井上 太聖(いのうえ たいせい、2002年10月1日 - )… 井上 太聖(いのうえ たいせい、2002年10月1日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜F・マリノス所属。ポジションはディフェンダー。 2024年2月21日、2025年シーズンより順天堂大学からサガン鳥栖への加入が内定したことが発表され、2024年シーズンは特別指定選手としてチームに帯同することとなった。プロ1年目となった2025シーズンは右CBとして全38試合に出場し活躍を見せた。2025年12月25日、横浜F・マリノスへの完全移籍が発表された。
宮川 歩己(みやかわ あゆき、2002年7月25日 - )は… 宮川 歩己(みやかわ あゆき、2002年7月25日 - )は、神奈川県横須賀市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 Jリーグ・大分トリニータ所属。 順天堂大学在籍の2024年6月に2025年からの大分トリニータへの加入を発表。7月に2024年の大分トリニータの特別指定選手として選手登録された。 2025年3月26日のJリーグYBCルヴァンカップ1回戦レノファ山口FC戦でJリーグ公式戦デビュー。
小林 里駆(こばやし りく、2001年8月2日 - )は、東… 小林 里駆(こばやし りく、2001年8月2日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 FC東京U-18所属時には、2種登録選手としてFC東京U-23に所属。2018年から2年間でJ3リーグ計18試合に出場した。 その後、順天堂大学へ進学を経て、2024年、ギラヴァンツ北九州へ加入。 3月20日、J3リーグ第5節・FC大阪戦(ミクニワールドスタジアム北九州)で加入後初出場を果たし、6月9日に行われたアウェーのテゲバジャーロ宮崎戦ではJリーグ初ゴールを決めた。しかし、公式戦通算12試合の出場にとどまり、同シーズン終了後に契約満了となった。 2025年、同年にJ3リーグへ昇格した高知ユナイテッドSCに完全移籍したが、わずか1年で退団となった。
大森 真吾(おおもり しんご、2001年2月9日 - )は、… 大森 真吾(おおもり しんご、2001年2月9日 - )は、福岡県北九州市小倉南区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・北海道コンサドーレ札幌所属。ポジションはフォワード(FW)。 小倉南FCのジュニアユースから東福岡高校を経て、順天堂大学に進学。大学ではケガに苦しんだが2022年9月、J1の北海道コンサドーレ札幌に加入が内定した。 2024年8月12日、地元のギラヴァンツ北九州への育成型期限付き移籍が発表される。12月27日、育成型期限付き移籍期間満了と、モンテディオ山形への期限付き移籍が発表された。 2025年12月26日、モンテディオ山形への期限付き移籍の契約満了に伴い北海道コンサドーレ札幌への復帰が決まった。
山﨑 大地(やまさき たいち、2001年1月8日 - )は、… 山﨑 大地(やまさき たいち、2001年1月8日 - )は、広島県廿日市市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 サンフレッチェ広島F.Cの育成組織出身。2015年から各年代別の日本代表に選出され、2017年にU-17日本代表としてFIFA U-17ワールドカップに出場した。2018年、トップチームに2種登録された。 この年トップチームに2種登録された同期には松本大弥、東俊希がおり、2人は翌年からプロサッカー選手となったが、山崎は大学への進学を選び順天堂大学蹴球部に加入した。順大では1年次より先発メンバーに定着し、2022年に中野就斗と共に翌年の広島加入が内定した。
塩浜 遼(しおはま りょう、2000年5月7日 - )は、滋… 塩浜 遼(しおはま りょう、2000年5月7日 - )は、滋賀県出身のサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。ポジションはフォワード。 静岡学園中学・高校をへて、順天堂大学に進学。同大サッカー部では青木心、山﨑大地、寺山翼、大森真吾らとプレーした。2022年11月27日、2023年シーズンからの福島ユナイテッドFC加入内定が発表された。 2023年3月5日、J3リーグ開幕戦のFC今治戦でJリーグデビューを飾り、2024年シーズンはチームの主力に定着すると、16ゴールを挙げJ3ベストイレブンに選出される活躍を見せた。 2025年シーズン末にロアッソ熊本への完全移籍が発表された。熊本では右ウインガーとして起用されると、サイドから中央に入る動きを武器に38試合中34試合でフル出場した。
寺山 翼(てらやま つばさ、2000年4月10日 - )は、… 寺山 翼(てらやま つばさ、2000年4月10日 - )は、埼玉県新座市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・モンテディオ山形所属。ポジションはミッドフィールダー。 中学・高校時代はFC東京のアカデミーに所属していた。U-18チーム在籍中の2017年8月25日、2種登録選手としてトップチームに登録された。翌26日、FC東京U-23の選手としてJ3リーグのY.S.C.C.横浜戦に出場し、Jリーグデビューを果たした。2018年シーズンも引き続き2種登録選手としてトップチームに登録された。 高校卒業後はトップチームに昇格せず、順天堂大学に進学。2021年の天皇杯では2回戦でFC東京との対戦が実現し、同試合にスタメン出場した。
長倉 幹樹(ながくら もとき、1999年10月7日 - )は… 長倉 幹樹(ながくら もとき、1999年10月7日 - )は、埼玉県浦和市(現:さいたま市浦和区)出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 浦和レッズのアカデミー出身。順天堂大学から2022年に関東サッカーリーグ1部の東京ユナイテッドFCに加入し、リーグ戦9試合で8得点を挙げた。そして8月10日に浦和レッズユース時代の監督だった大槻毅が監督を務めるザスパクサツ群馬に完全移籍した。なお、年度途中までに在籍した東京ユナイテッドFCであげた8得点により、2022年の関東サッカーリーグ1部で得点王を受賞している(新関成弥と同時受賞)。 2023年7月26日、アルビレックス新潟に完全移籍で加入した。
小川 真輝(おがわ まさき、1999年5月22日 - )は、… 小川 真輝(おがわ まさき、1999年5月22日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションはDF。 小・中・高と川崎フロンターレのアカデミーに在籍していたが、トップチームに昇格することはできず、順天堂大学に進学。1学年下に後にプロで同僚となる青木心がいる。4年時には主将を務めた。 2022年、テゲバジャーロ宮崎に加入。7月17日 J3リーグ第17節藤枝戦でJ初出場、初スタメン。7月24日 J3リーグ第18節長野戦にて直接FKを決めJ初ゴール。 2023年12月5日、23シーズン限りでの契約期間終了及び来季の契約を更新しないことが発表された。12月28日、同じくJ3に所属するFC岐阜へ加入する事が発表された。
新関 成弥(にいぜき せいや、1999年4月28日 - )は… 新関 成弥(にいぜき せいや、1999年4月28日 - )は、静岡県三島市出身のサッカー選手。JFL・横河武蔵野FC所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 向山SSS、アスルクラロ沼津U-15を経て、清水エスパルスユースへ加入。清水ユースでは同期の平墳迅、鈴木魁人、滝裕太のアタッカー陣とカルテットを形成した。 高校3年次の2017年4月、トップチームに2種登録された。同月26日、ルヴァンカップ・グループステージ第3節ベガルタ仙台戦に先発出場し、トップチームデビューした。 2022年3月1日、順天堂大学から東京ユナイテッドFCに加入した。2022年シーズンは8得点をあげて関東サッカーリーグ1部得点王(長倉幹樹と同時受賞)となった。
杉山 直宏(すぎやま なおひろ、1998年9月7日 - )は… 杉山 直宏(すぎやま なおひろ、1998年9月7日 - )は、福岡県北九州市八幡西区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド千葉所属。ポジションはミッドフィールダー。 中学時代はアビスパ福岡のアカデミーに所属していた。熊本県立大津高等学校では2年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。3年次にはキャプテンを務めた。高校卒業後は順天堂大学に進学。 2020年11月27日、2021年シーズンからのロアッソ熊本加入内定が発表された。2021年3月14日、J3第1節のFC今治戦でJリーグデビューを果たした。 2023年、ガンバ大阪へ完全移籍。2月18日、開幕戦の柏レイソル戦に先発出場し、J1デビューを飾った。
鬼島 和希(きじま かずき、1998年8月29日 - )は、… 鬼島 和希(きじま かずき、1998年8月29日 - )は、千葉県出身のサッカー選手。JFL・ボンズ市原所属。ポジションはMF。 柏レイソルのアカデミー出身。高校卒業後はトップチームに昇格せず、順天堂大学に進学。 2021年1月26日、2021年シーズンからのアスルクラロ沼津加入内定が発表された。3月20日、J3第2節のFC今治戦でJリーグデビューを果たした。 2022年11月9日、アスルクラロ沼津は契約の満了と来季に向けた契約を結ばないことを発表。同年11月28日には、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2023年1月27日、ボンズ市原に移籍することが発表された。
三國 スティビア エブス(みくに スティビア エブス、199… 三國 スティビア エブス(みくに スティビア エブス、1998年5月31日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー。タイ・リーグ2・カセサートFC所属。弟の三國ケネディエブスもプロサッカー選手。 青森山田中学校から青森山田高校に進学し、2016年度の第95回全国高等学校サッカー選手権大会の同校初優勝に貢献、優秀選手の一人に選ばれている。高校卒業後は順天堂大学に進学し、ディフェンダーやフォワードとしてプレーしてチームの主力として活躍した。2020年7月、J2の水戸ホーリーホックに加入が内定して、特別指定選手に承認された。2020年11月4日、第31節のアビスパ福岡戦では終盤に途中出場し、弟のケネディとの対戦が実現した。
旗手 怜央(はたて れお、1997年11月21日 - )は、… 旗手 怜央(はたて れお、1997年11月21日 - )は、三重県鈴鹿市出身のプロサッカー選手。スコティッシュ・プレミアシップ・セルティックFC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード、ディフェンダー。日本代表。 父は本田技研鈴鹿硬式野球部元監督の旗手浩二。 鈴鹿市立牧田小学校卒業後、鈴鹿市立創徳中学校へ進学。中学時代はFC四日市でプレー。中学卒業後は静岡学園高校へ進学。2年次には、名古新太郎らとともに第93回全国高校サッカー選手権へ出場。自身もゴールを決めるなど、チームのベスト8進出に貢献。3年次の選手権は県大会準決勝で静岡市立清水桜が丘高等学校に0-1で敗れた。 高校卒業後、順天堂大学へ進学し、関東大学サッカーリーグ戦では1年生ながら9得点をあげて新人王を獲得した。
村松 航太(むらまつ こうた、1997年8月22日 - )は… 村松 航太(むらまつ こうた、1997年8月22日 - )は、静岡県藤枝市出身のサッカー選手。Jリーグ・鹿児島ユナイテッドFC所属。ポジションはディフェンダー。 清水エスパルスユースから順天堂大学に進学し、清水ユース在籍時にはU-17日本代表、大学3年時には関東大学リーグベストイレブンにも選出。2019年、翌シーズンからのギラヴァンツ北九州への加入が内定した。 2020年、J2のギラヴァンツ北九州に加入。リーグ戦第2節の V・ファーレン長崎戦でCBとしてJリーグ初出場を果たすとそこからスタメンに定着し40試合に先発出場(うちフル出場は38試合) 。出場時間もフィールドプレーヤーではMF髙橋大悟に次ぐ3,575分を記録しチームの躍進に貢献した。
石上 輝(いしがみ ひかる、1996年10月29日 - )は… 石上 輝(いしがみ ひかる、1996年10月29日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF)。 順天堂大学から、2019年にソニー仙台FCに加入した。 2022年をもってソニー仙台を退団。 2023年よりヴェルスパ大分に移籍。
柳澤 亘(やなぎさわ こう、1996年6月28日 - )は、… 柳澤 亘(やなぎさわ こう、1996年6月28日 - )は、千葉県柏市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・徳島ヴォルティス所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 旭東小学校の1年次に柏SSSでサッカーを始める。小学校5年から柏レイソルU-12に所属した後、鹿島アントラーズつくばジュニアユース、八千代松陰高等学校を経て、順天堂大学へ進学。大学2年時に堀池巧監督の指示で、ポジションをセンターバック、ボランチから右サイドバックに転向した。 2019年より、FC岐阜へ加入した。2月24日、シーズン開幕戦のモンテディオ山形戦でスタメン出場しプロデビュー。チームの主力選手として2年間で59試合に出場。 2021年、水戸ホーリーホックに完全移籍。
米田 隼也(よねだ しゅんや、1995年11月5日 - )は… 米田 隼也(よねだ しゅんや、1995年11月5日 - )は、福岡県北九州市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 兄の影響でサッカーを始め、FC.NEO、静岡学園高校で技術を磨いた。高校では1年生からレギュラーとして出場し、3年生の福島春樹、木本恭生、伊東幸敏、長谷川竜也らと共に全国高校総体準優勝に貢献した。高校卒業後は、順天堂大学へ進学した。 2018年より、V・ファーレン長崎へ加入(大学で同期の新里涼も同年加入)。
杉田 真彦(すぎた まさひこ、1995年6月16日 - )は… 杉田 真彦(すぎた まさひこ、1995年6月16日 - )は、静岡県静岡市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 Jリーグ・藤枝MYFC所属。 順天堂大学から2018年にソニー仙台FCに加入した。 2019年は30試合全試合に出場し、2桁の11点を獲り、JFLベストイレブンに選出されたがこの年、ソニー仙台FCを退団した。 2020年よりJリーグの藤枝MYFCに移籍。また、2022年シーズンよりキャプテンに任命された。
坂 圭祐(さか けいすけ、1995年5月7日 - )は、三重… 坂 圭祐(さか けいすけ、1995年5月7日 - )は、三重県四日市市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー(DF)。 三重県出身。高校は四日市中央工業高校に進学。高校1年時にサイドバックからセンターバックにコンバートされると、守備センスと縦パスを買われてレギュラーに定着、その年の全国高等学校サッカー選手権大会で準優勝、3年次になるとキャプテンになり、全国高等学校サッカー選手権大会でベスト4入りに貢献した。 高校ではプロ入りのオファーはなく順天堂大学に進学した。順天堂大学では1年生から試合に出場し、最終学年では主将として迎えた。ユニバーシアード代表にも選ばれて優勝に貢献し、Jリーグの複数クラブからオファーをもらった末、湘南ベルマーレに加入が内定した。
小島 ひかる(こじま ひかる、1994年5月25日 - )は… 小島 ひかる(こじま ひかる、1994年5月25日 - )は、東京都出身の元女子サッカー選手。現役時のポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2007年にJFAアカデミー福島に2期生として入校。 その後、順天堂大学に進学。 2017年に東海女子サッカーリーグ2部のルクレMYFCに加入。 2018年に日本女子サッカーリーグ(チャレンジリーグ)のFC十文字VENTUSに移籍。 2021年にFC十文字VENTUSを母体として新しく創設されるWEリーグの大宮アルディージャVENTUSに移籍した。 2022年にオルカ鴨川FCに移籍した。同年11月21日、2022シーズンをもって現役を引退することが発表された。
長谷川 竜也(はせがわ たつや、1994年3月7日 - )は… 長谷川 竜也(はせがわ たつや、1994年3月7日 - )は、静岡県沼津市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・北海道コンサドーレ札幌所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 2015年に順天堂大学から特別指定選手に登録され、2016年シーズンより川崎に所属。シーズン通して怪我に苦しんだが、11月3日、2ndステージ最終戦のガンバ大阪戦でリーグ戦初得点を決めた。11月23日、Jリーグチャンピオンシップ準決勝・鹿島アントラーズ戦にて負傷し、27日に左ハムストリング肉離れで全治3ヵ月と診断される。チャンピオンシップでの肉離れが、このシーズン4度目の肉離れとなった。 2016年9月の天皇杯3回戦のジェフユナイテッド千葉戦で、右サイドバックで先発出場し、プロ入りして初めてDF登録で出場した。
青木 翼(あおき つばさ、1993年11月17日 - )は、… 青木 翼(あおき つばさ、1993年11月17日 - )は、静岡県静岡市出身のプロサッカー選手。VOYAGERS所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF)。 清水商業高校(現・清水桜が丘高校)では大型レフティーとしてと1年生からレギュラーを担った。同期の主将には後にFC岐阜でもチームメイトとなる風間宏矢がいた。 高校卒業後、順天堂大学へ進学。4年次の2015年8月、FC岐阜の特別指定選手に承認され、同月8日の第28節ロアッソ熊本戦でJリーグデビューした。ボランチで11試合に出場し、チームのJ2残留に貢献した。 2016年より、FC岐阜へ正式に加入。 2019年より、ザスパクサツ群馬に期限付き移籍で加入。
新井 一耀(あらい いっき、1993年11月8日 - )は、… 新井 一耀(あらい いっき、1993年11月8日 - )は、千葉県市川市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションはディフェンダー。 2012年より清水商業高校から順天堂大学に進学した。長身を生かした空中戦の強さと足元の技術にも長け、3年時に関東大学1部リーグでベストイレブンに選出された。 2016年より横浜F・マリノスに加入。3月23日、Jリーグカップ第1節の川崎フロンターレ戦でプロ入り初先発を果たした。 2017年8月8日、名古屋グランパスへの期限付き移籍が発表された。8月13日、第27節の松本山雅FC戦でレンタル後即先発を果たし、8月16日に行われた第28節のFC町田ゼルビア戦で移籍後初得点を決めた。
今川 正樹(いまがわ まさき、1993年11月4日 - )は… 今川 正樹(いまがわ まさき、1993年11月4日 - )は、神奈川県中郡大磯町出身のプロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 湘南ベルマーレの下部組織出身。順天堂大学を経て、2016年よりFC今治へ加入した。2021年12月6日、契約満了による退団が発表された。同年12月10日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場 2022年、ボンズ市原に移籍。
宮本 和輝(みやもと かずき、1993年7月13日 - )は… 宮本 和輝(みやもと かずき、1993年7月13日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。 小学校時代から高校時代まで横浜F・マリノスの下部組織でプレー。ユース同期の熊谷アンドリュー、鈴木椋大らと共にプレーした。その後は順天堂大学へ進学し、卒業するまで4年間プレーした。大学時代の同期に長谷川竜也がいる。 卒業後の2016年、四国サッカーリーグ所属のFC今治へ加入。 2019年は当初、FC今治との契約を更新した が、その後鈴鹿アンリミテッドFCからオファーがあり、2月27日に鈴鹿アンリミテッドFCへの移籍が発表された。 2019年12月19日、鈴鹿アンリミテッドFCからの退団が発表された。 2020年にYokohama Hardysへ加入。
友澤 貴気(ともざわ たかき、1993年3月6日 - )は、… 友澤 貴気(ともざわ たかき、1993年3月6日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 兄の剛気とは今現在スペリオーレFCで一緒にプレーをしている。 武相高等学校から順天堂大学に進学した。しかし2015年春卒業時では無所属だった。2015年7月に横浜スポーツ&カルチャークラブに加入したが、2016年のシーズンをもって退団し、現役を引退。2017年に品川CC横浜にて現役復帰。2020年からはYokohama Hardysでプレーをしている。 2022年スペリオーレFCを立ち上げ。運営会社株式会社キックオフの代表取締役に就任。
谷奥 健四郎(たにおく けんしろう、1992年5月28日 -… 谷奥 健四郎(たにおく けんしろう、1992年5月28日 - )は、三重県志摩市出身の元プロサッカー選手。ポジションはDF。JFL・ヴィアティン三重所属。 三重県志摩郡大王町波切(現・志摩市大王町波切)出身。小学3年生の時にサッカーを始めた。四日市中央工業高校から順天堂大学を経て、2015年に松本山雅FCに加入したものの、出場はJリーグヤマザキナビスコカップの1試合のみ出場だった。志摩市出身で初のJリーガーとなった。2016年にJFLのアスルクラロ沼津に期限付き移籍した。 2017年に松本山雅FCに復帰。 2018年にカターレ富山に完全移籍。 2020年、ブラウブリッツ秋田に完全移籍。2021年は主力として大幅に出場試合数を増やしていたが、8月に左膝関節後十字靭帯損傷で離脱した。
天野 純(あまの じゅん、1991年7月19日 - )は、神… 天野 純(あまの じゅん、1991年7月19日 - )は、神奈川県三浦市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜F・マリノス所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。元日本代表。 Kリーグでの登録名は天野 純(ハングル: 아마노 준)。 神奈川県三浦市生まれ。小学生の頃から横浜F・マリノスの下部組織で育ったが、トップ昇格は叶わずに順天堂大学に進学。2014年、横浜FMに入団。 2016年、2ndステージでの中村俊輔の負傷により、出場機会を増やしていった。天皇杯準々決勝のガンバ大阪戦ではボランチとして先発し、決勝点となるミドルシュートを決めて準決勝進出に貢献した。 2017年6月18日、リーグ第15節のFC東京戦ではリーグ戦初得点となる決勝点を決めて勝利に貢献した。
井村 雄大(いむら ゆうだい、1991年6月25日 - )は… 井村 雄大(いむら ゆうだい、1991年6月25日 - )は、東京都武蔵野市出身のサッカー選手。ポジションはMF。 2014年、順天堂大学卒業後、横河武蔵野FC(現 東京武蔵野シティFC)に入団。ルーキーながらリーグ戦9試合に出場し、4得点を記録。その後、2015年1月より、プロ・コンバインを経てアメリカ合衆国とカナダによって構成されるプロサッカーリーグであるユナイテッドサッカーリーグのリッチモンド・キッカーズに移籍2016年シーズンはリーグ戦28試合に出場し10得点とチームの主軸として活躍。プレーオフ1試合出場。カップ戦1試合出場1得点。2018年通算記録90試合15得点。(2018年9月20日現在) 2020年よりYokohama Hardysに入団。
松本 光平(まつもと こうへい、1991年3月8日 - )は… 松本 光平(まつもと こうへい、1991年3月8日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。
砂森 和也(すなもり かずや、1990年9月2日 - )は、… 砂森 和也(すなもり かずや、1990年9月2日 - )は、千葉県千葉市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・AC長野パルセイロ所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 ジェフユナイテッド千葉のアカデミー出身。順天堂大学を経て、2013年に本田技研工業フットボールクラブに入団。入団1年目から左サイドバックのレギュラーとなり、2014年、2015年はJFLベストイレブンに選ばれた。 2016年1月12日、カマタマーレ讃岐に完全移籍で加入することが発表された。 2017年12月29日、2018年シーズンよりアスルクラロ沼津に完全移籍で加入することが発表された。 2018年12月28日、2019年シーズンより鹿児島ユナイテッドFCに完全移籍で加入することが発表された。
大畑 拓也(おおはた たくや、1990年5月28日 - )は… 大畑 拓也(おおはた たくや、1990年5月28日 - )は、三重県伊勢市出身のサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 2009年シーズン、ジュビロ磐田ユースよりトップチームへ昇格。 2010年12月5日に磐田から順天堂大学へ進学することが発表された。 2015年、アスルクラロ沼津へ加入。2016年をもって沼津を退団した。 2017年よりSC相模原に加入。 2019年より藤枝MYFCへ完全移籍。 2020年12月8日、契約満了による退団が発表された。 2021年2月1日、エリース東京FCへの加入が発表された。
原田開(はらだ かい、1990年2月2日 - )は、静岡県出… 原田開(はらだ かい、1990年2月2日 - )は、静岡県出身のサッカー選手である。JFL・Honda FC所属。ポジションはMF。
上福元 直人(かみふくもと なおと、1989年11月17日 … 上福元 直人(かみふくもと なおと、1989年11月17日 - )は、千葉県千葉市若葉区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 順天堂大学4年次在学中の2011年8月4日に特別指定選手として大分トリニータに登録され、卒業後の2012年から大分へ正式加入した。 2013年5月8日に当時JFL所属のFC町田ゼルビアへ期限付き移籍したが公式戦出場機会はなく約2ヶ月後の7月1日に大分に復帰。 復帰後も公式戦出場の無い日々が続いたが、ベンチ入りを果たした2015年7月18日のJ2第24節・長崎戦で当初スタメン予定だった武田洋平が試合前のウォーミングアップで負傷した為、急遽スタメンとなりJリーグ初出場を果たした。
淺田 武士(あさだ たけし、英:ASADA Takeshi、… 淺田 武士(あさだ たけし、英:ASADA Takeshi、1989年6月14日 - )は、長野県松本市出身のサッカー審判員(プロフェッショナルレフェリー、国際副審)。 地元のスポーツ少年団でサッカーを始め、松商学園高校を経て順天堂大学に進み、蹴球部(サッカー部)在籍時に審判員の資格を取得する。卒業後に渡英しアマチュアクラブのウィンチモア・ヒルFC(英語版)でのプレーを経て、2013年に1級審判員登録。 2024年1月11日、日本サッカー協会は同年2月1日付けで主審の御厨貴文と共にプロフェッショナルレフェリー契約を締結することを発表した。 この項目は、サッカーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル サッカー/ウィキプロジェクト サッカー/ウィキプロジェクト 女子サッカー)。
田中 順也(たなか じゅんや、1987年7月15日 - )は… 田中 順也(たなか じゅんや、1987年7月15日 - )は、東京都板橋区出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはフォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。 小学校1年生の時から本格的にサッカーを始めた。小学生時代は高島平SCと掛け持ちで三菱養和SCのスクールに通い、卒業後は三菱養和巣鴨SCジュニアユースへ昇格。力強いドリブルで前線に切り込み、左足の豪快なシュートを狙うプレースタイルから「三菱養和のアドリアーノ」の異名を取った。 高校3年時の2005年には、チームのエースストライカーとして背番号「10」を背負い、第29回日本クラブユースサッカー選手権に出場したが、香川真司、吉田麻也、安田理大、槙野智章といった後の日本代表メンバーが勢揃いした大会で目立った成績は残せず、グループリーグで敗退。
伊藤 大介(いとう だいすけ、1987年4月18日 - )は… 伊藤 大介(いとう だいすけ、1987年4月18日 - )は、千葉県市原市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはミッドフィールダー。 ジュニア時代からジェフユナイテッド千葉の下部組織で育った生え抜き選手であったが、トップチーム昇格は叶わず順天堂大学に進学。順天堂大学の先輩には岡本達也と森英次郎、同期には田中順也、三浦旭人などがいる。大学時代は一年次からレギュラーで、全日本大学選抜やユニバーシアード日本代表にも選出された。関東大学リーグでは常盤聡(東京農業大学)とともに4年間の最多出場選手として表彰された。 2010年、ユース時代に所属した千葉に入団。7月3日にひたちなか市総合運動公園陸上競技場で行われた鹿島アントラーズとのプレシーズンマッチでネット・バイアーノのアシストから決勝点を決める活躍を見せた。
岡本 達也(おかもと たつや、1986年9月19日 - )は… 岡本 達也(おかもと たつや、1986年9月19日 - )は、静岡県浜松市出身のサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 小学校時代からのジュビロ磐田育ちで、ユースでは藤井貴との2トップで得点を重ね、上田康太らと共にトップチームへの昇格を果たした。しかし出場機会を得ることはできなかった。 本人が大学への進学を希望した事により、2006年シーズンの契約をもってチームを退団した。2007年3月8日、本人より順天堂大学への入学が決定したとジュビロ磐田会員専用サイト内にて発表。また大学進学後もサッカーを続け、スピードという弱点を克服してJリーグの舞台への復帰を目指すともコメントしている。 順天堂大学ではレギュラーFWの一角として活躍、2007年関東大学リーグの新人王を獲得した。
福士 徳文(ふくし のりふみ、1986年6月17日 - )は… 福士 徳文(ふくし のりふみ、1986年6月17日 - )は岩手県盛岡市出身の元サッカー選手。ポジションはFW。
森 英次郎(もり えいじろう、1986年4月8日 - )は、… 森 英次郎(もり えいじろう、1986年4月8日 - )は、神奈川県出身の元サッカー選手。ポジションはMF、DF。
小宮山 尊信(こみやま たかのぶ、 1984年10月3日 -… 小宮山 尊信(こみやま たかのぶ、 1984年10月3日 - )は、千葉県船橋市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー。 市立船橋高校3年時に全国高等学校サッカー選手権大会で優勝を果たしている。当時のチームメイトに青木良太、大久保裕樹、小川佳純、原一樹、1学年後輩に増嶋竜也、カレン・ロバート、鈴木修人、佐藤優也、石井秀典らがいる。 高校3年時にU-18日本代表に選ばれ、オランダ遠征に参加している。また、イビチャ・オシム監督時代の日本代表合宿に招集された経験を持つ。 順天堂大学在学中の2006年、特別指定選手として横浜F・マリノスに登録されリーグ戦、ナビスコ杯1試合ずつに出場している。
佐藤 健太郎(さとう けんたろう、1984年8月14日 - … 佐藤 健太郎(さとう けんたろう、1984年8月14日 - )は、三重県出身のプロサッカー選手。レノファ山口FC所属。ポジションはミッドフィルダー(MF)。
中村 英之(なかむら ひでゆき、1984年6月3日 - )は… 中村 英之(なかむら ひでゆき、1984年6月3日 - )は埼玉県さいたま市出身の元プロサッカー選手。ポジションはDF。 小学校4年から6年まで柏レイソルの下部組織チームに所属し第19回全日本少年サッカー大会で、柏レイソル下部組織として初の全国優勝を成し遂げた。 中学時代は浦和レッズの下部組織に所属し、2000年に帝京高校に進学した。2002年度全国高校総体・茨城インターハイでは決勝で長崎県立国見高等学校を倒し全国優勝。大会の優秀選手にも選出された。同級生には大沢朋也、横山知伸、山口貴弘、一年後輩には関口訓充がいた。 2003年に順天堂大学に進学し、1年次から全日本大学選抜に抜擢され、2006年の全日本大学サッカー選手権大会では小宮山尊信、佐藤健太郎、村上祐介らと共に準優勝という成績を残した。
村上 佑介(むらかみ ゆうすけ、1984年4月27日 - )… 村上 佑介(むらかみ ゆうすけ、1984年4月27日 - )は、東京都出身の元プロサッカー選手。ポジションはDF(CB、SB)。 村上水軍の末裔である。 8歳の時に静岡県清水市でサッカーを始める。小学校6年次に北京・ソウル・ジャカルタ・東京4都市少年サッカー大会東京都代表、国士舘高等学校で全国高等学校サッカー選手権大会に出場。その後国士舘大学を経て順天堂大学に移り、ユニバーシアード日本代表にも選出された。大学選抜の同期には長友佑都、兵藤慎剛などがいる。2007年に柏レイソルの特別指定選手に登録された。 2008年より、正式に柏に入団。10月4日に行われた大宮アルディージャ戦で初出場・初先発でハットトリックを達成するという鮮烈なプロデビューを飾った。
谷内 謙介(たにうち けんすけ、1983年7月16日 - )… 谷内 謙介(たにうち けんすけ、1983年7月16日 - )は、埼玉県出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはDF。
鴨川 奨(かもがわ しょう、1983年2月7日 - )は、大… 鴨川 奨(かもがわ しょう、1983年2月7日 - )は、大分県別府市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。現役時のポジションはフォワード。 順天堂大学在籍中の2004年に関東大学リーグ得点王(14得点)になり、翌年にJ1・名古屋グランパスエイトに入団。1年目は5試合の出場で3得点を挙げた。しかしその後、度重なる負傷に泣かされ、試合どころか練習にも満足に参加できない状態に陥り[要出典]、3年目の2007年に戦力外通告を受ける。サンフレッチェ広島、大分トリニータなどの入団テストを受けたが、能力の高さを認められつつも故障の多さがネックになって獲得に至らず、浪人状態を続けた。[要出典] 2008年7月、シーズン途中から当時JFL所属のファジアーノ岡山へ入団。
藤田 義明(ふじた よしあき、1983年1月12日 - )は… 藤田 義明(ふじた よしあき、1983年1月12日 - )は、栃木県宇都宮市出身の元プロサッカー選手。ポジションはDF(右SB、CB)、MF(ボランチ、両WB)。 順天堂大学から、2005年にジェフユナイテッド千葉とプロ契約。 千葉ではなかなか出場機会に恵まれず、2006年途中に大分へ期限付き移籍。移籍初年度は4試合のみの出場に留まったが、2007年には第3節でボランチとして先発出場。それ以降は守備的なポジションであればどこでもこなせるマルチぶりを発揮。その活躍によって出場機会が増加し、2008年に大分に完全移籍した。 大分では主にCBや守備的MF(ボランチ)として、さらには右サイドでも出場している。
萩原 達郎(はぎはら たつろう、1982年8月6日 - )は… 萩原 達郎(はぎはら たつろう、1982年8月6日 - )は、鹿児島県出身のサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 2001年、鹿児島実高からJリーグ・ベガルタ仙台に加入。しかし高橋範夫・小針清允・高桑大二朗等実力者とのポジション争いに敗れ、長く第2・第3GKという立場で公式戦の出場機会はなかった。 高橋と高桑が退団し、小針の負傷でシュナイダー潤之介が加入しても控えが続いたが、2007年10月7日の天皇杯3回戦(対順天堂大学)でようやく公式戦初出場。2008年5月6日にはリーグ戦初出場を果たし、この年に圧倒的な成績で優勝したサンフレッチェ広島を好プレーの連続で完封、広島にこの年の初黒星をつけた。
堀 健人(ほり けんと、1982年6月13日 - )は、山口… 堀 健人(ほり けんと、1982年6月13日 - )は、山口県出身の元サッカー選手。現役時代の主なポジションはフォワード。 広島皆実高校時代(2年先輩に朝日大輔、1年先輩に瀬戸彬仁・秦賢二、同級生に柴村直弥ら)は、森崎和幸・浩司兄弟・駒野友一らと広島県選抜のメンバーとして1999年熊本国体3位。順天堂大学時代の2003年には大邱ユニバーシアード優勝に貢献した。 2005年からはJFLの佐川急便東京SCに加入。チームに慣れた夏場以降に2トップに入ると、天皇杯東京都予選決勝の横河武蔵野FC戦で延長決勝ゴール、後期第6節での首位愛媛FC戦で2ゴール、第85回天皇杯4回戦の川崎フロンターレ戦での先制ゴール など勝負所での活躍をみせた。