しげの 秀一(しげの しゅういち、本名:重野 秀一、1958… しげの 秀一(しげの しゅういち、本名:重野 秀一、1958年〈昭和33年〉3月8日 - )は、日本の漫画家・同人作家。新潟県東頸城郡松之山村(現:十日町市)出身。新潟県立十日町高等学校卒業。血液型はA型。星座はうお座。 代表作に『バリバリ伝説』、『頭文字D』などがある。 中高時代より同人活動を行っており、その作品を見た漫画家よりひおあきらを紹介されアシスタントとなる(時期としては『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』執筆時)。『増刊少年サンデー』に投稿しデビュー。数作描いたところで1981年(昭和56年)、『増刊少年マガジン』(講談社)に掲載の『おれたち絶好調』で再デビュー。アシスタント歴では石渡治、小林まことなど。
久保田 郁夫(くぼた いくお、1958年〈昭和33年〉2月2… 久保田 郁夫(くぼた いくお、1958年〈昭和33年〉2月21日 - )は、日本の政治家。新潟県糸魚川市長(1期)。 新潟県立糸魚川高等学校を経て、1980年(昭和55年)、順天堂大学体育学部体育学科卒業。新潟県内の高校の教諭を務め、2014年(平成26年)に新潟県立海洋高等学校校長に就任。2018年(平成30年)糸魚川市産学官推進企画幹となる。2019年(平成31年)、新潟食料農業大学客員教授。 2021年(令和3年)に糸魚川市長選挙に無所属で立候補するが、現職の米田徹に敗れて落選。 ※当日有権者数:35,414人 最終投票率:74.12%(前回比: 2.08pts) その後、寺島区の区長となる。
大里 俊晴(おおさと としはる、1958年2月5日 - 20… 大里 俊晴(おおさと としはる、1958年2月5日 - 2009年11月17日)は、日本のロックミュージシャン。1970年代末から1980年代にかけて「ガセネタ」「タコ」などの前衛的なロックバンドで活動した後、現代音楽研究者に転身。最終肩書は横浜国立大学教育人間科学部教授。 新潟県出身。新潟県立新潟高等学校を卒業後、早稲田大学文学部でフランス文学を学ぶ。学業と並行して、山崎春美や浜野純らとともにロックバンド「ガセネタ」「タコ」などで演奏活動を行う。この時期は、都内の学園祭や吉祥寺マイナーなどのライブハウス、自販機雑誌『HEAVEN』主催のコンサート「天国注射の昼」で演奏を行った。 大学卒業後、パリ第8大学芸術研究科修士課程、研究課程に学び、ダニエル・シャルルに師事。
堀井 真吾(ほりい しんご、1958年1月29日 - )は、… 堀井 真吾(ほりい しんご、1958年1月29日 - )は、日本の男性声優、ナレーター。新潟県柏崎市出身。青二プロダクション所属。 10歳まで鵜川地区に生まれ育つ。 柏崎市立鵜川小学校から柏崎市立枇杷島小学校に転校。 新潟県立柏崎高等学校28回生時代は剣道部に所属していた。 学習院大学に進学後は演劇に興味を持つ。大学時代はシェークスピア劇研究会に所属していた。 20歳で芙二三枝子舞踊団に門を叩く。21歳の時に芙二三枝子舞踊研究所に顔を出すようになる。その後は7、8年もお世話になり、男性が不足していたため、実力以上の舞台にも随分参加していた。 23歳で劇団に入団。24歳で初舞台。その後は俳優の道へ走り続けていた。
三國 正樹(みくに まさき、1958年 - )は、日本の音楽… 三國 正樹(みくに まさき、1958年 - )は、日本の音楽教育者・ピアニスト。群馬大学教育学部名誉教授。現在は群馬県高崎市在住。専門は器楽(ピアノ)。 1958年、新潟県柏崎市に生まれる。3歳でヤマハオルガン教室に入門し、4歳よりピアノを学んだ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を1977年に卒業。同大学へ進学。1981年東京藝術大学音楽学部器楽科を卒業。1982年にクロイツァー賞を受賞。1983年、東京藝術大学大学院修士課程修了。86年3月、同大学院博士後期課程満期退学。1986年より1990年まで東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校非常勤講師。その他愛知県立芸術大学非常勤講師などを経て、現在は群馬県に在住し2024年3月まで群馬大学共同教育学部教授を務めた。
高野 裕久(たかの ひろひさ、1958年 - )は、日本の工… 高野 裕久(たかの ひろひさ、1958年 - )は、日本の工学者、内科医。京都大学名誉教授。 新潟県立新潟高等学校を経て、京都府立医科大学医学部医学科卒業。博士(医学)。国立環境研究所主任研究員、同総合研究官、同環境健康研究領域長、筑波大学連携大学院教授、京都大学大学院地球環境学堂地球益学廊長・教授等を経て、2023年京都大学名誉教授、京都大学地球環境学堂地球親和技術学廊研究員。
原田 亮介(はらだ りょうすけ、1958年 - )は、日本の… 原田 亮介(はらだ りょうすけ、1958年 - )は、日本のジャーナリスト。日本経済新聞社論説主幹。日本記者クラブ理事長。 新潟県西蒲原郡分水町(現:燕市)出身。新潟県立巻高等学校を経て、1981年に筑波大学第二学群比較文化学類を卒業。同年日本経済新聞社入社。テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」で、担当曜日違いの解説キャスターを務めている滝田洋一とは、日経新聞の入社同期である。 社会部、経済部記者、ニューヨーク駐在(金融・マクロ担当)、ワシントン駐在(財政金融政策担当)を経て、日経ビジネス編集長、編集局次長兼政治部長、編集局総務、執行役員グローバル事業局長、常務執行役員グローバル事業担当、専務執行役員グローバル事業担当・NAR事業担当、同論説委員長などを経て同論説主幹。
堀口 智顕(ほりぐち ともあき、1958年 - )は、日本の… 堀口 智顕(ほりぐち ともあき、1958年 - )は、日本の実業家。サンフロンティア不動産創業者。サンフロンティア不動産代表取締役会長。佐渡市が設置した堀口基金の寄付者である。 1958年、新潟県佐渡市生まれ。高校卒業まで佐渡島で暮らす。建築士を志して18歳で上京し、翌年大学に入学。しかし、その進路には進むことができず、新宿の地下にあるカフェで店長を務める。26歳で建築事務所へ就職。31歳で独立し、不動産の売買仲介事業を始める。京セラ創業者、稲盛和夫にめぐり合い「他人(ヒト)に役立つこと」を学ぶ。以来、「社員を守る」の経営理念を掲げ、99年、サンフロンティア不動産を設立。2007年12月に「志を持って頑張る若者に支援してほしい」と佐渡市に寄付をし、その1億円をもとに佐渡市が堀口基金を設置した。
後藤 真砂子(ごとう まさこ、1957年12月24日 - )… 後藤 真砂子(ごとう まさこ、1957年12月24日 - )は、日本のアニメーター。新潟県出身。夫はアニメーション監督の望月智充。 1973年、新潟県立新潟中央高等学校に入学。 1977年、シンエイ動画に入社。 1978年、亜細亜堂の設立に参加して移籍。 1988年、望月智充と結婚。
小宮 久美子(こみや くみこ、1957年〈昭和32年〉12月… 小宮 久美子(こみや くみこ、1957年〈昭和32年〉12月21日 - )は、日本の女優。新潟県南魚沼市出身。無名塾、株式会社仕事所属。身長162cm。 妹と弟がいる。珠算1級の資格を所有。 1982年、無名塾に入塾(6期生)。 テレビドラマでの代表作は『ロマンス』。 無名塾の公演に多数出演 この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。
山田 邦明(やまだ くにあき、1957年12月18日 - )… 山田 邦明(やまだ くにあき、1957年12月18日 - )は、日本の歴史学者。専門は日本中世史。愛知大学教授。 新潟県中魚沼郡川西町(現・十日町市)生まれ。十日町高等学校を経て1981年東京大学国史学科卒、1984年同博士課程中退、同大史料編纂所助手、助教授を経て、2008年愛知大学教授。1997年「鎌倉府と関東」で東京大学より文学博士の学位を取得。2020年、心理学者の樋口義治に代わって愛知大学文学部長に就任した。
石黒 芳和(いしぐろ よしかず、1957年11月17日 - … 石黒 芳和(いしぐろ よしかず、1957年11月17日 - )は、日本の篤農家。にいがたの名工。農事組合法人矢田営農組合代表理事。原酒造和醸蔵杜氏。柏崎市農業委員。 酒米作りと酒造りを両立させて、インバウンドについてもNiigata SAKE Loversと協働しSNSを活用した日本酒文化交流プロジェクトで収穫体験型イベントに取り組んでいる。 1957年11月17日、新潟県柏崎市矢田の農家に生まれる。新潟県立柏崎農業高等学校を卒業、就農。1976年、原酒造株式会社に入社。1987年6月、新潟清酒学校を卒業(第一期生) 。2003年、若手杜氏や技術者たちの勉強会「新潟育醸会」に参加。2007年1月16日、農事組合法人矢田営農組合を設立 。
高野 文子(たかの ふみこ、1957年〈昭和32年〉11月1… 高野 文子(たかの ふみこ、1957年〈昭和32年〉11月12日 - )は、日本の女性漫画家・イラストレーター。新潟県新津市(現:新潟市秋葉区)出身。 看護師として勤める傍ら、1979年『JUNE』掲載の「絶対安全剃刀」で商業誌デビュー。従来の少女漫画とも少年・青年漫画とも隔絶した作風が注目され、大友克洋やさべあのまなどとともに漫画界の「ニューウェーブ」の旗手と目された。デビュー30年で単行本7冊ときわめて寡作であるが、強弱のない単純な線と独特な演出方法、一読では理解しがたい心理描写などが特長とされる。 夫はフリー編集者の秋山協一郎。秋山はワセダミステリクラブ出身で、綺譚社の発行人として大友克洋の『GOOD WEATHER』(1981年)『BOOGIE WOOGIE WALZ』(1982年)や高野の『おともだち』(1982年)を刊行している。
高橋 留美子(たかはし るみこ、1957年〈昭和32年〉10… 高橋 留美子(たかはし るみこ、1957年〈昭和32年〉10月10日 - )は、日本の漫画家。女性。有限会社るーみっくプロダクション代表取締役。新潟県新潟市出身。血液型A型。 1978年『勝手なやつら』でデビュー。代表作に『うる星やつら』『めぞん一刻』『らんま1/2』『犬夜叉』『境界のRINNE』など。特にラブコメディを得意としており、そのキャラクター造形は「萌え」の原型の一つとも言われている。 少年漫画の分野における女性漫画家の草分け的存在で、代表作はいずれもTVアニメ化されヒットを記録、長期シリーズ化され、単行本の世界累計発行部数は1995年に1億部、2017年には2億部を突破した。 その個性的な独特の世界観は、しばしば「るーみっくわーるど」と称され、作品集のタイトルにも用いられている。
星野 知子(ほしの ともこ、本名:星野 路子、1957年〈昭… 星野 知子(ほしの ともこ、本名:星野 路子、1957年〈昭和32年〉10月3日 - )は、女優、エッセイスト、司会者、ニュースキャスター。新潟県長岡市出身。新潟県立長岡高等学校、法政大学社会学部卒業。身長170cm。 大学では環境問題をテーマとする金山行孝ゼミに所属していた。 1980年、『なっちゃんの写真館』のヒロイン役でデビュー。芸名はこのヒロイン役発表の前日に決定。芸名決定に際しては『なっちゃん』のプロデューサーらと共に高島易断を訪れ、星野という姓に合う11の候補の中から最終的に「知子」と「尚子」に絞り、尚子は星野自身の親友の中にこの名前の人がいるので紛らわしいということで知子を選んで決まった。
蓮池 薫(はすいけ かおる、1957年(昭和32年)9月29… 蓮池 薫(はすいけ かおる、1957年(昭和32年)9月29日 - )は、日本の著述家、翻訳家、大学教員。北朝鮮による拉致被害者。新潟産業大学経済学部教授。 新潟県柏崎市出身。新潟県立柏崎高等学校を経て中央大学法学部に進学、1978年(昭和53年)夏、大学3年生(当時20歳)のとき北朝鮮工作員によって拉致され、2002年(平成14年)10月に帰国するまでの24年間、北朝鮮において主として日本の新聞翻訳業務を強いられる生活を送る。帰国後、復学して中央大学法学部を卒業、その後新潟大学大学院に進んで修士課程修了。新潟産業大学経済学部教授。 著書『半島へ、ふたたび』により新潮ドキュメント賞を受賞した(2009年8月27日)。
鍵冨 徹(かぎとみ とおる、1957年9月7日 - )は、新… 鍵冨 徹(かぎとみ とおる、1957年9月7日 - )は、新潟放送(BSN)の社員・ラジオパーソナリティ。 新潟県新潟市(現中央区)出身。少年時代、ラジオで糸居五郎がディスクジョッキーを務める番組を聴き、喋り手になる夢を持つ。新潟市立寄居中学校、新潟明訓高等学校を経て立教大学法学部卒業後、1981年春にBSN新潟放送に入社、ラジオ局編成制作部に配属された。増山由美子(入社当時はアナウンサーで、現在はBSNの編成局次長)とは同期入社である。 入社以来、主にラジオを中心に活動。アナウンス部所属ではないため、各番組に出演する際にも「ラジオパーソナリティ」としてクレジットしており、また鍵冨本人も番組の冒頭と終了時には「雑談担当は鍵冨徹です(でした)」とクレジットしていた他、姓が難読であることから「かぎとみ徹」と平仮名でクレジットするケースもあった。
馬場 靖雄(ばば やすお、1957年6月30日 - 2021… 馬場 靖雄(ばば やすお、1957年6月30日 - 2021年4月8日)は、日本の社会学者。元大東文化大学社会学部教授。ニクラス・ルーマンを研究。 1957年、新潟県加茂市生まれ。京都大学大学院文学研究科社会学博士課程を単位取得退学。1990年、長崎大学教養部講師に着任。後に助教授昇進。1999年、大東文化大学経済学部助教授。その後、教授。2018年4月から2020年3月まで同大学社会学部長(環境創造学部長兼務)。
藤山 秀章(ふじやま ひであき、1957年5月22日 - )… 藤山 秀章(ふじやま ひであき、1957年5月22日 - )は、日本の国土交通技官。国土交通省水資源部長、内閣官房内閣審議官兼水循環政策本部事務局長や、国土交通省北陸地方整備局長、福田組副社長等を務めた。土木学会国際活動奨励賞受賞。 新潟県長岡市出身。1981年北海道大学工学部土木工学科卒業、建設省入省。1994年建設省河川局河川計画課課長補佐。1996年建設省中国地方建設局斐伊川・神戸川総合開発工事事務所長。1999年建設省大臣官房付。2000年フィリピン派遣。 2005年国土交通省河川局河川計画課河川情報対策室長。2007年岐阜県都市建築部長。同年土木学会国際活動奨励賞受賞。2010年国土交通省関東地方整備局利根川上流河川事務所長。
近藤 ようこ(こんどう ようこ、1957年5月11日 - )… 近藤 ようこ(こんどう ようこ、1957年5月11日 - )は、日本の漫画家。 新潟県新潟市出身。新潟県立新潟中央高等学校時代、高橋留美子らと共に漫画研究会を設立し活動、近藤は副部長を務めていた。折口民俗学にあこがれて國學院大學文学部文学科に進学。大学在学中に『ガロ』1979年5月号にて投稿作品「ものろおぐ」でデビューし、大学卒業後は書店勤務の傍ら『劇画アリス』『漫画ダイナミックス』『マンガ奇想天外』『漫金超』などに作品を発表する。同じ『ガロ』で活躍した、やまだ紫、杉浦日向子と「ガロ三人娘」と呼ばれた。 初期の作品は青年期の自意識を反映した私小説風のものが多かったが、やがて民俗学・国文学の素養を足場にして構想豊かな作品を手がけるようになる。
建部 知弘(たてべ ともひろ、1957年4月15日 - )は… 建部 知弘(たてべ ともひろ、1957年4月15日 - )は、日本の作曲家、編曲家、吹奏楽指導者。 1957年、新潟県糸魚川市生まれ。糸魚川市立糸魚川中学校、新潟県立糸魚川高等学校を経て、駒澤大学文学部国文学科卒業。神奈川県相模原市在住。在学中、サクソフォーンを冨岡和男、作曲・編曲を岩井直溥と上埜孝に師事。吹奏楽のための作編曲、管楽器のための室内楽作品を発表し、吹奏楽指導者として活動する。 1989年の第44回国民体育大会(北海道はまなす国体)、2009年の第64回国民体育大会(トキめき新潟国体)に式典音楽参加。 2002年より、盛岡吹奏楽団音楽監督。また、富山大学吹奏楽団、糸魚川吹奏楽団でも音楽監督も務め、新潟県警察音楽隊講師でもある。
凱皇 仁(かいおう ひとし、1957年4月14日- )は、新… 凱皇 仁(かいおう ひとし、1957年4月14日- )は、新潟県十日町市出身で時津風部屋に所属した元大相撲力士。本名は上村 仁(かみむら ひとし)。身長186cm、体重156kg。最高位は東十両7枚目。得意手は右四つ、寄り、突き。 1973年3月場所初土俵、順調に出世して20歳で幕下中堅まで番付を上げた1977年7月場所中に風呂場で倒れ、はずみでガラス戸を突き破った左腕に大怪我を負い、半年近いブランクを強いられた。復帰後は右腕一本で相撲を取るような形になりながら、約4年後の1982年3月場所に十両昇進。当時の十日町市の広報紙によると十両昇進を祝う激励会には500人が集まるなどかなりの期待があった様子であり、後援会長が紙上で「もし52年(1977年)7月の、左腕動脈切断という大怪我がなかったなら、この激励会は大関昇進祝いであったかも知れない」と語っていた。
安土 じょう(あづち じょう、1957年4月11日 - )は… 安土 じょう(あづち じょう、1957年4月11日 - )は、日本の漫画家。旧名:金山 静夫(かなやま しずお)。 1976年、石森プロに入社。石森のアシスタントを志していたが、人数が足りていたため、版権イラストなどを担当した。 1979年、独立したシュガー佐藤に代わり石森のアシスタントに加わる。 1982年に石森プロから独立し、『仮面ライダーZX』(冒険王連載)でデビュー。 1987年、安土じょうに改名。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
木下 康司(きのした やすし、1957年〈昭和32年〉3月2… 木下 康司(きのした やすし、1957年〈昭和32年〉3月28日 - )は、日本の財務官僚。第10代財務事務次官。2015年に日本政策投資銀行代表取締役副社長に就任。2018年には同社代表取締役会長に就任し現在に至る。 新潟県新潟市出身。新潟大学医学部教授・木下康民(鳥取県出身)の二男。 新潟県立新潟高等学校から東京大学文科一類に入学。東京大学法学部第2類(公法コース)を卒業。東大在学時は2年の後半から公務員試験や司法試験を目指すグループに入り勉強していた。東大卒業後の1979年(昭和54年)4月、大蔵省(現財務省)に入省。配属先は主計局総務課企画係。 1999年(平成11年)、主計局主計官に就任し、運輸省と郵政省を担当。
藤田 和子(ふじた かずこ、1957年3月18日 - )は、… 藤田 和子(ふじた かずこ、1957年3月18日 - )は、日本の漫画家。新潟県出身。女性。北海道札幌東高等学校卒業。
三浦 基裕(みうら もとひろ、1957年〈昭和32年〉3月1… 三浦 基裕(みうら もとひろ、1957年〈昭和32年〉3月17日 - )は、日本の政治家、新聞記者。新潟県佐渡市長(1期)、日刊スポーツ新聞社代表取締役社長などを務めた。 新潟県佐渡郡真野町四日町(現・佐渡市四日町)出身。1975年(昭和50年)3月、新潟県立佐渡高等学校卒業。1976年(昭和51年)4月、上智大学文学部新聞学科に入学。1980年(昭和55年)3月、同大学を卒業。同年4月、日刊スポーツ新聞社に就職。主にプロ野球担当記者を務める。 2009年(平成21年)6月、日刊スポーツ新聞社代表取締役社長に就任。2011年(平成23年)6月、同社を退職。2015年(平成27年)5月、一般社団法人佐渡市スポーツ協会常務理事に就任。
山口 京子(やまぐち きょうこ、1957年3月7日 - )は… 山口 京子(やまぐち きょうこ、1957年3月7日 - )は、日本の政治家、元女優。埼玉県蓮田市長(1期)。埼玉県議会議員(1期)、蓮田市議会議員(5期)を務めた。 新潟県加茂市の曹洞宗寺院「大昌寺」に生まれる。祖父の西村大串(だいかん)住職は教育者でもあり、加茂朝学校(現・加茂暁星高等学校)や加茂葵幼稚園の創立者であった。 新潟県立三条高等学校卒業後上京し、聖心女子大学教育学科を卒業。大学4年生の時に演劇集団 円の研修生になり卒業後東京都内で円や夢の遊眠社に所属し俳優活動を行う。 結婚を機に埼玉県蓮田市に移り住み、主婦をしていたが、蓮田市議だった義父から後継指名を受けたことや子育て仲間の後押しもあり政界入りを決意し、1999年の蓮田市議会議員選挙に立候補し、初当選。
髙橋 和夫(たかはし かずお、1957年3月1日 - )は、… 髙橋 和夫(たかはし かずお、1957年3月1日 - )は、日本の実業家。東急株式会社代表取締役社長、同社代表取締役副会長を経て、東急電鉄株式会社取締役会長及び東急バス株式会社取締役相談役。 新潟県北魚沼郡小出町(現魚沼市)出身。学校教員の両親のもと生まれる。一人暮らしして通った新潟県立六日町高等学校卒業後、東京都武蔵野市に上京し、1年間の大学受験浪人生活を経て、1980年、一橋大学法学部卒業。堀部政男ゼミ(情報法)出身。東京急行電鉄(現・東急)入社。学部の同級生に作家・政治家の田中康夫がいた。 入社後は交通事業に10年間携わり、東急が当時直営していたバス事業(自動車部)に配属、弦巻営業所勤務などを経て、本社の交通事業本部総括課に異動、バス部門の分社化プロジェクトなどにあたった。
加藤 博幸(かとう ひろゆき、1957年(昭和32年)2月1… 加藤 博幸(かとう ひろゆき、1957年(昭和32年)2月13日 - )は、日本の政治家。新潟県阿賀野市長(1期)。元阿賀野市議会議員(1期)。獣医師。 1957年阿賀野市(旧水原町)生まれ。1975年新潟県立新発田高等学校卒業。1979年麻布獣医科大学(現在の麻布大学)獣医学部卒業。獣医師となり、JA全農新潟県本部畜産部長を経て、2020年の阿賀野市議会議員選挙に無所属で立候補し、当選する。 阿賀野市議を1期務め、2023年12月、2024年4月に行われる阿賀野市長選挙への立候補を表明。 4月の市長選挙では元市長の天野市栄ら4人の争いとなり(現職の田中清善は不出馬)、元市長らを破って初当選した。
斎藤 美奈子(さいとう みなこ、1956年12月22日 - … 斎藤 美奈子(さいとう みなこ、1956年12月22日 - )は、日本の文芸評論家。新潟県新潟市出身。父は新潟大学名誉教授の物理学者で、宮沢賢治の研究者としても知られる斎藤文一。妹は、韓国語の翻訳家・斎藤真理子。 日本の近現代文学には妊娠が重要となるジャンルがあるとした評論『妊娠小説』(1994年)で世に出る。風俗研究的著作もある。著作に『文章読本さん江』(2002年)、『文庫解説ワンダーランド』(2017年)など。 新潟県立新潟高等学校、成城大学経済学部卒業。大学では日本経済史の浅井良夫ゼミに所属。児童書の編集者を経て、1994年書き下ろし『妊娠小説』で文芸評論家としてデビュー。森鴎外『舞姫』から村上春樹『風の歌を聴け』まで、「望まれない妊娠」のシーンがある作品を取り上げて論じ、近現代日本文学に潜む女性観をあぶり出した。
えんど コイチ(本名 遠藤 幸一、1956年9月28日 - … えんど コイチ(本名 遠藤 幸一、1956年9月28日 - )は、日本の漫画家。新潟県白根市(現在は新潟市南区)出身。血液型O型。 1981年、週刊少年チャンピオン(秋田書店)掲載の『遠足の日』でデビュー。 1981年、週刊少年チャンピオンで『アノアノとんがらし』を連載後、集英社へ移籍。1983年末からフレッシュジャンプで『死神くん』を連載。 1984年からは週刊少年ジャンプでも『ついでにとんちんかん』を連載、アニメ化もされるなど、ヒット作となる。その後は少年漫画誌や青年漫画誌を中心に作品を発表している。 『ついでにとんちんかん』のヒットで、一般的にはギャグ漫画家だと認識されているが、えんど自身は「ギャグも描ける作家である」と認識して欲しかったらしく、続編の『ミラクルとんちんかん』連載終了後、ギャグメインの作品をほとんど発表していない時期があった。
宮崎 まさる(みやざき まさる、1956年9月13日 - )… 宮崎 まさる(みやざき まさる、1956年9月13日 - )は、日本の漫画原作者。新潟県上越市生まれ。 本名:宮崎克(みやざき まさる)。漫画原作者としては当初使用した「宮崎まさる」、メインで使用している「宮崎克」(2007年末ごろからは「宮﨑克」)のほか、鐘田頌太朗、金田正太朗、写楽麿、観月昴、高田信などのペンネームを持つ。このうち、写楽麿(しゃらく まーろー)というペンネームは、「子供の頃に憧れたシャーロック・ホームズと、大人になって憧れたフィリップ・マーロウ」に由来する。 代表作に、ファミコンソフト化もされたギャンブル漫画『100万$キッド』(宮崎まさる名義、作画:石垣ゆうき)、アニメ化もされたミステリー漫画『人形草紙あやつり左近』(写楽麿名義、作画:小畑健)、「このマンガがすごい! 2012」オトコ編第1位に選ばれたドキュメンタリー漫画『ブラック・ジャック創作秘話〜手塚治虫の仕事場から〜』(宮﨑克名義、作画:吉本浩二)、テレビ東京系で連続ドラマ化されたアウトロー漫画『新宿セブン』(観月昴名義、作画:奥道則)などがある。
伊藤 敏博(いとう としひろ、1956年8月26日 - )は… 伊藤 敏博(いとう としひろ、1956年8月26日 - )は、日本のシンガーソングライター。新潟県直江津市(現・上越市)出身で、西頸城郡青海町(現・糸魚川市)育ち。新潟県立糸魚川高等学校卒業。血液型はAB型。日本国有鉄道(国鉄)職員時代に発表した「サヨナラ模様」のヒットで知られる。 高校卒業後、日本国有鉄道金沢鉄道管理局(現・JR西日本金沢支社)に就職し、北陸本線(現・えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン)親不知駅運輸係、富山車掌区列車掛を経て同車掌区車掌として勤務。車掌区在職中に製作した「サヨナラ模様」が1981年のヤマハポピュラーソングコンテスト・第21回つま恋本選会でグランプリを獲得し、70万枚を売り上げる大ヒットとなった。
村松 利史(むらまつ としふみ、1956年8月5日 - )は… 村松 利史(むらまつ としふみ、1956年8月5日 - )は、新潟県長岡市出身の俳優、脚本家、演出家、構成作家。身長170 cm、体重55 kg。趣味は読書、散歩、喫茶店巡り。 新潟県立六日町高等学校卒業。学生時代から『MBSヤングタウン』『オールナイトニッポン』などのラジオ番組でハガキ職人として活躍。 大学へ進学したものの舞台俳優を志して中退し、劇団東京ヴォードヴィルショーに入団(在籍中には『山口良一のオールナイトニッポン』に構成作家として参加しており、愛称は「ヘンリー」「モンリー(ニソクサンモンリー)」だった)。 『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン』も担当し、鶴光とはMBSヤングタウン以来、DJとはがき職人としての縁があり、構成作家として参加する様になり「感慨無量です」と村松自身が話していて、鶴光からは「役者くずれの放送作家」と呼ばれていた。
森 裕子(もり ゆうこ、1956年4月20日 ‐ )は、日本… 森 裕子(もり ゆうこ、1956年4月20日 ‐ )は、日本の政治家。立憲民主党所属の参議院議員(4期)。文部科学副大臣(野田内閣・野田第1次改造内閣)、国民の生活が第一幹事長代行、日本未来の党副代表、生活の党代表、同代表代行、自由党幹事長、立憲民主党参議院幹事長などを歴任した。「森 ゆうこ」とも表記される。 新潟県新津市の出身で、新津市立新津第五中学校、新潟県立新津高等学校、新潟大学法文学部英文科を卒業した。大学在学中からディスカウントストアチェーンの創業に参画し、子供を育てながら英語塾を経営する。公民館に勤務しながら、介護ボランティアグループの組織作りに努め、町おこし塾「阿賀の里づくり・よこごし」会長、ミニコミ誌「夢がっと」初代編集長を務める。
倉石平(くらいし おさむ、1956年4月20日 - )は新潟… 倉石平(くらいし おさむ、1956年4月20日 - )は新潟県出身の元バスケットボール選手、現バスケットボール指導者である。現役時代のポジションはガード。早稲田大学スポーツ科学学術院准教授。
原 悦子(はら えつこ、1956年4月1日 - )は、日本の… 原 悦子(はら えつこ、1956年4月1日 - )は、日本の女優。 新潟県新潟市出身、相模女子大学高等部卒。日活ロマンポルノの黄金期を支えた重要な女優の一人である。 当時は「原悦子大明神」と言われるほど人気を博した、元祖ポルノ・アイドルであった。 本名(広橋寿美栄=ひろはしすみえ)。デビュー時の芸名は「広橋すみれ」。1974年放送のTVドラマ「われら青春!」に生徒役で出演。また、同年放送スタートのTVドラマ「純愛山河 愛と誠」にも生徒役で出演している。そして、TVドラマ「われら青春!」に出演していた時期に、フジテレビの「オールスター家族対抗歌合戦」のアシスタント(ADのような仕事)もしていた。俳優を目指して大映の第一演技研究所で演技の勉強をし、テレビCM等で活躍していたが、1976年、平凡出版(現マガジンハウス)より発行された平凡パンチ誌上のメイトクラブで、メイト・ガールとしてグラビアでデビュー。
中静 透(なかしずか とおる、1956年3月8日 - )は、… 中静 透(なかしずか とおる、1956年3月8日 - )は、日本の森林生態学者。京都大学生態学研究センター教授、東北大学学術資源研究公開センター植物園長等を経て、国立研究開発法人森林研究・整備機構理事長。第一回みどりの学術賞受賞者。本名は、浅野 透。
寺田 員人(てらだ かずと、1956年3月 - )は、日本の… 寺田 員人(てらだ かずと、1956年3月 - )は、日本の歯学者。日本歯科大学新潟生命歯学部歯科矯正学講座教授。
大谷 良孝(おおたに よしたか、1956年1月28日 - )… 大谷 良孝(おおたに よしたか、1956年1月28日 - )は、日本の政治家。元新潟県弥彦村長。
金子 正輝(かねこ まさてる、1956年1月17日 - )は… 金子 正輝(かねこ まさてる、1956年1月17日 - )は、最高位戦日本プロ麻雀協会に所属する競技麻雀のプロ雀士。新潟県長岡市出身(同郷に日本プロ麻雀連盟の滝沢和典)。新潟県立長岡高等学校を経て東洋大学卒業、B型。愛称は「ネコ」「ぬこ」「ネコさん」。
杉本信昭(すぎもと のぶあき、1956年(昭和31年) - … 杉本信昭(すぎもと のぶあき、1956年(昭和31年) - )は、日本の映画監督。新潟県新潟市出身。 新潟県の新潟高等学校時代に、ヤクザ映画に傾倒する。特に『仁義なき戦い』シリーズを貪るように見た。また、日活ロマンポルノにも傾倒した。映画を作るために東京に上京。法政大学文学部に入学。その後、映画のプロダクションでアルバイトをしながら映画の手法を学ぶ。その後、1977年(昭和52年)に大学を中退。ドキュメンタリーを専門に監督業を行っている。2003年(平成15年)の『自転車でいこう』は全国の小規模な映画館で興行されたが、ロングランとなった。
渡辺 満久(わたなべ みつひさ、1956年 - )は、日本の… 渡辺 満久(わたなべ みつひさ、1956年 - )は、日本の地理学者、東洋大学社会学部教授。専門は変動地形学、活断層研究。 新潟県生まれ。新潟県立高田高等学校卒業。1980年、東京大学理学部卒業。1989年、東京大学大学院理学系研究科地理学専攻博士課程修了、「東北日本の火山フロント沿いにおける、活断層・火山の相補的分布と低地帯の分化様式」により、東京大学より理学博士を取得。東京大学では米倉伸之の指導を受けた。 1991年に東洋大学文学部講師となり、1995年に助教授へ昇任、1999年に社会学部へ移籍し、2002年に教授。 活断層の働きによって形成される変動地形について、トレンチ調査やテフロクロノロジーの手法(火山灰の分析による年代の特定法)などを用いた野外調査の成果とコンピュータ上の数値実験を交えた研究を行なっている。
高橋 知伽江(たかはし ちかえ、1956年 - )は、日本の… 高橋 知伽江(たかはし ちかえ、1956年 - )は、日本の劇作家、翻訳家。新潟県新潟市出身。 東京外国語大学ロシア語学科卒業。劇団四季、新神戸オリエンタル劇場を経て、1997年よりフリーランスで演劇台本の執筆、翻訳、訳詞などを手がけている。 2011年、ノエル・カワードによる戯曲『秘密はうたう A Song at Twilight』『出番を待ちながら』の翻訳により第4回小田島雄志・翻訳戯曲賞を受賞。2013年4月~2017年3月、水戸芸術館演劇部門芸術監督。 2016年第23回読売演劇大賞優秀スタッフ賞受賞(劇団四季『アラジン』の訳詞) 2003年夏以前に上演されたものは、本名(高橋 由美子)で発表されている。
遠藤 諭(えんどう さとし、1956年 - )は、サブカルや… 遠藤 諭(えんどう さとし、1956年 - )は、サブカルやコンピュータ関係を得意とするライター兼編集者である。他の名義にエンドウユイチ、ホーテンス・S・エンドウがある。役職等としては、『東京おとなクラブ』編集長、『月刊アスキー』ライター・編集長(1991年~)、アスキーCOO等を経て、角川アスキー総合研究所主席研究員(2013年〜)。 新潟県長岡市生まれ。プログラマ稼業などのかたわら、1980年代前半より「エンドウユイチ」名義でサブカル系ライターとして活動する。1982年に中森明夫らと発刊したミニコミ『東京おとなクラブ』では、執筆の他に発行人および編集長をつとめた。『東京おとなクラブ』は戸川純や少年ドラマシリーズなどと言った当時のサブカル文化の中心を行く特集内容と、村上知彦や米沢嘉博といった評論家、および岡崎京子や桜沢エリカといったニューウェーブ系漫画家の寄稿により、当時のサブカル界隈において「台風の目」とでもいうような存在だったと振り返られるミニコミとなった。
小林 信也(こばやし のぶや、1956年生まれ)は、新潟県長… 小林 信也(こばやし のぶや、1956年生まれ)は、新潟県長岡市出身の作家、スポーツライター、コメンテーター。 新潟県立長岡高等学校を経て、慶應義塾大学法学部法律学科を卒業する。 高校時代は、野球部で投手。昭和49年、春季新潟県大会優勝。高3夏は事前の展望で優勝候補筆頭に挙げられるが残念ながら早々に敗退。大学でも野球部を志望するが入学前の練習で挫折し、ミュージシャンを目指すも才能のなさを悟り、2年春にフリスビーと出会う。1976年、名古屋で開かれた全国大会に出場し各種目で優勝を争う。秋に日米フリスビーチャンピオンシップの日本代表に選ばれ出会ったアメリカのプレーヤーを頼って翌春、渡米。人生観が一変するカルチャーショックを受ける。
白岩 裕之(しらいわ ひろゆき、1956年 - )は、日本の… 白岩 裕之(しらいわ ひろゆき、1956年 - )は、日本の実業家。元テレビ信州代表取締役社長、元日本テレビアナウンサー。 新潟県長岡市出身。新潟県立長岡高等学校、筑波大学第二学群人間学類を卒業後、1979年に日本テレビ入社。同期に土屋敏男、田中晃、丸山公夫がいる。 アナウンサー時代は、ニュースやスポーツ実況(主にサッカー・陸上競技の実況を担当)などで活動した。当時フジテレビアナウンサーの山村美智は土屋の大学時代からの友人であったため、当時日本テレビアナウンサーだった白岩は山村と共に土屋の結婚式の司会を務めたこともある。 その後英国放送協会出向、人事局次長・人事部長、メディア戦略局IT推進センター長・IT推進兼情報セキュリティ推進事務局長・IT推進部長、日テレ7常務取締役、日テレ7代表取締役社長(2009年12月)、フォアキャスト・コミュニケーションズ代表取締役社長(2011年7月)、テレビ信州常務取締役(2014年6月)、同専務取締役(2016年6月)を経て、2016年7月から2022年6月まで同社長を務めた 。
小野澤 一成(おのざわ かずなり、1955年12月21日 -… 小野澤 一成(おのざわ かずなり、1955年12月21日 - )は、日本の実業家。ゆきぐに信用組合理事長〈5代目〉。新潟県信用組合協会長。全国信用協同組合連合会理事。新潟県信用保証協会理事。父は元塩沢町長小野澤一吉。妹はフリーアナウンサーの小野沢裕子である。 新潟県南魚沼市塩沢の出身。1973年、新潟県立六日町高等学校を卒業。1977年、中央工学校を卒業。4月、塩沢信用組合に入組。2003年、理事に就任。2005年、専務理事に就任。2007年、理事長に就任。2016年、秋の褒章で、黄綬褒章を受章。2023年5月16日、雪国型ZEH〈ネットゼロエネルギーハウス〉を普及促進へ自治体・建設業者と連携。
小川 亜佐美(おがわ あさみ、1955年10月31日 - )… 小川 亜佐美(おがわ あさみ、1955年10月31日 - )は、新潟県出身の日本の女優・脚本家。日本脚本家連盟会員。 1977年に『OL官能日記 あァ!私の中で』で主演デビュー。その後も日活ロマンポルノの主力女優の一人として小沼勝、山本晋也、長谷部安春らの監督作品で主演を務めた他、助演としても多数の成人映画やテレビドラマに出演する。1980年代中盤には小川 あさ美名義で『ドラえもん』『オバケのQ太郎』などの子供向けアニメーションの脚本も執筆している。
黒坂 幸夫(くろさか ゆきお、1955年10月8日 - )は… 黒坂 幸夫(くろさか ゆきお、1955年10月8日 - )は、新潟県糸魚川市出身の元プロ野球選手(投手)。 糸魚川商工高校(現・糸魚川白嶺高校)では1972年、2年生の時、夏の甲子園にエースとして出場。1回戦で東海大工に0-3で敗れる。翌年夏の甲子園にも連続出場したが、同じく1回戦で日田林工の渡辺麿史投手に0-1で完封負けを喫する。同年秋、巨人からドラフト2位指名を受けるが入団を拒否した。当時はプロで活躍する自信もなく、即戦力になってからという意向であったという。しかし、湯口事件が入団拒否の理由にもなったとも取材で話している。高校卒業後は鷺宮製作所に入社。しかし鷺宮には山本良材、池田弘などの好投手がおり、あまり大舞台は経験できなかった。