山浅 龍之介(やまあさ りゅうのすけ、2004年4月21日 … 山浅 龍之介(やまあさ りゅうのすけ、2004年4月21日 - )は、秋田県本荘市(現:由利本荘市)出身のプロ野球選手(捕手・育成選手)。右投左打。中日ドラゴンズ所属。 由利本荘市立小友小学校2年時に「小友ジグザグ野球スポーツ少年団」で軟式野球を始めたことがきっかけで、将来のプロ(NPB)入りを志していた。 「小友ジグザグ」はかつて「学童野球の東北大会における常連」と呼ばれるほどの強豪チームであったが、由利本荘市の界隈で少子化が進んでいる影響で、山浅が入団した時点では6年生が対象の大会に3年生を出さざるを得ないほどにまで団員が減っていた。山浅の同期生がチームに1人しかいなかったこともあって、本人は3年時から、東北楽天ゴールデンイーグルス(楽天野球団)が秋田市内で運営している「楽天イーグルスアカデミー ベースボールスクール」の秋田校にも通学。
橋本 颯太(はしもと そうた、2003年4月21日 - )日… 橋本 颯太(はしもと そうた、2003年4月21日 - )日本のラグビーユニオン選手。ジャパンラグビーリーグワンの豊田自動織機シャトルズ愛知に所属している。 埼玉県立熊谷工業高等学校では、高3になる春、先発センターで選抜(全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会)に出場。 2022年、大東文化大学に進学。3年次には先発で固定、大学選手権(全国大学ラグビーフットボール選手権大会)への出場を果たす。4年次でバックスリーダーを務めた。 2026年2月10日、ジャパンラグビーリーグワンの豊田自動織機シャトルズ愛知に加入。
西村 紀音(にしむら ことね、2003年4月21日 - )は… 西村 紀音(にしむら ことね、2003年4月21日 - )は、埼玉県吉川市出身の女子サッカー選手。愛媛FCレディース所属。ポジションはディフェンダー。 中学1年の時に浦和レッズレディース・ジュニアユースに入団し、ユース年代は浦和レッズレディースの育成組織で過ごした。 2022年にトップチームに昇格した。2023-24シーズンまで浦和でプレーし、WEリーグでは6試合に出場した。 2024年に愛媛FCレディースに完全移籍した。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
奥田 勇斗(おくだ はやと、2001年4月21日 - )は、… 奥田 勇斗(おくだ はやと、2001年4月21日 - )は、大阪府河内長野市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・セレッソ大阪所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 2019年、ガンバ大阪のユースチーム在籍中に2種登録選手としてトップチームおよびU-23チームに登録され、J3リーグで8試合出場1得点の成績を残した。しかし正式昇格には至らず、高校卒業後は桃山学院大学に進学した。 2023年4月27日、2024年シーズンからのセレッソ大阪加入内定、および特別指定選手承認が発表された。5月24日、ルヴァンカップ予選リーグ第5節のFC東京戦で後半開始から途中出場し、C大阪での初出場を飾る。 2023年6月、欧州遠征をするU-22日本代表のメンバーに選ばれる。
吉田 泰授(よしだ たいじゅ、2000年4月21日 - )は… 吉田 泰授(よしだ たいじゅ、2000年4月21日 - )は、福島県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・東京ヴェルディ所属。ポジションはディフェンダー。 山梨学院大学在籍中の2022年7月、2023年からモンテディオ山形への加入が内定した。。同月、特別指定選手に認定された。8月31日、J2リーグのファジアーノ岡山戦で途中出場し、トップチームデビューを果たした。 2024年4月3日のJ2第8節V・ファーレン長崎戦でプロA契約締結条件となる公式戦通算出場時間をクリアしたため、プロA契約に変更。 2025年8月20日、東京ヴェルディへ完全移籍。 2026年2月21日、百年構想リーグ第3節の対FC町田ゼルビア戦で後半ATにヘディングで同点ゴールを決め、これがプロ初ゴールとなった。
古谷 拓郎(ふるや たくろう、2000年4月21日 - )は… 古谷 拓郎(ふるや たくろう、2000年4月21日 - )は、千葉県鎌ケ谷市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 小学校2年時に野球を始め、所属チームの人数が少なかったこともあり、投手を務める。鎌ヶ谷市立第二中学校時代は県大会ベスト8が最高成績だった。 高校は習志野高校に進学。1年秋からベンチ入りし、2年夏の千葉大会では4回戦や準々決勝で先発登板を果たした。木更津総合との決勝では救援登板したが、打者2人に対し1安打1四球で降板している。2年秋には背番号16ながら、県4強入りに貢献し、この頃からプロを意識し始めた。3年春にはエースナンバーを初めて着け、関東大会出場に貢献。3年夏の西千葉大会は背番号10でベンチ入りし、4回戦で7回に初登板すると、3回無失点の好投を見せる。
山下 晴奈(やました はるな、2000年4月21日 - )は… 山下 晴奈(やました はるな、2000年4月21日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 福井県福井市出身。両親の影響で小学2年生からバレーボールを始めた。 2015年、第29回JOC全国都道府県対抗中学バレーボール大会に出場し、優秀選手賞を受賞した。2016年、福井工業大学附属福井高等学校に進学。2018年、ジュニア日本代表に選出され、アジアジュニア選手権 (en) に出場し、チームの優勝に貢献した。2019年、東海大学に進学。同年、関東大学1部リーグ秋季リーグ戦で優勝。2021年、全日本大学選手権大会(全日本インカレ)で優勝。そして、4年時の2022年、関東大学1部リーグ春季リーグ戦で優勝し、自身もレシーブ賞を受賞。
長谷川 凌(はせがわ りょう、1999年4月21日 - )は… 長谷川 凌(はせがわ りょう、1999年4月21日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 父はバスケットボール選手で、母はバレーボール選手。5歳の時にFCボレイロ成田でサッカーを始めた。中学校の時に所属した順蹴フットボールアカデミーでゴールキーパー(GK)へ転向し、進学した市立船橋高校では、2年生の秋から正GKを務めた。 2018年より、水戸ホーリーホックへ加入。 2019年5月28日、ゴールキーパーの負傷が相次ぎ、人数が不足していたアスルクラロ沼津へ期限付き移籍。7月1日、水戸へ復帰。 2020年、JFLのヴェルスパ大分へ育成型期限付き移籍。 同年12月、水戸は契約延長をしないことを発表した。
トラウデン 直美(トラウデン なおみ、独: Naomi Tr… トラウデン 直美(トラウデン なおみ、独: Naomi Trauden、1999年〈平成11年〉4月21日 - )は、ドイツと日本のハーフモデル、タレント、キャスター、コメンテーター。『CanCam』(小学館)元専属モデル。愛称はトラちゃん、トラ美、でんでん。 京都府京都市左京区出身、パール所属。2023年9月から12月まで2025年日本国際博覧会協会理事だった。 京都市立錦林小学校[リンク切れ]、京都市立近衛中学校、同志社国際高等学校、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。 2012年、「ミス・ティーン・ジャパン」でグランプリに輝き、13歳でファッション雑誌『CanCam』(小学館)の最年少専属モデルでデビューした。
藤山 恭輔(ふじやま きょうすけ、1999年4月21日 - … 藤山 恭輔(ふじやま きょうすけ、1999年4月21日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはDF。 興國高等学校から大阪商業大学に進学した。 卒業後はドルガ・ツルノゴルスカ・フドバルスカ・リーガ所属のFKベラネに加入し、卒業後すぐの2022年3月6日に行われたリーグ戦で選手初出場を記録した。同年夏に同リーグのOFKニクシッチに移籍した。 2023年2月12日に日本フットボールリーグの鈴鹿ポイントゲッターズに完全移籍した。
部井久 アダム 勇樹(べいぐ アダム ゆうき、1999年4月… 部井久 アダム 勇樹(べいぐ アダム ゆうき、1999年4月21日 - )は、福岡県福岡市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 パキスタン人の父親、日本人の母親を持つハーフ。ソフトボールをしていた小学5年生の時に福岡県タレント発掘事業に参加。7競技で最高ランクのS評価を獲得した。福岡市立多々良中央中学校入学後から本格的にハンドボールを開始。2013年の第22回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選出。2014年の第23回JOCジュニアオリンピックカップではオリンピック有望選手に選ばれた。同年は日本代表U-16に選出されている。 中学卒業後は博多高等学校へ進学。
佐藤 颯汰(さとう そうた、1999年4月21日 - )は、… 佐藤 颯汰(さとう そうた、1999年4月21日 - )は、宮崎県出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。中国サッカーリーグ・FCバレイン下関所属。 日章学園中学校3年次の2014年、U-15、U-16日本代表に選出された。 日章学園高校を経て、2018年よりギラヴァンツ北九州へ加入した。J3リーグでは少ない出場試合ながら得点も決めたものの、J2リーグでは2シーズン無得点に終わり、2021年J2リーグ最終節前日の12月4日、同シーズン限りでの契約満了が発表。同年12月10日には、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した 2021年12月22日、郷里のテゲバジャーロ宮崎への完全移籍が発表された。
真田 幸太(さなだ こうた、1999年4月21日 - )は、… 真田 幸太(さなだ こうた、1999年4月21日 - )は、神奈川県厚木市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションは、ゴールキーパー(GK)。 中学校から湘南ベルマーレのアカデミーに所属し、高校3年の2017年4月にはトップチームに2種登録された。 2018年より、正式にトップチームへ昇格した。アカデミー出身のGKとしては初のトップ昇格であった。 2020年、奈良クラブに期限付き移籍。 2021年、おこしやす京都ACに期限付き移籍。 2022年、東京武蔵野ユナイテッドFCに期限付き移籍。 2023年、ヴィアティン三重に期限付き移籍。 2024年、湘南ベルマーレに5年ぶりに復帰。
大塚 洸顧(1998年4月21日 - )は、日本の元女優。こ… 大塚 洸顧(1998年4月21日 - )は、日本の元女優。こむちゃん。東京都出身。藤賀事務所を経て、現在会社員。映像制作・被写体などを中心にフリーでも活動。東邦音楽短期大学、同附属中学校・高等学校卒業。 特技は歌で学生時代は声楽(クラシック)を8年間学ぶ。また殺陣の剣術を得意とし、桜月流美剱道第一師範の松木史雄に師事していた。散歩、絵、料理、食べることを趣味として挙げている。 ハリウッド映画のロケ誘致を目指している爆破の巨匠、永芳健太と古くから友好関係がある。永芳健太との出会いをきっかけに映像制作の世界により興味を持ち、爆破インスタのアシスタントとしても活動を行っている。
関口 正大(せきぐち まさひろ、1998年4月21日 - )… 関口 正大(せきぐち まさひろ、1998年4月21日 - )は、新潟県新潟市西区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・Vファーレン長崎所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 高校卒業後、法政大学へ進学。2019年(3年次)の天皇杯ではレギュラーとして全4試合に出場し、東京ヴェルディとガンバ大阪を破り4回戦進出に貢献した。 2020年6月10日、2021年シーズンからのヴァンフォーレ甲府加入内定が発表された。また同月19日にはJFA・Jリーグ特別指定選手に承認された。7月29日、J2第8節の水戸ホーリーホック戦でスタメン出場しJリーグデビューを果たした。 2021年にヴァンフォーレ甲府へ正式加入。
山川 デション諒(やまかわ デションりょう、1997年4月2… 山川 デション諒(やまかわ デションりょう、1997年4月21日 - )は、沖縄県出身のサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 小学校4年生でサッカーを始め、前原高校2年次にはブラジルでのサッカー留学を経験した。 2016年より、FC琉球へ加入。2017シーズン限りで契約満了に伴い退団。
松本 佑太(まつもと ゆうた、1997年4月21日 - )は… 松本 佑太(まつもと ゆうた、1997年4月21日 - )は、日本の自転車競技、マウンテンバイク(MTB)・クロスカントリー(XCE)選手。 2022年には悲願の全日本選手権優勝を果たし日本一に輝く。 神奈川県横浜市出身。 山手学院中学校・高等学校-法政大学出身。2019年に株式会社フカヤがメインスポンサーを務め、「若者×挑戦」をコンセプトに掲げているMTBレーシングチーム「FUKAYA RACING」を立ち上げる。 自身もレース活動を行いながら、普及活動等にも力を入れて活動している。
江上 太悟郎(えがみ だいごろう、1997年4月21日 - … 江上 太悟郎(えがみ だいごろう、1997年4月21日 - )は、北海道文化放送所属のアナウンサー。 神奈川県出身。父親は、八尾ベースボールクラブのコーチ→監督を務める江上光治で、徳島県立池田高校野球部が1982年夏・1983年春の甲子園で優勝した時の「やまびこ打線」の3番打者だった。早稲田大学野球部から日本生命でもプレーした。 早稲田実業学校初等部4年から野球を始め、同中等部では軟式野球部に所属し捕手・内野手としてプレー。早稲田実業高校では清宮幸太郎の2年先輩で、記録員を担当した。早稲田大学教育学部時代は早稲田大学準硬式野球部に所属し、主務および右投両打の内野手だった。 2020年に北海道文化放送に入社。
内山 太嗣(うちやま たいし、1996年4月21日 - )は… 内山 太嗣(うちやま たいし、1996年4月21日 - )は、青森県平川市出身の元プロ野球選手(捕手)、コーチ。右投右打。NPBでは育成選手であった。 小学校6年時には東北楽天ゴールデンイーグルスジュニアに選出された。八戸工大一高時代は、甲子園出場経験はなし。1年春からレギュラーでプレーし、捕手以外にも投手として最速140km/h以上をマークし、三塁手や遊撃手もこなした。3年次の2014年、春季青森大会の八戸地区予選で相手野手と交錯し腹部を強打し内臓損傷の大けがを負った。 高校卒業後は社会人野球のトヨタ自動車東日本へ入団。3年間の在籍で都市対抗野球大会および社会人野球日本選手権大会の2大大会への出場は果たせなかった。
金子 優希(かねこ ゆうき、1996年4月21日 - )は、… 金子 優希(かねこ ゆうき、1996年4月21日 - )は、茨城県出身のプロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 鹿島アントラーズジュニアユース、鹿島学園高校を経て、仙台大学へ進学。 2019年より、ヴァンラーレ八戸へ加入した。 2020年、ヴァンラーレ八戸を退団となった。 2021年、奈良クラブに移籍。 2022年末で奈良クラブとの契約が満了となった。 2023年1月27日、北海道サッカーリーグの北海道十勝スカイアースに移籍。
吉田 雄人(よしだ ゆうと、1995年4月21日 - )は、… 吉田 雄人(よしだ ゆうと、1995年4月21日 - )は、北海道茅部郡森町出身の元プロ野球選手(外野手)。右投左打。 小学1年から森クラブ野球少年団で野球を始める。森中時代は函館東リトルシニアで投手兼外野手の傍ら、俊足を活かして陸上部も掛け持ちしていた。 北照高等学校には当初投手として入学したが、打者としての大成を目指し野手に専念。1年秋からレギュラーの座を獲得すると、2年春、3年春・夏と、3度にわたって甲子園球場での全国大会出場を経験した。全国大会では、通算5試合で16打数8安打を記録。主将を務めた3年時には、夏の選手権大会後に開かれた第26回AAA世界野球選手権大会(IBU野球ワールドカップ)に、日本代表のメンバーとして出場。
森 勇人(もり ゆうと、1995年4月21日 - )は、愛知… 森 勇人(もり ゆうと、1995年4月21日 - )は、愛知県安城市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・カマタマーレ讃岐所属。ポジションは、ミッドフィールダー。サッカー選手の森晃太は実弟。 5歳から名古屋グランパスの下部組織でプレー。U-15では主将として高円宮杯全日本ユース(U-15)選手権で優勝の立役者となった。U-18でも最終学年で主将を務めたが、2度の骨折によるリハビリのため、1年間ほとんど試合に絡む事が出来なかった。 2014年、トップチームへ昇格。同年2月、J3に参戦するJリーグ・アンダー22選抜に選手登録された。名古屋ではなかなか出場機会を得られずに2016年シーズン終了後に契約満了によりチームを退団。
可部谷 雄矢(かべたに ゆうや、1995年4月21日 - 2… 可部谷 雄矢(かべたに ゆうや、1995年4月21日 - 2026年2月16日[要出典] )は、日本のオートバイレーサー。 岐阜県海津市出身。幼少期よりオートバイに親しみ、2019年頃より本格的にレース活動を開始した。 全日本ロードレース選手権および鈴鹿サンデーロードレースを中心に活動し、2020年には鈴鹿サンデーロードレースのナショナルST600クラスでシリーズチャンピオンを獲得した。 その後、JSB1000およびST1000クラスに参戦し、カワサキ・ZX-10Rを駆り国内最高峰カテゴリーで活動した。 2023年には鈴鹿サンデーロードレースST1000クラスにてクラス優勝を記録。 また、FIM世界耐久選手権「鈴鹿8時間耐久ロードレース」に複数回出場し、2022年大会では33位で完走した。
合谷 和弘(ごうや かずひろ、1993年4月21日 - )は… 合谷 和弘(ごうや かずひろ、1993年4月21日 - )は、元ラグビー選手。 つくしヤングラガーズで小学3年生の時、ラグビーを始めた。 2012年、流経大柏高校卒業後、流通経済大学に入る。なお流経大柏高校時代、高校日本代表に選ばれた。 2014年、セブンズワールドシリーズ第8戦スコットランド大会で日本代表として初キャップ。 2016年、流通経済大学卒業後、クボタスピアーズ(現・クボタスピアーズ船橋・東京ベイ)に加入。 2015年11月、リオデジャネイロオリンピックの7人制日本代表に選ばれ、アジア予選に出場。 2016年8月27日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節の東芝ブレイブルーパス戦にて先発出場で公式戦初出場を果たす。
斎藤 慎太郎(さいとう しんたろう、1993年4月21日 -… 斎藤 慎太郎(さいとう しんたろう、1993年4月21日 - )は将棋棋士。畠山鎮八段門下。棋士番号は286。奈良県奈良市出身。大阪府立桃谷高等学校卒業。2018年に第66期王座戦において初タイトルを獲得した。 羽生善治に関する漫画(くもん出版)を読んだことで将棋及び職業としてのプロ棋士に興味を持ち始める。 2004年9月、6級で奨励会に入会。順調に昇級・昇段を続ける。2008年1月、14歳で三段に昇段。三段リーグでは毎回のように昇段争いに加わりながら終盤に崩れて脱落していたが、8期目となる2011年度後期(第50回)で15勝3敗・1位の成績を修め、畠山鎮門下初のプロ四段となった。三段リーグ通算成績は95勝49敗・勝率.660で、同じ14歳三段・18歳四段昇段・8期在籍の佐藤天彦(94勝50敗・勝率.653)を上回る勝率である。
駒月 仁人(こまづき ひとと、1993年4月21日 - )は… 駒月 仁人(こまづき ひとと、1993年4月21日 - )は、京都府向日市出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。埼玉西武ライオンズ所属。
夢子キャサリン(ゆめこ きゃさりん、1992年4月21日 -… 夢子キャサリン(ゆめこ きゃさりん、1992年4月21日 - )は、日本のモデル。本名、小口キャサリン夢子。旧名、夢子。 所属事務所はサトルジャパン/Sugar&Spice。 茨城県出身。茨城県立竹園高等学校、早稲田大学文化構想学部卒業。高校時代は文芸部に所属していた。
美川 愛実(みかわ あいみ、1992年4月21日 - )は、… 美川 愛実(みかわ あいみ、1992年4月21日 - )は、鹿児島テレビ放送 (KTS) のアナウンサー。 福岡県柳川市出身。西南学院大学文学部英文学科卒業。 大学在学時には九州アナウンスセミナー (KAS) にも通っていた。また同校のアナウンス教育の一環で、ラブエフエム国際放送 (LOVE FM) の『J-Style 話しのツボ』にマンスリーアシスタントとして出演していたことがある。 大学を卒業後、2015年に鹿児島テレビ放送に入社。 2018年3月、FNSアナウンス大賞の新人部門で奨励賞を受賞。2022年4月には、同大賞のナレーション部門で敢闘賞を受賞した。 Category:鹿児島テレビ放送のアナウンサーを参照 この項目は、アナウンサーに関連した書きかけの項目です。
佑典(ゆうすけ、1992年4月21日 - )は、日本の男性キ… 佑典(ゆうすけ、1992年4月21日 - )は、日本の男性キックボクサー。大阪府摂津市出身。入場曲GAZZILA / The Hard Way月心会TEAM侍所属。 学生時代はサッカーをしていた。腕前は1級品である。卒業後喧嘩に明け暮れ20歳の時に地下格闘技にスカウトされる。20戦以上の実績を積み、MAGNUM41でキックボクサーにプロデビュー中国でMMAの試合に出場していて、キックボクサーでは珍しいMMAで2戦2勝で無敗である。2021年にK-1グループのKrushでレビューし桝本翔也を鋭いパンチでマットに沈め強烈なインパクトを残した。 2022年2月20日、krush.134にて、林勇汰と対戦し冷静に試合を進め2R1分26秒でKO勝ちを収めた K-1、krushのトップファイターがいる月心会チーム侍に所属していてニックネームは兄貴。
戸田 大介(とだ だいすけ、1991年4月21日 - ) は… 戸田 大介(とだ だいすけ、1991年4月21日 - ) は、日本のソフトウェアデザイナー。 bondavi株式会社代表取締役社長。 山形県尾花沢市出身。 新潟大学工学部卒業後(大学在学中にTOEIC 900点を取得)、電通アイソバー (現・電通デジタル) に入社し、データ分析業務を担当。 その後独立し、bondavi株式会社を設立。 1日の作業時間は4時間未満で、デザイン、ライティング、データ分析、プログラミング (一部プロジェクト以外) を全て自ら行っている。 大学生時代からアプリ開発を始め、会社員時代も趣味として継続していたアプリ開発に専念するために、独立。 「見返りなしで100%のアプリ」のポリシーの下、作品には一切広告を入れず、寄付以外の課金アイテムも全く入れないスタイルを貫いている。
藤子 まい(ふじこ まい、1990年4月21日 - )は、日… 藤子 まい(ふじこ まい、1990年4月21日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル。埼玉県出身[要出典]。 2007年、DVD『Tパフェ Iカップ編 小田切まい 16才』でデビュー。デビュー時の芸名は小田切 まいであったが、同年2月に藤子 まいと改名。 2008年9月発売のDVD『VOLTAGE-CLASH』を最後に引退と言われたが[誰によって?]、引退したのはグラビアアイドルとしての活動だけであり、芸能界を引退したわけではないとのこと。 さらにその後、グラビアアイドルとしての活動も再開しており[いつ?]、グラビアアイドル復帰宣言も行われた。 2009年1月から、2ちゃんねるの芸能・音楽・スポーツニュース速報+板の記者を行っている。
山崎 侑輝(やまざき ゆうき、1990年4月21日 - )は… 山崎 侑輝(やまざき ゆうき、1990年4月21日 - )は、東京都足立区出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役選手時代のポジションはミッドフィールダー、ディフェンダーだった。 小学5年生時にサッカーを始め、中学・高校時はFC東京の下部組織に所属。スピードのあるサイドアタッカーとして活躍した。同期には井上亮太、三田啓貴、岩渕良太、畑尾大翔、平野又三、藤原広太朗、山村佑樹、宮澤勇樹、六平光成らがいた。 2009年に井上と共に鹿屋体育大学に進学。2012年にはサッカー部主将を務めるのと併行して、特別指定選手としてJリーグ・ロアッソ熊本に登録された。同年4月30日の大分戦でJリーグ初出場。同年12月、2013年から熊本へ正式加入することが発表された。
富所 悠(とみどころ ゆう、1990年4月21日 - )は、… 富所 悠(とみどころ ゆう、1990年4月21日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。
中島 芽生(なかじま めい、1990年4月21日 - )は、… 中島 芽生(なかじま めい、1990年4月21日 - )は、日本テレビの女性アナウンサー。
内藤 マーシー(ないとう マーシー、1990年4月21日 –… 内藤 マーシー(ないとう マーシー、1990年4月21日 – )は、日本の漫画家。京都府南丹市園部町出身。京都造形芸術大学キャラクターデザイン学科出身。 目が大きなデフォルメされた黒猫を自画像としている。 京都府立亀岡高校美術・工芸専攻から京都造形芸術大学へ進学。 2017年、26歳の時に『今日も京都て』が第98回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を受賞。『芸術せんせいしょん!』が第99回週刊少年マガジン新人漫画賞佳作を受賞。 2019年、『雨と一緒に』が「ジャンプルーキー!」 2019年11月期ブロンズルーキー賞を受賞。 2020年、『週刊少年マガジン』(講談社)2021年1号に掲載された読み切り『甘神さんちの縁結び』が好評を博して連載化され、2021年から2025年まで連載。
太田 裕二(おおた ゆうじ、1990年〈平成2年〉4月21日… 太田 裕二(おおた ゆうじ、1990年〈平成2年〉4月21日 - )は、日本の俳優、タレント、気象予報士である。 滋賀県大津市出身。フリップアップ退所後フリーを経て、2026年5月よりホリプロ所属。 滋賀県立膳所高等学校を経て、東京大学文学部日本文学科を卒業。 漢字検定準一級と世界遺産検定一級の資格を持っており、2017年の夏には気象予報士の資格を取得し、水曜リポーターとしてレギュラー出演していた 『猫のひたいほどワイド』では、『ゆうじとまさしの猫ひた天気予報』と言う天気予報のコーナーを担当していた。また、美男コンテストであるミスター・ジャパン2014のファイナリストになった経験を持つ。 趣味はLIVE鑑賞、ラジオで、特技は作詞作曲、ギター、クイズ、サッカー。
青柳 美扇(あおやぎ びせん、1990年4月21日 - )は… 青柳 美扇(あおやぎ びせん、1990年4月21日 - )は、日本の書道家、書道パフォーマー。 大阪府生まれ。4歳より祖母の影響で書道を始める。梅花女子大学日本文化創造学科書道コースで4年間、書道・書論を学ぶ。在学中には書道研究のため中国や台湾に渡り本場の書に触れる。中国上海西泠印社を訪れ、篆刻についても知識・技術を得る。 20歳で大学指定強化クラブとなった書道部の初代部長に任命され、部員数2名の廃部寸前であった書道部を立て直す。その試みとして、書道パフォーマンスを始める。その後、学内に留まらず学外のイベントに多数出演し、在学中にメディア進出。梅花女子大学より功績をたたえられ表彰を受ける。勉学の方では、高等学校教諭一種免許状(書道)を取得。
正木 航平(まさき こうへい、Kohei Masaki、19… 正木 航平(まさき こうへい、Kohei Masaki、1989年4月21日 - )は、日本の俳優。埼玉県出身。 2016年まで劇団カムカムミニキーナに所属していた。株式会社ワイケーエージェント所属。
HIKAKIN(ヒカキン、1989年〈平成元年〉4月21日 … HIKAKIN(ヒカキン、1989年〈平成元年〉4月21日 - )は、日本の男性YouTuber、ヒューマンビートボクサー、UUUM株式会社所属のファウンダー、BEE株式会社の代表取締役社長。最高顧問、元スキージャンプ選手。実兄であり、同じくYouTuberのSEIKINと、音楽ユニット「HIKAKIN & SEIKIN」としても活動している。血液型はO型。新潟県出身。 1989年4月21日、新潟県中頸城郡妙高高原町(現・新潟県妙高市)に次男として生まれる。兄(長男)は同じくYouTuberのSEIKIN。幼少期は、教室の隅の方にいる変わった少年だった。雪の多い上越地方で育ったことから、小学生の頃の夢は「スキージャンプでオリンピックに出場すること」で、高校生までスキージャンプをしていた。
寺田 有希(てらだ ゆき、1989年4月21日 - )は日本… 寺田 有希(てらだ ゆき、1989年4月21日 - )は日本の女優、タレント、グラビアアイドル、歌手。 大阪府堺市出身、明治大学文学部文学科演劇学専攻卒業。所属事務所はホリプロを経てフリー。所属レコード会社は日本コロムビア。 2004年の第29回ホリプロタレントスカウトキャラバン大阪地区グランプリとして、(全国)決勝大会に進出。 2004年12月17日、CS番組『アイドル道』出演でデビュー。同事務所のユニット『HOP CLUB』のメンバーとして2008年5月まで活動した。 2006年1月19日、週刊ヤングジャンプの「制コレ05」で、グランプリを獲得。 2012年3月、所属事務所ホリプロとの専属契約を終了して独立し、フリーで活動を開始。
小笠原 遥(おがさわら はるか・男性・1989年4月21日 … 小笠原 遥(おがさわら はるか・男性・1989年4月21日 - )は、日本のフリーアナウンサー・俳優・ナレーター。 千葉県出身。早稲田大学商学部卒業。2014年10月に東北放送にアナウンサーとして入社し、2018年12月に退社。その後、メディア関連の企業で働きながら、2022年放送のテレビ東京系テレビドラマ『部長と社畜の恋はもどかしい』で俳優としてもデビュー。フリーアナウンサーとしても活動している。2024年12月放送のテレビ朝日『3分間で泣ける話』でシナリオライターとしても活動を始めた。 ・祈りの幕が下りる時(2018年) ・太陽生命 テレビCM(2024年) ・ALSOK テレビCM(2022年) ・サントリー「特茶」Web CM(2022年) ・P&G「ジレット・プログライドエアー」テレビCM(2022年)
神谷 さやか(かみや さやか、1989年4月21日 - )は… 神谷 さやか(かみや さやか、1989年4月21日 - )は、新潟県長岡市出身・在住の日本のグラビアアイドルである。 2008年3月号の雑誌Beppinschoolでは、理想の妹コンテスト読者人気投票第1位に選ばれた(2008年5月22日の東京スポーツ記事より)。日本最大級のおもちゃイベント・東京トイフェスティバルで神谷さやか特設ステージを務めた。 2008年6月には雑誌natureで環境問題に関するインタビュー記事が掲載。音楽も好きで秋葉原などを中心に都内でのライブ活動を毎月こなす他、2008年7月総合ヒーリングアカデミークレールのイメージモデルに抜擢。2008年8月にパワーストーンジュエリーshinjiのイメージモデルにも選ばれた。
黒滝 将人(くろたき まさと、1988年4月21日 - )は… 黒滝 将人(くろたき まさと、1988年4月21日 - )は、北海道留萌郡小平町出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 小平小3年時に同小学校の野球少年団「小平ファイターズ」に所属し野球を始める。小平中学校では、エースで4番を務め、札幌日本大学高等学校に進学。高校時代は2年秋からエースを務め、駒大苫小牧の田中将大と北照の植村祐介の3人で、北海道右腕三羽烏と呼ばれ周囲の注目を集めていた。高校野球での成績は、2006年春の北海道大会準決勝で駒大苫小牧に敗れたのが最高で、春・夏ともに甲子園への出場はかなわなかった。 2006年、千葉ロッテマリーンズに高校生ドラフト3巡目で指名を受け、入団。最速146km/hの速球が魅力。
李 杜軒(リー・ドゥーシェン、1988年4月21日 - )は… 李 杜軒(リー・ドゥーシェン、1988年4月21日 - )は、台湾(中華民国)台北市の出身の元プロ野球選手(内野手)、野球指導者。右投右打。日本国内の高校へ3年間在学したため、NPBでは日本人選手として扱われている。 高校時代までの本名は李秉諺(リー・ビンイェン / Bing-Yen Lee)だったが、2007年の福岡ソフトバンクホークス入団を機に李杜軒へ改名。登録名は同年のシーズン中のみカタカナのトゥーシェン、2008年以降は李杜軒を用いている。 実父は、台湾プロ野球で左腕投手として8シーズン活躍した元プロ野球選手の李杜宏(リ・トゥーフォン)。実母の葉麗珠(イェ・リーツゥー)は、ソフトボールのチャイニーズタイペイ代表選手だった。
小西 杏奈(こにし あんな、1988年4月21日 - )は、… 小西 杏奈(こにし あんな、1988年4月21日 - )は、日本の構成作家・脚本家・リポーター。ペンネームの「K・杏奈」として活動することも多い。 東京都世田谷区出身。日本大学藝術学部放送学科卒業。 元TBS954情報キャスター(現在のTBSラジオキャスター)。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
豊前 貴士(とよまえ たかし、1987年4月21日 - )は… 豊前 貴士(とよまえ たかし、1987年4月21日 - )は、トップチャレンジリーグ豊田自動織機シャトルズに所属するラグビー選手。 2006年、高崎商業高校卒業後、日本体育大学に入る。 2009年、ワールドゲームズの7人制日本代表に選ばれた。 2010年、日本体育大学卒業後、豊田自動織機シャトルズに加入。 2012年10月28日に行われたトップウェスト第4節のJR西日本レイラーズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。
シギ(1987年4月21日 - )は、日本の女性シンガーソン… シギ(1987年4月21日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。埼玉県川口市出身。身長152cm。所属レコードレーベルはエピックレコードジャパン。血液型O型。亜細亜大学卒。 “シギ”というアーティストネームは鳥類のシギに由来し、小学6年生の頃から使っている。初めて路上ライブに出ようと思った時に名前がほしいと思い、姉に相談。「シギという名の幸せを運ぶ鳥がいる」と教えてもらい、気に入って名乗るようになった。 ライブパフォーマンスが特徴的であり、「激情ちゃん」というキャッチコピーはその演奏スタイルから由来する。アマチュア時代には、過去に出演していたライブハウスの店長に、激情的な歌を歌うところから「歌うDEATH NOTE」と命名されたこともある。
高橋 麻美(たかはし あさみ、1987年(昭和62年)4月2… 高橋 麻美(たかはし あさみ、1987年(昭和62年)4月21日 - )は、日本のフリーアナウンサー、タレント。 北海道旭川市出身。学生時代には水泳、バスケットボール、陸上競技(400メートル競走、400メートルハードル)経験。 NHK札幌放送局に契約リポーターとして採用。リポーターとして地域情報を伝える。その後は北海道の民放局・HTBの朝の情報番組でスポーツキャスターを務めた。CS放送局GAORASports=北海道日本ハムファイターズ公式映像のレポーターも担う。上京後も北海道日本ハムファイターズの野球中継でレポートを担当。FM NACK5『GOGOMONZ』で約4年半パーソナリティーを務めていた。
伊藤 学(いとう まなぶ、男性、1986年4月21日 - )… 伊藤 学(いとう まなぶ、男性、1986年4月21日 - )は、日本のテレビプロデューサー、映画プロデューサー。KADOKAWA映像事業局映像企画制作部所属。 長野県松本市出身。松本深志高等学校を経て、上智大学総合人間科学部心理学科に進学。入学後は映画研究会に所属し、映画監督を目指し自主映画制作に励む。映画研究会の同学年にフォトグラファーの花房遼、後輩に映画監督の山戸結希がいる。 在学中に専門学校東京ビジュアルアーツ夜間部にて映像制作を学び、卒業後はニューシネマワークショップに所属。並行して映画・ドラマのメイキングカメラマンや助監督として撮影現場を経験する。 その後、将来像を映画監督からプロデューサーへ方針変更し、いくつかの制作会社を経て2020年に角川大映スタジオへ入社。
柳村 彩乃 (やなぎむら あやの、1986年4月21日 - … 柳村 彩乃 (やなぎむら あやの、1986年4月21日 - )は、鹿児島県出身の元女子サッカー選手。サッカー審判員。現役時代のポジションはディフェンダー。 中学生時代は山川サッカークラブでプレー。在籍中の2001年、U-16全日本女子ユース選抜候補に選出されてトレーニングキャンプへ参加した。 中学校卒業後、鳳凰高等学校へ入学して女子サッカー部へ入部。同級生に福田友恵がいる。1年次に全日本高等学校女子サッカー選手権大会でベスト4、2年次には優勝を経験した。この年には皇后杯全日本女子サッカー選手権大会へ出場したり、U-18鹿児島県選抜チームの一員として、全日本女子ユース (U-18)サッカー選手権大会へ出場したりもしている。