半田 南十(はんだ みなと、2007年5月10日 - )は、… 半田 南十(はんだ みなと、2007年5月10日 - )は、神奈川県横浜市緑区出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。北海道日本ハムファイターズ所属。 小学校時代は横浜DeNAベイスターズジュニアでプレーした。中学校時代はクラブチームに所属。 日本大学藤沢高等学校では入学直後の練習試合から本塁打を量産したことが相まって、1年生から一桁の背番号をもらった。もともとはスイッチヒッターであったが、高校より左打に専念した。監督の山本秀明は、高校に入ってから守備が格段にうまくなったと評している。高校通算24本塁打。 2025年のドラフト会議で、北海道日本ハムファイターズからドラフト4位で指名を受けた。11月10日に入団交渉に臨み、契約金3500万円、年俸530万円で入団に合意した(金額はいずれも推定)。
長谷川 比源(はせがわ ひげん、2005年5月10日 - )… 長谷川 比源(はせがわ ひげん、2005年5月10日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手。B.LEAGUEの滋賀レイクス所属。ポジションはフォワード。 神奈川県出身。父はbjリーグでプレーした元プロバスケットボール選手のアイザック・ソジャナー。 横浜清風高校では全国大会出場歴なし。 神奈川大学進学後、1年で関東大学リーグ平均ダブルダブルを記録し、インカレ出場。 インカレ直後の2024年12月24日、大学中退を決めて滋賀レイクスとプロ契約。29日に滋賀ダイハツアリーナで行われた越谷アルファーズ戦でプロデビュー。 2025年4月6日の佐賀バルーナーズ戦で自身初のダブルダブルを記録。 7月8日に行われたNBA Gリーグ インターナショナルドラフトでニューヨーク・ニックス傘下のウェストチェスター・ニックスに10位指名され、交渉権はデトロイト・ピストンズ傘下のモーターシティ・クルーズにトレードされた。
石渡 ネルソン(いしわたり ネルソン、2005年5月10日 … 石渡 ネルソン(いしわたり ネルソン、2005年5月10日 - )は、京都府京都市右京区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・セレッソ大阪所属。ポジションはミッドフィールダー。 ナイジェリア人の父親と日本人の母親を持つハーフ。 セレッソ大阪U-18在籍中の2022年2月、2種登録選手としてトップチームに登録され、5月18日、Jリーグカップの大分トリニータ戦で途中出場し、トップデビューを果たした。 2023年、高校3年生でトップチームに昇格してプロ入り。 2024年、愛媛FCに育成型期限付き移籍で加入。 2025年、いわきFCに育成型期限付き移籍で加入。 2026年、セレッソ大阪に復帰。 2022年、U-18日本代表スペイン遠征ではセレッソ大阪U-18のチームメイトである春名竜聖、木下慎之輔と共に選ばれ、背番号10を着用。
三塚 琉生(みつか るい、2004年5月10日 - )は、千… 三塚 琉生(みつか るい、2004年5月10日 - )は、千葉県柏市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。左投左打。読売ジャイアンツ所属。 小学校1年時から野球を始める。増尾西小時代の増尾レッドスターズ、逆井中時の八千代中央シニアを経て、桐生第一高等学校に進学。3年夏の群馬県大会では、打率.467、7打点と活躍し、4強に貢献した。10月9日にチームメイトの北村流音とともに読売ジャイアンツの入団テストを受けた。 2022年10月20日に行われたプロ野球ドラフト会議にて、読売ジャイアンツから育成ドラフト6位指名を受けた。11月14日、支度金290万円、年俸360万円(金額は推定)で仮契約を結んだ。背番号は031。
小野 日向(おの ひなた、2004年5月10日 - )は、神… 小野 日向(おの ひなた、2004年5月10日 - )は、神奈川県出身の、日本の柔道選手。階級は66kg級。身長164cm。血液型はA型。組み手は左組み。得意技は一本背負投。 柔道は4歳の時に始めて、嶺心会と古賀塾で稽古を積んだ。足立学園中学3年の時に全国中学校柔道大会の60㎏級で優勝した。足立学園高校2年の時にインターハイで優勝するも、3年の時には3位だった。2023年に日体大へ進学すると、2年の時に全日本ジュニアの66㎏級で3位になった。講道館杯では決勝でパーク24の藤阪泰恒を技ありで破ってシニアの全国大会初優勝を飾った。グランドスラム・東京では準々決勝でモンゴルのヨンドンペレンレイ・バスフーに敗れるなどして5位だった。
成瀬 ももか(なるせ ももか、2004年5月10日 - )は… 成瀬 ももか(なるせ ももか、2004年5月10日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 東京都東村山市出身。 2020年、八王子実践高等学校に進学。2022年、第21回アジアジュニアバレーボール選手権の候補選手に選ばれる。同年、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で3位。2022/23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するJTマーヴェラスの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年4月1日、JTマーヴェラスに入団した。
瀬戸 環奈(せと かんな、2004年〈平成16年〉5月10日… 瀬戸 環奈(せと かんな、2004年〈平成16年〉5月10日 - )は、日本のAV女優、元グラビアアイドル。Bstar所属。神奈川県相模原市出身。 グラビアアイドルになる前は普通の学生だった。バレーボールを扱ったアニメが好きだったことから中学校ではバレーボール部に所属していた。ポジションはミドルブロッカー。この頃、髪型はベリーショートで後輩の女の子たちによく慕われた。 高校在校中は最大で週8件アルバイト(歯科助手、ファストフード、ネットカフェ、倉庫管理)をこなす。ある日の昼休み、バスケットボール部の顧問教諭がシューズとユニフォームを持ってきて入部を勧めたので助っ人として在籍していたこともある。 20歳を迎え酒を嗜むようになると、その頃に知り合った綺麗なお姉さんたちから体を褒められ「モデルになればイイのに」と勧められる。
狐野 彩人(この さいと、2001年5月10日 - )は北海… 狐野 彩人(この さいと、2001年5月10日 - )は北海道文化放送所属のアナウンサー。 北海道札幌市手稲区出身。北海道札幌南高等学校時代に所属していた軽音楽部に「IMAREAL」(エフエム北海道)の取材が来たことをきっかけに放送メディアに関心を持った。東北大学法学部を卒業後、2024年4月に入社した。大学在学中はコロナ禍で孤立しがちな学生を支援する学生団体の代表を務めたほか、バイク旅行の動画をあげるYouTuberとしても活動していた。
永山 淳(ながやま じゅん、2001年5月10日 - )は、… 永山 淳(ながやま じゅん、2001年5月10日 - )は、日本のラグビー指導者、元選手。 現役時代のポジションはスタンドオフ(SO)とセンター(CTB)。 兵庫県神戸市出身。5歳からラグビーを始める。國學院久我山高等学校時代、U17日本代表、高校日本代表、U20日本代表に選出された。 2020年、慶應義塾大学へ進学。 2021年、起業。ESC Academyを設立し、代表に就任。 2024年、慶應義塾大学卒業後、ラグビー選手を引退してプロコーチに。 2024年、高校日本代表テクニカルコーチ。U19日本代表アシスタントコーチ。U20日本代表アシスタントコーチ。
田平 起也(たびら たつや、2001年5月10日 - )は、… 田平 起也(たびら たつや、2001年5月10日 - )は、大阪府八尾市出身の元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー。左利きのセンターバック。 ジュニアユースまではセレッソ大阪に在籍していたが、高校生になると神戸弘陵学園高等学校に進学。2年生まではAチームとBチームを行ったり来たりだったが、3年生になるとU-18日本代表に選ばれ、古巣のセレッソ大阪に目に留まって内定が決まった。 2021年、いわてグルージャ盛岡へ育成型期限付き移籍。2022年より完全移籍。 2023年12月1日、いわてグルージャ盛岡は田平の退団を発表した。 2023年12月25日、水戸ホーリーホックへの移籍を発表。 2025年1月2日、現役引退を発表。
本田 風智(ほんだ ふうち、2001年5月10日 - )は、… 本田 風智(ほんだ ふうち、2001年5月10日 - )は、福岡県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・京都サンガF.C.所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 サガン鳥栖のアカデミー出身(佐賀県立高志館高等学校卒業)。2018年、U-17日本代表に選出され、JENESYS2018日メコン U-17サッカー交流大会に出場した。2019年4月、トップチームに2種登録され、同年5月22日、ルヴァンカップ・グループステージ第6節のFC東京戦で先発出場し、トップチームデビューした。 2020年よりサガン鳥栖に入団した。2月22日、開幕戦の川崎フロンターレ戦でスタメンデビューを果たした。11月8日、第11節延期分のベガルタ仙台戦でJ1初ゴールを決めた。
今野 息吹(こんの いぶき、2001年5月10日 - )は、… 今野 息吹(こんの いぶき、2001年5月10日 - )は、東京都新宿区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・いわきFC所属。ポジションはディフェンダー。 幼少期に新宿FCでプレー。小中高と三菱養和SCに所属し、法政大学に進学。 2022年8月22日に、2024年よりJリーグ・ガンバ大阪に加入内定が発表された。 2023年2月28日に特別指定選手に承認。 2024年より、ガンバ大阪に加入。しかし加入後は公式戦で出場機会は与えられなかった。7月25日に行われたラ・リーガに所属するレアル・ソシエダとの親善試合にはベンチ入りし62分から途中出場。 2024年8月15日、愛媛FCに育成型期限付き移籍。同月21日、天皇杯ラウンド16の広島戦でスタメン出場し公式戦デビューを飾る。
浪花 ほのか(なにわ ほのか、2001年5月10日 - )は… 浪花 ほのか(なにわ ほのか、2001年5月10日 - )は、日本のファッションモデル。大阪府泉大津市出身。オスカープロモーション所属。 全日本国民的美少女コンテストへの応募がきっかけでオスカープロモーションに所属する。当初は清楚系のイメージでモデルの仕事をしていたが、私生活ではギャルであり、ギャルとして『Popteen』でモデル活動をする希望を事務所に伝えたところ「SHOWROOM×Popteenモデルオーディション」への参加を勧められる。2017年2月、同オーディションでジュニア女子部門グランプリを受賞し、以後『Popteen』誌面に登場する。2017年10月号で、同誌専属モデルに昇格。「創刊38周年記念号」となる2018年11月号で、初表紙を飾る。
若松 尚輝(わかまつ なおき、2000年5月10日 - )は… 若松 尚輝(わかまつ なおき、2000年5月10日 - )は、北海道札幌市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。横浜DeNAベイスターズ所属。 少年野球のころは捕手。札幌市立中央中学校時代は札幌東ベースボールクラブに所属し、ジャイアンツカップにも出場した。札幌第一高等学校時代は外野手だった。札幌第一高校は2017年の第89回選抜高等学校野球大会に出場したが、若松はベンチ入りメンバー外の「ボールボーイ」だった。その後レギュラーとなる。札幌学院大学進学後も野手のままだったが、3年生秋にたまたま投手がいなかった機会に1イニングだけ登板したところ、監督の意向で投手に転向した。この背景には3日で7試合という過密スケジュールで練習試合が組まれた事情があった。
田中 悠也(たなか ゆうや、2000年5月10日 - )は、… 田中 悠也(たなか ゆうや、2000年5月10日 - )は、千葉県出身のサッカー選手。登録ポジションはゴールキーパー。Jリーグ・大分トリニータ所属。 2000年5月10日、千葉県で生まれる。 市立船橋高等学校3年次にJリーグクラブのキャンプに参加し、プロから注目される存在となる。2018年冬の選手権では、千葉県大会決勝で関川郁万を擁する流通経済大柏に敗れ、本大会出場を逃した。同年12月28日、ギラヴァンツ北九州への加入が発表された。高校の1学年先輩には長谷川凌がおり、市立船橋からは2年連続でゴールキーパーがプロ入りを果たした。 2019年、2020年は主に第3・第4GKだったために出場機会を得られなかった。
伊森 可琳(いもり かりん、2000年5月10日 - )は、… 伊森 可琳(いもり かりん、2000年5月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの富士通レッドウェーブ所属。 ミニバス時代の1年先輩に山本麻衣がおり、山本を追うように愛知県の藤浪中学校に進学。 中学2年次に全中準優勝を経験するが、3年に進級直前に足の怪我を負ったため、チームは全中に出場した者の伊森はコートに立てなかった。 山本と同じ桜花学園高校に進学し2年生でスターターに名を連ね、インターハイ、ウインターカップを経験するが、またしても3年生のときにインターハイの約1週間前の負傷のため、全国大会出場はなかった。 高校卒業後は東京医療保健大学に進学し、高卒でWリーグ(トヨタ自動車)入りした山本とは初めて別の道を歩んだ。
かとゆり(2000年5月10日 - )は、日本の女性インフル… かとゆり(2000年5月10日 - )は、日本の女性インフルエンサー、元グラビアアイドル、元芸能マネージャー。愛称は「上智」。 2019年4月、上智大学理工学部情報理工学科に入学。 2020年6月、女性アイドルグループ「ルルネージュ」の専属マネージャーとして、TikTokで動画投稿を開始。 2021年11月、YouTuberのヒカルが夜の新宿歌舞伎町を散歩しているところに声を掛け、動画に出演したことをきっかけに注目され、「美しすぎる上智大生」として話題となる。 2023年6月22日、集英社の青年漫画雑誌『週刊ヤングジャンプ』で水着グラビアデビューを果たす。8月21日には同社の男性向け週刊誌『週刊プレイボーイ』36号のグラビアに登場し、12月7日には『週刊ヤングジャンプ』の表紙および巻頭グラビアを飾る。
松本 周也(まつもと しゅうや、2000年5月10日 - )… 松本 周也(まつもと しゅうや、2000年5月10日 - )は、日本の競泳(自由形)選手。 静岡県下田市出身。2016年4月、静岡県立伊東高等学校に進学。高校3年時にインターハイにて200m、400m個人メドレーで優勝。2019年4月、中京大学に進学。2023年4月、ひまわりネットワーク株式会社所属。 2018年度(高3) 2019年度(大1) 2020年度(大2) 2021年度(大3) 2022年度(大4)
中村 駿太(なかむら しゅんた、1999年5月10日 - )… 中村 駿太(なかむら しゅんた、1999年5月10日 - )は、千葉県佐倉市出身のサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 柏レイソルの下部組織出身で、柏U-12時代には全日本少年サッカー大会で優勝、自身は23得点をあげて大会新記録を樹立。U-15、U-18に昇格しU-19日本代表には飛び級で招集され得点を決めるなど活躍するも高校3年次に2種登録選手になれず、青森山田高校に編入。その後、モンテディオ山形への加入が内定する。 2018年よりモンテディオ山形に入団する。8月22日、天皇杯4回戦のFC東京戦でプロ入り初先発を果たした。9月1日、ロアッソ熊本戦でリーグ戦初出場を果たした。 2018年12月、ザスパクサツ群馬へ育成型期限付き移籍にて加入すると発表された。
植田 拓(うえだ たく、1999年5月10日 - )は、大阪… 植田 拓(うえだ たく、1999年5月10日 - )は、大阪府貝塚市出身の元プロ野球選手(外野手)。右投右打。 貝塚市立永寿小学校1年生の時から野球を始め、貝塚市立第一中学校では硬式野球のクラブチームである貝塚シニアに所属するとともに、学校の陸上部もかけもちしていた。 盛岡大学附属高等学校に進学し、「3番・中堅手」として外野のレギュラーに定着。2年夏の第98回全国高等学校野球選手権大会に出場し、ベスト16進出に貢献。創志学園との2回戦では髙田萌生からソロ本塁打を放った。2年秋からは1番に座り、3年春の第89回選抜高等学校野球大会に出場。ベスト8まで勝ち進み、準々決勝で安田尚憲擁する履正社と対戦。
森 拳真(もり けんしん、1999年5月10日 - )は、岐… 森 拳真(もり けんしん、1999年5月10日 - )は、岐阜県揖斐郡池田町出身の陸上競技・トライアスロン選手。トヨタ自動車に所属している。 1歳から15歳まで競泳に取り組み、ジュニアオリンピック出場などの成績を残す。父の影響で陸上競技を始め、中京高等学校に入学した。2016年の全国高等学校駅伝競走大会では(2016年)6区|13位、(2017年)1区|24位。全国高校陸上選抜大会では、1組|22位の結果を残す。その後、トヨタ自動車に入社し、同陸上長距離部で4年間活動する。2020年中部実業団陸上競技選手権10000mでは10位、2021年には5000mで3位入賞した。2021年、JTU認定記録会をきっかけにトライアスロンを始める。
林家 八楽(はやしや はちらく、1998年5月10日 - )… 林家 八楽(はやしや はちらく、1998年5月10日 - )は、紙切りの芸人。落語協会所属。本名:山﨑 義宗。出囃子は『琉球節』または、『暴れん坊将軍・殺陣のテーマ』。 1998年5月10日、埼玉県草加市氷川町に紙切り師林家二楽の実子として生まれる。埼玉県立草加西高等学校卒業。 2017年9月に父である二楽に入門。2019年1月21日、桃月庵あられ(現:桃月庵黒酒)と共に前座となり、「八楽」を名乗る。 2022年11月1日、前座修行を終え年季明け。色物「紙切り」として落語協会正会員となる。なお、同日には落語家の春風亭だいえい、三遊亭ごはんつぶ、桃月庵黒酒が二ツ目に昇進した。
堀 瑞輝(ほり みずき、1998年5月10日 - )は、広島… 堀 瑞輝(ほり みずき、1998年5月10日 - )は、広島県呉市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。北海道日本ハムファイターズ所属。 小学校2年生の時に軟式野球を始め、呉市立昭和中学校で軟式野球部で投手兼外野手としてプレー。広島新庄高校では1年生の夏からベンチ入りし、2年生の夏に、チーム初の甲子園に出場する。3年生の夏にも甲子園で登板する。3年生の秋には、第11回 BFA U-18アジア選手権大会で日本代表のエースとして、チームは優勝する。いわて国体ではストレートで自己最速の150km/hを記録した。 2016年10月20日に行われたドラフト会議では、北海道日本ハムファイターズから1位指名を受け、契約金7000万円、年俸750万円(金額は推定)で入団した。
上妻 成吾(あがつま せいご、1998年5月10日 - )は… 上妻 成吾(あがつま せいご、1998年5月10日 - )は、日本の元男性タレント。 東京都出身。2018年途中までスマイルモンキーに所属していた。 2000年代前半、幼少期に子役タレント、子役俳優として芸能界デビューし、『天才てれびくんMAX』にてれび戦士として1年間出演するなどして知名度を上げる。 2018年に所属していたスマイルモンキーを卒業してから、表立った芸能活動は減少した。 在学した中央大学では「13代目ふられ亭扇痴」として落語研究会に所属。老人ホームや介護施設のボランティアで落語を披露していた。半期留年の末、2021年秋に大学を卒業した。 2022年1月に就職し、CM系の映像制作会社に勤務していることを明かしており、同年5月時点の肩書はプロダクションマネージャーである。
藤原 あずさ(ふじわら あずさ、1998年〈平成10年〉5月… 藤原 あずさ(ふじわら あずさ、1998年〈平成10年〉5月10日 - )は、日本の元ローカルタレント。女性アイドルグループSTU48の元メンバーである。 岡山県玉野市出身。引退直前はRAMPAGEに所属していた。 1998年5月10日、岡山県玉野市で生まれ育つ。
船木 里奈(ふなき りな、1997年5月10日 - )は、東… 船木 里奈(ふなき りな、1997年5月10日 - )は、東京都出身の元女子サッカー選手。現役時のポジションはミッドフィールダー。 仙台育英学園高校、仙台大学を卒業後、2020年にマイナビベガルタ仙台レディースに入団。 2023年に大宮アルディージャVENTUSに移籍。 2025年5月19日、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースへの完全移籍加入を発表した。 2026年3月31日をもって現役を引退した。
真部 亜樹(まなべ あき、 1997年5月10日- )は、日… 真部 亜樹(まなべ あき、 1997年5月10日- )は、日本の陸上競技選手。長距離走。立命館大学卒業、ルートインホテルズ在籍。 「富士山女子駅伝」として復活し7区間となる
北川 ひかる(きたがわ ひかる、1997年5月10日 - )… 北川 ひかる(きたがわ ひかる、1997年5月10日 - )は、石川県金沢市出身の女子サッカー選手。ウィメンズ・スーパーリーグのエヴァートンFC所属。サッカー日本女子代表。ポジションはディフェンダーおよびミッドフィールダー。JFAアカデミー福島5期生。早稲田大学スポーツ科学部卒業。 サッカーをやっていた兄の影響と、保育園時代のサッカー教室がきっかけで5歳の時にサッカーを始める。小学校では星稜PELバディと菊川FC Jr.の2クラブに在籍していた。金沢市立泉野小学校出身。 2009年、ナショナルトレセンU-12北信越に選抜され、頭角を現し始める。 2010年、小学校卒業と同時にJFAアカデミー福島に入校(5期生)。
小西 杏奈(こにし あんな、1996年5月10日 - )は、… 小西 杏奈(こにし あんな、1996年5月10日 - )は、日本の女子競泳選手。兵庫県豊岡市出身。2020東京オリンピック日本代表。 明石市立望海中学校、豊川高等学校、中京大学出身。背泳ぎを専門とする。身長は他の選手と比較して低めだが、上半身の筋力を武器とする。 2018年のアジア大会では背泳ぎ100mで2位、2021年の第97回日本選手権水泳競技大会では背泳ぎ100m・200mで1位、同年のジャパンオープン2021-2022では50m・100m・200mで1位。 2021年の東京オリンピックでは女子400mメドレーリレーの第一泳者に選出され決勝戦まで進んだ。 2025年4月、自衛隊体育学校に入校、近代五種競技選手として活躍。
佐藤 卓磨(さとう たくま、1995年5月10日 - )は、… 佐藤 卓磨(さとう たくま、1995年5月10日 - )は、北海道出身のプロバスケットボール選手。B.LEAGUE・名古屋ダイヤモンドドルフィンズ所属。ポジションはシューティングガード、スモールフォワード。 東海大学付属第四高校に所属。2年次に北海道少年男子チームの一員として国体で3位入賞する。また、3年時にはU-18日本代表選手に選出されると同時に、ウィンターカップでチームをベスト16に導いている。[要出典] 東海大学に進学し、1〜3年生までインターカレッジ準優勝を果たしている。また、3年次には李相佰盃日本代表選手に選出されている。[要出典] 4年時にはバスケットボール部キャプテンに就任。加えて前年から引き続き、李相佰盃の日本代表選手に選出され11年ぶりに優勝を果たしている。
浅川 隼人(あさかわ はやと、1995年5月10日 - )は… 浅川 隼人(あさかわ はやと、1995年5月10日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。Jリーグ・FC琉球所属。 ジェフユナイテッド千葉のアカデミー出身で、八千代高校を経て、桐蔭横浜大学へ進学。 2018年より、Y.S.C.C.横浜へ加入した。1年目は公式戦出場がなかったが、監督交代を期に2年目には主力となり、32試合13得点と結果を残した。11月5日の対アスルクラロ沼津戦(ニッパツ三ツ沢)では、77分からわずか11分の間に3得点を挙げるハットトリックを達成している。2019年12月12日、ロアッソ熊本への完全移籍が発表された。 2020年シーズンはスタメン出場はあまりなく、髙橋利樹から途中交代で入る試合が多かった。
三遊亭 美よし(さんゆうてい みよし、1995年5月10日 … 三遊亭 美よし(さんゆうてい みよし、1995年5月10日 - )は、落語芸術協会に所属する女流落語家。三遊亭遊吉門下の二ツ目。本名∶村田 みゆき。出囃子は江利チエミの『ガイ・イズ・ア・ガイ』。 富山県高岡市出身。古府小学校、伏木中学校、高岡南高校、近畿大学文芸学部英語コミュニケーション学科卒業。高校まではバドミントン一筋で、大学在学中もアルバイトでヨガのインストラクターを務めるなど落語は縁遠い存在だったが、大学4年の時に大阪の天満天神繁昌亭に「たまたまふらっと入った」のがきっかけで一気にのめり込み、多い時は週3回も通っていた。 大学を卒業後、アルバイト先の会社に世話になる形で2018年春から東京でヨガインストラクターとして働き始めたが、入社後も寄席通いは続き落語への憧れが消えず半年で退職し、9月に「軽妙な語り口にひかれた」という三遊亭遊吉に入門。
守田 英正(もりた ひでまさ、1995年5月10日 - )は… 守田 英正(もりた ひでまさ、1995年5月10日 - )は、大阪府高槻市出身のプロサッカー選手。プリメイラ・リーガ・スポルティングCP所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー(右サイドバック)。日本代表。 金光大阪高等学校から流通経済大学に進学。3年から頭角を現しチームの中心選手に。2017年の4年時には関東大学選抜に選出され、夏に行われるユニバーシアードサッカー日本代表にも選出された。2017年7月、ガンバ大阪など、複数クラブからオファーを受けたが、川崎フロンターレの内定が発表され、川崎の特別指定選手に承認された。12月、インカレでは優勝に貢献し、同大会最優秀選手に選出された。 2018年、川崎フロンターレに入団。
小高 愛理(こたか えり、1995年5月10日 - )は、大… 小高 愛理(こたか えり、1995年5月10日 - )は、大分県出身の女子サッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 日ノ本学園高校、新潟医療福祉大学を卒業後、2018年にAC長野パルセイロ・レディース加入。 その後、バニーズ群馬FCホワイトスターに移籍、2022年の終わりに引退した。 2012年9月に、U-17女子ワールドカップに臨むU-17日本代表に選出された。
堀江 圭功(ほりえ よしのり、1995年5月10日 - )は… 堀江 圭功(ほりえ よしのり、1995年5月10日 - )は、日本の男性総合格闘家。長崎県佐世保市出身。ALLIANCE所属。マネージメントはINFY Entertainment。 小学校2年生の時から剛柔流空手を始めた。佐世保実業高校時代は部活動で極真空手を学び、3年生の夏に部活動を引退してからは佐世保市のシスイ柔術でブラジリアン柔術を習った。高校卒業後は総合格闘家になるために上京し、ALLIANCEに入門した。 2016年10月2日、PANCRASE 281で楳原嵩を相手にプロデビュー戦を行い、3-0の判定勝ち。 2017年5月28日、PANCRASE 287のネオブラッド・トーナメントフェザー級1回戦で手塚勇太と対戦し、1Rにスタンドパンチ連打でTKO勝ち。
増澤 璃凜子(ますざわ りりこ、1994年5月10日- )は… 増澤 璃凜子(ますざわ りりこ、1994年5月10日- )は、日本のモデル、女優、映画監督、ファッションブランド『Lilien Room』クリエイティブディレクター。東京都出身。 2014年、雑誌NYLONモデルオーディションファイナリスト選出。同年ミスiD2015 ファイナリスト選出。明治学院大学2014コンテスト出場。 2015年、ハヤカワ五味プロデュースブランド「feast」に水着モデルとして初参加、「シンデレラバストモデル」として注目された。同年、東佳苗初監督映画「Heavy Shabby Girl」で映画初出演。 2016年、 anderlustショートムービーコンペティション優秀作品『いつかの自分』(加藤綾佳監督)で初主演。
冨田 直人(とみた なおと、1994年5月10日 - )は、… 冨田 直人(とみた なおと、1994年5月10日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、指導者である。 埼玉県ふじみ野市出身。兄の影響で10歳からバレーボールを始める。 東亜学園高等学校、専修大学を経て、2016/17シーズン、V・プレミアリーグ(当時の1部リーグ)に所属するFC東京の内定選手となった。内定選手としてV・プレミアリーグの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2017年、大学卒業後に、FC東京に入団した。 2020年、2019/20シーズン終了をもって現役引退し、アシスタントコーチに就任した。 2021年、2020/21シーズン終了をもってFC東京を退団し、出身県のチームでV.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する埼玉上尾メディックスのコーチに就任した。
上野 拳太郎(うえの けんたろう、1994年5月10日 - … 上野 拳太郎(うえの けんたろう、1994年5月10日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン狭山セコムラガッツに所属するラグビーユニオン選手。 2013年、日本大学藤沢高等学校卒業後、日本体育大学ラグビー部に入部。 2017年、日本体育大学卒業後、セコムラガッツに加入。2024年12月22日に行われたジャパンラグビーリーグワン第1節のWG昭島戦にてリーグワン初出場を果たす。
柳家 緑助(やなぎや ろくすけ、1994年5月10日 - )… 柳家 緑助(やなぎや ろくすけ、1994年5月10日 - )は、落語協会に所属する落語家。本名∶大庭 広祐。 2013年3月16日、柳家花緑に入門。2015年1月21日に前座となる、前座名は「緑助」。 2018年11月1日に橘家文吾、金原亭小駒と共に二ツ目昇進。 登龍亭獅篭の実家の隣家の理髪店の幼なじみだった娘の子どもが緑助である。 同じく落語家の瀧川鯉昇の実家は緑助の母親の実家の近所である。 中学、高校時代に陸上部に所属していた。 ラジオが好きで特にくりぃむしちゅーのファンである。好きが高じて福袋演芸場の破壊落語では自作の「上田根問」を口演したほどである。
爆羅騎 源氣(ばらき げんき、本名:伊藤 爆羅騎(いとう ば… 爆羅騎 源氣(ばらき げんき、本名:伊藤 爆羅騎(いとう ばらき)、1994年5月10日 - )は、埼玉県所沢市出身で式秀部屋に所属した元大相撲力士。身長163.8cm、体重106.4kg。最高位は東幕下58枚目(2014年1月場所)。好物は豚まん。実兄は立浪部屋に所属した元幕下・羅王。 日本人の父、フィリピン人の母の間に埼玉県で生まれる。小学3年のときに入間市にある入間少年相撲クラブで相撲を始める。小学4年のときに両国国技館で相撲観戦していたところ、当時北の湖部屋の現役力士だった北桜に部屋見学に誘われた。 中学3年までの4年間は柔道も経験したが、中学卒業後は福岡県の希望が丘高等学校に相撲留学し相撲に専念することとなる。
三島 勇太(みしま ゆうた、1994年5月10日 - )は、… 三島 勇太(みしま ゆうた、1994年5月10日 - )は、福岡県北九州市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー、ミッドフィールダー。 中学校1年よりアビスパ福岡の下部組織でプレー。U-18で指導を受けた財前恵一監督から才能を高く評価されていた。 2013年、トップチームへ昇格した。高卒ルーキーながら開幕戦からベンチ入りし、3月31日の第6節水戸ホーリーホック戦に途中出場でJリーグデビュー。その後も若手を積極起用するマリヤン・プシュニク監督の方針の下で出場機会を得て、最終的に27試合に出場した。また、同年11月18日から行われた U-20日本代表ミャンマー遠征の参加メンバーに選ばれた。
瀧山 あかね(たきやま あかね、1994年〈平成6年〉5月1… 瀧山 あかね(たきやま あかね、1994年〈平成6年〉5月10日 - )は、AbemaTVの専属キャスター(アナウンサー)。学生時代には、NMB48の研究生を経て、ベンヌ所属のローカルタレントとして近畿地方を中心に活動していた。 兵庫県尼崎市出身。小学生のころから女性アイドルが好きであり、小嶋陽菜(AKB48)を憧れの人に挙げている。アナウンサーでは加藤綾子に憧れていた。愛称の「ねっち」は、(名前に由来する)「あかねっち」の略称。幼稚園のころからジャズダンスを習い、中学時代はソフトテニス部に在籍。兵庫県で3位となり、近畿地区の大会に出場した。 高校在学中の2011年にNMB48の第2期オーディションで合格し、同年5月からNMB48に研究生として在籍。
其田 健也(そのた けんや、1993年5月10日 - )は、… 其田 健也(そのた けんや、1993年5月10日 - )は、日本の陸上競技長距離走選手。青森山田高等学校、駒澤大学卒業。JR東日本所属。
生方 美久(うぶかた みく、1993年5月10日 - )は、… 生方 美久(うぶかた みく、1993年5月10日 - )は、日本の脚本家。 群馬県富岡市出身。高崎商科大学附属高等学校から群馬大学医学部保健学科看護学専攻へ進学。大学卒業後、県内や都内の医療機関で助産師や看護師として働いたり、ミニシアターのシネマテークたかさきでアルバイトをしたりしながら脚本を学ぶ。 最も尊敬している脚本家の坂元裕二が大賞を受賞していたことからフジテレビヤングシナリオ大賞に応募し、生方にとって同賞への3回目の応募作品となる『踊り場にて』で第33回の大賞を受賞。本作は瀧本美織の主演で映像化された。また、この賞と前後して城戸賞準入賞、伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞奨励賞(中編の部、短編の部)なども受賞している。
倉見 夏乃(くらみ なつの、1993年5月10日 - )は、… 倉見 夏乃(くらみ なつの、1993年5月10日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 千葉県千葉市出身。2人姉妹の次女。バレーボールを始めたきっかけは中学校1年生のとき、身長が高かったから。 船橋市立船橋高等学校に在籍し、3年生時にはインターハイでチームを3位入賞に導き、自身も優秀選手賞を受賞。 2012年4月、パイオニアレッドウィングスに入団。 2014年3月9日、東レアローズ戦でプレミアリーグデビュー。その翌週には久光製薬スプリングス戦で自身初のスタメン出場を記録。 2014年5月23日、パイオニアレッドウィングスの廃部に伴い他チームへの移籍を希望。 2014年6月18日、KUROBEアクアフェアリーズへの入団が発表された。
加納 遼大(かのう りょうた、1992年5月10日 - )は… 加納 遼大(かのう りょうた、1992年5月10日 - )は、トップイーストリーグDiv.1明治安田生命ホーリーズに所属するラグビー選手。 3歳からラグビーを始めた。 2011年、常総学院高校卒業後、明治大学に入る。なお常総学院高校時代、主将を務めて。高校日本代表候補に選ばれたことがある。 2015年、明治大学卒業後、明治安田生命ホーリーズに加入。 2018年、ラグビーワールドカップセブンズ2018の7人制日本代表に選ばれた。 2021年、東京五輪の7人制日本代表内定選手に選ばれた。
加賀ノ花 麻衣(かがのはな まい、1992年5月10日 - … 加賀ノ花 麻衣(かがのはな まい、1992年5月10日 - )は、石川県加賀市出身で千賀ノ浦部屋に所属していた元大相撲力士。本名は川下 源二(かわした げんじ)。身長182cm、体重126kg、血液型はO型。最高位は東三段目51枚目(2010年7月場所)。
森田舜(もりた しゅん、1992年5月10日 - )は日本の… 森田舜(もりた しゅん、1992年5月10日 - )は日本の俳優。 東京都出身。聖徳学園中学校、筑波大学附属駒場高等学校、東京大学工学部航空宇宙工学科卒業。東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻修士課程修了。
神宮司 秀将(じんぐうじ ひでまさ、1992年〈平成4年〉5… 神宮司 秀将(じんぐうじ ひでまさ、1992年〈平成4年〉5月10日 - )は、日本の映像クリエイター。株式会社addgroove代表取締役。福岡県久留米市出身。血液型はAB型。 1992年5月10日に福岡県久留米市で生まれる。 小学生の時に「将来パソコンを使えるようになったほうがいい」と両親がパソコンを購入。そこからインターネットの世界にハマる。青春時代の大半を2chとネトゲに費やした後、反動で早稲田大学に入学後、ダンスとカメラを始め、思い出係的に写真や映像を撮り始める。 2020年、RABの〇〇踊ってみたで、自信が撮影・編集を努める作品「おちゃめ機能」にRABメンバー涼宮あつきより出演してほしいと希望があり馬の被り物を被って登場する。
関谷 亮太(せきや りょうた、1991年5月10日 - )は… 関谷 亮太(せきや りょうた、1991年5月10日 - )は、神奈川県川崎市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 実父は明治大学硬式野球部のOB。自身は、小学生時代に川崎市麻生区の白真少年野球部、中学生時代に麻生ジャイアンツへ所属していた。 日本大学第三高等学校への進学後は、吉田裕太との同級生バッテリーで、2年時からエースとして活躍。3年夏の第91回全国高等学校野球選手権大会に西東京代表で出場すると、徳島北高校との1回戦で被安打4の完封勝利を挙げた。2回戦で東北高校に敗れたが、9回完投で3失点(自責点2)に抑えた。1学年後輩に山﨑福也、2学年後輩に髙山俊・横尾俊建がいた。 実父と同じく明治大学へ進学すると、東京六大学野球のリーグ戦で3年の春季から主力投手として活躍。