楯 昌宗(たて まさむね、1988年1月14日 - )は、岐… 楯 昌宗(たて まさむね、1988年1月14日 - )は、岐阜県出身のバスケットボール選手である。ポジションはガード。ライジングゼファーフクオカ所属。 美濃加茂高校から愛知学泉大学に進学。卒業後はクラブチームの055に所属。 2013年のbjリーグドラフト会議の2巡目で信州ブレイブウォリアーズに指名されて入団。背番号は33番。2シーズン在籍。 2015年6月、高松ファイブアローズに移籍。主力として試合出場していたが、シーズン中盤に故障で戦線離脱し、27試合の出場にとどまった。 Bリーグ発足初年度の2016-17シーズンはB1の仙台89ERSに所属し、30試合に出場。 2017-18シーズン、B2の愛媛オレンジバイキングスに加入し、レギュラーシーズン全60試合出場。
小野 龍猛(おの りゅうも、1988年1月6日 - )は、日… 小野 龍猛(おの りゅうも、1988年1月6日 - )は、日本の男子バスケットボール選手。東京都出身。B.LEAGUEの京都ハンナリーズ所属。ポジションはスモールフォワード。身長197cm、体重97kg。 立教小学校、立教新座中学校時代に、全中に出場。[要出典] 國學院久我山高校に進学し、3年次のウィンターカップでは洛南高校相手に52得点を記録した。[要出典] その後、中央大学に進み、2年次に2007年ユニバーシアード代表に選出されベスト4となる。[要出典]このチームは同年に大学を卒業した竹内公輔・譲次らいわゆる「竹内世代」が中心となっていたため、学生は小野と1学年上の寒竹隼人(拓大)の2人のみであった。
大﨑 紳矢(おおさき しんや、1987年12月28日 - )… 大﨑 紳矢(おおさき しんや、1987年12月28日 - )は、富山県出身の元プロバスケットボール選手である。富山グラウジーズ練習生。ポジションはPG。身長173cm、体重70kg。プロサッカー選手の大﨑淳矢は実弟。 富山北部中、富山商高を卒業後、富山大学に進学。 2007年6月、プロバスケットボールbjリーグの新潟アルビレックスBBのトライアウトに合格。大学を休学し、新潟アルビレックスBBの下部組織A2に練習生として入団。 9月にトップチームに昇格し、11月25日の大分ヒートデビルズ戦で公式戦初出場、12月1日の大阪エヴェッサ戦で公式戦初得点を決めた。 2008年1月、新潟アルビレックスBB-A2を退団し富山大学に復学した。
大﨑 紳矢(おおさき しんや、1987年12月28日 - )… 大﨑 紳矢(おおさき しんや、1987年12月28日 - )は、富山県出身の元プロバスケットボール選手である。富山グラウジーズ練習生。ポジションはPG。身長173cm、体重70kg。実弟にプロサッカー選手の大崎淳矢。
種市 幸祐(たねいち こうすけ、1987年12月22日 - … 種市 幸祐(たねいち こうすけ、1987年12月22日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはSG、PG。 静岡県出身。飛龍高校から日本大学に進み、卒業後、レノヴァ鹿児島(現:鹿児島レブナイズ)に加入。 2011年、レバンガ北海道に移籍。 2015年、レバンガ北海道を退団。同年、bjリーグドラフト会議で群馬クレインサンダーズに1巡目指名を受ける。 2018年オフ、バンビシャス奈良に移籍。2021-22シーズン限りで引退。
王 新朝喜(おう あさこ、1987年12月16日 - )は、… 王 新朝喜(おう あさこ、1987年12月16日 - )は、中華人民共和国天津市出身の日本の元女子バスケットボール選手である。バスケットボール女子日本リーグの三菱電機コアラーズに所属していた。中国名は王 岑静(ワン ツェンジン、Wang Cenjing)、ポジションはセンター。 天津第八十九中学校卒業後の2003年、岐阜女子高等学校に留学。1年生時よりメンバー入りし、全国大会に出場。3年生時の2005年インターハイでベスト4。ウィンターカップでベスト8。2006年4月、白鷗大学に進学。 2010年、三菱電機に入社。WIリーグ2010-11シーズンは7試合に出場。入れ替え戦の日立ハイテク戦3試合も出場し、1試合11得点8リバウンドでWリーグ昇格に貢献した。
大石 慎之介(おおいし しんのすけ、1987年〈昭和62年〉… 大石 慎之介(おおいし しんのすけ、1987年〈昭和62年〉12月15日 - )は、日本の元バスケットボール選手、バスケットボール指導者。静岡県沼津市大岡出身。ポジションはポイントガード。 B.LEAGUEのベルテックス静岡でアシスタントコーチを務めている。 沼津市立大岡中学校で主将を務め、全中ベスト16。飛龍高校でも1年次からスタメンに名を連ね、インターハイ3年連続出場、ウインターカップも2・3年で出場した。[要出典] 大学は浜松大学(現常葉大学)に進学。1年で東海リーグ初優勝、新人王獲得、4年時にはMVP、アシスト王、スティール王、DF王を獲得。在学4連覇。さらに西日本大会初優勝、オールジャパン出場を果たす。
宇都宮 正(うつのみや ただし、男性、1987年12月9日 … 宇都宮 正(うつのみや ただし、男性、1987年12月9日 - )は、長野県長野市出身のプロバスケットボール選手である。 東海大学付属第三高等学校から東海大学に進み、卒業後はクラブチームDEVELOPERを経て、2011年にbjリーグ・信州ブレイブウォリアーズに育成ドラフト1位指名され入団。初年度の2011-12シーズンは50試合に出場。2012-13シーズンはレギュラーシーズン全52試合に出場。2013-14シーズンは28試合に出場。同シーズン限りで現役を引退した。
日下部 知恵(くさかべ ちえ、1987年11月29日 - )… 日下部 知恵(くさかべ ちえ、1987年11月29日 - )は、茨城県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。 昭和学院高校卒業後、シャンソン化粧品に入社。 現在は君津クラブに所属し、国体にも出場している。また昭和学院の教員であり、強豪である高校女子バスケットボール部の副顧問をしている。(教科は家庭科)
杉田 愛友香(すぎた まどか、1987年11月22日 - )… 杉田 愛友香(すぎた まどか、1987年11月22日 - )は、大阪府出身の元バスケットボール選手である。ポジションはセンターフォワード。
川原 麻耶(かわはら まや、1987年11月21日 - )は… 川原 麻耶(かわはら まや、1987年11月21日 - )は、日本のバスケットボール選手である。 大阪府出身。豊島北ミニバスでバスケットボールを始め、豊中市立第四中学校を経て大阪薫英女学院高に進学。3年次の2005年第36回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会ではベスト8。大阪薫英女子短期大学を卒業した2008年にアンテロープスに加入。短大時代まではPGだったが、トヨタの丁海鎰ヘッドコーチによる抜擢でシューターに転向。 2013年1月、トヨタの全日本総合バスケットボール選手権大会初優勝に貢献してベスト5に選出される。 2012年、ロンドンオリンピック世界最終予選に出場するバスケットボール女子日本代表候補となったが、最終登録メンバーには残らなかった。
栗原 貴宏(くりはら たかひろ、1987年11月6日 - )… 栗原 貴宏(くりはら たかひろ、1987年11月6日 - )は、福島県郡山市出身の元バスケットボール選手である。190cm、90kg。ポジションはスモールフォワード。2020年10月11日の福島ファイヤーボンズ戦をもって引退した。 郡山第六中学より2003年4月に日大東北高校に進学。3年生時の2005年インターハイに出場し、2回戦に進出。同年のウインターカップにも出場し、初戦敗退。 2006年、日本大学に進学。4年次は主将として関東大学リーグ戦と全日本大学選手権(インカレ)で優勝を達成し、最優秀選手賞を受賞。 2010年、東芝ブレイブサンダース(現:川崎ブレイブサンダース)に加入。 2018年、栃木ブレックスに移籍。
綿貫 瞬(わたぬき しゅん、1987年11月2日 - )は、… 綿貫 瞬(わたぬき しゅん、1987年11月2日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。178cm、73kg。 小学校でバスケを始め、横浜市立旭中学校、神奈川県立霧が丘高等学校を経て神奈川大学に進学。 卒業後の2010年、JBL2の石川ブルースパークスに加入。 2012年、bjリーグの大阪エヴェッサにドラフト1巡目指名され、入団。 2013年、京都ハンナリーズに移籍。 2015年、大阪エヴェッサに移籍。 2017年、京都ハンナリーズに期限付移籍。 2019年、京都ハンナリーズに完全移籍。 2020年、アースフレンズ東京Zに移籍。 2021年、新潟アルビレックスBBに移籍。
東 勝彦(ひがし かつひこ、1987年10月27日 - )は… 東 勝彦(ひがし かつひこ、1987年10月27日 - )は、石川県出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはガード。178cm、70kg。 金沢桜丘高校から金沢大学を経て、卒業後の2010年4月、富山グラウジーズの練習生となる。同年10月にプロ選手契約。bjリーグ 2010-11シーズンの28試合に出場し、1試合平均3.1得点を記録。
大熊 祐依(おおくま ゆい、1987年10月26日 - )は… 大熊 祐依(おおくま ゆい、1987年10月26日 - )は、北海道出身の女子バスケットボール選手である。富士通レッドウェーブ所属。ポジションはセンターフォワード。 小学校4年でバスケを始め、中学生の時に北海道代表に抜擢。その後、山の手高校でも北海道代表として数々の全国大会に出場。国体では全国3位の成績を残している。札幌山の手高校在学中、U-18(18歳以下)日本代表に選出された。 2006年 富士通に入社。2009年 Wリーグ(2008-9シーズン)優勝
吉田 亜沙美(よしだ あさみ、1987年10月9日 - )は… 吉田 亜沙美(よしだ あさみ、1987年10月9日 - )は、プロバスケットボール選手。東京都江東区出身。コートネームは「リュウ」で、ポジションはガード。東京成徳大学中学校・高等学校卒業。Wリーグ・三菱電機コアラーズ所属。 元東京日産のバスケットボール選手だった吉田康行を父に、元JALラビッツ・エバラヴィッキーズの吉田沙織を実姉に持つ。 小学校時代は江東区立東陽小学校 で過ごす。東陽小学校2年の時に「東陽 ミニバス」でバスケットボールを始める。 中学時代は後に全国中学校バスケットボール大会で優勝した児玉中学校に関東大会で敗れた。 2003年4月、姉と同じ東京成徳高校に進学し、1年生時からスタメンで出場。
大鷹 さおり(おおたか さおり、1987年10月5日 - )… 大鷹 さおり(おおたか さおり、1987年10月5日 - )は、北海道生まれの女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。 小2でバスケを始め、中学時代に北海道選抜主将に抜擢される。札幌山の手高校ではU-18日本代表候補に選出される。3年では主将を務め、ウインターカップでは初となる3位に貢献しベスト5に選ばれる。 筑波大学進学後は関東大学女子リーグ3連覇に貢献。さらにユニバーシアード日本代表に2大会連続で選出される。 卒業後の2010年、アイシン・エィ・ダブリュに入社。
松島 有梨江(まつしま ゆりえ、1987年9月30日 - )… 松島 有梨江(まつしま ゆりえ、1987年9月30日 - )は、沖縄県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはガード。弟は元バスケットボール選手でレバンガ北海道などに所属していた松島良豪。 名門コザ中学校で全国大会に多数出場。高校は桜花学園高校に進み、1年でウィンターカップ出場を果たし優勝に貢献。2年でジュニア日本代表に選出。3年では主将を務め、ウィンターカップベスト5に選出される。 卒業後、WIに降格していた三菱電機に入社。2年目は全16試合スタメン出場。3年目はシックスウーメン要員でスタメン出場はなかったもののWリーグ復帰に貢献した。2014年引退。2021年から三菱電機のアシスタントコーチ。
石井 講祐(いしい こうすけ、1987年9月29日 - )は… 石井 講祐(いしい こうすけ、1987年9月29日 - )は、千葉県出身のバスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。シーホース三河所属。 元プロバスケットボール選手の佐藤浩貴は従兄弟にあたる。 卒業後、関東実業団リーグの富士通に入団、後に千葉教員バスケットボールチームに移籍。その後、2013-2014シーズンから練習生契約で千葉ジェッツに入団し、千葉エクスドリームスでプレー2014年1月27日に千葉ジェッツと正式選手契約を結ぶ アウトサイドからのシュートを得意とし、2月16日の三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋戦では少ないプレイタイムながら、出場しすぐに3ポイントシュートを連続で決めてチームへの勢いをつけた。
翁長 明弘(おなが あきひろ、1987年〈昭和62年〉9月2… 翁長 明弘(おなが あきひろ、1987年〈昭和62年〉9月28日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。沖縄県出身。現役時代のポジションはポイントガード。 小学5年生の時にバスケットボールを始める。那覇市立小禄中学校では、2年次に同級生の上江田勇樹と共に沖縄県大会を制した。中学卒業後は沖縄県立那覇高等学校に進みバスケットボールを続けるも、腰のヘルニアを発症するなど怪我に悩まされた。 高校卒業後、アメリカへ留学するが、腰を痛め治療を余儀なくされる。治療が済み競技に復帰できるようになった後、カリフォルニア州の2年制大学サンタアナ・カレッジ(英語版)に移籍し、学業成績優秀アスリート賞受賞を2度受賞した。
増野 彩香(ますの あやか、女性、1987年9月27日 - … 増野 彩香(ますの あやか、女性、1987年9月27日 - )は、埼玉県出身のバスケットボール選手である。ポジションはガードフォワード。三菱電機コアラーズ所属。 小学校でバスケを始め、児玉中3年時に全中優勝を経験。桜花学園高校に進学。 2006年、高校の同期である松島有梨江とともに三菱電機に入社。
千葉 慎也(ちば しんや、1987年9月26日 - )は、岩… 千葉 慎也(ちば しんや、1987年9月26日 - )は、岩手県奥州市出身のプロバスケットボール選手である。B.LEAGUE・岩手ビッグブルズ所属。ポジションはF。
藤原 有沙(ふじわら ありさ、1987年9月25日 - )は… 藤原 有沙(ふじわら ありさ、1987年9月25日 - )は、愛媛県四国中央市出身の元バスケットボール選手である。ポジションはフォワード。175cm。ニックネームは「シェル」。 聖カタリナ女子高校では1年のインターハイから出場を果たし、2年のウィンターカップではベスト4に貢献する。 卒業後、デンソーに入社。この年にはヤングウーメン日本代表に選出される。2016年引退。
中川 明子(なかがわ あきこ、1987年9月24日 - )は… 中川 明子(なかがわ あきこ、1987年9月24日 - )は滋賀県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはガードフォワード。 長浜北星高校から、筑波大学に進み、4年次にはユニバーシアード日本代表に選出される。 卒業後の2010年、富士通に入社。2014年退団。
小林 彩(こばやし あや、1987年9月22日 - )は、埼… 小林 彩(こばやし あや、1987年9月22日 - )は、埼玉県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはC/F。
相原 渚(あいはら なぎさ、1987年9月14日 - )は、… 相原 渚(あいはら なぎさ、1987年9月14日 - )は、東京都出身の日本のバスケットボール選手である。ポジションはセンターフォワード。 実践学園高校から、専修大学を経て、2010年、東京海上日動ビッグブルーに入社。 2014年の廃部後、文京学院大学女子中高のコーチに就任しつつクラブチームで現役を続ける。 2018年5月、3x3のTOKYO DIMEに加入
金原 沙織(かねはら さおり、1987年9月14日 -)は、… 金原 沙織(かねはら さおり、1987年9月14日 -)は、福岡県出身の日本のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 関西外国語大学在学時にチームのリーグ2部から1部への昇格に貢献。4年次には全日本大学バスケットボール選手権大会で6位。 大学を卒業した2010年、山梨クィーンビーズに入団。Wリーグ2012-13シーズンにフリースロー賞(成功率94.29%)を受賞。 トヨタ自動車アンテロープスの金原彩姫の姉
上田 貴浩(うえだ たかひろ、1987年9月10日 - )は… 上田 貴浩(うえだ たかひろ、1987年9月10日 - )は、神奈川県出身のバスケットボール選手(ガード)である。2013年1月から2016年までbjリーグの信州ブレイブウォリアーズに所属し、2015-16シーズン終了をもって引退した。 麻布大学附属渕野辺高等学校から中部学院大学に進学。その後、総合学園ヒューマンアカデミー横浜校に入学。 2012年、bjリーグの信州ブレイブウォリアーズに練習生として加わり、bjリーグ 2012-13シーズン途中の2013年1月4日に選手契約を結んだ。このシーズンは3試合に出場した。 2013年7月、2013-14シーズンの契約を更新した上田は、11試合に出場した。
溝口 秀人(みぞぐち しゅうと、1987年〈昭和62年〉9月… 溝口 秀人(みぞぐち しゅうと、1987年〈昭和62年〉9月9日 - )は、日本の元プロバスケットボール選手。福岡県出身。ポジションはシューティングガード。 中村学園三陽高等学校、愛知学泉大学を卒業後、ホシザキ東海に入団。2013年、bjリーグドラフト会議で滋賀レイクスターズから指名を受け入団。 滋賀には2015-16シーズンまで3シーズン所属した後、B.LEAGUE初年度の2016-17シーズンは香川ファイブアローズに在籍。2017-18シーズンは仙台89ERSで、2018-19シーズンはレバンガ北海道でプレー。2020年3月、三重県で新たに結成されたヴィアティン三重バスケットボールに移籍。 2025年2月6日に現役引退を表明した。
田代 拓也(たしろ たくや、1987年8月27日 - )は、… 田代 拓也(たしろ たくや、1987年8月27日 - )は、日本の元男子バスケットボール選手である。ポジションはガードフォワード。奈良県出身。 豊中市立第十中学校、東住吉工業高校から京都産業大学に進学。主将を務め、インカレにも出場。 卒業後の2010年、三菱電機に加入。 2014年、三菱電機を退団。2015年オフ引退。
大塚 裕土(おおつか ゆうと、1987年〈昭和62年〉8月2… 大塚 裕土(おおつか ゆうと、1987年〈昭和62年〉8月23日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。北海道名寄市出身。ポジションはシューティングガード。B1・アルティーリ千葉に所属している。 北海道名寄市に生まれ、東海大四高校から東海大学に進学。3ポイントシュートを武器に4年次にAチームに昇格し、同期の古川孝敏、鮫島宗一郎らと共に2009年全日本大学バスケットボール選手権大会4位の成績を残し、全日本総合バスケットボール選手権大会出場を果たした。 卒業後の2010年、JBLのリンク栃木ブレックスと契約を結び、ブレックスの下部組織であるJBL2のTGI D-RISEで2012年までプレーした。
藤井 美紀(ふじい みき、1987年8月22日 - )は、日… 藤井 美紀(ふじい みき、1987年8月22日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。埼玉県出身。ポジションはシューティングガード。 東京成徳大学中学校・高等学校では同期の吉田亜沙美らと共に、3年時のインターハイ、国体で優勝し2冠を達成。中学では全国優勝も経験する。 白鷗大学進学後もインカレなどで活躍。2009年にはユニバーシアード日本代表に選出される。 卒業後の2010年、トヨタ自動車に入社。 東京のクラブチームAFBBに所属。 2016年、山梨クィーンビーズに加入 2017-2018シーズン、スティール王を獲得 2018年、シャンソン化粧品シャンソンVマジックに加入
根來 新之助(ねごろ しんのすけ、1987年〈昭和62年〉8… 根來 新之助(ねごろ しんのすけ、1987年〈昭和62年〉8月19日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。大阪府岸和田市出身。ポジションはスモールフォワード。B3リーグ・香川ファイブアローズ所属。 大学時代の同級生に女子プロボクシング元世界チャンピオンの真道ゴーがいる(真道もバスケ部所属だったが、1年で中退)。 岸和田市立久米田中学校、大阪府立岸和田高等学校から天理大学に進み、4年次に2009年ユニバーシアード代表に選出された。 2010年、パナソニックに入社。バスケットボール部に所属し、2013年に休部となったパナソニックの後継として創設される和歌山トライアンズに移籍した。 2014年6月3日、トライアンズを自由契約になる。
根来 新之助(ねごろ しんのすけ、1987年8月19日 - … 根来 新之助(ねごろ しんのすけ、1987年8月19日 - )は、日本の大阪府岸和田市出身の男子バスケットボール選手である。2016年現在は大阪エヴェッサ所属。ポジションはセンターフォワード。身長195cm、体重96kg。中学・高校一種保健体育教員免許保持。
一色 翔太(いっしき しょうた、1987年8月9日 - )は… 一色 翔太(いっしき しょうた、1987年8月9日 - )は、茨城県出身の元男子バスケットボール選手である。ポジションはガード。背番号20。177cm、74kg。地域リーグの東京海上日動ビッグブルーに所属していた。 市立柏高校から日本大学に進学。 卒業後は千葉エクスドリームスを経て、2011年に千葉ジェッツから育成ドラフト10位で指名を受け入団。 プレースタイルはディフェンス・オフェンスともにバランスのいいプレーをする。 自身の公式ブログで取り上げてから、彼がシュートを決めた際に座席からジャンプして応援するファンが多い。 ホームゲームでは彼がシュートを決めるとMCが名前をもじり「it's a show time!!(翔太イム)」と絶叫する。
薦田 拓也(こもだ たくや、1987年7月15日 - )は、… 薦田 拓也(こもだ たくや、1987年7月15日 - )は、日本の男子元プロバスケットボール選手である。福岡県福岡市出身。身長190cm、体重85kgで、ポジションはフォワード。 今宿ミニバス、福岡市立玄洋中学校、中村学園三陽高校を経て福岡大学に進学。 卒業後の2010年、bjリーグドラフト会議全体6位で仙台89ERSに指名され入団。2011年3月、東日本大震災の影響で仙台が活動休止したため、救済制度で大阪エヴェッサにレンタル移籍。シーズン終了後、活動を再開した仙台に復帰する。 2012-13シーズンにはbjリーグオールスターゲームに出場した。シーズン終了後にFA権を行使して京都ハンナリーズへと移籍。
前村 雄大(まえむら ゆうだい、1987年7月6日 - )は… 前村 雄大(まえむら ゆうだい、1987年7月6日 - )は、日本の男子元プロバスケットボール選手である。宮崎県出身。ポジションはガード。身長176cm、体重73kg。2019年 Bリーグバレンタイン企画の B.LEAGUEモテ男No.1決定戦でB2で優勝をした。 2023-24シーズンよりファイティングイーグルス名古屋のアシスタントコーチを務める。 宮崎県立小林高等学校から東海大学に進み、4年次にはインカレ4位でベスト5を受賞。 卒業後の2010年、豊田通商に入社、バスケットボール部に所属。 2013年、熊本ヴォルターズに移籍。2014-15シーズンは31試合に出場。 2015年、リンク栃木ブレックスに移籍。
小林 大祐(こばやし だいすけ、1987年6月24日 - )… 小林 大祐(こばやし だいすけ、1987年6月24日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。福岡県出身でライジングゼファーフクオカ所属。背番号は6。
高橋 香澄(たかはし かすみ、1987年6月23日 - )は… 高橋 香澄(たかはし かすみ、1987年6月23日 - )は、千葉県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。 昭和学院高校から専修大学を経て、2010年に日立ハイテク入社。2016年退団。 2019年、3x3チームのTACHIKAWA DICEに入団した
ファイ・パプ月瑠(ファイ・パプ むーる、Faye Pape … ファイ・パプ月瑠(ファイ・パプ むーる、Faye Pape Mour、1987年6月22日 - )は、セネガル出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはセンター。 2011年にbjリーグの横浜ビー・コルセアーズに入団しプロ選手となる。横浜ビー・コルセアーズに2013年まで在籍した後、NBLの千葉ジェッツ、広島ドラゴンフライズでプレイした。2016年に再び横浜ビー・コルセアーズと契約した。 2015年、帰化申請によって日本国籍を取得し、2016年のオリンピック世界最終予選に日本代表として出場した。 2人の兄がおり、うち一人もプロバスケ選手。幼いころはサッカーをしていたが、10歳の時にバスケチームの監督にスカウトされたことによりバスケを始める。
小林 祐太(こばやし ゆうた、1987年6月19日 - )は… 小林 祐太(こばやし ゆうた、1987年6月19日 - )は、日本のプロバスケットボール選手である。bjリーグの秋田ノーザンハピネッツに2013-14シーズンの間所属していた。ポジションはガード。 新潟県新潟市出身。小学校6年生時、田臥勇太らを擁した秋田県立能代工業高等学校に憧れ、本格的にバスケットボールに取り組みようになる。中学を卒業すると単身秋田に引っ越し能代工業に入学、3年次にはスターティングメンバーに選ばれた。この時の同期生には信平優希らがいた。 高校卒業後は秋田経済法科大学(ノースアジア大学)を経て、秋田ノーザンハピネッツを運営する秋田プロバスケットボールクラブ社に就職、運営スタッフとして働いていた。
落合 知也(おちあい ともや、1987年〈昭和62年〉6月1… 落合 知也(おちあい ともや、1987年〈昭和62年〉6月18日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。東京都出身。ポジションはフォワード、センター。B3リーグのしながわシティバスケットボールクラブ及びSHINAGAWA CITY.EXE所属。3x3男子日本代表。 3x3国内個人ランキングの自己最高は1位。姉はファッションモデルの砂央里。 小学3年生の時、友人に誘われバスケットボールを始める。 土浦日本大学高等学校を卒業し、法政大学では2007年インカレで準優勝を経験した。 U-24バスケットボール男子日本代表候補にも選出され、プロチームからもオファーがあったが、大学卒業後は競技から離れ、モデルを目指して活動していた。
上江田 勇樹(うえた ゆうき、1987年6月17日 - )は… 上江田 勇樹(うえた ゆうき、1987年6月17日 - )は、沖縄県那覇市出身のバスケットボール選手である。ポジションはフォワード。 興南高校から日本大学に進学。 卒業後の2010年、三菱電機ダイヤモンドドルフィンズに加入。 2013年、千葉ジェッツに移籍。2017年1月に全日本バスケットボール選手権大会初優勝メンバーとなる。 2017年6月、富山グラウジーズへ移籍。 2018年6月、新潟アルビレックスBBに移籍。 2020年オフ、群馬に移籍 2022年オフ、B3リーグの東京八王子ビートレインズに移籍。 2024年オフ、新潟アルビレックスBBに移籍。 2025年9月8日、自身のXで2024-25シーズンをもって現役を引退することを発表した。
並里 祐(なみざと たすく、1987年6月13日 - )は、… 並里 祐(なみざと たすく、1987年6月13日 - )は、沖縄県出身の元バスケットボール選手・指導者である。背番号は47。ポジションはガード。選手としての最終所属は佐賀バルーナーズ。熊本ヴォルターズU15阿蘇のヘッドコーチ。プロバスケットボール選手の並里成は実弟。 美来工科高校から中部学院大学を経て、レノヴァ鹿児島に加入。 2011年、bjリーグドラフト会議にて全体12位で岩手ビッグブルズに指名される。2011-12シーズン中は37試合に出場、出場時間443分であったが、シーズン終了間際の2012年4月、選手契約を解除された。 2012年7月、宮崎シャイニングサンズとの選手契約で合意したが、契約締結には至らず、レノヴァ鹿児島に復帰した。
宮本 真司(みやもと しんじ, 1987年6月3日 - )は… 宮本 真司(みやもと しんじ, 1987年6月3日 - )は香川県坂出市出身の元バスケットボール選手である。2006年から2008年までbjリーグの高松ファイブアローズに所属した。 坂出市立東部小学校出身、坂出市立東部中学校3年時は主将(キャプテン)を務めた。 高松商業高校在学中は全国大会に三度の出場を果たし、副キャプテンを務めていた。卒業後、高商OBクラブを経てbjリーグのトライアウトを受験し、2006年、高松ファイブアローズに加入。背番号は5。当時bjリーグ最年少プレイヤーであった。 2008年6月契約満了とともに、高松ファイブアローズを退団する事を決意。同年12月にアメリカ・EBAに挑戦した。
鳴海 亮(なるみ りょう、1987年5月22日 - )は、長… 鳴海 亮(なるみ りょう、1987年5月22日 - )は、長野県出身の元プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。170cm、65kg。 東海大三高校では全国大会に出場し主将も務めた。 卒業後、専門学校アップルスポーツカレッジバスケットボール専攻科に進学。在学中にチームトライアウトを経て新潟アルビレックスBB-A2に入団。9月にトップチーム昇格を果たした。背番号は当初苗字にかけて73だったが、後に2に変更。 2012年、リンク栃木ブレックスと契約を結び、TGI D-RISEに所属。2014年にD-RISEが山形に移転しパスラボ山形ワイヴァンズが設立されると、鳴海も山形へ移籍した。
玉井 里英(たまい りえ、1987年5月22日 - )は、大… 玉井 里英(たまい りえ、1987年5月22日 - )は、大阪府出身の元バスケットボール選手である。ニックネームは「リエ」。ポジションはガードフォワード。 大阪薫英女学院高校から、大阪人間科学大学を経て2010年、日本航空に入社。 日本航空廃部とともに、チーム譲渡先である新潟アルビレックスBBラビッツに移籍。2012年現役引退。 現在は、大阪産業大学にてバスケットボール部の指導にあたる。
嶋田 基志(しまだ もとし、1987年5月7日 - )は、日… 嶋田 基志(しまだ もとし、1987年5月7日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。愛知県出身でポジションはフォワード、センター。身長197cm、体重100kg。富山グラウジーズ所属。
藤江 建典(ふじえ たつのり、1987年5月5日 - )は、… 藤江 建典(ふじえ たつのり、1987年5月5日 - )は、福岡県出身の元プロバスケットボール選手である。ポジションはガード、フォワード。身長184cm、体重86kg。 福岡第一高等学校から九州産業大学に進学した後、2年次より白鷗大学に編入。 卒業後の2010年にリンク栃木ブレックスとデベロップメント契約を結び、TGI D-RISEで2シーズンプレーした。背番号は6だった。 TGIを退団した後、2012年6月に行われたbjリーグドラフト会議で富山グラウジーズに1巡目指名されて入団、背番号0。入団1シーズン目の2012-13シーズンは48試合に出場し、プレイオフ進出に貢献。 2013-14シーズンも藤江は富山と契約した。
佐藤 優樹(さとう ゆうき、1987年5月3日 - )は、新… 佐藤 優樹(さとう ゆうき、1987年5月3日 - )は、新潟県新潟市出身の元プロバスケットボール選手で現在は指導者。現役時代のポジションはシューティングガード。役職はアシスタントコーチ。Bリーグ・新潟アルビレックスBB所属。 五泉高校から新潟医療福祉大学を経て、卒業後、アップルスポーツカレッジバスケットボール専攻科に進学。 在学中にチームトライアウトを経て新潟アルビレックスBB-A2に入団。2011年2月にトップチーム昇格を果たした。(2010 - 11年契約締結時にはリリースされなかったが、アーリーチャレンジでの契約であり、2011年ドラフト会議対象選手となっている。)五泉高校、新潟医療福祉大学の両卒業時にアルビレックスBBの平岡ACがスカウトに行っている。