長尾 一大心(ながお たいしん、2003年9月13日 - 2… 長尾 一大心(ながお たいしん、2003年9月13日 - 2025年9月7日)は、日本の男性プロレスラー。最終所属団体は全日本プロレス。北海道釧路市出身。 自身が生まれる前に他界した曾祖母が全日本プロレスのファンで、その影響でプロレスラーを志す。また中学2年生の頃に全日本プロレスの釧路興行を観戦し、試合後には売店で宮原健斗と写真を撮っている。小学生から中学生までの9年間はアイスホッケーを経験。中学校は「日本一練習が厳しいアイスホッケー部」である強豪校だった。高校時代はプロレスラーを本格的に目指すべく、柔道を経験。高校卒業後、一度就職するもトレーニングを続け、2023年12月1日に新木場1stRINGで開催された全日本プロレス公開入門テストを受験し合格する。
星 いぶき(ほし いぶき、2003年4月24日 - )は、日… 星 いぶき(ほし いぶき、2003年4月24日 - )は、日本の女子プロレスラー。北海道岩見沢市出身。アイスリボン所属。母も同じくアイスリボン所属の星ハム子。
Aoi(アオイ、2002年7月21日 - )は、日本の女子プ… Aoi(アオイ、2002年7月21日 - )は、日本の女子プロレスラー。JTO所属。血液型A型。
十文字 アキラ(じゅうもんじ アキラ、2002年7月13日 … 十文字 アキラ(じゅうもんじ アキラ、2002年7月13日 - )は、日本のプロレスラー。北海道出身。 2021年9月3日、後楽園ホールでの夕張源太戦でプロデビュー。2022年1月10日のタカタイチマニアに参戦し、メジャー系マットを初経験した。 2023年3月1日開催の『ジュニア夢の祭典 〜ALL STAR Jr. FESTIVAL 2023〜』では第0試合スペシャルプレゼントマッチに出場。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
大和田 侑(おおわだ ゆう、2000年8月12日 - )は、… 大和田 侑(おおわだ ゆう、2000年8月12日 - )は、日本の男性プロレスラー。北海道札幌市出身。プロレスリング・ノア所属。現在はKougaのリングネームで活動している。ユニットはTEAM 2000Xに所属している。 少林寺拳法とアマチュアレスリングの経験があり、北海道札幌東豊高等学校時代にはレスリングでインターハイ、国体に出場したことがある。 少林寺拳法の研究のため様々な動画を見ていたところで中嶋勝彦の試合動画に出会い、プロレスラーを志すようになる。高校卒業後に上京し、アニマル浜口ジムで3年間トレーニングを積んだ。 2022年にプロレスリング・ノアへ入門。同期の練習生が続々と辞めていく中で、練習やリング周りの雑用を一人でこなしていた。
加藤 拓歩(かとう たくほ、1998年1月2日 - )は、日… 加藤 拓歩(かとう たくほ、1998年1月2日 - )は、日本の男性元プロレスラー。北海道出身。血液型A型。最終所属は大日本プロレス。身長173cm、体重90kg。 2017年、大日本プロレスに入門。
石川 勇希(いしかわ ゆうき、1995年11月9日 - )は… 石川 勇希(いしかわ ゆうき、1995年11月9日 - )は、日本のプロレスラー。北海道函館市出身。大日本プロレス所属。身長170cm、体重85kg。 2017年、大日本プロレスに入門。2018年3月26日、新木場1stRING大会でデビュー(vs 吉野達彦)。 2019年8月、デスマッチ戦線への参入を表明し、佐久田俊行とのタッグで最侠タッグリーグのデスマッチブロックにエントリー。9月1日に仙台PITで行われたリーグ初戦の高橋匡哉・植木嵩行戦でデスマッチデビューを果たした。 相手の片腕を取って雁之助クラッチのように自らの体に巻き付け、相手の脚を狩りながら自らも空中で1回転しマットに叩きつけてそのままフォールを奪いにいく。
神崎 ユウキ(かんざき ゆうき、1995年10月17日 ‐ … 神崎 ユウキ(かんざき ゆうき、1995年10月17日 ‐ )は、日本のプロレスラー、俳優。北海道出身。TTTプロレスリング所属。 幼少の頃は剣道に打ち込む。二段。高校も剣道推薦で入学する実力を持っていた。一方で幼稚園の頃からプロレスファンで、徐々にプロレスラーになる夢を膨らませていった。 高校1年生の頃、プロレスラーの夢を諦めきれず通信制クラーク記念国際高等学校に転校し、元UWFインターナショナルの山本喧一が主宰する総合格闘技ジム「パワー・オブ・ドリーム」の一般会員となる。高校卒業前に新日本プロレスの書類選考に二度応募するも、いずれも不合格に終わった。高校卒業後はパワー・オブ・ドリームに内弟子として再入門、総合格闘技イベント「PFC」にも参戦した。
大森 北斗(おおもり ほくと、1995年6月28日 - )は… 大森 北斗(おおもり ほくと、1995年6月28日 - )は、日本の男性プロレスラー。北海道江別市出身。全日本プロレス所属。 入門前には野球、バレーボール、総合格闘技を経験。山本喧一の総合格闘技ジム「パワー・オブ・ドリーム」に所属し、キャプテンを務めていた。 2018年5月1日、全日本プロレス入門。11月17日、地元・北海道の札幌大会で岡田佑介とのシングル戦でデビュー。8分45秒、逆エビ固めで敗北。 2019年のJr. TAG BATTLE OF GLORYにおいて、青木篤志の訃報を受け佐藤光留のパートナーに岡田佑介が名乗り出たことから、フランシスコ・アキラのパートナーが空いたところ、社長(当時)の秋山準の抜擢により、北斗が同タッグリーグ初出場。
大空 ちえ(おおぞら ちえ、1993年11月11日 - )は… 大空 ちえ(おおぞら ちえ、1993年11月11日 - )は、日本の女子プロレスラー。北海道江別市出身。本名は塩谷 千愛美(しおや ちえみ)。PURE-J女子プロレス所属。 2020年8月10日にデビュー。 2022年4月15日『後楽園ホール60周年還暦祭』に6人タッグマッチで出場。 2023年4月16日 後楽園ホール大会で、海樹リコを破り、プリンセス・オブ・プロレスリング王座(第28代)を獲得。 1 風香 / 2 夏樹☆たいよう / 3 中島安里紗 / 4 ティラノサウルス奥田 / 5 中島安里紗 / 6 松本浩代 / 7 大畠美咲 / 8 水波綾 / 9 悲恋 / 10 花月 11 下野佐和子 / 12 ラビット美兎 / 13 勝愛実 / 14 Sareee / 15 ラビット美兎 / 16 ライディーン鋼 / 17 山下りな / 18 小林香萌 / 19 ライディーン鋼 / 20 木村花 21 藤ヶ崎矢子 / 22 安納サオリ / 23 鈴季すず / 24 AKARI / 25 梅咲遥 / 26 久令愛 / 27 海樹リコ / 28 大空ちえ / 29 大空ちえ / 30 神姫楽ミサ 31 柳川澄樺 / 32 大空ちえ / 33 炎華
大門寺 崇(だいもんじ そう、1993年3月9日 - )は、… 大門寺 崇(だいもんじ そう、1993年3月9日 - )は、日本のプロレスラー。本名:柴田 崇(しばた そう)。 北海道根室市生まれ函館市育ち。 小学生の頃から野球を始め、函館大有斗高校卒業後はプロレスラーとしてデビューし、その後も都内の軟式野球チームに所属しプレーしている。 高校時代に友人から勧められて観たWWEの試合をきっかけにプロレスラーを志す。卒業後に全日本プロレスの入門テストを受けるも入団は叶わず、2011年プロレスリング・ノアの入門テストに合格し練習生となる。デビューを目指すものの練習中の怪我等が引き金となり退団。一時は挫折感からプロレスへの情熱そのものを失っていたが、負傷箇所の手術を経てプロレスラーになる夢を再び抱き単身渡米、2016年12月4日アメリカフロリダ州でプロレスデビュー。
八木 哲大(やぎ てつひろ、1992年4月23日 - )は、… 八木 哲大(やぎ てつひろ、1992年4月23日 - )は、日本の元男性プロレスラー。北海道勇払郡出身。最終所属新日本プロレス。血液型O型。北海道苫小牧東高校、日本体育大学卒業。 学生時代は野球を14年間経験し、北海道苫小牧東高校時代は投手として活躍した。その後、日本体育大学に進学。大学4年生の頃に知人からの誘いを受けて、新日本プロレスのINVASION ATTACK 2015を生観戦し、プロレスへの興味を示すようになる。 2016年4月、新日本プロレスに入寮。約1年以上もの練習生期間を経て、2017年5月9日、新宿FACEにて開催されたLION'S GATE PROJECT 5の舞台で、川人拓来を相手にデビュー。
岩崎 孝樹(いわさき こうき、1991年4月30日 - )は… 岩崎 孝樹(いわさき こうき、1991年4月30日 - )は、日本の男性プロレスラー。北海道根室市出身。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
T-Hawk(ティー・ホーク、1990年4月30日 - )は… T-Hawk(ティー・ホーク、1990年4月30日 - )は、日本の男性プロレスラー。本名は小野寺 卓也(おのでら たくや)、北海道苫小牧市出身。GLEAT所属。血液型O型。 駒澤大学附属苫小牧高等学校時代は野球部に所属しており、当時はブルペン捕手として田中将大らの球を受けていた。 2009年に高校を卒業してDRAGON GATEに入門。 2010年3月29日に、出身地を名字とした「苫小牧 卓也」のリングネームでデビュー。 2011年5月15日、リングネームを「トマホークT.T」と改めることを発表。同時にDRAGON GATE内の最大派閥であるBlood WARRIORS入りすることを明らかにし、ユニット改名後もMAD BLANKEYに所属していた。
苫小牧 卓也(とまこまい たくや、1990年4月30日 - … 苫小牧 卓也(とまこまい たくや、1990年4月30日 - )は、日本のプロレスラー。リングネームはT-Hawk(ティー-ホーク)。
ジェイク・リー(Jake Lee、1989年1月19日 - … ジェイク・リー(Jake Lee、1989年1月19日 - )は、日本の男性プロレスラー、ボディメイクトレーナー。北海道北見市出身。新日本プロレス所属。出生名:李 在炅(リ・チェギョン)。血液型O型。 幼少期は勉強もスポーツも苦手であったが、「強くなりたい」という思いはあった。北海道朝鮮初中高級学校在学中よりウエイトリフティングに熱中。平成国際大学進学後、2009年のアジア競技大会ウエイトリフティング競技にて朝鮮代表として出場、+105kg級にて4位。2010年には、第56回全日本学生ウエイトリフティング個人選手権大会+105kg級にて4位、全日本大学対抗ウエイトリフティング選手権大会+105kg級にて5位。
樋口 和貞(ひぐち かずさだ、1988年10月24日 - )… 樋口 和貞(ひぐち かずさだ、1988年10月24日 - )は、日本の男性元プロレスラー、元大相撲力士。北海道紋別市出身。血液型A型。 北海道紋別北高等学校では柔道部の主将を務める。高校の全道大会にて個人・団体とも3位入賞したところ、8代八角(元横綱・北勝海)にスカウトされ角界入り。一方、大相撲引退後の報道によると、元々プロレスラーになるための下積みとして一旦大相撲に入門したという。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
髙西 翔太(たかにし しょうた、1987年2月25日 - )… 髙西 翔太(たかにし しょうた、1987年2月25日 - )は、日本のプロレスラー。 現在は札幌に在住、北海道を中心に活動している。また地元のBAR「Bar Power Bomb」にも勤務中。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
大野 勇樹(おおの ゆうき、1985年10月4日 - )は、… 大野 勇樹(おおの ゆうき、1985年10月4日 - )は、日本のプロレスラー。リングネームはカツオ。 北海道七飯高等学校ではラグビー部に所属。 2004年にDRAGON GATEに入門、先にデビューした鷹木信悟、B×Bハルク、戸澤陽とは同期入門。 2005年10月5日、本名の大野勇樹で後楽園ホール大会の対ドン・フジイ戦(ハンディキャップマッチでトザワ(現:戸澤陽))とのタッグでデビュー。試合後、フジイにサザエさんのカツオに似ていることから、カツオのリングネームで活動。2006年7月2日、ワールド記念ホール大会にて戸澤塾入りを表明。同時にリングネームも本名の大野勇樹に戻した。 2007年7月から突然行方不明になった。
中島 洋平(なかじま ようへい、1985年8月22日 - 、… 中島 洋平(なかじま ようへい、1985年8月22日 - 、男性)は、日本のプロレスラー。本名は中島 洋平。 東京都練馬生まれ、北海道函館市育ち。 本名で活動するほか、同時に覆面レスラーのブラックめんそーれ(Black Mensore)や、同じくクリストバル(Cristobal)など複数のリングネーム・キャラクターで活動している(後述)。 中学2年の時にプロレス中継を見てプロレスに興味を持ち、佐々木健介対天龍源一郎戦の試合を見てプロレスに魅了された、北海道函館中部高等学校1年生の時にウルティモ・ドラゴンの自伝『素顔のマスクマン』を読み闘龍門の存在を知り、闘龍門に入門したいと思うようになる。両親(母親)は高校を卒業すれば好きにしてよいと条件付きで了承してくれた。
テキーラ沙弥(テキーラさや、1984年1月19日 - )は、… テキーラ沙弥(テキーラさや、1984年1月19日 - )は、日本の元女子プロレスラー。北海道函館市出身。
澤田 敦士(さわだ あつし、1983年8月20日 - )は、… 澤田 敦士(さわだ あつし、1983年8月20日 - )は、日本のプロレスラー、政治家、元柔道家。千葉県我孫子市議会議員(3期)。北海道旭川市出身。 小学1年で柔道を始め、小学校を卒業すると講道学舎へ入門(22期生)。 世田谷区立弦巻中学校、世田谷学園高校の柔道部では日本一を経験した。 2002年、明治大学に入学。 2002年9月8日、全日本ジュニア柔道体重別選手権大会100kg級で優勝を果たした。 明治大学卒業後、プロレスラーになるべく小川直也の主宰する小川道場に入門。 2007年9月8日、IGF「GENOME」の石川雄規戦にてプロレスデビューを果たしたが、7分20秒スリーパーホールドで絞め落とされた。
星 ハム子(ほし ハムこ、1982年10月19日 - )は、… 星 ハム子(ほし ハムこ、1982年10月19日 - )は、日本の女子プロレスラー。本名:岡元 育美(おかもと いくみ)。 北海道岩見沢市出身。身長150cm、体重53kg、血液型AB型。アイスリボンに所属。娘は同団体所属のプロレスラーの星いぶき。
ブルート一生(ブルートいっせい、1982年6月15日 - )… ブルート一生(ブルートいっせい、1982年6月15日 - )は、日本の元プロレスラー。本名:杉浦 一生(すぎうら いっせい)。 岩見沢農業高校、山梨学院大学とレスリングで活躍。2004年全日本学生選手権グレコローマン120kg級にて優勝、アジア選手権フリースタイル120kg級4位 の成績を持つ。卒業後、陸上自衛隊に入隊するものの身体が戦車に入らないことが原因で2か月で除隊。 中央大学卒で同じグレコローマン120kg級で一度も勝ったことのない諏訪間幸平(現・諏訪魔)から誘いを受け、2005年6月に全日本プロレスに入団。新日本プロレス、プロレスリング・ノア、PRIDEからもオファーを受けていた。翌年1月3日の後楽園ホールの諏訪間幸平戦にてデビュー。
平澤 光秀(ひらさわ みつひで、1982年3月27日 - )… 平澤 光秀(ひらさわ みつひで、1982年3月27日 - )は、日本の元男性プロレスラー、元アマチュアレスリング選手。北海道札幌市出身。血液型A型。 プロレスラーとしては複数のギミックを演じており、名乗ったリングネームは若手時代の本名に始まり、狂人風ギミックのヒデオ・サイトー、ヒーロー風ギミックのキャプテン・ニュージャパン、英雄から悪堕ちしたBONE SOLDIER(ボーンソルジャー)のギミックで活動した。現在は札幌レスリングクラブで後進の指導を行なっている。 全国少年レスリング連盟育成委員長を務める平澤光志を父親に持ちその父親が営むクラブで3歳からレスリングを始めたとされる。高校は霞ヶ浦高等学校、大学は専修大学とレスリングの名門校を渡り歩いており、専修大学時代には馳浩の指導も受けていた。
B×Bハルク(ビー×ビー・ハルク、1980年7月15日 - … B×Bハルク(ビー×ビー・ハルク、1980年7月15日 - )は、日本の男性プロレスラー。本名:石原 輝政(いしはら てるまさ)。北海道滝川市生まれ、函館市育ち。高校時代から上京するまでは札幌市で過ごす。DRAGON GATE所属。血液型O型。 早くからプロレスラーを志し、その前段階として陸上自衛隊に在隊してレンジャーの資格を有する。 2004年春、闘龍門JAPANに入門した。同期は鷹木信悟、戸澤陽、カツオ。入門3ヵ月後に闘龍門JAPANが闘龍門から独立し、DRAGON GATEに改称することを発表。そのままDRAGON GATE所属となった。 2005年3月5日の横須賀享戦でデビューした。DRAGON GATEでデビューしたレスラーは鷹木信悟に続き2人目。
河野 真幸(こうの まさゆき、1980年4月12日 - )は… 河野 真幸(こうの まさゆき、1980年4月12日 - )は、日本の男性プロレスラー、総合格闘家。北海道登別市出身。血液型B型。 幼い頃からプロレスラーの武藤敬司に憧れ、中学校進学から北海道登別南高等学校卒業まではバスケットボールを経験。アニマル浜口ジムでトレーニングし、2002年に憧れであった武藤率いる全日本プロレスに入門する。 2003年3月28日、地元北海道の北海道立総合体育センターで荒谷信孝を相手にデビュー。その190cmを超える巨体から当時から期待されていた。また総合格闘家のミルコ・クロコップとの対戦を志願するなど総合格闘技にも目を向けていた。 6月13日、天龍源一郎とシングルで対戦、敗れはしたものの天龍から「若い頃のジャンボ鶴田を思い出した」と評価された。
鈴木 秀樹(すずき ひでき、1980年2月28日 - )は、… 鈴木 秀樹(すずき ひでき、1980年2月28日 - )は、日本の男性プロレスラー。全日本プロレス所属。北海道北広島市出身。血液型B型。 プロレスデビュー以前は、東京の郵便局に勤務しながら宮戸優光やビル・ロビンソンから格闘技の指導を受けていた。 U.W.F.スネークピットジャパンに入門し、2008年11月24日、IGF愛知県体育館大会における対金原弘光戦でプロレスデビュー。 2009年11月3日に行われた「GENOME 10」の藤井克久戦で初勝利。 2010年9月26日、バトラーツに初参戦。鈴木は矢野啓太と組み、メインイベントで石川雄規&スーパータイガー組と対戦するが、石川の腕ひしぎ逆十字固めで鈴木が屈した。
三和 太(みわ ふとし、1978年11月28日 - )は、日… 三和 太(みわ ふとし、1978年11月28日 - )は、日本のプロレスラー、タレント。北海道苫小牧市出身。身長160cm、体重145kg、スリーサイズは130-130-130。兄は元DDTプロレスリング会長の三和哲充。
横井 宏考(よこい ひろたか、1978年6月8日 - )は、… 横井 宏考(よこい ひろたか、1978年6月8日 - )は、日本の男性総合格闘家、元プロレスラー。北海道岩見沢市出身。チーム・アライアンス所属。元HOOKnSHOOT南東部ライトヘビー級王者。 潜在能力の高さから「怪物くん」との異名を持っていた。 子供の頃から柔道を行っており、旭川竜谷高等学校、近畿大学に進学し全日本学生大会に近畿代表として出場するなどの成果を残している。近畿大学在学中の2000年8月には修斗の大会にも出場し、井上正也相手に勝利を収めた。 大学卒業後はリングスに入団。2001年8月11日の有明コロシアム興行での対リカルド・フィエート戦でプロデビュー。 2002年のリングス活動停止後は高阪剛率いる「チーム・アライアンス」の所属となる。
渡辺 えりか(わたなべ えりか、本名横須賀 えりか、1978… 渡辺 えりか(わたなべ えりか、本名横須賀 えりか、1978年4月28日 - 2018年4月20日)は、日本の元女子プロレスラー。北海道北見市出身。JWP女子プロレスに所属していた。橋本 真弥(はしもと まや)、ならびにマスクウーマンラウンドガールとしての活動で知られる。[要出典] 1998年1月23日、神奈川・川崎市体育館において、対春山香代子戦でデビュー。2月14日、「橋本真也に顔が似ている」という理由だけで「橋本真弥」に改名。当時から大食いとして知られ、1999年4月のTBSテレビ『金曜テレビの星!』の大食い王座決定戦で見事優勝する。[要出典]8月の「マスクウーマン・フェスティバル」では「ラウンドガール」として登場。
武藤 裕代(むとう ひろよ、1977年6月21日 - )は、… 武藤 裕代(むとう ひろよ、1977年6月21日 - )は、日本の元女子プロレスラー。北海道帯広市出身。身長170cm、体重80kg。血液型O型。 吉本女子プロレスJd'に入門し、1998年8月28日に対Cooga戦でデビュー。 2001年、同郷の大森ゆかりの下でチョップ修行を行った。 2002年はファング鈴木、救世忍者乱丸とのトリプルスレットとして活動。 2003年3月23日の横浜文化体育館大会でのTAKAみちのくとのシングルマッチを経てタッグを結成。4月13日にWANTED!?からTWF世界タッグ王座のベルトを奪取したが、即日奪還された。5月31日、ファング鈴木とのQOR選手権に敗れ、リングネームがカニみそ花子に強制的に変更されるも、8月10日の再戦では見事勝利し、ベルトと共に元のリングネームを取り戻した。
宇和野 貴史(うわの たかし、1976年10月3日 - )は… 宇和野 貴史(うわの たかし、1976年10月3日 - )は、北海道札幌市出身の元プロレスラー。リキプロ所属。身長184cm、体重102kg。 札幌南高校時代は柔道部に所属して、全国大会ベスト8の成績を残す。 大学推薦の道を断って上京し、新日本プロレスの入門テストを受けるが不合格。IWAジャパンに入門し、1998年11月29日に対新岩大樹戦でデビューを果たした。IWA在籍時にはIWA世界タッグ王座を獲得するなど活躍したが、マイナー団体のため生活には困窮しアルバイトをしながらプロレスラーを続けた。プロレスに見切りをつけ引退も考えていた時にWJプロレスの選手募集告知を知り、長州力に師事しようと決意し2002年10月にWJに移籍した。
山縣 優(やまがた ゆう、1976年7月6日 - )は、北海… 山縣 優(やまがた ゆう、1976年7月6日 - )は、北海道苫小牧市出身の女子プロレスラー。函館大学卒業。
葛西 純(かさい じゅん、1974年9月9日 - )は、日本… 葛西 純(かさい じゅん、1974年9月9日 - )は、日本の男性プロレスラー。北海道帯広市(自称:ヒラデルヒア)出身。通称「狂猿」、「クレイジー・モンキー」。プロレスリングFREEDOMS所属。血液型AB型。 長男はDDTプロレスリング所属の葛西陽向。 6m以上の高さがある後楽園ホールのバルコニーから躊躇無くボディプレスを敢行したり、割った蛍光灯などで自身の体を切り裂くなど、その過激なパフォーマンスは他者の追随を許さず、カルト的な人気を誇る日本プロレス界切ってのハードコアレスラーとして、葛西のその名が知られている。『プロレス界一傷だらけの背中を持つ男』と表現した者もある。 なお、葛西の出身地は『ヒラデルヒア』―すなわちフィラデルフィアとしているが、実際は帯広市の出身である。
藪下 めぐみ(やぶした めぐみ、1972年3月2日 - )は… 藪下 めぐみ(やぶした めぐみ、1972年3月2日 - )は、日本の女性総合格闘家、プロレスラー、柔道家。北海道旭川市出身。旭川大学高等学校卒業。FIGHT CHIX所属。初代スマックガール無差別級王者。柔道家の藪下由香は妹。 旭川大学高等学校、ミキハウスと柔道で活躍。
チャールズ今井(ちゃーるずいまい、1972年1月14日 - … チャールズ今井(ちゃーるずいまい、1972年1月14日 - )は、日本の元男性プロレスラー。北海道苫小牧市出身。本名は今井 輝雄(いまい てるお)。 2001年に東海プロレスへ入団。練習生として経験を積んだ後、レフリーを務めつつ選手としてデビュー。 2007年に長野県への転勤を機に東海プロレスを退団して信州プロレスの旗揚げ2戦目から参戦。デビューまでの練習過程に規定のある信州プロレスにおいて、元プロ選手のため特例とし、入団後即デビューを果たす。また、元プロという経歴を活かし、団体内にて一時期にコーチ的なポジションに就いていた。 信州プロレスでは「チャールズ今井」の他「無職透明」、「リトル戸倉」、「イマイテルオ」など覆面レスラーとしても活躍。
黒田 哲広(くろだ てつひろ、1971年11月23日 - )… 黒田 哲広(くろだ てつひろ、1971年11月23日 - )は、日本のプロレスラー。 PWCに入門し、ミスター・ヒトの指導を受け、1993年3月18日、露橋スポーツセンターの保坂秀樹戦でデビューを果たす。デビュー直後、同団体の行き詰まりから保坂、戸井マサルらと共にFMWに移籍する。大仁田厚が率いる「ZEN」の若手エースとして活躍後、ベビーフェイスとヒールを行き来しつつサングラスをかけてリングに登場する「最高」のキャラクターが人気を呼んだ。マンモス佐々木や新宿鮫とチーム黒田を結成しFMWを混乱に陥れた。FMW末期は、ハヤブサとの2枚看板になった。 FMW解散後はWEWを経由してアパッチプロレス軍に所属しつつ、数々のプロレス団体に参戦していた。
SAITO(サイトー、1970年4月9日 - )は、日本のプ… SAITO(サイトー、1970年4月9日 - )は、日本のプロレスラー。覆面レスラーとしてのリングネームはスペル・シーサー。本名:斉藤 義之(さいとう よしゆき)。 みちのくプロレスに入門するがデビュー前に退団してメキシコへ渡る。 1994年7月3日、メキシコで覆面レスラー「スペル・シーサー」としてデビュー。 1998年、闘龍門に入団。 1999年1月31日、闘龍門JAPAN後楽園ホール大会でSAITOとして素顔になって再デビュー。 2001年10月28日、闘龍門JAPANディファ有明大会で引退試合が行われた。引退後は闘龍門JAPANのインストラクターに転身。12月10日、闘龍門JAPAN駒沢オリンピック公園屋内球技場大会でSAITOの弟子を名乗るスペル・シーサーがデビューしているが、シーサーの声がSAITOに似ていることやSAITOの過去の活動歴から同一人物疑惑が絶えなかった。
山川 竜司(やまかわ りゅうじ、1970年4月2日 - )は… 山川 竜司(やまかわ りゅうじ、1970年4月2日 - )は、日本の元プロレスラー。 本名、山川 征二(やまかわ せいじ)。北海道川上郡弟子屈町出身。身長176.5cm、体重90kg。大日本プロレス所属。 1994年10月25日、神奈川・南足柄市体育センター、対ポイズン澤田戦にてデビュー。 以後、NOW(1994年)、東京プロレス(1994年 - 1995年)、大日本プロレス(1995年 - )と、活躍の場を移してきた。 リングネームの改名歴は、本名でデビューの後、1996年8月に「竜司山川」と改名したがすぐに現在の「山川竜司」へ改名した。 「不死身」という言葉を「不自身」と間違えて書いてしまい、以降彼の通り名として定着してしまった。
畠中 浩旭(はたなか ひろあき、1969年1月15日 - )… 畠中 浩旭(はたなか ひろあき、1969年1月15日 - )は、北海道出身のプロレスラー。本名およびデビュー当時のリングネームは畠中 浩(はたなか ひろし)。 大木金太郎に憧れ、レスラーを目指す。全日本プロレスに入団。程なくして、人間関係を理由に退団。 14歳の頃から自己流トレーニングを開始。韓国にいる大木金太郎に直談判を決行するが会うことができず帰国。韓国が駄目ならと、片道切符と1000ドルを握り締めメキシコへ渡ったが、何千人ものルチャドールのいるメキシコでいきなり試合をするのは難しく断念。それからも、レスラーデビューをしようと何度も海外へ渡ろうとした。苦労の末、最終的にプエルトリコに渡り、1990年3月、待望のプロレスデビューを飾ることとなった。
新山 勝利(にいやま かつとし、1969年1月11日 - )… 新山 勝利(にいやま かつとし、1969年1月11日 - )は、日本のプロレスラー。 FMWにて、1990年7月22日にデビュー。シューティング出身という触れ込みで、一時は何人にも増殖した覆面レスラー「ザ・シューター」のひとりとしてのデビューだった。 1992年、ただひとり残った「ザ・シューター」として活躍していたところを、ザ・シークによって試合中にマスクを剥がされる。しかしこの時は大流血のうえ、「どうやら日本でもデビューしたことのない選手」と一部マスコミが書いた以外は、誰もその正体を分からずじまいであった。同年5月24日のFMW有明コロシアム大会より、突如としてペイントレスラー「ザ・グレート・パンク」に転身、ギター破壊のパフォーマンスや、腰を振りながらのジャーマン・スープレックスなどで、没個性からの脱却をアピール。
長井 満也(ながい みつや、1968年11月10日 - )は… 長井 満也(ながい みつや、1968年11月10日 - )は、日本の男性プロレスラー。北海道砂川市出身。血液型B型。本名:長井 弘和(ながい ひろかず)。 中学卒業後、スーパータイガージムに入門。インストラクターの平直行に従い、1986年にシュートボクシングへ移籍。戦績は7戦5勝2敗だった。後に同団体のエースとなる吉鷹弘とも対戦をした。 1989年、第2次UWFに入門するが、田村潔司とのスパーリング中、首に重傷を負い長期入院、その影響からデビュー出来ず、団体分裂後は高田延彦が率いるUWFインターナショナルへ合流するも離脱。その後、前田日明率いるリングスに入門し、1991年8月1日、ヘルマン・レンティング戦でデビューを果たした。
飯塚 高史(いいづか たかし、本名および旧リングネーム:飯塚… 飯塚 高史(いいづか たかし、本名および旧リングネーム:飯塚 孝之(いいづか たかゆき)、1966年8月2日 - )は、日本の男性プロレスラー。北海道・室蘭市出身。血液型B型。最終所属は新日本プロレス。 北海道室蘭東高等学校時代はバスケットボール部に所属。当時のニックネームは「ハルク」だった。1985年5月、新日本プロレスに入門。1986年11月2日、野上彰(現:AKIRA)戦にてデビュー。若手時代の1989年、馳浩と共に行ったグルジアでのサンボ修行により、グラウンドレスリングの高度な技術を習得、道場ではコーチを務めた時期もある。また、その技術を買われてパンクラスのリングにて鈴木みのると「キャッチレスリング」(打撃無しルール)で対戦している。
佐野 巧真(さの たくま、1965年2月2日 - )は、日本… 佐野 巧真(さの たくま、1965年2月2日 - )は、日本の元男性プロレスラー。北海道苫小牧市出身、神奈川県川崎市在住。血液型A型。プロレスラーとしてのキャリアにおいて、様々なリングネームを名乗っている。本名および旧、最終リングネームは佐野 直喜(さの なおき)。最終所属フリー。 苫小牧西高校卒業と同時に新日本プロレスに入門。1984年3月3日、後楽園ホールで佐野 直喜(さの なおき)として仲野信市戦でデビュー。下記の獣神サンダー・ライガーの中身である山田恵一とは同学年で同期で、同じ日にデビューした。この際、アントニオ猪木から、佐野と山田がデビューしたい会場を選ぶ事を許され、共に後楽園ホールを選んだ。
永友 香奈子(ながとも かなこ、1964年4月20日 - )… 永友 香奈子(ながとも かなこ、1964年4月20日 - )は、北海道函館市出身の元女子プロレスラー。 函館大学付属柏稜高校ではハンドボール部で活躍。 卒業後はジャッキー佐藤に憧れ、全日本女子プロレスに昭和58年組として入門。同期にブル中野、小倉由美、小松美加、後にレフェリーに転じる柳下まさみ。 1983年6月24日、函館市民体育館での小倉由美戦でデビュー。 小松美加とのタッグ「オペロン同盟」で活躍した。 1986年、6月後楽園ホール大会で小松美加と組んで、全日本タッグ選手権の初代王者チーム小倉由美、永堀一恵に挑戦。永友のタイムアップ寸前の押さえ込みにより、王座を獲得した。小松との「オペロン同盟」は実力よりキャラクターの魅力で人気があった。
三沢 光晴(みさわ みつはる、1962年6月18日 - 20… 三沢 光晴(みさわ みつはる、1962年6月18日 - 2009年6月13日)は、日本のプロレスラー。本名:三澤 光晴(みさわ みつはる)。1981年に全日本プロレスにてデビュー。同団体のトップレスラーとして活躍した後、2000年にプロレスリング・ノアを旗揚げ。レスラー兼社長として同団体を牽引。2009年6月13日、試合中リング禍により死去。46歳没。
大森 ゆかり(おおもり ゆかり、芸名:大森友伽里、1961年… 大森 ゆかり(おおもり ゆかり、芸名:大森友伽里、1961年(昭和36年)12月21日 - )は、日本の元プロレスラー、元タレント。第74代WWWA世界タッグ王者、第76代WWWA世界タッグ王者、第33代WWWA世界シングル王者。ニックネームはナツコ、女力道山。北海道札幌市出身。 1961年(昭和36年)12月21日、北海道札幌市に生まれる。格闘技好きの父の勧めで幼少期から柔道やわんぱく相撲に出場していた。 1980年(昭和55年)、鏡山親方を後見人として、全日本女子プロレスへ入門。同期にはクレーン・ユウ、ダンプ松本、長与千種、ライオネス飛鳥らがいる。同年入門者はのちにトップ選手へ成長し、「昭和55年組」と呼ばれるようになった。
金沢 克彦(かなざわ かつひこ、1961年12月13日 - … 金沢 克彦(かなざわ かつひこ、1961年12月13日 - )は、プロレス・格闘技ライター、編集者。北海道帯広市出身。青山学院大学経営学部卒業。 週刊ゴング編集部時代はGK(ゴング金沢)と呼ばれ、現在もその呼称で呼ばれることが多い。眼鏡と長髪が特徴。 1986年に新大阪新聞社へ入社し、東京支社で同社発行の週刊ファイト編集部記者となる。1989年に日本スポーツ出版社へと引き抜かれ入社、同社発行の週刊ゴング編集部入り。週刊ゴング編集部時代は担当の新日本プロレス贔屓の筆で知られた。当時、新日本プロレスの現場責任者であり、マスコミとは一線を画していた長州力に食い込んで信頼関係を築き、数々の単独インタビューの機会を得た。
桜田 一男(さくらだ かずお、1948年9月26日 - 20… 桜田 一男(さくらだ かずお、1948年9月26日 - 2020年1月12日)は、日本のプロレスラー、大相撲力士。北海道網走市出身。本名(戸籍上の表記):櫻田 一男(読みは同じ)。ケンドー・ナガサキのリングネームで知られる。 父は網走刑務所の職員だった。中学卒業後大相撲の立浪部屋に入門し、1964年1月初土俵。1966年9月場所には序二段で全勝優勝を果たしている。同期には島田(後の天龍源一郎)がいる。本名の櫻田の後『網走洋(あばしりなだ)』『翠巒(みどりみね)』の四股名を名乗るが、先輩力士とのトラブルに端を発して部屋の親方と反りが合わなくなり、1971年3月廃業。同年日本プロレスに入門し、6月27日に戸口正徳戦でデビューした。