東長濱 秀希(ひがしながはま ほずき、1987年11月21日… 東長濱 秀希(ひがしながはま ほずき、1987年11月21日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 実父はハンドボール指導者の東長濱秀吉。実兄も同じくハンドボール選手の東長濱秀作。 2010年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。2010-11年シーズンはリーグ1位の7mスロー得点(23得点)を記録し、最優秀新人賞とベストセブンに選ばれた。シーズン中の2011年1月には第22回男子世界選手権の日本代表に選出された。 2011-12年シーズンは2年連続の7mスロー得点賞(27得点)を受賞し、総得点はリーグ2位の84得点を記録。
木切倉 真一(ききりくら しんいち、1987年10月23日 … 木切倉 真一(ききりくら しんいち、1987年10月23日 - )は、宮崎県小林市出身の元ハンドボール選手。 2010年2月に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。 2010年には第20回世界学生ハンドボール選手権の日本代表U-24に選出された。 2011-12年シーズンはリーグ3位タイの7mスロー得点(20得点)を記録。 2012年の第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に初選出された。 2012-13年シーズンは初のベストセブン賞を受賞。 2013-14年シーズンは大同特殊鋼とのプレーオフで敗れたものの、殊勲選手賞を受賞。 2014年の第4回全日本社会人ハンドボール選手権大会ではベストセブンに選出。
古川 麻衣子(ふるかわ まいこ、1987年9月26日 - )… 古川 麻衣子(ふるかわ まいこ、1987年9月26日 - )は、東京都町田市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツ所属。 白梅学園高等学校時代は第13回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選ばれた。高校卒業後は国士舘大学へ進学。 2010年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタ九州へ加入。背番号は「14」。 2011-12年シーズンから背番号を「9」へ変更。 2015-16年シーズン限りでソニーを退団。 2016年に新チームの大阪ラヴィッツへ加入。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
棚原 良(たなはら りょう、1987年8月3日 - )は、沖… 棚原 良(たなはら りょう、1987年8月3日 - )は、沖縄県浦添市出身の元プロハンドボール選手。 当山小学校、浦西中学校、興南高等学校、日本体育大学卒。8歳上の兄の影響と東長濱秀希、石川出に勧誘され小学校2年時にハンドボールを始める。小学校、中学校時代にはそれぞれ全国優勝を経験。興南高校時代は東長濱秀希とともにチームのエースとして活躍し、1年時から主戦力として高校総体優勝。3年時には高校選抜(3連覇)、高校総体、国体の3冠を達成している。日本体育大学では1年時から主戦力として活躍し、2年時の春、秋リーグは得点王に輝く。秋リーグでは1試合20得点を含む102点の歴代最高得点を叩き出した。全日本インカレでは4年連続優勝し、小・中・高・大すべてで全国優勝した。
樋口 睦(ひぐち あつし、1987年5月5日 - )は、愛知… 樋口 睦(ひぐち あつし、1987年5月5日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手。 名古屋市立汐路中学校時代は第11回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。中学卒業後は愛知高等学校へ進学した。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2008年の関東学生ハンドボール・春季リーグで5季ぶりの優勝に貢献し、優秀選手に選出された。 2009年は春季リーグで2季ぶりに優秀選手賞を受賞。秋季リーグでも優秀選手賞を受賞した。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。 2010年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。背番号は「11」。同年7月の第51回全日本実業団ハンドボール選手権大会では最優秀新人賞を受賞した。
甲斐 昭人(かい あきひと、1987年4月29日 - )は、… 甲斐 昭人(かい あきひと、1987年4月29日 - )は、宮崎県小林市出身の元ハンドボール選手。 宮崎県立小林工業高等学校(現・宮崎県立小林秀峰高等学校)、日本体育大学卒。日体大在学中に強化指定選手に選出された。 2010年2月に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。同年から代表候補合宿に参加し、2011年4月の日韓定期戦で日本代表に選出。同年10月から行われたロンドン五輪予選の日本代表にも選出された。 2012-13年シーズンはシュート阻止率.439(155/353)を記録し、シュート阻止率賞を初受賞。 2013-14年シーズンは初のベストセブン賞を受賞。シュート阻止率は.430を記録し、2年連続でシュート阻止率賞を受賞した。
石川 出(いしかわ いずる、1987年4月18日 - )は、… 石川 出(いしかわ いずる、1987年4月18日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の琉球コラソン所属。 興南高等学校時代は主将として活躍し、高校選抜・高校総体・国民体育大会優勝の3冠を経験。同学年には棚原良、東長濱秀希が在籍していた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2009年の第52回全日本学生ハンドボール選手権大会では4年連続優勝に貢献し、優秀選手賞(ベストセブン)を受賞した。 2010年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。背番号は「20」。 2012年の第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に選出。 2014年には第17回アジア競技大会の日本代表に選出された。
内田 武志(うちだ たけし、1987年4月17日 - )は、… 内田 武志(うちだ たけし、1987年4月17日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 2008年に日本ハンドボールリーグの琉球コラソンへ加入。 2010-11年シーズン・2011-12年シーズンともに7mスロー阻止率はリーグ2位だったが、2012-13年シーズンに最下位の.143を記録。 2013-14年シーズンはリーグトップの7mスロー阻止率(.524)を記録し、前年の不振から脱却した。 2015-16年シーズンは2年ぶりの7mスロー阻止率賞(.370)を受賞。 2021-22年シーズン限りで現役を引退。2022年8月に日本ハンドボールリーグの功労賞を受賞した。
儀間 晴香(ぎま はるか、1987年3月19日 - )は、沖… 儀間 晴香(ぎま はるか、1987年3月19日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツ所属。 浦添市立浦城小学校4年生の時に母親に「ハンドボールやるか塾に通うか決めなさい」と言われハンドボールを開始。浦添市立仲西中学校時代は第10回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選出された。中学卒業後は沖縄県立那覇西高等学校へ進学。 高校卒業後は日本女子体育大学へ進学し、2006年に関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀新人賞を受賞した。 2009年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタ九州へ加入。 2010年は第20回世界学生ハンドボール選手権の日本代表U-24に選出された。
森 淳(もり じゅん、1987年3月12日 - )は、大阪府… 森 淳(もり じゅん、1987年3月12日 - )は、大阪府出身の元ハンドボール選手。 2009年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。背番号は「13」。 2010年2月には第14回男子アジア選手権の日本代表に選出された。 2014-15年シーズンから背番号を「9」へ変更。 2015年にはリオデジャネイロオリンピックアジア予選の日本代表に選出。 2023-24年シーズン限りで大崎を退団することを発表。2024年6月に現役引退を発表した。
石戸 貴章(いしと たかゆき、1987年3月6日 - )は、… 石戸 貴章(いしと たかゆき、1987年3月6日 - )は、富山県氷見市出身の元ハンドボール選手。 2005年は第1回アジアユース選手権大会の日本代表U-19に選出された。 2006年は第10回アジア男子ジュニア選手権の日本代表U-21に選出。 2008年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは得点王(79得点)のタイトルを獲得し、敢闘賞を受賞。 2009年2月に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。 2010年は第20回世界学生ハンドボール選手権の日本代表U-24に選出された。 2012年はジャパンカップの日本代表(ロンドン五輪世界最終予選のメンバーを除いた代表)に選出。 2013年は日韓定期戦や第18回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選ばれた。
野村 喜亮(のむら よしあき、1987年1月22日 - )は… 野村 喜亮(のむら よしあき、1987年1月22日 - )は、山口県周南市出身の元ハンドボール選手。 周南市立住吉中学校時代は第10回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選出。中学卒業後は山口県立下松工業高等学校へ進学した。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2005年の第1回アジアユース選手権大会で日本代表U-19に選出された。2006年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀新人賞を受賞。同年の第10回アジア男子ジュニア選手権の日本代表に選出された。2008年は全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手に選ばれた。 2009年2月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2010年1月に行われた第14回男子アジア選手権で日本代表に初選出された。
石立 真悠子(いしたて まゆこ、1987年1月18日 - )… 石立 真悠子(いしたて まゆこ、1987年1月18日 - )は、福井県福井市出身の元ハンドボール選手、指導者。 福井市明倫中学校時代にハンドボール部の顧問に誘われハンドボールを開始。2001年の第10回JOCジュニアオリンピックカップでは優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は小松市立高等学校へ進学。2年時2003年、選抜大会優勝、インターハイ2位、国体3位。3年時2004年、選抜大会・インターハイ・国体3冠。 高校単独チームとして全日本選手権に出場。2004年には第8回アジア女子ジュニア選手権の日本代表に選出された。 高校卒業後は「ハンドボールを続けるなら一番強いチームに行きたい」という理由で、当時全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)3連覇を達成していた筑波大学へ進学。
寺田 三友紀(てらだ みゆき、現姓:須東、1987年1月6日… 寺田 三友紀(てらだ みゆき、現姓:須東、1987年1月6日 - )は、京都府京都市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のハニービー石川でGKコーチを務めている。 2009年に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「1」。 2012-13年シーズン限りで正GKの田代ひろみが現役を引退し、正GKへ昇格。2013-14年シーズンはリーグトップの阻止数(250)を記録し、シュート阻止率はリーグ2位の.460を記録した。 2014-15年シーズンはリーグ2位のシュート阻止率(.476)を記録。初のベストセブンに選出された。 2015-16年シーズンも3年連続でリーグ2位のシュート阻止率(.513)を記録し、2年連続でベストセブンに選出。
田中 雄大(たなか ゆうた、1986年10月21日 - )は… 田中 雄大(たなか ゆうた、1986年10月21日 - )は、長崎県出身の元ハンドボール選手。 筑波大学時代は2005年に第1回アジアユース選手権大会の日本代表U-19に選出された。2006年には関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞。 2009年2月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2010年は第20回世界学生ハンドボール選手権の日本代表U-24に選出された。 2017年は第7回全日本社会人ハンドボール選手権大会でベストセブンを受賞した。 2019-20年シーズン限りで現役を引退。
藤田 東吾(ふじた とうご、1986年8月1日 - )は、岩… 藤田 東吾(ふじた とうご、1986年8月1日 - )は、岩手県出身の元ハンドボール選手。 中央大学時代は2008年の東日本学生選手権大会で優秀選手に選出された。 2009年に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。 2017-18年シーズン終了後に現役引退を発表した。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
夏山 陽平(なつやま ようへい、1986年7月21日 - )… 夏山 陽平(なつやま ようへい、1986年7月21日 - )は、大阪府豊中市出身の元ハンドボール選手。 豊中市立第十三中学校時代は2001年に第10回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は法政大学第二高等学校へ進学。2004年に神奈川県ハンドボール協会の高校男子・年間優秀選手に選出された。 高校卒業後は早稲田大学へ進学し、2006年の関東学生ハンドボール・春季リーグで野村喜亮と共に優秀新人賞を受賞。 2007年は春季リーグで優秀選手賞を受賞した。 2009年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2017-18年シーズン終了後に現役を引退。
谷村 遼太(たにむら りょうた、1986年5月12日 - )… 谷村 遼太(たにむら りょうた、1986年5月12日 - )は、香川県高松市出身の元ハンドボール選手。 鳥取県で生まれ、小学6年生のときに香川県高松市に転居。このころはバスケットボールをしていた。光洋中学に入学したがバスケットボール部が無かったため、担任の教師が顧問をしていたハンドボール部に入部した。高校は香川県立高松高等学校に進学。卒業後は大阪体育大学へ進学した。 2009年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬に加入。直後に全日本に初招集され、5月に行われた日韓戦で全日本デビューした。2009-10年シーズンは全14試合に出場し、新人選手最多(全体16位)の58得点を記録。日本リーグ最優秀新人賞を受賞した。
廣瀬 騎優(ひろせ きゆう、1986年3月17日 - )は、… 廣瀬 騎優(ひろせ きゆう、1986年3月17日 - )は、元ハンドボール選手である。
今村 彰伸(いまむら あきのぶ、1986年1月30日 - )… 今村 彰伸(いまむら あきのぶ、1986年1月30日 - )は、熊本県熊本市出身の元ハンドボール選手。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋で事務局を担当。 2007年11月に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。 2008-09年シーズンはチームトップ(リーグ15位)の82得点を記録した。 2009-10年シーズンはリーグ3位の80得点を挙げた。 2010年は第15回ヒロシマ国際大会の日本代表に選出された。 2010-11年シーズンはリーグ4位の83得点を記録。フィールド得点はリーグ2位を記録した。 2012年はジャパンカップや第17回ヒロシマ国際大会の日本代表(ロンドン五輪のメンバーを除いた次世代代表)に選出。
横嶋 かおる(よこしま かおる、1985年12月11日 - … 横嶋 かおる(よこしま かおる、1985年12月11日 - )は、富山県富山市出身のハンドボール選手。 実妹は同じくハンドボール選手の横嶋彩、横嶋遥。 2004年から北國銀行でプレーし、2015-16年シーズンにはリーグ歴代最高のシュート率を記録するも同シーズンで現役引退を発表。2017年にプレステージ・インターナショナル アランマーレで現役復帰を果たしたが、同シーズンで退団。 2004年に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。同年は第8回アジア女子ジュニア選手権の日本代表U-20に選出。 2005年は第15回世界女子ジュニア選手権の日本代表U-20に選出された。 2007-08年シーズンはリーグトップのシュート率(.727)を記録し、初のベストセブンに選出された。
小澤 広太(おざわ こうた、1985年12月9日 - )は、… 小澤 広太(おざわ こうた、1985年12月9日 - )は、埼玉県春日部市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大崎オーソル埼玉で監督を務めている。 2008年1月に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2009-10年シーズンはリーグ8位タイの70得点を挙げ、シュート率はリーグ2位の.654を記録した。 2010年12月の第62回全日本総合ハンドボール選手権大会では最優秀選手賞を受賞した。 2011年4月に行われた日韓定期戦で日本代表に初選出。同年7月の第1回全日本社会人ハンドボール選手権大会でベストセブンに選ばれた。 2011-12年シーズンはリーグ6位タイのフィールド得点(65得点)を記録。
関口 勝志(せきぐち まさし、1985年11月11日 - )… 関口 勝志(せきぐち まさし、1985年11月11日 - )は、神奈川県川崎市出身の元ハンドボール選手。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城でコーチを務めている。 日本体育大学時代は2006年に日本代表U-20候補に選ばれた。 大学卒業後にセントラル自動車へ入社。2012年にセントラル自動車が関東自動車工業に吸収合併され、合併会社のトヨタ自動車東日本へ加入した。 2012-13年シーズンはリーグ最多のシュート阻止数(207)を記録。 2013-14年シーズンは2年連続のシュート阻止数(225)を記録。 2024-25年シーズン限りで現役を引退し、コーチに就任。
松信 亮平(まつのぶ りょうへい、1985年9月29日 - … 松信 亮平(まつのぶ りょうへい、1985年9月29日 - )は、茨城県かすみがうら市(旧・新治郡千代田町)出身の元ハンドボール選手。 早稲田大学時代は2005年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで最優秀新人賞を受賞。 2006年は春季リーグで優秀選手賞を受賞した。 2007年は春季リーグで特別賞を受賞。秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手に選出された。 2008年に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州へ加入。 2013年に琉球コラソンへ移籍。 2015-16年シーズンから2シーズン主将としてプレー。 2017年にはTRANSISTARとサプライヤー契約を締結。
吉田 翔太(よしだ しょうた、1985年7月3日 - )は、… 吉田 翔太(よしだ しょうた、1985年7月3日 - )は、宮城県仙台市出身の元ハンドボール選手。 国士舘大学時代は2007年に東日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞。 大学卒業後にセントラル自動車へ入社。2012年にセントラル自動車が関東自動車工業に吸収合併され、合併会社のトヨタ自動車東日本へ加入した。 2013-14年シーズンはリーグ7位の75得点を挙げ、シュート率はリーグ2位の.686を記録した。 2016-17年シーズンはリーグ7位となる74得点を記録。 2018-19年シーズン限りで現役を引退。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
東 佑三(ひがし ゆうぞう、1985年6月22日 - )は、… 東 佑三(ひがし ゆうぞう、1985年6月22日 - )は、山口県周南市出身の元ハンドボール選手。現在は女子実業団チームの山口銀行YMGUTSで監督を務めている。 実兄はハンドボール選手の東慶一。 周南市立住吉中学校、山口県立下松工業高等学校、大阪体育大学を経て、2008年1月に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。背番号は「22」。同年2月24日の北陸電力戦で初出場を果たした。 2008-09年シーズンはリーグトップの7mスロー阻止率(.435)を記録した。 2009-10年シーズンから背番号を「12」へ変更。 2012年に第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出された。 2014-15年シーズンから背番号を「1」へ変更。
大橋 隆之(おおはし たかゆき、1985年5月19日 - )… 大橋 隆之(おおはし たかゆき、1985年5月19日 - )は、愛知県出身の元ハンドボール選手。 2007年11月に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。背番号は「6」。2010-11年シーズン途中より右サイドのレギュラーに定着した。 2014年からドイツへ渡り、4部のZHCグルーベンランペへ加入。2015年に帰国。 2017年に古巣の豊田合成へ復帰。背番号は「2」。 2018-19年シーズン限りで現役を引退。
佐藤 智仁(さとう ともひと、1985年5月14日 - )は… 佐藤 智仁(さとう ともひと、1985年5月14日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手、指導者。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京で監督を務めている。 名城大学時代は2004年の東海学生ハンドボール・春季リーグで得点王(44得点)のタイトルを獲得。 2008年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2012年の第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会では優秀選手賞を受賞した。 2015-16年シーズンはリーグ7位の75得点を記録。 2017-18年シーズンから主将に就任した。2018年3月11日の北陸電力戦で通算400得点を達成。同シーズン限りで主将を退任。 2018-19年シーズンで現役を引退。
銘苅 淳(めかる あつし、1985年4月3日 - )は、沖縄… 銘苅 淳(めかる あつし、1985年4月3日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のアルバモス大阪高石で監督を務めている。 浦添市立港川中学校時代は2000年の第9回JOCジュニアオリンピックカップでオリンピック有望選手に選出。中学卒業後は沖縄県立那覇西高等学校へ進学した。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2006年の関東学生ハンドボール・春季リーグで特別賞を受賞した。 2007年は春季リーグ・秋季リーグで優秀選手賞を受賞。全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手に選ばれた。 2008年に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。
藤井 紫緒(ふじい しを 1985年3月27日 - )は、日… 藤井 紫緒(ふじい しを 1985年3月27日 - )は、日本の女子ハンドボール選手。大阪府出身。
千々波 英明(ちぢわ ひであき、1985年3月13日 - )… 千々波 英明(ちぢわ ひであき、1985年3月13日 - )は、熊本県宇城市出身の元ハンドボール選手。 2007年2月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2008年には第19回男子世界学生ハンドボール選手権大会の日本代表U-24に選ばれた。 2012年7月の第2回全日本社会人ハンドボール選手権大会でベストセブンに選出。同年の第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に初選出された。 2014年1月に第16回アジア選手権の日本代表に選出された。 2014-15年シーズンは初のベストディフェンダー賞を受賞。 2015年11月にはリオデジャネイロオリンピック・アジア予選の日本代表に選出。
高智 海吏(こうち かいり、1985年1月22日 - )は、… 高智 海吏(こうち かいり、1985年1月22日 - )は、鳥取県米子市出身の元ハンドボール選手。 2007年2月に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。2008年には全日本の強化指定選手に選出された。 2010年、第15回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出。 2011年にはロンドン五輪予選の日本代表に選出。 2012年の第13回アジア選手権に日本代表として選出。 2016年8月9日にハンドボールウェアのL.T ZIONとスポンサー契約を締結した。 2026年4月20日、2025-26年シーズン限りで現役を引退することを発表した。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。
岸川 英誉(きしがわ ひでのり、1984年10月28日 - … 岸川 英誉(きしがわ ひでのり、1984年10月28日 - )は、栃木県下野市出身の元ハンドボール選手、指導者。 早稲田大学時代は2004年に第9回アジア男子ジュニア選手権の日本代表U-21に選出。2006年7月には第18回男子世界学生ハンドボール選手権大会の日本代表に選出された。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手に選ばれた。 2007年2月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。同年7月の第48回全日本実業団ハンドボール選手権大会ではベストセブンを受賞した。 2008年の日韓定期戦で日本代表に初選出。同年の北京オリンピック世界最終予選でも日本代表に選ばれた。 2010年の第51回実業団選手権では3年ぶりとなるベストセブンを受賞した。
石塚 正人(いしづか まさと、1984年9月22日 - )は… 石塚 正人(いしづか まさと、1984年9月22日 - )は、日本のハンドボール選手。新潟県出身。 中学校時代は剣道をやっており、全中の出場経験を持つ。新潟明訓高等学校に入学してからハンドボールを始めた。新潟大学を経て、卒業後は北陸電力ブルーサンダーに入団した。2011年に退団、現在[いつ?]は教員を務める。
東 直明(ひがし なおあき、1984年9月14日 - )は、… 東 直明(ひがし なおあき、1984年9月14日 - )は、熊本県出身の元ハンドボール選手。 日本体育大学時代の2006年に第18回男子世界学生ハンドボール選手権大会の日本代表に選出。 2007年に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2009年の第50回全日本実業団ハンドボール選手権大会でベストセブンを受賞。 2011年の第1回社会人選手権ではベストセブンに選ばれた。 2016-17年シーズンからコーチを兼任することとなった。 2017-18年シーズン終了後に現役引退を発表した。 ※前身の実業団選手権を含む
村山 裕次(むらやま ゆうじ、1984年9月13日 - )は… 村山 裕次(むらやま ゆうじ、1984年9月13日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球でアナリストを務めている。 日本体育大学時代の2006年には全日本学生ハンドボール選手権大会で優秀選手(ベストセブン)に選出された。 2007年にFC琉球ハンドボール(現在の琉球コラソン)へ加入。 2008年からチームが日本ハンドボールリーグに参入し、村山は2008-09年シーズンでリーグトップの7mスロー得点(37得点)を記録。得点はリーグ2位の128得点を記録し、最優秀新人賞を受賞した。 2009-10年シーズンはリーグ10位の69得点を挙げ、7mスローはリーグ3位の22得点を記録した。
鈴木 済(すずき わたる、1984年9月8日 - )は、京都… 鈴木 済(すずき わたる、1984年9月8日 - )は、京都府京都市出身の元ハンドボール選手。 2007年に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州へ加入。 2012-13年シーズンはリーグ5位タイのフィールド得点(80得点)を挙げた。 2015-16年シーズンはリーグ2位の7mスロー得点(20得点)を記録。2016年3月12日の北陸電力戦で通算400得点を達成した。 2016-17年シーズンはリーグトップの7mスロー得点(29得点)を記録した。 2018-19年シーズン限りで現役を引退。
東濱 裕子(ありはま ゆうこ、1984年8月18日 - )は… 東濱 裕子(ありはま ゆうこ、1984年8月18日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手。 2003年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。 2004年7月のアジア選手権で日本代表に初選出された。同年9月に行われた第45回全日本実業団ハンドボール選手権大会では新人賞を受賞。 2005-06年シーズンは初のベストセブンを受賞。シーズン途中には第17回世界選手権の日本代表に選出された。 2006年は第11回アジア選手権の日本代表に選出。同年11月のジャパンカップにも日本代表として出場した。12月には第15回アジア競技大会の日本代表に選出され、銅メダルを獲得。2006-07年シーズンはリーグ11位の68得点を記録、フィールド得点はリーグ7位タイの67得点を挙げた。
植垣 暁恵(うえがき あきえ、1984年7月25日 - )は… 植垣 暁恵(うえがき あきえ、1984年7月25日 - )は、大阪府堺市出身の女子ハンドボール選手。広島メイプルレッズ所属。身長173cm。右利き。
海道 衛秀(かいどう もりひで、1984年7月14日 - )… 海道 衛秀(かいどう もりひで、1984年7月14日 - )は、富山県氷見市出身の元ハンドボール選手。 氷見市立窪小学校、氷見市立西條中学校を経て富山県立氷見高等学校へと入学。チームではキャプテンを務め、インターハイで優勝するなどして高校生ながら日本代表の候補に挙げられた。高校卒業後は筑波大学へと入学した。 2008年からはトヨタ紡織九州へ入団し、日本代表に選出された。 2014-15年シーズン限りで現役を引退した。
若松 里佳(わかまつ りか、1984年6月10日 - )は、… 若松 里佳(わかまつ りか、1984年6月10日 - )は、富山県出身のハンドボール選手。ポジションはコートプレーヤー。 富山県出身。富山市立堀川中学校、高岡向陵高等学校卒業。北國銀行に所属していた。2010年、ハンドボール ジャパンカップの日本代表に選出され日本代表JOC強化指定選手(2010年度、2011年度)となっていた。現在は引退している。
水野 裕紀(みずの ゆうき、1984年5月27日 - )は、… 水野 裕紀(みずの ゆうき、1984年5月27日 - )は、山梨県甲州市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグのジークスター東京でコーチを務めている。 実兄は同じくハンドボール選手の水野裕矢。 早稲田大学時代は全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で準優勝を経験し、優秀選手に選ばれた。卒業後は甲府クラブでプレー。 2008年、日本ハンドボールリーグ初参入の琉球コラソンへトライアウト受験を経て入団。 2016-17年シーズンから選手兼任監督に就任。監督1年目は6位に終わった。シーズン終了後の5月23日に2017-18年シーズンの契約に合意したことが発表された。 2018年3月2日に、2017-18年シーズン限りで現役を引退することが発表された。
東長濱 秀作(ひがしながはま しゅうさく、1984年2月3日… 東長濱 秀作(ひがしながはま しゅうさく、1984年2月3日 - )は、沖縄県浦添市出身の元ハンドボール選手、指導者。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球で監督を務めている。 父親の東長濱秀吉はハンドボール指導者。弟の東長濱秀希もハンドボール選手。 2006年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。2007年には全日本実業団選手権大会で優勝。2008年と2009年の同大会、2009年の第34回日本ハンドボールリーグでベスト7。 2012年に地元の琉球コラソンへ移籍。同年の第37回日本ハンドボールリーグでは得点王とベスト7を受賞。2014-15年シーズン限りで現役を引退した。
門山 哲也(かどやま てつや、1983年10月22日 - )… 門山 哲也(かどやま てつや、1983年10月22日 - )は、埼玉県出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ車体ブレイヴキングス刈谷でチームディレクターを務めている。 2005年に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。 2006-07年シーズンはリーグ4位の得点(110得点)を挙げ、最優秀新人賞を受賞。 2007-08年シーズンはリーグ9位タイのフィールド得点(74得点)を記録。 2008年5月に北京オリンピック世界最終予選の日本代表に選出。 2008-09年シーズンはリーグ8位の100得点を記録した。 2009-10年シーズンはリーグ2位の83得点を記録し、ベストセブンに選出された。
新城 明奈(しんじょう あきな、1983年9月10日 - )… 新城 明奈(しんじょう あきな、1983年9月10日 - )は、沖縄県出身のハンドボール選手。ポジションはコートプレーヤー。 沖縄県立那覇高等学校、福岡教育大学卒。2007年より広島メイプルレッズへ入団。ハンドボール全日本女子に選出されている。
岩永 生(いわなが しょう、1983年8月29日 - )は、… 岩永 生(いわなが しょう、1983年8月29日 - )は、長崎県長崎市出身の元ハンドボール選手、指導者。 筑波大学在学中の2001年に日本代表候補に選出。2002年に日本で行われたハンドボール・スーパー・チャレンジでは日本代表P(北京五輪を想定した代表チーム)に選出された。 2005年は第10回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出。同年日本ハンドボールリーグの大崎電気へ入団。 2008年はSASUKE(第21回大会)へ出場。 2014年の第4回全日本社会人ハンドボール選手権大会ではベストセブンに選ばれた。 2018-19年シーズン限りで現役を引退し、大崎電気の監督に就任。 2023-24年シーズン限りで監督を退任。
志水 孝行(しみず たかゆき、1983年8月27日 - )は… 志水 孝行(しみず たかゆき、1983年8月27日 - )は、長崎県長崎市出身の元ハンドボール選手。 2005年に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2006年は第18回男子世界学生ハンドボール選手権大会の日本代表に選出された。 2007年の第48回全日本実業団ハンドボール選手権大会ではベストセブンを受賞。 2008年の第13回男子アジア選手権で日本代表に初選出された。 2012年は第2回社会人選手権でベストセブンを受賞。 2012-13年シーズンはリーグトップの7mスロー阻止率(.429)を記録。 2014年は第16回男子アジア選手権で日本代表に選出された。 2015-16年シーズンは初のベストセブンに選ばれた。
梶原 晃(かじはら あきら、1983年7月15日 - )は、… 梶原 晃(かじはら あきら、1983年7月15日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手、指導者。 名城大学時代は部活に所属せず、クラブチームのレッド・スコーピオンに所属。 大学卒業後にドイツへ渡り、EHFカップ優勝チームのHSGノルトホルンの練習に参加。その後スパルタ・ミュンスターへ加入。 2008年にブンデスリーガのTVエムスデッテンへ移籍。リザーブチームで3シーズン連続得点王と活躍し、2013年にトップチームへ昇格。 2016年1月に現役を引退。三重バイオレットアイリス(MVI)のビジネスマネージャーに就任した。2017年からGM代行を兼任。 2018年、日本代表活動で不在となった櫛田亮介の代役として国民体育大会や日本ハンドボール選手権大会で監督を務める。
大城 章(おおしろ あきら、1983年6月7日 - )は、沖… 大城 章(おおしろ あきら、1983年6月7日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール指導者。 浦添市立宮城小学校の4年生の時にハンドボールを始め、その後全国大会の常連校である浦添市立神森中学校へ入学。神森中での練習は過酷で暴力指導が当時日常的にあったため、「全く楽しくない」まま3年間を過ごし、この頃の経験が指導者としての考え方を決定づけたという。中学卒業後は沖縄県立那覇西高等学校へ進学した。 高校卒業後は早稲田大学へ進学。2004年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手に選出。同年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。2005年は関東学生ハンドボール・春季リーグと秋季リーグでそれぞれ優秀選手賞を受賞。
地引 貴志(じびき たかし、1983年5月20日 - )は、… 地引 貴志(じびき たかし、1983年5月20日 - )は、茨城県出身の元ハンドボール選手、指導者。 守谷市立けやき台中学校時代の1998年に第7回JOCジュニアオリンピックカップでオリンピック有望選手に選ばれた。中学卒業後は茨城県立伊奈高等学校へ進学。 高校卒業後は日本体育大学へ進学し、2003年に第8回アジア男子ジュニア選手権の日本代表U-21に選出。 2006年に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。同年は第18回世界男子学生選手権大会の日本代表U-24に選出された。 2011年は全日本社会人ハンドボール選手権大会でベストセブンに選ばれた。 2013年に日韓定期戦の日本代表に選出。 2014年は第16回男子アジア選手権に日本代表として出場。