コマツ シンヤ(本名:小松真也、1982年4月14日 - )… コマツ シンヤ(本名:小松真也、1982年4月14日 - )は、日本の漫画家、絵本作家、イラストレーター。高知県出身(高知市に生まれ、吾川郡伊野町で育つ)。国際デザインカレッジマンガ科卒業。アックスマンガ新人賞における受賞作を表題作とする作品集『睡沌気候』(青林工藝舎)や、ウェブコミック配信サイト『ぽこぽこ』において連載された『8月のソーダ水』、『月刊コミック@バンチ』に連載された『つるまき町 夏時間』、『PHPスペシャル』において連載中の『午后のあくび』などの漫画作品のほか、絵本『ミライノイチニチ』(あかね書房)などでも知られている。 小学2年生のころから漫画を描いており、中学校時代から『高知新聞』のコーナー「高新まんが道場」に投稿していたという。
redjuice(レッドジュース、1976年5月16日 - … redjuice(レッドジュース、1976年5月16日 - )は、日本の男性イラストレーター。高知県土佐清水市出身。東京都三鷹市在住。supercellのメンバーの一人。本名をローマ字にしたYAMASAKI Tomoyuki名義や、しる名義でも活動している。 2001年頃より独学でお絵かき掲示板に絵を描き始め、2007年にイラストレーターとして商業デビュー。三輪士郎の推薦でsupercellに加入し、2008年5月にニコニコ動画に投稿された『ワールドイズマイン』のイメージイラストや、8月にlivetune『Re:package』のジャケットを担当した。『ワールドイズマイン』のビジュアルは楽曲のヒットと併せて大きな反響を呼び、『Re:package』も初期の初音ミク作品として広く受容されたことから、黎明期のボーカロイド文化を彩ったイラストレーターの一人として認知されるようになった。
デハラ ユキノリ(ではら ゆきのり、1974年 - )は、高… デハラ ユキノリ(ではら ゆきのり、1974年 - )は、高知県高知市生まれのイラストレーターである。本名、出原幸典。 土佐高等学校、大阪芸術大学デザイン学科卒業後、京都の広告代理店・株式会社第一紙行に就職。退社後は、東京を拠点にフィギュアイラストレーターとして主に広告、装丁、挿絵などで活動している。 作家として年間4~6回のペースで個展を行い、東京をはじめ台湾、香港、NY、LA、パリ、メルボルンなどで新作を発表し続けている。年間制作フィギュアは約300体で、自身の撮影によるフィギュア写真集を多数発表している。また、イラストレーターとしての活動の傍ら、金子ナンペイらとのユニット、「メンペ」(Tokyo Men's Painter Society)において、展覧会「メンペ展」、路上ライブ、インターネットラジオなどの活動を続けている。
柴田 ケイコ(しばた けいこ、1973年7月9日 - )は日… 柴田 ケイコ(しばた けいこ、1973年7月9日 - )は日本の絵本作家、イラストレーター。高知県高知市出身。高知県立高知小津高等学校、奈良芸術短期大学美術科ビジュアルデザインコース卒業。 作品は「鮮やかな色使いにユーモラスなシチュエーション」「オイルパステルの色鮮やかなところとあたたかいタッチ。不細工なキャラクターの表情」が特徴で、動物や食べ物を題材にしたものが多い。絵本のシリーズには『しろくま』『ぽめちゃん』『パンどろぼう』『パンダのおさじ』などがあり、『しろくま』シリーズは2024年1月時点で累計販売部数34万部、『パンダのおさじ』シリーズは2025年5月時点で累計30万部、『パンどろぼう』シリーズは2026年4月時点で累計550万部を突破している。
井上 淳哉(いのうえ じゅんや、1971年10月18日 - … 井上 淳哉(いのうえ じゅんや、1971年10月18日 - )は日本のゲームクリエイター、イラストレーター、漫画家。高知県中村市(現:四万十市)出身。高知県立中村高等学校、日本電子専門学校CG科卒業。血液型はB型。 とくに記載がない作品は、アーケード用シューティングゲーム。
森山 大輔(もりやま だいすけ、1971年9月11日 - )… 森山 大輔(もりやま だいすけ、1971年9月11日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。高知県宿毛市出身。日本電子専門学校卒業。 森山犬の名義でアダルトゲームの原画家として務めた後、ライトノベルの挿絵を経て『月刊コミックドラゴン』(富士見書房・角川書店刊)で『クロノクルセイド』を連載し、一部からは「漫画」と「イラスト」の違いの分かる絵師と評された。[要出典] あとがきなどに用いる自画像は、二足歩行で髪の毛のある犬。 『少年マガジンエッジ』(講談社)2017年6月号から「Mourning Bride」を隔月ペースで連載していたが、2019年9月号に「諸般の都合」で連載中止が発表され、発売予定だった単行本第3巻も制作中止が告知された。
野村 哲也(のむら てつや、1970年10月8日 - )は、… 野村 哲也(のむら てつや、1970年10月8日 - )は、日本のゲームクリエイター、イラストレーター、アニメーション監督。スクウェア・エニックス所属。スタッフからの呼び名は「哲さん」「哲(植松伸夫から)」など。 高知県出身。スクウェア・エニックス第1制作部(元第1開発事業部)所属。 高知県立岡豊高等学校を卒業後、18歳で上京してデザイン系専門学校で広告デザインを学ぶ。1991年4月16日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)に入社し、『ファイナルファンタジーIV』のデバッグが同社での初仕事となる。『ファイナルファンタジーV』ではバトルグラフィックを担当した。 『ファイナルファンタジーVI』の企画会議において、平行して考えていたキャラクターの設定とイラストが坂口博信の目に留まり、同作のキャラクターのデフォルメデザインの原画を担当することになる。
山田 章博(やまだ あきひろ、1957年2月10日 - )は… 山田 章博(やまだ あきひろ、1957年2月10日 - )は高知県高知市生まれ、京都府在住の漫画家、イラストレーター。
楠瀬 康璽(くすのせ こうじ、1942年 - )は、高知県高… 楠瀬 康璽(くすのせ こうじ、1942年 - )は、高知県高知市出身の植物モチーフを得意とする日本の水彩画家、イラストレーター。本名は、楠瀬 浩二(くすのせ こうじ)。
依光 隆(よりみつ たかし、1926年(大正15年)5月1日… 依光 隆(よりみつ たかし、1926年(大正15年)5月1日 - 2012年(平成24年)12月18日)は、挿絵画家・イラストレーター。高知県生まれ。父親の死去に伴い、隆の兄が働いていた満州に呼ばれ、1940年(昭和15年)から1944年(昭和19年)12月まで中国の大連で過ごす。帰国後、高村光太郎に師事。共同通信社社会部画信室を経てフリーになる。SFから児童書まで幅広い分野の挿絵で活躍。ハヤカワ文庫SFの「宇宙英雄ペリー・ローダン」シリーズは、第1巻から第367巻を38年間にわたり担当した。 「白旗の少女」の挿絵と装幀で1990年度児童福祉文化賞を受賞。日本出版美術家連盟理事、創作集団プロミネンス(旧・少年文芸作家クラブ)会長を務めていた。
千崎 敏司(せんざき びんし、8月10日 - )は、高知県土… 千崎 敏司(せんざき びんし、8月10日 - )は、高知県土佐市出身で埼玉県越谷市在住のタレント・ボーカリスト・ラジオDJ・司会者・レポーター・ナレーター・リング&スタジアムDJ・イラストレーター・中国香港玩具評論家・玩具プロデューサーである。本名は千﨑 敏司(せんざき としじ)。愛称は「せんちゃん」「千ちゃん」「SEN」。 19歳時にダンスショー・イベント・ライブハウス等で司会や歌などのエンターテインメント活動を行いながら、「イトーヨーカドー」で玩具を学ぶためアルバイトを始める。 22歳の時にエンターテインメント活動を行う傍ら、土屋品子とその秘書だった鈴木義弘から刺激を受け、タレントの幅をさらに広げ始める。
くさなぎ ゆうぎ(8月23日 - )は日本の女性漫画家、イラ… くさなぎ ゆうぎ(8月23日 - )は日本の女性漫画家、イラストレーター。高知県出身、土佐女子中学高等学校卒業生。 レトロゲームマニアで、特にアドベンチャーゲームが好き。ゲームメーカーではサンソフトを好み、『れとろげ。』作品中でも『へべれけ』のキャラクターが描かれることが多い。自身のブログ「俺とお前のナゾラーランド」のタイトルは『ナゾラーランド』に由来する。 2000年、ヒット出版社の成人向け漫画雑誌「D-ANGE」でデビュー。同期デビューに東浦希美(現・藤守郁乃)、小倉夕奈。2011年現在は、アンソロジーやゲーム雑誌などを中心に執筆している。 2010年、マイクロマガジン社のGAME BRIDGEにて白川嘘一郎原作の『れとろげ。
こかむもは、日本の漫画家・イラストレーター。高知県南国市出身… こかむもは、日本の漫画家・イラストレーター。高知県南国市出身。 2020年、『まんがタイムきららMAX』(芳文社)にて「ぬるめた」を2月から4月に渡りスペシャルゲスト掲載し、商業漫画家デビュー。同年5月から同誌にて連載中。