三角 芳子(みすみ よしこ、1978年 - )は、日本の映像… 三角 芳子(みすみ よしこ、1978年 - )は、日本の映像作家、アニメーター、イラストレーター、絵本作家。福岡県生まれ。東京藝術大学・大学院卒。(美術学部染織科・映像研究科アニメーション専攻) 「ミスミ ヨシコ」名義でも、NHKの音楽番組「みんなのうた」などのアニメーションの制作や絵本等のイラストなどの活動も行う。 この項目は、アニメ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:アニメ/PJアニメ)。
高畠 那生(たかばたけ なお、1978年 - )は、日本の絵… 高畠 那生(たかばたけ なお、1978年 - )は、日本の絵本作家、イラストレーター。 1978年岐阜県生まれ。東京造形大学美術学科卒業。第4回ピンポイント絵本コンペ入選。第25回講談社絵本新人賞佳作。2003年に『ぼく・わたし』(絵本館)でデビュー。『カエルのおでかけ』(フレーベル館)で第19回日本絵本賞受賞。『うしとざん』(小学館)で第68回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、第70回小学館児童出版文化賞受賞。『おきにいりのしろいドレスをきてレストランにいきました』(童心社)で第29回日本絵本賞受賞。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
丹下 健太(たんげ けんた、1978年 - )は、日本の小説… 丹下 健太(たんげ けんた、1978年 - )は、日本の小説家。愛媛県生まれ。 同志社大学法学部卒業。京都市在住。 20代後半から小説を読み始め、2007年「青色讃歌」で第44回文藝賞受賞。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
浅ノ宮 遼(あさのみや りょう、1978年 -)は、日本の小… 浅ノ宮 遼(あさのみや りょう、1978年 -)は、日本の小説家、推理作家。医師。本格ミステリ作家クラブ会員。2014年、東京創元社主催の第11回ミステリーズ!新人賞を受賞。 新潟大学医学部を卒業する。2014年、医療ミステリー短編「消えた脳病変」で東京創元社が主催する第11回ミステリーズ!新人賞(選考委員:新保博久、法月綸太郎、米澤穂信)を受賞する。受賞作はプロット作成の段階からミステリーズ!新人賞への応募を想定して作ったという。2016年、同作を収録した医療ミステリー短編集『片翼の折鶴』を刊行、単行本デビューを果たす。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
渡瀬 草一郎(わたせ そういちろう、1978年 - )は、日… 渡瀬 草一郎(わたせ そういちろう、1978年 - )は、日本のライトノベル作家。神奈川県出身、横浜市在住。二松学舎大学卒。代表作に『空ノ鐘の響く惑星で』がある。 小説家になろうでは「猫神信仰研究会」名義である。 1978年に東京で生まれ、横浜で育つ。二松学舎大学在学中には、散文サークルを友人とともに立ち上げるなどの活動を行っていた。6年ほどのアマチュア生活の後、2000年に『平安京八卦』(出版時タイトルは『陰陽ノ京』)で第7回電撃ゲーム小説大賞の金賞を受賞し、2001年に同作でデビューを果たす。2004年度には母校である二松学舎大学にて臨時講師に就任し、教鞭をとった。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
牧野 貴(まきの たかし、1978年 - )は、東京都出身の… 牧野 貴(まきの たかし、1978年 - )は、東京都出身の映像作家。主に抽象映画を制作する。 日本大学芸術学部映画学科撮影・録音コース卒業。音楽家や多ジャンルの芸術家とのコラボレーション、映像制作ワークショップを世界各地で行う。 2011年ロッテルダム国際映画祭短編部門タイガーアワード受賞。以降、ハンブルグ国際短編映画祭、モスクワ国際実験映画祭、25FPSクロアチア国際実験映画祭でもグランプリを獲得するなど、国際映画祭での受賞歴、審査員歴多数。 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。
井上 コトリ(いのうえ コトリ、1978年 - )は、日本の… 井上 コトリ(いのうえ コトリ、1978年 - )は、日本のイラストレーター、絵本作家。 1978年に千葉県に生まれる。法政大学文学部卒業後、東京都渋谷区にある東京デザイン専門学校にてイラストを学び、2005年よりフリーのイラストレーターとして活動を開始する。雑誌や書籍、広告など幅広い紙媒体のイラストレーションを多数手掛ける。 また同時にイラストのみでなく児童文学を中心とした作家として活動してもおり、主要な作品に処女作である『わたしドーナツこ』、『やまとうみのゼリー』、『まちのひろばのどうぶつたち』、『ちいさなぬま』などが存在する。
小林 元喜(こばやし もとき、1978年〈昭和53年〉 - … 小林 元喜(こばやし もとき、1978年〈昭和53年〉 - )は、日本のノンフィクション作家。 1978年、山梨県甲斐市生まれ。法政大学経済学部卒業。早稲田大学大学院公共経営研究科修了。法政大学在学中より作家の村上龍のアシスタントとしてリサーチ、ライティングを開始。『共生虫ドットコム』(講談社)、『13歳のハローワーク』(幻冬舎)等の制作に携わる。卒業後は東京都知事(当時)の石原慎太郎公式サイトの制作・運営、登山家の野口健のマネージャー等を務める。野口健のマネージャーを計10年務めるが、その間、野口健事務所への入社と退職を3度繰り返す中で、様々な職を転々とする。 2022年、『さよなら、野口健』(集英社インターナショナル)が「第19回開高健ノンフィクション賞」および「2022年 Yahoo ! ニュース|本屋大賞 ノンフィクション本大賞」にノミネート。
高嶋 晋一(たかしま しんいち、1978年 - )は、日本の… 高嶋 晋一(たかしま しんいち、1978年 - )は、日本の美術作家。 東京都生まれ。2002年、武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業。2004年にBゼミ Learning System of Contemporary Artを修了し、2007年まで四谷アートステュディウムに通う。2005年よりパフォーマンスやビデオ作品を制作。並行して、エッセイ・評論などの執筆活動も行っている。2011年よりダンサー・振付家の神村恵と「前後」というユニットを、2015年より写真家・映像作家の中川周と「高嶋晋一+中川周」というユニットを組んで活動している。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
わたなべ あや(1978年 - )は、日本の絵本作家。 19… わたなべ あや(1978年 - )は、日本の絵本作家。 1978年、東京都生まれ。武蔵野美術短期大学グラフィックデザイン科卒業。大学在学中より絵本の創作をスタートし、卒業後は絵本創作ワークショップで学ぶ。 子どもの頃から絵を描くのが好きで、小学校低学年から近所の絵画教室に通っていた。新聞や少女雑誌のイラストコーナーにイラスト投稿を行い、掲載されることがあった。子どもの頃のお気に入りの絵本は、かこさとしの『どろぼうがっこう』(偕成社)。 食べ物を主人公にしたユーモアあふれる絵本が多い。子ども(娘と息子)をモデルにすることがある。たとえば、『おとうふちゃん』は娘がモデル、『コアラのココアくん』の兄妹ココアくんとクリームちゃんは、息子と娘をモデルにしている。
磯部 涼(いそべ りょう、1978年 - )は、日本の音楽評… 磯部 涼(いそべ りょう、1978年 - )は、日本の音楽評論家、著作家。千葉県千葉市出身。 高校3年から音楽ライターを開始。1998年に和光大学人文学部に入学するが、ライター業が忙しくなり中退。ヒップホップやクラブミュージックなどのマイナー音楽や、それらと社会のかかわりをめぐる執筆活動を展開する。川崎市中1男子生徒殺害事件の舞台となった一方でヒップホップクルー「BAD HOP」を輩出した川崎市川崎区の社会状況を描いた『ルポ 川崎』は、2018年に新潮ドキュメント賞の候補にあがった。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
王城 夕紀(おうじょう ゆうき、1978年 -)は、日本の小… 王城 夕紀(おうじょう ゆうき、1978年 -)は、日本の小説家。ファンタジーやSFに分類される作品を得意とする。 神奈川県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。2014年3月、王城夕輝名義で投稿した「天の眷属」が、第10回C★NOVELS大賞特別賞を受賞し、同年7月に「天の眷族」を『天盆』と改題して刊行、作家デビューした。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
櫻木 みわ(さくらき みわ、1978年 - )は、日本の小説… 櫻木 みわ(さくらき みわ、1978年 - )は、日本の小説家。福岡県生まれ。 小学校時代は筑豊地方で過ごし、中学校から福岡市の女子校に進んだ。早稲田大学在学中に水原紫苑の短歌実作ゼミに参加したのを機に、早稲田大学短歌会や京都大学短歌会に所属して短歌を学ぶ。後に石川美南や内山晶太らとともに短歌同人誌『pool』に参加した。 大学卒業後、タイ王国の現地出版社に勤務し、日本人向けフリーペーパーの編集長を務める。その後、東ティモール、フランス、インドネシアなどに滞在したのちに帰国。フランス人と結婚して日本で暮らしたことがある。 2006年3月、「遊戯生活」が第5回女による女のためのR-18文学賞最終候補作となる。
冴﨑 伸(さえざき しん、1978年 - )は日本の小説家。… 冴﨑 伸(さえざき しん、1978年 - )は日本の小説家。千葉県千倉町(現南房総市)出身。 日本の作家。武術家。スポーツクラブ勤務を経て、大病で退職したことをきっかけに執筆活動を始める。2013年、『きのこ村の女英雄』で第25回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞。受賞作を『忘れ村のイェンと深海の犬』と改題しデビュー。協同組合理事、建設コンサルタント会社代表、海外取引を行う法人の代表取締役ほか複数の役職を兼業している。2015年より仙台経済同友会・会員。仙台商工会議所・常任委員ほか、東北経済連合会・会員などをつとめる。幼少より極真空手等の立技系をはじめ、組み技系、総合格技など多種の格闘技を経験したのち、無限流という流派を興し、武術(無手、合気、武器術など)を教える。
都築 隆広(つづき たかひろ、1978年 - )は、日本の小… 都築 隆広(つづき たかひろ、1978年 - )は、日本の小説家、脚本家、放送作家、ライター、書評家。 山梨県出身。東海大学甲府高等学校、東海大学文学部史学科日本史学専攻卒業。2000年に小説「看板屋の恋」で、第91回文學界新人賞を受賞してデビューする。 小説作品以外にも、脚本や構成など映像作品への参加も多い。作家集団「塊KAI」メンバー。『文芸思潮』銀華文学賞、エッセイ賞選考委員。
米澤 穂信(よねざわ ほのぶ、男性、1978年 - )は、日… 米澤 穂信(よねざわ ほのぶ、男性、1978年 - )は、日本の小説家。岐阜県出身。岐阜県立斐太高等学校、金沢大学文学部卒業。 物心ついた頃から漠然と作家業を志すようになる。11歳でH・G・ウェルズ『宇宙戦争』の続篇という形で二次創作を書き、中学2年生あたりからオリジナルの小説を書き始めた。金沢大学文学部の2年生から、ウェブサイトでネット小説サイト「汎夢殿」(はんむでん)を運営し、作品を発表し始める(デビューが決まった後「汎夢殿」は一旦閉鎖され、これらの作品は現在読むことが出来ない)。様々な種類のエンターテイメント作品を書いていたが、大学時代に北村薫の『空飛ぶ馬』、『六の宮の姫君』(東京創元社、1992年)を読み衝撃を受け、ミステリーへの方向性を決める。
夏川 草介(なつかわ そうすけ、1978年 - )は、日本の… 夏川 草介(なつかわ そうすけ、1978年 - )は、日本の医師、小説家。大阪府出身。信州大学医学部医学科卒業。 医師として勤務するかたわら、2009年に『神様のカルテ』で第10回小学館文庫小説賞を受賞しデビューした。同作は第7回本屋大賞候補作にも選ばれている(最終的には2位)。 「夏川草介」はペンネームである。 2024年、『スピノザの診察室』により第12回京都本大賞を受賞。 2025年、同作で第5回読者による文学賞スピンオフを受賞。
谷崎 由依(たにざき ゆい、1978年 - )は、日本の小説… 谷崎 由依(たにざき ゆい、1978年 - )は、日本の小説家、翻訳家。近畿大学准教授。 福井県福井市出身。福井県立藤島高等学校、京都大学文学部美学美術史学科卒業。同大学院文学研究科修士課程修了後、英米小説の翻訳や校正を手がける。近畿大学文芸学部講師を経て、同准教授。 2002年、「夕暮れ畑」で第95回文學界新人賞最終候補。2007年、「舞い落ちる村」で第104回文學界新人賞を受賞してデビュー。 2013年、アイオワ大学国際創作プログラムに招かれ、渡米し滞在制作を行う。 2017年、『囚われの島』で第39回野間文芸新人賞、第34回織田作之助賞候補。2019年『鏡のなかのアジア』で芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞。
田中 裕介(たなか ゆうすけ、1978年 - )は、日本のグ… 田中 裕介(たなか ゆうすけ、1978年 - )は、日本のグラフィックデザイナー、映像作家。Caviar所属。既婚。 神奈川県出身。多摩美術大学グラフィック科卒業後、2001年にピラミッドフィルムに入社。 以降、CM、MVなどのディレクターを手掛ける。 MVA'07にて、BEST DIRECTORを受賞した。 2026年6月13日「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」にて最優秀ミュージックビデオ作品賞(サカナクション「怪獣」)を受賞した。 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。
彩坂 美月(あやさか みつき、1977年12月31日 -)は… 彩坂 美月(あやさか みつき、1977年12月31日 -)は、日本の小説家・推理作家。 山形県天童市出身。早稲田大学第二文学部卒業。在学中はワセダミステリクラブに在籍。2006年、『偽りの夏童話』(卯月未夢名義)で第5回『このミステリーがすごい!』大賞最終候補。2008年、『ひぐらしふる』(結城未里名義)で第18回鮎川哲也賞最終候補。2009年、『未成年儀式』で第7回富士見ヤングミステリー大賞に準入選しデビュー。2012年、『夏の王国で目覚めない』で第12回本格ミステリ大賞候補(有効投票数56票中、2票投票)。山形県在住。 「」内が彩坂美月の作品。
椙本 孝思(すぎもと たかし、1977年12月25日 - )… 椙本 孝思(すぎもと たかし、1977年12月25日 - )は、日本の小説家。奈良県生まれ。大阪国際大学経営情報学部卒業。 2002年、「やがて世界は詩に至る」で小説家デビューする。 2012年、『THE QUIZ』が啓文堂書店が発表する第4回啓文堂おすすめ文庫大賞を受賞。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
黒田 晶(くろだ あきら、1977年12月22日 - )は、… 黒田 晶(くろだ あきら、1977年12月22日 - )は、日本の女性小説家。千葉県出身。頌栄女子学院高等部卒業、明治学院大学文学部芸術学科中退、イギリスのユニバーシティ・オブ・ブライトンに留学。 留学中の2000年に「YOU LOVE US」(単行本発売時に「メイドインジャパン」に改題)で第37回文藝賞を受賞。前年の1999年にも受賞作の原型となる作品「HELL YEAH!」で第36回文藝賞最終候補になっていた。 2003年『世界がはじまる朝』で第16回三島由紀夫賞候補。
三重野 瞳(みえの ひとみ、1977年12月21日 - )は… 三重野 瞳(みえの ひとみ、1977年12月21日 - )は、日本の女性歌手、作詞家、ラジオパーソナリティ、構成作家、脚本家。福岡県出身[4]。
早川 大介(はやかわ だいすけ、1977年12月10日 - … 早川 大介(はやかわ だいすけ、1977年12月10日 - )は、日本の小説家、SF作家。愛知県生まれ。 中京大学附属中京高等学校卒業。2002年、「ジャイロ!」で第45回群像新人文学賞を受賞しデビュー。2020年、十三不塔(じゅうさんふとう)名義の「ヴィンダウス・エンジン」で第8回ハヤカワSFコンテスト優秀賞を受賞。 「」内が十三(早川)の作品
竹内佑(たけうち ゆう、1977年12月7日 - )は、日本… 竹内佑(たけうち ゆう、1977年12月7日 - )は、日本の劇作家、演出家、小説家、俳優。デス電所代表。 愛知県出身。近畿大学文芸学部卒業。高校時代に旗揚げた第1期「デス電所」を経て、1998年の近畿大学在学中に同級生らと新たに「デス電所」を結成。 「CAMPUS CUP 2000」に出場し最優秀賞を獲得。 2006年12月『音速漂流歌劇団』にて、第13回OMS戯曲賞大賞を受賞。 デス電所以外では、2005年新国立劇場「シリーズ笑い」現代劇作家たちによるコント集(コント脚本)2006年ごまのはえ×竹内佑×山口茜 「77年企画」『マリコの悪縁教室』(演出)などがある。 2007年11月には精華演劇祭スペシャルに登場し、24ステージのロングラン公演を敢行するなど、勢いは止まらない。
島田 秀平(しまだ しゅうへい、1977年12月5日 - )… 島田 秀平(しまだ しゅうへい、1977年12月5日 - )は、日本のお笑いタレント、YouTuber、作家。お笑いコンビ号泣のツッコミ担当。相方は赤岡典明。 長野県長野市出身。ホリプロコム所属。慶應義塾大学文学部通信教育課程卒業。手相占いや怪談などを扱う。 1977年12月、長野県長野市で生まれた。実家は兼業農家で畑をやっていた。 1981年、4歳の時、公文式教室で相方となる赤岡典明と出会う。 1993年、佐久長聖高等学校時代はサッカー部に所属し、ポジションはキーパーだった。1995年、高校3年生の時に父が末期の胃癌で死去。1996年3月に同校を卒業し、幼稚園からの幼なじみ赤岡と、お笑いコンビ「号泣」を結成し、ホリプロに所属する。
木暮 太一(こぐれ たいち、1977年11月16日 - )は… 木暮 太一(こぐれ たいち、1977年11月16日 - )は、日本のビジネス書作家、言語化コンサルタント、出版社経営者、TVコメンテーター、一般社団法人 教育コミュニケーション協会 代表理事。 千葉県船橋市生まれ。千葉県立船橋高等学校を経て、慶應義塾大学経済学部を卒業。 大学では金融論を専攻しつつ、経済学古典などを学び、「授業が分かりづらい」という実体験をもとに学生向けの経済学入門書を自主制作する。大学生協や一般書店で販売され、累計5万部を突破した。 大学卒業後、富士フイルムに入社。その後サイバーエージェント、リクルートを経て、2009年にビジネス書作家として独立。 現在、累計著作数は66冊、累計発行部数は195万部を超える。
マッスル坂井(マッスルさかい、本名:坂井 良宏〈さかい よし… マッスル坂井(マッスルさかい、本名:坂井 良宏〈さかい よしひろ〉、 1977年11月5日 - )は、日本のプロレスラー、実業家、タレント、ラジオパーソナリティ、映像作家、脚本家、プラモデル原型師。後述の通り、2012年からは覆面レスラーのスーパー・ササダンゴ・マシンとしても活動している。 早稲田大学第二文学部中退、新潟大学大学院技術経営研究科修了。 会社経営者・プロレスラー・芸能活動(タレント・ラジオパーソナリティ)等と多方面の活動を同時並行しながら務めていることから、「三足の草鞋を履く」、「複数の草鞋を履きこなす」と称されている。 新潟県新潟市浜谷町(現:東区)で金型工場を営む家系に生まれる。
真藤 順丈(しんどう じゅんじょう、1977年11月3日 -… 真藤 順丈(しんどう じゅんじょう、1977年11月3日 -)は、日本の小説家。 2008年から2009年にかけて、4つの新人賞を相次いで受賞しデビューした。受賞したのは、刊行順にダ・ヴィンチ文学賞大賞(『地図男』)、日本ホラー小説大賞大賞(『庵堂三兄弟の聖職』)、電撃小説大賞銀賞(『東京ヴァンパイア・ファイナンス』)、ポプラ社小説大賞特別賞(『RANK』)。2018年に『宝島』で山田風太郎賞、2019年には同作で第160回直木三十五賞を受賞。 学生時代、自主映画やウェブコンテンツを製作する創作集団を結成。映画監督を志して映像関係の仕事にたずさわり、そのかたわらで小説の執筆も始める。のちに小説に専念し、長編短編あわせて10作ほどを投稿するがことごとく落選。
日髙 大介(ひだか だいすけ、1977年10月28日 - )… 日髙 大介(ひだか だいすけ、1977年10月28日 - )は、日本のクイズ作家。 宮崎県宮崎市出身。静岡県立浜松北高等学校卒業。慶應義塾大学経済学部中退。血液型はA型。 1994年の浜松北高等学校2年生の時に『第14回全国高等学校クイズ選手権』(日本テレビ)でテレビに初出演した。 東京大学が第一志望だった浪人生(当時19歳)の時、センター試験の本番1週間前に試験会場の下見に行ったところ、帰りの電車で動悸などの気持ち悪さを感じ、帰宅後に内科を受診すると、亜急性甲状腺炎と診断された。1週間後の試験本番で友人と新幹線に乗ろうとしたが、症状に襲われる恐怖を感じ、その日の本試験は受験せず、追試験を受けることになった。
日髙 大介(ひだか だいすけ、1977年10月28日 - )… 日髙 大介(ひだか だいすけ、1977年10月28日 - )は、日本のクイズ作家。宮崎県宮崎市出身。静岡県立浜松北高等学校卒業。慶應義塾大学経済学部中退。血液型はA型。
長谷川 昌史(はせがわ まさし、1977年10月21日 - … 長谷川 昌史(はせがわ まさし、1977年10月21日 - )は、日本のライトノベル作家、小説家。青森県青森市(旧南津軽郡浪岡町)出身。 国際基督教大学卒。大学在学中の1998年に、「スノウ・マジック」が第8回ゆきのまち幻想文学賞に入選。6年後の2004年には、「ひかりのまち」で第11回電撃小説大賞 <金賞>を受賞し、翌年の2005年、同作を改稿・改題した『ひかりのまち nerim's note』でプロ作家デビューした。2012年にも「QC (クオンタム・クレイ)」で第22回ゆきのまち幻想文学賞に再び佳作入選。2017年、2018年3月には、地元である青森市浪岡のNPO法人婆娑羅凡人舎(ばさらぼんどしゃ)が開催し、「浪岡ゆかりの短篇小説を募集」した「浪岡バサラ文学賞」にて、「無縁神社」が第1回の奨励賞に、「ミッションコイン」で第2回の優良賞に入選している。
樺山 三英(かばやま みつひで、1977年10月17日 - … 樺山 三英(かばやま みつひで、1977年10月17日 - )は、日本の小説家、SF作家。東京都生まれ。 学習院大学文学部卒業。父は歴史学者の樺山紘一。 『ジャン=ジャックの自意識の場合』で、第8回日本SF新人賞を受賞し、2007年デビューした。既存の古典文学を本歌取りしつつ、独自の広がりを加える作風で知られる。2010年、『ハムレット・シンドローム』で、第8回センス・オブ・ジェンダー賞・話題賞を受賞した。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
西森 英行(にしもり ひでゆき、1977年10月15日 - … 西森 英行(にしもり ひでゆき、1977年10月15日 - )は、日本の脚本家・演出家・構成作家である。劇団 『InnocentSphere』旗揚げメンバー。 1997年(平成9年)劇団 「InnocentSphere」を創立。以降、演出家・脚本家として活動。ダイナミックな物語創りと繊細な心理描写を得意とし、シチュエーションドラマから壮大な群像劇まで、幅広い物語作りの技巧には定評がある。2003でパルテノン多摩小劇場フェスティバルの最優秀賞・ベストスタッフワーク賞・ベストフォトジェニック賞を受賞。 作品では社会的なテーマを扱う。 劇団外でも、2009年頃からはアニメやゲーム原作の舞台化に伴う脚本、演出、脚色、TVドラマやアニメの脚本、ラジオの構成、歌舞伎作品の演出なども手がけ活動している。
岐部 昌幸(きべ まさゆき、1977年10月9日 - )は、… 岐部 昌幸(きべ まさゆき、1977年10月9日 - )は、放送作家・構成作家。吉田正樹事務所所属。血液型はA型。群馬大学社会情報学部卒業。群馬県太田市出身。テレビ番組の構成のほかにも、ワタナベコメディスクールの講師、若手芸人のDVD構成やアンガールズのライブ構成なども手がけている。 主にフジテレビの番組構成を担当することが多い。特に『ゲームセンターCX』(以下、GCCX)は関わっている番組の中で彼が一番好きな番組だという。GCCXでは「有野の挑戦」や数々のミニコーナーに不定期に出演。『ハードのエースが出てこない』『ゲーム&ウオッチほっとけないよ』『もったいないカラー』『キャッチコピーをつかまえて…。
山下 泰平(やました たいへい、1977年10月7日 - )… 山下 泰平(やました たいへい、1977年10月7日 - )は日本の作家、明治娯楽物語研究家。インターネット上では「kotoriko」名義でも活動している。
朝倉 祐弥(あさくら ゆうや、1977年10月5日 - )は… 朝倉 祐弥(あさくら ゆうや、1977年10月5日 - )は、日本の小説家。 和歌山県新宮市出身。和歌山工業高等専門学校卒業。 2004年、「白の咆哮」で第28回すばる文学賞受賞。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
坂井 希久子(さかい きくこ、1977年9月19日 - )は… 坂井 希久子(さかい きくこ、1977年9月19日 - )は、日本の小説家、官能小説家、エッセイスト。和歌山県和歌山市出身。同志社女子大学学芸学部日本語日本文学科卒業。 和歌山県立桐蔭高等学校、同志社女子大学学芸学部日本語日本文学科卒業。卒業後は会社員になるが、プロの作家を志し退職して上京。2005年に森村誠一が名誉顧問を務める小説家入門 山村正夫記念小説講座に参加。2007年度末に「想い出ひらり」が山村教室年間最優秀賞を受賞し、2008年8月号小説宝石(光文社)に掲載された。2008年9月、「男と女の腹の蟲」(「虫のいどころ」に改題)で第88回オール讀物新人賞を受賞。受賞時に現役SM嬢であることが話題になった。
澤田 瞳子(さわだ とうこ、1977年9月14日 - )は、… 澤田 瞳子(さわだ とうこ、1977年9月14日 - )は、日本の小説家、歴史小説作家。2021年に『星落ちて、なお』で第165回直木三十五賞を受賞。京都府京都市生まれで、同志社大学客員教授も務めている。母は作家の澤田ふじ子。 同志社女子中学校・高等学校、同志社大学文学部文化史学専攻卒業。同志社大学大学院文学研究科博士前期課程修了。専門は奈良仏教史、正倉院文書の研究。大学時代は能楽部に所属していた。2004年より時代小説のアンソロジー編纂などを行った後、2010年に『孤鷹の天』で小説家デビュー。
佐藤 究(さとう きわむ、1977年9月13日 - )は、日… 佐藤 究(さとう きわむ、1977年9月13日 - )は、日本の小説家。旧筆名は佐藤 憲胤(さとう のりかず)。 福岡県福岡市に生まれる。福岡大学附属大濠高等学校卒業。友人の叔父が経営する会社で働く中で、詩人の河村悟に教示を受ける。もっとも、佐藤自身は<教示>という「記述からは、師と弟子という関係が読み取れる」として、「私としては、河村氏を師だと思ったことはない」、「教えを乞わずに、あくまで「勝手に」学んだのだ」と述べている。 2004年、『サージウスの死神』が第47回群像新人文学賞の優秀作に選ばれる。その後、「佐藤 憲胤(さとう のりかず)」名義で2冊の単行本を刊行し、執筆を続けるも「純文学の世界で十年以上を不良在庫」として過ごす。
福田 栄一(ふくだ えいいち、1977年9月5日 -)は、日… 福田 栄一(ふくだ えいいち、1977年9月5日 -)は、日本の小説家・推理作家。愛媛県新居浜市生まれ。東京都清瀬市在住。東京都立大学 (1949-2011)(現・首都大学東京)法学部卒業。 2003年、「絶体絶命日常冒険小説」と銘打たれた『A HAPPY LUCKY MAN』で小説家デビューする。ミステリー、青春小説、シチュエーション・コメディ、時代小説など様々なジャンルの小説を執筆している。 「」内が福田栄一の作品
中村 文則(なかむら ふみのり、1977年9月2日 - )は… 中村 文則(なかむら ふみのり、1977年9月2日 - )は日本の小説家。愛知県東海市出身。愛知県立東海南高等学校、福島大学行政社会学部応用社会学科卒業。
佐東 みどり(さとう みどり、1977年8月31日 - )は… 佐東 みどり(さとう みどり、1977年8月31日 - )は、日本の脚本家、放送作家、小説家。兵庫県加古川市出身。 2006年より脚本家の仕事を開始。2009年、日本芸術センター 第2回映像グランプリ 「脚本賞」、ダ・ヴィンチ文学賞A.S.ゼロワングランプリ「ストーリー・クリエイター奨励賞」を受賞。2020年、マガジン×アフタヌーン合同新人賞漫画脚本大賞「優秀賞」を受賞。 この項目は、映画関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。
松山 剛(まつやま たけし、1977年7月30日 - )は、… 松山 剛(まつやま たけし、1977年7月30日 - )は、日本の小説家、ライトノベル作家。東京都福生市出身。 東京都立立川高等学校、中央大学法学部卒業。法律関係の資格を目指したのち、2002年より小説を書き始める。2006年に『閻魔の弁護人』で第8回新風舎文庫大賞準大賞を受賞。2021年には、81プロデュースとTOKYO FM主催の「オーディオドラマ・アワード」で「君は優しい流星群」により最優秀賞を受賞。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
沖津 賢一郎(おきつ けんいちろう、1977年7月29日 -… 沖津 賢一郎(おきつ けんいちろう、1977年7月29日 - )は、岡山県井原市出身で東京都在住の日本の映像作家、俳優、映画監督、演出家、ディレクター、カメラマン、映像編集者。 演技、映像制作以外のスキルは、剣道、書道、ピアノ、作詞・作曲・編曲。両利き。趣味は サイクリングと 耳かき。クリント・イーストウッド、馳星周、斎藤真由美、中垣内祐一などを尊敬している。 岡山県井原市立西江原小学校卒業。岡山県井原市立井原中学校卒業。岡山県立井原高等学校卒業。帝京大学中退。立教大学文学部卒業。 大学在学中、劇団員となる。その間、パーティの司会者などをつとめていたが、2000年、自分の映画を1本だけ作りたいと、長篇映画の脚本を執筆し、制作に入るも、紆余曲折を経て未完に終わる。
早見 和真(はやみ かずまさ、1977年7月15日 - )は… 早見 和真(はやみ かずまさ、1977年7月15日 - )は、日本の小説家。
茂木 亜希子(もぎ あきこ、1977年7月13日 - )は… 茂木 亜希子(もぎ あきこ、1977年7月13日 - )は、日本のアナウンサー(NHK長野放送局契約キャスター→テレビユー福島アナウンサー→フリー)、絵本作家、保育士。 新潟県佐渡市生まれで、後に埼玉県さいたま市で育つ。埼玉県立伊奈学園総合高等学校卒業。武蔵野女子大学文学部英米文学科卒業。 幼少期よりピアノ、合唱を始める。高校では吹奏楽部に所属しコントラバス、チェロを担当。武蔵野女子大学入学後に武蔵野市民交響楽団に所属。定期演奏会やルーマニア公演などに参加する。 大学卒業後の2000年、まち情報842 (エフエム西東京キャスター)、エフエムむさしのでリポーターを務めた他、学校法人東放学園講師を経て、2002年4月、NHK長野放送局契約キャスターとなる。
浅野 文月(あさの ふづき、男性、1977年7月11日 - … 浅野 文月(あさの ふづき、男性、1977年7月11日 - )は、日本の小説家。本名は非公表。 岩手県北上市にて出生、現在住。東京都文京区、西東京市、神奈川県相模原市出身。 20代でIPサイマル放送を考え、会社設立をしたことがある。衆議院議員秘書を経験。 2017年頃から文芸誌に投稿を始め、2020年11月に「鷲ノ巣」が岩手日報社発行の文芸誌『北の文学』 第81号入選掲載。2024年11月に「飛んだ男の残したものは」で『北の文学』優秀作賞受賞。岩手芸術祭小説部門においては、2021年に「海底の手記」、2023年に「ゲノーモス真教会」、2024年に「The White Book」が優秀賞に選ばれる。
中川 晴樹(なかがわ はるき、1977年〈昭和52年〉7月3… 中川 晴樹(なかがわ はるき、1977年〈昭和52年〉7月3日 - )は、日本の劇団員、俳優、映画監督、構成作家、ラジオパーソナリティである。京都を拠点に活動する劇団「ヨーロッパ企画」に所属。身長165cm、体重52kg。愛煙家。妻は、女優並びにファッションモデルなどで活動する我妻三輪子。 愛知県名古屋市中川区出身、東京都中野区の川のそば在住[要出典]。兄がいる。趣味はラジオ鑑賞、映画鑑賞、アイドルのライブに行くこと、読書、ウォーキング。特技は水泳、楽器演奏、げっぷを出し続けること、コッペパンの早食い。高所恐怖症。中学生の時に麻雀を覚える。享栄高等学校2年生の時、阪神・淡路大震災が発生した際には、同級生や県内の他校にも呼びかけを行いボランティアへの参加や募金活動を行った。
西岡 純也(にしおか じゅんや、1977年7月1日 - )は… 西岡 純也(にしおか じゅんや、1977年7月1日 - )は日本の映像作家、アニメーション作家、CGクリエイター。静岡県焼津市出身。血液型B型。 武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業。ミュージックビデオ、CM、企業映像制作、CGアニメーション、手描きアニメーション、漫画、絵本、 パッケージ(CD)ジャケトデザインなど幅広く活動している。 武蔵野美術大学入学後に独学でCGを学び、CGデザイナーズユニットAmorphousを結成するなど制作活動を始める。 うるうる泣く姿、前向きにがんばり続ける健気なチワワキャラクターが話題となる。 その後も長きにわたりシリーズ化されチワワブームを牽引する。