岩田 和久(いわた かずひさ、1960年1月21日 - )は… 岩田 和久(いわた かずひさ、1960年1月21日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。鹿児島県姶良郡牧園町出身。 千代田デザイン写真学院で漫画を学び、卒業後山田ゴロのアシスタントとなり、その後も津原義明、桜多吾作、すがやみつるとアシスタントを転々としていく。1982年デビュー。主に児童・少年漫画を手掛けていたが、1994年からはイラストレーターとしての活動、1998年からは青年漫画も手掛けるなど活動の幅を広めていった。 現在、『ざ・いけのぼう』(日本華道社)にて、『もみじ君花日記』を連載中。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
浦沢 直樹(うらさわ なおき、1960年1月2日 - )は、… 浦沢 直樹(うらさわ なおき、1960年1月2日 - )は、日本の漫画家。男性。東京都府中市出身。1983年デビュー。漫画賞の受賞が多く、手塚治虫文化賞大賞を2度受賞している唯一の漫画家である。2021年12月時点で紙のコミックスの世界累計発行部数は1億4000万部を突破している。府中市立府中第四中学校、東京都立富士森高等学校、明星大学人文学部経済学科卒業。2008年から2015年まで名古屋造形大学客員教授。 1960年、東京都府中市に次男として生まれる。幼稚園には通わず、昼間は祖父母と3人きりの幽閉状態であった。このころ、手塚治虫の『鉄腕アトム』と『ジャングル大帝』を買い与えられ、自分でも漫画を描くようになる。
青沼 貴子(あおぬま たかこ、1960年(昭和35年)1月1… 青沼 貴子(あおぬま たかこ、1960年(昭和35年)1月1日 - )は、日本の漫画家。北海道函館市出身。函館東高等学校卒業。本名は鈴木 貴子(旧姓:青沼)。東京都板橋区在住。
土橋 とし子(つちはし としこ、女性、1960年 - )は、… 土橋 とし子(つちはし としこ、女性、1960年 - )は、日本のイラストレーター、絵本作家、漫画家。和歌山県出身。大阪在住。 浪速短期大学(現・大阪芸術大学短期大学部)芸術学部デザイン美術科卒業。「プレイガイドジャーナル」でADを担当していた日下潤一のアシスタントを経験し、1985年よりフリーイラストレーターとして活動を始めた。 つちはしとしこ名義で、ガロで漫画家としてデビューし、コミックアゲインなどで1980年代に活躍した。現在はイラストレーター、絵本作家として活動中。 漫画『ちびまる子ちゃん』に同姓同名のキャラクターが登場するが、この土橋とし子がモデルである。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
高岩 ヨシヒロ(たかいわ ヨシヒロ、1960年〈昭和35年〉… 高岩 ヨシヒロ(たかいわ ヨシヒロ、1960年〈昭和35年〉 - )は、日本の漫画家。新潟県佐渡市出身、東京都葛飾区在住。別ペンネームに高岩吉浩、星野かずみ、みずもと高義。妻は漫画家の富田安紀子。 1978年、週刊少年ジャンプの月例賞応募作品『創世記』でデビュー。1981年、『ドタバタ時間旅行』で第22回手塚賞に佳作入選。 その後、『月刊少年ジャンプ』(集英社)を中心に『ラブラブYOUターン』『NBA STORY』などの作品を連載。また、『小説ジュニア』(集英社)での漫画作品やコバルト文庫の表紙・挿絵など少女向けの作品を描く際は、「星野かずみ」というペンネームを使用した。 1990年代頃からは集英社以外の出版社の雑誌にも進出。
村田 順子(むらた じゅんこ、1959年12月27日 - )… 村田 順子(むらた じゅんこ、1959年12月27日 - )は日本の漫画家。東京都出身。女性。
乾 はるか(いぬい はるか、本名:中園 博文〈なかぞの ひろ… 乾 はるか(いぬい はるか、本名:中園 博文〈なかぞの ひろふみ〉、1959年12月25日 - )は、日本の漫画家。山口県下関市出身。山口県立下関第一高等学校、淑徳大学卒業。男性。既婚。 1981年、週刊少年チャンピオンにおいて、『パラレル亜美』にてデビュー。その後『未来警察ウラシマン』のコミカライズも手がける。少年誌においてはあまり脚光を浴びなかったが、青年誌に移籍し『プレイコミック』で連載された『お元気クリニック』でブレイク。フェティシズムあふれるネタと、グラマラスな女性描写で人気を得て、同作品はにっかつで1988年に映画化されるなど数回実写化された。 2009年4月、脳梗塞の後遺症により右半身に痺れもあったが、現在回復し今後も漫画制作において意欲的に活動中である。
あびゅうきょ(Abyukyo、1959年12月25日 - )… あびゅうきょ(Abyukyo、1959年12月25日 - )は日本の漫画家。男性。東京都杉並区出身。帝京大学法学部卒業。血液型はO型。本名は安部幸雄。同人誌はサークル「あびゅうきょ工房」(「亜風紀代」名義)で個人執筆。 子どもの頃はあまり漫画を読まず、唯一買った単行本であるあすなひろしの『青い空を、白い雲がかけてった』が自身の漫画のルーツだという。漫画よりもむしろアニメに影響を受け、はじめは『鉄人28号』、中学時代は『宇宙戦艦ヤマト』、大学では『未来少年コナン』に魅了された。 帝京大学在学時にサークルで漫画を描き始め、1982年に『火山観測所』で「リュウ」(徳間書店)にてデビュー。因に当時、この編集部にはフリーエディターとして大塚英志がいた。
ちば 拓(ちば たく、本名:板倉 義一、1959年〈昭和34… ちば 拓(ちば たく、本名:板倉 義一、1959年〈昭和34年〉12月12日 - 2016年〈平成28年〉2月27日)は、日本の漫画家。群馬県太田市出身。1980年代の『週刊少年ジャンプ』で活躍した。 『週刊少年ジャンプ』誌上で1982年5号から2年近く続いたスポーツラブコメ作品『キックオフ』の終了後、高校野球を描いた『ショーリ!!』、ラグビー漫画『ノーサイド』や、駅伝競走を題材とした『虹のランナー』などのスポーツ漫画を同誌で連載するが、いずれも短期で終了した。後に『コミック・フィギュア王』(1999年12月発刊)にて、『キックオフ2』を発表した。 2016年2月27日、腎盂がんで死去。56歳没。
すぎ 恵美子(すぎ えみこ、1959年12月7日 - 200… すぎ 恵美子(すぎ えみこ、1959年12月7日 - 2007年2月10日)は神奈川県横浜市出身の漫画家。血液型はA型。横浜市立桜丘高等学校卒業。 1977年、小学館の少女漫画雑誌『少女コミック』(増刊12月21日号)に掲載された『12月のミステリー』で、18歳(高校3年生)で漫画家デビュー。以来『ちゃお』、『少女コミック』、『プチフラワー』、『Cheese!』、『プチコミック』など小学館が発行する数多くの少女漫画誌に幅広い作品を発表した。 主に女子中学生から高校生を対象とした雑誌で作品を発表。レディコミ風の作品や、『ちゃお』などに掲載された小学生が主役の作品もある。女性向けの性的な要素を含む作風で知られる。
細野 不二彦(ほその ふじひこ、1959年12月2日 - )… 細野 不二彦(ほその ふじひこ、1959年12月2日 - )は、日本の漫画家。東京都大田区出身。慶應義塾高等学校、慶應義塾大学経済学部卒業。
とまと あき(1959年11月20日 - 、本名・河田明裕)… とまと あき(1959年11月20日 - 、本名・河田明裕)は、日本の小説家・ライトノベル作家・脚本家・漫画原作者・音楽ディレクター。とまとあき名義の際には、妻の塚本裕美子と共同でクレジットされることが多い。戸的あきという表記もある。東京都立板橋高等学校卒業。 漫画家ゆうきまさみと親交があり、「究極超人あ〜る」や「機動警察パトレイバー」、「アッセンブル・インサート」などの、ゆうきまさみ原作のOVAなどの制作に多く関わっている。とまとあきがゆうきまさみと知り合ったのは、とまとあきが高校生、ゆうきまさみがまだ本格的な連載をしていなかった会社員の頃であり、江古田にある喫茶店「まんが画廊」で出会ったのがきっかけだという。
とがし やすたか(1959年11月18日 - )は日本の漫画… とがし やすたか(1959年11月18日 - )は日本の漫画家。東京都北区出身、血液型はO型。 小池一夫主宰の劇画村塾出身(3期生)。1985年にグラビア誌掲載の『青春劇場-海-』でデビュー。当初のペンネームは「ピストンやすたか」であったが、1990年から現在のとがしやすたかに変更した。 代表作は『青春くん』、『竹田副部長』、『男のいろは』など。『青春くん』は1989年から2006年までの長期連載で、最終回を迎えたが、程なく題名を『新 青春くん』としただけで登場人物も変わらず2008年のヤンサン休刊まで続いた。 作風は下ネタを扱った4コマ漫画が多く、モテない男の哀愁、童貞の妄想やオナニー、キャバクラネタなどが多い。
大崎 悌造(おおさき ていぞう、1959年11月1日 - 2… 大崎 悌造(おおさき ていぞう、1959年11月1日 - 2024年2月27日)は、日本の作家・漫画原作者。 「大崎」は「大﨑」と表記する場合もある。また、達山一歩(たちやま かずほ)、甲斐真(かい しん)などの筆名も持つ。 香川県木田郡三木町出身。早稲田大学教育学部卒業。 2024年2月27日、病気のため死去。 ※今井修司との共著で、ストーリー(構成・文)を担当
赤石 路代(あかいし みちよ、1959年10月11日 - )… 赤石 路代(あかいし みちよ、1959年10月11日 - )は、日本の女性漫画家。埼玉県浦和市出身。武蔵野美術大学卒業。 浦和第一女子高等学校時代は漫画同好会に所属。1979年、小学館新人コミック大賞に入選。1980年、『別冊少女コミック』1月増刊号掲載の「マシュマロティーはひとりで」でデビュー。1993年、「ワン・モア・ジャンプ」で第39回(平成5年・1993年度)小学館漫画賞児童部門を受賞。 その後、『月刊フラワーズ』で「めもくらむ〜大正キネマ浪漫〜」で完結、『姉系プチコミック』で「うしろに何かみえてますが」を連載中。『ミステリーボニータ』で不定期連載していた「天の神話 地の永遠シリーズ」完結。
藤原 カムイ(ふじわら カムイ、1959年9月23日 - )… 藤原 カムイ(ふじわら カムイ、1959年9月23日 - )は、日本の漫画家。東京都荒川区出身。男性。
井上 恵美子(いのうえ えみこ、1959年〈昭和34年〉9月… 井上 恵美子(いのうえ えみこ、1959年〈昭和34年〉9月23日 - )は、日本の漫画家。高知県須崎市出身。O型。女性。兵庫県神戸市在住。代表作に『キャンパスカルテット』・『夫婦探偵奮戦記』・『ボディコン刑事』などがある。 『別冊少女コミック』1976年8月号掲載の『制服VS私服あなたはどちら?』でデビュー。以後、同誌に青春スポーツ物を多数発表する。その後、レディースコミック誌『Judy』に活動の場を移している。ハーレクイン小説を原作としたコミカライズ作品も多数手がけており、年1・2冊ペースで執筆している(後述#ハーレクイン作品群を参照)。 〈ハーレクインコミックス★キララ〉B6判、発行:ハーレクイン 〈ハーレクインコミックス★キララ〉B6判、発行:ハーパーコリンズ・ジャパン 〈ハーレクインコミックス〉B6判、発行:ハーパーコリンズ・ジャパン この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
帯 ひろ志(おび ひろし、1959年9月16日 - 2014… 帯 ひろ志(おび ひろし、1959年9月16日 - 2014年8月3日)は、日本の漫画家、イラストレーター。本能 猛(ほんのう たける)名義で成人向け漫画を描いたこともある。 同名の司会者(1957年4月28日生まれ、本名:松葉邦雄)とは、別人。 北海道帯広市生まれ、神奈川県育ち。1978年から日本デザイナー学院マンガ科に通い、卒業。社団法人日本漫画家協会会員。既婚。佐藤元とは友人関係。 1979年からアニメーション美術会社でアニメーション背景の仕事に携わった後、1980年埼玉県新座市に引っ越し独立。1982年、集英社の『月刊少年ジャンプ』増刊にて『星の王子さま』でデビューする。 集英社、秋田書店では少年誌、小学館、講談社では主に児童誌で漫画を描いていた。
美樹本 晴彦(みきもと はるひこ、1959年8月28日 - … 美樹本 晴彦(みきもと はるひこ、1959年8月28日 - )は、日本のイラストレーター、キャラクターデザイナー、漫画家、アニメーター。本名は佐藤 晴彦(さとう はるひこ)。東京都出身。
山下 和美(やました かずみ、1959年8月15日 - )は… 山下 和美(やました かずみ、1959年8月15日 - )は、日本の漫画家。北海道小樽市出身。女性。神奈川県立希望ヶ丘高等学校卒業。横浜国立大学教育学部中退。 1980年、『週刊マーガレット』(集英社)でデビュー。当初は少女漫画誌で活動していたが、その後は青年漫画誌である『モーニング』(講談社)に活動の場を移して人気を博す。代表作に、大学教授の父親・古瀬大六を主人公のモデルとした『天才柳沢教授の生活』、マーク・トウェインの同名の小説から着想を得た『不思議な少年』など。2003年、『天才柳沢教授の生活』で第27回(平成15年度)講談社漫画賞一般部門を受賞。 2011年時点、『モーニング』と『モーニング・ツー』以外では、『YOU』(集英社)で『寿町美女御殿』を経て、『数寄です!』を掲載している。
内田 春菊(うちだ しゅんぎく、1959年8月7日 - )は… 内田 春菊(うちだ しゅんぎく、1959年8月7日 - )は、日本の漫画家、小説家、エッセイスト、女優。本名は内田 滋子。ノックアウト所属。落語立川流の門下でもあり、高座名「立川於春の方」を持つ。
河合 じゅんじ(かわい じゅんじ、本名:河合淳二、1959年… 河合 じゅんじ(かわい じゅんじ、本名:河合淳二、1959年7月17日 - )は、日本の漫画家。愛知県出身。愛知教育大学教育学部美術科卒業。作品の多くはプロスポーツを題材としたギャグ漫画である。2児の父。 高校3年の時、集英社の『月刊少年ジャンプ』に載った『バスパニックてんてこまい』でデビュー。大学卒業後に東京へ上京し、石坂啓・堀田あきお夫妻(当時)のアシスタントを務めながら執筆活動を続け、1984年に『ざしきわらしだよっ!』で第7回藤子不二雄賞(現・小学館新人コミック大賞児童部門)を受賞。 プロ野球ネタの漫画が多く、1987年から2005年にかけて『月刊コロコロコミック』で20年近くに渡り連載をしていた(作品は『かっとばせ!キヨハラくん』→『ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん』→『モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくん』)。
遊人(ゆうじん、1959年6月15日 - )は、日本の漫画家… 遊人(ゆうじん、1959年6月15日 - )は、日本の漫画家。 山口県宇部市出身。代表作に『ANGEL』、『桜通信』(1995年 - 2000年まで『週刊ヤングサンデー』に連載)、『学園天国』など。 1979年、『同姓契約』でデビュー。 初期は『モーニング』や旺文社の中学生向け学年誌等で作品を掲載。その後、『実話タイムス』で初の連載をつかむものの単行本が売れず、約10年間漫画家の道を模索する。 1988年より『週刊ヤングサンデー』(小学館)で連載していた『ANGEL』が大ブレイクしたが、1990年ごろの有害図書問題の槍玉にあがり、社会問題に発展。『ANGEL』は、数年後アダルトゲーム化やOVA化され、シュベール出版から成年向け作品として再出版された。
寺沢 大介(てらさわ だいすけ、1959年6月10日 - )… 寺沢 大介(てらさわ だいすけ、1959年6月10日 - )は、日本の漫画家。 兵庫県伊丹市出身。男性。甲陽学院中学校・高等学校、慶應義塾大学文学部出身。既婚者。血液型はO型。料理を扱った漫画作品が多い傾向にある。また自画像にカバの絵を用いることが多い。 デビュー時から長年にわたって講談社の少年・青年向け漫画雑誌にて執筆していたが、2009年以降は小学館の漫画雑誌にも執筆の場を広げている。小学館の漫画雑誌では、料理以外の事柄を題材にした作品を執筆している。 料理を扱った漫画が多いが、『ミスター味っ子』連載当時の単行本のコメントによると、実際に料理を作るのは苦手とのこと(現在は不明)。そばアレルギーを患っている一方で、ラーメンが好物であり、学生時代から田町駅のラーメン二郎を良く食しており、『週刊少年マガジン』1986年50号と1987年2月発売の『ミスター味っ子』第2巻、第3話「焦がしネギの風味」の扉絵にラーメン二郎のぶたダブルを描いて紹介している。
荻野 真(おぎの まこと、1959年5月26日 - 2019… 荻野 真(おぎの まこと、1959年5月26日 - 2019年4月29日)は、日本の漫画家。男性。岐阜県出身。 岐阜県立恵那高等学校卒業、名古屋大学理学部中退。在学中は漫画研究会に所属しており、先輩に森博嗣がいた。 大学では落ちこぼれてしまい、仲の良かった同人誌仲間も当時の大手出版社による「青田買い」により疎遠となってしまい、ほぼ八方ふさがりの状態になってしまっていたという。半ばやけくそで漫画の原稿を持ちこむ。最初に持ち込んだ小学館ではボロクソに叩かれ、「いったい何しに来たの?」とまで言われたという。その隣のビルであったヤングジャンプ編集部に持ち込んだ際、応対してくれた田中純に評価され、知己を得たことがその後の大きな手助けになったと後に回顧している。
玖保 キリコ(くぼ きりこ、1959年5月21日 - )は、… 玖保 キリコ(くぼ きりこ、1959年5月21日 - )は、日本の女性漫画家。東京都文京区出身。本名・福住 幸恵。東洋大学文学部英米文学科卒業。 東京の大学で英米文学を教えていたイギリス人と結婚し1996年に渡英し、現在はロンドン在住。 1982年『LaLa』掲載の「物思いモノローグ」でデビュー。『シニカル・ヒステリー・アワー』の連載で人気を得る。『いまどきのこども』で、男性読者にも知られるようになった。 ピッキーピクニックというバンドにも参加していた。 小学館の『マミイ』の表紙に、2000年4月号から2007年9月号までイラストレーションを掲載した。
石渡 治(いしわた おさむ、1959年5月16日 - )は、… 石渡 治(いしわた おさむ、1959年5月16日 - )は、日本の漫画家。男性。神奈川県出身。漫画家のよしもとよしともは実弟である。
あろ ひろし(1959年5月15日 - )は日本の漫画家、同… あろ ひろし(1959年5月15日 - )は日本の漫画家、同人活動家。
諏訪 緑(すわ みどり、1959年5月14日 - )は、日本… 諏訪 緑(すわ みどり、1959年5月14日 - )は、日本の女性漫画家。北海道釧路市出身。 1984年、『プチフラワー』(現月刊flowers、小学館刊)に掲載の「バラモンの塔」でデビュー。以後、独自の視点で描く良質な歴史漫画を数多く上梓する。代表作/「玄奘西域記」「うつほ草紙」「諸葛孔明 時の地平線」「蠶叢(さんそう)の仮面」「西王母」「三蔵法師の大唐見聞録」「西の国の物語」「砂漠の花の物語」「パピルスは神」「諏訪緑ファンタジー短編集1,2」「あっちゃんとリカの日誌全5巻」(デジタル)。また角川書店の学習漫画シリーズ「日本の歴史 近現代史」や「クレオパトラ」「坂本龍馬」等にシナリオ・ネームで参加。
片山 まさゆき(かたやま まさゆき、1959年4月20日 -… 片山 まさゆき(かたやま まさゆき、1959年4月20日 - )は、日本の漫画家。本名は、片山 政幸。千葉県旭市出身。明治大学文学部中退。麻雀漫画を数多く発表しており、同ジャンルの第一人者と目される。愛称は「片チン」。 明治大学漫画研究会に在籍し、在学中から漫画を描いて収入を得ていた。ただし漫研内ではほとんど描いておらず、麻雀ばかりしていたと語っている。1981年、『週刊ヤングマガジン』に掲載された『平和(ピンフ)警察』でデビューした。その後、同誌で連載された麻雀漫画『ぎゅわんぶらあ自己中心派』は、強運を持つ主人公・持杉ドラ夫を始めとする個性的なキャラクターが登場して話題となり、片山の出世作となった。
池野 恋(いけの こい、本名:玉山智恵美 1959年4月16… 池野 恋(いけの こい、本名:玉山智恵美 1959年4月16日 - )は、日本の漫画家。岩手県稗貫郡石鳥谷町(現:花巻市石鳥谷町)出身・在住。代表作の『ときめきトゥナイト』はシリーズ累計で3000万部を超えるヒット作、他に『ナースエンジェルりりかSOS』など。1980年代から90年代にかけて少女漫画雑誌『りぼん』を代表する漫画家の一人として活躍、2000年代からは作品発表の場を主に『Cookie』に移して活動している。血液型はB型。 祖父の影響で絵を描くことが好きになり、小学校1年生のときに手塚治虫の『ジャングル大帝』を読んで漫画の面白さに衝撃を受ける。1972年、町立石鳥谷中学校に進学、2年生のときにコックリさんに似た大明神様という占いで「19歳で漫画家デビューする」という答えが出たことを友達から聞き、意識する。
近藤 和久(こんどう かずひさ、1959年4月2日 - )は… 近藤 和久(こんどう かずひさ、1959年4月2日 - )は、日本の漫画家。愛知県豊田市出身。男性。 1983年、講談社の第8回ちばてつや賞ヤング部門で佳作賞を受賞。翌1984年にSF作品『THE マシーン』(雑誌未掲載)でコミックボンボン新人賞の大賞を受賞後、ホラー漫画『血を吸うマンション』(コミックボンボン1984年10月号)でデビュー。1984年11月号から『機動戦士ガンダム MS戦記』を全4回で連載、続く1985年3月号からは『機動戦士Ζガンダム』を1年間連載。以降、主にアニメ『機動戦士ガンダム』シリーズを題材にした漫画作品を手がけ、アニメ『機動戦士Ζガンダム』にはメカニックデザイナーとしても参加している(「ジムII」原案、「Ζガンダム」変形修正案など)。
中村 真理子(なかむら まりこ、1959年3月29日 - )… 中村 真理子(なかむら まりこ、1959年3月29日 - )は、日本の漫画家。和歌山県和歌山市出身。武蔵野美術大学卒。 大学卒業後、劇画村塾に入塾。1980年『運命のファースト・キッス』(「ザッツコミック」)でデビュー。小池一夫や狩撫麻礼原作付きの作品を多数手がける。『クロサワ/炎の映画監督・黒澤明伝』(原作:園村昌弘)で2001年文化庁メディア芸術祭マンガ部門・優秀賞を受賞。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
河惣 益巳(かわそう ますみ、1959年3月27日 - )は… 河惣 益巳(かわそう ますみ、1959年3月27日 - )は、日本の漫画家。愛知県豊橋市出身、在住。女性。曽祖父の稼業だった海産物問屋の屋号「川惣」から一文字「河」に変更し、ペンネームを『河惣益巳』とした。名前の「益巳」は気に入っているので本名をそのまま使っている。なお本名の名字は非公開。 1981年、『別冊花とゆめ』(白泉社)夏の号に掲載の『ツーリング・エクスプレス』でデビュー。 アマチュア時代にアテナ大賞に応募した読み切り作品『ツーリング・エクスプレス』が第3席(昭和55年度)を受賞し、デビュー。漫画投稿、3本目の作品であった。代表作に『ツーリング・エクスプレス』、『火輪』、『サラディナーサ』、『玄椿(くろつばき)』、『ジェニー・シリーズ』等。
宮尾 岳(みやお がく、1959年3月16日 - )は、日本… 宮尾 岳(みやお がく、1959年3月16日 - )は、日本の漫画家、元アニメーター。香川県出身。 香川県立高松工芸高等学校出身。高校在籍時に部活動として同校の漫画同好会(当時)に所属。高校卒業後、1977年に上京し東京デザイナー学院に進学。1979年、東京デザイナー学院を卒業後はアニメーション製作会社に所属し、東京ムービー新社や日本アニメーション作品の動画・原画を担当、副業として請け負っていた玩具パッケージや児童向け書籍の作画の縁からデザイン・企画会社のアートミックへ所属、同社の鈴木敏充のアシスタント的ポジションで腕を振るう。『機甲創世記モスピーダ』『メガゾーン23』などのデザインワーク、タカトクトイスのロボット玩具『機甲虫隊ビートラス』のキャラクターデザインなどを経てフリーとなり、『魔物ハンター妖子』のキャラクター原案といったイラストレーターとして注目を浴びる。
やく みつる(1959年3月12日 - )は、日本の漫画家、… やく みつる(1959年3月12日 - )は、日本の漫画家、好角家、日本昆虫協会副会長。東京都世田谷区桜新町出身。桐蔭学園中学校・高等学校、早稲田大学商学部卒業。本名は畠山 秀樹(はたやま ひでき)。 現在はテレビ番組やラジオ番組のコメンテーター 、エッセイスト及び和尚としても活動している。 ペンネームの由来は、麻雀の「役満」を捩ったもの。1981年のデビュー時は「はた山 ハッチ」を名乗っていた(「#来歴」参照)。 両親は秋田県出身。早稲田大学在学中は、早稲田大学漫画研究会に所属。 1981年にはた山 ハッチ(はたやま はっち)名義で、漫画家として『まんがタイム』誌でデビュー。「パロ野球ニュース」などプロ野球4コマ漫画を経て、『やくみつるのガタガタ言うゾ!』などの時事4コマ漫画をやくみつる名義で執筆するようになる。
北条 司(ほうじょう つかさ、本名:北條 司、1959年〈昭… 北条 司(ほうじょう つかさ、本名:北條 司、1959年〈昭和34年〉3月5日 - )は、日本の男性漫画家・実業家。株式会社コアミックス設立者であり取締役、及び関連会社ノース・スターズ・ピクチャーズの取締役。福岡県小倉市(現在の同県北九州市小倉北区)出身。九州工業高等専門学校 九州産業大学芸術学部卒。トレードマークはサングラスで、公開されている写真や自画像のほぼ全てが着用した姿となっている。 1980年(昭和55年)に『週刊少年ジャンプ』(集英社)20号に掲載された『おれは男だ!』でデビューし、翌1981年(昭和56年)より開始された『キャッツ♥アイ』で連載デビュー。主に『週刊少年ジャンプ』を始めとした集英社の雑誌で活躍。
山田 貴敏(やまだ たかとし、1959年3月4日 - )は、… 山田 貴敏(やまだ たかとし、1959年3月4日 - )は、日本の漫画家。 岐阜県岐阜市出身。岐阜市立長良中学校卒。岐阜県立長良高等学校卒。中央大学商学部中退。モータースポーツA級ライセンス取得。 中央大学在学中は漫画研究会に所属。この時の仲間に山本貴嗣、ひろもりしのぶ、河合単らがいた。 大学4年から本格的に漫画を書き始め、処女作『二人ぼっち』で講談社新人漫画賞佳作を受賞、『マシューズ -心の叫び-』(『週刊少年マガジン』)で同賞に入選しデビューした。1990年から『マッシュ ―時代より熱く―』の連載開始で小学館へ移籍、以降は『週刊少年サンデー』などで執筆している。 出世作は『Dr.コトー診療所』で、単行本は売り上げ部数累計1,200万部を超える大ヒットを記録した。
徳弘 正也(とくひろ まさや、1959年3月1日 - )は、… 徳弘 正也(とくひろ まさや、1959年3月1日 - )は、日本の漫画家。高知県長岡郡大豊町出身。男性。高知県立高知小津高等学校を経て、四国学院大学卒業。自称「土佐の暴れん坊」。代表作に『シェイプアップ乱』、『ジャングルの王者ターちゃん♡』、『狂四郎2030』など。 「漫画の神様」と呼ばれた手塚治虫に憧れ、漫画家を志す。 大学生になり、少年サンデーの漫画賞に度々応募し選考の最後の方まで残っていることもよくあった。ある時『彼女の魅力は三角筋?』を送ったが、一次選考も通過しないまま原稿が戻ってきたため、フレッシュジャンプ賞に送ってみたところ入賞する。 1982年、第17回赤塚賞佳作(『美女は肉料理がお得意』)を経て、翌年1983年から集英社発行の『週刊少年ジャンプ』で連載された『シェイプアップ乱』で連載デビュー。
吉野 朔実(よしの さくみ、1959年2月19日 - 201… 吉野 朔実(よしの さくみ、1959年2月19日 - 2016年4月20日)は、日本の女性漫画家。大阪府出身。血液型はO型。 1959年(昭和34年)年2月19日に大阪府で生まれ、熊本県、東京都北区田端、千葉県で育つ。千葉県立柏高等学校を経て(江口寿史との対談や、江口寿史が自らのTwitterアカウントで、江口と吉野と塩森恵子が同校出身と述べている)、短期大学を卒業。 1980年、集英社の少女漫画雑誌『ぶ〜け』から「ウツよりソウがよろしいの!」でデビュー。1983年から『ぶ〜け』で大学生の青春群像を描いた『月下の一群』を連載開始した。 1980年代から1990年代までは『ぶ〜け』で連載を続け、1985年からは「少年は荒野をめざす」。
岡田 惠和(おかだ よしかず、1959年2月11日 - )は… 岡田 惠和(おかだ よしかず、1959年2月11日 - )は、日本の脚本家、漫画原作者。東京都三鷹市出身。岡田恵和とも表記される。 所属事務所はU.F.O.カンパニー(2016年暮れに参加)。 和光高等学校卒業。和光大学人文学部文学科中退。企画会社勤務後、フリーライターとなる。音楽評論家・FMのDJを経て、1990年に脚本家としてデビューした。 シナリオ修業は、東京・青山のシナリオ・センターで行った。同校卒業生としては内館牧子と並ぶ出世頭の一人である[独自研究?]。 2014年には自身による初戯曲『スタンド・バイ・ユー〜家庭内再婚〜』を執筆。2015年1月よりシアタークリエで上演。Webドラマ「さよならのつづき」は2023年9月時点で製作を発表した。
井上 紀良(いのうえ のりよし、本名:井上典義、1959年2… 井上 紀良(いのうえ のりよし、本名:井上典義、1959年2月11日 - )は、日本の漫画家。滋賀県高島郡(現・高島市)出身。血液型はO型。 1959年、滋賀県の高島郡に生まれる。小学生の頃に望月三起也や松本零士、モンキー・パンチの作品を読み、影響を受ける。中学を卒業後、京都の友禅会社に入ったが、伝統工芸にありがちな徒弟制度で10年経たないと一人前にはなれないというのを聞き、友禅の仕事に魅力が無くなり退職、漫画家を目指す。高知県に渡り、青柳裕介、間宮聖士のアシスタントをして修業したのち、1978年に『少年キング』(少年画報社)「バイクロック」で漫画家デビュー。その後、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)・第4回青年漫画大賞にて「エンジェルス」が入選。
山田 詠美(やまだ えいみ、本名:山田 双葉(やまだ ふたば… 山田 詠美(やまだ えいみ、本名:山田 双葉(やまだ ふたば)、1959年〈昭和34年〉2月8日 - )は、日本の小説家・漫画家。 愛称は、ポンちゃん。 2歳頃まで東京都板橋区で過ごし、その後帝国繊維に勤務する父の転勤のため北海道札幌市(約3年)、石川県加賀市(約1年2ヶ月)、静岡県磐田市(約4年)を転々とする。5年生の2学期より栃木県鹿沼市に転居。鹿沼市立東小学校・中学校を経て、栃木県立鹿沼高等学校に進学。高校では美術部や山岳部にも所属したが、3年間通したのは文芸部であった。 住まいは父の勤務する会社の社宅が主であったが、高校時代に実家が宇都宮市に居を構える。高校時代はボリス・ヴィアン、フランソワーズ・サガンなどを愛読。
こせき こうじ(1959年2月5日 - )は、日本の漫画家。… こせき こうじ(1959年2月5日 - )は、日本の漫画家。千葉県八街市出身。 1978年、『ああ一郎』が第16回手塚賞準入選(同期受賞者に門馬もとき)、1980年より同作品でデビュー。 代表作に『ペナントレース やまだたいちの奇蹟』、『県立海空高校野球部員山下たろーくん』など。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
森沢 としお(もりさわ としお、1959年〈昭和34年〉2月… 森沢 としお(もりさわ としお、1959年〈昭和34年〉2月4日 - )は日本の漫画家。埼玉県熊谷市出身。大東文化大学漫画研究会出身。後輩に前川たけしがいる。 漫画家金井たつおのアシスタントを経て、桃園書房コミックジャンボ(アダルト系)から美少女漫画家としてデビューした。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ:漫画家)。
荒井 清和(あらい きよかず、1959年1月29日 - )は… 荒井 清和(あらい きよかず、1959年1月29日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。埼玉県蕨市出身。代表作に「べーしっ君」など。 1979年、法政大学社会学部在学中に「ラストクイック」で1978年度12月期ヤングジャンプ賞佳作を受賞しデビュー。『週刊少年ジャンプ』1979年4月20日増刊号に掲載された。 大学卒業後、『ログイン』1983年12月号にて4コマ漫画「マイコン坊さん」を書いたのをきっかけに、同誌で翌年から「べーしっ君」の連載を開始。1986年に『ファミコン通信』が創刊されると、創刊号の表紙やテレビCMを「べーしっ君」が飾り 、同誌でも同時連載され初期のファミコン通信を代表する漫画となった[要出典]。
西風(にしかぜ、NISHIKAZE、本名 西堀 勝太郎 男性… 西風(にしかぜ、NISHIKAZE、本名 西堀 勝太郎 男性、1959年1月25日 - )は、日本の漫画家。静岡県沼津市出身、在住。
なんきん(1959年1月24日 - )は、日本の漫画家、アニ… なんきん(1959年1月24日 - )は、日本の漫画家、アニメ作家、マルチメディアフラストレーター(原文まま)。他、劇団「WAHAHA本舗」に所属し、俳優としても活動中。本名は非公開。
伊藤 ゆう(いとう ゆう、1959年1月20日 - )は、日… 伊藤 ゆう(いとう ゆう、1959年1月20日 - )は、日本の漫画家。血液型はA型。鳥取県境港市出身。女性。夫は漫画家の楠みちはる。1980年代から2000年ごろまで、『別冊フレンド』の一線で活躍した。代表作に『まっ赤なキャベツ』・『39℃ショック』・『ダイナマイトキッス』。 高校2年の時より、『別冊少女フレンド』に初投稿し、佳作二席を受賞。その後、2作ほど投稿したが、しばらく間をあけて、大学2年の時に久しぶりに応募した「誤解がもとではじまって」(『ラブリーフレンド』1979年3月号掲載)でデビュー。デビューから2年ほど、漫画家・大和和紀のアシスタント・大学生を掛け持ちしていた。 好きな漫画家として忠津陽子・岸裕子・萩尾望都・竹宮惠子をあげており、当初は『週刊マーガレット』・『りぼん』・『少女コミック』などを愛読しており、『花とゆめ』や『LaLa』などにも目を通していたそうである。
竹本 泉(たけもと いずみ、本名・竹本 謙(たけもと けん)… 竹本 泉(たけもと いずみ、本名・竹本 謙(たけもと けん)、1959年(昭和34年)1月19日 - )は、日本の漫画家。埼玉県出身。男性。血液型はB型。日本大学経済学部卒業。妻はマンガ家の矢野礼子。 少女漫画は妹の影響で読み始めた。和田慎二『銀色の髪の亜里沙』の影響を受けて少女漫画を描き始め、「なかよしまんがスクール」に2年間投稿。 大学4年次の教育実習時に第21回なかよし・少女フレンド新人漫画賞佳作となった『夢みる7月猫(ジュライキャット)』にて『なかよし』1981年8月号でデビュー。『なかよし』本誌での初連載作品は「パイナップルみたい♥」。 2026年、『アポカリプスホテル ぷすぷす』で第57回星雲賞コミック部門を受賞した。