白部 真一(しらべ しんいち、1963年6月11日 - )は… 白部 真一(しらべ しんいち、1963年6月11日 - )は、日本のクリエイティブディレクター、コピーライター、作詞家。東日本大震災応援プロジェクトALIGATO.JPメンバー。 福岡コピーライターズクラブFCC賞、福岡広告協会賞ラジオCM部門銀賞 朝日広告賞、毎日広告賞、読売広告賞、新聞広告協会賞、フジサンケイ・メディアミックス賞、日本ボウリング協会広告賞 イチロ・ニッサン馬にもつけて(NISSAN統一フェア・TVCM15秒)ACC秀作賞セフィーロ見送り(NISSANセフィーロ・TVCM30秒)ACC秀作賞 野獣着るべし。(B.V.D.富士紡績・TVCM15秒)ACC秀作賞 TCC東京コピーライターズクラブ新人賞、テレビSmall Budget CM部門ACC賞 大人たばこ養成講座(JT広報・雑誌広告シリーズ)福岡コピーライターズクラブFCC賞、角川書店グループ雑誌広告賞ibm.com/direct(日本IBM・雑誌広告シリーズ)日経パソコン広告賞
先川原 正浩(さきがわら まさひろ、1963年5月 - )は… 先川原 正浩(さきがわら まさひろ、1963年5月 - )は、日本の編集者、サイエンスライター、大学関係者。オーム社の『ロボコンマガジン』で編集長、千葉工業大学で未来ロボット技術研究センターの室長を歴任し、二足歩行ロボットによる格闘競技大会「ROBO-ONE」創立にも委員会副代表として尽力した。 先川原は多くのロボット競技会にて委員・審査員を務めるとともに、国立科学博物館の「大ロボット博」などロボット関連企画を多数手掛けた。また、日刊工業新聞社のrobonableの連載記事など新聞、雑誌でも活躍し、TBS系のバラエティ番組『ネプ理科』にも出演した。東京医科歯科大学でも非常勤講師を務めている。
佐藤 克之(さとう かつゆき、1963年2月24日 - )は… 佐藤 克之(さとう かつゆき、1963年2月24日 - )は、日本のライター、コラムニスト。東京都品川区出身。筆名(または愛称)として、初期はカーツ佐藤(かーつさとう)、近年はカーツさとうを用いることも多い。 生誕後神奈川県横浜市へ転居し、横浜市立港南中学校、神奈川県立港南台高等学校を卒業するも、大学受験に失敗。浪人時代に、雑誌『宝島』の投稿欄で常連投稿者となり、1980年、投稿欄に連載コラム「報道されなかった普通の受験生」を開始し、ライターとしてデビュー。2年の浪人後、明治大学夜間部に入学したが、大学にはほとんど行かずに中退。 その後『宝島』の連載コラム内で「新聞でみつけた変な老人の名前」をとりあげたところ、担当編集者の渡辺祐の注目するところとなり、これがきっかけとなって『宝島』の読者投稿コーナーが「町でみかけた変なものを紹介するコーナー」である「VOW」へ発展することとなる。
衿野 未矢(えりの みや、1963年2月16日 - 2016… 衿野 未矢(えりの みや、1963年2月16日 - 2016年9月17日)は、ノンフィクションライター。本名:櫻井規枝(旧姓・吉井)。静岡県富士市出身。新潟県魚沼市に在住していた。 立命館大学産業社会学部を卒業後、秋田書店に入社。レディースコミックをはじめとしたマンガ雑誌編集を主に経験。漫画業界の裏側を赤裸々に語った「レディースコミックの女性学」(1993年)でライターに転身。当初はメディア論を手がけていたが、その後は主に女性のライフスタイルを論じた著書を多数執筆。その他、講演や漫画の原作を手掛けるなど、幅広い活躍をみせた。 夫は魚沼市小出郷文化会館館長の櫻井俊幸。2013年9月8日、『新婚さんいらっしゃい!』(朝日放送)に夫とともに新婚さんとして出演した。
中村 亨(なかむら あきら、1963年1月22日 - )は、… 中村 亨(なかむら あきら、1963年1月22日 - )は、日本の数学ライターであり、計算学習に関する一般向け書籍を執筆している。『インド式計算ドリル: 九九を卒業した人みんなに贈る魔法の計算トレーニング』などの計算学習書を執筆している。 千葉県出身。東京学芸大学附属高等学校、東京大学理学部数学科卒業。東京大学大学院理学系研究科修士課程数学専攻修了。学位は修士(理学)。 環境コンサルタントのかたわら、数学に関する一般向けの書籍の執筆、社会人向け講演等を行っている。フジテレビ系「たけしのコマネチ大学数学科」で数学解説を担当。石が好き。茂木健一郎と高校の同級生。
飯塚 裕之(いいづか ひろゆき、1963年1月18日 - )… 飯塚 裕之(いいづか ひろゆき、1963年1月18日 - )は、日本の漫画編集者、漫画構成家、ライター。 神奈川県横浜市出身。少年・少女誌で漫画の描き方のページを構成。一方で数々のアニメコミック構成も手がけている。漫画の描き方に関連する著書多数。 武蔵野美術大学建築学科卒。在学中にゲームクリエーターで漫画編集者であるさくまあきらに師事。新人漫画家養成誌の編集の傍ら、『週刊少年サンデー』(小学館)でファミコン関連連載記事『最先端(ハイテク)くらぶ』を構成・執筆。その後、『桃太郎伝説』、『桃太郎電鉄』等、ビデオゲームの企画・制作に携わる。 2017年より、『日本史探偵コナン』シリーズ、『世界史探偵コナン』シリーズの編集、シリーズ構成を担当。
北島 秀一(きたじま しゅういち、1963年1月1日 - 2… 北島 秀一(きたじま しゅういち、1963年1月1日 - 2014年9月1日)は、日本のフードライター、ラーメン評論家。元新横浜ラーメン博物館広報担当。 広島県広島市出身。広陵高等学校卒。進学のため上京、大学の通学路にあった熊本ラーメン桂花に魅せられる。 大学卒業後、大手電機メーカーに就職、出張先でラーメンを食べまくる。新横浜ラーメン博物館が主催するパソコン通信ネット「ラーメンネット」への参加が同博物館のスタッフの目に留まり、1997年、テレビ東京『TVチャンピオン』第4回ラーメン王選手権に出場。決勝戦で石神秀幸との激戦の末惜敗、準優勝。これを機にこの後、同番組の問題作成委員会に加わり、また週刊現代など多くの雑誌にラーメン評論を掲載、ラーメンジャーナリストの草分けとなった。
三田 隆治(みた たかはる、1963年 - )は、日本のフリ… 三田 隆治(みた たかはる、1963年 - )は、日本のフリーライター、ジャーナリスト、元ゲームデザイナーである。静岡県出身。 専門分野は携帯電話ビジネス。ゲームクリエイター出身で、ゲーム会社の経営者を経た後にライターに転身という異色の経歴。現在もコンサルタントやディレクターとして携帯電話サービスの事業立案などに関わっている。 また、ゲーム会社社長だった1994年には、社長業の傍ら「志井戸太郎」のペンネームで、三才ブックスよりパソコン通信「ニフティサーブ」の裏面や人間模様をルポルタージュした「裏パソコン通信の本」を企画し、半分ほどを執筆しているという。「ネカマ」、「オンライン詐欺」、「ネット恋愛」「ハッキング」などなどネットの裏面を、日本で初めて本格的にルポルタージュした本として知られる。
荻窪 圭(おぎくぼ けい、1963年 - )は、愛知県名古屋… 荻窪 圭(おぎくぼ けい、1963年 - )は、愛知県名古屋市出身のフリーライター、古道研究家。 愛知県立旭野高等学校、東京農工大学工学部数理情報工学科卒業。80年代のパソコン黎明期からパソコン雑誌のライターとして活躍。またデジタルカメラの批評、古道研究家としても著書多数。古道研究家としてタモリ倶楽部に出演した。
岩崎 啓眞(いわさき ひろまさ、1963年 - )は日本のプ… 岩崎 啓眞(いわさき ひろまさ、1963年 - )は日本のプログラマーおよびメディアワークスのゲーム雑誌を中心に活動するライターである。活動の際、「いわさきひろまさ」の表記を使用する場合も多い。元アミューズ所属。 1963年、京都府出身。京都教育大学附属高等学校卒業。1983年、大阪歯科大学に入学し1987年中退。 大学在学中の1984年末頃から御厨さと美の会社にてCD-iのシステム設計に携わる(1987年頃まで)。それと前後して『Beep』においてライター活動を開始(ドクトルだみお名義、当初はプログラミング記事だったが、のちにゲームレビューページとなる)。 1988年よりハドソンでPCエンジンゲームソフト(主にCD-ROM2・SUPER CD-ROM²作品)のプログラム・演出を担当する一方で、『マル勝PCエンジン』においてPCエンジンソフトのゲームレビューを担当。
小柳 帝(こやなぎ みかど、1963年 - )は日本のライタ… 小柳 帝(こやなぎ みかど、1963年 - )は日本のライター・編集者・翻訳家・フランス語講師。福岡県生まれ、東京都在住。東京大学教養学部教養学科卒。東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了。フランス語教室ROVAを主宰。
前北 美弥子(まえきた みやこ、1963年 - )は、日本の… 前北 美弥子(まえきた みやこ、1963年 - )は、日本のコピーライター、クリエイティブ・ディレクター、環境保護運動家、政治活動家。現在の本名は内田美弥子。京都造形芸術大学、東北芸術工科大学客員教授。上智大学、立教大学、東京外国語大学非常勤講師。 1987年に慶應義塾大学経済学部卒業、電通入社。入社5年目ごろに環境保護団体のメンバーと知り合ったことで環境保護運動に傾倒するようになり1997年よりNGOの広告に取り組み、2002年よりサステナ代表。2008年に電通を退社し独立、2008年から2010年まで東京外国語大学大学院助教を務めた。キャンドルナイトやホワイトバンドの日本における実行呼びかけ人。
蜂巣 敦(はちす あつし、1963年 - )は、日本のフリー… 蜂巣 敦(はちす あつし、1963年 - )は、日本のフリーライター、ノンフィクション作家。栃木県出身。『月光』などサブカルチャー雑誌の編集を経て独立し、猟奇事件やオカルト、ホラー漫画・ホラー映画などについての著作を刊行している。 栃木県那須郡西那須野町出身。栃木県立大田原高等学校卒業。早稲田大学第二文学部中退。早稲田大学漫画研究会では漫画家のけらえいこと同期。先輩にはSF作家の吉岡平、映画評論家の町山智浩らがいる。 『月光』『牧歌メロン』『月光文化』『LHSM』など雑誌の編集に携わる。東京デカド社勤務を経てフリーに。『怪狂譚』では『GON』やその別冊、『SCARED(スケアード)』、ワニマガジン社『ワニの穴』といった雑誌・ムックへの寄稿を再録している。
神立 尚紀(こうだち なおき、1963年 - )は、日本の記… 神立 尚紀(こうだち なおき、1963年 - )は、日本の記者、カメラマン・ノンフィクションライター。 1986年より講談社『フライデー』専属カメラマンを務め、主に事件・政治・経済・スポーツ等の取材報道に従事した。 1995年、元零戦搭乗員の取材を開始する。 1997年、フリーとなり、その後は主に人物ドキュメンタリーや戦史取材に力を注ぐ一方、カメラ・写真雑誌でも記事や写真を発表している。日本写真家協会会員、東京工芸大学非常勤講師。NPO法人「零戦の会」会長。
山田 ゴメス(やまだ ゴメス、1962年12月8日 - )は… 山田 ゴメス(やまだ ゴメス、1962年12月8日 - )は、日本のライター・イラストレーター。本名は山田 勝也(やまだ かつや)。大阪府豊中市出身。関西大学経済学部経済学科卒業。 高校時代は硬式テニス部所属。大学に入学してからもテニスサークルに入り、当時では典型的なキャンパスライフを謳歌していたが、大学3回生の時にいきなりジャズに目覚め、プロジャズドラマーの池永一美に師事し、ドラムに専念した。 大学4回生頃からイラストレーターを目指し、大学卒業後に上京。画材屋「いづみや」(現「Tools」)に正社員として勤務。「美大や芸大で体系的な訓練を受けていない圧倒的な技術不足を画材の知識でカバーする」というシンプルな動機だったという。
小霜 和也(こしも かずや、1962年10月22日 - 20… 小霜 和也(こしも かずや、1962年10月22日 - 2021年9月22日)は、日本のコピーライター、クリエイティブ・ディレクター。 1962年兵庫県西宮市生まれ。1986年、東京大学法学部卒業。同年博報堂に入社し、コピーライターとして配属される。1998年に退社する。 以降、クリエイティブ・ディレクターおよびコピーライターとして広告制作の企画や、マーケティングアドバイザーとしてマスメディア・Webを統合する広告コミュニケーションの設計に従事した。PlayStation、サントリー、キリンビール、積水ハウスなど、100社近い企業の広告キャンペーンに携わっており、広告賞を多数受賞し、映画の脚本、ゲーム開発、作詞なども手掛けた。
山崎 隆明(やまざき たかあき、1962年9月28日 -)は… 山崎 隆明(やまざき たかあき、1962年9月28日 -)は、日本のクリエイティブディレクター・CMプランナー・コピーライター。 京都府生まれ。日本大学芸術学部・大学院芸術学研究科卒業後、電通関西支社を経て、2009年に独立し、株式会社ワトソン・クリックの代表取締役を務める。クーポン付きフリーペーパーのシリーズCMや、俳優の大滝秀治と岸部一徳のやりとりが独特の世界を醸し出す殺虫剤のCMなど、話題作を多数手がけた。映像にナレーションをあわせるアフレコ・アテレコの技術に長け、ホットペッパーのクーポンマガジンシリーズでは多くの作品に自ら声の出演をしている(通常、CMプランナーは脚本家なので自らは出演しない)。
原田 マハ(はらだ まは、女性、1962年7月14日 - )… 原田 マハ(はらだ まは、女性、1962年7月14日 - )は、日本の小説家、キュレーター、カルチャーライター。東京都小平市生まれ。小学6年生から高校卒業まで岡山県岡山市育ち。岡山市立三門小学校、岡山市立石井中学校、山陽女子高等学校、関西学院大学文学部日本文学科、早稲田大学第二文学部美術史学専修卒業。マリムラ美術館、伊藤忠商事、森ビル、都市開発企業美術館準備室、ニューヨーク近代美術館に勤務後、2002年にフリーのキュレーターとして独立。
朱鷺田 祐介(ときた ゆうすけ、1962年6月22日-)は日… 朱鷺田 祐介(ときた ゆうすけ、1962年6月22日-)は日本のTRPGデザイナー、ライター。スザク・ゲームズ前代表。 横浜市立大学在学中にSF研究会を立ち上げる。主な作品として『パラダイス・フリートRPG』、『深淵』、『真・女神転生TRPG 覚醒篇』、『真・女神転生III―NOCTURNE TRPG~東京受胎~』、『真・女神転生TRPG 魔都東京200X』、『極楽艦隊・逆襲篇』、『ブルーローズ』、『上海退魔行』、『クトゥルフ神話TRPG 比叡山炎上』などがある。 また、海外ゲームの翻訳や紹介も手がけており、マジック:ザ・ギャザリングでは日本で初めて商業誌にルール紹介記事を執筆したり、第4版の翻訳チームの一員としてカードの翻訳を手がけたりしている。
要 ゆうじ(かなめ ゆうじ、本名非公表。1962年3月28日… 要 ゆうじ(かなめ ゆうじ、本名非公表。1962年3月28日 - )は、日本の脚本家・劇作家・ライター・俳優・声優・ナレーター。北海道旭川市出身。北海道旭川北高等学校卒業。 高校時代より、伝説のサブカルチャー雑誌「ビックリハウス」(パルコ出版)の常連投稿者として活動する(当時のペンネームは“かなめゆうじ”)。投稿時代の同期には、大槻ケンヂ、渡辺いっけい、犬童一心、常盤響などが常連投稿者だった。 18歳でアメリカに留学。帰国後上京し、同郷の作家である窪田僚に師事。1982年、窪田の紹介で雑誌ライターとしてデビューする。 1980年代前半の雑誌創刊ブームに乗り、主に芸能雑誌のインタビュアーとして活躍。
藤崎慎吾(ふじさき しんご、1962年3月5日 -)は東京都… 藤崎慎吾(ふじさき しんご、1962年3月5日 -)は東京都出身の小説家(SF作家)、ノンフィクションライター。本名遠藤慎一。 埼玉大学教養学部卒業、米メリーランド大学大学院海洋・河口部環境科学専攻修士課程修了。科学雑誌の編集者や記者、映像ソフトのプロデューサーなどをするかたわら小説を書き、1999年に『クリスタルサイレンス』(朝日ソノラマ)でデビュー。 2014年、遠藤慎一(本名)名義で書かれた「「恐怖の谷」から「恍惚の峰」へ ~ その政策的応用」が第一回日経「星新一賞」を受賞。2024年、『深海大戦 Abyssal Wars』および『深海大戦 Abyssal Wars 漸深層編』の中国語版が、第2回SF惑星賞(第二届科幻星球奖)の優秀賞(优胜奖)を受賞。
石坂 アツシ(いしざか アツシ、1962年2月8日 - )は… 石坂 アツシ(いしざか アツシ、1962年2月8日 - )は、日本の映画監督、映像作家、テクニカルライター。 2020年に映像制作会社ワン・ポイント・シックスを設立した。 中央大学卒業後、カシオ計算機に入社。その後TBSサービスで企業ビデオのプロデューサー、FM番組のディレクター、マルチメディアコンテンツのディレクターなどの職務を行い、CG制作会社のザックス・エンターテインメントの取締役に就任。 会社員時代にはビデオ、ゲーム、DVDなど多岐に渡る企画・プロデュース・演出を手がける。代表作として、TBSのCD-ROM『高校教師』のディレクションとオーサリング、国内初のMacintosh専門誌『MACLIFE』のビジュアル版『Video MACLIFE』のプロデュース、CD-ROM『秘密の動物誌』プロデュース、3Dゲーム『世界ふしぎ発見!トロイア』ディレクション、DVDゲーム『アッコにおまかせ!Q-BOX』ディレクション、PS2ゲーム『仮面ライダー 正義の系譜』脚本、作曲、などがある。
清水 草一(しみず そういち、1962年1月29日 - )は… 清水 草一(しみず そういち、1962年1月29日 - )は、東京都新宿区出身杉並区在住の自動車評論家、交通ジャーナリスト、フリーライター、エッセイスト、書籍編集者。 日本文藝家協会会員、元日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。 ペンネームの清水草一名義のほか、(2017年まで)MJブロンディ、永福ランプ、シミズソーイチ、CARトップの「デートカー大復古計画」では、フルムーンの鬼という名義も用いた。 小説家の清水一行の長男として東京都新宿区の聖母病院にて生まれる。慶應義塾高校から慶應義塾大学法学部卒業後、1984年に集英社に入社、「週刊プレイボーイ」編集部グラビア班から活版班、自動車担当を務めるが、野球、ファミコン、オカルト、社会風俗、戦史などの担当も務め、記事の執筆も行い、1989年から1993年には筑波サーキットを中心にレースにも参戦した。
斎藤 文彦(さいとう ふみひこ、1962年1月1日 - )は… 斎藤 文彦(さいとう ふみひこ、1962年1月1日 - )は、日本の編集者、ジャーナリスト、ライター、コラムニスト、構成作家、プロレス評論家、プロレス解説者、大学講師。 専門研究領域はスポーツ社会学、サブカルチャー論、メディア文化論。 東京都杉並区生まれ。アメリカ合衆国ミネソタ州のオーガスバーグ大学 (Augsburg College) 教養学部卒。 早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程修了。筑波大学大学院人間総合科学研究科体育科学専攻博士後期課程満期退学。 専修大学、国士舘大学、帝塚山学院大学、大正大学などで非常勤講師、兼任講師として教壇に立つ。 ニックネームは、「フミ・サイトー」である。
盛口 満(もりぐち みつる、1962年 - )は、日本の博物… 盛口 満(もりぐち みつる、1962年 - )は、日本の博物学者、フリーライター、イラストレーター。あだ名は「ゲッチョ」。 千葉県生まれ。千葉県立安房高等学校を経て、千葉大学理学部生物科卒業。 自由の森学園中学校・高等学校教諭、珊瑚舎スコーレ講師、沖縄大学人文学部准教授、教授を経て、2019年4月に沖縄大学学長に就任。
眞淳平(しん じゅんぺい、1962年- )は、ライター・編集… 眞淳平(しん じゅんぺい、1962年- )は、ライター・編集者。 東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。青山学院大学大学院国際政治経済学研究科修士課程、法政大学大学院社会科学研究科修士課程修了。 集英社勤務を経て(有)エコ・パブリッシング代表。環境問題、社会問題、国際関係等が専門。
伊達 淳一(だて じゅんいち、1962年 - )は、日本のカ… 伊達 淳一(だて じゅんいち、1962年 - )は、日本のカメラマン、フリーライター。デジタルカメラを中心とした撮影や、それを使用したレポートなどで連載も行っている。 千葉大学工学部画像工学科卒業。『デジキャパ!』にて「Dな買い物」を連載中。過去に、『デジカメwatch』にて「伊達淳一のレンズが欲しいッ!」を連載。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。 この項目は、カメラに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:写真/PJ:カメラ)。
木村 重樹(きむら しげき、1962年 - )は日本のフリー… 木村 重樹(きむら しげき、1962年 - )は日本のフリー編集者、ライター、DJ。元・和光大学総合文化学科講師(2008〜2015年まで)。 東京芸術大学美術学部芸術学科卒業。ペヨトル工房勤務をへて、フリー編集者に。サブカルチャー系の書籍を多数、編集している。 神宮前Bar Bonoboにて不定期開催中の「Oyaji Knights」にて(蓮華堂SUDA、イアン・コンドリー、SEI、森本晃司、佐藤大らと共に)レジデントDJを担当。イベント・オーガナズは、和光大学教授の上野俊哉(TOSHIYA THE TRIBAL)。 2019年秋の文学フリマ東京に初出店した「ウィッチンケア書店」での対面販売を主目的とした、個人制作誌《Shigeki-ZINE》。
田中 聡(たなか さとし、1962年〈昭和37年〉 - )は… 田中 聡(たなか さとし、1962年〈昭和37年〉 - )は、日本のフリーライター。 富山県生まれ。富山大学人文学部(文化構造論コース)卒業。同大学専攻科修了。1年半の会社員生活を経て、フリーランスライターとなる。明治大学情報コミュニケーション学部にて非常勤講師として「身体コミュニケーション」を担当した。
吉永 嘉明(よしなが よしあき、1962年 - 2014年消… 吉永 嘉明(よしなが よしあき、1962年 - 2014年消息不明)は、日本の編集者・ライター。明治大学文学部卒。 1990年代に『別冊宝島』や『危ない1号』などの編集や執筆に携わり、青山正明の右腕役を務める。妻はペヨトル工房元編集者の巽早紀。漫画家の山野一とねこぢるは友人にあたる。 1962年(昭和37年)東京都出身。明治大学文学部卒業。特殊海外旅行誌『エキセントリック』編集部を経て青山正明主宰の編集プロダクション「東京公司」の設立に参加。特殊海外旅行ムック『タイ読本』『裏ハワイ読本』(別冊宝島)などの編集に従事する。 1995年より鬼畜系ムック『危ない1号』(データハウス)を創刊。同誌の副編集長を務めた後、第3巻では青山正明に代わり編集長を務めた。
上野 玲(うえの れい、男性、1962年 - )は、日本の元… 上野 玲(うえの れい、男性、1962年 - )は、日本の元ライター。 東京生まれ。早稲田大学文学部卒業。『別冊宝島』などで執筆。自らの体験からうつ病に関する本が多い。 幾度かの断筆宣言ののち、現在ではほとんど執筆は行っておらず、フォトジャーナリストとして、ReiあるいはReyなどの名義で海外の写真やポートレイトをFacebookに発表している。
原口 正宏(はらぐち まさひろ、1962年 - )は、東京都… 原口 正宏(はらぐち まさひろ、1962年 - )は、東京都出身の男性フリーライター、編集者、アニメーション研究家。 東京工芸大学講師、東映アニメーション研究所講師、日本アニメーション協会会員、日本アニメーション学会会員、リスト制作委員会代表。通称データ原口。妻はイラストレーターの道原しょう子。 1980年代より日本の商業テレビアニメーションの歴史の研究の第一人者として活躍する。作品のクレジット確認に加え、現存する資料の確認、スタッフへの取材などを通じて、商業アニメの基礎資料の発掘と整備に尽力。 1979年に戸山高校漫画研究部で自主制作セルアニメを作成。1981年に早稲田大学第一文学部に入学して早稲田大学アニメーション同好会に所属し、在学中に「リスト制作委員会」を開始して1983年から1985年までのテレビアニメのスタッフなど放映の記録をまとめた同人誌である「リスト '83 」と「リスト '84 」を刊行した。
内田 和浩(うちだ かずひろ、1962年 - )は、日本のフ… 内田 和浩(うちだ かずひろ、1962年 - )は、日本のフリーライター、編集者。 神奈川県横浜市出身。神奈川県立松陽高等学校、早稲田大学第一文学部卒業。新人物往来社、雄山閣勤務を経て、2002年よりフリーライター、編集者。1995年「シルクロードのペンフレンド」でJTB旅行記賞佳作受賞。 旅行記や仏教芸術に関する著書を多数書いている。
荒川 聡子(あらかわ さとこ、1962年 - 2011年4月… 荒川 聡子(あらかわ さとこ、1962年 - 2011年4月20日)は、珍スポット・動物園・廃墟・デカ盛り・性神愛好家、フリーライター、ツーリングマガジン『アウトライダー』元東京都武蔵野通信局通信員。 1962年大阪府に生まれる。1985年東京大学薬学部卒業。卒業後は大学の研究室にしばらく勤務していたが、その後は職場を転々と変えながら薬剤師として働く。 後にオートバイツーリングの際に発見した日本各地の面白スポットや動物園、食べ物などについてのレポートを2000年頃から自身の公式サイト『動物園・B級スポット大好き! 〜ARAKAWA'S HOMEPAGE〜』で公開すると共に、ツーリング系オートバイ雑誌にも寄稿するようになった。
坂野 徳隆(さかの なるたか、1962年 - )は、日本の小… 坂野 徳隆(さかの なるたか、1962年 - )は、日本の小説家、ノンフィクション作家、ライター、翻訳家。 東京都生まれ。獨協大学外国語学部英語学科卒業。 1993年、英字新聞ジャパンタイムズ記者などを経て、初めて書いたサスペンス小説『ドナーアニマル』(実業之日本社、ノベルズ)でデビュー。同年、ハードカバーのF1ミステリー小説『シャンペン・ファイト』(双葉社)、1994年には『世紀末の群れ』(実業之日本社、ノベルズ)を発表。 その後雑誌のライター、翻訳家をこなしながら、2001年より台湾や香港、バリ島などに居住。そのあいだ取材したことをもとに、ノンフィクション作家として2004年12月、世界初となるドイツ人芸術家ヴァルター・シュピースの伝記『バリ、夢の景色 ヴァルター・シュピース伝』(文遊社)、2008年2月29日『サムライ、バリに殉ず』(講談社)を発表。
金沢 克彦(かなざわ かつひこ、1961年12月13日 - … 金沢 克彦(かなざわ かつひこ、1961年12月13日 - )は、プロレス・格闘技ライター、編集者。北海道帯広市出身。青山学院大学経営学部卒業。 週刊ゴング編集部時代はGK(ゴング金沢)と呼ばれ、現在もその呼称で呼ばれることが多い。眼鏡と長髪が特徴。 1986年に新大阪新聞社へ入社し、東京支社で同社発行の週刊ファイト編集部記者となる。1989年に日本スポーツ出版社へと引き抜かれ入社、同社発行の週刊ゴング編集部入り。週刊ゴング編集部時代は担当の新日本プロレス贔屓の筆で知られた。当時、新日本プロレスの現場責任者であり、マスコミとは一線を画していた長州力に食い込んで信頼関係を築き、数々の単独インタビューの機会を得た。
赤田 祐一(あかた ゆういち、1961年11月29日 - )… 赤田 祐一(あかた ゆういち、1961年11月29日 - )は、日本のライター、編集者。 東京都生まれ、O型。『磯野家の謎』『バトル・ロワイアル』といった100万部を超えるベストセラーを手掛け、『Quick Japan』『あかまつ』『団塊パンチ』といった雑誌を立ち上げた編集者として知られる。1960年代から現在に至るまでの日本国内外のポップカルチャーに対する造詣が深い。 小学生時代は手塚治虫に熱中する。中学生時代には、カウンターカルチャー誌『ローリングストーン日本版』(鉄腕アトムが表紙になったこともある)に掲載されていた石上三登志の連載「手塚治虫の奇妙な世界」を読み漁り、石上が『SFマガジン』で連載していた「SFファンシー・フリー」などをきっかけにSFに興味を持つ。
大泉 実成(おおいずみ みつなり、1961年11月16日 -… 大泉 実成(おおいずみ みつなり、1961年11月16日 - )は、日本のノンフィクションライター。 東京都新宿区出身。小学校から高校まで茨城県日立市で育つ。茨城県立日立第一高等学校、中央大学文学部哲学科卒業。同大学院文学研究科修了。日立市在住。 少年の頃、エホバの証人の信者だった経験を持ち、1985年におきた信者による「輸血拒否」による少年死亡事件に衝撃を受け、関係者に取材して、処女作『説得-エホバの証人と輸血拒否事件』を刊行。1989年、講談社ノンフィクション賞を受賞。同著は後にビートたけし主演でテレビドラマ化された。 その後も、対象に密着したノンフィクション作品を発表。『麻原彰晃を信じる人びと』等のハードなものから、『消えたマンガ家』、『東京サイテー生活-家賃月二万円以下の人々』等ライトなサブカルチャーものまで幅広い著作がある。
横見 浩彦(よこみ ひろひこ、1961年11月14日 - 2… 横見 浩彦(よこみ ひろひこ、1961年11月14日 - 2025年1月19日)は、日本のトラベルライター。 2005年当時の日本国内のJR、私鉄の全駅訪問を達成したとされている。[要検証 – ノート]
長谷川 雄啓(はせがわ たけひろ、1961年11月13日 -… 長谷川 雄啓(はせがわ たけひろ、1961年11月13日 - )は、日本のフリーディスクジョッキー、音楽ライター、ビギナーズセミナー講師。 身長178cm、体重82kg。A型。東京都出身。 早稲田大学商学部に在学中の1983年、音楽事務所からスカウトされ、デュエット曲『六本木あたり』(キングレコード)で歌手デビュー。早稲田大学卒業後、1985年に第一プロダクションに入社し、レコーディングディレクター、マネージメントなどを務めたのち、1989年に同社を退社、フリーとなり、FM-FUJIなど数多くのラジオ局番組でDJを務める。その後はNACK5を中心にラジオDJを務める傍ら、イベントDJ、音楽評論家、音楽ライターとしても活動する。
杉作 J太郎(すぎさく じぇいたろう、本名:杉恭介、1961… 杉作 J太郎(すぎさく じぇいたろう、本名:杉恭介、1961年〈昭和36年〉9月26日 - )は、日本の漫画家・俳優・タレント・ミュージシャン・ライター・映画監督。狼の墓場プロダクション代表。 愛媛県伊予市生まれ、松山市出身。愛光中学校中退、駒澤大学卒業。駒澤大学在学中、芸人を目指して友人の正狩炎(まさかり ほのお)とお笑いコンビ「コントB級ステークス」を組み『笑ってる場合ですよ!』の「お笑い君こそスターだ!」に出場したが、2日目の本番前、ビートたけしに楽屋で「がんばれよ」と声をかけられたことで、舞い上がった相方がセリフを全部忘れてしまい、0点で落選。芸人への道を諦める。 1982年、自販機本『ガール・ハンター』で漫画家デビューし、「ガロ」などで活動。
高橋 洋二(たかはし ようじ 1961年9月18日 - )は… 高橋 洋二(たかはし ようじ 1961年9月18日 - )は放送作家、ライター。 神奈川県出身。神奈川県立鶴嶺高等学校卒業。法政大学経済学部中退。大学では映画研究会に所属。1982年開始の『タモリ倶楽部』に出演する景山民夫を観て放送作家の仕事に関心を持つ。映画研究会のメンバーとよく通っていた新宿ゴールデン街のスナックでシティボーイズの知り合いの常連客と出会ったことから、シティボーイズのブレーンだった宮沢章夫に弟子入りするような形となり、在学中の1984年に『吉田照美のてるてるワイド』(文化放送)で放送作家デビュー。 『タモリ倶楽部』に参加するようになってからは、山田五郎や井筒和幸のテレビタレントデビューのきっかけを作った。
谷山 雅計(たにやま まさかず、1961年8月25日 - )… 谷山 雅計(たにやま まさかず、1961年8月25日 - )は、日本のコピーライター、クリエイティブディレクター。大阪府吹田市出身。
豊崎 由美(豊﨑 由美、とよざき ゆみ、1961年7月3日 … 豊崎 由美(豊﨑 由美、とよざき ゆみ、1961年7月3日 - )は、日本のフリーライター、書評家。 愛知県生まれ。東洋大学文学部印度哲学科卒業。編集プロダクション勤務を経て、フリーとなる。文芸、演劇、スポーツ、競馬予想などを手がける。 『北海道新聞』の「トヨザキ社長の鮭児書店」において毎年年末に発表される賞。
吉田 春太郎(よしだ はるたろう、1961年〈昭和36年〉2… 吉田 春太郎(よしだ はるたろう、1961年〈昭和36年〉2月24日 - )は、日本の戯曲家、作曲家、音楽ライター。東京都港区南青山出身・兵庫県神戸市育ち。 定時制の神戸市立摩耶兵庫高等学校を経て、花園大学文学部社会福祉学科を卒業した。 10代から20代半ばにかけては世間でいう非行少年で荒れに荒れ、それ故に挫折に満ちた波乱万丈の青春時代を送っていた。高校時代は殊にそうで、幾つもの学校を中退し、そして転編入学を繰り返した。実弟が障害者であることから、福祉現場の働き手を志し、28歳で大学を卒業すると同時に社会福祉施設の生活支援員として就職。以降、異動に伴い数々の障害者施設や病院に勤務。SNSで自身の書いたエッセイを投稿したところ、繋がりを持つ俳優の水野哲の勧めで戯曲を書き、2022年朗読劇「再会~今でも胸に~」が上演される。
石川 拓治(いしかわ たくじ、1961年1月6日 - )は、… 石川 拓治(いしかわ たくじ、1961年1月6日 - )は、日本のフリーライター、ノンフィクション作家。 茨城県水戸市生まれ。茨城県立水戸第一高等学校、早稲田大学法学部卒業。フリーランスライター。2008年、無農薬栽培に成功した木村秋則の足跡を『奇跡のリンゴ』として刊行した。同書は2013年に中村義洋の監督で映画化され、累計45万部のベストセラーとなった。
長谷川 博一(はせがわ ひろかず、1961年- 2019年)… 長谷川 博一(はせがわ ひろかず、1961年- 2019年)は、日本のフリーライター。 北海道小樽市生。青山学院大学経済学部卒業後、出版社や音楽プロダクション勤務を経て、90年代よりフリーランスの活動を開始。音楽や格闘技についての著作が多い。
山本 高史(やまもと たかし、1961年 - )は、日本のコ… 山本 高史(やまもと たかし、1961年 - )は、日本のコピーライター、クリエイティブディレクター。京都府出身。
西股 総生(にしまた ふさお、1961年 - )は、日本の歴… 西股 総生(にしまた ふさお、1961年 - )は、日本の歴史学ライター。専門は、戦国時代史・城郭史 北海道生まれ。学習院大学文学部史学科卒業。同大学院史学科専攻・博士課程前期課程修了。目黒区教育委員会嘱託、三鷹市遺跡調査委員会、(株)武蔵文化財研究所を経てフリー・ライター。城館史料学会、中世城郭研究会、日本考古学協会会員。 西股の所属する中世城郭研究会の会誌『中世城郭研究』(ISSN 0914-3203) には、執筆した論考・研究ノート・報告等が数多く掲載されている。各論考等のタイトルは、中世城郭研究会ウェブサイトの刊行物案内を参照。また、次節「全国城郭研究者セミナーでの西股による報告」の要旨が『中世城郭研究』に掲載されていることも多い。
細川 博昭(ほそかわ ひろあき、1961年 ‐ )は、日本の… 細川 博昭(ほそかわ ひろあき、1961年 ‐ )は、日本のライター、鳥研究家。 岩手県生まれ。1984年上智大学理工学部物理学科卒業。1996年より飼鳥史の研究を始める。支倉槇人名義での著作もある。