伊東 平(いとう たいら、1994年2月24日 - )は、中… 伊東 平(いとう たいら、1994年2月24日 - )は、中国放送(RCC)のアナウンサー。長野県飯山市出身。 地元のSBC信越放送に在籍していた母方の祖父(後述)・母がアナウンサー、父がディレクター、姉が記者という放送関係一家に育つ。更に義兄(姉の夫)、義兄両親も放送局で働いていた。小学校の卒業アルバムに書いた将来の夢は「野球中継の実況・解説者」。小さい頃から野球をしていたがプロ野球選手にはなれないと自覚しており、それでも野球にかかわれる仕事ということで意識していたものだったという。 高校までの10年間野球に打ち込み、長野県飯山北高等学校時代は主将を務め長野県ベスト4。第83回選抜高等学校野球大会の県21世紀枠推薦校に選ばれたこともある。
菊島 卓(きくしま たく、1993年12月31日 - )は、… 菊島 卓(きくしま たく、1993年12月31日 - )は、千葉県出身のサッカー選手。ポジションはフォワード。 Jリーグ・レイラック滋賀FC所属 2016年に国士舘大学から栃木ウーヴァFCに加入。2017年にブリオベッカ浦安に移籍。 2019年を以てブリオベッカ浦安を退団。 2020年、鈴鹿ポイントゲッターズに移籍。 2022年を以て鈴鹿を退団。 2023年4月3日、レイラック滋賀FCに加入した。 2026年2月28日のJ2・J3百年構想リーグ地域リーグラウンド第4節のギラヴァンツ北九州戦でJリーグの公式戦初出場を果たす。
原 修太(はら しゅうた、1993年12月17日 - )は、… 原 修太(はら しゅうた、1993年12月17日 - )は、千葉県船橋市出身のバスケットボール選手。B.LEAGUE・千葉ジェッツふなばし所属。ポジションはシューティングガード、スモールフォワード。2022ー2023シーズンには、平均得点10.1であり、ベストディフェンダー賞シーズンベスト5に選ばれている。妻はモデルの團遥香。 小学校3年生から、バスケットボールを始める。船橋市立高根台中学校卒業後は市立船橋高校への進学を考えていた。習志野市立習志野高等学校へと進学。習志野高校時代から頭角を現すようになる。監督より大学でのバスケットボールを勧められ、関東大学リーグの2部または3部のチームへの進学を検討した。
松原 梨恵(まつばら りえ、1993年10月21日 - )は… 松原 梨恵(まつばら りえ、1993年10月21日 - )は、岐阜県岐阜市出身の新体操選手。ロンドンオリンピック(2012)代表(新体操団体)。岐阜市立長良西小学校卒、岐阜市立長良中学校卒、岐阜県立岐阜商業高校卒、国士舘大学卒、ALFA新体操クラブ、東海東京証券所属。 3歳から新体操を始めた。2009年12月フェアリージャパンオーディションに合格、新体操日本ナショナル選抜団体チーム入り。2010年~2011年世界新体操選手権代表(団体)、2012年ロンドンオリンピック代表(新体操団体)。2015年世界新体操選手権リボン団体で日本代表としては40年ぶりとなる銅メダルを獲得。2016年リオデジャネイロオリンピックに出場。
藤澤 征憲(ふじさわ せいけん、1993年7月10日 - )… 藤澤 征憲(ふじさわ せいけん、1993年7月10日 - )は、岡山県出身の、日本の柔道選手である。階級は55kg級と60kg級。身長163cm。血液型はO型。組み手は右組み。得意技は背負投。 柔道は6歳の時に養徳館道場で始めた。小学校5年と6年の時に全国小学生学年別柔道大会に出場するも、ともに予選リーグで敗れた。津山西中学3年の時には全国中学校柔道大会55kg級で3位となった。足立学園高校へ進むと、1年の時には世界カデで5試合の内4試合に一本勝ちして優勝を飾った。2年の時には全日本ジュニアで3位だったが、世界ジュニア代表に選出された。世界ジュニアでは決勝まで進むが、カザフスタンのエルドス・スメトフに袖釣込腰で敗れて2位に終わった。
沖倉 辰也(おきくら たつや、1993年6月29日 - )は… 沖倉 辰也(おきくら たつや、1993年6月29日 - )は、日本のテコンドー選手(ITF)。東京都八王子市出身。東京都立秋留台高等学校卒業、国士館大学体育学部武道学科卒業。株式会社ミライユに所属。 八王子市立山田小学校出身。5歳の時に父の勧めでITFテコンドーを習い始める。中学1年生の秋に初めて世界選手権(イギリス)に日本代表として出場。その後、東京都立秋留台高等学校に進学し、高校2年生で全日本テコンドー選手権大会で優勝。高校3年生では他流の大会(フルコンタクト空手、K-1甲子園)などにも出場し好成績を残す。国士館大学体育学部武道学科に入学し、部活ではキックボクシング部に入部。K-1チャンピオンの城戸康裕の後輩にあたる。
牛山 悠衣(うしやま ゆい、1993年6月10日 - )は、… 牛山 悠衣(うしやま ゆい、1993年6月10日 - )は、長野県茅野市出身の元ハンドボール選手。 高岡向陵高等学校時代は2011年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)で優秀選手賞を受賞。高校卒業後は国士舘大学へ進学。 2016年に新チームのプレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入。 2018-19年シーズン限りで現役を引退。
悠斗(ゆうと、1993年2月24日 - )は、日本のキックボ… 悠斗(ゆうと、1993年2月24日 - )は、日本のキックボクサー。元プロボクサー。東京都町田市出身。第42代日本ライトフライ級王者。元WMC日本ライトフライ級王者。第3代Krushフライ級王者。HUNGRY GYM主宰。ボクシング時代はリングネームに本名の高橋悠斗を使用していた。 ボクシングを始める前はキックボクシングをやっていた。 国士舘大学に在学中の2011年に全日本学生キックボクシング連盟のフライ級王者になっている。 大学卒業後プロに転向し、ニュージャパンキックボクシング連盟で上位ランカーとして活躍していた。 2014年12月17日、プロデビュー戦で松西一高に判定勝ち。 2015年9月24日、第72回東日本新人王戦ミニマム級準決勝で小浦翼にプロ初黒星となる判定負け。
松本 和樹(まつもと かずき、1993年2月8日 - )は、… 松本 和樹(まつもと かずき、1993年2月8日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。ポジションはMF。JFL・Honda FC所属。サッカー選手の松本祐樹は実兄。 国士舘大学から2015年にHonda FCに加入した。 2018年、2019年にJFLベストイレブンに選出された。
今瀬 淳也(いませ じゅんや、1993年1月3日 - )は、… 今瀬 淳也(いませ じゅんや、1993年1月3日 - )は、千葉県市原市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・カターレ富山所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 小学校1年生でサッカーを始め、高校時代はボランチとして市立船橋高校の3年次に全国高校総体で優勝。国士舘大学進学後、センターバックに転向し、4年次には主将も務めた。 2015年より、水戸ホーリーホックへ加入。加入時に小原光城強化部長から「塩谷司2世になる可能性を秘めている」と期待された。 2018年、カターレ富山に期限付き移籍。 2019年、カターレ富山に完全移籍。
平松 宗(ひらまつ しゅう、1992年11月20日 - )は… 平松 宗(ひらまつ しゅう、1992年11月20日 - )は、新潟県新潟市出身のサッカー選手。ポジションはFW。 2015年、アルビレックス新潟に入団。ポストプレーと高さを生かしたヘディングが得意なセンターフォワード。 2016年7月より水戸ホーリーホックへ期限付き移籍。2017年シーズンから期限付き移籍期間満了により新潟へ復帰。 2017年8月、V・ファーレン長崎へ期限付き移籍。 2019年より新潟に復帰した。同年8月にカターレ富山へ期限付き移籍した。 2021年、SC相模原に完全移籍で加入した。 2022年、ザスパクサツ群馬に完全移籍で加入した。5節のジェフユナイテッド千葉戦で移籍後初ゴールを決め、9節いわてグルージャ盛岡戦、12節大宮アルディージャ戦、13節横浜FC戦、29節ヴァンフォーレ甲府戦、38節レノファ山口戦、41節いわてグルージャ盛岡戦でゴールを決めチーム最多の8ゴールでシーズンを終えた。
永山 雄太(ながやま ゆうた、1992年9月13日 - )は… 永山 雄太(ながやま ゆうた、1992年9月13日 - )は、日本の男子元プロバスケットボール選手。沖縄県出身。 宜野湾市立普天間中学校、沖縄県立北谷高等学校、国士舘大学を卒業。 国士館大学4年生の時、2014年の第66回全日本大学バスケットボール選手権大会に出場し、5位となる。 2015-16シーズンは大塚商会アルファーズでプレー。 2016-17シーズン、青森ワッツに移籍。 2018-19シーズン、鹿児島レブナイズに移籍。2023年2月17日に、このシーズン限りで現役から引退することを表明した。
小澤 章人(おざわ あきひと、1992年8月10日 - )は… 小澤 章人(おざわ あきひと、1992年8月10日 - )は、埼玉県秩父市出身のプロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 安定感のあるセービングと、的確なコーチングが持ち味。距離のあるキックがあり、強い前線の選手を生かせる。 西武台高等学校で第89回全国高等学校サッカー選手権大会に出場し、大会優秀選手に選出された。その後国士舘大学へ進学し、2015年よりJFL ・SP京都FCに入団した。しかし2015年末にSP京都FCがJFLから脱会することとなり、その後所属が未定となった。 2016年4月にJ1・アルビレックス新潟にアマチュア登録で加入した。 2017年シーズンよりブラウブリッツ秋田へ加入、前半戦の主力として17試合に出場し、J3優勝に貢献する。
浅沼 拓海(あさぬま たくみ、1992年5月28日 - )は… 浅沼 拓海(あさぬま たくみ、1992年5月28日 - )は、日本の男子柔道選手。階級は100kg級。身長174cm。体重100kg。組み手は右組み。得意技は袖釣込腰。 東京都三宅島出身。7歳の時に柔道を始めたが、2000年の同島の噴火による全島民避難で島を離れ、避難先の近くにあった臥牛館道場に入門した。 国士舘中学校3年時には、全国中学校柔道大会の団体戦では3位だったもの個人戦では準優勝を果たした。国士舘高等学校に進むと1年時の金鷲旗高校柔道大会団体戦では準優勝となった。2年時の全国高等学校柔道選手権大会、金鷲旗高校柔道大会、インターハイでは三大会とも決勝で東海大相模に敗れ準優勝となった。3年時の全国高等学校柔道選手権大会では団体、個人で優勝を飾る。
柳樂 祐里(なぎら ゆり、1992年5月11日 - )は、東… 柳樂 祐里(なぎら ゆり、1992年5月11日 - )は、東京都出身の、日本の柔道選手。階級は57kg級。身長165cm。血液型はAB型。組み手は左組み。得意技は大腰、舟久保固。 柔道は柔友館用賀柔道クラブで始めた。用賀中学から駒場高校を経て国士舘大学に進んだ。3年の時には初めての全国大会出場となった学生体重別の57kg級で決勝まで進むと、埼玉大学4年の金子瑛美を裏投げで破って優勝した。4年の時は5位にとどまった。2015年にはJR東日本の所属となると、2016年の実業団体ではチームメイトの渡辺華奈などとともに活躍して2位となった。2017年のアジアオープン・台北では初戦で自衛隊体育学校の金子に敗れるも、その後敗者復活戦を勝ちあがって3位になった。
池ヶ谷 颯斗(いけがや はやと、1992年3月30日 - )… 池ヶ谷 颯斗(いけがや はやと、1992年3月30日 - )は、北海道出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー、ミッドフィルダー。 札幌第一高等学校から国士舘大学に進学した。しかし2015年春の時点では無所属だった。2015年6月に水戸ホーリーホックに加入し、2015年夏の移籍ウィンドから選手登録された。 2016年からはガイナーレ鳥取に期限付き移籍となった。2017年より完全移籍。2019年シーズン終了後、契約満了で鳥取を退団。 2020年、Y.S.C.C.横浜に移籍。 2022年より、AC長野パルセイロに完全移籍で加入。 2024年末で長野との契約が満了。 2025年、関東サッカーリーグ1部の東邦チタニウムに移籍。
松島 良豪(まつしま よしたけ、1992年〈平成4年〉2月3… 松島 良豪(まつしま よしたけ、1992年〈平成4年〉2月3日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。沖縄県沖縄市出身。ポジションはポイントガード。 家族の影響で、幼少期からバスケットを始める。中学時代には、沖縄県選抜として、都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会(通称ジュニアオールスター)にも出場している。高校進学の際に、沖縄県外の強豪校に進学してバスケットボールをするように父親から勧められるが、自分は強豪校では試合に出られないと考え、県内の沖縄県立小禄高等学校に進学する。高校卒業後に国士舘大学に進学する。国士舘大学では、キャプテンとして関東1部リーグ昇格に貢献。大学卒業に際して、就職活動を行い内定を得たが、友人と話したことからプロバスケットボール選手になることを決意し、内定先に辞退を申し出た。
竹田 展大(たけだ のぶひろ、1991年12月20日 - )… 竹田 展大(たけだ のぶひろ、1991年12月20日 - )は、鹿児島県曽於市出身のレスリング選手・指導者、スポーツ科学者、教育者である。日本ウェルネススポーツ大学・日本ウェルネススポーツ専門学校非常勤講師(2017年4月 - 2019年3月)、南九州大学教養教育センター助教(2020年4月 - 2025年3月)、宮崎大学非常勤講師(2021年4月 - 2022年3月)を経て、2025年4月より南九州大学教養教育センター講師。2020年より南九州大学レスリング部監督。同大学学友会体育会部長[要出典]。 学士(経済学)(2014年、専修大学)および修士(スポーツ教育学)(2016年、国士舘大学)の学位を取得し、地理歴史(高等学校)および保健体育(中学校・高等学校)の教育職員免許状、柔道二段の段位も持つ。
嶺岸 佳介(みねぎし けいすけ、1991年9月12日 - )… 嶺岸 佳介(みねぎし けいすけ、1991年9月12日 - )は、宮城県仙台市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 ベガルタ仙台ジュニアユース出身で、小学校6年から中学校3年まで各ナショナルトレセンに選出。進学した東北高校では主将を務めた。 国士舘大学を経て、2014年よりツエーゲン金沢へ入団。2017年シーズン末に契約期間の満了により退団。同年12月に行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2018年、アスルクラロ沼津へ完全移籍。 2018年12月、現役引退とベガルタ仙台スクールコーチ就任が発表された。
樽井 捺月(たるい なつき、1991年7月13日 - )は、… 樽井 捺月(たるい なつき、1991年7月13日 - )は、日本の女子体操選手及び女子プロボクサー経験者。 29歳離れた実父・樽井幹也は塗装工、24歳離れた(干支は同じ)実母・樽井洋子は保険外交員。三人兄妹の第三子(4学年上の実兄と2学年上の実兄がいる)。 小学校時代から体操選手として活躍、川口市立芝東中学校及び埼玉栄高等学校経て22歳の春2014年3月国士舘大学体育学部卒業(大学の1年後輩森本佳奈とは現在も親交有る)。 オリンピック体操日本代表選手目指したが、膝の怪我で断念。リハビリの為通った医療機関で風神ライカと出会いプロボクサー目指した。 ライカが以前属した東日本ボクシング協会加盟山木ボクシングジムを前身としたアルファボクシングジムで2014年1月より本格的にボクシングを始め、元WBA女子世界王者天海ツナミの猛特訓受け2014年6月25日後楽園ホールにてプロテスト受験(実技スパーリングの相手は同門の大空ヒカル)合格し日本ボクシングコミッション(JBC)C級ボクサーライセンス取得、8月27日新宿FACEでランドジムのベテランながら2戦目大江昭子とデビュー戦を4RTKO負で翌2015年1月28日厚木ワタナベボクシングジムの新鋭でデビュー氏家亜弥に3RTKO負し5月青木ボクシングジムの新鋭でデビュー岩下恵美に0-3判定負。
新井 涼平(あらい りょうへい、1991年6月23日 - )… 新井 涼平(あらい りょうへい、1991年6月23日 - )は、日本の元陸上競技選手。 専門種目はやり投。2014年仁川アジア大会銀メダリスト。現在日本歴代2位の記録を持っている。 埼玉県秩父郡長瀞町出身。長瀞町立長瀞中学校・埼玉県立皆野高等学校・国士舘大学卒業。スズキアスリートクラブ所属。身長183cm。体重96kg。 小学時代はソフトボール、中学時代は野球に打ち込んでいた。 2007年に皆野高校へ進学。グランドホッケー部に入部したが、数ヶ月後に退部。同年9月2日、テレビ放送で見た2007年世界選手権男子やり投金メダルのテロ・ピトカマキの投擲に影響を受け、2学期が始まると陸上競技部へ入部。入部した当初は短距離走や走幅跳にも取り組んでいた。
田中 彪(たなか ひょうが、1991年6月21日 - )は、… 田中 彪(たなか ひょうが、1991年6月21日 - )は、日本の歌手・俳優である。千葉県八千代市生まれ柏市育ち。株式会社T-gene所属。舞台、ライブを中心に芸能活動をしている。 (配信会社:①iTunes Store/②レコチョク/③Amazon Music/④Google Play Music/⑤music.jp/⑥LINE music)
岩崎 優(いわざき すぐる、1991年6月19日 - )は、… 岩崎 優(いわざき すぐる、1991年6月19日 - )は、静岡県清水市(現:静岡市清水区)出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。阪神タイガース所属。 2021年開催の東京オリンピック 野球 金メダリスト。 NPBの左投げ投手としては史上初となる、100ホールド・100セーブの達成者。 静岡市立清水第四中学校の軟式野球部で野球を始める(後述)と、サッカーの名門で進学校の静岡県立清水東高等学校に進学したが、甲子園球場の全国大会とは縁がなかった。 国士舘大学への進学後は、チームが東都大学野球の1部リーグに所属していた1年時からベンチ入りを果たすと、2部リーグに所属した2年時以降は救援投手として活躍した。
吉田 吏玖(よしだ りく、1991年5月31日 - )は、岩… 吉田 吏玖(よしだ りく、1991年5月31日 - )は、岩手県出身のプロサッカー選手。ソニー仙台FC所属。
橋本 拓門(はしもと たくと、1991年4月11日 - )は… 橋本 拓門(はしもと たくと、1991年4月11日 - )は、千葉県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。茨城県社会人サッカーリーグ・FC ROWDY MORIYA所属。 柏レイソルU-18時代にはサテライトリーグでの出場歴を持つ。国士舘大学に進学し、2013年の全日本大学選手権では2得点を挙げ準優勝に貢献。2014年2月、新設されたJ3リーグに参入する福島ユナイテッドFCへの加入が発表された。 2020年を以て7年間所属していた福島ユナイテッドFCを退団。 2021年、JFLのヴィアティン三重に移籍。 2023年を以てヴィアティン三重を退団。 2024年、茨城県社会人サッカーリーグ1部のFC ROWDY MORIYAに移籍。
宮澤 勇樹(みやざわ ゆうき、1991年3月13日 - )は… 宮澤 勇樹(みやざわ ゆうき、1991年3月13日 - )は、東京都出身のサッカー指導者、元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。父はサッカー解説者の宮澤ミシェル、妹はモデルの宮澤成良。 柏レイソル、FC東京の下部組織出身。2005年には同期の三田啓貴、藤原広太朗、山崎侑輝、岩渕良太、井上亮太らと共に高円宮杯に出場し準優勝した。2006年に渋谷教育学園幕張高校へ進学。2007年には指宿洋史、茨田陽生らと共に千葉県選抜として国民体育大会サッカー競技に出場した。2009年、国士舘大学へ進学。同期には金子昌広、佐藤優平、瀬川和樹ら。 大学卒業後、2013年5月下旬から松本山雅FCの練習に参加。
七戸 勇気(しちのへ ゆうき、1991年3月8日 - )は、… 七戸 勇気(しちのへ ゆうき、1991年3月8日 - )は、東日本トップクラブリーグDiv.1北海道バーバリアンズに所属するラグビーユニオン選手。 2009年、青森山田高校卒業後、国士舘大学に入る。 2013年、ユニバーシアードの7人制日本代表に選ばれた。
濱口 直大(はまぐち なおひろ、1991年2月21日 - )… 濱口 直大(はまぐち なおひろ、1991年2月21日 - )は、長崎県長崎市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城所属。 2013年1月に日本ハンドボールリーグのトヨタ自動車東日本へ加入。2012-13年シーズンは5試合に出場し、25得点を挙げた。 2013-14年シーズンはリーグ10位タイの69得点を記録。 2014-15年シーズンはリーグ4位タイの83得点を挙げ、フィールド得点はリーグ3位を記録した。 2015年11月にはリオデジャネイロオリンピック・アジア予選の日本代表に選出された。 2015-16年シーズンはリオ五輪アジア予選の出場で11試合の出場にとどまったものの、リーグ10位のフィールド得点(58得点)を記録。
金子 昌広(かねこ まさひろ、1991年2月2日 - )は、… 金子 昌広(かねこ まさひろ、1991年2月2日 - )は、埼玉県所沢市出身のプロサッカー選手。埼玉県社会人サッカーリーグ・KUMAGAYA CITY FC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 中学校時代は所沢ジュニアユースSCでプレーし、母方の祖母と血縁関係がある遠い親戚の皆川佑介と左サイドでコンビを組んでいた。正智深谷高校の3年時、同校サッカー部初の全国高校総体出場に貢献。高校卒業後は国士舘大学へ進学し、トップ下からボランチまで中盤を務めチームの中心選手として活躍。2010年には全日本大学選抜にも選ばれた。 2013年より、ヴァンフォーレ甲府へ入団。2014年7月、ツエーゲン金沢へ期限付き移籍。
福田 穣(ふくだ じょう、1990年12月31日 - )は、… 福田 穣(ふくだ じょう、1990年12月31日 - )は、福岡県出身の陸上競技選手。専門は長距離種目。玉名中、大牟田高校、国士舘大学卒業。ひらまつ病院 所属。 中学から陸上を始め、高校2、3年時に全国高校駅伝に出場。国士舘大学では2年時に全日本大学駅伝、3年時に箱根駅伝に出場。全日本実業団駅伝には計7回出場。八千代工業陸上部に進み、その後西鉄陸上競技部に移籍。 2016年にびわ湖毎日マラソンで初マラソンを経験。2017年北海道マラソンで3位入賞、2018年ゴールドコーストマラソン(英語版)では2時間9分52秒を記録し3位(日本人2位)をマーク。2018年福岡国際マラソンで7位に入りMGC出場権を獲得。
佐藤 優平(さとう ゆうへい、1990年10月29日 - )… 佐藤 優平(さとう ゆうへい、1990年10月29日 - )は、神奈川県横浜市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・モンテディオ山形所属。ポジションは、ミッドフィールダー。
岩尾 敬太(いわお けいた、1990年8月18日 - )は、… 岩尾 敬太(いわお けいた、1990年8月18日 - )は、埼玉県出身の日本の柔道選手。階級は100 kg超級。身長182 cm。体重125 kg。組み手は左組み。得意技は払腰。京葉ガスに所属していたが、現在は山口県萩市にある至誠館大学の講師及び、柔道部のコーチをしている。 柔道は10歳の時に関道場で始めた。 修徳中学から修徳高校へ進むと、1年の全国高校選手権団体戦では3位となった。2年のインターハイ団体戦では2位、全国高校選手権では3位だった。3年の時には金鷲旗で3位になると、インターハイの個人戦100kg級で決勝まで進むが、東海大相模高校の高木海帆に有効で敗れた。 国士舘大学に進むと100kg超級に階級を上げて、1年の時から団体戦のレギュラーになった。
矢野 稔(やの みのる、1990年6月14日 - )は、大分… 矢野 稔(やの みのる、1990年6月14日 - )は、大分県出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。
松木 武志(まつき たけし、1990年6月12日 - )は、… 松木 武志(まつき たけし、1990年6月12日 - )は、日本の柔道家。宮崎県出身。階級は60kg級。身長163cm。組み手は右組み。得意技は背負投。エル・エス・コーポレーション所属。 柔道は7歳の時に始めた。泰山学舎と朝飛道場の出身。五十市中学3年の時には全国中学校柔道大会55kg級で2位になった。足立学園高校へ進むと、3年の時にはインターハイと全日本ジュニアの60kg級で優勝した。 国士舘大学へ進学すると、1年の時には全日本ジュニアと講道館杯、ワールドカップ・トビリシでそれぞれ3位になった。2年の時には東アジア選手権の個人戦と団体戦で2位、体重別団体で3位だった。講道館杯の決勝では高校の1年先輩である日体大3年の山本浩史に敗れるが2位となった。
安藤 翔(あんどう しょう、1990年6月7日 - )は、日… 安藤 翔(あんどう しょう、1990年6月7日 - )は、日本の剣道家(6段)・剣道日本代表・元北海道警察機動隊警察官。 北海道上砂川町出身。
高野 優樹(たかの ゆうき、1990年4月26日 - )は、… 高野 優樹(たかの ゆうき、1990年4月26日 - )は、日本の男性総合格闘家。茨城県出身。2014年アマチュア修斗東京オープン優勝。 国士舘大学でレスリングを始める。和術慧舟會HEARTSの大沢ケンジ代表のもとでMMAをスタート。2014年にアマチュア修斗関東オープン、アマチュア修斗東京オープンで優勝の実績を持つ。 2014年5月21日の『DEEP 67 IMPACT』でプロデビュー。 デビュー戦では、佐伯繁DEEP代表に「期待の大物新人」と紹介され、いきなり本戦デビューを果たし、不良先輩”ヒロト(パラエストラ八王子)に勝利。 和術慧舟會HEARTSからハワイのGracie Technics Honoluluに移籍したが1年半後に帰国。
瀬川 和樹(せがわ かずき、1990年4月25日 - )は、… 瀬川 和樹(せがわ かずき、1990年4月25日 - )は、広島県三次市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー。 盈進高校を経て、国士舘大学へ進学。2011年からは2年連続でデンソーカップチャレンジサッカーの関東大学選抜Bのメンバーに選出された。 2013年より、ザスパクサツ群馬に入団。同年4月28日、第11節の徳島戦でJリーグ初得点を記録した。 2015年、モンテディオ山形に移籍。石崎監督時代はわずか2試合の出場にとどまるも、2017年に木山隆之が監督に就任すると主力選手として活躍し、フリーキックなどのプレースキッカーを任された。 2018年よりレノファ山口FCに完全移籍。当初は4バックでの左SBを任されていたが、シーズン中盤以降は鳥養祐矢にレギュラーを奪われるなどしたが、3バックにシステム変更して以降は左WBとしてレギュラーに復帰。
坂寄 晴一(さかより せいいち、1990年4月5日 - )は… 坂寄 晴一(さかより せいいち、1990年4月5日 - )は、茨城県鉾田市出身の元プロ野球選手(投手)、警察官。左投左打。 茨城県立鉾田第一高校から国士舘大学へ進学。2年生の時に東都大学野球リーグ・春季リーグでの国学院大戦(4月7日)で先発登板し、8回2/3を投げ無失点の成績で、チームに15年ぶりの同リーグ1部での勝利をもたらした。3年春の入替戦初戦で先発するも敗戦投手となり、結局降格。秋以降は2部リーグで4年秋は最下位となるが3部との入替戦では2戦とも先発して勝利投手で2戦目は完封。1部リーグ通算、17試合1勝5敗、防御率2.94。 JR東日本での2年目の2014年、5月10日に行われた巨人の二軍との交流戦に先発、5回を投げて1人のランナーも出さなかった(パーフェクトピッチング)。
橋本 千里(はしもと ちさと、1989年12月25日 - )… 橋本 千里(はしもと ちさと、1989年12月25日 - )は、神奈川県川崎市出身の元ハンドボール選手、指導者。 川崎市立高津高等学校時代は2006年に第1回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出され、2007年には第9回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 高校卒業後は国士舘大学へ進学し、2008年に第16回世界女子ジュニア選手権の日本代表U-20に選出された。 2012年1月に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「16」。 2015-16年シーズンはリーグトップの7mスロー阻止率(.429)を記録した。 2017年にはジャパンカップの日本リーグ選抜に選出された。
川端 龍(かわばた りょう、1989年11月29日 - )は… 川端 龍(かわばた りょう、1989年11月29日 - )は、日本の柔道家。大阪府豊中市出身。身長166cm。階級は60kg級。段位は三段。血液型はB型。得意技は足技と低い韓国背負い投げ。自身のYouTube上ではドンマイ川端名義で活動しており、篠原信一、野村忠宏、鈴木桂治、秋本啓之、大野将平、ウルフ・アロンなど五輪・世界大会優勝者と柔道関連の動画を中心に撮影して、柔道広報活動の一翼を担っている。 柔道は5歳の時に始めた。大阪の豊中十七中学から高校は広島県にある近大福山高校に進むと、2年の時にインターハイ60kg級で3位となった。2008年に国士舘大学に進学すると、2年の時には学生体重別で日体大2年の山本浩史を破って優勝した。
藤本 拓 (ふじもと たく、1989年9月11日 - ) は… 藤本 拓 (ふじもと たく、1989年9月11日 - ) は、山口県周南市出身の元陸上競技選手。専門は長距離走・マラソン。高水高校、国士舘大学卒。トヨタ自動車に所属した。 小学6年生の時、地元のスポーツ少年団で陸上を始める。高校時代は故障がちであったが、3年時にはインターハイ5000mに出場している。 大学入学後も故障が相次いだが、2年時の秋から急成長。3年時の関東インカレ1部5000mでは、村澤明伸や鎧坂哲哉といった大学陸上界のエースたちを破り優勝。4年時も同種目で村澤・鎧坂や大迫傑などを抑えて2連覇を達成した。上記のようにトラック種目では好成績を残したが、ロードレースは苦手としており、駅伝は3年時の第42回全日本大学駅伝に出場したのみ(1区区間8位)で、箱根駅伝は3年時まで予選会すら未経験であった。
岩城 正明(いわぎ まさあき、1989年8月12日 - )は… 岩城 正明(いわぎ まさあき、1989年8月12日 - )は、福岡県出身のサッカー選手。JFL・栃木ウーヴァFC所属。ポジションは、ミッドフィールダー。
西山 峻太(にしやま しゅんた、1989年7月25日 - )… 西山 峻太(にしやま しゅんた、1989年7月25日 - )は、神奈川県出身で、JFL・Y.S.C.C.横浜所属のサッカー選手。 ポジションは、DF。
伊藤 正樹(いとう まさき、1989年5月19日 - )は、… 伊藤 正樹(いとう まさき、1989年5月19日 - )は、日本の陸上競技選手、専門は長距離種目。秋田県大館市出身。秋田工業高校、国士舘大学卒業。コニカミノルタに所属していた。 小学校4年生から陸上を始める。大学は国士舘大学に進学。1年目から箱根駅伝に出場する(4区-5位)。2年目の箱根駅伝では、国士舘大学は予選落ちし本戦に出場できなかったものの、伊藤は関東学連選抜の一員として出走した(2区-16位)。3年目も国士舘大学は予選落ち。前年と同じく伊藤は学連選抜のメンバーに選ばれていたが出走はなかった。4年目には駅伝主将としてチームを引っ張り、箱根駅伝予選会3位(日本人2位)の力走で国士舘大学を3年ぶりに本戦出場に導いた。
屋宜 照悟(やぎ しょうご、1989年3月29日 - )は、… 屋宜 照悟(やぎ しょうご、1989年3月29日 - )は、沖縄県うるま市出身の元プロ野球選手(投手)。右投左打。 中部商業高校時代には甲子園球場の全国大会と無縁で、3年夏の選手権沖縄大会決勝では、大嶺祐太擁する八重山商工高校に3 - 7というスコアで敗れた。 国士舘大学への進学後は、1年時の春から、東都大学野球の2部リーグ戦に登板。3年時には、春季に2部で最下位を経験しながら、秋季には2部優勝と入れ替え戦での勝利により、チームが30季ぶりの1部昇格を果たした。4年時には、春季に1部で5位にとどまったものの秋季の最下位と入れ替え戦での敗北により、チームは1年で2部へ降格。1部リーグ通算、10試合1勝4敗、防御率3.29。
山田 賢二(やまだ けんじ、1989年3月15日 - )は、… 山田 賢二(やまだ けんじ、1989年3月15日 - )は、北海道帯広市出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはGK。 2012年に国士舘大学からヴァンラーレ八戸に加入した。2019年シーズンをもって現役を引退し、2020年より八戸のGKコーチに就任すると発表された。2024年シーズンからレノファ山口のGKコーチに就任した。 2026年からは、ジュビロ磐田のアシスタントGKコーチに就任。
足立 夢実 (あだち ゆみ、1989年2月7日 - )は、日… 足立 夢実 (あだち ゆみ、1989年2月7日 - )は、日本のシンクロナイズドスイミング選手、指導者。埼玉県出身。
松本 祐樹(まつもと ゆうき、1989年1月22日 - )は… 松本 祐樹(まつもと ゆうき、1989年1月22日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。ポジションはFW。サッカー選手の松本和樹は実弟。 2011年1月にSC相模原に入団。 2015年、JFLのMIOびわこ滋賀に完全移籍。 2016年、FCマルヤス岡崎に完全移籍。2018年シーズン終了後に退団した。 2019年、J.FC MIYAZAKIへ移籍。2020年1月、契約満了により退団。 2020年3月8日、Cento Cuore HARIMAに加入した。2023年の終わりに引退した。
松永 祥兵(まつなが しょうへい、1989年1月7日 - )… 松永 祥兵(まつなが しょうへい、1989年1月7日 - )は、静岡県三島市出身の元プロサッカー選手。ポジションはFW、MF。 小学1年生の頃からサッカーを始め、加藤学園暁秀高校でエースストライカーとして活躍。しかし、チームとしての成績は県選手権ベスト8が最高で全国大会出場歴はなく、高校時代は選手としては無名の存在だった。 高校卒業後の2007年に国士舘大学に進学するも翌年の2008年1月に休学し、ドイツ・ツヴァイテリーガ(2部)・アレマニア・アーヘンの練習に参加。さらに同年3月にはドイツ・ブンデスリーガ(1部)の強豪、シャルケ04スカウトからオファーを受け、同Bチームの練習に参加。練習試合でゴールを上げるなど結果を出し、その実力を認められ2年契約を結ぶに至った。
塩谷 司(しおたに つかさ、1988年12月5日 - )は、… 塩谷 司(しおたに つかさ、1988年12月5日 - )は、徳島県小松島市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはディフェンダー(センターバック、サイドバック)。元日本代表。 小学生時代は南小松島FCと大松SCに所属。中学生年代は大塚FCジュニアユース(現徳島ヴォルティスジュニアユース)に所属、2歳下に石川雅博がいる。当時は全く無名だった。 2004年、徳島県立徳島商業高等学校に進学、高1および高2のとき選手権(第83回・第84回)にミッドフィルダーとして出場している。この選手権での活躍により国士舘大学からスポーツ特待生としてスカウトされる。 2007年、国士舘大学へ進学 し、国士大サッカー部に所属する。