内藤 佐和子(ないとう さわこ、1984年〈昭和59年〉3月… 内藤 佐和子(ないとう さわこ、1984年〈昭和59年〉3月28日 - )は、日本の政治家、会社役員。徳島市長(1期)。徳島県初の女性首長であり、2023年10月までは、日本で最年少の女性市長であった。 徳島県徳島市出身。生光学園幼稚園、徳島市立応神小学校、徳島文理中学校・高等学校を卒業。2003年(平成15年)東京大学文科三類に入学したが、文科一類を受験し直して再入学し、2010年(平成22年)法学部第3類(政治コース)卒業。東大に在学中の20歳の時、神経を覆う髄鞘が壊れて剥き出しになる難病(特定疾患)多発性硬化症にかかった。 2005年、家業の機械製造会社、株式会社応神鉄工の取締役に就任。 2009年、東京で暮らす徳島県出身の学生らと「徳島活性化委員会」を結成し、代表に就いた。
中西 祐介(なかにし ゆうすけ、1979年7月12日 - )… 中西 祐介(なかにし ゆうすけ、1979年7月12日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員(2期)、自民党水産部会長。
原井 敬(はらい たかし、1979年〈昭和54年〉5月12日… 原井 敬(はらい たかし、1979年〈昭和54年〉5月12日 - )は、日本の政治家。徳島県吉野川市長(2期)、元徳島県議会議員(2期)。 徳島県麻植郡山川町(現・吉野川市山川町)生まれ。山川町立川田小学校(合併後、吉野川市立川田小学校となるも2018年に閉校)、山川町立山川中学校(現・吉野川市立山川中学校)、徳島県立脇町高等学校卒業。1998年(平成10年)4月、鳥取大学工学部に入学。大学を中退し、2002年(平成14年)1月に原井木材工業(現・原井林業)と冨士木材工業に入社。 2009年(平成21年)7月、原井林業代表取締役に就任。2012年(平成24年)2月、冨士木材工業代表取締役に就任。
吉川 沙織(よしかわ さおり、1976年10月9日 - )は… 吉川 沙織(よしかわ さおり、1976年10月9日 - )は、日本の政治家。民進党所属の参議院議員(2期)。
小西 洋之(こにし ひろゆき、1972年〈昭和47年〉1月2… 小西 洋之(こにし ひろゆき、1972年〈昭和47年〉1月28日 - )は、日本の政治家、郵政・総務官僚。立憲民主党所属の参議院議員(3期)。 参議院外交防衛委員会筆頭理事、同政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会委員、裁判官弾劾裁判所裁判員。このほか、参議院国土交通委員長、沖縄北方問題特別委員長、環境委員会理事、参議院憲法審査会野党筆頭幹事、立憲民主党参議院政策審議会長を歴任した。 徳島県徳島市に生まれる。10歳の時に父親が脳卒中を患い、1級障がい者となる。1990年3月、徳島市立高等学校卒業。父親の病気の経験や家庭事情から、医師を志して同年4月に徳島大学医学部へ入学する。2年次で中退し、1993年4月に東京大学教養学部へ入学する。
高井 美穂(たかい みほ、1971年(昭和46年)11月30… 高井 美穂(たかい みほ、1971年(昭和46年)11月30日 - )は、日本の政治家。徳島県三好市長(2期)。 徳島県議会議員(2期)、衆議院議員(3期)、文部科学副大臣(野田第1次改造内閣・野田第2次改造内閣)、文部科学大臣政務官(鳩山由紀夫内閣・菅直人内閣)などを務めた。 徳島県三好郡三野町(現・三好市三野町太刀野)生まれ。三野町立芝生小学校(現・三好市立芝生小学校)、三野町立三野中学校(現・三好市立三野中学校)、徳島県立脇町高等学校卒業。1990年4月、早稲田大学第一文学部文学科英文学専修に入学。大学時代は福武書店の「赤ペン先生」をしたり、NHK解説委員室でアルバイトをしたりした。このときNHKで解説委員の小宮山洋子と知り合ったことがのちに政治の道に進むきっかけとなった。
中谷 智司(なかたに ともじ、1968年11月22日 ‐ )… 中谷 智司(なかたに ともじ、1968年11月22日 ‐ )は、日本の政治家。民主党所属の元参議院議員(1期)、民主党徳島県連代表。 徳島県徳島市出身。徳島大学卒業後、住友金属工業入社。 民主党の参院選候補者の公認を受け、2005年1月に会社を退社。2007年の第21回参議院議員通常選挙に民主党公認で徳島県選挙区から出馬し、初当選した。予算委員、経済産業委員、決算委員、財政金融委員、農林水産委員、参議院農林水産委員長、参議院共生社会・地域活性化に関する調査会委員を務めた。 趣味は「読書、旅行、食べ歩き」。「中谷智司と走る会」を2005年より主催し、「波吉野川マラソン大会」「健康ウォークin阿南」「とくしまマラソン」などに参加する。
三木 亨(みき とおる、1967年〈昭和42年〉7月10日 … 三木 亨(みき とおる、1967年〈昭和42年〉7月10日 - )は、日本の政治家。 財務大臣政務官(第3次安倍第2次改造内閣)、参議院議員(2期)、徳島県議会議員(2期)、自由民主党参議院副幹事長、同参議院政策審議会副会長、同環境関係団体委員長、同政務調査会環境部会長、同選挙対策委員会副委員長などを歴任。父は徳島県知事を務めた三木申三。 徳島県吉野川市出身。吉野川市立川田小学校、徳島文理中学校・高等学校、中央大学法学部法律学科卒業。 2007年、徳島県議会議員選挙に吉野川市選挙区から立候補し初当選。2011年に再選。 2013年、第23回参議院議員通常選挙において徳島県選挙区より、民主党現職の中谷智司らを破り、自民党公認で初当選。
仁木 博文(にき ひろぶみ、1966年5月23日 - )は、… 仁木 博文(にき ひろぶみ、1966年5月23日 - )は、日本の政治家、医師。自由民主党所属の衆議院議員(4期)、厚生労働副大臣。 厚生労働副大臣(第2次石破内閣・第1次高市内閣・第2次高市内閣)、自由民主党政務調査会厚生労働部会副部会長、民進党徳島県総支部連合会代表、民主党徳島県総支部連合会代表などを歴任。 1979年、阿南市立宝田小学校卒業、1982年、徳島大学教育学部附属中学校卒業、1985年、徳島市立高等学校理数科卒業、1991年、東京大学教養学部基礎科学科を卒業。同年徳島大学医学部に入学し、1997年に卒業。医師免許を取得し、高知市立市民病院、国立高知病院、宝塚市立病院に勤務する。 2003年の第43回衆議院議員総選挙、2005年の第44回衆議院議員総選挙に徳島3区から民主党公認で出馬したが、自由民主党の後藤田正純に敗れ落選。
白川 容子(しらかわ ようこ、1966年〈昭和41年〉4月1… 白川 容子(しらかわ ようこ、1966年〈昭和41年〉4月14日 - )は、日本の政治家。日本共産党所属の参議院議員(1期)。 香川県議会議員(4期)、日本共産党中央委員、日本共産党四国ブロック新型コロナウィルス対策責任者を歴任。 徳島県美馬郡つるぎ町(旧貞光町)生まれ。 徳島県立脇町高等学校を経て、日本福祉大学第二部卒業。徳島健康生活協同組合で勤務し、結婚を機に香川県に移住し、香川医療生活協同組合に就職。 1998年、第18回参議院議員通常選挙に香川県選挙区から出馬するも落選。 2000年、第42回衆議院議員総選挙に香川3区(比例四国ブロック重複立候補)から出馬するも落選。 2001年、第19回参議院議員通常選挙に出馬するも落選。
松浦 敬治(まつうら けいじ、1965年1月24日 - )は… 松浦 敬治(まつうら けいじ、1965年1月24日 - )は、日本の政治家。徳島県東みよし町長(1期)。元東みよし町議会議員(2期)。 徳島県三好郡東みよし町出身。徳島県立池田高等学校卒業。製材業を営む。 2010年平成22年)、東みよし町議会議員選挙に立候補し初当選。2014年(平成26年)、再選。 2018年(平成30年)2月、町議を辞職。同年4月8日に行われた東みよし町長選挙に、元木章生県議や現職の川原義朗町長の後援会幹部らの支援を受けて立候補。元町議の松浦明人ら2候補を破り初当選した。4月16日、町長就任。
中山 俊雄(なかやま としお、1963年〈昭和38年〉7月2… 中山 俊雄(なかやま としお、1963年〈昭和38年〉7月2日 - )は、日本の政治家。徳島県小松島市長(2期)。元徳島県議会議員(2期)。 徳島県小松島市和田島町に生まれる。小松島市立和田島小学校に入学し、小松島市立南小松島小学校を卒業。徳島大学付属中学校(現・鳴門教育大学附属中学校)、徳島県立城南高等学校卒業。1986年(昭和61年)3月、芝浦工業大学建築工業学科卒業。同年4月、鹿島建設に就職。 1990年(平成2年)、帰郷して中山建設株式会社に入社。2002年(平成14年)、有限会社エヌアイ建設を設立。 2011年(平成23年)4月の徳島県議会議員選挙に無所属で立候補し初当選。2015年(平成27年)の県議選は自民党公認で立候補し再選。
泉 理彦(いずみ みちひこ、1961年〈昭和36年〉11月2… 泉 理彦(いずみ みちひこ、1961年〈昭和36年〉11月23日 - )は、日本の政治家。徳島県鳴門市長(5期)。 徳島県鳴門市出身。父は、鳴門市議会議長を務めた泉善治。1980年、徳島県立鳴門高等学校理数科から京都産業大学法学部に進学し、1984年に卒業。1988年に鳴門市役所に入職し、国民年金課保健係、税務課収納係、特定事業第2課、社会福祉課保護係、農業委員会農地係長、介護保険課介護管理係長、介護給付係長などを歴任し、市職員を14年間務めた後、2003年4月に鳴門市議会議員に初当選。議会解散に伴う2005年12月18日執行の出直し市議会議員選で再選を果たす。 2009年8月22日、前市長・吉田忠志が在任中に病死。
濱田 保徳(はまだ やすのり、1957年(昭和32年)6月7… 濱田 保徳(はまだ やすのり、1957年(昭和32年)6月7日 - )は、日本の政治家。元徳島県小松島市長(2期)。 徳島県美馬郡脇町(現・美馬市)の酪農家に生まれた。徳島県農業大学校卒業。 1978年、農家の濱田家の婿養子として小松島市櫛渕町に移り住んだ。原木椎茸の栽培を始め、1987年に菌床栽培に切り替えた。 1994年、櫛渕椎茸組合を設立。1997年、有限会社浜田農園を設立。2000年、株式会社化し株式会社浜田農園となる。2001年、サンマッシュ櫛渕協同組合を設立。2003年7月、同組合代表理事に就任。2007年、株式会社浜田農園社長を退任し、会長に就任。 2007年5月、小松島市議会議員に就任。
町田 寿人(まちだ ひさと、1957年3月31日 - )は、… 町田 寿人(まちだ ひさと、1957年3月31日 - )は、日本の政治家。徳島県阿波市長(1期)。 徳島県阿波市出身。1976年徳島県立脇町高等学校卒。卒業後は阿波郡阿波町職員となる。2005年阿波町は合併により阿波市となり、合併後に阿波市役所で会計管理者、企画総務部長などを務め、2017年5月に副市長に就任した。2022年に財政、福祉、教育担当の副市長となった。 2023年2月15日阿波市長藤井正助は「一身上の都合」の理由で、市議会に辞職願を提出。体調不良が理由と見られており、同月17日に市議会から辞職が許可された。副市長の町田が市長職務代理者となった。町田は市長選立候補のため3月22日に副市長を辞職した。
北岡 秀二(きたおか しゅうじ、1955年11月18日 - … 北岡 秀二(きたおか しゅうじ、1955年11月18日 - )は、日本の政治家。元参議院議員(2期)。 徳島県美馬郡美馬町(現・美馬市)生まれ。徳島県立脇町高等学校卒業。1980年、明治大学政治経済学部卒業。その後は建設資材の製造会社を経営した。1987年、徳島県議会議員選挙に出馬し初当選を果たした。1991年、徳島県議会議員選挙で再選を果たした。1994年9月に県議を辞職した。1995年7月23日、第17回参議院議員通常選挙に徳島県選挙区から自民党公認で出馬し、民主改革連合の前職を破って初当選を果たした。1998年7月、小渕内閣の法務政務次官に就任した。2001年7月29日、第19回参議院議員通常選挙で再選を果たした。
遠藤 彰良(えんどう あきよし、1955年(昭和30年)10… 遠藤 彰良(えんどう あきよし、1955年(昭和30年)10月27日 - )は、日本の政治家。徳島県徳島市長(2期)。元四国放送アナウンサー・ラジオ局次長兼アナウンス部長。 徳島県名西郡石井町出身。石井町立高川原小学校卒業。石井町立石井中学校卒業。徳島県立城北高等学校卒業後、青山学院大学法学部へ進む。大学卒業後、1980年に四国放送へ入社。 大学在学中は落語研究会に所属。落語研究会の先輩に落語家の6代目三遊亭円楽、後輩にフリーアナウンサーで元読売テレビ放送執行役員待遇編成局エグゼクティブアナウンサーの森武史がいる。入社したその年に『あんたがたいしょう』がスタート、同番組のパーソナリティとなり、2008年の番組終了まで出演。
原 秀樹(はら ひでき、1955年(昭和30年)6月9日 -… 原 秀樹(はら ひでき、1955年(昭和30年)6月9日 - )は、日本の政治家。勲等は旭日小綬章。元徳島市長(3期)。 徳島県徳島市佐古町出身。徳島県立城北高等学校を経て、1981年に中央大学法学部を卒業。 1989年に徳島県議会議員に当選、4期務める。2000年に徳島県議会副議長就任。県議時代は自由民主党に所属した。徳島青年会議所理事長、日本青年会議所四国地区会長、徳島中央ライオンズクラブ会長、徳島県監査委員、徳島県議会土木委員長などを歴任。2001年より学校法人原学園・白うめ幼稚園理事長。 2004年に徳島市長に初当選。2008年3月、徳島市長選に2選を目指して出馬。民主党の加藤真志、共産党の十枝修らを破り、2期目の当選を果たす。
岩浅 嘉仁(いわさ よしひと、1954年(昭和29年)11月… 岩浅 嘉仁(いわさ よしひと、1954年(昭和29年)11月3日 ‐ )は、日本の政治家。徳島県阿南市長(4期)。元衆議院議員(2期)。
兼西 茂(かねにし しげる、1953年(昭和28年)3月5日… 兼西 茂(かねにし しげる、1953年(昭和28年)3月5日 - )は、日本の政治家。つるぎ町長。徳島県立三好高等学校卒業。徳島県つるぎ町出身。
七条 明(七條 明、しちじょう あきら、1951年8月1日 … 七条 明(七條 明、しちじょう あきら、1951年8月1日 - )は、日本の政治家。 徳島県板野郡上板町長(1期)、内閣府副大臣(第2次小泉改造内閣・第3次小泉内閣)、財務大臣政務官(第1次小泉第2次改造内閣・第2次小泉内閣)、衆議院法務委員長、衆議院議員(5期)、徳島県議会議員(4期)を務めた。 徳島県板野郡上板町生まれ。徳島県立阿波高等学校、東京農業大学農学部醸造学科卒業。大学卒業後は酒造会社やその関連会社の役員を務める。 1981年、徳島県議会議員選挙に出馬し、初当選。県議を4期務め、県議時代の同僚議員に、後に徳島2区で議席を争う山口俊一がいた。1993年、県議を4期目の任期途中で辞職。第40回衆議院議員総選挙に徳島県全県区から自由民主党公認で出馬し、地元である板野郡での大量得票により、日本社会党前職の仙谷由人を僅差で下して最下位で当選した(当選同期に安倍晋三・田中眞紀子・熊代昭彦・横内正明・岸田文雄・塩崎恭久・根本匠・野田聖子・浜田靖一・山岡賢次・江崎鉄磨・高市早苗らがいる)。
玉井 孝治(たまい こうじ、1951年4月3日 - )は、日… 玉井 孝治(たまい こうじ、1951年4月3日 - )は、日本の政治家。徳島県板野町長(4期)。 徳島県出身。1970年3月、徳島県立板野高等学校卒業。同年4月、板野町役場に入庁。その後、教育次長や総務課長などを歴任。2005年に前任者の辞職に伴う板野町長選挙に立候補したが落選。 2009年の板野町長選挙で現職の中島勝を破り当選。2013年の板野町長選挙では新人を破り再選を果たす。その後、2017年・2021年の板野町長選挙では無投票で再選し、現在は4期目を務める。
前田 恵(まえだ めぐむ、1951年3月28日 - )は、日… 前田 恵(まえだ めぐむ、1951年3月28日 - )は、日本の政治家。元徳島県海陽町長(1期)。 徳島県立海南高等学校卒業。1969年に旧海部町職員となり、教育次長・税務保険課長・住民福祉課長を歴任。1999年から2006年まで同町の教育長を務めた。 2014年4月23日の海陽町長選挙で無投票で当選した。 2018年の町長選で前町議の三浦茂貴との一騎打ちに敗れ、落選。
藤井 正助(ふじい しょうすけ、1950年〈昭和25年〉9月… 藤井 正助(ふじい しょうすけ、1950年〈昭和25年〉9月2日 - )は、日本の政治家。元徳島県阿波市長(2期)。 現在の阿波市出身。徳島県立阿波商業高等学校(現・徳島県立阿波西高等学校)卒業。1970年(昭和45年)、阿波町役場に入庁。2005年(平成17年)4月1日、阿波町は吉野町・土成町・阿波郡市場町と合併。阿波市が誕生。2007年(平成19年)、阿波市役所の議会事務局長に就任。2010年(平成22年)、総務部長に就任。 2011年(平成23年)7月、阿波市政策監に就任。2015年(平成27年)5月、阿波市副市長に就任。 2017年(平成29年)1月27日、次期阿波市長選挙に無所属で立候補することを表明。
後藤 正和(ごとう まさかず、1950年(昭和25年)3月1… 後藤 正和(ごとう まさかず、1950年(昭和25年)3月1日 - )は、日本の政治家。神山町長(5期)。東京農業大学中退。徳島県名西郡神山町出身。 徳島県名西郡神山町神領で生まれ、東京農業大学に進学し中退。大学を中退後、神山町議会議員を経て2003年(平成15年)4月30日に神山町長選挙に出馬し初当選。 その後、2023年(令和5年)4月29日に引退するまで5期連続で町長を務めた。 2024年、旭日小綬章受章。 この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。
山口 俊一(やまぐち しゅんいち、1950年〈昭和25年〉2… 山口 俊一(やまぐち しゅんいち、1950年〈昭和25年〉2月28日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(13期)、衆議院議院運営委員長。 内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)(第3次安倍内閣)、内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、科学技術政策、宇宙政策)(第2次安倍改造内閣・第3次安倍内閣)、内閣総理大臣補佐官(地方再生担当)(麻生内閣)、財務副大臣(第2次安倍内閣) 、総務副大臣(第1次小泉第2次改造内閣・第2次小泉内閣)、郵政政務次官(第1次橋本内閣)、衆議院議院運営委員長、衆議院政治倫理確立・公選法改正特別委員長、衆議院決算行政監視委員長、衆議院財務金融委員長、徳島県議会議員(4期)などを歴任した。
古川 保博(ふるかわ やすひろ、1949年3月3日 - )は… 古川 保博(ふるかわ やすひろ、1949年3月3日 - )は、日本の政治家。徳島県北島町長(4期)。 徳島県北島町出身。関東学院大学工学部卒業。1971年に東邦レーヨン(現在の東邦テナックス)に入社。 1995年より北島町議会議員を3期に渡って務めた。2003年から2004年までの1年間は副議長を務めた。 2010年1月17日に行われた北島町長選挙に出馬し、現職の山田昌弘を破り初当選した。1月23日、町長就任。 2018年、3期目の当選を果たす。 2022年、4期目の当選を果たす。 この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。
川真田 哲哉(かわまた てつや、1947年(昭和22年)9月… 川真田 哲哉(かわまた てつや、1947年(昭和22年)9月18日 - 2019年(令和元年)9月10日)は、日本の政治家。位階は従四位。吉野川市長(4期)、徳島県議会議員(5期、自由民主党)。 徳島県麻植郡鴨島町(現・吉野川市)出身。吉野川市立鴨島小学校、吉野川市立鴨島第一中学校、徳島県立川島高等学校卒業。 1968年4月、農林水産省中四国農政局農地開発機械公団(麻植開拓パイロット事業所)に勤務。その後、1971年に四国開発株式会社へ入社し、1981年には同社の代表取締役に就任。 1989年9月、徳島県議会議員に初当選。自民党の会派に所属した。1999年から2003年まで徳島県議会議長を務め、その間、徳島県議会交友会初代会長、徳島県監査委員、少子高齢化対策特別委員会委員長、議会運営委員会副委員長、総務常任委員会委員、総合交通対策特別委員会委員などを務めた。
吉田 忠志(よしだ ただし、1947年(昭和22年)8月7日… 吉田 忠志(よしだ ただし、1947年(昭和22年)8月7日 - 2009年(平成21年)8月22日)は、日本の政治家。鳴門市長(1期)、徳島県議会議員(4期)。 徳島県鳴門市里浦町里浦出身。鳴門市里浦小学校、鳴門市第二中学校、徳島県立城南高等学校から、慶應義塾大学法学部法律学科に進み、1969年に卒業。その後、三木武夫の秘書を歴任。 1991年に徳島県議会議員に初当選し、その後4期連続当選。文教厚生委員長、土木委員長、徳島県監査委員会を歴任。鳴門市バレーボール協会長、鳴門市少年野球連盟会長、鳴門市体育協会副会長に就任した。 2007年に鳴門市長に当選したが、在職中の2009年8月22日、肺がんのため死去。
黒川 征一(くろかわ せいいち、1947年(昭和22年)7月… 黒川 征一(くろかわ せいいち、1947年(昭和22年)7月24日 - )は、日本の政治家、労働運動家。元徳島県三好市長(2期)、元徳島県議会議員(4期)。 1947年7月24日、徳島県三好郡三縄村松尾で、農家の黒川村一・アキヱの三男に生まれる。池田町立出合小学校・中学校、徳島県立池田高等学校を卒業。貧困のため大学進学を諦め就職。 1966年から徳島西部交通、美馬郵便局、池田石油、神戸製鋼所などを遍歴した。1968年から池田町役場に勤務。役場に通いながら通信教育を受け、1973年3月に近畿大学法学部法律学科を卒業。1987年3月に法政大学文学部地理学科を卒業。 1991年から介護保険講師として講演活動も行っている。
樫本 孝(かしもと たかし、1946年(昭和21年)12月1… 樫本 孝(かしもと たかし、1946年(昭和21年)12月15日 - )は、日本の政治家。実業家。大阪経済大学理事。阿波バラス社長。 大阪経済大学経済学部卒業。徳島文理大学大学院総合政策学研究科修了。徳島県吉野川市出身。 徳島県鴨島町(現:吉野川市)出身。大阪経済大学経済学部を卒業し、大学卒業後は阿波バラスへ入社。1992年(平成4年)に鴨島商工会議所(現:吉野川商工会議所)の会頭に就任。 1991年(平成3年)に徳島県議会議員選挙に出馬し初当選し、2019年(令和元年)まで通算5期務めた。その間、2009年(平成21年)から2010年(平成22年)まで徳島県議会副議長、2012年(平成24年)から2013年(平成25年)まで徳島県議会議長を務めた。
仙谷 由人(せんごく よしと、1946年〈昭和21年〉1月1… 仙谷 由人(せんごく よしと、1946年〈昭和21年〉1月15日 - 2018年〈平成30年〉10月11日)は、日本の政治家、弁護士。位階は従三位。勲等は旭日大綬章。 衆議院議員(6期)、衆議院決算行政監視委員長、内閣府特命担当大臣(行政刷新)、公務員制度改革担当大臣、内閣府特命担当大臣(「新しい公共」)、内閣官房長官、法務大臣、拉致問題担当大臣、民主党代表代行、内閣官房副長官、民主党経済財政・社会調査会長などを歴任した。 1990年の土井ブーム時に日本社会党から出馬して初当選し、社民党、旧民主党を経て民主党に所属、衆議院議員を6期務めた。旧民主党政策調査会長、民主党政策調査会長(第7代)、内閣府特命担当大臣(行政刷新担当)、公務員制度改革担当大臣(第6代)、国家戦略担当大臣(第2代)、内閣府特命担当大臣(「新しい公共」担当)、内閣官房長官(第78代)、法務大臣(第85代)、拉致問題担当大臣(菅直人改造内閣、民主党代表代行、内閣官房副長官(政務担当)、民主党経済財政・社会調査会長などを歴任。
広瀬 憲発(ひろせ けんぱち、1945年(昭和20年)12月… 広瀬 憲発(ひろせ けんぱち、1945年(昭和20年)12月17日 - )は、日本の政治家。松茂町長。徳島県松茂町出身。徳島県立鳴門高等学校卒業。 松茂町立松茂中学校、徳島県立鳴門高等学校卒業。高校在学中は松茂町役場で働きながら鳴門高校の定時制課程に通った昭和39年には東京オリンピックの正ランナーとして聖火を持って走った。 1996年(平成8年)、松茂町役場で総務課長を務めていたが退職。1997年(平成9年)、松茂町長選挙に出馬し初当選。町長就任後は徳島空港の整備などの大事業に尽力した。 2013年8月4日、松茂町長選挙で当選し5期目を務める。2017年3月6日に、同年7月18日の松茂町長選挙に立候補せず、今期限りで引退する意向を表明した。
稲田 米昭(いなだ よねあき、1945年(昭和20年)4月2… 稲田 米昭(いなだ よねあき、1945年(昭和20年)4月22日 - )は、日本の政治家。元小松島市長(2期)。旭日小綬章受章。 徳島県小松島市立江町出身。徳島県立徳島農業高等学校(現徳島県立城西高等学校)卒業。 1986年度、1987年度に小松島市立立江中学校PTA会長を務める。 1987年に小松島市議会議員に初当選。以後連続5期に渡って市議会議員を務め、2001年6月から2002年6月まで小松島市議会議長を務める。 2005年1月23日の小松島市長選に初当選した。2009年に無投票により再選し、2013年に任期満了に伴い退任した。
赤枝 恒雄(あかえだ つねお、1944年3月16日 - )は… 赤枝 恒雄(あかえだ つねお、1944年3月16日 - )は、日本の政治家、医師。自由民主党所属の元衆議院議員(2期)。医学博士。赤枝六本木診療所院長。 徳島県出身。徳島県立城南高等学校を経て、1968年に東京医科大学医学部を卒業。同年、産科・婦人科の診療所「赤枝六本木診療所」を東京・六本木に開設した。自身の診療所で産婦人科診療を行い、2000年には、バングラデシュ母子保健病院(ICMH)ダッカ内に赤枝桶谷乳房管理センターを設立した。2008年に死亡したAV女優出身のタレント、飯島愛のかかりつけ医だった。 2012年12月16日、第46回衆議院議員総選挙で自由民主党の比例東京ブロックから出馬し初当選した。
岡本 芳郎(おかもと よしろう、1943年10月5日 - )… 岡本 芳郎(おかもと よしろう、1943年10月5日 - )は、日本の農水官僚、政治家。学位は博士(農学)(東京大学・1997年)。自由民主党所属の元衆議院議員(2期)。 徳島県徳島市出身。徳島県立城南高等学校を経て、東京大学農学部農業工学科にて農学を修め農業工学科、1967年に卒業した。 大学卒業後、農林省に入省。徳島県庁耕地課長などを歴任し、1996年より農林水産省構造改善局次長を務めた。 2000年、第42回衆議院議員総選挙に徳島1区から出馬するも、仙谷由人に敗れた。2003年、第43回衆議院議員総選挙に比例四国ブロックより立候補し初当選。自由民主党内では平成研究会に所属した。2005年9月、第44回衆議院議員総選挙に出馬し、徳島1区で再び仙谷に敗れるも、比例四国ブロックで復活当選。
大田 正(おおた ただし、1943年〈昭和18年〉8月10日… 大田 正(おおた ただし、1943年〈昭和18年〉8月10日 - 2025年10月30日)は、日本の政治家。徳島県知事(1期)、徳島県議会議員(4期)、北島町議会議員(4期)を歴任した。 徳島県東祖谷山村(現・三好市)出身。1963年(昭和38年)3月、徳島県立池田高等学校祖谷分校卒業。同年4月、日本専売公社(現・日本たばこ産業)徳島工場に入社した。1968年(昭和43年)11月から北島町議会議員を4期務めた。1987年(昭和62年)4月から徳島県議会議員を4期務めた。その他、徳島県労評青年部長、日本社会党徳島県本部書記次長、社民党徳島県連合幹事長も務めた。 2001年(平成13年)7月31日に県議を辞職した。
亀井 俊明(かめい としあき、1943年(昭和18年)7月2… 亀井 俊明(かめい としあき、1943年(昭和18年)7月25日 - )は、日本の政治家。実業家。元鳴門市長(2期)、元徳島県議会議員。 徳島県鳴門市出身。1967年、徳島大学工学部卒業。同年に亀井組代表取締役に就任。1979年、鳴門土地開発代表取締役に就任。 1987年、徳島県議会議員に出馬し当選。1999年、鳴門市長選に出馬し当選、2007年まで務めた。 この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。
俵 徹太郎(たわら てつたろう、1943年〈昭和18年〉7月… 俵 徹太郎(たわら てつたろう、1943年〈昭和18年〉7月13日 - )は、日本の政治家。元三好市長(2期)、元池田町長(2期)、元徳島県議会議員(4期)。 徳島県三好郡東祖谷山村(現・三好市)生まれ。1963年(昭和38年)、徳島県立池田高等学校卒業。1969年(昭和44年)3月、早稲田大学文学部中退。同年4月に秋田大助の秘書となった。 1983年(昭和58年)に徳島県議会議員選挙に三好市選挙区から無所属で立候補したが、最下位で落選した。1985年(昭和60年)に徳島県議会議員に初当選した。1997年(平成9年)から2年間は徳島県議会議長を務めた。 4期目の1999年に辞職。同年4月の池田町長選で初当選。
谷 博之(たに ひろゆき、1943年7月6日 ‐ )は、日本… 谷 博之(たに ひろゆき、1943年7月6日 ‐ )は、日本の元政治家。 参議院議員(2期)、法務副大臣(野田第2次改造内閣)、栃木県議会議員(4期)、宇都宮市議会議員(2期)を務めた。 徳島県徳島市生まれ。宇都宮大学農学部卒業。 大学卒業後、民間企業に就職したものの10ヶ月ほどで退職し、日本社会党専属職員を経て、稲葉誠一衆議院議員の秘書として本格的に政治の道に入る。1979年に宇都宮市議会議員に初当選。宇都宮市議を2期8年務めた後、栃木県議会議員に当選。県議は4期14年務めた。 2001年、第19回参議院議員通常選挙に民主党公認で栃木県選挙区から出馬し、初当選。2007年の第21回参議院議員通常選挙では、国民新党の推薦も得て栃木県選挙区で再選。
遠藤 和良(えんどう かずよし、1943年(昭和18年)5月… 遠藤 和良(えんどう かずよし、1943年(昭和18年)5月9日 - )は、日本の政治家。元公明党衆議院議員(6期)。
中村 博彦(なかむら ひろひこ、1943年1月29日 - 2… 中村 博彦(なかむら ひろひこ、1943年1月29日 - 2013年7月31日)は、日本の政治家。位階は従四位。 参議院議員(2期)、総務大臣政務官(福田康夫内閣)、自民党副幹事長、社会福祉法人健祥会理事長を歴任。
野崎 國勝(のざき くにかつ、1942年(昭和17年)5月3… 野崎 國勝(のざき くにかつ、1942年(昭和17年)5月30日 - )は、日本の政治家。元阿波市長(2期)。徳島県阿波市出身。 旧阿波郡阿波町善地(現在の阿波市)で生まれる。日本獣医畜産大学卒業。 1966年(昭和41年)、徳島県庁に入庁。その後、脇町農林事務所長、農林水産部次長、農林水産部参事などを歴任し2002年(平成14年)3月に退職する。 2005年(平成17年)7月から2007年(平成19年)4月まで阿波市助役、2007年4月から2009年(平成21年)2月まで阿波市副市長を務める。同年、阿波市長選に出馬し初当選を果たした。 2013年(平成25年)4月7日に告示された阿波市長選挙で、無投票により再選。
西川 政善(にしかわ まさよし、1942年〈昭和17年〉5月… 西川 政善(にしかわ まさよし、1942年〈昭和17年〉5月22日 - )は、日本の政治家。小松島市長(4期)、徳島県議会議員、小松島市議会議員(1期)。徳島文理大学大学院総合政策研究科教授。 小松島市生まれ。1966年(昭和41年)に中央大学法学部法律学科を卒業し、1968年(昭和43年)に同政治学科を卒業した。大学卒業後は大東京火災海上勤務を経て、国会議員秘書となった。1971年(昭和46年)、28歳のときに小松島市議会議員に無所属で初当選。1975年(昭和50年)、32歳で徳島県議会議員選挙に小松島市選挙区から無所属で立候補して当選。1979年(昭和54年)、1983年(昭和58年)、1987年(昭和62年)にも当選している。
山本 幸男(やまもと ゆきお、1939年(昭和14年)9月2… 山本 幸男(やまもと ゆきお、1939年(昭和14年)9月21日 - 2019年(平成31年)1月4日)は、日本の政治家。警察官。鳴門市長。徳島県鳴門市出身。 1965年、京都大学法学部卒業。同年に警察庁入庁。大阪府警察・警察庁公安第一課・北海道警察・福井県警察・警視庁公安部を経て1973年に退官。1974年、サンカラー代表取締役社長に就任。 1995年、鳴門市長選に当選し1999年まで務める。 この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。
乾 晴美(いぬい はるみ、1934年〈昭和9年〉10月18日… 乾 晴美(いぬい はるみ、1934年〈昭和9年〉10月18日 - 2025年〈令和7年〉2月26日)は、日本の政治家。位階は正五位。 科学技術政務次官(第45代)、参議院議員(1期)、AWA女性問題研究所代表などを務めた。遠縁に工学者の佐藤大記がいる。 徳島県石井町出身。1957年(昭和32年)、徳島大学学芸学部を卒業。教員を務め、1982年(昭和57年)、徳島県青少年婦人室長補佐を経て、1989年(平成元年)の第15回参議院議員通常選挙に連合の会から徳島県選挙区から立候補して自由民主党の亀長友義を破り当選。 1993年(平成5年)に誕生した細川内閣では科学技術政務次官を務めた。1995年(平成7年)の第17回参議院議員通常選挙で落選した。
岡 利定(おか としさだ、1934年5月10日 - 2000… 岡 利定(おか としさだ、1934年5月10日 - 2000年10月2日)は、日本の政治家。位階は従四位勲三等。勲章は旭日中綬章。自由民主党所属の元参議院議員(2期)。 和歌山県那賀郡那賀町出身。和歌山県立粉河高等学校を経て、1959年、東京大学法学部卒業。 国家公務員上級職試験合格後、1962年、郵政省入省。同期に水町弘道元九州郵政監察局長。北海道郵政局長を経て、1990年、郵政大臣官房審議官を最後に退官。 1992年の第16回参議院議員通常選挙で、自由民主党から比例区に立候補して当選。1996年、第2次橋本内閣科学技術政務次官。 2000年10月、参議院議員在任中に、肝不全のため東京逓信病院で死去した。
三木 俊治(みき としじ、1932年(昭和7年)1月29日 … 三木 俊治(みき としじ、1932年(昭和7年)1月29日 - 2009年(平成21年)11月24日)は、日本の政治家、実業家。徳島市長、阿波製紙会長。慶應義塾大学経済学部卒業。孫(次男の娘)は女優の三木理紗子。徳島県板野郡松茂町出身。 三木産業社長・13代三木與吉郎の二男として生まれる。 この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。
野村 靖(のむら やすし、1931年(昭和6年)10月1日 … 野村 靖(のむら やすし、1931年(昭和6年)10月1日 - 2017年(平成29年)5月22日)は、日本の政治家。阿南市長。徳島県阿南市出身。徳島県立新野高等学校卒業。位階は正五位。旭日小綬章。 1950年、徳島県立新野高等学校卒業。1952年、旧福井村役場奉職に就任。1955年、旧橘町事務吏、1958年、阿南市事務吏に就任。その後、同市の建設部長・総務部長・企業局長を経て1986年に同市助役に就任。 1987年、阿南市長選に当選し2003年まで4期を務める。また、徳島県市町村職員共済組合理事長・徳島県河川協会会長などを歴任。2006年秋の叙勲で旭日小綬章を受章。2017年死去。死没日付をもって正五位に叙された。
野村 靖(のむら やすし、1931年(昭和6年)10月1日 … 野村 靖(のむら やすし、1931年(昭和6年)10月1日 - )は、日本の政治家。元阿南市長。徳島県阿南市出身。徳島県立新野高等学校卒業。