ハチマキ(1986年(昭和61年)6月19日 - )は、RE… ハチマキ(1986年(昭和61年)6月19日 - )は、REBELSを主戦場として活躍するPHOENIX所属のプロキックボクサー。REBELS-MUAYTHAIライト級王者。埼玉県さいたま市出身。春日部高等学校卒業。法政大学法学部政治学科出身。
職業がボクサー:1,033人
ハチマキ(1986年(昭和61年)6月19日 - )は、RE… ハチマキ(1986年(昭和61年)6月19日 - )は、REBELSを主戦場として活躍するPHOENIX所属のプロキックボクサー。REBELS-MUAYTHAIライト級王者。埼玉県さいたま市出身。春日部高等学校卒業。法政大学法学部政治学科出身。
郷州 征宜(ごうしゅう まさのぶ、1986年4月10日 - … 郷州 征宜(ごうしゅう まさのぶ、1986年4月10日 - )は、日本の男性元キックボクサー。神奈川県秦野市出身。K-1ジム総本部チームペガサス所属。元Krushスーパーフェザー級(-60kg)王者。 生まれながらにして難聴の障害があり、幼少の頃にいじめを受けた経験もある。運動が得意だったため野球を始めたところ、才能が開花。秦野リトルシニアに所属していた2001年には、日本代表としてリトルリーグ全米選手権に出場した。東海大学付属甲府高等学校在学時には、2004年第86回全国高等学校野球選手権大会に出場してベスト4まで進出、代打として2打席に立ち、安打も記録した。 2006年~2009年まで湘南ひらつかマルユウベースボールクラブに所属していた。
高木 裕史(たかぎ ひろし、男性、1986年3月30日 - … 高木 裕史(たかぎ ひろし、男性、1986年3月30日 - )は、日本のプロボクサーである。広島県廿日市市出身。森岡ボクシングジム所属。 広島県廿日市市出身。2001年に崇徳高等学校に進学し、ボクシングを始める。2011年に広島大学大学院総合科学研究科で、修士号を取得。その間もボクシングを続け、2007年には大分県で開催された第77回全日本アマチュアボクシング選手権大会にバンタム級中国地区ブロック代表として出場している。 2011年に広島を離れ、兵庫県宝塚市に移り住む。兵庫を拠点とする森岡ボクシングジムに所属し、同年プロテストに合格する。翌2012年にプロデビュー戦で川島陸と対戦し、判定勝ちでプロ初勝利を飾る。
大野 祐志郎(おおの ゆうじろう、1986年3月21日 - … 大野 祐志郎(おおの ゆうじろう、1986年3月21日 - )は、日本のキックボクサー。兵庫県姫路市出身。ALL-WIN team 華王州所属。 小学校で糸東流空手をはじめ、極真空手、キックボクシング、総合格闘技などを経験。郵便局員をしていた時に、キックボクサーの安保瑠輝也が街の喧嘩自慢とスパーリングをするというYouTubeチャンネルでの企画に参加したことで、格闘技への思いが高まり、安保にK-1デビューできないか相談し、2021年2月、34歳にしてKrushデビュー。リングネームを前述の動画に登場した際のあだ名「裸足のユウジロウ」としたかったがそれは叶わなかった。
清水 聡(しみず さとし、1986年3月13日 - )は、日… 清水 聡(しみず さとし、1986年3月13日 - )は、日本のプロボクサー。大橋ボクシングジム所属。岡山県総社市出身。第48代OPBF東洋太平洋フェザー級王者。2012年ロンドンオリンピックバンタム級銅メダリスト。 2014年3月まで陸上自衛隊、自衛隊体育学校に所属する自衛官で、階級は3等陸尉であったが、2016年のリオデジャネイロオリンピック出場権獲得に向けてAPB(AIBAプロボクシング)への参加を決意したことにともない、2014年4月にミキハウスに入社した。 1986年3月13日、岡山県総社市で生まれる。小学生の時は電子ピアノに熱中し、中学生時代は卓球部に所属していた。これらが「リズム感や動体視力を養うのに役立った」と清水は後に語っている。
白石 豊土(しらいし とよと、男性、1986年3月8日 - … 白石 豊土(しらいし とよと、男性、1986年3月8日 - )は、日本のプロボクサー。福岡県北九州市戸畑区出身。協栄ボクシングジム所属。福岡県立小倉西高等学校卒業。 2005年6月28日、プロデビュー戦では若木忍(協栄札幌赤坂)を相手にドローに終わった。同年10月17日、プロ2戦目の桃井誉雄(ミナノ)との4回戦に判定で初勝利。2006年9月29日、第63回東日本フライ級新人王トーナメント準決勝で第54代日本フライ級チャンピオン村中優に4R判定で初黒星を喫した。同年12月18日、ジェット勇(F・I)との6回戦ではフルマークの判定勝利を収めた。 2007年の1年間はバンタム級相当での試合が続き、年明けからは3連続KO勝利を収めたが、10月31日に行なわれた第20回KSD杯争奪A級トーナメントバンタム級決勝戦で、後のWBC世界バンタム級王者山中慎介(帝拳)に敗れた。
野口 智代(のぐち ともよ、1986年3月4日 - )は、新… 野口 智代(のぐち ともよ、1986年3月4日 - )は、新潟県佐渡市出身の女子プロボクサー。ジャパンスポーツジム所属。身長152cm。アトム級。JBC女子公認前は「郷 岬(ごう みさき)」のリングネームで活動していた。 2007年2月12日、平木陽子戦でデビュー、判定勝利を飾る。 JBC女子公認後、代々木ブルースカイジムからジャパンスポーツジムへ移籍。 2008年5月9日、JBC初の女子興行「G Legend」に出場、越石優を相手に判定勝利。 同年10月12日に越石と再戦、2回TKO負け。 2009年11月12日、後のIBF世界チャンピオン柴田直子に3回TKO負け。 2010年9月24日、3年前に敗れた相川周子に判定でリベンジを果たし、星を五分に戻して引退。
飯田 将成(いいだ まさなり、1986年1月23日 - )は… 飯田 将成(いいだ まさなり、1986年1月23日 - )は日本の元プロボクサー、YouTuber。2022年7月よりBreakingDownに出場。武神ボクシングジム主宰。岐阜県出身。 両親ともに教師の家庭に生まれる。父は体育教師。中学生の頃にボクシングジムに通っていた。岐阜市の暴走族の総長をやっていたことがある。喧嘩が傷害事件となり少年鑑別所に入った。 鑑別所を出た後、18歳で元プロボクシング世界王者の星野敬太郎が主宰する各務原市にあるコパン星野敬太郎ボクシングジムに入会。2006年4月9日、国分裕紀戦でプロデビュー。日本ランキング最高位はウェルター級10位。 2011年3月13日、名古屋国際会議場で行われたプロボクシング興行『SOUL FIGHTING 39』で中嶋裕介と再戦したが3R45秒TKO負け。
村田 諒太(むらた りょうた、1986年〈昭和61年〉1月1… 村田 諒太(むらた りょうた、1986年〈昭和61年〉1月12日 - )は、日本の元プロボクサー。奈良県奈良市出身。ロンドンオリンピックミドル級金メダリスト。元WBA世界ミドル級スーパー王者。帝拳ボクシングジムに所属していた。オリンピック金メダルとプロ世界チャンピオンの両方達成した初の日本人ボクサー。血液型AB型。 マッチメイクは帝拳プロモーションとトップランクが担当していた。トレーナーはプロ転向当初はイスマエル・サラスだったが、田中繊大(英語版)とホルヘ・リナレスの弟であるカルロス・リナレスが務めていた。入場テーマ曲は映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』のテーマ曲である「He's a Pirate(彼こそが海賊)」。
竹中 佳(たけなか けい、1986年1月9日 - )は、日本… 竹中 佳(たけなか けい、1986年1月9日 - )は、日本の女子プロボクサーである。兵庫県加古川市出身。高砂ボクシングジム所属。第4代OPBF東洋太平洋女子ライトフライ級王者。
帝里 木下(ている きのした、1985年12月17日 - )… 帝里 木下(ている きのした、1985年12月17日 - )は、韓国籍の元プロボクサー。本名・朴 泰一。大阪府大阪市出身。右利きながら左ボクサーファイターである。第35代日本スーパーフライ級王者。千里馬神戸ボクシングジム所属。 徳山昌守に憧れ、大阪朝鮮高級学校進学とともにボクシングを始める。龍谷大学までアマチュアで活躍。 大学卒業に合わせ千里馬ジムに入門し、2008年5月11日、明石産業会館での兼本誠大戦でデビューし、判定勝利。 2011年、「最強後楽園」にエントリーし、決勝まで進出。決勝では翁長吾央(大橋)と対戦するが、4回負傷判定で引き分けも、ジャッジの判定で日本スーパーフライ級王座挑戦権を得た。
向井 寛史(むかい ひろふみ、男性、1985年12月4日 -… 向井 寛史(むかい ひろふみ、男性、1985年12月4日 - )は、日本の元プロボクサー。大阪府枚方市出身。六島ボクシングジム所属。 ボクシングを始めたのは南京都高等学校在学中で、ボクシング部では3年次に副将を務め、主将は後のロンドンオリンピック金メダリストの村田諒太だった。 その後、日本大学に進み全日本選手権3位、国体準優勝(決勝で大学の1年後輩上林巨人に敗戦)などの実績を残す。 大学卒業後、六島ジムに入門。高校・大学の先輩でもある藤原俊志トレーナーの指導を受ける。 2009年8月1日、住吉区民センターでプロデビュー戦を行い上村徹(ワイルドビート)を相手に6回判定勝利でデビュー戦を白星スタートで飾った。
川内 将嗣(かわち まさつぐ、男性、1985年11月25日 … 川内 将嗣(かわち まさつぐ、男性、1985年11月25日 - )は、日本のアマチュアボクシング選手。北京オリンピック・ライトウェルター級日本代表。佐賀県鹿島市出身。ヒット&アウェイを得意とするサウスポースタイルのボクサータイプ。陸上自衛官で、階級は2等陸曹である。 剣道一家に生まれ育ったこともあり、父親に勧められて小学校3年から中学までは剣道に打ち込んでいたが、佐賀龍谷高校に入学後ボクシングを始める。3年時にはライト級(57kg - 60kg)で三冠(全国高校選抜、全国高校総体、国体で優勝)を達成。 2004年専修大学進学後、2年で全日本選手権ウェルター級(64kg - 69kg)で優勝。3年、4年時には全日本選手権ライトウェルター級で優勝。
小口 幸太(おぐち こうた、1985年10月21日 - )は… 小口 幸太(おぐち こうた、1985年10月21日 - )は、日本の元プロボクサー(日本スーパーライト級11位)。元ポルノ男優。茨城県水戸市出身。宮田ボクシングジム所属。 この項目は、ボクシング関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJボクシング/PJキックボクシング)。 この項目は、性風俗関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:性/PJ:性)。
天笠 尚(あまがさ ひさし、1985年10月18日 - )は… 天笠 尚(あまがさ ひさし、1985年10月18日 - )は、日本の元プロボクサー。第58代日本フェザー級王者。第44代OPBF東洋太平洋フェザー級王者。長身痩躯な外見からは想像もつかない強打を誇ることから、「痩身の暗殺者」の異名を持つ。FRARE山上ボクシングスポーツジム所属。世界ランキング最高位はIBFフェザー級3位。入場曲は2014年12月31日 ギレルモ・リゴンドウ戦より「LOKA」の「AIRSE」、それ以前は「あまちゃん」のテーマ(李冽理との第2戦より)。 群馬県太田市出身。姉がいる。小学校・中学校までは地元の学校に通うサッカー好きな子供だった。当時のあだ名は「チャー」。サッカー選手に憧れ高校に入学するも、次第に学校から足が遠のいていく。
岩渕 真也(いわぶち しんや、1985年7月16日 - )は… 岩渕 真也(いわぶち しんや、1985年7月16日 - )は、日本の元プロボクサー。埼玉県八潮市出身。第36代日本スーパーライト級王者。草加有沢ボクシングジム所属。花咲徳栄高等学校卒業。高校の同期に渡部あきのり。担当トレーナーは高校の先輩でもある有澤和広(カズ有沢)で、入場曲も有沢が現役時代に使用したイースト17「HOUSE OF LOVE」。 高校生の時にボクシングを始める。 2004年2月2日のプロデビューから2連敗。 2005年4月5日、デビュー戦の相手だった石山翔と再戦。4回TKOで初勝利をあげた。 2010年、バイク運転中の事故で右膝後十字および右手親指靭帯を断裂。 2011年10月15日、2011年「最強後楽園」日本タイトル挑戦権獲得トーナメントスーパーライト級決勝で麻生興一(角海老宝石)と対戦し、1回1分37秒TKO勝ちを収め、「最強後楽園」優勝を果たすと共に最優秀選手賞を受賞した。
渡部 あきのり(わたなべ あきのり、本名:渡部 信宣、198… 渡部 あきのり(わたなべ あきのり、本名:渡部 信宣、1985年7月10日 - )は、日本の元プロボクサー。埼玉県・北葛飾郡杉戸町出身。第50代日本ウェルター級王者。第37代OPBF東洋太平洋ウェルター級王者。第17代PABAスーパーウェルター級王者。元日本スーパーウェルター級暫定王者。第37代OPBF東洋太平洋スーパーウェルター級王者。 牛若丸 あきべぇ(うしわかまる あきべぇ)のリングネームを使用していたことがある。現役時代は協栄ボクシングジム→野口ボクシングジム→角海老宝石ボクシングジム所属。 高校の同期に岩渕真也、先輩に内山高志がいる。同い年であるロンドンオリンピック金メダリスト村田諒太は親友。
T-98(たくや、1985年6月28日 - )は、日本のキッ… T-98(たくや、1985年6月28日 - )は、日本のキックボクサー。東京都出身。本名は今村卓也。クロスポイント吉祥寺所属。 東京都保谷市(現西東京市)出身。青嵐中学校卒業。高校卒業までは野球少年。友人がプロのボクサーになったことをきっかけに21歳で格闘技を始めた。 2016年6月、日本人として史上5人目(外国人として6人目)の、ムエタイ・ラジャダムナン・スタジアム認定スーパーウェルター級王者。2016年10月9日には、日本人として史上初となる、ラジャダムナン・スタジアムでの王座防衛に成功した。 12月5日に開催された「KNOCK OUT Vol.0」で長島☆自演乙☆雄一郎に2ラウンドKO勝利。
アクセル住吉(アクセルすみよし、本名:住吉 邦仁(すみよし … アクセル住吉(アクセルすみよし、本名:住吉 邦仁(すみよし くにひと)、1985年6月14日 - )は、日本のプロボクサー。山口県下関市豊浦町黒井出身。関門JAPANボクシングジム所属。ニックネームは「関門のとらふぐ」。 下関市立誠意小学校、下関市立豊洋中学校卒業。高校1年生からボクシングを始めた。 アマチュア時代には全日本実業団選手権大会と全日本社会人選手権大会で優勝経験がある。 アマチュア選手時代に数十万する革ジャンを買うほどのオサレ番長でもあった。 2012年5月3日に福岡市九電記念体育館で岡崎祐也とスーパーライト級6回戦を戦い、6回2-0(58-57×2、57-57)の勝ちを収めデビュー戦を白星で飾ったが、同年11月23日に60.0キロ契約8回戦で玉越強平と戦い、8回0-3(72-80×2、75-79)の判定負けでプロ初黒星を喫した。
竹中 良(たけなか りょう、1985年5月22日 - )は、… 竹中 良(たけなか りょう、1985年5月22日 - )は、日本の元プロボクサー。第46代OPBF東洋太平洋フェザー級王座。熊本県菊池郡大津町出身。九州学院、明治大学卒業。 古口ジムよりプロデビュー、笛木亮戦より三迫ジム所属。 2019年8月8日、自身のブログで引退を表明した。
小澤 瑶生(おざわ たまお、1985年5月16日 - )は、… 小澤 瑶生(おざわ たまお、1985年5月16日 - )は、日本の元プロボクサー。現姓:岸本(きしもと)。元WBO女子世界スーパーフライ級王者。元OPBF女子東洋太平洋スーパーフライ級王者。フュチュール所属。 長野県上伊那郡辰野町出身。小学校ではバレーボール選手、中学から大学まではバスケットボール選手だった。佐久長聖高校でウィンターカップ、拓殖大学でインカレベスト4、オールジャパンを経験。大学の同期に天津希、林田明佳、春日流いら。 卒業後は実業団入りを断念し、ニュージーランド留学した後、京都大学に進学した弟を心配する両親に頼まれて京都に移住、2010年に偶然通りかかったフュチュールに入門してエクササイズ目的でボクシングを始める。
粉川 拓也(こがわ たくや、1985年4月5日 - )は、日… 粉川 拓也(こがわ たくや、1985年4月5日 - )は、日本のプロボクサー。東京都墨田区出身。角海老宝石ボクシングジム所属。ニックネームは「内藤2世」。第53代・第55代日本フライ級王者。第31代OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王者。入場曲は湘南乃風「Left & Right〜名も無き足跡〜」。 ボクシングを始めたのは中学2年で、その時は江戸川区のジムに入門したが、1週間で退会。高校は定時制に進むも2年で中退して就職した後、18歳で宮田ジムに入門。 2005年6月26日、ディファ有明での齋藤慶尚戦でデビュー。 10月10日、後楽園ホールでのWBC世界フライ級タイトルマッチ、ポンサクレック・ウォンジョンカム対内藤大助の前座にて茂木公弘と対戦。
近藤 明広(こんどう あきひろ、男性、1985年4月3日 -… 近藤 明広(こんどう あきひろ、男性、1985年4月3日 - )は、日本のプロボクサー。埼玉県加須市出身。第55代日本ライト級王者。元WBOアジア太平洋ライト級王者。第42代OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者。WBOアジア太平洋王座戦として日本初開催となった試合で戴冠した選手。一力ボクシングジム所属。 小学生の時から地元の少年野球団に所属し、中学生時代も部活動とリトルシニアリーグで野球を続けるが、中学3年生の時にプロボクサーの畑山隆則の世界戦を見てプロボクサーに憧れて地元の埼玉池田ジム(現・18鴻巣ジム)でボクシングを始める。 2001年4月、白鷗大学足利高校に進学する。 2003年、夏の全国大会、長崎インターハイ、ライト級で準優勝。
久高 寛之(ひさたか ひろゆき/くだか ひろゆき、男性、19… 久高 寛之(ひさたか ひろゆき/くだか ひろゆき、男性、1985年4月2日 - )は、日本の元プロボクサー。大阪府大阪市大正区出身。初代WBCインターナショナルフライ級シルバー王者。第40代日本スーパーフライ級王者。グリーンツダボクシングクラブ所属選手としてプロデビュー。2008年5月1日より仲里・ATSUMIボクシングジム所属。2012年12月の仲里・ATSUMIボクシングジムの分裂により仲里義竜ボクシングジム所属。大阪府立港高等学校卒業。 本名の名字の読み方は「ひさたか」で、デビュー当時からリングネームにも本名の「ひさたか」を使っていたが、2017年8月の井上拓真戦以降はリングネームを沖縄の一般的な読みである「くだか」に変更していた。
清水 秀人(しみず ひでと、男性、1985年4月2日 - )… 清水 秀人(しみず ひでと、男性、1985年4月2日 - )は、日本のプロボクサー。千葉県富津市出身。木更津グリーンベイボクシングジム所属。県立君津商業高校卒業。 2004年7月3日、プロデビュー戦にて山田直毅にTKO勝利。2戦目は判定で敗れたものの3戦目ではKO勝ちを収めた。4戦目は阿部展大に判定勝利。しかし約2か月後、杉崎由夜に1Rでプロ初のKO負けを喫した。 2005年11月13日、木更津・クラカタスポーツガーデンにて原之園隆太と復帰戦を行い、判定勝ちを収めた。 2006年8月16日、東日本新人王トーナメント準々決勝で対戦が予定されていた粟生竜太の棄権により準決勝に進出した。 2006年11月3日、東日本スーパーフェザー級新人王を獲得した。
田中 教仁(たなか のりひと、1985年2月21日 - )は… 田中 教仁(たなか のりひと、1985年2月21日 - )は、日本の元プロボクサー。東京都板橋区出身。第30代日本ミニマム級王者。三迫ボクシングジム所属。かつてはドリームボクシングジムに所属していた。 2005年3月7日で加藤聖慈とミニマム級4回戦を戦い、3回TKO勝ちでデビュー戦を白星で飾った。 その後8連勝して2007年10月31日に後楽園ホールで堀川謙一と第20回A級トーナメント決勝としてミニマム級8回戦を行い、プロ初黒星となる8回1-2(76-77、75-78、78-77)判定負けを喫した。 2010年9月5日に後楽園ホールで日本ミニマム級1位のブンブン東栄と最強後楽園ミニマム級決勝を行い、1回1分42秒TKO勝ちで日本タイトル挑戦権を獲得した。
松本 晋太郎(まつもと しんたろう、男性、1985年2月17… 松本 晋太郎(まつもと しんたろう、男性、1985年2月17日 - )は、日本のプロボクサー。新潟県新潟市出身。第17代OPBF東洋太平洋スーパーミドル級王者。ワタナベボクシングジム所属。かつてはヨネクラボクシングジムに所属していた。 新潟誠道館で空手を学び、新潟向陽高等学校でボクシングを始める。 拓殖大学に進学後、4年次に全日本アマチュア選手権ミドル級で優勝。後のロンドンオリンピック金メダリスト村田諒太との対戦歴もある。なお、大学では1年は選手登録せず、1年留年している。2年先輩に八重樫東。 2008年9月16日、後楽園ホールでチンチャイ・パラドーンジム(タイ)と両者にとってのデビュー戦を行い、ヨネクラボクシングジム所属の松本が初回2分31秒KO勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。
山本 佑機(やまもと ゆうき、1984年12月14日 - )… 山本 佑機(やまもと ゆうき、1984年12月14日 - )は、日本のキックボクサー。東京都福生市出身。第15代マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟ライト級、初代WBCムエタイ日本スーパーライト級、第2代WMAF世界スーパーライト級王者。 マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟スーパーライト級王者の壮泰(そうた)は双子の実兄。 1984年12月14日に東京都福生市で双子の兄弟の弟として生まれた。都立福生高校卒業。 2009年10月18日に行われた「BREAK THOROUGH-13 〜突破口〜」のWBCムエタイルール日本統一王座決定戦スーパーライト級決勝戦に出場。NJKFの獅センチャイジムからパンチで3度ダウンを奪い、初代王者になった。
壮泰(そうた、1984年12月14日 - )は、日本のキック… 壮泰(そうた、1984年12月14日 - )は、日本のキックボクサー。東京都杉並区出身。身長173.5cm。血液型A型。得意技はミドルキック・マッハフミフミ。駿河台大学出身。 第6代MA日本キックボクシング連盟スーパーライト級王者 双子の弟山本佑機とスーパーツインズとしてMA日本キックボクシング連盟で活躍した元キックボクサー。東京都福生市にある橋本道場に高校3年生から入門し、キックボクシングを始めた。弟の山本佑機(第15代MA日本ライト級王者・初代WBC日本スーパーライト級王者・第2代WMAFスーパーライト級王者)は、壮泰より少し早く入門してキックボクシングを始めた。壮泰は第6代日本スーパーライト級王者であり、王座獲得後、数多くの日本キック界のトップクラスと対戦経験を持つ。
鈴木 裕(すずき ひろし、1984年12月9日 - )は、千… 鈴木 裕(すずき ひろし、1984年12月9日 - )は、千葉県を登録地とする競輪選手であり、元プロキックボクサー。日本競輪学校(以下、競輪学校)第92期生。 埼玉県立三郷北高等学校出身。 2002年5月26日、新日本キックボクシング協会後楽園ホール大会において、プロキックボクサーとしてデビューしKO勝ち。続く9月22日の一戦も判定勝ちを収めた。しかし網膜剥離により、2戦2勝の戦績をもって引退を余儀なくされた。 その後、酢崎良雄(競輪学校53期生)に弟子入りして競輪選手を目指すことになった。2006年、競輪学校第92期生として入校。在校競走成績は50位(6勝)。 2007年7月6日、小田原競輪場でデビューし、初勝利を挙げた。
鈴木 博昭(すずき ひろあき、1984年12月6日 - )は… 鈴木 博昭(すずき ひろあき、1984年12月6日 - )は、日本の男性元総合格闘家、元シュートボクサー。愛知県豊橋市出身。BELLWOOD FIGHT TEAM所属。元SB世界スーパーライト級王者。 10代の頃に護身術を身に付けようと空手を始める。 2007年11月25日、HEAT5のニューエイジファイトで酒井楽と対戦し、1Rに偶然のローブローで酒井のダメージが回復しなかったためにノーコンテストとなった。 2008年2月24日、第2回全日本アマチュアシュートボクシング選手権東京大会・中量級(67kg)に出場。決勝で湯田達巳に勝利し、優勝。ベストファイト賞を受賞するとともにプロ昇格を果たした。 2008年5月28日、シュートボクシングプロデビュー戦で本村康博と対戦し、右膝蹴りでKO負け。
いつか(1984年11月15日 - )は、日本の元女性キック… いつか(1984年11月15日 - )は、日本の元女性キックボクサー、元レースクイーン、元総合格闘家。本名は佐々木 いつか(旧姓横瀬)。スリーサイズはB89cm、W60cm、H88cm。血液型A型。宮城県塩竈市出身。夫は新宿レフティージム所属のキックボクサー秀樹。 モデルとして活動後上京、2004年に「RSオガワレースクイーン」に抜擢、同年10月にはDVD「Sunrise」を発売。 翌2005年には「チーム南部」所属の女子総合格闘家としても活動、深谷愛のデビュー戦で注目された4月29日のスマックガール北沢大会でYUKAЯI相手にデビュー。その後、月1回のペースで試合を行なう。6月には女子キックボクシング「ANGEL'S」にも参戦し桜朋梨恵と対戦した。
池原 シーサー 久美子(いけはらシーサーくみこ、本名:出花 … 池原 シーサー 久美子(いけはらシーサーくみこ、本名:出花 久美子(旧姓:池原)、1984年11月8日 - )は、日本の元女子プロボクサーである。フュチュール所属。元WBO女子世界ミニフライ級王者。 両親が沖縄出身で池原自身も1年間沖縄に住んでいた。リングネームに使用されている「シーサー」は事情を知らないフュチュールのトレーナーに「シーサーに似てますね」と言われたのが由来で、そのまま愛称として定着している。なお、「シーサー」のスペリングは「Shisa」であるが、Boxrecなどでは「Seeser」とつづられていた。 大阪府・大阪市大正区出身。大阪市立小林小学校・大阪市立大正中央中学校を経て大阪府立大正高等学校卒業。
久田 哲也(ひさだ てつや、1984年10月30日 - )は… 久田 哲也(ひさだ てつや、1984年10月30日 - )は、日本の元プロボクサー。大阪府堺市出身。第40代日本ライトフライ級王者。ハラダボクシングジム所属。 高校1年でハラダボクシングジムに入門し2003年11月19日、プロデビュー。1RKO勝利で初戦を飾る。 2004年全日本新人王決定戦西日本フライ級予選に出場するも1回戦で敗退。翌2005年、2度目の新人王挑戦では西日本フライ級予選準決勝で当時5勝(5KO)無敗だった奈須勇樹を相手に激しい打撃戦の末、判定負け。後に奈須はこの年の全日本フライ級新人王を獲得している。2008年12月28日、当時日本ライトフライ級9位でWBC世界ミニマム級26位だった戎岡淳一に8R判定勝利し2009年1月に初のランキング入りを果たした。
花形 冴美(はながた さえみ、1984年10月28日 - )… 花形 冴美(はながた さえみ、1984年10月28日 - )は、日本の元プロボクサーである。神奈川県横浜市出身。花形ボクシングジムに所属していた。IBF女子世界アトム級王者。第2代及び第4代OPBF女子東洋太平洋ミニフライ級王者。本名は岡庭 冴美(おかにわ さえみ)、旧姓田中。リングネームは師匠である元世界チャンピオン花形進から受けたものである。夫はJBC審判員の岡庭健。 父親が商社マンのため幼少期から転居を繰り返し、小学生のうち4年間はバーレーンの日本人学校に通っていた。 帰国後、東京学芸大学教育学部附属竹早中学校に進学。中学時代はジェフユナイテッド市原・千葉レディースのサッカー選手、東京学芸大学教育学部附属高等学校時代はハンドボール選手として活躍した。
髙橋 怜奈(たかはし れな、1984年10月9日 - )は、… 髙橋 怜奈(たかはし れな、1984年10月9日 - )は、日本の医師、プロボクサー。医師としては東邦大学医療センター大橋病院・婦人科在籍、ボクサーとしてはワタナベボクシングジム所属。東京都大田区出身。世界初の女医ボクサー。女医+にも所属しメディア出演もしている。普連土学園中学校・高等学校、東邦大学医学部卒業。夫はプロボクサーの佐々木左之介(2021年4月9日結婚、夫婦別姓を選択している)。 2023年2月4日、前月に双子を出産していた事を公表した。 両親が医者の家庭に生まれ、物心ついたころから医師を目指し東邦大学に進み、卒業後は国立国際医療研究センター国府台病院を経て現在は東邦大学医療センター大橋病院に在籍。
出田 裕一(いでた ゆういち、1984年10月7日 - )は… 出田 裕一(いでた ゆういち、1984年10月7日 - )は、日本の元プロボクサー。東京都国分寺市出身。第41代日本スーパーウェルター級王者。三迫ボクシングジム所属。 2017年のヨネクラジム閉鎖に伴い、三迫ボクシングジムに移籍した "最後のヨネクラ戦士"。 松丘高校卒業後、東京農業大学に進学。 2005年、ヨネクラジム所属でプロデビュー。 デビュー後は2006年度の全日本新人王(ウェルター級)に輝くなど、破竹の12連勝を飾った。 しかし、2010年の初黒星をきっかけに、そのキャリアは低迷。 2010年6月24日に後楽園ホールで渡部あきのりと最強後楽園ウェルター級準決勝を行い、6回58秒TKO負けで決勝進出ならず。
上松 大輔(うえまつ だいすけ、1984年10月3日 - )… 上松 大輔(うえまつ だいすけ、1984年10月3日 - )は、日本の男性キックボクサー、俳優。愛媛県松山市出身。K-1GYM SAGAMI-ONO-KREST所属。ISKAオリエンタル世界ライト級王者。 2011年7月1日より芸能事務所「プラチナムプロダクション」とマネージメント業務を開始。Men's eggの読者モデルも務める。2012年から俳優に転身。 松山東高校卒業後、K-1出場を目指し上京。 2005年1月30日、R.I.S.E.でプロデビュー。 2007年4月15日、全日本キックボクシング連盟興行で水落洋祐と対戦。1R、左フックの相打ちで両者同時にダウンとなり、上松は10カウント以内に立ち上がれなかったためKO負けとなった。
下田 昭文(しもだ あきふみ、1984年9月11日 - )は… 下田 昭文(しもだ あきふみ、1984年9月11日 - )は、日本の元プロボクサー。広島県呉市出身。両親の転勤で、北海道を経て東京に移る。第32代日本スーパーバンタム級王者。第37代OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級王者。元WBA世界スーパーバンタム級王者。帝拳ボクシングジム所属。保善高等学校中退。 2002年に帝拳ボクシングジムに入門し、葛西裕一トレーナーの勧めでプロに転向。かつては基礎練習が嫌いで、8回戦時代まではろくにロードワークもしなかったほどであった。しかし西岡利晃の後継者に指名され、2006年に初の敗北を喫したあたりから徐々に考えを改めるようになり、以後はジムの誰よりも練習熱心になったという。
大平 剛(おおだいら ごう、1984年9月10日 - )は、… 大平 剛(おおだいら ごう、1984年9月10日 - )は、日本のプロボクサー。第26代日本ミニマム級王者。花形ボクシングジム所属。 神奈川県川崎市で生まれ、後に横浜市に移住。兄2人もプロボクサーで長兄は大橋ジムに所属した大平淳、次兄は北澤ジム所属の大平卓。法政大学第二高等学校3年でボクシングと出会い、法政大学在学中にライセンス取得。 2006年2月8日、後楽園ホールで大竹雄大と対戦し、4回1-1(39-38、37-39、39-39)の判定でデビュー戦を引き分けた。 2006年9月4日、後楽園ホールで高島昌良と対戦し、4回3-0(40-37、39-37、39-38)の判定勝ちを収めプロ初勝利を飾った。
大前 力也(おおまえ りきや、1984年9月10日 - )は… 大前 力也(おおまえ りきや、1984年9月10日 - )は、日本の男性元プロキックボクサー。広島県尾道市出身。 広島県尾道市で生まれる。小学生から地元尾道の空修会館で空手をはじめる。同門に、山本優弥、平谷法之、神垣太輔。 如水館高等学校在学中の2002年5月、新空手の全日本大会で平谷法之と、史上初となる同門決勝を行う。 龍谷大学在学中は、ボクシング部で、帝里木下と同期。 2006年5月の新空手全日本大会軽量級にて優勝。王者となる。 翌、2007年5月、同大会で、小山泰明に判定負けし、連覇を逃す。。 同年7月29日、全日本キックボクシング連盟にて、瀧谷渉太、卜部弘嵩らとデビュー。 2戦目となる10月6日、全日本キックボクシング連盟、CUB☆KICK'S-8にて、上杉隼土に判定勝ちし、プロ初勝利を上げる。
麻原 将平(あさはら しょうへい、1984年9月3日 - )… 麻原 将平(あさはら しょうへい、1984年9月3日 - )は、日本の男性空手家・キックボクサー。滋賀県出身。シルバーアックス所属。 2005年2月6日、正道会館 全日本新人戦空手道選手権大会の軽量級で第3位に入賞。2008年2月24日、KGS「KAMINARIMONトーナメント&ワンマッチ大会」-60kg級トーナメントで優勝。 2008年4月27日、RISING ROOKIES CUP 60kg級でプロデビュー。KAMINARIMON CLIMAX’07 65kg級優勝者仲江川裕人と対戦し、2RにドクターストップによるTKO勝ち。 2008年9月28日、「3A-LIFE presents R.I.S.E. 50」で、高平大需と対戦し3RにTKO勝ち。
天海 ツナミ(てんかい - 、本名:有馬 真波(ありま まな… 天海 ツナミ(てんかい - 、本名:有馬 真波(ありま まなみ)、1984年8月13日 - )は、日本のプロボクサー。沖縄県具志川市(現うるま市)生まれ、鹿児島県肝属郡肝付町育ち。神村学園高等部卒業。山木ボクシングジム所属。クリスタルウェーブとマネジメント契約を結んでいた。元WBA女子世界スーパーフライ級王者。元WBO女子世界ライトフライ級王者。世界2階級制覇王者。 2男5女の次女(上から2番目)として生まれる。親の離婚・再婚を機に4歳から鹿児島県肝付町で過ごす。 小3から高校まではサッカーに熱中。中学では年代別県選抜にも選ばれ、推薦で神村学園に入学して全国大会も経験した。サッカー部の1年先輩には福元美穂がおり、寮で同室だった。
葉月 さな(はづき さな、1984年8月13日 - )は、日… 葉月 さな(はづき さな、1984年8月13日 - )は、日本の女子プロボクサー。本名脇山 さなえ(わきやま さなえ)。福岡県久留米市出身。白銀ジム所属。第7代OPBF東洋太平洋女子ミニマム級王者。現在は福岡市内のジャストフィットネス&ボクシングジムのインストラクターの傍らプロボクサーとして活動している。女子世界王座2階級制覇を達成した天海ツナミとは生年月日が同じ。 小学1年の時に両親に捨てられ、弟2人とともに児童養護施設で育てられた。中学卒業と同時に施設を出て、17歳で出産。以来シングルマザーとして長男を育ててきた。しかし、弟が自殺する悲劇に見舞われ、ボクシングを始めるきっかけとなった。当時はYuKOフィットネスボクシングジム所属だった。
宮崎 隆一(宮﨑 隆一、みやざき りゅういち、1984年7月… 宮崎 隆一(宮﨑 隆一、みやざき りゅういち、1984年7月30日 - )は、日本のパーソナルトレーナー、元キックボクサー、元舞台俳優。株式会社リーブル代表。SUNZENT株式会社代表。マッスル宮崎(まっするみやざき)の名義で動画配信者、ネットタレントとしても活動している。 攻玉社中学校・高等学校卒業後、後述のプロキックボクサーの期間を経たこともあり、二浪の末に神奈川大学に入学。 神奈川大学在籍中はボディビル部と演劇研究会に所属。演劇は大学入学から始めたものの、筋骨隆々な体格を買われ演出家・億土点の主宰する「Power Doll Engine」に所属する。静岡県・富山県の演劇祭を中心に2004年から2008年まで同劇団の舞台の多くに出演する。
日向野 知恵(ひがの ちえ、1984年7月28日 - )は、… 日向野 知恵(ひがの ちえ、1984年7月28日 - )は、日本の女子ブラジリアン柔術家、元プロボクサー。栃木県小山市出身。トライフォース柔術アカデミー新宿所属、プロボクサー時代はスパイダー根本ボクシングジム所属。第2代日本女子ミニマム級王者。日本人女子プロボクサー第1号である高築正子がトレーニングパートナーを務めた。 栃木県立栃木女子高等学校から茨城大学に進み、卒業後に都内のデザイン会社に就職を機にキックボクシングを始め、その後地元小山のジムでボクシングに転向し、プロを目指すため埼玉県川口市のスパイダー根本(当時スパイダー蓮乗院)に移籍し、2014年3月3日プロデビュー。 デビュー3戦3連勝も、敵地大阪で山岸愛子にTKO負けを喫すると3連敗。
岩下 雅大(いわした まさひろ、1984年7月25日 - )… 岩下 雅大(いわした まさひろ、1984年7月25日 - )は、日本の男性元シュートボクサー、キックボクサー。鹿児島県喜界島出身。長きに渡り南国超人(なんごくちょうじん)のリングネームで、シュートボクシングのヘビー級で活躍してきたが、2017年8月のKrush参戦を機にリングネームを本名に戻し、所属も龍生塾からBULLSに変更した。 右利きのファイターで、長い手足と強烈な破壊力を武器とする。得意技は右ストレート、右ローキック。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
山本 優弥(やまもと ゆうや、1984年7月15日 - )は… 山本 優弥(やまもと ゆうや、1984年7月15日 - )は、日本の男性キックボクサー。広島県尾道市出身。青春塾所属。 バックボーンは空手(新空手)。オールラウンダーだがその中でも、オーソドックススタイルからのスイッチ左ミドルキックや、バックハンドブローなどを得意とする。 尾道市立高須小学校・福山市立松永中学校・広島県立松永高等学校卒業。 2001年5月5日、16歳で第12回全日本新空手道選手権大会の軽量級に出場し、史上最年少年齢で優勝。 2001年9月7日、空修会館所属として全日本キックボクシング連盟に17歳でデビュー。デビュー戦はダウンを奪い、判定勝ち。 2003年11月、加藤督朗に左ミドルキック2発で58秒KO勝ち 2004年1月4日、山内裕太郎の持つ全日本ウェルター級タイトルに挑戦するも、判定負け。
寺西 玲央(てらにし れお、1984年7月15日 - )は、… 寺西 玲央(てらにし れお、1984年7月15日 - )は、日本のレーシングドライバー、元プロボクサー。三重県鈴鹿市出身。血液型B型。愛称はLeo、レオ君、レオ様。愛車は、高走行のBb。2人兄弟の兄。 父親と服部尚貴の影響で、21歳からレーサーへの道へ進む。 甘いルックスと、優しく接する態度、持ち前の明るさ、男らしさで女性ファンも多い。 レプリスポーツの「Team Naoki」に所属する。スーパーFJに参戦、カートレースにも出場。鈴鹿サーキットをメインに活動する。鈴鹿サーキットの講師 福山英朗らと共にドライビングレッスンのインストラクター等も務める。 ラジオに出演経験もありトークもこなせるドライバーの一人。
坂本 優起(さかもと ゆうき、1984年7月14日 - )は… 坂本 優起(さかもと ゆうき、1984年7月14日 - )は、日本の男子シュートボクサー。北海道函館市出身。俥夫と2足のわらじを履き戦うシュートボクサー。シュートボクシング/シーザージム所属。5代SB日本スーパーウェルター級王者。 高校ではサッカー部に所属。20歳からシュートボクシングのジムに通い始め、2009年にプロに転身。 22歳から人力車の俥夫を務める。 2009年11月18日、SHOOT BOXING 武志道-bushido-其の伍・東京・後楽園ホール大会でプロデビュー戦を行い、川地正倫に判定負け。以降、人力車を引いて培ったパワーと突進力を武器に12連勝。プロ16戦目にて5代SB日本スーパーウェルター級王者を獲得。