中美 慶哉(なかみ けいや、1991年9月23日 - )は、… 中美 慶哉(なかみ けいや、1991年9月23日 - )は、栃木県宇都宮市出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 2009年、前橋育英高等学校でインターハイ優勝。同年、第87回全国高等学校サッカー選手権大会でベスト4に輝き、大会優秀選手に選ばれた。 流通経済大学を卒業し、2014年に栃木SC初の下部組織出身選手として入団。2014年7月12日の天皇杯2回戦のザスパクサツ群馬戦で初先発で出場。 2016年、サガン鳥栖に完全移籍。同年6月にツエーゲン金沢に期限付き移籍で加入した。 2018年、松本山雅FCへ完全移籍。2020年12月11日、契約満了による退団が発表された。 2021年2月、FCマルヤス岡崎に移籍。
島村 麗乃(しまむら れいの、1991年9月17日 - )は… 島村 麗乃(しまむら れいの、1991年9月17日 - )は、埼玉県出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード。現在は専門家 タレントとしても活動。株式会社エキスパートナー 所属。 父は日本人で、母はスペインとフィリピンの血を持つ。柏レイソル、水戸ホーリーホックの下部組織出身。高校2年時にはトップチームの練習に参加するために通信制の高校に転校したが、トップチーム昇格は叶わなかった。その後流通経済大学を経て、2012年にスペインへ渡りディビシオネス・レヒオナレス(5部リーグ)の CEアルベリック と契約を結んだ。2013年夏、テルセーラ・ディビシオン(4部リーグ)・CDE EF ソナ5へ移籍した。
高森 一輝(たかもり かずき、1991年8月13日 - )は… 高森 一輝(たかもり かずき、1991年8月13日 - )は、日本のラグビー選手。 2010年、流経大柏高校卒業後、流通経済大学に入る。なお流経大柏高校時代、高校日本代表に選ばれた。 2013年、流通経済大学ラグビー部の主将に就任した。 2014年、流通経済大学卒業後、クボタスピアーズに加入。また同年には男子セブンズ学生日本代表の主将に選ばれた。 2015年11月14日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節の東芝ブレイブルーパス戦に先発出場ながら公式戦初出場を果たす。 2018年、クボタスピアーズを退団した。
矢次 啓佑(やつぎ けいすけ、1991年8月13日 - )は… 矢次 啓佑(やつぎ けいすけ、1991年8月13日 - )は、日本のラグビー選手。 中学までサッカーをしており、ラグビーは高校から始めた。 2010年、萩商工高校卒業後、流通経済大学に入学する。 2013年、流通経済大学ラグビー部の副将に就任した。 2014年、流通経済大学卒業後、近鉄ライナーズ(現・花園近鉄ライナーズ)に加入。同年11月29日に行われたジャパンラグビートップリーグ2ndステージ第1節のNECグリーンロケッツ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2022年、花園近鉄ライナーズを退団した。
石井 雄輔(いしい ゆうすけ、1991年6月25日 - )は… 石井 雄輔(いしい ゆうすけ、1991年6月25日 - )は、神奈川県出身のプロサッカー選手。ポジションは、フォワード。 流通経済大学付属柏高校を卒業後、流通経済大学へ進学。3年時は、関東サッカーリーグ1部に所属するクラブ・ドラゴンズでプレーした。 2014年より、大学で同期の丸本侑平、水木将人と共に藤枝MYFCへ入団。2015年、カンボジア・リーグのポリス・コミッサリーFCに移籍。
岡本 剛史(おかもと たけし、1991年5月27日 - )は… 岡本 剛史(おかもと たけし、1991年5月27日 - )は、愛媛県伊予市出身のサッカー選手。ポジションはフォワード。 愛媛FCの下部組織出身。2009年8月に2種登録され、同年8月9日にベガルタ仙台戦でJリーグ初出場を果たした。2010年よりトップチームに昇格したが、同年1月19日には練習中に左膝前十字靭帯を損傷して全治8か月と診断され、2011年シーズンも出場がゼロで終わったため、契約満了に伴って退団した。 2012年には流通経済大学に進学したが、寮生活に馴染めず帰郷してFC今治に入団し、エースストライカーとして活躍した。 2016年、ラトビヤス・ピルマー・リーガのFKアウダに移籍。
中山 雄登(なかやま ゆうと、1991年4月11日 - )は… 中山 雄登(なかやま ゆうと、1991年4月11日 - )は、広島県出身のプロサッカー選手。ポジションは、MF。 小学生時代は広島のサッカー強豪チームである広島高陽FCでプレーする。高陽FCおよびサンフレッチェ広島ジュニアユースの先輩には田坂祐介や髙柳一誠・森重真人がおり、更に田坂と髙柳は広島ユースの先輩でもある。 サンフレッチェ広島ユース出身の選手で、当ユースから流通経済大学へ進学したのは中山が最初の選手である。大学在籍時のポジションはボランチや右サイドハーフであった。 2013年に、2014年シーズンのロアッソ熊本入りが内定した。2014年シーズンの開幕戦でスタメン出場、Jリーグデビューを果たした。
井上 愛美(いのうえ ちかみ、1991年4月10日 - )は… 井上 愛美(いのうえ ちかみ、1991年4月10日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手。RKUラグビー龍ケ崎GRACEに所属する。 小学2年生からラグビーを始めた。 2010年、鎌ヶ谷高校卒業後、流通経済大学に入り、アジア大会の7人制女子日本代表に選ばれた。 2013年、ラグビーワールドカップセブンズ2013の7人制女子日本代表に選出された。 2014年、流通経済大学卒業後、流通経済大学の職員になった。
児玉 大輔(こだま だいすけ、1991年3月25日 - )は… 児玉 大輔(こだま だいすけ、1991年3月25日 - )は、元ラグビーユニオン選手。 宮崎県出身。2009年、日向高校卒業後、流通経済大学に入学する。 2012年、流通経済大学ラグビー部の主将に就任した。 2013年、流通経済大学卒業後、九州電力キューデンヴォルテクスに加入。同年9月1日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のNTTドコモレッドハリケーンズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たした。 2025年6月、九州電力キューデンヴォルテクスを退団し、選手引退した。
辻 直幸(つじ なおゆき、1991年1月23日 - )は、日… 辻 直幸(つじ なおゆき、1991年1月23日 - )は、日本のラグビー選手。 2009年、流経大柏高校卒業後、流通経済大学に入学する。 2012年、流通経済大学ラグビー部の副将に就任した。 2013年、流通経済大学卒業後、近鉄ライナーズに加入。 2014年8月22日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のNTTドコモレッドハリケーンズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2020年、近鉄ライナーズを退団した。
中井 貴裕(なかい たかひろ、1990年10月15日 - )… 中井 貴裕(なかい たかひろ、1990年10月15日 - )は、愛知県大府市出身の日本の柔道家。階級は81kg級。身長175cm。血液型はA型。組み手は左組み。段位は四段。得意技は内股、大外刈、指導2勝ち。流通経済大学卒。現在は吉田秀彦が監督を務めるパーク24に所属している。 吉田や谷本歩実を輩出したことで知られる地元大府市の大石道場で6歳から柔道を始めた、大成高等学校3年の時にジュニアの体重別で2位に入った。流通経済大学に入学後は講道館杯で2位になり、2010年にはワールドカップウィーンで国際大会初優勝を果たした。続く体重別では、決勝で高松正裕を破って優勝し世界選手権代表に選ばれた。しかし9月の世界選手権では3回戦で敗れた。
南 結衣(みなみ ゆい、1990年8月5日 - )は、日本の… 南 結衣(みなみ ゆい、1990年8月5日 - )は、日本のローカルタレント、元グラビアアイドルである。本名:大迫 沙綾(おおさこ さあや)、旧姓:小倉(おぐら)。 埼玉県出身、元所属事務所はJMO。愛称は「ゆいゆい」。流通経済大学社会学部卒業。 高校時代から豊かな乳房を武器にしたグラビアアイドルとして活躍。2007年、ヤングジャンプ『制コレGP』に出場したが、ファイナル進出はならなかった。同年9月11日、芸能人女子フットサルチーム「南葛シューターズ」に正式に入団。背番号は「12」。チーム最年少でかつ唯一の平成生まれ。これまでもチームに練習生として参加していた。ポジションはサッカーでいうところのFWであるピボであり、持ち前の運動神経と豊富な運動量を活かして要所要所で貴重な得点を挙げている。
鶴岡 怜志(つるおか さとし、1990年7月28日 - )は… 鶴岡 怜志(つるおか さとし、1990年7月28日 - )は、2016年現在トップリーグ宗像サニックスブルースに所属するラグビー選手。
堀 卓馬(ほり たくま、1990年5月25日 - )は、20… 堀 卓馬(ほり たくま、1990年5月25日 - )は、2016年現在トップイーストリーグ1部のセコムラガッツに所属するラグビー選手。
藤本 大(ふじもと だい、1990年5月2日 - )は、熊本… 藤本 大(ふじもと だい、1990年5月2日 - )は、熊本県上益城郡甲佐町出身の元プロサッカー選手。ポジションはDFであった。兄はプロサッカー選手である藤本康太である。 大津高校時代には全国大会ベスト4を経験した。その際高校選抜チームメンバーに選出され欧州遠征を経験している。 高校卒業後は流通経済大学に進学。1年次より公式戦出場の機会を得たが、その後トップチームでプレーすることは少なくクラブ・ドラゴンズでのプレーが続いた。 2013年のロアッソ熊本始動時から練習生としてクラブに同行していたが、2013年2月8日に加入が決定した。2014年シーズン第7節カマタマーレ讃岐戦にて、Jリーグデビューを果たした。
河本 明人(かわもと あきと、1990年5月1日 - )は、… 河本 明人(かわもと あきと、1990年5月1日 - )は、滋賀県甲賀市出身のサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 流通経済大学付属柏高校時代、2年時に高円宮杯全日本ユース(U-18)、全国高校選手権を制し2冠を達成した。 高校卒業後は流通経済大学に進学。2011年、中国・深圳で行われた夏季ユニバーシアードではユニバーシアード日本代表に選ばれ、チームの優勝に貢献。5得点の活躍で大会MVPを受賞した。[要出典] 2013年より、新加入選手としてはクラブ史上最長となる3年契約でヴァンフォーレ甲府に入団。開幕戦のベガルタ仙台戦に途中出場しデビュー。この試合で早速アシストを記録する。4月10日のヤマザキナビスコカップ第4節大宮アルディージャ戦でプロ初得点を含む2得点を挙げる。
早稲田 昂平(わせだ こうへい、1990年4月17日 - )… 早稲田 昂平(わせだ こうへい、1990年4月17日 - )は、宮崎県出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー。元サッカー選手、サッカー指導者の早稲田一男は実父。
久場 光(くば ひかる、1990年4月9日 - )は、沖縄県… 久場 光(くば ひかる、1990年4月9日 - )は、沖縄県出身の元サッカー選手。ポジションはFW。 沖縄の那覇市立安岡中学校出身。攻撃の要としてチームを牽引 し、3年生時には沖縄県中学新人大会で準優勝。決勝戦の対戦相手の小禄中学校は、後に高校やプロで同期となる田口泰士がキャプテンを務めていた。 流通経済大学付属柏高等学校に進学。2年生時にベンチ入りし、高円宮杯全日本ユース選手権と全国高等学校サッカー選手権大会で優勝を経験。3年生時には田口泰士とのコンビで攻撃の中心を担い、高校総体で優勝に導いた。高校の一学年先輩に、大前元紀、比嘉祐介、中里崇宏がいる。 2008年11月、名古屋入りが内定。2009年1月25日、久場と田口を含む新人選手6人で入団会見を行った。
中里 崇宏(なかざと たかひろ、1990年3月29日 - )… 中里 崇宏(なかざと たかひろ、1990年3月29日 - )は、東京都町田市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 Kリーグ時代の登録名は中里(ハングル: 나카자토)。 東京都町田市内のサッカークラブ、東京・町田忠生サッカークラブを経て東京ヴェルディの下部組織で中学生時代までプレーした。 中学校卒業後流通経済大学付属柏高等学校に進学してサッカー部に入部。同級生に大前元紀、比嘉祐介がいる。高校3年次の2007年10月、高円宮杯第18回全日本ユースサッカー選手権 (U-18)大会優勝を、翌2008年1月には第86回全国高等学校サッカー選手権大会優勝を経験した。 高校卒業後流通経済大学に進学。
萩澤 正太(はぎさわ しょうた、1990年1月19日 - )… 萩澤 正太(はぎさわ しょうた、1990年1月19日 - )は、日本の元ラグビー選手。 ラグビーを始めたきっかけは兄の試合を見に行って顧問の先生に誘われたことから。 2008年、函館工業高校卒業後、流通経済大学に入る。 2012年、流通経済大学卒業後、サントリーサンゴリアスに加入。 2013年、クボタスピアーズに加入。同年12月1日に行われたジャパンラグビートップリーグ2ndステージ第1節の豊田自動織機シャトルズ戦に途中出場ながら公式戦初出場を果たす。 2014年に行われたアジア大会では7人制日本代表として金メダル獲得に貢献。 2020年、現役を引退した。
関戸 健二(せきど けんじ、1990年1月7日 - )は、神… 関戸 健二(せきど けんじ、1990年1月7日 - )は、神奈川県出身の元プロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー。 高校までは目立った実績はなかったが、高いレベルに挑戦したいと流通経済大学へ進学。元U-23日本代表の山村和也、比嘉祐介らとしのぎを削り、素質を開花させた。 2012年、大学で同期の上條宏晃と共にファジアーノ岡山へ入団。初年度からスタメン争いに割って入り、37試合に出場して3ゴールを挙げる活躍を見せた。 2016年はボランチの位置でスタメンとして抜擢され、以降は継続してその座を確保。同年においてチーム史上最高位となった6位でのプレーオフ出場・決勝進出への道程に少なからず貢献を見せた。
乾 大知(いぬい だいち、1989年12月2日 - )は、群… 乾 大知(いぬい だいち、1989年12月2日 - )は、群馬県高崎市出身のプロサッカー選手。関東サッカーリーグ、tonan前橋所属。ポジションはディフェンダー。 サッカー選手の乾貴哉は実弟。 桐生第一高等学校、流通経済大学を経て、2012年よりザスパ草津に加入。 黄大城とは同級生でありFC前橋ジュニアユース・桐生第一高校時代に共にプレーし、高校1年・3年時にはインターハイ出場。大学では生年月日が同じ山村和也とセンターバックを組んでいた。また、当時の正GKは後に長崎で同僚となる増田卓也だった。 2013年所属チームがザスパクサツ群馬へ名称変更。乾はシーズン終了後契約更新を発表した。 2014年5月26日に入籍(発表は同年7月17日)。
山村 和也(やまむら かずや、1989年12月2日 - )は… 山村 和也(やまむら かずや、1989年12月2日 - )は、長崎県長崎市出身のプロサッカー選手。ウロンゴン・ウルブスFC所属。ポジションはミッドフィールダー(ボランチ、トップ下)、ディフェンダー(センターバック)。元日本代表。 長崎市立桜が丘小学校3年でサッカーを始め、小学校6年時には全日本少年サッカー大会全国大会出場、国見中学校ではフォワード・ミッドフィールダーでプレーし、長崎県立国見高等学校入学後にディフェンダーへ転向した。高校2年時に第85回全国高等学校サッカー選手権大会に出場も1回戦敗退。高校3年時にU-18日本代表候補に選出されたのを皮切りに各年代の日本代表に選出される。 高校卒業後は流通経済大学へ進学し、2年時にはアジアカップカタール大会予選のイエメン戦で、福岡大学の永井謙佑とともに大学生としては18年ぶりのA代表に選出され、米本拓司とのダブルボランチとして先発出場。
小野寺 優太(おのでら ゆうた、1989年11月29日 - … 小野寺 優太(おのでら ゆうた、1989年11月29日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン三菱重工相模原ダイナボアーズに所属するラグビーユニオン選手。 16歳からラグビーを始めた。 2008年、磯原高校卒業後、流通経済大学に入る。 2012年、流通経済大学卒業後、NECグリーンロケッツ(現・NECグリーンロケッツ東葛)に加入。同年8月31日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のサントリーサンゴリアス戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2017年、三菱重工相模原ダイナボアーズに加入。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
村瀬 勇太(むらせ ゆうた、1989年10月28日 - )は… 村瀬 勇太(むらせ ゆうた、1989年10月28日 - )は、千葉県出身の元サッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 6歳でサッカーを始め、小学生年代では千葉県選抜にも選ばれた。流通経済大学付属柏高校に進学し、3年時の2007年に高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会、全国高等学校サッカー選手権大会を制し2冠を達成した。高校卒業後は流通経済大学に進み、2008年5月には、U-19日本代表に選出され、ベルギー・オランダ遠征に参加した。 2012年、松本山雅FCに入団。2013年、当初は松本山雅に登録されていたが、2月に藤枝MYFCへ期限付き移籍。シーズン終了後、松本・藤枝両方から退団が発表された。
鹿田 翔平(しかた しょうへい、1989年10月13日 - … 鹿田 翔平(しかた しょうへい、1989年10月13日 - )は、日本の元ラグビー選手。現在ジャパンラグビーリーグワンクボタスピアーズ船橋・東京ベイの普及育成及びアカデミーコーチを務めている。 高校からラグビーを始めた。 2008年、尾道高校卒業後、流通経済大学に入学する。なお尾道高校時代、第31回高校東西対抗試合に西軍として出場した。 2011年、流通経済大学ラグビー部の主将に就任した。 2012年、流通経済大学卒業後、韓国のチームでプレーして、2014年、三菱重工相模原ダイナボアーズに加入。 2017年、クボタスピアーズに加入。 2018年、神戸製鋼コベルコスティーラーズに加入。 2021年、現役を引退してクボタスピアーズ船橋・東京ベイのアカデミーコーチに就任。
関田 寛士(せきた ひろし、1989年10月2日 - )は、… 関田 寛士(せきた ひろし、1989年10月2日 - )は、神奈川県相模原市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。ポジションは、ディフェンダー。 幼稚園でサッカーを始め、中学まで地元のFCコラソンに所属した。流通経済大学付属柏高校に進学し、3年時、高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会、全国高等学校サッカー選手権大会を制し2冠を達成した。しかし高校ではレギュラーではなく、控えに回ることが多かった。高校卒業後は桐蔭横浜大学へ進み、2010年には関東大学選抜Bに選ばれた。 2012年、FC岐阜へ入団。開幕戦でJリーグ初出場を果たすと、第8節以降はセンターバックのポジションに定着し、リーグ戦35試合に出場した。
長谷川 真人(はせがわ まなと、1989年9月7日 - )は… 長谷川 真人(はせがわ まなと、1989年9月7日 - )は、日本のラグビー選手。 2005年、遠軽高校に入学。友達からの誘いを受けラグビー部に入部。 2008年、高校卒業後、流通経済大学に入学。入学と同時にラグビー部に入部。 2012年、大学卒業後、豊田自動織機シャトルズに加入。 2017年、豊田自動織機シャトルズの主将に就任した。 2020年、豊田自動織機シャトルズを退団した。
ジョセファ・リリダム(Josefa Lilidamu、198… ジョセファ・リリダム(Josefa Lilidamu、1989年9月5日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンマツダスカイアクティブズ広島に所属するラグビーユニオン選手。 ラグビーは5歳から始めた。 ラトゥナブラカレッジ卒業後、2011年、流通経済大学に入る。 2015年、流通経済大学卒業後、NTTドコモレッドハリケーンズ(現・レッドハリケーンズ大阪)に加入。 2016年1月16日に行われたジャパンラグビートップリーグ順位決定トーナメント第2節のコカ・コーラレッドスパークス戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2018年、ラグビーワールドカップセブンズ2018の7人制日本代表に選ばれた。なお同大会ではドリームチームに選ばれた。
加藤 淳也(かとう じゅんや、1989年8月29日 - ) … 加藤 淳也(かとう じゅんや、1989年8月29日 - ) は、東京都練馬区出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはフォワード(FW)。 FC東京の下部組織出身。2003年の日本クラブユースサッカー選手権では決勝点を挙げ、FC東京U-15の全国優勝に貢献し、その活躍が認められJFAエリートプログラムや日本代表に選出。その後、流通経済大学へ進学。 2012年に大学を卒業し、インドプロサッカーリーグのシムラー・ヤングスFCで2年間プレーする。第2節KGFアカデミー戦で初得点を挙げた。 その後ドイツ、タイでプレーし、引退後はスポーツ選手の資産形成やセカンドキャリアサポート事業を立ち上げている。
今村 光希(いまむら こうき、1989年7月20日 - )は… 今村 光希(いまむら こうき、1989年7月20日 - )は、日本のラグビー選手。栗田工業ラグビー部所属。 2008年、熊本工業高校卒業後、流通経済大学ラグビー部に入る。なお、熊本工業高校時代に1回花園への出場経験がある。 2012年、流通経済大学卒業後、九州電力キューデンヴォルテクスに加入。9月1日に行われたジャパンラグビートップリーグNTTドコモ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2016年、栗田工業ウォーターガッシュに加入。 2019年、現役引退
中島 イシレリ(なかじま イシレリ, Nakajima Is… 中島 イシレリ(なかじま イシレリ, Nakajima Isileli, 1989年〈平成元年〉7月9日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンのコベルコ神戸スティーラーズに所属するラグビー選手。 旧名:イシレリ・ヴァカウタ(Isileli Vakauta)。中島は日本人の妻の名字であり、現在は2人の息子がいる。 15歳からラグビーを始めた。 2008年、リアホナ高校(英語版)卒業後、流通経済大学に入る。 2012年、流通経済大学卒業後、NECグリーンロケッツに加入。 2014年8月23日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のクボタスピアーズ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2015年、神戸製鋼コベルコスティーラーズに加入。
増田 卓也(ますだ たくや、1989年〈平成元年〉6月29日… 増田 卓也(ますだ たくや、1989年〈平成元年〉6月29日 - )は、広島県広島市安佐北区出身 の元プロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 幼稚園時代からサッカーを始める。GKはこの頃から経験していたが、中学生まではフィールドプレーヤーであった。広島高陽フットボールクラブの4つ上に田坂祐介、3つ上に髙柳一誠、2つ上に森重真人、2つ下に中山雄登、4つ下に渡大生がいた。中学生時代はピジョンFCでプレー。 2005年、強豪の広島県立広島皆実高等学校へ進学。この頃から本格的にGKとしてプレーを始めた。2年生から正GKに定着し、高校サッカー選手権では第85回大会・第86回大会と2年連続でベスト8進出に貢献している。
小島 聖矢(こじま せいや、1989年6月2日 - )は、栃… 小島 聖矢(こじま せいや、1989年6月2日 - )は、栃木県下都賀郡野木町出身のプロサッカー選手。タイ・リーグ3・バンコクFC所属。ポジションはミッドフィールダー。 弟の小島秀仁もプロサッカー選手。(ジェフユナイテッド市原・千葉所属) 大前元紀、上條宏晃、村瀬勇太、田口泰士、中里崇宏、秋山心、比嘉祐介、須藤亮太といった年代での代表するタレントを揃え、全日本ユース、全国高校サッカー選手権の2冠を達成した流通経済大学付属柏高等学校のメンバーのひとり。全国高校サッカー選手権では控えに甘んじていたが、流通経済大学に進学し、卒業後タイでプロ契約を結んだ。 2012年、シーラーチャーFCで1試合を除く全試合に出場し9得点9アシストという結果を残した。
堀河 俊大(ほりかわ としひろ、1989年5月28日 - )… 堀河 俊大(ほりかわ としひろ、1989年5月28日 - )は、香川県大川郡津田町(現:さぬき市)出身の元サッカー選手。ポジションは、MF。 小学校3年生時にサッカーを始め、津田中学校時代には年代別のU-13日本ユース選抜チームメンバーに選出された(メンバーには、清武弘嗣、柿谷曜一朗も)。 その後、徳島ヴォルティスユース(2007年のJFAプリンスリーグU-18四国地区優勝時キャプテン)、流通経済大学を経て、2012年にカマタマーレ讃岐へ加入。 2016年より鈴鹿アンリミテッドFCに完全移籍により加入した。 2020年2月、北海道十勝スカイアースに完全移籍により加入した。 2022年11月26日、現役引退が発表された。
比嘉 祐介(ひが ゆうすけ、1989年5月15日 - )は、… 比嘉 祐介(ひが ゆうすけ、1989年5月15日 - )は、沖縄県名護市出身のサッカー選手。ポジションはサイドバック。 名護市立大宮中学校を卒業後、流通経済大柏高校へ進学した。高校3年時に、左サイドバックとして、高円宮杯全日本ユース選手権、全国高校選手権の2冠達成に貢献した。高校の同級生には、大前元紀と中里崇宏が、一学年後輩には、田口泰士、久場光がいる。 高校卒業後は、流通経済大学へ進学。3年時には2010年アジア競技大会のメンバーに選ばれ大会優勝に貢献した。ユニバーシアード日本代表にも継続して招集され、2009年ベオグラード大会と2011年深圳大会に出場した。 2012年に横浜F・マリノスに入団することが公式サイトにより発表された。
小澤 大(おざわ だい、1989年5月8日 - )は、日本の… 小澤 大(おざわ だい、1989年5月8日 - )は、日本の元ラグビー選手。 2008年、岐阜工業高校卒業後、流通経済大学に入る。なお岐阜工業高校時代に1回花園への出場経験がある。 2012年、流通経済大学卒業後、トヨタ自動車ヴェルブリッツ(現・トヨタヴェルブリッツ)に加入。なお流通経済大学時代に関東大学ラグビーリーグ戦1部での初優勝に貢献した。また同年9月1日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のヤマハ発動機ジュビロ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2018年、日本協会と7人制日本代表チーム専任選手契約を締結した。また同年にはラグビーワールドカップセブンズ2018の7人制日本代表に選ばれた。
上條 宏晃(かみじょう ひろあき、1989年4月22日 - … 上條 宏晃(かみじょう ひろあき、1989年4月22日 - )は、千葉県出身の出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード。 流通経済大学付属柏高校時代、3年時の2007年に高円宮杯全日本ユース(U-18)選手権、全国高校選手権を制し2冠を達成した。高校卒業後は、流通経済大学に進学。 2012年、大学で同期の関戸健二と共にファジアーノ岡山に入団した。3月初旬、練習中に負傷し戦列を離脱するも、7月8日の第23節横浜FC戦でJリーグ初出場を果たし復帰。 2014年より、ファジアーノ岡山ネクストへ登録変更された。2015年シーズン終了をもって契約満了、追って現役競技生活からの引退が発表された。 引退後は、不動産業界に転じ、現在は、アパマンショップ錦糸町南口店で店長を務めている。
ファエアマニ オペティ(Opeti Faeamani、198… ファエアマニ オペティ(Opeti Faeamani、1989年2月8日 - )は、東日本トップクラブリーグ宇都宮ヴォルツに所属するラグビー選手。旧名オペティ・ファエアマニ。 2009年、作新学院高校卒業後、流通経済大学に入る。 2013年、流通経済大学卒業後、福岡サニックスブルース(現・宗像サニックスブルース)に加入。同年6月、ラグビーワールドカップセブンズ2013の7人制日本代表に選ばれた。 2014年、福岡サニックスブルースを退団後、PSIスーパーソニックス、清水建設江東ブルーシャークス、クリーンファイターズ山梨を経て、宇都宮ヴォルツに加入。
瀬口 拓弥(せぐち たくや、1988年11月30日 - )は… 瀬口 拓弥(せぐち たくや、1988年11月30日 - )は、岡山県倉敷市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはゴールキーパー(GK)。 2011年より流通経済大学からカマタマーレ讃岐に加入。2019シーズン終了後、讃岐との契約満了が発表された。 2020年より徳島ヴォルティスに加入。 2021年3月から小島亨介の怪我によりGKが2人体制となっていたアルビレックス新潟へ期限付き移籍で加入した。シーズン終了後、2022年からの新潟へ完全移籍での加入が発表された。2023年11月28日、契約満了にて新潟を退団することが発表。同年12月3日、最終戦後のセレモニーでサポーターに挨拶を行った。 2024年1月25日、現役引退とファジアーノ岡山普及部コーチへの就任が発表された。
山崎 基生(やまざき もとき、1988年11月25日 - )… 山崎 基生(やまざき もとき、1988年11月25日 - )は、ラグビーユニオン選手。 5歳からラグビーを始めた。 2007年、流経大柏高校卒業後、流通経済大学に入学する。なお流経大柏高校時代、第30回高校東西対抗試合に東軍として出場した。 2008年、U20日本代表に選ばれ。IRBジュニアワールドチャンピオンシップで4試合にフッカーで出場。 2010年、流通経済大学ラグビー部の主将に就任した。 2011年、流通経済大学卒業後、神戸製鋼コベルコスティーラーズ(現・コベルコ神戸スティーラーズ)に加入。 2012年9月15日に行われたジャパンラグビートップリーグ第3節のキヤノンイーグルス戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。
武藤 雄樹(むとう ゆうき、1988年11月7日 - )は、… 武藤 雄樹(むとう ゆうき、1988年11月7日 - )は、神奈川県座間市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・SC相模原所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。 流通経済大学1年の時にJFLで15得点を獲得してJFLの得点ランキングで5位となった。また4年の時には主将として関東大学リーグで得点ランキングで2位となり、ベストイレブンとベストヒーロー賞を獲得した。 2011年にベガルタ仙台に入団。2011年10月8日の第91回天皇杯の2回戦ソニー仙台FC戦で決勝点となるペナルティキックを決めてプロ初得点を決めたのに続いて、翌週の10月15日のJ1リーグのアビスパ福岡戦でリーグ戦初得点を決めた。
城間 由太(しろま ゆうた) 、1988年4月27日 - )… 城間 由太(しろま ゆうた) 、1988年4月27日 - )は、沖縄県浦添市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはミッドフィールダー(MF)。
宇賀神 友弥(うがじん ともや、1988年3月23日 - )… 宇賀神 友弥(うがじん ともや、1988年3月23日 - )は、埼玉県戸田市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。元日本代表。 中学・高校年代ではジュニアユース・ユースと浦和レッズのアカデミーに所属し、同期には堤俊輔、西澤代志也、小池純輝らがいたが、トップ昇格は果たせず、流通経済大学に進学。流通経済大学でも当初はRKU-19、20、21、22(サテライトチーム)からのスタートでクラブ・ドラゴンズ(社会人チーム)流通経済大学FC(社会人チーム)を経てトップチーム(学生リーグ用)に昇格した。 2009年シーズン途中に流通経済大学に在籍しながら、特別指定選手として浦和にトップチーム登録された。
屋宜 ベンジャミンレイ(やぎ ベンジャミンレイ、Yagi B… 屋宜 ベンジャミンレイ(やぎ ベンジャミンレイ、Yagi Binjamin Ray、1988年3月5日 - )は、トップキュウシュウAルリーロ福岡に所属するラグビー選手。 県立石川高校、流通経済大学を経て、2010年、ヤマハ発動機ジュビロ(現・静岡ブルーレヴズ)に加入。同年10月2日に行われたジャパンラグビートップリーグ第4節のトヨタ自動車ヴェルブリッツ戦にて先発出場で公式戦初出場を果たす。 2013年、福岡サニックスブルース(現・宗像サニックスブルース)に加入。 2017年、宗像サニックスブルースの副将に就任した。 2022年、ルリーロ福岡選手スコッドに選ばれた。
葛島 崇繕(くずしま たかよし、1988年2月19日 - )… 葛島 崇繕(くずしま たかよし、1988年2月19日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。
石川 大徳(いしかわ ひろのり、1988年1月6日 - )は… 石川 大徳(いしかわ ひろのり、1988年1月6日 - )は、日本の元プロサッカー選手。東京都江戸川区出身。流通経済大学卒業。 自らを「○○のエクスプレス」(○○には所属クラブが入る) と称する快足と、豊富な運動量を武器にする、左右どちらもできるアウトサイドのスペシャリスト。足立修曰く、2009年度大学No.1サイドバック。 フレンドリーSCで4、5歳からサッカーを始める。小学校高学年からDFとしてプレーした。中学3年時に兄の高大が通うFC東京U-18に練習参加している。 2003年、流経大柏高校に入学。同級生に林彰洋・千明聖典・長谷川悠。1年次からサイドバックにコンバートされた。本田裕一郎から指導を受け、3年次に同校の高校選手権初出場に貢献した。
川崎 仁久(かわさき よしひさ、1987年12月7日 - )… 川崎 仁久(かわさき よしひさ、1987年12月7日 - )は、日本のラグビー選手。 東農大二高校、流通経済大学を経て、2011年、豊田自動織機シャトルズに加入。 2018年、豊田自動織機シャトルズを退団した。
川西 智治(かわにし ともはる、1987年9月25日 - )… 川西 智治(かわにし ともはる、1987年9月25日 - )は、日本の元ラグビーユニオン選手。2010-2021(33歳)まで現役として活躍し、引退。引退後は社業専念(トヨタ自動車)という道を選択。 2006年、流経大柏高校卒業後、流通経済大学に入学する。なお流経大柏高校時代、高校日本代表に選ばれ、第29回高校東西対抗試合に東軍で出場した。 2009年、流通経済大学ラグビー部の主将に就任した。 2010年、流通経済大学卒業後、トヨタ自動車ヴェルブリッツに加入。同年9月11日に行われたジャパンラグビートップリーグ第2節のコカ・コーラウエストレッドスパークス戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2021年、現役を引退した。
金久保 順(かなくぼ じゅん、1987年7月26日 - )は… 金久保 順(かなくぼ じゅん、1987年7月26日 - )は、茨城県猿島郡境町出身の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 10歳の頃からサッカーを始める。10歳の頃にすでにリフティング200回以上こなす。境第一中学校を経て関東選抜。水戸短期大付属高校を経て、流通経済大学に進学する。大学3年生の頃には流通経済大学総監督の中野雄二が「来年の10番はあいつしかいない」と語り、大学4年生の時に10番を背負った。 2010年に大宮アルディージャに加入。 2013年にアビスパ福岡に期限付き移籍で加入した。2014年1月6日、移籍期間満了により福岡を退団。 2014年1月7日、川崎フロンターレに期限付き移籍することが発表された。