中沖 仁希太(なかおき にきた、2004年6月24日 - )… 中沖 仁希太(なかおき にきた、2004年6月24日 - )は、富山県富山市出身のハンドボール選手。日本体育大学男子ハンドボール部所属。 高岡向陵高等学校時代は2022年に第9回ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2023年は第10回ユース世界選手権の日本代表U-19に選ばれた。 2024年は7月に第18回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。8月にパリ・サン=ジェルマン・ハンドボール・ジャパンツアーの日本代表に選ばれた。 2025年は1月に第29回世界選手権の日本代表に選出。選出メンバーの中では最年少となった。6月に第25回ジュニア世界選手権の日本代表U-21に選出。
渡邉 雄大(わたなべ ゆうだい、2003年5月12日 - )… 渡邉 雄大(わたなべ ゆうだい、2003年5月12日 - )は、山梨県甲州市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大崎オーソル埼玉所属。 駿台甲府高等学校では2021年に全国高等学校総合体育大会(高校総体)で優秀選手賞を受賞。 日本体育大学時代は2022年に菅記念秋季大会で敢闘賞を受賞。 2024年は春季リーグで特別賞を受賞。 2025年は春季リーグで117得点を挙げ、得点王のタイトルを獲得し、特別賞を受賞。秋季リーグでも得点王となり(95点)、敢闘賞を受賞した。同年の全日本学生選手権大会(インカレ)で特別賞を受賞。 2026年1月に日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大崎オーソル埼玉へ加入。
大竹 徹大(おおたけ てった、2002年4月22日 - )は… 大竹 徹大(おおたけ てった、2002年4月22日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 名古屋市立滝ノ水中学校時代は2017年に第46回全国中学校大会で優勝を果たし、優秀選手に選出。12月の第26回JOCジュニアオリンピックカップでは愛知県選抜として出場し、有望選手に選ばれた。 中学卒業後は茨城県立藤代紫水高等学校へ進学。2018年は日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。同期には藤坂尚輝らが在籍。 2022年は第17回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。同年の菅記念春季大会では特別賞を受賞し、秋季リーグでは優秀新人賞を受賞した。
掛本 梓乃(かけもと しの、2002年2月15日 - )は、… 掛本 梓乃(かけもと しの、2002年2月15日 - )は、山梨県甲州市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のプレステージ・インターナショナル アランマーレ富山所属。 山梨県立日川高等学校時代は2017年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。 2019年は第8回ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。同期には喜納歩菜らが在籍。 2022年は第23回ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。 2024年に日本ハンドボールリーグ(リーグH)のプレステージ・インターナショナル アランマーレ富山へ加入。
喜納 歩菜(きな あゆな、2001年12月26日 - )は、… 喜納 歩菜(きな あゆな、2001年12月26日 - )は、沖縄県沖縄市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球所属。 沖縄県立那覇西高等学校時代は2019年にエースとして高校総体(インターハイ)に出場し、3位に入賞。大会終了後は第27回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。同期には掛本梓乃らが在籍。 2024年1月に日本ハンドボールリーグのザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球へ加入。 2024-25年シーズンはリーグ2位となる193得点を挙げた。
治田 大成(はるた たいせい、2000年12月1日 - )は… 治田 大成(はるた たいせい、2000年12月1日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 豊田市立高橋中学校時代は2015年の第24回JOCジュニアオリンピックカップに愛知県選抜として出場し、優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は北陸高等学校へ進学。2016年は日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 2018年は全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で優秀選手に選出。 日本体育大学進学後の2019年に日本代表U-19として第8回ユース世界選手権に出場。 2022年は春季リーグで特別賞を受賞。秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。
山口 直輝(やまぐち なおき、2000年9月25日 - )は… 山口 直輝(やまぐち なおき、2000年9月25日 - )は、広島県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 高知中央高等学校時代は2018年に第26回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選出された。 日本体育大学進学後は2021年の菅記念秋季大会で優秀選手賞を受賞。 2022年は春季・秋季リーグでそれぞれ優秀選手賞を受賞。同年の全日本学生選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。 2023年1月に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州へ加入。 2024年は12月に行われた日本代表の強化合宿に初参加。 2025年1月の第29回世界選手権で日本代表に初選出。
安平 光佑(やすひら こうすけ、2000年6月29日 - )… 安平 光佑(やすひら こうすけ、2000年6月29日 - )は、富山県氷見市出身のハンドボール選手。クウェートハンドボールリーグのブルガンSC(英語版)所属。日本代表。 ハンドボールが盛んな富山県氷見市出身である。氷見市立西條中学校卒業後に富山県立氷見高等学校に進学すると、氷見高校では全国高等学校ハンドボール選抜大会(センバツ)、全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)、国民体育大会ハンドボール競技の高校3冠を達成した。 氷見高校卒業後には日本体育大学に進学し、大学1年次の2020年にはドイツに渡ってTHWキールのU-23チームに加入した。その後、大学3年次の2022年にはフランス・LNHディヴィジオン・アンのUSAMニーム・ガール(英語版)に加入した。
久保 奈津季(くぼ なつき、2000年6月8日 - )は、福… 久保 奈津季(くぼ なつき、2000年6月8日 - )は、福井県福井市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球所属。 福井市明倫中学校時代は2015年の第10回春の全国中学生選手権大会で優勝し、同学年の酒井優貴子らと共に優秀選手賞を受賞。8月の第44回全国中学校大会でも優勝を果たし、優秀選手賞を受賞した。12月には福井県選抜として第24回JOCジュニアオリンピックカップに出場。優秀選手に選ばれた。 福井県立福井商業高等学校では2016年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。 2023年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。
河原 脩斗(かわはら しゅうと、1999年6月1日 - )は… 河原 脩斗(かわはら しゅうと、1999年6月1日 - )は、広島県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 父は同じくハンドボール選手の河原隆雅。 安芸高田市立甲田中学校時代は広島メイプルレッズジュニアでプレーし、2014年の第23回JOCジュニアオリンピックカップに広島県選抜として出場。優秀選手に選ばれた。 茨城県立藤代紫水高等学校では2015年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2019年はアジアU-22選手権の日本代表U-22に選出された。春季リーグでは優秀新人賞を受賞。秋季リーグでは優秀選手に選ばれ、菅記念秋季ミニミニカップでは優秀選手賞を受賞した。
川上 勝太(かわかみ しょうた、1997年11月22日 - … 川上 勝太(かわかみ しょうた、1997年11月22日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の安芸高田わくながハンドボールクラブ所属。 浦添市立浦添中学校時代は2012年の全国中学校大会で優秀選手賞を受賞。 興南高等学校では2015年の第3回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-19で構成)、第6回ユース世界選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。 2016年は第15回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2019年は秋季リーグで14季ぶりの優勝を果たし、最優秀選手賞を受賞した。同年の全日本学生選手権大会(インカレ)では決勝に進出するも、筑波大学に1点差で敗退。
入谷 泰成(いりや たいせい、1997年1月25日 - )は… 入谷 泰成(いりや たいせい、1997年1月25日 - )は、茨城県取手市出身の元ハンドボール選手。 茨城県立藤代紫水高等学校時代は2014年に第6回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2018年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは特別賞を受賞した。 2019年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。開幕直前の7月に登録を抹消された。 2022-23年シーズン限りで現役を引退。
高島 晧平(たかしま こうへい、1997年1月12日 - )… 高島 晧平(たかしま こうへい、1997年1月12日 - )は、北海道函館市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのゴールデンウルヴス福岡所属。背番号は「6」(2019年以降)。 函館大学付属有斗高校卒業後は日本体育大学へ進学し、大学卒業後はゴールデンウルヴス福岡へ入団した。
安平 拓馬(やすひら たくま、1996年10月31日 - )… 安平 拓馬(やすひら たくま、1996年10月31日 - )は、富山県氷見市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大崎オーソル埼玉所属。 弟も同じくハンドボール選手の安平光佑。 氷見市立西條中学校時代はJOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は富山県立氷見高等学校へ進学。2012年は日本代表U-16に選出された。 2014年は第6回アジアユース選手権の日本代表U-19に選出。同年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会では優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2015年は第6回ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。6月には第3回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。
康本 侃司(やすもと かんじ、1996年4月16日 - )は… 康本 侃司(やすもと かんじ、1996年4月16日 - )は、千葉県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 茨城県立藤代紫水高等学校時代は2012年に日本代表U-16に選出。 2013年は全国高等学校ハンドボール選抜大会で有望選手に選ばれた。8月には第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出。 2014年は第6回男子ユースアジア選手権の日本代表に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2015年は第6回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出。6月には第3回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2016年は第15回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選ばれた。
鈴木 沙弥香(すずき さやか、1996年2月16日 - )は… 鈴木 沙弥香(すずき さやか、1996年2月16日 - )は、福島県いわき市出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2014年に第5回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。 2017年はカザフスタン代表との親善試合「ヤングおりひめトライアルゲームズ」の日本代表U-22に選出。 2018年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへ加入。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
岩渕 いくみ(いわぶち いくみ、1995年12月14日 - … 岩渕 いくみ(いわぶち いくみ、1995年12月14日 - )は、茨城県常総市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのオムロン所属。 茨城県立水海道第二高等学校時代は2011年に日本代表U-16に選出された。 2013年は全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学し、2014年は第19回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出。 2015年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。 2016年は第23回世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれた。同年の春季リーグでは敢闘賞を受賞。 2017年は春季リーグで2度目となる敢闘賞を受賞した。
遠藤 優(えんどう ゆう、1995年11月9日 - )は、福… 遠藤 優(えんどう ゆう、1995年11月9日 - )は、福島県郡山市出身のハンドボール選手。 日本体育大学時代は2017年の秋季リーグで敢闘賞を受賞した。 2018年に日本ハンドボールリーグのプレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入。背番号は「18」。 2018-19年シーズン限りでアランマーレを退団。
江藤 美佳(えとう みか、1995年7月25日 - )は、大… 江藤 美佳(えとう みか、1995年7月25日 - )は、大分県大分市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのオムロン所属。 大分市立東陽中学校時代は2010年に第19回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手賞を受賞。 中学卒業後は大分高等学校へ進学。2011年は日本代表U-16に選出された。 2013年は全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学し、2014年は第19回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出。 2018年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。 2019-20年シーズンから背番号を「13」へ変更。
友兼 尚也(ともかね なおや、1995年6月12日 - )は… 友兼 尚也(ともかね なおや、1995年6月12日 - )は、福井県福井市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 北陸高等学校時代は2012年に第5回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 2013年は3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選出。全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)では優秀選手に選ばれた。大会後の8月には第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2014年は第2回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2015年は第20回男子ジュニア世界選手権の日本代表U-21に選出された。
大橋 慶(おおはし けい、1994年8月9日 - )は、愛知… 大橋 慶(おおはし けい、1994年8月9日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。 北陸高等学校時代は2010年に日本代表U-16に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2015年に全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で特別賞を受賞。 2016年から副主将に就任。同年のインカレでは準々決勝で大同大学に敗れた。 2017年に日本ハンドボールリーグの北陸電力へ加入。 2018年10月30日に選手登録を抹消された。
藤 勢流(ふじ せな、1994年6月8日 - )は、山形県尾… 藤 勢流(ふじ せな、1994年6月8日 - )は、山形県尾花沢市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 山形県立北村山高等学校時代は2012年に第5回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2013年は第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選ばれた。 2014年は第14回男子ジュニアアジア選手権の日本代表に選出。 2015年は第20回男子ジュニア世界選手権の日本代表に選出された。 2016年は第23回世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれた。 2017年に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。
西出 克巳(にしで かつみ、1994年4月30日 - )は、… 西出 克巳(にしで かつみ、1994年4月30日 - )は、石川県金沢市出身の元ハンドボール選手。 金沢市立工業高等学校時代は2010年に日本代表U-16に選出。 2012年は第5回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2013年は第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。 2014年は第14回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2015年は第20回男子ジュニア世界選手権の日本代表U-21に選ばれた。 2017年2月に日本ハンドボールリーグのトヨタ自動車東日本へ加入。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
永塚 梓(ながつか あずさ、1994年3月27日 - )は、… 永塚 梓(ながつか あずさ、1994年3月27日 - )は、栃木県下都賀郡野木町出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツ所属。 日本体育大学時代は2014年に第8回世界女子学生選手権大会の日本代表U-24に選出された。 2016年に新チームの大阪ラヴィッツへ加入。 2018年は第10回世界女子学生選手権大会の日本代表U-24に選ばれた。
小山 哲也(こやま てつや、1993年11月16日 - )は… 小山 哲也(こやま てつや、1993年11月16日 - )は、神奈川県横浜市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 日本体育大学時代は2013年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。2014年には第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。2015年は春季リーグ・秋季リーグで優秀選手賞を受賞。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞した。 2016年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2021年にジークスター東京へ移籍。
佐々木 亮輔(ささき りょうすけ、1993年3月6日 - )… 佐々木 亮輔(ささき りょうすけ、1993年3月6日 - )は、岩手県盛岡市出身の元ハンドボール選手、指導者。 盛岡市立黒石野中学校時代の2007年に岩手県選抜として出場した、第16回JOCジュニアオリンピックカップ2007ハンドボール大会では「オリンピック有望選手」に選ばれた。 中学卒業後は岩手県立不来方高等学校へ進学。2009年に日本代表U-19候補に選ばれ、2010年に第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2012年に第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表に選ばれた。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出された。
矢崎 貴子(やざき たかこ、1993年2月21日 - )は、… 矢崎 貴子(やざき たかこ、1993年2月21日 - )は、山梨県山梨市出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2011年に第11回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選ばれた。 2012年は第18回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。 2014年は関東学生ハンドボール・春季リーグで特別賞を受賞。同年8月には第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれた。 2015年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。 2017-18年シーズンは肩の故障でマネージャーに専念。シーズン終了後に現役引退を発表した。
杉本 翔(すぎもと しょう、1992年12月31日 - )は… 杉本 翔(すぎもと しょう、1992年12月31日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 北陸高等学校時代は2009年に男子ユースオリンピックアジア予選の日本代表U-19に選出。同年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)で優秀選手に選出。 2010年は第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2012年に第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。同年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは優秀新人賞を受賞。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。
細江 みづき(ほそえ みづき、1992年12月10日 - )… 細江 みづき(ほそえ みづき、1992年12月10日 - )は、岐阜県下呂市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 日本体育大学時代は2011年に第11回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選ばれた。 2014年は第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選出。同年の関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞し、秋季リーグでも2季連続となる優秀選手賞を受賞した。 2015年に日本ハンドボールリーグの飛騨高山ブラックブルズ岐阜へ加入。背番号は「29」。 2016年に三重バイオレットアイリスへ移籍。背番号は「24」。 2020年にスペインのロカサ・グラン・カナリアへ移籍。
松本 崇聖(まつもと たかまさ、1992年12月4日 - )… 松本 崇聖(まつもと たかまさ、1992年12月4日 - )は、富山県射水市出身の元ハンドボール選手。 高岡向陵高等学校時代は2010年に第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。8月には第18回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2012年に第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。 2014年は第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれた。 2015年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2016年12月にドイツのTV 08 ヴィルシュテットへ移籍。
平子 健人(ひらこ けんと、1992年7月19日 - )は、… 平子 健人(ひらこ けんと、1992年7月19日 - )は、三重県鈴鹿市出身の元ハンドボール選手。 実兄はハンドボール選手の平子卓人。 鈴鹿市立白子中学校時代は2007年の第16回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学校卒業後は北陸高等学校へ進学。2009年に男子ユースオリンピックアジア予選の日本代表U-19に選ばれた。 2010年は第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。第46回北信越高等学校ハンドボール選手権大会では優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2013年に第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出された。 2014年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手に選出。
元木 博紀(もとき ひろき、1992年2月14日 - )は、… 元木 博紀(もとき ひろき、1992年2月14日 - )は、茨城県かすみがうら市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 茨城県立藤代紫水高等学校では2008年に第3回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。2009年は男子ユースオリンピックアジア予選の日本代表U-19に選出。同年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選ばれ、8月の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)でも優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学し、2010年に第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。2011年は全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。
多田 仁美(ただ ひとみ、1991年10月13日 - )は、… 多田 仁美(ただ ひとみ、1991年10月13日 - )は、長野県千曲市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリス所属。 日本体育大学時代は2013年の関東学生ハンドボール・春季リーグで得点王(82得点)に輝き、優秀選手賞を受賞。秋季リーグでは57得点を挙げ、2年連続で得点王のタイトルを獲得した。 2014年に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。 2016年にはヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出。2016-17年シーズンはリーグ3位となる70得点を記録し、ベストセブンに選出された。 2017年はアジア選手権の日本代表に選出された。2017-18年シーズンはリーグ3位の134得点を挙げ、2年連続でベストセブン賞を受賞。
石橋 龍(いしばし りゅう、1991年6月27日 - )は、… 石橋 龍(いしばし りゅう、1991年6月27日 - )は、神奈川県大和市出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2012年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で特別賞を受賞。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。同年は関東学生ハンドボール連盟・春季リーグで優秀選手に選ばれた。 2014年1月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2021-22年シーズン限りで現役を引退。
原 希美(はら のぞみ、1991年3月9日 - )は、宮崎県… 原 希美(はら のぞみ、1991年3月9日 - )は、宮崎県延岡市出身の元ハンドボール選手。 実弟はハンドボール選手の原健也。 宮崎学園高等学校時代は2006年に日本代表U-16に選出。 2008年は第2回女子ユース世界選手権大会の日本代表U-18に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2009年は第10回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 2010年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀新人賞を受賞。同年は第17回女子ジュニア世界選手権に選ばれた。 2011年は春季リーグ・秋季リーグで優秀選手賞を受賞。 2012年は春季リーグで優秀選手賞を受賞。春季リーグでは特別賞を受賞した。
高木 エレナ(たかぎ エレナ、1991年1月30日 - )は… 高木 エレナ(たかぎ エレナ、1991年1月30日 - )は、福島県白河市出身のハンドボール選手。旧姓:山根(やまね)。日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリス所属。父親は日本人、母親はポーランド人である。。 日本体育大学進学後は2009年に第10回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。2010年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。同年7月には第17回女子ジュニア世界選手権の日本代表に選ばれた。 2011年は春季リーグで優秀選手賞を受賞。2012年は春季リーグで特別賞を受賞した。 2013年1月に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。
池原 綾香(いけはら あやか、1990年9月24日 - )は… 池原 綾香(いけはら あやか、1990年9月24日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2010年に行われた第17回女子ジュニア世界選手権の日本代表に選出。 2013年1月11日に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。背番号は「21」。2012-13年シーズンの出場機会はなかった。 2013-14年シーズンは17試合に出場し、リーグ29位タイの42得点を記録。シーズン中の2013年12月に行われた第21回女子世界選手権で日本代表に選出された。 2014-15年シーズンは17試合に出場。リーグ24位の48得点を記録。 2015年6月の第20回ヒロシマ国際ハンドボール大会では優秀選手に選ばれた。
平子 卓人(ひらこ たくと、1990年6月14日 - )は、… 平子 卓人(ひらこ たくと、1990年6月14日 - )は、三重県鈴鹿市出身の元ハンドボール選手。 実弟はハンドボール選手の平子健人。 鈴鹿市立白子中学校時代は2005年の第14回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は北陸高等学校へ進学。2006年に日本代表U-16に選出された。 2008年は全国高等学校ハンドボール選抜大会で最優秀選手を受賞。7月には第3回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2010年に第12回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。同年の関東学生ハンドボール・春季リーグでは優秀新人賞を受賞。
木村 昌丈(きむら まさたけ、1990年5月1日 - )は、… 木村 昌丈(きむら まさたけ、1990年5月1日 - )は、茨城県守谷市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。メディア活動においてはベンヌ所属。 常総市立鬼怒中学校時代は2005年の第14回JOCジュニアオリンピックカップでオリンピック有望選手に選出。茨城県立藤代紫水高等学校時代の2008年には第3回男子ユースアジア選手権の日本代表に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2010年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では特別賞を受賞した。 2011年は春季リーグで優秀選手に選出。
新名 亮介(にいな りょうすけ、1990年3月16日 - )… 新名 亮介(にいな りょうすけ、1990年3月16日 - )は、大分県出身の元ハンドボール選手。 大分国際情報高等学校時代は2007年に第15回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2011年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2012年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2013年にドイツのSGデイアフカー・コンコルディア・デーリッチュのセカンドチームへ移籍。 2014年に湧永製薬へ復帰。 2016-17年シーズン限りで湧永製薬を退団し、母校の大分国際情報高等学校で保健体育科の教員となった。 2018年、トライアウトを経て、東京トライスターズ(後のジークスター東京)へ加入。
土井 レミイ 杏利(どい レミイ あんり、1989年9月28… 土井 レミイ 杏利(どい レミイ あんり、1989年9月28日 - )は、パリ出生千葉県多古町出身の元プロハンドボール選手。レミたんとして、TikTokでの動画配信も行っている。 千葉県多古町出身、富里市立日吉台小学校、富里市立富里北卒業。8歳の時に地元の日吉台ハンドボールクラブで競技を始めた。浦和学院高等学校卒業後、日本体育大学へ入学。大学4年次に両膝を故障。実業団からのオファーがあったものの、膝の状況から現役引退を決意し、フランスのシャンベリへ語学留学することとなった。シャンベリでは膝の痛みが何故か消え、ハンドボールをプレーするためにLNHディヴィジオン・アン(フランス)のシャンベリ・サヴォワ・ハンドボール(英語版)のセカンドチームへ加入した。
信太 弘樹(しだ ひろき、1989年6月24日 - )は、茨… 信太 弘樹(しだ ひろき、1989年6月24日 - )は、茨城県行方市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 行方市立麻生中学校時代の2004年に第13回JOCジュニアオリンピックカップでオリンピック有望選手に選ばれた。 中学卒業後は茨城県立藤代紫水高等学校へ進学し、2005年に日本代表U-16に選出。 2006年は全国高等学校ハンドボール選抜大会で初優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞。6月には第2回アジアユース選手権の日本代表U-19に選出され、8月には第10回アジア男子ジュニア選手権の日本代表U-21に選出。高校生での選出は信太と同じ藤代紫水高の1学年上である小室大地の2名だけだった。
東江 太輝(あがりえ たいき、1989年6月22日 - )は… 東江 太輝(あがりえ たいき、1989年6月22日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の堺 LIAISON OSAKA所属。 実弟も同じくハンドボール選手の東江雄斗。 日本体育大学時代の2008年には第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2012年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2014年6月にドイツ・ブンデスリーガのTHWキールのセカンドチームへ移籍。 2015年にドイツ3部のSVアンハルト・ベルンブルクへ移籍。 2016-17年シーズンから湧永製薬へ復帰。 2018-19年シーズン限りで湧永製薬を退団。
鎌倉 絵美子(かまくら えみこ、1988年8月4日 - )は… 鎌倉 絵美子(かまくら えみこ、1988年8月4日 - )は、埼玉県出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代は2009年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで特別賞を受賞。2010年は第20回世界学生ハンドボール選手権の日本代表U-24に選出。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。2011年は秋季リーグで優秀選手賞を受賞。 2012年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。 2014-15年シーズン限りでソニーを退団。 2016年11月1日にプレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入した。 2019-20年シーズン限りで現役を引退。
棚原 良(たなはら りょう、1987年8月3日 - )は、沖… 棚原 良(たなはら りょう、1987年8月3日 - )は、沖縄県浦添市出身の元プロハンドボール選手。 当山小学校、浦西中学校、興南高等学校、日本体育大学卒。8歳上の兄の影響と東長濱秀希、石川出に勧誘され小学校2年時にハンドボールを始める。小学校、中学校時代にはそれぞれ全国優勝を経験。興南高校時代は東長濱秀希とともにチームのエースとして活躍し、1年時から主戦力として高校総体優勝。3年時には高校選抜(3連覇)、高校総体、国体の3冠を達成している。日本体育大学では1年時から主戦力として活躍し、2年時の春、秋リーグは得点王に輝く。秋リーグでは1試合20得点を含む102点の歴代最高得点を叩き出した。全日本インカレでは4年連続優勝し、小・中・高・大すべてで全国優勝した。
甲斐 昭人(かい あきひと、1987年4月29日 - )は、… 甲斐 昭人(かい あきひと、1987年4月29日 - )は、宮崎県小林市出身の元ハンドボール選手。 宮崎県立小林工業高等学校(現・宮崎県立小林秀峰高等学校)、日本体育大学卒。日体大在学中に強化指定選手に選出された。 2010年2月に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。同年から代表候補合宿に参加し、2011年4月の日韓定期戦で日本代表に選出。同年10月から行われたロンドン五輪予選の日本代表にも選出された。 2012-13年シーズンはシュート阻止率.439(155/353)を記録し、シュート阻止率賞を初受賞。 2013-14年シーズンは初のベストセブン賞を受賞。シュート阻止率は.430を記録し、2年連続でシュート阻止率賞を受賞した。
石川 出(いしかわ いずる、1987年4月18日 - )は、… 石川 出(いしかわ いずる、1987年4月18日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の琉球コラソン所属。 興南高等学校時代は主将として活躍し、高校選抜・高校総体・国民体育大会優勝の3冠を経験。同学年には棚原良、東長濱秀希が在籍していた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2009年の第52回全日本学生ハンドボール選手権大会では4年連続優勝に貢献し、優秀選手賞(ベストセブン)を受賞した。 2010年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。背番号は「20」。 2012年の第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に選出。 2014年には第17回アジア競技大会の日本代表に選出された。
関口 勝志(せきぐち まさし、1985年11月11日 - )… 関口 勝志(せきぐち まさし、1985年11月11日 - )は、神奈川県川崎市出身の元ハンドボール選手。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城でコーチを務めている。 日本体育大学時代は2006年に日本代表U-20候補に選ばれた。 大学卒業後にセントラル自動車へ入社。2012年にセントラル自動車が関東自動車工業に吸収合併され、合併会社のトヨタ自動車東日本へ加入した。 2012-13年シーズンはリーグ最多のシュート阻止数(207)を記録。 2013-14年シーズンは2年連続のシュート阻止数(225)を記録。 2024-25年シーズン限りで現役を引退し、コーチに就任。
東 直明(ひがし なおあき、1984年9月14日 - )は、… 東 直明(ひがし なおあき、1984年9月14日 - )は、熊本県出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代の2006年に第18回男子世界学生ハンドボール選手権大会の日本代表に選出。 2007年に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2009年の第50回全日本実業団ハンドボール選手権大会でベストセブンを受賞。 2011年の第1回社会人選手権ではベストセブンに選ばれた。 2016-17年シーズンからコーチを兼任することとなった。 2017-18年シーズン終了後に現役引退を発表した。 ※前身の実業団選手権を含む
村山 裕次(むらやま ゆうじ、1984年9月13日 - )は… 村山 裕次(むらやま ゆうじ、1984年9月13日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球でアナリストを務めている。 日本体育大学時代の2006年には全日本学生ハンドボール選手権大会で優秀選手(ベストセブン)に選出された。 2007年にFC琉球ハンドボール(現在の琉球コラソン)へ加入。 2008年からチームが日本ハンドボールリーグに参入し、村山は2008-09年シーズンでリーグトップの7mスロー得点(37得点)を記録。得点はリーグ2位の128得点を記録し、最優秀新人賞を受賞した。 2009-10年シーズンはリーグ10位の69得点を挙げ、7mスローはリーグ3位の22得点を記録した。