水野 しず(みずの しず、1988年12月19日 - )は、… 水野 しず(みずの しず、1988年12月19日 - )は、日本のアイドル、イラストレーター、漫画家、モデル。 岐阜県多治見市出身。父親は酒造メーカー『三千盛』(みちさかり)の代表取締役社長を務める水野鉄治。3人きょうだいの2番目で、姉と弟がいる。 中学・高校は名古屋市の中高一貫校に進学したが、東京に出る志望があり、武蔵野美術大学映像科に入学。アニメーション制作や演劇を手がけるが、「大学の枠でアートをやる」ことを苦しいと感じて退学した。 友人である文月悠光がミスiDにエントリー後にツイッターが炎上したのを見て、(「炎上しているところが好き」という意識から)自らもエントリーすることを決める。グランプリを獲得したことで「自分に対する扱いが少し変わって、生きやすく」なったが、獲得自体は「なにか特別な感情が沸き上がってくるということはありませんでした」とインタビューで述べている。
愛あむ(あいあむ、1987年6月4日 - )は、日本のYou… 愛あむ(あいあむ、1987年6月4日 - )は、日本のYouTuber、タレント、イラストレーター、デザイナー。岐阜県出身。アドヴァンスプロダクション所属→フリー。JAPAN MENSA会員。 1987年、岐阜県に生まれる。2003年に岐阜県立大垣北高等学校に入学。理数系クラスに在籍。中学から継続して6年間、陸上部に在籍した。専門競技は走り高跳び。2010年に武蔵野美術大学造形学部映像学科を卒業後、女性向けの雑貨ブランドメーカーに就職。デザイナーとして勤務する。2012年2月より、フリーでイラストレーター兼タレントとして、ネットテレビ番組や雑誌を中心に活動を開始。その後2012年10月より、アドヴァンスプロダクションに所属→2014年からフリー。
大里 圭介(おおさと けいすけ、1982年出生月日非公開 -… 大里 圭介(おおさと けいすけ、1982年出生月日非公開 - )は、日本のイラストレーター。合同会社おはようございます代表社員。 本名同じ。大阪府出身。その後親の転勤のため各地を転々とし、最終的に神奈川県川崎市に落ち着く。2001年武蔵野美術大学入学。在学中に作品を発表する傍らで、2003年同級生と制作集団ダメ工房を組織し、HNごろうとして在籍。大学卒業後も活動の主な拠点としていたが、2011年に閉鎖。翌年、合同会社おはようございますを設立し、代表社員に就任。以降現在まで、WEBサイト制作を中心に活動している。 作品の狙いによって最も適したメディアを選択する。例えば、創作喪中はがきは初めweb上での公開のみであったが、アトリエ展示を経て、最終的にはPR映像の制作やデモ活動にまで発展した。
なかむら るみ(1980年 - )は日本のイラストレーター。… なかむら るみ(1980年 - )は日本のイラストレーター。 武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科卒業。学生時代より、「おじさん」のおもしろさに興味を持ち始める。 2011年、『おじさん図鑑』(小学館)を出版。13万部のヒット。 2022年、「兵馬俑と古代中国展」(上野の森美術館)のキャラクターデザインを担当。 2024年には、ピンクは女の子の色なのかと疑問を抱き、それを解き明かすための絵本『かっこいいピンクをさがしに』(福音館書店)を出版した。 2016年より、東京新聞WEBサイト、ぐるり東京-泉麻人『町喫茶さんぽ』のイラストを担当している。
大西 大輔(おおにし だいすけ、1977年8月22日 - )… 大西 大輔(おおにし だいすけ、1977年8月22日 - )は、日本のボールルームダンサーであり漫画家、イラストレーターである。 福岡県福岡市出身、埼玉県在住。 修猷館高等学校卒業。武蔵野美術大学在学中に競技ダンス部に所属、全日本学生競技ダンス連盟に所属し競技ダンスに打ち込む。 卒業後、2002年にターンプロ。日本ボールルームダンス連盟に加盟。同年、東京ボールルームアカデミーにて最優秀新人賞を受賞。日本ボールルームダンス連盟東部総局ラテンA級。2019年、競技を引退。 2005年、埼玉県鴻巣市に「オオニシダンススクール」を開校。2015年、埼玉県さいたま市に「FUTERE DANCE STUDIO」を開設。
伊藤 修子(いとう しゅうこ、1977年〈昭和52年〉1月3… 伊藤 修子(いとう しゅうこ、1977年〈昭和52年〉1月31日 - )は、日本の女優、コメディエンヌ、イラストレーター。神奈川県出身。武蔵野美術大学卒業。身長152cm。血液型O型。吉本興業所属。劇団「拙者ムニエル」在籍。 1999年、オーディションを経て、劇団「拙者ムニエル」に加入。 舞台を中心に活動していたが、近年は舞台に加えTVCMやTVドラマ、ラジオ等へ活躍の場を広げる。 『笑っていいとも!』(フジテレビ)2012年10月4日放送初登場時に、「劇団「拙者ムニエル」所属の超個性派女優独特な芸風と超ネガティブなキャラが話題に!」とキャプションにて紹介された。 バッファロー吾郎と舞台で共演した縁で、大喜利イベントの「ダイナマイト関西」に選手としてスカウトされ、参加している。
CHOCO(チョコ、1975年10月7日 - )は、男性漫画… CHOCO(チョコ、1975年10月7日 - )は、男性漫画家、同人作家、キャラクター・メカニックデザイナー、イラストレーター。富山県出身。血液型はB型。 武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科中退、在学時は漫画研究会に所属。同期生にBLADEや竹山祐右、近い時期の後輩に近衛乙嗣や篠房六郎がいる。寡作であるが商業誌でも活躍する。メカデザインでは「麦谷興一」(むぎたに こういち)の名前で活動する。 1995年から『チョコレート・ショップ』名義で同人活動を行っている。また『オーメストグランデ』というブランド名で、自転車(ロードバイク)用のアパレルやグッズのデザインおよびプロデュースを行っている。
進藤やす子(しんどう やすこ、1974年 - )は日本の女性… 進藤やす子(しんどう やすこ、1974年 - )は日本の女性イラストレーター、大学教員である。 1974年生まれ。父の仕事の都合で香川、石川、愛知、東京と転居。東京都立国分寺高等学校を卒業後、武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科を卒業した。パッケージデザイナーとして5年間勤務した後フリーランスのイラストレーターとなった。2010年1月からTwitterを開始している。2023年4月から東北芸術工科大学デザイン工学部グラフィックデザイン学科准教授。 好みのファッションの傾向としては主にコンサバティブな服装を挙げている。また、幼少期にスヌーピーのぬいぐるみを持っていたことがきっかけで熱烈なスヌーピーファンでもある。
山本 ルンルン(やまもと ルンルン、1973年5月27日 -… 山本 ルンルン(やまもと ルンルン、1973年5月27日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。栃木県宇都宮市出身。血液型B型。カートゥーンのような絵柄が特徴。 小学1年生から少女漫画を描いており、12歳のときに『別冊フレンド』の月例賞に応募した漫画で小さな賞をとり、以降は大賞はとれないものの月例賞の常連となる。 1993年、武蔵野美術大学短期大学部グラフィックデザイン科卒。大学生時はイラストレーション寄りになり漫画の作風を模索していたが、友人のバンドの会報に4コマ漫画を描かないかと誘われ、そのとき気楽に描いたものが作風を確立するきっかけとなる。以降ペンネームを「山本ルンルン」とする。 1998年、『月刊漫画ガロ』6月号掲載の『RUNRUNHOUR』でデビュー。
ケンタロウ(本名:小林 健太郎(こばやし けんたろう)、19… ケンタロウ(本名:小林 健太郎(こばやし けんたろう)、1972年10月3日 - )は料理研究家・イラストレーター。また、スカンク兄弟のメンバー。東京都出身。母は料理研究家の小林カツ代。武蔵野美術大学短期大学部生活デザイン学科中退。その後セツ・モードセミナーに学ぶ。
たけうちちひろ/Chihiro Takeuchi (1971… たけうちちひろ/Chihiro Takeuchi (1971年2月15日 - )は、日本の絵本作家、切り絵作家、イラストレーター。 大阪府生まれ。武蔵野美術短期大学卒業。切り絵による作品を制作。現在大阪府在住。2015,2016年度ボローニャ国際絵本原画展入選。枚方市PR大使。 こども造形絵画教室おえかきひろば代表。 地域新聞社にて編集・デザインを担当。2007年退社後、こども造形絵画教室おえかきひろばを大阪・京都中心に開講。その他、企業や幼稚園、小学校、障害者福祉事業所等の工作指導・ワークショップ企画、工作本の監修など手がける傍ら、自らの作家活動にも励む。2015年、2016年イタリア・ボローニャ国際絵本原画展入選後、国内外で絵本を出版。
きたざわけんじ(1971年 - )は、日本のイラストレーター… きたざわけんじ(1971年 - )は、日本のイラストレーター。 長野県上田市出身。武蔵野美術大学短期大学部デザイン科空間演出デザイン専攻を卒業。2006年よりイラストレーターとして活動を開始。大阪発のdigmeoutとつながりがある。 2009年より毎年4月に個展 「さくら色のかぜ」 を東京の HBギャラリー にて開催。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
大田垣 晴子(おおたがき せいこ、1969年10月16日 -… 大田垣 晴子(おおたがき せいこ、1969年10月16日 - )は、日本のイラストレーター、エッセイスト(自称「画文家」)。 神奈川県横浜市出身。本名同じ、既婚。現姓は「大森」。3人娘の次女である。あだ名は主にセイちゃん、大学時代に入り浸っていた居酒屋ではダーティー・ロリータと呼ばれていた。 元来は染織家志望だったが工芸科受験に失敗し、当時新設された武蔵野美術大学空間演出デザイン科ファッションデザインコースに合格。「ファッションデザインコースならテキスタイルの授業などで染織の勉強ができる」と感じて入学を決めた。 しかしテキスタイルの授業を受けているうちに、染織家になりたいという当初の気持ちは冷めてしまい、一般教養で受講した「民俗学」でレポートを絵と文でまとめているうちに、画文レポートが面白くなった。
相沢 美良(あいざわ みら、1968年 - )は、日本のイラ… 相沢 美良(あいざわ みら、1968年 - )は、日本のイラストレーター、同人作家。埼玉県出身。武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒業。 大学時代から次元美良のペンネームで同人誌活動を行い、コミックマーケット41の表紙を担当。武蔵野美術大学の漫研時代の友人は、永野あかね、長谷部百合などがいる。同じく漫研に所属していたゲームデザイナー伏見健二に起用され、『ブルーフォレスト物語』や『ギア・アンティーク』などのテーブルトークRPGのパッケージアートを担当。その縁で後に伏見と結婚する事になる。 大学卒業後、セガに就職。コンシューマー開発部にて、メガドライブ作品のグラフィッカーを担当。またトイ事業部に異動、PICOのグラフィックを担当した。
町田 尚子(まちだ なおこ、1968年 - )は、日本のイラ… 町田 尚子(まちだ なおこ、1968年 - )は、日本のイラストレーター、絵本作家。 東京都生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業。
土谷 龍祐 (つちや りゅうすけ、1967年7月18日 - … 土谷 龍祐 (つちや りゅうすけ、1967年7月18日 - )は、ラジオパーソナリティ、音楽プロデューサー、シンガーソングライター、カメラマン、イラストレーター。有限会社ビー・ヴォイス代表取締役。神奈川県横浜市出身、在住。 横浜市立左近山第二小学校、横浜市立左近山中学校、神奈川県立希望ケ丘高等学校、武蔵野美術大学卒業。 高校時代はフォークソング部で4代目部長を務め、ヤマハポピュラーソングコンテスト、YOKOHAMA HIGH SCHOOL HOT WAVE FESTIVAL等にオリジナルソングでエントリー。HOT WAVE FESTIVAL Vol.6 決戦大会 横浜スタジアムに出演。高校卒業後は後輩バンドのプロデュース、音楽イベント等の企画制作、音響、楽器レンタルを開始。
横山 裕一(よこやま ゆういち、1967年4月3日 - )は… 横山 裕一(よこやま ゆういち、1967年4月3日 - )は、日本の漫画家、美術家、イラストレーター。物語性を放棄し、人工的で未来的な人物・風景を迫力ある擬音語とともにスピード感を持って展開していく作風を持つ。埼玉県狭山市在住。 宮崎県生まれだが、父親の仕事の都合もあり九州から北海道、関東と引っ越しが続いた。 1990年に武蔵野美術大学油絵科を卒業後、ファインアートの作品を制作しては賞に出品するということを繰り返したが評価にはつながらなかった。油絵よりも「外枠、輪郭をつかむ」才能が要求される漫画のほうが自分には向いていると感じていた横山は、その後活動領域を漫画に広げ、2000年に「もてはやし」(『ニュー土木』所収)を発表し漫画家としてデビュー、2002年「ネオ体育」で第4回アックスマンガ新人賞で花くまゆうさく個人賞を受賞した。
いしかわ こうじ(1963年10月4日 - )は、千葉県市川… いしかわ こうじ(1963年10月4日 - )は、千葉県市川市出身の絵本作家、イラストレーター。本名は石川 浩二(いしかわ こうじ)。
川浦 良枝(かわうら よしえ、1963年〈昭和38年〉1月2… 川浦 良枝(かわうら よしえ、1963年〈昭和38年〉1月23日 - )は、日本の絵本作家、イラストレーター。 1963年、東京都に生まれる。武蔵野美術短期大学デザイン科卒業後、ファンシーグッズのデザイン会社に就職し、イラストレーター・デザイナーとして約10年間レターセットやポストカードなど文房具にテディベアのような洋風な雰囲気のイラストばかり描く仕事を手掛けるも、そのデザイン会社が大手企業に吸収合併され消滅し、フリーのイラストレーターとなる。 様々な出版社に持ち込みを続ける中で、白泉社の絵本雑誌『月刊MOE』編集部より映画『ハチ公物語』連動企画の挿絵の仕事を受けた際にその編集担当者・位頭と意気投合し、かねてより温めていた「毎月柴犬が作法を教えるカレンダーのアイデア」を元にしたラフ画を提示したところ直ぐにOKが出て、『月刊MOE』に載せる為に絵本の形に仕上げる事となる。
末弥 純(すえみ じゅん、1959年 - )はイラストレータ… 末弥 純(すえみ じゅん、1959年 - )はイラストレーター。大分県大分市生まれ。武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業。ファンタジイファンサークル「ローラリアス」出身。 1983年、『銀河十字軍』(田中光二著/徳間書店)のカバーイラストでデビュー。1987年、ファミコン版『ウィザードリィ』のモンスターデザインを担当。以後、同シリーズのビジュアルデザインを担当。1988年、第19回星雲賞アート部門受賞。 栗本薫の小説『グイン・サーガ』のイラストを第57巻(1997年)から第87巻(2002年)まで担当する。 シリアスな作品へのイラスト提供が多いが、『大僧侶伝説』や「ウィズボール」のパッケージなどのコミカル要素の強い作品にもイラストを描いている。
香川 元太郎(かがわ げんたろう、1959年 - 2024年… 香川 元太郎(かがわ げんたろう、1959年 - 2024年12月12日)は、日本画家、イラストレーター、絵本作家。 愛媛県松山市出身。愛媛県立松山東高等学校を経て、武蔵野美術大学卒業、同大学院修士課程修了。 大学3年の時、日本画公募展の創画展に入選。以後、創画展6回、春季創画展7回入選。 東宝舞台に勤務し東京宝塚劇場等の舞台背景を描く。のちフリー。 日本画、歴史考証画、装画、絵本の制作のほか、郵便切手や絵入りはがきの原画などを手がける。日本画教室の講師も務める。 迷路やかくし絵を盛り込んだ学習絵本の『迷路絵本』シリーズは、累計で300万部を超えるミリオンセラーとなっている。 2024年12月12日、心室細動により死去。
みうら じゅん (本名:三浦 純、1958年2月1日 - )… みうら じゅん (本名:三浦 純、1958年2月1日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。 血液型:AB型、ニックネームはMJ、じゅんちゃん、みうらさん。妻はシンガーソングライターのbird。京都府京都市出身。東山高等学校、武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒業。エッセイスト、小説家、ミュージシャン、評論家、ラジオDJ、編集長、ライター、解説者など幅広い分野で活動しており、公表している職業は「イラストレーターなど」。 亡き祖父は『拓本による京の句碑』を出版した饗庭蘆穂(あいば あしほ)。 高校時代から絵描きを目指し、2浪後に武蔵野美術大学に入学。在学中から友人が糸井重里の事務所に勤めていたため、特に何をするでもなく入り浸り、糸井が「タダでイラストを仕上げる奴がいる」と紹介し、カットの仕事をもらっていた。
小河原 智子(おがわら ともこ、1957年6月6日 - )は… 小河原 智子(おがわら ともこ、1957年6月6日 - )は、日本の似顔絵アーティスト、漫画家、イラストレーター。東京都荒川区出身。武蔵野美術大学卒業。 現在は、読売新聞契約似顔絵作家として新聞紙面の似顔絵を担当。雑誌等の似顔絵イラストでも活動中。独自に考案した『ポジション式似顔絵法』の理論で、NHK「ためしてガッテン」「趣味悠々」などのTV出演多数。 似顔絵スクールや通信教育の講師をすることにより似顔絵の普及につとめている。(株)星の子プロダクション取締役。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
藤田 新策(ふじた しんさく、1956年5月22日 - )は… 藤田 新策(ふじた しんさく、1956年5月22日 - )は、国内外の小説のカバーを数多く描いてきたイラストレーター。 静岡県出身。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒。1980年代より活動を開始し、これまでに1000冊を超える小説を手がけている。 暗く、幻想的なタッチの装画、表紙画で有名。濃密で遠近感のある作品が多い。代表的な作品にスティーヴン・キング、江戸川乱歩、宮部みゆき、小野不由美、恩田陸、などの作品の装画などがある。他に、江戸川乱歩著「少年探偵シリーズ」全26巻、モーリス・ルブラン著「アルセーヌ・ルパンシリーズ」全20巻(ポプラ社)の児童文学の表紙や、ゲーム『SIREN』シリーズのパッケージイラストも手がけている。
庄司 三智子(しょうじ みちこ、1956年 - )は、日本の… 庄司 三智子(しょうじ みちこ、1956年 - )は、日本の絵本作家、イラストレーター。東京都生まれ。武蔵野美術大学油絵学科卒業。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
井沢 洋二(いざわ ようじ、1949年 - )は、日本のイラ… 井沢 洋二(いざわ ようじ、1949年 - )は、日本のイラストレーター。宮城県仙台市出身。武蔵野美術大学商業デザイン学科卒業。1976年、CBSソニーに入社し、1979年退社後、フリーのイラストレーターとなり絵本、挿絵、広告で活動。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
末永 史(すえなが あや、1949年 - 2018年1月1日… 末永 史(すえなが あや、1949年 - 2018年1月1日)は、日本の元漫画家、イラストレーター、エッセイスト、精神保健福祉士。宮城県仙台市出身。漫画家としては特に1970年代に活動していた。東京都立南多摩高等学校を経て武蔵野美術大学、中央大学中退後、「ヤングコミック」や「りぼん」に連載していた。その後は医療に従事するかたわら、イラストやエッセイの活動が中心になっていた。 別のペンネームに末永あや子、いとう絢子がある。 (上記全て、末永あや子または末永あやこ名義作品)
三嶋 典東(みしま てんとう、 1948年5月22日 - 2… 三嶋 典東(みしま てんとう、 1948年5月22日 - 2012年12月1日)は、日本のイラストレーター、ブックデザイナー、グラフィックアーティスト。本名 渡邉典治 ( わたなべ のりはる )。
桑原 伸之(くわばら のぶゆき、1947年 - )は日本のイ… 桑原 伸之(くわばら のぶゆき、1947年 - )は日本のイラストレーター・絵本作家。 北海道札幌市に生まれる。武蔵野美術短期大学卒業後、第1回読売国際漫画大賞優秀作品賞。1982年ドイツ「世界で最も美しい本のコンクール」優秀賞受賞。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
村松 誠(むらまつ まこと、1947年 - )は、イラストレ… 村松 誠(むらまつ まこと、1947年 - )は、イラストレーター。 静岡県藤枝市に生まれる。武蔵野美術短期大学卒業。1979年から『ビッグコミックオリジナル』(小学館)の表紙イラストを担当。猫と人間の表情を融合させたような、リアルでコミカルなイラストが特徴とされる。その描かれた猫は「むらまつねこ」とも呼ばれる。第45回(1999年度)小学館漫画賞受賞(表紙画)。その他に審査員特別賞、準朝日広告賞などを受賞している。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
いわさ ゆうこ(岩佐 祐子、1946年 - )は、日本の絵本… いわさ ゆうこ(岩佐 祐子、1946年 - )は、日本の絵本作家、イラストレーター。宮城県仙台市出身、東京都在住。武蔵野美術大学造形学部油絵科卒業。 絵本図鑑シリーズなど、植物をテーマにした作品が多い。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
渡辺 有一(わたなべ ゆういち、1943年(昭和18年)11… 渡辺 有一(わたなべ ゆういち、1943年(昭和18年)11月12日 - )は、日本の絵本作家、イラストレーター。「わたなべゆういち」名義もある。 旧満洲出身。デザイン事務所勤務、武蔵野美術大学美術科通信教育課程卒業。第8回絵本にっぽん賞、第15回日本絵本賞受賞。「かっぱ大さわぎ」「かっぱびっくり旅」(ともに旺文社)など木暮正夫作品を中心に児童文学の挿絵も多い。『ねこざかなシリーズ』の作者でもある。また日本のネット界で「最も怖いクロージング」とされているCBCテレビ(当時、中部日本放送)の1998年まで使われていたクロージングとオープニングの映像を手かげた。 著作の一部はデジタル化され、国立国会図書館デジタルコレクションなどで公開されている。
上村 一夫(かみむら かずお、1940年〈昭和15年〉3月7… 上村 一夫(かみむら かずお、1940年〈昭和15年〉3月7日 - 1986年〈昭和61年〉1月11日)は、日本の漫画家・イラストレーター・エッセイスト。 大正の浮世絵師と呼ばれた竹久夢二を連想させる女性像と独特の劇画タッチの画風を確立し、その作風から「昭和の絵師」とも呼ばれた。『ヤングコミック』、『週刊プレイボーイ』、『漫画アクション』、『ビッグコミック』等の雑誌を舞台に多くの連載を手がけ、最盛期には月産400枚という驚異的な執筆量をこなした。『修羅雪姫』、『同棲時代』、『しなの川』、『悪魔のようなあいつ』、『サチコの幸』など、映像化された作品も多い。 神奈川県横須賀市に生まれる。1964年、武蔵野美術大学デザイン科を卒業。
山藤 章二(やまふじ しょうじ、1937年〈昭和12年〉2月… 山藤 章二(やまふじ しょうじ、1937年〈昭和12年〉2月20日 - 2024年〈令和6年〉9月30日)は、日本の似顔絵作家、風刺漫画家、イラストレーター、笑芸プロデューサー。タレントや話題の人物を現代の世相に合致させた作風が特徴とされる。東京市目黒区出身。 1937年、東京府東京市(※現在は東京都特別区区域)目黒区生まれ。四人兄弟の二男。父は目黒駅の助役をしていたが、生後4ヶ月で父を亡くし、貧しい母子家庭で苦労して育つ。母は目黒駅の売店(現キヨスク)で23年間働いた。戦争中の1943年、親類のいた三重県伊勢市に疎開したが地元の子供たちからいじめを受ける。戦後に東京目黒へ戻る。三木鶏郎に傾倒し、冗談工房への参加を夢見る。
長岡 秀星(ながおか しゅうせい、1936年11月26日 -… 長岡 秀星(ながおか しゅうせい、1936年11月26日 - 2015年6月23日)は、日本のイラストレーター・画家。宇宙やSFをイメージした作風で国際的に活躍し、レコードジャケットのアートワークを多数手掛けたことで知られる。本名は長岡 秀三(ながおか しゅうぞう)。
日暮 修一(ひぐらし しゅういち、1936年9月26日 - … 日暮 修一(ひぐらし しゅういち、1936年9月26日 - 2012年4月13日)は日本のイラストレーター。千葉県松戸市出身。 コピーライター日暮真三は弟、ミュージシャン日暮愛葉は姪。 1936年に日暮酒店の長男として生まれる。1942年、松戸市立中部小学校に入学。1953年、武蔵野美術学校デザイン科に入学しのちに卒業。東芝商事宣伝部製作室、イースト・パブリッシング勤務。1959年、第二七回毎日広告デザイン賞・第一部B部門ポスターデザイン毎日広告奨励賞受賞。 雑誌「ビッグコミック」「ラピタ」の表紙絵を長年描いていた。「ビッグコミック」は1970年から2011年に病気治療のため入院するまでの41年間(2011年11月25日号表紙の執筆が最後。
田名網 敬一(たなあみ けいいち、1936年7月21日 - … 田名網 敬一(たなあみ けいいち、1936年7月21日 - 2024年8月9日)は、日本のアーティスト、グラフィックデザイナー、イラストレーター、映像作家。 1936年、東京の服地問屋の長男として生まれる。1941年に日本の真珠湾攻撃によって太平洋戦争が勃発すると、田名網の生家は危険に晒される。1942年4月18日の東京初空襲の後、田名網は京橋を離れ、目黒の権之助坂付近にあった祖父の家に居を移す。1945年、9歳の時に東京大空襲を経験する。この時脳裏に焼き付いた数々の光景は、田名網が後に描き出す作品の主要なモチーフを占める事になる。轟音を響かせるアメリカの爆撃機、それを探すサーチライト、爆撃機が投下する焼夷弾、火の海と化した街、逃げ惑う群衆、そして祖父の飼っていた畸形の金魚が爆撃の光に乱反射した水槽を泳ぐ姿である。
水野 良太郎(みずの りょうたろう)、1936年6月7日 -… 水野 良太郎(みずの りょうたろう)、1936年6月7日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、エッセイスト、モデラー(鉄道模型他)。三重県四日市市出身。漫画集団同人、日本ペンクラブ会員。NPO日本鉄道模型の会理事。
竹山 祐右(たけやま ゆうすけ、11月27日 - )は、日本… 竹山 祐右(たけやま ゆうすけ、11月27日 - )は、日本の漫画家・イラストレーター・デザイナー。静岡県出身。武蔵野美術大学造形学部基礎デザイン学科卒業。男性。
近衛乙嗣(このえ おとつぐ、11月11日 - )は、日本のイ… 近衛乙嗣(このえ おとつぐ、11月11日 - )は、日本のイラストレーター。武蔵野美術大学卒。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
蒼樹 うめ(あおき うめ、8月3日 - )は、日本の漫画家・… 蒼樹 うめ(あおき うめ、8月3日 - )は、日本の漫画家・イラストレーター・同人作家。女性。兵庫県出身、福岡県育ち。武蔵野美術大学造形学部デザイン情報学科出身。主に4コマ漫画を執筆。 名の由来についてはとらのあなのインタビューで漠然と答えている。「うめ先生」の他に「うめてんてー」や「ウメス」と呼ばれている。別名義として「Magica Quartet」がある。 ねこねこソフトの公式サイトでは、同ブランドによる作品『サナララ』で原画を担当した“双子の姉”の「藤宮アプリ」がいるとしていた。 兵庫県で生まれ、3〜4歳の頃まで大阪府豊中市で、小学5年生まで福岡県で過ごし、その後東京に移り住んでいる。 小学2年生の頃から漫画に興味を持ち始め、小学3年生の頃には漫画家を志していた。
池上 花英(いけがみ かえ、3月28日 - )は、日本の漫画… 池上 花英(いけがみ かえ、3月28日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、タレント。広島県出身。女性。O型。武蔵野美術大学卒。 2021年より実子をモデルにした『きいちゃんはダウン』を連載。絵柄、テイストの違いから星きのこ名義を使用する。 2008年ごろ、ぶんか社でキャバクラの取材をするため、顔出しでタレント的な活動も行っていた。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
ワキサカ コウジ(Wakisaka Kouji)は、日本のイ… ワキサカ コウジ(Wakisaka Kouji)は、日本のイラストレーター・コラムニスト。東京都板橋区出身。男性。 東京都立北園高等学校在学中は映画研究会に属し、大学在学中はイラストレーションの他、映像作品などを制作し「ぴあフィルムフェスティバル」の一般公募で一次選考を通過するなどした。 武蔵野美術大学造形学部基礎デザイン科卒業。卒業後、短期間ではあるが歌手・岩崎宏美の付き人をした。その縁により岩崎宏美のCDアルバムのアートディレクターを務めた事もある。また、CHAGE and ASKA (チャゲ アンド アスカ)のCHAGE と、岩崎宏美の年賀状を毎年デザインしている。 以後はイラストレーターとして独立。
OKN/岡野聡/Satoshi Okanoは、日本のイラスト… OKN/岡野聡/Satoshi Okanoは、日本のイラストレーター、キャラクターデザイナー、ゲームクリエイター、アーティスト。三重県立四日市高等学校、武蔵野美術大学造形学部空間演出デザイン学科卒業。 大学在学中にカゼ・ネットで働き始める。[26]初の商品開発の参加は「暴れん坊天狗」。[37]ソニー・コンピュータエンタテインメント、ハル研究所を経て[14][26]セガのソニックチームに入社、在籍。[12][11] アミューズメント施設向けの筐体の「サンバDEアミーゴ」でキャラクターデザイナーを担当し、[27]第4回日本ゲーム大賞 のサウンドゲーム部門にノミネートされ、ドリームキャストにも移植される。
甘塩 コメコ(あまじお コメコ)は、日本のフリーイラストレー… 甘塩 コメコ(あまじお コメコ)は、日本のフリーイラストレーターである。 千葉県生まれ。武蔵野美術大学卒。ライトノベルや児童書の挿絵、ゲームのイラストなどに携わる。 作品へのリンクが張られているものは(記事がない物も含めて)シリーズ作品。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
井川 ゆり子(いがわ ゆりこ)は、日本の絵本作家、イラストレ… 井川 ゆり子(いがわ ゆりこ)は、日本の絵本作家、イラストレーター。 武蔵野美術大学短期大学部デザイン科グラフィックデザイン専攻卒業 同大学同学部専攻科デザイン専攻グラフィックデザインコース卒業
武田 みか(たけだ みか)は日本の漫画家、イラストレーター。… 武田 みか(たけだ みか)は日本の漫画家、イラストレーター。武蔵野美術大学短期大学部卒。 主に漫画風イラストを得意とする。ぬいぐるみ、花や菓子を人物の傍らに描くことも多い。『人を元気にできる絵を描くこと!』を志しているという。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
北見 葉胡(きたみ ようこ)は、日本の画家、絵本作家、イラス… 北見 葉胡(きたみ ようこ)は、日本の画家、絵本作家、イラストレーター。神奈川県生まれ。武蔵野美術短期大学卒業。2004年、大分国際絵本原画展優秀賞受賞。2005年、ボローニャ国際絵本原画展入選。 1994年より、毎年の個展と並行して絵本、書籍装画などで活動している。 2004年、絵本『さぼてん』で大分国際絵本原画展優秀賞受賞。同作はスペイン語訳され、メキシコでも出版されている。 2005年、朝日小学生新聞に連載されていた『タマリンとポチロー』でボローニャ国際絵本原画展入選。
月本 佳代美(つきもと かよみ)は、日本のイラストレーター。… 月本 佳代美(つきもと かよみ)は、日本のイラストレーター。自身の事務所「月本事務所」を構える。 「学術的に正確な」リアルイラスト・CGデザインを手がける。恐竜、生物進化、生命科学などを描いたものが多く、イラストは日本国内外の多数の科学出版物に掲載されている。 福岡県北九州市にて生まれる。武蔵野美術大学造形学部油絵科を卒業後、科学雑誌出版社に勤務し、1999年に出版社を退社して月本事務所を設立、イラスト・CG製作を務める。2004年に第53回日経広告賞を環境部門で受賞。 イラストは、日本国内の科学出版物、NHKの科学番組などに用いられている。大きな特徴として、2010年代の日本国内で行われた複数の恐竜展で用いられたという側面があり、この中には福井県立恐竜博物館や国立科学博物館が含まれる。