松本 舞佳(まつもと まいか、2003年1月15日 - )は… 松本 舞佳(まつもと まいか、2003年1月15日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 静岡県藤枝市出身。友人に誘われて、小学5年生からバレーボールを始めた。 静岡県立島田商業高等学校を経て、2020-21シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する岡山シーガルズの内定選手となった。 2021年、高校卒業後に、岡山シーガルズに入団した。 2023-24シーズンにV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
畑 葵(はた あおい、2002年12月7日 - )は、日本の… 畑 葵(はた あおい、2002年12月7日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 静岡県牧之原市出身。 静岡県富士見高等学校時代は全日本高等学校選手権(春高バレー)に出場。3年生ではキャプテンを務める。 日本大学法学部に進学。4年生では副主将を務め、オポジットとしてチームの得点源となった。 2025年1月、KUROBEアクアフェアリーズ富山の内定選手として発表された。同年3月22日の2024-25シーズン第20節NECレッドロケッツ川崎戦にリベロとして出場しSVリーグデビュー。
榊原 菜那(さかきばら なな、2002年3月7日 - )は、… 榊原 菜那(さかきばら なな、2002年3月7日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 静岡県島田市出身。3人兄妹の末っ子。小学3年生のとき、友人に誘われたことをきっかけにバレーボールを始めた。 2020年2月12日、JTマーヴェラスへの入団内定が発表された。同期入団は和田由紀子。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。
山田 大貴(やまだ だいき、2001年8月7日 - )は、日… 山田 大貴(やまだ だいき、2001年8月7日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 静岡県田方郡函南町出身。友人と一緒にスポーツをしたいと考えたのがきっかけでバレーボールを始めた。 2017年、静岡市立清水桜が丘高等学校に進学。2年時の2018年、第12回アジアユース選手権大会(U-18)の日本代表メンバーに選出され、3年時の2019年にも第16回U19世界選手権の日本代表メンバーに選出された。 2020年、早稲田大学に進学し、常勝軍団のチームでのプレーを経験した。 2023年、第31回ユニバーシアード代表に選出された。 2023-24シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属する東レアローズの内定選手となった。
遠藤 彩萌(えんどう あやめ、2001年4月8日 - )は、… 遠藤 彩萌(えんどう あやめ、2001年4月8日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 静岡県焼津市出身。3人きょうだいの長女(兄と弟がいる)。10歳のとき、友人に誘われたことをきっかけにバレーボールを始めた。 2019年、V.LEAGUE Division1の岡山シーガルズへ入団。同期入団は城戸うらん、船田芽依ら。 2024年4月、第72回黒鷲旗をもって勇退。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。
伊藤 麻緒(いとう まお、2000年6月23日 - )は、日… 伊藤 麻緒(いとう まお、2000年6月23日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 富士見高等学校、東海大学を経て、2022/23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するヴィクトリーナ姫路の内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、大学卒業後に、ヴィクトリーナ姫路に入団した。2023-24シーズンより、姫路での背番号が25から17に変更となった。
髙柳 有里(たかやなぎ ゆり、2000年4月19日 - )は… 髙柳 有里(たかやなぎ ゆり、2000年4月19日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 静岡県島田市出身。3人姉弟の長女。小学4年生のとき、両親の影響を受けてバレーボールを始めた。 2019年1月9日、岡山シーガルズへの入団内定が発表された。 岡山シーガルズへ正式に入団。同期入団は及川真夢、永間香奈子。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。 高梁市公式チャンネル
山崎 のの花(やまざき ののか、1998年9月9日 - )は… 山崎 のの花(やまざき ののか、1998年9月9日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 静岡県袋井市出身。9歳の頃、テレビでワールドカップを観たのをきっかけにバレーボールを始める。 下北沢成徳高等学校に入学し、高校からセッターに転向した。 2017年、埼玉上尾メディックスに入団。 最初の3シーズン(2017-2020年)は、冨永こよみ、井上美咲に次ぐ第3セッターの扱いで出場機会に恵まれず、冨永がイタリアのチームに移籍していた2018-19シーズンの48セット出場のみにとどまった。2019-20シーズンに背番号が25から5に変更となった。 2020-21シーズンに転機は訪れ、井上の久光スプリングス移籍に続き冨永が産休で欠場となり、第1セッターとしての出場機会が訪れた。
山田 大悟(やまだ だいご、1998年4月11日 - )は、… 山田 大悟(やまだ だいご、1998年4月11日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 静岡県河津町出身。12歳の頃、家族の影響を受けてバレーボールを始める。 稲取高等学校を経て駒澤大学に進学。2019年、茨城国体に静岡選抜として出場しチームの優勝に貢献。本来のポジションはミドルブロッカーだが、大学4年時はオポジットとしてプレーした。 2021年4月、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属するFC東京に入団した。 2022年6月、FC東京のチーム譲渡により誕生した東京グレートベアーズに全体移籍。2022年8月、AVCカップのメンバーとして日本代表に初選出された。試合にも出場し、チームは準優勝を果たした。
富田 将馬(とみた しょうま、1997年6月20日 - )は… 富田 将馬(とみた しょうま、1997年6月20日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 静岡県三島市出身。10歳の頃、母のママさんバレーボールに影響を受けてバレーボールを始める。 東山高等学校、中央大学文学部を経て、2019年10月、地元のV.LEAGUE DIVISION1(V1)チームである東レアローズの内定選手になったと発表された。2019-20シーズン、V1リーグに内定選手として出場した。 2020年、中央大学卒業。同年、日本代表登録メンバーに選出された。2021年以降も登録メンバーに選出されている。 2021-22シーズン、2021-22 V.LEAGUE DIVISION1 MENでレシーブ賞を受賞した。
磯部 光里(いそべ ひかり、1996年9月22日 - )は、… 磯部 光里(いそべ ひかり、1996年9月22日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 静岡県藤枝市出身。2人兄妹の長女。小学4年生のとき、友人に誘われたことをきっかけにバレーボールを始めた。 2015年、岡山シーガルズへの入団が発表された。同期入団は宇賀神みずき、居村杏奈、菱川文香、林日向子、金田修佳、髙野由里加ら。 2019年6月19日、岡山シーガルズからの退団が発表された。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。
酒井 啓輔(さかい けいすけ、1996年8月25日 - )は… 酒井 啓輔(さかい けいすけ、1996年8月25日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 静岡県磐田市出身。いとこの影響で小学生の頃からバレーボールを始める。 浜松商業高等学校を経て筑波大学に進学。2015年、U23日本代表に選出され、第1回アジアU-23選手権に出場。2017年には、ユニバーシアード競技大会に日本代表として出場した。 2018年、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属する東レアローズの内定選手となった。内定選手として試合にも出場した。2019年、大学卒業後に入団。
小野 遥輝(おの はるき、1995年10月27日 - )は、… 小野 遥輝(おの はるき、1995年10月27日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 静岡県駿東郡出身。中学時代はサッカーに励んでいて、バレーボールを始めたのは高校1年生と遅く、中学時代の学級担任に勧められたのがきっかけだという。 静岡県立御殿場南高等学校を経て、2014年、東京学芸大学に進学。 2017年、U-23日本代表に選出され、エジプト・カイロで開催された世界U-23選手権に出場した。 2017年10月、サントリーサンバーズに内定し、2017/18V・プレミアリーグに内定選手として登録され計5セット出場した。 2018年、サントリーに入団。入社して間もない頃のインタビューでは、選手としての大きな目標はなく、5年プレーしたら社業につきたいと話していた。
長田 翼(おさだ つばさ、1993年4月30日 - )は、日… 長田 翼(おさだ つばさ、1993年4月30日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、バレーボール指導者である。 静岡県静岡市出身。兄の影響で中学1年生からバレーボールを始める。 清水商業高等学校、静岡産業大学藤枝校舎を経て、2015/16シーズン、V・チャレンジリーグII(当時のVリーグ3部リーグ)に所属するVC長野トライデンツに入団した。2015/16シーズンにV・チャレンジリーグIIの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。2016年、チームはV・チャレンジリーグIに昇格。 2018年、新たな国内リーグV.LEAGUEが設立され、VC長野はV.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属となり、自身もV1の試合に出場した。
伏見 大和(ふしみ やまと、1991年12月24日 - )は… 伏見 大和(ふしみ やまと、1991年12月24日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、バレーボール指導者である。 静岡県静岡市出身。スポーツ好きで小学3年からは野球、中学入学後はサッカーをしていたが足の故障により断念。先輩の勧めで1年次からバレーボールを始める。身長が小学4年次に148cmであったが、小学校卒業時には既に200cm以上あったという。 市立豊田中学校在学中の2006年12月には、JOCジュニアオリンピックに出場し、出耒田敬とともにオリンピック有望選手賞・優秀選手賞に輝いた。 高校は地元の古豪である静岡市立清水商業高校(現・静岡市立清水桜が丘高校)に進学したが、静岡県及び東海ブロックは強豪校が多く、高校三大全国大会の出場はわずかであった。
小澤 翔(おざわ しょう、1989年5月5日 - )は、日本… 小澤 翔(おざわ しょう、1989年5月5日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。東海大学体育学部競技スポーツ学科講師、東海大学男子バレーボール部監督。 静岡県賀茂郡南伊豆町出身。弓ヶ浜で水泳に興じ、小学高学年次には駅伝選手に選出されるなど闊達な幼少期を過ごした。母親がママさんバレーの選手で、兄もバレーの選手だった。この環境の中、幼い頃から遊びでバレーをやっていたところへ、南伊豆町立南伊豆東中学校入学当時部活はバレーとテニスしかなかったことから、兄も所属していたバレー部へ入部する。部活初日から驚異のジャンプ力を見せ、当時からアタッカー。田舎の学校だったこともありチーム成績は振るわなかったが、自身は静岡県選抜に選出、JOCジュニアオリンピックカップにも出場し、全国中学選抜メンバーに選出された。
鈴木 悠二(すずき ゆうじ、1986年6月7日 - )は、日… 鈴木 悠二(すずき ゆうじ、1986年6月7日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、指導者。 静岡県浜松市出身。友人に誘われて中学1年次からバレーボールを始めた。聖隷クリストファー高等学校を経て、筑波大学に進学。2006年度にインターンとしてつくばユナイテッドSun GAIAに参加。同学卒業後、2009年に地元静岡県の東レアローズに入団。 2009-2010年Vプレミアリーグではレギュラーラウンドからリリーフサーバーで出場した。 2010年、日本代表登録メンバーに初選出された。 2019年、ミドルブロッカーに転向。 最後の数年はリリーフサーバーで出場することが多く、強烈なサーブで何度もサービスエースを取りチームを救った。
近藤 茂(こんどう しげる、1982年11月23日 - )は… 近藤 茂(こんどう しげる、1982年11月23日 - )は、日本の男子元バレーボール選手。静岡県掛川市出身。ポジションはセッター。Vプレミアリーグの東レ・アローズ所属。
大道 大輔(おおみち だいすけ、1982年4月2日 - )は… 大道 大輔(おおみち だいすけ、1982年4月2日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 聖隷クリストファー高校を経て、東亜大学を卒業後、2005年にVプレミアリーグの堺ブレイザーズに入団。珍しい左利きのミドルブロッカーで、2009-2010年Vプレミアリーグではシーズンを通してチームに貢献した。 2013年5月31日付で堺を退団し、Vチャレンジリーグの大分三好ヴァイセアドラーに移籍した。 2015年3月23日、所属チームより引退が発表された。
伊藤 信博(いとう のぶひろ、1977年11月4日 - )は… 伊藤 信博(いとう のぶひろ、1977年11月4日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 静岡県浜松市出身。先生の勧誘で庄内中学1年よりバレーボールを始める。 下田南高校を卒業後、デンソーを経て、1999年に新日鐵(現在の堺ブレイザーズ)に入団した。 2002年に全日本代表に初選出され、2002年世界選手権に出場、翌2003年ワールドカップに出場した。 2010年1月21日の練習中に左足ジョーンズ骨折。全治12週間の怪我を負った。6月30日、現役引退を発表。 2010年より賢明学院に事務員として勤務し、賢明学院高校の監督をしていた。 2015年より帝塚山大学のバレーボール部監督をしていた。現在、浜松市内の中高一貫校で社会科教諭。
山田 重雄(やまだ しげお、1931年10月26日 - 19… 山田 重雄(やまだ しげお、1931年10月26日 - 1998年2月5日)は、静岡県清水市(現:静岡市清水区)出身のバレーボール指導者。バレーボール日本女子代表監督を務めた。旧姓は中村。 静岡県立藤枝東高等学校、東京教育大学卒業。大学在学中、八王子市で「山田の森」と言われる広大な土地を所有するも子供がいなかった山田義治・三枝子夫妻の養子となる。 大学卒業後に教員として赴任した東京都立三鷹高等学校の女子バレーボール部監督として生沼スミエ等を指導し、1963年の全国高等学校総合体育大会バレーボール競技大会で優勝。1964年、東京五輪の女子バレーボールで日本が優勝し、バレーボール人気が高まる中、1965年に日立武蔵の監督に転身。
森田 結香 は、日本の元女子バレーボール選手。
杉山 祥子 は、日本の元女子バレーボール選手。2016年現在… 杉山 祥子 は、日本の元女子バレーボール選手。2016年現在は札幌市在住。