海老原 まどか(えびはら まどか、1986年7月30日 - … 海老原 まどか(えびはら まどか、1986年7月30日 - )は、日本の女子プロボクサー、総合格闘家、ボディビルダー。東京都港区出身。 ブログ(外部リンク参照)によれば、柔道歴は11年で、修徳高校を経て2009年3月に大学を卒業した、とのことである。 パラエストラ柏に入門し総合格闘技を始める。 2006年6月11日、G-SHOOTO北沢タウンホール大会での砂山和歌子戦でプロデビュー。 2007年3月11日に開幕したスマックガール The Next Cinderella Tournament 2007・フライ級に出場。1回戦で溝口麻美子に判定勝ち。5月19日、準決勝でSACHIに判定勝ち。9月6日、決勝で村浪真穂に判定負けを喫し、準優勝となった。
石橋 佳大(いしばし けいた、1986年7月16日 - )は… 石橋 佳大(いしばし けいた、1986年7月16日 - )は、日本の元男性総合格闘家。青森県八戸市出身。DURO GYM所属。 1986年7月16日、青森県八戸市に生まれる。柔術は17歳の頃にパラエストラ八戸で始めた。2007年3月に同市にある八戸工業高等専門学校を卒業後、上京しDURO GYMに入り、次第に総合格闘技の試合への出場を目指すようになった。 2009年9月4日、「龍争虎闘 -Kitazawa Shooto 2009- Vol.2」において吉田イサヲとの対戦でプロデビューを果たす。同年10月18日、山内慎人との対戦で一本負け。翌年2月27日に井島裕彰との対戦で判定勝ちを収めるが、その後連敗したことで総合格闘技からは一時的に離れた。
芦田 和幸(あしだ かずゆき、1986年7月1日 - )は岡… 芦田 和幸(あしだ かずゆき、1986年7月1日 - )は岡山県出身の元プロ総合格闘家。岡山県立津山工業高等学校出身。
大澤 茂樹(おおさわ しげき、1986年5月2日 - )は、… 大澤 茂樹(おおさわ しげき、1986年5月2日 - )は、日本の男性総合格闘家、レスリング選手。茨城県牛久市出身。Honey Trap所属。 小学5年生からレスリングを始め、全国中学生最優秀選手、霞ヶ浦高校に進学し全国大会3冠を達成し全国最優秀選手、山梨学院大学進学後は1年生で大学選手権を制覇し、シニアの大会でも優勝するなどレスリングの名門校を渡り歩き数々のタイトルを獲得。最激戦区、レスリングフリースタイル60kg級で北京オリンピック銅メダリストである湯元健一、高校の1学年上の先輩でもある2006年世界選手権銅メダリスト高塚紀行とともに「3強」と呼ばれていた。 2008年7月15日、真騎士とともに戦極育成選手(現・SRC育成選手)として契約を発表。
松田 干城(まつだ たてき、1986年2月27日 - )は、… 松田 干城(まつだ たてき、1986年2月27日 - )は、東京都品川区出身の日本の男子総合格闘家。アメリカのボストンを拠点にチーム・シオトンに所属する。マネージメントは株式会社スポーツゲインが務める。タテキ・マツダとも。 幼少の頃から野球を始め、桐蔭学園に進学後、中学時代は全日本少年軟式野球大会で優勝、高校時代は春のセンバツ甲子園まで出場した。高校三年生の時に友人がたまたま持っていた留学案内のパンフレットをきっかけにスポーツ科学を勉強するためアメリカ留学を決意した。留学を志している同級生を訪ねたところ教室で格闘技をしていたところに参加したのが格闘技との出会いだった。 2004年1月18日、指導者なし施設なしの格闘技3ヶ月の経験でアマチュアデビュー戦となった第76回新空手大会K3トーナメントに出場し、準優勝を果たした。
住村 竜市朗(すみむら りゅういちろう、1986年2月14日… 住村 竜市朗(すみむら りゅういちろう、1986年2月14日 - )は、日本の男性元総合格闘家。兵庫県淡路市出身。TEAM ONE所属。現修斗世界ウェルター級王者。元DEEPウェルター級王者。元ウェルター級キング・オブ・パンクラシスト。日本国内の総合格闘技団体の主要3団体制覇を果たした選手。兵庫県淡路市スポーツ親善大使。 2009年11月29日、修斗で湯浅友和とプロデビュー戦を行い、2R0-3の判定負けを喫した。 2016年、DEEPウェルター級王座決定戦を兼ねたDEEPウェルター級GPに出場。同年10月9日にDEEP CAGE IMPACT 2016 in OSAKAのDEEPウェルター級GP一回戦で悠太と対戦し、2Rにリアネイキッドチョークで一本勝ちを収め準決勝進出を果たした。
加賀谷 大(かがや だい、1985年12月27日 - )は、… 加賀谷 大(かがや だい、1985年12月27日 - )は、日本のブラジリアン柔術家,総合格闘家。埼玉県出身 綱島柔術アカデミー→ねわざワールド品川所属。
安西 信昌(あんざい しんしょう、1985年12月1日 - … 安西 信昌(あんざい しんしょう、1985年12月1日 - )は、日本の男性総合格闘家。埼玉県出身。TEAM CLIMB所属。元ミドル級キング・オブ・パンクラシスト。アニマル安西のリングネームを使用していたこともある。 小学生のときにK-1でピーター・アーツの活躍を見て格闘技に興味を持つ。14歳でマーク・コールマンを見て國學院久我山高校進学後にレスリング始め、全日本ジュニア選手権カデットの部グレコローマン76kg級で準優勝した。高校時代の友人には実業家の桑田龍征がいる。明治大学進学後はレスリング部主将として活躍し、アジア・ジュニア選手権5位、2007年には全日本選抜選手権出場、天皇杯出場等の実績を残した。
シバター(1985年(昭和60年)10月18日 - )は、日… シバター(1985年(昭和60年)10月18日 - )は、日本の男性総合格闘家、プロレスラー、ポーカープレイヤー、YouTuber。 本名は、齋藤 光(さいとう ひかる)。神奈川県横浜市出身。立正大学経営学部卒業。株式会社プロレスリングシバター代表取締役社長。愛称は『シバターおじさん』、『RIZIN無敗の男』。 総合格闘家・プロレスラーとしてはパンクラスイズム横浜に所属。プロレスラーチーム「炎上軍」の元メンバー。また自身のグッズを展開するアパレルブランド・SHIBATARの運営も行っている。 過激な動画の投稿を主に行う「炎上系YouTuber」、「物申す系YouTuber」の先駆けである。また、自身と仲の良いYouTuberにも過激に物申していくスタイルのキャラを動画内で演じている為、別名「必ず裏切る正義のヒーロー」としても知られている。
竹田 誠志(たけだ まさし、1985年8月13日 - )は、… 竹田 誠志(たけだ まさし、1985年8月13日 - )は、日本の男性プロレスラー、総合格闘家。東京都町田市出身。血液型A型。 中学生の頃からデスマッチに強い憧れを持っていた。高校時代(自由ヶ丘学園高等学校、1年後輩にフジタ"Jr"ハヤトがいる)はレスリング部に所属し、国体への出場経験がある。高校卒業後は専門学校に進学し調理師免許を取得。卒業後、U-FILE CAMPに入門。ZST、DEEPなど総合格闘技イベントに出場。2007年1月20日、STYLE-Eのリングで佐々木恭介相手にプロレスデビューした。 2008年4月、大日本プロレスに初参戦し、10月には憧れの葛西純と6人タッグで激突。この試合はハードコアマッチとして行われ、竹田にとって大日本での念願のデスマッチデビュー戦となった。
佐藤 豪則(さとう たけのり、1985年6月8日 - )は、… 佐藤 豪則(さとう たけのり、1985年6月8日 - )は、日本の男性総合格闘家。秋田県秋田市飯島出身。フリーランス。第6代ウェルター級キング・オブ・パンクラシスト。 プロレスラーの豪(佐藤豪志)は双子の実兄。 学生時代は柔道をやっていた。プロレスが好きで桜庭和志に憧れ、サイトー會館で練習に励む。秋田経法大学附属高校卒業後の2004年4月に髙田道場に入門した。 2004年12月18日、DEEP 17th IMPACTで開催されたフューチャーキングトーナメント82 kg以下級に出場し、優勝を果たした。 2006年春、桜庭の退団と前後して、佐藤も高田道場を退団し行動を共にする。 2007年6月9日、CAGE FORCE 03で久松勇二と対戦し、引き分け。
久米 鷹介(くめ たかすけ、1985年4月28日 - )は、… 久米 鷹介(くめ たかすけ、1985年4月28日 - )は、日本の元総合格闘家。愛知県東海市出身。ALIVE所属。第7代ライト級キング・オブ・パンクラシスト。 小学生~中学生まではサッカー部に所属しポジションはゴールキーパーサッカーと並行して、柔道の町道場にも通っていた。高校からは柔道部に所属し柔道に専念、大学在学中に名古屋の総合格闘技道場・ALIVEに入門した。 2006年9月24日、第13回全日本アマチュア修斗選手権大会ミドル級(-76kg)で優勝し、21歳でプロに昇格。 2007年8月11日、HEAT 4でプロレスラーの"brother"YASSHIと対戦し、2Rにリアネイキドチョークで一本勝ち。
宮澤 元樹(みやざわ もとき、1985年4月23日 - )は… 宮澤 元樹(みやざわ もとき、1985年4月23日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都渋谷区出身。和術慧舟會東京本部所属。明治大学政治経済学部卒業。 中学時から柔道を始め、高校2年時に和術慧舟會に入門した。 2005年7月3日、パンクラス主催「第3回プロ・アマオープン・キャッチレスリングトーナメント」100kg未満級に出場し、優勝した。 2005年8月28日、DEMOLITIONでプロデビュー。 2008年6月22日、CAGE FORCE 07で元修斗世界ライトヘビー級(-83kg)王者山下志功と対戦し、3-0の判定勝ち。 2008年7月21日、DREAM初出場となったDREAM.5で弘中邦佳と対戦し、左瞼カットによるドクターストップでTKO負け。
安藤 晃司(あんどう こうじ、1985年3月9日 - )は、… 安藤 晃司(あんどう こうじ、1985年3月9日 - )は、日本の総合格闘家。東京都大田区出身。血液型A型。総合格闘技ジムNEVERQUIT代表。東洋大学卒業。元LFCライト級王者。 2008年7月21日にGCM DEMOLITIONへ出場しシバターと対戦した。結果は1R目の2分9秒にリアネイキッドチョークで勝利した。 2013年に第3代LFCライト級王者になった。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
石渡 伸太郎(いしわたり しんたろう、1985年2月21日 … 石渡 伸太郎(いしわたり しんたろう、1985年2月21日 - )は、日本の元総合格闘家。大阪府大阪市出身。CAVE所属。元バンタム級キング・オブ・パンクラシスト。 正則高等学園高校時代は柔道部に所属。高校の先輩が柔道部の監督をしていた横浜商科大学に進学し、柔道部に所属しながら総合格闘技を始めた。 2005年9月18日、全日本アマチュア修斗選手権のライト級(-65kg)に出場。決勝で上田将勝に敗れ、準優勝となり、プロ昇格を決めた。大学を卒業し、就職してサラリーマンとなるも、2か月で退職した。 2006年3月3日、修斗ライト級(-65kg)新人王決定トーナメントでプロ修斗デビューを果たすも、石澤大介に敗れた。
渡邊 勝紀(わたなべ かつのり、1985年2月1日 - )は… 渡邊 勝紀(わたなべ かつのり、1985年2月1日 - )は、日本の格闘家、格闘技指導者、パーソナルトレーナー。極真空手や近接戦闘術に精通し、SDF格闘術の指導を行う。大阪府摂津市出身。 6歳で剣道を始め、学生時代はサッカーと空手を学ぶ。社会人以降は拳法を始め、競技歴3年で陸、海、空、の全自衛隊で1番強い隊員を決める徒手格闘全国大会無差別級で優勝を果たす。 その後、IKON国際空手道連盟極真会館に所属し、国内外の大会で活躍。極真空手マスターズ世界大会で4連覇を達成。 プロフェッショナル向けに近接格闘(CQB)技術を教える「SDF格闘」の指導者として活動。企業研修やイベント登壇なども行っている。 近接格闘・護身術という分野において、武道の礼法や身体操作・リスク対応を融合させた指導スタイルが特徴。
清水 俊一(しみず しゅんいち、1985年1月31日 - )… 清水 俊一(しみず しゅんいち、1985年1月31日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都目黒区出身。宇留野道場所属。現SEAFC フェザー級王者。元Bushido FCフェザー級王者。 ZST時代「清水三兄弟」といわれた格闘家3人の長男。次男であり総合格闘家清水俊裕は実弟、三男の清水哲平は血縁ではあるが実弟ではない。 高校まで柔道を経験。大学入学後に吉田道場に入門。 2005年5月3日、ZST初参戦となったZST.7のジェネシスバウトでプロデビュー。 2008年4月4日、初参戦となったシュートボクシングで野畑圭介と対戦し、0-2の判定負けを喫した。 2007年7月15日、ZST SWAT! 12のジェネシスフェザー級トーナメント決勝で吾妻エメルソンに腕ひしぎ三角固めで一本負け。
出花 崇太郎(でばな しゅうたろう、1985年1月30日 -… 出花 崇太郎(でばな しゅうたろう、1985年1月30日 - )は、日本の男性柔道家、総合格闘家。大阪府出身。リングネームはキャプテン☆アフリカ。元修斗世界ライト級王者。 柔道時代の階級は73kg級。得意技は寝技。柔道以外にも、総合格闘技、レスリング、コンバットレスリング、サンボ、コンバットサンボ、BJJ、グラップリングなど様々な格闘技に取り組んでいる。 泉尾工業高校3年の時にインターハイ73kg級の2回戦で今大会優勝した世田谷学園高校3年の海老沼聖に敗れた。2003年に道都大学へ進学すると、1年の時には全日本ジュニアの決勝で天理大学1年の松本雄史に有効で敗れて2位だった。講道館杯では2回戦で東海大学3年の園田悠二に小内刈で敗れるも、敗者復活戦を経た3位決定戦で筑波大学4年の高松正裕を後袈裟固で破ったのを始め、勝った試合は全て抑込技で一本勝ちした。
齊藤 曜(さいとう よう、1985年1月26日 - )は、日… 齊藤 曜(さいとう よう、1985年1月26日 - )は、日本の男性総合格闘家。宮城県塩竈市出身。和術慧舟會トイカツ道場所属。 2007年12月22日にパンクラス フェザー級プロ昇格トーナメント 決勝戦が予定されていたが、対戦相手の佐藤将光の負傷欠場による不戦勝で優勝となり、プロ昇格を決めた。 2009年8月8日、パンクラス 第15回ネオブラッド・トーナメント フェザー級 決勝戦で内山重行と対戦し、判定負けを喫し準優勝となった。 2010年12月18日、2010年度修斗新人王決定トーナメント ライト級(-65kg) 決勝戦で佐々木憂流迦と対戦し、判定負けを喫し準優勝となった。 2014年2月2日、PANCRASE 256のバンタム級キング・オブ・パンクラス タイトルマッチで王者の石渡伸太郎に挑戦し、判定負けを喫し王座獲得に失敗した。
鈴木 博昭(すずき ひろあき、1984年12月6日 - )は… 鈴木 博昭(すずき ひろあき、1984年12月6日 - )は、日本の男性元総合格闘家、元シュートボクサー。愛知県豊橋市出身。BELLWOOD FIGHT TEAM所属。元SB世界スーパーライト級王者。 10代の頃に護身術を身に付けようと空手を始める。 2007年11月25日、HEAT5のニューエイジファイトで酒井楽と対戦し、1Rに偶然のローブローで酒井のダメージが回復しなかったためにノーコンテストとなった。 2008年2月24日、第2回全日本アマチュアシュートボクシング選手権東京大会・中量級(67kg)に出場。決勝で湯田達巳に勝利し、優勝。ベストファイト賞を受賞するとともにプロ昇格を果たした。 2008年5月28日、シュートボクシングプロデビュー戦で本村康博と対戦し、右膝蹴りでKO負け。
太田 将吾(おおた しょうご、1984年11月26日 - )… 太田 将吾(おおた しょうご、1984年11月26日 - )は、日本の総合格闘家。愛知県北名古屋市出身。ネックスイチムエ所属。 24歳の時に地下格闘技へ出場することを目的にシュートボクシングを習い始める。2014年にはアマチュアシュートボクシングミドル級全日本王座を獲得。これによりアマチュアキックボクシング大会に出場することができなくなり、総合格闘家に転向。地下格闘技で28戦、DEEPアマチュア大会で経験を積み、2022年7月24日に開催された「DEEP NAGOYA IMPACT 公武堂ファイト」でプロデビュー。ジオゴ・トクナガと対戦し、3-0の判定勝ち。 DEEPでは「DEEP NAGOYA IMPACT 公武堂ファイト」に出場し、2022年11月に田中壱季に判定勝利、2023年4月にコマネチゆうたに判定負け、2023年8月に石塚雄馬に判定負け。
いつか(1984年11月15日 - )は、日本の元女性キック… いつか(1984年11月15日 - )は、日本の元女性キックボクサー、元レースクイーン、元総合格闘家。本名は佐々木 いつか(旧姓横瀬)。スリーサイズはB89cm、W60cm、H88cm。血液型A型。宮城県塩竈市出身。夫は新宿レフティージム所属のキックボクサー秀樹。 モデルとして活動後上京、2004年に「RSオガワレースクイーン」に抜擢、同年10月にはDVD「Sunrise」を発売。 翌2005年には「チーム南部」所属の女子総合格闘家としても活動、深谷愛のデビュー戦で注目された4月29日のスマックガール北沢大会でYUKAЯI相手にデビュー。その後、月1回のペースで試合を行なう。6月には女子キックボクシング「ANGEL'S」にも参戦し桜朋梨恵と対戦した。
兼平 大介(かねひら だいすけ、1984年8月30日 - )… 兼平 大介(かねひら だいすけ、1984年8月30日 - )は、日本のプロレスラー、総合格闘家。 2003年、プロレスリング・ノアの入門テストに合格し練習生となるもデビュー前に退団。 2009年、金沢の総合格闘技ジムCB IMPACTに入門。 9月6日、新湊総合体育館で開催されたグラップリングツアービギナークラスアダルト81kg以下級に出場して優勝。 12月13日、新湊総合体育館で開催されたコパ・バーバリアン白帯メジオ級に出場して優勝。 2010年5月16日、clubDEEPイベントプラザ富山大会の対河村嘉展戦で総合格闘技デビュー。 2014年8月、プロレスリングHEAT-UPに入門。 11月2日、HEAT-UP枇杷島スポーツセンター大会の対長井満也戦でプロレスデビュー。
齋藤 裕俊(さいとう ひろとし、1984年8月12日 - )… 齋藤 裕俊(さいとう ひろとし、1984年8月12日 - )は、日本の男性総合格闘家。茨城県猿島郡出身。和術慧舟會GODS所属。 笑みを浮かべながら剛腕を振り回すファイトスタイルから、マヌーフと呼ばれている。 境町立境第二中学校、茨城県立境高等学校では、6年間、野球一筋。 2004年、日本体育大学在学中に、星野勇二が代表の和術慧舟會GODSに入門した。 2005年、JTC2005西関東大会で優勝し、JTC2005全国大会に出場。67kg未満級で優勝。決勝の相手は、同門の井上誠午。 2006年2月19日、パンクラスネオブラッド・トーナメントのライト級に出場。予選1回戦で奥山健太に勝利するも、準決勝で荒牧拓に敗れた。
長倉 立尚(ながくら たつなお、1984年6月22日 - )… 長倉 立尚(ながくら たつなお、1984年6月22日 - )は、日本の男性総合格闘家、実業家。吉田道場所属。 大阪市立長吉西中学校、啓光学園高等学校を経て立命館大学に入学する。大学までラグビーをしており、中学時代はオール大阪代表として全国優勝、啓光学園では2、3年時に全国高校大会2連覇、立命館でも2年からレギュラー入りし、関西大学Aリーグで活躍した。ラグビー日本代表のSH田中史明とは高校時代に対戦しており啓光学園が勝利している。 大学卒業後、総合格闘技を始める為上京し、吉田道場に入門。デビュー以来8連続KO勝利を収める。J-ROCK所属。入場時には仲間と一緒にハカのパフォーマンスをして入場する。
川村 英樹(かわむら ひでき、1984年5月24日 - )は… 川村 英樹(かわむら ひでき、1984年5月24日 - )は、日本の格闘家。埼玉県春日部市出身[要出典]。2017年に、ミャンマーの格闘技であるラウェイの地元公式戦に出場した。身長は 182 cm、体重は 75 kg。血液型はO型。 小学生以来陸上競技に取り組み、大学時代は箱根駅伝を目指していたが、中途で挫折。その折にボクシング部の友人の勧誘でボクシングを始め、格闘技の道に進む。 その後、キックボクシングジムに加入してプロライセンスを取得したが、日本の格闘技公式戦には一度も出場していない。父がタイに勤務していたためムエタイに親しみがあり、「武者修行」としてタイに渡った際には「草ムエタイ」に出場した。
中村 K太郎(なかむら けいたろう、1984年5月22日 -… 中村 K太郎(なかむら けいたろう、1984年5月22日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都葛飾区出身。和術慧舟會K太郎道場所属。第8代DEEPウェルター級王者。SRCウェルター級グランプリシリーズ2010王者。 保育園時にテレビで見た田村亮子に憧れ、柔道を学び始める。小学1年時に福島県へ引越し、小学5年で東京に戻ると講道館少年部に入門。 専大附属高校に進学すると、3年時にインターハイ東京都予選3位となった。その後、和術慧舟會東京本部に入門し、総合格闘技のトレーニングを開始。 2003年4月、専修大学法学部に進学。 2003年7月6日、JTC(Japan Totalfight Championship)主催「全日本総合格闘技選手権」東京大会82kg級(5名参加)に出場。
岸本 泰昭(きしもと やすあき、1984年5月13日 - )… 岸本 泰昭(きしもと やすあき、1984年5月13日 - )は、日本の男性総合格闘家。大阪府箕面市出身。総合格闘技道場コブラ会所属。SISU MMA&BJJ代表。第2代GLADIATORライト級王者。 同志社大学商学部商学科卒業後、シャープに就職し、格闘技をやりながら会社員生活を送る。 2008年12月、シャープを退社。 2008年12月28日、DEEPウェルター級フューチャーキングトーナメントに出場し優勝。 2011年9月4日、DEEP OSAKA IMPACT 2011にて中尾受太郎と対戦し、3-0の判定で勝利。 2011年10月、練習中の負傷により悪化した右ひざ半月板を手術。 2012年6月15日、DEEP 58 IMPACTで行われたDEEPライト級王座決定戦で中村大介と対戦し、5-0で判定負けを喫し王座獲得に失敗した。
石川 菊代(いしかわ きくよ、1984年5月2日 - )は、… 石川 菊代(いしかわ きくよ、1984年5月2日 - )は、日本の女性総合格闘家。沖縄県具志川市(現・うるま市)出身。沖縄県初の女子総合格闘家。 20歳でキックボクシングジムに入門。2007年9月にパンクラス提携ジムであるP'sREALに移籍し、砂辺光久に師事するようになる。 2008年2月24日、沖縄・天下一スタジアムで開催されたP'sREAL GATE Fight vol.1でCHINAとキックボクシングルールで対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。 2008年11月16日、プロ総合格闘技デビュー戦となったJEWELS 旗揚げ戦で山田純琴と対戦し、三角絞めによる一本勝ちを収めた。 2009年9月13日、JEWELS 5th RINGでASAKOと対戦し、スリーパーホールドによる一本勝ちを収めた。
加藤 友弥(かとう ともや、1984年4月26日 - )は、… 加藤 友弥(かとう ともや、1984年4月26日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都荒川区出身。BONDS所属。BONDSグループ専務取締役。 14歳で暴走族「夜櫻會」に入り、1年後には参代目総會長となった。「夜櫻會」は18歳で引退した。 中学卒業後はクラブの用心棒となり、2005年からはISEが代表を務めるセキュリティー会社「BONDS」で働くようになった。 2008年3月30日、格闘技初参戦となったTHE OUTSIDER旗揚げ戦のメインイベントで与国秀行と対戦し、パウンドでTKO勝ち。MVPおよびベストバウト賞を受賞した。試合途中、レフェリーに注意されカッとなり突き飛ばし、リング上で正座する場面もあった。
稲津 航(いなつ わたる、1984年4月8日 - )は、日本… 稲津 航(いなつ わたる、1984年4月8日 - )は、日本の男性総合格闘家。埼玉県さいたま市出身。リバーサルジム所属。 ヒクソン・グレイシーに憧れ、それを倒すためには同じ柔術をやるのでは超えられなくレスリングを極めるのが良いと判断し中央大学附属高等学校でレスリングを始めた。高校では東京都高校選抜チームに選出。また、高校在学中から部活でのレスリングと共に田村潔司の主宰するU-FILE CAMP登戸に通いトレーニングを積んだ。 2003年3月9日、ZSTデビュー。 2006年2月18日、ZST.9でレミギウス・モリカビュチスと対戦し、開始1分15秒左ストレートでKO負けを喫した。 2008年8月24日、ZST BATTLE HAZARD 03で行なわれた「ZST VS DEEP対抗戦」で和田竜光と対戦し、開始46秒アンクルホールドで一本勝ちを収めた。
清水 清隆(しみず きよたか、1984年3月14日 - )は… 清水 清隆(しみず きよたか、1984年3月14日 - )は、日本の男性総合格闘家。栃木県石橋町(現・下野市)出身。TRIBE TOKYO M.M.A所属。元フライ級キング・オブ・パンクラシスト。 作新学院高校2年時に格闘技を始めた。高校時代はバスケットボール部に所属していた。実家の蕎麦屋を継ぐつもりでいたがプロ総合格闘家になりたい気持ちが大きくなり、上京してSKアブソリュートに所属した。 2007年9月16日、KAMINARIMON CLIMAX '07・55kg級トーナメントに出場。決勝で須藤雄大に判定勝ちを収め優勝を果たした。 2008年6月29日、沖縄で開催された「PANCRASE×REAL vol.1 MMA vs ROCK」のメインイベントで砂辺光久と対戦し、0-3の判定負け。
田村 一聖(たむら いっせい、1984年3月12日 - )は… 田村 一聖(たむら いっせい、1984年3月12日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都品川区出身。フリー。元フェザー級キング・オブ・パンクラシスト。 尊敬するファイターにはジェイク・シールズ、菊地昭を挙げている。 背中に日本地図の刺青を入れている。 19歳の時にブラジリアン柔術を始め、初めて格闘技を経験する。柔術では茶帯を巻く。 2008年6月26日、修斗でプロデビュー。ライト級(-65kg)新人王決定トーナメント2回戦で金山康宏と対戦し、2-0の判定勝ち。10月13日、準決勝で太田拓己と対戦し、2-0の判定勝ち。12月13日、決勝で直撃我聞と対戦し、3-0の判定勝ちを収め新人王を獲得するとともにMVPを獲得した。
潤 鎮魂歌(じゅん れくいえむ、1984年3月9日 - )は… 潤 鎮魂歌(じゅん れくいえむ、1984年3月9日 - )は、日本の男性総合格闘家。本名は中村 潤(なかむら じゅん)。滋賀県米原市出身。国内軽量級屈指の寝業師で特に足関節技には定評がある。総合格闘技ハーヴェスト主宰。 2009年6月14日、第6回中部アマチュア修斗選手権・フライ級(-52kg)で優勝。 2009年9月27日、第16回全日本アマチュア修斗選手権・フライ級で優勝。 2011年4月17日、プロ修斗デビュー戦となった新人王決定トーナメント・フライ級1回戦でゲン・イケダと対戦し、腕ひしぎ十字固めで一本勝ち。7月18日、2回戦で鍋島潤と対戦し、腕ひしぎ十字固めで一本勝ち。10月1日、準決勝で阿藤リトルと対戦し、腕ひしぎ十字固めで一本勝ち。
ランボー宏輔(ランボー こうすけ、1984年3月5日 - )… ランボー宏輔(ランボー こうすけ、1984年3月5日 - )は、日本の男性総合格闘家。千葉県八千代市出身。パラエストラ千葉所属。 2009年9月27日、第16回全日本アマチュア修斗選手権にバンタム級で出場。準決勝で加藤昌良(マッチョ・ザ・バタフライ)と対戦し、判定勝ち。決勝戦では本間祐輔と対戦し、判定負け。準優勝に終わる。 2010年1月23日、プロ修斗デビュー戦となる2010年度バンタム級新人王トーナメント1回戦で金内雄哉と対戦し、判定1-1でドローとなるが、規定によりランボーが2回戦に進出。その後、2回戦、準決勝と勝ち進み、2010年12月18日、決勝戦で本間祐輔と対戦し、KO勝利。アマチュア時代の雪辱を果たすとともに、2010年修斗バンタム級新人王となった。
内藤 のび太(ないとう のびた、1984年2月17日 - )… 内藤 のび太(ないとう のびた、1984年2月17日 - )は、日本の男性総合格闘家。千葉県印西市出身。パラエストラ松戸所属。元ONE世界ストロー級王者。元修斗世界フライ級王者。 弟は総合格闘家の内藤頌貴。 22歳の時に格闘技を始めた。それまでスポーツの経験はほとんどなかったが、2011年に全日本アマチュア修斗選手権フライ級(52kg)で優勝し、27歳でプロに昇格した。 2012年8月25日、修斗フライ級新人王決定トーナメント2回戦で藤川翼を相手にプロデビュー戦を行い、2Rにギロチンチョークで一本勝ちを収めた。12月15日の決勝戦でSHOTAと対戦。2RにパウンドでKO勝ちを収め、2012年度の修斗フライ級新人王を獲得した。
水垣 偉弥(みずがき たけや、1983年12月16日 - )… 水垣 偉弥(みずがき たけや、1983年12月16日 - )は、日本の男性総合格闘家。神奈川県三浦市出身。BELVA主宰。関東学院大学工学部卒業、同大学院修了。元CAGE FORCEバンタム級王者。 総合格闘技のメジャー団体「UFC」でトップ選手として活躍し、バンタム級ランキング最高5位まで上り詰めた。優れた打撃の技術と、大学院修了ということから「インテリジェント・スナイパー」の異名を持つ。 幼稚園の頃から時代劇を見るのが好きで、小学1年生から逗子剣道協会で剣道を始める。 中学時代は剣道部が無かったため野球部に所属するも、引き続き道場に通い剣道の練習は継続。中学生の頃より格闘技に興味を持つ。 横浜高校進学後は剣道部に所属し、引退後にシューティングジム八景で総合格闘技を始めた。
マキシモ・ブランコ(Maximo Blanco、1983年1… マキシモ・ブランコ(Maximo Blanco、1983年10月16日 - )は、ベネズエラの男性レスリング選手、総合格闘家。カラカス出身。吉田道場所属。元ライト級キング・オブ・パンクラシスト。仙台育英高校、日本大学卒業。 14歳からレスリングを始める。それ以前にはテコンドーの経験がある。15歳のときに仙台育英高校に留学した。 高校時代は国体、インターハイで各1勝するにとどまったが、日本大学に進学すると、才能が開花し数々の実績をあげた。 2006年2月、PRIDEと契約したことが発表され、早ければ年内にもデビューする予定であったがPRIDEの消滅もあり実現しなかった。 2008年7月、レスリングでのロンドンオリンピック出場も視野に入れつつ、戦極とSRC育成選手として契約。
宮崎 直人(みやざきなおと、1983年9月19日-)は、日本… 宮崎 直人(みやざきなおと、1983年9月19日-)は、日本の男性総合格闘家。千葉県市原市出身[要出典]。
釜谷 真(かまや まこと、1983年8月19日 - )は、日… 釜谷 真(かまや まこと、1983年8月19日 - )は、日本の男性総合格闘家。京都府京都市伏見区出身。SWAG GYM KYOTO所属。 京都府立鳥羽高等学校時代は野球部に所属し、引退後にボクシングジムに通い始める。高校卒業後は美容室で働きながら通信制の美容学校に通い、国家資格を取得。山本KIDに憧れて京都市南区の成蹊館ジャパンクラブに入り、25歳で美容業界を離れて上京する。 2012年2月18日、DEEP 57 IMPACTで戸井田カツヤにKO勝ち。 2012年12月8日、DEEP CAGE IMPACT 2012で行われたバンタム級次期挑戦者決定トーナメント の1回戦で北田俊亮にTKO負け。
松本 光史(まつもと こうし、1983年7月12日 - )は… 松本 光史(まつもと こうし、1983年7月12日 - )は、日本の男性総合格闘家。大阪府門真市出身。元修斗環太平洋ウェルター級王者。元修斗世界ライト級王者。 2008年9月14日、第15回全日本アマチュア修斗選手権ミドル級(-76kg)に出場。決勝で判定負けを喫し準優勝となる。 2009年1月31日、修斗ウェルター級(-70kg)新人王決定トーナメント一回戦でプロデビュー。12月の決勝戦で勝利し2010年度の修斗ウェルター級新人王となった。 2015年4月、修斗環太平洋ウェルター級(-70.3kg)タイトルマッチで王者の大尊伸光に挑戦し、判定勝ちを収め王座獲得に成功した。。同年7月、川名雄生と対戦し、判定引き分けで初防衛。
昇侍(しょうじ、1983年4月24日 - )は、日本の男性総… 昇侍(しょうじ、1983年4月24日 - )は、日本の男性総合格闘家。三重県名張市出身。JAPAN TOP TEAM所属。初代ライト級キング・オブ・パンクラシスト。リライブシャツアンバサダー。 少年時代の夢はプロ野球の選手であり、日本航空高等学校でも野球部に所属。3年時にチームは甲子園(第83回全国高等学校野球選手権大会)に出場するも、自身はベンチ入りメンバーに入れなかった。卒業後、プロ入りを諦め航空自衛隊に入隊。同時にシュートボクセ・アカデミー・ジャパンで格闘技に打ち込む中で当時のコーチであるセルジオ・クーニャにスカウトされ、プロ格闘家を目指す。 2005年7月17日、U-FILE 18で総合格闘技デビュー。
田中 章仁(たなか あきひと、1983年3月9日 - )は、… 田中 章仁(たなか あきひと、1983年3月9日 - )は、日本の男性レスリング選手、総合格闘家。福岡県夜須町(現・筑前町)出身。かつてはドン・キホーテ所属、2017年現在は福岡県立三井高等学校教員。 福岡県立三井高校でレスリングを始め、高校2年で全国高校グレコローマン選手権で優勝。高校3年でインターハイ、全国高校グレコ、国体で優勝を果たし、天皇杯全日本選手権では高校生ながら3位に入賞した。 2001年12月、専修大学に進学後、1年生で出場した天皇杯全日本選手権フリースタイル130kg級(最重量級)で初優勝を果たした。 2002年12月、天皇杯全日本レスリング選手権大会・フリースタイル120kg級(最重量級の区分が変更された)に出場。
V.V Mei(ヴィー・ヴィー・めい、本名:山口 芽生(やま… V.V Mei(ヴィー・ヴィー・めい、本名:山口 芽生(やまぐち めい)、1983年2月3日 - )は、日本の女性総合格闘家。D.J Meiとして格闘技イベントでナレーターも務める。東京都出身。ブラジリアン柔術黒帯。元DEEP JEWELSアトム級王者。元VALKYRIEフェザー級王者。 得意技のV1アームロックから付けられた「V一(ヴィー・はじめ)」をリングネームとしていたが、2011年2月1日に現リングネームへ改名した。 東京都に生まれ、小学校低学年時にはアメリカ合衆国ロサンゼルスに居住していたが、小学校4年時に帰国。東京学芸大学教育学部附属大泉小学校卒。私立藤村女子中学・高等学校在学中はソフトボール部に所属。
川那子 祐輔(かわなご ゆうすけ、男性、1983年2月2日 … 川那子 祐輔(かわなご ゆうすけ、男性、1983年2月2日 - )は、日本の総合格闘家。東京都八王子市出身。秋本道場Jungle Junction所属。元LFCフェザー級王者。桜美林大学卒業。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
桜井 亜矢(さくらい あや、1983年1月17日 - )は、… 桜井 亜矢(さくらい あや、1983年1月17日 - )は、日本の女性元総合格闘家、元プロレスラー。身長171cm、体重57kg。東京都北区出身。 2000年12月17日、後楽園ホールで行われた「スマックガール」(この大会名で行われた最初の興行)でアマチュアルールの試合を行い、禅道会の佐々木亮子を判定で下す(当時の所属はSSSアカデミー)。 2001年初頭に女子プロレス団体「GAEA JAPAN」に入門し、「クラッシュ・ジュニア」1期生として猛練習を積み、同年12月15日の川崎市体育館大会のセミファイナルで永島千佳世相手にデビュー戦を行った。しかし2002年4月に同団体を退団。結局「クラッシュ・ジュニア」の企画は彼女1人だけで終わった。
藍田 貴義(あいだ たかよし、1982年12月25日 - )… 藍田 貴義(あいだ たかよし、1982年12月25日 - )は、日本の格闘家。 幼少の頃から伝統派空手を学び、高校卒業前に伴流ボクシングジムでボクシングを始めた。現在は自らが代表を務めるCombat Workout Diamonds所属。2011年BOXFIGHT(ボックスファイト)65kg級1dayトーナメントで優勝し初代王者に就く。2014年には復帰したプロボクシングでIBFアジアウェルター級王座を獲得。2015年にはWBCアジアスーパーライト級王座を獲得。 10歳で伝統派空手を始め、空手道部の名門である日大鶴ヶ丘高校に入学。高校卒業前に伴流ボクシングジムに入門しプロボクサーとなる。 2010年8月25日、後楽園ホールにてBOXFIGHT旗揚げ戦でアマチュアボクシング全日本実業団優勝、社会人選手権準優勝の実績を持つ勝田邦弘と対戦。
金原 正徳(かねはら まさのり、1982年11月19日 - … 金原 正徳(かねはら まさのり、1982年11月19日 - )は、日本の元総合格闘家。初代SRCフェザー級王者。リバーサルジム立川ALPHA代表。 東京都武蔵村山市出身。小・中学校は野球をやっていた。東京都立田無工業高等学校中退。近所の道場へ見学に行った事を機に格闘技を始める。 2003年9月15日にDEEPで総合格闘家としてプロデビュー。 2007年3月12日、HERO'S 2007 開幕戦 〜名古屋初上陸〜のオープニングファイトで徹肌ィ郎と対戦し、2-0の判定勝ち。 2008年10月23日、DEEP 38 IMPACTで大塚隆史と対戦し、1-2の判定負け。 2009年3月20日に戦極に初出場。
金井 一朗(かない いちろう、1982年11月15日 - )… 金井 一朗(かない いちろう、1982年11月15日 - )は、日本の男性元総合格闘家。東京都大田区出身。パンクラスism所属。元ミドル級キング・オブ・パンクラシスト。 高校で柔道全国ベスト8となり、大学への推薦入学も決まっていたが、高校卒業後の2001年5月に受けた第16回パンクラス入門テストで唯一の合格者となり、同年6月にパンクラス横浜(2002年1月にパンクラスismとして統合)に入門。 2002年5月11日、パンクラスデビュー戦となったKEI山宮と対戦するも、スタンドパンチの連打を受け、TKO負けとなった。 2004年10月3日、CLUB DEEP 長南祭りで長岡弘樹と対戦し、時間切れドロー。
藤原 敬典(ふじわら けいすけ、1982年9月17日 - )… 藤原 敬典(ふじわら けいすけ、1982年9月17日 - )は、日本の男性総合格闘家、キックボクサー。埼玉県深谷市出身。スピニングガレージ/チームZST所属。元ZSTバンタム級王者。 美術学校在学中にOGUNI GYMに入門し、キックボクシングのプロライセンスを取得した。 2004年、秋本道場Jungle Junctionに移籍。 2006年11月23日、ZSTに初出場(GT-Fルール)。 2007年2月4日、総合格闘技デビューとなったZST SWAT! 09で牧野仁史と対戦し、時間切れドロー。 2008年2月24日、ZST.16でシーザージムの植松辰弥とシュートボクシングルールで対戦し、ドクターストップによるTKO勝ち。