野溝 利一(のみぞ りいち、2003年〈平成15年〉1月13… 野溝 利一(のみぞ りいち、2003年〈平成15年〉1月13日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。長野県出身。B.LEAGUEの神戸ストークス所属。ポジションはポイントガード。 東海大学付属諏訪高等学校から山梨学院大学に進学し、4年次の2024-25シーズン途中から特別指定選手として神戸ストークスに加入。背番号は90で、神戸で同番号を着用する選手は初めて。
米山 ジャバ 偉生(よねやま じゃば いお、2002年1月2… 米山 ジャバ 偉生(よねやま じゃば いお、2002年1月29日 - )は、山梨県出身のプロバスケットボール選手。B.LEAGUEの福島ファイヤーボンズに所属している。ポジションはシューティングガードまたはスモールフォワード。 専修大学在学中の2023年1月27日に特別指定選手として千葉ジェッツふなばしと契約。その後3月3日には大学のバスケットボール部を退部し、ジェッツとプロ契約を結んだが、シーズン終了後の6月29日にプレータイムを求めて富山グラウジーズへの期限付き移籍が発表された。 2025年6月10日に福島ファイヤーボンズに期限付き移籍が発表された。 高校時代には日・韓・中ジュニア交流競技会やU-18、大学時代にはU-19やU-23の日本代表に選出されている。
黒川 虎徹(くろかわ こてつ、2001年4月8日 - )は、… 黒川 虎徹(くろかわ こてつ、2001年4月8日 - )は、長崎県出身のプロバスケットボール選手。B.LEAGUEのアルティーリ千葉に所属している。ポジションはポイントガード。 2024年1月5日に特別指定選手としてアルティーリ千葉に加入。 2024–25シーズン、富山グラウジーズとのB2プレーオフでは第2戦で25得点を記録して勝利に貢献。最終第3戦が停電のため中止となって両チーム共にB1へ昇格し、自身はプレーオフMVPを受賞した。
御子柴 百香(みこしば ももか、2000年11月21日 - … 御子柴 百香(みこしば ももか、2000年11月21日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグの姫路イーグレッツ所属。 長野県出身。東海大学付属諏訪高等学校、日本体育大学卒業。 姫路イーグレッツにトライアウトを受けて入団。
寺澤 大夢(てらさわ ひろむ、1999年5月9日 - )は、… 寺澤 大夢(てらさわ ひろむ、1999年5月9日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。B.LEAGUEの仙台89ERS所属。 東海大諏訪高校から専大に進学し、1年次よりインカレを経験。 2021年12月、仙台89ERSに特別指定選手登録。 2022年5月、仙台89ERSとプロ契約。
林 瑛司(はやし えいじ、1997年6月14日 - )は、日… 林 瑛司(はやし えいじ、1997年6月14日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。B.LEAGUEの愛媛オレンジバイキングス所属。 東海大三高校から中京大に進み、3年次の2019年1月、ファイティングイーグルス名古屋に特別指定選手登録される。 4年次の2020年もファイティングイーグルス名古屋に特別指定選手登録。 2023年6月22日、バンビシャス奈良への移籍を発表した。 2025年6月10日、愛媛オレンジバイキングスへの移籍を発表した。
飯田 遼(いいだ りょう、1995年4月11日 - )は、日… 飯田 遼(いいだ りょう、1995年4月11日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。身長185cm、体重86kg。ポジションはシューティングガード(SG)とスモールフォワード(SF)。 プロバスケットBリーグ信州ブレイブウォリアーズ、パスラボ山形ワイヴァンズ、香川ファイブアローズを経て、2023シーズンから川崎ブレイブサンダースに所属。 1995年4月11日、長野県諏訪郡富士見町生まれ。小学生の時に地元のバスケットボールチーム「富士見ミニバス」に所属。富士見町立富士見中学校在学中に長野県中学生選抜チームのキャプテンを務めた。佐久長聖高校3年時にはキャプテンを務める。2013年全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会長野県予選会決勝戦で東海大三高校(現校名:東海大学付属諏訪高等学校)に71-67で勝利し、同校初の優勝を達成した。
北川 直美(きたがわ なおみ、1994年5月24日 - )は… 北川 直美(きたがわ なおみ、1994年5月24日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグの新潟アルビレックスBBラビッツに所属していた。 東海大三高校、日体大で全国大会出場。 卒業後は新潟アルビレックスBBラビッツに加入。 2020-21から2シーズン、主将を務めた。 2023年、現役引退。
福澤 晃平(ふくざわ こうへい、1993年〈平成5年〉4月2… 福澤 晃平(ふくざわ こうへい、1993年〈平成5年〉4月2日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。長野県高森町出身。B.LEAGUEのアルバルク東京所属。ポジションはポイントガードまたはシューティングガード。 東海大三高校時代には、1学年上のザック・バランスキーを擁したチームの中で、当時からシューターとして開花。関西大学を経て、2016年、一時は一般企業に就職する[要出典]も、ケガ人の発生でガードが不足していたファイティングイーグルス名古屋に加入[要ページ番号]し、同年のBリーグの開幕を迎える。 ルーキーとして迎えた2016-17シーズンから出場機会に恵まれ、主軸選手の1人として活躍。2017-18シーズンには朝山正悟や田口成浩を下してB2の3Pシュート成功率トップ(44.5%)に輝き[要出典]、チームのB2中地区制覇に貢献した。
ザック・バランスキー(Zack Baranski、1992年… ザック・バランスキー(Zack Baranski、1992年12月18日 - )は、日本生まれのアメリカ合衆国のプロバスケットボール選手である。Bリーグのアルバルク東京に所属。 1992年、栃木県で生まれ、4歳の時にアメリカに帰国。10歳の時に再来日[要出典]し、以後日本に在住する。長野県長野市の市立裾花中学校を経て、2008年に東海大学第三高等学校(現在の東海大学付属諏訪高等学校)に進学、1年生時より全国大会に出場する。3年生時の2010年インターハイはベスト4、ウインターカップでベスト8。[要出典] 2011年、東海大学に進学する。2012年、2013年のインターカレッジで優勝する。2014年は準優勝、また同年に関東大学バスケットボール連盟創立90周年記念試合三菱電機カップに日本学生選抜の一員として出場する。
飯島 早紀(いいじま さき、1992年2月21日 - )は、… 飯島 早紀(いいじま さき、1992年2月21日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。韓国・WKBLの富川ハナ銀行所属。 東海大三高校で全国大会出場し、東海大学に進学。 卒業後の2014年、当時関東実業団リーグに降格していた山梨クィーンビーズに加入。2016-17シーズンからのWリーグ復帰に貢献。 2018年、新潟アルビレックスBBラビッツに移籍。 2019年3月9日、スポルディングと日本の女子バスケットボール選手として初となるブランドアンバサダー契約を締結。 5月、トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。 2020-21シーズンのWリーグ西地区において3ポイントシュート成功率リーダーズを受賞。
池内 侑里(いけうち ゆり、1989年6月22日 - )は日… 池内 侑里(いけうち ゆり、1989年6月22日 - )は日本の女子バスケットボール選手である。長野県出身。日立ハイテク クーガーズ所属。ポジションはセンターフォワード。180cm。ニックネームは「ユウ」。
松澤 希美(まつざわ のぞみ、1989年6月20日 - )は… 松澤 希美(まつざわ のぞみ、1989年6月20日 - )は日本の元女子バスケットボール選手である。長野県出身。ポジションはセンター。180cm。ニックネームは「サチ」。 佐久長聖高校から武庫川女子大学に進学。4年次にはユニバーシアード日本代表に選ばれる。 卒業後、トヨタ紡織に入社。2015年引退。
横井 美沙(よこい みさ、1988年3月10日 - )は、日… 横井 美沙(よこい みさ、1988年3月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手。 山梨クィーンビーズに所属している(2018年時点)。ポジションはフォワード。 1988年3月10日、長野県に生まれる。 佐久長聖高校、長野経済短期大学を経て長野大学を卒業する。 NKO、東京海上日動ビックブルでプレイし、山梨クィーンビーズへ。(株)フィッツ(山梨市民総合体育館)勤務。 2018年度バスケットボール女子日本代表候補メンバーに、シューティングガードとして選出された。
宇都宮 正(うつのみや ただし、男性、1987年12月9日 … 宇都宮 正(うつのみや ただし、男性、1987年12月9日 - )は、長野県長野市出身のプロバスケットボール選手である。 東海大学付属第三高等学校から東海大学に進み、卒業後はクラブチームDEVELOPERを経て、2011年にbjリーグ・信州ブレイブウォリアーズに育成ドラフト1位指名され入団。初年度の2011-12シーズンは50試合に出場。2012-13シーズンはレギュラーシーズン全52試合に出場。2013-14シーズンは28試合に出場。同シーズン限りで現役を引退した。
鳴海 亮(なるみ りょう、1987年5月22日 - )は、長… 鳴海 亮(なるみ りょう、1987年5月22日 - )は、長野県出身の元プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。170cm、65kg。 東海大三高校では全国大会に出場し主将も務めた。 卒業後、専門学校アップルスポーツカレッジバスケットボール専攻科に進学。在学中にチームトライアウトを経て新潟アルビレックスBB-A2に入団。9月にトップチーム昇格を果たした。背番号は当初苗字にかけて73だったが、後に2に変更。 2012年、リンク栃木ブレックスと契約を結び、TGI D-RISEに所属。2014年にD-RISEが山形に移転しパスラボ山形ワイヴァンズが設立されると、鳴海も山形へ移籍した。
小松 さやか(こまつ さやか、1985年11月9日 - )は… 小松 さやか(こまつ さやか、1985年11月9日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。 長野県出身。桜花学園高校から、桜花学園大学を経て、2008年、アイシンAWに入社。 2009年、ビッグブルー東京に移籍。 2010年、山梨クィーンビーズに移籍。2012年新潟アルビレックスBBラビッツに移籍。 2013年、新潟を退団、羽田ヴィッキーズに移籍。2015年、再び新潟に移籍。 2016年8月21日、新潟市中央区の亀田バイパス入り口付近で運転する軽乗用車と別の軽乗用車に接触し相手2人に怪我を負わせた事故を起こし、報告義務を怠ったとして、10月28日に公式戦出場停止と無期限の謹慎処分を受けた。
大屋 秀作(おおや しゅうさく、1983年8月29日 - )… 大屋 秀作(おおや しゅうさく、1983年8月29日 - )は、長野県出身の元バスケットボール選手。日立サンロッカーズに所属していた。 長野吉田高校から青山学院大を経て、日立に入社。 2007年のユニバーシアードで日本代表に選ばれる。2012年引退。
平手 美樹(ひらて みき、1978年11月19日 - )は、… 平手 美樹(ひらて みき、1978年11月19日 - )は、長野県出身の元女子バスケットボール選手である。ポジションはC。かつてデンソーアイリスに所属していた。 茅野北部中でバスケを始め、名門名古屋短大付高ではインターハイ3連覇など多くのタイトルを獲得。 卒業後はデンソーに入社。 1997年、ジュニア日本代表に選出され、翌年の世界選手権に出場した。 2001年には全日本に選ばれ東アジア競技大会に出場。2002年も国際試合を経験した。 2005年、デンソーを退社。クラブチームのLOWSに入団。2007年からの全日本クラブ選手権連覇の原動力となる。
青野 和人(あおの かずと、1976年4月28日 - )は、… 青野 和人(あおの かずと、1976年4月28日 - )は、長野県出身のプロバスケットボール選手・コーチである。現役時代のポジションはガード。背番号は21。181cm。75kg。 東海大三高校から京都産業大学を経て、1999年に大日本印刷イーグルスに入団。しかし1シーズンで廃部。 その後、クラブチームのGSPABL、ブロンコスクラブを経て、2005年にbjリーグに参加する埼玉ブロンコスに入団。2007年を以って現役引退。同じく引退したデービッド・ベンワーヘッドコーチの元、アシスタントコーチに就任。 2009年、学生時代を過ごした京都から新規参入の京都ハンナリーズにベンワーヘッドとともにアシスタントコーチに就任。
丸山 健治(まるやま けんじ、1955年4月2日 -2023… 丸山 健治(まるやま けんじ、1955年4月2日 -2023年1月27日 )は、長野県松本市出身のバスケットボール指導者である。
北原 憲彦(きたはら のりひこ、1954年12月11日 - … 北原 憲彦(きたはら のりひこ、1954年12月11日 - )は、日本の元バスケットボール選手、指導者である。長野県伊那市出身。モントリオールオリンピック男子バスケットボール日本代表。江戸川大学社会学部経営社会学科特任教授で、研究分野は健康・スポーツ科学、専門分野はスポーツ教育学、スポーツ経営学。同校の男女バスケットボール部の部長を務めている。明治大学付属中野高等学校、明治大学文学部日本文学科卒業。 明大中野高校でバスケットボールに本格的に取り組み、第1回春の選抜(現・ウィンターカップ)優勝メンバーとなる。また、当時大会記録となる1試合58得点を叩き出した(2008年に藤井祐眞(藤枝明誠)が更新)。
青沼 令子(あおぬま れいこ、1954年1月28日 - )は… 青沼 令子(あおぬま れいこ、1954年1月28日 - )は、長野県長野市出身の元女子バスケットボール選手である。現姓・藤澤(ふじさわ)。 長野清泉女学院高校卒業後、ユニチカ山崎に入社。 全日本のメンバーにも選ばれ、1974年アジア大会金メダル、1975年世界選手権銀メダルを獲得。モントリオール五輪にも出場した。 引退後は日本レクリエーション協会公認指導者に転じ、地元でレクリエーション活動の普及に努めている。 現在は社団法人長野県経営者協会教育研修部課長、長野県レクリエーション協会理事。 ソフトボール日本代表元監督の宇津木妙子はユニチカの同期。
荒井 利一(あらい りいち、1933年(昭和8年)8月16日… 荒井 利一(あらい りいち、1933年(昭和8年)8月16日 - )は、日本のバスケットボール選手。 長野県岡谷市出身。立教大学を経て、松下電器産業に所属。1956年メルボルンオリンピックに出場した。のち、大阪府バスケットボール協会の役員を務めた。 この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:BASKET)。