万澤 良忠(まんざわ りょうま、2004年2月4日 - )は… 万澤 良忠(まんざわ りょうま、2004年2月4日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のアルバモス大阪高石所属。 中部大学春日丘高等学校時代は2021年の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で準優勝に貢献し、優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は中京大学へ進学。2023年は西日本学生選手権大会(西インカレ)で優秀選手賞を受賞。 2024年は春季リーグで優秀選手賞を受賞。秋季リーグでで最優秀選手賞を受賞した。同年の西インカレでは優秀選手賞に選ばれた。 2025年は春季リーグ・秋季リーグで優秀選手賞を受賞。西インカレでは3年連続となる優秀選手賞を受賞した。 2026年2月に日本ハンドボールリーグ(リーグH)のアルバモス大阪高石へ加入。
岡田 広規(おかだ ひろき、2003年10月14日 - )は… 岡田 広規(おかだ ひろき、2003年10月14日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 2025年1月に日本ハンドボールリーグ(リーグH)の福井永平寺ブルーサンダーと3月末までの期限付きで契約。5月には男子ネクスト日本代表の強化合宿に参加した。6月には日韓定期戦で日本代表に初選出され、8月にはパリ・サン=ジェルマン・ハンドボールジャパンツアーの日本代表に選ばれた。11月に豊田合成ブルーファルコン名古屋へ加入。
吉野 珊珠(よしの さんじゅ、2002年10月4日 - )は… 吉野 珊珠(よしの さんじゅ、2002年10月4日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 小学校2年生から中学校3年生までソフトボールをしており(投手と外野手)、「ジャパン・ライジング・スター・プロジェクト」に参加後の名古屋経済大学市邨高等学校1年時にハンドボールへ転向。高校の同期には福井すみれらが在籍。 2018年に第22回日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には同じく名経大市邨から入学した福井すみれのほか、石川空、濵口まお、中村理乃、西田瑞歩、坪井詩らが在籍。2022年の第23回ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選ばれた。
大竹 徹大(おおたけ てった、2002年4月22日 - )は… 大竹 徹大(おおたけ てった、2002年4月22日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 名古屋市立滝ノ水中学校時代は2017年に第46回全国中学校大会で優勝を果たし、優秀選手に選出。12月の第26回JOCジュニアオリンピックカップでは愛知県選抜として出場し、有望選手に選ばれた。 中学卒業後は茨城県立藤代紫水高等学校へ進学。2018年は日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。同期には藤坂尚輝らが在籍。 2022年は第17回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。同年の菅記念春季大会では特別賞を受賞し、秋季リーグでは優秀新人賞を受賞した。
福井 すみれ(ふくい すみれ、2002年4月14日 - )は… 福井 すみれ(ふくい すみれ、2002年4月14日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の香川銀行GiraSol kagawa所属。 知立市立竜北中学校時代は2017年の第26回JOCジュニアオリンピックカップに愛知県選抜として出場し、有望選手に選ばれた。 中学卒業後は名古屋経済大学市邨高等学校へ進学。同期には吉野珊珠らが在籍。2018年は第22回日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出され、2019年には第8回ユースアジア選手権の日本代表U-18に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には同じく名経大市邨から入学した吉野珊珠のほか、石川空、濵口まお、西田瑞歩、中村理乃、坪井詩らが在籍。
可児 大輝(かに だいき、2000年4月25日 - )は、愛… 可児 大輝(かに だいき、2000年4月25日 - )は、愛知県春日井市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 中部大学春日丘高等学校時代は2018年に第6回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-19で構成)、第8回ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出された。 高校卒業後は明治大学へ進学。同期には清水裕翔らが在籍。2019年は前年に続いて日本代表U-19に選出され、第8回ユース世界選手権に出場。 2022年は4月に日本代表の第1回強化合宿に「チャレンジ枠」として参加。続いて8月の第2回強化合宿にも招集された。大学では秋季リーグで優秀選手賞を受賞。
高木 奈央(たかき なお、2000年2月22日 - )は、愛… 高木 奈央(たかき なお、2000年2月22日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のイズミメイプルレッズ広島所属。 名古屋経済大学市邨高等学校時代は2017年に第7回ユースアジア選手権の日本代表U-18に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2018年には第21回ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。 2022年に日本ハンドボールリーグのイズミメイプルレッズへ加入。同年9月に行われた日韓定期戦で日本代表に初選出された。11月には第19回アジア選手権の日本代表に選ばれた。
上田 遥歌(うえだ はるか、2000年2月14日 - )は、… 上田 遥歌(うえだ はるか、2000年2月14日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大阪ラヴィッツ所属。 東海大学時代は2018年に第6回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-18で構成)、第7回ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。 2019年は第15回ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出。 2022年1月に日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツへ加入。
安藤 かよこ(あんどう かよこ、1998年4月11日 - )… 安藤 かよこ(あんどう かよこ、1998年4月11日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のイズミメイプルレッズ広島所属。 東海市立上野中学校時代は2013年の第22回JOCジュニアオリンピックカップに愛知県選抜として出場、優勝に貢献し、オリンピック有望選手に選ばれた。 星城高等学校進学後は2014年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。その後は度重なる膝の故障により、満足したプレーが出来ないまま引退。 高校卒業後は東海大学へ進学。2018年6月に第21回ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。同年の秋季リーグでは優秀新人賞を受賞。 2019年の全日本学生選手権大会(インカレ)では特別賞を受賞した。
山田 信也(やまだ しんや、1997年4月25日 - )は、… 山田 信也(やまだ しんや、1997年4月25日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ車体ブレイヴキングス刈谷所属。 名古屋市立天神山中学校時代は第21回JOCジュニアオリンピックカップに愛知県選抜として出場し、優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は愛知高等学校へ進学。2013年は日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 2014年は第6回ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 2015年は第3回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-19で構成)に選出されたほか、第6回ユース世界選手権に日本代表U-19として出場。8月には第23回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。
神谷 怜名(かみや れいな、1997年1月13日 - )は、… 神谷 怜名(かみや れいな、1997年1月13日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの飛騨高山ブラックブルズ岐阜所属。 名古屋経済大学市邨高等学校時代は第22回日・韓・中ジュニア交流競技会で日本代表としてプレー。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2015年は第13回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20、第3回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。 2016年は第20回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選ばれた。 2018年の関東学生ハンドボール・春季リーグでは敢闘賞を受賞。 2019年に日本ハンドボールリーグの飛騨高山ブラックブルズ岐阜へ加入。
村松 沙耶(むらまつ さや、1996年12月27日 - )は… 村松 沙耶(むらまつ さや、1996年12月27日 - )は、愛知県出身の元ハンドボール選手。 小学校六年時にはHC名古屋のジュニアチームに所属していた。 愛知県立愛知商業高等学校時代は2012年に日本代表U-16に選出。 2013年は第5回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。 2014年の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選ばれた。7月には第5回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出。 高校卒業後は大阪教育大学へ進学。2015年は第3回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2017年は全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞した。
林 美里(はやし みさと、1995年1月16日 - )は、愛… 林 美里(はやし みさと、1995年1月16日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手。 桐蔭横浜大学時代は2015年の関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞し、同年の秋季リーグでも優秀選手賞を受賞した。 2016年は春季リーグで3季連続となる優秀選手賞を受賞。秋季リーグでは特別賞を受賞した。全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では特別賞を受賞。 2017年1月に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。
水谷 雪菜(みずたに ゆきな、1995年1月8日 - )は、… 水谷 雪菜(みずたに ゆきな、1995年1月8日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリス所属。 星城高等学校時代は2012年に第4回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は茨城大学へ進学。2016年に関東学生ハンドボール2部・春季リーグで得点王(65得点)のタイトルを獲得。同年の秋季リーグでも得点王(49得点)となった。 2016年10月に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。 2017-18年シーズンは開幕前の4月に左膝前十字靭帯を断裂し、6月に手術を行った。
大橋 慶(おおはし けい、1994年8月9日 - )は、愛知… 大橋 慶(おおはし けい、1994年8月9日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。 北陸高等学校時代は2010年に日本代表U-16に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2015年に全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で特別賞を受賞。 2016年から副主将に就任。同年のインカレでは準々決勝で大同大学に敗れた。 2017年に日本ハンドボールリーグの北陸電力へ加入。 2018年10月30日に選手登録を抹消された。
原田 一沙(はらだ かずさ、1994年4月16日 - )は、… 原田 一沙(はらだ かずさ、1994年4月16日 - )は、愛知県東海市出身の元ハンドボール選手。 大同大学時代は2015年に第20回男子ジュニア世界選手権の日本代表U-21に選出。 2016年は第23回世界学生選手権の日本代表U-24に選出。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。 2017年1月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2024-25年シーズン限りで現役を引退。
森本 方乃香(もりもと ほのか、1993年10月19日 - … 森本 方乃香(もりもと ほのか、1993年10月19日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリス所属。 愛知県立愛知商業高等学校時代は2011年に第11回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2012年は第18回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選ばれた。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。 2014年は第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。 2016年2月に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。 2017年はジャパンカップの日本リーグ選抜メンバーに選ばれた。
杉本 翔(すぎもと しょう、1992年12月31日 - )は… 杉本 翔(すぎもと しょう、1992年12月31日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 北陸高等学校時代は2009年に男子ユースオリンピックアジア予選の日本代表U-19に選出。同年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)で優秀選手に選出。 2010年は第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2012年に第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。同年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは優秀新人賞を受賞。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。
芳村 優太(よしむら ゆうた、1992年12月3日 - )は… 芳村 優太(よしむら ゆうた、1992年12月3日 - )は、東京都生まれ、愛知県出身のハンドボール指導者。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAIで監督を務めている。 早稲田大学3年時から学生コーチとして活動し、大学卒業後はフランスでコーチ留学を経験。その後「日本・ザンビアハンドボール交流プロジェクト」の一環としてザンビアで指導、U-20の監督を務めた。 2022年1月に行われた第20回アジア選手権で、アナリストとして日本代表に帯同。4月に大同特殊鋼のアナリストに就任した。同年から男子日本代表U-19の監督としても活動。 2025年7月に大同特殊鋼の監督に就任。
柴山 裕貴博(しばやま ゆきひろ、1992年5月21日 - … 柴山 裕貴博(しばやま ゆきひろ、1992年5月21日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 北陸高等学校時代は2010年に第46回北信越高等学校ハンドボール選手権大会で優秀選手に選出。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2013年の西日本学生選手権大会で優秀選手に選ばれた。 2014年は西日本学生選手権大会で優秀選手に選ばれ、同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。 2015年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2018年の第8回社会人選手権ではベストセブンに選ばれた。 2019年は日韓定期戦・JAPAN CUP 2019の日本代表に選出された。
鈴木 理紗(すずき りさ、1992年5月20日 - )は、愛… 鈴木 理紗(すずき りさ、1992年5月20日 - )は、愛知県岡崎市出身の元ハンドボール選手。 岡崎市立美川中学校卒業。星城高等学校3年のとき2010年の国民体育大会で優勝を経験した。 高校卒業後は東海大学へ進学し、2011年に日本代表女子U-20候補に選ばれた。2014年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは最優秀選手賞を受賞。 2015年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。 2018年の第8回社会人選手権ではベストセブンに選出された。 2018-19年シーズン限りで現役を引退。
柳 雄大(やなぎ ゆうだい、1992年4月2日 - )は、愛… 柳 雄大(やなぎ ゆうだい、1992年4月2日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手。 実兄はハンドボール選手の柳匠郎。 名古屋市立御幸山中学校時代は2007年の第16回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。中学卒業後は愛知高等学校へ進学。 高校卒業後は名城大学へ進学し、2012年に第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出された。 2015年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2019-20年シーズン限りで現役を引退。
加藤 夕貴(かとう ゆき、1991年9月28日 - )は、愛… 加藤 夕貴(かとう ゆき、1991年9月28日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリス所属。 名古屋市立御幸山中学校時代は2006年に第15回JOCジュニアオリンピックカップの優秀選手に選ばれた。中学卒業後は名古屋経済大学市邨高等学校へ進学。2007年に第2回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。2009年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会では最優秀選手に選出。同年8月の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)では優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2010年に第17回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。
小塩 豪紀(こしお ごうき、1991年9月18日 - )は、… 小塩 豪紀(こしお ごうき、1991年9月18日 - )は、愛知県知多郡東浦町出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 2014年1月に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。 2014-15年シーズンはリーグ2位の101得点を記録し、最優秀新人賞を獲得した。 2015-16年シーズンはフィールド得点賞(116点)を獲得し、総得点は前年を上回る120得点を記録したが、2年連続で棚原良(琉球コラソン)に敗れ2位となった。 2017-18年シーズンはリーグ10位となる98得点を記録。 2018-19年シーズンから主将に就任。 2025年2月15日のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA戦で通算1084得点を記録。
杉山 拓也(すぎやま たくや、1991年7月3日 - )は、… 杉山 拓也(すぎやま たくや、1991年7月3日 - )は、愛知県東海市出身の元ハンドボール選手。 瓊浦高等学校時代は2009年の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は大同大学へ進学。2012年の西日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞した。 2013年11月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。背番号は「17」。 2014-15年シーズンから背番号を「2」へ変更。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
加藤 嵩士(かとう たかし、1989年10月30日 - )は… 加藤 嵩士(かとう たかし、1989年10月30日 - )は、愛知県東海市出身の元ハンドボール選手。 2011年10月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。背番号は「13」。 2013年5月の日韓定期戦で日本代表に初選出。同年7月の第3回全日本社会人選手権ではベストセブンに選ばれた。 2013-14年シーズンは初のベストセブンに選出された。シーズン中の2014年1月には第16回男子アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2014-15年シーズンから背番号を「6」へ変更。 2015年5月の第5回全日本社会人選手権で2年ぶりにベストセブンに選出された。同年11月にはリオデジャネイロオリンピック・アジア予選の日本代表に選出された。
藤戸 量介(ふじと りょうすけ、1989年10月4日 - )… 藤戸 量介(ふじと りょうすけ、1989年10月4日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋でアシスタントGKコーチを務めているほか、豊田合成OB主体のチーム・アブレイズに選手として所属。 中京大学時代は2009年の西日本学生選手権大会で特別賞を受賞した。 2011年から主将に就任。同年の西日本学生選手権大会では優秀選手賞を受賞。 2013年1月に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。 2023-24年シーズン限りで現役を引退し、アシスタントGKコーチに就任。
柳 匠郎(やなぎ たくろう、1989年9月12日 - )は、… 柳 匠郎(やなぎ たくろう、1989年9月12日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手。 実弟はハンドボール選手の柳雄大。 名城大学時代は2010年に西日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞。 2011年は東海学生春季リーグで最優秀選手賞を受賞した。 2012年6月9日・10日にスカイホール豊田(愛知県豊田市)で行われたJAPAN CUP 2012の前座試合(日本代表男子U-21対トヨタ車体、実業団愛知選抜)では、日本代表男子U-21の先発メンバーとして出場し、3得点を挙げた。大会後に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州に加入した。 2014-15年シーズンからチームの主将を務めていたが、2016年8月26日に「社会人としてのルール違反が目立つ」ことからチームの契約を解除された。
福井 美樹(ふくい みき、1989年5月19日 - )は、愛… 福井 美樹(ふくい みき、1989年5月19日 - )は、愛知県知立市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのHC名古屋所属。 2012年に日本ハンドボールリーグのHC名古屋へ加入。2012-13年シーズンはチームトップの45得点(リーグ16位)を記録した。 2013-14年シーズンはリーグ9位タイの74得点を記録。 2016-17年シーズンは2017年10月29日の飛騨高山ブラックブルズ岐阜戦で通算200得点を達成。 2017-18年シーズンから主将に就任。 2018-19年シーズン限りで退団。
野田 祐希(のだ ゆうき、1988年3月23日 - )は、愛… 野田 祐希(のだ ゆうき、1988年3月23日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。現在は豊田合成OBチームのアブレイズでプレー。 中京大学時代は2009年の西日本学生選手権大会で優秀選手に選ばれた。 2010年に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。2010-11年シーズンはリーグ2位の7mスロー得点(19得点)を記録した。 2011-12年シーズンはチームトップ・リーグ4位タイの77得点を記録。7mスローはリーグ3位の20得点を挙げた。 2013年11月3日の大同特殊鋼戦で50試合連続得点を達成。 2015年11月28日の湧永製薬戦で「極めてスポーツマンシップに反する行為」のため失格となり、公式試合1試合出場停止の処分を受けた。
田口 舞(たぐち まい、1988年1月10日 - )は、愛知… 田口 舞(たぐち まい、1988年1月10日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 筑波大学時代は2009年の関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞し、秋季リーグでも優秀選手賞を受賞した。 2010年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。同年の第51回全日本実業団ハンドボール選手権大会では最優秀新人賞を受賞した。 2011年の日韓定期戦で日本代表に初選出された。 2014-15年シーズン限りで広島を退団。 2015年に飛騨高山ブラックブルズ岐阜へ移籍。 2017年にはジャパンカップのJHL選抜メンバーに選出された。
樋口 睦(ひぐち あつし、1987年5月5日 - )は、愛知… 樋口 睦(ひぐち あつし、1987年5月5日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手。 名古屋市立汐路中学校時代は第11回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。中学卒業後は愛知高等学校へ進学した。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2008年の関東学生ハンドボール・春季リーグで5季ぶりの優勝に貢献し、優秀選手に選出された。 2009年は春季リーグで2季ぶりに優秀選手賞を受賞。秋季リーグでも優秀選手賞を受賞した。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。 2010年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。背番号は「11」。同年7月の第51回全日本実業団ハンドボール選手権大会では最優秀新人賞を受賞した。
大橋 隆之(おおはし たかゆき、1985年5月19日 - )… 大橋 隆之(おおはし たかゆき、1985年5月19日 - )は、愛知県出身の元ハンドボール選手。 2007年11月に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。背番号は「6」。2010-11年シーズン途中より右サイドのレギュラーに定着した。 2014年からドイツへ渡り、4部のZHCグルーベンランペへ加入。2015年に帰国。 2017年に古巣の豊田合成へ復帰。背番号は「2」。 2018-19年シーズン限りで現役を引退。
佐藤 智仁(さとう ともひと、1985年5月14日 - )は… 佐藤 智仁(さとう ともひと、1985年5月14日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手、指導者。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京で監督を務めている。 名城大学時代は2004年の東海学生ハンドボール・春季リーグで得点王(44得点)のタイトルを獲得。 2008年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2012年の第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会では優秀選手賞を受賞した。 2015-16年シーズンはリーグ7位の75得点を記録。 2017-18年シーズンから主将に就任した。2018年3月11日の北陸電力戦で通算400得点を達成。同シーズン限りで主将を退任。 2018-19年シーズンで現役を引退。
梶原 晃(かじはら あきら、1983年7月15日 - )は、… 梶原 晃(かじはら あきら、1983年7月15日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手、指導者。 名城大学時代は部活に所属せず、クラブチームのレッド・スコーピオンに所属。 大学卒業後にドイツへ渡り、EHFカップ優勝チームのHSGノルトホルンの練習に参加。その後スパルタ・ミュンスターへ加入。 2008年にブンデスリーガのTVエムスデッテンへ移籍。リザーブチームで3シーズン連続得点王と活躍し、2013年にトップチームへ昇格。 2016年1月に現役を引退。三重バイオレットアイリス(MVI)のビジネスマネージャーに就任した。2017年からGM代行を兼任。 2018年、日本代表活動で不在となった櫛田亮介の代役として国民体育大会や日本ハンドボール選手権大会で監督を務める。
石黒 将之(いしぐろ まさゆき、1981年11月17日 - … 石黒 将之(いしぐろ まさゆき、1981年11月17日 - )は、愛知県春日井市出身の元ハンドボール選手、指導者、現神職(柏井八幡社)。身長180cm、体重73kg。右利き。血液型A型。日本スポーツ協会公認スポーツ指導者。ハンドボールコーチ4保有。春日井市ハンドボール協会副会長
山田 永子(やまだ えいこ、1979年1月3日 - )は、愛… 山田 永子(やまだ えいこ、1979年1月3日 - )は、愛知県出身の元ハンドボール選手。 高校は地元の名門・名古屋短大附属高校に進み、全国高等学校ハンドボール選抜大会2連覇を経験。筑波大学でもインカレ3連覇を達成。国際大会でも2000年第4回世界女子学生選手権で得点王を記録する。 卒業後は大学院で学びながらオムロンでプレー。1年目で新人賞こそチームメイトの金城晶子に譲るもベストセブンに選出。 日本代表としても世界選手権、アジア大会に出場するなど実績を残す。 2004年8月から2年間、女子ハンドボール界として初めてノルウェーに派遣され、研修後に同国リーグ強豪のバケラゲットSC・オスロでプレー。 2007年に引退し帰国。
酒巻 清治(さかまき きよはる、1962年5月7日 - )は… 酒巻 清治(さかまき きよはる、1962年5月7日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の福井永平寺ブルーサンダーで監督を務めている。 中学よりハンドボールを始める。 中京大学卒業後、1985年湧永製薬に入社。同社ハンドボール部に所属。2009年現在日本リーグ通算得点第48位。全日本では、1990年チェコスロバキアで行われた世界選手権代表に選ばれている。 また、指導者としても活躍。1994年から湧永製薬監督、1996年からオーレ・オルソンのもと全日本男子コーチ、2000年から再び湧永監督を務めた。その後は2004年に湧永を退社し、スウェーデンに留学。
服部 秀人(はっとり ひでと、旧姓:福井、1951年12月2… 服部 秀人(はっとり ひでと、旧姓:福井、1951年12月29日 - )は、愛知県出身の元ハンドボール選手(GK)、指導者。幻の1980年モスクワオリンピックハンドボール全日本男子代表。 中京高校(現中京大学附属中京高等学校)、中京大学出身。 卒業後、湧永製薬に入社。同社ハンドボール部に所属。 全日本では、1978年デンマークで行われた世界選手権代表、1980年のモスクワ五輪、1982年西ドイツで行われた世界選手権代表に選ばれている。 また指導者としても活躍、1988年から1990年まで湧永監督を務めた。