麻野 七奈未(あさの ななみ、2002年12月13日 - )… 麻野 七奈未(あさの ななみ、2002年12月13日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 滋賀県草津市出身。家族の影響で小学6年生からバレーボールを始める。 金蘭会高等学校を経て、2020/21シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するデンソーエアリービーズの内定選手となった。 2021年、高校卒業後に、デンソーエアリービーズに入団した。入団1シーズン目の2021/22シーズンにV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2022年、日本代表登録選手となり、ネーションズリーグの登録選手となった。また、2022年バレーボール女子世界選手権壮行試合日本代表紅白戦・ミズノマッチにも出場した。
根本 健太(ねもと けんた、2002年12月13日 - )は… 根本 健太(ねもと けんた、2002年12月13日 - )は、千葉県八街市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・浦和レッズ所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 ユース時代はジェフユナイテッド千葉U-15、東京学館高等学校を経て、流通経済大学でプレー。2024年8月、2025シーズンからの浦和レッズへの加入が内定した。 2025シーズンは8月9日の第25節横浜FC戦にて交代で左サイドバックに入り移籍後初出場。10月4日の第33節ヴィッセル神戸戦にセンターバックで移籍後初先発を飾る。最終節の川崎フロンターレ戦ではセットプレーからのヘディングでプロ初得点を決め、ルーキーイヤーはリーグ戦5試合に出場。
佐久間 朱莉(さくま しゅり、2002年12月11日 - )… 佐久間 朱莉(さくま しゅり、2002年12月11日 - )は、埼玉県川越市出身の日本の女子プロゴルファー。所属は大東建託。 3歳で父と一緒にゴルフ練習場へ行ったことからゴルフを始め、12歳の頃には大会で優勝する様になる。 川越市立名細中学校3年時の2017年に「第50回日本女子オープンゴルフ選手権競技」(千葉県:我孫子ゴルフ倶楽部)に出場していた時、初日・二日目に同組で回った原英莉花のキャディにスカウトされ、高校入学前の2018年3月に尾崎将司が設立した『ジャンボ尾崎ゴルフアカデミー』に1期生として入門することとなる。アカデミー同1期生となっている1つ年上の西郷真央は、佐久間によると西郷が1期生で、自身はその少し前には弟子入りしていたことから0.5期生、アカデミー講師をしていた原英莉花は0期生だと語っている。
石井 亜海(いしい あみ、2002年12月11日 - )は、… 石井 亜海(いしい あみ、2002年12月11日 - )は、日本の女子レスリング選手。群馬県出身。階級は68kg級。 おおたアカデミーでレスリングを始める。大泉町立北小学校時代に全国少年少女レスリング選手権大会で3連覇を果たした。大泉町立北中学校3年生の時に全国中学生選手権の57kg級で準優勝し、全国中学選抜選手権では優勝した。安部学院高等学校1年生の時にはJOC杯カデットの部61kg級とインターハイの62kg級でそれぞれ優勝した。2年生の時にはインターハイで準優勝だったものの、ジュニアクイーンズカップ カデットの部とアジアカデット選手権の65kg級で優勝した。さらには、全日本選手権の62kg級でも優勝した。
屋宜 和真(やぎ かずま、2002年12月10日 - )は、… 屋宜 和真(やぎ かずま、2002年12月10日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。Jリーグ・栃木SC所属。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 平成国際大学から2025年に栃木SCに加入した。 2025年3月26日のJリーグYBCルヴァンカップ1回戦・ベガルタ仙台戦で公式戦初出場。2025年3月30日のJ3リーグ第7節の栃木シティFC戦でリーグ戦初出場を果たした。
イルシオン(2002年12月10日 - )は、日本の男性プロ… イルシオン(2002年12月10日 - )は、日本の男性プロレスラー。血液型A型。 DDTプロレスリング所属。覆面レスラー。リングネームはスペイン語で「幻想」。 DDTプロレスリングが2020年2月から極秘裏に進めていた10代練習育成機関・DDT10代プロジェクトからデビューを果たした。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
竹森 琴美(たけもり ことみ、2002年〈平成14年〉12月… 竹森 琴美(たけもり ことみ、2002年〈平成14年〉12月9日 - )は、日本の俳優。鹿児島県出身。青年劇場所属。 鹿児島県出身。特技は空手であり、初段を取得している。姶良市立帖佐中学校、鹿児島高等学校卒業。2022年、秋田雨雀・土方与志記念青年劇場付属養成所卒業、同年入団。秋田雨雀・土方与志記念青年劇場所属。
河井 勇人(かわい ゆうじん、英名Eugene Kawai、… 河井 勇人(かわい ゆうじん、英名Eugene Kawai、2002年12月9日 - )は、日本のヴァイオリニスト。東京芸術大学へ飛び級入学した。東京都千代田区生まれ。 2歳よりヴァイオリンをはじめる。2020年4月東京芸術大学SSP(高校2年生より飛び入学)。2020年度宗次德二特待奨学生。20歳で早期卒業。同大学院に在籍後、2025年10月現在はドイツ・ベルリンのハンスアイスラー音楽大学にて研鑽を積んでいる。 これまでに東京交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、ロシアナショナル管弦楽団、モスクワフィルハーモニー管弦楽団 四川交響楽団等の主要オーケストラと共演。 サントリーホール、オペラシティコンサートホール、紀尾井ホール、チャイコフスキー記念コンサートホール ICON YUNDAN コンサートホール、クレムリンセントジョージコンサートホール、ボリショイ劇場等のコンサートホールで演奏を重ねている。
喜田 ことみ(きた ことみ、2002年12月8日 - )は、… 喜田 ことみ(きた ことみ、2002年12月8日 - )は、大阪府出身のハンドボール選手。セルビア・スーパーリーグのベカメント・ブコヴィツカ・バニャ所属。 四天王寺高等学校在学中の2020年12月21日に日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツへ加入。背番号は「28」。 2022年には第23回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。 2024年は241得点(7mT46得点)を挙げ、得点王とフィールド得点賞のタイトルを獲得。ベストセブンにも選ばれた。 2025年は8月に日本代表の第2回強化合宿メンバーに選出されたが、直前に左手関節橈骨遠位端骨折と診断され、参加を辞退することとなった。12月5日に海外移籍を理由に退団を発表。
有働 夢叶(うどう しゅうと、2002年12月8日 - )は… 有働 夢叶(うどう しゅうと、2002年12月8日 - )は、京都府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・大分トリニータ所属。ポジションはフォワード。 奈良YMCA.SCおよび興國高等学校在籍時、そして中京大学進学直後まではサイドバック、ウイングバックなどで主にプレー。1年目の途中にサイドハーフへコンバートされた事をきっかけに出場機会を増やすと、2年目の4月に、当時エースストライカーを務めていた碓井聖生が選抜での活動によりチームを離脱した際に、代役に指名されフォワードにコンバートされた。碓井の復帰後も同ポジションでレギュラー争いを繰り広げると、2022年度のインカレにおいて碓井の怪我により1トップの座を掴み、チームのベスト8進出に貢献した。
畑 葵(はた あおい、2002年12月7日 - )は、日本の… 畑 葵(はた あおい、2002年12月7日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 静岡県牧之原市出身。 静岡県富士見高等学校時代は全日本高等学校選手権(春高バレー)に出場。3年生ではキャプテンを務める。 日本大学法学部に進学。4年生では副主将を務め、オポジットとしてチームの得点源となった。 2025年1月、KUROBEアクアフェアリーズ富山の内定選手として発表された。同年3月22日の2024-25シーズン第20節NECレッドロケッツ川崎戦にリベロとして出場しSVリーグデビュー。
西田カピーリア 桜良(にしだ カピーリア おうら、2002年… 西田カピーリア 桜良(にしだ カピーリア おうら、2002年12月7日 - )は、日本のセーリング選手。2022年アジア競技大会のセーリング競技・混合ナクラ17級で銅メダルを獲得した。2024年パリオリンピックのセーリング競技の混合マルチハルに出場した。 関西大学第一高等学校、関西大学出身。 令和8年度の今宮戎神社「福娘」の代表の1人に選出された。
笠島 尚樹(かさしま なおき、2002年12月7日 - )は… 笠島 尚樹(かさしま なおき、2002年12月7日 - )は、福井県鯖江市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。ハヤテベンチャーズ静岡所属。NPBでは育成選手であった。 鯖江市鳥羽小学校3年の時に野球を始め、鯖江市中央中学校時代は鯖江ボーイズに所属し、3年時にはジャイアンツカップに出場している。 敦賀気比高等学校では1年春から公式戦に登板。1年夏と2年夏に甲子園大会に出場し、2年夏は3回戦に進出した。3年夏の福井県独自大会は、決勝の福井工大福井戦で先発し8回を4安打無失点に抑えたのを始め、計27回1/3を投げ、防御率2.30、28奪三振の成績でチームを3連覇に導いた。 2020年10月26日に行われたプロ野球ドラフト会議において、読売ジャイアンツより育成ドラフト3巡目で指名を受けた。
粟谷 真帆(あわたに まほ、2002年12月6日 - )は、… 粟谷 真帆(あわたに まほ、2002年12月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグの日立ハイテク クーガーズ所属。 八雲学園高校でウィンターカップベスト8。 筑波大進学後はインカレ4位。 3年次には2023年ワールドユニバーシティゲームズ日本代表に選出され、銀メダルを獲得。 2024年11月、日立ハイテク クーガーズにアーリーエントリー登録される。 2025年ワールドユニバーシティゲームズ日本代表候補にも選ばれている。
松本 新湖(まつもと にこ、2002年12月6日 - )は、… 松本 新湖(まつもと にこ、2002年12月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグの東京羽田ヴィッキーズ所属。 岐阜女子高校でインターハイとウインターカップともに準優勝。 東京医療保健大学に進み、1年次にU19ワールドカップ日本代表に選出。インカレでは準優勝を経験。 2024年11月、東京羽田ヴィッキーズにアーリーエントリー登録される。
宇都宮 陸(うつのみや りく、2002年12月6日 - )は… 宇都宮 陸(うつのみや りく、2002年12月6日 - )は、愛媛県出身のバスケットボール選手。2024シーズンより、ファイティングイーグルス名古屋に所属している。 出身は愛媛県松山市。高校は兵庫県の強豪・報徳学園を選んだ。持ち味のスピードとバスケットIQを武器に、チームを初のインターハイベスト8進出へ導いた立役者となった。京都産業大学では、1年生から主力として出場機会を得て、初の公式戦である第48回関西学生選手権ではいきなり総アシスト数2位を記録。大学4年生で第51回関西学生選手権と2024年度 関西学生リーグ戦の2冠を達成し、自身も最優秀選手賞(MVP)に輝いた。 2022年1月-3月、B2愛媛オレンジバイキングスに特別指定選手として登録された。
山内 ジャヘル 琉人(やまうち ジャヘル りゅうと、2002… 山内 ジャヘル 琉人(やまうち ジャヘル りゅうと、2002年12月5日 - )は、沖縄県出身のバスケットボール選手。B.LEAGUEの川崎ブレイブサンダースに所属している。ポジションはシューティングガード。 アメリカ・カリフォルニア州サンディエゴにてアメリカ人の父と日本人の母の間に生まれ、1歳で母の故郷である沖縄に移住し、3歳で両親が離婚してからは母の実家で育てられた。バスケを始めるきっかけは小1の時に叔父に見せてもらったNBAのビデオだった。 仙台大学附属明成高等学校では3年時の第73回全国高等学校バスケットボール選手権大会で優勝し、大会ベスト5に選出された。 高校卒業後は大東文化大学へ進学し、3年時のリーグ戦で優秀選手賞を受賞した。
中村 悠(なかむら はるか、2002年12月5日 - )は、… 中村 悠(なかむら はるか、2002年12月5日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 三重高等学校では2年生時の2020年に第72回全日本高等学校選手権(春高バレー)に出場。 筑波大学では1年生から試合に出場。3年生で全日本大学選手権(全日本インカレ)での優勝を経験し、4年生では主将に就任した。 2024年8月、アジア東部地区選手権に出場するユニバーシアード日本代表に選出され、準優勝となった。同年の全日本インカレでは同じく1年生から試合に出場していた門田湖都とともに連覇に貢献し、自身は最優秀選手賞を受賞した。 2024年12月9日、SVリーグのクインシーズ刈谷の内定選手として発表された。
莉子(りこ、2002年〈平成14年〉12月4日 - )は、日… 莉子(りこ、2002年〈平成14年〉12月4日 - )は、日本のモデル、女優。『Popteen』元専属モデル。愛称は、リコリコ。神奈川県出身。N.D.Promotion所属。 2014年6月、小学6年生の頃に、愛用していたファッションブランドである『ANAP GIRL』が出るファッションショーの一般参加できるランウェイ全てに応募し、晴れて同ブランドのウェブモデルとなる。 2017年6月、『Zipper』のモデルオーディションにて、中学生を対象とする特別賞「ジュニアブロック賞」を受賞。Zipper SUMMER号にモデルとして登場。 2018年3月、ANAPGIRLのウェブモデルを卒業。同年3月31日に『Popteen』2018年5月号にて同誌レギュラーモデルとなり、同年10月1日に『Popteen』2018年11月号より同誌専属モデルとなる。
平林 清澄(ひらばやし きよと、2002年12月4日 - )… 平林 清澄(ひらばやし きよと、2002年12月4日 - )は、日本の陸上競技選手。福井県越前市出身。國學院大學経済学部卒業。ロジスティード陸上部に所属し、専門種目は長距離走。 越前市立武生第五中学校、福井県立美方高等学校、國學院大學出身。 2021年10月10日の第33回出雲駅伝ではルーキーながら最終6区に抜擢され、大学三大駅伝デビューを果たす。3位で襷を受けると出雲大社前で東洋大・柏優吾を抜き2位に浮上。一時は3位グループの柏と青学大・横田俊吾を引き離したものの、終盤ペースを落とし再び差が詰まる。残り600mで横田にかわされると、ゴール手前の直線では柏にも抜き返され4位でフィニッシュ。区間5位と粘りの走りを見せたが、惜しくも表彰台には届かなかった。
植田 和磨(うえだ かずま、2002年12月4日 - )は、… 植田 和磨(うえだ かずま、2002年12月4日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンのコベルコ神戸スティーラーズに所属するラグビーユニオン選手。 4歳の時に、明石ジュニアラグビークラブ(兵庫県)でラグビーを始める。 明石市立魚住東中学校を経て、報徳学園高等学校に進学。 高1からほぼ先発ウィングで公式戦に出場し続け、3大会連続で花園(全国高等学校ラグビーフットボール大会)に出場した。 2021年、近畿大学に入る。1年時は全試合で先発出場、11トライを挙げてトライ王となった。関西大学Aリーグの「ベスト15」にも選抜された。2年時でも、全試合に先発フル出場し8トライを挙げて、「ベスト15」に選ばれた。
笠野 咲藍(かさの さくら、2002年12月3日 - )は、… 笠野 咲藍(かさの さくら、2002年12月3日 - )は、日本の元モデル、元タレントである。武庫川女子大学卒業。FRESH CAMPUS CONTEST 2021 準グランプリ。 大学在学時にバラエティ番組『オールナイトフジコ』(フジテレビ系列)内での現役女子大学生によるユニット「フジコーズ」のメンバー(学生番号7番)として活動していた。 テニスを習っていた経験もあり、幼い頃から運動神経が良かったという。 中学・高校時代はバドミントン部に所属し、団体で高校1年生と2年生の時に兵庫県大会で2位、個人で高校2年生の時に近畿大会に出場した。 武庫川女子大学附属中学校・高等学校から武庫川女子大学へ内部進学する学部を決める際、最初は薬学部を志望していたが、コロナ禍で高校最後のインターハイが中止となり不完全燃焼さを感じたため、急遽進路を変更し健康スポーツ科学部に進学。
宮本 夢羅(みやもと いふら、2002年12月2日 - )は… 宮本 夢羅(みやもと いふら、2002年12月2日 - )は、テレビ朝日のアナウンサー。 埼玉県出身。埼玉県立大宮高等学校を経て、慶應義塾大学総合政策学部を卒業。 大学在学中には、セント・フォースの学生キャスター部門であるスプラウトに所属して、滝川 聖蘭(たきがわ せいら)の名義でタレント活動を行っており、フジテレビ『めざましテレビ』でリポーターを務めるなど、テレビ出演の経験があった。 2025年4月、テレビ朝日に入社。同期入社のアナウンサーは、浦林凜、佐々木若葉、藤田大和。
田中 夢玖(たなか むく、Muku Tanaka、2002年… 田中 夢玖(たなか むく、Muku Tanaka、2002年12月2日 - )は、奈良県北葛城郡王寺町出身のサッカー選手。wyvern所属。ポジションはゴールキーパー。 2002年12月2日、奈良県北葛城郡王寺町生まれ。 2009年、王寺SCジュニアユースに入団。 2015年、法隆寺FCU-15に入団。 2018年、奈良県立香芝高等学校に進学。 2021年、大阪大谷大学に進学し、男子サッカー部に入部。 2025年、中国サッカーリーグ・Yonago Genki SCに入団。 2025年5月、関西サッカーリーグ1部・VELAGO生駒に期限付き移籍。 2025年8月30日、第11節にCento Cuore HARIMA戦でデビューし、4試合に出場した。
島村 きらら(しまむら きらら、2002年12月2日 - )… 島村 きらら(しまむら きらら、2002年12月2日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。WリーグのSMBC東京ソルーア所属。 山形中央高校1年時からスターターに名を連ね、インターハイ、ウインターカップに出場する。 3年時のウィンターカップで歴代得点ランキング3位の、1試合51得点を記録。 U18、U19日本代表候補。 東京医療保健大学進学後はインカレ優勝を経験。 4年時のインカレは準優勝、MIP賞受賞。 2025年4月SMBC東京ソルーアに加入。 山形中央高校 - 東京医療保健大学 - SMBC TOKYO SOLUA
曽根 翔(そね かける、2002年12月1日 - )は、兵庫… 曽根 翔(そね かける、2002年12月1日 - )は、兵庫県出身の卓球選手。TリーグはT.T彩たま所属。 2017年からドイツでプレーしており、2019年にはドイツ・ブンデスリーガ2部のザールブリュッケンIIでプレーした。 2021年、愛工大名電高等学校を卒業して愛知工業大学へ進学した。 2022年6月に愛知工業大学を中途退学した。 2020年からTリーグのT.T彩たまに所属している。2020-2021年シーズンには、愛工大名電の後輩である篠塚大登とのダブルスで10勝3敗の好成績を収め、ベストペア賞を受賞した。
山﨑 照英(やまさき しょうえい、2002年12月1日 - … 山﨑 照英(やまさき しょうえい、2002年12月1日 - )は、長崎県佐世保市出身のプロ野球選手(内野手、外野手、育成選手)。阪神タイガース所属。右投左打。 佐世保市立港小学校2年時に兄の影響でソフトボールを始め、佐世保市立崎辺中学校では軟式野球部に所属した。九州文化学園高等学校では硬式野球部に所属するも、大舞台とは縁がなかった。食物調理科在学中に調理師免許を取得し、一時は調理師専門学校への進学を検討するほどであったが、関西独立リーグ(さわかみ関西独立リーグ)・神戸三田ブレイバーズ(現・兵庫ブレイバーズ)からスカウトを受け翻意、入団を決めた。背番号は99。 2021年は29試合の出場ながらも.353の高打率をマークした。
白井 琴望(しらい ことの、2002年〈平成14年〉12月1… 白井 琴望(しらい ことの、2002年〈平成14年〉12月1日 - )は、日本の女優、YouTuber、DJである。女性アイドルグループSKE48チームKIIの元メンバー。 愛知県出身。姉はSKE48の9期生で、同じチームKIIに所属していた白井友紀乃。かつてのDJネームはLyraである。(現在はKOTONOを使用)明治大学文学部心理社会学科卒。 小学生の頃、友人とSKE48の劇場公演を観たのをきっかけにAKB48グループに興味を持ち始め、2015年、『第2回AKB48グループ ドラフト会議』にエントリー。同年5月10日、有明コロシアムで行われた同ドラフト会議において、SKE48チームKIIに第2巡目で指名され、6月12日の公演前に初お披露目。
渡邉 瑠菜(わたなべ るな、2002年(平成14年)11月2… 渡邉 瑠菜(わたなべ るな、2002年(平成14年)11月28日)は、日本のシンガーソングライター、サクソフォーン奏者。山梨県南都留郡山中湖村出身。 幼少期より和太鼓、ピアノ、フラダンス、クラシックバレエなど多様な表現活動に親しむ。山中湖村立山中湖中学校1年時にジャズバンド部でサクソフォーンを手にし、ジャズに傾倒。富士学苑高等学校ではビッグバンド部にてリードアルトサクソフォーンとMCを担当し、年間約70本のステージに出演。 高校卒業後、昭和音楽大学 音楽学部 器楽学科 ジャズコースへと進む。大学在学中の2022年より、本田雅人率いるB.B.Stationへの参加や、角松敏生のプロジェクトへの参加、ブルーノート・ジャパンが運営する「BLUE NOTE PLACE」での演奏など、プロとしての活動を開始した。
新井 三寿希(あらい みずき、2002年11月27日 - )… 新井 三寿希(あらい みずき、2002年11月27日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 松商学園高等学校では2019年に全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場している。 国士舘大学では4年生で主将を務める。2024年のV・サマーリーグ東部大会には東日本大学選抜の選手として出場した。 2024年12月6日、SVリーグの群馬グリーンウイングスの内定選手として発表された。同月27日に追加登録選手として公示され、翌28日のデンソーエアリービーズ戦でデビューとなった。
とうあ(Toua、2002年11月26日 - )は、日本のY… とうあ(Toua、2002年11月26日 - )は、日本のYouTuber、TikToker、歌手。YouTuberグループウチら3姉妹の元メンバー。アソビシステム所属。レーベルはアソビミュージック。 2002年11月26日、岐阜県羽島市に生まれる。家族構成は、父、母、自分、妹の4人。生物学的には男性であるものの、幼い頃から可愛いものが好きで女友達といることが多く、性別の枠に当てはめられることに疑問を抱いていた。小中学生時代には羽島市の学校に通い、9年間陸上競技の短距離走をやっていた。 2018年4月、愛知県名古屋市の服飾系の学科がある高等学校に進学。名古屋のファッションイベントに参加して新しい友人と出会ったり、好きなファッションを楽しんだりする中で、自身のアイデンティティが確立し、「今の自分」が作られていった。
鵜澤 飛羽(うざわ とわ、2002年11月25日 -)は、日… 鵜澤 飛羽(うざわ とわ、2002年11月25日 -)は、日本の短距離走選手。200メートル競走を専門としている。 宮城県出身。宮城県築館高等学校、筑波大学を経て日本航空所属。中学時代に野球をしていた経験がある。 2023年にアジア陸上競技選手権大会と日本陸上競技選手権大会で優勝した。同年、世界選手権にも出場し、準決勝に進出した。 2024年にはオリンピックに出場し、準決勝に進出した。 2025年にはアジア陸上競技選手権大会に出場し、20秒12の自己ベストで2連覇を達成した。
永井 知佳(ながい ともか、2002年11月24日 - )は… 永井 知佳(ながい ともか、2002年11月24日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 敬愛学園高等学校時代は第73回春高バレーで3回戦に進出した。 敬愛大学国際学部に進学。4年生ではキャプテンを務め、春季関東2部リーグで敢闘選手賞を受賞、秋季リーグでは1部昇格に貢献した。同年12月、SVリーグ所属の岡山シーガルズへの内定が発表された。12月25日に選手登録が行われ、28日の2024-25シーズン第10節のPFUブルーキャッツ石川かほく戦でSVリーグデビューを果たした。
濵本 建(はまもと けん、2002年11月24日 - )は、… 濵本 建(はまもと けん、2002年11月24日 - )は、福岡県出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。ハヤテベンチャーズ静岡所属。 福岡県立八幡南高等学校では2年秋よりエースとして出場した。1学年上に武内夏暉がいた。 九州産業大学では出場機会を得られなかった。 前年よりウエスタン・リーグに参入したハヤテベンチャーズ静岡のトライアウトに参加し、2024年12月16日に入団が発表された。背番号は22。2025年は公式戦26試合に登板し、0勝1敗1セーブ、防御率11.47の成績に終わった。
大城 真乃(おおしろ しんの、2002年11月24日 - )… 大城 真乃(おおしろ しんの、2002年11月24日 - )は、沖縄県国頭郡宜野座村出身の元プロ野球選手(投手)。左投左打。NPBでは育成選手であった。 宜野座村立松田小学校から「松田クラブ」で軟式野球を始め、宜野座村立宜野座中学校では「宜野座ゴールデンオーシャン」に所属する。中学3年生の頃に阪神タイガースの宜野座春季キャンプで開かれた少年野球教室で、捕手役のウィリン・ロサリオ相手に投げた経験がある。 高校は沖縄県立宜野座高等学校に進学。2年生夏の第101回全国高等学校野球選手権沖縄大会1回戦で登板する。3年生の夏の第102回全国高等学校野球選手権大会はコロナ禍のなか中止となり、甲子園出場はならなかった。
西濱 勇星(にしはま ゆうせい、2002年11月23日 - … 西濱 勇星(にしはま ゆうせい、2002年11月23日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手・育成選手)。右投左打。東京ヤクルトスワローズ所属。 関東学園大学附属高等学校では入学当初107km/hだった最速を、MLB選手のハンター・グリーンの練習方法などを参考にしたフォーム調整で147km/hまで伸ばした。高校3年間で甲子園大会出場はなかった。プロ志望届を提出し、2020年9月に開催されたプロ志望高校生合同練習会に参加したが、同年のドラフト会議での指名はなかった。 高校卒業後、ベースボール・チャレンジ・リーグの群馬ダイヤモンドペガサスに入団した。 入団後、監督の牧野塁の下で基礎づくりに励み、2021年には最速を152km/に更新した。
寺門 陸(てらかど りく、2002年11月23日 - )は、… 寺門 陸(てらかど りく、2002年11月23日 - )は、神奈川県川崎市川崎区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・カターレ富山所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 横浜F・マリノスのアカデミー出身。2020年10月に横浜F・マリノスの2種登録選手として選手登録されるとともに2021年よりトップチームに昇格することが発表された。その後、昇格後の2021年にレノファ山口FCに育成型期限付き移籍。 2024年、横浜F・マリノスに復帰。 2025年、モンテディオ山形に完全移籍。 2025年7月、鹿児島ユナイテッドFCに期限付き移籍。 2026年、カターレ富山に完全移籍。
津田 啓史(つだ けいし、2002年11月23日 - )は、… 津田 啓史(つだ けいし、2002年11月23日 - )は、熊本県熊本市東区出身のプロ野球選手(内野手・育成選手)。右投右打。中日ドラゴンズ所属。 小学校5年時に熊本市立長嶺小学校へ転校し、それに伴い中島サンダースに所属した。熊本市立長嶺中学校時代は熊本中央ボーイズでプレー。陸上部にも在籍していて、中学3年生の時には110メートル障害ハードルで県大会優勝を果たした。小・中学生時代のチームメイトに桑原秀侍がいる。 父が熊本県立熊本工業高等学校の出身で同校の野球部長であったことから「熊本工で甲子園を目指す」ことを考えていたが、中学3年生の時にボーイズ日本代表で世界一になった経験から「県外で野球がしてみたい」と考え、横浜高等学校へ進学した。
三宅 咲綺(みやけ さき、英語: Saki Miyake、2… 三宅 咲綺(みやけ さき、英語: Saki Miyake、2002年11月23日 - )は、岡山県出身の日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。血液型はO型。2025年4月1日よりシスメックス所属。2025/26シーズン、日本スケート連盟の強化指定選手Bに選出。マネジメントはIMG TOKYO。 主な戦績は、木下グループ杯3位(2025年)、全日本選手権9位(2024年・2025年)、西日本選手権連覇(2024年・2025年)など。 岡山理科大学附属高校、岡山理科大学卒業。 小学校1年生の時に祖父に連れられて訪れたスケートリンクでフィギュアスケートに出会う。 岡山県のスケーターが数多く在籍していた岡山理科大学附属高校へ進学。
伊藤 誠悟(いとう せいご、2002年11月22日 - )は… 伊藤 誠悟(いとう せいご、2002年11月22日 - )は、将棋のアマ強豪。元奨励会員。KAI将棋教室の講師を務める。 藤原北秀郷流佐藤氏の一族の伊藤元景の子孫。 2002年に千葉県千葉市で生まれた伊藤誠悟は、6歳で将棋と出会った。所司和晴七段に弟子入りし、2014年に奨励会に6級で入会するも、翌2015年には退会。しかしその後、アマチュアとして数々の大会で好成績を収めている。2014年の小学生名人戦千葉県予選では、後に女流棋士となる小高佐季子に敗れて代表を逃している。 奨励会を退会後に実力を上げ、中学生の大会で頭角を現し始めた。千葉市立小中台中学校に入学後、2016年には「第5回J:COM杯3月のライオン子ども将棋大会」で全国優勝を果たした。
藤井 建悟(ふじい けんご、2002年11月21日 - )は… 藤井 建悟(ふじい けんご、2002年11月21日 - )は、千葉県市川市出身のプロサッカー選手。JFL・アスルクラロ沼津所属。ポジションはミッドフィールダー。 千葉県市川市出身。6歳上の兄の影響でサッカーを始め、小・中学時代は松戸市のまつひだいSC、FCクラッキス松戸に所属した。高校は八千代松陰高等学校に進学した。その後東京農業大学に進学し、大学4年時には主将に就任。関東大学サッカーリーグ3部でアシスト王に輝き、ベストイレブンも受賞。関東2部昇格に貢献した。 2024年12月7日、アスルクラロ沼津に加入することが発表された。2025年2月16日、J3リーグ開幕戦のガイナーレ鳥取戦で先発出場。Jリーグデビューを飾り、Jリーグ初得点も記録した。
正木 悠馬(まさき ゆうま、2002年11月19日 - )は… 正木 悠馬(まさき ゆうま、2002年11月19日 - )は、神奈川県横浜市出身のプロ野球選手(投手)。 上智大学出身の初のプロ野球選手。 父親の仕事の関係で1歳から7歳までアメリカ・アラスカ州で育つ。帰国後に野球を始め、14歳から再び渡米し、高校はワシントン州のレドモンド高校へ進学。高校時代は主に二塁手、遊撃手を務めていた。 帰国後、上智大学へ進学すると投手として一年春からリーグ戦登板。二年春には東都四部の最優秀投手、最優秀防御率、ベストナインを獲得したほか、同年秋には最優秀防御率を獲得した。 2025年のドラフト会議にて埼玉西武ライオンズに育成6位指名された。上智大学からのドラフト指名はこれが初であった。
山田 奈央(やまだ なお、2002年11月18日 - )は、… 山田 奈央(やまだ なお、2002年11月18日 - )は、埼玉県鶴ヶ島市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・徳島ヴォルティス所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 浦和レッズのアカデミー出身。2018年9月、U-16日本代表の一員としてマレーシアで開催されたAFC U-16選手権に参加した。2020年11月2日、2021年シーズンからの水戸ホーリーホック加入内定が発表された。 2021年8月9日、J2第24節の東京ヴェルディ1969戦でプロデビュー。 2024年12月12日、徳島ヴォルティスへの完全移籍が発表された。シーズン35試合に出場し、チームの昇格争いに貢献。シーズン終了後に2025年のJ2ベストイレブンに選出された。
池田 紅(いけだ くれな、2002年11月17日 - )は、… 池田 紅(いけだ くれな、2002年11月17日 - )は、東京都出身の、日本の柔道選手。階級は78kg級。身長169cm。組み手は右組み。得意技は内股、寝技。母親は66㎏級で活躍した関口佐智子。 柔道は3歳の時に森田道場で始めた。藤村女子中学3年の時に全国中学校柔道大会70㎏級の3回戦で敗れた。藤村女子高校2年の時にはインターハイ78㎏級の決勝で富士学苑高校3年の黒田亜紀に反則負けを喫して2位だった。 2021年に東海大学へ進学すると、1年の時には優勝大会で優勝、全日本ジュニアでは3位だった。2年の時には体重別団体で優勝、学生体重別では3位だった。講道館杯では準々決勝で三井住友海上の高山莉加に腕緘で敗れるも、その後の敗者復活戦を勝ち上がって3位になった。
石川 優(いしかわ ゆう、2002年11月17日 - )は、… 石川 優(いしかわ ゆう、2002年11月17日 - )は、日本の陸上競技選手である。東京オリンピック陸上日本代表。 相洋高等学校、青山学院大学コミュニティ人間科学部に学ぶ。 2021年5月、第100回関東学生陸上競技対校選手権大会100m、200mで2冠を達成。 2021年6月、日本学生陸上競技個人選手権100mで11秒48の自己新記録をマークし、一気に五輪代表に近づく。 2021年7月2日、東京オリンピック代表内定(女子400mリレー)が発表された。 東京オリンピック女子400mリレーで日本は石川以外の4人で予選に臨み、予選落ちした。石川は五輪代表に選ばれながら、男子のデーデー・ブルーノ同様、大会で走ることができなかった。
荒川 晃大(あらかわ こうた、2002年11月15日 - )… 荒川 晃大(あらかわ こうた、2002年11月15日 - )は、東京都江戸川区出身のオートバイレーサー。 荒川は東京都江戸川区に生まれる。父親の影響を受け、3歳で初めて電動バイクに乗り、後にポケットバイクに乗り換えた。2014年にホンダが主催する「NSF100 HRCトロフィー ジュニアチャンピオンシップ」で優勝し、2015年、鈴鹿サーキットレーシングスクールSRS-Motoクラスに入学。同校には清成龍一をはじめとするトップライダーを輩出していた。 2018年、筑波ロードレース選手権及び鈴鹿サンデーST600でチャンピオンを獲得し、2019年、MOTOBUM HONDAから全日本ロードレース選手権ST600クラスに参戦。
桃井 玲(ももい りょう、2002年11月13日 - )は、… 桃井 玲(ももい りょう、2002年11月13日 - )は、東京都生まれのサッカー選手。ポジションは、ゴールキーパー(GK)。Jリーグ・ガイナーレ鳥取所属。 新潟医療福祉大学出身で、2025年2月に飛鳥FCへ加入した。背番号は28。飛鳥FCでは正ゴールキーパーを任され16試合に出場したが、8月にガイナーレ鳥取へ移籍が発表された。鳥取での背番号は47。
中本 柚朱(なかもと ゆず、2002年11月13日 - )は… 中本 柚朱(なかもと ゆず、2002年11月13日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 広島県廿日市市出身。 地元・広島県の中学校在学途中に大阪国際大和田中学校へ転入。 2017年12月25〜28日に渡り大阪府立体育会館および大阪市中央体育館の2会場で開催された第31回全国都道府県対抗中学バレーボール大会に大阪北選抜代表として出場し、優勝を経験。 2018年、大阪国際滝井高等学校に進学。 2020年12月18日、岡山シーガルズ公式サイトにて入団内定が発表。同期入団は松本舞佳。同月24日、V.LEAGUEに選手登録された。 2021年1月10日、東京体育館にて開催された第73回全日本バレーボール高等学校選手権の準決勝(東九州龍谷高等学校戦)で、中本を擁する大阪国際滝井高等学校はストレートの勝利を収めた。
築地 育(つきじ いく、2002年11月13日 - )は、静… 築地 育(つきじ いく、2002年11月13日 - )は、静岡県静岡市出身の女子サッカー選手。ノジマステラ神奈川相模原所属。ポジションはミッドフィールダー。早稲田大学出身。 常葉大学附属橘中学校・高等学校から早稲田大学へ進学し、早稲田大学ア式蹴球部女子に所属。 大学在籍時の2024年8月にノジマステラ神奈川相模原への2025年からの加入が内定し、特別指定選手として登録された。同年9月15日、2024-25 WEリーグ開幕戦となるセレッソ大阪ヤンマーレディース戦(ヨドコウ桜スタジアム)の後半12分から途中出場でリーグデビューし、同22分に初得点を決めた 2025年2月、ノジマステラ神奈川相模原に加入。
石田 侑資(いしだ ゆうすけ、2002年11月11日 - )… 石田 侑資(いしだ ゆうすけ、2002年11月11日 - )は、徳島県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・京都サンガF.C.所属。ポジションは、ディフェンダー。 徳島県吉野川市(出生時は麻植郡鴨島町)出身。地元の小中学校(吉野川市立森山小学校・吉野川市立鴨島東中学校)を卒業後、千葉県にある船橋市立船橋高等学校へ進学。3年次にはキャプテンを務め、第99回全国高等学校サッカー選手権大会ではベスト8進出に貢献、大会優秀選手に選出された。 2021年より、ガイナーレ鳥取へ加入した。開幕戦の鹿児島ユナイテッドFC戦で54分から交代でJリーグデビューを果たすと、60分にプロ入り初ゴールを挙げ逆転勝利に貢献した。