佐藤 ひかる(さとう ひかる、1994年11月10日 - )… 佐藤 ひかる(さとう ひかる、1994年11月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。 桜花学園高校でインターハイ・ウィンターカップ2冠獲得し、関西学院大でもインカレベスト8。 卒業後は地域リーグの山形銀行に加入。 2018年、日立ハイテク クーガーズに移籍。 2021年、この年よりWリーグに参入するプレステージ・インターナショナル アランマーレに移籍するが、開幕前の練習で頭部を負傷した影響でこのシーズンは1試合も出場できなかった。 2022年、副主将就任。
小野寺 祥太(おのでら しょうた、1994年11月6日 - … 小野寺 祥太(おのでら しょうた、1994年11月6日 - )は、岩手県一関市出身のバスケットボール選手である。ポジションはガード。
河村 美幸(かわむら みゆき、1994年10月27日 - )… 河村 美幸(かわむら みゆき、1994年10月27日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。愛称は「タク」。183cm、76kg。WKBLの龍仁サムスン生命ブルーミンクス所属。 小5のときに兄の影響でバスケを始め、安城市立東山中学校を経て、桜花学園高校に進学。3年次にはインターハイ優勝、ウィンターカップも優勝でベスト5にも選出。U-18アジア選手権日本代表にも選出され準優勝に貢献。 2013年、シャンソン化粧品に加入。 同年のU-19女子世界選手権日本代表にも選出。 2015年、日本代表候補に選出される。 2017年、アジアカップ日本代表に選出される。 2019年、トヨタ自動車に移籍。
川島 蓮(かわしま れん、1994年10月20日 - )は、… 川島 蓮(かわしま れん、1994年10月20日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。福島県出身。ポジションはシューティングガード。B3リーグ・東京ユナイテッドバスケットボールクラブ所属。 福島県立若松商業高校3年生時、ウインターカップへの初出場を果たした。 白鷗大学男子バスケットボール部では、4年生(2016年)のインカレにて創部以来最高(当時)の3位に入り、川島個人は優秀選手賞を獲得した。なお、同部の同じ学年に川邉亮平・小倉渓がいる。 2017年より、福島県内の中学校に教員として勤務。並行して社会人バスケでプレーし、2017年から2019年は福島教員A、2019年から2022年は福島Sirius Blacksで活動した。
渡邊 雄太(わたなべ ゆうた、1994年10月13日 - )… 渡邊 雄太(わたなべ ゆうた、1994年10月13日 - )は、香川県木田郡三木町出身のプロバスケットボール選手。ポジションはスモールフォワードまたはパワーフォワード。B.LEAGUEの千葉ジェッツふなばしに所属。 妻は元フジテレビアナウンサーの久慈暁子。 2018年にメンフィス・グリズリーズとツーウェイ契約を結び、日本人2人目のNBA選手となった。 神奈川県横浜市に生まれ、4歳の時に父親の故郷である香川県木田郡三木町へ帰郷。小学生時に三木スポーツ少年団で本格的にバスケットボールを始める。 高松市立牟礼中学校2年生時の2009年3月に香川県選抜チームのメンバーとして第22回都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会に出場。
北間 優衣(きたま ゆい、1994年10月6日 - )は、日… 北間 優衣(きたま ゆい、1994年10月6日 - )は、日本の女子車いすバスケットボール選手。ポジションはガード。女子車いすバスケットボールチーム「カクテル」所属。車いすバスケットボール女子日本代表選手。 兵庫県伊丹市出身。先天性の二分脊椎症で3歳の時から車いすを使用していたが、学校では周囲の理解があって体育の授業等もすべて出席し、運動は好きだった。中学1年生の時、マネージャーをしていたバスケットボール部顧問から伊丹スーパーフェニックスを紹介され、車いすバスケットボールを始める。伊丹スーパーフェニックスのチームメイトの紹介で女子チーム「カクテル」にも入団。伊丹高校1年生の時、車いすバスケットボール女子日本代表に選出され、2010年アジアパラ競技大会に出場。
奥田 花(おくだ はな、1994年10月6日 - )は、日本… 奥田 花(おくだ はな、1994年10月6日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの東京羽田ヴィッキーズに所属していた。 八雲学園高校、拓殖大で全国大会を経験。 2017年1月、アーリーエントリーで東京羽田ヴィッキーズに加入。
水野 菜穂(みずの なほ、1994年10月6日 - )は、日… 水野 菜穂(みずの なほ、1994年10月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。 明星学園高等学校では1学年上の先輩に本橋菜子がおり、2011年度(2年次)のインターハイでベスト4、ウインターカップでベスト8の成績を収め、東京医療保健大学では4年次にインカレ準優勝。 卒業後は山梨クィーンビーズに加入。後にキャプテンも務め、2021-22シーズンは最多スティールを記録した。 2022年、東京羽田ヴィッキーズへ移籍。
川上 麻莉亜(かわかみ まりあ、1994年9月21日 - )… 川上 麻莉亜(かわかみ まりあ、1994年9月21日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。沖縄県出身。ニックネームは「セイ」。ポジションはシューティングガード。5人制時代JX-ENEOSサンフラワーズに所属していた。現在は3×3選手としてSHIBUYA SANKAK所属。172cm、58kg。 浦添小学校でバスケを始め、全国ミニバス大会で準優勝。北谷中学校では全中優勝を経験。 西原高校進学後も、3年次にはインターハイとウィンターカップに出場。また、U-18アジア選手権日本代表に選ばれ準優勝。 卒業後の2013年、JX加入。 2017年、JX退社とともに3×3転向。 バレーボール選手の山内美咲とは高校時代の同期で親友。
北川 佳穂(きたがわ かほ、1994年9月17日 - )は、… 北川 佳穂(きたがわ かほ、1994年9月17日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。静岡県出身。Wリーグの三菱電機コアラーズ所属。ポジションはG。 島田第一小学校でバスケを始め、常葉学園中学校・高等学校を経て、2013年、三菱電機に入社。
加藤 臨(かとう のぞみ、1994年9月9日 - )は、日本… 加藤 臨(かとう のぞみ、1994年9月9日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ニックネームはヨウ。ポジションはフォワード。山形県出身。トヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。 いずみミニでバスケを始め、羽黒中学校で全中出場、ジュニアオールスター3位、山形商業高校に進みウィンターカップいずれも準優勝。 早稲田大学進学後はインカレ優勝を経験。 2017年、トヨタ紡織に入社。 年代別日本代表として、U-18アジア選手権準優勝、U-19世界選手権8位を経験。 2017年ユニバーシアード日本代表に選ばれ銀メダル獲得。
中堀 純希(なかほり じゅんき、1994年8月26日 - )… 中堀 純希(なかほり じゅんき、1994年8月26日 - )は、日本のバスケットボール指導者。福井ブローウィンズ所属。福井県福井市出身。 日之出小学校でバスケットボールを始める。進明中学校、福井商業高校を経て、愛知学泉大学に進学。大学1年、2年、4年時にインカレに出場。卒業後、シーホース三河のアシスタントコーチに就任。 2023年に福井ブローウィンズのアシスタントコーチ兼スキルコーチに就任。
宮坂 桃菜(みやさか ももな、1994年8月24日 - )は… 宮坂 桃菜(みやさか ももな、1994年8月24日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。韓国・WKBLの牙山ウリィ銀行ウリィWON(朝鮮語版)所属。 千葉英和高校でインターハイベスト16となり、東京医療保健大でもインカレ準優勝。 2017年、新潟アルビレックスBBにアーリーエントリーの後、卒業後正式加入。 2022年、シャンソンVマジックへ移籍。 2023年2月22日、方向性の違いを理由にシャンソン化粧品を退団したことを発表。 2023年5月、山梨クィーンビーズに加入。 2024年、山梨を退団。韓国・WKBLのアジアクォータードラフトで1ラウンド6位で牙山ウリィ銀行に指名される。
渡辺 竜之佑(わたなべ りゅうのすけ、1994年〈平成6年〉… 渡辺 竜之佑(わたなべ りゅうのすけ、1994年〈平成6年〉8月24日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。沖縄県出身。ポジションはポイントガード兼シューティングガード。B.LEAGUE・京都ハンナリーズ所属。 伊佐勉からプレーを評価されており、福井と京都には同じタイミングで移籍している。 沖縄市立コザ中学校 - 福岡第一高校 - 専修大学 - 琉球 - 新潟 - SR渋谷 - 福井 -京都
上原 壮大郎(うえはら そうたろう、1994年〈平成6年〉8… 上原 壮大郎(うえはら そうたろう、1994年〈平成6年〉8月10日 - )は、山梨県笛吹市出身の元プロバスケットボール選手。ポジションはポイントガード。西宮ストークスやバンビシャス奈良でプレーした。 山梨県立甲府西高等学校から、東海大学に進学。卒業後の2017年に西宮ストークスの下部組織に入団。翌年に昇格し、プロバスケットボール選手となる。西宮退団後はバンビシャス奈良、ランポーレ三重を渡り歩き、しながわシティで現役を引退した。 筋トレ、コーヒー、美容
関野 剛平(せきの こうへい、1994年8月1日 - )は、… 関野 剛平(せきの こうへい、1994年8月1日 - )は、北海道出身のバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード/スモールフォワード。レバンガ北海道所属。 湧別中から東海大四高校へ進学。その後東海大学に進む。 2017年2月、レバンガ北海道に特別指定選手登録、 卒業後、レバンガ北海道に正式入団。 高い運動能力と筋力を生かした、極めて高いディフェンス能力を持つ。相手のガードやフォワードのエース格とマッチアップし、執拗なマークで苦しめる。反面オフェンス能力はムラがあり、成長が期待される。また、そのルックスから女性人気が高い選手。[要出典] 2019-20シーズンから、サンロッカーズ渋谷に移籍。
小原 翼(おばら つばさ、1994年7月27日 - )は、元… 小原 翼(おばら つばさ、1994年7月27日 - )は、元プロバスケットボール選手である。現役時代のポジションはパワーフォワード。 横浜市出身。横浜中学校、横浜高等学校バスケットボール部KINGKONGSに所属し、関東大会準優勝、U-15、U-18日本代表に選出されたほか、高校3年生の時に第67回国民体育大会のバスケットボール少年男子 神奈川県代表に選出された。高校卒業後に進学した筑波大学では生原秀将、満田丈太郎らと同級生であり、主にシックスマンとして2014年、2015年、2016年の筑波大学の全日本学生選手権 三連覇に貢献した。大学2年,3年の時にはユニバーシアード日本代表候補に選ばれている。
安間 志織(やすま しおり、1994年7月22日 - )は、… 安間 志織(やすま しおり、1994年7月22日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ニックネームはレン。ポジションはガード。沖縄県出身。Wリーグのトヨタ自動車アンテロープス所属。 浜川小学校でバスケットボールを始め、北谷中学校で全国中学校バスケットボール大会優勝、中村学園女子高校に進みインターハイ・ウィンターカップいずれも準優勝。 拓殖大学進学後は全日本大学バスケットボール選手権大会でベスト8。 2017年1月、アーリーエントリーでトヨタ自動車アンテロープスに加入。 2017年ユニバーシアード日本代表に選ばれ銀メダル獲得。 Wリーグ2020-21シーズン、トヨタ自動車は初優勝し、安間がプレイオフMVPに選ばれた。
小澤 智将(おざわ ともまさ、1994年7月18日 - )は… 小澤 智将(おざわ ともまさ、1994年7月18日 - )は、日本の男子元プロバスケットボール選手である。現役時代のポジションはシューティングガード。 福翔高校から東海大学九州キャンパスに進み、ライジングゼファーフクオカと特別指定選手契約。 卒業後、川崎ブレイブサンダースとプロ契約。 2018年、広島ドラゴンフライズに移籍。 2020年、愛媛オレンジバイキングスに期限付き移籍。 2021年、滋賀レイクスターズに完全移籍。 2022年、京都ハンナリーズに移籍。京都では53試合の出場で平均2.7得点を記録した。2023年5月22日に双方合意の上、契約解除となった。 2023年6月30日に横浜エクセレンスと契約を結んだ。
寺園 脩斗(てらぞの しゅうと、1994年〈平成6年〉6月2… 寺園 脩斗(てらぞの しゅうと、1994年〈平成6年〉6月28日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。宮崎県高鍋町出身。B.LEAGUEの神戸ストークス所属。ポジションはポイントガード。 宮崎県内の高鍋小1年バスケ生活をスタート。2006年小学6年生、全国ミニバス大会でブロック準優勝。延岡学園尚学館中学校2年、新潟全中に出場。2位で決勝トーナメントに進出、1回戦敗退[要出典]。 延岡学園高校1年次にチームはインターハイに出場。ウインターカップでは主力として出場。2年次はインターハイ・国体で優勝。その年のウインターカップでは渡邊雄太率いる尽誠学園高等学校を決勝で破り優勝。高校バスケ3大大会である、インターハイ・国体・ウインターカップで3冠を達成。
仁平拓海(にひら たくみ、1994年6月20日 - )は、日… 仁平拓海(にひら たくみ、1994年6月20日 - )は、日本のバスケットボール選手。北海道出身。岩手ビッグブルズ所属。 洛南高校、日本大学を経て特別指定選手として2017年に群馬クレインサンダーズ入団。その後、バンビシャス奈良、アースフレンズ東京Zを経て現在は岩手ビッグブルズに所属している。
高橋 耕陽(たかはし こうよう、1994年6月16日 - )… 高橋 耕陽(たかはし こうよう、1994年6月16日 - )は、日本のバスケットボール選手。 北海道旭川市出身。旭川市立北門中学校、札幌日本大学高等学校、日本大学を卒業後は滋賀レイクスターズ、シーホース三河、サンロッカーズ渋谷を経て、2022年オフよりレバンガ北海道に所属。 2023年6月、富山グラウジーズに移籍。 2025年8月、香川ファイブアローズに移籍。
安藤 周人(あんどう しゅうと 1994年6月13日 - )… 安藤 周人(あんどう しゅうと 1994年6月13日 - )は、三重県出身のバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。アルバルク東京所属。 三重県四日市市出身で、内部ミニバスケットボール少年団でバスケットボールを始め、その後、四日市市立内部中学校を経て、強豪の四日市工業高校に進学。レバンガ北海道の桜井良太ら名選手を多く輩出した四日市工業高校では1年時からベンチ入りし、出場こそなかったが2010年のインターハイで初めての全国大会を経験。2年時の2011年にはスタメンの座を勝ち取り、全国デビューとなったインターハイ1回戦で3Pシュート6本成功の26得点、2回戦では桜丘高校に敗れたが35得点の大暴れだった。
松本健児リオン(まつもとけんじリオン、1994年〈平成6年〉… 松本健児リオン(まつもとけんじリオン、1994年〈平成6年〉5月30日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。神奈川県横須賀市出身。ポジションはポイントガード兼シューティングガード。B.LEAGUE・長崎ヴェルカに所属している。 アメリカ人の父と日本人の母の元に生まれた。姉の影響で小学4年からバスケットボールを始める。 強豪北陸高等学校に進むも出場機会に恵まれなかったが、推薦を受けて進学した名古屋経済大学で頭角を現し、それまで未出場だったインカレに出場。キャプテンを務めた4年生時は6位の成績を残した。 そんな中、西宮ストークスから声がかかり、2016-17シーズン特別指定選手として登録。しかし出場は2試合にとどまる。
北川 直美(きたがわ なおみ、1994年5月24日 - )は… 北川 直美(きたがわ なおみ、1994年5月24日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグの新潟アルビレックスBBラビッツに所属していた。 東海大三高校、日体大で全国大会出場。 卒業後は新潟アルビレックスBBラビッツに加入。 2020-21から2シーズン、主将を務めた。 2023年、現役引退。
生原 秀将(いくはら しゅうすけ、1994年5月24日 - … 生原 秀将(いくはら しゅうすけ、1994年5月24日 - )は、バスケットボール選手である。身長180cm、体重80kgで、ポジションはポイントガード。 小学生からバスケを始め、徳島市富田中学校に進学した。当時から生原は徳島県内の学生バスケ界では名が知れた存在だったが、中学校はバスケの強豪校ではなかったため、高校では県外のバスケ強豪校に進む事を考えていたが、最終的には県内の進学校である徳島市立高校を進学先に選んだ。高校では1、2年時にウインターカップ(全国選抜大会)。2、3年時に全国総体出場に出場し、またU-18世代の日本のトップエンデバー(一貫指導選手)に選出されている。高校卒業後は大学バスケの名門筑波大学に進学した。
平松 飛鳥(ひらまつ あすか、1994年5月23日 - )は… 平松 飛鳥(ひらまつ あすか、1994年5月23日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 明星学園高校でインターハイベスト4、東京医療保健大でインカレ準優勝。 卒業後は東京羽田ヴィッキーズに加入。 2020年、当時地域リーグ所属で翌年よりWリーグ参入が決まっていたプレステージ・インターナショナル アランマーレに移籍。Wリーグ1シーズン目より主将を務める。 2025年、現役引退。
小川 京介(おがわ きょうすけ、1994年〈平成6年〉5月6… 小川 京介(おがわ きょうすけ、1994年〈平成6年〉5月6日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。北海道出身。ポジションはポイントガード/シューティングガード。B3リーグ・福井ブローウィンズに所属している。 北海道出身。順天堂大学卒業後、2017年3月に西宮ストークスの下部組織である兵庫インパルスに入団。同時にストークスの練習生になった。その後、同年7月20日に山形ワイヴァンズに移籍。しかし、2018年4月9日に退団。同月20日にB.LEAGUE参入を目指す佐賀バルーナーズに入団した。2020年05月14日に契約満了に伴い退団。2021年7月29日に、2021-22シーズンからB3リーグに復帰するしながわシティ バスケットボールクラブ(旧・東京サンレーヴス)に加入。
田村 未来(たむら みらい、1994年5月2日 - )は、日… 田村 未来(たむら みらい、1994年5月2日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ニックネームはマナ。ポジションはガード。兵庫県出身。デンソーアイリスに所属していた。 姫路ミニでバスケを始め、琴陵中学校、聖カタリナ学園高校に進みインターハイ・ウィンターカップいずれも準優勝。 早稲田大学進学後にインカレ優勝。主将も務めた。 年代別日本代表としてU-18アジア選手権準優勝、U-19世界選手権8位を経験。 卒業後、デンソーに入社。 2017年、ユニバーシアード日本代表に選ばれ銀メダル獲得。
西澤 瑠乃(にしざわ るの、1994年5月1日 - )は、日… 西澤 瑠乃(にしざわ るの、1994年5月1日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ニックネームはルノ。ポジションはガード。千葉県出身。 昭和学院高校ではインターハイ・ウィンターカップともに3位。 卒業後は日立ハイテクに入社。 2019年5月、トヨタ自動車に移籍。 2020-21シーズンは9試合に出場し、平均2.1得点1.0アシストを記録、トヨタのWリーグ初優勝を置き土産に現役を引退した。
星田 美歩(ほしだ みほ、1994年4月28日 - )は、日… 星田 美歩(ほしだ みほ、1994年4月28日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。茨城県出身。ポジションはガード。ニックネームは「ミホ」。2022年ミスユニバ。後輩から慕われるタイプ。特技は鋭い人間観察。 土浦日大高校から江戸川大学を経て、2017年山梨クィーンビーズに加入。 2020年、富士通レッドウェーブに移籍。 2022年、現役引退。
田原 隆徳(たはら たかのり、1994年4月25日 - )は… 田原 隆徳(たはら たかのり、1994年4月25日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。北海道出身。ポジションはガード。B.LEAGUEの滋賀レイクス所属。 恵庭南高校から札幌大学に進み、4年時の2016年12月にレバンガ北海道にクラブ初の特別指定選手として加入。 卒業後、レバンガ北海道と正式契約。 2018年、栃木ブレックス(現宇都宮ブレックス)に移籍。 2020年2月、大阪エヴェッサにレンタル移籍。 同年オフ、群馬クレインサンダーズに完全移籍。 2021年、山形ワイヴァンズに移籍。 2023年、滋賀レイクスに移籍。
満田 丈太郎(みつだ じょうたろう、1994年〈平成6年〉4… 満田 丈太郎(みつだ じょうたろう、1994年〈平成6年〉4月18日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。神奈川県出身。ポジションはシューティングガード兼スモールフォワード。B2リーグ・福井ブローウィンズ所属。 横浜市立大道中学校、北陸高校を経て筑波大学に進学。同大学4年次の2017年1月に特別指定選手として横浜ビー・コルセアーズに加入、ルーキーイヤーとなる2017-2018シーズンにおいて、58試合中42試合にスタメン出場を果たし、計378得点(1試合平均6.5得点)117リバウンド(同2.0リバウンド)111アシスト(同2.0アシスト)をマークした。2018年に名古屋ダイヤモンドドルフィンズへ、2020年に京都ハンナリーズに移籍。
成田 正弘(なりたまさひろ、1994年4月13日 - )は、… 成田 正弘(なりたまさひろ、1994年4月13日 - )は、愛知県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。身長174cm、体重72kg。 藤枝明誠高等学校ではインターハイでベスト8に進出。3年次となる2012年にはU18日本代表に選ばれU18男子アジア選手権に出場、準々決勝のチャイニーズ・タイペイ戦では決勝点となるスリーポイントを決めるなど31得点を挙げた。 2012年4月に拓殖大学に進学すると、それまでのシューティングガードからポイントガードにポジションを変え 、2015年に行われた第67回全日本大学バスケットボール選手権大会ではチームの準決勝進出に貢献。翌2016年の関東大学バスケットボール選手権大会ではスリーポイント王のタイトルを獲得し、優秀選手賞に選ばれた。
木下 勲(きのした いさお、1994年4月7日 - )は、日… 木下 勲(きのした いさお、1994年4月7日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。LEBオロ(スペイン2部)のABカステリョー(英語版)所属。ポジションはポイントガード。兵庫県西宮市出身。関西学院大学在学中。 関西学院高等部で1年次よりインターハイ出場、2年次にはウィンターカップにも出場した。 3年次となる2013年の1月にナショナル・バスケットボール・リーグのトライアウトを受験し、和歌山トライアンズの勧誘を受ける。同年4月に関西学院大学法学部に進学した木下は、大学に籍を置いたままトライアンズと契約し、日本男子バスケトップリーグ初の現役大学生選手となった。11月2日に公式戦に初めて出場を果たした。
北村 悠貴(きたむら ゆうき、1994年3月29日 - )は… 北村 悠貴(きたむら ゆうき、1994年3月29日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。大阪府出身。ポジションはGF。バスケットボール女子日本リーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。 大阪薫英女学院高校でインターハイ準優勝、大阪人間科学大学でもインカレ3位。 2016年、日立ハイテク クーガーズに加入。 2020年1月、女子日本代表候補に初選出される。 2022年オフ、シャンソンVマジックに移籍。 2023年2月22日、方向性の違いを理由にシャンソン化粧品を退団したことを発表。 2023年5月15日、6月1日付けで「トヨタ紡織サンシャインラビッツ」に移籍することを発表。
ワシントン 錦(ワシントン にしき、1994年3月27日 -… ワシントン 錦(ワシントン にしき、1994年3月27日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。本名:ワシントン・ララ・錦 長崎県佐世保市生まれ神奈川県横須賀市育ち。アメリカ人の父と日本人の母を持つ。 三浦学苑高校卒業後、英語力向上とバスケットボールのスキルを磨くため、アメリカへ留学。サンディエゴ州立大学 American Language Institute で語学を学び、その後ユタ州にあるディクシー州立大学に進学。NCAAの所属選手として三年間プレー。 2016年に帰国し、羽田ヴィッキーズに加入。 2019年、シャンソンVマジックへ移籍。 2021年、日立ハイテク クーガーズへ移籍。
村越 圭佑(むらこし けいすけ、1994年3月16日 - )… 村越 圭佑(むらこし けいすけ、1994年3月16日 - )は、静岡県静岡市出身のバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード、パワーフォワード。身長195cm、体重100kg。 筑波大学から2016年にアースフレンズ東京Zに加入。 2020年、地元のベルテックス静岡に加入。 2023年、サンロッカーズ渋谷に移籍。 2025年、茨城ロボッツと練習生として契約。同年12月に選手契約を結んだ。 この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:BASKET)。
河谷 昇悟(かわたに しょうご、1994年〈平成6年〉2月2… 河谷 昇悟(かわたに しょうご、1994年〈平成6年〉2月20日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。兵庫県西宮市出身。近畿リーグ・BUBBLES所属。 定時制高校出身の人物として初のプロバスケットボール選手である。 定時制高校の兵庫県立西宮香風高等学校を卒業。在学中は全国高等学校定時制通信制バスケットボール大会で優勝を経験している。ベスト5受賞。 2015年7月に和歌山トライアンズに入団。1シーズン在籍後、2016年7月からは地元の西宮ストークスに練習生として在籍している。
小島 元基(こじま げんき、男性、1994年2月19日 - … 小島 元基(こじま げんき、男性、1994年2月19日 - )は、茨城県出身のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。身長181cm、体重84kg。茨城ロボッツ所属。つくば秀英高校卒業。東海大学卒業。 つくば秀英高校に所属。2009年には1年生でありながら出場メンバーに名を連ねて、創部初となるウィンターカップ出場を果たしている(3回戦で北陸高校に敗退)。 2年生となった2010年にもウィンターカップ出場を果たし、3回戦では前年敗北した北陸高校と再び相まみえたが敗退している。 高校卒業後に東海大学に進学した。特に4年生となった2015年は、チームだけではなく自身にとっても大きく飛躍した年となっている。
藤岡 麻菜美(ふじおか まなみ、1994年2月1日 - )は… 藤岡 麻菜美(ふじおか まなみ、1994年2月1日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。千葉県出身。ニックネームは「ネオ」。ポジションはポイントガード。元日本代表選手。170cm、60kg。 中山小学校でバスケットボールを始める。市川四中を経て千葉英和高校に進学。年代別日本代表に選出され、U-18アジア選手権で準優勝。 筑波大学に進学後、2015年ユニバーシアード日本代表に選出され4位となる。大学ではキャプテンを務め、インカレで優勝。最優秀選手賞、アシスト王をW受賞した。 2016年、JXサンフラワーズに加入。リオデジャネイロオリンピック日本代表候補にも選出された。 2017年、ユニバーシアード日本代表の主将を務め、銀メダル。
松本 咲(まつもと さき、1994年1月26日 - )は、日… 松本 咲(まつもと さき、1994年1月26日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。福岡県出身。バスケットボール女子日本リーグ機構の日立ハイテク クーガーズ所属。ポジションはC/F。 大野小学校でバスケを始め、大野中学校卒業後、福岡大学附属若葉高等学校を経て、2012年、三菱電機に入社。同年、U-18アジア選手権の日本代表にWリーグより唯一選出されている。 2016年、日立ハイテク クーガーズに移籍。
頓宮裕人(とんぐう ゆうと、男性、1994年1月19日 - … 頓宮裕人(とんぐう ゆうと、男性、1994年1月19日 - )は、滋賀県出身のバスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード/センター。身長198cm、体重95kg。 小学5年生の時、兄が所属していたミニバスケットボールチームに入団。 日野町立日野中学校、東山高校を経て、東海大学卒業。2011年と2015年にアンダーカテゴリーの日本代表に選出されている。 2016年、実業団チームの新生紙パルプ商事に所属。 2016年12月、Bリーグの京都ハンナリーズに入団。 2019-20シーズンは島根スサノオマジックに所属。 2020-21シーズンは滋賀レイクスターズに所属。 2021-22シーズンはB2の香川ファイブアローズに移籍した。
磯野 眞(いその まこと、1994年1月17日 - )は、日… 磯野 眞(いその まこと、1994年1月17日 - )は、日本のプロバスケットボール指導者。茨城県常陸太田市出身。 2021-22シーズンよりBリーグ・長崎ヴェルカのアナライジング・コーチ 兼 オンザコート通訳を務める。 東京大学在学時、自分と同じ教員志望だった先輩森高大(2022年現在アルバルク東京AC)を参考に渡米。高校、大学のバスケットボールチームのマネージャー職を務める中、三年目にビデオコーディネーター担当となり、スカウティングの技術を身につけていく。 一時帰国時には自分の経験を伝えるべく、講演会・勉強会などを積極的に開催するなどしていた。 2019年帰国し茨城ロボッツにAC兼通訳として加入。
鵤 誠司(いかるが せいじ、1994年1月8日 - )は、日… 鵤 誠司(いかるが せいじ、1994年1月8日 - )は、日本のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。宇都宮ブレックス所属。2021-2022 CS 宇都宮ブレックス 優勝CSファイナルで最も印象的なプレーをした選手に贈られる「日本生命ファイナル賞」受賞 福岡県出身。2009年、福岡第一高校に進学。2年生時の2010年ウインターカップと3年生時の2011年インターハイで準優勝した。 2012年、青山学院大学に進学。1年生時の2012年インカレで準優勝、2年生時の2013年インカレは3位となった。 3年生時の2015年3月をもって大学を中退。6月に佐古賢一ヘッドコーチが率いるNBLの広島ドラゴンフライズと契約した。
長岡 萌映子(ながおか もえこ、1993年12月29日 - … 長岡 萌映子(ながおか もえこ、1993年12月29日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。北海道浦河郡浦河町出身。Wリーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。ポジションはスモールフォワード。背番号2。札幌山の手高等学校卒業。ペイント内でのプレーからアウトサイドのシュートまでこなすオールラウンドプレーヤー。 幼稚園年中まで浦河町で過ごした後、札幌市へ移住。姉の影響を受けて小学校2年でバスケを始める。札幌市立宮の丘中学校3年のときU-15女子トップエンデバーに選出される。 2009年4月、札幌山の手高校に進学。1年生時からレギュラーとして全国大会に出場。2年次にはインターハイ・国体・ウィンターカップの3冠を達成。
三好 南穂(みよし なほ、1993年12月21日 - )は、… 三好 南穂(みよし なほ、1993年12月21日 - )は、千葉県市川市出身の元女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。 菅野小でバスケを始め、東国分中を経て桜花学園高校に進み、在学中、年代別日本代表としてU-17世界選手権5位や第1回3×3ユース世界選手権3位を経験。 2012年、シャンソンVマジックに加入。 2014年、仁川アジア大会に出場する日本代表に選出される。 WJBL 2016-17(第18回Wリーグ)3ポイントシュート成功率1位。 2017年、トヨタ自動車アンテロープスに移籍。WJBL 2020-21(第22回Wリーグ)優勝メンバー。 2021-22シーズン、2度目の3ポイントシュート成功率1位と初のフリースロー成功率1位を獲得。
原 修太(はら しゅうた、1993年12月17日 - )は、… 原 修太(はら しゅうた、1993年12月17日 - )は、千葉県船橋市出身のバスケットボール選手。B.LEAGUE・千葉ジェッツふなばし所属。ポジションはシューティングガード、スモールフォワード。2022ー2023シーズンには、平均得点10.1であり、ベストディフェンダー賞シーズンベスト5に選ばれている。妻はモデルの團遥香。 小学校3年生から、バスケットボールを始める。船橋市立高根台中学校卒業後は市立船橋高校への進学を考えていた。習志野市立習志野高等学校へと進学。習志野高校時代から頭角を現すようになる。監督より大学でのバスケットボールを勧められ、関東大学リーグの2部または3部のチームへの進学を検討した。
船生 誠也(ふにゅう せいや、1993年12月15日 - )… 船生 誠也(ふにゅう せいや、1993年12月15日 - )は、福島県出身のバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。仙台89ERS所属。 妹の船生晴香もバスケットボール選手。 前橋育英高校から青山学院大学に進学。 卒業後、アイシンに入社。 その後、2016年に名古屋ダイヤモンドドルフィンズ、2018年に富山グラウジーズに移籍。 2020年、琉球ゴールデンキングスに移籍。 2021年、広島ドラゴンフライズに移籍。 2024年、サンロッカーズ渋谷に移籍。 2025年、仙台89ERSに移籍。
門脇 駿太郎(かどわき しゅんたろう、1993年〈平成5年〉… 門脇 駿太郎(かどわき しゅんたろう、1993年〈平成5年〉12月15日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手、YouTuber、元サラリーマン。島根県松江市出身。ポジションはポイントガード兼シューティングガード。 松江市立第一中学校から島根県立松江北高等学校、九州大学を経て九州大学大学院へ進学。卒業後は上場企業に就職するが、「好きなことだけで生きていく」と決め退職。2019年にトライフープ岡山サテライトに入団。2シーズン在籍した後、2021-22シーズンよりB3リーグに新規参入した山口ペイトリオッツに移籍。山口では出場機会に恵まれず1シーズンで退団。オフシーズンにクラウドファンディングを利用してアメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルスでワークアウトを行った。