小村 つばさ(こむら つばさ、1996年11月7日 - )は… 小村 つばさ(こむら つばさ、1996年11月7日 - )は、日本の元女子アマチュアボクシング(ライトフライ級・フライ級)選手である。熊本県出身。東海大学付属熊本星翔高等学校卒業。自衛隊体育学校所属の自衛官(2017年現在、3等陸曹)。右フックを武器とするサウスポー。2017年アジア女子選手権ライトフライ級銅メダリスト。全日本選手権ライトフライ級3連覇(2015年 - 2017年)。 熊本県熊本市出身。小学校ではバスケットボールを、中学校では陸上競技を経験した。中学生時代にボクシングに出逢い、ボクシング部がある東海大学付属熊本星翔高等学校に進学した。 高校のボクシング部では唯一の女子部員だったが、男子部員と共に同じ練習メニューをこなし、全日本女子アマチュアボクシング選手権大会ライトフライ級に出場。
戸田 拓也(とだ たくや、1996年10月25日 - )は、… 戸田 拓也(とだ たくや、1996年10月25日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 北海道札幌市出身。兄の影響で小学4年生からバレーボールを始める。 東海大学付属札幌高等学校、東海大学札幌キャンパスを経て、2018-19シーズン、V.LEAGUE DIVISION3 MEN(V3男子)に所属するヴォレアス北海道の内定選手となった。内定選手としてV3男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2019年、大学卒業後に、ヴォレアス北海道に入団した。同年、チームはV2昇格となり、2019-20シーズン、V2男子の試合に出場し、V2デビューを果たした。チームは2023年にV1昇格を果たした。
朝比奈 沙羅(あさひな さら、1996年10月22日 - )… 朝比奈 沙羅(あさひな さら、1996年10月22日 - )は、東京都出身の日本の女子柔道家、医学生。階級は78kg超級。身長176 cm。体重135 kg。組み手は右組み。得意技は払腰、支釣込足。柔道六段を取得。 柔道は小学校2年の時にアテネオリンピックの100kg超級決勝で鈴木桂治がタメルラン・トメノフを小外刈で破った試合に感銘を受けたことがきっかけで、講道館にある春日柔道クラブで始めた。道場の2年先輩にはベイカー茉秋、1年先輩にはウルフ・アロンがいた。一方で、水球の選手であった父親の影響を受けて、水球、競泳、バスケットボールなどにも取り組んでいた。小学校5年の時には全国少年柔道大会の団体戦で3位になった。
内田 旦人(うちだ あきと、1996年9月22日 - )は、… 内田 旦人(うちだ あきと、1996年9月22日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはPG/SG。B3リーグの湘南ユナイテッドBC所属。 北海道札幌市出身。東海大四高から東海大学へ進み、2019年2月にレバンガ北海道と特別指定選手契約を結び、オフに本契約。 2021年オフ、京都ハンナリーズに移籍。 2022年オフ、青森ワッツに移籍。 2024年オフ、湘南ユナイテッドBCに移籍。
込山 龍哉(こみやま たつや、1996年9月22日 - )は… 込山 龍哉(こみやま たつや、1996年9月22日 - )は、神奈川県秦野市出身の、日本の柔道選手。階級は73kg級。身長172cm。血液型はB型。組み手は右組み。得意技は背負投。 柔道は4歳の時に始めた。相洋中学3年の時には全国中学校柔道大会の60kg級で3位になった。相洋高校へ進むと、1年の時には全日本カデの66kg級で2位となった。2年の時には全日本カデの決勝で神港学園高校1年の阿部一二三に有効で敗れて再び2位にとどまった。3年の時にはインターハイの準決勝で敗れ3位となった。2015年には東海大学へ進学すると、2年の時には全日本ジュニアで2位となった。3年の時には体重別の準決勝で大学の5年先輩であるパーク24の橋本壮市に小内刈で敗れるも3位となった。
中村 直幹(なかむら なおき、1996年9月19日 - )は… 中村 直幹(なかむら なおき、1996年9月19日 - )は、北海道札幌市出身のスキージャンプ選手である。 中学、高校時代は1学年上の佐藤幸椰、同学年の小林陵侑、1学年下の伊藤将充らと競い合うが、少年組での優勝は東海大学付属第四高等学校3年時の札幌市長杯大倉山サマージャンプ大会に留まった。高校を卒業後、東海大学へ進学した。 2013年3月1日に札幌で開催されたFIS公認レースの第84回宮様スキー大会国際競技会で国際大会に初出場、36位、48位で終わる。次の大会出場の機会となった、2013年9月にルシュノヴ(英語版)でひらかれたFISカップに21位、11位と結果で応えた。 2014/15シーズンは、2015年1月16、17日の両日に札幌で開催されたコンチネンタルカップに出場し、1日目24位でポイントを獲得した。
猪口 雄大(いのくち ゆうだい、1996年8月31日 - )… 猪口 雄大(いのくち ゆうだい、1996年8月31日 - )は、熊本県熊本市出身の元プロ野球選手(内野手)・コーチ。左投左打。愛称及び火の国サラマンダーズでの2022年 - 2023年の登録名はPIGBOSS(ピッグボス)。 高校時代は東海大学付属熊本星翔高等学校でプレー。卒業後は52期の野球部OB会幹事を務める。 大学は首都圏への進学も考えていたが、地元の九州地区大学野球連盟の東海大学九州キャンパスに進学。2年生春の東海大学硬式野球部3キャンパス交流戦では敢闘賞に選出される。同年秋の南部九州ブロック大会熊本地区予選では最優秀選手賞とベストナイン一塁手に選出される。3年生春の南部九州ブロック大会熊本地区予選でもベストナイン一塁手に選出され、同ブロック大会決勝リーグでは2回戦の対沖縄大学戦で逆転の2点本塁打を放つなど、同大にとって11年ぶり11度目となる全日本大学野球選手権大会進出に貢献。
諸星 麗(もろほし れい、1996年7月1日 - )は、日本… 諸星 麗(もろほし れい、1996年7月1日 - )は、日本の音楽家・作曲家・編曲家である。千葉県柏市出身、茨城県東海村育ち。演奏楽器は主にエレクトリック・ギター、ヴァイオリン、エレクトリックベース、ピアノ、箏。 1996年、千葉県柏市生まれ、茨城県東海村育ち。幼少期からモーツァルトやベートーヴェン等のクラシック音楽に触れ、5歳からピアノを始める。初めて手にしたCDはシューベルトであった。小学校高学年になるとポピュラー音楽にも触れ、ビートルズやマイケル・ジャクソン等の洋楽や、日本のロックバンド、アイドルの楽曲を好んで聴いていた。1週間周期で図書館やレンタルショップでCDをレンタルし、1週間そのCDを繰り返し聴くのが当時の楽しみであった、と語っている。
藤阪 泰恒(ふじさか たいこう、1996年6月22日 - )… 藤阪 泰恒(ふじさか たいこう、1996年6月22日 - )は、日本の柔道家。大阪府出身。階級は66kg級。身長173cm。血液型はO型。組み手は右組み。段位は四段。得意技は大内刈。兄は66kg級の藤阪太郎。 柔道は5歳の時に明武館田邊道場で始めた。その後、臥牛館道場へ移った。小平第六中学から足立学園高校へ進むと、3年の時にはインターハイ60kg級で優勝した。講道館杯でも高校生ながら3位に入った。2015年には國學院大學へ進学すると、全日本ジュニアで2位となって、優勝した東海大学1年の永山竜樹とともに世界ジュニア代表に選ばれた。しかし、世界ジュニアでは2回戦で敗れた。2年の時には学生体重別の決勝で国士舘大学4年の林浩平に有効で敗れて2位だった。
柳町 逸太(やなぎまち はやた、1996年6月17日 - )… 柳町 逸太(やなぎまち はやた、1996年6月17日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 北海道岩見沢市出身。9歳のときに兄弟の影響でバレーボールを始める。 東海大学付属札幌高等学校から東海大学札幌キャンパスに進学。2017年にはヴォレアス北海道の前身のアイ・ディー・エフの選手として第7回全国6人制リーグ総合優勝大会に出場した。 2018年、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属するFC東京の内定選手となった。 2019年、大学卒業後に、FC東京に入団。入団1シーズン目となる2019-20シーズン、V1リーグ戦デビューを果たした。 2022年6月、FC東京のチーム譲渡により誕生したプロクラブ・東京グレートベアーズに全体移籍。
永露 元稀(えいろ もとき、1996年6月8日 - )は、日… 永露 元稀(えいろ もとき、1996年6月8日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 福岡県春日市出身。小学4年生の頃、いとこに誘われたことをきっかけにバレーボールを始める。 東福岡高等学校を経て東海大学に進学。大学に入ってから本格的にセッターに転向した。大学1年である2015年、U-23日本代表に選出され、5月に開催されたアジアU-23選手権に出場した。また、U-21代表にも選出され、9月に開催された世界ジュニア選手権にも出場した。 2018年、セッターとして日本代表登録メンバーに選出された。8月に、アジア競技大会に出場した。同年、豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)の内定選手となり、試合にも出場を果たした。
YA-MAN(ヤーマン、1996年5月31日 - )は、日本… YA-MAN(ヤーマン、1996年5月31日 - )は、日本の男性キックボクサー、総合格闘家。埼玉県富士見市出身。TARGET SHIBUYA所属。初代RISEオープンフィンガーグローブマッチ65kg以下級王者。 幼いころに父が違法薬物で服役し、蒸発した事により、貧乏な母子家庭で育つ。兄弟は兄が一人おり、中学、高校時代は毎日喧嘩に明け暮れていた。高校2年生の時に母親がガンになったことをきっかけに「俺はこのままでは生きて行けなくなる」と感じ、1年間必死に猛勉強をし、東海大学工学部建築学科に合格・進学した。 19歳のころに大学のキックボクシング部に入ったことをきっかけにキックボクシングを学び始め、RISEの会場で那須川天心の試合を見た事をきっかけにプロ格闘家になる事を志す。
酒井 崇一(さかい しゅういち、1996年5月13日 - )… 酒井 崇一(さかい しゅういち、1996年5月13日 - )は、熊本県玉名郡長洲町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・AC長野パルセイロ所属。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 小学校時代は4年生から6年まで熊本県菊陽町のスキルアップスクールで技術を学び、中学校時代はJFAアカデミー熊本宇城の1期生として過ごし、高校時代は京都サンガF.C. U-18でプレー。同世代に奥川雅也、永島悠史、大西勇輝、岩元颯オリビエらと共にユース時代を過ごし、第36回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会では3位に導いた。。進学した東海大学熊本では主将を務めた。2017年2018年九州大学選抜に選出。樋口雄太らと九州大学選抜を2018年デンソーカップ3位に導いている。
永山 竜樹(ながやま りゅうじゅ、1996年4月15日 - … 永山 竜樹(ながやま りゅうじゅ、1996年4月15日 - )は、日本の柔道家。北海道美唄市出身。身長156cm。組み手は右組み。血液型はA型。得意技は背負投、袖釣込腰。パリオリンピック柔道男子60kg級銅メダリスト。 柔道は4歳の時に美唄市少年柔道会で始めた。小学校2年からは女子57kg級で活躍する玉置桃の父親が指導する岩見沢柔道少年団で稽古を積むようになった。この当時身に付けた小柄な体格を活かした担ぎ技や足技が自らの柔道の原型となった。道内で勝てない選手がいたこともあって、中学は愛知県の大成中学へ進んだ。3年の時には全日本カデ50kg級で優勝すると、世界カデでも優勝を飾った。その直後に出場した全国中学校柔道大会の55kg級では準々決勝で神戸生田中学2年の阿部一二三に有効で敗れて5位に終わった。
モリキ・リード(Moriki Read、1996年4月13日… モリキ・リード(Moriki Read、1996年4月13日 - )は、ニュージーランド出身のラグビー選手。 Kamo H.Sでラグビーを始めた。 2016年、札幌山の手高校卒業後、東海大学に入る。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。
西嶋 亮太(にしじま りょうた、1996年4月10日 - )… 西嶋 亮太(にしじま りょうた、1996年4月10日 - )は、北海道帯広市出身の元社会人野球選手(投手)。 小学1年生の頃から野球を始め、帯広市立帯広第六中学校時代はとかち帯広シニアに所属。部員わずか12人のチームを牽引し、全道大会準優勝を果たした。投手をしない時にはショートを守っていた。当時は道内中学ナンバーワン投手として進路が注目されていた。 高校は道内でも強豪の東海大学付属第四高等学校に進学。2014年夏の甲子園大会に出場する。後にプロ入りする清水優心、山本武白志、古澤勝吾、富山凌雅らを擁した九州国際大学付属高等学校との1回戦では球速が計測不能のスローボールを多用し、1失点完投勝利をおさめ、注目を浴びた。
眞田 拓海(さなだ たくみ、1996年3月31日 - )は日… 眞田 拓海(さなだ たくみ、1996年3月31日 - )は日本のレーシングドライバー。神奈川県横浜市出身。東海大学卒業。 少年時代よりSUPER GTが好きで、その中でも谷口信輝のファンだったという。大学在学中に砂子智彦が運営する「東京バーチャルサーキット」に通い詰め、2018年より富士チャンピオンレースのVITAレースにてレースデビュー。2戦目には3位表彰台を獲得。 2020年からチーム・サントメプリンシベ w/Studieよりスーパー耐久に参戦。 2021年は活動休止したが、その間はスポーツ走行でセッティングを学んだ。 活動休止期間を挟んで、2022年からFIA-F4選手権に参戦。 2023年と2024年はNILZZ RacingよりSUPER GT・GT300クラスにCドライバーとして参戦。
小野寺 太志(おのでら たいし、1996年2月27日 - )… 小野寺 太志(おのでら たいし、1996年2月27日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。日本代表。タレント専属契約はエイベックス・マネジメント・エージェンシー。 宮城県名取市出身。実父は東北高等学校から東海大学に進学した学生バレーボール選手、実母は日本リーグの富士フイルムで長年活躍した選手というバレーボールDNAを持つ。身長が小6で170cm、中3で195cmとなり「なにかスポーツをやりたい」と考えていたが、両親がバレーボールを強く勧めなかったため、中学3年の夏まで野球に没頭した。野球部引退後に実父から全国都道府県対抗中学バレーボール大会の宮城県選考会への参加を勧められ、本格的にバレーボール競技に転向した。
ウルフ アロン(WOLF Aaron、1996年〈平成8年〉… ウルフ アロン(WOLF Aaron、1996年〈平成8年〉2月25日 - )は、アメリカ系日本人のプロレスラー、柔道家、タレント。英語名はアロン・フィリップ・ウルフ(Aaron Phillip Wolf)。 東京都葛飾区出身。階級は100kg級。身長182cm。組み手は左組み。得意技は大内刈。2021年開催の東京オリンピック柔道男子100kg級金メダリスト。父親はアメリカ人で駒澤大学の講師、母は日本人。東海大学体育学部卒。 柔道は6歳の時に講道館にある春日柔道クラブで始めた。最初の練習に行った時に指導者の向井幹博に面白かったかと聞かれると、実際は面白くなかったのに、向井が恐くて気を使って面白いと言ってしまったために柔道を続けることになってしまった。
ウルフ・アロン(Aaron Phillip Wolf、199… ウルフ・アロン(Aaron Phillip Wolf、1996年2月25日 - )は、東京都葛飾区新小岩出身の日本の柔道選手。階級は100kg級。身長181cm。組み手は左組み。段位は参段。得意技は大内刈。現在は東海大学に在学。父親はアメリカ出身で駒澤大学の講師を務めている[4]。
アタアタ・モエアキオラ(Ataata Moeakiola、1… アタアタ・モエアキオラ(Ataata Moeakiola、1996年2月6日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンコベルコ神戸スティーラーズに所属するラグビーユニオン選手。 2015年、目黒学院高校に留学生としてトンガより来日。卒業後、東海大学に入学。なお目黒学院高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。 2016年4月30日に行われた2016年アジアラグビーチャンピオンシップ第1戦韓国戦で途中出場で日本代表初キャップを獲得した。 2017年1月にはスーパーラグビーサンウルブズの2017年スコッドに入った。 2018年、東海大学体育会ラグビーフットボール部の主将に就任した。 2019年、チーフスに加入。
橋本 法史(はしもと のりふみ、1996年1月24日 - )… 橋本 法史(はしもと のりふみ、1996年1月24日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン浦安D-Rocksに所属するラグビー選手。 2014年、熊本西高校卒業後、東海大学に入る。 2018年、東海大学卒業後、日野自動車レッドドルフィンズに加入。同年8月31日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節の宗像サニックスブルース戦にて先発出場で公式戦初出場を果たす。 2024年、浦安D-Rocksに加入。
平野 麻綾(ひらの まあや、1996年1月12日 - )は、… 平野 麻綾(ひらの まあや、1996年1月12日 - )は、岐阜県高山市出身の元ハンドボール選手。 東海大学時代は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞。秋季リーグでは特別賞を受賞した。 2018年に日本ハンドボールリーグの飛騨高山ブラックブルズ岐阜へ加入。 2019-20年シーズンから背番号を「3」へ変更。 2022-23年シーズン限りで現役を引退。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
テビタ・タタフ (Tevita Tatafu、1996年1月… テビタ・タタフ (Tevita Tatafu、1996年1月2日 - ) は、日本代表キャップ17を持つラグビーユニオン選手。2025-26シーズンから、ジャパンラグビーリーグワンの東京サントリーサンゴリアスに所属。 アメリカ領サモア出身。10歳からラグビーを始めた。目黒学院高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。 2015年、東海大学に進学。U20日本代表に選出された。 2016年4月30日に行われた2016年アジアラグビーチャンピオンシップ第1戦韓国戦で先発出場で日本代表初キャップを獲得した。 2019年、サントリーサンゴリアスに加入。 2020年1月12日にジャパンラグビートップリーグ第1節東芝ブレイブルーパス戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。
川端 千都(かわばた かずと、1995年12月20日 - )… 川端 千都(かわばた かずと、1995年12月20日 - )は、京都府舞鶴市出身の陸上競技選手。専門は長距離種目、駅伝。 京都府立綾部高等学校、東海大学体育学部卒業。コニカミノルタ陸上競技部を経て、現在はSGホールディングスグループ陸上競技部に所属。 小学校時代は野球チームに所属していた。舞鶴市立若浦中学校では陸上部に入るもきちんとした活動をせずにいたが、3年時に「思い出作り」として出場した駅伝大会で2位に入ったことで、綾部高校の陸上部監督から勧誘を受けて進学した。 高校2年時のインターハイでは3000mSCで2位入賞。3年時は5000mで8位入賞を果たす。第19回都道府県対抗駅伝では1区でトップと3秒差の区間3位と好走。
木本 くるみ(きもと くるみ、1995年12月9日 - )は… 木本 くるみ(きもと くるみ、1995年12月9日 - )は、日本の女性声優。オフィス・ティービー所属。熊本県出身。身長154cm。血液型はO型。 東海大学付属熊本星翔高等学校、アミューズメントメディア総合学院声優学科卒業。 2022年9月26日に木本 久留美から木本 くるみに改名。
影浦 心(かげうら こころ、1995年〈平成7年〉12月6日… 影浦 心(かげうら こころ、1995年〈平成7年〉12月6日 - )は、愛媛県出身の、日本の柔道家である。階級は100kg超級。身長179 cm。体重114 kg。血液型はA型。組み手は左組み。段位は五段。得意技は背負投。 柔道は小学校4年の時に友達に誘われたことがきっかけで、弟と一緒に松前柔道会で始めた。なお、父親は神戸製鋼所属のラグビー選手、母親も実業団のバレーボール選手だった。 松山市立西中学校3年の時に全国中学校柔道大会90kg超級で5位になった。 新田高校に進学すると、インターハイ100kg超級で、1年の時は初戦敗退、2年の時に3位に入った。3年の時は2回戦で敗れた。 東海大学へ進むと、1年の時には全日本選手権に初出場するが、3回戦で旭化成の西潟健太に横四方固で敗れた。
渋谷 優衣(しぶや ゆい、1995年11月27日 - )は、… 渋谷 優衣(しぶや ゆい、1995年11月27日 - )は、北海道函館市出身のハンドボール選手。フェロー諸島ハンドボールリーグのネイスティン所属。 東海大学時代は2017年2月にカザフスタン代表との親善試合「ヤングおりひめトライアルゲームズ」の日本代表U-22に選出。 2018年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへ加入。11月には日本代表の第4回強化合宿に招集された。 2019年5月に日本代表の第1回強化合宿に招集。7月には第2回欧州遠征の日本代表メンバーに選ばれた。 2021年にソニーを退団し、SLベンフィカに移籍。16試合に出場しリーグ優勝を果たす。 2022年、マイアスターズに移籍、21試合に出場。
神谷 雄飛(かみや ゆうひ、1995年11月20日 - )は… 神谷 雄飛(かみや ゆうひ、1995年11月20日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 愛知県小牧市出身。小牧市立応時中学校出身。先生に誘われて中学1年生からバレーボールを始める。 2011年、星城高等学校に進学。石川祐希らと同期であり、2012年度、2013年度に、インターハイ、国民体育大会、春高バレーで3冠を達成した。 2014年、東海大学に進学。2015年、U-21日本代表に選出され、世界ジュニア選手権(U-21)に出場した。2017/18シーズン、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属する豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)の内定選手となった。 2018年、大学卒業後に、豊田合成トレフェルサに入団した。
浅利 昌哉(あさり まさや、1995年11月12日 - )は… 浅利 昌哉(あさり まさや、1995年11月12日 - )は、北海道伊達市出身の、日本の柔道選手である。階級は66kg級。身長170cm。血液型はB型。段位は五段。組み手は左組み。得意技は体落、背負投、寝技(とりわけ腕挫十字固)。 柔道は5歳の時に伊達柔道スポーツ少年団で始めた。東海大四中等部3年の時には全国中学校柔道大会60kg級で2位になった。東海大四高へ進むと、1年の時には全日本カデで2位だった。2年の時にはインターハイで2位になると、全国高校選手権では優勝を飾った。3年のインターハイでは3位にとどまった。 2014年には東海大学へ進学すると、階級を66kg級に上げた。1年の時には全日本ジュニアで5位だったものの、2年の時には優勝を果たした。
林 翔太郎(はやし しょうたろう、1995年9月13日 - … 林 翔太郎(はやし しょうたろう、1995年9月13日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。B.LEAGUEのベルテックス静岡所属。 旭川大高校から東海大九州に進み、大学日本代表に選出される。 【2018年1月】川崎ブレイブサンダースと特別指定選手契約。卒業後にプロ契約。 【2020年】新潟アルビレックスBBに移籍。 【2021年】滋賀レイクスターズに移籍。 【2022年】茨城ロボッツに移籍。 【2023年】福島ファイヤーボンズに移籍。 10月22日、開幕から6試合中5試合で先発を務め、青森ワッツとの第1戦では16得点5アシストをマークしていたが、22日の第2戦で試合終了間際に受傷し右足関節開放性脱臼との診断を受けチームを離脱。
海老原 一佳(えびはら かずよし、1995年9月13日 - … 海老原 一佳(えびはら かずよし、1995年9月13日 - )は、東京都昭島市出身の元プロ野球選手(外野手)。右投左打。NPBでは育成選手であった。 母方の祖父がアメリカ人のクウォーターとして出生。昭島市立拝島第一小学校の1年時に、昭島ヤングライオンズで野球を始めた。 東海大学菅生高等学校中等部時代には軟式野球部へ所属し、主将を務めたが、卒業後は系列の東海大学菅生高等学校ではなく、創価高等学校へ進学。高校時代には2年時の秋から「5番・中堅手」としてレギュラーに定着したが、春夏ともに甲子園球場への全国大会とは無縁で、卒業後に系列校の創価大学へ入学した。高校・大学の1学年先輩に、田中正義がいる。 創価大学では、1年時から東京新大学野球のリーグ戦に出場。
山下 健太(やました けんた、1995年8月3日 – )は、… 山下 健太(やました けんた、1995年8月3日 – )は、千葉県出身のレーシングドライバー。愛称は「ヤマケン」。 身長175cm、体重63kg、血液型AB型、獅子座。 幼少期からレーシングカートに乗り、小学5年生から本格的にレース参戦。東海大学付属浦安高等学校から東海大学工学部動力機械工学科に進学し、学生時代から全日本F3選手権をはじめとして数々のタイトルを獲得してきた。2017年にスーパーフォーミュラとSUPER GTにフル参戦デビュー。 先輩ドライバーやファンからは“天然キャラ”として愛されている。 座右の銘は「石の上にも三年」。 餃子、うなぎ、牛タンが好きな食べ物のトップ3で、とくに『餃子の王将』をこよなく愛している。
佐藤 立盛(さとう りゅうせい、1995年7月26日 - )… 佐藤 立盛(さとう りゅうせい、1995年7月26日 - )は、宮城県仙台市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城所属。 東海大学時代は2014年に第2回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。 2015年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀新人賞を受賞。秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2018年1月に日本ハンドボールリーグのトヨタ自動車東日本へ加入。 この項目は、ハンドボールに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ)。
野口 竜司(のぐち りゅうじ、1995年7月15日 - )は… 野口 竜司(のぐち りゅうじ、1995年7月15日 - )は、日本のラグビー選手。
長野 誠史(ながの さとし、1995年7月7日 - )は、日… 長野 誠史(ながの さとし、1995年7月7日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。石川県出身。B.LEAGUEのシーホース三河所属。 金沢高校から東海大学九州に進み、U24(ユニバーシアード)日本代表候補に選ばれる。 卒業後、大阪エヴェッサに加入。 2019年オフ、シーホース三河に移籍。
宮原 和輝(みやはら かずき、1995年6月28日 - )は… 宮原 和輝(みやはら かずき、1995年6月28日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 大阪府柏原市出身。小学3年生のときに、家族や姉の影響でバレーボールを始める。 清風高等学校、東海大学を経て、2017年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するFC東京の内定選手となった。 2018年、大学卒業後に、FC東京に入団。2018-19シーズン、V1リーグ戦デビューを果たす。 2021-22シーズン終了をもって現役引退。引退後は、FC東京のチーム譲渡により誕生したプロクラブ・東京グレートベアーズのクラブスタッフに就任した。
三浦 昌悟(みうら しょうご、1995年6月8日 - )は、… 三浦 昌悟(みうら しょうご、1995年6月8日 - )は、ジャパンラグビーリーグワントヨタヴェルブリッツに所属するラグビーユニオン選手。 小学1年生からラグビーを始めた。秋田市立秋田北中学校時代に全国優勝。 2014年、秋田工業高校卒業後、東海大学に入る。なお秋田工業高校時代、高校日本代表候補に選ばれたことがある。 2016年5月7日に行われた2016年アジアラグビーチャンピオンシップ第2戦香港戦で途中出場で日本代表初キャップを獲得した。 2017年、東海大学体育会ラグビーフットボール部の副将に就任した。 2018年、東海大学卒業後、トヨタ自動車ヴェルブリッツ(現・トヨタヴェルブリッツ)に加入。
河村 友歌(かわむら ゆか、1995年5月19日 - )は、… 河村 友歌(かわむら ゆか、1995年5月19日 - )は、日本の女性モデル。既婚 神奈川県出身。フリー素材モデルとしてぱくたそに所属。東海大学文学部広報メディア学科卒業。 2015年より広告記事等に利用される広告モデルとして活動を開始。定められた利用範囲内で自由に使用できるフリー素材モデルしての活動が知られている。 モデルとしての被写体活動に留まらず、自らフリー素材の企画提案を行い、「成人式の女性の素材」など、自らプロデュースしてリリースを行う。「世界で一番使われる素材になりたい」と宣言しており、リリースされる素材の多様さ等からインターネット上で話題を集めた。また自身のブログにてフリーモデルの収入などについても言及している。
佐藤 卓磨(さとう たくま、1995年5月10日 - )は、… 佐藤 卓磨(さとう たくま、1995年5月10日 - )は、北海道出身のプロバスケットボール選手。B.LEAGUE・名古屋ダイヤモンドドルフィンズ所属。ポジションはシューティングガード、スモールフォワード。 東海大学付属第四高校に所属。2年次に北海道少年男子チームの一員として国体で3位入賞する。また、3年時にはU-18日本代表選手に選出されると同時に、ウィンターカップでチームをベスト16に導いている。[要出典] 東海大学に進学し、1〜3年生までインターカレッジ準優勝を果たしている。また、3年次には李相佰盃日本代表選手に選出されている。[要出典] 4年時にはバスケットボール部キャプテンに就任。加えて前年から引き続き、李相佰盃の日本代表選手に選出され11年ぶりに優勝を果たしている。
鬼山 直也(おにやま なおや、1995年5月5日 - )は、… 鬼山 直也(おにやま なおや、1995年5月5日 - )は、日本の男子アーチェリー選手。山梨県甲斐市出身。甲斐市立敷島中学校、東海大学付属甲府高等学校を経て近畿大学に進学。 卒業後、同大学でコーチを務めていたが、退職し現在は大阪でbarを経営している。また、SNS上でオーガという名前でラーメンなどの大食いを披露している。 2015第1回ワールドカップ/中国・上海大会のリカーブ男子団体の金メダリスト。
朝生 翔也(あそう しょうや、1995年4月17日 - )は… 朝生 翔也(あそう しょうや、1995年4月17日 - )は、千葉県君津市出身の元プロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 子安SSC(現 : KOYASU SSC)、三井千葉SC(現 : Vittorias FC)、東海大学付属望洋高等学校(現 : 東海大学付属市原望洋高等学校)、東海大学を経て、2016年にROVERS F.C(現 : 房総ローヴァーズ木更津FC)に入団。 2018年には、GFA Sporting Westlake FC(シンガポール)へ移籍 2019年の後期リーグからKampong Cham FC(カンボジア)と契約し、2度(MCL week14, week18)のMOM(マンオブザマッチ)を受賞した。
阿部 芳美(あべ よしみ、1995年4月10日 - )は、中… 阿部 芳美(あべ よしみ、1995年4月10日 - )は、中京テレビのアナウンサー。神奈川県出身。夫はプロサッカー選手の森勇人。 神奈川県立希望ケ丘高等学校を経て、東海大学体育学部スポーツ・レジャーマネジメント学科を卒業。 2018年4月、中京テレビに入社。同年7月29日のNNNストレイトニュース (中京テレビ)で初鳴き。 2022年5月2日、以前から交際していた男性と結婚したことを、出演番組『キャッチ!』と自身のInstagramにて発表。 2023年1月10日、出演番組『オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。』内で、結婚相手がプロサッカー選手の森勇人であることを公表。 2023年1月 - 2月にかけて行われた『オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。
卜部 兼慎(うらべ けんしん、1995年〈平成7年〉4月5日… 卜部 兼慎(うらべ けんしん、1995年〈平成7年〉4月5日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。兵庫県明石市出身。B3リーグの岐阜スゥープスに所属している。ポジションはスモールフォワード。 小学生時代に江井島ミニバスケットボールクラブでバスケットボールを始める。東海大学卒業後の2018年にアイシン・エィ・ダブリュに入社し、同社の男子バスケットボール部・アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城に入団した。社員選手としてアイシンAWでは5シーズンプレーしたが、2022年のチーム活動終了に伴い、豊田合成スコーピオンズにプロ選手として移籍。翌年には1部 (B1) のシーホース三河に移籍し、自身初のB1挑戦となった。
山内 美咲(やまうち みさき、1995年3月10日 - )は… 山内 美咲(やまうち みさき、1995年3月10日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 沖縄県糸満市出身。小学生では陸上競技、中学に入学後にバレーボールを始め、美ら島沖縄総体2010の強化メンバーに選出される。沖縄県立西原高等学校在学中の2012年10月には、アジアジュニア選手権のメンバーに選出され、銅メダル獲得に貢献した西原高校バレー部の監督は「身体能力は九州一」と賛辞を捧げた。翌年もジュニア代表として6月ブルノで開催された第17回世界ジュニア選手権に出場。28年ぶりとなるチーム準優勝に貢献した。 東海大学進学後の2014年には、ユニバーシアード代表候補に選出され、同代表で臨んだ第9回東アジア地区選手権大会において優勝を果たした。
丸山 泰資(まるやま たいすけ、1995年2月5日 - )は… 丸山 泰資(まるやま たいすけ、1995年2月5日 - )は、愛知県常滑市出身の元プロ野球選手(投手)、野球指導者。右投右打。 常滑市立鬼崎中学校時代は愛知知多ボーイズで外野手としてプレー。 東邦高校時代は控え投手として東海大会に出場。3年生になると背番号1を付け愛知県大会優勝、東海大会ベスト4。最後の全国高等学校野球選手権大会では愛知大会で決勝戦に進出するも濱田達郎擁する愛工大名電に敗れた。 東海大学時代は2年春のリーグ戦から控え投手として出場、3勝(無失点)でチームの全勝優勝に貢献。全日本大学野球選手権では優勝。3年春より先発に転向し、リーグ戦では4勝を挙げてベストナインを受賞。2015年5月3日には首都大学野球連盟での日本体育大学戦(大和スタジアム)で完全試合を達成(上田次朗以来46年ぶり2人目)。
椿 芽久(つばき めぐる、1995年2月2日 - )は、日本… 椿 芽久(つばき めぐる、1995年2月2日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 東京都足立区出身。母親の影響で小学5年生からバレーボールを始める。 駿台学園高等学校、東海大学を経て、2016/17シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。 2017年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。2017/18シーズンにV・チャレンジリーグIの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2018年、新たな国内リーグV.LEAGUEが設立され、VC長野はV.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属となり、自身もV1の試合に出場した。
荒井 七海(あらい ななみ、1994年12月26日 - )は… 荒井 七海(あらい ななみ、1994年12月26日 - )は、千葉県船橋市出身の男子陸上競技選手で、専門は中距離走。八千代松陰高校、東海大学体育学部競技スポーツ学科卒業。Honda陸上競技部所属。 1500mの元日本記録保持者で、室内の日本記録保持者。1マイルの日本記録保持者。 2015年、東海大学3年で日本選手権1500mに出場し、初優勝。 2017年から、Honda陸上競技部に所属。2019年年1月から、バウワーマン・トラッククラブ(BTC)で世界トップクラスの指導を受けてアメリカでトレーニングを行っている。2月24日、アメリカのボストンで行われた競技会で1マイルに出場し、3分56秒60の室内日本新をマーク。
伊藤達哉(いとう たつや、1994年11月26日 - )は、… 伊藤達哉(いとう たつや、1994年11月26日 - )は、千葉県船橋市出身のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。身長173cm、体重72kg。広島ドラゴンフライズ所属。 船橋市立前原小学校(前原中野木MBC)、京北中学校、洛南高等学校を経て、東海大学を卒業 2017年2月、京都ハンナリーズに入団。 2016-2017シーズンはケガのため試合出場なし。 2019年オフ、大阪エヴェッサへ移籍。 2021年オフ、名古屋ダイヤモンドドルフィンズへ移籍。 2024年オフ、琉球ゴールデンキングスへ移籍。 2025年オフ、広島ドラゴンフライズへ移籍。 船橋市立前原小学校(前原中野木MBC)- 京北中学校 - 洛南高等学校 - 東海大学 - 京都ハンナリーズ - 大阪エヴェッサ - 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ - 琉球ゴールデンキングス - 広島ドラゴンフライズ
大島 沙緒里(おおしま さおり、1994年11月14日 - … 大島 沙緒里(おおしま さおり、1994年11月14日 - )は、日本の女性総合格闘家、柔道家。リバーサルジム新宿Me,We所属。2020年にDEEP女子ミクロ級(-44.0kg)王座、2021年にDEEP JEWELSアトム級(-47.6kg)王座、2024年DEEP JEWELSミクロ級王座を獲得。夫は柔道家の大島優磨。旧姓は安達(あだち)。島根県出身。 3歳の時に弥栄柔道教室で柔道を始める。出雲第一中学2年の時には全国中学校柔道大会44kg級の決勝で市場中学2年の森下麻衣に判定で敗れた。3年の時には16歳以下の世界一を決める世界カデに出場して、40kg級で3位となった。 2010年に阿蘇中央高校へ進学すると、同期には後に78㎏級で世界チャンピオンとなる梅木真美、1年後輩には土井雅子がいた。