山内 日菜子(やまうち ひなこ、1996年4月22日 - )… 山内 日菜子(やまうち ひなこ、1996年4月22日 - )は、宮崎県出身の日本の女子プロゴルファーである。所属はライク。 9歳から父の指導の元ゴルフを初め、2008年小学校6年生の時に「九州小学生ゴルフ大会」で2位になる。 宮崎東高等学校卒業、山梨学院大学中退。 当初は宮崎レイクサイドゴルフ俱楽部所属。2016年7月に行われた日本女子プロゴルフ協会(LPGA)最終プロテストに15位タイで合格、LPGA88期生となりステップ・アップ・ツアー6試合出場。同年サードクォリファイングトーナメント(QT)B地区で71位に終わり、ファイナルQTには進出できず、翌シーズンも主にステップ・アップ・ツアーに参戦することになった。
河村 元美(かわむら もとみ、1996年(平成8年)3月5日… 河村 元美(かわむら もとみ、1996年(平成8年)3月5日 - )は、日本のフィールドホッケー選手。 大阪府出身。羽衣学園中学校、羽衣学園高等学校を経て、山梨学院大学を卒業する。コカ・コーラボトラーズジャパン所属。 2016年リオデジャネイロオリンピックにホッケー女子日本代表に出場した。 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。
山﨑 晃嗣(やまさき こうじ、1996年2月27日 - )は… 山﨑 晃嗣(やまさき こうじ、1996年2月27日 - )は、日本のホッケー選手。 BlueSticks SHIGA 所属。ポジションはFW。 1996年2月27日、広島県に生まれる。広島市立亀崎中学校、島根県立横田高等学校、山梨学院大学卒業。 2018年ジャカルタ・アジア大会のホッケー競技で日本代表として出場し、チームの優勝に貢献した。また2021年、2020年東京五輪で、初めてオリンピックに出場した。
山口 一真(やまぐち かずま、1996年1月17日 - )は… 山口 一真(やまぐち かずま、1996年1月17日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ザスパクサツ群馬所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 FC東京U-15深川出身で高校は山梨学院大学付属高等学校に進学。大学生になると阪南大学に進学して、2016年には全日本大学選抜に選出された。関西大学サッカーリーグ戦ではアシスト王に輝くなど、攻撃的なポジションならどこでもこなせる。ブンデスリーガのフォルトゥナ・デュッセルドルフにも練習参加するなど複数クラブから注目されたが、鹿島アントラーズに加入が内定した。 2018年、阪南大学から鹿島アントラーズに入団。3月7日、AFCチャンピオンズリーグ2018グループステージのシドニーFC戦で公式戦初出場。
出口 クリスタ(でぐち クリスタ、1995年10月29日)は… 出口 クリスタ(でぐち クリスタ、1995年10月29日)は、日本の長野県塩尻市出身のカナダの女子柔道家。組み手は右組み。得意技は大外刈。2016年までは全日本の強化指定選手だった。2024年パリオリンピック57kg級金メダリスト。 妹は同じくカナダ代表柔道家の出口ケリー。 父親が空手を薦めるも母親は柔道を推したこともあって、3歳の時に祖母の理容室の常連だった師範のいる誠心館道場で柔道を始めた。道場の練習は厳しかったものの、体を動かすのが好きだったので最初は楽しく思えた。しかし小学校高学年の頃は、祖父の家で一緒に『水戸黄門』(TBS)を見て夕食を済ませた後に道場へ通う日々が憂鬱に思えたという。なお、両親は普段英語で会話しており、家の中ではカナダのようだったという。
熊谷 かほ(くまがい かほ、1995年9月29日 - )は、… 熊谷 かほ(くまがい かほ、1995年9月29日 - )は、山梨県甲府市出身の日本の女子プロゴルファーである。 幼いころは新体操、小学生時代はフィギュアスケートをしていた。フィギュアスケートでは2006年「中部日本フィギュアスケート選手権大会」(2級クラス女子)で優勝している。その後ヘルニアの影響でリンクを離れるとジャンプが跳べなくなり、他競技への転向を考えた。 父親の勧めもあり11歳からゴルフを始め、中学生時代には山梨県のジュニア大会で優勝している。 高校は山梨学院大学附属高等学校に進学しゴルフ部に所属、2年生だった2012年に「関東高等学校ゴルフ選手権」(女子団体の部)で優勝している。 高校卒業後の2014年に日本女子プロゴルフ協会(LPGA)最終プロテストに進出するも50位タイで不合格。
上田 健太(うえだ けんた、1995年7月5日 - )は、日… 上田 健太(うえだ けんた、1995年7月5日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は長距離走。山梨県甲府市出身。甲府市立北中学校・山梨学院大学附属高校を経て、実の父である上田誠仁が監督を務める山梨学院大学陸上競技部に所属し、箱根駅伝では史上初めて監督と選手の関係で父子出場を果たした。卒業後日立物流陸上部(現ロジスティード)に選手として入社し、現在はマネージャー。
小林 智光(こばやし ともみつ、1995年5月30日 - )… 小林 智光(こばやし ともみつ、1995年5月30日 - )は、山梨県出身の元サッカー選手。ポジションは、MF。 山梨学院大付属高校から山梨学院大学に進学。2018年、ガイナーレ鳥取に加入。2020年シーズン終了後、契約満了で鳥取を退団。 2021年3月1日、現役引退が発表された。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
飯田 昴大(いいだ こうだい、1994年12月6日 - )は… 飯田 昴大(いいだ こうだい、1994年12月6日 - )は、石川県野々市市出身のプロサッカー選手。ポジションはMF。 山梨学院大学に進学するも、卒業時にプロクラブからのオファーがなく海外挑戦を決める。 2017年に渡米し、ナショナルプレミアサッカーリーグのキットサップ・プーマスに加入。シーズン途中にFCモータウンに移籍、6試合で3得点しプレーオフ進出に貢献した。2018年はエヴァーグリーン・プレミアリーグのワシントン・プレミアFCで10試合4得点、リーグタイトルを獲得した。 2018年9月、翌年開幕のカナディアン・プレミアリーグの公開トライアルに参加し、1得点1アシストの活躍を見せた。このため2019年2月21日に、HFXワンダラーズFCとプロ契約し、カナディアン・プレミアリーグ初の日本人選手となった。
又吉 果奈(またよし かな、1994年11月30日 - )は… 又吉 果奈(またよし かな、1994年11月30日 - )は、東京都出身の女子サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 2013年にASエルフェン狭山(後の「ASエルフェン埼玉」)ユースからトップチームに昇格。1シーズンプレーした後、2014年に山梨学院大学に進学。 大学卒業後、再びASエルフェン埼玉に加入。2019年にFC十文字VENTUSに移籍、2シーズンプレーした。 2021年にASエルフェン埼玉に復帰した。2022年の終わりに現役引退した。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
西山 雄介(にしやま ゆうすけ、1994年9月18日 - )… 西山 雄介(にしやま ゆうすけ、1994年9月18日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 横河武蔵野FCユースを経て、2013年より山梨学院大学へ進学。1年次はセカンドチームの山梨学院大学ペガサスに所属し、同年の天皇杯に出場した。3年次の2015年3月、ヴァンフォーレ甲府の特別指定選手に承認され、選手登録された。 2017年より、Y.S.C.C.横浜へ加入。 2018年7月、ガイナーレ鳥取に完全移籍で加入。2020年シーズン終了後、契約満了で鳥取を退団。 2021年、東京武蔵野ユナイテッドFCに移籍。 2022年、Y.S.C.C.横浜へ完全移籍で復帰した。
大林 昌仁(おおばやし まさひと 1994年6月10日 - … 大林 昌仁(おおばやし まさひと 1994年6月10日 - )はスピードスケート選手。ISUスピードスケート・W杯日本代表。 2021年11月、スピードスケートW杯(ポーランド・トマショフマゾウィエツキ大会)男子マススタート金メダリスト。 長野県南佐久郡川上村出身。川上村立川上中学校、佐久長聖高校、山梨学院大学卒。福井県スポーツ協会所属。
土屋 樹生(つちや たつき、1994年4月26日 - )は、… 土屋 樹生(つちや たつき、1994年4月26日 - )は、日本のラグビー選手。 深谷ラグビースクール出身である。 2013年、深谷高校卒業後、山梨学院大学に入る。なお深谷高校時代、高校日本代表候補に選ばれたことがある。 2017年、山梨学院大学卒業後、三菱重工相模原ダイナボアーズに加入。 2021年、三菱重工相模原ダイナボアーズを退団した。
間藤 郁也(まとう ふみや、1994年4月6日 - )は、元… 間藤 郁也(まとう ふみや、1994年4月6日 - )は、元ラグビーユニオン選手。 2013年、新発田農業高校卒業後、山梨学院大学に入る。 2014年、センターからプロップにコンバート。 2017年、山梨学院大学卒業後、清水建設ブルーシャークス(現・清水建設江東ブルーシャークス)に加入。同年9月9日に行われたトップイーストリーグDiv.1第1節の秋田ノーザンブレッツ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2024-25シーズンをもって、現役引退。
萱沼 優聖(かやぬま ゆうせい、1993年8月6日 - )は… 萱沼 優聖(かやぬま ゆうせい、1993年8月6日 - )は、山梨県出身のサッカー選手。ポジションはFW。 山梨学院大学附属高校では白崎凌兵らとともにプレーし、在学中の3年連続で全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。関東学院大学在学中の2015年にカターレ富山に練習生として参加、JAPANサッカーカレッジとの練習試合で4得点を挙げるなどし、同年7月より特別指定選手に登録された。 登録直後のJ3第21節に先発で初出場、翌第22節に初得点を挙げた。 2016年、カターレ富山に正式に加入。 2017年11月24日にカターレ富山との契約満了が発表。同年12月にはJリーグ合同トライアウトに出場した。 2018年1月5日に鹿児島ユナイテッドFCへの移籍が発表された。
江原 騎士(えはら ないと、1993年7月30日 - )は、… 江原 騎士(えはら ないと、1993年7月30日 - )は、日本の男子競泳の元選手。専門は自由形。2016年リオデジャネイロ五輪競泳4×200mフリーリレー銅メダリスト。2018年アジア大会では4×200mフリーリレー金メダル、400m自由形銀メダル。山梨県甲府市出身。山梨学院大学卒業。山本光学所属。元幹部自衛官(自衛隊体育学校所属、3等陸尉)。 甲府市立富竹中学校、山梨学院高等学校、山梨学院大学を卒業。 高校2年次の2010年に沖縄県で開催された平成22年度全国高等学校総合体育大会競泳の部男子100m自由形で51秒56のタイムで優勝。 山梨学院大学進学後、2015年夏季ユニバーシアード(大韓民国・光州市)に日本代表として出場し、男子4×200mフリーリレーで銅メダル、男子4×100mフリーリレーで銀メダルを獲得した。
佐野 賀世子(さの かよこ、1993年6月25日 - )は、… 佐野 賀世子(さの かよこ、1993年6月25日 - )は、富山県高岡市出身の、日本人の女子柔道選手である。階級は63kg級。身長167cm。血液型はA型。組み手は左組み。段位は弐段。得意技は内股。趣味は音楽鑑賞と人間観察。 柔道は10歳の時に高岡西条スポーツ少年団で始めた。芳野中学に進むと、富山県からオリンピック選手を輩出する目的で設立された「さくら柔道塾」に入門して、そこで寮生活を送ることになった。1年の時には早くも全国中学校柔道大会の57kg級に出場すると、戸塚中学2年の武村綾華に大外刈で敗れるも3位となった。翌年には階級を63kg級に上げると、個人戦では準決勝で津島中学3年の木村輝美に横四方固で敗れて前年に続き3位となると、団体戦でも3位になった。
白崎 凌兵(しらさき りょうへい、1993年5月18日 - … 白崎 凌兵(しらさき りょうへい、1993年5月18日 - )は、東京都調布市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC町田ゼルビア所属。ポジションはミッドフィールダー(攻撃的ミッドフィールダー、ボランチ)、フォワード(セカンドトップ)。 小学校1年生のときに東京BIGスポーツクラブでサッカーを始め、同2年生時に横河武蔵野FCジュニアに加入。中学生時はFC東京U-15むさしでプレーするも、U-18への昇格を果たせず山梨学院大学付属高等学校へ進学。加部未蘭は中学、高校の先輩である。山梨学院大付属高校2年時に第89回全国高校サッカー選手権に出場。得点源として背番号10を背負い、ベスト8入り。加部と共に大会優秀選手に選ばれ、全国高校選抜にも選ばれた。
ボルチン・オレッグ(Boltin Oleg、1993年2月1… ボルチン・オレッグ(Boltin Oleg、1993年2月10日 - )は、カザフスタンの男性プロレスラー。リッダー(英語版)出身。元アマチュアレスリング選手。 2022年より新日本プロレス所属。姓がボルチン、名がオレッグであり、プロレスラー転向後はリングネームは姓名の順で表記している。 11歳時点で身長が185センチメートルに達していたが、虚弱だったことを心配した両親の意向もありレスリングを始める。2013年より山梨学院大学へ留学し、2016年までの全日本大学選手権フリースタイル125キロ級で4連覇を果たすなど、グレコローマンも含めた2スタイルで実績を重ねる。 卒業後は2020年東京オリンピック出場を目標にして、大学の監督だった高田裕司の紹介により、永田裕志が監督するレスリングチーム「ブシロードクラブ」(現「TEAM NEW JAPAN」)に2018年4月3日付で加入する。
トコキオ ソシセニ(TOKOQIO Sosiceni、199… トコキオ ソシセニ(TOKOQIO Sosiceni、1993年2月1日 - )は、JAPAN RUGBY LEAGUE ONE清水建設江東ブルーシャークスに所属しているラグビーユニオンの選手。旧表記『ソシセニ・トコキオ』。 8歳からラグビーを始めた。 2012年、ケルストンボーイズ高校卒業後、山梨学院大学に入学する。 2015年、山梨学院大学ラグビー部の主将に就任した 2016年、山梨学院大学卒業後、豊田自動織機シャトルズ(現・豊田自動織機シャトルズ愛知)に加入。同年8月27日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のトヨタ自動車ヴェルブリッツ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2021年、神戸製鋼コベルコスティーラーズ(現・コベルコ神戸製鋼スティーラーズ)に加入。
大石 力也(おおいし りきや、1993年1月29日 - )は… 大石 力也(おおいし りきや、1993年1月29日 - )は、2016年現在トップリーグNECグリーンロケッツに所属するラグビー選手。
井上 大仁(いのうえ ひろと、1993年1月6日 - )は、… 井上 大仁(いのうえ ひろと、1993年1月6日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は長距離走・マラソン。長崎県諫早市出身。諫早市立飯盛中学校、鎮西学院高等学校、山梨学院大学各卒業。現在三菱重工マラソン部所属。2018年ジャカルタアジア競技大会金メダリスト、2017年世界陸上ロンドン大会日本代表(共に男子マラソン種目)。山梨学院大学時代から力をつけ、卒業後の2018年アジア大会(ジャカルタ)でエルアバシとデットヒートを繰り広げラスト100mでスパート合戦となり見事差し切り優勝した。
井上 愛美(いのうえ まなみ、1992年9月13日 - )は… 井上 愛美(いのうえ まなみ、1992年9月13日 - )は、兵庫県出身の、日本の柔道選手である。階級は78kg超級。身長は169cm、体重は110kg。血液型はO型。組み手は右組み。段位は弐段。得意技は払腰。現在はJR九州に所属。 8歳の時に柔道を始めた。藍中学2年の時に全国中学校柔道大会団体戦で同級生の太田晴奈とともに優勝に貢献した。翌年の春には近代柔道杯でも優勝を遂げるが、全国中学校柔道大会の団体戦では決勝で敗れて連覇はならず、さらに個人戦では3位に終わった。新田高校2年の時にはインターハイ個人戦で2位となり、翌年の全国高校選手権では個人戦で優勝、団体戦で3位となった。高校3年の時には金鷲旗でチームを2位に押し上げる原動力となり、インターハイ個人戦ではオール一本勝ちで優勝を果たした。
田中 貴也(たなか たかや、1992年8月27日 - )は、… 田中 貴也(たなか たかや、1992年8月27日 - )は、京都府南丹市出身のプロ野球選手(捕手)。右投左打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。 京都・南丹市立園部中学校時代に甲子園での大嶺祐太らの活躍に触発され、伊志嶺吉盛監督の指導を受けるため沖縄県石垣市の八重山商工に進学。初めての寮生活や伊志嶺の厳しい指導で「もう毎日辞めたかったです」と当時を振り返っている。2年時は1学年先輩の大嶺翔太とバッテリーを組み夏の県大会では唯一2年でベンチ入りしたが、エンドランで空振りするなど自身のミスもあり準決勝で興南に4-5で敗退。監督から全部員と父兄がいる中で「おまえのせいで負けたんだ。おまえのせいで3年の高校野球が終わったんだ」と厳しく叱責され、それを見ていた母が自ら寮母となり京都から石垣島へ移り住むことを決意。
田中 泉樹(たなか いずき、1992年4月7日 - )は、岩… 田中 泉樹(たなか いずき、1992年4月7日 - )は、岩手県岩手町出身の日本女子フィールドホッケー選手。ポジションはMF。ロンドンオリンピックホッケー女子日本代表。 岩手県出身。姉がプレーしていたのがきっかけで中学からホッケーを始めた。 岩手町立一方井中学校、岩手県立不来方高等学校を経て大学は山梨学院大学に進学。 2012年ロンドンオリンピックに出場。 1 浅野祥代 |2 林なぎさ |3 加藤明美|4 岩尾幸美 |5 中川未由希 |6 村上藍 |7 大塚志穂 |8 山本由佳理 9 三橋亜記 |10 駒澤李佳 |11 藤尾香織 |12 柴田あかね |13 阿久津智恵|14 眞鍋敬子 |17 佐藤雅子 |21 田中泉樹 |監督: 安田善治郎 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。
一之瀬 栞(いちのせ しおり、1992年2月6日 - )は、… 一之瀬 栞(いちのせ しおり、1992年2月6日 - )は、日本の競泳選手。2008年の世界ジュニア水泳選手権の日本代表。2007年、2008年度のオリンピックジュニア強化指定選手。山梨県中巨摩郡(現・中央市)出身。伊藤学園甲府湯田高等学校卒業。2010年4月、山梨学院大学に入学。 この項目は、水泳選手(飛込競技選手・アーティスティックスイミング選手・水球選手を含む)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:スポーツ/PJスポーツ人物伝)。
後藤 輝也(ごとう てるや、1991年12月18日 - )は… 後藤 輝也(ごとう てるや、1991年12月18日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンNECグリーンロケッツ東葛に所属するラグビー選手。 高校からラグビーを始めた。 2010年、桂高校卒業後、山梨学院大学に入る。 2013年、山梨学院大学ラグビー部の主将に就任し、山梨学院大学の11年ぶりとなる関東大学ラグビーリーグ戦グループ1部昇格に貢献した。 2014年、山梨学院大学卒業後、NECグリーンロケッツ(現・NECグリーンロケッツ東葛)に加入。同年8月23日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のクボタスピアーズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2016年、リオデジャネイロオリンピックの7人制日本代表に選ばれ、同年12月にはスーパーラグビーサンウルブズの2017年スコッドに入った。
中村 風太(なかむら ふうた、1991年10月19日 - )… 中村 風太(なかむら ふうた、1991年10月19日 - )は、日本の男性プロレスラー。リングネームはBen-K(ベン-ケー)。千葉県佐倉市出身。DRAGON GATE所属。血液型O型。 千葉県立佐倉南高等学校、山梨学院大学を卒業。両校在学時にはレスリング部に所属していた。 2015年4月、DRAGON GATE入門。同期はシュン・スカイウォーカー、吉岡勇紀、豹。 2016年4月22日、DRAGON GATEの若手興行「DRAGON GATE NEX」で本名の中村風太として対T-Hawk戦でデビュー。 4月24日、DRAGON GATE博多スターレーン大会でDRAGON GATEに初登場。 7月8日、望月成晃と組みSummer Adventure Tag League 2016に出場することが発表される。
清水 健登(しみず けんと、1991年9月15日 - )は、… 清水 健登(しみず けんと、1991年9月15日 - )は、兵庫県出身の、日本の柔道選手である。階級は66kg級。身長168cm。得意技は大腰。現在はパーク24に所属。 5歳の時に柔道を始めた。大社中学から京都共栄学園高校へ進むと、3年の時にインターハイで3位となった。2010年に山梨学院大学へ進学すると、1年の時には全日本ジュニアで優勝を果たして世界ジュニア代表に選出された。世界ジュニアでは決勝でカザフスタンの選手を旗判定(3-0)で破り優勝を成し遂げた。学生体重別では1年生ながら2位になった。2年の時には講道館杯で2位となった。3年の時には学生体重別とグランプリ・青島で3位になった。 (出典、JudoInside.com)
ラファエレ ティモシー(LAFAELE Timothy、19… ラファエレ ティモシー(LAFAELE Timothy、1991年〈平成3年〉8月19日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンのコベルコ神戸スティーラーズ所属のラグビーユニオン選手。 6歳からラグビーを始めた。 2010年、デラセラカレッジ卒業後、山梨学院大学に入る。 2014年、山梨学院大学卒業後、コカ・コーラレッドスパークスに加入。同年10月12日に行われたジャパンラグビートップリーグ第6節のキヤノンイーグルス戦にて先発出場で公式戦初出場を果たす。 2016年11月5日に行われたリポビタンDチャレンジカップ2016アルゼンチン戦にて途中出場で日本代表初キャップを獲得し、同年12月にはスーパーラグビーサンウルブズの2017年スコッドに入った。
馬場 菜津美(ばば なつみ、1991年7月1日 -)は、埼玉… 馬場 菜津美(ばば なつみ、1991年7月1日 -)は、埼玉県出身の日本の柔道家及びレスリング選手。柔道では70kg級、レスリングでは75kg級の選手。身長は177cm。組み手は左組み。得意技は大内刈。 柔道は5歳の時に熊谷柔道愛好会で始めた。深谷南中学から埼玉栄高校へ進むと、2年の時には金鷲旗で同級生の烏帽子美久や前田奈恵子らとともに活躍して優勝した。インターハイの団体戦では決勝で阿蘇高校に敗れて2位だった。高校選手権の団体戦では烏帽子らとともに活躍して優勝を飾った。3年の時には金鷲旗の決勝で佐藤瑠香率いる八幡工業高校を破って2連覇を達成した。インターハイ個人戦の63kg級で優勝を飾った。団体戦では決勝のメンバーからは外れたが、チームは決勝で淑徳高校を破って優勝して、高校女子柔道史上初となる団体3冠(高校選手権、金鷲旗、インターハイ)を達成した。
カロリーナ・フォルタン(Karolina Fortin、19… カロリーナ・フォルタン(Karolina Fortin、1991年6月17日 - )は、日本将棋連盟に所属する女流棋士。女流棋士番号は59。ポーランド・ワルシャワ出身。片上大輔七段門下。史上初の外国人女流棋士。2023年引退。山梨学院大学経営情報学部卒業、同大学院社会科学研究科修了。改姓前の活動名はカロリーナ・クリスティーナ・ステチェンスカ(またはカロリナ・スティチンスカ、Karolina Krystyna Styczyńska)。 2008年、自身が愛読していたポーランド語に翻訳された『NARUTO -ナルト-』の登場人物奈良シカマルが指していた「ジャパニーズ・チェス」と訳された将棋について、チェスとは違い相手の駒を取ると自分の駒にできるのはなぜかと不思議に思い、インターネットで調べたのがきっかけで将棋に興味をもった。
高梨 裕稔(たかなし ひろとし、1991年6月5日 - )は… 高梨 裕稔(たかなし ひろとし、1991年6月5日 - )は、千葉県茂原市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。東京ヤクルトスワローズ所属。 野球を始めたのは小学2年生の時。内野手だった中学生時代には、公式戦で安打を1本しか放てなかった影響で、下級生にレギュラーの座を奪われかけた時期があった。 千葉県立土気高等学校への進学直後には、友人からの誘いでサッカーへの挑戦を考えたものの、結局野球部へ入部。1年時の夏までは三塁手だったが、監督の勧めで、1年時の秋から投手へ転向した。投手転向の直後は122km/hだったストレートの最高球速が、3年時には142km/hを計測。甲子園出場はできなかったが、3年夏に自身の投球を見た高橋一三からの誘いで、当時高橋が硬式野球部の監督を務めていた山梨学院大学へ進学した。
田中 寛己(たなか ひろき、1991年5月25日 - )は、… 田中 寛己(たなか ひろき、1991年5月25日 - )は、神奈川県出身のプロサッカー選手。ポジションはMF、DF。
鈴木 聡美(すずき さとみ、1991年1月29日 - )は、… 鈴木 聡美(すずき さとみ、1991年1月29日 - )は、日本の競泳選手。専門種目は平泳ぎ。女子平泳ぎの日本記録保持者。身長168cm。ミキハウス所属。2012年ロンドンオリンピック100m平泳ぎ銅メダリスト、200m平泳ぎ銀メダリスト、400mメドレーリレー銅メダリスト。日本競泳女子史上初の1大会で3つのメダルを獲得した。 福岡県遠賀郡遠賀町出身。競泳は4歳の時に始めた。遠賀中学校から九州産業大学付属九州高等学校時代は無名で全国大会レベルでの目立った戦績はなかったが、厳しい指導で知られる山梨学院大学に進学すると急速に力を付けて、1年の時には早くも学生選手権100m平泳ぎで1分6秒32の日本記録を樹立して優勝した。
藤井 翼(ふじい つばさ、1990年12月28日 - )は、… 藤井 翼(ふじい つばさ、1990年12月28日 - )は、日本の陸上競技選手、指導者。専門種目は長距離走。福岡県出身。山梨学院大学卒業。 福岡市立元岡中学校時代は野球部に入ろうとしたものの練習についていけず、仮入部の段階で断念。短距離走に自信があったことから陸上部の短距離に入ろうとしたが部員がおらず、友人の誘いで陸上部の長距離に入部。当時は長距離走には苦手意識があったという。1500m走と3000m走の選手として全日本中学陸上出場。 佐久長聖高等学校の2年次、第58回全国高校駅伝では、5区を担当し、8分39秒で区間2位。3年次の全国高校駅伝では、昨年と同じく5区を担当し、8分24秒で区間賞を獲得。
金野 新(きんの あらた、1990年9月28日 - )は、日… 金野 新(きんの あらた、1990年9月28日 - )は、日本のラグビー選手。2016年現在S.R.C(仙台長町ラグビークラブ)に所属する。 2009年、釜石工業高校(現在は釜石商工高校)卒業後、山梨学院大学に入る。なお釜石工業高校時代、花園とは無縁であった。 2013年、山梨学院大学卒業後、釜石シーウェイブスに加入。2シーズンプレーした。 2015年、S.R.Cに加入。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
濵田 尚里(はまだ しょうり、1990年(平成2年)9月25… 濵田 尚里(はまだ しょうり、1990年(平成2年)9月25日 - )は、日本の女子柔道家、サンボ選手。2021年開催の東京オリンピック柔道78kg級金メダリスト。2018年世界柔道選手権大会78kg級金メダリスト。鹿児島県霧島市出身。山梨学院大学卒業。自衛隊体育学校所属の幹部自衛官(2023年12月現在、1等陸尉)。名字は報道等では浜田と表記されることもある。 握力は右59kg、左64kg。組み手は右組み。得意技は内股。趣味はコーヒータイムとケーキ作り。血液型はB型。 寝技の名手として知られる(後述)。試合に勝っても負けても畳の上では一切表情を変えない武道家らしい所作でも知られている。 柔道は霧島市立国分西小学校に在籍していた10歳の時に、兄と一緒に近所の陸上自衛隊国分駐屯地内の国分西柔道クラブで始めた。
山部 佳苗(やまべ かなえ、1990年9月22日 - )は、… 山部 佳苗(やまべ かなえ、1990年9月22日 - )は、北海道札幌市東区出身の日本の元女子柔道選手。階級は78kg超級。段位は五段。身長172cm。体重100kg。組み手は右組み。血液型はB型。得意技は払腰。 現在はミキハウスに所属している。趣味はスノーボード、スキー、音ゲーの「ピアノタイル2」をプレイすること。ももいろクローバーZのファンで、コンサートにも出向いたりしており。なお、2017年8月に発売されたシングル「BLAST!」のミュージックビデオでは柔道の選手役で出演している。 山梨学院大学・ミキハウスの同期にロンドンオリンピック競泳メダリストの鈴木聡美がいて、競技は違えどお互いの試合を応援しに行く仲でもある。
中村 剛教(なかむら たけのり、1990年9月8日 - )は… 中村 剛教(なかむら たけのり、1990年9月8日 - )は、兵庫県出身の、日本の柔道選手。階級は73kg級。身長174cm。血液型はA型。組み手は左組み。得意技は背負投。 柔道は5歳の時に父が教える社柔道少年団で始めた。社中学から京都共栄学園高校へ進むと、2年の時にインターハイ66kg級の初戦で敗れた。3年の時には京都パリ交流柔道大会で2位となった。2009年に山梨学院大学へ進むと、1年の時には全日本ジュニアの73kg級で3位になり全日本強化選手に選ばれた。2年の時には講道館杯で3位に入った。3年の時には全日本学生体重別で初の全国大会優勝を果たした。また、講道館杯で3位、グランプリ・青島では2位となった。
唐澤 大夢(からさわ ひろむ、1990年8月24日 - )は… 唐澤 大夢(からさわ ひろむ、1990年8月24日 - )は、日本のサッカー選手。 Jリーグ・ヴァンフォーレ甲府の下部組織に所属し、2009年にクラブ初のユースからトップチームに昇格した選手となったが、2010年をもって契約満了。甲府を退団し、山梨学院大学へ進学した。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
茂手木 亮(もてぎ りょう、1990年8月23日 - )は、… 茂手木 亮(もてぎ りょう、1990年8月23日 - )は、日本のラグビー選手。 2009年、日川高校卒業後、山梨学院大学に入学する。 2012年、山梨学院大学ラグビー部の主将に就任した。 2013年、山梨学院大学卒業後、日野自動車レッドドルフィンズに加入。同年10月5日に行われたトップイーストリーグDiv.1第3節釜石シーウェイブス戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2018年、日野自動車レッドドルフィンズを退団した。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
加賀谷 千保(かがや ちほ、1990年4月19日 - )は、… 加賀谷 千保(かがや ちほ、1990年4月19日 - )は、静岡県静岡市出身の、日本人の女子柔道選手である。階級は52kg級。身長159cm。血液型はA型。組み手は左組み。段位は弐段。得意技は内股。結婚して垣田姓となった。 柔道は7歳の時に静岡東部柔道クラブで始めた。観山中学3年の時に全国中学校柔道大会52kg級に出場するが初戦で敗れた。藤枝順心高校1年の時に全日本ジュニアで3位になった。2年の時にロシアジュニア国際に出場するが5位にとどまった。この時に48kg級で優勝した1つ年上である藤村女子高校3年の浅香夕海に、「加賀谷ってなんか妖怪みたいだよね」と言われたことがきっかけで妖怪というあだ名が定着することになってしまったが、本人は「妖怪ですけど、何か?」とこの事態を開き直っていた。
加藤 和(かとう いずみ、1990年3月24日 - )は、日… 加藤 和(かとう いずみ、1990年3月24日 - )は、日本の競泳選手。 福島県福島市出身。桜の聖母学院高校3年の時に短水路選手権400m個人メドレーで短水路高校新記録を樹立した。その後、桜の聖母短期大学から山梨学院大学に編入学すると、2010年の日本選手権では200m及び400m個人メドレーの両種目で優勝を果たした。アジア大会では200m個人メドレーで4位、400m個人メドレーで5位となった。2011年にはユニバーシアード200m個人メドレーで優勝を成し遂げた。2012年の日本選手権では、200m個人メドレーで2分11秒79の自己ベストで優勝して、2012年ロンドンオリンピック代表に選ばれた。
川田 涼(かわだ りょう、1989年9月23日 - )は、日… 川田 涼(かわだ りょう、1989年9月23日 - )は、日本のラグビー選手。 2008年、明和県央高校卒業後、山梨学院大学に入る。 2012年、山梨学院大学卒業後、NTTドコモレッドハリケーンズに加入。同年12月15日に行われたジャパンラグビートップリーグ第11節のリコーブラックラムズ戦にて先発出場で公式戦初出場を果たす。 2017年、NTTドコモレッドハリケーンズを退団した。
三橋 亜記(みつはし あき、1989年9月12日 - )は、… 三橋 亜記(みつはし あき、1989年9月12日 - )は、日本の女子フィールドホッケー選手。ポジションはFW。宮城県栗原市出身。ロンドン五輪ホッケー女子日本代表。 小学校の頃は6年間、父が指導していたサッカークラブに所属した。 栗原市立築館中学校入学後、フィールドホッケーを始める。元ホッケー男子日本代表の山田健一から指導を受け当初からスピードを生かしたFWして活躍、在学中にチームを全日本中学生選手権初優勝に導いている。 高校は宮城県築館高等学校に進学する。在学中に18歳以下の日本代表に選出されている。 2008年、強豪・山梨学院大学へ進学する。在学中にさくらジャパンに選出され、大学4年時には全日本大学王座決定戦で優勝した。
三村 亜生(みむら あおい、1989年8月24日 - )は、… 三村 亜生(みむら あおい、1989年8月24日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手。 大学までバスケをやっていた。 2008年、足羽高校卒業後、山梨学院大学に加入。 2012年、山梨学院大学卒業後、Yokohama TKMに加入。 2017年、女子ラグビーワールドカップ2017の女子日本代表に選ばれた。
連 佩如(れん ぺいる リェン・ペイジュ、女性、1989年7… 連 佩如(れん ぺいる リェン・ペイジュ、女性、1989年7月4日 - )は、台湾籍の柔道家。階級は52㎏級。 錦和高等学校卒業。台湾柔道界若手のホープ。姉の連珍羚を追って山梨学院大学に留学することになった。グランドスラム・東京2009が国際大会デビュー戦となったが初戦でこの大会で金メダルを獲得する中村美里と当たり敗れた。2014年に地元で開催されたアジアオープン・台北では、57㎏級に出場した姉の連珍羚とともに姉妹優勝を果たした。 (出典、JudoInside.com)。
田中 光(たなか ひかる、1989年3月24日 - )は、ト… 田中 光(たなか ひかる、1989年3月24日 - )は、トップイースト-Bクリーンファイターズ山梨に所属するラグビーユニオン選手。 15歳からラグビーを始めた。 2007年、新発田農業高校卒業後、山梨学院大学に入る。 2011年、山梨学院大学卒業後、NECグリーンロケッツ(現・NECグリーンロケッツ東葛)に加入。同年10月29日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節の神戸製鋼コベルコスティーラーズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2022年、クリーンファイターズ山梨に加入。
高瀬 無量(たかせ むりょう、1989年1月31日 - )は… 高瀬 無量(たかせ むりょう、1989年1月31日 - )は、日本の元陸上競技選手。専門は長距離走。兵庫県川辺郡猪名川町出身。尼崎市立尼崎高等学校、山梨学院大学卒業後、日清食品グループ陸上競技部に所属した。 「無量」という名前は無量大数が由来になっており、「無限の可能性を持つ」という意味が込められている。 山梨学院大学時代には4年連続で箱根駅伝に出場。1・2年時には5区を担当し、1年時には区間6位、2年時には区間前半で先頭に立つ好走を見せるも、後半に酸欠状態になり失速し、区間22位に終わった。3年時の第86回大会では、古田哲弘以来10年ぶりの山梨学院大学2区日本人走者となった(区間7位)。4年時にも前年と同じく2区を担当した(区間15位)。