林 大地(はやし だいち、1997年5月23日 - )は、大… 林 大地(はやし だいち、1997年5月23日 - )は、大阪府箕面市出身 のプロサッカー選手。Jリーグ・ガンバ大阪所属。ポジションはフォワード。元日本代表。 中学時代はガンバ大阪のジュニアユースに所属していた(同期には市丸瑞希、髙木彰人、初瀬亮、田中駿汰ら)が、目立った特徴も無く、ユースへの昇格を果たせず、履正社高校に進学。高校では攻撃的MFでも起用され、第92回選手権・第93回選手権で合計3得点を挙げる。その後進学した大阪体育大学では3年次に関西学生リーグ1部で22試合・24得点という成績を上げる。 2019年8月3日、翌2020年シーズンからサガン鳥栖に来季加入することが発表された。同時に、鳥栖の特別指定選手登録が行われ、8月11日に行われた第22節のセレッソ大阪戦で途中出場からデビュー戦でゴールを決めた。
岸本 栞奈(きしもと かんな、1997年2月18日 - )は… 岸本 栞奈(きしもと かんな、1997年2月18日 - )は、山口県出身の元ハンドボール選手。 山口県立華陵高等学校時代は2013年に第5回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。 2014年は第5回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。 2019年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへ加入。
浅野 雄也(あさの ゆうや 、1997年2月17日 - )は… 浅野 雄也(あさの ゆうや 、1997年2月17日 - )は、三重県三重郡菰野町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・名古屋グランパス所属。ポジションはミッドフィールダー。 同じくプロサッカー選手の浅野拓磨は実兄(ラ・リーガ・RCDマジョルカ所属)。 七人兄弟の四男で、サッカー日本代表の浅野拓磨は2学年上の実兄。三重県立四郷高校卒業後は大阪体育大学に進学し同校のサッカー部でプレー(同期に末吉塁、菊池流帆、立川小太郎)。2018年11月、2019年シーズンからの水戸ホーリーホック加入内定が発表された。 2019年2月24日、シーズン開幕戦のファジアーノ岡山戦で、後半アディショナルタイムから途中出場しプロデビューを果たした。
犀藤 菜穂(さいとう なほ、1997年1月16日 - )は、… 犀藤 菜穂(さいとう なほ、1997年1月16日 - )は、富山県高岡市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のハニービー石川所属。 大阪体育大学時代は2018年の西日本学生ハンドボール選手権大会・チャンピオンシップの部で優秀選手に選出。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。7月には第10回世界学生選手権大会の日本代表U-24に選出された。 2019年に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。 2022年の第19回アジア選手権で日本代表に初選出された。
高橋 在人(たかはし ありと、1997年1月9日 - )は、… 高橋 在人(たかはし ありと、1997年1月9日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン日野レッドドルフィンズに所属するラグビー選手。 小学2年生からラグビーを始めた。 2015年、大阪桐蔭高校 卒業後、大阪体育大学に入る。 2019年、大阪体育大学卒業後、ヤマハ発動機ジュビロ(現・静岡ブルーレヴズ)に加入。 2024年8月、日野レッドドルフィンズに加入。 2025年1月18日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第4節キューデンヴォルテクス戦に途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
立川 小太郎(たちかわ こたろう、1997年1月4日 - )… 立川 小太郎(たちかわ こたろう、1997年1月4日 - )は、和歌山県西牟婁郡白浜町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC今治所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 富田中学校、初芝橋本高校、大阪体育大学を経て、2019年よりAC長野パルセイロへ加入した。 2021シーズンより、湘南ベルマーレへ完全移籍した。加入後は正GK谷晃生と第2GK富居大樹のサブ(第3GK)となり、6月9日に行われた天皇杯2回戦FC大阪戦で加入後初出場を果たした。 2024年、いわきFCに完全移籍。 2025年、FC今治に完全移籍。
服部 沙紀(はっとり さき、1996年12月22日 - )は… 服部 沙紀(はっとり さき、1996年12月22日 - )は、三重県四日市市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタマニュファクチャリング ブルーサクヤ鹿児島所属。 大阪体育大学時代は2017年に関西学生ハンドボール連盟の新人戦でベストセブンに選ばれた。 2018年は第10回世界女子学生選手権大会の日本代表U-24に選出。同年の秋季リーグでは最優秀選手に選出。西日本学生ハンドボール選手権大会・チャンピオンシップでは優秀選手に、全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)でも優秀選手賞を受賞した。 2019年1月に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへ加入。
脇田 美怜(わきた みれい、1996年12月10日 - )は… 脇田 美怜(わきた みれい、1996年12月10日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 和歌山県岩出市出身。2人姉弟。小学5年生のとき、友人に誘われてバレーボールを始めた。 2018年12月10日、ヴィクトリーナ姫路公式サイトにて脇田の入団内定が発表された。同期入団は櫻井美樹、貞包里穂、田中咲希、長野有紗、堀込奈央。 2021-22シーズンをもって現役を引退。日本製鉄堺ブレイザーズのバレーボールスクールコーチに就任した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(交流戦・プレーオフを含む)。
原田 大夢(はらだ たいし、1996年11月7日 - )は、… 原田 大夢(はらだ たいし、1996年11月7日 - )は、熊本県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 大阪体育大学時代は2018年の西日本学生ハンドボール選手権大会でベストセブンに選出。全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優勝し、優秀選手賞を受賞した。 2019年に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。
鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛… 鎌田 大地(かまだ だいち、1996年8月5日 - )は、愛媛県伊予市出身のプロサッカー選手。日本代表。プレミアリーグ・クリスタル・パレスFC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 弟はプロサッカー選手の鎌田大夢(ベガルタ仙台所属)。 大学サッカーの名門・大阪体育大学でサッカーを専修していた父・幹雄が高い技術力のある選手を目指し、父の教えで3歳からサッカーを始め、3歳でクワトロ(キッズFCの前身)に入団。 キッズFC(現・FCゼブラキッズ)では小学5年時に一学年上のナショナルトレセンU-12四国に選出。キャプテンだった小学6年時には、愛媛県少年サッカー選手権大会で優勝。 中学からは、大阪府岸和田市に住む祖父母の家から通える距離にあったガンバ大阪ジュニアユースに進んだ。
末吉 塁(すえよし るい 、1996年7月26日 - )は、… 末吉 塁(すえよし るい 、1996年7月26日 - )は、大阪府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。ポジションはミッドフィールダー。 初芝橋本高校3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。チームは初戦敗退に終わったが、自身は同校で唯一大会優秀選手に選出された。高校卒業後は大阪体育大学に進学。 2018年9月、2019年シーズンからのモンテディオ山形加入内定、および特別指定選手指定が発表された。 2019年よりモンテディオ山形に加入。3月10日、J2第3節のFC町田ゼルビア戦で87分から途中出場しプロデビュー。2020年11月8日、J2第32節のジェフユナイテッド千葉戦でプロ初ゴールを決めた。
堀内 颯人(ほりうち はやと、1996年7月3日 - )は、… 堀内 颯人(ほりうち はやと、1996年7月3日 - )は、大阪府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC琉球所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF)。 大阪体育大学から2019年にHonda FCに加入した。 2021年は27試合に出場。この年のJFLベストイレブンに初選出された。 2022年も28試合出場し、2年連続でJFLベストイレブンに選出された。 2023年、Jリーグに加盟した奈良クラブに完全移籍。 2026年、FC琉球に完全移籍。
上長 美菜(うえなが みな、1996年3月14日 - )は、… 上長 美菜(うえなが みな、1996年3月14日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグの山梨クィーンビーズ所属。 広島皆実高校でウィンターカップベスト8、大阪体大でもインカレベスト8となる。 卒業後の2018年、アイシン・エィ・ダブリュ ウィングス(当時)に加入。 2023年シーズンには3ポイント成功率41.1%を記録し、オールスターゲームにも出場、2024年シーズンより山梨クィーンビーズへの移籍が決まる。
後藤 悟(ごとう さとる、1996年2月26日 - )は、大… 後藤 悟(ごとう さとる、1996年2月26日 - )は、大分県大分市出身のハンドボール選手。 大阪体育大学時代は2017年の西日本学生ハンドボール選手権大会で優秀選手に選ばれた。 2018年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。7月には第24回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。 2019年6月28日に選手登録を抹消され、ドイツのライン=ネッカー・レーヴェン2へ移籍。2020年からはアイスランドのグロッタでプレー。 2021年から湧永製薬に復帰。2024-25年シーズン限りで湧永を退団。
近藤 万春(こんどう まはる、1996年1月24日 - )は… 近藤 万春(こんどう まはる、1996年1月24日 - )は、福岡県福岡市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のイズミメイプルレッズ広島所属。 福岡・春吉中でハンドボールを始め、筑紫女学園高等学校時代は2013年に第5回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学し、2014年に第5回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出。 2015年に第3回U-22東アジア選手権の日本代表に選出された。 2016年は全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。 2017年は西日本学生ハンドボール選手権大会で優秀選手に選出。
佐原 奈生子(さはら なおこ、1996年1月18日 - )は… 佐原 奈生子(さはら なおこ、1996年1月18日 - )は、福島県本宮市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のハニービー石川所属。 大阪体育大学時代は2016年に第23回世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれた。 2017年は2月に行われた「ヤングおりひめトライアルゲームズ」で日本代表U-22に選出。 2018年1月に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「23」。 2018-19年シーズンから背番号を「13」へ変更。2018年7月に第24回世界学生選手権大会の日本代表U-24に選ばれた。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
太田 賢吾(おおた けんご、1995年11月16日 - )は… 太田 賢吾(おおた けんご、1995年11月16日 - )は、神奈川県川崎市 出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 川崎フロンターレのアカデミーを経て、大阪体育大学へ進学。大学では1年次から不動のレギュラーとして、試合に出場し続けた。 2018年より、いわてグルージャ盛岡へ加入。 2020年、ヴィアティン三重へ完全移籍。しかしわずか1年で退団となった。 2021年、FC大阪に移籍。しかしわずか1年でF.C.大阪との契約が満了。
岸田 篤生(きしだ あつき、1995年〈平成7年〉10月28… 岸田 篤生(きしだ あつき、1995年〈平成7年〉10月28日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。鳥取県鳥取市出身。ポジションはポイントガード。B.LEAGUE・佐賀バルーナーズ所属。 鳥取県立鳥取東高等学校から大阪体育大学に進学し、平成29年度関西学生バスケットボール選手権大会で優秀選手賞を受賞。2018年にB.LEAGUEの京都ハンナリーズと契約し、プロキャリアをスタートさせる。翌2019年からは西宮ストークスでプレーした。2021年より佐賀バルーナーズに所属している。 この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:BASKET)。
木村 有沙(きむら ありさ、1995年10月10日 - )は… 木村 有沙(きむら ありさ、1995年10月10日 - )は、福井県福井市出身の元ハンドボール選手。 福井市光陽中学校時代は2009年の第18回JOCジュニアオリンピックカップで最優秀選手に選ばれた。 2010年は第19回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手賞を受賞。同年は日本代表U-16に選出された。 中学卒業後は四天王寺高等学校へ進学。2011年は第4回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。 2013年は全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には谷華花、馬場敦子、佐原奈生子、近藤万春らが在籍。 2018年1月に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。
北原 佑美(きたはら ゆみ、1995年7月8日 - )は、富… 北原 佑美(きたはら ゆみ、1995年7月8日 - )は、富山県氷見市出身の元ハンドボール選手。 高岡向陵高等学校時代は2011年に日本代表U-16に選出された。 2013年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会では佼成学園女子高等学校との決勝まで勝ち進んだが、延長で敗退。優秀選手に選ばれた。6月には第12回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に高校生で唯一選出された。7月の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)では準々決勝で四天王寺高等学校に敗退したが、優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学し、2014年に第19回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。
馬場 敦子(ばば あつこ、1995年6月13日 - )は、香… 馬場 敦子(ばば あつこ、1995年6月13日 - )は、香川県高松市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のハニービー石川所属。 香川県立高松商業高等学校時代は2013年の全日本高等学校ハンドボール選手権大会で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学し、2014年に第19回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では1年生ながら優秀選手賞を受賞。2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選出。同年のインカレでは2年連続で優秀選手賞を受賞した。 2016年は第23回世界学生選手権の日本代表U-24に選出。
徳永 千紘(とくなが ちひろ、1995年6月2日 - )は、… 徳永 千紘(とくなが ちひろ、1995年6月2日 - )は、愛媛県出身の元ハンドボール選手。 大阪体育大学時代は2014年に第2回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。 2016年には第9回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。 2018年に日本ハンドボールリーグのHC名古屋へ加入。 2019-20年シーズンから背番号を「3」へ変更。 2020年5月、ソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへ移籍。 2023年2月に選手引退を表明。
香川 壮次郎(かがわ そうじろう、1995年5月23日 - … 香川 壮次郎(かがわ そうじろう、1995年5月23日 - )は、香川県高松市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大崎オーソル埼玉所属。 香川県立香川中央高等学校時代は2013年に第21回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2017年の関西学生ハンドボール春季リーグでベストセブンに選出。秋季リーグでは最優秀選手に選出された。 2018年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2019年1月に選手登録を抹消。2019-20年シーズンから復帰した。
佐々木 春乃(ささき はるの、1995年2月26日 - )は… 佐々木 春乃(ささき はるの、1995年2月26日 - )は、富山県富山市出身のハンドボール選手。ドイツ・ブンデスリーガのフリッシュ・アウフ・ゲッピンゲン所属。 富山市立堀川中学校時代は日本代表U-16に選出。2008年のJOCジュニアオリンピックカップでは優秀選手に、2009年にはオリンピック有望選手に選ばれている。 高岡向陵高等学校時代は1年生ながら高校生で唯一日本代表U-20に選出。日本代表U-18にも選出され、女子ユース世界選手権に出場。2012年の第63回全日本高等学校ハンドボール選手権大会では準々決勝で敗退した。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。全日本学生ハンドボール選手権大会で二度優勝を果たし、優秀選手賞に二度選出。
松本 ひかる(まつもと ひかる、1995年2月25日 - )… 松本 ひかる(まつもと ひかる、1995年2月25日 - )は、山口県出身の元ハンドボール選手。 山口県立華陵高等学校時代は2012年に全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選ばれ、全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)でも優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学し、2013年に第12回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 2015年は西日本学生ハンドボール選手権大会で優秀選手賞を受賞した。 2016年は関西学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞し、全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞。6月には第23回世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれ、大会最多得点(35得点)を記録した。
森林 啓斗(もりばやし けいと、1995年1月27日 - )… 森林 啓斗(もりばやし けいと、1995年1月27日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン宗像サニックスブルースに所属するラグビー選手。 徳島城東高校、大阪体育大学を経て、2018年、宗像サニックスブルースに加入。同年9月15日に行われたジャパンラグビートップリーグ第3節のNECグリーンロケッツ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。
山本 沙羅(やまもと さら、1995年1月11日 - )は、… 山本 沙羅(やまもと さら、1995年1月11日 - )は、和歌山県出身の日本人の柔道家である。階級は78kg超級。身長180cm。体重78kg。血液型B型。段位は四段。組み手は左組み。得意技は内股。 柔道は8歳の時に和柔会道場で始めた。日進中学3年の時には全国中学校柔道大会の70kg超級に出場するが初戦で敗れた。和歌山商業高校に進むと、2年と3年の時にはインターハイ78kg超級の3回戦で敗れた。また、2年の全国高校選手権無差別でも3回戦で敗れるなど結果を残せなかった。 2013年に大阪体育大学へ進学すると結果を出し始めて、2年の時には全日本ジュニアの決勝で渋谷教育学園渋谷高校3年の朝比奈沙羅に合技で敗れるが2位となった。
廣田 耀規(ひろた あきのり、1994年12月8日 - )は… 廣田 耀規(ひろた あきのり、1994年12月8日 - )は、元ラグビーユニオン選手。 三重県出身。15歳からラグビーを始めた。 四日市農芸高校卒業後、大阪体育大学に入学するも怪我のため中退。 2018年、宗像サニックスブルースに加入。 2021年2月20日にジャパンラグビートップリーグ第1節クボタスピアーズ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。同年7月、日野レッドドルフィンズに加入。 2023年3月31日、日野レッドドルフィンズを退団。 その後、韓国スーパーラグビーリーグのポスコE&Cを経て、2024年10月にルリーロ福岡に加入した。 2025年10月、ルリーロ福岡を退団、選手引退した。
谷 峻輔(たに しゅんすけ、1994年12月2日 - )は、… 谷 峻輔(たに しゅんすけ、1994年12月2日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンヤクルトレビンズ戸田に所属するラグビーユニオン選手。 布施ラグビースクールでラグビーを始めた。 2013年、大阪桐蔭高校卒業後、大阪体育大学に入る。 2017年、大阪体育大学卒業後、宗像サニックスブルースに加入。同年10月7日に行われたジャパンラグビートップリーグ第7節のサントリーサンゴリアス戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2020年、ヤクルトレビンズ(現・ヤクルトレビンズ戸田)に加入。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
池上 丈二(いけがみ じょうじ、1994年11月6日 - )… 池上 丈二(いけがみ じょうじ、1994年11月6日 - )は、熊本県玉名郡長洲町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・レノファ山口FC所属。ポジションはミッドフィールダー。 中学校までは地元のバレイアSCでプレーし、卒業後に国見高校に進学、1年次には第88回全国高校サッカー選手権のメンバーにも名を連ねた。しかし、国見でのプレーで「自分に成長を感じられなかった」ことから、青森山田高校への転校を決断。3年次には第90回全国高校サッカー選手権に同校のメンバーとして出場している。 高校卒業後は大阪体育大学に進学。1年次からレギュラーメンバーに抜擢され、第62回全日本大学サッカー選手権大会では右SHとして同大学の28年ぶりの全国制覇に貢献した。
三橋 眞奈(みはし まな、1994年9月13日 - )は、兵… 三橋 眞奈(みはし まな、1994年9月13日 - )は、兵庫県出身の元女子サッカー選手。選手時代のポジションはミッドフィールダー。 大阪体育大学卒業後、2017年にマイナビベガルタ仙台レディース(現マイナビ仙台レディース)に加入。U-23日本女子代表やユニバーシアード代表として日の丸を背負う。 ベガルタで3シーズンプレーした後、2020年夏にサッスオーロへ移籍。2022年からインテルに所属。主軸として女子セリエAで23試合に出場。イタリアではリーグ戦通算65試合出場3得点という結果を残した。 2023年6月、2022-23シーズン限りで引退し、指導者への道に進むことが発表された。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。
助安 功成(すけやす こうせい、1994年8月6日 - )は… 助安 功成(すけやす こうせい、1994年8月6日 - )は、山口県岩国市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の安芸高田わくながハンドボールクラブでコーチを務めている。 山口県立岩国工業高等学校時代は2012年の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選出され、7月の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)でも優秀選手に選出。同年9月には第5回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2013年は第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。 2017年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。
秋山 なつみ(あきやま なつみ、1994年7月23日 - )… 秋山 なつみ(あきやま なつみ、1994年7月23日 - )は、京都府京都市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のプレステージ・インターナショナル アランマーレ富山所属。 大阪体育大学時代には全日本学生ハンドボール選手権大会で2度優勝を経験し、優秀選手賞に2度選出された。 2017年1月に大体大の同期である佐々木春乃、松本ひかると共に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「20」。同シーズンは出場機会のないまま終えた。2月にカザフスタン代表との親善試合「ヤングおりひめトライアルゲームズ」の日本代表U-22に選出。7月に行われた日韓定期戦で日本代表に選出された。 2017-18年シーズンから背番号を「11」へ変更。
森 優稀(もり ゆうき、1994年6月9日 - )は、富山県… 森 優稀(もり ゆうき、1994年6月9日 - )は、富山県氷見市出身の元ハンドボール選手。 氷見市立北部中学校時代は2009年の第18回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は富山県立氷見高等学校へ進学し、2010年に日本代表U-16に選出された。 2011年は第4回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。2012年には第4回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2013年は第12回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 2015年は西日本学生ハンドボール選手権大会で特別賞を受賞。 2017年2月に大阪ラヴィッツへ加入。
澤上 竜二(さわかみ りゅうじ、1993年10月8日 - )… 澤上 竜二(さわかみ りゅうじ、1993年10月8日 - )は、奈良県出身のプロサッカー選手。ポジションはFW。Jリーグ・ヴァンラーレ八戸所属。 中学卒業後、地元の奈良を離れて静岡県の飛龍高校に進学。大阪体育大学では2013年の関西学生リーグで24年ぶりの優勝に貢献し、年間最優秀選手賞を受賞した。 2016年、当時J2に属していたセレッソ大阪に入団。同期は木本恭生。同年3月12日、J2第3節のザスパクサツ群馬でリカルド・サントスに代わって途中出場を果たす。9月11日、J2第31節のV・ファーレン長崎戦でJ2リーグ初得点を決めた。プロ1年目で30試合に出場した。 2017年、チームはJ1に昇格。背番号が「29」から「19」に変更された。
吉谷 茜音(よしたに あかね、1993年9月2日 - )は、… 吉谷 茜音(よしたに あかね、1993年9月2日 - )は、山口県出身の元女子サッカー選手。現役時のポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 広島文教女子大学附属高校、大阪体育大学を卒業後、2016年にちふれASエルフェン埼玉に入団。5年間プレーした。 2021年にアンジュヴィオレ広島に移籍。 2022年にWEリーグの大宮アルディージャVENTUSに移籍。3シーズンでWEリーグ9試合に出場、2024年に引退した。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
本藤 理佐(もとふじ りさ、1993年8月16日 - )は、… 本藤 理佐(もとふじ りさ、1993年8月16日 - )は、広島県広島市南区出身の元女子サッカー選手。現役時代のポジションは、ミッドフィールダー。 7歳のときにサッカーを始める。サンフレッチェ広島F.Cジュニア出身。大阪体育大学を経て、2016年にAC長野パルセイロ・レディースへ入団。 2017年のシーズン途中にアンジュヴィオレ広島への移籍が発表された。 アンジュヴィオレではキャプテンを務めるなど、チームの中心として活躍したが、2021年シーズン限りで退団。なでしこ2部に昇格した、ディアヴォロッソ広島へ移籍。 2022年11月8日、引退が発表された。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。
矢田 路人(やだ みちひと、1993年7月18日 - )は、… 矢田 路人(やだ みちひと、1993年7月18日 - )は、香川県高松市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の堺 LIAISON OSAKA所属。 高松市立塩江中学校時代は2008年のJOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選出された。香川県立香川中央高等学校卒業後は大阪体育大学へ進学。 2015年11月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2017年11月にスイスのレイカーズ・シュテファへ移籍。 2018年9月に湧永製薬へ復帰。 2024年5月に現役引退を発表。7月に日本リーグの功労賞を受賞した。 2024年7月に堺 LIAISON OSAKAへ加入し、現役復帰。
真田 裕継(さなだ ひろつぐ、1993年6月21日 - )は… 真田 裕継(さなだ ひろつぐ、1993年6月21日 - )は、日本の元ラグビー選手。 中学1年生からラグビーを始めた。 2012年、生野高校卒業後、大阪体育大学に入る。 2016年、大阪体育大学卒業後、日野自動車レッドドルフィンズ(現・日野レッドドルフィンズ)に加入。 2020年2月22日に行われたジャパンラグビートップリーグ第6節のサントリーサンゴリアス戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2022年、現役を引退した。
横嶋 遥(よこしま はるか、1993年6月14日 - )は、… 横嶋 遥(よこしま はるか、1993年6月14日 - )は、富山県富山市出身の元ハンドボール選手。 実姉はハンドボール選手の横嶋かおる、横嶋彩。 高岡向陵高等学校時代は2011年の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優秀選手賞を受賞。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学した。2013年の日本ハンドボール選手権大会では姉二人が所属する北國銀行と対戦している。 2016年に富山県の新チーム、プレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入。主将に就任した。 2017-18年シーズン限りで主将を退任。2022-23年シーズン限りで現役を引退した。
本多 由佳(ほんだ ゆか、1993年6月13日 - )は、富… 本多 由佳(ほんだ ゆか、1993年6月13日 - )は、富山県出身の女子サッカー選手。ポジションはフォワード。 2006年にJFAアカデミー福島に1期生として入校、中学・高校の6年間在籍した。2010年にはU-17日本女子代表としてFIFA U-17女子ワールドカップに出場、準優勝を果たす。自身はグループリーグのニュージーランド戦1試合のみの出場となったが、この試合で1ゴールを挙げた。 大阪体育大学に進学すると、3年時の第23回全日本大学女子サッカー選手権では得点ランキング3位タイの4得点を挙げ準優勝を果たした。4年時にはユニバーシアード日本女子代表に選出され第28回夏季ユニバーシアードに出場。
帯川 きよら(おびかわ きよら、1993年5月31日 - )… 帯川 きよら(おびかわ きよら、1993年5月31日 - )は、日本の元女子バレーボール選手、バレーボール指導者。神戸親和大学教育学部スポーツ教育学科助教。 東海大学付属第三高等学校、筑波大学を経て、2015年12月、久光製薬スプリングスに内定。2016年入団。2017/18シーズンでV・プレミアリーグ初出場。 主力が女子日本代表合宿などで不在のときは代理でキャプテンを務めることもあった。 2019-20シーズン、シーズン終盤の練習で右膝前十字靭帯断裂のため離脱。手術しリハビリを重ねたが、引退を決断。2020年6月30日に現役引退。 現役引退後は久光製薬スプリングスが設立したスプリングスアカデミーにて指導者を務める。
坂本 修佑(さかもと しゅうすけ、1993年3月22日 - … 坂本 修佑(さかもと しゅうすけ、1993年3月22日 - )は、大阪府富田林市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー、フォワード。 初芝橋本高校では第89回全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。 その後大阪体育大学に進学し、2015年5月に奈良クラブに途中加入した。 2017年はシーズン途中からフォワードにコンバート。18得点を獲得してJFL得点王とベストイレブンを獲得した。 2018年よりアスルクラロ沼津へ完全移籍により加入すると発表された。 2020年10月12日、奈良クラブに期限付き移籍により再加入した。 2021年よりFC大阪に完全移籍。 2022年、DFとして2度目のJFLベストイレブンに選出された。
出水田 理絵(いずみた りえ、1993年3月1日 - )は、… 出水田 理絵(いずみた りえ、1993年3月1日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ニックネームはリョク。 津商業高校でインターハイ、ウィンターカップ出場。年代別日本代表にも選出され、U-17世界選手権5位入賞。 大阪体育大学進学後、インカレ優勝を果たす。 2015年、トヨタ自動車に加入。同年のユニバーシアード日本代表にも負傷で欠場となった鈴木知佳に代わって選ばれ、4位入賞。
伊佐 嘉矩(いさ よしのり、1993年2月16日 - )は、… 伊佐 嘉矩(いさ よしのり、1993年2月16日 - )は、日本の十種競技選手、TBS『SASUKE』の有力選手。ホリプロ所属。株式会社ISA party代表。 堺市立湊西小学校(現・堺市立新湊小学校)、堺市立大浜中学校、大阪府立泉陽高等学校を卒業後、教師を目指して大阪教育大学に進学し成績優秀で学長表彰されるも「教壇に立つのは早い」と思い同大学大学院に進学し修了。「子どもの夢をサポートしたい」と2018年に高校の体育教師になったが、夢を持っていない生徒が多いことに衝撃を受け、多くの生徒の人生に影響を与えるべく2年で教師を退職。十種競技の実業団選手の道に進んだ。 2018年11月、TBS『SASUKE』に山田勝己率いる「山田軍団 黒虎」のメンバーとして初出場。
伊尾木 洋斗(いおき ようと、1992年12月20日 - )… 伊尾木 洋斗(いおき ようと、1992年12月20日 - )は、日本の元ラグビー選手。 ラグビーを始めたきっかけは友人に誘われたことから。 2011年、洛北高校卒業後、大阪体育大学に入る。 2015年、大阪体育大学卒業後、トヨタ自動車ヴェルブリッツ(現・トヨタヴェルブリッツ)に加入。同年11月14日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のヤマハ発動機ジュビロ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2023年、現役を引退した。
加藤 みづほ(かとう みづほ、1992年12月13日 - )… 加藤 みづほ(かとう みづほ、1992年12月13日 - )は、愛知県刈谷市出身の女子サッカー選手である。ポジションはディフェンダー。現在はドイツの女子2部ブンデスリーガ ボルシア・メンヒェングラートバッハに所属している。 小学生時代からサッカーを始め、福井工大附属福井高から大阪体育大学へ進学、卒業後にドイツ女子2部リーグ(ドイツ語版)の1.FCケルン(ドイツ語版)に加入。3年半在籍したが、トライアウトを受けイタリアのU.P.C. タヴァニャッコ(イタリア語版)に移籍した。
大山 真奈(おおやま まな、1992年12月7日 - )は、… 大山 真奈(おおやま まな、1992年12月7日 - )は、香川県高松市出身の元ハンドボール選手。 大阪体育大学時代は2013年に全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。 2014年は第2回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。8月の西日本学生選手権大会では優秀選手賞を受賞し、11月に行われたインカレでは2年連続で優秀選手賞を受賞した。 2015年1月に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「7」。同年2月21日のHC名古屋戦で初出場し、1得点を挙げた。7月には第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表U-24に選出。 2016年7月には第21回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出。
藤田 タリグ洋一(ふじた タリグよういち、Fujita Ta… 藤田 タリグ洋一(ふじた タリグよういち、Fujita Tarrig Youichi、1992年9月14日 - )は、日本のラグビー選手。2018年現在トップリーグ豊田自動織機シャトルズの通訳を務めている。 12歳でラグビーを始めた。 2011年、大阪桐蔭高校卒業後、大阪体育大学に入る。 2015年、大阪体育大学卒業後、宗像サニックスブルースに加入。同年9月20日に行われたトップキュウシュウAリーグの福岡銀行ブルーグルーパーズ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2018年、宗像サニックスブルースを退団し、同年4月には豊田自動織機シャトルズの通訳に就任した。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。
村上 昌謙(むらかみ まさあき、1992年8月7日 - )は… 村上 昌謙(むらかみ まさあき、1992年8月7日 - )は、滋賀県守山市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・京都サンガF.C.所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 河西サッカースポーツ少年団(河西キッカーズ)から滋賀県立草津東高等学校を経て大阪体育大学へ進学。村田和哉は河西キッカーズと大阪体育大学の先輩にあたる。同大学のサッカー部では3年次からレギュラーGKを務め、第62回全日本大学サッカー選手権大会の優勝に貢献。2014年にはデンソーチャレンジカップ関西選抜の一員にも選ばれ、全日本大学選抜にも選出された。 2015年にレノファ山口FCへ入団。出場機会はなかったものの、第37節からの終盤3試合では一森純の控えとしてベンチ入りを果たした。