塩浜 遼(しおはま りょう、2000年5月7日 - )は、滋… 塩浜 遼(しおはま りょう、2000年5月7日 - )は、滋賀県出身のサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。ポジションはフォワード。 静岡学園中学・高校をへて、順天堂大学に進学。同大サッカー部では青木心、山﨑大地、寺山翼、大森真吾らとプレーした。2022年11月27日、2023年シーズンからの福島ユナイテッドFC加入内定が発表された。 2023年3月5日、J3リーグ開幕戦のFC今治戦でJリーグデビューを飾り、2024年シーズンはチームの主力に定着すると、16ゴールを挙げJ3ベストイレブンに選出される活躍を見せた。 2025年シーズン末にロアッソ熊本への完全移籍が発表された。熊本では右ウインガーとして起用されると、サイドから中央に入る動きを武器に38試合中34試合でフル出場した。
木下 創太(きのした そうた、2000年4月25日 - )は… 木下 創太(きのした そうた、2000年4月25日 - )は、日本のサッカー指導者。 2000年4月25日生まれ、静岡県出身。静岡市立長田東小学校、静岡市立長田南中学校を経て、藤枝明誠高等学校卒業。小・中学校ではサッカー、高校では陸上競技を行う。 2019年4月、立教大学コミュニティ福祉学部スポーツウエルネス学科に入学。入学式の翌日、サッカーを中心に競技力向上に関する研究を行う安松幹展教授の下へ教えを乞いにいき、紹介で大宮アルディージャサッカースクールアシスタントコーチとして小学生の指導に従事し、1年間指導者の経験を積んだ。 2020年、大学2年になった木下は、Jリーグの監督になるという中学時代からの目標のため、立教大学体育会サッカー部へ入部。
今田 紗良(いまだ さら、2000年3月24日 - )は、福… 今田 紗良(いまだ さら、2000年3月24日 - )は、福岡県出身の女子サッカー選手。オルカ鴨川FC所属。ポジションはフォワード。 藤枝順心高校、帝京平成大学を経て、2022年にジェフ千葉レディースに入団。 2025年6月2日、オルカ鴨川FCへの完全移籍で加入した。
岩下 胡桃(いわした くるみ、1999年11月2日 - )は… 岩下 胡桃(いわした くるみ、1999年11月2日 - )は、栃木県出身の女子サッカー選手。AC長野パルセイロ・レディース所属。ポジションはディフェンダー。 藤枝順心高校、山梨学院大学を卒業後、2022年2月にAC長野パルセイロ・レディースに加入。
滝 裕太(たき ゆうた、1999年8月29日 - )は、静岡… 滝 裕太(たき ゆうた、1999年8月29日 - )は、静岡県三島市出身のプロサッカー選手。JFL・アスルクラロ沼津所属。 ポジションはミッドフィールダー。 静岡県出身でジュニアユースから清水エスパルスに所属。高校2年時の日本クラブユースサッカー選手権 (U-18)大会では決勝戦でFC東京U-18に負けるも自身は5得点をあげて得点王に輝いた。3年になるとトップチームに2種登録されてルヴァンカップに出場した。そして2017年9月、トップチームに昇格することが発表された。 2018年より清水エスパルスのトップチームに昇格した。3月7日、ルヴァンカップのジュビロ磐田戦で途中交代からプロデビューを果たした。
鈴木 魁人(すずき かいと、1999年8月16日 - )は、… 鈴木 魁人(すずき かいと、1999年8月16日 - )は、静岡県藤枝市出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード。 清水エスパルスのアカデミー出身。ユース時代には2016年のクラブユース選手権と2017年のU-18プレミアリーグEASTで準優勝を経験。また2017年には2種登録選手としてトップチームに登録されている。しかしトップチームに昇格することは叶わず、東京学芸大学に進学。同大サッカー部では後にプロ入りする住田将や武沢一翔とプレーした。2021年11月22日、2022年からのいわてグルージャ盛岡加入内定が発表された。 2022年3月20日、J2リーグ第5節の栃木SC戦でスタメン出場し、プロデビューを飾った。
青嶋 佑弥(あおしま ゆうや、1999年7月26日 - )は… 青嶋 佑弥(あおしま ゆうや、1999年7月26日 - )は静岡県浜松市出身のサッカー選手。JFL・ヴィアティン三重所属。ポジションはGK。 元サッカー選手・指導者の青嶋文明は実父。浜松開誠館高校在学中は監督と選手という間柄でもあった。 父・文明がサッカー部監督を務めていた浜松開誠館高校でのプレーを経て、明治大学に進学。 2021年12月、2022年シーズンからの栃木SC加入内定が発表された。 2024年、ジェフユナイテッド千葉に期限付き移籍。 2025年、FCティアモ枚方に完全移籍。 2026年1月9日、FCティアモ枚方を退団することを発表。 2026年1月17日、ヴィアティン三重への加入を発表。
渡井 理己(わたい まさき、1999年7月18日 - )は、… 渡井 理己(わたい まさき、1999年7月18日 - )は、静岡県富士宮市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・柏レイソル所属。ポジションはミッドフィールダー。 中学時代は街クラブのリベルダージFCでプレーしてドリブルやパス回しなどテクニックを磨いた。高校は名門・静岡学園高等学校に進学し、本職のトップ下だけではなくボランチにも挑戦し、背番号「10」を背負った。2017年9月5日、翌シーズンからの徳島ヴォルティス加入が発表された。徳島を選んだ理由について「やっているスタイルが自分に合っている」ためと語る。2019年はコンスタントに出場しチームに貢献している。 2022年7月13日、ボアヴィスタFCへの期限付き移籍が発表された。
東山 達稀(ひがしやま たつき、1999年6月3日 - )は… 東山 達稀(ひがしやま たつき、1999年6月3日 - )は新潟県出身のサッカー選手。ポジションはMF。 静岡学園高校では後にプロ入りする伊藤稜馬、渡井理己、小澤秀充らとプレー。卒業後は静岡産業大学に進学した。 2021年9月、2022年シーズンからのロアッソ熊本加入内定が発表された。2022年3月5日、J2リーグ第3節の大宮アルディージャ戦で途中出場し、プロデビューを飾った。4月9日、第9節の東京ヴェルディ戦でプロ初ゴールを決めた。 推進力のあるドリブルで一定の出場機会はあったが、完全なスタメン獲得までは至らず、2024年11月12日、契約満了が発表された。 2025年、EDO ALL UNITEDに移籍。
伊藤 稜馬(いとう りょうま、1999年5月28日 - )は… 伊藤 稜馬(いとう りょうま、1999年5月28日 - )は、静岡県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 国士舘大学から2022年にJリーグに加盟したばかりのいわきFCに加入した。2022年3月27日の愛媛FC戦でJリーグ初出場し、この試合で国士舘大の同期有田稜の決勝ゴールをアシストするフリーキックのキッカーとなった。 2022年11月19日に契約満了を発表。同年11月28日、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2023年は暫く無所属だったが7月27日、タイ・リーグ2のラヨーンFCに移籍することが発表された。
伊藤 洋輝(いとう ひろき、1999年5月12日 - )は、… 伊藤 洋輝(いとう ひろき、1999年5月12日 - )は、静岡県浜松市中央区出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・FCバイエルン・ミュンヘン所属。ポジションはディフェンダー(センターバック、左サイドバック)。日本代表。 幼少期から静岡県西部地区を拠点に活動するマリオフットサルスクールでプレーし、サッカーとフットサルの二つに親しんでいた。浜松市立蒲小学校の4年生の春休みには、ブラジルの名門クラブ、サントスFCの下部組織のセレクションに合格して短期留学した経験もある。 小学校卒業後はジュビロ磐田のU-15、U-18でプレイした。2017年5月19日、トップチームに昇格。トップチームに昇格が決定した後はユースの試合には出場せず、通信高校に編入するなどしてトップの練習に帯同することになった。
小澤 秀充(おざわ ひであつ、1999年4月28日 - )は… 小澤 秀充(おざわ ひであつ、1999年4月28日 - )は、静岡県出身のサッカー選手。J3リーグ・ガイナーレ鳥取所属。ポジションはMF。 静岡学園中学校・高等学校を経て、青山学院大学に進学。大学4年次には水戸ホーリーホックとファジアーノ岡山FCの練習生としてJエリートリーグに出場した。2021年11月、2022シーズンからのガイナーレ鳥取加入内定が発表された。 2022年3月12日、J3リーグ第1節の藤枝MYFC戦で後半途中から出場し、Jデビューを果たした。 中学1年生時、静岡県中部選抜としてジュビロカップへ帯同された。
新関 成弥(にいぜき せいや、1999年4月28日 - )は… 新関 成弥(にいぜき せいや、1999年4月28日 - )は、静岡県三島市出身のサッカー選手。JFL・横河武蔵野FC所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 向山SSS、アスルクラロ沼津U-15を経て、清水エスパルスユースへ加入。清水ユースでは同期の平墳迅、鈴木魁人、滝裕太のアタッカー陣とカルテットを形成した。 高校3年次の2017年4月、トップチームに2種登録された。同月26日、ルヴァンカップ・グループステージ第3節ベガルタ仙台戦に先発出場し、トップチームデビューした。 2022年3月1日、順天堂大学から東京ユナイテッドFCに加入した。2022年シーズンは8得点をあげて関東サッカーリーグ1部得点王(長倉幹樹と同時受賞)となった。
遠野 大弥(とおの だいや、1999年3月14日 - )は、… 遠野 大弥(とおの だいや、1999年3月14日 - )は、静岡県藤枝市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜F・マリノス所属。ポジションはフォワード。 2度のアキレス腱断裂を経験し、工場勤務した実績を持つ 藤枝明誠高校サッカー部出身(同期に藤本一輝、丹羽一陽)。3年生の時に第95回全国高等学校サッカー選手権大会に出場している。その後の卒業が迫っていた時期、当初は新潟経営大学に特待生として進学し、同サッカー部に入部するつもりでいた。しかし、願書提出期限の1週間前にHonda FCからのオファーがあり、迷いはしたものの当時のHonda FC下部組織出身の同級生の後押しもあって、最終的にHonda FCへの入団を決めた。
鈴木 理久(すずき りく、1999年2月19日 - )は、静… 鈴木 理久(すずき りく、1999年2月19日 - )は、静岡県出身のサッカー選手。ポジションはMF。Honda FC所属。 浜松開誠館中学校・高等学校から2017年にHonda FCに加入した。
平松 昇(ひらまつ しょう、1998年11月26日 - )は… 平松 昇(ひらまつ しょう、1998年11月26日 - )は、静岡県島田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ギラヴァンツ北九州所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 島田第一サッカースポーツ少年団、清水エスパルスジュニアユース、清水エスパルスユースを経て、立正大学に進学。4年時の2020年6月5日に湘南ベルマーレへの2021年からの加入が内定し、その後JFA・Jリーグ特別指定選手に承認される。同年9月5日、第14節・ヴィッセル神戸戦で途中出場からJリーグデビューを果たした。 2021年8月、ツエーゲン金沢に育成型期限付き移籍。 2022年12月28日、FC琉球への期限付き移籍が発表された。
森岡 陸(もりおか りく、1998年11月20日 - )は、… 森岡 陸(もりおか りく、1998年11月20日 - )は、静岡県磐田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 生まれは岡山県高梁市だが、自身が幼稚園児時代に親の転勤で磐田市に移住。移住先の家はヤマハスタジアムに近く、ゴール時のアナウンスや応援の声が聞こえる位置にあった。中学時代は磐田U-15に上がれず、ジュビロSS磐田に所属。ジュビロSS磐田は「準強化」と位置付けられ、ユース昇格の可能性がほぼ無いとされていたため、卒業後は高校でサッカーを続ける予定だった。だが、中学3年時の高円宮杯第25回全日本ユース(U-15)サッカー選手権東海大会の決勝で磐田U-15を破る活躍を見せ、唯一ユースへの昇格を果たした。
大内 梨央(おおうち りお、1998年9月22日 - )は、… 大内 梨央(おおうち りお、1998年9月22日 - )は、静岡県御殿場市出身の女子サッカー選手。AC長野パルセイロ・レディース所属。ポジションはフォワード。好きな動物はカバ。 4歳の頃からサッカーを始める。常葉学園橘高校を経て、東洋大学へ進学。東洋大学体育会サッカー部女子部では1年時より背番号10を付けた。 2021年、サンフレッチェ広島レジーナへ入団。 2024年6月21日、AC長野パルセイロ・レディースへ完全移籍。 2019年、ユニバーシアード日本女子代表に選出され、2019年夏季ユニバーシアードでは準優勝に貢献した。
石田 菜々海(いしだ ななみ、1998年9月8日 - )は、… 石田 菜々海(いしだ ななみ、1998年9月8日 - )は、静岡県出身の女子サッカー選手。ジェフユナイテッド市原・千葉レディース所属。ポジションはディフェンダー。 常葉大学附属橘中学校・高等学校を経て、帝京平成大学に進学。 2019年にユニバーシアードサッカー日本女子代表に選出され、第30回ユニバーシアード競技大会に出場した。また2020年には特別指定選手に認定され、オルカ鴨川FCでなでしこリーグに出場した。 2021年にジェフユナイテッド市原・千葉レディースに入団。
藤本 一輝(ふじもと かずき、1998年7月29日 - )は… 藤本 一輝(ふじもと かずき、1998年7月29日 - )は、福岡県福岡市南区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはフォワード。 福岡市の少年サッカークラブ・油山カメリアFCでキャリアをスタート。中学進学時にはアビスパ福岡U-15のセレクションを受けるが不合格となり、代わりに隣県のサガン鳥栖U-15に入団した。2年次まではレギュラーを掴めなかったが、3年の進級時に同期の石川啓人が飛び級でU-18チームに昇格した為、代わりに10番を背負い藤川虎太朗と共に不動のレギュラーとしてチームを支えた。鳥栖U-18への昇格の話も持ち掛けられたが、カメリアFC時代の恩師の出身校である静岡学園高校への進学を志望しこれを固辞。
丹羽 一陽(にわ かずや、1998年6月25日 - )は、愛… 丹羽 一陽(にわ かずや、1998年6月25日 - )は、愛知県出身のサッカー選手。EDO ALL UNITED所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 藤枝明誠高校の3年生の時(同期に遠野大弥、藤本一輝がいた)に第95回全国高等学校サッカー選手権大会に出場している。 その後新潟経営大学に進学し、2021年にヴァンラーレ八戸に加入。 2024年、栃木シティFCに完全移籍。この年で栃木シティFCとの契約が満了。 2025年1月6日、関東サッカーリーグ2部に昇格したEDO ALL UNITEDに移籍。
立田 悠悟(たつた ゆうご、1998年6月21日 - )は、… 立田 悠悟(たつた ゆうご、1998年6月21日 - )は、静岡県静岡市清水区出身のプロサッカー選手。 Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。 ポジションはディフェンダー(センターバック)。 元日本代表。 小学生時代は静岡市立清水入江小学校で6年間を過ごす。(4年生の時、入江SSSから清水クラブに移籍)中学時代からは清水エスパルス下部組織でプレー。静岡市立清水第八中学校を経て静岡県立清水西高等学校に入学し、高校在学中に清水エスパルストップチームに昇格。 2017年、清水エスパルスに入団。同年の3月15日、ルヴァンカップグループステージ 第1節の柏レイソル戦でプロデビューを果たした。 2018年2月25日、開幕戦の鹿島アントラーズ戦でリーグ戦デビューを果たした。
土屋 佑津季(つちや ゆづき、1998年6月16日 - )は… 土屋 佑津季(つちや ゆづき、1998年6月16日 - )は、静岡県掛川市出身の女子サッカー選手。ヴィアマテラス宮崎所属。ポジションはフォワード。 ヤマハジュビロ磐田サッカースクールでサッカーを始めた。 2014年、藤枝順心高校に進学し、2年時の第24回全日本高等学校女子サッカー選手権大会では児野楓香・千葉玲海菜らとともに同校の優勝に貢献した。 2017年、高校卒業後になでしこリーグ2部・オルカ鴨川FCに加入した。 2021年、地元の静岡SSUアスレジーナ(現 静岡SSUボニータ)へ完全移籍した。しかしリーグ戦第2節の前に右足首を負傷し、靱帯損傷(全治6ヶ月)の診断を受け手術を受けた。 2024年のシーズンは急成長を遂げ、22得点を挙げて初のリーグ得点王を獲得し、敢闘賞とベストイレブンも受賞した。
福宮 弘乃介(ふくみや こうのすけ、1998年4月8日 - … 福宮 弘乃介(ふくみや こうのすけ、1998年4月8日 - )は、愛媛県出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(CB)。Jリーグ・高知ユナイテッドSC所属。 阪南大学から2021年にソニー仙台FCに加入した。 2022年をもってソニー仙台を退団。 2023年2月13日、ヴェルスパ大分に移籍。 2024年12月10日、ヴェルスパ大分を退団を発表。 2025年1月23日、J3に加盟したばかりの高知ユナイテッドSCへの加入を発表。2月16日のJ3リーグ開幕戦、栃木SC戦でスタメンの座を勝ち取り、フル出場でJリーグデビューを飾る。この年は19試合に出場した。
中川 諒真(なかがわ りょうま、1997年11月5日 - )… 中川 諒真(なかがわ りょうま、1997年11月5日 - )は、静岡県浜松市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 JFL・東京武蔵野ユナイテッドFC所属。 浜松開誠館高等学校から明治大学に進学。大学1年次からフォワードとしてリーグ戦に出場し、大学4年次は途中出場中心ながら学生タイトル五冠を制覇したチームで出場機会を得た。また、第99回天皇杯2回戦川崎フロンターレ戦に途中出場した。大学の同期は中村帆高、瀬古樹、安部柊斗ら。須貝英大は高校・大学の1年後輩に当たる。 2020年1月11日に東京武蔵野シティFCへの加入が発表された。加入時の登録ポジションは大学時代から引き続きフォワード。 ルーキーイヤーとなった2020年シーズンはJFL開幕戦となった第16節高知ユナイテッド戦でJFL初出場。
河上 将平(かわかみ しょうへい、1997年10月26日 -… 河上 将平(かわかみ しょうへい、1997年10月26日 - )は、山口県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・カマタマーレ讃岐所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 専修大学から2020年に藤枝MYFCに加入。 2023年7月29日のJ2リーグベガルタ仙台戦でJ2初ゴールを決めたが直後に負傷。右膝前十字靭帯断裂で全治6~8か月の大けがを負ってしまった。 2025年はカマタマーレ讃岐に完全移籍することとなった。
山下 諒也(やました りょうや、1997年10月19日 - … 山下 諒也(やました りょうや、1997年10月19日 - )は、静岡県磐田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ガンバ大阪所属。ポジションはフォワード(FW)。 ジュビロ磐田のアカデミー出身。高校卒業後はトップチームに昇格せず、日本体育大学に進学した。2019年の関東大学サッカーリーグ2部では12得点を挙げ、年間ベストイレブンにも選出された。 2020年2月14日、東京ヴェルディに加入することが発表された。2月23日、シーズン開幕戦の徳島ヴォルティス戦で後半35分から途中出場しプロデビュー。第12節の水戸ホーリーホック戦でプロ初得点を決めた。 2021年12月29日、横浜FCへの完全移籍が発表された。
村松 航太(むらまつ こうた、1997年8月22日 - )は… 村松 航太(むらまつ こうた、1997年8月22日 - )は、静岡県藤枝市出身のサッカー選手。Jリーグ・鹿児島ユナイテッドFC所属。ポジションはディフェンダー。 清水エスパルスユースから順天堂大学に進学し、清水ユース在籍時にはU-17日本代表、大学3年時には関東大学リーグベストイレブンにも選出。2019年、翌シーズンからのギラヴァンツ北九州への加入が内定した。 2020年、J2のギラヴァンツ北九州に加入。リーグ戦第2節の V・ファーレン長崎戦でCBとしてJリーグ初出場を果たすとそこからスタメンに定着し40試合に先発出場(うちフル出場は38試合) 。出場時間もフィールドプレーヤーではMF髙橋大悟に次ぐ3,575分を記録しチームの躍進に貢献した。
薩川 淳貴(さつかわ あつき、1997年8月12日 - )は… 薩川 淳貴(さつかわ あつき、1997年8月12日 - )は、静岡県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・栃木シティ所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 FC芝川、LIBERDADE FC、静岡学園高校を経て、関東学院大学へ進学。大学4年次には、主将を務めた。 2020年、カマタマーレ讃岐へ加入した。6月28日、J3リーグ開幕戦のガンバ大阪U-23戦でJリーグデビュー。2021年5月16日、J3第8節のFC今治戦で初ゴールを決めた。 2022年、鹿児島ユナイテッドFCへ完全移籍で加入。 2024年、大分トリニータへ完全移籍で加入。最終節のベガルタ仙台戦で前線の選手を目がけた長距離のフリーキックを蹴ると、誰も触らないままゴールに吸い込まれJ2初得点を記録した。
肝付 萌(きもつき もえ、1997年6月17日 - )は、神… 肝付 萌(きもつき もえ、1997年6月17日 - )は、神奈川県出身の元女子サッカー選手。ポジションはディフェンダー。 藤枝順心高校、山梨学院大学を卒業後、2020年にAC長野パルセイロ・レディースに加入。3シーズンプレーし、2023年に引退した。
奥津 礼菜(おくつ れな、1997年5月12日 - )は、神… 奥津 礼菜(おくつ れな、1997年5月12日 - )は、神奈川県出身の女子サッカー選手。韓国の水原FC(英語版)所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 藤枝順心高等学校に進学。2016年、第24回全日本高等学校女子サッカー選手権大会では全5試合にフル出場し、9大会ぶり2回目の優勝に貢献した。 高校卒業後、日本体育大学に進学、日本体育大学女子サッカー部に入部した。第28回全日本大学女子サッカー選手権大会では、大会MVPに選ばれる活躍を見せ、日体大を2年連続18度目の優勝に導いた。 2020年、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースに加入。 2021年、AC長野パルセイロ・レディースへ完全移籍。
鈴木 厚太(すずき こうた、1997年5月2日 - )は、静… 鈴木 厚太(すずき こうた、1997年5月2日 - )は、静岡県富士市出身のプロサッカー選手。神奈川県社会人サッカーリーグ・品川CC横浜所属。ポジションはフォワード(FW)。 中学校時代は、ACNジュビロ沼津(現・アスルクラロ沼津U15)に所属。飛龍高校を経て、専修大学へ進学した。 2020年より、アスルクラロ沼津へ加入した。 2021年8月、東京23FCに期限付き移籍。この年にで沼津、東京23ともに契約満了となった。同年12月9日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場。 2022年、品川CC横浜へ加入した。シーズン終了後に退団した。
森下 龍矢(もりした りょうや、1997年4月11日 - )… 森下 龍矢(もりした りょうや、1997年4月11日 - )は、静岡県掛川市出身のプロサッカー選手。EFLチャンピオンシップ・ブラックバーン・ローヴァーズFC所属。ポジションはミッドフィールダー(ウイング、攻撃的ミッドフィールダー、ウイングバック)、ディフェンダー(サイドバック)。日本代表。 幼少期に「世界一のサッカー選手になる」ことを口にしていたが、幼稚園のうちは母との約束で1つだけと決められた習い事にスイミングを選び、小学校に入るまではサッカーチームに所属することはできなかった。小学校入学とともにサッカースクールに入団し、4年生で6年生のチームに飛び級したことで自信を深めた。なお、この頃のポジションはストライカーや司令塔など攻撃的なポジションであった。
大石 竜平(おおいし りゅうへい 、1997年1月21日 -… 大石 竜平(おおいし りゅうへい 、1997年1月21日 - )は、静岡県磐田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ブラウブリッツ秋田所属。ポジションはミッドフィールダー。 元サッカー選手の大石隆夫は実父にあたる。 国士舘大学では背番号「10」を背負い、チームの中心として活躍。 2019年シーズンよりツエーゲン金沢に加入。2月24日、開幕戦の栃木SC戦で後半37分から途中出場しプロデビューを果たした。同年6月15日、愛媛FC戦で右鎖骨を骨折して全治6週間の診断を受けた。また、2020年シーズンは、3月の練習試合で右膝前十字靭帯損傷、全治6か月の診断を受ける。などケガが続いたが、2021年シーズン以降は、しばしば途中出場ながらも決勝点をねじ込むなどの活躍を見せた。
大杉 啓(おおすぎ さとし、1996年12月22日 - )は… 大杉 啓(おおすぎ さとし、1996年12月22日 - )は静岡県出身のサッカー選手。ポジションはGK。 JFL・クリアソン新宿所属。 静岡学園高校では3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に参加したが、1年生の山ノ井拓己が起用されたため、試合に出場することなく大会を終えた。 日本体育大学卒業後はオーストラリアに渡り、下位リーグのクラブでプレーを続けた。 2020年7月20日、神奈川県社会人サッカーリーグ1部の品川CCに加入。 2021年1月13日、藤枝MYFCに加入することが発表された。2021年12月1日、退団が発表された。同年12月10日には、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場。
河野 朱里(かわの じゅり、1996年12月16日 - )は… 河野 朱里(かわの じゅり、1996年12月16日 - )は、神奈川県出身の女子サッカー選手。オーストラリアのボックスヒル・ユナイテッドFC(英語版)所属。ポジションはフォワード。早稲田大学出身。 藤枝順心高校、早稲田大学ア式蹴球部女子出身。 大学卒業後の2019年、INAC神戸レオネッサに加入した。1年目でリーグ4試合に出場したが、2019年の終わりに退団した。 2020年にちふれASエルフェン埼玉へ移籍。 2023年7月、ニッパツ横浜FCシーガルズに移籍した。 海外移籍の為、2025年10月12日のリーグ最終戦をもって、シーガルズを退団すること発表した。同年11月28日、オーストラリアのナショナル・プレミアリーグ・ビクトリア(英語版)に所属するボックスヒル・ユナイテッドFC(英語版)への加入が発表された。
鈴木 翔太(すずき しょうた、1996年11月21日 - )… 鈴木 翔太(すずき しょうた、1996年11月21日 - )は静岡県藤枝市出身のサッカー選手。Jリーグ・藤枝MYFC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 高校卒業後、東京学芸大学を経て、2018年12月27日に藤枝MYFCに加入が決定した。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
濱 託巳(はま たくみ、1996年9月11日 - )は、静岡… 濱 託巳(はま たくみ、1996年9月11日 - )は、静岡県焼津市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・高知ユナイテッドSC所属。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 藤枝明誠高校、新潟経営大学を経て、2019年よりアスルクラロ沼津へ加入した。2019年9月28日、ザスパクサツ群馬戦で決めたゴールは、J3の9月期ベストゴールに選出されるなど、初年度から活躍を見せた。2020年は出場機会が減り「不甲斐ない」シーズンを送ったが、同年12月、一般女性と入籍したことを契約更新と併せて発表した。 2024年12月24日、カターレ富山への完全移籍が発表された。 2025年12月5日、富山との契約満了を発表。
西澤 健太(にしざわ けんた、1996年9月6日 - )は、… 西澤 健太(にしざわ けんた、1996年9月6日 - )は、静岡県静岡市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。ポジションはミッドフィールダー。 清水エスパルスの下部組織出身で、ジュニアユースから6年間在籍。しかし、トップチームに昇格することはできず、筑波大学に進学。筑波大学では2016年に全日本大学サッカー選手権で優勝すると、2017年には関東大学サッカーリーグ戦でリーグ優勝を果たした。その年、西澤は関東大学サッカーリーグのアシスト王を獲得。3年時には清水エスパルスの練習に参加し、4年生となった2018年10月に加入が正式に決まった。大学経由で加入する史上初めての清水ユース出身選手となった。
大久保 舞(おおくぼ まい、1996年9月3日 - )は、山… 大久保 舞(おおくぼ まい、1996年9月3日 - )は、山梨県出身の女子サッカー選手。バニーズ群馬FCホワイトスター所属。ポジションはミッドフィールダー。 2015年に藤枝順心高校から岡山湯郷Belleに入団。2シーズンプレーし、25試合に出場した。 その後、伊賀FCくノ一(2017年)とジェフユナイテッド市原・千葉レディース(2018年)で1シーズンずつプレーし、2019年にAC長野パルセイロ・レディースに加入。 2022-23シーズンからは、大宮アルディージャVENTUSへ移籍した五嶋京香の後任としてキャプテンに就任。このシーズンは17試合に出場した。 2023-24シーズンは、キャプテンの座を地元出身の若手・伊藤めぐみに譲り、廣瀬龍体制では15試合に出場したが、スタメンでの出場が大幅に減少し、欠場した試合も少なくなかった。
上原 力也(うえはら りきや、1996年8月25日 - )は… 上原 力也(うえはら りきや、1996年8月25日 - )は、静岡県伊東市出身 のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。ポジションはミッドフィールダー。 2014年8月8日に、2015年よりジュビロ磐田に入団する事が発表された。同年5月6日に行われたJ3第10節AC長野パルセイロ戦で、Jリーグ・アンダー22選抜としてJリーグデビュー、翌年の2016年6月18日に行われたヤマザキナビスコカップ第5節大宮アルディージャ戦でジュビロの選手として公式戦デビューを果たした。 2018年7月19日、第16節の鹿島アントラーズ戦でJ1リーグ初得点を決めた。 2018シーズンより副主将に就任し、昨季レギュラーだった川辺駿の移籍や怪我で長期離脱となったムサエフの影響もあり、徐々にスタメン出場を増やしてシーズン後半にはレギュラーとしてチームを支えた。
北川 航也(きたがわ こうや、1996年7月26日 - )は… 北川 航也(きたがわ こうや、1996年7月26日 - )は、静岡県静岡市駿河区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはフォワード(FW)。元日本代表。 2015年、清水エスパルスユースからトップチームに昇格。同年5月21日、ナビスコカップ・名古屋グランパスエイト戦でプロ初得点。 2016年7月11日、J2第22節のロアッソ熊本戦では自身初の2得点を決めて勝利に貢献した。 2017年8月9日の第21節セレッソ大阪戦で初先発。2得点をあげる活躍を見せた。9月9日、第25節のヴァンフォーレ甲府戦では決勝点を決めて連敗を止めた。 2018年5月12日、第14節の湘南ベルマーレ戦では2得点をあげて勝利に貢献した。
長沢 祐弥(ながさわ ゆうや、1996年7月1日 - )は、… 長沢 祐弥(ながさわ ゆうや、1996年7月1日 - )は、静岡県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・東京ヴェルディ所属。ポジションはゴールキーパー。 中学時代はアスルクラロ沼津の下部組織であるACNジュビロ沼津でプレー。藤枝東高校では熱川徳政と共に全国高校サッカー選手権に出場した。明治大学サッカー部では2018年に総理大臣杯優勝を果たした。 12年:U-16日本代表 2019年シーズンよりアスルクラロ沼津に加入。第9節ヴァンラーレ八戸戦において、負傷した朴昇利に代わって出場。これがJリーグデビューとなった。 2020年12月30日、東京ヴェルディへの完全移籍が発表された。加入後はマテウスや柴崎貴広に次ぐ3番手だったが、第41節ブラウブリッツ秋田戦でマテウスの負傷により途中出場し、加入後初出場を果たした。
石田 崚真(いしだ りょうま、1996年6月26日 - )は… 石田 崚真(いしだ りょうま、1996年6月26日 - )は、静岡県湖西市出身のプロサッカー選手。ポジションはDF。 いわてグルージャ盛岡所属。 ジュビロ磐田の育成組織出身で、年代別の日本代表にも選ばれた経歴を持つ。 2014年8月8日に2015年シーズンからのトップチーム昇格が発表されたが、加入前の2015年1月28日に未成年飲酒・喫煙が発覚し、仮契約を解除。7月31日までの6ヶ月間は練習生として磐田に所属したのち、同年8月1日から正式にジュビロへの入団が発表された。同時にJリーグ・アンダー22選抜にも派遣され、8月16日に行われたAC長野パルセイロ戦でJ3リーグデビュー。その試合で決勝点となった進藤亮佑のゴールをアシストした。
袴田 裕太郎(はかまた ゆうたろう、1996年6月24日 -… 袴田 裕太郎(はかまた ゆうたろう、1996年6月24日 - )は、静岡県浜松市中央区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションはディフェンダー。 中学時代はジュビロ磐田U-15でプレー。同期には松原后、石田崚真、大石竜平がいた。中学卒業後、U-18には昇格せず松原と共に浜松開誠館高校に進学した。高校卒業後は明治大学に進学し同校サッカー部でプレー。2018年には総理大臣杯優勝を果たした。 2019年シーズンより横浜FCに加入。3月30日、J2第6節のアウェー・ツエーゲン金沢戦でスタメン出場しプロデビュー。2021年3月21日、J1第6節の徳島ヴォルティス戦でプロ初ゴールを決めた。
宮本 航汰(みやもと こうた、1996年6月19日 - )は… 宮本 航汰(みやもと こうた、1996年6月19日 - )は、静岡県静岡市出身のプロサッカー選手。愛媛FC所属。ポジションはMF。 2014年2月22日、清水エスパルスに2種登録された。 2015年、ユースから清水エスパルスに昇格。2016年1月6日、V・ファーレン長崎への期限付き移籍を発表。 2016年12月20日、V・ファーレン長崎との期限付き移籍期間延長を発表。背番号を16に変更して臨んだ。 2018年1月、FC岐阜に期限付き移籍。5月3日、J2第12節・ロアッソ熊本戦でJリーグ初得点を記録した。 2018年12月27日、岐阜との期限付き移籍期間の延長を発表。 2020年、清水エスパルスへ復帰。
水谷 拓磨(みずたに たくま、1996年4月24日 - )は… 水谷 拓磨(みずたに たくま、1996年4月24日 - )は、静岡県静岡市駿河区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ブラウブリッツ秋田所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。 豊富な運動量と多彩なキックが魅力。ゴールキーパーとセンターバック以外であればどこでもプレー可能なユーティリティープレイヤー。 清水エスパルスジュニアユースでは、中学校3年時に飛び級でユースのプレミアリーグEASTの試合に出場していた。昇格したユースでは高校1年からチームの主力として活躍。2011年より各年代別の日本代表に選出され、2013年には2013 FIFA U-17ワールドカップのメンバー入りを果たした。
鈴木 拳士郎(すずき けんしろう、1996年3月20日 - … 鈴木 拳士郎(すずき けんしろう、1996年3月20日 - )は、静岡県出身のプロサッカー選手。JFL・アスルクラロ沼津所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 アスルクラロ沼津、ジュビロ磐田のアカデミー出身。2011年、U-15日本代表に選出され、ラオス・タイ遠征に参加した。2012年6月、磐田のトップチームに2種登録された。 関西大学を経て、2018年よりカマタマーレ讃岐へ加入。 2020年、アスルクラロ沼津へ完全移籍。
鈴木 準弥(すずき じゅんや、1996年1月7日 - )は、… 鈴木 準弥(すずき じゅんや、1996年1月7日 - )は、静岡県沼津市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜FC所属。ポジションはディフェンダー(サイドバック)。 アスルクラロ沼津、ジュビロ磐田の下部組織(ACNジュビロ沼津、現・アスルクラロ沼津U15)を経て、高校時代は清水エスパルスユースに加入。年代別の日本代表に招集された。 2014年、早稲田大学に進学。2017年8月に参加したユニバーシアード大会では優勝に貢献した。大学4年次に早稲田大学ア式蹴球部キャプテンに就任。 2018年2月、3. リーガのVfRアーレンに入団。 2019年、帰国し藤枝MYFCに加入。 2020年、ブラウブリッツ秋田に完全移籍。
片井 巧(かたい たくみ、1995年11月14日 - )は、… 片井 巧(かたい たくみ、1995年11月14日 - )は、静岡県静岡市出身の元プロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 藤枝東高校3年次にセンターフォワードで起用され、全国高校サッカー選手権静岡県大会で得点王とMVPを獲得した。 鹿屋体育大学を経て、2018年よりFC今治へ加入した。 2019年7月に四国サッカーリーグの高知ユナイテッドSCに期限付き移籍。 2020年、FC今治に復帰もこの年でFC今治を退団。 2021年、VONDS市原に移籍。 2022年をもって現役を引退。