矢地 祐介(やぢ ゆうすけ、1990年5月13日 - )は、… 矢地 祐介(やぢ ゆうすけ、1990年5月13日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都文京区出身。専修大学法学部卒業。フリー。元修斗環太平洋フェザー級王者。元PXCフェザー級王者。 小、中学生時代は野球をやっていた。中学の野球部を引退した後、キックボクシングの伊原道場に入門するも1、2か月で退会。その後、KILLER BEE(のちのKRAZY BEE)に入門した。 2008年、全日本アマチュア修斗選手権ライト級(-65 kg)で優勝。 2012年11月11日、修斗環太平洋ライト級王座決定戦で美木航と対戦し、判定勝ちを収め王座獲得に成功した。 2013年3月16日、修斗環太平洋ライト級タイトルマッチで挑戦者の星野勇二と対戦し、判定勝ちを収め初防衛に成功した。
高野 優樹(たかの ゆうき、1990年4月26日 - )は、… 高野 優樹(たかの ゆうき、1990年4月26日 - )は、日本の男性総合格闘家。茨城県出身。2014年アマチュア修斗東京オープン優勝。 国士舘大学でレスリングを始める。和術慧舟會HEARTSの大沢ケンジ代表のもとでMMAをスタート。2014年にアマチュア修斗関東オープン、アマチュア修斗東京オープンで優勝の実績を持つ。 2014年5月21日の『DEEP 67 IMPACT』でプロデビュー。 デビュー戦では、佐伯繁DEEP代表に「期待の大物新人」と紹介され、いきなり本戦デビューを果たし、不良先輩”ヒロト(パラエストラ八王子)に勝利。 和術慧舟會HEARTSからハワイのGracie Technics Honoluluに移籍したが1年半後に帰国。
手塚 裕之(てつか ひろゆき、1990年2月15日 - )は… 手塚 裕之(てつか ひろゆき、1990年2月15日 - )は、日本の男性総合格闘家、米農家。栃木県塩谷町出身。ハイブリッドレスリング山田道場/TGFC所属。元ウェルター級キングオブパンクラシスト。 栃木県塩谷町の米農家の長男に生まれる。父親と祖父が共に格闘技ファンであった事も影響し、小学校高学年の頃から格闘家に憧れを抱き、山本“KID”徳郁などに魅了されていた。しかし近所で練習ができる場所は剣道の道場しかなく、8歳から15歳まで剣道を続ける。 中学校に入り、当時流行っていた漫画テニスの王子様の影響で軟式テニス部に入部し、筋力トレーニングも始めた。高校3年生時に軟式テニス部を引退した直後からキックボクシングを始めた。
弥益 ドミネーター 聡志(やます ドミネーター さとし、19… 弥益 ドミネーター 聡志(やます ドミネーター さとし、1990年1月23日 - )は、日本の男性総合格闘家。埼玉県さいたま市出身。海城高等学校卒業。筑波大学生命環境学群生物学類卒業。筑波大学大学院生命環境科学研究科修士課程修了。teamSOS所属。元DEEPフェザー級王者。 高校生の頃に総合格闘技団体『PRIDE』のDVDを見て影響を受け、その流れで後継団体の『DREAM』も追いかけるようになり、筑波大学時代に総合格闘技を始める。 2013年6月30日、パンクラスでプロデビュー、土田達也と対戦し1Rアームロックで1本勝ち。 2018年6月30日、DEEP 84 IMPACTでDEEPフェザー級王者の芦田崇宏とノンタイトル戦で対戦、1Rにアームロックで一本勝ち。
釼田 昌弘(つるぎだ まさひろ、1989年10月31日 - … 釼田 昌弘(つるぎだ まさひろ、1989年10月31日 - )は、日本のキックボクサー、総合格闘家、NKBミドル級第8代チャンピオン。ベースは柔道家、アメリカンフットボーラー。 鹿児島県出身。小学校3年生の時、東京の松前柔道塾にて柔道を始める。小学校5年になると福岡の角道場に入門。 中学と高校は神奈川の桐蔭学園で過ごし、柔道部に所属。 その後、立教大学へ進学。柔道部に所属し、個人戦、団体戦ともにインカレにも出場をした。 大学卒業後は、機械部品メーカーに就職し、会社員生活の傍ら、柔道競技を継続し、実業団の試合に出場。その他、松竹芸能に所属しお笑い芸人としても活動し、役者活動にも取り組む。 2012年に総合格闘技に転向し、2014年8月からキックボクシングを始め、同年12月にキックボクシング団体であるNKB(日本キックボクシング連盟)でプロデビューする。
あい(1989年10月24日 - )は、日本の女性総合格闘家… あい(1989年10月24日 - )は、日本の女性総合格闘家。東京都出身。フリー。 幼少期からレスリングに打ち込み、2006年ジュニアオリンピックカデットの部優勝の後アジアカデット選手権優勝、2007年ジュニアオリンピックジュニアの部優勝と実績を重ね、東洋大学進学後も2009年の全日本学生選手権優勝、2010年の世界大学選手権3位などの実績を残した。大学卒業後は、2016年全日本アマチュア修斗選手権の女子ミニマム級で優勝を果たし、同年11月にはアマチュア修斗トライアウト公式戦に出場しTKO勝利、プロ昇格が認められた。しかし、当時KRAZY BEEでレスリングキッズクラスのコーチをしていたあいは、これらの試合に総合格闘技の練習をせず、直前にレスリングを1週間ほど練習しただけの状態で出場しており、プロ昇格はしたものの総合格闘技に専念することなく、KRAZY BEEからも離れ、就職してヨガの講師をやっていた。
佐々木 憂流迦(ささき うるか、1989年10月7日 - )… 佐々木 憂流迦(ささき うるか、1989年10月7日 - )は、日本の男性総合格闘家、プロレスラー。静岡県沼津市出身。血液型B型。セラ・ロンゴ・ファイトチーム所属。第3代修斗環太平洋フェザー級王者。修斗新人王決定トーナメントライト級優勝。元UFC世界フライ級ランキング13位。 リングネームの「憂流迦 (Ulka)」はサンスクリット語で天狗を意味する。「寝技王子」の異名を持ち、リアネイキドチョークを得意としている。「寝技天狗」とも呼ばれる。 小学生のときにプロレスラーに憧れ格闘技に興味を持つ。当初はプロレスラーになるつもりでいたが、PRIDEを見るようになってからは五味隆典に憧れて、総合格闘家を目指すようになる。
元谷 友貴(もとや ゆうき、1989年9月14日 - )は、… 元谷 友貴(もとや ゆうき、1989年9月14日 - )は、日本の男性総合格闘家。石川県加賀市出身。アメリカン・トップチーム所属。初代・第3代DEEPフライ級王者。第7代DEEPバンタム級王者。DEEP2階級制覇王者。RIZIN WORLD GP 2025 フライ級トーナメント準優勝。 格闘技を始める前はサッカーとサーフィンを経験し、サッカーでは石川県代表に選出された。 18歳の頃に石川県加賀市の道場でキックボクシングを学び、その後、クラブ・バーバリアンで総合格闘技を始め、アマチュア総合格闘技で試合経験を積んだ。 2011年5月22日、アマチュアシュートボクシングトーナメント-65 kg級で優勝した。
芦田 崇宏(あしだ たかひろ、1989年8月29日 - )は… 芦田 崇宏(あしだ たかひろ、1989年8月29日 - )は、日本の男性総合格闘家。埼玉県越谷市出身。花咲徳栄高校卒業。平成国際大学卒業。BRAVE所属。元DEEPフェザー級王者。 佐賀県生まれ、埼玉県越谷市育ち。 中学の時に柔道を始め、PRIDEを見たことで総合格闘家を目指す様になる。 高校時代にレスリングとボクシングを始め、ボクシングではインターハイと国体に出場する。 大学時代19歳の時にBRAVE GYMに入門し総合格闘技を始める。 2010年10月24日、DEEPでプロデビュー。深澤駿と対戦し2RTKO勝ち。 2017年12月23日、DEEP 81 IMPACTでDEEPフェザー級タイトルマッチを行い王者の上迫博仁に挑戦し、4-1の判定勝ちを収め王座獲得に成功した。
金田一 孝介(きんだいち こうすけ、1989年8月29日 -… 金田一 孝介(きんだいち こうすけ、1989年8月29日 - )は、日本の総合格闘家。愛知県一宮市出身。2009年9月のプロデビュー以降、修斗、パンクラス、BreakingDownなどに出場。 3歳の時にPRIDEを知り、「全世界で一番強い人間を決める」といった世界観に憧れるようになる。18歳のころに上京し、総合格闘技を始める。 2009年9月に修斗に出場し、総合格闘家としてプロデビュー。2011年9月の試合を最後に7年間活動停止し、2018年5月に格闘技イベント「Legion Japan」で復帰。同年7月よりパンクラスに出場し、松岡嵩志にKO勝利、冨樫健一郎に判定勝利し、パンクラスのライト級1位にランクされる。
皇治(こうじ、1989年5月6日 - )は、日本の総合格闘家… 皇治(こうじ、1989年5月6日 - )は、日本の総合格闘家、元キックボクサー。TEAM ONE所属。元HEATキックルールライト級王者。元ISKA K-1ルール世界ライト級王者。2022年に格闘技イベント「NARIAGARI」を設立し、CEOに就任。大阪府池田市出身。 4歳から空手を始め、父の影響を受けて日本拳法を中学時まで習う。空手は魚本流の大会で全国1位、日本拳法は全国2位の成績を納める。セレッソ大阪ジュニアチームに所属し、サッカーも行っていた。 2013年にKrushでプロデビュー。2017年2月19日、HEAT 39のISKA K-1ルール世界ライト級王座決定戦でモハメド・ブールと対戦し、判定勝ちで王座を獲得。
岡田 遼(おかだ りょう、1989年4月10日 - )は、日… 岡田 遼(おかだ りょう、1989年4月10日 - )は、日本の元総合格闘家。THE BLACKBELT JAPAN所属。2020年に修斗世界バンタム級王座を獲得。千葉県出身。 小学生から高校生までサッカーに打ち込む。千葉大学教育学部スポーツ科学課程卒業後、千葉大学大学院修士課程修了。 テレビで放送されたPRIDEの五味隆典対川尻達也の試合に刺激を受けて総合格闘技に関心を持つようになり、大学1年時にパラエストラ千葉で格闘技を始める。 2010年の関東アマチュア修斗フレッシュマントーナメントフェザー級優勝、2012年には東北アマチュア修斗選手権ライト級優勝、同年9月の全日本アマチュア修斗選手権ライト級で優勝し、プロ昇格。
泉 武志(いずみ たけし、1989年4月6日 - )は、日本… 泉 武志(いずみ たけし、1989年4月6日 - )は、日本の男性総合格闘家。愛媛県八幡浜市出身。2017年 アジア選手権 男子グレコローマン 71kg級 優勝。FIGHTER'S FLOW所属。 陸上インターハイ選手を父に持つスポーツ一家の三男。中学では軟式テニス、高校ではバスケ部を経てレスリングに転向し、インターハイ団体戦ベスト8に貢献。日体大ではグレコローマン60kg級でインカレ優勝、国体準優勝。一宮グループ就職後ロンドン五輪に刺激を受け復帰し、アジア選手権優勝・世界選手権出場を果たす。2020年にMMAへ転向。 2022年4月16日、MMAプロデビュー戦にしてRIZIN初参戦となったRIZIN TRIGGER 3rdで、グラント・ボグダノフに3RTKO負け。
中島 太一(なかじま たいち、1989年3月19日 - )は… 中島 太一(なかじま たいち、1989年3月19日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都西東京市出身。JAPAN TOP TEAM所属。元バンタム級キング・オブ・パンクラシスト。 サッカー10年(幼少期〜中学)、柔道7年(高校、大学柔道部)のスポーツ歴がある。大学卒業後、2011年10月にパラエストラ東京に所属し、総合格闘技の練習を始めた。 2012年4月にプロデビュー。2016年から2017年にかけて、ロシアの総合格闘技団体ACB(現ACA)に参戦。 2020年9月27日、PANCRASE 318のフェザー級キング・オブ・パンクラス次期挑戦者決定戦で、堀江圭功と対戦し、2-1の判定勝ち 2021年5月30日、PANCRASE 321のフェザー級タイトルマッチで現王者のISAOと対戦し、0-3の判定負けを喫し、王座獲得に失敗した。
ダルビッシュ翔(ダルビッシュ しょう、1989年3月12日 … ダルビッシュ翔(ダルビッシュ しょう、1989年3月12日 - )は、日本の実業家、元総合格闘家、元YouTuber。本名はダルビッシュセファット・ファルボッド翔。大阪府羽曳野市出身。実兄はプロ野球選手のダルビッシュ有、実弟は元俳優のダルビッシュ賢太。総合格闘技ではリングネームの「Dark翔」として活動。2021年7月から大阪市西成区でボランティア団体「大阪租界」として炊き出し活動を行っている。また、2024年までYouTubeチャンネル「ワルビッシュTV」を運営していた。 1989年3月12日、大阪府羽曳野市で、イラン人の父と日本人の母との間に次男として生まれる。幼少期は、兄のダルビッシュ有が野球で名を馳せ、地元で「ダルビッシュ、ダルビッシュ!」と注目される中、常に兄と比較される環境に置かれ、多動性や劣等感からくる葛藤を抱えていたという。
渡部 修斗(わたなべ しゅうと、1989年2月27日 - )… 渡部 修斗(わたなべ しゅうと、1989年2月27日 - )は、日本の男性総合格闘家、柔術家、元レスリング選手。栃木県足利市出身。ストライプル新百合ヶ丘所属。初代Fighting NEXUSバンタム級王者。父は修斗初代ウェルター級王者の渡部優一、妻は総合格闘家の青野ひかる。 小学5年生より柔道を学び、中学からは並行してレスリング部に所属し、高校はレスリングの名門校足利工大附高に入学。大学に入り一時期レスリングから遠ざかったが、魔裟斗の引退試合に感動し、父と同じ格闘技の道を歩むことを決意する。 2012年4月1日、パンクラスでプロデビュー。 2012年9月17日、SWAT!バンタム級トーナメント2012の決勝戦で伊藤盛一郎にチョークスリーパーで一本勝ち。
朱里(しゅり、1989年2月8日 - )は、日本のプロレスラ… 朱里(しゅり、1989年2月8日 - )は、日本のプロレスラー、総合格闘家、元キックボクサー。本名、近藤 朱里(こんどう しゅり)。神奈川県海老名市出身。血液型A型。格闘家としてはボスジムジャパン、タレントとしてはスカイコーポレーション所属。
井上 雄策(いのうえ ゆうさく、1988年12月30日 - … 井上 雄策(いのうえ ゆうさく、1988年12月30日 - )は、日本の男性総合格闘家、YouTuber、実業家。東京都墨田区出身。リバーサルジム川口リディプス所属。元PANCRASEライト級2位。プロ修斗 ミドル級新人王(2010)。株式会社SUMOLAND取締役。 父の影響で7歳から15歳まで柔道を習い、中学生の頃に総合格闘技団体『PRIDE』を見て総合格闘家になることを決める。その後、「総合格闘技にはレスリングが必要だ」と考えたことで、高校入学後はレスリングを始め、レスリングで国体3位の成績を上げた。 日本ウェルネススポーツ専門学校在学中に、全日本アマチュア修斗選手権での試合内容・実績を評価されてプロ昇格。
江藤 公洋(えとう きみひろ、1988年12月19日 - )… 江藤 公洋(えとう きみひろ、1988年12月19日 - )は、日本の男性総合格闘家。宮崎県出身。和術慧舟會HEARTS所属。元DEEPライト級王者。 柔道家一家で生まれ育ち、高校でレスリングに転向。高校3年の時に全国高校生選手権グレコローマンと国民体育大会フリースタイルで優勝した。専修大学でもレスリングを続け、卒業後に総合格闘技を始めた。 2013年5月、アマチュア修斗東京オープントーナメントで優勝し、同年7月にプロデビュー。 2022年4月16日、RIZIN初出場となったRIZIN TRIGGER 3rdで元PANCRASEライト級暫定王者の雑賀"ヤン坊"達也と対戦し、2RにパウンドでKO勝ちを収めた。
梅野 源治(うめの げんじ、1988年12月13日 - )は… 梅野 源治(うめの げんじ、1988年12月13日 - )は、日本のムエタイ選手、総合格闘家。東京都江戸川区出身。PHOENIX/FIGHTER'S FLOW所属。元ラジャダムナン・スタジアム認定ライト級王者。元WBCムエタイ世界スーパーフェザー級王者。元WPMF世界スーパーフェザー級王者。 2007年11月11日、「M-1 FAIRTEX フレッシュマンズ in 大森」でプロデビュー。梅野健太名義で出場し、ヒロアキと対戦し3-0の判定勝ち。 2008年9月7日にJ-NETWORKが開催した「J-FIGHT in SHINJUKU 〜vol.5〜」に梅野源治名義で出場し、菅野貴章と対戦。膝蹴りを放った後の出血によりドクターストップがかかりTKO勝利。
和田 竜光(わだ たつみつ、1988年11月16日 - )は… 和田 竜光(わだ たつみつ、1988年11月16日 - )は、日本の男性総合格闘家。山梨県南アルプス市出身。第2代、第4代DEEPフライ級王者。 幼い頃から父親の道場で極真空手を経験し、中学校では漫画SLAM DUNKの影響でバスケットボールを経験、甲府工業高校時代は強さを追求するために柔道を経験し、山梨県大会60kg級で準優勝している。空手では極真空手中部地区大会で優勝の経験がある。桜庭和志や山本"KID"徳郁に憧れて高校卒業後に総合格闘技を始めた。 2008年3月29日、CLUB DEEP TOKYO in 新宿FACEで宮下トモヤと対戦し、相討ちの形でダウンし、追撃のパウンドでTKO負け。
ISAO(イサオ、1988年10月28日 - )は、日本の総… ISAO(イサオ、1988年10月28日 - )は、日本の総合格闘家。宮城県大崎市古川(旧・古川市)出身。NEVER QUIT所属。PANCRASE2階級制覇王者(第5代ライト級キング・オブ・パンクラシスト、第8代フェザー級キング・オブ・パンクラシスト)。5年間に渡ってPANCRASEフェザー級王者として君臨してきたことから、“難攻不落の絶対王者”と呼ばれ、“日本人MMAフェザー級最強”との呼び声が高い選手である。KRAZY BEEにも出稽古に行っており山本“KID”徳郁の存命中にはKIDの練習相手・スパーリングパートナーを務めていた。兄は総合格闘家の小林ゆたか。 柔道の指導者であり、宮城県古川高等学校柔道部時代に団体・個人共に宮城県大会を制しインターハイに出場した父・小林信之の影響・指導で幼少期より柔道を始め、盛岡中央高等学校柔道部時代は岩手県高校総体で団体と73kg級個人で優勝している。
渡辺 華奈(わたなべ かな、1988年8月21日 - )は、… 渡辺 華奈(わたなべ かな、1988年8月21日 - )は、日本の柔道家、総合格闘家。東京都出身。FIGHTER’S FLOW所属。 柔道での階級は57kg級と63kg級。身長167cm。血液型はO型。組み手は右組み。得意技は内股。 柔道は7歳の時に臨海塾で始めた。渋谷教育学園渋谷中学3年の時に全国中学校柔道大会の63kg級に出場するが3回戦で敗れた。渋谷教育学園渋谷高校1年の時には全国高校選手権で5位だった。2年の時には金鷲旗で1年後輩の中村美里などとともに活躍して決勝まで進むも、埼玉栄高校に敗れて2位にとどまった。インターハイの個人戦では決勝で岡豊高校3年の和田麻未に敗れて2位、団体戦では3位だった。
CORO(コロ、1988年6月30日 - )は、日本の総合格… CORO(コロ、1988年6月30日 - )は、日本の総合格闘家。2022年にDEEPバンタム級暫定王座を獲得。2023年に総合格闘家の伊澤星花と結婚し、伊澤とともにジム「Roys GYM」を設立し、代表を務める。同年10月より伊澤とともにJAPAN TOP TEAMにも所属。東京都足立区出身。 17歳の時に近所にジムが出来たことをきっかけに格闘技を習い始める。アマチュアで東日本アマチュア修斗オープントーナメントで3位、PANCRASEバンタム級プロ昇格トーナメント優勝の実績を残す。 2010年4月にCAGE FORCEで総合格闘家としてプロデビューし、同団体で2連勝。2011年11月よりパンクラスに出場。
樋口 武大(ひぐち たけひろ、1988年6月12日 - )は… 樋口 武大(ひぐち たけひろ、1988年6月12日 - )は、日本の総合格闘家。元THE OUTSIDER 60-65kg級王者。 学生時代は不良の多い高校でいじめられ、そのような環境の中で強くなりたいという気持ちを持つようになり、高校生のころから骨法烏合会矢野卓見道場で格闘技を始める。 2009年よりTHE OUTSIDERに出場し、金太郎、朝倉未来にそれぞれ一本勝利。2013年2月11日にZSTでプロデビュー。2014年6月23日に開催された『THE OUTSIDER 第31戦』で行われた60-65kg級王座決定戦でDark Rikutoに判定勝利し、王座を獲得。2015年12月10日に開催された『THE OUTSIDER 大田区総合体育館 SPECIAL』で行われた60-65kg級タイトルマッチで挑戦者の朝倉未来と再戦し、一本負けで王座から陥落。
渡慶次 幸平(とけし こうへい、1988年6月4日 - )は… 渡慶次 幸平(とけし こうへい、1988年6月4日 - )は、日本の男性総合格闘家、ラウェイファイター、慈善家。沖縄県豊見城村(現・豊見城市)出身。クロスポイント吉祥寺所属。第5回 Air KBZ グランドファイナル・ミャンマーチャンピオンシップ 75kg級チャンピオン。 幼少期より、わんぱくで手がつけられない子供であった。その反面、進学校に中学受験するために小学校低学年から学習塾に毎日通い、進学校への中学受験を合格。 小学校低学年に始めた野球は、名門の沖縄県立糸満高等学校野球部までレギュラーでキャプテンや副キャプテン、常にクリーンナップを任される中心選手として活躍。ポジションはピッチャーとキャッチャーであった。
祖根 寿麻(そね かずま、1988年2月11日 - )は、日… 祖根 寿麻(そね かずま、1988年2月11日 - )は、日本の男性元総合格闘家。沖縄県那覇市出身。ZOOMER主宰。元修斗環太平洋バンタム級王者。 2014年9月7日、HEATバンタム級初代王座決定1dayトーナメントの決勝戦で手塚基伸と対戦。ツイスターで一本負けを喫し王座獲得に失敗した。 2015年5月31日、TENKAICHI 76 ~Special Live AK-69~のTENKAICHIバンタム級王座決定戦にて大場翔と対戦し、1Rにチョークスリーパーホールドによる一本勝ちを収め王座を獲得した。 2015年6月21日、VTJ in OSAKAで金太郎と対戦し、右ハイキックで1RKO勝ち。
小金 翔(こがね しょう、1987年10月17日 - )は、… 小金 翔(こがね しょう、1987年10月17日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都大田区出身。UFC Gym Japan所属。現ZSTライト級王者。 高校時代から格闘技を始め、大学卒業後、一度は就職するも1年半で退社。プロ格闘家としてデビュー後は国内外の各団体でキャリアを重ねている。
斎藤 裕(さいとう ゆたか、1987年10月8日 - )は、… 斎藤 裕(さいとう ゆたか、1987年10月8日 - )は、日本の男性総合格闘家、YouTuber。 秋田県能代市出身。パラエストラ小岩所属。初代RIZINフェザー級王者。第10代修斗世界フェザー級王者。 2025年からは自身の経営するラーメン屋「麺ZINさいとう」の店長としての活動も格闘技と並行して行っている。 小学校、中学校時は野球をしていたが、15歳の頃、テレビで偶然、K-1のボブ・サップ対アーネスト・ホーストを見たりボブ・サップがバラエティ番組に出ていたのを見た事がきっかけで格闘技に興味を持ち、レンタルビデオ店に通い棚の端から端まで格闘技の商品を借りるほど格闘技に憧れを持つ。能代工業高校に進学した当初はレスリングをやりたかったが、学校に部活が無く伝統派空手部に入部した。
石岡 沙織(いしおか さおり、1987年9月13日 - )は… 石岡 沙織(いしおか さおり、1987年9月13日 - )は、日本の女性総合格闘家。広島県廿日市市出身。空手道禅道会所属。 2007年2月18日に禅道会の大会で初試合を行い、腕ひしぎ十字固めで一本勝ち。3月11日のスマックガール・新宿FACE大会で高林恭子を相手にプロデビュー。 活動拠点を広島から東京の小金井道場に移した2007年9月2日、リアルファイティング空手道選手権大会・女子52kg以下級に出場。決勝で山戸志保に3-0で判定勝ちし、優勝を果たした。 2007年9月6日、プロ4戦目となった試合で格上の吉田正子を3-0の判定で下し注目を集める。 2007年12月、スマックガールが新体制となり石岡は岡田円、長野美香と共に「スマック三銃士」として売り出され、翌2008年2月14日に後楽園で行われたWORLD ReMix TOURNAMENT 2008のライト級(-52kg)トーナメントに抜擢されたが、1回戦でハム・ソヒの強打に初回ダウンを喫し、挽回できないまま判定負けを喫した。
佐藤 将光(さとう しょうこう、1987年8月21日 - )… 佐藤 将光(さとう しょうこう、1987年8月21日 - )は、日本の男性プロ総合格闘家。東京都目黒区出身。Fight Base主宰。元修斗世界バンタム級王者。初代Tribelateフェザー級王者。 父は世界的ファッションデザイナーの佐藤孝信。 少年時代はサッカーをやっていた。 高校時代にKILLER BEEに入門し総合格闘技を始める。明治大学理工学部建築学科に入学後に坂口道場に移籍。2007年にパンクラスでプロデビュー。 2012年7月にはROAD FCに参戦してキム・スーチョルと対戦。3R判定でドローとなり延長となる。延長ラウンドで目尻カットによる出血でドクターストップ負けとなった。この試合は本戦の判定で佐藤の勝ちを指示する声も多く、延長になった瞬間、観客達からブーイングが飛ぶ試合だった。
猿田 洋祐(さるた ようすけ、1987年7月8日 - )は、… 猿田 洋祐(さるた ようすけ、1987年7月8日 - )は、日本の男性総合格闘家。埼玉県川口市出身。和術慧舟會HEARTS所属。元修斗世界ストロー級王者。元ONE世界ストロー級王者。 器械体操で鍛えた運動センスで総合格闘技を始めた。 2008年1月にプロデビュー、2009年には修斗バンタム級新人王になった。2011年にはブラジリアン柔術世界選手権茶帯ルースター級で準優勝している。 2017年10月15日、修斗舞浜大会で澤田龍人と修斗世界ストロー級王座決定戦で対戦、4ラウンドにパウンドでレフェリーが試合を止め、TKO勝利を収める。3度目の世界王座挑戦でストロー級王座を獲得し、第7代修斗世界ストロー級王者となった。
山上 幹臣(やまがみ みきひと、1987年6月22日 - )… 山上 幹臣(やまがみ みきひと、1987年6月22日 - )は、日本の男性総合格闘家。埼玉県富士見市出身。KICK START主宰。第三代目修斗ストロー級チャンピオン。2008年度フライ級新人王。
木内 崇雅(きうち たかまさ、1987年5月29日 - )は… 木内 崇雅(きうち たかまさ、1987年5月29日 - )は、日本の男性総合格闘家。静岡県富士宮市出身。トイカツ道場所属。妻はタレントの白幡いちほ。 2008年12月21日、ZSTアマチュア大会「PRE STAGE 30」に出場。ジェネシスバンタム級(-60kg)トーナメント2008で優勝。 2011年11月20日、第1回全日本パンクラスゲートオープントーナメントに出場。2試合連続一本勝ちし、スーパーフライ級で優勝し、プロ昇格を果たした。 2012年4月28日、第18回ネオブラッド・トーナメント1回戦で三角絞めからのパウンドでTKO勝ち。9月1日、決勝戦で3-0の判定勝ち。フライ級で優勝。 2022年12月28日タレントの白幡いちほとの結婚と白幡の妊娠を発表した。
扇久保 博正(おうぎくぼ ひろまさ、1987年4月1日 - … 扇久保 博正(おうぎくぼ ひろまさ、1987年4月1日 - )は、日本の男性総合格闘家、YouTuber。 岩手県久慈市出身。THE BLACKBELT JAPAN所属。現RIZINフライ級王者。第6代修斗世界フライ級王者。第8代修斗世界バンタム級王者。修斗世界2階級制覇。TUF 24フライ級準優勝。RIZIN バンタム級 JAPAN GRAND-PRIX 2021優勝。RIZIN WORLD GP 2025 フライ級トーナメント優勝。 極真空手をベースに持つ、異色のグラップラー。リングインする際には十字礼を行なっている。グラウンド状態で相手を制して競り勝つことを得意とする激闘型のスタイル。 2005年9月18日、第12回全日本アマチュア修斗選手権フェザー級(-60kg)に出場。
小川 徹(おがわ とおる、1987年3月19日 - )は、日… 小川 徹(おがわ とおる、1987年3月19日 - )は、日本の男性元総合格闘家。実業家。新潟県出身。TRIBE TOKYO M.M.A所属。 第6代フライ級キング・オブ・パンクラシスト。 小学生で空手道場に通い始めたことをきっかけに、強くなりたいという気持ちが強くなり、高校卒業まで空手を続ける。 2005年に新川高等学校卒業後、陸上自衛隊に入隊。自衛隊入隊後はレンジャー隊員になり新潟や東北の災害派遣などで7年間従事。 自衛隊に在籍する傍ら高橋義生が運営していたD-ONEジムに入会、その後TRIBE TOKYO M.M.A.に移籍。グラフィックデザイナーとしても活動。 2014年5月25日、プロデビュー戦として渡辺幸一と5分2ラウンドで対戦し、3-0で判定勝ち。
徳留 一樹(とくどめ かずき、1987年3月4日 - )は、… 徳留 一樹(とくどめ かずき、1987年3月4日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都八王子市出身。パラエストラ八王子所属。第6代ライト級キング・オブ・パンクラシスト。姉婿(徳留の姉の夫)は元プロ野球選手の八木智哉。 小学生のときにK-1を観て格闘技に興味を持つ。部活ではサッカー部に所属していたが、怪我をしたのを機に中学3年生で柔道を始め、高校時代には全国大会に出場する。専門学校時代に木口道場でレスリングを始め、20歳の時に総合格闘技の練習を始めた。 2010年4月29日、パンクラス初出場となったPANCRASE 2010 PASSION TOURで伊藤崇文と対戦し、TKO勝ちを収めた。 2010年6月20日、SRC初出場となったSRC13で石塚雄馬と対戦し、パウンドで1RTKO勝ちを収めた。
長谷川 賢(はせがわ けん、1987年2月26日 - )は、… 長谷川 賢(はせがわ けん、1987年2月26日 - )は、日本の男性総合格闘家。神奈川県出身。武相高等学校卒業。山梨学院大学卒業。元DEEPメガトン級王者。 日本人の父とモロッコ人の母の間に生まれた。高校時代から柔道を始め、進学先の山梨学院大学では全日本柔道連盟強化選手に選出された。卒業後は日本通運に就職後、総合格闘家に転身した。 2012年12月8日、DEEP CAGE IMPACT 2012 in TOKYOの第4代メガトン級王者決定トーナメント1回戦でペーター・トルノと対戦し、3-0の判定勝ち。 2013年2月16日、DEEP 61 IMPACTの第4代メガトン級王者決定トーナメント決勝戦で誠悟と対戦し、5-0の判定勝ち。
石司 晃一(いしづか こういち、1987年2月26日 - )… 石司 晃一(いしづか こういち、1987年2月26日 - )は、日本の総合格闘家。2022年11月にDEEPバンタム級暫定王座を獲得し、その後ビクター・ヘンリーのベルト返上に伴い、2023年8月に第9代DEEPバンタム級王者となる。 幼少期に父親からの虐待を受け、病気による激やせから学校ではいじめを経験。自らを取り巻く状況を「絶望しかない」と思い、自殺を考えていた時、子供の頃から見ていた格闘技への憧れが頭を過り「どうせ死ぬなら格闘技をやってみよう」と決意する。中学3年生の時に極真空手道場に入門し、その後キックボクシングを始め、アマチュア大会では12戦全勝の戦績を残した。次第に最強を競う総合格闘技への憧れが強くなり、やれるところまで挑戦してみたいと考えて総合格闘技に転向。
杉山 しずか(すぎやま しずか、1987年2月11日 - )… 杉山 しずか(すぎやま しずか、1987年2月11日 - )は、日本の女性元総合格闘家。アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク出身。リバーサルジム新宿Me,We所属。第4代・第6代フライ級クィーン・オブ・パンクラシスト。東海大学体育学部卒業。夫は中村K太郎。 東海大学1年時に空手道禅道会に入門。2007年11月4日、空手道禅道会「ジャパンオープン2007 バーリトゥードアクセス リアルファイティング空手道選手権大会」一般女子の部に出場。決勝でりに敗れ準優勝。 2008年10月5日、リアルファイティング空手道選手権大会・女子57kg以下級に出場。決勝で伊藤めぐみに敗れ準優勝となった。 11月16日、大学在籍時にJEWELS 1st RINGでプロデビュー。
アキラ(1987年1月18日 - )は、日本の元総合格闘家。… アキラ(1987年1月18日 - )は、日本の元総合格闘家。長野県塩尻市出身。武蔵村山さいとうクリニック/&MOSH所属。元ライト級キング・オブ・パンクラシスト。 中学校・高校時は剣道部に所属し、日本体育大学では体操部に所属。しかし、格闘家への憧れは昔から抱いており、2005年にPRIDEライト級グランプリの決勝戦、五味隆典対桜井"マッハ"速人の一戦を見て、その気持ちはますます膨らみ、友達に五味のジムの見学を誘われた事がきっかけとなり久我山ラスカルジムに入門。体操部を退部し、大学2年からは総合格闘技一本にしぼってトレーニングを積んだ。 その後、アマチュア総合格闘技で経験を積み、全日本コンバットレスリング選手権では2010年と2012年に73㎏級で優勝した。
石井 慧(いしい さとし、1986年12月19日 - )は、… 石井 慧(いしい さとし、1986年12月19日 - )は、男性総合格闘家、キックボクサー、プロボクサー、柔道家(六段)。北京オリンピック柔道男子100kg超級金メダリスト。大阪府茨木市出身。チーム・クロコップ所属。ブラジリアン柔術黒帯。紫綬褒章受章。血液型はO型。出身道場は修道館(大阪府)。元妻は歌手の林明日香。2019年にクロアチア国籍を取得するまでは、日本国籍保有者であった 茨木市立大池小学校5年生の頃、父親の指導で柔道を始め、本格的に取り組むべく清風中学に入学。高校1年生の時に、より柔道の強い環境を求め国士舘高校へ志願編入。その後、国士舘大学体育学部武道学科に入学。 100kg以下級であったが、2007年秋に100kg超級へ転向した。
植田 豊(うえだ ゆたか、1986年11月8日 - )は、日… 植田 豊(うえだ ゆたか、1986年11月8日 - )は、日本の男性総合格闘家。リバーサルジム新宿Me,We所属。サウスポー。 明大中野高校の柔道部時代にGRABAKA代表菊田早苗の仲介を受け日本体育大学の柔道部へ入部。日本体育大学体育学部武道学科卒業後にわずかなサラリーマン期間を経てGRABAKAに入門。 2009年のDEEPフューチャーキングトーナメントのウェルター級で優勝。2010年にclub DEEPでプロデビューを果たす。 2013年9月15日のクレベル・コイケ戦で2RパウンドでTKO負けした後一時試合から遠のいていたが、2019年1月27日のWARDOG CAGE FIGHT 20 ×GRACHAN 38でブレンゾリンク・バットムント戦で2R3-0判定勝ちを収め、5年4ヶ月ぶりの復帰戦で勝利を収めた。
中井 りん(なかい りん、1986年10月22日 - )は、… 中井 りん(なかい りん、1986年10月22日 - )は、日本の女性総合格闘家。修斗道場四国所属。初代VALKYRIE無差別級王者。初代バンタム級クィーン・オブ・パンクラシスト。初代DEEP JEWELSフライ級王者。 愛媛県松山市出身。東海大学高輪台高等学校卒業、帝京大学中退。 2006年10月1日、PANCRASE 2006 BLOW TOURで伊藤あすかと対戦し、右フックで鼻から出血させドクターストップでTKO勝ち。試合後、リング上でバク宙を披露し以降恒例となった。 2007年5月19日、スマックガールで真武和恵と対戦し、判定勝ち。9月6日、SMACKGIRL 2007でアシャ・ザ・バシャと対戦し、開始1分3秒腕ひしぎ十字固めで一本勝ち。
岡野 裕城(おかの ゆうき、1986年10月22日 - )は… 岡野 裕城(おかの ゆうき、1986年10月22日 - )は、日本の男性総合格闘家。茨城県龍ケ崎市出身。マッハ道場所属。東洋大学卒業。第6代HEATライト級王者。 茨城県龍ケ崎市出身で、高校まではバスケットボール部であった。その後マッハ道場に入門し、格闘技を始めた。 2008年6月15日、プロデビュー戦となったDEEP GLOVE 2で大野崇と対戦し、TKO勝ち。 2009年、全日本アマチュア修斗選手権ライトヘビー級(-83kg)で優勝。 2010年1月23日、修斗ミドル級新人王決定トーナメント1回戦で瀬戸哲男と対戦し、3-0の判定勝ち。 2010年7月4日、修斗ミドル級新人王決定トーナメント準決勝で井上雄策と対戦し、0-3の判定負け。
井上 誠午(いのうえ せいご、1986年10月8日 - )は… 井上 誠午(いのうえ せいご、1986年10月8日 - )は、日本の男性総合格闘家。熊本県熊本市出身。和術慧舟會セイゴ道場主宰。 2002年、プロ格闘家を目指し、単身上京。星野勇二が代表の和術慧舟會GODSに入門した。 2005年、JTC2005九州大会で優勝し、JTC2005全国大会に出場。67kg未満級で準優勝。決勝の相手は、同門の齋藤裕俊。 2005年12月25日、DEEPフューチャーキングトーナメント2005に出場。1回戦で児山佳宏に判定負け。 2006年2月19日、パンクラスネオブラッド・トーナメント2006に出場。予選1回戦で翔侍に判定負け。 2008年1月14日、DEEPフューチャーキングトーナメント2007に出場。
大塚 隆史(おおつか たかふみ、1986年8月22日 - )… 大塚 隆史(おおつか たかふみ、1986年8月22日 - )は、日本の男性総合格闘家。千葉県市川市出身。T・GRIP TOKYO 高田馬場所属。第2代、第3代DEEPバンタム級、フェザー級王者。元WSOF GCバンタム級王者。 中学からブラジリアン柔術を始める。またレスリングを始め、自由ヶ丘学園高等学校在学時にはインターハイに出場、3年次の中国大会では60kg級個人の部で準決勝に進出した(優勝した大澤茂樹に敗退)。また全国高校生グレコローマン選手権でも60kg級で準優勝を果たしている。日本体育大学進学後も東日本学生秋季新人戦(フリースタイル60kg級)で優勝、全日本選手権にも出場した。しかしその後「減量苦や学業上の理由が重なり、寮から逃げ出した」と本人は後のインタビューで語っている。
間下 隼人(ました はやと、1986年8月20日 - )は、… 間下 隼人(ました はやと、1986年8月20日 - )は、日本のプロレスラー、格闘家。福岡県遠賀郡芦屋町出身。佐山聡(初代タイガーマスク)が主宰するストロングスタイルプロレスと掣圏真陰流に所属。第17代レジェンドチャンピオン、第4代UWAアジアパシフィックヘビー級王者。掣圏真陰流初段。事実上、初代タイガーマスクの最後の弟子になる。団体内で唯一マスクを被っていない選手であり、その事から「虎になれなかった男」と親しみを込めて呼ばれる。 2006年リアルジャパンプロレス入門。 2007年9月21日に後楽園ホールでデビュー 2014年、結婚を発表。相手は一般女性であり、梅田彩佳似と報じられた。ちなみにアイドルには興味がない。
ユータ&ロック(1986年8月19日 - )は、日本の男性総… ユータ&ロック(1986年8月19日 - )は、日本の男性総合格闘家。神奈川県相模原市出身。秋本道場JungleJunction所属 中学校の時に柔道を始め、八王子学園八王子高等学校へ進学。 卒業後、秋本道場JungleJunctionに入門し、総合格闘技を始める。 2008年、全日本アマチュア修斗選手権ライト級(-65 kg)準決勝で矢地祐介に敗れ3位でプロ昇格。 2012年9月30日、斎藤裕と対戦し3-0の判定勝ち。 2012年12月15日、木内裕太と対戦し3-0の判定勝ち。プロ修斗新人王決定トーナメント ライト級(-65 kg)優勝。 2013年10月5日、プロ修斗新宿大会で太田拓己と対戦し、3-0の判定勝ち。
木暮 聡(こぐれ さとる、1986年8月5日 - )は、日本… 木暮 聡(こぐれ さとる、1986年8月5日 - )は、日本の総合格闘家。千葉県印西市出身。リバーサルジム東京スタンドアウト所属。 千葉県立東葛飾高等学校、成城大学卒業。第2回東北アマチュア修斗選手権大会優勝、第7回中部アマチュア修斗選手権大会準優勝などアマで実績を挙げプロデビュー。 2011年1月10日、プロデビュー戦となった修斗2011年度新人王決定トーナメント1回戦で小蒼卓也と対戦し、1RKO負け。 2012年2月25日、2012年度新人王決定トーナメント2回戦で北村潔と対戦し、判定3-0で勝利を収めた。 2012年6月30日、2012年度新人王決定トーナメント3回戦で佐久間健太と対戦し、判定負け。