森澤 広明(もりさわ ひろあき、1954年〈昭和29年〉10… 森澤 広明(もりさわ ひろあき、1954年〈昭和29年〉10月25日 - )は、日本のテレビプロデューサー。日本映像事業協会元会長。 世田谷西リトルシニア会長 高知県高知市出身。日本大学芸術学部を1979年(昭和54年)4月に卒業。 在学中からテレビ番組制作会社でテレビディレクターを務め、1983年(昭和58年)4月にテレビ番組制作会社・株式会社ウッド・オフィスを東京都港区南青山に設立。代表取締役に就任。以後もプロデューサーとして数々の番組に携わる。 1987年(昭和62年)12月、ポストプロダクション・株式会社麻布プラザを東京都港区麻布十番に設立。代表取締役に就任する。 1989年(平成元年)4月、放送機材レンタル・株式会社麻布リースを東京都港区東麻布に設立。
友利 勝良(ともり かつよし、1954年10月25日 - )… 友利 勝良(ともり かつよし、1954年10月25日 - )は、沖縄県平良市(現・宮古島市)出身のプロゴルファー。サニクリーン所属。 日本人プロゴルファーとして、初めてヨーロッパ・ゴルフツアーに4年間フル参戦した選手である。 日本ゴルフツアー通算7勝。 宮古水産高校卒業後、オイルショックのため就職することが出来ないまま、故郷の宮古島から本島に渡る。親戚の手伝いなどアルバイトで暮らしていたが、20歳の時にゴルフ練習場でボール拾いのアルバイトを始める。 毎日17時から22時までで、初めの3ヶ月は仕事を覚えるのが大変でアルバイトだけしていたが、慣れてくると深夜から朝まで飲んでは昼に眠り、夕方、仕事に行くようになる。
大屋 和茂(おおや かずしげ、1954年10月24日 - )… 大屋 和茂(おおや かずしげ、1954年10月24日 - )は、日本のプロゴルファー。ゴルフプラザ十二神所属。 東京都出身。日本大学卒業。1990年PGA入会。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:スポーツ/PJ:スポーツ人物伝)。
栗木 京子(くりき きょうこ、本名:中原 京子(旧姓・山本)… 栗木 京子(くりき きょうこ、本名:中原 京子(旧姓・山本)、1954年10月23日 - )は、日本の歌人。栗木は母方の姓。 愛知県名古屋市出身。京都大学在学中に「コスモス」に入会し、また京都大学短歌会の顧問であった高安国世の指導を受けた。1981年に「塔」入会、現選者。長く岐阜市に暮らし、30代には岡井隆(おかいたかし)らと中部地方の歌人集団「中の会」に参加。「読売新聞歌壇」選者。現代歌人協会第7代理事長。 初期は代表歌「観覧車回れよ回れ想ひ出は君には一日我には一生」に象徴されるような、清新な青春歌を持ち味とした。結婚後は教養ある主婦が身辺をつぶさに歌う日常詠へと作風が変化した。アメリカ同時多発テロ事件の影響を受け、第5歌集『夏のうしろ』からは事件や時事問題を題材とした作品が増えた。
岡村 達也(おかむら たつや、1954年10月23日 - )… 岡村 達也(おかむら たつや、1954年10月23日 - )は、日本の心理学者、文教大学教授。臨床心理学専攻。 新潟県長岡市生まれ。1978年東京大学文学部卒、83年同教育学部教育心理学科卒、85年同大学院教育学研究科第1種博士課程中退、東京都立大学 (1949-2011)経済学部助手、1990年専修大学文学部講師、助教授、1998年文教大学人間科学部助教授、教授。
吉峯 英虎(よしみね ひでとら、1954年10月22日 - … 吉峯 英虎(よしみね ひでとら、1954年10月22日 - )は、日本の実業家。味の素冷凍食品株式会社代表取締役社長や、味の素株式会社アドバイザーを務めた。 鹿児島県出身。鹿児島県立鶴丸高等学校を経て、1978年一橋大学法学部卒業、味の素入社。1997年国際経営開発研究所PEDコース修了。2001年から米国味の素冷凍食品初代専任社長。2008年味の素外食デリカ事業部長。 味の素アミノ酸コンシューマープロダクト部長を経て、2009年味の素執行役員。2011年から味の素冷凍食品代表取締役社長を務め、主力商品への集中や、組織改編を行うなどした。2019年退任、味の素アドバイザー。2021年わらべや日洋ホールディングス取締役。
石田 信明(いしだ のぶあき、1954年〈昭和29年〉10月… 石田 信明(いしだ のぶあき、1954年〈昭和29年〉10月22日 - )は、日本の政治家。第3代長崎県新上五島町長。 長崎県南松浦郡有川町(現・新上五島町)江ノ浜郷生まれ。佐賀大学経済学部卒業。当初は、島外に出て福岡県に定住することを考えていたが、大学時代に所属したサイクリング部の活動で、自転車で耶馬渓から湯布院に向かう道中、地元の青年団員と交流し、その中で境内の端っこにテントを設営する代わりに祭りの神輿担ぎを手伝うこととなり、その後の直会に参加した際に酔った勢いで「何故こんな田舎に若者がいっぱい居るのか」と聞いたところ、「みんなUターン組で、故郷が寂れていくのを見兼ねて帰ってきた」との返答があり、その返答に感銘を受け、故郷で何かしたいと考えるようになり、大学卒業時に役場の採用試験を受けた。
棚田 京一(たなだ きょういち、1954年10月22日 - … 棚田 京一(たなだ きょういち、1954年10月22日 - 2021年8月17日)は、日本の実業家。タイトヨタ自動車取締役社長や、トヨタ モーター アジア パシフィック取締役社長、デルフィス取締役社長、バンコク日本人商工会議所会頭等を歴任した。 東京都生まれ。1979年、東京外国語大学外国語学部インドシナ語学科(タイ語専攻)卒業。在学中は東京外国語大学硬式野球部の活動に熱中した。同年、トヨタ自動車販売(現・トヨタ自動車)入社。トヨタ自動車人事部人事室室長、厚生労働省高卒者の職業生活の移行に関する研究会委員等を経て、2001年にデルフィス出向。2005年、トヨタ自動車豪亜中近東業務部計画室室長。2006年、トヨタ自動車豪亜中近東事業部部長。
中嶋 常幸(なかじま つねゆき、本名及び旧登録名:中島 常幸… 中嶋 常幸(なかじま つねゆき、本名及び旧登録名:中島 常幸[読み同じ]、1954年10月20日 - )は、群馬県出身のプロゴルファー。愛称は「トミー」。 ライバルの青木功、尾崎将司(ジャンボ)とともに日本男子プロゴルフ界を代表する名選手で、3人の姓を合わせて「AON時代」を築いた。日本ゴルフツアー通算48勝は歴代3位である。 10歳からゴルフを始める。樹徳高等学校を中退し、1973年の日本アマで優勝。1975年12月にプロ入り。1976年のゴルフダイジェストトーナメントで日本ツアー初優勝を飾る。 1978年は、初出場のマスターズの2日目に魔女が棲むといわれるアーメンコーナーの最後の13番ホール(パー5)でクリークに2度捕まり、11オン2パットの13打を叩いた(13番ホール以外の17ホールは全てパープレイ)、セント・アンドルーズ(R&Aゴルフクラブの「オールド・コース」)で行われた全英オープンの3日目には17番ホール(パー4)の第3打のバーディパットがカップをオーバーして「ロード・バンカー」(Road Bunker)に入り、脱出に4打、このホールは9打を叩いて優勝のチャンスを逃し、「ゴルフがこんなにも残酷なスポーツだとは思わなかった。
中嶋 常幸(なかじま つねゆき、1954年10月20日 - … 中嶋 常幸(なかじま つねゆき、1954年10月20日 - )は、群馬県出身のプロゴルファー。バプテスト派のクリスチャン。ライバルの青木功、尾崎将司とともに日本男子プロゴルフ界を代表する名選手で、3人の姓を合わせて「AON時代」を築いた。日本ゴルフツアー通算48勝は歴代3位である。
野沢 秀行(のざわ ひでゆき、1954年〈昭和29年〉10月… 野沢 秀行(のざわ ひでゆき、1954年〈昭和29年〉10月19日 - )は、日本の男性ミュージシャン。ロックバンドサザンオールスターズでパーカッションを担当。愛称は、毛ガニ、毛ガニさん、ケガちゃん、野沢“毛ガニ”秀行。 東京都出身、栃木県育ち。所属事務所はアミューズ。所属レコード会社はビクターエンタテインメント、所属レーベルはタイシタレーベル。佐野日本大学高等学校卒業。 桑田佳祐は「野沢の叩くコンガでありボンゴは、世界で誰にも真似ができない」「毛ガニの音は毛ガニにしか出せない」「パーカッションの重要性を、私はほとんど彼から教わった」と述べており、パーカッショニストとしての野沢へ厚い信頼を寄せている。
磯貝 明(いそがい あきら、1954年10月19日 - )は… 磯貝 明(いそがい あきら、1954年10月19日 - )は、日本の農学者。東京大学特別教授。東京大学名誉教授。 静岡県静岡市清水区出身。静岡県立静岡高等学校卒業。1980年東京大学農学部卒業。1985年同大学院で農学博士の学位を取得、論文の題は「非水系セルロース溶剤を用いるセルロースエーテル類の調製とそれらの性状に関する研究」。米国Institute of Paper Chemistry(大学院大学)化学科博士研究員を経て、1986年に東京大学農学部助手。1994年東京大学准教授。2003年東京大学教授。2020年より東京大学特別教授 2020年東京大学大学院農学生命科学研究科生物材料科学専攻製紙科学研究室から下記のセルロース化学研究室に異動。
金井 豊(かない ゆたか、1954年〈昭和29年〉10月19… 金井 豊(かない ゆたか、1954年〈昭和29年〉10月19日 - )は、日本の経営者。北陸電力社長、会長を務めた。富山県出身。 富山県立富山高等学校理数科(85回)を経て、1977年に東京大学工学部産業機械工学科を卒業し、同年に北陸電力に入社した。2010年に常務、2013年に副社長を経て、2015年6月には社長に就任。志賀原子力発電所2号機の再稼働に向けて、安全審査を進展させ、2018年4月には、電力料金の値上げに踏み切った。2021年6月には会長に就任。第9代北陸経済連合会会長。
佐々木 宏(ささき ひろし、1954年10月18日 - )は… 佐々木 宏(ささき ひろし、1954年10月18日 - )は、日本のクリエイティブディレクター、電通出身。 1954年、熊本県八代市生まれ。 1973年、東京都立小石川高等学校卒業。 1977年、慶應義塾大学法学部政治学科卒業、電通入社。 電通では新聞雑誌局に6年。宣伝会議のコピーライター養成講座を受け、クリエーティブ局に転局。 以後20年にわたり、電通でコピーライター、クリエーティブディレクター、クリエーティブ局長職を歴任。 2003年、電通の100%子会社である「シンガタ」を設立。 2019年、自身の個人事務所である「連」を立ち上げた。 2020年12月23日、東京五輪組織委員会は、東京五輪(オリンピック・パラリンピック)の開閉会式の演出につき、新たに佐々木を総合統括に起用すると発表した。
西尾 弘之(にしお ひろゆき、1954年10月18日 - )… 西尾 弘之(にしお ひろゆき、1954年10月18日 - )は、日本の実業家である。北海道出身。 1978年に室蘭工業大学工学部を卒業し、不二紙工(現リンテック)に入社した。アメリカの窓ガラスメーカー・マディコへの出向や経営企画室などを経て、2010年取締役経営企画室長に就任した。さらに、2014年4月から代表取締役社長に就任している。
岩城 正光(いわき まさてる、1954年10月17日 - )… 岩城 正光(いわき まさてる、1954年10月17日 - )は、日本の弁護士。愛知県弁護士会に所属。2002年3月から2013年5月までNPO法人CAPNA(子どもの虐待防止ネットワーク・あいち)の理事長を務めており、また特定非営利活動法人である日本子ども虐待防止民間ネットワークの理事長も務めた。2013年6月から2016年5月にかけては、名古屋市副市長の地位にあった。 1954年(昭和29年)10月17日、名古屋市千種区春岡通にて開業医の次男(第三子)として生まれる。しかし父が経営していた病院は経営難によって倒産したという。5歳の時に両親が離婚して実母や姉と離別し、その後に父は再婚する。兄からは暴力を受け、争いごとの絶えない家庭環境であったと述べている。
高橋 秀直(たかはし ひでなお、1954年10月17日 - … 高橋 秀直(たかはし ひでなお、1954年10月17日 - 2006年1月22日)は、日本の歴史学者、元京都大学助教授。専門は日本近代政治史。兵庫県出身。 学部・大学院では国史学専攻であったが、国史に近代史の教員がいなかったため、現代史専攻の松尾尊兊に指導を受ける。京都大学大学院法学研究科教授の伊藤之雄や大阪大学大学院文学研究科教授の飯塚一幸は同門。京都大学の国史学専攻初の近代史の専任教員。博士課程進学後は第一次世界大戦前後の政治史を研究し、オーバードクター以降は博士論文に繋がる日清戦争への政治過程の研究を行った。以後、死去まで幕末維新期の政治史の研究を行った。
中尾 昌弘(なかお まさひろ、1954年(昭和29年)10月… 中尾 昌弘(なかお まさひろ、1954年(昭和29年)10月17日 - )は、日本の政治家。福岡県大牟田市長(1期)。 福岡県大牟田市生まれ。福岡県立三池高等学校を経て、1978年(昭和53年)3月、京都大学理学部卒業。同年4月、大牟田市役所に入庁。保健福祉部長や企画総務部長などを歴任した。2012年(平成24年)3月、大牟田市役所を退職。同年4月、大牟田市副市長に就任。 2015年(平成27年)8月、大牟田市副市長を退任。同年11月8日告示、11月15日投票の大牟田市長選挙に自民党・公明党の推薦を受けて出馬し、無投票で初当選した。 2019年(令和元年)8月21日、体調面に不安があることなどを理由として、次期市長選不出馬の意向を固めたことが報道により明らかとなった。
新垣 清(あらかき きよし、1954年10月17日 - )は… 新垣 清(あらかき きよし、1954年10月17日 - )は、沖縄県那覇市出身の空手家、作家。 現米国硬式空手道連盟会長、沖縄空手道無想会最高師範。 1967年、13歳で長嶺将真十段の松林流に入門。その傍ら、多くの沖縄空手界の重鎮や長老の下へと通い、古伝の沖縄空手、古武道を修得する。1973年、沖縄県立那覇高等学校を卒業。1977年、初渡米。 1978年、自身の空手流派にフルコンタクト制も導入。その後、タイのバンコクにてムエタイの殿堂ルンピニー・スタジアムに出場。 1981年に再渡米し、ユタ州ソルトレイクシティーにおいて無想会を創始した。 山根流棒術で知られる大城利弘は、兄弟子に当たる。
益 一哉(ます かずや、1954年10月17日 - )は、日… 益 一哉(ます かずや、1954年10月17日 - )は、日本の電子通信工学者。学位は、工学博士。東京科学大学名誉教授、産業技術総合研究所量子・AI融合技術ビジネス開発グローバル研究センター長。東京工業大学第20代学長、一般社団法人エレクトロニクス実装学会・会長、一般社団法人国立大学協会副会長を歴任。兵庫県芦屋市出身。
山内 功(やまうち おさむ、1954年10月16日 - )は… 山内 功(やまうち おさむ、1954年10月16日 - )は、日本の弁護士、政治家。衆議院議員(2期)を務めた。 鳥取県米子市出身。鳥取県立米子東高等学校、中央大学法学部卒。 卒業後、司法試験に合格、司法修習後、判事補、裁判官として東京や熊本など各地の裁判所に勤務する。 1996年の第41回衆議院議員総選挙に新進党公認で鳥取2区より出馬したが、自由民主党の相澤英之に敗れ、比例復活もできずに落選。その後、新進党解党に伴い、民主党に入党。2000年の第42回衆議院議員総選挙に民主党公認で再び鳥取2区から出馬し、小選挙区では相澤に敗れるも比例中国ブロックより復活し初当選した。以後2期連続当選。 党内では民主党鳥取県連代表代行や「あすの内閣」法務副大臣などを務めた。
清水 裕(しみず ひろし、1954年(昭和29年)10月16… 清水 裕(しみず ひろし、1954年(昭和29年)10月16日 - 2018年(平成30年)3月30日)は、日本の政治家、国土交通官僚。愛媛県大洲市長(3期)。 大阪府大阪市出身。大阪大学工学部土木工学科卒業。 1977年(昭和52年)に建設省(現:国土交通省)に入省。以後、官僚としては主に治水・水利に携わり、1992年(平成4年)から建設省四国地方建設局河辺川ダム(現・山鳥坂ダム)工事事務所長を務めたのち、鹿児島県川内市(現:薩摩川内市)助役、国土交通省河川環境課流域治水調査官、愛媛県土木部長などを勤め、2009年(平成21年)2月に国土交通省を退官した。 国土交通省退官後は大森隆雄大洲市長の要請で大洲市副市長に就任した。
長澤 秀行(ながさわ ひでゆき、1954年10月16日 - … 長澤 秀行(ながさわ ひでゆき、1954年10月16日 - )は、日本の獣医学者。専門は、寄生虫学、免疫学。国立大学法人北海道国立大学機構の大学総括理事(帯広畜産大学学長)。医学博士(徳島大学)、獣医学修士(帯広畜産大学)。「長沢秀行」とも表記される。 1954年、北海道旭川市生まれ。馬の獣医師を目指して帯広畜産大学に進学して獣医師免許を取得したところ、獣医療の現場従事に自信を抱くことが出来ず、学業の場を徳島大学に移して、寄生虫免疫学の研究に携わる。その後、母校の原虫病研究センターに戻ってからキャリアを積むうちに、大学経営に向き合うこととなり、53歳の若さで国立大学の学長に就任した。スポーツはラグビー。
大徳哲雄(だいとく てつお、1954年10月16日 - )は… 大徳哲雄(だいとく てつお、1954年10月16日 - )は、アニメ書籍編集者、樹想社代表、『月刊OUT』の元編集長。東京都出身。 1978年に立教大学文学部フランス文学科を卒業し、みのり書房に入社する。1979年には『月刊OUT』の編集部に配属され、1980年には同誌の編集長(4代目)に就任し、「T編集長」の通称で名物編集長となる。その間、アニメ『機動戦士ガンダム』のムック本『ガンダムセンチュリー』を出版する。 1988年にみのり書房を退社し、1989年には樹想社を設立して代表取締役に就任する。 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。
川北 力(かわきた ちから、1954年10月15日 - )… 川北 力(かわきた ちから、1954年10月15日 - )は、日本の官僚。大臣官房総括審議官、理財局長、国税庁長官を務めた。 東京都出身。麻布高等学校、東京大学法学部第2類(公法コース)を卒業。1977年に大蔵省に入省(国際金融局総務課)。1982年7月12日に園部税務署長。この間に主税局税制第二課長補佐(消費税)、大臣官房企画官兼主税局総務課、藤井大蔵大臣秘書官(事務担当)、主税局総務課企画官兼主税局税制第一課、主計局主計官(地方財政、大蔵担当)、野中・村岡両内閣官房長官秘書官(事務担当)、主計局主計官(運輸、郵政担当)などを務める。2000年7月に主計局主計官(総務課(企画担当))、2001年1月6日に財務省主計局主計官(総務課(企画担当))、同年7月に主税局税制第一課長、2002年7月に大臣官房総合政策課長、2004年7月に大臣官房文書課長、2005年7月に大阪国税局長、2007年7月に大臣官房審議官(主税局担当)、2008年7月4日に大臣官房総括審議官、2009年7月14日に理財局長を経て、2010年7月30日に国税庁長官に就任。
荻原 弘子(おぎわら ひろこ、本名:尾崎 弘子 - おざき … 荻原 弘子(おぎわら ひろこ、本名:尾崎 弘子 - おざき ひろこ、旧姓:荻原、1954年10月13日 - 2009年4月19日)は、元日本テレビ放送網報道局チーフディレクター、元同局アナウンサーである。埼玉県川越市出身。 埼玉県立川越女子高等学校卒業、聖心女子大学卒業。大学生時代はアナウンス研究部に所属していたことで、「その流れで自然とアナウンサーを目指すようになった」と本人は話している。大学卒業後、1977年4月にアナウンサーとして日本テレビに入社。 アナウンサー時代は、主にニュースや天気予報、料理番組などで活躍した。1980年代は夕方のニュース番組に出演し、日本テレビの夕方の顔的存在であった。
満岡 次郎(みつおか つぎお、1954年〈昭和29年〉10月… 満岡 次郎(みつおか つぎお、1954年〈昭和29年〉10月13日 - )は、日本の経営者。 神奈川県出身。麻布高等学校、東京大学工学部機械工学科卒業。1980年(昭和55年)に東京大学大学院工学研究科舶用機械工学専攻修士課程修了、石川島播磨重工業(現・IHI)入社。 2007年航空宇宙事業本部民間エンジン事業部長、2008年航空宇宙事業本部副本部長、2010年執行役員航空宇宙事業本部副本部長、2013年常務執行役員航空宇宙事業本部長兼高度情報マネジメント統括本部副本部長、2014年取締役常務執行役員航空宇宙事業本部長兼高度情報マネジメント統括本部副本部長。 2016年代表取締役社長 兼 COO。
奥村 慎太郎(奥村 愼太郎、おくむら しんたろう、1954年… 奥村 慎太郎(奥村 愼太郎、おくむら しんたろう、1954年(昭和29年)10月13日 - 2015年(平成27年)1月14日)は、日本の政治家。位階は正五位。 長崎県雲仙市長(2期)、長崎県議会議員(4期)を務めた。 長崎県小浜町(現・雲仙市)生まれ。明治大学法学部卒業後、久間章生衆議院議員の秘書などを経て、1991年から長崎県議会議員を4期務めた。県議時代は自由民主党に所属した。2005年11月に合併後の雲仙市の初代市長に当選し、2期務める。 2012年には翌年の第23回参議院議員通常選挙で、自民党が長崎県選挙区に奥村を擁立することが内定していたが、突如奥村が「申し訳ないが、裏切る決断をする」と述べ第46回衆議院議員総選挙に長崎県第2区から無所属で立候補した。
平 淑恵(たいら よしえ、本名;黛 淑恵、1954年10月1… 平 淑恵(たいら よしえ、本名;黛 淑恵、1954年10月12日 - )は、日本の女優、声優。北海道帯広市出身。文学座所属。夫は黛りんたろう。義父は黛敏郎。 北海道帯広三条高等学校、立教女学院短期大学幼児教育科卒業。 高校時代に『華岡青洲の妻』の帯広公演を見てから「女優になるなら文学座へ」との一念で、短大卒業後に文学座演劇研究所へ入る。 1977年、アントン・チェーホフの戯曲『かもめ』のニーナ役に起用されて初舞台。 酒井和歌子の後任として1985年以降『大岡越前』で妻・雪絵役を演じ、2006年まで長きにわたる当たり役となった。 1983年と1996年には紀伊國屋演劇賞を受賞。 1996年から、杉村春子(文学座)が舞台初演から長らく演じてきた森本薫作の『女の一生』の布引けい役を譲られた。
神津 栄子(こうづ えいこ、1954年10月12日 - )は… 神津 栄子(こうづ えいこ、1954年10月12日 - )は、日本のアナウンサー。旧姓、浅井(あさい)。 東京都大田区出身。静岡県立富士宮東高等学校、武蔵野音楽大学声楽科卒業。弟が2人いる。
原 大輔(はら だいすけ、1954年10月12日 - 202… 原 大輔(はら だいすけ、1954年10月12日 - 2025年12月22日)は、日本の男性歌手、福祉活動家。本名:高梨 雅樹。別の芸名として江夏 一樹がある。 千葉県八日市場市(現:匝瑳市)出身。フォークソング、アニメソング、ニューミュージック、クラシック音楽、シャンソン、カンツォーネ、歌謡曲、演歌、童謡など、幅広く歌う。「音楽でこころもからだも元気に」と「音楽健康療法」の講演も行っていた。 父親が福祉施設を経営していたことから、施設に寄宿する障害児童とともに高校生まで共同生活し育つ。 1976年、フォークデュオのレイラとして、シングル「サマーエンジェル」でデビュー。東京音楽祭シルバーカナリア賞受賞。
高畑 淳子(たかはた あつこ、1954年〈昭和29年〉10月… 高畑 淳子(たかはた あつこ、1954年〈昭和29年〉10月11日 - )は、日本の女優、声優、タレント。劇団青年座所属。香川県善通寺市出身。特技は英語と水泳。 高畑の祖父と北川景子の母方の曾祖父が兄弟で血縁関係だが、7親等であるため法律上の親族ではない。2度の離婚歴があり、最初の夫の間に子はなく、長女の高畑こと美は2人目の夫との子。長男の高畑裕太は事実婚関係だった大谷亮介との子。一人っ子である[信頼性要検証]。 大手建設会社に勤務した父親は転勤が多く、四国中を13回転居した。高松市立桜町中学校、香川県立高松高等学校卒業。高校時代には仏像の見学を趣味にしていた。学生時代、学業優秀で運動も万能、思い出の場所として高松港と栗林公園を挙げており、「香川100万人のラブレター」にもエピソードが掲載されている[リンク切れ]。
山本 賢一(やまもと けんいち、1954年10月11日 - … 山本 賢一(やまもと けんいち、1954年10月11日 - )は、日本の政治家。岩手県軽米町長(5期)。 岩手県九戸村戸田生まれ。岩手大学卒業。岩手北部農業共済組合二戸家畜診療所長を経て、2003年(平成15年)の軽米町長選挙に立候補し初当選。2月2日、町長就任。2007年(平成19年)は無投票で再選。2011年(平成23年)は元町議を退けて3選。2015年(平成27年)は新人2人を制して4選。 2018年(平成30年)6月15日、町内で飲食店を経営する女性から強制わいせつ容疑で岩手県警二戸署に告訴状を提出された。二戸署は同年11月26日までに山本を強制わいせつ容疑で盛岡地検に書類送検した。2019年12月27日に盛岡地検は山本を不起訴処分とした。
吉田 豊(よしだ ゆたか、1954年10月11日 - )は、… 吉田 豊(よしだ ゆたか、1954年10月11日 - )は、日本の言語学者。京都大学名誉教授。専門は文献言語学で、イラン語史、中央アジア出土文献研究を専門としている。 1954年、石川県珠洲市で生まれた。石川県立飯田高等学校を卒業し、京都大学文学部に入学。同大学大学院に進み、文学修士号を取得。1981年から1982年までロンドン大学東洋アフリカ研究学院に留学し、シムズ=ウィリアムズのもとで学んだ。 卒業後は、1986年より四天王寺国際仏教大学専任講師となった。1988年より神戸市外国語大学教授。2006年より京都大学文学部の言語学研究室教授。2020年3月に京都大学を定年退任、名誉教授となった。
杉山 美邦(すぎやま よしくに、1954年10月11日 - … 杉山 美邦(すぎやま よしくに、1954年10月11日 - )は、日本のジャーナリスト。日本テレビホールディングス株式会社代表取締役会長執行役員、日本テレビ放送網株式会社代表取締役会長執行役員、株式会社スタジオジブリ取締役。 読売新聞社記者として活動後、読売新聞西部本社代表取締役社長、読売新聞大阪本社代表取締役社長、よみうりランド代表取締役社長などを歴任した。 埼玉県出身。1978年横浜国立大学経済学部卒業後、読売新聞社に入社。2003年読売新聞東京本社論説委員、2006年読売新聞東京本社経済部長を経て、2009年読売新聞グループ本社執行役員、読売新聞東京本社執行役員経理局長に昇格。 政府税制調査会委員なども務め、2010年読売新聞東京本社取締役経理局長。
宗次郎(そうじろう、本名:野村 宗次郎(のむら そうじろう)… 宗次郎(そうじろう、本名:野村 宗次郎(のむら そうじろう)、1954年10月10日 - )は、日本のオカリナ奏者・製作者、作曲家。風音工房(かざねこうぼう)代表取締役。 群馬県館林市出身。子どものころ、夕日を見るためにたびたび多々良沼へ足を運んでいる。 少年時代における豊かな自然での体験、特に土への親しみが、創作活動の原点になっているという。 使用するオカリナは全て自身による手作りである。デビュー前からオカリナ製作を始め、およそ10年間で1万本以上のオカリナを製作したが、実際に演奏で使用するのは10数本だという。自身の笛の音は、名もないひとりの農民として誇りを持って生きてきた祖父の足音、祖父の響きであると述べている。
金 洪才(キム・ホンジェ、朝鮮語: 김 홍재、1954年10… 金 洪才(キム・ホンジェ、朝鮮語: 김 홍재、1954年10月10日 - )は、兵庫県伊丹市出身の指揮者。 朝鮮民主主義人民共和国国立交響楽団、並びに尹伊桑管弦楽団に客演した経験がある。 桐朋学園大学音楽学部卒業。指揮を堤俊作、秋山和慶、小澤征爾らに師事。1978年、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団特別演奏会でデビュー。1979年、東京国際音楽コンクール〈指揮〉部門で第2位と、初めての特別賞(齋藤秀雄賞)を受賞。1980年、テレビ番組『オーケストラがやって来た』の専属指揮者に、また1981年にはNTV系『私の音楽会』の専属指揮者に選ばれる。東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、京都市交響楽団、広島交響楽団の指揮者を歴任の傍ら、読売日本交響楽団、東京都交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団をはじめ全国の主要オーケストラに客演。
中村 和雄(なかむら かずお、1954年10月10日 - )… 中村 和雄(なかむら かずお、1954年10月10日 - )は、日本の弁護士。京都弁護士会所属。京都弁護士会副会長。龍谷大学法科大学院客員教授。 千葉県千葉郡幕張町(現:千葉市花見川区)出身。水俣病被害者救済訴訟、労働問題など行政、労働問題を中心に市民派弁護士として活動している。その傍ら、市民ウォッチャー・京都の幹事として市民活動にも積極的に参加している。その活動の中で寺園敦史らと協力して「同和」特別扱い(無審査)奨学金制度を住民訴訟で当時の桝本市長に賠償させたり(最高裁判決)、部落解放同盟に不正支給された補助金を返還させたりといった成果も出した。 2008年2月の京都市長選挙に日本共産党推薦で出馬した。
佐川亜紀(さがわ あき、1954年10月10日 - )は、日… 佐川亜紀(さがわ あき、1954年10月10日 - )は、日本の詩人・朝鮮文学研究者。 東京都生まれ。横浜国立大学教育学部卒業。1982年より『詩学』に投稿を始める。1991年詩集『死者を再び孕む夢』で第25回小熊秀雄賞、第23回横浜詩人会賞受賞。2004年詩集『返信』で第4回詩と創造賞受賞、2005年森田進共編『在日コリアン詩選集一九一六年~二〇〇四年』で第30回地球賞受賞、2013年詩集『押し花』で第46回日本詩人クラブ賞受賞。2014年、韓国の昌原KC国際詩文学賞受賞。 日本による対韓輸出優遇撤廃に反対する、<声明>「韓国は「敵」なのか」呼びかけ人の1人。
葛西 和雄(かさい かずお、1954年10月9日 - )は、… 葛西 和雄(かさい かずお、1954年10月9日 - )は、日本の俳優。身長169.5cm。 宮城県出身。宮城県塩釜高等学校卒業。1974年、秋田雨雀・土方与志記念青年劇場付属養成所卒業、同年入団。秋田雨雀・土方与志記念青年劇場所属。
吉川 和夫(きっかわ かずお、 (1954-10-09) 1… 吉川 和夫(きっかわ かずお、 (1954-10-09) 1954年10月9日 - )は、愛知県出身の日本の作曲家。 東京藝術大学大学院修了。NHKオーディオドラマ『ソフィーの世界』(蓬莱泰三・脚色)の音楽で放送文化基金賞(音楽・音声・音響効果賞)受賞。室内楽、合唱劇を中心に作曲活動を展開。室内楽曲などを中心に多数の作品を発表、新作声明や邦楽器のための作品も多い。1996年NHKオーディションドラマ「ソフィーの世界」の音楽で放送文化基金賞受賞。作曲家グループ「緋国民楽派」同人として活動している。 合唱劇「ポラーノの広場」「銀河鉄道の夜」、合唱童話「やまなし」、混声合唱と和太鼓のための組曲「さくらのはなびら」や連作合唱曲「どうして あんなに」などがある。
本多 英司(ほんだ ひでし、1954年10月9日 - )は、… 本多 英司(ほんだ ひでし、1954年10月9日 - )は、日本の実業家。エーザイ株式会社元代表執行役副社長。アリナミン製薬元代表取締役会長/CEO。 1977年3月、立教大学法学部卒業。同年4月、エーザイ株式会社入社。1986年、デューク大学経営大学院修了(MBA取得)。 エーザイでは主に欧米を中心とした海外事業畑を歩み、2003年6月に執行役員国際事業開発部長に就任以来、2005年6月薬粧事業部長に就任してコンシューマー事業に携わり、2007年6月からは日本事業本部担当常務執行役、2010年6月ジャパンプレジデントとして日本事業の責任者も務めた。2011年4月からは専務執行役イースト・アジア・リージョン プレジデントとして東アジア地域事業を統括、2012年6月21日からは代表執行役副社長を務めた。
村野まさよし(むらの まさよし、1954年10月8日- )は… 村野まさよし(むらの まさよし、1954年10月8日- )は、日本の放送作家、文筆家、タレント。 本名・雅義。東京都生まれ。東海大学工学部建築学科卒。学生時代はモータースポーツの四輪ラリーに専念。 1975年、オーストラリア、サザンクロスラリー、1987年、第3回香港北京ラリー出場の経歴をもつ。 大学卒業後、放送作家となる。テレビ東京「リスクのクスリ」にキャスターとして出演中。 地方税、米作りについて多くの著書があり、「あきたこまち」の名を全国に広めたという。
大塚 喜直 (おおつか よしなお、Paul Yoshinao… 大塚 喜直 (おおつか よしなお、Paul Yoshinao Otsuka、1954年10月7日 - )は、日本のカトリック教会聖職者でカトリック京都司教区司教、カトリック中央協議会事務局担当司教。洗礼名は「パウロ」。 1954年10月7日、6人兄弟の4番目かつ次男として京都市で誕生。1964年12月8日受洗。1967年5月14日に堅信の秘跡を受け、1970年4月カトリック名古屋教区聖ヨハネ小神学校に入学。その後同志社大学に入学し、文学部文化史学科西洋史を専攻。1978年3月同志社大学卒業。 1978年4月東京カトリック神学院に入学し、1984年3月上智大学大学院神学研究科終了して神学修士となる。
佐藤 学(さとう まなぶ、1954年10月7日 - )は、日… 佐藤 学(さとう まなぶ、1954年10月7日 - )は、日本の実業家。日本トランスオーシャン航空代表取締役社長や、空港施設代表取締役副社長を務め、2018年地域創生ソリューション代表取締役社長。 福島県出身。1979年東京大学法学部卒業、日本航空入社。1999年日本航空経営企画室事業計画グループマネジャー。ジャルセールス総合企画部担当部長等を経て、2006年日本航空バンクーバー支店長。2008年日本トランスオーシャン航空執行役員。2010年日本航空インターナショナル執行役員。2011年から日本トランスオーシャン航空代表取締役社長を務め、沖縄県外の支店の閉鎖などにより、業務効率化を進めた。2014年空港施設代表取締役副社長。
甲斐 克則(かい・かつのり、1954年10月6日- )は、日… 甲斐 克則(かい・かつのり、1954年10月6日- )は、日本の法学者。専門は、刑事法・医事法。学位は、博士(法学)(広島大学・論文博士・2002年)。広島大学名誉教授。早稲田大学大学院法務研究科教授(同研究科長・早稲田大学理事を歴任)。 学校法人早稲田大学理事(2018年11月~2022年9月)。 主な研究テーマは、刑事違法論の本質(特に法益論)と刑事責任の本質(特に責任原理)を探求しつつ、交通事故・火災事故・医療事故等の刑事過失論、安楽死・尊厳死・臓器移植・生殖医療等の医事刑法および医事法の領域、更には、海事刑法の領域でそれを実証すること。企業犯罪および刑事コンプライアンスの研究も行っている。
得能 摩利子 (とくのう まりこ 1954年10月6日 - … 得能 摩利子 (とくのう まりこ 1954年10月6日 - ) は、日本の実業家。 1978年東京大学文学部卒業後、東京銀行入行。1981年夫の大阪転勤に伴い、退職。ブリティッシュコロンビア大学でMBA取得。 1994年ルイ・ヴィトンジャパンカンパニー社長室長、2004年ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インクヴァイスプレジデント、2010年クリスチャン・ディオール代表取締役社長、2013年ハピネット取締役、同年フェラガモ・ジャパンCEO、2016年代表取締役社長兼CEO、三菱マテリアル取締役、2017年ヤマトホールディングス取締役、2019年三菱マテリアル取締役 指名委員長。2022年資生堂取締役。
西堂 行人(にしどう こうじん、1954年10月5日 - )… 西堂 行人(にしどう こうじん、1954年10月5日 - )は、演劇評論家、元明治学院大学文学部教授。 未來社社長・西谷能雄の子として東京都に生まれる。本名・西谷雅英。兄は未來社社長・西谷能英。1973年私立武蔵高校卒、1978年早稲田大学文学部演劇学科卒、同大学院中退。未來社の編集者を務めたのち演劇批評家となり、1998年より近畿大学文芸学部講師、助教授、教授。2016年近畿大学を退職。2017年4月より明治学院大学教授。2023年明治学院大学を定年退職。読売演劇大賞選考委員を務めた。元 AICT国際演劇評論家協会日本センター 会長 (2006-2012)。
河合尚市 (かわい しょういち、1954年(昭和29年)10… 河合尚市 (かわい しょういち、1954年(昭和29年)10月4日 - )は日本の指揮者。尚美学園大学名誉教授。 静岡県浜松市生まれ。静岡県立浜松北高等学校を経て東京藝術大学を卒業。 ピアノを有賀喜見子、太田みち子、打楽器を有賀誠門、高橋美智子、邦楽打楽器を堅田啓輝、長唄三味線を杉浦弘和、和声法・対位法・管弦楽法を細矢禊、指揮を遠藤雅古、村方千之、山田一雄の各氏に師事。 藤原歌劇団、劇団四季(ミュージカル『オペラ座の怪人』日本初演を含む161公演、同『ウエストサイド物語』70公演)、東京混声合唱団、札幌交響楽団、仙台フィルハーモニー管弦楽団、群馬交響楽団、千葉交響楽団、東京交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、パシフィックフィルハーモニア東京、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、オーケストラ・アンサンブル金沢、名古屋フィルハーモニー交響楽団、セントラル愛知交響楽団、中部フィルハーモニー交響楽団、愛知室内オーケストラ、日本センチュリー交響楽団、大阪交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、岡山フィルハーモニック管弦楽団、広島交響楽団、九州交響楽団、東京吹奏楽団、新ヴィヴァルディ合奏団、日本音楽集団、アロージャズオーケストラ、宮間利之ニューハード、ザ・ブルーコーツオーケストラ、日本バレエ協会、松山バレエ団、谷桃子バレエ団、他
山口 壯(やまぐち つよし、1954年〈昭和29年〉10月3… 山口 壯(やまぐち つよし、1954年〈昭和29年〉10月3日 - )は、日本の政治家、外交官。自由民主党所属の衆議院議員(9期)。衆議院決算行政監視委員長。 環境大臣(第29代・第30代)、外務副大臣(野田内閣・野田第1次改造内閣・野田第2次改造内閣)、内閣府副大臣(菅直人第2次改造内閣)、衆議院安全保障委員長、同北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長、民主党政策調査会筆頭副会長、自由民主党筆頭副幹事長、同政務調査会副会長、同国際局長を歴任した。 兵庫県相生市生まれ。相生市立相生小学校、淳心学院中学校・高等学校、東京大学法学部卒業。1979年、外務省に入省し、経済局国際機関第二課に配属される。