齊藤 伸治(さいとう しんじ、1998年6月13日 - )は… 齊藤 伸治(さいとう しんじ、1998年6月13日 - )は、千葉県市原市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。高知ファイティングドッグス所属。NPBでは育成選手だった。 中学時代は、千葉市リトルシニアでプレー。同期に、藤平尚真や中村亮太がいた。 習志野高時代は、3年次は背番号7の控え遊撃手としてプレー。千葉県予選ベスト4で敗退し、甲子園出場は叶わなかった。当時から強肩であり、投手として最速136km/hを計測していたが、公式戦は未登板であった。 東京情報大学のセレクションを受ける際、習志野高の小林徹監督から投手での受験を勧められ、本人も高校通算0本塁打で野手としては通用しないと思ったため、大学から投手に転向する。
勇磨 猛(ゆうま たける、1998年6月13日 - )は、大… 勇磨 猛(ゆうま たける、1998年6月13日 - )は、大阪府枚方市出身で、阿武松部屋に所属した元大相撲力士。本名は中尾 勇磨(なかお ゆうま)。身長178.0cm、体重122.0kg、血液型はO型。最高位は東十両13枚目(2023年11月場所・2024年1月場所)。 3人兄弟の二男。母親は女手一つで3人を育てた。弟・勇聖も阿武松部屋に所属した元大相撲力士だが、番付に載ることなく2017年3月場所の前相撲のみで引退している。 小学校5年生の時に枚方市相撲連盟で相撲を始め、その年にわんぱく相撲で全国大会に出場した。連盟が活動休止になったため枚方市立中宮中学校2年次からは近大付属高校相撲部の稽古に参加させてもらった。
鈴木 駿輔(すずき しゅんすけ、1998年6月12日 - )… 鈴木 駿輔(すずき しゅんすけ、1998年6月12日 - )は、東京都練馬区出身のプロ野球選手(投手)。CPBLの富邦ガーディアンズ所属。 練馬区立中村小学校2年の時に野球を始め、練馬区立中村中学校在学時はボーイズリーグの麻生ジャイアンツボーイズに所属。 中学卒業後は、福島県にある聖光学院高等学校に進学。2年秋から外野手としてベンチ入りし、冬からは投手を兼任するようになる。3年夏には第98回全国高等学校野球選手権大会に出場し、4番打者としてベスト8入りに貢献。3回戦の東邦戦ではぶっつけ本番で投手として先発し、藤嶋健人と投げ合い、9回2失点で完投勝利をおさめた。 高校卒業後は青山学院大学に進学し、同校硬式野球部に入部。
中塚 美緒(なかつか みお、1998年〈平成10年〉6月12… 中塚 美緒(なかつか みお、1998年〈平成10年〉6月12日 - )は、岡山放送のアナウンサー。 愛知県生まれ、東京都育ち。中央大学附属横浜中学校・高等学校、中央大学法学部政治学科卒業。 2018年度「Miss Chuo Contest」グランプリ(準グランプリは福井テレビの元アナウンサーの中道詩織)、SoftBank「Miss ギガキャンパスコンテスト」グランプリ受賞。小学館『CanCam』it girl(イットガール)モデル。 2020年8月1日、今井美桜、田﨑さくら、高木由梨奈と共にYouTubeチャンネル「Bloome Channel」を開設したが、就職の為、2021年3月末で同チャンネルを卒業した。
新谷 聖基(しんたに まさき、1998年6月12日 - )は… 新谷 聖基(しんたに まさき、1998年6月12日 - )は、京都府出身のサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。Jリーグ・高知ユナイテッドSC所属。 京都先端科学大学から2021年に当時JFLだった高知ユナイテッドSCに加入した。 選手の傍ら、ホームセンターで勤務していた。 2024年12月7日に行われたJ3・JFL入れ替え戦のY.S.C.C.横浜戦で決勝点となる先制点を決めて、高知のJ3加盟をたぐり寄せるものとなった。 2025年2月16日、J3リーグ開幕戦の栃木SC戦でJリーグ初出場を果たした。
シュウ・フェンファン(簡体字:许丰凡、拼音:Xǔ Fēngf… シュウ・フェンファン(簡体字:许丰凡、拼音:Xǔ Fēngfán 、1998年6月12日 - )は、日本のアイドル。ボーイズグループ・INIのメンバー。中華人民共和国浙江省出身で、INI唯一の外国人メンバーである。LAPONEエンタテインメント所属。愛称は「フェンフェン」、「アンソニー(Anthony)」など。本名および旧芸名は許豊凡。 中華人民共和国 浙江省衢州市で生まれた。許が育った主要な地域は、自動車で1周するのに30分あれば十分で、ファストフードのチェーン店ができるのもいつも他の町よりも遅かった。子供の頃は静かな子で、とても痩せており、親戚に会いに行くたびに心配されるほどだった。子供の頃にしていた習い事はピアノ、英会話、水泳、数学オリンピック、作文 。
藤田 七海(ふじた ななみ、1998年6月12日 - )は、… 藤田 七海(ふじた ななみ、1998年6月12日 - )は、兵庫県出身の女子サッカー選手。サンフレッチェ広島レジーナ所属。ポジションはゴールキーパー。 友人の影響でサッカーを始める。 2013年には、JFAが育成年代の女子ゴールキーパー選手を対象に行っていた『スーパー少女プロジェクト』のトレーニングキャンプに選抜された。 2021年2月、サンフレッチェ広島レジーナのセレクションに合格し、入団が決まった。同年5月、トレーニングマッチ中に負傷し、右膝前十字靭帯損傷の診断を受け手術を行った。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
小沼 健太(おぬま けんた、1998年6月11日 - )は、… 小沼 健太(おぬま けんた、1998年6月11日 - )は、千葉県旭市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 旭市立飯岡小学校3年時に銚子リトルで野球を始め、主に投手を務めた。旭市立飯岡中学校では軟式野球部に所属。中学時代に選ばれた県選抜チームでは、榊原翼らとともにプレーした。 高校は千葉県立東総工業高等学校に進学。主に中継ぎとして登板した。甲子園や関東大会への出場はなく、高校3年時にプロ志望届を提出したが指名はなかった。 高校卒業後は、「1年でも早くプロに行ける」という理由でBCリーグの武蔵ヒートベアーズに入団。2年間で6勝12敗、防御率5.88の成績だった。 2019年シーズンからは、環境を変えたいという理由で移籍を決意し、新設された茨城アストロプラネッツから分配ドラフトで指名された。
岩崎 悠人(いわさき ゆうと、1998年6月11日 - )は… 岩崎 悠人(いわさき ゆうと、1998年6月11日 - )は、滋賀県彦根市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションはフォワード(FW)、ミッドフィルダー(MF)。元日本代表。 小学校1年から金城JFCでサッカーを始め、中学2年の秋までJFAアカデミー福島に在籍したが退団、彦根市立中央中学校のサッカー部でプレーした。中学卒業時に複数のJリーグクラブからユースへの入団のオファーを受けたが、京都橘高校に進学した。1年時からレギュラーとして出場し第93回全国高等学校サッカー選手権大会では優秀選手に選ばれた。2017年より京都サンガF.C.へ加入すると発表された。第95回全国高等学校サッカー選手権大会は1回戦で敗れたが、優秀選手に選ばれた。
矢田貝 壮貴(やたがい そうき、1998年6月11日 - )… 矢田貝 壮貴(やたがい そうき、1998年6月11日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。J2リーグ・ブラウブリッツ秋田所属。ポジションはGK。 京都橘高校では2年次と3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。高校卒業後は大阪体育大学に進学(同期に大崎航詩、疋田優人、木出雄斗、高橋秀典)。 2020年12月30日、2021年シーズンからのAC長野パルセイロ加入内定が発表された。2021年3月14日、J3第1節のカマタマーレ讃岐戦でJリーグデビューを果たした。 2024年、ブラウブリッツ秋田に完全移籍。
上松 俊貴(うえまつ としき、英:UEMATSU Toshi… 上松 俊貴(うえまつ としき、英:UEMATSU Toshiki、1998年6月11日 - )は、日本のソフトテニス選手。ポジションは前衛。 岡山県出身。岡山Kidsー岡山理大付属中学校ー 岡山理大付属高校ー早稲田大学ーNTT西日本。中学生でナショナルチームに入り。高校三年時に千葉で開催された2016年アジア選手権が初代表。本大会では船水颯人とのペアでダブルスで優勝。高校生として国際個人タイトル(日本初)を獲得した。
島袋 奈美恵(しまぶくろ なみえ、1998年6月10日 - … 島袋 奈美恵(しまぶくろ なみえ、1998年6月10日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の女子サッカー選手。サンフレッチェ広島レジーナ所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 父は沖縄出身で母は日本人とペルー人のハーフ。名前は安室奈美恵から付けられた。小学3年生のとき、兄の影響でサッカーを始め、伊勢崎SFCに入団。 前橋育英高等学校ではインターハイで活躍し、U-18日本女子代表候補にも選出された。 2017年、INAC神戸レオネッサに加入。前橋育英高校から女子プロサッカー選手が誕生するのは平成21年の女子サッカー部創部以来初めて。 2021年、サンフレッチェ広島レジーナへ完全移籍した。
治田 知也(はった ともや、1998年6月10日 - )は、… 治田 知也(はった ともや、1998年6月10日 - )は、新潟県燕市出身の競輪選手、自転車競技選手。日本競輪選手会新潟支部所属、ホームバンクは弥彦競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第121期生。師匠は加瀬加奈子(102期)。 新潟県立吉田高等学校、日本大学卒業。 高校時代に自転車競技のアジア自転車競技選手権の男子ジュニアチームスプリントでアンカーを務めて準優勝し、世界ジュニア選手権大会に出場。国民体育大会(国体)の少年男子1kmタイム・トライアルで大会新記録含めて3連覇を達成。 2021年1月、養成所入所試験に合格。同年5月27日に第121回選手候補生として入所した。 2022年1月17日と18日の2日間で養成所にて行われた第3回卒業認定記録会において、200mFD、400mFD、1000mTT全ての記録が養成所が定める最高基準を上回り、ゴールデンキャップを獲得。
陽本 麻優(ようもと まゆ、1998年6月10日 - )は、… 陽本 麻優(ようもと まゆ、1998年6月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 浜松開誠館高校、奈良学園大で全国大会を経験。 2021年、新潟アルビレックスBBラビッツに加入。 2024年、姫路イーグレッツに移籍。 2025年、姫路を退団。
岡田 侑大(おかだ ゆうた、1998年〈平成10年〉6月10… 岡田 侑大(おかだ ゆうた、1998年〈平成10年〉6月10日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手。京都府出身。ポジションはポイントガード、シューティングガード。Bリーグ・島根スサノオマジック所属。 バスケットボール選手だった父と兄の影響で、小学校2年生の時にバスケを始める。当初は掛け持ちしていた野球が中心の生活だったが、4年生の時に肩をけがした影響で野球を辞め、バスケ1本に絞った。中学は井手町立泉ヶ丘中学校に入学したが、部員が10人前後しかいなかった。 高校は東山高校に進学。2年時のインターハイ2015京都府予選で、大会44連覇中だった洛南高校を破り48年ぶりの優勝を果たし[要ページ番号]、地元開催のインターハイ2015ではベスト4に入った。
高橋 育実(たかはし いくみ、1998年6月10日 - )は… 高橋 育実(たかはし いくみ、1998年6月10日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。 大阪府出身。ポジションはSG。B3リーグ・香川ファイブアローズ所属。 寝屋川市立田井小学校、寝屋川市立第三中学校を経て、大阪市立桜宮高校に入学。高校では、二級上に森田雄次(B3鹿児島)が、二級下には実弟の高橋克実(B2新潟)がいる。高橋克実とは中学高校では一緒に試合に出たことはないが、大学時代に対戦相手として同じコートに立った。 天理大学では、二級上に佐々木隆成(B1三遠)、同級生に川真田紘也(B2滋賀/日本代表)と藤澤尚之(B3福井)と高松秀太朗(B3徳島)、二級下にニューベリー・リチャード(B3香川)と志冨田温大(B3福井)と石井良樹(B2山形)がいる。
高田 勇仁(たかだ ゆに、1998年6月10日 - )は、日… 高田 勇仁(たかだ ゆに、1998年6月10日 - )は、日本のプロボクサー。埼玉県新座市出身。ライオンズボクシングジム所属。元WBOアジアパシフィック・日本ミニマム級王者。 父は日本人、母はフィリピン人。母親の故郷であるフィリピンで生まれ、祖母のもとで育った。 2007年に日本へ移住し、故あってずっと離れて暮らしてきた両親と暮らせるようになった。 中学2年の時、カバーレ・ユニとしてU-15大会に出場し、東日本予選決勝で当時中学1年の堤駿斗を破り、全国行きの切符をつかむが、当時中学3年の中谷潤人に敗れた。 2015年8月8日のプロデビュー戦は4回判定勝ちするも、8か月後の試合でプロ初黒星。 2019年2月17日、アリーナ立川立飛で伊佐春輔とミニマム級6回戦を行い、6回3-0の判定勝ちを収めた。
吉川 洋次(よしかわ ひろつぐ、1998年6月9日 - )は… 吉川 洋次(よしかわ ひろつぐ、1998年6月9日 - )は、栃木県那須塩原市出身の陸上競技選手。専門は長距離走。栃木県立那須拓陽高等学校、東洋大学ライフデザイン学部卒業。ヤクルト陸上競技部所属。
渡邉 かや(わたなべ かや、1998年6月9日 - )は、日… 渡邉 かや(わたなべ かや、1998年6月9日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 東京都世田谷区出身。3人兄弟。保育園の時にTVで初めてバレーボールを見て憧れ、小学3年生のときにバレーボールを始めた。 2014年、下北沢成徳高等学校に進学。自身が2年、3年のときに全日本高等学校選手権大会(春高バレー)を連覇したが、自身はレギュラーを獲得できず、3年のときも1年の石川真佑がレギュラーに選ばれたためレギュラーになれなかった。 2017年、日本大学に進学。1年のときチームは関東大学リーグ2部在籍だったが、同年秋季リーグ後に1部昇格を果たす。以前から自信を持っていたレシーブに加え攻撃にも磨きをかけ、2年時の2018年春季1部リーグでチームの4位への躍進に貢献し、ベストスコアラー賞とレシーブ賞を受賞した。
林 尚輝(はやし なおき、1998年6月9日 - )は、大阪… 林 尚輝(はやし なおき、1998年6月9日 - )は、大阪府堺市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・東京ヴェルディ所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。 リープエースからリップエースジュニアに昇格。 立正大学淞南高校に進学。 大学では大阪体育大学に進学し、学業面でも3年連続で優秀賞に選出されるなど文武両道を実現。 2021年より鹿島アントラーズに入団し、出世番号と呼ばれる「23」番を着用した。6月20日の仙台戦でJリーグ初出場。 2022年12月22日、東京ヴェルディへ期限付き移籍。2023年4月8日の清水戦でJリーグ初ゴールを記録。 2024年12月25日、染野唯月とともに東京ヴェルディへの完全移籍での加入が発表された。
シオネ・ブナ(Sione Vuna、1998年6月9日 - … シオネ・ブナ(Sione Vuna、1998年6月9日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン静岡ブルーレヴズに所属するラグビー選手。 2022年、花園大学卒業後、日野レッドドルフィンズに加入。同年12月17日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第1節日本製鉄釜石シーウェイブス戦にて先発出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。 2023年、静岡ブルーレヴズに加入。 この項目は、ラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJラグビー/Pラグビー)。
津屋 一球(つや かずま、1998年〈平成10年〉6月7日 … 津屋 一球(つや かずま、1998年〈平成10年〉6月7日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。青森県青森市出身。ポジションはシューティングガード。B.LEAGUE・三遠ネオフェニックスに所属している。 先天性難聴があり、デフバスケットボールの経験がある。 2011年4月、青森山田中学校に入学。同級生にはプロサッカー選手の高橋壱晟やプロ野球選手の三森大貴がいた。中学2年時に弘前市立津軽中学校に転校する。 2014年4月、洛南高等学校に進学。1年生時に全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会(インターハイ)の出場メンバーに名を連ね、3位入賞を果たしている。また、ウィンターカップにも出場を果たしている。
南 ゆうき(みなみ ゆうき、1998年6月7日 - )は、日… 南 ゆうき(みなみ ゆうき、1998年6月7日 - )は、日本のグラビアアイドル、アイドル、女性プロレスラー。新潟県出身。リングネームは勇気みなみ。 アイドルとしてはMarkinBlue所属、グループ「CLIPCLIP」のメンバー。 女子プロレスラーとしてはアイスリボン、マリーゴールド所属を経てフリー。血液型A型。 学習院大学卒業後、グラビアアイドルの道へ。2019年度ミス湘南フォトジェニック、2021年第4回ミス週刊実話WJガールズグランプリなどを歴任。2021年にはアイドルグループ「CLIPCLIP」に加入。
野原 梨沙(のはら りさ、1998年6月6日 - )は、NH… 野原 梨沙(のはら りさ、1998年6月6日 - )は、NHKのアナウンサー。北海道札幌市出身。 この項目は、アナウンサーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(アナウンサーPJ)。
関水 渚(せきみず なぎさ、1998年〈平成10年〉6月5日… 関水 渚(せきみず なぎさ、1998年〈平成10年〉6月5日 - )は、日本の女優。 神奈川県出身。ホリプロ所属。 石原さとみに憧れて芸能界を志し、2015年に行われた「第40回ホリプロタレントスカウトキャラバン」のファイナリストに選ばれたことをきっかけに芸能界入り。2017年4月「アクエリアス」のCMでデビューを果たす。この年に大学に進学。 グラビアモデルとしては2017年9月6日に発売された『週刊少年サンデー』(小学館)で初登場で表紙を飾り、同年11月13日発売の『週刊ヤングマガジン』(講談社)でも初登場にして表紙を飾った。 2019年、映画『町田くんの世界』で1,000人を越えるオーディションの中からヒロイン・猪原奈々役に選ばれ、町田役の細田佳央太とともに映画初主演を務め、女優デビュー。
石橋 桃子(いしばし ももこ、1998年6月5日 - )は、… 石橋 桃子(いしばし ももこ、1998年6月5日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 福岡県福岡市出身。2人姉妹の次女。小学1年生のとき、姉の影響を受けバレーボールを始めた。 2016年12月7日、デンソーエアリービーズへの入団内定が発表された。同期入団は朝日優衣、積山春花、兵頭由希ら。 2022年夏、郡山合宿中に右アキレス腱を断裂し全治6カ月の負傷をした。 2023年、2022-23シーズンをもって現役を引退した。 2024年にウルフドッグス名古屋の小山貴稀と結婚した。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(ファイナルステージ、VCup含む)。
吉丸 広人(よしまる ひろと、1998年6月5日 - )は、… 吉丸 広人(よしまる ひろと、1998年6月5日 - )は、岩手朝日テレビのアナウンサー。 身長170cm。血液型B型。趣味はスポーツ観戦、読書、映画鑑賞。 兵庫県明石市出身。 2021年3月、関西学院大学卒業。 2021年4月、テレビ高知入社。2021年12月に岩手朝日テレビ入社。 Category:岩手朝日テレビのアナウンサーを参照 この項目は、アナウンサーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(アナウンサーPJ)。
猿田 湧(さるた ゆう、1998年6月4日 - )は、ジャパ… 猿田 湧(さるた ゆう、1998年6月4日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン横浜キヤノンイーグルスに所属するラグビーユニオン選手。 9歳からラグビーを始めた。 2017年、秋田工業高校卒業後、明治大学に入る。なお秋田工業高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。 2021年、明治大学卒業後、キヤノンイーグルス(現・横浜キヤノンイーグルス)に加入。
郡司 和斗(ぐんじ かずと、1998年6月4日 - )は、日… 郡司 和斗(ぐんじ かずと、1998年6月4日 - )は、日本の歌人、俳人、川柳家。歌誌「かりん」および俳誌「蒼海」に所属。 茨城県生まれ。茨城県立結城第二高等学校三年生であった2016年、当時バスケットボール部に所属していたが、助っ人として第11回全国高校生短歌大会に出場することになった際に読んだ石川啄木『一握の砂』がきっかけで短歌に興味を持ち始める。 2017年、二松学舎大学に進学。二松学舎大学松風短詩会を桜望子らと結成。また、同大学の非常勤講師を務める堀本裕樹の教えを受け、俳句の創作を始める。大学在学中の2019年、第39回かりん賞を受賞。同年、連作「ルーズリーフを空へと放つ」にて第62回短歌研究新人賞を受賞。
吉井 裕鷹(よしい ひろたか、1998年〈平成10年〉6月4… 吉井 裕鷹(よしい ひろたか、1998年〈平成10年〉6月4日 - )は、大阪府出身のプロバスケットボール選手。ポジションはスモールフォワード。現在はB1リーグの三遠ネオフェニックスに所属している。 大阪府出身。小学4年でバスケットボールを始め、中学時代に大阪府選抜に選ばれ、大阪学院大学高校に進学、U19世界選手権の代表候補にも選出されている。 大阪学院大学進学後は1年から主力として活躍し新人王などを受賞、インカレにも出場。2年時には大阪エヴェッサに特別指定選手として加入し、平均出場時間14.8分、平均得点5.2得点のスタッツを残す。3年時にはアルバルク東京に練習生として参加。4年時の2020年はコロナ禍で活動期間や試合数が激減し、インカレも辞退。
沖村 考祐(おきむら こうすけ、1998年6月4日 - )は… 沖村 考祐(おきむら こうすけ、1998年6月4日 - )は、日本のアナウンサー。熊本放送のアナウンサーである。 広島市出身。崇徳高等学校、法政大学法学部政治学科卒業。 大学卒業後の2021年4月、熊本放送に入社。同期の米満薫と共にアナウンサーとして報道製作局アナウンス部に配属される。 学生時代は野球や書道、弓道に取り組んでおり、高校では弓道部に所属していた。 プロ野球では出身地を拠点とする広島東洋カープのファンだという。
水野 幹太(みずの かんた、1998年6月4日 - )は、日… 水野 幹太(みずの かんた、1998年6月4日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード・シューティングガード。B.LEAGUEの京都ハンナリーズ所属。 福島南高校から法大に進み、年代別日本代表に選出される。 高校在学中、地元の福島ファイヤーボンズと特別指定選手契約を結び2シーズン在籍。 大学3年で川崎ブレイブサンダースと特別指定選手契約。 4年次には新潟アルビレックスBBとプロ契約。 2021年、福島ファイヤーボンズに期限付き移籍。 2022年、京都ハンナリーズに完全移籍。 2025年、川崎ブレイブサンダースに移籍。 2026年、京都ハンナリーズに復帰。 この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。
illrain (イルレイン、1998年6月4日生まれ)は、… illrain (イルレイン、1998年6月4日生まれ)は、日本のトラックメイカー、ビートメーカー。 2019年からトラックメイカーのキャリアをスタート。 2020年10月にリリースされた1st アルバム【ill world】はonly Uやweek dudusなどの若手アーティストを客演に呼び話題となった。1stアルバムにもかかわらず、Apple Musicのカバーに選ばれるなど、注目を集める。 https://ototoy.jp/_/default/a/727175 この項目は、音楽家(演奏者・作詞家・作曲家・編曲家・バンドなど)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ:音楽)。
名倉 巧(なぐら たくみ、1998年6月3日 - )は、東京… 名倉 巧(なぐら たくみ、1998年6月3日 - )は、東京都足立区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 姉はタレント、歌手、エアギタリストの名倉七海。 幼稚園からサッカーを始めた。小柄な体格を補うべく技術を磨き、2011年にFC東京U-15深川へ加入。中学3年時には背番号10を背負いU-15クラブユース選手権で準優勝したが、U-18へは昇格できなかった。 2014年、國學院大學久我山高校へ進学。技術と判断力の高さを武器にトップ下でプレー。國學院久我山のエースナンバーである背番号14を背負い、2年次に出場した全国高校サッカー選手権では無得点ながらも、ドリブルによる打開とパスサッカーの中心として連動性をもたらす働きで攻撃を牽引し準優勝、優秀選手に選出された。
高田 孝一(たかだ こういち、1998年6月3日 - )は、… 高田 孝一(たかだ こういち、1998年6月3日 - )は、神奈川県綾瀬市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 綾瀬市立綾北小学校2年の時に野球を始める。 平塚学園高等学校では1年夏に控え投手としてベンチ入りし、秋からはエースの座を掴んだ。秋は関東大会8強、夏は県大会5回戦敗退が最高で、甲子園出場経験はなかった。 法政大学では2年春からリーグ戦に出場する。大学時代の通算成績は31試合に登板し、7勝3敗、防御率3.22。 2020年10月26日に行われたプロ野球ドラフト会議において、東北楽天から2位指名を受け、11月22日に契約金7000万円、年俸1000万円(推定)で仮契約した。背番号は29。
丸山 優真(まるやま ゆうま、1998年6月3日 - )は、… 丸山 優真(まるやま ゆうま、1998年6月3日 - )は、日本の陸上選手。十種競技を専門とする。 貝塚市立第四中学校、大阪府立信太高等学校、日本大学を卒業し、住友電工所属。
佐藤 奨真(さとう しょうま、1998年6月2日 - )は、… 佐藤 奨真(さとう しょうま、1998年6月2日 - )は、東京都墨田区出身の社会人野球選手、元プロ野球選手(投手)。左投左打。ロキテクノ富山所属。 中川小学校1年生の時に、墨田スターズで野球を始める。小学6年生のときに東京ヤクルトスワローズジュニアに入り、その時のチームメイトに五十幡亮汰や山本賢太がいる。立花中学校時代は墨田ポニーでプレーした。 関東第一高校では、2年秋の都大会よりベンチ入り。3年春の第88回選抜高等学校野球大会ではリリーフ投手として登板する。3年夏は第98回全国高等学校野球選手権大会にエースとして出場。初戦で広島新庄の堀瑞輝と投げ合い、9回1/3を1失点と力投したものの、延長12回に勝ち越されて敗退した。
上澤 俊喜(かみさわ としき、1998年6月2日 - )は、… 上澤 俊喜(かみさわ としき、1998年6月2日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。B.LEAGUEの広島ドラゴンフライズ所属。 富山県下新川郡朝日町出身。 中部大一高校から日大に進み、主将を務める。 2021年2月、富山グラウジーズと特別指定選手契約。 卒業後、富山グラウジーズとプロ契約。 2022年、広島ドラゴンフライズへ移籍。
斧澤 隼輝(おのざわ としき、1998年6月2日 - )は、… 斧澤 隼輝(おのざわ としき、1998年6月2日 - )は、長崎県出身のサッカー選手。Jリーグ・セレッソ大阪所属。ポジションはミッドフィルダー。
丸山 希(まるやま のぞみ、1998年6月2日 - )は、長… 丸山 希(まるやま のぞみ、1998年6月2日 - )は、長野県野沢温泉村出身のスキージャンプ選手である。北野建設に所属。 野沢温泉村立野沢温泉中学校に在学していた2013/14シーズンに、全日本スキー連盟ジュニアチームに中学生としてただ一人選ばれた。 2014年4月長野県飯山高等学校に入学、高校選抜スキー大会を1、2年時に連覇した。2014年7月にFISカップ(英語版)で国際大会に初出場。2015年ノルディックスキージュニア世界選手権の団体で銅メダルを獲得した。ワールドカップは3年時の2016/17シーズン札幌大会第1戦に国内枠で初出場、つづく蔵王大会第1戦を含めていずれも予選で敗退した。その後行われたジュニア世界選手権パークシティ大会は個人23位、女子団体5位のメンバーとなった。
大島 拓登(おおしま たくと、1998年6月1日 - )は、… 大島 拓登(おおしま たくと、1998年6月1日 - )は、大阪府枚方市出身のサッカー選手。アルメニア1部リーグであるプレミアリーグのFCノア所属。ポジションはMF。 立正大学淞南高等学校から福岡大学に進学。 2019年3月に日本サッカーリーグのFC大阪への加入が発表された。同年9月に兵庫県社会人サッカーリーグ2部のFC淡路島への完全移籍が発表された。 2020年、スロバキア4部リーグに所属するTJドルジュステヴニーク・ズプチャニに加入した。 2021年1月、スロバキア1部リーグのフォルトゥナ・リーガに所属するMFKゼムプリーン・ミハロフツェへの期限付き移籍をした。2021年2月14日、ポーロニエ戦で初出場を果たす。
三國 スティビア エブス(みくに スティビア エブス、199… 三國 スティビア エブス(みくに スティビア エブス、1998年5月31日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー。タイ・リーグ2・カセサートFC所属。弟の三國ケネディエブスもプロサッカー選手。 青森山田中学校から青森山田高校に進学し、2016年度の第95回全国高等学校サッカー選手権大会の同校初優勝に貢献、優秀選手の一人に選ばれている。高校卒業後は順天堂大学に進学し、ディフェンダーやフォワードとしてプレーしてチームの主力として活躍した。2020年7月、J2の水戸ホーリーホックに加入が内定して、特別指定選手に承認された。2020年11月4日、第31節のアビスパ福岡戦では終盤に途中出場し、弟のケネディとの対戦が実現した。
市川 敬太(いちかわ けいた、1998年5月31日 - )は… 市川 敬太(いちかわ けいた、1998年5月31日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン豊田自動織機シャトルズ愛知に所属するラグビー選手。 中学からラグビーを始めた。 2017年、日新高校卒業後、天理大学に入る。 2021年1月11日、第57回全国大学ラグビーフットボール選手権大会決勝にて先制トライを含む4トライの活躍で天理大学大学選手権初優勝に貢献。同年3月に天理大学卒業後、中部電力に加入。同年10月30日に行われたトップウェスト第1節島津製作所Breakers戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2022年7月、豊田自動織機シャトルズ愛知に加入。
松岡 大和(まつおか やまと、1998年5月31日 - )は… 松岡 大和(まつおか やまと、1998年5月31日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン豊田自動織機シャトルズ愛知に所属するラグビー選手。 中学1年生からラグビーを始めた。 2017年、甲南高校卒業後、天理大学に入る。 2020年、天理大学ラグビー部の主将に就任。天理大学大学選手権初優勝に貢献。 2021年、天理大学卒業後、NTTドコモレッドハリケーンズ(現・NTTドコモレッドハリケーンズ大阪)に加入。同年7月、豊田自動織機シャトルズ愛知に加入。 2022年2月13日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第4節キューデンヴォルテクス戦にて先発出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。
桜井 木穂(さくらい きほ、1998年5月31日 - )は、… 桜井 木穂(さくらい きほ、1998年5月31日 - )は、日本の女優、元グラビアアイドル。北海道紋別郡遠軽町出身。 北海道でモデルとして活動していたが、グラビアアイドルになりたくて上京。事務所を探していた際、スカウトされ2019年8月から撮影会で活動を始めた。 2020年3月20日、ファーストDVDである『ミルキー・グラマー』をリリースし、Iカップの大きな胸が話題になった。同年7月15日に同DVDのリリースイベントを行った。 2020年7月17日、セカンドDVD『サマーMemorial』をリリース。同年9月21日にはリリースイベントを行った。 2020年7月25日深夜に放送された、テレビ東京系『ゴッドタン』の企画「アイドル飲み姿カワイイGP リモート飲み会SP」に出演し、飲み姿が可愛いと話題になった。
水野 涼(みずの りょう、1998年5月31日 ‐ )は、群… 水野 涼(みずの りょう、1998年5月31日 ‐ )は、群馬県桐生市出身のモーターサイクル・ロードレースライダー。 2024年シーズンはこれまで駆っていたホンダを離れ、加賀山就臣率いるTEAM KAGAYAMAよりドゥカティ・パニガーレV4 Rを駆り全日本ロードレース選手権 JSB1000及び、鈴鹿8時間耐久ロードレースに参戦することを発表した。 桐生市立北小学校、桐生市立清流中学校卒業。 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。
梅津 奨利(うめづ しょうり、1998年5月31日 - )は… 梅津 奨利(うめづ しょうり、1998年5月31日 - )は、日本のプロボクサー。千葉県習志野市出身。第78代日本バンタム級王者。三谷大和スポーツジム所属。 小学5年生のとき自宅にあった新聞でボクシングの表彰記事を目にし、競技に関心を持つ。記事に掲載されていた選手の姿に憧れ、「格好いい」と感じたことがきっかけで、地元にあった三谷大和スポーツジムに兄と一緒に入会し本格的にボクシングを始める。 中学3年生の時「全国U-15ジュニアボクシング大会」に東日本の代表として出場し優勝、この時の西日本の代表が亀田京之助。 2020年8月9日、プロデビューを果たし初回TKO勝ち。 2021年12月19日、後楽園ホールにて佐藤大仁(新日本仙台)を3回TKOで勝ち東日本バンタム級新人王を獲得。
梁 賢柱(リャン・ヒョンジュ、朝鮮語: 량현주、1998年5… 梁 賢柱(リャン・ヒョンジュ、朝鮮語: 량현주、1998年5月31日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 シンガポールプレミアリーグ・アルビレックス新潟シンガポール所属。元U-17、U-19、U-23北朝鮮代表。 ヴィッセル神戸および大宮アルディージャのアカデミー出身。大宮アルディージャジュニアユースでは2013年にクラブ史上初となるJFAプレミアカップ優勝を達成した。東京朝鮮中高級学校在学中の2015年秋にはU-17北朝鮮代表の一員としてチリで開催された2015 FIFA U-17ワールドカップに参加した。 2021年シーズン開幕直前の3月3日、FC今治加入が発表された。
桃野 美桜(ももの みお、1998年5月30日 - )は、日… 桃野 美桜(ももの みお、1998年5月30日 - )は、日本の女性プロレスラー。千葉県市原市出身。Marvelous所属。血液型O型。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
河野 竜生(かわの りゅうせい、1998年5月30日 - )… 河野 竜生(かわの りゅうせい、1998年5月30日 - )は、徳島県鳴門市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。北海道日本ハムファイターズ所属。 鳴門高校時代は通算3度夏の甲子園大会に出場。3年時(第98回大会)のベスト8入りが最高成績であった。同級生には、のちに日本ハムでもチームメイトになる中山晶量がいる。 高校卒業後はJFE西日本に入社し、入社1年目にして都市対抗野球では三菱重工広島の補強選手として出場した。2年目の都市対抗野球ではJR西日本の補強選手として出場。3年目の都市対抗野球では、自チームで出場した。2018年11月に行われた第44回社会人野球日本選手権大会では2試合連続完封勝利を記録し、同大会の決勝戦では三菱重工名古屋相手に9回1失点と好投した(チームは延長戦の末に敗れ準優勝)。