きくち 正太(きくち しょうた、1961年1月8日 - )は… きくち 正太(きくち しょうた、1961年1月8日 - )は、日本の漫画家。秋田県平鹿郡大森町(現・横手市)出身。 大学卒業後から1988年4月に、『獣王バイオ』にて『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)よりデビュー。 漫画家の中でも非常に珍しいガラスペン愛用者。デフォルメされた特徴的な絵により、色気とギャグ、最近は「和」に対する傾倒と蘊蓄を前面に押し出した作風が特徴(ガラスペンを用いるようになったのはこの作画に適した描線を描くためである)。根底には「義理、人情、努力」などの古よりある価値観の存在が[誰によって?]感じられる。釣りに対する思い入れが大きい。 2008年、『おせん』が蒼井優主演により日本テレビ系でテレビドラマ化された。
高橋 陽子(たかはし ようこ、1961年 - )は日本の漫画… 高橋 陽子(たかはし ようこ、1961年 - )は日本の漫画家・イラストレーター。東京都出身。女性。 女子美術大学卒業。1990年代前半に、婦人生活社の育児雑誌「プチ・タンファン」に『陽子ママの子育てアタフタ日記』を連載。同じ雑誌に連載された田島みるく『あたし天使あなた悪魔』や青沼貴子『ママはぽよぽよザウルスがお好き』と並んで育児コミックの先駆けとなる。以後も、主にコミックエッセイやイラストレーションのジャンルで活躍する。 銅版画家・絵画講師としても活動している。 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。
さいき まこ(1961年〈昭和36年〉 - )は、日本の漫画… さいき まこ(1961年〈昭和36年〉 - )は、日本の漫画家。主に女性誌に、生活保護や子どもの貧困といった社会問題を題材とした漫画を発表している。東京都出身、武蔵野美術大学卒業。 デザイン事務所でのグラフィックデザイナーと出版社の編集職を経て、結婚を機に退職する。しかし夫の収入が不安定だったことから、当時流行だった育児エッセイを出版社に持ち込んだところ、エッセイに添えたイラストを評価され、漫画以外のフリーの仕事をこなしつつ、育児雑誌のイラストとエッセイを組合せた連載、レポート漫画などを執筆する。 年齢を経てフリーの仕事を得ることが困難になったことで、漫画の経験を活かして集英社の雑誌「YOU」に投稿、「集英社YOU漫画大賞」に入選し、2000年に38歳で漫画家としてデビューする。
近石 まさし(ちかいし まさし、1961年)は、日本の漫画家… 近石 まさし(ちかいし まさし、1961年)は、日本の漫画家。愛媛県松山市出身、和光大学経済学部卒。主に成年向け漫画を描いているが、以前は近石 雅史(読みは同じ)名義で一般向け漫画を描いていた。 大学在学中は漫研に所属。卒業間近の1984年4月に『少年ビッグコミック増刊号』(小学館)にて読み切り『ビッグマン』でデビュー。 基本的に清純派、熟女、総じて巨乳、まれに爆乳物。母子相姦、姉弟相姦などの近親相姦、レイプ、集団レイプ、SM、乱交物を描く。基本的には男女間に恋愛感情は無く、女性は有名芸能人がモデルとなっている。他の成年向け漫画家の作品に対して線が太く、濃い人物を描いた作品が多い。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
ササキバラ・ゴウ(1961年 - )は、日本の漫画編集者、漫… ササキバラ・ゴウ(1961年 - )は、日本の漫画編集者、漫画・アニメ評論家・研究者。 秋田県出身。本名は佐々木 果(ささき みのる)。大学教員として、あるいは学術シンポジウムなどに出席する際には本名で活動している。 早稲田大学第一文学部哲学科卒業。1985年、徳間書店に入社。『月刊少年キャプテン』編集部で島本和彦の『逆境ナイン』などを担当。『アニメージュ』などでライターも行っていた。徳間書店時代に担当していた作家は島本和彦、Moo.念平、松本嵩春、陽気婢、田沼雄一郎など。 1992年から『月刊少年キャプテン』編集長を務めた後、1995年に退職。フリー編集者となり、松本嵩春『アガルタ』の担当編集も務めた。
藤井 博司(ふじい ひろし、1961年 - )は、日本の漫画… 藤井 博司(ふじい ひろし、1961年 - )は、日本の漫画家。出雲市出身。実業之日本社刊などの学習漫画で活躍している。「藤井ひろし」名義の著書も存在する。 『まいっちんぐマチコ先生』の頃のえびはら武司のアシスタント経験有り。『遠山の金ちゃん』の頃の板井れんたろうのアシスタントが最も長期間。1984年、第21回赤塚賞佳作受賞。『碁ワールド』誌では、2010年から2014年12月号まで四コママンガ『星のあつみ』連載。 25歳の時に十二指腸潰瘍になったことがある。2015年、食道癌を患い喉頭除去などの手術を受けた。これにより言葉を発することができなくなった。後に、この頃の出来事をpixivの漫画で詳述している(外部リンク参照)。
イワモト ケンチ(Kenchi Iwamoto、1961年 … イワモト ケンチ(Kenchi Iwamoto、1961年 - )は日本の映像作家、映画監督、漫画家およびイラストレーター。愛知県春日井市出身。 1982年、横浜放送映画専門学院(現、日本映画学校)シナリオ・ゼミ卒業。 1985年から1989年にかけては漫画家及びイラストレーターとしての活動。「平凡パンチ」や「ヤングマガジン海賊版」などに漫画作品を掲載。連載漫画として『サイボーグ花ちゃん』などがある。作品は『精神安定剤』、『ライフ』にまとめられた。 1990年、漫画家としての活動を終了し、映画監督に転身。初監督作品『菊池』が完成。1991年、『菊池』はドイツのベルリン国際映画祭・フォーラム部門に正式出品され、「ヴォルフガング・シュタウテ賞」(最優秀新人賞)を受賞。
村崎 百郎(むらさき ひゃくろう、本名:黒田 一郎、1961… 村崎 百郎(むらさき ひゃくろう、本名:黒田 一郎、1961年 - 2010年7月23日)は、日本の鬼畜系・電波系ライター、編集者、翻訳家、漫画原作者。妻は漫画家の森園みるく。 生まれつき「電波」を受信する特異体質であると自称し、狂気に満ちた特異なキャラクターと豊富な知識で書かれる秀逸かつ猟奇的な文章で「鬼畜系」の地位を築き「電波系」という言葉を定着させた。 村崎百郎は『月刊漫画ガロ』(青林堂)1993年10月号の特集「夜、因果者の夜」で特殊漫画家の根本敬によるゴミ漁りのインタビューで「村崎百郎」としてメディアに初登場。その後、世紀末の鬼畜ブーム・悪趣味ブームにおいて「すかしきった日本の文化を下品のどん底に叩き堕とす」ことを目的に1995年より「鬼畜系」を名乗り、この世の腐敗に加速をかけるべく「卑怯&卑劣」をモットーに日本一ゲスで下品なライター活動を始めると宣言。
くさの あきひろ(1960年12月29日 - )は、日本の漫… くさの あきひろ(1960年12月29日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。北海道出身。血液型はAB型。デビュー時は「草野アキヒロ」名義だった。
いのまた むつみ(1960年12月23日 - 2024年3月… いのまた むつみ(1960年12月23日 - 2024年3月10日)は、日本の女性イラストレーター、アニメーター、漫画家。神奈川県出身。愛称は「むっち」。 アニメファンで、高校時代から東映動画の仕上をするマキプロダクションで、セル画の仕上げのアルバイトを行なう。 神奈川県立白山高等学校卒業後、1979年にマキプロダクション社長の紹介で、大島りえとともにアニメ制作会社・葦プロダクションに入社。『くじらのホセフィーナ』第14話「教室にきたコウノトリ」で動画を担当し、アニメーターとしてデビューする。 その後、『宇宙戦士バルディオス』『戦国魔神ゴーショーグン』などのアニメの原画を担当して、しだいにキャラクター作りの才能が認められ、キャラクターデザイナーにまで抜擢される。
吉田 聡(よしだ さとし、1960年12月8日 - )は、日… 吉田 聡(よしだ さとし、1960年12月8日 - )は、日本の漫画家。福岡県生まれ、神奈川県藤沢市辻堂出身。1980年3月東京デザイナー学院商業美術課卒業、血液型B型。
田中 誠(たなか まこと、1960年12月8日 - )は、日… 田中 誠(たなか まこと、1960年12月8日 - )は、日本の漫画家。東京都中野区出身。父親は公務員で母親は敬虔なプロテスタントのクリスチャンという。 地元の高校を経て、東京デザイナー学院を卒業後、独学して1988年に『モーニング』前期コミックオープン大賞(第18回ちばてつや賞の「ちばてつや大賞」)を受賞した。間もなく、『週刊モーニング』6月発売号で『ギャンブルレーサー』の連載を開始する。これがヒットし、長期連載となった。2002年に『イブニング』に移転し、リニューアルした『二輪乃書 ギャンブルレーサー』と併せて18年間も続いたが、それも『イブニング』2006年4号で連載終了が決定し、その終止符を打つ。
野間 美由紀(のま みゆき、1960年12月4日 - 202… 野間 美由紀(のま みゆき、1960年12月4日 - 2020年5月2日)は、日本の漫画家。千葉県千葉市出身。 千葉県立千葉南高等学校卒業。 1979年、18歳の時、『トライアングル・スクランブル』(『花とゆめ』19号)でデビュー。同年『ひっくりかえって恋をして』で、第4回アテナ大賞2席を受賞。当初は一般的な少女漫画を描いていたが、1983年から連作形式で描き始めた『パズルゲーム☆はいすくーる』ではミステリー漫画に移行し、少女漫画誌におけるミステリー作品のさきがけとなる。 日本推理作家協会、本格ミステリ作家クラブ会員。 2020年5月2日正午頃(JST)、虚血性心疾患のため長野県内の病院で死去。
麻生 いずみ(あそう いずみ、1960年11月14日 - )… 麻生 いずみ(あそう いずみ、1960年11月14日 - )は、日本の漫画家。埼玉県大宮市(現、さいたま市出身)。血液型B型。 代表作に『光の伝説』がある。 大学在学中の1980年、『マーガレットスペシャル』に掲載された『NYでドッキリ!』でデビュー。1985年から1988年にかけて『マーガレット』で新体操漫画『光の伝説』(全16巻)を連載。1986年にはアニメ化もされ、代表作となった。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
多田 かおる(ただ かおる、1960年9月25日 - 199… 多田 かおる(ただ かおる、1960年9月25日 - 1999年3月11日)は、日本の漫画家。大阪府寝屋川市出身。女性。血液型A型。 大阪市立工芸高校図案科在学中の1977年、第3回別冊マーガレット新人長編マンガ賞佳作受賞(「琴美の婚約者」)。同年、『キッスの代償!?』でデビュー。初の雑誌掲載で読者アンケート1位となる。また、デビュー作から遺作まで22年間、『別冊マーガレット』や『デラックスマーガレット』のみで作品発表した。同誌出身者である、くらもちふさこや聖千秋らと親交が深かった。 1985年5月10日、バンド・PRESENCEのボーカル(当時)で現在は音楽プロデューサーの西川茂と結婚した。卵巣嚢腫を患ったために妊娠は絶望的であったが妊娠し、1989年2月7日に長男を出産した。
川原 泉(かわはら いずみ、1960年〈昭和35年〉9月24… 川原 泉(かわはら いずみ、1960年〈昭和35年〉9月24日 - )は、日本の女性漫画家。 鹿児島県指宿市出身。鹿児島大学法文学部卒業。専攻は日本史。大学4年在学中に、初めての漫画「ジュリエット白書」を『花とゆめ』に投稿。その後、大学の教授の紹介で地元女子校の教員採用の面接を受けたが、良妻賢母教育と勉学のどちらを優先するかという質問に「もちろん勉学」と答えた結果、不採用となる。この件が川原のお嬢様学校コンプレックスの元となったという。以降は目標を漫画に定め、1983年、『花とゆめ』増刊に掲載された「たじろぎの因数分解」でデビューした。以来、白泉社を中心に活動。 1985年、「ゲートボール殺人事件」の頃、東京へ引越しし、世田谷区に住む。
秋里 和国(あきさと わくに、1960年9月22日 - )は… 秋里 和国(あきさと わくに、1960年9月22日 - )は、日本の女性漫画家。神奈川県横浜市出身。一時期「秋里和国弐」の名義(読みは同じ)で執筆していた。 1982年、「背中に花をしょって」(『週刊少女コミック』15号)でデビュー。主に小学館で執筆。『月刊フラワーズ』(小学館)誌上において「都の昼寝物語」を連載中。 作中人物の中にゲイや「おかま」が多いのが特徴。代表的な例は、主人公がゲイである「TOMOI」シリーズ。 「マンハッタン症候群」(1983年『週刊少女コミック』第22号掲載、『花のO-ENステップ』第8巻収録。「眠れる森の美男」はこの作品のリメイク作である)では、1981年に症例報告されたエイズを早くから作中に取り上げている。
きうち かずひろ(1960年9月14日 - )は、日本の漫画… きうち かずひろ(1960年9月14日 - )は、日本の漫画家、漫画原作者、映画監督、脚本家。本名である木内 一裕名義で小説家としても活動。 福岡県福岡市南区出身。血液型B型。兄は漫画原作者の木内一雅。父親はSFマニア・ガンマニアで、幼少の頃から、兄弟でSF小説に読みふけっていた。福岡市立高宮中学校、福岡大学附属大濠高等学校を経て、東京デザイナー学院九州校卒業。 1983年、不良の高校生たちをテーマにした『BE-BOP-HIGHSCHOOL』で漫画家デビュー。『ビーバップ』は以後20年続く人気連載となり、不良漫画の代表的な作品の一つに数えられている。 1991年より映像にも手を広げ、『CARLOS/カルロス』『鉄と鉛』『共犯者』などを監督。
渡辺 多恵子(わたなべ たえこ、1960年8月29日 - )… 渡辺 多恵子(わたなべ たえこ、1960年8月29日 - )は、日本の漫画家。東京都出身。女性。血液型はAB型。 1979年、『別冊少女コミック』(小学館)5月号増刊に掲載の「和佳ちゃんの熱愛時代」でデビュー。米国にホームステイ体験後、初の長期連載「ファミリー!」を『別冊少女コミック』に執筆。1987年、「聖14グラフィティ」で第16回日本漫画家協会賞優秀賞を受賞。1990年に「はじめちゃんが一番!」で、2002年に「風光る」で、第36回・第48回小学館漫画賞少女部門を受賞。代表作に「ファミリー!」「はじめちゃんが一番!」「風光る」など。 1997年より『別冊少女コミック』(小学館)で新選組を題材にした「風光る」を連載開始。
中澤 浩史(なかざわ ひろし、1960年8月21日 - )は… 中澤 浩史(なかざわ ひろし、1960年8月21日 - )は、日本の漫画原作者。構成作家。新潟県南魚沼郡(現南魚沼市)出身。 新潟県立六日町高等学校卒業、日本大学芸術学部映画学科中退。 1996年に「バック・トゥ・ザ・パチ」(竹書房、画:ひろあきら)で漫画原作デビュー。 パチンコ・パチスロ漫画誌、青年漫画誌をメインに、少女漫画誌、WEB漫画、企業漫画など多くの漫画原作を手がける。別名義、源氏荘太郎、澤井源史郎、小杉マルコ、代官山祐天寺。 CSテレビ番組、プロモーションビデオの構成台本を手掛ける構成作家でもある。 『龍馬が打つ!~回胴転移奇譚~』(パチスロサミットONLINE 毎月1日配信 画:あぎじゅんこ)
青木 俊直(あおき としなお、1960年8月18日 - )は… 青木 俊直(あおき としなお、1960年8月18日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、キャラクターデザイナー、アニメーター。 東京都出身。筑波大学基礎工学類卒業。妻は漫画家の谷川史子。 『ウゴウゴルーガ』、『なんでもQ』シリーズ、『みんなのうた』、『おかあさんといっしょ』等、主に子供向けテレビ番組のキャラクターデザイナー、アニメーターとして活躍。 その他、携帯ゲームや企業のマスコットキャラクターのデザイン、ウェブコンテンツ作成、漫画作品の執筆と、幅広く活動している。 作風はゆるキャラ系や少女キャラクターを得意とし、商業誌・自主制作ともに漫画作品を発表している。個人、および親交のあるイシデ電、岩岡ヒサエ、志村貴子、谷川史子らと「腹ペコ戦隊はしレンジャー」名義にて同人活動も行う。
川原 正敏(かわはら まさとし、1960年8月17日 - )… 川原 正敏(かわはら まさとし、1960年8月17日 - )は、日本の漫画家。広島県三原市出身。国立広島商船高等専門学校航海科出身。血液型はA型。『陸奥圓明流外伝 修羅の刻』においては自身の筆と挿絵による小説も手がけており、全1巻が刊行されている。 コマ割りに特徴があり基本的に、縦に割られていない横コマ4つ、1ページまるごとの大ゴマ、見開きの三種が多用される。 2009年、広島県三原市のふるさと大使の1人に任命される。
樫田 正剛(かしだ しょうご、1960年8月15日 - )は… 樫田 正剛(かしだ しょうご、1960年8月15日 - )は、日本の演出家、脚本家、漫画原作者。作詞家。LDH JAPAN所属。北海道苫小牧市出身。 大学時代からバラエティ番組の構成作家を担当。その後、雑誌ライター、ラジオ、テレビの番組放送作家を経て脚本家となる。テレビドラマ脚本家としてのデビュー作は、1991年の世にも奇妙な物語『パパは犯罪者』。1993年10月に旗揚げした「劇団方南ぐみ」と「編集プロダクション 方南ぐみ」を主宰している。漫画原作者としてのデビュー作は、1994年の『始末屋事件簿』(集英社)。フリージャーナリストの樫田秀樹は兄。
獸木 野生(けものぎ やせい、1960年8月1日 - )は、… 獸木 野生(けものぎ やせい、1960年8月1日 - )は、日本の漫画家。2000年に筆名を伸たまきから改名。ナチュラリスト。 東京都豊島区出身。千代田学園漫画科卒業。取材のためオーストラリアに移住したこともある。1983年、『月刊ウィングス』(新書館)に掲載の『お豆の半分』(『PALM』シリーズ)でデビュー。 大河的で壮大なストーリーに、シリアスなドラマからギャグ・ファンタジー・SF・サイコスリラー等の要素を盛り込み、独自の世界観を構築している。登場人物に関しては、基本的にスター・システムを採用している。そのため、同一のキャラクターが複数のシリーズや短編作品に、名前や設定・人格を変えて出演する(容姿は原則として共通)。
前川 たけし(まえかわ たけし、1960年7月29日 - )… 前川 たけし(まえかわ たけし、1960年7月29日 - )は、日本の漫画家。北海道旭川市出身。大東文化大学漫画研究会OB。 1960年、北海道旭川市で生まれる。 当時は、週刊少年マガジン・週刊少年サンデー・週刊少年ジャンプなどが創刊されたり、1963年には初のテレビアニメ「鉄腕アトム」が放送開始されるなど、物心つく頃には漫画やアニメが身近に溢れていた初期の世代だった。その影響で、小さい頃から絵を描くのが好きで、うまく描けるようになりたくて没頭していたという。 小学校には、人気キャラを巧みに描く同級生がいて刺激を受けていた。模写よりも動きのある絵を描くことが好きで、アニメを見ていても「気持ちのいい動き」に敏感で、「躍動感」に心惹かれていたという。
高橋 陽一(たかはし よういち、1960年7月28日 - )… 高橋 陽一(たかはし よういち、1960年7月28日 - )は、日本の元漫画家・創作活動家・経営者。男性。東京都葛飾区四つ木出身。東京都立南葛飾高等学校卒業。元妻は声優の日比野朱里(旧名:小粥よう子)。血液型はA型。 主にスポーツを題材とした作品を執筆している。代表作はサッカーを題材にした作品『キャプテン翼』。 2024年4月、漫画家引退を表明。ただし、創作活動全てから引退するのではなく、マイペースで絵やストーリー制作を今後も継続する意向である。 1980年、『週刊少年ジャンプ』において読み切り作品『キャプテン翼』でデビュー。翌年、同作品で連載開始。同作品は人気を博し、1983年にテレビ東京系でアニメ化された。
菊池 としを(きくち としを、1960年〈昭和35年〉7月2… 菊池 としを(きくち としを、1960年〈昭和35年〉7月23日 - )は、日本の漫画家。愛知県東海市出身。本名は菊池 俊夫 政岡としやのアシスタントを経て、1983年講談社『週刊少年マガジン』に「スリー・シックスティ」が掲載されデビュー。 初連載作品は1985年より同社の『マガジンSPECIAL』にて連載開始された『蓮華伝説アスラ』。以降1995年ごろまでは同社の『週刊少年マガジン』やその増刊号である『マガジンSPECIAL』など少年誌を中心に執筆。当時としては珍しく、PCを駆使した作画もしていた。 1995年より執筆の場を集英社の青年誌である『ビジネスジャンプ』に移し約2年間『天空の門』を連載。
小林 誠(こばやし まこと、1960年7月13日 - )は、… 小林 誠(こばやし まこと、1960年7月13日 - )は、日本のモデラー (模型)、イラストレーター、メカデザイナー、漫画家、アニメ監督。代表作に『ドラゴンズヘブン』『迷宮都市』『未来兵器AS』『ICE』などがある。東京都出身。イラストレーター・アニメ監督の小林治は実弟。 1980年代半ばに雑誌「ホビージャパン」誌上で数々のオリジナルデザインによるフルスクラッチ製作を行い、注目を集める。『機動戦士Ζガンダム』や『機動戦士ガンダムΖΖ』に登場するモビルスーツ (MS) 群を手がけ、これらのデザインワークによってアニメファン・メカファンへの知名度が急上昇し、ガンダム世界を独自に解釈・展開した作品群を模型誌で多数発表した。
こやま 基夫(こやま もとお、1960年7月11日 - )は… こやま 基夫(こやま もとお、1960年7月11日 - )は、日本の漫画家。大分県大分市出身。 1983年に第4回『週刊少年サンデー』コミック同人誌グランプリ作品部門に「古山基夫」名義の「エイリアン・テレビジョン」が入選。同年7月増刊号に同じく「古山基夫」名義の『うつり気マイハート』でデビュー。作品に『おざなりダンジョン』『電子妖精アバタモエクボ』『エンジェルノート』がある。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
まるはま(男性、1960年7月10日 - )は、漫画家。千葉… まるはま(男性、1960年7月10日 - )は、漫画家。千葉県出身、埼玉県所沢市在住。武蔵野美術大学造形学部空間演出デザイン科卒。 イラストレーターとして、フジテレビ『めちゃ²イケてるッ!』で番組中に使用されるイラストを担当。対象物をデフォルメした可愛らしい画風を特徴とする。 「浜本ひろし」のペンネームを使用することがある。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
塀内 夏子(へいうち なつこ、1960年6月30日 - )は… 塀内 夏子(へいうち なつこ、1960年6月30日 - )は、日本の漫画家。神奈川県川崎市宮前区出身。女性。旧ペンネームは、塀内真人(へいうち まさと)。 神奈川県川崎市宮前区出身。中学時代はバスケットボール部に、神奈川県立多摩高等学校時代はワンダーフォーゲル部に所属した。 高校在学中に本格的に少女漫画を描き始め、処女作の『ボロクズ』が別マ少女まんがスクール銀賞を受賞し、『別冊マーガレット』(集英社)1979年2月増刊号に掲載されてデビューした。一方、担当編集と打ち合わせを続けるうちに少女誌的な表現方法やラブコメディは不向きだと認識し、次第に漫画を描かなくなった。 高校卒業後に武蔵野美術大学に進学するものの中退、塀内本人は学費未納で除籍と言っている。
遠藤 淑子(えんどう としこ、1960年6月27日 - )は… 遠藤 淑子(えんどう としこ、1960年6月27日 - )は、日本の漫画家、同人作家。北海道根室市出身。読者へのサービス精神あふれるウィットに富んだ作風で、根強い人気を持つ。過去作も、文庫本として次々に復刊されている。 同人誌活動を長く行っていたが、1985年、白泉社『別冊花とゆめ』秋号掲載の「慶長スラップスティック」でデビュー。 以来、『花とゆめ』、『別冊花とゆめ』を中心に活躍し、『メロディ』、『Silky』と、読者年齢に合わせ掲載誌を移りながらも、デビューから15年以上に渡り白泉社で着実に作品発表を続けた。また『ヤングアニマル嵐』では愛犬のボーダーコリー、ナナを題材したエッセイ漫画を連載した。
岡野 玲子(おかの れいこ、1960年6月24日 - )は、… 岡野 玲子(おかの れいこ、1960年6月24日 - )は、日本の漫画家。茨城県古河市出身。
西村 浩幸(にしむら ひろゆき 、1960年6月12日 - … 西村 浩幸(にしむら ひろゆき 、1960年6月12日 - )は、日本の彫刻家、画家、漫画家。 大阪出身。東京芸術大学を卒業。ファッションブランドの企画デザイン、イラストレーターなどフリーの仕事。代々木ゼミナール講師を経て、2008年(株)象鯨設立。絵画講座、美術予備校、原画作成などを主な内容とする。 •2024年 第18回鹿島彫刻コンクール 金賞
鈴木 由美子(すずき ゆみこ、1960年6月11日 - )は… 鈴木 由美子(すずき ゆみこ、1960年6月11日 - )は、日本の漫画家。静岡県下田市出身。 静岡県立下田北高等学校、千葉大学教育学部卒業。『mimi』や『Kiss』(いずれも講談社)で活動。1989年、『白鳥麗子でございます!』で第13回講談社漫画賞少女部門受賞。代表作は『白鳥麗子でございます!』、『ひゃほ〜ウニファミリー』、『カンナさん大成功です!』。
荒木 飛呂彦(あらき ひろひこ、1960年6月7日 - )は… 荒木 飛呂彦(あらき ひろひこ、1960年6月7日 - )は、日本の漫画家。宮城県仙台市若林区出身。東北学院榴ヶ岡高等学校卒、宮城教育大学中退、仙台デザイン専門学校卒。身長169.5cm、体重(2007年現在)61kg、血液型はB型。既婚者で二女の父。本名は荒木利之。
香川 まさひと(かがわ まさひと、1960年5月12日 - … 香川 まさひと(かがわ まさひと、1960年5月12日 - )は、日本の脚本家、漫画原作者。神奈川県横浜市出身。 神奈川県立厚木高等学校に在学中、同級生の木原実、八巻和弘、加藤秀和と8ミリ映画を制作。和光大学人文学部人間関係学科では漫画研究会に所属。同学年の部員に、岩明均、篠原烏童、近石まさしらがいた。1983年にぴあフィルムフェスティバルで『青春』が大森一樹賞、1984年に『バスクリンナイト』が大島渚賞をそれぞれ受賞。東京都町田市の古書店高原書店に勤務。 1988年にCBS・ソニーレコード(現・ソニー・ミュージックエンタテインメント)サウンドギャグコンテストで「これはなんですか」が伊武雅刀賞を受賞。
古沢 優(ふるさわ ゆう、1960年4月29日- )は日本の… 古沢 優(ふるさわ ゆう、1960年4月29日- )は日本の漫画家。男性、血液型O型。埼玉県出身。私立本郷高校卒業。
岡崎 つぐお(おかざき つぐお、1960年〈昭和35年〉4月… 岡崎 つぐお(おかざき つぐお、1960年〈昭和35年〉4月23日 - )は、日本の漫画家。東京都渋谷区出身。 中学時代野球部に在籍していた経験を活かし、野球に詳しいという条件で17歳の時にあや秀夫の制作アシスタントに採用される。その後勧誘を受け専属アシスタントを約2年経験したのちに初めて小学館に持ち込んだ32頁の短編作品が第6回『小学館新人コミック大賞』少年まんが部門・特選に入賞する。1980年、『週刊少年サンデー』第27号・6月29日号(小学館)に入賞作『2年A組星子先生』が掲載され漫画家デビューを果たす。 デビュー後しばらくは引き続き『週刊少年サンデー』で活躍した。代表作は『ただいま授業中!』『ジャスティ』『ラグナロック・ガイ』『あそびじゃないの』など。
川原 由美子(かわはら ゆみこ、1960年4月20日 - )… 川原 由美子(かわはら ゆみこ、1960年4月20日 - )は、日本の漫画家。北海道北斗市生まれ、東京都育ち。血液型はO型。 小学生の頃から漫画を書き始め、中学生の頃から投稿を始める。中学の頃から登校拒否をするなど学校が嫌いで、高校に進学するも1か月で辞めてしまった。原稿を持って『週刊少女コミック』(小学館)編集部へ見学に行ってアシスタントになりたいと訴えたところ河野やす子を紹介してもらい、8月から約1年半、アシスタントを務めた。アシスタント中も『週刊少女コミック』や『花とゆめ』などに持ち込みを続けた。 デビュー以前はSFっぽい作品を描いていたが、河野やす子の担当者に見せたところ、「マニアックな方面へ行きたいんだったらいらない」と言われ、路線変更。
御茶漬海苔(おちゃづけのり、1960年4月12日 - )は、… 御茶漬海苔(おちゃづけのり、1960年4月12日 - )は、日本の漫画家。神奈川県川崎市出身。男性。血液型はO型。 「惨劇館」など多数のホラー作品で知られ、実写ホラー映画の監督も務めている。ペンネームに姓名の区切りはなく、インタビューなどでも「御茶漬海苔」と表記される。 金物店の長男として生まれる。一人っ子で奔放に育てられた一方、小学生のころから店番を手伝うなど評判のいい子供だった。当時は高度成長期で経済的に活気はあったが漫画を売る書店はまだ少なかった。そのため通っていた小学校の近所にあった貸本屋から借りた漫画を読んでは真似をして絵を描いていたという。 高校時代に自らが中心となって漫画研究会を設立、大学進学後も漫画仲間に声をかけ同人誌を制作した。
いわみ せいじ(1960年4月2日 - )は、日本の男性漫画… いわみ せいじ(1960年4月2日 - )は、日本の男性漫画家。大阪芸術大学教授。和歌山県海南市出身。 八潮路つとむのアシスタントを経て、1981年に芳文社『まんがタイム』で入選し、デビュー。その後は4コママンガを中心に活躍。2000年、韓国で開かれた「JAPAN WEEK」で2週間の期間中に2000名の似顔絵を一人で描きあげる。 2006年からは大阪芸術大学、大阪府高齢者大学(NPO法人)、大阪美術専門学校などで漫画を教え、2010年には平成22年度文化庁文化交流使として、シンガポール、マレーシア、韓国、イギリスに派遣された。現在も国内外で漫画ワークショップ、特別講義、漫画ライブショー等、幅広く活動。
成田 美名子(なりた みなこ、1960年3月5日 - )は、… 成田 美名子(なりた みなこ、1960年3月5日 - )は、日本の漫画家。代表作は、『エイリアン通り』、『CIPHER』など。血液型はAB型。 青森県青森市出身、青森県立青森東高等学校卒業。1977年、『花とゆめ』(白泉社)掲載の『一星(いっせい)へどうぞ』でデビュー。 登場人物の前向きな姿の描写へのこだわりで知られる。マンガ評論家ヤマダトモコは、成田作品の個性を「明るさへの意思」だと評した。ジャズピアニストの成田教は実弟、作詞家の小笠原ちあきは従姉妹にあたる。
星崎 真紀(ほしざき まき、1960年〈昭和35年〉2月24… 星崎 真紀(ほしざき まき、1960年〈昭和35年〉2月24日 - )は、日本の漫画家。千葉県船橋市出身。 1982年早稲田大学第一文学部卒業。在学中は早稲田大学漫画研究会(いわゆる早大漫研)に所属。 投稿時代についた担当編集者に応募を勧められ『リュカの藍の帽子』で1980年度・第5回白泉社アテナ大賞の「第3席」に入選。同1980年、第2回「ララ新人まんが賞努力賞」を受賞した『青猫にファンファーレ』が『月刊LaLa』7月号(白泉社)に掲載され漫画家デビュー。以降、『黄昏シティ・グラフィティ』『Drクージョ危機一髪!!』などを連載。 1993年から、「シルキー」(白泉社)で『結婚クッキングブック』『おかあさんの卵』などの女性向けコミックを連載。
伊藤 結花理(いとう ゆかり、1960年2月23日 - 20… 伊藤 結花理(いとう ゆかり、1960年2月23日 - 2014年8月9日)は、日本の漫画家。埼玉県蕨市出身。埼玉県立浦和第一女子高等学校から慶應義塾大学仏文科卒業。血液型はB型。 1983年、『少女コミック』にて「mrからふるmissみるく」でデビュー。ロックバンドのボーカルをしながらアクション漫画家をめざしていたが少女漫画雑誌でデビューしその後も活躍する。趣味は長唄、ダンス、読書(ハーレクインオフィシャルサイトによる)2015年8月9日に本人ブログにて一年前の2014年8月9日に死去した事が発表される。(闘病していたとのことだが病名は未発表)満54歳没。
石川 優吾(いしかわ ゆうご、1960年2月9日 - )は、… 石川 優吾(いしかわ ゆうご、1960年2月9日 - )は、日本の漫画家。大阪府四條畷市出身。 農家の次男として生まれる。高校卒業後にいったん大学に入学するが、パチンコに明け暮れて、1年で中退。大学にはトランポリン(体育の授業)だけ参加した。 大学中退後、大阪デザイナー学院に入学する。デザイン会社に就職するも半年ほどで辞め、以前からの夢であった漫画を志す。新人賞に出し、うまく賞に引っかかったことがきっかけで漫画家になることができた。1982年、22歳の時に「革命ルート163」(『週刊ヤングジャンプ』新人増刊号)でデビュー。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
大野 安之(おおの やすゆき、1960年2月6日 - )は、… 大野 安之(おおの やすゆき、1960年2月6日 - )は、日本の漫画家。埼玉県出身。東京農業大学造園学科卒業。水瓶座、血液型O型。 「パイナップル・クラッシュ」で1982年デビュー。一時期、おおのやすゆき名義のペンネームを使用していた、同人誌ではヤスマロ・ヲヲノ、大野安麻呂子などのペンネームを使用。猟奇系作品ではわいを〜名義のペンネームを使用する。小池一夫劇画村塾の第三期生、同期に山本直樹、堀井雄二などがいる。 角川書店、笠倉出版社、日本出版社、蒼竜社、アスペクト、少年画報社など多くの出版社で執筆活動を行う。小説の表紙絵や挿絵、CG作品も手がける。同人誌も発行している。 1998年にはTVアニメ『時空転抄ナスカ』(RADIX制作)においてコンセプトビジュアルを担当(おおのやすゆき名義)、2007年にもTVアニメ『鋼鉄三国志』(アニメーション制作:ピクチャーマジック)において美術コンセプトワークを担当する(大野安之名義)。
樹 なつみ(いつき なつみ、1960年2月5日 - )は、日… 樹 なつみ(いつき なつみ、1960年2月5日 - )は、日本の漫画家。兵庫県出身。代表作に『八雲立つ』など。 「緑の館の住人たち」(未収録)で第3回LMS6位初入選。「フェアリー★ガゼール」(『マルチェロ物語』3巻収録)で第11回LMSトップ賞を受賞し、1979年『LaLa』4月号「めぐみちゃんに捧げるコメディ」(『男と女に捧げるコメディ』収録)でデビュー。1981年に初連載『マルチェロ物語』で人気を得る。
山本 直樹(やまもと なおき、1960年〈昭和35年〉2月1… 山本 直樹(やまもと なおき、1960年〈昭和35年〉2月1日 - )は、日本の漫画家。成人向け漫画を執筆する森山 塔(もりやま とう)、塔山 森(とうやま もり)の名義がある。 北海道松前郡福島町出身。北海道函館中部高等学校、早稲田大学教育学部国語国文学科卒業。劇画村塾3期生。水瓶座、血液型はAB型。主に青年漫画を執筆。自身のバンド「ブレメン」(旧スロラナSPブレメン)ではボーカルとギターを担当。都内ライブハウスを中心に活動。 1960年2月1日、北海道松前郡福島町に生まれる。両親、さらには父方・母方の両祖父が学校の先生という教育者の家庭で育った。小学生のころ、自身にとっての「エロのルーツのルーツ」ともいえる『ハレンチ学園』を愛読。
永野 護(ながの まもる、1960年1月21日 - )は、日… 永野 護(ながの まもる、1960年1月21日 - )は、日本のメカニックデザイナー、キャラクターデザイナー、漫画家。