中山 楓奈(なかやま ふうな、2005年〈平成17年〉6月1… 中山 楓奈(なかやま ふうな、2005年〈平成17年〉6月17日 - )は、日本のスケートボード選手。富山県富山市出身。富山市立山田中学校、龍谷富山高校卒業、早稲田大学スポーツ科学部在学中。ムラサキスポーツ所属。マネジメント会社はスポーツビズ。 スケートボード経験者の父に連れられて、家の近くに作られたスケートボードパークに通っているうちに、スケートボードにハマり、9歳の誕生日にスケートボードのデッキ(板)を贈られたことを機に、スケートボードの競技を始めた。 2018年、ムラサキパークで行われた日本スケートボード選手権に出場し、女子ストリート3位の成績をおさめた。さらに、2019年にはロンドンで開催されたストリートリーグ(英語版)に参加して6位の成績をおさめ、同年の日本選手権では優勝を果たした。
中沖 仁希太(なかおき にきた、2004年6月24日 - )… 中沖 仁希太(なかおき にきた、2004年6月24日 - )は、富山県富山市出身のハンドボール選手。日本体育大学男子ハンドボール部所属。 高岡向陵高等学校時代は2022年に第9回ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2023年は第10回ユース世界選手権の日本代表U-19に選ばれた。 2024年は7月に第18回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。8月にパリ・サン=ジェルマン・ハンドボール・ジャパンツアーの日本代表に選ばれた。 2025年は1月に第29回世界選手権の日本代表に選出。選出メンバーの中では最年少となった。6月に第25回ジュニア世界選手権の日本代表U-21に選出。
野原 未蘭(のはら みらん、2003年8月4日 - )は、日… 野原 未蘭(のはら みらん、2003年8月4日 - )は、日本将棋連盟所属の女流棋士。女流棋士番号は70。富山県富山市出身。森内俊之九段門下。富山第一高等学校卒業。法政大学キャリアデザイン学部卒業。 5歳の時にアマ三段の父親(早稲田大学将棋部出身)に教わった事をきっかけに将棋を始め、9歳から金沢市の道場「晩成塾」で元奨励会三段・鈴木英春の指導を受ける。 2014年、小5のときに第7回小学生駒姫名人戦で優勝。 2015年、第8回小学生駒姫名人戦でも優勝し連覇。 2016年、第8回中学生女子名人戦で優勝。決勝の相手は2歳年上で、2年後の2018年11月に女流棋士入りを果たした礒谷真帆だった。 同年、第9回女子アマ王位戦でも優勝し、中1にして女性アマチュアのトップに立つ。
辻本 倫太郎(つじもと りんたろう、2001年8月11日 -… 辻本 倫太郎(つじもと りんたろう、2001年8月11日 - )は、富山県富山市生まれ、北海道札幌市白石区出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。中日ドラゴンズ所属。 富山県富山市で生まれ、2歳の時に北海道札幌市へ引っ越した。札幌市立東札幌小学校で3年生の時に東札幌ジャイアンツで野球を始め、6年時には北海道日本ハムファイターズジュニアでプレーした。札幌市立日章中学校在学時は硬式野球のクラブチームである札幌南シニアでプレーし、3年春に全国大会に出場した。 北海高等学校では2年夏から遊撃手のレギュラーに定着し、同年秋から主将を務めた。3年夏は南北海道大会準々決勝で札幌国際情報に敗れた。その後、北海高校が阪神甲子園球場で行われた全国高等学校野球選手権大会で初めて勝利した高校であることから、令和初の第101回全国高等学校野球選手権大会にて、開会式の入場行進の先導役を務めた。
三浦 克也(みうら かつなり、2001年4月28日 - )は… 三浦 克也(みうら かつなり、2001年4月28日 - )は、富山県富山市出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。NPBでは育成選手であった。 高岡向陵高等学校では2番手投手で、3年間で甲子園大会出場はなかった。 高校卒業後は東京国際大学へ進学。3年春のリーグ戦で初ベンチ入りし、4年春のリーグ戦では8試合に登板し、12回2/3を無失点だった。 2023年10月26日に開催されたドラフト会議にて、読売ジャイアンツから育成1位指名を受けた。11月14日に支度金290万円、年俸400万円で仮契約した。背番号は012。 2024年は二軍での登板はなかった。オフに台湾で実施されたアジアウインターベースボールリーグに派遣された。
川除 大輝(かわよけ たいき、2001年2月21日 - )は… 川除 大輝(かわよけ たいき、2001年2月21日 - )は、日本のパラノルディックスキー選手。日立ソリューションズ「チームAURORA(アウローラ)」スキー部所属。種目はクロスカントリースキー。クラスはLW5/7。 富山県富山市出身。生まれつき両手足の指の一部がない先天性両上肢機能障がいがある。小学1年生の時にいとこから誘われたことを機に地元富山の猿倉ジュニアスポーツクラブで小中学生時代の練習を行う。所属当初はスキーとサッカーの両方をしていたが、2010年の小学4年生の時に、監督の紹介で2010年バンクーバーパラリンピック金メダリストの新田佳浩と出会い、スキーに専念するようアドバイスを受ける。
稲場 悠介(いなば ゆうすけ、2000年4月11日 - )は… 稲場 悠介(いなば ゆうすけ、2000年4月11日 - )は、富山県富山市出身の水球選手。ブルボンウォーターポロクラブ柏崎所属。水球男子日本代表。兄の稲場航平、姉の稲場朱里、妹の稲場晴香も水球選手。 2000年(平成12年)に富山県富山市に生まれた。富山市立堀川中学校を卒業し、富山県立富山北部高等学校に入学したが、編入した通信制の第一学院高等学校を卒業している。 2017年(平成29年)にはモンテネグロのVKブドヴァ(英語版)に加入し、2018年(平成30年)にはルーマニアのCSMディジ・オラデア(英語版)に移籍した。2018年(平成30年)にインドネシア・ジャカルタで開催された2018年アジア競技大会では銀メダルを獲得した。
鍋田 純志(なべた あつし、2000年1月2日 - )は、富… 鍋田 純志(なべた あつし、2000年1月2日 - )は、富山県富山市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・レイラック滋賀FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 水橋高校出身。桐蔭横浜大学に入学したが、2022年春にカターレ富山の練習参加中に右膝前十字靭帯断裂を大けが負い、卒業を1年遅らせた。そして2023年にカターレ富山に加入した。 2023年5月28日のFC岐阜戦でJリーグデビューを果たす。 2025年8月1日、レイラック滋賀FCに期限付き移籍を発表。 2026年、カターレ富山に復帰。 2026年6月25日、レイラック滋賀FCに期限付き移籍を発表。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。
八村 阿蓮(はちむら あれん、1999年〈平成11年〉12月… 八村 阿蓮(はちむら あれん、1999年〈平成11年〉12月20日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。富山県富山市出身。B.LEAGUEの神戸ストークス所属。ポジションはスモールフォワード。 父親がベナン人、母親が日本人。兄の八村塁もバスケットボール選手。妹は八村安美菜。 4人兄弟姉妹の次男で、年子(ただし学年は2つ違い)の兄と2人の妹がいる。明成高等学校から東海大学体育学部競技スポーツ学科に進み、3年次に関東大学リーグ戦の代替大会たるオータムカップで優勝に貢献し優秀選手賞に選ばれた。2020〜21年シーズンはサンロッカーズ渋谷、2021〜22年シーズンは群馬クレインサンダーズに特別指定選手として加入。
金山 桃歌(かなやま ももか、1999年8月9日 - )は、… 金山 桃歌(かなやま ももか、1999年8月9日 - )は、富山県富山市出身の元ハンドボール選手。 富山市立堀川中学校時代は2013年の第22回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 2014年は日本代表U-16に選出された。 中学卒業後は高岡向陵高等学校へ進学。2015年は2年連続で日本代表U-16に選出された。 2016年は7月に第4回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。大会終了後には第6回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選ばれた。 2018年に日本ハンドボールリーグのプレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入。7月には第21回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。
服部 慎一郎(はっとり しんいちろう、1999年8月2日 -… 服部 慎一郎(はっとり しんいちろう、1999年8月2日 - )は、日本将棋連盟所属の棋士。中田章道七段門下。棋士番号は322。 富山県富山市出身。 小学校3年生の夏に担任の先生から日本シリーズこども大会の案内を貰い、新潟県で開催された大会に参加した際の対局で負けたことが悔しく、より強くなろうと思い本格的に将棋を始める。小学校4年生まで魚津市立道下小学校に通い、道下公民館(現・道下コミュニティセンター)の主催する将棋サークルに通っていた縁で、同施設ではInstagramやX(旧Twitter)を利用して服部を応援する投稿を行っている。 小学5年生の時、関西研修会に入会。 富山市立南部中学校1年時に全国中学生選抜将棋選手権大会で富山県代表として全国大会に出場し2年時の2013年に奨励会へ入会。
八村 塁(はちむら るい、1998年〈平成10年〉2月8日 … 八村 塁(はちむら るい、1998年〈平成10年〉2月8日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。富山県富山市出身。NBAのロサンゼルス・レイカーズに所属している。ポジションはパワーフォワードまたはスモールフォワード。2019年のNBAドラフトでは日本人史上初めて1巡目指名され、2020年にはNBAオールルーキーセカンドチームに選出された。 父親がベナン人、母親が日本人。弟の八村阿蓮もバスケットボール選手。妹は八村安美菜。 富山市でベナン人の父と日本人の母の長男として生まれ、幼少時は陸上の短距離と野球をやっていた。陸上では100m走で全国大会に出場した。野球では投手と捕手を兼任しており、イチローに憧れていた。
中井 りか(なかい りか、1997年〈平成9年〉8月23日 … 中井 りか(なかい りか、1997年〈平成9年〉8月23日 - )は、日本のタレント、女優、YouTuberであり、女性アイドルグループNGT48の元メンバー。 富山県富山市出身。太田プロダクション所属。 富山県の立山連峰が見える郊外の住宅地で育った。幼稚園の頃は人前に立つのが好きな「何をしても目立つ子」であったが、小学生になると、周囲となじめなかったことから、なるべく地味にしていようと心に決めていた。そのような環境の中で慰めてくれたのが、AKB48などのアイドルたちであり、自分もアイドルになりたいと思うようになったが、高校では保育士を目指し勉強していた。しかし、アイドルの夢を捨てきれず、2014年 AKB48 Team8 全国一斉オーディション富山県代表に応募。
小杉 凛華(こすぎ りんか、1997年8月18日 - )は、… 小杉 凛華(こすぎ りんか、1997年8月18日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 富山県富山市出身。小学2年生のとき、先輩に誘われてバレーボールを始めた。 富山第一高等学校、武庫川女子大学を経て、2019-20シーズン、KUROBEアクアフェアリーズの内定選手となった。株式会社丸八所属。 2020年、大学卒業後に、KUROBEアクアフェアリーズに入団した。入団1年目となる2020-21シーズン、V1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年5月末をもってKUROBEアクアフェアリーズを退団した。当初は移籍希望としていたが、6月に引退選手として公示された。 2023年9月、新川高等学校の非常勤講師となり、女子バレーボール部コーチを務めている。
笹倉 怜寿(ささくら れいじゅ、1997年〈平成9年〉7月8… 笹倉 怜寿(ささくら れいじゅ、1997年〈平成9年〉7月8日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。富山県富山市出身。B.LEAGUEの神戸ストークス所属。ポジションはポイントガード。 奥田中学校3年時には八村塁らとともに全国中学校大会に初出場し準優勝。 東海大三高校進学後も全国大会に出場し、東海大学に進学後も2年時の新人戦で優勝、3年時にもリーグ戦とインカレで2冠獲得に貢献。 4年時にはアルバルク東京と特別指定選手契約。 2020-21シーズンは仙台89ERSに期限付き移籍。 2021年オフ、アルバルク東京に復帰。 2023年オフ、越谷アルファーズへ移籍。 2025年オフ、神戸ストークスへ移籍。
森田 駿哉(もりた しゅんや、1997年2月11日 - )は… 森田 駿哉(もりた しゅんや、1997年2月11日 - )は、富山県富山市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。読売ジャイアンツ所属。 富山県立富山商業高等学校では3年夏の第96回全国高等学校野球選手権大会にエースとして出場。日大鶴ヶ丘との初戦で完封勝利、小郷裕哉、海野隆司擁する関西との2回戦で1失点完投勝利を記録した。日本文理との3回戦では飯塚悟史と投げ合ったが、自身の降板後にチームは逆転サヨナラ負けを喫した。 2014年のBFA U18アジア選手権大会では日本代表に選出され、決勝の韓国戦に先発し、9回2失点(自責点0)の投球を見せたものの、惜しくも準優勝だった。当時バッテリーを組んだ捕手の岸田行倫、内野手の岡本和真とは、後に巨人でチームメイトとなっている。
桶屋 美圭(おけや みか、1997年1月18日 - )は、N… 桶屋 美圭(おけや みか、1997年1月18日 - )は、NST新潟総合テレビのアナウンサー。 富山県富山市出身。片山学園高等学校を経て、早稲田大学商学部を卒業した。 2019年4月、NST新潟総合テレビにアナウンサーとして入社した。 Category:NST新潟総合テレビのアナウンサー
宮崎 集(みやざき つどい、1996年12月14日 - 20… 宮崎 集(みやざき つどい、1996年12月14日 - 2022年7月27日)は日本の女子トライアスロン選手。 富山県富山市出身。中学校のときは水泳をやっており、この頃からトライアスロンもやってみたいと思うようになった。富山県立富山中部高等学校では競歩をやっていたが大学に入る前に富山県トライアスロン協会の者から声がかったことから筑波大学体育専門学群に入学とともにトライアスロン部に入部、競技を始める。 2019年に大学卒業し、同年日本U23トライアスロン選手権優勝、第74回国民体育大会トライアスロン競技準優勝。 アリーディを経て、2020年4月サイサンガスワン入社、同年度より鹿児島県スポーツ協会(東京都トライアスロン連合)に強化指導員として所属。
ぶらっくすわん(1996年6月20日 - )は、富山県のロー… ぶらっくすわん(1996年6月20日 - )は、富山県のローカルタレント。本名:宮島愛夏(みやじま あいか)。元太田プロダクション所属。ボーカロイドと言われる音声合成技術を使った人気楽曲にあわせ、自分の踊りを披露する “踊ってみた” というジャンルで活動している。 2013年から踊る動画をニコニコ動画、YouTubeに投稿し“踊ってみた”ジャンルでのダンス動画を投稿。“踊ってみた”界の新星として記事に取り上げられる。 「とやまde踊ってみた」プロジェクトの実行委員長として企画を主導。富山県北陸新幹線等若者チャレンジ事業に認定される。北陸新幹線駅のある富山市、黒部市、高岡市の観光地でダンス動画を計10本撮影し、「北陸新幹線富山県PR とやまde踊ってみた」としてYouTubeに投稿。
森本 千瑛(もりもと ちあき、1996年4月18日 - )は… 森本 千瑛(もりもと ちあき、1996年4月18日 - )は、北日本放送 (KNB) の社員。元アナウンサー。 富山県富山市出身。片山学園高等学校、上智大学総合グローバル学部を卒業後、2020年4月に北日本放送に入社。2026年3月いっぱいでアナウンサー職を離れ、記者に転向した。
大塚 翔(おおつか しょう、1995年7月25日 - )は、… 大塚 翔(おおつか しょう、1995年7月25日 - )は、富山県富山市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 元サッカー選手で、現サッカー指導者であり、サッカーモンゴル代表監督を務める大塚一朗は実父。 父親の大塚一朗が監督を務める富山第一高校では3年次に主将としてチームを牽引し、全国高校サッカー選手権で同校の初優勝に貢献した。進学した関西学院大学では4年間Bチームで主にプレーした。 2018年、FC琉球へ加入。同年12月2日に地元の富山県総合運動公園陸上競技場で行われた、J3リーグ第34節(最終節)・カターレ富山戦で途中出場し、プロデビューを果たした。 2019年12月3日、契約満了を迎えFC琉球を退団。
古井 康介(ふるい こうすけ、1995年(平成7年)5月25… 古井 康介(ふるい こうすけ、1995年(平成7年)5月25日 - )は、日本の政治家、実業家、社会起業家。自由民主党所属の衆議院議員(1期)。株式会社POTETO Media代表取締役社長。日本若者協議会理事。 1995年、富山県富山市生まれ。2008年秋のリーマン・ショックのあおりで父の飲食店が経営不振に陥り、部活の用具は買えず、光熱費を弟のバイト代でまかなうなど、弟2人を合わせ3人の子を抱える一家の生活は厳しくなったが、折よく始まった高校無償化と、進学先の高校の掲示板でたまたま見つけた奨学金制度に窮地を救われた。この経験により、「ひとりで乗り越えられない壁を乗り越えさせてくれるのが政治なんだろうな」と感じるとともに、遠い世界の話に思っていた政治が目の前の生活にかかわる大切なものだということを身をもって知ることとなり、後に政治をテーマにした事業を行う原体験となる。
石川倭(いしかわ やまと、1995年4月10日 -)は、ホッ… 石川倭(いしかわ やまと、1995年4月10日 -)は、ホッカイドウ競馬・米川昇厩舎所属の騎手。富山県富山市出身。勝負服の柄は「胴白・緑山形一本輪・袖緑」で、本人の希望により元騎手で師匠の米川昇の柄を受け継いでいる。 一時期金沢競馬場で厩務員をしていた祖父と競馬好きの親の影響で富山市立古沢小学校の頃から騎手に憧れ、富山市立呉羽中学校2年で乗馬を金沢の乗馬クラブで始めた。中学時代はハンドボール部に所属。卒業後地方競馬教養センター騎手課程第91期生として入学、2013年騎手免許取得。所属先は北海道と金沢で悩んだが、若い馬が多く乗り慣らしから始められることから北海道を選んだ。同期に大井の笹川翼、名古屋の木之前葵などがいる。
佐々木 春乃(ささき はるの、1995年2月26日 - )は… 佐々木 春乃(ささき はるの、1995年2月26日 - )は、富山県富山市出身のハンドボール選手。ドイツ・ブンデスリーガのフリッシュ・アウフ・ゲッピンゲン所属。 富山市立堀川中学校時代は日本代表U-16に選出。2008年のJOCジュニアオリンピックカップでは優秀選手に、2009年にはオリンピック有望選手に選ばれている。 高岡向陵高等学校時代は1年生ながら高校生で唯一日本代表U-20に選出。日本代表U-18にも選出され、女子ユース世界選手権に出場。2012年の第63回全日本高等学校ハンドボール選手権大会では準々決勝で敗退した。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。全日本学生ハンドボール選手権大会で二度優勝を果たし、優秀選手賞に二度選出。
永森 彩乃 (ながもり あやの、1994年10月15日 - … 永森 彩乃 (ながもり あやの、1994年10月15日 - )は、日本のダンサー、モデル、タレント。東京都世田谷区生まれ、富山県富山市育ち。所属事務所はFineland (ファインランド)。チェコ国立バレエコンセルヴァトワール卒業。 3歳で地元のモダンダンス教室可西舞踊研究所に通い始め、小学5年生からは全国規模のコンクールに出場するようになる。初出場で入賞、翌年には「ヨコハマコンペティション」モダンジュニア1部で最優秀賞を受賞。さらに14歳で「東京新聞主催全国舞踊コンクール」現代舞踊ジュニア部門にて第1位を受賞し、同時に高田せい子記念賞も受賞した。 16歳でチェコ国立バレエコンセルヴァトワールへの留学を決意し、単身で渡欧。
平野 稜二 (ひらの りょうじ、1994年3月23日 - )… 平野 稜二 (ひらの りょうじ、1994年3月23日 - )は、日本の漫画家。富山県富山市出身。 子どものころから『週刊少年ジャンプ』(集英社)を愛読しており、富山高等専門学校在学中に漫画を描き始めた。4年生の頃、週刊少年ジャンプの新人漫画賞に投稿し入選は逃すものの、担当編集者が付くことになった。『少年ジャンプNEXT!!』(集英社)に読切を掲載後。長岡技術科学大学(新潟県)に編入し卒業する。卒業後は就職せずに、職業漫画家を目指して東京都に移り住んだ。2016年4月、読切『BOZE』が『週刊少年ジャンプ』に掲載される。その後は漫画家のアシスタントを務める。『週刊少年ジャンプ』2018年7号から20号まで『BOZEBEATS』(ボウズビーツ)を連載した。
朝乃山 広暉(あさのやま ひろき、1994年(平成6年)3月… 朝乃山 広暉(あさのやま ひろき、1994年(平成6年)3月1日 - )は、富山県富山市出身で、高砂部屋所属の現役大相撲力士。本名は石橋 広暉(いしばし ひろき)。身長188cm、体重170kg、血液型はA型。得意技は右四つ、寄り、上手投げ。最高位は東大関(2020年9月場所、2021年5月場所)。好物はブリの塩焼きと寿司。好きな音楽は洋楽、好きな漫画は『ザ・ファブル』。体力の衰えや病気などによる成績不振ではなく、不祥事によって大関から陥落するという珍しい経歴を持つ(詳細は後述)。 富山県富山市呉羽町にて出生。出生時の体重は3678g。性格は明るく、幼少期は保育園に行くのが何よりの楽しみだった。
朝乃山 英樹(あさのやま ひでき、1994年3月1日 - )… 朝乃山 英樹(あさのやま ひでき、1994年3月1日 - )は、富山県富山市出身で、高砂部屋所属の現役大相撲力士。本名は石橋 広暉(いしばし ひろき)。身長189cm、体重158kg。得意技は寄り、上手投げ。最高位は東十両7枚目(2017年5月場所)。
横嶋 遥(よこしま はるか、1993年6月14日 - )は、… 横嶋 遥(よこしま はるか、1993年6月14日 - )は、富山県富山市出身の元ハンドボール選手。 実姉はハンドボール選手の横嶋かおる、横嶋彩。 高岡向陵高等学校時代は2011年の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優秀選手賞を受賞。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学した。2013年の日本ハンドボール選手権大会では姉二人が所属する北國銀行と対戦している。 2016年に富山県の新チーム、プレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入。主将に就任した。 2017-18年シーズン限りで主将を退任。2022-23年シーズン限りで現役を引退した。
舘野 俊祐(たちの しゅんすけ、1993年5月19日 - )… 舘野 俊祐(たちの しゅんすけ、1993年5月19日 - )は、富山県出身のサッカー選手。ポジションはDF、MF。Jリーグ・FC大阪所属。 2012年より東京ヴェルディユースからトップチームに昇格。 同年7月、カターレ富山へ期限付き移籍加入が発表された。2013年も移籍期間を延長して引き続き富山でプレー。また、移籍元の東京Vとの公式戦には出場できないことも発表された。 2014年シーズンは東京Vへ復帰したが 同年限りで契約を満了。 2015年、松江シティFCへ移籍。同年シーズン終了後、松江シティFCを退団。 2016年、FC大阪へ移籍。 東京ヴェルディユース
中田 大貴(なかだ ひろき、1992年11月4日 - )は、… 中田 大貴(なかだ ひろき、1992年11月4日 - )は、富山県富山市出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード、ミッドフィールダー。 富山第一高校を卒業後、新潟医療福祉大学へ進学。3年時、デンソーカップチャレンジサッカーの東海・北信越選抜に選出された。 在学中の2014年9月より、カターレ富山に特別指定選手として選手登録。同月28日の第34節アビスパ福岡戦でJリーグ初出場した。 2015年より富山に正式に加入。同年8月よりアミティエSC京都へ期限付き移籍。 2016年シーズン終了をもって契約を満了、ヴァンラーレ八戸へ完全移籍。 2018年、ヴァンラーレ八戸を退団。 2021年12月21日、現役引退が発表された。
佐竹 美希 (さたけ みき、1992年9月12日 - )は、… 佐竹 美希 (さたけ みき、1992年9月12日 - )は、日本のアナウンサー、タレント。アドバンス社所属(マジマックスと業務提携)。 富山県富山市出身。富山高等専門学校、富山大学工学部出身。 富山大学在学時、2013年にとなみチューリップフェアの第13代プリンセスチューリップに選出され就任(同年から2014年のフェア最終日まで)。 その後、金沢市のモデル事務所アドバンス社に所属。2014年度にはテレビ金沢『となりのテレ金ちゃん』に学生リポーターとして出演。お天気中継や、同じくテレビ金沢『デパトク』『カラダ大辞典』などを担当。 2015年4月に同局に入社。同期は馬場ももこ、川崎谷桐子、金山哲平。
森 泰次郎(もり たいじろう、1991年12月8日 - )は… 森 泰次郎(もり たいじろう、1991年12月8日 - )は、富山県富山市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはMF。 富山北FCでは大﨑淳矢と共にプレーし、2003年の全日本少年サッカー大会で準優勝した経験を持つ。2009年12月10日、カターレ富山への2010年シーズンからの入団が発表された。カターレ富山ではクラブ創設以来初となる地元出身の新卒選手である。 2014年、JFL・佐川印刷京都へ期限付き移籍。9月、富山へ復帰した。 2015年シーズン終了をもって富山を退団した。 2020年6月17日、富山新庄クラブへ完全移籍により加入した。また、富山市内でサッカースクールを開設した。
寺垣光(てらがき ひかり、1991年8月13日 - )は、富… 寺垣光(てらがき ひかり、1991年8月13日 - )は、富山県富山市出身の元ボートレーサーである。登録番号4869。116期。現役時代は、福井支部所属。高校の先輩にボートレーサー の今井美亜。同期に田中宏樹、小川日紀太、立具敬司、大塚康雅、西岡育未、勝浦真帆、大山千広、瀧川千依らがいる。 富山県に生まれ育つ。富山県立水橋高等学校・駿河台大学現代文化学部現代文化学科卒業。 4721金光佑治 4722竹野未華 4723寺島吉彦 4724吉田祐貴 4725佐竹太一 4726島田なぎさ 4727安部慎一 4728山口亮 4729佐藤謙史朗 4730土屋実沙希 4731間野兼礼 4732堀本和也 4733赤井睦 4734安河内将 4735角山雄哉 4736高倉和士 4737竹井貴史 4738清埜翔子 4739中村晃朋 4740齋藤達希 4741中村直喜 4742横田悠衣 4743木村仁紀 4744伊藤玲奈 4745関野龍 4746大豆生田蒼 4747山戸信二 4748渡邉雄朗 4749山口貢輝 4750井上尚悟 4751鈴木諒祐 4752西尾亮輔 4753森照夫 4754松尾充 4755山田貴愛 4756渡邉昌成 4757山田祐也 4758富樫麗加 4759今泉友吾 4760山崎郡 4761山田晃大 4762藤原啓史朗 4763清水敬太 4764小池礼乃 4765野田部宏子 4766石井孝之 4767米井里実 4768田代元気 4769馬場剛 4770小野真歩 4771下寺秀和 4772石丸海渡 4773中川りな 4774丸山龍太郎 4775千葉真弥 4776竹田和哉 4777五十嵐一聡 4778堤啓輔 4779伊倉光 4780マイケル田代 4781西舘果里 4782浜崎準也 4783木村詳子 4784向井田真紀 4785木幡純也 4786佐藤博亮 4787椎名豊 4788小池哲也 4789古賀智之 4790柳内敬太 4791黒澤めぐみ 4792杉村賢也 4793金子萌 4794和田拓也 4795落合正侑 4796春園功太 4797中山将 4798浜先真範 4799大山大我 4800小寺拳人 4801小城千奈 4802中田達也 4803飯田庄吾 4804高田ひかる
さだ ありさ(1991年8月2日 - )は、富山県を拠点に活… さだ ありさ(1991年8月2日 - )は、富山県を拠点に活動しているタレント。本名は貞 ありさ(さだ ありさ)。 2011年、富山県砺波市の観光大使「2011プリンセスチューリップ」に選出される。大使を務め終えた後に上京し、舞台女優として活動した。 富山へ戻ってからはテレビリポーター、イベントMCとして活動。テレビ・ラジオCMなどへの出演多数。 2017年3月までは、富山市に本社がある芸能事務所「ビプロ」に所属していた。退所後にはフリーランスで活動している。YouTubeチャンネル「富山の遊び場!TV」のメンバー。 この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。
大﨑 淳矢(おおさき じゅんや、1991年4月2日 - )は… 大﨑 淳矢(おおさき じゅんや、1991年4月2日 - )は、富山県富山市出身のプロサッカー選手。JFL・クリアソン新宿所属。ポジションはMF / FW。 元バスケットボール選手の大﨑紳矢は実兄。 6歳からサッカーを始める。1999年、8歳から富山北FCに入団後本格的にサッカーを始め、同クラブ同期生に森泰次郎がいる。FWとして活躍し、2003年には全日本少年サッカー大会準優勝に貢献。中学3年時にU-15日本代表に選出される。 U-15日本代表での活躍から星稜高校・東京ヴェルディ1969ユース・サンフレッチェ広島ユースからスカウトされる が、その中から広島ユースを選択して入団。1年時からFWとしてレギュラーをつかみ、同年度の日本クラブユース選手権3位、高円宮杯全日本ユース選手権準優勝に貢献した。
藤井 航大(ふじい こうだい、1991年1月13日 - )は… 藤井 航大(ふじい こうだい、1991年1月13日 - )は、富山県富山市出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー。 鹿島アントラーズの下部組織出身。2013年に当時JFLのカマタマーレ讃岐に加入し、J2に昇格した翌2013年よりセンターバックのレギュラーに定着した。 2017年よりFC町田ゼルビアに移籍。 2020年、いわてグルージャ盛岡へ加入。2021年シーズン終了後、契約満了で退団。同年12月9日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに参加した。 2022年、ヴァンラーレ八戸へ加入したが、同シーズンで契約満了となった。同年11月28日には2年連続でJリーグ合同トライアウトに参加した。
横嶋 彩(よこしま あや、1990年7月3日 - )は、富山… 横嶋 彩(よこしま あや、1990年7月3日 - )は、富山県富山市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のプレステージ・インターナショナル アランマーレ富山所属。 実姉はハンドボール選手の横嶋かおる、実妹も同じくハンドボール選手の横嶋遥。 高岡向陵高等学校卒業後に環太平洋大学へ進学。2010年の中四国学生ハンドボール選手権・春季リーグと秋季リーグでそれぞれベストセブン賞を受賞した。 2011年は中四国学生ハンドボール選手権・春季リーグで得点王(21得点)のタイトルを獲得し、最優秀選手賞を受賞。秋季リーグではベストセブン賞を受賞した。 2012年の中四国学生ハンドボール選手権・春季リーグではベストセブンを受賞。
木下 瑠音(きのした るね、1989年12月3日 - )は、… 木下 瑠音(きのした るね、1989年12月3日 - )は、フリーアナウンサー。BLUE LABEL所属。 富山県富山市出身。身長160cm。富山大学教育学部附属中学校、富山中部高校、東京女子大学文理学部卒業。学生時代はBSフジ、BS朝日にて学生アナウンサーを務めた。 2013年4月、仙台放送に入社。2016年、第32回FNSアナウンス大賞新人部門の奨励賞を受賞(震災ニュース企画のナレーション作品)。 2017年3月31日付で仙台放送を退社、同年4月3日付でキャスタークリエイト・ジャパンに所属し、フリーアナウンサーへ転身した。2022年11月30日をもって事務所を離れフリーアナウンサーを引退し、都内ベンチャー企業にて採用人事・広報担当に。
石川 拓磨(いしかわ たくま、1989年12月3日 - )は… 石川 拓磨(いしかわ たくま、1989年12月3日 - )は、音楽プロデューサー、映像クリエイター、ミュージックビデオ監督、作詞家、作曲家、編曲家、ウェブデザイナー、テレビタレント、i68STYLE(イロハスタイル)代表。作家事務所「onetrap(agehasprings)」所属。東京都練馬区生まれ、富山県富山市育ち、北陸地方を拠点に活動中。富山県立富山北部高等学校卒業。血液型はA型。 1989年東京都練馬区生まれ、富山県富山市育ち。所属事務所は「i68STYLE(イロハスタイル)」。作家事務所は「onetrap(agehasprings)」、作家ネームは「石川タクマ」。 実兄はヘアメイクアーティストの石川ユウキ。
保田 賢也(やすだ けんや、1989年3月29日 - )は、… 保田 賢也(やすだ けんや、1989年3月29日 - )は、日本の俳優、元水球選手。ポジションはドライバー、センターバック。 身長182 cm、体重77 kg。所属事務所はトゥインクル・コーポレーション。 富山県富山市生まれ。富山県立富山北部高等学校、筑波大学卒業後、ブルボンウォーターポロクラブ柏崎のメンバーとして日本選手権優勝に貢献した。2014年4月14日の回よりフジテレビジョン「テラスハウス」のレギュラーメンバーとして出演。リオデジャネイロ五輪(2016年)男子水球日本代表。
粟島 佳奈子(あわしま かなこ、1988年12月26日 - … 粟島 佳奈子(あわしま かなこ、1988年12月26日 - )は、元北日本放送のアナウンサー。 富山県富山市出身。富山県立富山中部高等学校、金沢大学卒業。金沢大学在学中の2007年夏に「高岡万葉大使」に選出され、2009年まで高岡市の式典業務や観光PRに従事していた。 大学を卒業後、2011年に北日本放送に入社。元同局アナウンサーの庄司幸寛は、同じ高校の卒業生である。 2019年5月、小学校時代からの同級生と結婚。 2024年3月末を以て、13年間在籍した北日本放送を退社することを3月23日放送の『ちょこミラ』で報告。同年10月からフリーアナウンサーとして活動を再開した。
福田 佳緒理(ふくた かおり、1988年5月12日 - )は… 福田 佳緒理(ふくた かおり、1988年5月12日 - )は、日本のフリーアナウンサー。富山県富山市出身。
愛加 あゆ(まなか あゆ、1987年10月18日 - )は、… 愛加 あゆ(まなか あゆ、1987年10月18日 - )は、日本の女優。元宝塚歌劇団雪組トップ娘役。 富山県富山市、文京区立第七中学校出身。身長161cm。血液型A型。愛称は「あゆ」、「あゆっち」、「れな」。 所属事務所はワタナベエンターテインメント。 2003年、宝塚音楽学校入学。 2005年、宝塚歌劇団に91期生として入団。入団時の成績は4番。花組公演「マラケシュ・紅の墓標/エンター・ザ・レビュー」で初舞台。その後、雪組に配属。 愛くるしい笑顔で早くから注目を集め、2009年、水夏希・愛原実花トップコンビ大劇場お披露目となる「ロシアン・ブルー」で、新人公演初ヒロイン。その後も3度に渡って新人公演ヒロインを務める。
太田 敬人(おおた たかひと、1987年5月29日 - )は… 太田 敬人(おおた たかひと、1987年5月29日 - )はサッカー選手。富山県富山市出身。
鈴木 将光(すずき まさみつ、1987年4月8日 - )は、… 鈴木 将光(すずき まさみつ、1987年4月8日 - )は、富山県富山市出身の元プロ野球選手(外野手)。右投右打。
林 藍菜(はやし あいな、1986年8月20日 - )は、元… 林 藍菜(はやし あいな、1986年8月20日 - )は、元富山テレビアナウンサー。富山県富山市出身。元ラジオ福島アナウンサー。富山県立富山南高等学校、フェリス女学院大学文学部卒業。O型。
舟本 真理(ふなもと まり、1986年7月1日 - )は、北… 舟本 真理(ふなもと まり、1986年7月1日 - )は、北日本放送のアナウンサーである。
坂本 欣弘(さかもと よしひろ、1986年4月1日 - )は… 坂本 欣弘(さかもと よしひろ、1986年4月1日 - )は、日本の映画監督。富山県富山市出身・在住。 富山市立奥田中学校、富山県立富山商業高等学校を経て拓殖大学を卒業。 高校在学中はバスケットボール部キャプテンとして全国大会の出場経験を持つ。大学卒業後も富山県成年男子の選手として2012年に行われた第67回国民体育大会 「ぎふ清流国体」に出場、全国ベスト16。 大学卒業の後、映画監督の富樫森や呉美保の作品に演出部として参加。 2011年に映像制作会社を立ち上げて、映画・CMの制作を手掛ける。 2014年春から制作を開始し故郷・富山で撮影した長編映画デビュー作『真白の恋』はさまざまな映画祭に出品され、なら国際映画祭2016のインターナショナルコンペティション部門において1700作品の中から観客賞を受賞、福井映画祭11THの長編部門においてグランプリを受賞。
横嶋 かおる(よこしま かおる、1985年12月11日 - … 横嶋 かおる(よこしま かおる、1985年12月11日 - )は、富山県富山市出身のハンドボール選手。 実妹は同じくハンドボール選手の横嶋彩、横嶋遥。 2004年から北國銀行でプレーし、2015-16年シーズンにはリーグ歴代最高のシュート率を記録するも同シーズンで現役引退を発表。2017年にプレステージ・インターナショナル アランマーレで現役復帰を果たしたが、同シーズンで退団。 2004年に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。同年は第8回アジア女子ジュニア選手権の日本代表U-20に選出。 2005年は第15回世界女子ジュニア選手権の日本代表U-20に選出された。 2007-08年シーズンはリーグトップのシュート率(.727)を記録し、初のベストセブンに選出された。