三浦 紗津紀(みうら さつき、1996年6月16日 - )は… 三浦 紗津紀(みうら さつき、1996年6月16日 - )は、東京都出身の女子サッカー選手。マイナビ仙台レディース所属。ポジションはディフェンダー。 浦和レッズレディースのアカデミー出身。同期に清家貴子、清水栞、柳澤紗希などがいる。しかし浦和のトップチーム昇格はならず、高校卒業後は柳澤とともに早稲田大学に進学し、早稲田大学ア式蹴球部女子に所属した。 2019年、当時なでしこリーグに所属していたINAC神戸レオネッサに加入。リーグ戦での出場は7試合にとどまったものの、主にカップ戦要員として活躍し、なでしこリーグ1部新人王に輝いた。ただ、わずか1年でチームを退団した。 2020年、当時なでしこリーグ1部に所属していたアルビレックス新潟レディースに移籍。
前川 大河(まえかわ たいが、1996年6月13日 - )は… 前川 大河(まえかわ たいが、1996年6月13日 - )は、大阪府出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。Jリーグ・カマタマーレ讃岐所属。 2015年、下部組織からセレッソ大阪のトップチームに昇格。同期は阪本将基、沖野将基、温井駿斗、西本雅崇。第22節の横浜FC戦でプロ入り初出場を果たした。 2016年、徳島ヴォルティスに期限付き移籍。シーズン中に怪我をしてしまいリーグ戦は9試合にとどまったが、シーズン終了後に期限付き移籍を延長した。2017年4月22日、第9節のFC町田ゼルビア戦でJリーグ初得点を決めた。12月10日、徳島ヴォルティスとのレンタル期間を1年間延長した。 2018年12月、アビスパ福岡に育成型期限付き移籍で加入することが発表された。
村社 汐理(むらこそ しおり、1996年6月12日 - )は… 村社 汐理(むらこそ しおり、1996年6月12日 - )は、埼玉県行田市出身の元女子サッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー。 浦和レッズ・レディースの下部組織出身(同期に清水栞、三浦紗津紀、柳澤紗希、清家貴子など)。 しかし浦和のトップチーム昇格はならず、高校卒業後は武蔵丘短期大学に進学。2017年にAC長野パルセイロ・レディースに入団。 リーグ戦で6試合に出場し、2018年にASエルフェン埼玉へ移籍。 2019年にFC十文字VENTUSに移籍。 2021年に新しく創設されるWEリーグの大宮アルディージャVENTUSに移籍した。2021-22シーズンは7試合に出場。2022-23シーズンは、前半戦は出場機会がなく、2022年3月24日のトレーニングで負傷し、右膝前十字靭帯損傷と診断され、全治約8か月の離脱となった。
前田 尚輝(まえだ なおき、1996年6月11日 - )は、… 前田 尚輝(まえだ なおき、1996年6月11日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションはMF。女優の中島ひろ子の甥にあたる。 湘南ベルマーレユース出身でユース所属ながら3年間、2種登録でトップチームでの試合も経験した。2015年に湘南ベルマーレトップチームに昇格し、同時に福島ユナイテッドFCに期限付き移籍した。 2019年よりいわきFCに完全移籍。 2020年をもっていわきFCを退団。 2021年2月6日、フィンランド・ウッコネン(2部)のムサン・サラマへの移籍が発表された。
下川 雅人(しもかわ まさと、1996年6月11日 - )は… 下川 雅人(しもかわ まさと、1996年6月11日 - )は、東京都町田市出身のプロサッカー選手。ポジションはMF。 帝京高等学校から国士舘大学に進学。 卒業後、モンテネグロの3部リーグのFKアドリアに留学。その後トライアウトを経て、2019年に同国2部リーグのFKイバルと契約。2021年に1部リーグ(モンテネグロ・プルヴァ・リーガ)のOFKチトーグラードに移籍。同年夏にFKゼタに移籍。 2022年には韓国・K3リーグの金海市庁FCに移籍。 2023年より、アスルクラロ沼津に完全移籍加入したが、試合に出場できないまま同年12月に契約を満了。2024年は所属チームが決まらなかったが、同年10月21日、アスルクラロ沼津を通じて現役引退を発表した。
西本 雅崇(にしもと まさたか、1996年6月11日 - )… 西本 雅崇(にしもと まさたか、1996年6月11日 - )は、大阪府八尾市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 2015年、下部組織からセレッソ大阪のトップチームに昇格。セレッソサッカースクールと下部組織からトップチームに昇格したセレッソの生粋。サッカースクールを経て下部組織から昇格したのは柿谷曜一朗、中山昇以来の3人目である。 2016年、3月13日のJ3リーグ開幕戦でプロ入り初先発。J3第3節のFC琉球戦でプロ入り初得点。 2017年4月3日、J3第4節のY.S.C.C.横浜戦で得点を決めて、DAZNの週間ベストゴールに選出された。5月24日、ルヴァン杯第6節のヴィッセル神戸戦でスタメンに抜擢された。
山口 千尋(やまぐち ちひろ、1996年6月10日 - )は… 山口 千尋(やまぐち ちひろ、1996年6月10日 - )は、長崎県出身の女子サッカー選手。ジェフユナイテッド市原・千葉レディース所属。ポジションはミッドフィールダー。サッカー選手の山口卓己は弟。 サッカーは兄の影響で小学4年生のときから始めた。 中学校は神村学園中等部へ進学し、2年次に第15回全日本女子ユース (U-15)サッカー選手権大会に出場、準決勝で浦和レッドダイヤモンズジュニアユースレディースに敗れている。 神村学園高等部では、2013年1月に開催された第21回全日本高等学校女子サッカー選手権大会に出場し、決勝戦に進出したが常盤木学園高等学校に敗れて準優勝となった。 2015年、姫路獨協大学へ進学。
小田島 怜(おだじま りょう、1996年6月10日 - )は… 小田島 怜(おだじま りょう、1996年6月10日 - )は、東京都多摩市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 バディーSCを経て、東京ヴェルディジュニアユースへ入団し、同ユースへ昇格したが、トップチーム昇格は果たせなかった。 桐蔭横浜大学を経て、2019年よりSC相模原へ加入した。 2020年8月に当時JFLのいわきFCに完全移籍。 2022年11月19日、チームから契約満了が発表。同年11月28日、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2023年、沖縄SVに移籍。しかしこの年で退団となった。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。
冨田 康平(とみた こうへい、1996年6月9日 - )は、… 冨田 康平(とみた こうへい、1996年6月9日 - )は、埼玉県所沢市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・AC長野パルセイロ所属。ポジションはディフェンダー。 さいたま市立浦和高校を経て、2015年に早稲田大学に入学しア式蹴球部に入部。早稲田大学では左サイドバックとしてプレーしている。2018年6月29日、2019年からの京都サンガF.C.への加入内定が発表された。同年8月7日、特別指定選手として京都に選手登録され、8月11日のFC岐阜戦でJリーグ公式戦初出場を果たした。 2021年12月23日、FC今治へ完全移籍により加入した。 2023年、FC今治を退団。 2024年、AC長野パルセイロに移籍。
雪江 悠人(ゆきえ ひろと 、1996年6月9日 - )は、… 雪江 悠人(ゆきえ ひろと 、1996年6月9日 - )は、埼玉県草加市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴァンラーレ八戸所属。ポジションはFW。叔父は初代J2得点王の神野卓哉。 修徳高校では2年次に全国高校サッカー選手権に出場した。卒業後は立正大学に進学。 2019年シーズンより福島ユナイテッドFCに加入。 2023年、5年間在籍した福島ユナイテッドFCとの契約が満了となった。 2024年、ヴァンラーレ八戸に移籍。
進藤 亮佑(しんどう りょうすけ、1996年6月7日 - )… 進藤 亮佑(しんどう りょうすけ、1996年6月7日 - )は、北海道札幌市白石区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションはディフェンダー(DF)。元日本代表。 2012年にコンサドーレ札幌U-18に入る。 2014年10月31日にトップチームへの昇格が発表された。同年にU-18Jリーグ選抜に選出。2015年にコンサドーレ札幌のトップチームに入団した。 2017年は8試合の出場にとどまったが、翌2018年は監督のミハイロ・ペトロヴィッチにその才能を見出され、3バックの右に定着。プロ4年目で初のリーグ戦全試合フル出場を果たした。 2019年5月4日、第10節のヴィッセル神戸戦で美しいバイシクル・キックで得点を決め、直近4試合で3得点という活躍を見せた。
川﨑 咲耶(かわさき さや、1996年6月7日 - )は、広… 川﨑 咲耶(かわさき さや、1996年6月7日 - )は、広島県広島市出身の女子サッカー選手。ASハリマアルビオン所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 高校は宮城県の常盤木学園高等学校に入学する。2013年のチャレンジリーグ優勝に貢献した。 2015年、アルビレックス新潟レディースに入団する。 2019年、アンジュヴィオレ広島へ移籍。同年7月、オーストリア・女子ブンデスリーガ1部に属するFCヴァッカー・インスブルックへ移籍した。 2020年6月、アンジュヴィオレ広島に復帰。2021年シーズン限りで退団。 2022年、伊賀FCくノ一三重へ移籍。同年7月3日にリーグ通算150試合出場を達成した。
畑中 槙人(はたなか まきと、1996年6月7日 - )は、… 畑中 槙人(はたなか まきと、1996年6月7日 - )は、兵庫県出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード。 中学生の頃には既に192cmあった(父親は185cm、母親は178cm)。2014年9月、ガイナーレ鳥取U-18で同期の石輪聖人と共に2015年シーズンからのトップチーム昇格内定が発表された。 トップチーム昇格内定(2014年9月)当初は身長203cmでJリーグ日本人歴代最長身選手であったが、2016年の公式プロフィールで身長が205cmになっていたことが明らかになり、それまでのJリーグ歴代最長身選手であったトル・ホグネ・オーロイの204cmを抜き、最長身記録を更新した。高身長サッカー選手としてバラエティ番組で幾度となく紹介される。
岩武 克弥(いわたけ かつや、1996年6月4日 - )は、… 岩武 克弥(いわたけ かつや、1996年6月4日 - )は、大分県大分市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜FC所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 大分市の強豪クラブチーム・カティオーラFCのU-12、U-15を経て、2012年に大分トリニータU-18へ入団(同期に坂井大将、姫野宥弥、佐藤昂洋)。2014年シーズン始動当初からトップチームの練習に参加し、2月に同期の坂井とともに2種登録選手としてトップチームに選手登録された。怪我で一時戦列を離脱したが、3月30日の第5節岡山戦でJリーグ初出場を果たす。後半戦は出場機会を失うも、主にサイドバックでリーグ戦10試合に出場。 大分U-18卒業後は、明治大学に進学し、同校の体育会サッカー部に入部。
田場 ディエゴ(たば ディエゴ、1996年5月31日 - )… 田場 ディエゴ(たば ディエゴ、1996年5月31日 - )は、神奈川県藤沢市出身のサッカー選手。関東リーグ・厚木はやぶさFC所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 両親が日系ペルー人で、日本人の曽祖父を持つ。名前のディエゴは元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナからファーストネームを取り、ペルーでアマチュア選手としてプレーしていた父から名付けられた。 小学校4年時に父の勧めでサッカーを始め、駒寄滝の沢SSSでプレー。FC湘南ジュニアユースを経て、日本大学藤沢高校へ進学。3年次には全国高校サッカー選手権でチームを初のベスト4に導く活躍を見せ、「日藤のマラドーナ」の異名を取った。大会を通じて優秀選手の一人に選出。
大島 康樹(おおしま こうき、1996年5月30日 - )は… 大島 康樹(おおしま こうき、1996年5月30日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。Jリーグ・ヴァンフォーレ甲府所属。ポジションは、フォワード、ミッドフィールダー。 小学校4年時の2006年、FCアビリスタから柏レイソルの下部組織に加入。全日本少年サッカー大会(2008年)、高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会(2011年)といった育成年代の主要大会で得点王を獲得し、2012年にはU-16日本代表に初選出された。2013年に参加した国際クラブユーストーナメント・ダラスカップ(英語版)では、クルブ・アメリカ戦でハットトリックを記録したほか、オールボーBK戦で2得点、マンチェスター・ユナイテッドFC戦、フラムFC戦で各1得点を挙げ、計7得点の活躍で日本勢初の決勝進出に大きく貢献した。
鵜飼 亮多(うかい りょうた、1996年5月28日 - )は… 鵜飼 亮多(うかい りょうた、1996年5月28日 - )は、愛知県名古屋市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 東京学館高校を経て、2015年よりザスパ草津チャレンジャーズへ加入した。 2016年7月、トップチームのザスパクサツ群馬へアマチュア契約で昇格し、同月31日のJ2第26節愛媛FC戦でJリーグデビューした。同年シーズン終了後、契約満了で群馬を退団。 2017年より、栃木ウーヴァFCへ加入した。 2018年よりコバルトーレ女川へ移籍した。 2019年、VONDS市原に移籍。 2021年、沖縄SVに完全移籍。シーズン終了後に契約満了により退団した。 2022年、エスペランサSCに加入した。
三浦 基瑛(みうら もとあき、1996年5月28日 - )は… 三浦 基瑛(みうら もとあき、1996年5月28日 - )は、石川県野々市市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・SC相模原所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 遊学館高校、拓殖大学を経て、2019年よりSC相模原へ加入した。しかし同年は、守護神田中雄大を前に出場は無かった。田中退団後の2020シーズンも新加入の外国人GKビクトル・イバニェスが全試合に出場したため出番は無かった。J2昇格となった2021シーズンはビクトルが移籍、開幕戦こそは竹重安希彦に開幕スタメンを取られるも、第2節からはレギュラーに定着した。しかし新外国人GKのアジェノールが来日するとポジションを失い、控えに回った。しかしアジェノール出場後もチームの状況が上向かなかったことから再び先発に抜擢され、竹重とポジションを争いながら22試合に出場した。
鈴木 大誠(すずき だいせい、1996年5月28日 - )は… 鈴木 大誠(すずき だいせい、1996年5月28日 - )は、奈良県生駒市出身のサッカー選手。関西サッカーリーグ・IKOMA FC 奈良所属。ポジションはディフェンダー。 高校では星稜高等学校に進学し、キャプテンとして第93回全国高等学校サッカー選手権大会の優勝に貢献した。大会の優秀選手の一人に選ばれた。筑波大学に進学後は3年時に天皇杯でベスト16入りに貢献。全日本大学サッカー選手権大会では日本一に輝き、高校に続いて大学でも日本一になった。2018年7月に来季からの徳島ヴォルティスへの加入内定が発表された。 2020年、FC琉球へ期限付き移籍。 2022年、愛媛FCへ期限付き移籍。同年12月、移籍期間満了により退団。
鹿山 拓真(しかやま たくま、1996年5月26日 - )は… 鹿山 拓真(しかやま たくま、1996年5月26日 - )は、長崎県長崎市出身の元サッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 小榊サッカースポーツ少年団、長崎南山中学校、長崎南山高校を経て、東海学園大学へ進学。大学3年次の2018年3月7日、2019年からV・ファーレン長崎へ加入することで仮契約し、同月29日に特別指定選手に承認され、長崎に選手登録された。同年4月4日のルヴァンカップ・グループステージ第3節サガン鳥栖戦で、公式戦初出場・初得点を記録した。 2021年7月24日、カターレ富山へ期限付き移籍。シーズン終了後に富山へ完全移籍。 2022年11月28日、現役引退を発表。 2021年2月5日に一般女性と結婚した。
河辺 駿太郎(かわべ しゅんたろう、1996年5月26日 -… 河辺 駿太郎(かわべ しゅんたろう、1996年5月26日 - )は、大分県出身のサッカー選手。Jリーグ・ギラヴァンツ北九州所属。ポジションはフォワード。 大分西高校では2013年に県代表としてインターハイに出場した。明治大学卒業後はドイツにわたり、下部リーグのクラブでプレーした。 ドイツから帰国後、日本では銀のさらでデリバリーのバイトをしていた。 2020年10月21日、当時大分県社会人サッカーリーグ1部所属のジェイリースFCに加入。 2021年、Y.S.C.C.横浜に完全移籍で加入。3月14日、J3第1節のカターレ富山戦でJリーグデビューを果たした。2022年、横浜市泉区で活動するFCパルピターレのアシスタントコーチも務める。
石輪 聖人(いしわ まさと、1996年5月25日 - )は、… 石輪 聖人(いしわ まさと、1996年5月25日 - )は、鳥取県米子市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 中学校時代からガイナーレ鳥取の下部組織でプレー。2014年5月、トップチームに2種登録選手として登録され、6月1日の第14節福島ユナイテッドFC戦で途中出場し、クラブ史上最年少でJリーグデビューを果たした。9月30日、U-18で同期の畑中槙人と共に2015年シーズンからのトップチーム昇格内定が発表された。2015年シーズン終了後、本人の希望により鳥取との契約を解除し退団。 2017年より、大阪府社会人サッカーリーグのルート11に加入。
山下 優人(やました ゆうと、1996年5月24日 - )は… 山下 優人(やました ゆうと、1996年5月24日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・水戸ホーリーホック所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 桐蔭横浜大学から2019年に当時東北社会人サッカーリーグ1部だったいわきFCに加入した。 2021年はリーグ戦全32試合に出場。この年のJFLベストイレブンと年間最優秀選手(MVP)を獲得して、いわきFCのリーグ優勝とJ3昇格の原動力となった。 2022年シーズンは主将を務めた。リーグ戦は全試合に出場し、二年連続昇格の原動力となった。 2023年シーズンの明治安田生命J2リーグ第32節ロアッソ熊本戦でJリーグ初ゴール。 2025年シーズンは9アシストでリーグトップタイだった。
山本 兼史(やまもと けんじ、1996年5月21日 - )は… 山本 兼史(やまもと けんじ、1996年5月21日 - )は、奈良県出身のサッカー指導者。 國學院大学久我山高校卒業後、大学在学中には埼玉県を本拠地とするGRANDE FOOTBALL CLUB U-15でコーチを3年間務めた。 大学在学中に社会の教員免許を取得し、卒業後は金沢高等学校の社会科教員となる。 2021年8月にはJFLに所属するラインメール青森FCのアナリスト兼アシスタントコーチに就任。対戦相手の戦力分析を行った。 退任後の2022年2月からはカターレ富山U-18 コーチに就任。 2024年シーズンより、ファジアーノ岡山FCのアシスタントコーチに就任。
吉村 弦(よしむら ゆづる、1996年5月21日 - )は、… 吉村 弦(よしむら ゆづる、1996年5月21日 - )は、大阪府高槻市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・奈良クラブ所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 高槻FC、ガンバ大阪ユースを経て、同志社大学へ進学。1年次からレギュラーに定着し、不動のサイドバックとしてチームを支えた。3年次、10アシストを記録してDFながらアシスト王を獲得した。4年次は主将を務めた。 2019年より、AC長野パルセイロへ加入した。 2022年、ブラウブリッツ秋田に完全移籍したが、2月に受傷、10月にベンチ入りした。 しかしながら2023年に左ハムストリング近位端断裂となり、2月17日に手術を行った。全治5ヶ月。11月に秋田との契約満了を発表。
新城 舞(しんじょう まい、1996年5月16日 - )は、… 新城 舞(しんじょう まい、1996年5月16日 - )は、沖縄県出身の女子サッカー選手。FC琉球さくら所属。ポジションはミッドフィールダー。 2024年12月25日、朝日インテック・ラブリッジ名古屋から岡山湯郷Belleへの移籍が発表された。しかし、2025年6月1日に5月31日付けで岡山を退団したことが発表された。 同年8月13日に九州女子サッカーリーグ1部のFC琉球さくらに加入した。
渡辺 悠雅(わたなべ ゆうが、1996年5月15日 - )は… 渡辺 悠雅(わたなべ ゆうが、1996年5月15日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 横河武蔵野FC(現・東京武蔵野シティFC)のアカデミー出身。2014年、トップチームに2種登録され、同年4月13日のJFL1st-S第5節・栃木ウーヴァFC戦でトップチームデビューした。 明治大学を経て、2019年よりカマタマーレ讃岐へ加入した。 2022年11月10日、カマタマーレ讃岐は契約期間の満了と来季に向けた更新をしないことを発表。同年11月29日、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2023年2月17日、オーストラリア2部リーグ Brunswick City SC へ移籍。
加賀山 泰毅(かがやま たいき、1996年5月14日 - )… 加賀山 泰毅(かがやま たいき、1996年5月14日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはFW。 小学生時代には京都サンガF.C.U-12SPコースに在籍。 JFAアカデミー福島の4期生で、関西大学に進学した。 2019年にウッコネンのムサン・サラマに加入。同年夏にヴェイッカウスリーガのコッコラン・パロヴェイコトに移籍。 2020年に同じくヴェイッカウスリーガのFCインテル・トゥルクに移籍。 2022年1月29日、マレーシアのサバFCに移籍。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
岡田 優希(おかだ ゆうき、1996年5月13日 - )は、… 岡田 優希(おかだ ゆうき、1996年5月13日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・福島ユナイテッドFC所属。ポジションはミッドフィールダー。 川崎フロンターレの下部組織出身。川崎U-18卒業後は早稲田大学に進学し、ア式蹴球部に入部。大学4年次の2018年はキャプテンに就任。同年9月2日にFC町田ゼルビアへの来季加入内定が発表され、12日には町田に特別指定選手として登録された。リーグ戦では得点ランキングで首位を走り、早大のリーグ優勝に貢献 。最終的に15得点をマークし得点王となった。 2019年よりFC町田ゼルビアに入団。2月24日、開幕戦の東京V戦で途中出場からJリーグデビューを果たした。
酒井 崇一(さかい しゅういち、1996年5月13日 - )… 酒井 崇一(さかい しゅういち、1996年5月13日 - )は、熊本県玉名郡長洲町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・AC長野パルセイロ所属。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 小学校時代は4年生から6年まで熊本県菊陽町のスキルアップスクールで技術を学び、中学校時代はJFAアカデミー熊本宇城の1期生として過ごし、高校時代は京都サンガF.C. U-18でプレー。同世代に奥川雅也、永島悠史、大西勇輝、岩元颯オリビエらと共にユース時代を過ごし、第36回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会では3位に導いた。。進学した東海大学熊本では主将を務めた。2017年2018年九州大学選抜に選出。樋口雄太らと九州大学選抜を2018年デンソーカップ3位に導いている。
乾 貴哉(いぬい たかや、1996年5月12日 - )は、群… 乾 貴哉(いぬい たかや、1996年5月12日 - )は、群馬県出身のプロサッカー選手。栃木シティFC所属。ポジションはディフェンダー。左サイドバック。サッカー選手の乾大知は実兄。 桐生第一高校では、2013年(2年時)に群馬県予選決勝で決勝ゴールを挙げ、第92回全国高校サッカー選手権に出場した。 2015年、高校を卒業しジェフユナイテッド市原・千葉に加入。2016年、第17節モンテディオ山形戦で千葉でのデビューを飾った。2017年、第16節愛媛FC戦でプロ初ゴールを挙げるなど、シーズン中盤から左サイドに定位置を確保したが、第40節FC町田ゼルビア戦で相手選手との競り合いで左膝蓋腱断裂(全治6か月)の重傷を負い、手術を行ったことが発表された。
安藤 翼(あんどう つばさ、1996年5月12日 - )は、… 安藤 翼(あんどう つばさ、1996年5月12日 - )は、大分県津久見市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード。実弟はサッカー選手の安藤瑞季。 駒澤大学から、2019年にJFLのホンダロックSCに加入した。 2019年に16得点をあげ、得点ランク2位に入り、JFL新人王とベストイレブンに選出された。この年にホンダロックSCからの退団を発表。 2020年、ヴァンラーレ八戸に移籍。2021年1月6日、SC相模原へ完全移籍により加入した。 2023年12月21日、松本山雅FCへの完全移籍が発表された。 2024年3月20日に行われたいわてグルージャ盛岡戦で移籍後初ゴールを決めた。 前半戦の折り返し地点の第19節の時点で1ゴールのみに留まっていたものの、第29節のカマタマーレ讃岐戦で負傷した浅川隼人の代わりとして途中出場し、2ゴールを挙げる活躍を見せるなど後半戦は躍動を見せ、チームの昇格プレーオフ出場に大きく貢献した。
柳澤 紗希(やなぎさわ さき、1996年5月5日 - )は、… 柳澤 紗希(やなぎさわ さき、1996年5月5日 - )は、東京都調布市出身の元女子サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 浦和レッズレディースのユース出身。同期に清家貴子、清水栞、三浦紗津紀などがいる。トップチームには昇格できず、三浦とともに早稲田大学に進学し、早稲田大学ア式蹴球部女子に所属。 2019年、ユース時代にプレーした浦和レッズレディース(現・三菱重工浦和レッズレディース)に加入した。 2022年5月21日、2021-22シーズンをもってチームを退団。 2022年6月30日、アルビレックス新潟レディースに移籍。 2024年5月24日、2023-24シーズンをもってチームを退団することを発表した。
小野田 将人(おのだ まさひと、1996年5月4日 - )は… 小野田 将人(おのだ まさひと、1996年5月4日 - )は、岡山県岡山市北区出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 2012年、岡山学芸館高校の1年生アタッカーとして全国高校総体に出場。 その後柳ヶ浦高校へ転校し、3年次にはエースFW、主将としてチームを牽引し全国高校総体に出場した。 2015年より、FC今治へ加入した。 2019年、J1の湘南ベルマーレに期限付き移籍。 2020年よりモンテディオ山形に完全移籍。 2021年2月にいわてグルージャ盛岡に完全移籍。 2022年、いわてグルージャ盛岡との契約満了。 2024年、四国サッカーリーグのアルヴェリオ高松に選手兼コーチとして加入。
鈴木 順也(すずき じゅんや、1996年5月2日 - )は、… 鈴木 順也(すずき じゅんや、1996年5月2日 - )は、栃木県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC琉球所属。ポジションはDF。 2019年よりザスパクサツ群馬に加入。 2021年、ガイナーレ鳥取に移籍。 2024年、FC琉球に移籍。
長倉 颯(ながくら はやて、1996年4月29日 - )は、… 長倉 颯(ながくら はやて、1996年4月29日 - )は、神奈川県横須賀市出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 Jリーグ・ツエーゲン金沢所属。 横浜F・マリノスのアカデミー出身。横浜FMユース所属時の2013年8月adidascup(クラブユース選手権)優勝に貢献し、U-17日本代表に選出され、チェコ遠征に参加した。進学した法政大学では、4年次に全日本大学サッカー選手権大会(インカレ)の優勝を経験した。 2019年より、FC岐阜へ加入した。2月24日、開幕戦のモンテディオ山形戦で先発しプロデビュー。 2021年は当初はFC岐阜と契約更新するもその後ベガルタ仙台からオファーがあり、ベガルタ仙台への完全移籍が決まった。
志村 滉(しむら こう、1996年4月27日 - )は、千葉… 志村 滉(しむら こう、1996年4月27日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・RB大宮アルディージャ所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 船橋市立船橋高等学校に進学後、2013年に2年生ながら守護神として出場した全国高等学校総合体育大会で優勝。 2015年にジュビロ磐田へ入団。2016年5月25日に行われた2016年のヤマザキナビスコカップ第6節・鹿島アントラーズ戦で公式戦デビューを果たした。同年6月11日には、正GKのカミンスキーとセカンドGKの八田直樹が怪我のため、J1リーグ第15節・FC東京戦で先発起用されリーグ戦デビューも果たした。その試合でファインセーブを連発し、無失点でチームに貢献した。
鈴木 優磨(すずき ゆうま、1996年4月26日 - )は、… 鈴木 優磨(すずき ゆうま、1996年4月26日 - )は、千葉県銚子市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿島アントラーズ所属。ポジションはフォワード(FW)。 実兄の鈴木翔大もプロサッカー選手(ブラウブリッツ秋田所属)。 小学校1年生から鹿島アントラーズのスクールに通う。2012年、鹿島アントラーズジュニアユースからユースに昇格し、2014年には10年ぶり3度目のJユースカップ優勝に貢献。また3月には、2種登録選手として登録され、2015年にトップチームに昇格することが決定した。 2015年、鹿島アントラーズユースからトップチームに昇格。9月12日のガンバ大阪戦(2ndステージ第10節)でJ1リーグ戦初出場、アディショナルタイムには初得点を決める。
仲村 京雅(なかむら きょうが、1996年4月25日 - )… 仲村 京雅(なかむら きょうが、1996年4月25日 - )は、千葉県船橋市出身のプロサッカー選手。タイ・リーグ1・トゥルー・バンコク・ユナイテッドFC所属。ポジションはミッドフィールダー。 2024年にシンガポール国籍を取得し、同国代表でプレーしている。 VIVAIO船橋SCを経て、2012年にジェフユナイテッド千葉U-18へ入団。2014年3月、トップチームに2種登録選手として選手登録。同年8月に2015年シーズンからのトップチーム昇格が内定した。 2015年7月、Y.S.C.C.横浜に期限付き移籍により加入。シーズン終了後、千葉に復帰した。 2016年9月、千葉から浦田樹とともにFC琉球に期限付き移籍で加入。
水谷 拓磨(みずたに たくま、1996年4月24日 - )は… 水谷 拓磨(みずたに たくま、1996年4月24日 - )は、静岡県静岡市駿河区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ブラウブリッツ秋田所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。 豊富な運動量と多彩なキックが魅力。ゴールキーパーとセンターバック以外であればどこでもプレー可能なユーティリティープレイヤー。 清水エスパルスジュニアユースでは、中学校3年時に飛び級でユースのプレミアリーグEASTの試合に出場していた。昇格したユースでは高校1年からチームの主力として活躍。2011年より各年代別の日本代表に選出され、2013年には2013 FIFA U-17ワールドカップのメンバー入りを果たした。
金子 優希(かねこ ゆうき、1996年4月21日 - )は、… 金子 優希(かねこ ゆうき、1996年4月21日 - )は、茨城県出身のプロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 鹿島アントラーズジュニアユース、鹿島学園高校を経て、仙台大学へ進学。 2019年より、ヴァンラーレ八戸へ加入した。 2020年、ヴァンラーレ八戸を退団となった。 2021年、奈良クラブに移籍。 2022年末で奈良クラブとの契約が満了となった。 2023年1月27日、北海道サッカーリーグの北海道十勝スカイアースに移籍。
石淵 萌実(いしぶち もえみ、1996年4月20日 - )は… 石淵 萌実(いしぶち もえみ、1996年4月20日 - )は、愛知県出身の女子サッカー選手。ドイツのSCザント(英語版)所属。ポジションはフォワード。 椙山女学園高校から関西学生女子サッカーリーグで当時2部であった関西学院大学へ進学。リーグ1部昇格を目指し入学したが、3回生の時からコーチ不在となった。主将を任された4回生時はリーグ得点王を獲得する活躍もあり、チームの3年ぶりの1部昇格に貢献した。本人はこの時が人生で一番大変だったと述懐している。 関西学院大学を卒業後、2019年にアルビレックス新潟レディースに入団。 2024年4月、2023-24 WEリーグ・第16節のAC長野パルセイロ・レディース戦で負傷し、右外側半月板損傷(全治未定)の診断を受けた。
相澤 祥太(あいざわ しょうた、1996年4月19日 - )… 相澤 祥太(あいざわ しょうた、1996年4月19日 - )は、東京都葛飾区出身の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 流通経済大学付属柏高校を経て、流通経済大学へ進学。大学卒業後の2019年、プレーの場を求めオーストラリアに渡り、ナショナル・プレミアリーグ・クイーンズランド(英語版)(2部相当)のサウス・ウェスト・クイーンズランド・サンダーFC(英語版)へ加入。同年7月に帰国し、同年の残りのシーズンは神奈川県リーグ2部の鎌倉インターナショナルFCに所属した。 2020年より、ロアッソ熊本へ加入した。アンカーの位置からの展開力を武器に、シーズン前半は出番を掴んだが、河原創にポジションを奪われる形で出番を失った。
小野原 和哉(おのはら かずや、1996年4月19日 - )… 小野原 和哉(おのはら かずや、1996年4月19日 - )は、大阪府枚方市出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー (DF) 、ミッドフィールダー (MF) 。 ジュビロ磐田ユース出身で、ユース時代はFW登録だった。流通経済大学に進学し、サッカー部に入団、DFにコンバートされ、1年生時は社会人登録チームの流通経済大学FC(関東1部)にてプレーする。2年生時は当初流経大ドラゴンズ龍ケ崎 (JFL) でプレーし、中野雄二監督をして「あの2人(=小野原と、2学年上のDF藤原雅斗)が安定しているから、JFLは負ける気がしない」と言わしめる活躍を見せてJFL前期優勝に貢献、2年生の夏にトップチーム(学生登録チーム)に昇格。
名古 新太郎(なご しんたろう、1996年4月17日 - )… 名古 新太郎(なご しんたろう、1996年4月17日 - )は、熊本県天草市生まれ、大阪府大阪市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 幼稚園年中から豊里SCでサッカーを始め、小学校4年から中学校時代まで大阪東淀川FCに所属。静岡学園高校では3年次に背番号10を背負い、主将であった石渡旭や当時2年の旗手怜央、薩川淳貴、鹿沼直生、1年生GK山ノ井拓己らとともに全国高校サッカー選手権に出場。初戦となった2回戦で佐賀東高校を6-0で下し、3回戦では夏の全国高校総体優勝を果たしていた東福岡高校を3-0で破り、8強入りに貢献した。大会を通じて優秀選手の一人に選ばれた。
下堂 竜聖(しもどう りゅうせい、1996年4月17日 - … 下堂 竜聖(しもどう りゅうせい、1996年4月17日 - )は、鹿児島県出身のサッカー選手。Jリーグ・レノファ山口FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 福岡大学から2019年に当時四国サッカーリーグの高知ユナイテッドSCに加入。加入3年目の2021年は32試合全てに出場し、3得点をあげた。 2022年、Jリーグのヴァンラーレ八戸に完全移籍。3月13日、J3リーグ第1節のテゲバジャーロ宮崎戦でスタメン出場しJリーグデビューを飾った。 2023年、カターレ富山へ完全移籍。 2024年6月、レノファ山口への完全移籍を発表。
三竿 健斗(みさお けんと、1996年4月16日 - )は、… 三竿 健斗(みさお けんと、1996年4月16日 - )は、東京都武蔵野市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿島アントラーズ所属。ポジションはミッドフィールダー(ボランチ)、ディフェンダー(センターバック)。元日本代表。 兄の三竿雄斗もプロサッカー選手(大分トリニータ所属)。妻は元日本テレビアナウンサーの後藤晴菜。 幼少時代から両親の仕事の都合で、海外で生活し5歳までカナダのトロントで生活していた。帰国後、東京都武蔵野市に移り住み、横河武蔵野FCジュニアユースを経て、東京ヴェルディの下部組織に所属。小4・小5で所属していた、横河武蔵野FCジュニアユースでは、後に鹿島アントラーズでもチームメイトとなる、1学年上の小池龍太と仲が良かったと言う。
坂元 大希(さかもと だいき、1996年4月15日 - )は… 坂元 大希(さかもと だいき、1996年4月15日 - )は、佐賀県出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 サガン鳥栖の下部組織から大津高校に越境進学した。 左利きでドリブル突破からのシュートを武器とし、高校3年時には野田裕喜らとともに大津高校初のインターハイ決勝進出に貢献した。 2014年12月17日、ロアッソ熊本への新加入が発表された。2015年8月の天皇杯1回戦にてプロデビューを果たした。 2016年9月、ドイツ6部リーグのFCドルンドルフに完全移籍することが発表されたが、契約の関係で加入することが出来なかった。 2017年、ドイツ5部リーグのSFバウムベルクに加入。
奥川 雅也(おくがわ まさや、1996年4月14日 - )は… 奥川 雅也(おくがわ まさや、1996年4月14日 - )は、滋賀県甲賀市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・京都サンガF.C.所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 京都サンガF.C.のアカデミーの出身。2014年4月に2種登録選手としてトップチームに登録され、同年9月に2015年よりトップチームに昇格することが発表された。 2015年6月6日のJ2第17節、大分トリニータ戦(大分銀行ドーム)でリーグ戦初ゴール。 2015年6月、オーストリア・ブンデスリーガのレッドブル・ザルツブルクへ完全移籍することが発表された。 6月24日、オーストリア・エアステリーガでザルツブルクのセカンドチームにあたるFCリーフェリングに期限付きで移籍することが発表された。
佐藤 昂洋(さとう こうよう、1996年4月14日 - )は… 佐藤 昂洋(さとう こうよう、1996年4月14日 - )は、大分県大分市出身の元サッカー選手。登録ポジションはディフェンダー。 大分トリニータのサッカースクールから、各年代のアカデミーに在籍。U-18・2年次の2013年はプリンスリーグ九州1部優勝に貢献したが、プレミア参入戦・愛媛FC U-18戦で退場し、チームも試合に敗れプレミア昇格を逃した。3年次の2014年はキャプテンに就任。同年、プリンスリーグ九州1部を連覇し迎えたプレミア参入戦2回戦・米子北高戦で、最終ラインから声を出しチームを引っ張り、攻撃面でも貴重な追加点となるゴールを決めるなど攻守両面で大きな役割を果たし 同試合を勝利。プレミアリーグWEST昇格に貢献した。