西山 大翔(にしやま ひろと、2003年3月4日 - )は、… 西山 大翔(にしやま ひろと、2003年3月4日 - )は、日本の男子バレーボール選手。 神奈川県南足柄市出身。家族みんながバレーボールをしていて、自身も中学2年生からバレーボールを始める。 2018年、東海大学付属相模高等学校に進学。チームの全日本高等学校選手権大会(春高バレー)出場に貢献した。 2021年、東海大学に進学しバレーボールに励むが、半年足らずで中退してしまい、バレーボールから離れる。同年末の就職活動を始めようとしていた頃、パナソニックパンサーズからオファーが届く。そのチャンスを活かそうと、気持ちを切り替え同チームへの入団を決意した。 2022年6月、パナソニックパンサーズに正式に入団した。
佐々木 遥子(ささき はるこ、2002年3月9日 - )は、… 佐々木 遥子(ささき はるこ、2002年3月9日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 船橋市立船橋高等学校では1年先輩の大村季色・同級生の雜賀恵斗とともに第71回全日本バレーボール高等学校選手権大会に出場した。 2020年、東海大学体育学部に進学すると、同級生の宮部愛芽世とともに1年生から試合に出場。 2021年、2022年には全日本大学選手権大会(全日本インカレ)で連覇を果たし、2022年はレシーブ賞を受賞した。 2023年12月、佐藤淑乃・伊藤一葉とともにNECレッドロケッツの内定選手として発表された。 2024年10月12日、SVリーグ開幕戦である埼玉上尾メディックス戦で初出場を果たした。
飯田 孝雅(いいだ こうが、2002年1月19日 - )は、… 飯田 孝雅(いいだ こうが、2002年1月19日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 中学3年時に全日本インカレで準優勝した東海大学に憧れ、市立船橋高等学校卒業後に東海大学に進学。 4年生では主将に就任したが、2023年4月に左肩を手術。秋季リーグ戦から復帰し、全日本インカレ3位入賞に貢献した。 同年12月、VC長野トライデンツの内定選手として発表された。 2024年10月13日、2024-25シーズンの開幕2戦目、ジェイテクトSTINGS愛知戦でSVリーグ初出場。同年11月2日の第4節、ウルフドッグス名古屋戦ではウルリック・ボ・ダールの負傷により交代で出場すると、チームは敗れたものの66.7%のアタック決定率を記録した。
長友 真由(ながとも まゆ、2001年10月1日 - )は、… 長友 真由(ながとも まゆ、2001年10月1日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 延岡学園高等学校を経て、東海大学体育学部競技スポーツ学科に進学。 大学2年まではオポジットであったが、大学3年でミドルブロッカーに転向。直後の第70回黒鷲旗ではベスト4進出に貢献した。しかしその後の春季リーグで負傷し、1年以上実戦から離れた。4年生では選手兼学生コーチを務め、秋季リーグで試合復帰となった。 2023年12月、PFUブルーキャッツ石川かほくの内定選手になる。2024年4月、同チームに正式入団。 2024年10月13日、2024-25シーズンのSV.LEAGUEで、リーグ初出場を果たした。
高木 啓士郎(たかき けいしろう、2001年9月3日 - )… 高木 啓士郎(たかき けいしろう、2001年9月3日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 広島県広島市出身。母と姉の影響で小学1年生からバレーボールを始めた。しかし、入学当初は野球が好きだった。入部希望者多数で野球部に入部出来なかったためバレーボールを始め、次第にバレーボールに熱中していった。中学1年生のときにリベロに転向した。 2017年、広島の強豪である崇徳高等学校に進学し、1年時から出場機会を得た。1学年修了後、ユース日本代表(U-18)の合宿に召集された。3年時の2019年、第16回U19世界選手権に出場。 2020年、東海大学に進学。3年時の2022年、関東大学春季リーグと東日本大学選手権大会(東日本インカレ)で優勝。
佐藤 隆哉(さとう りゅうや、2001年8月3日 - )は、… 佐藤 隆哉(さとう りゅうや、2001年8月3日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 東北高等学校、東海大学を経て、2023-24シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。内定選手としてV1男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
中田 美緒(なかた みお、2001年2月12日 - )は、日… 中田 美緒(なかた みお、2001年2月12日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。デフバレーボール日本代表。 神奈川県三浦郡葉山町出身。生まれつき聴覚障害を持ち、日常生活では右耳に補聴器を着用する。 神奈川県立平塚ろう学校中等部1年でバレーボールを始める。2年冬からデフバレーボール日本代表の強化合宿に参加し、高等部1年時、チーム最年少の15歳で日本代表に選出され、アメリカ合衆国で行われた世界選手権に出場。ベストサーバーを受賞した。 翌年トルコ・サムスンで行われた2017年サムスンデフリンピックに出場。チーム最年少ながら主力としてプレーし17年ぶりとなる金メダル獲得に貢献した。 2019年、「実力を伸ばしたい」と東海大学に入学し女子バレーボール部に入部。
川畑 遥奈(かわばた はるな、2001年2月8日 - )は、… 川畑 遥奈(かわばた はるな、2001年2月8日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 京都橘高等学校を経て、2019年に東海大学に進学。リベロとしてチームに貢献し、多くの大会でベストリベロ賞などを受賞した。特に4年時には、第70回黒鷲旗大会で大学勢初となる4強入りの快挙を達成し、関東1部リーグ春・秋、東日本大学選手権大会(東日本インカレ)、全日本大学選手権大会(全日本インカレ)の4冠を達成した。最後の全日本インカレは連覇となった。2022/23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するデンソーエアリービーズの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
山本 龍(やまもと りゅう、2000年9月23日 - )は、… 山本 龍(やまもと りゅう、2000年9月23日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 滋賀県大津市出身。兄弟の影響で6歳からバレーボールを始める。 2016年、洛南高等学校に進学。2年時の2018年1月、全日本高等学校選手権大会(春高バレー)で準優勝。3年時の2019年1月には春高で優勝を果たし、優秀選手賞を受賞した。 2019年4月、東海大学に進学。2022年の4年時には主将を務め、春季関東リーグの制覇に貢献し、最優秀選手賞とセッター賞を受賞した。また、東日本大学選手権大会(東日本インカレ)でも優勝を果たし2冠を達成。同年、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するサントリーサンバーズの内定選手となった。
中川 つかさ(なかがわ つかさ、2000年8月13日 - )… 中川 つかさ(なかがわ つかさ、2000年8月13日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 金蘭会高等学校に進学し、全日本高等学校選手権大会(春高バレー)の連覇に貢献。大学は東海大学に進学する。4年時には主将を務め、第70回黒鷲旗大会で大学勢初となる4強入りの快挙を達成した。その後、関東1部リーグ春・秋、東日本大学選手権大会(東日本インカレ)、全日本大学選手権大会(全日本インカレ)の4冠を達成した。最後の全日本インカレは連覇となり、最優秀選手賞も受賞した。 2022/23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するNECレッドロケッツの内定選手となった。
伊藤 麻緒(いとう まお、2000年6月23日 - )は、日… 伊藤 麻緒(いとう まお、2000年6月23日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 富士見高等学校、東海大学を経て、2022/23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するヴィクトリーナ姫路の内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、大学卒業後に、ヴィクトリーナ姫路に入団した。2023-24シーズンより、姫路での背番号が25から17に変更となった。
佐藤 駿一郎(さとう しゅんいちろう、2000年5月17日 … 佐藤 駿一郎(さとう しゅんいちろう、2000年5月17日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 宮城県仙台市出身。中学生時代、当初はバドミントン部に所属していたが、14歳のときにスカウトされたのをきっかけにバレーボールを始める。 2016年、東北高等学校に進学。 2017年、高校2年生になる頃の15歳にしてU19日本代表に選出され、アジアユース選手権に出場し優勝に貢献。自身もベストミドルブロッカー賞を受賞した。6月にはU21日本代表として世界ジュニア選手権に出場した。8月にはU19日本代表として世界ユース選手権にも出場した。 2018年、高校3年生にして日本代表登録メンバーに選出された。
米村 恒輝(よねむら こうき、2000年2月22日 - )は… 米村 恒輝(よねむら こうき、2000年2月22日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 北海道富良野市出身。幼馴染に新設されたバレーボール部に誘われて中学1年生からバレーボールを始める。 東海大学付属札幌高等学校、東海大学湘南キャンパスを経て、2021-22シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属するサフィルヴァ北海道(現・北海道イエロースターズ)の内定選手となった。内定選手としてV2男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2022年、大学卒業後に、サフィルヴァ北海道に入団した。 2023年、サフィルヴァ北海道のチーム名が北海道イエロースターズの変更となり、2023-24シーズンも同チームと契約を結んだ。
安部 翔大(あべ しょうだい、1999年11月3日 - )は… 安部 翔大(あべ しょうだい、1999年11月3日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 福岡県筑紫野市出身。友人に誘われたのがきっかけで中学1年生からバレーボールを始める。 東福岡高等学校、東海大学を経て、2021-22シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属する大分三好ヴァイセアドラーの内定選手となった。内定選手としてV1の試合に出場しVリーグデビューも果たした。 2022年、大学卒業後に、大分三好ヴァイセアドラーに入団した。 2024年、大分三好の休部に伴いVC長野トライデンツに移籍した。
山口 結可(やまぐち ゆうか、1999年8月10日 - )は… 山口 結可(やまぐち ゆうか、1999年8月10日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 栃木県宇都宮市出身。姉の影響で小学2年生からバレーボールを始める。 八王子実践高等学校を経て、2018年、東海大学に進学。2021年、全日本大学選手権大会(全日本インカレ)で優勝を果たした。2021/22シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するデンソーエアリービーズの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2022年、大学卒業後に、デンソーエアリービーズに入団した。
菊池 杏菜(きくち あんな、1998年12月11日 - )は… 菊池 杏菜(きくち あんな、1998年12月11日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 東京都品川区出身。姉の影響を受けバレーボールをはじめた。 2014年、富山第一高等学校に進学。2017年1月に行われた第69回全日本高等学校選手権大会(春の高校バレー2017)に富山県代表として出場。同月4日に行われた第1回戦・対山梨県立増穂商業高等学校にストレートの勝利を収めるも、翌5日に行われた第2回戦・対東九州龍谷高等学校にストレートで敗退。結果はベスト32に終わった。 2017年、東海大学に進学。2018年、春季関東大学1部リーグでセッター賞を受賞した。 2020-21シーズン、KUROBEアクアフェアリーズへ入団が内定。
金田 莉実(かねだ りみ、1998年10月6日 - )は、日… 金田 莉実(かねだ りみ、1998年10月6日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 群馬県高崎市出身。4人姉妹の三女。小学5年生の時、姉の影響を受け自身もバレーボールを始めた。 2021年2月2日、ヴィクトリーナ姫路公式サイトにて渡邉の入団内定が発表された。同期入団は渡邉かや。 2023-24シーズンより、姫路での背番号が22から15に変更となった。 2024年、姫路を退団。KUROBEアクアフェアリーズに入団した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(チャレンジマッチ含む)。 東海大学時代のチームメイト
真子 康佑(まなご こうゆう、1998年9月14日 - )は… 真子 康佑(まなご こうゆう、1998年9月14日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 愛知県岡崎市出身。10歳のときに家族の影響を受けてバレーボールを始める。 星城高等学校、東海大学を経て、2020年10月、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属する東レアローズの内定選手になったと発表され、2021年、大学を卒業してから東レに入団した。 2021-22シーズン、V1リーグにて、2022年1月23日のVC長野トライデンツ戦、藤井直伸の離脱に重なり、第2セッターの酒井啓輔も体調が崩れたため、急遽スタメンに抜擢される。正確なトスを両サイドに展開し、フル出場でチームの勝利に貢献した。
新井 雄大(あらい ゆうだい、1998年6月27日 - )は… 新井 雄大(あらい ゆうだい、1998年6月27日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 新潟県上越市出身。兄の影響で5歳の頃からバレーボールを始める。 2014年、新潟県立上越総合技術高等学校に進学。2016年、アジアジュニア選手権に出場。 2017年、東海大学に進学。1年時の春季関東大学リーグで優勝に貢献し、新人賞を受賞。ユース日本代表にも選出され、世界ジュニア選手権(U-21)と世界U-23選手権にも出場した。 2018年、AVCカップの日本代表に選出され、同大会に出場した。全日本大学選手権大会(全日本インカレ)でベストスコアラー賞を受賞した。 2019年、ユニバーシアード競技大会に出場。
伊藤 樹(いとう たつき、1998年1月2日 - )は、日本… 伊藤 樹(いとう たつき、1998年1月2日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 岩手県花巻市出身。父の影響で小学6年生からバレーボールを始める。 花巻東高等学校、東海大学を経て、2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。 2020年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。入団1シーズン目となる2020/21シーズンにV1の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、2022-23シーズンをもってVC長野トライデンツを退団し、V2男子に所属する北海道イエロースターズに移籍した。
横田 真未(よこた まみ、1997年12月10日 - )は、… 横田 真未(よこた まみ、1997年12月10日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 愛知県豊田市出身。小3の頃、両親の影響を受けてバレーボールを始める。 宮城県大崎市古川(旧・古川市)にある古川学園高等学校では在学中の第66、67、68といずれも春高バレーに出場した同校の主力として活躍。東海大学では2年生の時に、全日本ユニバチームとして結成されたVTVカップ2017(ベトナムのハイズオンで開催)メンバーに選出され、4試合にスタメン出場、5年ぶりの優勝に貢献した。 続く3年生の2018年には女子アジア東部地区選手権で、後にチームメイトとなる松井珠己と共に全試合にスタメン出場し、5勝0敗でチームを優勝に導き、翌2019年7月の第30回ユニバーシアード競技大会(イタリアのナポリで開催)でも再び松井と共に全試合にスタメン出場、3位に導き3大会連続のメダル獲得に貢献するなど、大学時代からアンダーカテゴリーの主力として国際舞台での活躍を見せるようになる。
山崎 彰都(やまざき あきと、1997年10月16日 - )… 山崎 彰都(やまざき あきと、1997年10月16日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 宮城県蔵王町出身。兄姉の影響を受け7歳の頃バレーボールを始める。 東北高等学校、東海大学を経て、2020年、ウルフドッグス名古屋に入団。前年に入団した永露元稀(セッター)は大学時代の1つ先輩である。 2022年、日本代表登録メンバーに選出された。しかし、4月17日、V.LEAGUEファイナル第2戦でブロックに跳んだ際に足を負傷した。 2024年からはプロ選手としてウルフドッグス名古屋と契約。 高校までミドルブロッカー。2024-25シーズンではチーム事情でミドルブロッカーとしても出場した。 妻はJT、デンソーでプレーした元バレーボール選手の早坂梢依。
外崎 航平(とのざき こうへい、1997年6月28日 - )… 外崎 航平(とのざき こうへい、1997年6月28日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 北海道旭川市出身。姉2人の影響で小学2年生からバレーボールを始める。 東海大学付属第四高等学校(現・東海大学付属札幌高等学校)、東海大学を経て、2019-20シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属するヴィアティン三重の内定選手となった。 2020年、大学卒業後に、ヴィアティン三重に入団した。入団1シーズン目となる2020-21シーズンにV2男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2022年、地元のチームであるヴォレアス北海道よりオファーがあり、同年7月に開催された第72回中部日本6人制バレーボール総合男女決勝大会終了後、同チームに移籍した。
鈴木 祐貴(すずき ゆうき、1997年5月29日 - )は、… 鈴木 祐貴(すずき ゆうき、1997年5月29日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 秋田県北秋田市出身。身長が高くて誘われたのをきっかけにバレーボールを始める。 2013年、雄物川高等学校に進学。 2015年、日本代表登録メンバーに選出される。 2016年、東海大学に進学。2017年にも日本代表登録メンバーに選出される。 2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するパナソニックパンサーズの内定選手となった。しかし、大学時代からの怪我もあり、手術をしてのリハビリ生活が続く。 2020年、大学卒業後に、パナソニックパンサーズに入団した。 2020/21シーズン、V1男子の試合にアウトサイドヒッターとして出場しVリーグデビューを果たした。
菅原 里奈(すがわら りな、1997年3月24日 - )は、… 菅原 里奈(すがわら りな、1997年3月24日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 秋田県秋田市出身。小学4年生からバレーボールを始める。 秋田県立秋田北高等学校、東海大学を経て、2018-19シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN(V2女子)に所属するプレステージ・インターナショナルアランマーレの内定選手となった。内定選手としてV2女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2019年、大学卒業後に、プレステージ・インターナショナルアランマーレに入団した。 2020-21シーズン、V2女子でブロック賞を受賞。2021-22シーズンもV2女子でブロック賞を受賞した。
佐藤 謙次(さとう けんじ、1997年1月16日 - )は、… 佐藤 謙次(さとう けんじ、1997年1月16日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 青森県三戸郡田子町出身。バレーボールを始めたのは中学1年生の時に、先輩に勧められたのがきっかけだという。 青森県立弘前工業高等学校を経て、2015年、東海大学に進学。 2018年10月、サントリーサンバーズに内定し、2019年、サントリーに入団。
戸田 拓也(とだ たくや、1996年10月25日 - )は、… 戸田 拓也(とだ たくや、1996年10月25日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 北海道札幌市出身。兄の影響で小学4年生からバレーボールを始める。 東海大学付属札幌高等学校、東海大学札幌キャンパスを経て、2018-19シーズン、V.LEAGUE DIVISION3 MEN(V3男子)に所属するヴォレアス北海道の内定選手となった。内定選手としてV3男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2019年、大学卒業後に、ヴォレアス北海道に入団した。同年、チームはV2昇格となり、2019-20シーズン、V2男子の試合に出場し、V2デビューを果たした。チームは2023年にV1昇格を果たした。
柳町 逸太(やなぎまち はやた、1996年6月17日 - )… 柳町 逸太(やなぎまち はやた、1996年6月17日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 北海道岩見沢市出身。9歳のときに兄弟の影響でバレーボールを始める。 東海大学付属札幌高等学校から東海大学札幌キャンパスに進学。2017年にはヴォレアス北海道の前身のアイ・ディー・エフの選手として第7回全国6人制リーグ総合優勝大会に出場した。 2018年、V.LEAGUE DIVISION1(V1)に所属するFC東京の内定選手となった。 2019年、大学卒業後に、FC東京に入団。入団1シーズン目となる2019-20シーズン、V1リーグ戦デビューを果たした。 2022年6月、FC東京のチーム譲渡により誕生したプロクラブ・東京グレートベアーズに全体移籍。
永露 元稀(えいろ もとき、1996年6月8日 - )は、日… 永露 元稀(えいろ もとき、1996年6月8日 - )は、日本の男子プロバレーボール選手である。 福岡県春日市出身。小学4年生の頃、いとこに誘われたことをきっかけにバレーボールを始める。 東福岡高等学校を経て東海大学に進学。大学に入ってから本格的にセッターに転向した。大学1年である2015年、U-23日本代表に選出され、5月に開催されたアジアU-23選手権に出場した。また、U-21代表にも選出され、9月に開催された世界ジュニア選手権にも出場した。 2018年、セッターとして日本代表登録メンバーに選出された。8月に、アジア競技大会に出場した。同年、豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)の内定選手となり、試合にも出場を果たした。
小野寺 太志(おのでら たいし、1996年2月27日 - )… 小野寺 太志(おのでら たいし、1996年2月27日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。日本代表。タレント専属契約はエイベックス・マネジメント・エージェンシー。 宮城県名取市出身。実父は東北高等学校から東海大学に進学した学生バレーボール選手、実母は日本リーグの富士フイルムで長年活躍した選手というバレーボールDNAを持つ。身長が小6で170cm、中3で195cmとなり「なにかスポーツをやりたい」と考えていたが、両親がバレーボールを強く勧めなかったため、中学3年の夏まで野球に没頭した。野球部引退後に実父から全国都道府県対抗中学バレーボール大会の宮城県選考会への参加を勧められ、本格的にバレーボール競技に転向した。
神谷 雄飛(かみや ゆうひ、1995年11月20日 - )は… 神谷 雄飛(かみや ゆうひ、1995年11月20日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 愛知県小牧市出身。小牧市立応時中学校出身。先生に誘われて中学1年生からバレーボールを始める。 2011年、星城高等学校に進学。石川祐希らと同期であり、2012年度、2013年度に、インターハイ、国民体育大会、春高バレーで3冠を達成した。 2014年、東海大学に進学。2015年、U-21日本代表に選出され、世界ジュニア選手権(U-21)に出場した。2017/18シーズン、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属する豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)の内定選手となった。 2018年、大学卒業後に、豊田合成トレフェルサに入団した。
宮原 和輝(みやはら かずき、1995年6月28日 - )は… 宮原 和輝(みやはら かずき、1995年6月28日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 大阪府柏原市出身。小学3年生のときに、家族や姉の影響でバレーボールを始める。 清風高等学校、東海大学を経て、2017年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するFC東京の内定選手となった。 2018年、大学卒業後に、FC東京に入団。2018-19シーズン、V1リーグ戦デビューを果たす。 2021-22シーズン終了をもって現役引退。引退後は、FC東京のチーム譲渡により誕生したプロクラブ・東京グレートベアーズのクラブスタッフに就任した。
山内 美咲(やまうち みさき、1995年3月10日 - )は… 山内 美咲(やまうち みさき、1995年3月10日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 沖縄県糸満市出身。小学生では陸上競技、中学に入学後にバレーボールを始め、美ら島沖縄総体2010の強化メンバーに選出される。沖縄県立西原高等学校在学中の2012年10月には、アジアジュニア選手権のメンバーに選出され、銅メダル獲得に貢献した西原高校バレー部の監督は「身体能力は九州一」と賛辞を捧げた。翌年もジュニア代表として6月ブルノで開催された第17回世界ジュニア選手権に出場。28年ぶりとなるチーム準優勝に貢献した。 東海大学進学後の2014年には、ユニバーシアード代表候補に選出され、同代表で臨んだ第9回東アジア地区選手権大会において優勝を果たした。
椿 芽久(つばき めぐる、1995年2月2日 - )は、日本… 椿 芽久(つばき めぐる、1995年2月2日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 東京都足立区出身。母親の影響で小学5年生からバレーボールを始める。 駿台学園高等学校、東海大学を経て、2016/17シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。 2017年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。2017/18シーズンにV・チャレンジリーグIの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2018年、新たな国内リーグV.LEAGUEが設立され、VC長野はV.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属となり、自身もV1の試合に出場した。
松林 憲太郎(まつばやし けんたろう、1994年10月8日 … 松林 憲太郎(まつばやし けんたろう、1994年10月8日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 宮城県塩竈市出身。12歳のときに父の影響を受けてバレーボールを始める。 東北高等学校、東海大学を経て、2016年、サントリーサンバーズの内定選手となる。 2017年、大学を卒業後サントリーサンバーズに入団。入団1シーズン目の2017-18シーズンにV・プレミアリーグに出場し、Vリーグデビューを果たす。 2022年、2021-22シーズンV1終了をもって現役引退。
井上 航(いのうえ わたる、1994年7月5日 - )は、日… 井上 航(いのうえ わたる、1994年7月5日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 広島県広島市出身。小2の頃、友人の誘いがきっかけでバレーボールを始める。 崇徳高等学校、東海大学を経て、2016年12月に、JTサンダーズ(現・JTサンダーズ広島)に内定選手として入団。リーグ戦終了後の第66回黒鷲旗大会でチームの優勝に貢献し、自身も若鷲賞(最優秀新人賞)を受賞した。 2017/18シーズン、V・プレミアリーグにて最優秀新人賞を受賞。 2024年5月、JTを退団。7月に9人制のJT東京ブラスターズへの加入が発表された。
栗山 英之(くりやま ひでゆき、1993年7月15日 - )… 栗山 英之(くりやま ひでゆき、1993年7月15日 - )は、日本の元男子プロバレーボール選手である。 埼玉県所沢市出身。13歳の頃、妹の影響を受けて友達と一緒にバレーボールを始める。 東亜学園高等学校、東海大学を経て、2015年12月に、FC東京の内定選手となる。2016年入団。 2016/17、2017/18、2020/21シーズンにスパイク賞を受賞している。 2021/22シーズンにチームの主将を務めた。 チーム全体移籍となり2022-23シーズンより東京グレートベアーズに在籍。 2023-24シーズンより、東京グレートベアーズでの背番号が8から6に変更となった(8は移籍加入した柳田将洋が着用)。
清水 眞衣(しみず まい、1992年10月20日 - )は、… 清水 眞衣(しみず まい、1992年10月20日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 京都府京都市出身。2人兄妹の長女。中学1年生のとき、知人に誘われたことをきっかけにバレーボールをはじめた。 貝塚ドリームスを経て京都橘高校に進学し、春高バレー、インターハイなどに出場。 東海大学へ進学。2011年11月27日〜12月3日にわたり開催された第58回全日本大学選手権大会で優勝を経験。 2014年7月2日から香港で開催される2014東アジア地区女子選手権大会の代表メンバー12名に選出。全5試合にスターティングメンバーとして出場。攻守両面で存在感を見せ、日本チームの優勝に貢献した。 2014年12月、PFUブルーキャッツへの入団内定が発表された。
石橋 朋美(いしばし ともみ、1992年10月1日 - )は… 石橋 朋美(いしばし ともみ、1992年10月1日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 佐賀県鹿島市出身。鹿島市立東部中学校を経て鹿島実業高校に進学し、3年次の春高バレーでは主将としてベスト8進出を果たした。 卒業後は東海大学に進学し、1年次に全日本バレーボール大学男女選手権大会で優勝を経験した。 2014年12月、PFUブルーキャッツの内定選手となった。2015年7月のユニバーシアード大会に出場した。 2016年11月5日のNECレッドロケッツ戦でプレミアリーグデビューを果たした。 2018年5月の黒鷲旗大会をもって現役引退。 Vプレミアリーグレギュラーラウンドにおける個人成績は下記の通り。
家高 七央子(やたか なおこ、1991年12月4日 - )は… 家高 七央子(やたか なおこ、1991年12月4日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 長野県木曽郡出身。裾花中時代には全国優勝を経験。東海大付三高時代には春高バレー、インターハイで活躍した。卒業後は東海大学に進学し、2年次のインカレ優勝に貢献した。4年次には主将を務めた。ユニバーシアードの日本代表として、2013年7月開催の第27回ユニバーシアード競技大会に出場した。 2014年2月、VプレミアリーグのNECレッドロケッツへの入団が内定した。同月15日のトヨタ車体戦でデビューし、途中出場でスパイク6得点、ブロック3得点した。 2015年7月に光州市で行われた第28回ユニバーシアードに主将として出場し、銅メダル獲得へと導いた。
鶴田 大樹(つるだ たいき、1991年7月13日 - )は、… 鶴田 大樹(つるだ たいき、1991年7月13日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 福岡県三井郡大刀洗町出身。小1の頃、姉の影響を受けてバレーボールを始める。父母もバレーボールをしているバレーボール一家であった。 中学は隣町である朝倉市立南陵中学校に進学。朝妻監督のレシーブの指導に大きな影響を受けたと言う。高校は東福岡高等学校に進学し、県大会で敗退だったチームが春の高校バレー出場を果たす原動力となった。学生時代はアウトサイドヒッターのエースとして活躍していて、2009年には春高で決勝進出に貢献した。大学は東海大学に進学。 大卒後は中学の頃からの夢である教員になるつもりであったが、サントリーサンバーズからオファーを受けたため、2014年に入団。
池田 政之(いけだ まさゆき、1991年6月4日 - )は、… 池田 政之(いけだ まさゆき、1991年6月4日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 東京都小金井市出身。姉の影響を受けてバレーボールを始める。 駿台学園高等学校、東海大学を経て、2014年初めにパナソニックパンサーズの内定選手となった。以降、清水邦広の控えオポジットとして活躍。特に2016/17シーズンでは出場機会が増えた。2017/18シーズン、清水が怪我で離脱したV・プレミアリーグファイナルでは、第2戦のファイナルセットで二枚替えで出場して優勝を大きく引き寄せるアタックを決めた。 2019年5月、第68回黒鷲旗大会をもって現役引退。引退後は社業に専念。 この項目は、バレーボール関係者に関連した書きかけの項目です。
山岸 あかね(やまぎし あかね、1991年1月8日 - )は… 山岸 あかね(やまぎし あかね、1991年1月8日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 長野県須坂市出身。バレーボールをやっていた姉の影響で5歳から競技を開始する。地元の裾花中時代に全日本中学バレーボール選手権で連覇を達成した。東海大付第三高時代には春高バレー、インターハイで活躍した。同級生には小平花織がいる。卒業後は東海大学へ進学し、インカレでは2年次に準優勝、3年次には優勝を果たした。 2013年1月、当時Vチャレンジリーグの上尾メディックス(現・埼玉上尾メディックス)の内定選手となる。同年4月、全日本の候補メンバーに登録された。7月のエリツィン杯、第27回ユニバーシアード競技大会(カザン)で5位、10月に中国で行われた第6回東アジア競技大会に出場し、銀メダルを獲得した。
星野 秀知(ほしの ひでとも、1990年9月29日 - )は… 星野 秀知(ほしの ひでとも、1990年9月29日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 東京都世田谷区出身。小学2年生の頃、友人の父に誘われたのがきっかけでバレーボールを始める。 中学はサレジオ中学校に進学し、2005年度、全国優勝を果たした。 高校は東亜学園高等学校に進学し、春高では、2007年、2008年に連覇を達成した。 高卒後、東海大学に進学し、2009年、2011年に全日本インカレで優勝した。 2013年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部)の東レアローズに入団した。また、同年、日本代表登録メンバーに選出された。 2016年にも日本代表に選出され、ワールドリーグに出場した。
深津 英臣(ふかつ ひでおみ、1990年6月1日 - )は、… 深津 英臣(ふかつ ひでおみ、1990年6月1日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 愛知県豊田市出身。3人兄弟の末弟。長兄旭弘は東京グレートベアーズ所属のセッター、次兄貴之はウルフドッグス名古屋コーチ(現役時代はアウトサイドヒッター)というバレーボール一家に育ち、英臣も小学2年次よりバレーボールを始めた。 豊田市立崇化館中3年の時に全国中学選抜(21名)に選ばれた。星城高校に進学し、2008年の春高バレーでは準優勝、インターハイ・国体では優勝に輝いた。全日本ユース監督の本多洋(崇徳高校監督)は、「素質は英臣が一番いいものを持っている」と述べている。 東海大学に進学後は、2011年の全日本インカレで優勝し、自らもセッター賞・サーブ賞に輝いた。
安永 拓弥(やすなが たくや、1990年3月27日 - )は… 安永 拓弥(やすなが たくや、1990年3月27日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 千葉県市川市出身。高校1年次からバレーボールを始めた。東海大学在学中に、ユニバーシアード競技大会や、日本代表として2009年ワールドグランドチャンピオンズカップに出場。2012年度のJTサンダーズ(現・広島サンダーズ)加入選手として、2011年12月に内定した。 2022年11月26日、2022-23 V.LEAGUE DIVISION1 MENのウルフドッグス名古屋戦に出場し、Vリーグ通算230試合出場を達成した。それにより、V1男子ファイナル終了後、Vリーグ栄誉賞を受賞した。 2025年3月、2024-25シーズン限りで広島サンダーズからの退部と現役引退が発表された。
塩田 達也(しおた たつや、1989年11月17日 - )は… 塩田 達也(しおた たつや、1989年11月17日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 京都府京都市出身。小学4年生の頃、何となくバレーボールを始める。 洛南高等学校、東海大学を経て、2012年、サントリーサンバーズに入団。 2013年、同年度日本代表登録メンバーに登録される。 2020-21シーズン、教員になるため、最後のシーズンにすると決断してV1に臨んだ。チームはV・レギュラーラウンド優勝を果たしファイナル進出も確定する。塩田は、入部以来チームがリーグ優勝を果たしてないため最後に優勝して現役生活を終えたいと話した。そして、ファイナルでもスタメン出場を果たし、優勝に貢献。有終の美を飾った。
小澤 翔(おざわ しょう、1989年5月5日 - )は、日本… 小澤 翔(おざわ しょう、1989年5月5日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。東海大学体育学部競技スポーツ学科講師、東海大学男子バレーボール部監督。 静岡県賀茂郡南伊豆町出身。弓ヶ浜で水泳に興じ、小学高学年次には駅伝選手に選出されるなど闊達な幼少期を過ごした。母親がママさんバレーの選手で、兄もバレーの選手だった。この環境の中、幼い頃から遊びでバレーをやっていたところへ、南伊豆町立南伊豆東中学校入学当時部活はバレーとテニスしかなかったことから、兄も所属していたバレー部へ入部する。部活初日から驚異のジャンプ力を見せ、当時からアタッカー。田舎の学校だったこともありチーム成績は振るわなかったが、自身は静岡県選抜に選出、JOCジュニアオリンピックカップにも出場し、全国中学選抜メンバーに選出された。
深津 貴之(ふかつ たかゆき、1988年11月9日 - )は… 深津 貴之(ふかつ たかゆき、1988年11月9日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、指導者である。 愛知県豊田市出身。小学5年生の頃、先生に誘われてバレーボールを始める。 兄・旭弘と同様に星城高等学校を経て東海大学に進学(弟・英臣も同様に進学する)。 2010年、豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)の内定選手となる。2011年に入団。 2015年、26歳の若さで現役引退し、同チームのコーチに就任した。 2022年、日本代表コーチに就任した。
八子 大輔(やこ だいすけ、1988年10月7日 - )は、… 八子 大輔(やこ だいすけ、1988年10月7日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 埼玉県越谷市出身。小学生当時はサッカー少年だったが、実母と実兄の勧めで中学1年次からバレーボールを始めた。埼玉県立深谷高等学校のエースとして、2005年インターハイ制覇、2005年-2006年春高バレー連覇に貢献。 2007年春に進学した東海大学では1年生からレギュラーを獲得、2009年に東海大学バレーボール部シーズン5冠達成を経験し、全日本インカレでサーブ賞を受賞した。 アジアジュニア代表、世界ジュニア代表を経て、大学3年生の時に全日本代表に初選出。2009年ワールドグランドチャンピオンズカップでA代表デビューを果たし、銅メダルを獲得した。