中村 輪夢(なかむら りむ、2002年2月9日 - )は、日… 中村 輪夢(なかむら りむ、2002年2月9日 - )は、日本のBMX選手。京都府京都市出身。 2020年東京オリンピック及び2024年パリオリンピックの男子BMXフリースタイルに出場し、両オリンピックで5位入賞という記録を残した。 元BMXライダーの父・辰司の影響で2歳の時よりBMXを始める。5歳で初めて大会に出場し、京都市立西京極西小学校の高学年時代には全国大会のキッズクラスで優勝する。西京極中学校から京都つくば開成高校へ進学。 名前の由来は自転車の車輪の部品である「リム」から。漢字は車輪・五輪の「輪」と「夢」で「輪夢」と名付けられた。また生まれたときに2002年ソルトレークシティオリンピックが開催されていたこともある。
石橋 克之(いしばし かつゆき、2002年1月10日 - )… 石橋 克之(いしばし かつゆき、2002年1月10日 - )は、京都府京都市出身のプロサッカー選手。アルビレックス新潟シンガポール所属。ポジションはフォワード(FW)。 立正大学淞南高校出身。 びわこ成蹊スポーツ大学から2024年にFC大阪に加入。公式戦出場はJリーグYBCルヴァンカップ1回戦のいわきFC戦のみだった。 2024年7月3日、韓国K3リーグの抱川シチズンFCに期限付き移籍。 2024年12月14日、FC大阪への復帰を発表。 2025年7月25日、アルビレックス新潟シンガポールへの期限付き移籍を発表。
和田 由紀子(わだ ゆきこ、2002年1月8日 - )は、日… 和田 由紀子(わだ ゆきこ、2002年1月8日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 京都府京都市出身。3人姉弟の長女。いとこの影響を受けバレーボールを始めた。 2020年2月12日、JTマーヴェラスへの入団内定が発表された。背番号は16。同期入団は榊原菜那。 2022-23シーズンよりJTでの背番号が16から5に変更となった。 2023年、日本代表登録メンバーに選出された。ネーションズリーグで、6連勝中のアメリカ合衆国との試合でスタメンに抜擢され、32得点を挙げる活躍で起用に応え、相手の連勝を止めるフルセット勝ちに貢献した。同年9月のパリ五輪予選に出場した。 2024年5月、4年間所属したJTマーヴェラスを退団。
藤原 瞭我(ふじわら りょうが、2002年1月8日 - )は… 藤原 瞭我(ふじわら りょうが、2002年1月8日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。京都府南丹市出身。B3リーグのアースフレンズ東京Z所属。ポジションはポイントガード。 北陸学院高等学校、京都産業大学出身。2023-24シーズン途中より特別指定選手として神戸ストークスに入団。背番号は25。B.LEAGUE初得点は2024年3月27日愛媛戦でのスリーポイント。翌シーズンからはプロ選手として引き続き神戸に所属。2025年にはB.LEAGUEモテ男No.1決定戦にエントリーした。同年オフ、アースフレンズ東京Zに移籍。 神戸加入時には「身長は小柄ながらスピードを活かしたプレーで、アップテンポな試合展開を作れる選手」と評価されている。
森口 澄士(もりぐち すみただ、2001年12月29日 -)… 森口 澄士(もりぐち すみただ、2001年12月29日 -)は、日本のフィギュアスケート選手(ペア、男子シングル)。パートナーは長岡柚奈。元パートナーは村上遥奈、櫛田育良。2026年ミラノ・コルティナオリンピック日本代表。 主な戦績は、2026年世界選手権4位、2026年四大陸選手権3位、スケート・トゥ・ミラノ3位、2025年木下グループ杯3位、2025年アジア冬季競技大会3位、全日本選手権優勝3回(2022年・2023年・2025年)など。 2010年にバンクーバー五輪での髙橋大輔選手の演技を見て、フィギュアスケートを始める。当初はシングル選手であったが、2020年6月に櫛田育良とカップルを結成し、ペアスケートの練習を開始するも、同年シーズン終了後にカップルを解消、シングル選手としてのみの大会出場を余儀なくされた。
藤原 直也(ふじわら なおや、2001年12月24日 - )… 藤原 直也(ふじわら なおや、2001年12月24日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 京都府立北嵯峨高等学校を経て、中央大学に進学。 2023年、第31回ユニバーシアード代表に選出された。 2023-24シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するジェイテクトSTINGSの内定選手となった。内定選手としてV1男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2025年、ワールドユニバーシティゲームズ日本代表に選出された。
中山 雅斗(なかやま まさと、2001年12月9日 - )は… 中山 雅斗(なかやま まさと、2001年12月9日 - )は、京都府出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 Jリーグ・奈良クラブ所属。 東山高校から大阪体育大学に進学し、2024年にソニー仙台FCに加入した。24試合に出場した。 2024年末でソニー仙台FCが活動停止となり、2024年12月20日に奈良クラブへの加入が発表された。 2025年2月23日、J3リーグ第2節のカマタマーレ讃岐戦でJリーグ初出場を果たした。
白岩 優奈(しらいわ ゆうな、英語: Yuna Shirai… 白岩 優奈(しらいわ ゆうな、英語: Yuna Shiraiwa, 2001年11月26日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。京都府京都市出身。血液型はA型。2016年世界ジュニア選手権では4位。京都市立大枝中学校卒業、京都両洋高等学校卒業。関西大学文学部4年。 四人兄妹の末っ子で兄が3人いる。2006年トリノオリンピックの荒川静香を見て興味を持ち、同年秋からフィギュアスケートを始めた。憧れの選手はフィギュアスケートを始めるきっかけとなった荒川。 「やっていきたいことがあるのですが活動費が足りません」とのことで、2018年11月15日からクラウドファンディングを開始した。競技を始めた経緯や、ジュニア時代の苦労を明かした上で「北京五輪で4回転ジャンプと表現力で私のスケートを見た世界の皆さんに感動を届けたい」と夢をつづった。
星川 堅信(ほしかわ けんしん、2001年11月1日 - )… 星川 堅信(ほしかわ けんしん、2001年11月1日 - )は、栃木県出身のバスケットボール選手。B.LEAGUEの長崎ヴェルカに所属している。ポジションはスモールフォワード。 早稲田大学在学中の2020年に特別指定選手として宇都宮ブレックスに加入し、2年間プレーした。4年時の2023年に出場した全日本大学バスケットボール選手権大会では、グループステージの神戸医療未来大学戦で26得点・8リバウンドを記録して勝利に貢献した。その後、同年12月22日に特別指定選手として越谷アルファーズに加入。2024-25シーズン終了後、契約解除の上長崎ヴェルカへの移籍が発表された。 2022年のFIBA 3x3 U23ワールドカップで日本代表に選出された。
中島 健斗(なかしま けんと、2001年10月15日 - )… 中島 健斗(なかしま けんと、2001年10月15日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 2017年、東山高等学校に進学。コーチの松永理生に、対応力とセッターとしての力量を驚かれ、チーム構築の中心となった。しかし、2年時の全日本高等学校選手権大会(春高バレー)京都予選を控えた2018年11月初旬、練習中のアクシデントで右肩を脱臼し、春高予選欠場どころか、手術を余儀なくされるほどの重傷を負った。しかし、4か月に及ぶリハビリをこなし、そして、3年時の春高予選では、前年度全国大会優勝の洛南高等学校に勝ち、全国大会出場を果たした。そして、春高全国大会でも優勝を果たし、自身も優秀選手賞を受賞した。
髙橋 藍(たかはし らん、2001年9月2日 - )は、日本… 髙橋 藍(たかはし らん、2001年9月2日 - )は、日本の男子バレーボール選手。21世紀生まれの選手としては初めてバレーボール日本代表に選出された。 京都府京都市出身。小学2年生のとき、2つ年上の兄・髙橋塁がいる小学生チームに入り、バレーボールを始めた。 京都市立の中学校に進学した頃は身長が158cmで高身長ではなく、1年生のときはリベロに入り、塁がエースを務めて全国大会に出場した。兄が引退した後はアタッカーとなり、アタッカーとしても全国大会に出場した。 高校も塁と同じ東山高等学校に進学。高校でも1年生のときに塁と一緒になり、高校ではエースの対角を組んだ。しかし、京都府には、1つ年上の大塚達宣が所属する洛南高等学校がいて、そこに勝つことが出来ず、2年生までは全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高)に出場できなかった。
本田 真凜(ほんだ まりん、英: Marin Honda, … 本田 真凜(ほんだ まりん、英: Marin Honda, 2001年〈平成13年〉8月21日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。2016年世界ジュニア選手権優勝。2015年ジュニアグランプリファイナル3位。明治大学卒業。マネジメントはヒーローズマネジメント株式会社。 京都府京都市伏見区出身。血液型はA型。 関西大学初等部および同中等部卒業。関西大学高等部1年次修了後に、練習拠点をアメリカへ移すとともに青森山田高等学校普通科スポーツコース2年次へ編入学。2018年7月、日本航空がアイススケート部を創設するとともに、スポンサー契約から所属契約へと移行した。編入学した青森山田高校では堀田賢慎が同学年にいた。
廣岡 睦樹(ひろおか むつき、2001年8月16日 - )は… 廣岡 睦樹(ひろおか むつき、2001年8月16日 - )は、京都府京都市出身のプロサッカー選手。北信越フットボールリーグ・福井ユナイテッドFC所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 中学校進学と同時に、東日本大震災の影響で静岡県御殿場市を拠点に活動するJFAアカデミー福島へ加入。高校3年時には主将を務めた。 2020年より、モンテディオ山形へ加入した。 2021年3月1日、福井ユナイテッドFCへの育成型期限付き移籍が発表された。 2022年、高知ユナイテッドSCに育成型期限付き移籍。 2023年、福井ユナイテッドFCに完全移籍。
伊藤 颯真(いとう そうま、2001年7月18日 - )は、… 伊藤 颯真(いとう そうま、2001年7月18日 - )は、京都府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ロアッソ熊本所属。ポジションは、DF。 京都府出身で、洛北高校を卒業後に福岡大学に進学した。2024年-2025年シーズンはヴェルスパ大分でプレーし、2025年12月27日にロアッソ熊本への完全移籍が発表された。
山田 楓喜(やまだ ふうき、2001年7月10日 - )は、… 山田 楓喜(やまだ ふうき、2001年7月10日 - )は、滋賀県甲賀郡水口町(現:甲賀市)出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 小学校5年から京都サンガF.C.のアカデミーでプレーした。2016年には、U-15日本代表に選出された。 2020年、トップチームへ昇格した。2021年6月9日、天皇杯2回戦のFC今治戦でプロデビュー。2022年3月2日、ルヴァンカップ・グループステージのサガン鳥栖戦でプロ初ゴールを決めた。 2023年12月26日、東京ヴェルディへの期限付き移籍が発表された。2024年シーズン開幕節、国立開催となった横浜F・マリノス戦では開始前半7分、FKを直接決め、ヴェルディに16年ぶりのJ1ゴールをもたらした。
高橋 未来(たかはし みく、2001年4月30日 - )は、… 高橋 未来(たかはし みく、2001年4月30日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。滋賀県出身。Wリーグのアイシン ウィングス所属。 京都精華学園高校在学中、年代別日本代表に選出。 2020年1月、アーリーエントリーでデンソーアイリスに加入。 2025年オフ、デンソーを退団。アイシン ウィングスに移籍。
久乗 聖亜(くのり せいあ、2001年3月31日 - )は、… 久乗 聖亜(くのり せいあ、2001年3月31日 - )は、京都府京都市上京区出身のプロサッカー選手。タイ・リーグ1・トゥルー・バンコク・ユナイテッドFC所属。ポジションはMFもしくはFW。 5歳でサッカーを始める。中学時代は京都サンガF.C.のU-15に所属するも、ユースには昇格できず地元の東山高等学校に進学。3年生時には平成30年度全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会で優秀選手に選出され、第97回全国高等学校サッカー選手権大会に同校22年ぶりの出場へ導く。 高校卒業後は関西大学政策創造学部に進学し、サッカー部に入部。4年生時に出場した天皇杯 JFA 第102回全日本サッカー選手権大会では1回戦のアルテリーヴォ和歌山戦でゴールを決めている。
川畑 遥奈(かわばた はるな、2001年2月8日 - )は、… 川畑 遥奈(かわばた はるな、2001年2月8日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 京都橘高等学校を経て、2019年に東海大学に進学。リベロとしてチームに貢献し、多くの大会でベストリベロ賞などを受賞した。特に4年時には、第70回黒鷲旗大会で大学勢初となる4強入りの快挙を達成し、関東1部リーグ春・秋、東日本大学選手権大会(東日本インカレ)、全日本大学選手権大会(全日本インカレ)の4冠を達成した。最後の全日本インカレは連覇となった。2022/23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するデンソーエアリービーズの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
久保井 仁菜(くぼい にな、2001年1月25日 - )は、… 久保井 仁菜(くぼい にな、2001年1月25日 - )は、和歌山県出身の、日本人の女子柔道選手である。階級は48kg級。身長147cm。血液型はA型。組み手は右組み。得意技は寝技(とりわけ肩固)。 柔道は4歳の時に父親が指導者を務める久保井塾で双子の兄とともに始めた。小学校6年の時には全国小学生学年別柔道大会の45kg級に出場するも初戦で敗れた。松洋中学2年の時に全国中学校柔道大会44kg級に出場するが3回戦で敗れた。3年の時には決勝まで進むが、田主丸中学2年の古賀若菜に指導1で敗れた。京都文教高校へ進むと、1年の時に全日本カデ決勝で古賀に送襟絞で敗れて2位だった。全日本ジュニア44kg級では優勝を飾ったが、全国高校選手権には48kg級に出場して5位だった。
上月 壮一郎(こうづき そういちろう、2000年12月22日… 上月 壮一郎(こうづき そういちろう、2000年12月22日 - )は、京都府宇治市出身のサッカー選手。3.リーガ・FCヴィクトリア・ケルン所属。ポジションはフォワード。 宇治翔FCから京都サンガF.C.のアカデミーに入り、U-15およびU-18へ順次昇格。1月20日、京都のトップチームに登録(2種)された。5月26日の横浜FC戦でJリーグ公式戦に初出場した。京都所属の現役高校生の出場は久保裕也以来となる。11月2日、京都サンガのトップチームに昇格することが発表された。 2019年にユースからトップチームに昇格した。2021年6月9日、天皇杯2回戦のFC今治戦でプロ入り初ゴールを決めた。同年12月7日、契約満了による京都サンガの退団が発表された。
小泉 彩奏(こいずみ あかね、2000年10月22日 - )… 小泉 彩奏(こいずみ あかね、2000年10月22日 - )は、京都府京田辺市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 京都府立洛北高等学校時代は2018年の全国高等学校総合体育大会(高校総体)で優秀選手賞を受賞。 高校卒業後は武庫川女子大学へ進学。 2022年は秋季リーグでリーグ2位となる57得点を挙げ、ベストセブンに選出された。 2023年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。
山田 剛綺(やまだ ごうき、2000年9月19日 - )は、… 山田 剛綺(やまだ ごうき、2000年9月19日 - )は、京都府京都市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・東京ヴェルディ所属。ポジションはフォワード(FW)。 京都橘高校では2年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。卒業後は関西学院大学に進学。同大サッカー部では2021年と2022年の関西学生サッカーリーグ連覇に大きく貢献し、2022年には大会MVPに選ばれている。2022年9月8日、2023年シーズンからの東京ヴェルディ加入内定が発表された。 2023年3月25日、J2リーグ第6節のロアッソ熊本戦で途中出場し、プロデビューを飾った。そして5月7日のV・ファーレン長崎戦でプロ初得点を決めた。
HANAKO(ハナコ、2000年9月14日 - )は、日本の… HANAKO(ハナコ、2000年9月14日 - )は、日本の女性プロレスラー。京都府京都市出身。スターダム所属。血液型O型。 中学生時代は吹奏楽部、高校生時代ではバレーボール部に在籍していたが、マネージャー中心の活動だった。プロレスを初めて生で観たのは、高校時代にかつてプロレス好きだった母親に誘われ、当時母親の職場の同じプロレス好きの人と一緒に観た地元のイベント『京都カス野郎プロレス』。その後他の団体も見るようになり、いとこが通っていた立命館大学の大学祭に行って学生プロレスというものを知る。ただこのようにプロレス好きだったものの、高校生時代まで実質運動経験は無く、レスラーになろうという考えも無かったという。
平井 快青(ひらい かいせい、2000年9月12日 - )は… 平井 快青(ひらい かいせい、2000年9月12日 - )は、京都府京丹後市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。NPBでは育成選手であった。 岐阜第一高等学校では1年秋からエース。2年夏の県大会は3回戦敗退。3年夏の県大会は21年ぶりのベスト4進出。 2018年10月25日に行われた2018年度新人選手選択会議において、読売ジャイアンツから育成ドラフト2位で指名され入団。背番号は012。 2019年はイースタン・リーグでの登板が1試合だけだった。 2020年はイースタン・リーグ2試合の登板に終わった。 2021年もイースタン・リーグ3試合の登板に終わり、10月4日に戦力外通告を受けた。 2022年よりジャイアンツアカデミーのコーチを務める。
富山 太樹(とみやま だいき、2000年8月18日 - )は… 富山 太樹(とみやま だいき、2000年8月18日 - )は、京都府京北町出身のプロ野球選手(外野手・投手)。左投左打。 京都市立京北第三小学校3年次に軟式野球を始めた。京都市立周山中学校では軟式野球部に所属していた。 京都府立乙訓高等学校では1年次よりベンチ入りしていた。翌2年の夏よりエースを務めたが秋より同期のプロ注目右腕だった川畑大地にエースの座を譲る。二本柱として秋は全10戦中6戦に先発し近畿大会4強まで勝ち上がった。3年次の選抜では全2試合に先発した。夏は8強で敗退する。 國學院大學に進学するが試合に出場することがなく目立った活躍はなかった。3学年上に横山楓、吉村貢司郎、2学年上に小川龍成、1学年上に福永奨、同期に田中千晴、1学年下に武内夏暉がいた。
下馬場 燎(しもばば かがり、2000年7月3日 - )は、… 下馬場 燎(しもばば かがり、2000年7月3日 - )は、京都府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の香川銀行GiraSol kagawa所属。 京都府立洛北高等学校時代は2016年の日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。2018年には第26回日中韓ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には岡田彩愛らが在籍。2022年の全日本学生選手権大会(インカレ)では9年連続優勝に貢献し、優秀選手賞に選ばれた。 2023年1月に日本ハンドボールリーグの香川銀行へ加入。 2025年8月に日本代表の強化合宿メンバーに選出された。
中島 千歩(なかじま ちほ、2000年5月9日 - )は、元… 中島 千歩(なかじま ちほ、2000年5月9日 - )は、元秋田朝日放送(AAB)のアナウンサー。サンミュージック所属。東京大学大学院在学中。
大平 祥生(おおひら しょうせい、2000年4月13日 - … 大平 祥生(おおひら しょうせい、2000年4月13日 - )は、日本のアイドル。ボーイズグループ・JO1の元メンバー。京都府舞鶴市出身。LAPONEエンタテインメント所属。PRODUCE 101 JAPANにおける最終順位は4位。 ポジションはダンス、ラップ。身長177 cm、体重63kg、血液型はA型。メンバーカラーはイエロー。 EXPG京都校に通い、全日制高校から通信制高校へ編入し卒業した。高校生の時、単身アメリカへ一ヶ月ダンス留学した。 2019年、EXPG京都のオリジナルユニット「EXPG SWORD」に参加。EXILE、三代目J SOUL BROTHERSのメンバー小林直己とのコラボレーション映像作品が投稿された。
髙橋 塁(たかはし るい、2000年1月14日 - )は、日… 髙橋 塁(たかはし るい、2000年1月14日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 京都府京都市出身。8歳の頃、栗原恵のプレーを見た影響でバレーボールを始め、小学生チームに入る。2歳下の弟で、後に東京オリンピックに出場する髙橋藍も自身の影響を受け小学2年生の頃に同じチームに入った。 中学では、3年のときに藍が入部し、藍は高身長ではなかったためリベロを務め、自身はエースを務め、全国大会に出場した。 中学卒業後、東山高等学校に進学。高校のときは、同じ京都に、藍と同じく後に東京オリンピックのメンバーとなる大塚達宣が所属する洛南高等学校がいて、そこに勝つことができず、全国大会出場がかなわなかった。
小西 聖也(こにし せいや、1999年12月28日 - )は… 小西 聖也(こにし せいや、1999年12月28日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはガード。B3リーグのさいたまブロンコス所属。 洛南高校から関西学院大学に進学。関西学生リーグで優秀選手賞とアシスト王を獲得。 2022年1月、京都ハンナリーズと特別指定選手契約。卒業後プロ契約。 2025年6月、さいたまブロンコスと契約。
國領 雄斗(こくりょう ゆうと、1999年12月27日 - … 國領 雄斗(こくりょう ゆうと、1999年12月27日 - )は、京都府京都市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 東山高校から京都産業大学に進学し、2022年に当時JFLだった奈良クラブに加入した。 2023年を以て、奈良クラブとの契約が満了となり退団。 2024年、FC大阪に移籍。しかし1年で契約満了となった。
塩見 綾乃(しおみ・あやの、1999年11月26日 - )は… 塩見 綾乃(しおみ・あやの、1999年11月26日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は中距離走。岩谷産業所属。 京都府京都市出身。京都市立桂中学校→京都文教高等学校→立命館大学経済学部→岩谷産業 中学校時代は、2014年の第22回全国中学校駅伝大会女子の部にて優勝を飾り、自身も最優秀選手に輝く。2015年の第33回皇后盃全国都道府県対抗女子駅伝競走大会では京都チームのメンバーとして第3区を走ったこともある。また、2014年の全日本中学校陸上競技選手権では800m3位入賞を果たした。 京都文教高等学校進学後は800mを中心に中距離ランナーへの方向を見出す。2017年の高校3年の時の全国高等学校総合体育大会(山形県総合運動公園陸上競技場/山形県天童市)では女子800mで2分2秒57の高校新記録を樹立した。
谷尻 勝将(たにじり かっしょう、1999年10月1日 - … 谷尻 勝将(たにじり かっしょう、1999年10月1日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 京都府京都市出身。父親の影響小学3年生からバレーボールを始める。 東山高等学校、福山平成大学を経て、2021-22シーズン、2022年に入ってからV.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属するヴォレアス北海道に入団した。 2022-23シーズンにV2男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。同シーズン、チームはV1昇格を果たした。 2023-24シーズン、V1男子の試合に出場し、V1デビューを果たした。 2025年4月、2024-25シーズン限りでの現役引退が発表された。
足立 夏保(あだち かほ、1999年7月27日 - )は、読… 足立 夏保(あだち かほ、1999年7月27日 - )は、読売テレビのアナウンサー。 シンガポール出身。小学3年生から中学2年生まではアメリカ合衆国で生活していた。 同志社国際高等学校、早稲田大学国際教養学部卒業。大学在学中は女子ホッケー部に所属。 特技はマシュマロキャッチ、英会話、きゅうりの味付け開拓など。 2022年12月31日より土曜朝枠の全国ネット報道番組『ウェークアップ』の新フィールドキャスターとして番組に加入する。 2023年の年明けからは『かんさい情報ネットten.』の火曜・水曜担当のサブキャスターを務めている。2026年3月24日の春改編期より先輩である黒木千晶が同番組退任を機にメインキャスターに昇格した。
岩田 奎(いわた けい、1999年7月26日 - )は、日本… 岩田 奎(いわた けい、1999年7月26日 - )は、日本の俳人。「群青」同人。 京都府京都市生まれ。祖父は哲学者の加藤尚武。 2015年、開成高校に入学し、俳句部で顧問の佐藤郁良のもと句作を開始する。第19回俳句甲子園に出場し、団体三位となる。 翌年、2016年の第20回俳句甲子園では団体優勝し、「旅いつも雲に抜かれて大花野」が最優秀句に選ばれる。東京大学に進学し、「群青」に入会。東大俳句会の共同幹事を務める。 2018年、第10回石田波郷新人賞受賞。 2019年、「百合山羽公の祝祭性-稚児とダンサーをめぐって」で第6回俳人協会新鋭評論賞受賞。 2020年には「赤い夢」50句で第66回角川俳句賞を受賞。
池田 昌生(いけだ まさき、1999年7月8日 - )は、大… 池田 昌生(いけだ まさき、1999年7月8日 - )は、大阪府大阪市大正区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションはフォワード(FW)。 セレッソ大阪のアカデミーを経て、鎌田大地に憧れて東山高校へ進学。 2018年より、J3・福島ユナイテッドFCへ加入した。 2021年、J1・湘南ベルマーレに完全移籍。
太田 格之進(おおた かくのしん、1999年(平成11年)6… 太田 格之進(おおた かくのしん、1999年(平成11年)6月16日 - )は、日本のレーシングドライバー。京都府京都市下京区出身。立命館小学校、立命館中学校・高等学校、立命館大学法学部卒業。 3歳の頃からレースを始める。2018年に鈴鹿サーキットレーシングスクール(現:ホンダレーシングスクール鈴鹿)を受講しスカラシップを獲得。並行して同年にJAF地方選手権F4シリーズに参戦し、S-FJ & F4 日本一決定戦、グランドチャンピオンシップ Sクラスのチャンピオンに輝く。 2019年はHonda フォーミュラ・ドリーム・プロジェクトからFIA-F4選手権に参戦。2勝を挙げランキング6位についた。並行して同年もJAF地方選手権F4シリーズに参戦し、S-FJ & F4 日本一決定戦のチャンピオンに輝く。
山原 怜音(やまはら れおん、1999年6月8日 - )は、… 山原 怜音(やまはら れおん、1999年6月8日 - )は、京都府京都市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・川崎フロンターレ所属。ポジションはディフェンダー。 京都府出身だったが、中学と高校の6年は静岡に拠点を移したJFAアカデミー福島でプレー。卒業後は筑波大学に進学し、1年生のころから出場機会を得る。2019年にはユニバーシアードサッカー日本代表にも選出され、日本の大学世界一に貢献。 大学4年時の2021年に翌年からの清水エスパルスへの加入が内定(2021年は特別指定選手として在籍)し、山原の内定を以ってユニバーシアード代表メンバーが全員プロ入りすることが決定した。9月11日、第28節のサガン鳥栖戦にてフル出場でJ1デビューを果たした。
トラウデン 直美(トラウデン なおみ、独: Naomi Tr… トラウデン 直美(トラウデン なおみ、独: Naomi Trauden、1999年〈平成11年〉4月21日 - )は、ドイツと日本のハーフモデル、タレント、キャスター、コメンテーター。『CanCam』(小学館)元専属モデル。愛称はトラちゃん、トラ美、でんでん。 京都府京都市左京区出身、パール所属。2023年9月から12月まで2025年日本国際博覧会協会理事だった。 京都市立錦林小学校[リンク切れ]、京都市立近衛中学校、同志社国際高等学校、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。 2012年、「ミス・ティーン・ジャパン」でグランプリに輝き、13歳でファッション雑誌『CanCam』(小学館)の最年少専属モデルでデビューした。
宮本 大輔(みやもと だいすけ、1999年4月17日 - )… 宮本 大輔(みやもと だいすけ、1999年4月17日 - )は、山口県出身の陸上競技選手。専門は短距離走。100mの自己ベストは高校歴代6位タイの10秒23(+0.6)。 小学4年生の秋から陸上競技を始め、小学6年生の時には100mで12秒00の県小学新記録を樹立した。小学校卒業後は地元周南市にある周南市立周陽中学校に入学し、陸上競技部に入部した。中学1年次に100mで中1歴代4位となる11秒28、中学2年次に中2歴代最高となる10秒75、中学3年次には日本中学記録(当時)となる10秒56をマークした。翌年には桐生祥秀を追うように洛南高等学校へ進学した。 高校1年次には10秒49(高1歴代6位)をマークし、その年のインターハイ100mでは決勝に進出。
山本 春花(やまもと はるか、1999年4月6日 - )は、… 山本 春花(やまもと はるか、1999年4月6日 - )は、京都府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のイズミメイプルレッズ広島所属。 大阪体育大学時代は主将として2021年の全日本学生選手権大会(インカレ)で大体大の8連覇に貢献し、特別賞を受賞。同期には尾辻素乃子、笠泉里らが在籍。 2022年に日本ハンドボールリーグのイズミメイプルレッズへ加入。 2024-25年シーズンから広島のキャプテンに就任。
石原 彪(いしはら つよし、1999年3月8日 - )は、京… 石原 彪(いしはら つよし、1999年3月8日 - )は、京都府京都市伏見区出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。 京都市立向島藤の木小学校で小学2年時に向島ベースボールで野球を始める。京都市立向島東中学校では京都南山城ボーイズに所属。U-15日本代表に選抜され、捕手として主軸に座り、藤平尚真らとバッテリーを組んだ。 京都翔英高校進学後、1年夏から4番を務め、3年の夏に京都府大会で打率.478、11打点、許した盗塁は0の活躍で第98回全国高等学校野球選手権大会出場に貢献した。初戦の樟南高校戦では浜屋将太から2本の二塁打を放ったが、1-9で敗れた。ガッチリした体格、同じ捕手というポジションから高校時代は「京都のドカベン」と呼ばれていた。
パーカー(1999年〈平成11年〉2月10日 - )は、日本… パーカー(1999年〈平成11年〉2月10日 - )は、日本の男性YouTuber。本名非公表。室蘭工業大学理工学部在学中。 1999年、京都府京都市生まれ。 京都府にある高校を卒業し、神戸大学海事科学部に入学。マリンエンジニアリング学科で船のエンジンなどについて学ぶ。 以前から興味のあったコンピューターサイエンスについて落合陽一の研究室で学ぶため筑波大学の編入試験を受けたが、不合格になり大学を1年間休学した。 休学中の2019年6月にYouTubeチャンネルを開設、7月より動画投稿を開始した[要出典]。10月14日に登録者数が1,000人を記録したのち、12月10日に登録者数が10万人以上となった。
武田 亮子(たけだ りょうこ、1999年1月29日 - )は… 武田 亮子(たけだ りょうこ、1999年1月29日 - )は、京都府城陽市出身の、日本人の女子柔道選手である。階級は52kg級と57kg級。身長154cm。バスト95cm。リーチ150cm。握力は右24kg、左24kg。血液型はB型。段位は四段。組み手は左組み。得意技は背負投、袖釣込腰、寝技。 柔道の指導者である父親が、田村亮子のように強くなってほしいとの願いから、亮子と名付けたという。柔道は4歳の時に父親が指導者を務めていた城陽市柔道連盟で始めた。父親の厳しい指導の下で夜遅くまで練習することも度々あったように、小学生時代が一番きつい稽古を課せられたという。小学校5年生の時には、全国小学生学年別柔道大会40kg級で優勝を飾った。
石川 莉子(いしかわ りこ、1999年1月23日 - )は、… 石川 莉子(いしかわ りこ、1999年1月23日 - )は、京都府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のイズミメイプルレッズ広島所属。 京都府立洛北高等学校時代は2016年の第24回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選出された。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には笠井千香子や吉留有紀らが在籍。 2021年1月に日本ハンドボールリーグのイズミメイプルレッズへ加入。 2021-22年シーズンは最優秀新人賞を受賞。当初新人賞には北國銀行の相澤菜月(登録2年目)が選ばれていたが、相澤は登録1年目に全16試合のうち7試合にベンチ登録しており、これが新人賞の規定(前年のベンチ登録数が3分の1以下)から外れるということが発表後に発覚。
風音(かざね、1998年10月27日 - )は、日本の元キッ… 風音(かざね、1998年10月27日 - )は、日本の元キックボクサー。「RISE DEAD OR ALIVE 2021 -53kgトーナメント」優勝者。キャッチフレーズは「ハングリー ピストルズ」。 2021年7月18日、『RISE DEAD OR ALIVE 2021』 -53kgトーナメント1回戦にて江幡睦と対戦し、3R延長1R2-1判定勝ち。9月23日の2回戦では親友の政所仁と対戦し、3R3-0判定勝ち。決勝にて志朗と対戦し、3R延長1R3-0判定勝ち。トーナメントを優勝した。試合後のマイクパフォーマンスでは同門(TEAM TEPPEN GYM)の那須川天心に対戦要求した。 2022年4月2日、『RISE ELDORADO 2022』で那須川天心と対戦。
尾崎 泰雅(おざき たいが、1998年9月25日 - )は、… 尾崎 泰雅(おざき たいが、1998年9月25日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン東京サントリーサンゴリアスに所属するラグビー選手。 2017年、伏見工業高校卒業後、帝京大学に入る。 2021年、帝京大学卒業後、サントリーサンゴリアス(現・東京サントリーサンゴリアス)に加入。 2022年3月20日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第10節シャイニングアークス東京ベイ浦安戦にて途中出場で公式戦初出場を果たした。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
山本 祐大(やまもと ゆうだい、1998年9月11日 - )… 山本 祐大(やまもと ゆうだい、1998年9月11日 - )は、大阪府大阪市大正区出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。横浜DeNAベイスターズ所属。 独立リーグ出身の選手としてゴールデングラブ賞を受賞した初めての選手。 実父がシニアリーグの大正リトルシニアでコーチを務める影響で、大阪市立泉尾北小学校時代に野球を始めると、大阪市立大正東中学校時代に大正リトルシニアの捕手として活躍した。DeNAに同期入団した阪口皓亮は中学校の1つ後輩にあたる。 京都翔英高等学校への進学後は、同期の石原彪が捕手だったことから外野手を務めていた。石原とクリーンアップを組んだ3年時の夏には、第98回全国高等学校野球選手権大会に出場。
柳本 あまね(やなぎもと あまね、1998年8月4日 - )… 柳本 あまね(やなぎもと あまね、1998年8月4日 - )は、日本の女子車いすバスケットボール選手。ポジションはフォワード。女子車いすバスケットボールチーム「カクテル」所属。車いすバスケットボール女子日本代表選手。 京都府京都市出身。2歳の時、原因不明の病気で下肢機能障害となり車いすを使用するようになる。小学4年生の時、ハイスクール・ミュージカルを見てバスケットボールに興味を持ち、小学6年生の時、車いすバスケットボールを始め、「カクテル」に入団した。 京都聖母学院高校1年生の2014年に、チーム最年少で車いすバスケットボール女子日本代表入りし、2014年アジアパラ競技大会に出場。翌2015年のアジアオセアニアチャンピオンシップスの日本代表から落選して出場できなかったが、落選はその1度だけですぐに復帰し、以降は日本代表に選ばれ続けている。
藤澤 尚之(ふじさわ なおゆき、1998年〈平成10年〉6月… 藤澤 尚之(ふじさわ なおゆき、1998年〈平成10年〉6月19日 - )は、福井ブローウィンズに所属している京都府出身のプロバスケットボール選手(ポイントガード)。 藤澤がバスケットボールを始めたのは小学校1年生の時。中学校は地元の京都市立山科中学校に進学し、自身が恩師と語る菊池先生と出会う。 東山高等学校に進学した藤澤は、同学年の岡田侑大らと共に、2年夏にインターハイベスト4、3年夏にインターハイ準優勝、3年冬にウインターカップ準優勝という結果を残す。平成28年度バスケットボール男子U-18日本代表チーム第24回日・韓・中ジュニア交流競技会 バスケットボール競技日本代表選手にも選出された。天理大学では、2019年度関西バスケットボール選手権でアシスト王に輝いた。