寺田 克也(てらだ かつや、男性、1963年12月7日 - … 寺田 克也(てらだ かつや、男性、1963年12月7日 - )は、岡山県玉野市出身のイラストレーター、漫画家である。通称、ラクガキング。
職業がイラストレーター:827人
寺田 克也(てらだ かつや、男性、1963年12月7日 - … 寺田 克也(てらだ かつや、男性、1963年12月7日 - )は、岡山県玉野市出身のイラストレーター、漫画家である。通称、ラクガキング。
いしかわ こうじ(1963年10月4日 - )は、千葉県市川… いしかわ こうじ(1963年10月4日 - )は、千葉県市川市出身の絵本作家、イラストレーター。本名は石川 浩二(いしかわ こうじ)。
森木 靖泰(もりき やすひろ、1963年9月25日 - )は… 森木 靖泰(もりき やすひろ、1963年9月25日 - )は、日本のメカニックデザイナー、プロップデザイナー、キャラクターデザイナー、イラストレーター、漫画家。 愛媛県松山市出身。 愛媛県立松山南高等学校砥部分校デザイン科卒業。 高校時代は松山市内の自宅から往復40km自転車通学をしていた。 玩具デザインを経て、スタジオぴえろへのデザインの持ち込みをきっかけに、テレビアニメ『星銃士ビスマルク』でデザイナーとしてデビュー。長岡康史や堀井久美と共に所属していたスタジオエックスを経て、その後はフリーランスで活動中。また、一時期はプレックスのデザイナーとして、『超人機メタルダー』をはじめとするバンダイ関連の商品デザインにも携わっていた経歴を持ち、ライターの赤星政尚に企画者104へ紹介され、東映特撮のキャラクターデザインに携わるようにもなる。
石田 敦子(いしだ あつこ、1963年8月9日 - )は、日… 石田 敦子(いしだ あつこ、1963年8月9日 - )は、日本の女性アニメーター、キャラクターデザイナー、漫画家、イラストレーター。広島県福山市出身、血液型A型。 高校1年生当時、安彦良和が描いたイラストが表紙になっていた『アニメージュ』を書店で見たことをきっかけにして、アニメ業界を志す。高校卒業後は福祉関係の専門学校に入学したが4か月で中退し、1983年1月にアニメ制作会社カナメプロダクションへ入社。アニメーターの金田伊功は憧れの存在で、カナメプロダクションではいのまたむつみに影響を受けたと語る。 1988年、カナメプロダクションが倒産する約半年前に退職して、フリーランスへ転向。作画監督は『伝説の勇者ダ・ガーン』、キャラクターデザインは『勇者特急マイトガイン』がそれぞれ初担当作品。
御米 椎(みよね しい、1963年8月8日 - )は、日本の… 御米 椎(みよね しい、1963年8月8日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。別ペンネームはみよね 椎、飯閃 澪(いいせん みお)。血液型O型。男性。 北海道江別市大麻出身。宇宙作家クラブに所属している。幼少の頃に見たアポロ11号の月面着陸から、「輝ける夢の21世紀が来ることを確信」。この体験から、宇宙への憧憬や科学技術への信頼を基調にした作品を描くようになった。 高校時代、『うる星やつら』『機動戦士ガンダム』を見て「大いにはまる」。『アニメージュ』『月刊OUT』を愛読した。「ロボットの研究をしているところ」という理由で千葉大学への進学を決めた。千葉大学在学中は千葉大学アニメ同好会に所属し、法田恵らと共にサークル『β-Capsule』『MANUFACTURE』に所属して特撮関係の漫画を寄稿した。
逢坂 浩司(おうさか ひろし、1963年6月20日 - 20… 逢坂 浩司(おうさか ひろし、1963年6月20日 - 2007年9月24日)は、日本の男性アニメーター、キャラクターデザイナー、イラストレーター。株式会社ボンズ取締役。大阪府寝屋川市出身。嵯峨美術短期大学卒業。 別名義として、才谷梅太郎や大阪太郎がある。 谷口守泰に師事。1983年、短大生の頃からアルバイトで、谷口が主宰する作画スタジオ「アニメアール」においてサンライズ製作のアニメに参加。 毛利和昭、加瀬政広、貴志夫美子、吉田徹、柳沢まさひで、沖浦啓之、黄瀬和哉らとアニメアール黄金期を彩ったスター・アニメーターの1人。またアール時代の後輩、木村貴宏は逢坂を師匠と仰いでいた。 1991年にアニメアールを退社。
近藤 勝也(こんどう かつや、1963年6月2日 - )は、… 近藤 勝也(こんどう かつや、1963年6月2日 - )は、日本のアニメーター、キャラクターデザイナー、イラストレーター、漫画家。愛媛県新居浜市出身。長野県在住。 スタジオあんなぷる、スタジオジブリを経て現在はフリー。 圧倒的な画力、魅力的な表情、生き生きとしたキャラクターたちの動きでスタジオジブリ作品の輝きを支えるアニメーターの1人。劇場アニメーションを中心に様々な作品に参加し、特にジブリ作品では中心スタッフとして長年活躍。 2Dアニメーションがメインだが、2014年の『山賊の娘ローニャ』ではセルルックの3DCG、2020年の『アーヤと魔女』ではフル3DCGのキャラクターデザインに挑戦している。
ワタナベ・コウ(1963年3月24日 - )は、日本の裁縫家… ワタナベ・コウ(1963年3月24日 - )は、日本の裁縫家、漫画家、イラストレーター。新潟県新井市(現:妙高市)出身。東京外国語大学中退。編集者・ライターのツルシカズヒコ(靍師一彦)は夫。
平松 禎史(ひらまつ ただし、1963年3月17日 - )は… 平松 禎史(ひらまつ ただし、1963年3月17日 - )は、日本のアニメーター、キャラクターデザイナー、アニメ演出家、イラストレーター。愛知県豊川市出身。フリーランスを経て、2018年からMAPPA所属。 中学生の頃に宮崎駿が監督したテレビアニメ『未来少年コナン』を見て衝撃を受け、アニメーターの道を志す。美術系の短大を卒業後、1年間のサラリーマン生活を経て作画スタジオの中村プロダクションに入社。1987年に『ミスター味っ子』第64話「金沢にぎり寿司コンテスト!寿司ネタの工夫で大勝利」で原画デビュー。1990年、『ミスター味っ子』で知り合った加瀬政広が、アニメアールから独立し主宰したフリー作画スタジオ「スタジオかあたん」に宮崎なぎさらと参加し、ガイナックスの『ふしぎの海のナディア』第11話「ノーチラス号の新入生」で初の作画監督を務めた。
加藤 龍勇(かとう りょうゆう、1963年1月28日 - )… 加藤 龍勇(かとう りょうゆう、1963年1月28日 - )は、日本のイラストレーター、漫画家。別名:加藤 洋之(かとう ひろゆき)。 1984年、『模型情報』誌連載の『夢幻境戦士エリア』(菊地秀行原作)で、芝浦工業大学のサークルの仲間だった後藤啓介と「加藤洋之&後藤啓介」名義のコンビでイラストデビュー。その後、小説のカバーイラストや雑誌のイラストなどで人気を博し、1989年度の星雲賞(アート部門)、SFマガジン読者賞(イラストレーター部門)を受賞する。 1999年、後藤啓介とのコンビを解消し加藤龍勇に改名する。以後は絵本の出版や、展覧会を中心に活動している。2005年放映のアニメ『絶対少年』にデザイン協力として参加する。
川浦 良枝(かわうら よしえ、1963年〈昭和38年〉1月2… 川浦 良枝(かわうら よしえ、1963年〈昭和38年〉1月23日 - )は、日本の絵本作家、イラストレーター。 1963年、東京都に生まれる。武蔵野美術短期大学デザイン科卒業後、ファンシーグッズのデザイン会社に就職し、イラストレーター・デザイナーとして約10年間レターセットやポストカードなど文房具にテディベアのような洋風な雰囲気のイラストばかり描く仕事を手掛けるも、そのデザイン会社が大手企業に吸収合併され消滅し、フリーのイラストレーターとなる。 様々な出版社に持ち込みを続ける中で、白泉社の絵本雑誌『月刊MOE』編集部より映画『ハチ公物語』連動企画の挿絵の仕事を受けた際にその編集担当者・位頭と意気投合し、かねてより温めていた「毎月柴犬が作法を教えるカレンダーのアイデア」を元にしたラフ画を提示したところ直ぐにOKが出て、『月刊MOE』に載せる為に絵本の形に仕上げる事となる。
後藤 啓介(ごとう けいすけ、1963年1月21日 - )は… 後藤 啓介(ごとう けいすけ、1963年1月21日 - )は、日本のイラストレーター、漫画家。 大分県生まれ。芝浦工業大学卒業。1984年、「模型情報」連載の『夢幻境戦士エリア』(菊地秀行原作)で「加藤洋之&後藤啓介」名義のコンビでイラストデビュー。その後、小説のカバーイラストや雑誌のイラストなどで人気を博し、1989年度の星雲賞(アート部門)、SFマガジン読者賞(イラストレーター部門)を受賞。1999年、加藤洋之とのコンビを解消し、以後は本のカバーイラストを中心に活動する。 加藤龍勇との共同作品については「加藤龍勇+後藤啓介」を参照。ここでは単独名義での作品を扱う。
はた こうしろう(本名:秦 好史郎(読み同じ)、1963年 … はた こうしろう(本名:秦 好史郎(読み同じ)、1963年 - )は、日本の絵本作家、イラストレーター。 兵庫県西宮市に生まれ、5歳で大阪府高槻市へ移住し、現在は東京都在住。京都精華大学美術学部卒業。 絵本の他、挿画、イラスト、ブックデザインも数多く、「ちいさなかがくのとも」(福音館書店)のロゴデザイン、シリーズ装丁、「こそあどの森シリーズ」(岡田淳著/理論社)シリーズ装丁、ブックデザインなども手がけている。『ゆきのこえ』で第56回講談社絵本賞、第30回日本絵本賞受賞。 妻は、絵本作家、漫画家のおーなり由子。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
西村 博之(にしむら ひろゆき、1963年 - )は、日本の… 西村 博之(にしむら ひろゆき、1963年 - )は、日本の男性アニメーター、キャラクターデザイナー、アニメ監督、イラストレーター。神奈川県出身。 筑波大学卒業後、亜細亜堂に入社して動画・原画を経験。5年在籍した後にフリーランスとなった。その後の1992年にアニメ監督の本郷みつる、じゃんぐるじむ出身のアニメーター高倉佳彦と共にめがてんスタジオを結成するが、2007年に西村が抜けたため、本郷と高倉のスタジオとなる。 2005年以降、イラスト関係の仕事は河邑 昴保(かわむら たかやす)または河村 昂保名義で統一している。 電子掲示板群サイト『2ちゃんねる』の初代管理人である西村博之とは同姓同名の別人。
山田 詩子(やまだ うたこ、1963年 - )は、日本の紅茶… 山田 詩子(やまだ うたこ、1963年 - )は、日本の紅茶専門家、ティーブレンダー、絵本作家、イラストレーター。紅茶ブランドカレルチャペック紅茶店オーナー。 愛知県名古屋市生まれ。立命館大学産業社会学部卒業後、1987年東京都国分寺市に紅茶専門店「カレルチャペック紅茶店」をオープン。その後1992年に東京都吉祥寺に移転、2002年にはスウィーツと紅茶を扱うカフェ「カレルチャペックスウィーツ」を東京・吉祥寺に開店。2015年8月30日に吉祥寺に新店舗をオープン。 紅茶専門家、ティーブレンダーとして紅茶セミナーを不定期で開催。 イラストレーター、絵本作家、海外作品の翻訳家としても活躍している他、自社製品のデザインも自ら手掛けている。
結城 信輝(ゆうき のぶてる、1962年12月24日 - )… 結城 信輝(ゆうき のぶてる、1962年12月24日 - )は、日本のアニメーター、キャラクターデザイナー、イラストレーター、漫画家、同人漫画家。東京都出身。アートランド、D.A.S.Tを経て、現在はフリーランスで活動中。 埼玉県立戸田高等学校卒業。同校「マンガ・アニメ研究同好会(現:マンガ・アニメ研究部)」にて活動歴あり。 国民健康保険の事務に就職したが、アニメーターになるのをあきらめきれず、退職してアニメーターになった。永野護、川村万梨阿、飯田史雄(SUEZEN)とは仲が良く、昔は皆で結城の誕生日であるクリスマスイヴに東京ディズニーランドへ行っていた。 同人誌活動を「高い城の男」・「ユービック」のサークル名で行っている。
園田 健一(そのだ けんいち、1962年12月13日 - )… 園田 健一(そのだ けんいち、1962年12月13日 - )は、大阪府高石市出身の漫画家、同人作家、イラストレーター、和菓子店店主。愛称は「ソノケン」「園やん」。銃器に造詣が深い作品が多い。 デザイン専門学校「なんばデザイナー学院」時代、同人作家として高校の漫研仲間と同人サークル「VTOL」を立ち上げ、精力的な同人活動を展開する。その頃、大阪の紀伊國屋書店梅田店でアルバイトをしていたこともある。自身の描く美少女キャラクターやメカニックが話題となり、模型店「ムサシヤ」の雑誌広告内カット、「ゼネラルプロダクツ」大阪店でのアルバイトがてら、グッズやポスターなどの商用イラストを手がけていた。その活躍がアートミックの柿沼秀樹の目に留まり、当時の新興模型雑誌『モデルグラフィックス』で連載された『ガルフォース』の企画に参加する機会を得る。
山田 ゴメス(やまだ ゴメス、1962年12月8日 - )は… 山田 ゴメス(やまだ ゴメス、1962年12月8日 - )は、日本のライター・イラストレーター。本名は山田 勝也(やまだ かつや)。大阪府豊中市出身。関西大学経済学部経済学科卒業。 高校時代は硬式テニス部所属。大学に入学してからもテニスサークルに入り、当時では典型的なキャンパスライフを謳歌していたが、大学3回生の時にいきなりジャズに目覚め、プロジャズドラマーの池永一美に師事し、ドラムに専念した。 大学4回生頃からイラストレーターを目指し、大学卒業後に上京。画材屋「いづみや」(現「Tools」)に正社員として勤務。「美大や芸大で体系的な訓練を受けていない圧倒的な技術不足を画材の知識でカバーする」というシンプルな動機だったという。
酉澤 安施(、1962年〈昭和37年〉10月14日 ‐ )は… 酉澤 安施(、1962年〈昭和37年〉10月14日 ‐ )は、日本のキャラクターデザイナー・イラストレーターである。青森県出身。 東北工業大学(工業意匠学科:専攻ビジュアルデザイン)卒業後上京。印刷会社勤務を経て、日本テレネットに入社。パソコンゲームのキャラクターデザインやパッケージのイラストを手がける。 その後サミー工業(後のセガサミーホールディングス)AM事業部マーケティング課長を務め、当時酉澤が企画したスーパーファミコン用怪獣シミュレーションゲームでガメラ版権を得るべく自ら大映に赴き、これにより平成ガメラシリーズ第一弾の『ガメラ 大怪獣空中決戦』が映画化されるきっかけにもなった。 大映撮影所で行なわれた映画製作発表会場では、映画の発表の後に同会場で引き続きゲームの制作発表が行なわれ、酉澤が壇上でゲームの記者発表を行なった。
茶坊(ちゃぼう、1962年6月30日 - )は、日本の漫画家… 茶坊(ちゃぼう、1962年6月30日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。宮城県出身。宮城県佐沼高等学校卒。主に成人向け漫画を描く。 1985年、ピンクハウス誌でデビュー後、エロ劇画誌を中心に活動。初期は女子高生ものを描いていたが、近年は人妻や熟女ものが基本スタイルとなっている。デビュー当時のペンネームは薬師丸ひろしであった。 作風はコメディーやギャグテイストのものが多い。
貞本 義行(さだもと よしゆき、1962年1月29日 - )… 貞本 義行(さだもと よしゆき、1962年1月29日 - )は、日本の漫画家、アニメーター、キャラクターデザイナー、イラストレーター。山口県徳山市(現・周南市)出身。妻は漫画家のたかはまこ。ゲーム会社カプコンのプロデューサーで『ストリートファイターIII』などを手がけた貞本友思は従兄弟。妻の生まれ故郷である愛知県高浜市に在住。株式会社カラー相談役。 徳山市立住吉中学校、山口県立徳山高等学校卒業。東京造形大学造形学部美術学科絵画領域専攻(絵画専攻前はデザイン学科産業デザイン専攻)。 1981年、大学在学時に応募した漫画が「第16回週刊少年チャンピオン新人まんが賞」に入選。受賞作の自動車レース漫画『FINAL STRETCH 最後の疾走』が『週刊少年チャンピオン』に掲載されて漫画家デビューを果たす。
萩岩 睦美(はぎいわ むつみ、1962年1月12日 - )は… 萩岩 睦美(はぎいわ むつみ、1962年1月12日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。福岡県北九州市出身、在住。北九州市立引野中学校、福岡県立八幡中央高等学校を経て、大分県立芸術短期大学デザイン科卒業。デンマーク人の夫を持つ。 1978年、『りぼん4月大増刊号』(集英社)に掲載の「はとポッポが歌えれば」でデビュー。当時の『りぼん』の看板作家であった。『りぼん』掲載中はファンタジー要素を含んだ作品が多く、幻想的で心温まる作風と評価されている。代表作には『銀曜日のおとぎばなし』や『小麦畑の三等星』が挙げられる。 『りぼん』休筆後は『コーラス』、『YOU』、『office YOU』(いずれも集英社)で執筆。
盛口 満(もりぐち みつる、1962年 - )は、日本の博物… 盛口 満(もりぐち みつる、1962年 - )は、日本の博物学者、フリーライター、イラストレーター。あだ名は「ゲッチョ」。 千葉県生まれ。千葉県立安房高等学校を経て、千葉大学理学部生物科卒業。 自由の森学園中学校・高等学校教諭、珊瑚舎スコーレ講師、沖縄大学人文学部准教授、教授を経て、2019年4月に沖縄大学学長に就任。
中村剛(なかむら つよし、1962年 - )は、日本の似顔絵… 中村剛(なかむら つよし、1962年 - )は、日本の似顔絵イラストレーター、アートディレクター。愛知県西尾市出身。愛知県立一色高等学校、名古屋造形芸術短期大学卒業。 現在、内閣府認証 特定非営利法人 日本似顔絵検定協会 理事 公認似顔絵師。一般財団法人日本似顔絵師協会常務理事。合同会社 似顔絵倶楽部 代表。心似顔絵塾 塾長。栄中日文化センター/ぎふ中日文化センター 講師。
小池 アミイゴ(こいけ アミイゴ、1962年 - )は、日本… 小池 アミイゴ(こいけ アミイゴ、1962年 - )は、日本のイラストレーター、画家。 群馬県勢多郡粕川村出身。群馬県立桐生南高等学校卒業。東洋大学文学部中国哲学文学科中退。セツ・モードセミナー卒業。 2018年TIS東京イラストレーターズ・ソサエティ副理事長。2019年からTIS東京イラストレーターズ・ソサエティ理事長。 2022年、『はるのひ』(徳間書店)で第27回日本絵本賞を受賞。
倉橋 寛(くらはし かん、1961年12月20日 - )は、… 倉橋 寛(くらはし かん、1961年12月20日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、小説家。愛知県江南市出身。漫画作品は全て平仮名書きのくらはしかん名義となっている。滝高等学校、南山大学経営学科卒業。 1989年、「『がんばれ!!タブチくん!!』のようなドラゴンズ漫画が読みたいという欲求があって、誰も描かないのなら自分で描いちゃおうと思って」(本人談)『月刊ドラゴンズ』に投稿し6月号に掲載される。その時に登場した大豊泰昭とジョージ・ヒンショーがこの作品の登場人物第1号と言える。因みに、『中日スポーツ』連載の第1号は高木守道。 連載10年目の2002年には、執筆風景の取材を受ける(4月9日付中日スポーツで掲載)。
倉橋 寛(くらはし かん、1961年12月20日 - )は、… 倉橋 寛(くらはし かん、1961年12月20日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、作家。愛知県江南市出身。漫画作品は全て平仮名書きのくらはしかん名義となっている。滝高等学校、南山大学経営学科卒業。
士郎 正宗(しろう まさむね、1961年11月23日 - )… 士郎 正宗(しろう まさむね、1961年11月23日 - )は、日本の漫画家・イラストレーター。 兵庫県神戸市葺合区(現:中央区)出身。大阪芸術大学芸術学部美術学科(油画科)卒[要ページ番号]。大学では美術の教員免許を取得。 代表作に『アップルシード』、『攻殻機動隊』など。 大学時代に漫画研究団体「アトラス」に一般メンバーとして所属、メンバーにぴゅあ(漫画家)、伊藤浩二(アニメーター)などがいた(名誉会員に星野之宣)。この頃から漫画を描き始め、1980年代初頭の在学中に同人誌『ブラックマジック』を(アトラスのメンバーに手伝ってもらいつつ)製作、アトラスから出版し、仲間と出版社などに売り込みを始めて『アップルシード』で青心社からデビューする。
赤井 孝美(あかい たかみ、1961年11月21日 - )は… 赤井 孝美(あかい たかみ、1961年11月21日 - )は、日本のイラストレーター、ゲームクリエイター、プロデューサー。米子ガイナックス株式会社所属(代表取締役)。妻は漫画家のひぐちきみこ。 有限会社ナインライブス代表、株式会社ガイナックス取締役などを歴任した。 イラストレーターとして活動すると同時に、原案、キャラクターデザインなどを手がけるゲームクリエーターとしても活動するなど、多彩な分野で活躍している。赤井自身は自らの職業について「イラストレーター、企画プロデューサー」 と表現している。 DAICON FILMのメンバーらとともに、ガイナックスの起ち上げに参加した。1991年、監督・脚本・キャラクターデザインを務めた『プリンセスメーカー』を発表し、「美少女シミュレーション」というジャンルを確立したと評された。
垂井 ひろし(たるい ひろし、1961年 7月27日-)は、… 垂井 ひろし(たるい ひろし、1961年 7月27日-)は、日本のイラストレーター、画家。東京都出身。 墨画の技法を取入れた独特の描画法で疾走するF1マシンやGTマシンなどモータースポーツ・イラストを描き、レーシングカーの空気感や生の醍醐味を表現する。鈴鹿サーキットをはじめ京都知恩院など全国各地で「墨のF1アート展」を精力的に展開していることで知られている。2010年頃より墨画ライブアートと称して大型作品の実演も行なっている。 元々は、サッカーや大相撲力士などスポーツ選手の似顔絵を描くイラストレーターからスタートし、近年は「現代版大首絵」と称し、軽妙洒脱な似顔絵イラストも得意としている。また、幼少時より日本史や三国志など歴史にも造詣が深く、歴史雑学モノの表紙や挿絵のイラストも数多く手掛けている。
ヒキタ クニオ(1961年7月21日 - )は、日本のイラス… ヒキタ クニオ(1961年7月21日 - )は、日本のイラストレーター・マルチメディアクリエーター・作家。本名は疋田 児雄。 福岡県福岡市生まれ。福岡大学附属大濠高等学校卒業。1986年、九州産業大学芸術学部デザイン科卒業。 在学中に日本グラフィック展で奨励賞を受賞し、頭角を現す。 オブジェ、イラストレーションも手がけ、1990年東京・新宿で「ヒキタクニオのノンストップアート展」を開催。1994年CD‐ROM用ゲーム「MARINA」を制作。1998年、CD-ROMで、ブラウン管で読む小説“ブラノベ”第1作目となる「ブラノベ人生画報」を発表。同作が編集者の目に留まり、作家に転身するきっかけとなった。
鶴田 謙二(つるた けんじ、 1961年5月9日 - )は、… 鶴田 謙二(つるた けんじ、 1961年5月9日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。静岡県浜松市出身。森田理論の名義でも活動している。 1986年に『週刊コミックモーニング』(講談社)掲載の『広くてすてきな宇宙じゃないか』でデビュー。代表作に、アニメ化もされた『Spirit of Wonder』などがある。 元・アフタヌーン四季賞春のコンテスト選考委員(2014年 - 2017年)。 写真家を目差し、大学時代は写真工学を専攻するも、在学中に出合った星野之宣の漫画作品に感化され、漫画家を目差す。同人誌活動を経て、1986年に「週刊コミックモーニング」誌掲載の『広くてすてきな宇宙じゃないか』でデビューする。
竹村 博臣(たけむら ひろおみ、1961年4月29日 - )… 竹村 博臣(たけむら ひろおみ、1961年4月29日 - )は、和歌山市出身のイラストレーター、販促制作事務所ハミング・バード代表。和歌山県立向陽高等学校、大阪創造社デザイン専門学校卒業。得意ジャンルはテクニカルイラスト。 1996年5月より株式会社松下流通研修所が運営する松下幸之助商学院のマーケティング講師を務める。その後各種企業・団体等で販売促進に伴う手作りPOP制作指導を行なう。また、本業のテクニカルイラストでは2D中心から3D動画へと移行し、現在では見本市や展示会での企業製品プロモーションビデ制作をメインに活動中。
シャック三原(しゃっく みはら、1961年3月11日 - )… シャック三原(しゃっく みはら、1961年3月11日 - )は、日本のイラストレーター、漫画家である。本名:三原 輝久。大阪府箕面市生まれ。大阪芸術大学卒業後、イラスト・デザインの分野で活動している。
長谷川 義史(はせがわ よしふみ、1961年2月25日 - … 長谷川 義史(はせがわ よしふみ、1961年2月25日 - )は、日本の画家、イラストレーター、絵本作家。
寺門 孝之(てらかど たかゆき、1961年2月10日 - )… 寺門 孝之(てらかど たかゆき、1961年2月10日 - )は、日本のイラストレーター、画家。神戸芸術工科大学教授。水彩画からコンピュータグラフィックスまで、幅広いグラフィックワーク。
森 伸之(もり のぶゆき、1961年 - )は、日本のイラス… 森 伸之(もり のぶゆき、1961年 - )は、日本のイラストレーター、制服研究者、著作家。東京都出身、國學院大學文学部日本文学科卒業。美学校考現学研究室において、現代芸術家・赤瀬川原平に師事。1985年刊行の『東京女子高制服図鑑』がベストセラーとなり、以後、学校制服のデザインと着こなしの変遷を定点観測的に記録しながら、制服関連の著作を多数刊行。2019年、弥生美術館企画展「ニッポン制服百年史」監修。主な著書に『ミッションスクール図鑑』『私学制服手帖』『平成女子校制服クロニクル』など。公益財団法人日本ユニフォームセンター専門委員、日本一着たい制服をデザインするコンテスト『日本制服デザインアワード』審査員、有限会社図鑑舎代表。
吉田 稔美(よしだ としみ、女性、1961年 - )は、日本… 吉田 稔美(よしだ としみ、女性、1961年 - )は、日本のイラストレーター、絵本作家。 兵庫県西脇市出身。兵庫県立西脇高等学校卒業。大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒業。1999年、イタリア・ボローニャ国際絵本原画展入選。2000年、「ボローニャ2000 ブルーノ・ムナーリに捧げられたミレニアム展」入選。『ピープ・ショーの部屋』で月光荘ムーンライト賞受賞。
高橋 陽子(たかはし ようこ、1961年 - )は日本の漫画… 高橋 陽子(たかはし ようこ、1961年 - )は日本の漫画家・イラストレーター。東京都出身。女性。 女子美術大学卒業。1990年代前半に、婦人生活社の育児雑誌「プチ・タンファン」に『陽子ママの子育てアタフタ日記』を連載。同じ雑誌に連載された田島みるく『あたし天使あなた悪魔』や青沼貴子『ママはぽよぽよザウルスがお好き』と並んで育児コミックの先駆けとなる。以後も、主にコミックエッセイやイラストレーションのジャンルで活躍する。 銅版画家・絵画講師としても活動している。 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。
長野 剛(ながの つよし、1961年 - )は、日本のイラス… 長野 剛(ながの つよし、1961年 - )は、日本のイラストレーター。東京都出身。日本大学芸術学部卒。東京イラストレーターズ・ソサエティ会員。フリーランス。 日本大学芸術学部美術学科(油彩科)卒業。デザイン事務所やグラフィックデザイナーの活動を経て、1988年からフリーのイラストレーターとして開業。 書籍やゲームのパッケージイラストを中心に、一切CGは使用せずに油絵具を使用した、リアルで迫力ある人物を描く。コーエーテクモゲームスのゲームパッケージイラストや『スター・ウォーズ』シリーズ小説の表紙イラスト等で知られているが、それ以外にも『YAWARA!』文庫版表紙イラストなど様々なジャンルのイラストを手掛けている。
イワモト ケンチ(Kenchi Iwamoto、1961年 … イワモト ケンチ(Kenchi Iwamoto、1961年 - )は日本の映像作家、映画監督、漫画家およびイラストレーター。愛知県春日井市出身。 1982年、横浜放送映画専門学院(現、日本映画学校)シナリオ・ゼミ卒業。 1985年から1989年にかけては漫画家及びイラストレーターとしての活動。「平凡パンチ」や「ヤングマガジン海賊版」などに漫画作品を掲載。連載漫画として『サイボーグ花ちゃん』などがある。作品は『精神安定剤』、『ライフ』にまとめられた。 1990年、漫画家としての活動を終了し、映画監督に転身。初監督作品『菊池』が完成。1991年、『菊池』はドイツのベルリン国際映画祭・フォーラム部門に正式出品され、「ヴォルフガング・シュタウテ賞」(最優秀新人賞)を受賞。
MAYA MAXX(マヤマックス、1961年 - 2025年… MAYA MAXX(マヤマックス、1961年 - 2025年1月9日)は、日本の画家、イラストレーター、絵本作家。 愛媛県今治市出身。愛媛県立今治西高等学校を経て、早稲田大学教育学部卒業。今治応援大使。北海道岩見沢市在住。 27歳のときに有元利夫の絵に衝撃を受けて独学で絵を書き始め、1993年の初個展にて「MAYA MAXX」を名乗り始める。それ以来毎年開催している個展をはじめ、よしもとばなな、山田詠美など小説の装丁画や絵本創作、CDジャケットデザイン等を手がけ、若い世代からの支持も高い。 フジテレビ系『ポンキッキーズ』やNHK教育テレビ『真剣10代しゃべり場』などテレビ番組にも出演、映画『ハチミツとクローバー』絵画指導など多方面で活動。
くさの あきひろ(1960年12月29日 - )は、日本の漫… くさの あきひろ(1960年12月29日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。北海道出身。血液型はAB型。デビュー時は「草野アキヒロ」名義だった。
いのまた むつみ(1960年12月23日 - 2024年3月… いのまた むつみ(1960年12月23日 - 2024年3月10日)は、日本の女性イラストレーター、アニメーター、漫画家。神奈川県出身。愛称は「むっち」。 アニメファンで、高校時代から東映動画の仕上をするマキプロダクションで、セル画の仕上げのアルバイトを行なう。 神奈川県立白山高等学校卒業後、1979年にマキプロダクション社長の紹介で、大島りえとともにアニメ制作会社・葦プロダクションに入社。『くじらのホセフィーナ』第14話「教室にきたコウノトリ」で動画を担当し、アニメーターとしてデビューする。 その後、『宇宙戦士バルディオス』『戦国魔神ゴーショーグン』などのアニメの原画を担当して、しだいにキャラクター作りの才能が認められ、キャラクターデザイナーにまで抜擢される。
小塚 類子(こづか るいこ、1960年11月11日 - )は… 小塚 類子(こづか るいこ、1960年11月11日 - )は日本のイラストレーター。日本大学藝術学部美術学科卒業。デザイン専門学校勤務を経てフリーのイラストレーターになる。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。
青木 俊直(あおき としなお、1960年8月18日 - )は… 青木 俊直(あおき としなお、1960年8月18日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、キャラクターデザイナー、アニメーター。 東京都出身。筑波大学基礎工学類卒業。妻は漫画家の谷川史子。 『ウゴウゴルーガ』、『なんでもQ』シリーズ、『みんなのうた』、『おかあさんといっしょ』等、主に子供向けテレビ番組のキャラクターデザイナー、アニメーターとして活躍。 その他、携帯ゲームや企業のマスコットキャラクターのデザイン、ウェブコンテンツ作成、漫画作品の執筆と、幅広く活動している。 作風はゆるキャラ系や少女キャラクターを得意とし、商業誌・自主制作ともに漫画作品を発表している。個人、および親交のあるイシデ電、岩岡ヒサエ、志村貴子、谷川史子らと「腹ペコ戦隊はしレンジャー」名義にて同人活動も行う。
小林 誠(こばやし まこと、1960年7月13日 - )は、… 小林 誠(こばやし まこと、1960年7月13日 - )は、日本のモデラー (模型)、イラストレーター、メカデザイナー、漫画家、アニメ監督。代表作に『ドラゴンズヘブン』『迷宮都市』『未来兵器AS』『ICE』などがある。東京都出身。イラストレーター・アニメ監督の小林治は実弟。 1980年代半ばに雑誌「ホビージャパン」誌上で数々のオリジナルデザインによるフルスクラッチ製作を行い、注目を集める。『機動戦士Ζガンダム』や『機動戦士ガンダムΖΖ』に登場するモビルスーツ (MS) 群を手がけ、これらのデザインワークによってアニメファン・メカファンへの知名度が急上昇し、ガンダム世界を独自に解釈・展開した作品群を模型誌で多数発表した。
鈴木 雅久(すずき まさひさ、1960年6月18日 - 20… 鈴木 雅久(すずき まさひさ、1960年6月18日 - 2022年6月20日)は、イラストレーター、デザイナー。新潟県新潟市出身。敬和学園高等学校卒。 イラストレーターとしてのデビュー前には、漫画家の柴田昌弘の元アシスタントも務めていた。 1980年代にはサンライズ企画室に在籍しており、アニメを中心とした映像作品のデザインにも携わり、アニメ『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』では主役メカ・νガンダムのデザインコンペに参加、『機甲戦記ドラグナー』ではパイロットスーツなどの衣装や銃器、小物などのデザインなどのデザイン協力など、多岐に渡って活躍していた。実写映画『ガンヘッド』(1989年)では銃器デザイン協力として参加し、当初はデザイン作業のみの予定であったが、予算の都合から新規に制作することはできないためキャラクターに合わせた銃器の選択およびカスタマイズ案の提案も行うこととなった。
ひだの かな代(ひだの かなよ、1960年4月4日- )は、… ひだの かな代(ひだの かなよ、1960年4月4日- )は、日本のイラストレーター、絵本作家、ラジオパーソナリティー。宮城県仙台市に生まれ、3歳から北海道で育つ 。札幌大谷短期大学保育科、講談社フェーマススクールズクリエーティブアートコース卒業。 動物をモチーフにした著作が多く、できるだけ実際の生態に基づいて描いており、自身の著作では「南極のペンギンとホッキョクグマが一緒に遊ぶ姿は描きません。動物たちが洋服を着て二足歩行をすることはない」と語っている。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
岡本 英郎(おかもと ひでお|1960年〈昭和35年〉3月2… 岡本 英郎(おかもと ひでお|1960年〈昭和35年〉3月28日 - )は、日本のデザイナー、メカニックデザイナー、イラストレーター、映画監督。東京都葛飾区亀有出身。別名義に島本高雄がある。 高校当時にイラストに熱中していたところをアニメプロデューサーの野崎欣宏に才能を認められ、18歳で彼からの初仕事としてテレビアニメ『宇宙大帝ゴッドシグマ』の玩具のミニカードを描く。その後、デザイン会社「デザインメイト」への就職を経て独立し、同社のサブマリン、伸童舎、3Dプラネッツなどのスタジオに出入りしていた。『機動戦士Ζガンダム』や『機動戦士ガンダムΖΖ』、『桃太郎伝説 PEACHBOY LEGEND』などのデザインに関わった後、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインコンペに「負けたら業界から身を引くつもりで」参加し、採用される。