井戸 穂花(いど ほのか、2006年7月6日 - )は、岐阜… 井戸 穂花(いど ほのか、2006年7月6日 - )は、岐阜県出身の野球選手(外野手)。右投左打。元埼玉西武ライオンズ・レディース所属。 小学4年生から野球を始め、美濃加茂東中学校時代は岐阜エンジェルスでプレー。高校へは女子硬式野球部のある静岡県の東海大静岡翔洋高校へ進学。第25回全国高等学校女子硬式野球選抜大会では準優勝。夏の第28回全国高等学校女子硬式野球選手権大会では第3位となった。3年生で全国高校野球女子選抜メンバーに選出され、東京ドームで開催されたイチロー選抜 KOBE CHIBEN対高校野球女子選抜の試合に出場し投手イチローから左翼・松坂大輔の頭を越える二塁打を浴びせ活躍した。 2025年に埼玉西武ライオンズ・レディースに入団。
福井 梨莉華(ふくい りりか、2005年〈平成17年〉1月1… 福井 梨莉華(ふくい りりか、2005年〈平成17年〉1月12日 - )は、日本のグラビアアイドル、女優。岐阜県美濃加茂市出身。ツータッチカンパニー所属。 2022年4月、高校3年になり進路を考えるうちに芸能界に心残りがあることに気づき、一度はチャレンジしてみたいと思って夏ごろから東京にある演劇養成所に通い始める。12月、NHK名古屋放送局制作の視聴者参加型新プロジェクトであるドラマ『高校生日記~キミとつくる青春~』のオーディションに参加。 2023年1月、オーディションに合格。7月17日、ドラマ『高校生日記~キミとつくる青春~』で女優デビュー。 2024年2月、上京し事務所に所属。初めての一人暮らしだったため、家族に加えて愛犬の分まで "人より多めの" ホームシックになったという。
白村 明弘(はくむら あきひろ、1991年12月11日 - … 白村 明弘(はくむら あきひろ、1991年12月11日 - )は、岐阜県美濃加茂市出身の元プロ野球選手(投手、外野手)。右投左打。 実父の信幸は日本体育大学硬式野球部のOBで、美濃加茂高校の硬式野球部監督。明弘自身は美濃加茂市立東中学校へ進学後、岐阜ビクトリーズに所属した。同チームでは、中学3年時の夏まで外野手や遊撃手としてプレー。後に投手へ転向したが、ストレートは当時から139km/hを計測した。 中学卒業後は慶應義塾高等学校へ進学し、入学直後から対外試合でベンチ入りを果たすと、1年生ながらストレートで最速142km/hを記録した。2年時の春からは、3季連続甲子園に出場。2年春(第80回選抜高等学校野球大会)と2年夏(第90回全国高等学校野球選手権記念大会)では、同球場のマウンドに立てなかった。
石井 貴子(いしい たかこ、1990年2月17日 - )は、… 石井 貴子(いしい たかこ、1990年2月17日 - )は、岐阜県美濃加茂市出身の女子競輪選手、元自転車競技選手。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第106期生。日本競輪選手会千葉支部所属。 岐阜県美濃加茂市で生まれ育った。両親がアルペンスキーの愛好家だった影響を受け、幼少時からスキーの大会に出場するなどの経験を積んだ。美濃加茂高等学校時代、2007年に行われた全国高等学校選抜スキー大会の大回転で2位に入った。その後、ヨーロッパ留学を目指すも怪我の影響で断念し、早稲田大学に進学。しかし、大学時代はこれといった実績を挙げられなかった。 大学卒業後はOLとなり、長らく続けて来たスキーから決別した。
佐光 塁(さこう るい、1988年6月14日 - )は、岐阜… 佐光 塁(さこう るい、1988年6月14日 - )は、岐阜県美濃加茂市出身のサッカー選手。日本フットボールリーグ・ヴィアティン三重所属。ポジションは、ミッドフィールダー。
内山 智之(うちやま ともゆき、1968年8月15日 - )… 内山 智之(うちやま ともゆき、1968年8月15日 - )は、岐阜県美濃加茂市出身の元プロ野球選手(投手)。 高校3年夏は2番手投手ながら県大会準決勝で完投勝利、決勝は登板なしで準優勝。社会人野球へ進む予定から急遽、一般入試で大学へ進学。大学では3年までに10勝するが全国大会へは出場なしで無名。監督との折り合いが悪く、4年春に退部している。 1990年のNPBドラフト会議で西武ライオンズから5位で指名されて入団した。高校時代から追っていたという西武のスカウト網が見出した隠し玉といわれた。直球の球威と将来性を見込んでの指名だったが、入団後にメジャーリーグのトレーニング方法を研究した結果、ストレートの球速が150km/h近くにまで上昇した。
竹地 祐治(たけち ゆうじ、1966年9月26日 - )は、… 竹地 祐治(たけち ゆうじ、1966年9月26日 - )は、CBCテレビのアナウンサー(総合編成局兼務)。岐阜県美濃加茂市出身。岐阜県立加茂高等学校を経て、早稲田大学教育学部卒業。 1989年4月にCBCへアナウンサーとして入社。 1996年11月に同局アナウンサーの小高直子と結婚。以降、2児の父である。 リトアニア・カウナス日本領事館元領事代理で、第二次世界大戦時にユダヤ人に命のビザを発行した杉原千畝は大叔父にあたり(竹地の祖母が杉原千畝の妹)、大学在学中には鎌倉市在住の杉原の元を訪れている。自身がメインパーソナリティを務めた『おはよう竹地祐治です』で、杉原千畝のエピソード(親族しか知らない内容もあった)を語るコーナーがあった。
西田 政史(にしだ まさし、1962年- )は、日本の歌人。… 西田 政史(にしだ まさし、1962年- )は、日本の歌人。 岐阜県美濃加茂市出身。愛知県名古屋市在住。愛知県立大学外国語学部英米語学科を卒業。大学在学中に同級生の荻原裕幸と出会ったことで短歌を始める。歌誌『玲瓏』にて塚本邦雄に師事。1990年に「ようこそ!猫の星へ」で第33回短歌研究新人賞を受賞。1993年に第一歌集『ストロベリー・カレンダー』を刊行。 『ストロベリー・カレンダー』は、記号(コードネームや発音記号、ワープロ文字)を含む歌、カタカナと平仮名を反転させた歌、テレビゲームの空間に入り込んで詠ったバーチャルリアリティの歌などの実験的要素を導入しており、穂村弘、加藤治郎、荻原裕幸らとともに90年代前半の「ニューウェーブ短歌」の一翼を担った。
北川 悦吏子(きたがわ えりこ、1961年12月24日 - … 北川 悦吏子(きたがわ えりこ、1961年12月24日 - )は、日本の脚本家、映画監督、エッセイスト。 岐阜県美濃加茂市出身。早稲田大学第一文学部哲学科東洋哲学専修卒業。血液型B型。 岐阜県立加茂高等学校卒業後、オフコースの大ファンだった北川は小田和正と同じ大学に入りたいという思いから早稲田大学に合格し、進学した。当初は、地元の東濃信用金庫に勤務する父親に上京を反対されており、「4年で戻る」との誓約書を書いて許可された。 1984年に卒業後、広告代理店に入社するが雑用ばかりの環境に心身ともに疲れ、半年で退社。半年間休養した後、にっかつ撮影所に入社し、勤務しながら脚本を学ぶ。1989年に『月曜 女のサスペンス』(テレビ東京系)の一編『赤い殺意の館』で脚本家デビュー(佐治乾と共同執筆)。
五島 卓道(ごしま たくどう、1954年6月19日 - )は… 五島 卓道(ごしま たくどう、1954年6月19日 - )は、岐阜県美濃加茂市出身の野球指導者。 関高校、早稲田大学を経て、28歳まで川崎製鉄神戸にて内野手としてプレー。 現役引退後は川崎製鉄神戸のコーチを2年、監督を3年務める。 1988年11月に野球部強化に乗り出した千葉県の暁星国際高校の野球部監督に就任。当時は一回戦突破がやっとの弱小チームであったが監督就任の翌年からは小笠原道大や北川哲也らが入部。2年目の1990年夏には千葉県大会決勝に進出。翌年夏は期待されるも銚子商に初戦敗退。1993年には監督を退任。退任後も同校で教鞭を取る。 同じ木更津市内の木更津中央高校から誘いを受け、1998年11月には監督に就任。
渡邊 良朗(わたなべ よしろう、1952年10月10日 - … 渡邊 良朗(わたなべ よしろう、1952年10月10日 - ) は、日本の水産学者。専門は海洋生物資源科学。東京大学名誉教授。元水産海洋学会会長。科学技術庁長官賞受賞。 岐阜県美濃加茂市生まれ。1971年岐阜県立岐阜高等学校卒業。1975年北海道大学水産学部水産増殖学科卒業、北海道大学大学院入学。1982年北海道大学大学院水産学研究科水産増殖学専攻博士課程修了、水産学博士。1984年水産庁東北区水産研究所研究員。1990年水産庁東北区水産研究所研究室長。1991年科学技術庁長官賞受賞。1992年水産庁中央水産研究所研究室長。1995年東京大学海洋研究所助教授。1999年東京大学海洋研究所教授。2001年水産海洋学会副会長。
渡辺 直由(わたなべ なおよし、1945年(昭和20年)8月… 渡辺 直由(わたなべ なおよし、1945年(昭和20年)8月6日 - 2013年(平成25年)7月23日)は、日本の政治家。岐阜県美濃加茂市長。御代桜醸造五代目。 父親は美濃加茂市長や衆議院議員を務めた渡辺栄一。 岐阜県美濃加茂市出身。1968年(昭和43年)3月、慶應義塾大学経済学部卒業。美濃加茂商工会議所副会頭などを経て、愛知・岐阜・三重地区の商工会議所委員長、日本商工会議所理事、1997年(平成9年)10月から2005年(平成17年)7月まで岐阜県教育委員会委員を務め、この間2000年(平成12年)2月以降は委員長を務めた。 2005年(平成17年)8月、美濃加茂市長選挙に立候補し初当選。
福田 静夫(ふくだ しずお、1932年 - )は、日本の哲学… 福田 静夫(ふくだ しずお、1932年 - )は、日本の哲学者。日本福祉大学名誉教授。 岐阜県美濃加茂市生まれ。岐阜県立華陽高等学校卒業。名古屋大学文学部哲学科卒業。1965年同大学大学院文学研究科博士課程修了。 愛知大学講師を経て、日本福祉大学社会福祉学部教授。 「名古屋哲学セミナー」常任講師。同セミナーは1976年に真下信一を講師に迎えて始まり、1985年に真下が亡くなった後は教え子の吉田千秋と福田静夫が講師を引き受けた。2000年10月には福田を解説者とする「イタリア映画を楽しむ会」、2002年6月には福田を講師とする「ヘーゲルを読む会」が発足している。 書店大地が2004年に出版した「ヘーゲルを読む会」の記録集『ヘーゲルを読む No.1』には論文「ヘーゲルの『自然法論』のために」が収録されている。
渡辺 栄一(本姓:渡邉 榮一、わたなべ えいいち、1918年… 渡辺 栄一(本姓:渡邉 榮一、わたなべ えいいち、1918年(大正7年)10月11日 - 1997年(平成9年)6月16日)は、日本の政治家、酒造家。位階は正三位。 自由民主党衆議院議員(10期)、建設大臣(第34代)、岐阜県美濃加茂市長などを歴任した。 岐阜県美濃加茂市出身。御代桜醸造社長・渡辺栄三郎の息子として生まれた。1938年(昭和13年)名古屋高等商業学校(現・名古屋大学)卒業。卒業後は家業の酒造業・御代桜に従事。徴兵され陸軍主計大尉に進み除隊した。 岐阜県太田町長を2期務め、1954年からは新たに誕生した美濃加茂市の初代市長を3期務めた。市長在任中の1963年(昭和38年)第30回衆議院議員総選挙に旧岐阜2区から自民党公認で出馬し初当選(当選同期に小渕恵三・橋本龍太郎・小宮山重四郎・伊東正義・田中六助・渡辺美智雄・佐藤孝行・藤尾正行・中川一郎・三原朝雄・鯨岡兵輔・西岡武夫・奥野誠亮など)。
日比野 民平(ひびの みんぺい、1892年11月21日 - … 日比野 民平(ひびの みんぺい、1892年11月21日 - 1964年9月3日)は、日本の政治家。衆議院議員(2期)。 岐阜県加茂郡古井村(古井町を経て現美濃加茂市)出身。古井町長、岐阜県会議員、同第41代副議長(1934年11月21日から1935年10月16日)、同第51代議長(1943年11月24日から1944年11月22日)、所得税調査委員、加茂郡町村会長となる。 1936年の第19回衆議院議員総選挙において岐阜3区(当時)から立憲民政党公認で立候補して初当選。翌1937年の第20回衆議院議員総選挙で落選。1942年の第21回衆議院議員総選挙には出馬しなかった。戦後は1946年の第22回衆議院議員総選挙において岐阜県(大選挙区制)から日本進歩党公認で立候補して当選。
坪内 逍遥(つぼうち しょうよう、旧字体:坪內逍遙、1859… 坪内 逍遥(つぼうち しょうよう、旧字体:坪內逍遙、1859年6月22日(安政6年5月22日) - 1935年(昭和10年)2月28日)は、日本の小説家、評論家、翻訳家、劇作家。小説家としては主に明治時代に活躍した。代表作に『小説神髄』『当世書生気質』およびシェイクスピア全集の翻訳があり、近代日本文学の成立や演劇改良運動に大きな影響を与えた。本名は坪内 雄蔵(つぼうち ゆうぞう)。別号に「朧ろ月夜に敷くものぞなき」の古歌にちなんだ春のやおぼろ(春廼屋朧)、春のや主人など。俳句も詠んだ。
10代 桑原 善吉(くわばら ぜんきち、1858年9月20日… 10代 桑原 善吉(くわばら ぜんきち、1858年9月20日(安政5年8月14日)- 1934年(昭和9年)4月30日)は、明治から昭和前期の実業家、政治家。貴族院多額納税者議員。旧姓・林。 美濃国加茂郡太田村(岐阜県加茂郡太田町を経て現美濃加茂市)で素封家・林市郎兵衛の二男として生まれ、のちの岐阜市玉井町の材木商・9代桑原善吉の婿養子となる。1889年(明治22年)7月、家督を相続した。 家業の材木商「桑善」を営む。1877年(明治10年)10月に創立した第十六国立銀行(後の十六銀行)の経営に参画し、重役を経て頭取に就任した。また、岐阜電気取締役、岐阜貯蓄銀行頭取、岐阜材木同業組合長、第4代岐阜商業会議所会頭、岐阜県地方森林会議員などを務めた。
林 小一郎(はやし こいちろう、1853年(嘉永6年4月)-… 林 小一郎(はやし こいちろう、1853年(嘉永6年4月)- 1926年(大正15年)8月10日)は、明治から大正時代の政治家。衆議院議員(2期)。 美濃国加茂郡太田村(岐阜県加茂郡太田町を経て現美濃加茂市)で素封家・林市郎兵衛の長男として生まれる。16歳の時、名古屋藩の隊伍に加わったのち、笠松の儒者角田欽江につき漢籍を修めた。その後、1869年(明治2年)愛知県丹羽郡丹羽村の鷲津毅堂の塾に学んだ。 農業を営む傍ら、岐阜県会議員に当選し、同常置委員を歴任。地方産業の発展や鉄道敷設などに尽力した。1890年(明治23年)7月の第1回衆議院議員総選挙では岐阜県第6区から出馬し当選。1904年(明治37年)3月の第9回総選挙でも当選し衆議院議員を通算2期務めた。
若山 耀人 は、日本の元子役俳優。岐阜県美濃加茂市出身。ワタ… 若山 耀人 は、日本の元子役俳優。岐阜県美濃加茂市出身。ワタナベエンターテインメントに所属していた。
マイクスギヤマ(本名:杉山昭彦(すぎやま あきひこ))は、日… マイクスギヤマ(本名:杉山昭彦(すぎやま あきひこ))は、日本の作詞家。名前の表記はマイクとスギヤマの間にスペースを入れない。英語での表記はMIKE Sugiyama。 岐阜県美濃加茂市出身、岐阜県立加茂高等学校卒、中部大学卒。2000年から沖縄県に在住。 人気アニソン・特撮ソングを数多く手掛ける作詞家の一人で、「スーパー戦隊シリーズ」の音楽制作集団Project.Rのメンバーでもある。アニメ・特撮以外にも、アイドル関連、ハードロックバンド系、声優アーティスト等への詞の提供も行っている。海外在住経験からか英詞も得意。作詞家になる前はオーストラリアで6年間、新聞記者として働いていた。 2007年から、総合学園ヒューマンアカデミーの特別講師もしている。
渡辺 その子 (わたなべ そのこ) は、日本の文部科学官僚。… 渡辺 その子 (わたなべ そのこ) は、日本の文部科学官僚。日本原子力研究開発機構理事、文部科学省国際統括官、宇宙航空研究開発機構副理事長を経て、文部科学省研究開発局海洋地球課海洋開発分析官。 岐阜県美濃加茂市出身。岐阜県立加茂高等学校を経て、1988年奈良女子大学理学部卒業。1989年科学技術庁入庁(科技庁技術職(生物学))。 2003年放射線医学総合研究所企画室企画課長、2004年資源エネルギー庁長官官房総合政策課企画官、2005年文部科学省科学技術・学術政策局国際交流官付国際交流推進官、2007年文部科学省大臣官房国際課企画調整室長、2009年国際連合教育科学文化機関日本政府代表部公使、2011年理化学研究所横浜研究所研究推進部長、2013年科学技術政策研究所第一調査研究グループ総括上席研究官、2014年文部科学省科学技術・学術政策局研究開発基盤課長、2017年日本原子力研究開発機構事業計画統括部上級技術主席・部長、4月日本原子力研究開発機構理事。
田中慈人(たなかしげと)は、日本のシンガーソングライター。1… 田中慈人(たなかしげと)は、日本のシンガーソングライター。1989年(平成元年)、岐阜県美濃加茂市出身。元小学校講師。 令和元年、美濃加茂市出身。2015年7月、森山公一をプロデューサーに迎えた1stシングル「イマジンを知らない」を発売。2017年6月17日には1stアルバム「仰げば遠いし」を発売。大阪を拠点に音楽活動を行う。故郷を歌った美濃加茂市応援ソング「カモン!MINOKAMO!」が「おん祭美濃加茂 夏の陣」の盆踊り曲として採用される。 「木曽の流れとともに生きたのは僕たちだけじゃない」をモットーに活動している。 愛媛県今治市にある、今治市立別宮小学校の小学6年生と作った歌「ぼくらのふるさとを制作・発表。