田﨑 さくら(たざき さくら、1999年〈平成11年〉1月1… 田﨑 さくら(たざき さくら、1999年〈平成11年〉1月19日 - )は、日本のフリーアナウンサー、タレント。セント・フォース所属。 東京都出身で、2017年に高校、2021年に青山学院大学文学部英米文学科、それぞれを卒業した。 2019年に「ミス青山コンテスト」でグランプリに選出される。 2020年3月31日から2023年3月31日まで『めざましテレビ』(フジテレビ系列)のイマドキガールを担当した。 2020年8月1日に高木由梨奈、今井美桜、中塚美緒とともにYouTubeチャンネル『Bloome Channel』を開設した。 2024年4月6日から番組が終了した2025年3月29日まで『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系列)でお天気キャスターを担当する。
黒木 芽依(くろき めい、1999年1月19日 - )は、日… 黒木 芽依(くろき めい、1999年1月19日 - )は、日本のタレント、ダンサー、チアリーダー。元M☆Splash!!メンバー。日本女子体育大学卒業。ザッキーファーム所属。 父は千葉ロッテマリーンズ投手コーチの黒木知宏。 千葉県浦安市に育つ。スポーツ報知の報道によると千葉県浦安市出身 3歳の頃、友人が通っていたバレエスクールの発表会に行ったところ、キラキラした衣装に惹かれてバレエを習い始める。 小学校在学中は将来の夢として「ダンサー」「踊る人」と各種書類に記入するに至る。最初はクラシックのバレリーナになりたかったが、ある程度の身長がなければオーディションに参加できず、これは厳しいとも自覚していた。
志摩 美古都(しま みこと、1999年1月18日 - )は、… 志摩 美古都(しま みこと、1999年1月18日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 長野県佐久市出身。小学校1年生のころに、兄の友人から誘われたことをきっかけにバレーボールを始める。地元の中学校に進学し、バレーボール部に入部。部員が少なかったことから家庭科部の生徒に一時的にバレー部に入部をしてもらうことで試合に出場するような状態であったが、家庭科部の生徒のセンスが良かったこともあり、県大会まで出場。 中学3年生の時にJOCの選抜に選ばれたことでバレーボールを本気でやってみたいと考えるようになる。敬愛学園高等学校が長野県に合宿に来ていたこと、中学の監督の教え子が同校で監督をやっていたことなどの縁から、敬愛学園高等学校に進学。
中山 潮音(なかやま しおね、1999年1月18日 - )は… 中山 潮音(なかやま しおね、1999年1月18日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手。 2013年、宮崎北高校卒業後、日本体育大学に入る。 2017年、日本体育大学卒業後、横河武蔵野アルテミ・スターズに入る。 2022年、ラグビーワールドカップ2021の女子日本代表に選ばれた。
北ノ薗 遼(きたのその はるか、1999年1月18日 - )… 北ノ薗 遼(きたのその はるか、1999年1月18日 - )は、宮崎県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のソニーセミコンダクタマニュファクチャリング所属。 環太平洋大学時代の2018年、中四国学生ハンドボール春季リーグにてベストセブンに選出。 2021年、日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへ加入。
小林 私(こばやし わたし、1999年1月18日 - )は、… 小林 私(こばやし わたし、1999年1月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、配信者、ライター。男性。クロニカル大崎とのユニット「このままじゃまだ死ねない」 としても活動。 1999年1月18日、東京都あきる野市に生まれる。 2014年、帝京八王子高等学校に入学。在学中に軽音楽部に入部し、ギターを始める。 2017年、多摩美術大学絵画学科油絵専攻に入学。2018年、YouTubeに動画投稿を始める。 2020年、YouTubeの個人チャンネルにて生配信を始める。6月11日に1stデジタルEP『生活』をリリース。12月、美月リカ、玖須正成(くすまさしげ)と共に株式会社がんばれを設立。同社の代表取締役に就任。
坂田 茉世(さかた まよ、1999年1月18日 - )は、福… 坂田 茉世(さかた まよ、1999年1月18日 - )は、福井放送 (FBC) のアナウンサー。 福井県福井市出身。仁愛女子高等学校、同志社大学文学部英文学科卒業。大学在学時には、留学生対象の日本語授業に使う副教材の制作プロジェクトに参加していた。福井放送への入社内定後には、アナウンスを基礎から学ぶためにサン放送アカデミーに通った。 大学を卒業後、2021年に福井放送に入社。同年6月2日の昼にラジオでの初鳴きを、6月10日の昼に放送の『FBCニュース』でテレビでの初鳴きを果たした。 Category:福井放送のアナウンサーを参照 この項目は、アナウンサーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(アナウンサーPJ)。
清水 大成(しみず たいせい、1999年1月17日 - )は… 清水 大成(しみず たいせい、1999年1月17日 - )は、福岡県出身の日本のプロゴルファー。ロピア所属。マネジメント事務所は、CMGスポーツマーケティング。 父と練習場に行ったことがきっかけで9歳からゴルフを始め、小学生時代から2010年の『石川遼カップジュニアゴルフ九州地区大会』や同年『小学生ゴルフトーナメント九州大会』など九州地区の大会で優勝するなど活躍していたが、高校はゴルフ部のない東福岡高等学校へ進学して個人で活動。2015年の2年時には『九州オープン』で総合でも2位タイとなりベストアマを獲得。 日本大学に進学後の2017年には『日本学生ゴルフ選手権競技』で21年ぶりの1年生王者に輝いた。
軍司 泰斗(ぐんじ たいと、1999年1月17日 - )は、… 軍司 泰斗(ぐんじ たいと、1999年1月17日 - )は、日本のキックボクサー。東京都板橋区出身。TEAM SUERTE所属。第5代K-1 WORLD GPフェザー級王者。第2代Krushバンタム級王者。K-1フェザー級世界最強決定トーナメント優勝。 2017年9月8日 - 2018年6月30日
安彦 統賀(あびこ むねよし、1999年1月16日 - )は… 安彦 統賀(あびこ むねよし、1999年1月16日 - )は、日本の競輪選手、元俳優(子役)。埼玉県出身。 競輪選手としては、日本競輪選手会埼玉支部所属、ホームバンクは大宮競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第121期生。師匠は太田真一(75期)。 俳優時代はNEWSエンターテインメントに所属していた。 本人によると、元々役者業は友人に誘われてやっていただけであって長く続ける意思はなく、競輪選手となってからのインタビューでも「当時のことはあまり覚えていない」と語っている。また、「小学生高学年まで続けた」とのことだが、実際は以下の出演歴にもある通り、中学生に入ってからも少しは続けていた。それ以降は学業に専念するため、芸能界から引退。
浦下 拓巳 (うらした たくみ、1999年1月16日 - )… 浦下 拓巳 (うらした たくみ、1999年1月16日 - ) は日本のチェロ奏者、講師。 神奈川県横浜市出身。東京学芸大学A類音楽チェロ専攻卒業。伸友フィルハーモニー管弦楽団団長。ゆる音楽学ラジオの話し手。
長井 良太(ながい りょうた、1999年1月15日 - )は… 長井 良太(ながい りょうた、1999年1月15日 - )は、兵庫県神戸市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 長田中学校では軟式野球部で捕手としてプレーし、チームとは別に元プロ野球選手が指導する野球塾にも通い硬式球に触れた。中学3年の秋に野球塾へ視察に訪れた茨城・つくば秀英高監督の森田健文に投手としての適性を見出され、兵庫から茨城へ野球留学した。 つくば秀英高入学後に投手に転向し、1年秋からベンチ入り、2年秋からエース。3年夏の茨城県大会では初戦の古河二高相手に最速146kmをマーク、4回1安打無失点で5奪三振。しかし2回戦では常磐大高相手に13奪三振を記録したものの2-2で延長突入直後に味方の失策で決勝点を奪われ10回4失点で敗退。
大江 竜聖(おおえ りゅうせい、1999年1月15日 - )… 大江 竜聖(おおえ りゅうせい、1999年1月15日 - )は、神奈川県座間市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。福岡ソフトバンクホークス所属。 座間市立東原小学校時代に軟式野球を始める。座間市立南中学校在学中は、ヤングリーグの横浜ヤング侍に所属していた。 二松學舍大学附属高等学校に進学後、1年時から控えとしてベンチ入りし、主にリリーフとして登板。同校の全国高等学校野球選手権大会初出場に貢献した。翌年の選抜高等学校野球大会にも出場し、愛媛県立松山東高等学校相手に16奪三振の力投を見せるも試合には敗れた。 2016年10月20日に行われたドラフト会議では、読売ジャイアンツから6位指名を受け、11月16日に契約金3000万円、年俸480万円で入団に合意した。
茂木 秀(もぎ しゅう、1999年1月15日 - )は、神奈… 茂木 秀(もぎ しゅう、1999年1月15日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。テゲバジャーロ宮崎所属。ポジションはゴールキーパー。 2017年、桐光学園高校からセレッソ大阪に入団した。 2020年12月28日、FC町田ゼルビアに期限付き移籍で加入した。 2022年1月6日、水戸ホーリーホックに期限付き移籍で加入した。J2リーグ戦には第3節から5試合連続先発出場を果たした。 同年5月26日、登録ウインドーの適用例外措置で、GKが負傷により不足したJ3リーグFC今治に期限付き移籍先が変更された。 2022年12月、FC岐阜へ完全移籍。2023年第7節に移籍後初出場を果たすと、その後も正GKとしてのポジションを確保。
樫村 大仁(かしむら ひろひと、1999年1月15日 - )… 樫村 大仁(かしむら ひろひと、1999年1月15日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 茨城県日立市出身。12歳のときに父親の影響でバレーボールを始める。 茨城工業高等専門学校、慶應義塾大学を経て、2020-21シーズン、V1男子のサントリーサンバーズの内定選手となり、2021年、大学卒業後に入団した。 入団1年目となる2021年12月4日、リーグ戦の大分三好ヴァイセアドラー戦の第5セットに出場し、V1デビューを果たした。 入団2年目となる2022年、V2のヴォレアス北海道に期限付きで移籍した。チームの主力選手として活躍し、ヴォレアスのV1昇格に大きく貢献した。2022-23シーズン終了後、サントリーに復帰。
加藤 美南(かとう みなみ、1999年〈平成11年〉1月15… 加藤 美南(かとう みなみ、1999年〈平成11年〉1月15日 - )は、日本のYouTuber、元アイドル。女性アイドルグループNGT48の元メンバーである。旧チームNIIIの元キャプテン。 新潟県新潟市出身。OOO Entertainment所属。 NGT48加入前は、新潟県内在住の中高生がモデルとして登場するウェブサイト『制服ステーションMAP』や、フリーペーパー『新潟美少女図鑑』に掲載されたことがある。 趣味はバトントワリング。小学3年生の頃から練習に励み、全国大会に出場した経験もある。特技はアクロバットパフォーマンス。劇場オープン初日公演では、アンコールの「唇にBe My Baby」の間奏で、手を使わずに側転する「側宙」を披露した。
兎澤 朋美(とざわ ともみ、1999年1月14日 - )は、… 兎澤 朋美(とざわ ともみ、1999年1月14日 - )は、日本の陸上競技選手。2020年東京パラリンピック日本代表。茨城県つくば市出身で、現在は富士通株式会社に所属している。出身高校は常総学院高等学校で、出身大学は日本体育大学。 趣味は買い物。好きな食べ物はトマトと寿司で、嫌いな食べ物は脂っこいものとパクチー。座右の銘は「アグレッシブ」。 1999年1月14日生まれ。茨城県つくば市出身。小学5年生の夏に骨肉腫を発症したことにより、年明けに左脚の太ももから下を切断する。その後、中学2年生の時に陸上競技などを始める。高校では理系を選択しており、将来は建築の分野に進もうと考えていたが、高校3年生の夏に、リオ大会でパラリンピックのアスリートが活躍している姿を見て感銘を受け、陸上の道に真剣に進みたいと考える。
和田 康士朗(わだ こうしろう、1999年1月14日 - )… 和田 康士朗(わだ こうしろう、1999年1月14日 - )は、埼玉県東松山市出身のプロ野球選手(外野手)。左投左打。千葉ロッテマリーンズ所属。 高校野球未経験ながらNPBで盗塁王を獲得した異色の経歴の持ち主。 東松山市立市の川小学校1年生のころからドッジボールチームに入っていたが、そのチームの友達に誘われて野球の練習に行ったことを切っ掛けに、4年生のときに「市の川小スポーツ少年団」で軟式野球を始める。当初は投手だったもののコントロールが悪かったため、外野や一塁を守った。東松山市立北中学校在学時は軟式野球部でプレー。しかし、中学2年で股関節を負傷し、復帰後、地区選抜「比企フェニックス」に選出された際にも再度股関節の故障。
片山 菜々(かたやま なな、1999年1月14日 - )は、… 片山 菜々(かたやま なな、1999年1月14日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグの山梨クィーンビーズ所属。 長崎西高校から福岡大学に進み、インカレベスト16。 卒業後は地域リーグの滋賀銀行に加入し、西日本地域リーグ準優勝。 2022年、山梨クィーンビーズに移籍。
ニアン・ンディ・クンバ(Niang Ndeye Coumba… ニアン・ンディ・クンバ(Niang Ndeye Coumba、1999年1月14日 - )は、セネガルの女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。Wリーグのプレステージ・インターナショナル アランマーレ所属。 一関学院高校に留学しでインターハイ出場、日本経済大でインカレ5位。 2022年、プレステージ・インターナショナル アランマーレにアーリーエントリーを経て加入。
畑岡 奈紗(はたおか なさ、1999年1月13日 - )は、… 畑岡 奈紗(はたおか なさ、1999年1月13日 - )は、茨城県笠間市出身の日本の女子プロゴルファーである。所属はアビームコンサルティング。 ※本項では日本女子プロゴルフ協会はJLPGA、全米女子プロゴルフ協会はUSLPGAと表記する。 宍戸ヒルズカントリークラブに勤務していた実母の影響で、11歳でゴルフを始める。 2012年「茨城県ジュニアオープンゴルフ選手権」で優勝。 笠間市立岩間中学校から翔洋学園高等学校に進学。2014年8月に開催された「日本ジュニアゴルフ選手権競技」(15-17歳の部)において、最終日にJLPGAツアー優勝経験がある同学年の勝みなみに6打差を逆転された。 2015年前期にはJGAナショナルチームの候補生となり、2015年後期から2016年後期までナショナルチーム入り。
木下 彩(きのした あや、1999年1月13日 - )は、山… 木下 彩(きのした あや、1999年1月13日 - )は、山口県出身の女子プロゴルファー。身長159cm、体重54kg。長府製作所所属。ブリヂストンスポーツ株式会社とボール・クラブ・用品契約を結んでいる。ルコックとウェア契約を結んでいる。山口フィナンシャルグループ、ネッツトヨタ山口、大田鋼管などとスポンサー契約を結んでいる。 小学校時代はバレーボールをしていたが、小学4年生から祖父に誘われてゴルフを始める。ジュニアゴルフ選手権で好成績を残すなど才能が開花。中学、高校はゴルフ部のある高川学園高等学校・中学校に入学し、全国大会に出場するなど活躍。卒業後はアルバイトをしながらプロテスト合格を目指し、2回目の挑戦となる2018年に日本女子プロゴルフ協会(LPGA)最終プロテストに進出し合格。
大津 亮介(おおつ りょうすけ、1999年1月13日 - )… 大津 亮介(おおつ りょうすけ、1999年1月13日 - )は、福岡県糟屋郡志免町出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。福岡ソフトバンクホークス所属。 志免町立志免中央小学校4年生のときに志免ブラザーズで野球を始め、6年時はキャプテンを務め、主にショートを守っていた。志免町立志免中学校では硬式野球の宇美スターズに所属し、主にセカンドとショートを守っていた。 九州産業大学付属九州高校では2年春のセンバツに背番号13でベンチ入りしたが、チームは近江との1回戦に敗れ、出場機会は無かった。高校時代はセカンドとファーストをメインに、高校からは投手も始め、キャッチャー以外の全ポジションを守った。ただ、公式戦登板は2年時の1イニングのみであり、最速は139km/hであった。
関根 智輝(せきね ともき、1999年1月13日 - )は、… 関根 智輝(せきね ともき、1999年1月13日 - )は、日本の社会人野球選手(投手)。ENEOS所属。 葛飾区立新宿小学校1年の時に野球を始め、三塁手としてプレー。葛飾区立新宿中学校時代に軟式野球部で投手となり、新宿クラブに所属。 東京都立城東高等学校に進学。1年夏からベンチ入り、2年秋から背番号1。東東京都大会では最速145km/hを記録。 慶応義塾大学に進学。1年時に春秋で計5勝をマーク。2年夏にトミー・ジョン手術を受け、4年生時3月のアメリカキャンプで復帰。長谷部銀次(広島東洋カープ)と組んだ。 大学卒業後、ENEOSへ所属。2022年のドラフト会議では指名漏れとなった。
加藤 廉(かとう れん、1999年1月12日 - )は、静岡… 加藤 廉(かとう れん、1999年1月12日 - )は、静岡県島田市出身の元プロ野球選手(内野手)。右投左打。NPBでは育成選手であった。 小学2年から五和クラブで野球を始め、島田市立金谷中学校時代は小笠浜岡シニアに所属。 静岡県立島田工業高校では高校通算10本塁打。東海大学海洋学部では1年からリーグ戦に出場し、3年春には本塁打王を獲得。18季ぶりのリーグ優勝に貢献した。4年時は主将も務めた。 2020年10月26日に行われたドラフト会議において、読売ジャイアンツから育成ドラフト12位で指名を受けた。この年のドラフト会議の全体での最終指名(123番目)の選手となった。11月18日に支度金300万円、年俸400万円で仮契約。
松岡 日菜(まつおか ひな、1999年1月11日 - )は、… 松岡 日菜(まつおか ひな、1999年1月11日 - )は、日本の元子役。東京都出身。ヒラタオフィスに所属していた。
齊藤 未月(さいとう みつき、1999年1月10日 - )は… 齊藤 未月(さいとう みつき、1999年1月10日 - )は、神奈川県藤沢市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・京都サンガF.C.所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 2015年より湘南ベルマーレのトップチームに2種登録選手として登録された。2016年5月にプロ契約を結び、9月22日の天皇杯3回戦の徳島ヴォルティス戦でプロ入り初得点を記録。2018年7月22日、第17節のヴィッセル神戸戦でリーグ戦初得点を記録。このゴールは同時にJ1リーグの通算21,000点目のゴールとなった。 2020年12月14日、ロシア1部のルビン・カザンへ期限付き移籍で加入することが発表された。 2022年、ガンバ大阪へ期限付き移籍で加入。
安藤 智哉(あんどう ともや、1999年1月10日 - )は… 安藤 智哉(あんどう ともや、1999年1月10日 - )は、愛知県豊田市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・FCザンクトパウリ所属。ポジションはディフェンダー(DF)。日本代表。 愛知学院大学在学中の2018年1月、スペイン遠征を行うU-19日本代表のメンバーに選出された。同年7月にはU-19全日本大学選抜に選出され、スイス遠征に参加した。 2020年11月12日、2021年シーズンからのFC今治加入内定が発表された。2021年3月28日、J3第3節のガイナーレ鳥取戦でJリーグデビューを果たした。2022年は開幕戦から先発に定着しリーグ戦29試合に出場、センターバックながら6得点をマークする活躍を見せJ3ベストイレブンに選出された。
梶谷 羽奈(かじたに はな、1999年1月10日 - )は、… 梶谷 羽奈(かじたに はな、1999年1月10日 - )は、テレビ新広島のアナウンサー。兵庫県西宮市出身。 ジャズダンス、タップダンス、バレエをやっており、高校時代にはダンス部で振り付けも担当した。 大阪大学外国語学部でスウェーデン語を専攻していた。 アナウンススクール 大阪Beスクール出身。同スクールの先輩に市場里奈(元・テレビ新広島アナウンサー、現フリーアナウンサー)がいる。 2022年4月、テレビ新広島にアナウンサーとして入社。広島ローカルテレビ局に同期入社はいない。 2週間にわたってフジテレビで行われた系列局新人アナウンサーに合同研修に参加。 初鳴きは、2022年6月14日『TSSニュースナイト』で、ニュース原稿。
松澤 寛政(まつざわ かんせい、1999年1月8日 - )は… 松澤 寛政(まつざわ かんせい、1999年1月8日 - )は、千葉県市川市出身のアメリカンフットボール選手。ポジションはプレースキッカー。 幼少期からサッカーをプレーし、千葉県立幕張総合高等学校ではフォワードとして活躍したが、3年時は千葉県大会ベスト8で敗退。大学受験に2度失敗し、何をするでもなく無為に過ごしていたが、父親の勧めでアメリカ合衆国へ渡り、NFLの試合を現地観戦したことがきっかけで、NFL選手を志すようになった。 NFLを目指す上でサッカーの経験を活かせるプレースキッカーが最善のポジションだと気付き、YouTubeでボールの蹴り方を独学で学んだ。その傍ら東京のステーキハウスで3年間アルバイトとして働き、渡米する費用を貯めた。
玖村 将史(くむら まさし、1999年1月8日 - )は、日… 玖村 将史(くむら まさし、1999年1月8日 - )は、日本のキックボクサー。大阪府堺市出身。999所属。第6代Krushスーパーバンタム級王者。 3兄弟の末っ子として大阪に生まれる。長兄が空手を習っていたことから幼稚園の時期に同じく空手を始める。長兄は格闘技をやめてしまったため次兄の玖村修平と共に空手を続け、所属していた空手道場がキックボクシングの団体に加盟することになったため、キックの練習を始めることとなった。プロデビュー後も教えてくれる人がいなかったため2人で街の集会所や公民館を借りて練習をしていた。Krush参戦前はNJKFやDEEP☆KICKなどで経験を積む。
武者 大夢(むしゃ ひろむ、1999年1月7日 - )は、北… 武者 大夢(むしゃ ひろむ、1999年1月7日 - )は、北海道伊達市出身のサッカー選手。Jリーグ・ロアッソ熊本所属。ポジションはGK。 関東学院大学サッカー部では薩川淳貴、北龍磨、見木友哉、今村優介らとプレーした。 2021年に大学を卒業した時点では進路は決まっていなかったが、4月12日にJ3リーグのいわてグルージャ盛岡に加入することが発表された。5月23日、天皇杯1回戦の大山サッカークラブ戦でスタメン出場し公式戦初出場。 2022年、アスルクラロ沼津に完全移籍。 2025年、ロアッソ熊本に完全移籍。ベンチ入りの機会はあったものの3月に今季絶望の重傷を負いチームから離脱した。怪我から復帰した後はベンチ入りの機会はなく、12月に再度重傷を負い長期離脱を余儀なくされた。
高垣七瀬(たかがき ななせ、1999年1月7日 - )は兵庫… 高垣七瀬(たかがき ななせ、1999年1月7日 - )は兵庫県明石市出身の女優、パフォーマーである。 小学生のころからダンスなどのパフォーマンスを始め、宝塚北高等学校演劇科を卒業。その後アメリカ合衆国に留学し、パフォーミングアーツの専門学校で表現技法と教育学を学ぶ。2021年、ミス日本コンテスト・第53期生において「ミススポーツ」を受賞。 2021年末、芸能事務所・FMGに所属。女優業を本格的に始める。
小林 大智(こばやし だいち、1999年1月7日 - )は、… 小林 大智(こばやし だいち、1999年1月7日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。Jリーグ・高知ユナイテッドSC所属。 桃山学院大学から2021年にヴァンラーレ八戸に加入。 開幕戦から出場するも、2021年4月11日のJ3第5節のいわてグルージャ盛岡で左膝前十字靱帯損傷の全治8か月のけがを負った。 2022年を以てヴァンラーレ八戸との契約満了。 2023年、高知ユナイテッドSCに移籍。 加入2年目よりキャプテンに就任し、J3昇格に大きく貢献した。
伊藤 紗弥(いとう さや、1999年1月7日 - )は、日本… 伊藤 紗弥(いとう さや、1999年1月7日 - )は、日本の女子ムエタイ選手。尚武会所属。小学生のころより「天才ムエタイ少女」として名を馳せ、中学2年生でWPMF世界女子ピン級暫定王座を獲得。2015年にWPMF世界女子ピン級王座、2017年にWBCムエタイ世界女子ミニフライ級王座およびWMC世界女子ミニフライ級王座を獲得。芸能事務所「Hi-mic Entertainment」に所属。 1999年1月7日、東京都八王子市に生まれる。4歳のころに道場に通う2人の兄に触発されて八王子のキックボクシングジム「尚武会」に入会。兄たちに「喧嘩」を挑み続け、6歳から試合に出場するようになる。 2009年12月13日にM-1ジュニア35kg級王座を獲得。
繁松 哲大(しげまつ てった、1999年1月6日 - )は、… 繁松 哲大(しげまつ てった、1999年1月6日 - )は、日本出身のラグビーユニオン選手。2025年現在ジャパンラグビーリーグワンに参戦する浦安D-Rocksに所属している。 中学までサッカーをやっていて、高校からラグビーを始めた。 2017年、札幌山の手高校卒業後、明治大学に入る。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表候補に選ばれたことがある。 2021年、明治大学卒業後、NTTドコモレッドハリケーンズ(現・レッドハリケーンズ大阪)に加入。 2022年2月6日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第5節東京サンゴリアス戦にて途中出場で公式戦初出場を果たした。同年7月、NTT再編に伴う新チーム浦安D-Rocks選手スコッドに選ばれた。
相澤 菜月(あいざわ なつき、1999年1月6日 - )は茨… 相澤 菜月(あいざわ なつき、1999年1月6日 - )は茨城県出身のハンドボール選手。ハンドボール・ブンデスリーガ(女子)のチューリンガーHC所属。 小学1年生の頃、3歳年上の兄が所属していたことがきっかけで、茨城県守谷市で活動するスポーツ少年団「守谷クラブ」に入団し、ハンドボールを始める。その後、守谷市立けやき台中学では2012年に全国優勝(春の全国中学生ハンドボール選手権大会、全国中学校ハンドボール大会の「春夏連覇」)も経験、2013年には日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 茨城県立水海道第二高校では、2016年に全国高等学校ハンドボール選抜大会と全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会で春夏連覇、国民体育大会を含めた3冠獲得を果たす。
鎌田 咲希(かまた さき、1999年1月6日 - )は、日本… 鎌田 咲希(かまた さき、1999年1月6日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 福岡県福岡市出身。姉の影響で小学2年生からバレーボールを始める。 誠英高等学校を経て、2017年、日本体育大学に進学。同年、U-20日本代表に選出され、世界ジュニア選手権に出場し、チームは銅メダルを獲得した。2020/21シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する埼玉上尾メディックスの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2021年、大学卒業後に、埼玉上尾メディックスに入団した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。
切詰 大貴(きりづめ だいき、1999年1月5日 - )は、… 切詰 大貴(きりづめ だいき、1999年1月5日 - )は、日本のキックボクサー、プロ格闘家、空手家であり医師である。高知県高知市出身。武勇会所属。土佐中学校・高等学校を経て香川大学医学部医学科を卒業し、同年に医師国家試験に合格、医師免許を取得した。現在はプロ格闘家として活動する一方で、医師として東京都内の医療機関に勤務している。 K-1カレッジ2021、65kg級王者。JKI(ジャパン・キックボクシング・イノベーション)スーパーライト級王者。極真空手黒帯。血液型はO型。 格闘技好きの父親の影響で、4歳の時に極真会館高知支部に入門し、本格的に格闘技を始める。ジュニア時代には全国大会や地方大会等で優勝を収め、全日本拳武道選手権大会では通算5回優勝(4連覇を含む)したほか、JAPAN GAME 2009全日本空手道選手権大会で準優勝するなどした。
青原 桃香(あおはら ももか、1999年〈平成11年〉1月5… 青原 桃香(あおはら ももか、1999年〈平成11年〉1月5日 - )は、日本の気象キャスター。ウェザーニューズ所属。愛称はももちゃん、ももぴん。 愛知県名古屋市出身。 大学1年時の2017年安城七夕親善大使を務め、2018年ナゴヤドームベースボールメイツ。 2019年には中日フォトメイツを務めた。 2023年8月、ウェザーニュースLiVEキャスターオーディションに合格。10月21日の『ウェザーニュースLiVE・コーヒータイム』内(11時 - 11時20分)で、同期の岡本結子リサと共にお披露目会が行われ、同番組の後半1時間半(12時30分 - 14時)を担当。キャスターデビューとなった。 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。
木村 天汰郎(きむら てんたろう、1999年1月4日 - )… 木村 天汰郎(きむら てんたろう、1999年1月4日 - )は、日本のプロボクサー。静岡県沼津市出身。駿河男児ボクシングジム所属。 飛龍高校でボクシングを始めた。なお高校時代は高校総体に出場したことがある。 2018年11月28日に後楽園ホールで行われた「DANGAN218」にてジャン・バンシンと日中親善対抗バンタム級4回戦を戦い、4回3-0(40-36x3)判定勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。 2019年中日本バンタム級新人王として、西部日本新人王中西寛多郎と中日本・西部新人王対抗戦を戦い、4回1-1(37-39、39-38、38-38)の引き分けながら優勢点のため次戦進出はならなかった。
佐藤 颯人(さとう はやと、1999年1月3日 - )は、神… 佐藤 颯人(さとう はやと、1999年1月3日 - )は、神奈川県大和市出身の元サッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 東海大学4年の時、新型コロナウィルスの影響で総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントと全日本大学サッカー選手権大会(インカレ)が中止となり、2020年度に特例で開催となった#atarimaeni CUP サッカーができる当たり前に、ありがとう!で東海大学が優勝した時のメンバーだった。この時点で大学卒業後の進路は決まっていなかったが、2021年2月21日に当時JFLだったF.C.大阪(2022年にFC大阪に改名)への加入が決まった。 2021年は8試合出場したものの、2022年は3月に右足を骨折し、手術した影響があり、リーグ戦出場はなかった。
遠藤 孝一(えんどう こういち、1999年1月2日 - )は… 遠藤 孝一(えんどう こういち、1999年1月2日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンヤクルトレビンズ戸田に所属するラグビーユニオン選手。 2017年、國學院栃木高等学校卒業後、明治大学に入る。 2021年、明治大学卒業後、ヤクルトレビンズ(現・ヤクルトレビンズ戸田)に加入。
平塚 柚希(ひらつか ゆずき、1999年 -)は、NHKのア… 平塚 柚希(ひらつか ゆずき、1999年 -)は、NHKのアナウンサー。 山形県村山市出身。山形県立山形西高等学校を経て成蹊大学法学部政治学科卒業。 小学校から高等学校までの15年間はバスケットボールに打ち込む。 また中学校時代には『NHK全国学校音楽コンクール』(Nコン)への出場を目論み、合唱経験のある同級生らと有志合唱団を結成して山形県大会銀賞に輝いたという実績があると語る。 成蹊大学入学後は一転してバスケットボールを辞め、陸上競技部のマネージャーを務める。その傍ら、アナウンサーを志望してアナウンススクール「テレビ朝日アスク」に入門し、トレーニングを受けていた。 2022年、大学を卒業して日本放送協会(NHK)にアナウンサーとして入局。
増島 拓哉(ますじま たくや、1999年 - )は日本の小説… 増島 拓哉(ますじま たくや、1999年 - )は日本の小説家。大阪府豊能郡豊能町出身、在住。 大阪府豊能町生まれ。大阪府立北野高等学校(129期) を卒業後、関西学院大学法学部に進学、在学中。2018年、投稿作「闇夜の底で踊れ」で第31回小説すばる新人賞を受賞しデビューした。若利恒一の名義で応募し、受賞後に増島拓哉に改名した。 影響を受けた作家として、筒井康隆、横溝正史、安部公房、大沢在昌、津原泰水らを挙げている 。 大阪府立北野高等学校在学時、文芸部に所属し執筆活動を始めた。だが長編小説を本格的に執筆したのは大学進学後に構想した『闇夜の底で踊れ』が最初であった。幼少期は絵本よりも手塚治虫(なお、手塚も北野高校出身である)の作品に没頭しており、なかでも『ワンダー3』は増島が最初に読んだ作品として挙げている。
西山 将貴(にしやま まさき、1999年 - )は、日本の映… 西山 将貴(にしやま まさき、1999年 - )は、日本の映画監督。 愛媛県松山市北条出身。松山市立北条小学校、新田青雲中等教育学校卒。 14歳の頃から自主的に映像制作を始める。高校進学後はSF映画「The Flap of the Butterfly's Wings」を制作し、Mindfilmフィルムフェスティバル 2018 プラチナ賞を受賞。同年、全編ロンドンロケの”The Eternal Moment"を制作した。 2021年には監督作「スマホラー!」が国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2021」で新設されたバーティカルシアター部門の最優秀賞を受賞した。同作はスマートフォンで視聴することを前提にしたバーティカル(縦型)画面で撮影されており、西山によると撮影には約2年を要したという。
柊 悠羅(ひいらぎ ゆら、1999年 - )は、日本の推理小… 柊 悠羅(ひいらぎ ゆら、1999年 - )は、日本の推理小説家。 大阪府生まれ。大阪公立大学大学院工学研究科修了。 2020年、『悪魔の取り分』が第19回、『このミステリーがすごい!』大賞の最終選考に残るも落選 2021年、『不動のセンター 元警察官・鈴代瀬凪』が第20回『このミステリーがすごい!』大賞の最終選考に残るも落選(選考時のタイトルは「不動の諜者」)。しかし、隠し玉(編集部推薦)としてデビューが決定し、2022年に同作でデビュー。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
三ヶ嶋 犬太朗(みかしま けんたろう、1999年〈平成11年… 三ヶ嶋 犬太朗(みかしま けんたろう、1999年〈平成11年〉- )は、日本の漫画家・小説家。小説家としての名義は献鹿狸太朗(けんしか まみたろう)。 2016年、『月刊少年マガジンR』に漫画「夜のヒーロー」が掲載され、デビュー。 2017年に「くずにあげまん」で月マガ新人漫画賞の奨励賞・八神ひろき賞・編集長賞を、2018年には「嘘千六百」でRISE新人漫画賞の編集部特別賞を受賞した。 2018年にDAYS NEOにて投稿した「大本営少女会議」をきっかけに、2019年から『ヤングマガジンサード』で「踊るリスポーン」の連載を開始した。 2022年、自身初となる小説「青辛く笑えよ」が第59回文藝賞の最終候補に選ばれた。
安齋茉由(あんざい まゆ、1999年 - )は、アーティスト… 安齋茉由(あんざい まゆ、1999年 - )は、アーティスト。 安齋茉由は福岡県出身。女子美術大学洋画専攻を2022年に卒業。2021年、シェル美術賞2021にて桝田倫広審査員賞を受賞。2022年には、2021年度女子美術大学卒業制作展にて優秀作品賞を受賞。女子美術大学大学院洋画を2024年に修了。その後は、神奈川県を拠点に活動している。個展を開催しており、2022年9月に初めての個展、「free park」を開催した。「自由」をテーマに表現した油彩と鉛筆、木炭の大型ペインティングをはじめ、エッチングやドローイングなどの作品を制作している。2020年、世界的なパンデミックにより、自分のアイデンティティを見つめ直すようになる。
波木 銅(なみき どう、1999年 - )は、日本の小説家。… 波木 銅(なみき どう、1999年 - )は、日本の小説家。 1999年、茨城県生まれ。茨城県立日立北高等学校、大正大学表現学部表現文化学科卒業。 2021年、『万事快調〈オール・グリーンズ〉』で第28回松本清張賞を受賞。受賞時のペンネームは田食 銅(たじき どう)。 大正大学では主に映像制作について学ぶ。大学3年のとき、同大学で講師を務める第22回松本清張賞受賞者の額賀澪の授業を受けたことをきっかけに、同賞へ応募する。 中学時代までは読書に興味がなかったが、伊坂幸太郎の『ラッシュライフ』を読んだことをきっかけに、小説に興味を持つ。