丸亀 光(まるがめ ひかる、男性、1989年11月17日 -… 丸亀 光(まるがめ ひかる、男性、1989年11月17日 - )は、日本のプロボクサー。竹原慎二&畑山隆則のボクサ・フィットネス・ジム所属。階級はスーパーバンタム級。広島県安芸郡府中町出身。 父はボクシング経験者で、現在は広島市でグロービージムを主宰。崇徳高校時代にインターハイ・国体準優勝。 2008年、大学1年でチャレンジ!おおいた国体と全日本選手権2冠を達成。全日本選手権では決勝で同郷の上林巨人(日大)を破った。 2009年は世界選手権にも出場し、初戦突破。 2013年、同じ府中町出身の竹原慎二が主宰し、全日本選手権決勝で戦った上林巨人も所属する竹原&畑山ジムに所属し、5月にB級プロテスト合格。
釼田 昌弘(つるぎだ まさひろ、1989年10月31日 - … 釼田 昌弘(つるぎだ まさひろ、1989年10月31日 - )は、日本のキックボクサー、総合格闘家、NKBミドル級第8代チャンピオン。ベースは柔道家、アメリカンフットボーラー。 鹿児島県出身。小学校3年生の時、東京の松前柔道塾にて柔道を始める。小学校5年になると福岡の角道場に入門。 中学と高校は神奈川の桐蔭学園で過ごし、柔道部に所属。 その後、立教大学へ進学。柔道部に所属し、個人戦、団体戦ともにインカレにも出場をした。 大学卒業後は、機械部品メーカーに就職し、会社員生活の傍ら、柔道競技を継続し、実業団の試合に出場。その他、松竹芸能に所属しお笑い芸人としても活動し、役者活動にも取り組む。 2012年に総合格闘技に転向し、2014年8月からキックボクシングを始め、同年12月にキックボクシング団体であるNKB(日本キックボクシング連盟)でプロデビューする。
前原 香那枝(まえはら かなえ、1989年10月12日 - … 前原 香那枝(まえはら かなえ、1989年10月12日 - )は、日本のプロボクサー、看護師である。宮崎県えびの市出身。三迫ボクシングジム所属(デビュー2戦はワタナベボクシングジム)。現女子日本ミニマム級王者。 大学病院の看護師として働き始めて3,4年たち、精神的に辛くなった時に姉の勧めで観た映画『百円の恋』がきっかけでボクシングを始める。 2018年8月20日、デビュー戦でダウンを奪って判定勝ち。 2022年9月1日、鵜川菜央に判定で敗れプロ3戦目で初黒星。 2025年1月21日、プロ9戦目で漣バルとの女子日本ミニマム級王座決定戦に臨むが、0-3判定で敗れ王座獲得ならず。 2025年7月27日、神戸市立中央体育館にて女子日本ミニマム級王座決定戦として1位の吉川梨優那と対戦、2回にダウンを奪ったが1-2判定で敗れる。
中澤 純(なかざわ じゅん、1989年9月28日 - )は、… 中澤 純(なかざわ じゅん、1989年9月28日 - )は、日本の実業家、元キックボクサー。群馬県桐生市出身。元Krush -65kg王者。元MA日本ウェルター級王者。 現在はAimhigh GroupのCEOとしてキックボクシングスタジオ、パーソナルフィットネスジム、パーソナルストレッチサロン、美容鍼サロン、発達障がい児童向けパーソナルトレーニングスタジオなど多角経営している。 10歳でキックボクシングを始める。 2008年4月29日、MA日本キックボクシング連盟でプロデビュー戦をYOUSUKEと対戦し、勝利を収める。 2009年12月4日、MA日本キックボクシング連盟ウェルター級新人王トーナメント決勝戦で中河靖文に3RKO勝利を収めMA日本キック新人王を獲得。
ユータ松尾(ユータ まつお、1989年9月9日 - )は、日… ユータ松尾(ユータ まつお、1989年9月9日 - )は、日本の元プロボクサー。青森県出身。ワールドスポーツボクシングジム所属。本名および旧リングネームは松尾雄太(まつお ゆうた)。かつては国際ボクシングスポーツジムに所属していた。 ボクシングははじめの一歩を読んで小学5年生から始めた。 青森商業高校、東洋大学を経て国際ボクシングスポーツジムに入門。 2012年8月13日に後楽園ホールにて本名の松尾雄太で及川太郎とフライ級4回戦を戦い、3回2分59秒TKO勝ちでデビュー戦を白星で飾ったが、2013年11月1日に後楽園ホールで行われた「第1回DANGANスペシャルA級トーナメント準決勝」にて鈴木武蔵とフライ級6回戦を行い、6回0-3(57-58、56-59、55-60)の判定負けでプロ初黒星を喫した。
大石 駿介(おおいし しゅんすけ、1989年7月25日 - … 大石 駿介(おおいし しゅんすけ、1989年7月25日 - )は、日本の男性キックボクサー。愛知県名古屋市出身。OISHI GYM(大石道場)所属。名古屋経済大学市邨高校卒業。東海学園大学卒業。前J-NETWORKスーパーライト級王者。 名古屋市名東区の大石道場の息子。大石綾乃は姉、大石ゆきのは妹。 道場主である父親の影響で、小学1年から空手を始め、多くの空手大会で好成績を収めた。 2007年11月25日、HEAT 5でダニロ・ザノリニと対戦し、0-2の判定負けを喫した。 2008年3月2日、K-1 JAPAN TRYOUT(ミドル級)を受験し、合格を果たした。 2008年4月20日、TRYOUTの合格・準合格者を中心に出場した育成大会「K-1 JAPAN TRYOUT 〜日本人戦士育成プロジェクト〜 トライアルリーグ」で石田龍也と対戦し、1-0の判定ドローとなった。
大橋 健典(おおはし たけのり、1989年6月17日 - )… 大橋 健典(おおはし たけのり、1989年6月17日 - )は、日本の男性元プロボクサー。島根県出雲市出身。第62代日本フェザー級王者。角海老宝石ボクシングジム所属。トレーナーは加藤良紀。 2009年10月23日、後楽園ホールで谷田部隆士とスーパーバンタム級4回戦を行い、2回2分30秒TKO勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。 2010年9月27日、後楽園ホールで行われた東日本スーパーバンタム級新人王トーナメント準決勝で河野洋佑と対戦し、4回3-0(40-36×2、39-37)の判定勝ちを収め決勝に進出した。 2010年11月3日、後楽園ホールで行われた東日本スーパーバンタム級新人王トーナメント決勝でコーチ義人と対戦し、プロ初黒星となる初回2分56秒KO負けを喫し東日本新人王の座を逃した。
YU-DAI(ユーダイ、1989年6月15日 - )は、茨城… YU-DAI(ユーダイ、1989年6月15日 - )は、茨城県土浦市出身のレコーディング&ミキシング・エンジニア、音楽プロデューサー、MC、ヒューマンビートボクサー。 この項目は、音楽家(演奏者・作詞家・作曲家・編曲家・バンドなど)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ:音楽)。
櫻井 未奈(さくらい みな、1989年6月9日 - )は、日… 櫻井 未奈(さくらい みな、1989年6月9日 - )は、日本のシュートボクサー、キックボクサー。秀晃道場所属。2020年にシュートボクシング日本女子ライト級王座を獲得。宮城県出身。 宮城県名取北高等学校、宮城学院女子大学卒業。 大学在学中の2010年10月17日にJ-NETWORKが開催した「J-GIRLS」でキックボクサーとしてMINA名義でプロデビュー。ローラ・ジャンジラと対戦し、1回KO勝利。 2011年8月19日よりSHOOT BOXINGに出場。50.0kg級トーナメント「Girls S-cup 2011」に出場し、1回戦でV.V Meiに左右のパンチと膝蹴りで圧倒し判定勝ち。準決勝ではハム・ソヒに判定負け。
矢田 良太(やだ りょうた、1989年6月8日 - )は、日… 矢田 良太(やだ りょうた、1989年6月8日 - )は、日本の元プロボクサー。大阪府枚方市出身。グリーンツダボクシングクラブ所属。かつては尼崎ボクシングジムに所属していた。第54代日本ウェルター級王者。ニックネームは「なにわのターミネーター」。 小、中学校時代は枚方リトルシニアの投手で活躍して、樟南高等学校野球部時代は2学年先輩に大和(現・DeNA)がいる。 高校卒業後はサラリーマンになるが、4年後に脱サラしてボクシングを始めた。 2012年4月8日に松下IMPホールで岩永勝利とフェザー級4回戦を戦い、1回1分9秒KO勝ちを収めデビュー戦を白星で飾ったが、同年7月29日に松下IMPホールで御木雅行とフェザー級4回戦を戦い、4回0-3(38-39×2、37-39)の判定負けでプロ初黒星を喫した。
卜部 弘嵩(うらべ ひろたか、1989年5月13日 - )は… 卜部 弘嵩(うらべ ひろたか、1989年5月13日 - )は、日本の元男性キックボクサー。東京都江東区出身。K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST 所属。初代・第4代Krush -60kg(現:スーパーフェザー級)王者。第2代K-1 WORLD GPスーパーフェザー級世界王者。元ISKAオリエンタル世界スーパーライト級王者。 実弟はキックボクサーの卜部功也。日本人の父親とフィリピン人の母親を持つハーフ。血液型O型。妻はモデルの高橋ユウ。義姉はモデルの高橋メアリージュン、義兄は絵画アーティストの高橋源治、義弟はJリーガーの高橋祐治、義弟・祐治の妻は元AKB48でタレントの高城亜樹。 小学1年生の時に空手を始める。
皇治(こうじ、1989年5月6日 - )は、日本の総合格闘家… 皇治(こうじ、1989年5月6日 - )は、日本の総合格闘家、元キックボクサー。TEAM ONE所属。元HEATキックルールライト級王者。元ISKA K-1ルール世界ライト級王者。2022年に格闘技イベント「NARIAGARI」を設立し、CEOに就任。大阪府池田市出身。 4歳から空手を始め、父の影響を受けて日本拳法を中学時まで習う。空手は魚本流の大会で全国1位、日本拳法は全国2位の成績を納める。セレッソ大阪ジュニアチームに所属し、サッカーも行っていた。 2013年にKrushでプロデビュー。2017年2月19日、HEAT 39のISKA K-1ルール世界ライト級王座決定戦でモハメド・ブールと対戦し、判定勝ちで王座を獲得。
HIKAKIN(ヒカキン、1989年〈平成元年〉4月21日 … HIKAKIN(ヒカキン、1989年〈平成元年〉4月21日 - )は、日本の男性YouTuber、ヒューマンビートボクサー、UUUM株式会社所属のファウンダー、BEE株式会社の代表取締役社長。最高顧問、元スキージャンプ選手。実兄であり、同じくYouTuberのSEIKINと、音楽ユニット「HIKAKIN & SEIKIN」としても活動している。血液型はO型。新潟県出身。 1989年4月21日、新潟県中頸城郡妙高高原町(現・新潟県妙高市)に次男として生まれる。兄(長男)は同じくYouTuberのSEIKIN。幼少期は、教室の隅の方にいる変わった少年だった。雪の多い上越地方で育ったことから、小学生の頃の夢は「スキージャンプでオリンピックに出場すること」で、高校生までスキージャンプをしていた。
久保 賢司(くぼ けんじ、1989年4月4日 - )は、日本… 久保 賢司(くぼ けんじ、1989年4月4日 - )は、日本の男性プロキックボクサーで、元プロボクサー。東京都立川市出身。キックボクサー時代のリングネームはKENJI(けんじ)。元RISEバンタム級王者。元NJKFフライ級王者。元WPMO世界フライ級王者。K-1ジム五反田チームキングス所属。プロボクサー時代は角海老宝石ボクシングジム所属だった。
水谷 直人(みずたに なおと、1989年4月2日 - ) は… 水谷 直人(みずたに なおと、1989年4月2日 - ) は、日本の元プロボクサー。神奈川県横浜市出身。KG大和ボクシングジム所属。現マネージャー。弟は総合格闘家の水谷健人。 2001年、横浜市スピーチコンテストで最優秀市長賞受賞、ピースメッセンジャーとして日本ユニセフ協会へ1,350万円の募金を寄付。 神奈川県立希望ヶ丘高等学校卒業後、立教大学に入学、ボクシング部主将。卒業後は横浜銀行に入社し、2012年12月、全日本社会人ボクシング選手権大会で準優勝。 2015年3月15日に刈谷市あいおいホールで武間陽央とスーパーバンタム級4回戦を戦い、4回3-0(40-36x2,40-37)判定勝ちでプロデビュー。
半澤 拓也(はんざわ たくや、1989年3月27日 - )は… 半澤 拓也(はんざわ たくや、1989年3月27日 - )は、日本のプロボクサー。ライト級。元空手有段者。 元プロボクサーである鈴木拓也が会長を務める郡山ボクシングジム所属。福島県郡山市出身。尚志高等学校卒業。幼少期は天賦の才で実績を残した。元関係者からは期待の声も多かったが、2017年12月31日KYOKUGEN2017(大田区総合体育館)デビュー戦ではスパイダー根本(川口)山口康裕に2RTKOにより惨敗を喫した。 この項目は、ボクシング関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJボクシング/PJキックボクシング)。
井岡 一翔(いおか かずと、1989年3月24日 - )は、… 井岡 一翔(いおか かずと、1989年3月24日 - )は、日本のプロボクサー。大阪府堺市出身。志成ボクシングジム所属。元WBA・WBC世界ミニマム級統一王者。元WBA世界ライトフライ級王者。元WBA世界フライ級王者。元WBA・WBO世界スーパーフライ級王者。世界4階級制覇王者。 興國高等学校卒業、東京農業大学中退。かつては父・井岡一法が会長を務める井岡ボクシングジム・プロフェッショナル、パチンコ・パチスロメーカーのSANKYO、DANGAN AOKIボクシングジム(旧Reason大貴ボクシングジム)に所属していた。 中学1年時に叔父である井岡弘樹が所属していたグリーンツダジムでボクシングを始め、中学3年時に叔父と父が設立した井岡ジムへ移籍。
中谷 正義(なかたに まさよし、1989年3月8日 - )は… 中谷 正義(なかたに まさよし、1989年3月8日 - )は、日本の元プロボクサー。大阪府大阪市出身。帝拳ボクシングジム所属。第46代OPBF東洋太平洋ライト級王者。 かつては井岡ボクシングジム・プロフェッショナルに所属していた。 大阪市立新東三国小学校、大阪市立東三国中学校卒業。中学のときにアポロ嘉男のジムでボクシングを始める。中学3年から高校1年までは日本拳法もやっていた。興國高等学校では井岡一翔、宮崎亮らが同期で、3年時にインターハイでベスト8に入り、団体戦では優勝に貢献した。なお、高校3年時にインターハイで相手選手の肩に噛みつくラフファイトをしたことがある。 高校卒業後は近畿大学に進学、アマチュア65戦を経験。
才賀 紀左衛門(さいが きざえもん、1989年2月13日 -… 才賀 紀左衛門(さいが きざえもん、1989年2月13日 - )は、日本の元キックボクサー。大阪府堺市出身。サイガジム主宰。 幼稚園児のころから空手を始める。父はクレーンリース業の会社「サイガ」を創業した才賀紀彦。 2007年4月に上京し、K-1ルールディレクターの大成敦が主宰する大誠塾に入門する。 2007年12月31日、K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!で開催された「K-1甲子園 U-18日本一決定トーナメント」でリザーブファイトに出場する予定であったが、藤鬥嘩裟の欠場により本戦出場。1回戦でHIROYAと対戦。変則的な蹴り技を中心に攻撃するも判定負け。 2008年1月26日、中国で開催された「武林風大会」でK-1ルールの試合に出場し3R引き分けに終わる。
朱里(しゅり、1989年2月8日 - )は、日本のプロレスラ… 朱里(しゅり、1989年2月8日 - )は、日本のプロレスラー、総合格闘家、元キックボクサー。本名、近藤 朱里(こんどう しゅり)。神奈川県海老名市出身。血液型A型。格闘家としてはボスジムジャパン、タレントとしてはスカイコーポレーション所属。
渡邉 卓也(わたなべ たくや、1989年2月3日 - )は、… 渡邉 卓也(わたなべ たくや、1989年2月3日 - )は、日本のプロボクサー。元WBOアジア太平洋スーパーフェザー級王者で、スーパーライト級の近藤明広に続き国内で開催されたWBOアジア太平洋王座戦で王座を戴冠した2人目の選手。東京都世田谷区出身。DANGANボクシングジム所属。 東京都立小石川工業高等学校卒業後、青木ジムでプロになる。 2007年1月24日、後楽園ホールで鈴木嘉彦とスーパーバンタム級4回戦を行い、4回3-0(40-36×3)の判定勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。 2007年4月24日、後楽園ホールで竹内健人とスーパーバンタム級4回戦を行い、4回3-0(40-37、39-38×2)の判定勝ちを収めた。
藤満 霞(ふじみつ かすみ、女性、1989年1月19日 - … 藤満 霞(ふじみつ かすみ、女性、1989年1月19日 - )は、日本のプロボクサー。佐賀県出身。関ボクシングジム所属。 兄が鳥栖商業高校のボクシング部で活躍していたのに影響され、中学3年から同部で練習に参加、進学後に初の女子部員3人のうちの1人となった。全日本女子大会演技の部で2位。 2006年、全日本女子実戦の部初出場でフライ級A準決勝まで進むが、新本亜也にRSC負け。 2007年、平成国際大学へ進学。 2009年、全日本女子ライトフライ級1で優勝。 2010年の全日本女子選手権フライ級にエントリー、準決勝で池原久美子(現:池原シーサー久美子)を退け決勝まで進むが、岩川美花に敗れ準優勝。2011年に行われたロンドンオリンピック強化合宿にも参加。
古川 克樹(ふるかわ かつき、男性、1988年12月29日)… 古川 克樹(ふるかわ かつき、男性、1988年12月29日)は、日本の高学歴プロボクサー。又、技術士機械部門、技術士建設部門における修習技術者。東京工業大学大学院修了。長崎ハヤシダボクシングジム所属。
興之介(こうのすけ、1988年12月17日 - )は、日本の… 興之介(こうのすけ、1988年12月17日 - )は、日本の男性キックボクサー。東京都町田市出身。治政館所属。ジャパンキックボクシング協会(JKA)ライト級4位。
鈴木 悠介(すずき ゆうすけ、1988年12月13日 - )… 鈴木 悠介(すずき ゆうすけ、1988年12月13日 - )は日本の元プロボクサー。第73代日本バンタム級王者。八王子中屋ジムを経て、三迫ボクシングジム所属。身長167cm、B型。 茨城県日立市に生まれる。5歳から13歳まで少林寺拳法を習ったのがきっかけで、武術家を志す。その後、15歳まで柔道に取り組み、全国大会出場・関東3位になり表彰される。 高校に進学後ボクシングを始め、国体3位となり表彰される。高校卒業後、明治大学に進学し、再び国体3位となり表彰される。 その後、近所の八王子中屋ジムに入会。アマチュア全戦績78戦54勝(25KO・RSC)24敗を打ち出す。 三迫ジムに移籍後の2019年7月27日、後楽園ホールで日本バンタム級王者の齊藤裕太と対戦し、10回3-0(97-93×3)の判定勝ちを収め、日本バンタム級王座を獲得した。
野崎 雅光(のざき まさみち、男性、1988年11月30日 … 野崎 雅光(のざき まさみち、男性、1988年11月30日 - )は、日本の元プロボクサー。東京都八王子市出身。八王子中屋ボクシングジム所属。第9代WBC世界ユースバンタム級王者。 2007年3月10日デビュー。2連敗の厳しいスタートだった。 2008年6月12日、日本武道館で開かれたワールドプレミアムボクシング・ダブル世界戦の前座で山口隼人から初勝利。以降は連勝を重ねる。2009年には全日本新人王も獲得。 2011年4月、メキシコのカネロ・プロモーションズと契約。 契約後初試合として2011年5月27日、グアダラハラにてジョナサン・トーレスと対戦し、判定勝利。 2011年7月29日、メキシコ2試合目としてエリベルト・リバスに判定勝利。
谷山 俊樹(たにやま としき、1988年11月27日 - )… 谷山 俊樹(たにやま としき、1988年11月27日 - )は、日本の男性プロキックボクサー。神奈川県伊勢原市出身。谷山ジム所属。 3歳の時に空手を始める。 中学時代は野球部に所属し、アンディ・フグの活躍する姿を観てキックボクシングを始めた。 高校時代に谷山のクラスに教育実習の先生として城戸康裕が担当していた。 神奈川県立伊志田高等学校卒業。 国士舘大学キックボクシング部に所属。 2007年、18歳の時に大学一年時に 全日本学生キックボクシング連盟ライト級王座を獲得。 19歳の時にプロデビューをする。 国士舘大学政治経済学部経営学科卒業。 2010年5月2日、K-1 WORLD MAX 2010 〜-63kg Japan Tournament 1st Round〜で、全日本新空手K-2軽中量級王者の卜部弘嵩と対戦し、2-1の判定勝ちを収めた。
木村 翔(きむら しょう、男性、1988年11月24日 - … 木村 翔(きむら しょう、男性、1988年11月24日 - )は、日本の元プロボクサー。元WBO世界フライ級王者。青木ボクシングジム→花形ボクシングジム 所属。入場テーマ曲は、竹原ピストルの「Forever Young」 埼玉県熊谷市出身。埼玉県立本庄北高等学校卒業。 中学校3年から熊谷コサカジムでボクシングを始める。高校1年時にインターハイへ出場するも、2年時にはボクシング部を辞めて競技からも離れた。23歳でボクシングを再開し、プロ入りを目指す際に熊谷コサカジム会長から青木ジムを紹介され入門する。 2013年4月22日、後楽園ホールで王子翔介とプロデビュー戦となる50kg契約4回戦を行い、初回1分15秒KO負けを喫した。
杉田 ダイスケ(すぎた ダイスケ、1988年10月22日 -… 杉田 ダイスケ(すぎた ダイスケ、1988年10月22日 - 2026年5月30日)は、日本の警察官、プロボクサー。東京都杉並区出身。警視庁巡査長。 ボクサーとしては金子ボクシングジム所属。駿台学園高校、東京農業大学卒業。 中学1年から輪島功一スポーツジムでボクシングを始めた。 駿台学園高校ボクシング部では2006年インターハイ準々決勝で後の世界チャンピオン小國以載に敗れベスト8。 名門東京農業大学ボクシング部にスカウトされ進学。大学では2年の時にバンタム級で出場した全日本大学王座決定戦で国際大会入賞選手を相手にKO勝ち。4年の時には関東大学一部リーグでライト級に階級を上げ5戦全勝。ライト級階級賞を受賞、日本連盟推薦選手にも選ばれた。
角谷 正義(かくたに まさよし、1988年10月12日 - … 角谷 正義(かくたに まさよし、1988年10月12日 - )は、日本の元男性キックボクサー。大阪府堺市出身。ドージョーチャクリキ・ジャパン大阪支部康心舘所属。 地元ではストリートファイトに明け暮れ、補導された経験を持つ一方、高校では陸上の投擲競技で活躍し、砲丸投で国体優勝している。自己ベストは砲丸投が16m67(5.443kg、当時のユース日本最高記録)、円盤投が56m23(1.500kg、当時の日本高校歴代2位)。 2009年8月、ドージョー・チャクリキに入門。「打倒バダ・ハリ」を目標に掲げる。 2010年5月9日、地元の大阪府立体育会館で開かれたIGF「GENOME12」にてプロデビュー。
緒方 汐音(おがた しおね、1988年10月3日 - )は、… 緒方 汐音(おがた しおね、1988年10月3日 - )は、日本の女子プロボクサー。大阪府泉南市出身。大阪国際大学人間科学部スポーツ行動学科卒業。ハラダボクシングジムでプロデビュー後、ワイルドビートボクシングスポーツジム、寝屋川石田ボクシングクラブを経て、KWORLD3ボクシングジムに所属していたが、2023年10月契約解除。元WBO女子アジア太平洋ライトフライ級王者。第6代OPBF女子東洋太平洋ライトフライ級王者。 日ノ本学園高等学校でサッカー選手として活躍後、大阪国際大学では同女子サッカー部のインカレ初出場に貢献するが、怪我などの影響でフットサルに転向後、元プロボクサーの指導者と出会い、アマチュアのジムでボクシングを始める。
胡 朋宏(えびす ともひろ、1988年7月25日 - )は、… 胡 朋宏(えびす ともひろ、1988年7月25日 - )は、日本の元プロボクサー。兵庫県西宮市出身。横浜光ボクシングジム所属。第57代日本ミドル級王者。元日本ミドル級暫定王者。 神戸国際大学附属高等学校3年時の2006年にのじぎく兵庫国体で行われたボクシング少年男子の部ミドル級部門で優勝した。 2009年11月3日、第66回東日本トーナメントミドル級部門決勝で加藤大樹に2回3分0秒TKO勝ちを収め全勝対決を制し東日本新人王を獲得すると共に大会MVPに選出された。同年12月20日、第56回全日本新人王決定戦ミドル級部門決勝で下野喜道と対戦し、初回2分45秒TKO勝ちを収め全日本新人王を獲得すると共に大会MVPに選出された。
PIRIKA(ピリカ、1988年7月23日 - )は、日本の… PIRIKA(ピリカ、1988年7月23日 - )は、日本の女子キックボクサー。千葉県柏市出身。KING GYM所属。 ムエタイスタイルからの右ミドルキックを得意としながらもパンチも出来るバランスの良い選手である。 リングネームの由来は愛犬の名前からきている。 高校時代はバレーボール部に所属し、高校2年生からキックボクシングジムにも通い始める。アマチュア時代は10戦以上のキャリアを重ねた経験がある。 2009年1月18日、J-NETWORK主催の女子興行「J-GIRLS Catch The stone〜1」にて、美・YUKI選手に3ラウンドKO勝利でプロデビュー戦を飾る。 2009年7月26日、J-GIRLS「Champion festival 2009」にてフライ級10位の薔薇と対戦。
京谷 祐希(きょうたに ゆうき、1988年7月21日 - )… 京谷 祐希(きょうたに ゆうき、1988年7月21日 - )は日本の男性キックボクサー。大阪府堺市出身。TEAM TEPPEN所属。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:スポーツ/PJ:スポーツ人物伝)。
中島 弘貴(なかじま ひろき、1988年7月5日 - )は、… 中島 弘貴(なかじま ひろき、1988年7月5日 - )は、日本の男性キックボクサー。東京都八王子市出身。バンゲリングベイ・スピリット所属。元Krush -70kg王者。 閉鎖となったシュートボクセ・アカデミージャパンのエースとして活躍した。 学生時代は野球部に所属。高校入学後、シュートボクセ・アカデミージャパンに入門した。 2006年7月16日、第25回全日本アマチュアシュートボクシング選手権・関東大会の中量級 (-67kg) で優勝を果たした。 2006年9月23日、シュートボクシングでプロデビュー。デビュー以来、4戦4勝4KOを記録。 2007年10月にシュートボクセ・アカデミージャパンが閉鎖となり、バンゲリングベイ・スピリットに移籍した。
金子 大樹(かねこ だいき、1988年6月17日 - )は、… 金子 大樹(かねこ だいき、1988年6月17日 - )は、日本の元プロボクサー。愛知県田原市出身。第44代日本スーパーフェザー級王者。横浜光ボクシングジム所属。入場曲は矢沢永吉「止まらないHa〜Ha」。 田原中学校では陸上競技(砲丸投)の選手であったが、友人と共にとよはしボクシングジムでボクシングを始め、テレビで畑山隆則を目にしたのがきっかけで、卒業と共に上京して畑山が所属していた横浜光ボクシングジムに入門。 2005年11月7日、古川真次(不二)と対戦し、4回判定勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。17歳4ヵ月という若さで行ったデビュー戦だった。 2006年2月18日、大志田貴光(ミナノ)とスーパーフェザー級4回戦を行い、4回3-0(40-37、40-36が2者)の判定勝ちを収めた。
若狭 与志枝(わかさ よしえ、1988年6月7日 - )は、… 若狭 与志枝(わかさ よしえ、1988年6月7日 - )は、日本の女子プロボクサー。北海道稚内市出身。花形ボクシングジム所属。身長161cm。第4・7代日本女子フェザー級王者。 2014年8月27日、田中智沙戦でプロデビューし1回KO勝利。 デビューから4連勝するが、拳の負傷のため2017年2月19日の吉田実代戦を棄権しブランクを作ってしまう。 2018年4月17日、島野りーみん戦で1年半ぶりに復帰し判定勝利。 8月20日、日本女子バンタム級挑戦者決定戦として奥田朋子と対戦し、2-1判定で勝利し挑戦権獲得。 2019年3月13日、吉田実代が持つ日本女子バンタム級王座に挑むが、0-3判定で敗れ王座奪取ならず。
ジロリアン陸(ジロリアンりく、1988年5月26日 - )は… ジロリアン陸(ジロリアンりく、1988年5月26日 - )は、日本のプロボクサー。宮城県仙台市出身。フラッシュ赤羽ボクシングジム所属。 2014年11月26日、後楽園ホールにて本名の高橋陸でお笑い芸人のロバート山本とフェザー級4回戦を行い、4回1分11秒TKO負けを喫してデビュー戦を白星で飾ることは出来なかったが、リングネームをジロリアン陸に代えて臨んだ1年1か月後の試合では初回KO勝ちでプロ初勝利を挙げた。 その後7連勝で2017年東日本スーパーフェザー級新人王として、西軍代表の森武蔵と対戦するも5回0-3(46-49、45-49、44-50)の判定負けを喫して全日本新人王獲得はならなかった。
後藤 あゆみ(ごとう あゆみ、1988年5月19日 - )は… 後藤 あゆみ(ごとう あゆみ、1988年5月19日 - )は、日本のプロボクサー、元モデル。栃木県大田原市出身。ワタナベボクシングジム所属。第3代OPBF東洋太平洋女子スーパーバンタム級王者。WBO女子アジア太平洋スーパーバンタム級王者。血液型B型。 栃木県立宇都宮中央女子高等学校、法政大学在学中はバスケットボール部所属。 2011年より外壁塗装「プロタイムズ総研」に入社し、その傍らモデルも兼業、同年8月にはミス府中に選ばれた。また端役ながらミキプルーンのCMにも出演経験あり。 ボクシングを始めたきっかけは2012年始の交流会でプロレスラーのボディーにパンチを入れる機会があり、それがたまたま居合わせたボクシング関係者の目に留まり、社長からも勧められたことであった。
小國 以載(おぐに ゆきのり、1988年5月19日 - )は… 小國 以載(おぐに ゆきのり、1988年5月19日 - )は、日本のプロボクサー。兵庫県赤穂市出身。角海老宝石ボクシングジム所属。元IBF世界スーパーバンタム級王者。 かつてはVADYボクシングジムに所属していた。父親がつけた愛称は「赤穂の流星」。 中学時代はバスケットボール部に所属。3年時に部活を引退した後、漫画「はじめの一歩」を読んだのがきっかけでアマチュアの赤穂ボクシングジムに通い、そこで高校時代まで中間国彰の指導を受けた。神戸第一高等学校3年時にインターハイバンタム級3位となる。卒業後は芦屋大学に進学し、1・2年時に全日本選手権で3位となった。 アマチュア時代は、宮崎亮に2勝1敗、高校時代に岩佐亮佑に1度負けている。
澤田 京介(さわだ きょうすけ、1988年2月16日 - )… 澤田 京介(さわだ きょうすけ、1988年2月16日 - )は、日本の元プロボクサー。第74代日本バンタム級王者。北海道石狩市出身。JB SPORTSボクシングジム所属。血液型はAB型。 札幌工業高校卒業後、日本大学に入学。2013年4月6日のプロデビュー戦は判定負け。2019年10月26日に後楽園ホールで日本バンタム級2位の田中一樹とチャンピオンカーニバル最強挑戦者決定戦を行い、8回3-0(77-75×2、78-74)判定勝ちで日本王座への挑戦権を獲得した。 2020年4月、日本王者鈴木悠介と対戦予定だったが、新型コロナウイルスの影響で延期。さらに2021年1月25日には鈴木が右目の網膜剥離の発症で引退したため、同年日本バンタム級王座決定戦が組まれる。
鬼ヶ島 竜(おにがしま りゅう、1988年2月8日 - )は… 鬼ヶ島 竜(おにがしま りゅう、1988年2月8日 - )は、日本の男性プロボクサー。本名は濱崎 隆司(はまさき りゅうじ)。香川県高松市女木島出身。高松市立城内中学校卒業。香川県立高松工芸高等学校卒業。三迫ボクシングジムに所属。 高松工芸高校入学後にボクシングを始め、インターハイに出場。高校卒業後に上京し、プロデビューした。故郷の女木島は、鬼が住んでいたという伝説が残る洞窟などがあり、通称「鬼ヶ島」と呼ばれている。この故郷を有名にしたいとの思いから、リングネームを鬼ヶ島竜とした。2008年に香川県出身者として初めて全日本新人王のタイトルを獲得した。
江藤 光喜(えとう こうき、1988年2月8日 - )は、日… 江藤 光喜(えとう こうき、1988年2月8日 - )は、日本の元プロボクサー。沖縄県国頭郡本部町出身。白井・具志堅スポーツジム所属。元WBA世界フライ級暫定王者(JBC非公認)。第40代OPBF東洋太平洋フライ級王者。WBA暫定王座は2013年8月1日、日本人男子ボクサーとして初めてタイで世界戦に勝利し、担当トレーナーの野木丈司らとともに勝ち取ったもの。沖縄県立北部農林高等学校林業科卒業。 “江藤三兄弟”の長男で、双子の弟・大喜と末弟・伸悟もプロボクサー。ボクシングを最初に始めたのは大喜で、最もキャリアが浅いのが光喜である。一軒家で弟2人と暮らし、大喜とともにラーメン店で働いている。タイでのWBA世界フライ級暫定王座挑戦が決まった頃、大喜の怪我や仕事の忙しさから2人の弟はボクシングへの情熱を失いつつあり、光喜には「なんとしても結果を残さなければならない。
尾川 堅一(おがわ けんいち、1988年2月1日 - )は、… 尾川 堅一(おがわ けんいち、1988年2月1日 - )は、日本のプロボクサー。愛知県豊橋市出身。帝拳ボクシングジム所属。元IBF世界スーパーフェザー級王者。 父が日本拳法の道場を営んでいたことで2歳の頃から日本拳法を学ぶ。 桜丘高等学校、明治大学で日本拳法部に所属する。 2010年4月30日、日本武道館で林崎智嘉志と58.0kg契約4回戦を行い、3回2分35秒TKO勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。 2011年9月27日、後楽園ホールで行われた第68回東日本新人王トーナメントスーパーフェザー級部門準決勝で同門の濱名潤と対戦し、4回3-0(40-37×2、40-36)の判定勝ちを収め同門対決を制し決勝に進出した。
清水 優人(しみず ゆうと、1988年1月23日 - )は、… 清水 優人(しみず ゆうと、1988年1月23日 - )は、日本のプロボクサー。千葉県富津市出身。木更津グリーンベイボクシングジム所属。 小学校3年生からボクシングを始めた。君津商業高校卒業。 2007年4月7日のプロデビュー戦は判定勝ち。 その後2016年4月17日に大阪府立体育会館第2競技場で日本スーパーウェルター級王者野中悠樹と日本スーパーウェルター級タイトルマッチを行い、10回0-3(93-97、93-98、92-99)判定負けで日本王座獲得に失敗。 そして2019年11月2日に後楽園ホールで日本2階級制覇王者新藤寛之とチャンピオンカーニバル最強挑戦者決定戦を行い、8回3-0(76-75、77-75、77-74)判定勝ちで日本スーパーウェルター級王座への挑戦権を獲得した。
仲村 正男(なかむら まさお、男性、1988年1月6日 - … 仲村 正男(なかむら まさお、男性、1988年1月6日 - )は、日本の元プロボクサー。大阪府大阪市大正区出身。第38代OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者。元WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級王者。仲里・ATSUMIボクシングジム所属。2012年12月の仲里・ATSUMIボクシングジムの分裂により渥美ボクシングジム所属。 父・富男は沖縄県那覇市出身でフェザー級ランカーだった元プロボクサー。興國高等学校進学後、本格的にボクシングを始め、全国高校選抜大会や国体で優勝。高校の1年後輩に井岡一翔と宮崎亮がいる。 卒業後、B級プロテスト合格。2006年6月12日、後楽園ホールでプロデビュー1回TKO勝利。
大和 哲也(やまと てつや、1987年12月10日 - )は… 大和 哲也(やまと てつや、1987年12月10日 - )は、日本のムエタイ選手およびキックボクサー。愛知県知多市出身。大和キックボクシングジム所属。第4代WBCムエタイ世界スーパーライト級王者。第6代K-1 WORLD GPスーパーライト級王者。 幼少期はピアノやそろばんなどを習っていた。小学1年から少林寺拳法を始める。2002年、15歳で大和キックボクシングジムに入門し、キックボクシングを始める。 2005年7月31日にR.I.S.E.でキックボクサーとしてプロデビュー。2005年度のNJKF新人賞を受賞した。2008年7月27日にNJKFライト級王座決定戦でHANAWAと対戦し、1回42秒に左フックでKO勝利し、王座を獲得。
高橋 知哉(たかはし ともや、1987年11月30日 - )… 高橋 知哉(たかはし ともや、1987年11月30日 - )は、日本のプロボクサー。山根明が2019年に設立したボクシング団体「WYBC(ワールド・ヤマネ・ボクシング・チャンピオンシップ)」で世界ヘビー級王座を獲得。WBF(日本非公認)世界ヘビー級王者。京都プロ格闘技団体BONECRASH、高橋格闘スポーツジムおよび京都格闘イベントプロデュース連盟代表。 京都市北区出身。紫野小学校、嘉楽中学校、花園高校卒業。最強を追い求め喧嘩に明け暮れた青春時代を過ごす中で格闘技と出逢う。中学・高校時代はラグビー部に所属していた。2009年、京都で格闘技団体「BONECRASH」を結成。結成当初のメンバーは5人で、ジムもなく路上で練習していた。
鈴木 康弘(すずき やすひろ、男性、1987年11月25日 … 鈴木 康弘(すずき やすひろ、男性、1987年11月25日 - )は、日本の元アマチュアボクシング選手。北海道札幌市出身。2012年ロンドンオリンピック・ウェルター級日本代表。 自衛隊体育学校ボクシング班に所属していた元自衛官(自衛隊での階級は3等陸尉)。右フックを武器としていた。 小学校時代、スポーツは得意だったが、ひ弱な風貌と優しく気が弱い性格が災いし、学校帰りに10人ほどから集団リンチのような暴行を頻繁に受けていた。強くなりたいと願い、小学校4年生の時、地元・札幌市豊平区に赤坂義昭が開設したジムに入門し、プロ志向の大人たちとスパーリングをしていた。中学時代は転居のためにジムに通えなくなったことからバスケットボールをした。
チャオズ 箕輪(チャオズ みのわ、1987年11月4日 - … チャオズ 箕輪(チャオズ みのわ、1987年11月4日 - )は、日本の女子プロボクサー。本名、箕輪 綾子(みのわ あやこ)。栃木県宇都宮市出身。階級は元バンタム級で現在はフライ級。第5・6代OPBF女子東洋太平洋フライ級王者。現WBO女子アジア太平洋スーパーフライ級王者。日本体育大学体育学部卒業。ワタナベボクシングジム所属。 中学2年のときに地元のジムでボクシングを始めるが、宇都宮文星女子高校では「ボクシングのためになるから」と護身道部に所属し、インターハイ空手道では蹴りを封印して団体優勝に貢献。 日体大進学後、横浜さくらボクシングジムに所属するとともに、関東1部リーグ所属の日本体育大学ボクシング部にも入部し、男子に混じって練習を行う。