油井 快晴(ゆい かいせい、1996年2月6日 - )は、日… 油井 快晴(ゆい かいせい、1996年2月6日 - )は、日本の短距離走選手。400mを専門とする。静岡県出身。 焼津市立大井川中学校、浜松市立高等学校を経て順天堂大学に入学した。
順天堂大学:310人
油井 快晴(ゆい かいせい、1996年2月6日 - )は、日… 油井 快晴(ゆい かいせい、1996年2月6日 - )は、日本の短距離走選手。400mを専門とする。静岡県出身。 焼津市立大井川中学校、浜松市立高等学校を経て順天堂大学に入学した。
熊倉 允(くまくら あたる、1995年12月17日 - )は… 熊倉 允(くまくら あたる、1995年12月17日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 福島県郡山市出身。小学校の頃は色々なスポーツをしていたが、両親の影響で中学1年生のときに本格的にバレーボールを始める。中学時代にJOCのメンバーに選ばれ、行けるところまで行きたいと思ったという。 2011年、郡山北工業高等学校に進学。全国大会に縁がないチームであったが、1年生の頃からレギュラーとなり、3年生の2013年、インターハイ出場を決め、グループ戦も突破した。2014年1月の春高バレーにも出場を果たした。 2014年、順天堂大学に進学。2015年、U-21日本代表に選出され、世界ジュニア選手権に出場。
米田 隼也(よねだ しゅんや、1995年11月5日 - )は… 米田 隼也(よねだ しゅんや、1995年11月5日 - )は、福岡県北九州市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 兄の影響でサッカーを始め、FC.NEO、静岡学園高校で技術を磨いた。高校では1年生からレギュラーとして出場し、3年生の福島春樹、木本恭生、伊東幸敏、長谷川竜也らと共に全国高校総体準優勝に貢献した。高校卒業後は、順天堂大学へ進学した。 2018年より、V・ファーレン長崎へ加入(大学で同期の新里涼も同年加入)。
杉田 真彦(すぎた まさひこ、1995年6月16日 - )は… 杉田 真彦(すぎた まさひこ、1995年6月16日 - )は、静岡県静岡市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 Jリーグ・藤枝MYFC所属。 順天堂大学から2018年にソニー仙台FCに加入した。 2019年は30試合全試合に出場し、2桁の11点を獲り、JFLベストイレブンに選出されたがこの年、ソニー仙台FCを退団した。 2020年よりJリーグの藤枝MYFCに移籍。また、2022年シーズンよりキャプテンに任命された。
佐藤 草太(さとう そうた、1995年6月12日 - )は、… 佐藤 草太(さとう そうた、1995年6月12日 - )は、山梨県甲州市出身の元ハンドボール選手。 駿台甲府高等学校時代は2013年の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は順天堂大学へ進学。2017年の東日本学生選手権大会はB組1位で終え、個人表彰では特別賞を受賞。同年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは敢闘賞を受賞した。 2018年に日本ハンドボールリーグの琉球コラソンへ加入。加入後の4月に行われた第15回東アジアハンドボールクラブ選手権ではベストセブンを受賞した。2018-19年シーズンはチームトップ(リーグ13位)となる97得点を記録。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。
栃木 渡(とちぎ わたる、1995年5月8日 - )は、栃木… 栃木 渡(とちぎ わたる、1995年5月8日 - )は、栃木県栃木市出身の陸上競技選手。専門は長距離種目。順天堂大学スポーツ健康科学部卒業。実業団では日立物流陸上部を経て現在はひらまつ病院陸上部に所属。 栃木市立大平中学校、佐野日大高等学校を経て順天堂大学に進む。大平中では2011年の全国都道府県対抗男子駅伝で2区を走り区間9位、栃木県の初優勝に貢献する。佐野日大高では全国都道府県対抗男子駅伝や全国高校駅伝に栃木県代表として出場。順天堂大では1年次から箱根駅伝のメンバーに起用される。1年次の第91回箱根駅伝では8区を走り区間15位、2年次の第92回箱根駅伝、3年次の第93回箱根駅伝ではともに4区を走り2年時は区間3位、3年次は区間賞を獲得した。
坂 圭祐(さか けいすけ、1995年5月7日 - )は、三重… 坂 圭祐(さか けいすけ、1995年5月7日 - )は、三重県四日市市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー(DF)。 三重県出身。高校は四日市中央工業高校に進学。高校1年時にサイドバックからセンターバックにコンバートされると、守備センスと縦パスを買われてレギュラーに定着、その年の全国高等学校サッカー選手権大会で準優勝、3年次になるとキャプテンになり、全国高等学校サッカー選手権大会でベスト4入りに貢献した。 高校ではプロ入りのオファーはなく順天堂大学に進学した。順天堂大学では1年生から試合に出場し、最終学年では主将として迎えた。ユニバーシアード代表にも選ばれて優勝に貢献し、Jリーグの複数クラブからオファーをもらった末、湘南ベルマーレに加入が内定した。
柳沢 紫子(やなぎさわ しいこ、1995年2月8日 - )は… 柳沢 紫子(やなぎさわ しいこ、1995年2月8日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 東京都新宿区出身。小学4年生からバレーボールを始める。 細田学園高等学校、順天堂大学を経て、2016/17シーズン、V・チャレンジリーグII(当時のVリーグ3部リーグ)に所属するプレステージ・インターナショナルアランマーレの内定選手となった。内定選手としてV・チャレンジリーグIIの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2017年、大学卒業後に、プレステージ・インターナショナルアランマーレに入団した。 2018年、チームは新生V.LEAGUEにおいてDIVISION2在籍となった。2018-19シーズン、V2女子の試合に出場し、V2デビューを果たした。
作田 直也(さくだ なおや、1994年12月17日 - )は… 作田 直也(さくだ なおや、1994年12月17日 - )は、日本の陸上競技選手。千葉県千葉市出身。順天堂大学スポーツ健康科学部卒業。JR東日本所属。 千葉市立有吉中学校、千葉県立長生高等学校、順天堂大学出身。 一般入試で順天堂大学に入学し、2年時までは三大駅伝に出場することはできなかった。 三大駅伝デビューとなった3年時の第92回箱根駅伝では10区を走り、1時間10分33秒で区間2位だった。 4年時の第93回箱根駅伝でも10区を担当。5位で襷を受け取ると、4位を走っていた神奈川大学を抜いて4位に浮上する。3位を走る早稲田大学の清水歓太に迫ったが追いつくことはできず、4位でフィニッシュ。個人では区間賞を獲得した。
久次米 一輝(くじめ かずき、1994年〈平成6年〉8月26… 久次米 一輝(くじめ かずき、1994年〈平成6年〉8月26日 - )は、日本の医師、タレント。Amazon Prime Video制作の恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』シーズン6で6代目バチェラーを務めたことで知られる。東京都出身。 この項目は、医療関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:医学と医療、PJ:医学、PJ:歯学)。 この項目は、芸能人一般(俳優/女優・歌手・お笑い芸人・アナウンサー以外のタレントなど)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:芸能人)。
小島 ひかる(こじま ひかる、1994年5月25日 - )は… 小島 ひかる(こじま ひかる、1994年5月25日 - )は、東京都出身の元女子サッカー選手。現役時のポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2007年にJFAアカデミー福島に2期生として入校。 その後、順天堂大学に進学。 2017年に東海女子サッカーリーグ2部のルクレMYFCに加入。 2018年に日本女子サッカーリーグ(チャレンジリーグ)のFC十文字VENTUSに移籍。 2021年にFC十文字VENTUSを母体として新しく創設されるWEリーグの大宮アルディージャVENTUSに移籍した。 2022年にオルカ鴨川FCに移籍した。同年11月21日、2022シーズンをもって現役を引退することが発表された。
小川 京介(おがわ きょうすけ、1994年〈平成6年〉5月6… 小川 京介(おがわ きょうすけ、1994年〈平成6年〉5月6日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。北海道出身。ポジションはポイントガード/シューティングガード。B3リーグ・福井ブローウィンズに所属している。 北海道出身。順天堂大学卒業後、2017年3月に西宮ストークスの下部組織である兵庫インパルスに入団。同時にストークスの練習生になった。その後、同年7月20日に山形ワイヴァンズに移籍。しかし、2018年4月9日に退団。同月20日にB.LEAGUE参入を目指す佐賀バルーナーズに入団した。2020年05月14日に契約満了に伴い退団。2021年7月29日に、2021-22シーズンからB3リーグに復帰するしながわシティ バスケットボールクラブ(旧・東京サンレーヴス)に加入。
長谷川 竜也(はせがわ たつや、1994年3月7日 - )は… 長谷川 竜也(はせがわ たつや、1994年3月7日 - )は、静岡県沼津市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・北海道コンサドーレ札幌所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 2015年に順天堂大学から特別指定選手に登録され、2016年シーズンより川崎に所属。シーズン通して怪我に苦しんだが、11月3日、2ndステージ最終戦のガンバ大阪戦でリーグ戦初得点を決めた。11月23日、Jリーグチャンピオンシップ準決勝・鹿島アントラーズ戦にて負傷し、27日に左ハムストリング肉離れで全治3ヵ月と診断される。チャンピオンシップでの肉離れが、このシーズン4度目の肉離れとなった。 2016年9月の天皇杯3回戦のジェフユナイテッド千葉戦で、右サイドバックで先発出場し、プロ入りして初めてDF登録で出場した。
青木 翼(あおき つばさ、1993年11月17日 - )は、… 青木 翼(あおき つばさ、1993年11月17日 - )は、静岡県静岡市出身のプロサッカー選手。VOYAGERS所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF)。 清水商業高校(現・清水桜が丘高校)では大型レフティーとしてと1年生からレギュラーを担った。同期の主将には後にFC岐阜でもチームメイトとなる風間宏矢がいた。 高校卒業後、順天堂大学へ進学。4年次の2015年8月、FC岐阜の特別指定選手に承認され、同月8日の第28節ロアッソ熊本戦でJリーグデビューした。ボランチで11試合に出場し、チームのJ2残留に貢献した。 2016年より、FC岐阜へ正式に加入。 2019年より、ザスパクサツ群馬に期限付き移籍で加入。
新井 一耀(あらい いっき、1993年11月8日 - )は、… 新井 一耀(あらい いっき、1993年11月8日 - )は、千葉県市川市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションはディフェンダー。 2012年より清水商業高校から順天堂大学に進学した。長身を生かした空中戦の強さと足元の技術にも長け、3年時に関東大学1部リーグでベストイレブンに選出された。 2016年より横浜F・マリノスに加入。3月23日、Jリーグカップ第1節の川崎フロンターレ戦でプロ入り初先発を果たした。 2017年8月8日、名古屋グランパスへの期限付き移籍が発表された。8月13日、第27節の松本山雅FC戦でレンタル後即先発を果たし、8月16日に行われた第28節のFC町田ゼルビア戦で移籍後初得点を決めた。
今川 正樹(いまがわ まさき、1993年11月4日 - )は… 今川 正樹(いまがわ まさき、1993年11月4日 - )は、神奈川県中郡大磯町出身のプロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 湘南ベルマーレの下部組織出身。順天堂大学を経て、2016年よりFC今治へ加入した。2021年12月6日、契約満了による退団が発表された。同年12月10日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場 2022年、ボンズ市原に移籍。
加藤 凌平(かとう りょうへい、1993年9月9日 - )は… 加藤 凌平(かとう りょうへい、1993年9月9日 - )は、日本の体操競技選手。 静岡県生まれ、埼玉県草加市育ち。埼玉栄高等学校を卒業し順天堂大学へ進学。父親でロンドンオリンピック男子体操コーチの加藤裕之も元体操選手で1989年世界体操競技選手権代表、弟の加藤裕斗も体操選手。 2008年、国際大会(リューキンカップ)に初めて参加し、14~15 歳の部で個人1位。2011年にナショナル入りし、2011年世界体操競技選手権選考では高校生ながら日本代表補欠となった。2012年に初めて男子体操日本代表に選出され、2012年ロンドンオリンピック団体総合で銀メダル獲得に貢献。彩の国功労賞を受賞。帰国後は全日本学生体操競技選手権大会王者、翌2013年4月のワールドカップ東京大会で銀メダル獲得等、個人総合選手として急速に成長。
宮本 和輝(みやもと かずき、1993年7月13日 - )は… 宮本 和輝(みやもと かずき、1993年7月13日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。 小学校時代から高校時代まで横浜F・マリノスの下部組織でプレー。ユース同期の熊谷アンドリュー、鈴木椋大らと共にプレーした。その後は順天堂大学へ進学し、卒業するまで4年間プレーした。大学時代の同期に長谷川竜也がいる。 卒業後の2016年、四国サッカーリーグ所属のFC今治へ加入。 2019年は当初、FC今治との契約を更新した が、その後鈴鹿アンリミテッドFCからオファーがあり、2月27日に鈴鹿アンリミテッドFCへの移籍が発表された。 2019年12月19日、鈴鹿アンリミテッドFCからの退団が発表された。 2020年にYokohama Hardysへ加入。
松枝 博輝(まつえだ ひろき、1993年5月20日 - )は… 松枝 博輝(まつえだ ひろき、1993年5月20日 - )は、神奈川県南足柄市出身の陸上競技選手。専門は、長距離種目。2020年東京オリンピック代表。妻は仲野春花。 相洋高校、順天堂大学スポーツ健康科学部を卒業。2020年現在は、富士通に所属している。 小学生の頃まではソフトボールのピッチャーを務めており、たまに地域のマラソン大会に出る程度であった。また、運動会ではヒーローでしたと後のインタビューで語っている通り、小学生の頃から常に夢を持って走ってきた。岩原小学校時代はソフトボール少年だったが、家族と一緒に箱根駅伝を観戦した時、小田原中継所で目にした初代「山の神」順天堂大学の今井正人選手が果敢に山登りに挑む姿に憧れを抱いた。
葛島 魁人(くずしま かいと、1993年3月24日 - )は… 葛島 魁人(くずしま かいと、1993年3月24日 - )は、湘南美容クリニック銀座院院長。 日本美容外科学会会員(JSAS)/VASER脂肪吸引認定医。 順天堂大学医学部を卒業後、順天堂大学病院での研修を経て湘南美容クリニックに入職。現在は湘南美容クリニック銀座院の院長として美容の聖地銀座で最先端の美容医療を行なっている。特に【脂肪吸引】や【豊胸手術】を専門とし、脂肪吸引術だけで1万1,000件以上の取扱い症例数を誇り、高い技術力と丁寧なカウンセリングで全国各地から指名が殺到。少しでも脂肪吸引に対する不安を和らげようという思いからYouTubeチャンネル「脂肪デザイン部 くずしま先生」を開設。
友澤 貴気(ともざわ たかき、1993年3月6日 - )は、… 友澤 貴気(ともざわ たかき、1993年3月6日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 兄の剛気とは今現在スペリオーレFCで一緒にプレーをしている。 武相高等学校から順天堂大学に進学した。しかし2015年春卒業時では無所属だった。2015年7月に横浜スポーツ&カルチャークラブに加入したが、2016年のシーズンをもって退団し、現役を引退。2017年に品川CC横浜にて現役復帰。2020年からはYokohama Hardysでプレーをしている。 2022年スペリオーレFCを立ち上げ。運営会社株式会社キックオフの代表取締役に就任。
栁田 百織(やなぎだ もおり、1992年9月6日 - )は、… 栁田 百織(やなぎだ もおり、1992年9月6日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 東京都江戸川区出身。小学校時代にバレーボールを始める。 船橋市立船橋高等学校を経て順天堂大学に進学。大学4年時にはキャプテンを務めた。 大学在学中の2014年、V・チャレンジリーグ在籍の富士通カワサキレッドスピリッツの内定選手となる。 リーグがV.LEAGUE DIVISION2となった2018-19シーズンからチームのキャプテンに就任。2017-18シーズンから続くリーグ4連覇に貢献し、2019-20シーズン、2020-21シーズンでは最高殊勲選手賞を受賞した。 2023年5月、第71回黒鷲旗を最後に現役引退。
谷奥 健四郎(たにおく けんしろう、1992年5月28日 -… 谷奥 健四郎(たにおく けんしろう、1992年5月28日 - )は、三重県志摩市出身の元プロサッカー選手。ポジションはDF。JFL・ヴィアティン三重所属。 三重県志摩郡大王町波切(現・志摩市大王町波切)出身。小学3年生の時にサッカーを始めた。四日市中央工業高校から順天堂大学を経て、2015年に松本山雅FCに加入したものの、出場はJリーグヤマザキナビスコカップの1試合のみ出場だった。志摩市出身で初のJリーガーとなった。2016年にJFLのアスルクラロ沼津に期限付き移籍した。 2017年に松本山雅FCに復帰。 2018年にカターレ富山に完全移籍。 2020年、ブラウブリッツ秋田に完全移籍。2021年は主力として大幅に出場試合数を増やしていたが、8月に左膝関節後十字靭帯損傷で離脱した。
小林 大哲(こばやし ひろあき、1992年〈平成4年〉4月2… 小林 大哲(こばやし ひろあき、1992年〈平成4年〉4月28日 - 2017年〈平成29年〉1月21日)は、日本の千葉県出身のトライアスロン選手。身長165 cm、体重53 kg。 1992年、千葉県千葉市出身。順天堂大学スポーツ健康科学部を卒業。在学中は陸上部に所属し、長距離選手であった。2015年に愛媛県今治市にある日本食研に入社、実業団トライアスロン部に所属。トライアスロン歴半年でU23日本選手権優勝、愛南町いやしの郷トライアスロン大会2位。2016年の国内男子ランキングは10位であった。 2017年1月9日、日本代表強化合宿のため宮崎県に行った。同年1月21日、宮崎県綾町南俣でトライアスロンのナショナルチームのトレーニング中に崖から数十メートル下を流れる川の岩場に転落。
大城 卓也(おおしろ たくや、1992年4月13日 - )は… 大城 卓也(おおしろ たくや、1992年4月13日 - )は、日本の教育者、スポーツ指導者。沖縄県豊見城市出身。聖カタリナ大学現代社会学部健康スポーツ学科准教授。専門はスポーツビジネス、スポーツ組織論、地域創生。 幼少期より野球を始め、沖縄尚学高等学校に進学。在学時に保健体育科教員を志し、1年間の浪人を経て順天堂大学へ進学。3年時に学生コーチ、秋季に教育実習生として母校・沖縄尚学高校で指導。4年時には学生監督に就任し、東都大学野球連盟3部春季リーグで優勝。2部・3部入替戦に進出するも東京農業大学に敗退。 大学卒業後は順天堂大学大学院に進学し、硬式野球部の指導を継続しつつ「スポーツ組織・スポーツマネジメント」について研究。
福尾 誠(ふくお まこと、1992年1月11日 - )は、日… 福尾 誠(ふくお まこと、1992年1月11日 - )は、日本のタレント。NHK『おかあさんといっしょ』第12代目たいそうのおにいさん。東京都出身。愛称は、まことおにいさん。順天堂大学スポーツ健康科学部卒業、順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科修士課程および博士課程修了、学位は博士(スポーツ健康科学)。 小学生の時から体操競技を始め、選手として16年、コーチを5年間務めた経歴を持つ。体操教室で、子どもたちに指導をしていたこともあった。 福尾は体操競技以外では、サッカー、バスケットボール、水泳も習っていた。 2019年4月より、NHK教育の『おかあさんといっしょ』の第12代目のたいそうのおにいさんに就任し、体操「からだ☆ダンダン」を担当。
藤井 直伸(ふじい なおのぶ、1992年1月5日 - 202… 藤井 直伸(ふじい なおのぶ、1992年1月5日 - 2023年3月10日)は、日本の男子バレーボール選手。元日本代表。 宮城県石巻市雄勝町出身。入学した中学ではスポーツ系のクラブ活動がバレーボール部しかなく、同部へ入部した。大崎市古川(旧・古川市)にある県内のバレーボール強豪校宮城県古川工業高等学校を経て、順天堂大学に進学。大学1年の時に実家が東日本大震災で被災。津波で実家が流され、仮設住宅を転々とした。家族が職を失いバレーを続けられる状況ではなくなったが、大学は藤井ら被災者に学費免除の救済措置を取ったことでバレーを続けることができた。2013年11月にV・プレミアリーグの東レアローズの内定選手となった。
伏見 大和(ふしみ やまと、1991年12月24日 - )は… 伏見 大和(ふしみ やまと、1991年12月24日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、バレーボール指導者である。 静岡県静岡市出身。スポーツ好きで小学3年からは野球、中学入学後はサッカーをしていたが足の故障により断念。先輩の勧めで1年次からバレーボールを始める。身長が小学4年次に148cmであったが、小学校卒業時には既に200cm以上あったという。 市立豊田中学校在学中の2006年12月には、JOCジュニアオリンピックに出場し、出耒田敬とともにオリンピック有望選手賞・優秀選手賞に輝いた。 高校は地元の古豪である静岡市立清水商業高校(現・静岡市立清水桜が丘高校)に進学したが、静岡県及び東海ブロックは強豪校が多く、高校三大全国大会の出場はわずかであった。
天野 純(あまの じゅん、1991年7月19日 - )は、神… 天野 純(あまの じゅん、1991年7月19日 - )は、神奈川県三浦市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜F・マリノス所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。元日本代表。 Kリーグでの登録名は天野 純(ハングル: 아마노 준)。 神奈川県三浦市生まれ。小学生の頃から横浜F・マリノスの下部組織で育ったが、トップ昇格は叶わずに順天堂大学に進学。2014年、横浜FMに入団。 2016年、2ndステージでの中村俊輔の負傷により、出場機会を増やしていった。天皇杯準々決勝のガンバ大阪戦ではボランチとして先発し、決勝点となるミドルシュートを決めて準決勝進出に貢献した。 2017年6月18日、リーグ第15節のFC東京戦ではリーグ戦初得点となる決勝点を決めて勝利に貢献した。
井村 雄大(いむら ゆうだい、1991年6月25日 - )は… 井村 雄大(いむら ゆうだい、1991年6月25日 - )は、東京都武蔵野市出身のサッカー選手。ポジションはMF。 2014年、順天堂大学卒業後、横河武蔵野FC(現 東京武蔵野シティFC)に入団。ルーキーながらリーグ戦9試合に出場し、4得点を記録。その後、2015年1月より、プロ・コンバインを経てアメリカ合衆国とカナダによって構成されるプロサッカーリーグであるユナイテッドサッカーリーグのリッチモンド・キッカーズに移籍2016年シーズンはリーグ戦28試合に出場し10得点とチームの主軸として活躍。プレーオフ1試合出場。カップ戦1試合出場1得点。2018年通算記録90試合15得点。(2018年9月20日現在) 2020年よりYokohama Hardysに入団。
細中 久里寿(ほそなか くりす、1991年5月25日 - )… 細中 久里寿(ほそなか くりす、1991年5月25日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 千葉県鎌ケ谷市出身。 船橋市立船橋高等学校を経て、順天堂大学に進む。2009年の第64回国民体育大会で優勝。大学時代は全日本インカレで優勝した。 2011年にブラジルで行われたバレーボール男子ジュニア世界選手権日本代表メンバーとなる。 大学卒業後の2014年、豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)に入団した。天皇杯優勝、Vリーグ優勝を果たす。 2017年の第66回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会を最後に現役を引退した。 2020年現在はVリーグの解説、英会話教室のマネージャー、小学校体育の講師を勤める。
松本 光平(まつもと こうへい、1991年3月8日 - )は… 松本 光平(まつもと こうへい、1991年3月8日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。
知念 雄(ちねん ゆう、1990年11月18日 - )は、ラ… 知念 雄(ちねん ゆう、1990年11月18日 - )は、ラグビーユニオン選手。ジャパンラグビーリーグワンの横浜キヤノンイーグルスに所属している。 高校からハンマー投を始めた。那覇西高校時代には高校総体と国体で優勝した。 2009年、順天堂大学に入学する。大学時代、日本インカレでハンマー投の優勝をした。 22歳の時ラグビー部に誘われ、ハンマー投のオフシーズンのトレーニングとして始めた。 2013年、順天堂大学卒業後、順天堂大学大学院に入る。 2015年、順天堂大学大学院修了後、東芝ブレイブルーパス (現・東芝ブレイブルーパス東京)に加入。同年12月5日に行われたジャパンラグビートップリーグ第4節のHonda HEAT戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。
田中 秀幸(たなか ひでゆき、1990年10月9日 - )は… 田中 秀幸(たなか ひでゆき、1990年10月9日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は中・長距離走。愛知県出身。豊川高校、順天堂大学卒業。現在はトヨタ自動車所属。
砂森 和也(すなもり かずや、1990年9月2日 - )は、… 砂森 和也(すなもり かずや、1990年9月2日 - )は、千葉県千葉市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・AC長野パルセイロ所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 ジェフユナイテッド千葉のアカデミー出身。順天堂大学を経て、2013年に本田技研工業フットボールクラブに入団。入団1年目から左サイドバックのレギュラーとなり、2014年、2015年はJFLベストイレブンに選ばれた。 2016年1月12日、カマタマーレ讃岐に完全移籍で加入することが発表された。 2017年12月29日、2018年シーズンよりアスルクラロ沼津に完全移籍で加入することが発表された。 2018年12月28日、2019年シーズンより鹿児島ユナイテッドFCに完全移籍で加入することが発表された。
大畑 拓也(おおはた たくや、1990年5月28日 - )は… 大畑 拓也(おおはた たくや、1990年5月28日 - )は、三重県伊勢市出身のサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 2009年シーズン、ジュビロ磐田ユースよりトップチームへ昇格。 2010年12月5日に磐田から順天堂大学へ進学することが発表された。 2015年、アスルクラロ沼津へ加入。2016年をもって沼津を退団した。 2017年よりSC相模原に加入。 2019年より藤枝MYFCへ完全移籍。 2020年12月8日、契約満了による退団が発表された。 2021年2月1日、エリース東京FCへの加入が発表された。
依吹 怜(いぶき れい、1990年4月28日 - )は、東京… 依吹 怜(いぶき れい、1990年4月28日 - )は、東京都出身のファッションモデル。ソニーミュージックアーティスツ所属。前事務所はニュートラルマネジメント (NMT inc.) モデルになりたいと想いながら小学校の教員を目指していたが、友人との相談の末にモデルになることを決断した。 この項目は、ファッション関係の人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル ファッション)。
原田開(はらだ かい、1990年2月2日 - )は、静岡県出… 原田開(はらだ かい、1990年2月2日 - )は、静岡県出身のサッカー選手である。JFL・Honda FC所属。ポジションはMF。
田中 佑典(たなか ゆうすけ、1989年11月29日 - )… 田中 佑典(たなか ゆうすけ、1989年11月29日 - )は、日本の体操選手。和歌山県岩出市出身。身長166cm。体重58kg。順天堂大学出身、コナミスポーツクラブを経て、同じく元体操選手だった兄の田中和仁が代表を務める田中体操クラブ所属。姉の田中理恵も元体操選手で現在は田中体操クラブ特別コーチ。得意種目は鉄棒。 体操一家の末っ子として、7歳で体操を始める。ジュニア期から強化指定選手に選ばれ、2006年には兄弟の中で最も早くナショナル入りを果たす。2007年のコトブス国際で、高校2年生ながら鉄棒2位に入り、国際ジュニア(横浜)では個人総合優勝を果たす。その冬に右手首を疲労骨折するが、2008年、1年生ながらインカレに順天堂大学のチームの一員として出場し、内村航平率いる日本体育大学を僅差でかわして優勝。
上福元 直人(かみふくもと なおと、1989年11月17日 … 上福元 直人(かみふくもと なおと、1989年11月17日 - )は、千葉県千葉市若葉区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 順天堂大学4年次在学中の2011年8月4日に特別指定選手として大分トリニータに登録され、卒業後の2012年から大分へ正式加入した。 2013年5月8日に当時JFL所属のFC町田ゼルビアへ期限付き移籍したが公式戦出場機会はなく約2ヶ月後の7月1日に大分に復帰。 復帰後も公式戦出場の無い日々が続いたが、ベンチ入りを果たした2015年7月18日のJ2第24節・長崎戦で当初スタメン予定だった武田洋平が試合前のウォーミングアップで負傷した為、急遽スタメンとなりJリーグ初出場を果たした。
瀧澤 瞳子(たきざわ ひとみこ、1989年8月26日 - )… 瀧澤 瞳子(たきざわ ひとみこ、1989年8月26日 - )は、東京都出身の元ハンドボール選手。 高校まで硬式テニスをしており、順天堂大学入学後からハンドボールを開始。 2012年に日本ハンドボールリーグのHC名古屋へ加入。背番号は「20」。 2013-14年シーズンから背番号を「12」へ変更。 2016-17年シーズンは7mスロー阻止率賞(.304)を獲得した。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。2024年7月に日本リーグの功労賞を受賞した。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
淺田 武士(あさだ たけし、英:ASADA Takeshi、… 淺田 武士(あさだ たけし、英:ASADA Takeshi、1989年6月14日 - )は、長野県松本市出身のサッカー審判員(プロフェッショナルレフェリー、国際副審)。 地元のスポーツ少年団でサッカーを始め、松商学園高校を経て順天堂大学に進み、蹴球部(サッカー部)在籍時に審判員の資格を取得する。卒業後に渡英しアマチュアクラブのウィンチモア・ヒルFC(英語版)でのプレーを経て、2013年に1級審判員登録。 2024年1月11日、日本サッカー協会は同年2月1日付けで主審の御厨貴文と共にプロフェッショナルレフェリー契約を締結することを発表した。 この項目は、サッカーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル サッカー/ウィキプロジェクト サッカー/ウィキプロジェクト 女子サッカー)。
髙瀬 慧(たかせ けい、1988年11月25日 - )は、静… 髙瀬 慧(たかせ けい、1988年11月25日 - )は、静岡県静岡市葵区出身の陸上選手。 静岡市立長田東小学校、静岡市立長田南中学校卒。小学校4年生の時から静岡市陸上教室で陸上を始める。静岡市立長田南中学校時代の記録は100mが11秒8、200mが24秒2で、県大会予選落ちのレベルだった。 静岡県立静岡西高等学校卒。高校時代の実績は200mと400mでいずれもインターハイ準決勝敗退というものだった。 順天堂大学に進み、2007年の日本ジュニア選手権400mで全国大会初入賞の5位。2009年の日本選手権リレー400mリレーで3位、1600mリレーで優勝。2010年の日本選手権リレー400mリレーで優勝、1600mリレーで2位。
高瀬 慧(たかせ けい、1988年11月25日 - )は、静… 高瀬 慧(たかせ けい、1988年11月25日 - )は、静岡県静岡市葵区出身の陸上選手。
山田 要平(やまだ ようへい、1988年10月9日 - )は… 山田 要平(やまだ ようへい、1988年10月9日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、指導者である。 山形県南陽市出身。10歳の頃、スポーツ少年団にバレーボールしかなかったことを理由にバレーボールを始める。 山形南高等学校、順天堂大学を経て、大分三好ヴァイセアドラーに入団。 2015年、FC東京に移籍。大分三好同期入団の橘裕也も2シーズン前にFC東京に移籍している。 2020-21シーズン、2021年3月21日の堺ブレイザーズ戦でVリーグ通算230試合出場を達成し、Vリーグ栄誉賞を受賞した。 2021-22シーズン終了をもってFC東京を退団。移籍希望をしていたが、現役は続行せず、V3所属の千葉ZELVAのコーチに就任した。
渡辺 俊介(わたなべ しゅんすけ、1988年4月11日 - … 渡辺 俊介(わたなべ しゅんすけ、1988年4月11日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 北海道江別市出身。幼なじみに無理やり連れていかれたのがきっかけで小学3年生からバレーボールを始める。 埼玉県立深谷高等学校、順天堂大学を経て、2010/11シーズン、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属する東レアローズの内定選手となった。内定選手としてV・プレミアリーグの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2011年、大学卒業後に、東レアローズに入団した。 2015年より2シーズン、東レの主将を務めた。 2016年、日本代表に選出され、ワールドリーグに出場した。 2019年、東レアローズを退団することになり、海外移籍を決断。
鈴木 雄介(すずき ゆうすけ、1988年1月2日 - )は、… 鈴木 雄介(すずき ゆうすけ、1988年1月2日 - )は、日本の元陸上競技選手。専門は競歩。2012年ロンドンオリンピック日本代表、20Km競歩において2011年世界陸上大邱大会8位入賞、2014年仁川アジア競技大会銀メダル獲得。50km競歩において世界陸上ドーハ大会優勝などの実績を持つ。 2025年2月に山西利和が更新するまで、男子20km競歩の世界記録保持者であった。 石川県能美郡辰口町(現能美市)出身。辰口町立辰口中学校時代から陸上競技を本格的に始め、競歩選手としてスタートした。中学校時代には3000m競歩で12分42秒34、5000m競歩では21分48秒49の中学最高記録をそれぞれマークした。
今関 雄太(いまぜき ゆうた、1987年9月6日 - )は、… 今関 雄太(いまぜき ゆうた、1987年9月6日 - )は、千葉県千葉市出身の陸上競技選手。専門はハードル競走の400mハードルで、49秒27の自己ベストを持つ。2011年大邱世界選手権の日本代表。現在は渋谷幕張高校一年(2025年現在)の教員で、Team Accelに所属。 渋谷教育学園幕張中学校時代はサッカー部に所属していたが、「駅伝で借り出されて練習した陸上部の雰囲気が良かったから」という理由から、渋谷教育学園幕張高校に進学後は陸上部に入部した。400mハードルは3年時(2005年)から取り組むと、地元開催となったインターハイでは3位に入った。 大学は順天堂大学に進学。大学3年までは高校時代の自己ベスト(51秒50)を更新できながったが、4年時(2009年)に一気に49秒66まで更新。
今村 駿(いまむら しゅん、1987年7月20日 - )は、… 今村 駿(いまむら しゅん、1987年7月20日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、指導者である。 千葉県印西市出身。東京学館総合技術高等学校(現東京学館船橋高等学校)から順天堂大学へ進学。大学ではチームの主将を務め、2009年全日本インカレで準優勝し、敢闘選手賞を受賞。大学在学中の2009年に堺ブレイザーズの内定選手となった。 2010年1月に正セッター金井修也の左手骨折により、シーズン中盤から急遽チームのセッターに抜擢され活躍。内定シーズンながら2009/10Vプレミアリーグの最優秀新人賞を受賞した。 2010年、日本代表登録メンバーに初選出された。けがの影響で代表を離れていた宇佐美大輔にかわって2010年世界選手権にセッターとして出場した。
田中 順也(たなか じゅんや、1987年7月15日 - )は… 田中 順也(たなか じゅんや、1987年7月15日 - )は、東京都板橋区出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションはフォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。 小学校1年生の時から本格的にサッカーを始めた。小学生時代は高島平SCと掛け持ちで三菱養和SCのスクールに通い、卒業後は三菱養和巣鴨SCジュニアユースへ昇格。力強いドリブルで前線に切り込み、左足の豪快なシュートを狙うプレースタイルから「三菱養和のアドリアーノ」の異名を取った。 高校3年時の2005年には、チームのエースストライカーとして背番号「10」を背負い、第29回日本クラブユースサッカー選手権に出場したが、香川真司、吉田麻也、安田理大、槙野智章といった後の日本代表メンバーが勢揃いした大会で目立った成績は残せず、グループリーグで敗退。