髙橋 利樹(たかはし としき、1998年1月20日 - )は… 髙橋 利樹(たかはし としき、1998年1月20日 - )は、埼玉県さいたま市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 埼玉栄高等学校在学中の2015年、U-17日本代表に選出され、ベラルーシ遠征に参加した。高校卒業後は国士舘大学へ進学した。 2020年にロアッソ熊本へ加入した。巻誠一郎や皆川佑介を彷彿とさせるプレースタイルとフロントが評価したように、労を惜しまない前線からのプレスやボールキープ能力を買われ、開幕から1トップの位置でスタメンで活躍を見せた。[要出典]2022年シーズンには、リーグ戦で14ゴール1アシスト[要出典]を記録した。
皆川 夏穂(みながわ かほ、1997年8月20日 - )は、… 皆川 夏穂(みながわ かほ、1997年8月20日 - )は、千葉県出身の元新体操選手。2016年リオデジャネイロオリンピック日本代表(新体操個人総合)。大原学園高等学校、国士舘大学21世紀アジア学部卒業。イオンスポーツクラブ所属。 4歳から新体操を始めた。2012年、2013年全日本ジュニア優勝。 また総合得点として1975年の森野容子と並ぶ日本人最高得点を記録。 2021年10月、北九州市で行われた世界選手権個人総合は15位で予選敗退。大会終了後に現役引退を表明した[リンク切れ]。
中村 ジャズ(なかむら ジャズ、1997年6月18日 - )… 中村 ジャズ(なかむら ジャズ、1997年6月18日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。琉球ゴールデンキングス所属。現在は練習生。 北陸高校卒業後、体育教諭を目指し、国士舘大学に進学。大学4年次に教員免許を取得したものの、一度立ち止まって「自分は何をしたいのか」と考え直したところ、あらためて「バスケをやりたい」という思いが込み上げてきた。当初は海外への留学を考えたが、知人の誘いを受けてBリーグのトライアウトに参加した。そして2020年2月6日、大学に在籍しながら特別指定選手として東京エクセレンスに選手登録された。 2022年7月26日、茨城ロボッツに練習生として加入した。
横田 葵子(よこた きこ、1997年5月11日 - )は、東… 横田 葵子(よこた きこ、1997年5月11日 - )は、東京都出身の新体操選手。2016年リオデジャネイロオリンピック新体操団体日本代表。国士館大学卒業。 6歳から新体操を始めた。昭和学院高校在学中の2013年、フェアリージャパンオーディション候補生となり、2014年正式に新体操日本ナショナル選抜団体チーム入りを果たした。 2015年世界新体操選手権リボン団体で日本代表としては40年ぶりとなる銅メダルを獲得。2016年リオデジャネイロオリンピックに出場。
伊川 拓(いかわ たく、1997年4月11日 - )は、北海… 伊川 拓(いかわ たく、1997年4月11日 - )は、北海道出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 JFL・ボンズ市原所属。 国士舘大学から2020年に当時、関東サッカーリーグ1部のブリオベッカ浦安に加入した。 2024年、Jリーグのガイナーレ鳥取に移籍。 2025年末でガイナーレ鳥取との契約が満了。 2026年、ボンズ市原に加入。
中村 安里(なかむら あんり、1997年3月2日 - )は、… 中村 安里(なかむら あんり、1997年3月2日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 千葉県長生郡出身。3人姉弟の長女。中学1年生のとき、知り合いがバレーボールをしていたことをきっかけにバレーボールを始めた。 2018年12月、日立リヴァーレ(現・Astemoリヴァーレ茨城)へ入団。入団してからは、怪我などもありなかなか試合に出れなかった。 2021年3月7日、栃木県のブレックスアリーナ宇都宮で行われたV1女子 V Cup予選ラウンド(東レアローズ戦)で初めてスタメン出場を果たした。その日の記者会見で、自身のプレーについて、ブロードと移動攻撃が強みだと思うのでラリー中でも自身に託してもらえるようになりたいと話した。
笠利 真吾(かさり しんご、1997年1月29日 - )は、… 笠利 真吾(かさり しんご、1997年1月29日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 東京都杉並区出身。小学2年生のときに両親の影響でバレーボールを始める。 東洋高等学校、国士舘大学を経て、2018年、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。内定選手として、2018-19シーズンのリーグ戦にも出場した。 2019年、大学卒業後に、VC長野に入団。 2022年1月、2021-22シーズンの途中でVC長野を退団。自身も含め同時に選手3名が退団した。 2021-22シーズン終了後、FC東京のチーム譲渡により誕生したプロクラブ・東京グレートベアーズに入団した。
大石 竜平(おおいし りゅうへい 、1997年1月21日 -… 大石 竜平(おおいし りゅうへい 、1997年1月21日 - )は、静岡県磐田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ブラウブリッツ秋田所属。ポジションはミッドフィールダー。 元サッカー選手の大石隆夫は実父にあたる。 国士舘大学では背番号「10」を背負い、チームの中心として活躍。 2019年シーズンよりツエーゲン金沢に加入。2月24日、開幕戦の栃木SC戦で後半37分から途中出場しプロデビューを果たした。同年6月15日、愛媛FC戦で右鎖骨を骨折して全治6週間の診断を受けた。また、2020年シーズンは、3月の練習試合で右膝前十字靭帯損傷、全治6か月の診断を受ける。などケガが続いたが、2021年シーズン以降は、しばしば途中出場ながらも決勝点をねじ込むなどの活躍を見せた。
諸岡 裕人(もろおか ひろと、1997年1月4日 - )は、… 諸岡 裕人(もろおか ひろと、1997年1月4日 - )は、東京都世田谷区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ブラウブリッツ秋田所属。ポジションはミッドフィールダー。 セカンドボール回収能力に長け、運動量豊富なボランチ。 正智深谷高校では2013年の高校総体でベスト4入りを果たした。高校卒業後は国士舘大学に進学。2017年天皇杯で先発しその年J3優勝したブラウブリッツ秋田に勝利した。 2019年シーズンより福島ユナイテッドFCに加入。練習中に負傷し、右膝前十字靭帯断裂および、内側半月板損傷で、全治6か月の診断を受けた。2021年と2022年は主将を務めた。 2023年、ブラウブリッツ秋田に移籍。
飯野 七聖(いいの ななせい 、1996年10月2日 - )… 飯野 七聖(いいの ななせい 、1996年10月2日 - )は、新潟県上越市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 中学・高校時代はアルビレックス新潟のアカデミーに所属。高校卒業後は国士舘大学へ進学。3年次に関東大学2部リーグでベストイレブンを獲得。左サイドバックとして攻守で存在感を見せ、1部復帰に貢献した。 2019年シーズンにザスパクサツ群馬へ加入。 2021年シーズンにサガン鳥栖へ完全移籍。 2022年6月にヴィッセル神戸へ完全移籍。
清 竜基(せい りゅうき、1996年9月2日 - )は、北海… 清 竜基(せい りゅうき、1996年9月2日 - )は、北海道函館市出身のハンドボール選手。ジークスター東京所属。背番号は「6」(2019年から)。 函館大学付属有斗高校卒業後は国士舘大学へ進学し、大学卒業後はジークスター東京へ入団した。
樋川 卓(ひかわ すぐる、1996年8月13日 - )は、山… 樋川 卓(ひかわ すぐる、1996年8月13日 - )は、山梨県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の安芸高田わくながハンドボールクラブ所属。 国士舘大学時代は2017年の秋季菅記念ミニミニカップで優秀選手賞を受賞。 2018年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞した。 2019年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2021-22年・2022-23年シーズンはアイスランドのホルドゥルとハルズールへ期限付きで移籍した。
楢山 修平(ならやま しゅうへい、1996年8月3日 - )… 楢山 修平(ならやま しゅうへい、1996年8月3日 - )は、北海道函館市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の安芸高田わくながハンドボールクラブ所属。 函館大学付属有斗高校卒業後は国士舘大学へ進学し、大学卒業後は湧永製薬へ入団した。
花房 稔(はなふさ みのる 、1996年7月30日 -)は、… 花房 稔(はなふさ みのる 、1996年7月30日 -)は、東京都出身のプロサッカー選手。ポジションはDF。 國學院久我山高校では2・3年次に全国高校サッカー選手権に出場した。高校卒業後は国士舘大学に進学し同校のサッカー部でプレー。 2019年シーズンよりFC琉球に加入。しかし出場機会のないまま、1シーズンで契約満了により退団。 2019年12月29日、横浜スポーツ&カルチャークラブに加入することが発表された。 2025年12月2日、横浜スポーツ&カルチャークラブからの退団が発表された。
小俣 夏乃(おまた かの、1996年7月24日 - )は、日… 小俣 夏乃(おまた かの、1996年7月24日 - )は、日本のアーティスティックスイミング選手。 1996年7月24日、神奈川県茅ヶ崎市出身。茅ヶ崎市立柳島小学校、茅ヶ崎市立中島中学校、神奈川県立麻生高等学校卒業。国士舘大学体育学部卒業。ミキハウス所属。 4歳で競泳を始め、その後9歳の時にシンクロナイズドスイミング(当時)に転向。2008年、小学校6年時の第31回全国JOCジュニアオリンピックカップ(岡山県児島市)のシンクロ:10歳 - 12歳の部ソロで優勝を果たしている。 所属クラブのアクラブ調布(東京都調布市)での練習環境などを考えて神奈川県立麻生高等学校に進学、高校1年時にシンクロ日本ジュニア代表に選出され、2012年世界ジュニア選手権(ギリシャ・ヴォロス)チーム種目で準優勝を飾っている。
下川 雅人(しもかわ まさと、1996年6月11日 - )は… 下川 雅人(しもかわ まさと、1996年6月11日 - )は、東京都町田市出身のプロサッカー選手。ポジションはMF。 帝京高等学校から国士舘大学に進学。 卒業後、モンテネグロの3部リーグのFKアドリアに留学。その後トライアウトを経て、2019年に同国2部リーグのFKイバルと契約。2021年に1部リーグ(モンテネグロ・プルヴァ・リーガ)のOFKチトーグラードに移籍。同年夏にFKゼタに移籍。 2022年には韓国・K3リーグの金海市庁FCに移籍。 2023年より、アスルクラロ沼津に完全移籍加入したが、試合に出場できないまま同年12月に契約を満了。2024年は所属チームが決まらなかったが、同年10月21日、アスルクラロ沼津を通じて現役引退を発表した。
池 絵梨菜(いけ えりな、1996年5月2日 - )は、日本… 池 絵梨菜(いけ えりな、1996年5月2日 - )は、日本の女子柔道選手。高知県出身。階級は70kg級。身長166cm。血液型はO型。段位は弐段。組み手は左組み。得意技は内股、背負投。特徴は愛嬌があると言われるアヒル口。 柔道は5歳の時に兄と一緒に佐川少年柔道クラブで始めた。小学校6年生の時には全国小学生学年別柔道大会45kg超級に出場するが、決勝トーナメント1回戦で敗れた。当時、県大会の決勝などでよく顔を合わせてライバルとして競ってきた米澤夏帆が柔道を続けるか悩んでいることを知ると、「今度は仲間としてやろう」と誘い、同じ香長中学に進むことになった。中学2年の時には全国中学校柔道大会63kg級に出場すると、準決勝で丘中学3年の津金恵に有効で敗れるが3位となった。
平野 佑一(ひらの ゆういち、1996年3月11日 - )は… 平野 佑一(ひらの ゆういち、1996年3月11日 - )は、東京都渋谷区出身のプロサッカー選手。マレーシア・スーパーリーグ・ヌグリ・スンビランFC所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 東京ヴェルディの下部組織出身。インターナショナルスクールに通っており、共通言語が英語であったため英語に堪能。 小学校入学時点では、日本語が苦手であり友達作りに苦労した。そこで友達を作るツールとしてサッカーを始めた。 國學院大學久我山高等学校では1年次と3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。高校卒業後は国士舘大学へ進学し、4年次には主将を務めた。 2018年より、水戸ホーリーホックへ加入。3月17日、J2第4節のレノファ山口FC戦で途中出場しプロデビューし、プロ初ゴールも決めた。
安倍 竜之介(あべ りゅうのすけ、1996年1月15日 - … 安倍 竜之介(あべ りゅうのすけ、1996年1月15日 - )は、岩手県盛岡市出身の元ハンドボール選手。 実姉はハンドボール選手の安倍千夏。 盛岡市立松園中学校時代は2009年に第18回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選出。 2010年は日本代表U-16に選出。同年の第19回JOCジュニアオリンピックカップではオリンピック有望選手に選ばれた。 中学卒業後は岩手県立不来方高等学校へ進学。2011年は2年連続で日本代表U-16に選出された。 2012年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会では北陸高等学校との決勝に進出したものの、1点差で敗退。同大会では優秀選手に選ばれた。9月には第5回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。
稲村 亜美(いなむら あみ、1996年〈平成8年〉1月13日… 稲村 亜美(いなむら あみ、1996年〈平成8年〉1月13日 - )は、日本のタレント、ベースボール5選手。東京都出身。浅井企画所属。 当初は、ジャスティスジャパンエンターテイメント(旧:ジャスティスプロダクション)に所属していた。 2013年9月20日発売のFRIDAYで発表された「ミスiD2014」にて、準グランプリに相当する「ミスiD(アイドル)2014」に選出された。 2014年3月13日、日出高等学校を卒業し、同年4月1日に国士舘大学21世紀アジア学部に入学、4月14日には『週刊プレイボーイ』×グラドル自画撮り部「第1回ジガドル・グランプリ」吉田豪賞を受賞する。 2015年3月26日
宮之原 誠也(みやのはら せいや、1995年12月11日 -… 宮之原 誠也(みやのはら せいや、1995年12月11日 - )は、日本の柔道家。福岡県出身。階級は60kg級。身長163cm。血液型はO型。組み手は左組み。得意技は背負投。 柔道は7歳の時に香月道場で始めた。香月中学3年の時に全国中学校柔道大会55kg級に出場するが3回戦で敗れた。大牟田高校へ進むと、1年と2年の時には全国高校選手権60kg級の3回戦で敗れた。3年の時にはインターハイで決勝まで進むが、柳ヶ浦高校3年の小倉拓実に敗れて2位に終わった。2014年には国士舘大学へ進むと、3年の時に学生体重別で3位に入った。4年の時には学生体重別の決勝で筑波大学3年の大島拓海を縦四方固で破って優勝した。
斉藤 真理菜(さいとう まりな、1995年(平成7年)10月… 斉藤 真理菜(さいとう まりな、1995年(平成7年)10月15日 - )は、日本の陸上競技選手。専門競技はやり投。スズキアスリートクラブ所属。 茨城県龍ケ崎市出身。龍ケ崎市立城南中学校を経て、茨城県立土浦湖北高等学校に入学した。その後、国士舘大学に所属した。 2017年の世界陸上競技選手権大会に日本代表として出場した。同年の2017年夏季ユニバーシアードで銀メダルを獲得した。同大会台北で個人記録である62.37メートルを記録した。 2023年、アジア陸上競技選手権大会で61.67メートルをマークし優勝した。同年の第107回日本陸上競技選手権大会で61.14メートルを記録し、5年ぶりの優勝を果たした。
奥井眞生(おくい まお、1995年9月8日‐)は、日本のレス… 奥井眞生(おくい まお、1995年9月8日‐)は、日本のレスリング選手。自衛隊体育学校所属。167cm。和歌山県西牟婁郡上富田町出身。弟は同じくレスリング選手の奥井眞吉(奥井真吉、日本体育大学柏高等学校 - 国士舘大学)。 和歌山の熊野路ジュニア教室でレスリングをはじめ、和歌山県立和歌山工業高等学校から国士舘大学へと進み、2014年に全日本学生レスリング選手権大会において、史上2人目となる1年生で両スタイル王者に輝いた。その後自衛隊に進む。 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。
斎藤 大生(さいとう ひろき、1995年9月8日 - )は、… 斎藤 大生(さいとう ひろき、1995年9月8日 - )は、和歌山県岩出市出身のハンドボール選手。 国士舘大学時代は2016年に第23回世界学生選手権の日本代表U-24に選出。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では国士舘大学の初優勝を果たし、特別賞を受賞した。 2017年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで49季ぶりの優勝に貢献し、優秀選手賞を受賞。6月には第5回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。インカレでは2連覇を達成し、優秀選手賞を受賞した。 2018年に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2019年2月に選手登録を抹消された。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。
荒木 翔(あらき しょう、1995年8月25日 - )は、神… 荒木 翔(あらき しょう、1995年8月25日 - )は、神奈川県相模原市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴァンフォーレ甲府所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 小学校1年から大野台SCでサッカーを始め、FCコラソン、日本航空高校を経て国士舘大学へ進学。大学2年次には関東大学サッカーリーグ戦1部でアシスト王を獲得した。 2018年よりヴァンフォーレ甲府へ加入。2022年7月、前月限りで退団した新井涼平に代わりキャプテンに就任。 2020年4月5日、当時バスケットボールWリーグの山梨クィーンビーズに所属していた内堀紫菜と入籍。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
磯田 範仁(いそだ のりひと、1995年8月6日 - )は、… 磯田 範仁(いそだ のりひと、1995年8月6日 - )は、日本の柔道家。宮崎県延岡市出身。階級は66kg級。身長173cm。血液型はA型。組み手は左組み。得意技は小外刈。 柔道は5歳の時に芦塚道場で始めた。一つ上には橋口祐葵がいた。小学校5年の時には全国小学生学年別柔道大会の40kg級で優勝した。6年の時には全国少年柔道大会の団体戦で優勝すると、全国小学生学年別柔道大会の50kg級でも優勝して2連覇を達成した。 国士舘中学へ進むと、2年の時には近代柔道杯団体戦で優勝した。3年の時には全国中学校柔道大会の66kg級で優勝すると、団体戦でも田崎健祐や江畑丈夫などとともに活躍して優勝を飾り2冠を達成した。
田崎 健祐(たさき けんすけ、1995年7月28日 - )は… 田崎 健祐(たさき けんすけ、1995年7月28日 - )は、茨城県出身の、日本の柔道選手である。階級は100 kg級。身長177 cm。血液型はB型。組み手は左組み。得意技は大内刈。 柔道は9歳の時に一心館菅谷道場で始めた。国士舘中学2年の時には近代柔道杯団体戦で優勝した。3年の時には全国中学校柔道大会の81kg級で優勝すると、団体戦でも江畑丈夫や磯田範仁などとともに活躍して優勝を飾り2冠を達成した。さらにマルちゃん杯団体戦でも優勝して、中学団体3冠(近代柔道杯、全国中学校柔道大会、マルちゃん杯)を達成した。国士舘高校に進むと、1年の時には全日本カデの90kg超級に出場して優勝した。世界カデでも決勝で地元ウクライナの選手を出足払で破って優勝を飾った。
小南 拓人(こみなみ たくと、1995年7月26日 - )は… 小南 拓人(こみなみ たくと、1995年7月26日 - )は、日本の陸上競技選手である。専門種目はやり投。 2012年、札幌第一高校時代に全国高校総体やり投げに出場。17位に入る。 2013年、全国高校総体やり投げに出場。最終6投目で北海道高校新記録となる70m42を投げ、大逆転で初優勝を決めた。 国士舘大学体育学部体育学科に学ぶ。学生時代は体育学を専攻した。多摩ニュータウンにある多摩キャンパスには専用の陸上競技場があり、充実した環境で力を伸ばした。 2021年、第55回織田幹雄記念国際陸上競技大会やり投げで優勝。日本歴代5位となる82m52の大記録を樹立。 2021年、第8回木南道孝記念陸上競技大会やり投げで優勝。
江畑 丈夫(えばた じょうぶ、1995年7月24日 - )は… 江畑 丈夫(えばた じょうぶ、1995年7月24日 - )は、東京都世田谷区出身の、日本の柔道選手である。階級は90 kg級。身長180 cm。血液型はO型。組み手は右組み。得意技は大外刈。 柔道は8歳の時に吉田道場で始めた。小学生の時はこれといった実績を残せなかったが、 国士舘中学に進学した。中学2年の時には近代柔道杯団体戦で優勝した。3年の時には全国中学校柔道大会の個人戦90kg級をオール一本勝ちで優勝すると、団体戦でも田崎健祐や磯田範仁などとともに活躍して優勝を飾り2冠を達成した。さらにマルちゃん杯団体戦でも優勝して、中学団体3冠(近代柔道杯、全国中学校柔道大会、マルちゃん杯)を達成した。
庄子 直志(しょうじ なおゆき、1995年5月25日 - )… 庄子 直志(しょうじ なおゆき、1995年5月25日 - )は、岩手県盛岡市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 盛岡市立大宮中学校時代は2010年の第19回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手賞を受賞。 中学卒業後は岩手県立不来方高等学校へ進学。2011年は日本代表U-16に選ばれた。 2013年は全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)で優秀選手に選ばれた。同年8月には第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。 高校卒業後は国士舘大学へ進学し、2014年は第14回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。
山口 和樹(やまぐち かずき、1995年5月15日 - )は… 山口 和樹(やまぐち かずき、1995年5月15日 - )は、愛知県名古屋市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 小学生の頃は名古屋グランパスエイトの下部組織に所属。柏レイソルのジュニアユースを経て進学した日本航空高等学校では全国高校サッカー選手権大会にも出場した。国士舘大学では1年生時に関東大学サッカーリーグ2部の新人王を獲得し、4年時には1部昇格に貢献した。2017年9月、湘南ベルマーレへの加入が内定した。 2018年より湘南ベルマーレに入団。9月22日、第27節のセレッソ大阪戦でJ1リーグデビューを果たした。2019年シーズン終了後、契約満了により湘南ベルマーレを退団。
玉川 裕康(たまかわ ひろやす、1995年4月27日 - )… 玉川 裕康(たまかわ ひろやす、1995年4月27日 - )は、埼玉県さいたま市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 父親はイラン人、母親は日本人のハーフ。小学校では剣道をしていたが、「チームスポーツがしたい」との理由で中学からハンドボールを始め、2010年の第19回JOCジュニアオリンピックカップではオリンピック有望選手に選ばれた。 中学卒業後は浦和学院高等学校へ進学。2011年10月に日本代表U-16に選出された。2012年9月に第5回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表U-22や第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。
森口 壽樹 (もりぐち としき、1995年2月7日 - )は… 森口 壽樹 (もりぐち としき、1995年2月7日 - )は、日本のプロ野球審判員。審判員袖番号は2022年までは56、2023年からは27。 奈良県出身。磐田東高等学校から国士舘大学を経て2018年1月1日に日本野球機構審判部に入局。高校時代は身長186cm、体重90kgと恵まれた体格の内野手で、左の強打者として活躍。高校3年時には投手も務め、投打を牽引する存在であった[要出典]。 大学卒業後にNPBアンパイア・スクールを受講し、研修審判員として契約。四国アイランドリーグplusで経験を積んだのち、2017年12月13日に日本野球機構より育成審判員として2018年1月1日に契約することが発表された。
大島 優磨(おおしま ゆうま、1995年1月7日 - )は、… 大島 優磨(おおしま ゆうま、1995年1月7日 - )は、日本の柔道家。徳島県阿波市出身。階級は60kg級。身長164cm。組み手は左組み。血液型はB型。得意技は背負投、寝技。弟は2013年の世界カデ60kg級チャンピオンの大島拓海。妻は総合格闘家の大島沙緒里。 柔道は7歳の時に高原柔道会で始めた。小学校5年の時には全国小学生学年別柔道大会40kg級で優勝した。6年の時は45kg級で2位にとどまった。阿波中学2年の時に全国中学校柔道大会60kg級で2位になると、3年の時には優勝を飾った。国士舘高校に進学すると、2年の時に全日本カデと世界カデで優勝を果たした。さらに全国高校選手権でも優勝した。3年の時には全日本ジュニアとアジアジュニアでも優勝を成し遂げた。
附木 雄也(つけぎ ゆうや、1994年12月17日 - )は… 附木 雄也(つけぎ ゆうや、1994年12月17日 - )は、千葉県八千代市出身のサッカー選手。Jリーグ・AC長野パルセイロ所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 国士舘大学から、2017年に東京ユナイテッドFCに加入。 2019年、いわきFCに移籍。 2020年、FC大阪に移籍。 2021年、FC大阪との契約が満了。 2022年、アスルクラロ沼津へ加入。 2025年はカマタマーレ讃岐へ完全移籍することとなった。 2026年、AC長野パルセイロへ完全移籍。
加納 錬(かのう れん、1994年10月31日 - )は、静… 加納 錬(かのう れん、1994年10月31日 - )は、静岡県出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはDF。 国士舘大学から、2017年に栃木ウーヴァFCに加入した が、1年で栃木ウーヴァを退団した。 2018年よりSC相模原に加入した。 2020年よりアルテリーヴォ和歌山に加入した。 2021年より、WYVERNに加入した。 2025年9月25日、引退が発表された。
右代 啓欣(うしろ ひろよし、1994年〈平成6年〉10月2… 右代 啓欣(うしろ ひろよし、1994年〈平成6年〉10月25日 - )は、日本の陸上競技選手(十種競技)。北海道江別市生まれ。兄は十種競技選手(ロンドン五輪、リオ五輪日本代表選手)の右代啓祐。 身長187cm、体重83kg、O型。東京高校卒業。国士舘大学体育学部、国士舘大学大学院スポーツ科学部卒業。
飯野 雄貴(いいの ゆうき、1994年10月24日 - )は… 飯野 雄貴(いいの ゆうき、1994年10月24日 - )は、日本の男性プロレスラー、アメリカンフットボール選手。DDTプロレスリング、ノジマ相模原ライズ所属。血液型O型。東京都多摩市出身。国士館大学体育学部体育学科卒業。 保善高校から国士舘大学へ進学。ラグビーでのポジションはCTB、大学時代はPRだった。ラグビー部の寮のテレビにCSが入っておりそこで新日本プロレスを見て初めてプロレスに出会う。 2017年8月20日、DDTプロレスリング両国国技館大会「両国ピーターパン2017〜ピーターパン 二十歳になっても ピーターパン〜」における、対吉村直巳&上野勇希戦(パートナーは岩崎孝樹)でデビュー。プロレスの他国外追放や試合出場停止が決まりコーナーポストにしがみつく平田一喜や高木三四郎、大鷲透を引き剥がす変態としてたびたび登場した。
小峰 大知(こみね だいち、1994年10月8日 - )は、… 小峰 大知(こみね だいち、1994年10月8日 - )は、佐賀県神埼市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 佐賀清和高等学校時代は2010年に日本代表U-16に選出。 高校卒業後は国士舘大学へ進学。2014年に第2回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2015年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで特別賞を受賞。 2016年は春季リーグで優秀選手を受賞。全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。 2017年に日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州へ加入。
吉田 雄貴(よしだ ゆうき、1994年9月27日 - )は、… 吉田 雄貴(よしだ ゆうき、1994年9月27日 - )は、福島県福島市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 2017年2月に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。背番号は「25」。 2018-19年シーズンから背番号を「18」へ変更。
藤嵜 智貴(ふじさき ともき、1994年9月19日 - )は… 藤嵜 智貴(ふじさき ともき、1994年9月19日 - )は、千葉県出身のサッカー選手。ポジションはDF。JFL・ボンズ市原所属。 国士舘大学から2017年にアスルクラロ沼津に加入した。 2023年までの7年間で160試合出場したが、2023年を以て契約満了となった。 2024年、ヴァンラーレ八戸に移籍。しかしこの年で八戸を退団。 2025年、当時関東サッカーリーグ1部のボンズ市原に加入。
松本 孝平(まつもと こうへい、1994年7月31日 - )… 松本 孝平(まつもと こうへい、1994年7月31日 - )は、神奈川県藤沢市出身のサッカー選手。Jリーグ・カマタマーレ讃岐所属。ポジションはFW。 小学1年生の時に藤沢市内のサッカークラブに入団しサッカーを始める が、6年次に股関節の手術を受けたことをきっかけにしばらくサッカーから離れた。藤沢清流高等学校2年次でサッカーを再開。卒業後は消防士を志して国士舘大学体育学部スポーツ医科学科に入学。サッカー部には入部せず、友人らと共にチームを作り、神奈川県リーグの3部リーグでプレーした。 しかし次第に社会人リーグのレベルに満足できなくなり、1年次の11月にサッカー部に入部した。翌2013年にはインディペンデンス・リーグで全国優勝し、大会MVPに選ばれた。
山本 杏(やまもと あんず、1994年6月18日 - )は、… 山本 杏(やまもと あんず、1994年6月18日 - )は、神奈川県横浜市出身の日本の女子柔道家。身長158 cm。握力は右30 kg、左33 kg。バスト91 cm。リーチ161 cm。血液型はB型。組み手は左組み。得意技は小内刈、袖釣込腰。階級は57 kg級と63 kg級。。 柔道は4歳の時に父親が指導者を務める朝飛道場で始めた。小学校6年の時には全国小学生学年別柔道大会45 kg級に出場すると、予選リーグで岡本理帆に一本勝ちするなどして決勝トーナメントに進むが、5位にとどまった。六角橋中学に進むが、全国中学校柔道大会には県予選で勝てず、結局1度も出場できずに終わった。3年の時は関東大会で優勝しながら、県予選では相原中学2年の内尾真子に敗れた。
藤阪 太郎(ふじさか たろう、1994年6月6日 - )は、… 藤阪 太郎(ふじさか たろう、1994年6月6日 - )は、日本の柔道家。大阪府出身。階級は66kg級。身長174cm。血液型はO型。組み手は右組み。段位は四段。得意技は足技。弟は66kg級で活躍している藤阪泰恒。 柔道は5歳の時に明武館田邊道場で始めた。その後に臥牛館道場へ移った。小平第六中学から八王子学園八王子高校へ進むと、3年の時にはインターハイ66kg級に出場するも3回戦で敗れた。 2013年に国士舘大学へ進学すると、2年の時には体重別団体の準決勝で東海大学と対戦するが、髙市賢悟に上四方固で敗れてチームも3位に終わった。全国体育系学生柔道体重別選手権大会では決勝で東海大学1年の浅利昌哉に敗れた。
望月 さやか(もちづき さやか、1994年5月16日 - )… 望月 さやか(もちづき さやか、1994年5月16日 - )は、神奈川県出身のハンドボール選手。 神奈川県立横浜緑ケ丘高等学校卒業後は国士舘大学へ進学。 2016年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで得点王(45得点)のタイトルを獲得(筑波大学・岩﨑成美との同時受賞)。 2017年3月22日にプレステージ・インターナショナル アランマーレへの加入が発表された。 2018-19年シーズン限りでアランマーレを退団。
雅 駿介(みやび しゅんすけ、1994年5月4日 - )は、… 雅 駿介(みやび しゅんすけ、1994年5月4日 - )は、日本の男性総合格闘家。元キックボクサー。千葉県市川市出身。CAVE所属。元ムエタイオープンライト級王者。元スック・ワンキントーンライト級王者。元WMC日本ライト級王者。 15歳の時に地元のキックボクシングジムに入会し、キックボクシングを開始。国士舘大学に進学後、国士舘大学キックボクシング部へ入部。学生キックの参戦を機に梅野源治に憧れ、PHOENIXへ入会。アマチュア時代には 2014年10月、KAMINARIMON全日本トーナメント65kg級 優勝。2014年11月、全日本学生キックボクシング連盟ライト級王座を獲得。 2015年3月、WPMF JAPAN × REBELS「SUK WEERASAKRECK FAIRTEX」にてプロデビュー。
岡本 理帆(おかもと りほ、1994年4月13日 - )は、… 岡本 理帆(おかもと りほ、1994年4月13日 - )は、静岡県静岡市清水区出身の、日本人の女子柔道選手である。階級は48kg級と52kg級。身長158cm。握力は右30kg、左30kg。バスト88cm。リーチ164cm。血液型はO型。組み手は左組み。段位は初段。得意技は体落。 柔道は5歳の時に始めた。8歳の時には父親が娘のために開設した錬心館岡川道場で柔道に取り組むことになった。父親は家庭においても娘と一緒に試合のビデオを見ていると、いきなり立ち上がって指導を始めることが日常茶飯事であったという。小学校6年の時には全国小学生学年別柔道大会45kg級に出場するが、予選リーグで神奈川県代表の山本杏に一本負けするなどして決勝トーナメントには進めなかった。
毛利 栄佑(もうり えいすけ、1994年4月9日 - )は、… 毛利 栄佑(もうり えいすけ、1994年4月9日 - )は、日本のサッカー選手。ポジションはDF。 熊本県立大津高等学校時代には植田直通とセンターバックのコンビを組んで、第91回全国高等学校サッカー選手権大会に出場したが1回戦で敗れた。卒業後は国士舘大学に進学した。 大学卒業後はモンゴル・ナショナルプレミアリーグのアスレティック220FCに加入した。 翌年はラオス・リーグのラオ・トヨタFCを経て、モルディブのJJ SCに移籍した。 2019年にアルメニア・ファーストリーグのFCトルペド・エレバンに山崎輝とともに加入した。 2021年に再びモルディブに渡り、スーパー・ユナイテッド・スポーツ、ユナイテッド・ヴィクトリーに在籍した。
佐藤 正大(さとう せいだい、1994年4月4日 - )は、… 佐藤 正大(さとう せいだい、1994年4月4日 - )は、福岡県中間市出身の日本の柔道家である。階級は81kg級。身長180 cm。血液型A型。段位は五段。組み手は右組み。得意技は背負投。姉は78kg級で活躍している佐藤瑠香。 柔道は3歳の時に柔道を始めた。小学校6年の時には全国小学生学年別柔道大会45kg級で優勝を飾った。中間南中学から大牟田高校へ進むと、2年の時には全国高校選手権81kg級で決勝まで進むが、東海大相模高校2年の小原拳哉に判定で敗れた。3年の時には金鷲旗で3位になった。インターハイでは準決勝で小原に技ありで敗れて3位にとどまった。 2013年に国士舘大学へ進むと、2年の時には全日本ジュニアで優勝を飾った。
サイード横田 仁奈(サイードよこた にな、1994年3月2日… サイード横田 仁奈(サイードよこた にな、1994年3月2日 - )は、日本の新体操選手・指導者。2012年ロンドンオリンピック代表(新体操団体)。インセント所属。 1994年3月2日、東京都清瀬市出身。父親がパキスタン人で母親が日本人のハーフ。妹は元AKB48研究生でタレントのサイード横田絵玲奈。 藤村女子高等学校を経て2016年3月国士舘大学卒業、2016年4月株式会社ドームアンダーアーマーに入社。現在はレガス四谷スポーツアカデミーで指導をしている。 ふじしま新体操クラブにて6歳から新体操を始める。2009年12月、フェアリージャパンオーディションに合格、新体操日本代表入り。2010年 - 2011年、世界新体操選手権代表(団体)。