松浦 シオリ(まつうら シオリ、1993年 - )は、日本の… 松浦 シオリ(まつうら シオリ、1993年 - )は、日本のイラストレーター。北海道帯広市出身、札幌市在住。 北海道芸術デザイン専門学校 産業デザイン学科 イラストレーション専攻卒業。作品では主に大正から現代の女性をモチーフにしている。上村松園や林静一の美人画の影響を受けている。レトロな作風であるが、デジタルで描いている。「ラフの時点からデジタルで描いていく。使用しているソフトはSAI。」「自分にとっての美しい女性をテーマに描いています。」
カロリン・エックハルト(Carolin Eckhardt 、… カロリン・エックハルト(Carolin Eckhardt 、1987年8月28日 - )は、ドイツ・ポツダム出身の漫画家・イラストレーターである。 集英社『となりのヤングジャンプ』で、ドイツ人と日本人の国際結婚を描いた『奥さま Guten Tag!』を執筆した。 1987年、ブランデンブルク州ポツダム郡独立市に生まれる。小学生の時に日本の漫画に魅せられ、13歳で日本語学習を開始。17歳のときに北海道江別市の立命館慶祥高等学校に留学する。 ドイツの高校を卒業し札幌市の専門学校札幌マンガ・アニメ学院に入学。同学院在学中の作品『50 Ost』で週刊ヤングジャンプMANGAグランプリで期待賞を受賞する。
KEI(けい、1981年4月1日 - )は、日本の男性イラス… KEI(けい、1981年4月1日 - )は、日本の男性イラストレーター・漫画家。北海道千歳市出身、東京都在住。主にライトノベル作品の挿画やキャラクターデザインを手掛ける。 現在につながる作風の絵を描き始めたのは、学生時代『ストリートファイターII』シリーズのキャラクターイラストを雑誌『ゲーメスト』に投稿したり、『魔法騎士レイアース』『カードキャプターさくら』の絵をみたりしたことにさかのぼる。その後、サークル参加していた友人についてコミックマーケットに行った事をきっかけに、自分もサークル参加をするようになる。同人誌が電撃文庫の編集の目に止まったことをきっかけに、『奇蹟の表現』でイラストレーターデビューを果たす。
yukky(ゆっきー、1979年3月20日 - )は、北海道… yukky(ゆっきー、1979年3月20日 - )は、北海道虻田郡倶知安町出身の日本のイラストレーター。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。
そら(SORA、1978年1月25日 - )は、北海道札幌市… そら(SORA、1978年1月25日 - )は、北海道札幌市生まれの絵本作家、フェルト作家、イラストレーター。日本児童出版美術家連盟(童美連)会員。北星学園女子中学高等学校卒業。 主な著書に、「パンダ星」(学研プラス)、「ハッピー・マインド ~ずっと君のままで。~」(青春出版社)、ゆびにんぎょうぶっく「しろくまくんのおいしいものだ~いすき」「ねずみくんのたのしいおでかけ」(主婦の友社)、「TO YOU ~大切な君へ~」「ほしをつかまえたおうじ」(MG BOOKS)、ギフト絵本「赤い糸」(パルプ出版)など。 主なキャラクター作品に、JR北海道ICカード乗車券「Kitaca」のエゾモモンガをモデルとしたキャラクター、北海道観光PRキャラクター『キュンちゃん』、ウポポイ (民族共生象徴空間) PRキャラクター「トゥレッポん」他多数あり。
粥川 由美子(かゆかわ ゆみこ、1970年 - )は、米国の… 粥川 由美子(かゆかわ ゆみこ、1970年 - )は、米国のイラストレーター。北海道奈井江町出身、ワシントン州シアトル在住。 幼少よりロック音楽や映画、ファッションなど欧米のポップ文化に傾倒。16歳で漫画家としてデビューし、1986年に「メリークリスマス チルドレン」でマーガレット新人賞を受賞。北海道総合美術専門学校(現北海道芸術デザイン専門学校)を卒業。2001年頃よりアメリカ西海岸で個展を開催するようになり、2006年にシアトルに移住した。ガンズ・アンド・ローゼズが1987年にリリースしたデビュー・アルバム 『Appetite For Destruction』 のオリジナル・ジャケットや、鴨川つばめの『マカロニほうれん荘』に強い影響を受けた。
大越 農子(おおこし あつこ、1969年12月6日 - )は… 大越 農子(おおこし あつこ、1969年12月6日 - )は、日本の政治家、元漫画家、イラストレーター。自由民主党所属の北海道議会議員(3期)。漫画家時代のペンネームは小阪かおる。 1969年、北海道札幌市生まれ。1988年、札幌北高校を卒業。名古屋大学在学中の1991年講談社Kiss新人漫画賞に入賞し、小阪かおるのペンネームで漫画家としてデビューする。 1992年、名古屋大学法学部法学科卒業、東芝に入社。東芝では通信事業部外注担当として、バイヤーを務めた。1997年に退社して独立し、専業漫画家、イラストレーターとして活動。 2009年、政治家秘書を志して、一橋大学国際・公共政策大学院に進学。大学院在学中の2010年から2年間長谷川岳参議院議員秘書を務めた。
ボンジュール・イシイ(1968年〈昭和43年〉 - )は、日… ボンジュール・イシイ(1968年〈昭和43年〉 - )は、日本のイラストレーター、絵本作家である。キャラクター性の強い個性的な絵本は、未就学の子供たちから大人まで幅広く支持される作品として多数発表している。また、スパイスカレー制作を中心に全国でイベントやワークショップ展開をする『東京カリー番長』ではお祭り主任として活動。また、湘南のお袋の味をスパイスカレーに!を合言葉に湘南エリアを中心に活動するスパイスパフォーマンスユニット『湘南スパイス族』では初代総長として、国道134号線を物凄く静かに日々爆走している。北海道出身。 1968年(昭和43年)、北海道に生まれる。1991年(平成3年)、大阪芸術大学卒業時に就職と共に上京。
あきまん(1964年(昭和39年)7月21日 - )は、日本… あきまん(1964年(昭和39年)7月21日 - )は、日本のゲームクリエイター・イラストレーター・キャラクターデザイナー・漫画家・元アニメーター。 男性。北海道釧路市出身。本名は安田 朗(やすだ あきら)。 幼少時にはダリやドガなどの美術に影響を受ける。小学生のときに先生に褒められたことがきっかけで本格的に美術に目覚める。しかし、中学時代に安彦良和の戦場の絵を見て絵の方向性が変わったという。地元には就職先が無かったため、新聞奨学生として東京デザイナー学院(現東京ネットウエイブ)に入学。眠るのが好きなので、授業中に寝てたり、課題を出さないことがよくあったという[要出典]。 その後、親に黙って東京デザイナー学院中退後、趣味でパソコンを使ってアニメのイラストなどを描いていたが、新聞屋を辞めて、みゆきプロダクションへ入社。
くさの あきひろ(1960年12月29日 - )は、日本の漫… くさの あきひろ(1960年12月29日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。北海道出身。血液型はAB型。デビュー時は「草野アキヒロ」名義だった。
帯 ひろ志(おび ひろし、1959年9月16日 - 2014… 帯 ひろ志(おび ひろし、1959年9月16日 - 2014年8月3日)は、日本の漫画家、イラストレーター。本能 猛(ほんのう たける)名義で成人向け漫画を描いたこともある。 同名の司会者(1957年4月28日生まれ、本名:松葉邦雄)とは、別人。 北海道帯広市生まれ、神奈川県育ち。1978年から日本デザイナー学院マンガ科に通い、卒業。社団法人日本漫画家協会会員。既婚。佐藤元とは友人関係。 1979年からアニメーション美術会社でアニメーション背景の仕事に携わった後、1980年埼玉県新座市に引っ越し独立。1982年、集英社の『月刊少年ジャンプ』増刊にて『星の王子さま』でデビューする。 集英社、秋田書店では少年誌、小学館、講談社では主に児童誌で漫画を描いていた。
石倉 淳一(いしくら じゅんいち、1954年 - 2007年… 石倉 淳一(いしくら じゅんいち、1954年 - 2007年9月6日)は、日本の漫画家、イラストレーター。 北海道函館市出身。獨協大学卒業後、「小さい花のテレジア」の挿絵でイラストデビューを飾る(1980年)。のち1983年に『月刊少年ジャンプ』誌上で「わてがナニワの太子だす」を連載開始。同年、月間ギャグマンガ賞佳作を受賞。 幅広い読者層に支持され、漫画、専門書など様々な媒体で創作活動を行った。 2007年9月6日、脳腫瘍のため都内病院で永眠。享年53。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
おおた 慶文(おおた けいぶん、本名・太田 慶文〈おおた よ… おおた 慶文(おおた けいぶん、本名・太田 慶文〈おおた よしふみ〉、1951年11月10日 - )は、日本の画家・イラストレーター。北海道羽幌町出身。北海道美深高等学校卒業。 子供や少女を描いた淡く抒情豊かな水彩画で人気が高い。多数の作品および画集を発表しているほか、雑誌・書籍の挿絵や大手企業の各種広告なども手がけ、個展でも多数の観客を集めている。 1981年サンリオ主催「詩とメルヘン第1回イラストコンクール」で最優秀作品賞を受賞。 1986年第12回サンリオ美術賞受賞。
石川 吾郎(いしかわ ごろう、1949年(昭和24年)7月1… 石川 吾郎(いしかわ ごろう、1949年(昭和24年)7月11日 - )は、北海道生まれの画家、イラストレーター。創形美術学校版画研究科卒業、日本出版美術連盟会員。 1949年、北海道に生まれる。学研『週刊パーゴルフ』杉原輝雄イラストレッスンでイラストレーターとしてデビューした。1977年、銀座の藍画廊で個展。1987年、四谷ギャラリーモール個展。2000年、ロイヤルサロン銀座個展、2009年、ロイヤルサロン銀座ギャラリーバー naguneで個展。 1998年からロイヤルサロン銀座グループ展「麗展」を毎年開催している。 上記のほか、漫画誌の表紙や挿絵を手がける。
藤倉 英幸(ふじくら ひでゆき、1948年6月5日 -)はイ… 藤倉 英幸(ふじくら ひでゆき、1948年6月5日 -)はイラストレーター、貼り絵作家。 北海道岩内郡岩内町で生まれる。北海道岩内高等学校在学中に、美術部に入部。その際、グラフィックデザインに興味を抱く。高校卒業後は、製菓会社に勤務の傍ら、独学でグラフィックデザインやイラストレーションを修得。製菓会社退職後は、印刷会社、広告代理店に転職し、イラストレーターとして活躍。 1974年、「イラスト&デザイン工房フジクラ」を札幌に設立し、アート、デザインに関して幅広く創作活動を行う。1970年代後半からは切り絵の手法を用いてイラストや作品を多く制作するようになる。80年代後半に入ると、切り絵から、洋紙を用いた貼り絵によっても北海道の風景を描く作風となる。
三嶋 典東(みしま てんとう、 1948年5月22日 - 2… 三嶋 典東(みしま てんとう、 1948年5月22日 - 2012年12月1日)は、日本のイラストレーター、ブックデザイナー、グラフィックアーティスト。本名 渡邉典治 ( わたなべ のりはる )。
西岡りき(にしおか りき、1948年2月6日 - )は北海道… 西岡りき(にしおか りき、1948年2月6日 - )は北海道根室市出身のイラストレーター。本名は西岡利基。明治大学中退。
安彦 良和(やすひこ よしかず、1947年〈昭和22年〉12… 安彦 良和(やすひこ よしかず、1947年〈昭和22年〉12月9日 - )は、日本の漫画家、アニメーター、キャラクターデザイナー、アニメ監督、イラストレーター、小説家。北海道紋別郡遠軽町出身、埼玉県所沢市在住。 遠軽高校、弘前大学 (退学処分)を経て、1970年虫プロ養成所に入りアニメーターとなる。虫プロ倒産後はフリーとなり『宇宙戦艦ヤマト』『勇者ライディーン』『超電磁ロボ コン・バトラーV』『無敵超人ザンボット3』など数多くのアニメ作品に携わる。その中でもキャラクターデザインおよび作画監督を務めたアニメ『機動戦士ガンダム』は、その後放映された劇場版とも併せ社会現象ともいえるブームを巻き起こし、2022年の時点でも根強い人気を誇る。
大西 重成(おおにし しげなり、1946年 - )は日本のイ… 大西 重成(おおにし しげなり、1946年 - )は日本のイラストレーター、造形作家。北海道津別町出身。 1972年よりイラストレーターとして活躍。1979年にはハービー・ハンコック「Feets, Don't Fail Me Now」や坂本龍一「サマー・ナーヴス」のレコードジャケットのデザインを手がける。また、1990年から1995年までモスバーガー小冊子「モスモス」の表紙や本文イラストを担当し、一部は発行数が80万部に達した。その他、『ひらけ!ポンキッキ』のオープニングタイトルなど数多くのデザインを手がけている。 2001年津別町相生に私設美術館、シゲチャンランドを開設、廃材を素材とした作品を展示している。
味戸 ケイコ(あじと ケイコ、1943年9月27日- )は、… 味戸 ケイコ(あじと ケイコ、1943年9月27日- )は、日本のイラストレーター、絵本作家。 北海道函館市 で生まれる。遺愛女子高等学校を経て、1965年に多摩美術大学 デザイン科を卒業する。 大学卒業後は印刷会社デザインルーム、PR誌を作る制作会社に勤めるが、パニック障害を起こし自宅待機でカット描きを1年間行っていた。会社勤めが合わないことを自覚し、フリーのイラストレーターになる。 1971年、菊地信義の依頼で『月刊エレクトーン』(ヤマハミュージックメディア)創刊号から1年間の表紙イラストの発注を受け、本格的にデビューする。この表紙画がイラスト年鑑に掲載され、1973年に年鑑を見たやなせたかし、原田奈翁雄からそれぞれ雑誌『詩とメルヘン』(サンリオ)、雑誌『終末から』(筑摩書房)の表紙画の依頼が舞い込み、以後、各方面で活躍する。
蓬田やすひろ(よもぎだ やすひろ、本名:蓬田容洽(やすひろ)… 蓬田やすひろ(よもぎだ やすひろ、本名:蓬田容洽(やすひろ)、1941年3月14日 - )は北海道札幌市出身のイラストレーター。
工藤 恒美(くどう つねみ、1933年11月17日 - )は… 工藤 恒美(くどう つねみ、1933年11月17日 - )は日本の漫画家、イラストレーター。日本漫画家協会会員。北海道札幌市出身。女性名に多い名前であるが男性である。 北海道札幌東高等学校卒業。北海道大学で文部事務官を勤め、その間、おおば比呂司と出会い展覧会などの仕事に携わるようになる。また、札幌市の広報誌に4コマ漫画などを発表。その後、文部事務官を辞し1962年に上京。新聞の4コマ漫画を中心に執筆活動を行い、1981年『ツッパラサール学園』にて第27回文藝春秋漫画賞を受賞した。
本間 武男(ほんま たけお、1929年7月14日 - 200… 本間 武男(ほんま たけお、1929年7月14日 - 2006年11月24日)は、日本のイラストレーター、画家。北海道余市町出身 1929年(昭和4年)、北海道余市町に生まれる。 日本水彩画会の宮崎信義に師事。広告会社のイラストレーターとして活動したのち北海道を放浪。苫小牧市へ転居。 東京、銀座、日本橋、横浜各地で個展を開催。雪の北海道をテーマに全国各地で版画展を開催。 1981年(昭和56年)、故郷余市町へ油絵を贈呈、紺綬褒章を受章。 1982年(昭和57年)、新宿センタービル51階朝日生命ギャラリー、池袋西武、銀座松坂屋、札幌三越にてパステル画展開催。 1985年(昭和60年)、郵政省お年玉付き年賀はがき原画制作。
伊東 岳彦(いとう たけひこ)は、日本の漫画家、イラストレー… 伊東 岳彦(いとう たけひこ)は、日本の漫画家、イラストレーター、アニメーション作家。男性。 本名や生年月日は公表されていない。代表作は『宇宙英雄物語』『星方武侠アウトロースター』『覇王大系リューナイト』。愛称は「老師」。 北海道北見市出身。高校卒業後、東京のデザイン専門学校へ進み、同時期に様々な雑誌の仕事や設定協力などを手掛ける。その後おもちゃのデザインの仕事に就いた後、漫画編集者に。しかし担当した作品がどれも面白くないと思いそれなら自分で描いたほうがいいと考えて転職、「Good Morning アルテア」をアンソロジーコミック『C-LIVE 1』(夢元社発行、東京創元社発売)に掲載。 デビュー当初はBLACK POINTというペンネームを使用しており、自画像(顔に「BP」と書かれている)や初期の作品で確認できる。
終焉(しゅうえん、8月16日 - )は、日本の漫画家、イラス… 終焉(しゅうえん、8月16日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。男性。北海道函館市出身、茨城県在住。血液型はA型。主に成人向け漫画を執筆している。同人サークル「民宿いなりむし」として活動もしている。 2004年4月、竹書房『ビタマン』、ワニマガジン社『COMIC快楽天』にてデビュー。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
倉馬 奈未(くらま なみ)は、北海道帯広市出身のイラストレー… 倉馬 奈未(くらま なみ)は、北海道帯広市出身のイラストレーター。北海道帯広柏葉高等学校卒業。東京工芸大学大学院芸術研究科メディアアート専攻(修士課程)を修了。フリーのイラストレーターとして活動。倉馬奈未×ハイロンとしての仕事では、キャラクター作画を担当。 主に児童書のイラストや占い雑誌のイラスト、体験談ホラー漫画の仕事を手掛ける。2017年十勝毎日新聞「東京圏NOW」にて十勝出身者として都内で活動しているイラストレーターとして取材を受け、紙面掲載。2016年10月1日から10月31日まで毎日新聞(関西版)「読んであげて」芝田勝茂作:童話「同志カグヤ」の挿絵を倉馬奈未×ハイロンが担当。合計30話。
daipo(ダイポ)は、日本のイラストレーター、ゲームデザイ… daipo(ダイポ)は、日本のイラストレーター、ゲームデザイナー、アニメーター。ClaGla常務取締役。 北海道小樽市出身。趣味はゲームと石集め。 北海道教育大学札幌校卒業後、スタジオロッカでイラストレーター・アニメーターとして活動。小さい頃からのゲーム好きが高じて、2015年にセンバノブユキと共にアナログゲーム制作団体CRIMAGE(クリメージ)を設立。 2017年に発表したボードゲーム「たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。」が、ゲームマーケット大賞2018優秀作品賞、日本アナログゲーム ゲームカフェ大賞2018ー2019を受賞した。
内山 ユニコ(うちやま ユニコ、Yunico Uchiyam… 内山 ユニコ(うちやま ユニコ、Yunico Uchiyama )は、日本のアーティスト、画家またはイラストレーター。 北海道北見市出身。血液型はO型。独自のサイケデリック観をもって主にアクリル絵具または透明水彩で制作している。女性をモチーフとした作品が多い。 名前と作風より女性と思わせがちであるが男性である。 絵の活動を始めたのは29歳から。 2000年、ライターで編集者の北沢夏音が主催するDJイベントにて作品を初展示。翌年、嘗て渋谷に在ったアートワッズで展覧会を開催。 東京・高円寺の1960〜70年代テイストのサイケなレストラン・バー「喫茶・軽食グリーンアップル」店内ペインティングやロゴなどを制作。