福田 利之(ふくだ としゆき、1967年 - )は、日本のデ… 福田 利之(ふくだ としゆき、1967年 - )は、日本のデザイナー、イラストレーター。大阪府出身。 1987年、大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒。1995年、フリーとなり、イラスト、デザインを手がける。現在は「ほぼ日刊イトイ新聞」福田のフォト絵で連載を持ち、各雑誌、広告、絵本などで活躍している。
職業がデザイナー:1,089人
福田 利之(ふくだ としゆき、1967年 - )は、日本のデ… 福田 利之(ふくだ としゆき、1967年 - )は、日本のデザイナー、イラストレーター。大阪府出身。 1987年、大阪芸術大学芸術学部デザイン学科卒。1995年、フリーとなり、イラスト、デザインを手がける。現在は「ほぼ日刊イトイ新聞」福田のフォト絵で連載を持ち、各雑誌、広告、絵本などで活躍している。
片岡れいこ(かたおか れいこ、1967年 - )は、日本の版… 片岡れいこ(かたおか れいこ、1967年 - )は、日本の版画家、デザイナー、編集者、映画監督、俳優、占い師である。 1967年(昭和42年)、京都生まれ。クリエイター、版画家(吉原英雄、黒崎彰に師事)、映画監督、俳優、グラフィックデザイナー、編集者、占い師。京都市立芸術大学卒業後、広告代理店、英国留学を経て、アトリエニコラ主宰。日本版画協会準会員。デザインや書籍の執筆や編集を手がける傍ら、幼い頃からの感性を生かして占い師として活動(四柱推命は緒方泰州に師事)、オリジナルタロットを制作。近年、自身でも映画制作にたどり着き、2021年ワンウェイフィルムを立ち上げ、監督として活動中。
居山 浩二(いやま こうじ、1967年 - )は、 グラフィ… 居山 浩二(いやま こうじ、1967年 - )は、 グラフィックデザイナー、アートディレクター。株式会社イヤマデザイン代表取締役。静岡県出身。 等の審査員を務める。
立澤 あさみ(たつざわ あさみ、1967年 - )は、日本の… 立澤 あさみ(たつざわ あさみ、1967年 - )は、日本の絵本作家、デザイナー。 多摩美術大学デザイン科グラフィックデザイン専攻 1991年卒。イラスト・デザイン・絵本制作を手がける。ステーショナリーメーカーにてデザイナーとして17年勤務したのち、2008年より、フリーランスで活動開始。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
藤原 大(ふじわら だい、1967年 - )は、日本のクリエ… 藤原 大(ふじわら だい、1967年 - )は、日本のクリエイティブディレクター、デザイナー。研究者。 多摩美術大学教授、金沢美術工芸大学名誉客員教授、東京大学生産技術研究所研究員。 コーポレイト(企業)、アカデミー(教育)、リージョン(地域)の3つのエリアをフィールドに、現代社会に向けた多岐にわたる創作活動は世界に広く知られている。 学生時代から自然と人の関係や倫理観に着目する。生活者の視点に立ち、社会課題とビジネスをつなぐためアートデザイン&サイエンステクノロジーを通じ、クリエイティブな成果を出し続けており、その活動が注目されている。良品計画、Google、資生堂、日立製作所、長瀬産業など企業のオープンイノベーションにおける牽引役としても活動してきており、資生堂LINK OF LIFEプロジェクトでは関係者と共に年約20件を超えるR&Dを成功させる。
久保田 悠羅 (くぼた ゆうら、1967年 - )は、主にテ… 久保田 悠羅 (くぼた ゆうら、1967年 - )は、主にテーブルトークRPG(TRPG)を手がけるゲームデザイナー。ファーイースト・アミューズメント・リサーチ (F.E.A.R.)開発部長・総務部長。文教大学卒。通称は「ゆーら」。 「久保田悠羅」はペンネームで、本名は非公開としている。 F.E.A.R.においては、TRPGゲームシステムのデザインと世界観構築の双方をこなし、さらにはリプレイやゲーマー向けの歴史解説書(新紀元社のトゥルース・イン・ファンタジーシリーズ)の執筆、さらにはエディトリアルデザインを含む総合編集作業やゲーム製作の進行管理まで行うマルチプレイヤー。代表作は『ドラゴンアームズ バハムートハウリング』(エンターブレイン刊)。
中嶋史子(なかじま ふみこ、1967年頃 - )は、日本のデ… 中嶋史子(なかじま ふみこ、1967年頃 - )は、日本のデザイナー。ぐんまちゃんの生みの親である。 群馬県碓氷郡松井田町(現・安中市)に生まれる。 前橋市立元総社中学校を経て群馬県立前橋女子高等学校に進学。在学中は「LRI」という漫画研究会に所属。この頃の友人の中には漫画家になった者も多くいる。自身はストーリーを考えるのが苦手だったこともあり、キャラクターデザインに関心を持つ。群馬法律専門学校(現・群馬法科ビジネス専門学校)に進学。在学中はデザイン事務所のアルバイトで広告のイラストカットもたくさん書いたが、就職先は安定を重視して県庁職員となる。 県庁職員として勤務中、転機が訪れる。1994年に開催される第3回全国知的障害者スポーツ大会(ゆうあいピック群馬大会)のマスコットキャラクターコンペである。
吉岡 徳仁(よしおか とくじん、1967年 - )は、日本の… 吉岡 徳仁(よしおか とくじん、1967年 - )は、日本のデザイナー、アーティスト。プロダクトから建築、現代美術において活動している。 国際的な賞を多数受賞し、作品は世界の主要美術館に永久所蔵されている2020年東京オリンピックでは聖火リレートーチのデザインを担当[11]。 1967年佐賀県生まれ。幼少時代からレオナルド・ダ・ヴィンチの影響を受け、油絵などの絵画を学び、科学に興味をもつ。 1986年に桑沢デザイン研究所を卒業後、倉俣史朗と三宅一生のもとでデザインを学び、2000年に吉岡徳仁デザイン事務所を設立。 グローバル企業のデザインを数多く手がけ、ISSEY MIYAKEをはじめ、カルティエ、スワロフスキー、ルイ・ヴィトン、エルメス、TOYOTAなどと、コラボレーションをしている。
小野 英作(おの えいさく、男性、1967年 - 2025年… 小野 英作(おの えいさく、男性、1967年 - 2025年12月21日)は、日本のグラフィックデザイナー。愛知県出身。デザイン事務所「nana」代表。アートディレクターを務めた雑誌『relax』(マガジンハウス)やコンピレーションCDシリーズ『Cafe Apres-midi』シリーズで知られる。 多摩美術大学の絵画科を卒業後、プロペラ・アート・ワークスに入社。2年間、Macintoshを使ったデザインを行う。1993年、在籍中に自主制作したフリーペーパー『コロコロcud』を見た小西康陽をはじめミュージシャンらから仕事が来るようになり、グラフィックデザイナーとして独立。多くのCDジャケット、ブックデザインを手がけている。
カネコ アツシ(本名:兼子 篤、1966年12月26日 - … カネコ アツシ(本名:兼子 篤、1966年12月26日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター、デザイナー。山形県酒田市出身。専修大学経済学部経済学科卒業。 1988年、『ハイユユクク』を執筆するが落選。次作『Ratty gets new way』が『ビッグコミックスピリッツ』新人賞で佳作入選。 1990年、アフタヌーン四季賞冬準入選。筆ペンを使った独特のタッチで、漫画を中心としてCDジャケットのデザイン、イラストの仕事など幅広く活躍。 著作『B.Q.』のうちの一作が映像化された他、『BAMBi』の映画化も発表されている。また2005年には、初めて映画監督を務めた『蟲』を含むオムニバス映画『乱歩地獄』が上映された。
長嶌 寛幸(ながしま ひろゆき、1966年10月27日 - … 長嶌 寛幸(ながしま ひろゆき、1966年10月27日 - )は、日本の作曲家、サウンドデザイナー。東京芸術大学大学院映像研究科教授。妻はロックミュージシャンのPhew。 10歳からテープレコーダーとシンセサイザーで作曲を始め、独学で作曲法を習得する。1989年、関西学院大学社会学部を卒業。映画音楽家としてのキャリアは1989年の『指圧王者』(石井聰亙監督)から始まる。また、Dowser(ダウザー)としての活動も行っている。2011年、東京芸術大学大学院映像研究科(映画専攻)准教授に就任。2014年より同教授。
門 智昭(かど ともあき、1966年10月16日 - 202… 門 智昭(かど ともあき、1966年10月16日 - 2021年11月3日)は、日本の男性アニメーター、キャラクターデザイナー、アニメ演出家。 1966年10月16日、京都府綾部市位田町岡倉に生まれた。綾部市立豊里小学校、綾部市立豊里中学校、京都府立綾部高等学校を卒業後、東京の専門学校でアニメーションを学び、アニメーターとして活動を始めた。その後は作画監督として『地獄少女』シリーズや『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズと言った多数の作品に参加した。2020年10月16日には大腸癌からの肝臓転移が判明したが、門の妻によれば、本人が早期の仕事復帰を希望したため手術は行わず、抗がん剤による治療を続けていたという。
沖浦 啓之(おきうら ひろゆき、1966年10月13日 - … 沖浦 啓之(おきうら ひろゆき、1966年10月13日 - )は、日本のアニメーター、キャラクターデザイナー、アニメーション監督。大阪府交野市出身。妻は俳優・声優の武藤寿美。民俗学者の沖浦和光は叔父にあたる。日本アニメーター・演出協会(JAniCA)会員。スタジオカラー所属。 幼少の頃から漫画家になりたくて、小学生時代はずっとマンガを描いていた。その頃にアニメーションの仕組みに興味を持ち、小学校を卒業した春に友人と二人で初めてアニメを制作する。中学生になってからは、2人で学校にアニメーション同好会を作らせてもらい、毎年文化祭に向けて1年かけて作品を作るという事を3年間続けた。 1982年、当時テレビアニメ『太陽の牙ダグラム』で突出した作画を披露していた谷口守泰が主宰するアニメ制作会社アニメアールが大阪にあると知り、高校を休学して16歳で入社する。
羽下 晃生(はが あきお、1966年7月8日 - )は、日本… 羽下 晃生(はが あきお、1966年7月8日 - )は、日本の自動車技術者、レーシングカー・デザイナー。静岡県静岡市出身。 主にフォーミュラ1カーの設計に携わり、F1チーム「ジョーダン」「MF1」「スパイカー」「フォース・インディア」「レーシング・ポイント」「アストンマーティンF1」の要職を歴任している。 幼少期のいわゆるスーパーカーブームがきっかけで車に興味を持ち出し、1976年のF1世界選手権イン・ジャパン(日本グランプリ)を契機にF1にも関心を抱く。高校生時代はオートバイレーサーを目指した時期もあったが、大きな事故に遭いその道を断念、技術者を目指すこととなる。 東京学芸大学機械工学科を卒業後、日本のモータースポーツ企業トムスに入社。
有村 淳(ありむら じゅん、1966年4月6日 - )は、日… 有村 淳(ありむら じゅん、1966年4月6日 - )は、日本の衣裳デザイナー。宝塚歌劇団所属。 1966年、大阪府大阪市に生まれる。 1988年、マロニエファッションデザイン専門学校ファッションデザイン学科を卒業し、アパレルメーカー・ライカに入社。 1991年、宝塚歌劇団に入団。衣装補として活動を始める。 1993年、雪組公演『TAKE OFF』で衣装デザイナーとしてデビューする。 1996年、雪組公演『エリザベート -愛と死の輪舞-』の衣装を手掛け、注目を集める。 『モーツァルト!』『マリー・アントワネット』など外部の公演においても衣裳デザイナーとして活動する。 2014年、第21回読売演劇大賞・優秀スタッフ賞を受賞。
松下進(まつしたすすむ、1966年3月25日 - )は日本の… 松下進(まつしたすすむ、1966年3月25日 - )は日本の照明デザイナー、光環境デザイナー。男性。 1966年、奈良に生まれる。京都大学工学部建築系学科卒業後、同大学院工学研究科建築学第二専攻を修了。東芝ライテック(株)を経て、2000年に松下進建築・照明設計室を設立。住宅照明から中国の都市景観照明まで幅広い分野での照明デザインを行う。社会人ドクターとして京都大学大学院工学研究科建築学専攻博士後期課程を修了、博士(工学)。一級建築士および照明プロフェッショナル(照明学会認定)。 この項目は、建築・土木に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:建築/Portal:建築)。
宇津木 えり(うつぎ えり、1966年3月20日 - )は、… 宇津木 えり(うつぎ えり、1966年3月20日 - )は、日本のファッションデザイナー。東京生まれ。ファッションブランド「FRAPBOIS」(フラボア)や「mercibeaucoup,」(メルシーボークー、)などのデザインを手掛けてきたことから著名。息子は第92回装苑賞にて佳作第1位、宇津木陽多(文化服装学院アパレルデザイン科) 女子美術短期大学を1986年に卒業後、エスモードジャポン東京校で1学年を過ごし、渡仏。パリのステュディオ・ベルソーに学び、帰国後、ウイット社やティーシー社などで企業デザイナーを務める。2000年にビギ社へ入社し、2001年に同社でモード系のファッションブランド「FRAPBOIS」(フラボア)を始動。
うるし原 智志(うるしはら さとし、1966年2月9日 - … うるし原 智志(うるしはら さとし、1966年2月9日 - )は、広島県出身の男性アニメーター、キャラクターデザイナー、漫画家。血液型はO型。オフィス・アースワーク所属。本名は漆原 智志(読みは同じ)。 1983年、広島県立宮島工業高等学校3年在学中によしもときんじと出会い、意気投合。その後、角川映画のアニメ『少年ケニヤ』のアニメーター一般公募に応募して合格。劇中のサイとカバの格闘シーンの一部を描く。余談だが、この出来事は同級生で友人の大張正己が業界入りするきっかけともなった。 1984年、高校卒業後に『少年ケニヤ』の制作を担当していた東映動画へ入社。動画経験を積んだ後、日米合作作品のTVアニメ『トランスフォーマー』で原画に昇格。
山下 明彦(やました あきひこ、1966年2月6日 - )は… 山下 明彦(やました あきひこ、1966年2月6日 - )は、日本のアニメーター、キャラクターデザイナー、アニメ演出家・監督。岡山県倉敷市出身。 10代の頃、富野由悠季作品に影響を受け、なかでも湖川友謙に憧れ絵描きを志すようになる。また、『トムとジェリー』の芝居に魅せられ、『ルパン三世 カリオストロの城』にも夢中になったという。 岡山県立倉敷南高等学校卒業後にアニメーターを目指して上京、ビーボォーに所属する。ビーボォーからスタジオぱっくに移籍後、ぱっくを株式会社として改組したアトリエ戯雅の設立に参加。戯雅の解散後は、プロジェクトチーム・ムー(後のフェニックス・エンタテインメント)に参加し、『ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日』の作画監督、キャラクターデザイン、絵コンテを担当。
大張 正己(おおばり まさみ、1966年1月24日 - )は… 大張 正己(おおばり まさみ、1966年1月24日 - )は、日本の男性アニメ監督、アニメーター、メカニックデザイナー。神奈川県生まれ、広島県育ち。スタジオG-1NEO代表取締役。新日本プロレスリングの元代表取締役社長の大張髙己は実弟。 広島県立宮島工業高等学校時代、友人のうるし原智志がアニメーターを目指していたことがきっかけでそういう仕事があることを知り、自身も興味を持ってアニメの世界を目指すことになった。絵を描いたりアニメを見たりするようになったのもその頃からで、『宇宙戦艦ヤマト』『機動戦士ガンダム』『うる星やつら』といった当時のヒット作すら見たことがなく、周囲の熱狂ぶりについていけなかったという。
長谷川 演(はせがわ ひろむ、1966年 - )は、日本のイ… 長谷川 演(はせがわ ひろむ、1966年 - )は、日本のインテリアデザイナー。株式会社アトリエテンマ代表取締役。他にカフェ事業、プロダクト事業、NPOでデザイン塾を運営。 1966年青森県弘前市生まれ。1985年青森県立弘前高等学校卒業、1990年「アトリエテンマ」を設立。国内外に幅広い分野で1000以上のプロジェクトを手がける。建築、インテリアデザインから、プロジェクトのブランディングまでトータルに関わる。家具・照明・プロダクト・パッケージに至るさまざまなデザインに携わり、創造的なアイデアで本質的かつ新しさを追及、実現している。USEN放送番組審議委員、(一社)日本商環境デザイン協会 元理事長、北海学園大学 非常勤講師、さっぽろスイーツコンペティション審査員長。
慈 憲一(うつみ けんいち、1966年 - )は、日本の実業… 慈 憲一(うつみ けんいち、1966年 - )は、日本の実業家、デザイナー。 建築、ビジュアルコミュニケーション、イベント企画、出版デザインなど、神戸市灘区を中心に地元、地域に根ざしたデザイン業務に携わる。 兵庫県神戸市灘区出身。兵庫県立神戸高等学校卒業、千葉大学工学部卒業。大学時代より地元を離れて東京都江戸川区で暮らしていた。東京のデザイン事務所に勤務し、工業デザインの仕事をしていたが、阪神・淡路大震災を機に帰郷して灘区で暮らすようになり現在に至る。 野本馨子と有限会社六甲技研設立。 地元である神戸市灘区を愛し、自分の住んでいる町のことで分からないことは無く、灘を極めし者「ナディスト」と呼ばれている。
西堀 晋(にしぼり しん、 1966年 - )は、岐阜県出身… 西堀 晋(にしぼり しん、 1966年 - )は、岐阜県出身のプロダクトデザイナー。デザイン事務所SHIN PRODUCTS, カフェefishを主宰する。ハワイ在住。
小阪 淳(こさか じゅん、1966年 - )は、日本のデザイ… 小阪 淳(こさか じゅん、1966年 - )は、日本のデザイナー。グラフィックデザイン、 ウェブデザイン、空間デザイン等を手がける。 大阪大学工学部建築工学科卒業。東京藝術大学大学院美術研究科建築専攻修士課程修了。その後、一級建築士免許取得。
尾原 久永(おはら ひさなが、1966年-)は、日本のデザイ… 尾原 久永(おはら ひさなが、1966年-)は、日本のデザイナー、尾原デザインスタジオ代表。コンピュータグラフィックス(CG)によるデザイン制作を専門とし、特に繊維産地企業のジャパンブランドの総括プロデューサーとして活躍。「泉州タオル」、「紀州繊維工業協同組合」、「KOYAGUCHIパイルファブリック」などの産地ブランドのプロデュース実績がある。大垣女子短期大学、夙川学院短期大学非常勤講師を歴任。2011年からは、大阪芸術大学染織テキスタイル専攻の非常勤講師を、その他、一般社団法人日本テキスタイルデザイン協会理事、一般社団法人日本釦協会主催「日本ボタン大賞」審査員を務める。 大阪芸術大学卒業後、ダンロップスポーツウェアに3年間勤務後、大阪府・大阪市が出資する第三セクターである大阪繊維リソースセンター設立に伴い入社。
ヒロフミ・カミガキ(カミガキヒロフミ、1966年 - )は、… ヒロフミ・カミガキ(カミガキヒロフミ、1966年 - )は、広島を拠点とする日本のイラストレーターおよびデザイナーであり、イラストレーションスタジオIC4DESIGNの創設者兼クリエイティブディレクター、ならびにパズル絵本シリーズ『迷路探偵ピエール』の作者として最もよく知られている。彼の作品は、建築的な複雑さ、物語的なサブプロット、そして遊び心のある視覚的発見を組み合わせた、非常に密度の高い色彩豊かな描写を特徴としている。 広島でデザイナーとしてキャリアを開始し、1998年に独立した後、カミガキは2006年にIC4DESIGNを会社として正式に設立した。大きな転機は40歳前後に訪れ、東京中心の従来型クリエイティブ市場から海外クライアントへと活動の軸を移し、デジタルコミュニケーションを活用して広島から直接国際的な仕事に取り組むようになった。
安田 全利(やすだ ぜんり、1966年 - )は、日本の画家… 安田 全利(やすだ ぜんり、1966年 - )は、日本の画家、デザイナー。柴犬をモチーフとした雑貨を扱う黒柴印 和んこ堂のオーナー経営者。やすだぜんり、ZENRI 名義による活動もある。 1990年に、京都精華大学美術学部造形学科日本画科を卒業し、卒業展では学長賞を受賞した。1992年にデザイン事務所を設立し東映京都撮影所の製作協力などを行なう。 2000年、京都北山のギャラリー京額で、個展「奇妙」を開催。 2007年に、「黒柴印 和んこ堂」を開業、2010年に株式会社和んこ堂を設立した。以降、全国各地の百貨店等で、犬などペットの似顔絵実演を行なっている。 画家としては、犬をはじめ、生物をモチーフにした作品を描いているが、ネット状の3D切り紙によって人物の顔を造形する「ネットフェイス」と称される作品や、「和み柴っこ」など柴犬をデザインしたゆるキャラなど、多様な作品を生んでいる。
長尾 亜子(ながお あこ、1966年 - )は、東京都渋谷出… 長尾 亜子(ながお あこ、1966年 - )は、東京都渋谷出身の建築家、インテリアデザイナー。静岡理工科大学准教授
高平 鳴海(たかひら なるみ、1966年 - )は、日本のラ… 高平 鳴海(たかひら なるみ、1966年 - )は、日本のライター、小説家、ゲームデザイナー。 広島県広島市出身。千葉県在住。千葉商科大学卒業。 1990年、テーブルトークRPG『メタルヘッド』でゲームデザイナーとしてデビュー。1993年、ファーイースト・アミューズメント・リサーチの創設メンバーの一人として参加(後に退社)。以後各方面で活動している。
宮脇 勝(みやわき まさる、1966年 - )は、日本の都市… 宮脇 勝(みやわき まさる、1966年 - )は、日本の都市研究者で景観研究者、アーバンデザイナー、名古屋大学大学院環境学研究科准教授。博士(工学)。専門は景観計画、都市デザイン。社会活動に港区景観審議会委員、三番瀬評価委員会委員、愛知県国土利用計画審議会委員、豊橋市まちづくり景観審議会委員、柏市都市景観デザイン委員会会長、渋谷区景観審査会会長など多数歴任。 1966年北海道生まれ。北海道大学工学部建築工学科卒業。1992年東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻修士課程修了、ローマ大学建築学部留学。1995年東京大学大学院都市工学専攻博士課程修了。伊東豊雄建築設計事務所、北海道大学大学院助手を経て、1999年より千葉大学助教授から同大学大学院工学研究科建築・都市科学専攻准教授。
伊藤 丙雄(いとう あきお、1966年 - )は、日本の美術… 伊藤 丙雄(いとう あきお、1966年 - )は、日本の美術家、イラストレーター、グラフィックデザイナー。東京工科大学教授。修士(美術学)。 1966年千葉県市川市生まれ。東京芸術大学美術学部デザイン科を卒業後、同大大学院美術研究科を修了する。その後、同大美術学部デザイン科非常勤講師、東京デザイン専門学校講師、文化女子大学短期大学部専任講師を歴任した。2005年より同大生活造形学科准教授、2010年に東京工科大学デザイン学部准教授を経て、2015年に東京工科大学デザイン学部教授に就任。専門分野は、イラストレーション、グラフィックデザインなど。 この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。
おかべてつろう(本名:岡部 哲郎、1966年-)は、日本の画… おかべてつろう(本名:岡部 哲郎、1966年-)は、日本の画家、イラストレーター、作詞家、詩人、グラフィックデザイナー、アーティスト、装丁家 。 群馬県安中市出身、桑沢デザイン研究所卒、公益社団法人日本グラフィックデザイン協会(JAGDA :読み/ジャクダ)元会員。 桑沢デザイン研究所卒業後、企業にてグラフィックデザイナーとして活動後、独立。 モスバーガーパッケージデザインやジャストシステムの一太郎スマイルのアイコンに代表されるようなamana作者番号02221のタイプの抽象的なイラスト作品や、現在SNSで発信しているような猫のキャラクターとしてのイラスト作品の両方を手掛ける。 様々なスタイルで創作を行い、抽象画、彫像などをしCDジャケットや表紙等を手がけていたが、イラストレーターに転身し、現在は画家。
山根 公利(やまね きみとし、1966年 - )は、日本のメ… 山根 公利(やまね きみとし、1966年 - )は、日本のメカニックデザイナー。島根県川本町出身、同県浜田市在住。 代表作は『カウボーイビバップ』、『無限のリヴァイアス』、『天空のエスカフローネ』、『ガンダム』シリーズなど。 江津工業高校在学中からアニメ誌アニメックに投稿した絵が掲載され、卒業を機にアニメの世界で自分の絵のセンスを試そうとアニメ科がある東京の千代田工科芸術専門学校に入学。新聞奨学生として働きながら2年間通い、絵を学んだ。在学中に自分はアニメーターには向いていないと感じ、ガンダムシリーズのデザインを担当した大河原邦男などが先駆者として確立した「メカニックデザイン」という仕事を意識し始める。
服部 弘弐(はっとり こうじ、1966年 - )は、日本のテ… 服部 弘弐(はっとり こうじ、1966年 - )は、日本のテレビ特殊美術デザイナー。男性。福岡県出身。九州産業大学付属九州高等学校デザイン科卒業。 NHKを中心にテレビ番組における特殊美術を担当。NHK総合『ガッテン!』内で使用される模型や、NHK総合『あしたが変わるトリセツショー』のトリンキー及びコトリンキーそして模型、NHK総合『チコちゃんに叱られる!』の着ぐるみ、キョエちゃん人形。NHK総合『あさイチ』のあんまんちゃん人形、とりっぷさん人形などを製作している。 岡本太郎の作品をモチーフにしたNHK Eテレ『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』のタローマンマスク及びコスチューム、奇獣も製作。
廣田 尚子(ひろた なおこ、1965年12月21日 - )は… 廣田 尚子(ひろた なおこ、1965年12月21日 - )は、東京都出身のプロダクトデザイナー。ヒロタデザインスタジオ代表。女子美術大学教授。多摩美術大学客員教授。グッドデザイン賞審査委員。 東京芸術大学美術学部デザイン科卒業。株式会社GKテック入社。GKプランニング&デザインを経てヒロタデザインスタジオ設立。 1997年ミラノサローネ出展。1998年The I.D.Annual Design Review入賞。ニューヨーク近代美術館(MoMA)、アムステルダム市立近代美術館にてオリジナルバッグ(NAOCA)を販売。プロダクトデザイン、バッグのデザインで注目されるデザイナー。 日本大学藝術学部非常勤講師を経て2006年から女子美術大学芸術学部デザイン学科准教授、2010年から同教授。
江口 寿志(えぐち ひさし、1965年12月3日 - )は、… 江口 寿志(えぐち ひさし、1965年12月3日 - )は、男性アニメーター、キャラクターデザイナー。北海道札幌市出身。 東京デザイナー学院中退後、スタジオ古留美、スタジオジュニオを経てフリー。 2023年6月より病気療養のため休業しており、2024年4月には自身のXにて引退を発表した。 漫画家の江口寿史と混同されることが多い。二人はSNSなどを通じ交流があり、互いに別人であることを定期的に公表している。 この項目は、アニメ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:アニメ/PJアニメ)。
松原 秀典(まつばら ひでのり、1965年11月15日 - … 松原 秀典(まつばら ひでのり、1965年11月15日 - )は、日本のアニメーター、キャラクターデザイナー、イラストレーター。富山県西礪波郡福光町(現・南砺市)出身。5歳より高岡市在住。元・ガイナックス所属、現所属はカラー。別名義に、ピエール松原やヒデ松原がある。既婚、現在東京都在住中。 主な代表作は、『サクラ大戦』『ああっ女神さまっ』など。ガイナックスでアニメーターとして頭角を現し、キャラクターデザイナーとしてその才能を開花させた。ガイナックス退社後も様々な作品にキャラクターデザイン・作画監督・原画などで参加する。「サクラ大戦シリーズ」以降は、ゲーム関係の仕事にも多数携わっている。 2001年8月には、初の個展「サクラ大戦松原秀典原画展」を渋谷で開催した。
篠原 保(しのはら たもつ、1965年11月7日 - )は、… 篠原 保(しのはら たもつ、1965年11月7日 - )は、日本のキャラクターデザイナー・イラストレーター。 特撮のキャラクターデザインを中心にアニメや玩具など、幅広い分野を手がけている。 鹿児島県鹿児島市出身。鹿児島県立鹿児島中央高等学校卒業。九州芸術工科大学芸術工学部(現:九州大学芸術工学部)画像設計学科卒業。大学在学中の1987年、『超人機メタルダー』のキャラクターデザインでデビュー。ただし、同作品や翌年の『世界忍者戦ジライヤ』などへの参加は本人的にはあくまで「ヘルプ」という意識だったようで、自身のウェブサイトでは1989年の『高速戦隊ターボレンジャー』がデビュー作という扱いとなっている。
百瀬 慶一(ももせ けいいち、1965年9月29日 - )は… 百瀬 慶一(ももせ けいいち、1965年9月29日 - )は日本の音響監督、サウンドデザイナー。ミディアルタ最高顧問。 兵庫県出身。慶應義塾大学卒業。広告代理店、SMEの音楽プロデューサーを経て、現在に至る。SMEの音楽プロデューサー時代、篠原涼子 with t.komuro「恋しさと せつなさと 心強さと」をプロデュースしていた。 アニメ作品だけではなく、実写作品等でも活躍。 この項目は、アニメ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:アニメ/PJアニメ)。
吉松 孝博(よしまつ たかひろ、1965年8月27日 - )… 吉松 孝博(よしまつ たかひろ、1965年8月27日 - )は、日本のアニメーター、キャラクターデザイナー。大阪府出身。大阪府立東豊中高等学校卒業。スタジオ・ライブ所属。日本アニメーター・演出協会(JAniCA)会員。サムシング吉松のペンネームで、漫画家としても活動している。 中学時代は美術部に所属し、アニメーションを製作、高校に入り、ダイコンフィルムの影響を受け、本格的にセルアニメを作り始める。この時のメンバーには椎名高志がいる。なお、椎名は大阪府立箕面高等学校卒業。後に椎名は吉松がキャラクターデザインを担当した『大江戸ロケット』にゲストデザインとして参加したほか、椎名の漫画を原作としたアニメ版『絶対可憐チルドレン』では、吉松がオープニングの原画を担当している。
山下 いくと(やました いくと、1965年8月23日 - )… 山下 いくと(やました いくと、1965年8月23日 - )は、日本の漫画家、メカニックデザイナー。岐阜県大垣市出身、現在も岐阜を拠点に活動を続けている。 漫画家としての代表作は『ダークウィスパー』『風の住処 -銀河標準時-』など。またメカニックデザイナーとして数々のアニメーション作品に参加し、『ふしぎの海のナディア』『新世紀エヴァンゲリオン』『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』などのデザインを手掛けている。 一方、TVアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』を原作とする小説『エヴァンゲリオン ANIMA』では、制作総指揮とイラスト、そして途中からは小説の執筆も担当した。また「日本アニメ(ーター)見本市」で発表された短編アニメ『偶像戦域』では、初めて監督を担当した。
久我 浩二(くが こうじ、1965年8月23日)はシューズデ… 久我 浩二(くが こうじ、1965年8月23日)はシューズデザイナーである。東京都中野区出身。既婚。 この頃から、靴専門店にて販売のアルバイトをきっかけに靴業界に入る。 大学在学中 (1984年) ㈱バザラインターナショナル設立と同時に企画を始める。『Bazara moda』企画、デザインを担当。 ブランド『KOJI KUGA』にて厚底ブームの火付け役となる。婦人靴卸、企画・製造・販売、OEM を多数行っている (2010年現在) 『シャークソール シューズ』 足を踏み込むときの衝撃を吸収するソールの靴。 女性社会問題に対し、厚底ブーツを発表。 『ほたる』ソールに蛍光塗料がついており、暗闇で「光る」仕掛けになっている。
むさしの あつし (1965年8月11日 - ) は、日本の… むさしの あつし (1965年8月11日 - ) は、日本の漫画家、デザイナー。神奈川県横浜市出身。本名は非公開。血液型はB型。 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒。コンピュータグラフィックスの勉強に励み、C言語やFORTRANを習得。しかし中学時代からの夢である漫画家を目指し、1989年に小学館新人コミック大賞・第17回藤子不二雄賞に入選、デビューを果たす。 1989年、『月刊コロコロコミック』(小学館)にて「のぶやマークII」でデビュー。1990年のコロコロコミック夏休み増刊号で『グルメ宇宙人 スパ&ゲッティ』でギャグ漫画に初挑戦。 代表作はハドソンのコンピュータゲーム『ボンバーマン』シリーズを題材とした『スーパーボンバーマン』など。
井坂 幸恵(いさか さちえ、1965年7月31日 - )は、… 井坂 幸恵(いさか さちえ、1965年7月31日 - )は、日本の建築家、インテリアデザイナーである。 1989年多摩美術大学美術学部建築科(現:環境デザイン学科)卒業後、1991年芝浦工業大学建築工学修士課程修了、1991年芝浦工業大学研究員。 1993年ラファエル・ヴィニオリ建築士事務所、プロジェクト・アーキテクト、ライティングチーフを勤める。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
中山 雅(なかやま まさし、1965年6月4日 - )は、日… 中山 雅(なかやま まさし、1965年6月4日 - )は、日本のカーデザイナー。マツダ株式会社デザイン本部所属。
イアン筒井(イアンつつい、1965年5月9日 - )は、日本… イアン筒井(イアンつつい、1965年5月9日 - )は、日本の社会芸術家、文化・教育プロデューサー、デザイナー。株式会社ヌールエ デザイン総合研究所代表。文化・教育分野を横断するプロジェクトを継続的に企画・実践している。『動物かんきょう会議』プロジェクトの創設者(The Animal Conference on the Environment)。 東京都江戸川区出身。1997年、京都議定書(COP3)を契機に『動物かんきょう会議』プロジェクトを立ち上げた。以来、絵本、アニメーション、ワークショップ、国際協働、地域連携事業など多様なメディアを横断し、子どもや若者を対象とした対話型の文化活動や人材育成に取り組んできた。
合田 浩章(ごうだ ひろあき、1965年3月24日 - )は… 合田 浩章(ごうだ ひろあき、1965年3月24日 - )は、日本の男性アニメーター、キャラクターデザイナー、アニメ監督。北海道北見市出身。大のギター好きでも知られる。2015年以降はTROYCAを中心に活動中。 私立堀越高等学校在学中にアルバイトでアニメ業界に入る。『六神合体ゴッドマーズ』で原画デビュー、その後サンライズ、グラビトン等を渡り歩く。 『巨神ゴーグ』以降は一時動画修行をした後、『超獣機神ダンクーガ』で原画、『マシンロボ クロノスの大逆襲』の第33話「謎の遺跡・四つの秘宝」で初の作画監督を担当する。『メタルスキンパニック MADOX-01』の作画監督を担当した際には、キャラクターデザインを担当した田村英樹の絵柄そっくりに全原画を修正するなど。
丸山 敬太(まるやま けいた、1965年3月4日 - )は、… 丸山 敬太(まるやま けいた、1965年3月4日 - )は、日本の服飾デザイナー。東京都渋谷区出身。父は元プロ野球選手の丸山完二。
佐藤 可士和(さとう かしわ、男性、1965年2月11日 -… 佐藤 可士和(さとう かしわ、男性、1965年2月11日 - )は、東京都出身のクリエイティブディレクター、アートディレクター、グラフィックデザイナー。慶應義塾大学環境情報学部特別招聘教授、多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科客員教授。
岩本 勝也(いわもとかつや、1965年2月6日 - )は、デ… 岩本 勝也(いわもとかつや、1965年2月6日 - )は、デザイナーである。商空間を主に、プロダクト、建築などのプロジェクトを手掛けている。 1965年大阪府大阪市生まれ。大阪芸術大学卒業後、丹青社入社。ミュージアムデザインを多く手掛けた後、1992年「デザインとは目的を具現化して社会や人を幸せにすること」を基本理念にエンバディデザインを設立。その後、2004年には、別組織としてレーベルクリエーターズを立ち上げた。