赤間 賢人(あかま けんと、2005年6月19日 - )は、… 赤間 賢人(あかま けんと、2005年6月19日 - )は、福岡県出身のバスケットボール選手。B.LEAGUEの茨城ロボッツに所属している。ポジションはシューティングガード。 藤枝明誠高等学校ではエースとして活躍し、2年時、3年時に全国高等学校バスケットボール選手権大会でベスト4に進出した。 高校卒業後は東海大学へ進学。2年時の関東大学バスケットボール新人戦でMVPを受賞した。 2025年12月17日、大学を中退してBリーグドラフトにエントリーした。 2026年1月29日に行われたBリーグドラフトで、茨城ロボッツから1巡目2位で指名された 。2月3日、茨城と特別指定選手として登録された 。 東海大学プロフィール
金近 廉(かねちか れん、2003年3月11日 - )は、日… 金近 廉(かねちか れん、2003年3月11日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。東海大学中退。B.LEAGUEの千葉ジェッツふなばし所属。日本代表。 関西大学北陽高校では2020年に行われた3年次のウインターカップに出場、2回戦で福岡大学附属大濠高校に敗れはしたが34得点、12リバウンド、10アシストを記録。 東海大学進学後は1年からチームの中心を担い、2022年のインカレで日本一になり得点王と優秀選手賞を受賞。 2023年2月23日に高崎アリーナで行われたワールドカップアジア2次予選対イラン戦で代表デビューを果たした。 4月5日、東海大学を中退するとともにB.LEAGUEの千葉ジェッツふなばしに練習生として加入し、翌シーズンの基本契約に合意したと発表。
森口 朱音(もりぐち あかね、2001年12月21日 - )… 森口 朱音(もりぐち あかね、2001年12月21日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。兄の森口弥も元プロバスケットボール選手。 明浄学院高校から東海大学九州に進学し、新人インカレベスト4となる。 2023年12月、アイシン ウィングスにアーリーエントリー登録。 2025年引退。Wリーグオールスターにも選出されていたが、欠場。
大舘 真央(おおだて まお、2001年9月11日 - )は、… 大舘 真央(おおだて まお、2001年9月11日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグのアイシン ウィングス所属。 東海大星翔高校から東海大学九州に進学し、新人インカレベスト4となる。 2023年12月、アイシン ウィングスにアーリーエントリー登録。
江原 信太朗(えはら しんたろう、2001年8月20日 - … 江原 信太朗(えはら しんたろう、2001年8月20日 - )は、東京都出身のバスケットボール選手。B.LEAGUEの滋賀レイクスターズに所属している。ポジションはスモールフォワード。 東海大学在学中は4年連続で全日本大学バスケットボール選手権大会の決勝に進出し、2度優勝した。 2023年12月22日に特別指定選手として滋賀レイクスターズに加入した。 2022年のFIBA 3x3 U23ワールドカップで日本代表に選出された。
御子柴 百香(みこしば ももか、2000年11月21日 - … 御子柴 百香(みこしば ももか、2000年11月21日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグの姫路イーグレッツ所属。 長野県出身。東海大学付属諏訪高等学校、日本体育大学卒業。 姫路イーグレッツにトライアウトを受けて入団。
元澤 誠(もとざわ せい、2000年〈平成12年〉10月26… 元澤 誠(もとざわ せい、2000年〈平成12年〉10月26日 - )は、シーホース三河に所属している兵庫県明石市出身のプロバスケットボール選手(シューティングガード、スモールフォワード)。 小学生の時に兄の影響でバスケットボールを始める。甲南中学校・高等学校を経て、東海大学を卒業。大学3年次には西宮ストークスの練習生として活動した。2023年1月に立川ダイスと契約し、プロバスケットボール選手となる。2024年オフに退団すると、シーホース三河に練習生として加入。シーズン開幕前には選手を契約を締結した。
島谷 怜(しまたに れん、2000年7月28日 - )は、日… 島谷 怜(しまたに れん、2000年7月28日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 東海大四中等部、東海大札幌高校では全国大会を経験し、U-18日本代表にも選出される。 東海大学進学後は2年次と4年次の2度インカレで優勝。 2023年1月、レバンガ北海道に特別指定選手として登録される。 卒業後の4月、レバンガ北海道と2023-24シーズンの選手契約締結。
八村 阿蓮(はちむら あれん、1999年〈平成11年〉12月… 八村 阿蓮(はちむら あれん、1999年〈平成11年〉12月20日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。富山県富山市出身。B.LEAGUEの神戸ストークス所属。ポジションはスモールフォワード。 父親がベナン人、母親が日本人。兄の八村塁もバスケットボール選手。妹は八村安美菜。 4人兄弟姉妹の次男で、年子(ただし学年は2つ違い)の兄と2人の妹がいる。明成高等学校から東海大学体育学部競技スポーツ学科に進み、3年次に関東大学リーグ戦の代替大会たるオータムカップで優勝に貢献し優秀選手賞に選ばれた。2020〜21年シーズンはサンロッカーズ渋谷、2021〜22年シーズンは群馬クレインサンダーズに特別指定選手として加入。
石橋 侑磨(いしばし ゆうま、1999年10月21日 - )… 石橋 侑磨(いしばし ゆうま、1999年10月21日 - )は、日本のプロバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。 福岡県生まれ。柳川高等学校を経て東海大学九州へ進学し、在学中の2019年、男子U20日本代表候補に選出された。 2021年12月27日、石井智大とともにライジングゼファーフクオカと特別指定選手契約を締結。 2022年5月27日、福岡と新規選手契約を締結。レギュラーシーズン40回に出場し(うちスターター4回)、総プレイタイム368分59秒(平均9分13秒)。スリーポイントシュートを得意とし、2.6PPGを挙げた。 2023年6月12日、熊本ヴォルターズへ移籍。レギュラーシーズン55回出場、総プレイタイム885分28秒(平均16分5秒)と出場機会をつかみ、攻撃精度も向上して5.3PPGを挙げる活躍を見せたほか、キャリア初となるプレーオフ出場経験を得た。
松本 礼太(まつもと れいた、1999年9月18日 - )は… 松本 礼太(まつもと れいた、1999年9月18日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。B3リーグの徳島ガンバロウズ所属。 福岡第一高校から東海大学に進み、4年時の2022年2月に琉球ゴールデンキングスに特別指定選手として加入。 卒業後、琉球ゴールデンキングスと正式契約。 2023年、茨城ロボッツと契約。 2024年10月、越谷アルファーズと契約。しかし同年12月27日に契約解除となり、以降は練習生としてチームに帯同することとなった。 2025年1月31日に大阪エヴェッサと選手契約を結んだ。 2025年6月11日に徳島ガンバロウズと契約。
坂本 聖芽(さかもと せいが、1999年9月13日 - )は… 坂本 聖芽(さかもと せいが、1999年9月13日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはガード。群馬県出身。B.LEAGUEの大阪エヴェッサ所属。 中部大学第一高校から東海大学に進み、4年時にインカレ準優勝。[要出典] 3年次より名古屋ダイヤモンドドルフィンズに特別指定選手として加入した。 卒業後の2022年、名古屋ダイヤモンドドルフィンズと正式契約。 2025年オフ、大阪エヴェッサに移籍。
大倉 颯太(おおくら そうた、1999年5月28日 - )は… 大倉 颯太(おおくら そうた、1999年5月28日 - )は、石川県野々市市出身のプロバスケットボール選手。B.LEAGUE・アルバルク東京所属。ポジションはポイントガード、シューティングガード。タレント専属契約はエイベックス・マネジメント・エージェンシー。 ・小学校:野々市市立館野小学校 ・中学校:野々市市立布水中学校 ・高校 :北陸学院高等学校 北陸学院高校から東海大学に進み、2019-20シーズンで千葉ジェッツの特別指定選手として加入。 2020年12月15日、エイベックスとエージェント契約を結ぶ。 2021年2月14日の信州ブレイブウォリアーズ戦で負傷。診断の結果、前十字靭帯断裂、内側側副靭帯損傷並びに半月板損傷により全治1年と診断された。
佐々木 悠斗(ささき ゆうと、1998年9月15日 - )は… 佐々木 悠斗(ささき ゆうと、1998年9月15日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。ポジションはSG。B3リーグ・豊田合成スコーピオンズ所属。北海道出身。 東海大学付属第四高等学校中等部では全国中学校バスケットボール大会に出場。東海大学付属札幌高等学校では全国高等学校総合体育大会・全国高等学校バスケットボール選手権大会・国民体育大会に出場。中学・高校ともに一級上に長澤亮太(品川)が、一級下に山本鳴海(東京U)と長尾光輝(鹿児島)がいる。 東海大学では多くのBリーガーを輩出しており、同期に津屋一球(渋谷)・西田優大(三河)が、三級上に佐藤卓磨(千葉J)・白戸大聖(福岡)・卜部兼慎(豊田合成)・岩松永太郎(岡山)が、二級上に内田旦人(青森)・鶴田美勇士(A千葉)・秋山皓太(立川)が、一級上に平岩玄(A東京)・笹倉怜寿(A東京)・寺嶋良(A東京)・山内翼(福島)・山本浩太(金沢)が、一級下に大倉颯太(千葉J)・八村阿蓮(群馬)・坂本聖芽(名古屋DF)・佐土原遼(広島)・松本礼太(琉球)・伊藤領(湘南)が、二級下に松崎裕樹(横浜BC)・島谷怜(北海道)・元澤誠(立川)が、三級下に河村勇輝(横浜BC)と錚々たるメンバーがいる。
平岩 玄(ひらいわ げん、1997年12月5日 - )は、日… 平岩 玄(ひらいわ げん、1997年12月5日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはセンター。愛知県出身。B.LEAGUEのアルバルク東京所属。 土浦日本大学高校から東海大学に進学し、2年次には琉球ゴールデンキングス、3年次にはアルバルク東京とそれぞれ特別指定選手契約。 2016年に日本代表候補重点強化選手メンバーに選出され、2019年にはウィリアム・ジョーンズカップに出場した。 2019年、アルバルク東京とプロ契約を結び、インカレ終了後に合流。
笹倉 怜寿(ささくら れいじゅ、1997年〈平成9年〉7月8… 笹倉 怜寿(ささくら れいじゅ、1997年〈平成9年〉7月8日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。富山県富山市出身。B.LEAGUEの神戸ストークス所属。ポジションはポイントガード。 奥田中学校3年時には八村塁らとともに全国中学校大会に初出場し準優勝。 東海大三高校進学後も全国大会に出場し、東海大学に進学後も2年時の新人戦で優勝、3年時にもリーグ戦とインカレで2冠獲得に貢献。 4年時にはアルバルク東京と特別指定選手契約。 2020-21シーズンは仙台89ERSに期限付き移籍。 2021年オフ、アルバルク東京に復帰。 2023年オフ、越谷アルファーズへ移籍。 2025年オフ、神戸ストークスへ移籍。
内田 旦人(うちだ あきと、1996年9月22日 - )は、… 内田 旦人(うちだ あきと、1996年9月22日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはPG/SG。B3リーグの湘南ユナイテッドBC所属。 北海道札幌市出身。東海大四高から東海大学へ進み、2019年2月にレバンガ北海道と特別指定選手契約を結び、オフに本契約。 2021年オフ、京都ハンナリーズに移籍。 2022年オフ、青森ワッツに移籍。 2024年オフ、湘南ユナイテッドBCに移籍。
林 翔太郎(はやし しょうたろう、1995年9月13日 - … 林 翔太郎(はやし しょうたろう、1995年9月13日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。B.LEAGUEのベルテックス静岡所属。 旭川大高校から東海大九州に進み、大学日本代表に選出される。 【2018年1月】川崎ブレイブサンダースと特別指定選手契約。卒業後にプロ契約。 【2020年】新潟アルビレックスBBに移籍。 【2021年】滋賀レイクスターズに移籍。 【2022年】茨城ロボッツに移籍。 【2023年】福島ファイヤーボンズに移籍。 10月22日、開幕から6試合中5試合で先発を務め、青森ワッツとの第1戦では16得点5アシストをマークしていたが、22日の第2戦で試合終了間際に受傷し右足関節開放性脱臼との診断を受けチームを離脱。
長野 誠史(ながの さとし、1995年7月7日 - )は、日… 長野 誠史(ながの さとし、1995年7月7日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。石川県出身。B.LEAGUEのシーホース三河所属。 金沢高校から東海大学九州に進み、U24(ユニバーシアード)日本代表候補に選ばれる。 卒業後、大阪エヴェッサに加入。 2019年オフ、シーホース三河に移籍。
佐藤 卓磨(さとう たくま、1995年5月10日 - )は、… 佐藤 卓磨(さとう たくま、1995年5月10日 - )は、北海道出身のプロバスケットボール選手。B.LEAGUE・名古屋ダイヤモンドドルフィンズ所属。ポジションはシューティングガード、スモールフォワード。 東海大学付属第四高校に所属。2年次に北海道少年男子チームの一員として国体で3位入賞する。また、3年時にはU-18日本代表選手に選出されると同時に、ウィンターカップでチームをベスト16に導いている。[要出典] 東海大学に進学し、1〜3年生までインターカレッジ準優勝を果たしている。また、3年次には李相佰盃日本代表選手に選出されている。[要出典] 4年時にはバスケットボール部キャプテンに就任。加えて前年から引き続き、李相佰盃の日本代表選手に選出され11年ぶりに優勝を果たしている。
卜部 兼慎(うらべ けんしん、1995年〈平成7年〉4月5日… 卜部 兼慎(うらべ けんしん、1995年〈平成7年〉4月5日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。兵庫県明石市出身。B3リーグの岐阜スゥープスに所属している。ポジションはスモールフォワード。 小学生時代に江井島ミニバスケットボールクラブでバスケットボールを始める。東海大学卒業後の2018年にアイシン・エィ・ダブリュに入社し、同社の男子バスケットボール部・アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城に入団した。社員選手としてアイシンAWでは5シーズンプレーしたが、2022年のチーム活動終了に伴い、豊田合成スコーピオンズにプロ選手として移籍。翌年には1部 (B1) のシーホース三河に移籍し、自身初のB1挑戦となった。
伊藤達哉(いとう たつや、1994年11月26日 - )は、… 伊藤達哉(いとう たつや、1994年11月26日 - )は、千葉県船橋市出身のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。身長173cm、体重72kg。広島ドラゴンフライズ所属。 船橋市立前原小学校(前原中野木MBC)、京北中学校、洛南高等学校を経て、東海大学を卒業 2017年2月、京都ハンナリーズに入団。 2016-2017シーズンはケガのため試合出場なし。 2019年オフ、大阪エヴェッサへ移籍。 2021年オフ、名古屋ダイヤモンドドルフィンズへ移籍。 2024年オフ、琉球ゴールデンキングスへ移籍。 2025年オフ、広島ドラゴンフライズへ移籍。 船橋市立前原小学校(前原中野木MBC)- 京北中学校 - 洛南高等学校 - 東海大学 - 京都ハンナリーズ - 大阪エヴェッサ - 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ - 琉球ゴールデンキングス - 広島ドラゴンフライズ
上原 壮大郎(うえはら そうたろう、1994年〈平成6年〉8… 上原 壮大郎(うえはら そうたろう、1994年〈平成6年〉8月10日 - )は、山梨県笛吹市出身の元プロバスケットボール選手。ポジションはポイントガード。西宮ストークスやバンビシャス奈良でプレーした。 山梨県立甲府西高等学校から、東海大学に進学。卒業後の2017年に西宮ストークスの下部組織に入団。翌年に昇格し、プロバスケットボール選手となる。西宮退団後はバンビシャス奈良、ランポーレ三重を渡り歩き、しながわシティで現役を引退した。 筋トレ、コーヒー、美容
関野 剛平(せきの こうへい、1994年8月1日 - )は、… 関野 剛平(せきの こうへい、1994年8月1日 - )は、北海道出身のバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード/スモールフォワード。レバンガ北海道所属。 湧別中から東海大四高校へ進学。その後東海大学に進む。 2017年2月、レバンガ北海道に特別指定選手登録、 卒業後、レバンガ北海道に正式入団。 高い運動能力と筋力を生かした、極めて高いディフェンス能力を持つ。相手のガードやフォワードのエース格とマッチアップし、執拗なマークで苦しめる。反面オフェンス能力はムラがあり、成長が期待される。また、そのルックスから女性人気が高い選手。[要出典] 2019-20シーズンから、サンロッカーズ渋谷に移籍。
小澤 智将(おざわ ともまさ、1994年7月18日 - )は… 小澤 智将(おざわ ともまさ、1994年7月18日 - )は、日本の男子元プロバスケットボール選手である。現役時代のポジションはシューティングガード。 福翔高校から東海大学九州キャンパスに進み、ライジングゼファーフクオカと特別指定選手契約。 卒業後、川崎ブレイブサンダースとプロ契約。 2018年、広島ドラゴンフライズに移籍。 2020年、愛媛オレンジバイキングスに期限付き移籍。 2021年、滋賀レイクスターズに完全移籍。 2022年、京都ハンナリーズに移籍。京都では53試合の出場で平均2.7得点を記録した。2023年5月22日に双方合意の上、契約解除となった。 2023年6月30日に横浜エクセレンスと契約を結んだ。
小島 元基(こじま げんき、男性、1994年2月19日 - … 小島 元基(こじま げんき、男性、1994年2月19日 - )は、茨城県出身のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。身長181cm、体重84kg。茨城ロボッツ所属。つくば秀英高校卒業。東海大学卒業。 つくば秀英高校に所属。2009年には1年生でありながら出場メンバーに名を連ねて、創部初となるウィンターカップ出場を果たしている(3回戦で北陸高校に敗退)。 2年生となった2010年にもウィンターカップ出場を果たし、3回戦では前年敗北した北陸高校と再び相まみえたが敗退している。 高校卒業後に東海大学に進学した。特に4年生となった2015年は、チームだけではなく自身にとっても大きく飛躍した年となっている。
頓宮裕人(とんぐう ゆうと、男性、1994年1月19日 - … 頓宮裕人(とんぐう ゆうと、男性、1994年1月19日 - )は、滋賀県出身のバスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード/センター。身長198cm、体重95kg。 小学5年生の時、兄が所属していたミニバスケットボールチームに入団。 日野町立日野中学校、東山高校を経て、東海大学卒業。2011年と2015年にアンダーカテゴリーの日本代表に選出されている。 2016年、実業団チームの新生紙パルプ商事に所属。 2016年12月、Bリーグの京都ハンナリーズに入団。 2019-20シーズンは島根スサノオマジックに所属。 2020-21シーズンは滋賀レイクスターズに所属。 2021-22シーズンはB2の香川ファイブアローズに移籍した。
ベンドラメ 礼生(ベンドラメ れお、1993年〈平成5年〉1… ベンドラメ 礼生(ベンドラメ れお、1993年〈平成5年〉11月14日 - )は、福岡県筑紫野市出身のプロバスケットボール選手。ポジションはポイントガード。B.LEAGUEの東京サンロッカーズに所属している。 ブラジル人の父と日本人の母との間に生まれる。 筑紫野中学校から延岡学園高校に進み、1年生ながらベンチ入り、ウィンターカップ出場。3年次にはウインターカップ初優勝と同時に、1998年の能代工業高校以来となる高校3冠を達成した。同年のウィンターカップベスト5にも選出されている[要出典]。 卒業後は東海大学へ進学。1年よりインカレ出場し、4年連続の決勝戦進出を果たす。 大学時代のインカレにおいて2012年アシスト王、2014年優秀選手、2015年敢闘賞を受賞。
德川 慎之介(とくがわ しんのすけ、1993年6月10日 -… 德川 慎之介(とくがわ しんのすけ、1993年6月10日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。佐賀県出身。ポジションはシューティングガード。B3リーグ・東京ユナイテッドバスケットボールクラブ所属。 小学校時代にバスケットボールを始め、全国大会にも出場。その後佐賀県立唐津東高等学校から東海大学に進み、男子バスケットボール部でプレイした。なお、同部の同じ学年にベンドラメ礼生・小島元基・橋本晃佑・頓宮裕人がいる。 B.LEAGUE B2の信州ブレイブウォリアーズに、練習生を経て2016年6月に選手契約を結んだ。2016年9月25日の奈良戦で初出場し、このシーズンは23試合に出場した。 2017年7月、B2の福島ファイヤーボンズに移籍。
橋本 晃佑(はしもと こうすけ、1993年5月6日 - )は… 橋本 晃佑(はしもと こうすけ、1993年5月6日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。栃木県出身。ポジションはセンターフォワード。佐賀バルーナーズ所属。203cm、105kg。 宇都宮工業高校で年代別代表を経験した後、3年で日本代表に選出され、ウィリアム・ジョーンズカップ出場 大学は東海大学に進学し、バスケットボール部に所属。 2年連続でウィリアム・ジョーンズカップ出場。当時のキャプテンは狩野祐介、3年生には田中大貴、須田侑太郎、2年生にはザック・バランスキー、晴山ケビン、藤永佳昭、同期にはベンドラメ礼生、小島元基、頓宮裕人など有力選手が顔を揃えていた。 2012年夏、1年生時に参加した日本代表合宿中に足疲労骨折し完治までに2カ月かかった。
晴山 ケビン(はれやま けびん、男性、1993年1月14日 … 晴山 ケビン(はれやま けびん、男性、1993年1月14日 - )は、岩手県岩手郡西根町(現八幡平市)出身のバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。身長191cm、体重93kg。広島ドラゴンフライズ所属。 父親が米国人で母親が日本人。八幡平市立西根第一中学校では野球部、盛岡市立高等学校でバスケットボールに転向し、インターハイ出場。[要出典]東海大学卒業。 2015年、東芝ブレイブサンダース神奈川に入団。 2016年9月、東芝ブレイブサンダース神奈川がプロ化し、川崎ブレイブサンダースが発足。 2017年7月、京都ハンナリーズへ移籍。 2019年6月6日 千葉ジェッツへ移籍。 2020年6月、滋賀レイクスターズに期限付き移籍。
ザック・バランスキー(Zack Baranski、1992年… ザック・バランスキー(Zack Baranski、1992年12月18日 - )は、日本生まれのアメリカ合衆国のプロバスケットボール選手である。Bリーグのアルバルク東京に所属。 1992年、栃木県で生まれ、4歳の時にアメリカに帰国。10歳の時に再来日[要出典]し、以後日本に在住する。長野県長野市の市立裾花中学校を経て、2008年に東海大学第三高等学校(現在の東海大学付属諏訪高等学校)に進学、1年生時より全国大会に出場する。3年生時の2010年インターハイはベスト4、ウインターカップでベスト8。[要出典] 2011年、東海大学に進学する。2012年、2013年のインターカレッジで優勝する。2014年は準優勝、また同年に関東大学バスケットボール連盟創立90周年記念試合三菱電機カップに日本学生選抜の一員として出場する。
藤永 佳昭(ふじなが よしあき、1992年〈平成4年〉4月1… 藤永 佳昭(ふじなが よしあき、1992年〈平成4年〉4月10日 - )は、日本のプロバスケットボール選手である。兵庫県神戸市出身。ポジションはポイントガード。 北陸高校から東海大学に進学。卒業後、アースフレンズ東京Zに入団。2016年、名古屋ダイヤモンドドルフィンズに移籍。2018年、千葉ジェッツに移籍。 2022年オフ、アルバルク東京に移籍。 2023年、秋田ノーザンハピネッツに移籍。秋田では怪我のため出場機会がわずかであった。 2024年、富山グラウジーズに移籍。
飯島 早紀(いいじま さき、1992年2月21日 - )は、… 飯島 早紀(いいじま さき、1992年2月21日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。韓国・WKBLの富川ハナ銀行所属。 東海大三高校で全国大会出場し、東海大学に進学。 卒業後の2014年、当時関東実業団リーグに降格していた山梨クィーンビーズに加入。2016-17シーズンからのWリーグ復帰に貢献。 2018年、新潟アルビレックスBBラビッツに移籍。 2019年3月9日、スポルディングと日本の女子バスケットボール選手として初となるブランドアンバサダー契約を締結。 5月、トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。 2020-21シーズンのWリーグ西地区において3ポイントシュート成功率リーダーズを受賞。
須田 侑太郎(すだ ゆうたろう、1992年1月3日 - )は… 須田 侑太郎(すだ ゆうたろう、1992年1月3日 - )は、北海道出身のプロバスケットボール選手。シーホース三河所属。ポジションはシューティングガード、スモールフォワード。弟の須田昂太郎もバスケットボール選手。 東海大四中から東海大四高、東海大学を経て、2014年、インアクティブ選手として栃木ブレックスに入団。2017年5月27日のBリーグチャンピオンシップにて、栃木は川崎ブレイブサンダースを破り、Bリーグ初優勝を経験する。 2017年6月25日、琉球ゴールデンキングスへ移籍する。 2019年6月3日、アルバルク東京へ移籍。 2021年6月8日、名古屋ダイヤモンドドルフィンズへ移籍。 2024年6月7日、シーホース三河へ移籍。
佐藤 正成(さとう まさなり、1991年7月23日 - )は… 佐藤 正成(さとう まさなり、1991年7月23日 - )は、山形県出身の元男子バスケットボール選手。最終所属はSHONAN SEASIDE.EXE。 1991年、山形県出身。 2007年4月、山形県立山形南高等学校入学。 2010年4月、東海大学へ入学。2012年全日本大学バスケットボール選手権優勝・2013年関東大学バスケットボールリーグ戦および全日本大学バスケットボール選手権優勝などの成績を残す。 2014年、NBDL時代のアースフレンズ東京Zに所属。NBDL2014-2015ルーキーオブザイヤーを受賞。 Bリーグ初年度の2016年6月11日、パスラボ山形ワイヴァンズと新規選手契約を締結。
川満 寿史(かわみつ としふみ、1990年11月14日 - … 川満 寿史(かわみつ としふみ、1990年11月14日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。B3.LEAGUEのトライフープ岡山所属。沖縄県宮古島市出身。ポジションはスモールフォワード。東海大学(熊本キャンパス)卒業。 翔南高校から東海大学(熊本キャンパス)に進学し、インカレに3度出場。選抜大会では得点王に輝いた。 2013年3月、アーリーエントリーで浜松・東三河フェニックスと練習生契約を結び、オフに選手契約。その後、2017年-2019年は福島ファイヤーボンズに所属。2019年8月10日、B3.LEAGUEのトライフープ岡山のサテライトチームに所属する。 1 大石慎之介|3 大口真洋|5 オルー・アシャオル|6 ジャメイン・グリーン|7 古橋広樹|8 太田敦也|9 川満寿史|11 岡田慎吾|20 ナイル・マーリー(プレイオフMVP)|22 モー・チャーロ|47 並里祐|コーチ:東野智弥
狩野 祐介(かりの ゆうすけ、1990年4月18日 - )は… 狩野 祐介(かりの ゆうすけ、1990年4月18日 - )は、福岡県出身のバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。B.LEAGUEのライジングゼファーフクオカ所属。 福岡県飯塚市出身。飯塚市立庄内小学校、福岡市立春吉中学校を経て、福岡第一高校ではセック・エルハジ・イブラヒマや早川ジミーらとチームメートだった。 U-18日本代表の主力メンバーにもなっており、エースシューターとして臨んだ2008年のウィンターカップでは決勝で洛南高等学校に71-73で敗れて準優勝している。 東海大学に進学、4年次の2012年にはキャプテンとして臨んだ全日本大学バスケットボール選手権大会で、田中大貴、晴山ケビン、ザック・バランスキー、橋本晃佑らと共に優勝している。
満原 優樹(みつはら ゆうき、1989年12月27日 - )… 満原 優樹(みつはら ゆうき、1989年12月27日 - )は、神奈川県出身のバスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。身長198cm、体重102kg。
浜中 謙(はまなか けん、1989年5月21日 - )は、日… 浜中 謙(はまなか けん、1989年5月21日 - )は、日本のプロバスケットボール指導者である。名古屋ダイヤモンドドルフィンズのアシスタントコーチを務めている。 東海大学菅生高校で3年次にインターハイ、ウィンターカップ出場。 高校卒業後はハワイ東海インターナショナルカレッジに留学し、ウェストバージニア大学でマネージャーに転じる。 卒業後はライコミングカレッジアシスタントコーチとして指導者のキャリアを始める。 2014年に帰国し、ライジング福岡アシスタントコーチに就任。 2016年、琉球ゴールデンキングスアシスタントコーチに就任。 2019年、サンロッカーズ渋谷アシスタントコーチに就任。 2022年12月23日付で伊佐勉ヘッドコーチの退団を受け、代行を務める。
多嶋 朝飛(たじま あさひ、1988年〈昭和63年〉10月8… 多嶋 朝飛(たじま あさひ、1988年〈昭和63年〉10月8日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。北海道帯広市出身。ポジションはポイントガード。B3リーグ・さいたまブロンコスに所属している。 帯広大空中学校、北陸高校を経て、東海大学に進み、4年次に関東大学リーグ優勝選手賞・MIP獲得。[要出典] 卒業後、リンク栃木と育成契約を結び、シーズン開幕直後にコールアップ(JBL登録)される。しかし、再び降格。 2013年、地元のレバンガ北海道に移籍。 2021年、茨城ロボッツに移籍。 2023年、大阪エヴェッサに移籍。 2024年、仙台89ERSに移籍。 2025年、さいたまブロンコスに移籍。
遥 天翼(よう てんよく、1988年〈昭和63年〉10月6日… 遥 天翼(よう てんよく、1988年〈昭和63年〉10月6日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。バスケットボール指導者。中華人民共和国湖北省武漢市生まれ、福岡県福岡市出身。ポジションはフォワード。B.LEAGUE・熊本ヴォルターズでアシスタントコーチを務めている。 日本国籍を取得しており、帰化前の名前はは姚 天翼(読み同じ)。 武漢市で生まれ、4歳の時に福岡県に移住。父親は元中国ナショナルチームのキャプテン。[要出典]本郷保育園、本郷小学校、百道中学校、福岡第一高等高校、東海大学を卒業。 小学校4年生からバスケットボールを始める。福岡第一高等学校在籍時は、1年次からシックスマンとして活躍し、島根インターハイでは優勝に貢献。
三澤 貴弘(みさわ たかひろ、1988年5月22日 - )は… 三澤 貴弘(みさわ たかひろ、1988年5月22日 - )は、北海道出身のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 東海大学付属第四高校から、2007年に東海大学に進学。1年次から新人戦優勝に貢献するなど期待されたが、4年次となる2010年の関東インカレを最後にベンチメンバーから外れてしまった。 全日本大学バスケットボール選手権大会終了後の2011年1月、ABAの静岡ジムラッツに加入。 その後、bjリーグの富山グラウジーズに練習生として加入。2011-12シーズン中の選手契約を目指したが果たせず、静岡ジムラッツに戻った。 2012年7月にbjリーグの新潟アルビレックスBBとの選手契約が決まり、2012-13シーズンは新潟でプレイ、レギュラーシーズン52試合中44試合に出場し、出場時間は316分であった 2013-14シーズン、bjリーグの埼玉ブロンコスに移籍した。
原 毅人 (はら たかと、1988年3月4日 - )は、日本… 原 毅人 (はら たかと、1988年3月4日 - )は、日本のバスケットボール選手である。 1988年、神奈川県横浜市に生まれる。東海大相模高校3年次に2005年インターハイに出場し2回戦まで進んだ。 高校卒業後は東海大学に進学し、大学卒業とともに一旦選手生活から離れアメリカに渡り、ワシントン州立大学バスケットボール部のマネージャー職に就いた。しかし、選手としてプレイしたいという希望が再び湧き選手生活に復帰し、帰国後はストリートボールのSOMECITY、HOOPERSなどでプレイし、2012年には3×3日本代表として、ロシアで行われたFIBA 3×3World Tourに出場した。 またニッポン・トルネードに加わりアメリカ・IBLで戦った。
宇都宮 正(うつのみや ただし、男性、1987年12月9日 … 宇都宮 正(うつのみや ただし、男性、1987年12月9日 - )は、長野県長野市出身のプロバスケットボール選手である。 東海大学付属第三高等学校から東海大学に進み、卒業後はクラブチームDEVELOPERを経て、2011年にbjリーグ・信州ブレイブウォリアーズに育成ドラフト1位指名され入団。初年度の2011-12シーズンは50試合に出場。2012-13シーズンはレギュラーシーズン全52試合に出場。2013-14シーズンは28試合に出場。同シーズン限りで現役を引退した。
大塚 裕土(おおつか ゆうと、1987年〈昭和62年〉8月2… 大塚 裕土(おおつか ゆうと、1987年〈昭和62年〉8月23日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。北海道名寄市出身。ポジションはシューティングガード。B1・アルティーリ千葉に所属している。 北海道名寄市に生まれ、東海大四高校から東海大学に進学。3ポイントシュートを武器に4年次にAチームに昇格し、同期の古川孝敏、鮫島宗一郎らと共に2009年全日本大学バスケットボール選手権大会4位の成績を残し、全日本総合バスケットボール選手権大会出場を果たした。 卒業後の2010年、JBLのリンク栃木ブレックスと契約を結び、ブレックスの下部組織であるJBL2のTGI D-RISEで2012年までプレーした。
前村 雄大(まえむら ゆうだい、1987年7月6日 - )は… 前村 雄大(まえむら ゆうだい、1987年7月6日 - )は、日本の男子元プロバスケットボール選手である。宮崎県出身。ポジションはガード。身長176cm、体重73kg。2019年 Bリーグバレンタイン企画の B.LEAGUEモテ男No.1決定戦でB2で優勝をした。 2023-24シーズンよりファイティングイーグルス名古屋のアシスタントコーチを務める。 宮崎県立小林高等学校から東海大学に進み、4年次にはインカレ4位でベスト5を受賞。 卒業後の2010年、豊田通商に入社、バスケットボール部に所属。 2013年、熊本ヴォルターズに移籍。2014-15シーズンは31試合に出場。 2015年、リンク栃木ブレックスに移籍。
嶋田 基志(しまだ もとし、1987年5月7日 - )は、日… 嶋田 基志(しまだ もとし、1987年5月7日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。愛知県出身でポジションはフォワード、センター。身長197cm、体重100kg。富山グラウジーズ所属。
高倉 佑貴(たかくら ゆうき、1986年〈昭和61年〉11月… 高倉 佑貴(たかくら ゆうき、1986年〈昭和61年〉11月3日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。大分県日田市出身。ポジションはガード。デビルズ大分に所属している。 小学校5年の時にバスケットボールを始める。日田林工高校を卒業し、九州東海大学に入学。 卒業後、2009年4月より母校の土木科講師となった。この頃、同じ大分県出身の末松勇人の指導を受け、プロへの思いが高まり、2011年に大分ヒートデビルズのトライアウトを受験し、練習生として入団。12月25日の琉球ゴールデンキングス戦でデビューした。 2012年12月、ヒートデビルズの運営会社の「大分ヒート」が経営悪化からbjリーグを退会した際、リーグが設立した一般社団法人とシーズン終了までの契約を結んだ。
中濱 達也(なかはま たつや、1986年8月3日 - )は、… 中濱 達也(なかはま たつや、1986年8月3日 - )は、兵庫県出身の元男子バスケットボール選手。背番号は14。 土浦日大高校から東海大学を経て、日立に入社。(西村文男と同期入団。) 2002年の茨城インターハイでは3位。 2009年のユニバーシアードで日本代表に選ばれる。 2014年オフ引退。