眞庭 城聖(まにわ じょうせい、1986年5月27日 - )… 眞庭 城聖(まにわ じょうせい、1986年5月27日 - )は、福岡県出身の元プロバスケットボール選手である。現役時代のポジションはフォワード。身長193cm、体重88kg。B.LEAGUEの滋賀レイクスターズのGMを務めている。 ストリートボールチーム出身で、ストリートボールではMONEYの名で知られる。 小学校5年生でミニバスケットボールを始める。福翔高校在学中はセンターとしてプレイし、国民体育大会における福岡県選抜メンバーに選ばれた。高校卒業後は日本体育大学に進学し、全日本大学バスケットボール選手権大会では2006年と2007年の2度スリーポイント王を受賞、4年次にはキャプテンも務めた。また22歳以下のバスケットボール男子日本代表候補にも選出された。
石井 秀生(いしい しゅうせい、1986年5月25日 - )… 石井 秀生(いしい しゅうせい、1986年5月25日 - )は、日本のプロバスケットボール選手である。秋田県能代市出身。能代市出身の人物としては初めてのプロバスケットボール選手である。2010年にbjリーグの浜松・東三河フェニックスと契約し、その後秋田ノーザンハピネッツを経て埼玉ブロンコスに所属している。ポジションはポイントガード。
有明 葵衣(ありあけ あおい、1986年5月21日 - )は… 有明 葵衣(ありあけ あおい、1986年5月21日 - )は、秋田県大仙市(大曲市)出身のバスケットボール選手である。ニックネームは「アオイ」。ポジションはガード。 兄の影響でバスケットボールを始め、秋田経法大附高校では1年より全国大会に出場。2年生ながら主将を務めウィンターカップベスト4に導く。3年でも主将を務める。 筑波大学でも1年よりレギュラーを射止め、全国大会で活躍。大学でも4年で主将となり、スポーツマンシップ賞を受賞。ユニバーシアード代表にも選出される。 卒業後、富士通に入社する。2015年退団。現在は富士通社員の傍ら、三人制バスケ3x3チーム・TOKYO DIMEでプレーする。2021年、Wリーグの理事に就任。
山下 泰弘(やました やすひろ、1986年5月19日 - )… 山下 泰弘(やました やすひろ、1986年5月19日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。福岡県北九州市出身。身長187cm、体重80kg。 福大大濠高校から明治大学を経て、東芝に入社。堤啓士朗、寒竹隼人は高校時代のチームメイト。 2026年5月に現役引退を表明した。 0 セドリック・ボーズマン |1 平尾充庸 |3 藤井祐眞 |4 勝又穣次 |5 山下泰弘 |7 篠山竜青 |9 栗原貴宏 |10 ファイ・サンバ |14 辻直人(プレーオフMVP) |18 鎌田裕也 |20 加々美裕也 |22 ニック・ファジーカス |24 大西崇範 |25 ジュフ磨々道 |38 宇田康利 |43 永吉佑也 |99 長谷川技 |コーチ:北卓也 0 藤井祐眞 |3 晴山ケビン |5 山下泰弘 |7 篠山竜青 |9 栗原貴宏 |11 野本建吾 |14 辻直人(プレーオフMVP) |15 谷口光貴 |18 鎌田裕也 |22 ニック・ファジーカス |24 大西崇範 |25 ジュフ磨々道 |32 ブライアン・ブッチ |33 長谷川技 |43 永吉佑也 |コーチ:北卓也
北村 豪希(きたむら ごうき、1986年5月17日 - )は… 北村 豪希(きたむら ごうき、1986年5月17日 - )は、京都府出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはガード。身長181cm、体重76kg。 近畿大附属高校から近畿大学に進学。 卒業後は、ライジング福岡練習生を経て、2010年のbjリーグ育成ドラフト6位で大阪エヴェッサに指名され選手契約。2012年、京都ハンナリーズに移籍。
高田 真里子(たかだ まりこ、1986年5月6日 - )は、… 高田 真里子(たかだ まりこ、1986年5月6日 - )は、東京都出身の女子バスケットボール選手である。シャンソンVマジック所属。ポジションはセンター。 東京成徳大学高等学校卒業後、シャンソン化粧品に入社。 2007年アジアヤングウーメン選手権の日本代表にも選ばれている。 2010年引退。引退後は山口県のクラブチーム、エンジェルに所属し、国体山口県代表。
浦島 慧子(うらしま さとこ、1986年5月6日 - )は、… 浦島 慧子(うらしま さとこ、1986年5月6日 - )は、大阪府出身の元バスケットボール選手である。旧姓・別所。ニックネームは「ニナ」。ポジションはセンター。 桜花学園高を卒業後、デンソーに入社。 年代別代表として2007年のU-21世界選手権に出場。 2009年にはウィリアム・ジョーンズカップ日本代表にも選ばれた。
白田 敏人(しらた はやと、1986年5月5日 - )は、千… 白田 敏人(しらた はやと、1986年5月5日 - )は、千葉県出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはガード。182cm、78kg。 千葉県立幕張総合高等学校から新潟のインターナショナル留学カレッジ(Ciao)に進み、サンディエゴのミラコスタカレッジに留学。 2009年10月13日、富山グラウジーズに練習生として入団。2010年2月17日にプロ契約。 2011年9月22日、同年にbjリーグへ参戦する千葉ジェッツに加入。 2013年オフ退団。
杉山 りえ(すぎやま りえ、1986年5月3日 - )は、静… 杉山 りえ(すぎやま りえ、1986年5月3日 - )は、静岡県出身の元バスケットボール選手である。ニックネームは「リエ」。ポジションはセンター。 静岡市立清水興津中学校でバスケットボールを始めた。静岡女子高等学校、愛知学泉大学を経て、2009年、シャンソン化粧品に入社。しかしシャンソンVマジックでは4試合に途中出場したのみである。 2010年、日立ハイテク クーガーズに移籍。2012年、現役引退。
梁川 禎浩(やながわ ただひろ、1986年4月25日 - )… 梁川 禎浩(やながわ ただひろ、1986年4月25日 - )は、韓国生まれ大阪府出身の男子プロバスケットボール選手である。西宮ストークスに所属。ポジションはG。身長183cm、体重74kg。背番号19。
川村 卓也(かわむら たくや、1986年4月24日 - )は… 川村 卓也(かわむら たくや、1986年4月24日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手。岩手県盛岡市出身、ポジションはSG。身長193cm、体重92Kg。
中尾 綾(なかお あや、1986年4月23日 - )は、島根… 中尾 綾(なかお あや、1986年4月23日 - )は、島根県出身の日本の元バスケットボール選手である。ポジションはガード。日立ハイテク クーガーズ所属。 塩冶ギャルズで5年生からミニバスを始め、出雲北陵中から星城高校に進み、愛知学泉大学を経て、2009年、日立ハイテクノロジーズに入社。2013年引退。
中務 敏宏(なかつか としひろ、1986年〈昭和61年〉4月… 中務 敏宏(なかつか としひろ、1986年〈昭和61年〉4月18日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。大阪府東大阪市出身。ポジションはシューティングガード兼スモールフォワード。B3リーグ・徳島ガンバロウズ所属。 大阪府立八尾高等学校から筑波大学を経て、2009年にパナソニックに入社。2013年、休部となったパナソニックの後継として創設される和歌山トライアンズに移籍。2014年6月3日、自由契約になり退団すると、7月2日に兵庫ストークスと契約。2シーズンプレーした後、2016年のB.LEAGUE開幕と同時に名古屋ダイヤモンドドルフィンズに移籍。 2024年9月30日に2024-25シーズン限りでの引退を表明。
出岐 奏(でき かなで、1986年4月11日 - )は、長崎… 出岐 奏(でき かなで、1986年4月11日 - )は、長崎県出身の元バスケットボール選手である。ニックネームは「メロ」。ポジションはガード。 西浦上小学校でバスケを始め、純心中学校・純心女子高等学校に進み、高校1年でインターハイ・ウィンターカップ、2年でインターハイに出場。 その後は鹿屋体育大学に進み、1年でインカレ準優勝に貢献。2007年ユニバーシアードにも出場。4年で主将を務める。チャレンジ!おおいた国体には長崎県代表として高校の大先輩永田睦子らと出場し3位。 卒業後、日本航空に入社。 日本航空廃部にともない、チーム譲渡先である新潟アルビレックスBBラビッツに移籍。 2012-13シーズンベスト5に選出。
宮元 美智子(みやもと みちこ、1986年4月9日 - )は… 宮元 美智子(みやもと みちこ、1986年4月9日 - )は、滋賀県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはガードフォワード。 小学校でバスケを始め、浅井中を経て、岐阜女子高校に進学。 2005年、三菱電機に入社。 2013年、日本代表に選出される。
宇田 康利(うだ やすとし、1986年3月8日 - )は、茨… 宇田 康利(うだ やすとし、1986年3月8日 - )は、茨城県土浦市出身の元バスケットボール選手である。190cm、70kg。東芝ブレイブサンダース神奈川に所属した。 取手松陽高校から拓殖大学に進学。在学中第2回スタンコビッチカップ代表候補に選ばれるが、大会が中止になった。 卒業後、東芝に入社。 2013年日本代表選手に選出 ジョーンズカップ出場。 2015年オフ引退。 引退後、岡山商科大学バスケットボール部監督に就任。
林田 明佳(はやしだ あすか、1986年1月28日 - )は… 林田 明佳(はやしだ あすか、1986年1月28日 - )は、長崎県大村市出身の元バスケットボール選手である。シャンソンVマジックに所属していた。ポジションはフォワード。 地元の中学を卒業後、長崎女子高等学校に進学。1年と3年の時にインターハイ、国体、ウインターカップと「国内3大大会」に出場し、3年時には地元・長崎県で開催されたインターハイとウインターカップとも3位に輝いた。拓殖大学卒業後、シャンソン化粧品に入社。 2004年に中国で開催されたアジアジュニア選手権日本代表も経験した。2012年引退。
宮崎 恭行(みやざき やすゆき、1986年〈昭和61年〉1月… 宮崎 恭行(みやざき やすゆき、1986年〈昭和61年〉1月27日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。三重県鈴鹿市出身。ポジションはポイントガード。B3リーグ・ヴィアティン三重バスケットボール所属。 名古屋大谷高校で全国大会を経験し、卒業後は当時実業団連盟だったアイシンAWに入社。 この頃よりbjリーグトライアウトを受験するなどプロ志向が強く、2006年に当時日本リーグ(2部相当)だった豊田通商(現ファイティングイーグルス名古屋)に移籍。JBL2では3度MVPも獲得した。 NBDLでのラストシーズンだった2015年11月の試合中、シュートでジャンプした時に空中でぶつかってバランスを崩し、着地で左膝を捻った。
内田 しずか(うちだ しずか、1986年1月12日 - )は… 内田 しずか(うちだ しずか、1986年1月12日 - )は、鹿児島県出身のバスケットボール選手であった。ニックネームは「フェイ」。ポジションはセンターフォワード。JXサンフラワーズに所属していた。 神村学園では1年よりインターハイ・ウィンターカップを経験。3年時に主将を務め、ウィンターカップに出場した。 卒業後、ジャパンエナジーに入社。 専らベンチからの出場であるものの、シックスウーマンとしてチームを支える一方で、年代別日本代表も経験している。 2011年怪我で引退、退社。 現在、鹿児島大学教育学部附属中学校の体育教師をやめ、育休をとっている。
片岡 大晴(かたおか まさはる、1985年12月24日 - … 片岡 大晴(かたおか まさはる、1985年12月24日 - )は、宮城県仙台市出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはガード。B3リーグのさいたまブロンコスに所属している。 白鷗大学在学中の2007年に栃木ブレックスに育成選手として入団。大学卒業後、プロ契約を結ぶ。 2009年、北米サマーリーグに参戦するニッポン・トルネードに加入。 2012年、bjリーグドラフト会議で京都ハンナリーズより1巡目指名を受け入団。 2013年、レバンガ北海道へ移籍。 2015年、地元である仙台89ERSに移籍。 2017年、京都ハンナリーズに移籍(復帰)。 2019年、仙台89ERSと2年契約を結び復帰。
杉山 直也(すぎやま なおや、1985年12月18日 - )… 杉山 直也(すぎやま なおや、1985年12月18日 - )は、静岡県出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 島田工業高校から自衛隊に入隊し、習志野駐屯地第一空挺団に配属。2005年、新潟アルビレックスA2に入団。2006年、A1に昇格したが、出場機会なく再びA2に降格。その後新潟を離れ富士市消防本部に勤務していたが、2014年に埼玉ブロンコスと契約しプロ選手として復帰した。2014-15シーズン終了をもって契約は満了し、退団した。
諏訪 裕美(すわ ひろみ、1985年12月5日 - )は、日… 諏訪 裕美(すわ ひろみ、1985年12月5日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。大阪府出身。ニックネームは「ロン」。ポジションはセンター。 名門桜花学園高で多くの全国タイトルを獲得。 卒業後、JOMOサンフラワーズに入団。アテネ五輪後に主力が引退したこともあり1シーズン目より主力として活躍。 2006-07シーズンのリーグ優勝に貢献。 2006年アジア大会では銅メダルを獲得。 2007年には北京オリンピック予選を兼ねるアジア選手権の日本代表にも選ばれた。2010年世界選手権にも出場。 2012年に退社し引退。母校桜花学園バスケットボール部のアシスタントコーチを務めた。 2013年アイシン・エィ・ダブリュ ウィングスより現役復帰。
関根 麻衣子(せきね まいこ、1985年11月21日 - )… 関根 麻衣子(せきね まいこ、1985年11月21日 - )は、神奈川県出身のバスケットボール選手である。ポジションはGF。三菱電機コアラーズ所属。 富岡高校から松蔭大学に進み、2005年、松蔭大学女子バスケットボール部のインカレ初優勝に貢献した。在学中、最優秀選手賞と得点王・3ポイント王・MIP賞を受賞。ユニバーシアード代表にも選出された。 卒業後、三菱電機に入社。1年目より全16試合スタメン出場を果たし、Wリーグ復帰に貢献。ルーキー・オブ・ザ・イヤーとベスト5に選ばれる。
小松 さやか(こまつ さやか、1985年11月9日 - )は… 小松 さやか(こまつ さやか、1985年11月9日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。 長野県出身。桜花学園高校から、桜花学園大学を経て、2008年、アイシンAWに入社。 2009年、ビッグブルー東京に移籍。 2010年、山梨クィーンビーズに移籍。2012年新潟アルビレックスBBラビッツに移籍。 2013年、新潟を退団、羽田ヴィッキーズに移籍。2015年、再び新潟に移籍。 2016年8月21日、新潟市中央区の亀田バイパス入り口付近で運転する軽乗用車と別の軽乗用車に接触し相手2人に怪我を負わせた事故を起こし、報告義務を怠ったとして、10月28日に公式戦出場停止と無期限の謹慎処分を受けた。
春日 流い(かすが るい、1985年10月29日 - )は、… 春日 流い(かすが るい、1985年10月29日 - )は、青森県出身の元バスケットボール選手である。ニックネームは「ブイ」。ポジションはセンターフォワード。 柴田女子高から、拓殖大学を経て、日本航空に入社。 2011年、廃部に伴い引退し退社。現在は北海道のクラブチーム、アカシヤクラブに所属。
鈴木 あゆみ(すずき あゆみ、1985年10月14日 - )… 鈴木 あゆみ(すずき あゆみ、1985年10月14日 - )は、北海道出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター・フォワード。 札幌山の手高校在学中は全国大会で活躍し、ヤングウーメン日本代表にも高校生で唯一選出される。 筑波大学では、1年時から主力として活躍。関東女子大学リーグ戦では4連覇を達成(卒業後も連覇は続いており現在5連覇中)したほか、1年でインカレ優勝を経験する。ユニバーシアードにも出場した。 2008年、富士通に入社。 2009年にはウィリアム・ジョーンズカップ日本代表に選ばれる。 2010年も代表候補に選出され、ニュージーランドとの親善試合での活躍が評価され世界選手権で初のA代表に選出される。
輪島 射矢(わじま いりや、1985年10月12日 - )は… 輪島 射矢(わじま いりや、1985年10月12日 - )は、北海道出身の元プロバスケットボール選手で、指導者。現役時代のポジションはガード。身長175cm、体重75kg。 札幌市立陵北中学校、札幌光星高校、南イリノイ大学新潟校、サンタフェコミュニティカレッジ、アップルスポーツカレッジを経て、東京アパッチの練習生、ABAのアトランタ・ビジョン(英語版)、EBAのノーウォーク・トルホープ・トレイルブレイザーズ、千葉エクスドリームスに所属した後、2012年7月、リンク栃木ブレックスと育成契約を結んだ。2013年5月3日までにTGI D-RISEと契約を更新した。 2014年に山形ワイヴァンズ、2015年には当時bjリーグに所属していた福島ファイヤーボンズに移籍した後、2017年に新潟アルビレックスBBでは通訳兼任で移籍した。
浅野 崇史(あさの たかふみ、1985年10月11日 - )… 浅野 崇史(あさの たかふみ、1985年10月11日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。神奈川県横浜市都筑区出身。身長192cm、体重82kgで、ポジションはスモールフォワード。Bリーグ・B2の東京八王子ビートレインズに所属している。
喜多川 修平(きたがわ しゅうへい、1985年10月1日 -… 喜多川 修平(きたがわ しゅうへい、1985年10月1日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。ポジションはG/F。神奈川県出身で越谷アルファーズ所属。 東京海上日動の喜多川亮平は兄。 菅生中学校、桐光学園高校を経て2004年4月、専修大学に入学。 大学卒業後の2008年にアイシンシーホースへ入団。2013-14シーズンからの2シーズンは主将を務めている。 2015年6月、bjリーグの琉球ゴールデンキングスに移籍。bjリーグラストシーズンとなった2015-2016年シーズンでは4度目の優勝に貢献した。 2016年9月、プロバスケットボールリーグB.LEAGUEが開幕。B.LEAGUE 2016-17開幕戦(9月22日・9月23日)では琉球の選手としてコートに立った。
伊計 郁也(いけい ふみや、1985年9月28日 - )は、… 伊計 郁也(いけい ふみや、1985年9月28日 - )は、沖縄県出身のバスケットボール選手である。身長167cm、体重67kgで、ポジションはガード。 中部工業高校ではバスケットボール男子日本代表のU-18代表候補に選出される。鹿屋体育大学卒業後の2008年、JBL2所属のレノヴァ鹿児島に入団。2009-10シーズンには1試合平均スティール2.24の成績を残し、スティール王のタイトルを獲得した。 2010年8月、bjリーグの秋田ノーザンハピネッツに、練習生として入団する。2011年2月に選手契約を結び、2月5日の高松ファイブアローズ戦に出場した。秋田での出場機会はこれが唯一であり、2月28日には契約期間満了を迎える。
内海 亮子(うつみ りょうこ、1985年9月26日 - )は… 内海 亮子(うつみ りょうこ、1985年9月26日 - )は、北海道出身の元バスケットボール選手である。ニックネームは「ツキ」(月のように輝くプレーヤーになれるよう命名された)。ポジションはフォワード。現役時代はJOMOサンフラワーズに所属した。 父は同チームのヘッドコーチを務めた内海知秀。京都ハンナリーズなどに所属した内海慎吾は実兄。 桜花学園高で多くの全国タイトルを獲得する。 卒業後、父が指揮を執るJOMOサンフラワーズに入団。2006-07シーズンのリーグ優勝に貢献する。 同じく父が指揮を執る日本代表にも選ばれ、2006年アジア大会及び、2007年アジア選手権、2008年北京五輪世界最終予選に出場する。
問 雅臣(とい まさおみ、1985年9月21日 - )は、日… 問 雅臣(とい まさおみ、1985年9月21日 - )は、日本のプロバスケットボール選手である。2012年にbjリーグの高松ファイブアローズと契約しプロ選手となる。高松、島根スサノオマジック、埼玉ブロンコスの3チームでプレイし、2015-16シーズン終了をもって引退した。 鳥取県出身。選手としてのポジションはガード、フォワード。ディフェンスを得意としていた。 バスケットボールをしていた姉の影響で、10歳の時にバスケットボールを始める。倉吉北高等学校2年次の2002年、インターハイに出場。 近畿大学進学後、4年生時の2007年には関西学生バスケットボール選手権大会で優秀選手賞を受賞。関西学生バスケットボールリーグ戦で優勝して最優秀選手賞を受賞。
新里 智将(しんざと ともゆき、1985年9月8日 - )は… 新里 智将(しんざと ともゆき、1985年9月8日 - )は、沖縄県国頭郡国頭村出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはガード。182cm、80kg。背番号は出身地にちなんだ92。 興南高校3年次より国体沖縄代表の中心メンバーとして活躍。沖縄代表では根間洋一とチームメイトであった。 名桜大学に進学後、県大会3連覇に貢献。 4年次の2007年、地元よりbjリーグに参戦する琉球ゴールデンキングスに入団。bjリーグとしては初めて、在学中の選手との契約となる。 2008年、りゅうせきクラブに入団。国体にも出場。 2013年、練習生を経て島根スサノオマジックと契約する。背番号は92(出身地の国頭村に由来)。
阿部 友和(あべ ともかず、1985年9月2日 - )は、福… 阿部 友和(あべ ともかず、1985年9月2日 - )は、福岡県出身のプロバスケットボール選手である。 九州産大付九州高では高校バスケ激戦区の福岡にあって全国大会出場はならず。 自分のプレー集をビデオにまとめ大東文化のコーチに送ったという逸話もある。[要出典] 大東文化大学では入学当初はB-teamに所属していたが 3年から主力PGとして活躍し、4年では関東インカレ初優勝及び全日本インカレ3位に貢献。優秀選手賞、得点王、ディフェンス王、3P王、MIPの5冠を獲得する。[要出典] 卒業後、レラカムイ北海道に入団。 大学時代のチームメイトである竹野明倫(元・秋田ノーザンハピネッツ)は、小学校時代からのライバル関係にあった。
阿部 有希子(あべ ゆきこ、1985年8月16日 - )は、… 阿部 有希子(あべ ゆきこ、1985年8月16日 - )は、福島県出身の日本のバスケットボール選手である。ポジションはセンター。 聖和学園高校から、東北学院大学を経て、2008年、東京海上日動ビッグブルーに入社。
比留木 謙司(ヒルキ ケンジ、1985年7月19日 - )は… 比留木 謙司(ヒルキ ケンジ、1985年7月19日 - )は、東京都三鷹市出身のプロバスケットボール選手である。B3.LEAGUEのトライフープ岡山所属でゼネラルマネジャー兼ヘッドコーチでもある。ポジションはパワーフォワード (PF)。本名はヒルキ・謙司・ウィリアム(ひるき・けんじ・うぃりあむ)。身長は196cm、体重は94kg、靴のサイズは31cm。愛称はヒルキング。ファンの愛称はヒルキストと呼ばれる。 アメリカ人の父と日本人の母との間に生まれる。小学校卒業まで米国と日本とを行ったり来たりで過ごす。三鷹市大沢台小学校では、当時在籍していたミニバスのチームを全国ベスト16に導く。三鷹市立第七中学校進学後、指導者に恵まれなかったため、調布市にあるA.S.I.J.(アメリカンスクール)にて練習をしていた。
広瀬 健太(ひろせ けんた、1985年〈昭和60年〉7月11… 広瀬 健太(ひろせ けんた、1985年〈昭和60年〉7月11日 - )は、日本の元バスケットボール選手、現在はB.LEAGUE・島根スサノオマジックゼネラルマネージャー。島根県松江市出身。現役時代のポジションはスモールフォワード。 島根県立松江東高等学校から青山学院大学を経てパナソニックに入社。ルーキー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた。 2009年ユニバーシアードの代表候補に選ばれた。同年の東アジア大会で初のA代表入り。 2013年度限りでのパナソニックの休部を受け日立サンロッカーズ東京に移籍。 2016年のB.LEAGUE発足後もプロ契約は結ばず、引き続き社員選手としてプレー。 2021-22シーズンをもって引退。
山城 拓馬(やましろ たくま、1985年7月5日 - )は、… 山城 拓馬(やましろ たくま、1985年7月5日 - )は、沖縄県うるま市出身のバスケットボール選手である。ポジションはガード。167cm、67kg。 前原高校から近畿大学に進学。2007年に関西リーグ・インカレの2冠に貢献し、関西リーグ優秀選手、関西インカレアシスト王を獲得。全日本インカレでもベスト16を経験。 2008年、卒業を間近に控えてbjリーグの育成指定選手に選ばれ、3月には琉球ゴールデンキングスでプレーした。 同年、レノヴァ鹿児島に入団。2009年退団。 2010年、富山グラウジーズに入団。 2012年、埼玉ブロンコスに移籍。2012-13シーズンは50試合に出場し、bjリーグオールスターゲームにも出場した。
畑 有希(はた ゆうき、1985年7月2日 - )は、北海道… 畑 有希(はた ゆうき、1985年7月2日 - )は、北海道出身の元バスケットボール選手。 札幌山の手高等学校から、日立に入社。2011年引退。 同じく日立ハイテクに所属していた畑千晶は実妹。
小林 慎太郎(こばやし しんたろう、1985年〈昭和60年〉… 小林 慎太郎(こばやし しんたろう、1985年〈昭和60年〉6月29日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。熊本県熊本市出身。現役時代のポジションはシューティングガード。 小林高校から東海大学に進む。一年生からスタメンになり、活躍した。インカレ2連覇を経験する。 卒業後の2008年、パナソニックに入社、バスケットボール部に所属。 2013年のパナソニック休部後は自由契約となった後、地元で新たに立ち上がる熊本ヴォルターズに移籍。 2021年8月16日、2020-21シーズン限りでの現役引退を発表。10月10日に引退セレモニーが開催され、熊本ヴォルターズより背番号7を永久欠番とすることが発表された。
近森 裕佳(ちかもり ゆうか、1985年6月26日 - )は… 近森 裕佳(ちかもり ゆうか、1985年6月26日 - )は、東京都出身のバスケットボール選手。 國学院久我山高校から早稲田大学を経て、日立に入社。背番号は27。2013-14シーズン終了後に引退を表明。
金子 貴代美(かねこ きよみ、1985年6月20日 - )は… 金子 貴代美(かねこ きよみ、1985年6月20日 - )は、熊本県出身の日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはフォワード。トヨタ紡織サンシャインラビッツに所属していた。 ミニバスケクラブでバスケを始め、高校は大津高校に進学。3年次に主将を務め、ウィンターカップ初出場に導いた。 卒業後は白鷗大学に進学。1年でレギュラーとなりインカレベスト4を経験。4年次にはユニバーシアード日本代表に選出される。 2008年、トヨタ紡織に入社。 2013年オフ、引退とともに退社し、帰郷。現在は熊本ヴォルターズのアシスタントマネージャーを務める。
石谷 聡(いしたに さとし、1985年6月19日 - )は、… 石谷 聡(いしたに さとし、1985年6月19日 - )は、福岡県田川郡方城町(現:福智町)出身の元プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。177cm、73kg。 福智町立伊方小学校に在学中の8歳の時にバスケットボールを始める。福智町立方城中学校では1年生の頃より主力選手として活躍し、2年次にはチームの中心選手となり、福岡県選抜にも選ばれ、福岡県代表として全国優勝を成し遂げる。この大会での活躍もあり、月刊バスケットボールに福岡県の有望選手として名前が載るなどした。福智町立方城中学校を経て県内の強豪中村学園三陽高校に進学。高校2年生の2002年、チームを全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会(インターハイ)初出場に導く。
小松 秀平(こまつ しゅうへい、1985年6月10日 - )… 小松 秀平(こまつ しゅうへい、1985年6月10日 - )は、北海道出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。 2008年に新潟アルビレックスBBと契約し、プロ選手となる。2011-12シーズンに最優秀シックスマン賞を受賞した。2016-19シーズンはバンビシャス奈良、2019-20シーズンからは佐賀バルーナーズ所属となる。2020ー21シーズンより、岩手ビッグブルズと契約。 東海大四高校から国士舘大学に進学。2年次に関東大学リーグ2部に昇格するも、3年時に3部Aに降格。4年次にはキャプテンを務め、チームの2部再昇格に貢献した。 2008年、育成指定選手として新潟アルビレックスBB-A2に入団。
西垣 仁貴(にしがき よしき、1985年6月5日 - )は、… 西垣 仁貴(にしがき よしき、1985年6月5日 - )は、京都府京都市伏見区出身の元プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード、シューティングガード。 桃陵中学校を卒業後、名門洛南高校に進学。2年でウィンターカップ優勝に貢献。 東海大学進学後も3年次にインカレ優勝とオールジャパンベスト4を経験する。 卒業後の2008年、富山グラウジーズに入団。 竹内譲次は高校・大学の1年先輩に当たる。
伊戸 重樹(いど しげき、男性、1985年5月27日 - )… 伊戸 重樹(いど しげき、男性、1985年5月27日 - )は、滋賀県長浜市出身のバスケットボール指導者、選手である。 現在はIBS(伊戸バスケットボールスクール)でコーチをしている。 大谷高校からびわこ成蹊スポーツ大学に進学。大学では毎試合およそ30得点を挙げ、4年次には関西学生バスケットボールリーグ2部の優秀選手に選ばれた。 しかしbjリーグのトライアウトにおいて最終選考まで進むも落選し、実業団チームのイカイレッドチンプスや、リンク栃木ブレックスの下部組織でプレイした。 2010年7月に滋賀レイクスターズのチームトライアウトを受験し、練習生となる。2011年のbjリーグドラフト会議にて育成6位でに指名され、選手契約を結んだ。
高橋 昌史(たかはし まさし、1985年5月27日 - )は… 高橋 昌史(たかはし まさし、1985年5月27日 - )は、宮崎県都城市出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはフォワード。 大王小学校在学中の9歳の時にバスケットボールを始める。小松原中学校を卒業後、延岡学園高校に進学。2001年、1年生時よりウィンターカップに出場する。1回戦で岡田優介が居る土浦日大に敗れる。自身はスタメンとして出場して8得点。翌2002年は小林高校に破れ、インターハイもウィンターカップも出場出来なかった。3年生となった2003年は、自身初のインターハイ出場を果たし、ウィンターカップではベスト4まで勝ち進む。高校卒業後は大東文化大学に進学し、同期の阿部友和、竹野明倫らとともに関東インカレ優勝に貢献。
齊藤 洋介(さいとう ようすけ、1985年5月19日 - )… 齊藤 洋介(さいとう ようすけ、1985年5月19日 - )は、神奈川県出身の男子プロバスケットボール選手である。3人制バスケットボール3x3チームのUTSUNOMIYA BREX.EXEに所属。5人制バスケットでのポジションはシューティングガード。背番号11。 秦野高校から国士舘大学に進み、卒業後はストリートボールリーグのLEGENDやSOMECITY、クラブチームでのプレーを経て、2010年にTGI D-RISE加入。 2011年、bjリーグの新規参入チーム、信州ブレイブウォリアーズにドラフト外で入団。3シーズン在籍した。 2014-15シーズンは横浜ビー・コルセアーズでプレーした後、2015年7月に信州に復帰した。
木下 直哉(きのした なおや、1985年5月13日 - )は… 木下 直哉(きのした なおや、1985年5月13日 - )は、千葉県出身の豊田合成スコーピオンズに所属していた元バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 柏市立光が丘中→早稲田実業→早稲田大学→豊田合成スコーピオンズ 好きなバスケット選手はマイケル・ジョーダンとトニー・パーカー。好きな食べ物は焼肉と寿司と杏仁豆腐でカフェ巡りが趣味である。 この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:BASKET)。
長谷川 惠一(はせがわ けいいち、1985年5月11日 - … 長谷川 惠一(はせがわ けいいち、1985年5月11日 - )は、日本の実業家、パーソナルトレーナー、元バスケットボール選手、タレント。新潟県新潟市出身。 Amazon Prime Videoの恋愛リアリティ番組『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン2の出演を経て、『バチェラー・ジャパン』シーズン5にて5代目バチェラーを務めたことで知られる。