永山 淳(ながやま じゅん、2001年5月10日 - )は、… 永山 淳(ながやま じゅん、2001年5月10日 - )は、日本のラグビー指導者、元選手。 現役時代のポジションはスタンドオフ(SO)とセンター(CTB)。 兵庫県神戸市出身。5歳からラグビーを始める。國學院久我山高等学校時代、U17日本代表、高校日本代表、U20日本代表に選出された。 2020年、慶應義塾大学へ進学。 2021年、起業。ESC Academyを設立し、代表に就任。 2024年、慶應義塾大学卒業後、ラグビー選手を引退してプロコーチに。 2024年、高校日本代表テクニカルコーチ。U19日本代表アシスタントコーチ。U20日本代表アシスタントコーチ。
山田 響(やまだ ひびき、2001年5月2日 - )は、ジャ… 山田 響(やまだ ひびき、2001年5月2日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンクボタスピアーズ船橋・東京ベイに所属するラグビーユニオン選手。 4歳からラグビーを始めた。 2020年、報徳学園学校卒業後、慶應義塾大学に入学。なお報徳学園高校時代、主将を務めて高校日本代表に選ばれたことがある。 2024年、アーリーエントリーでクボタスピアーズ船橋・東京ベイに加入。同年12月22日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第1節カンファレンスBトヨタヴェルブリッツ戦にて途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。 この項目は、日本のラグビーユニオン関連人物に関連した書きかけの項目です。
濱野 隼大(はまの じゅんた、2001年5月2日 - )は、… 濱野 隼大(はまの じゅんた、2001年5月2日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンコベルコ神戸スティーラーズに所属するラグビー選手。 ロトルアボーイズハイスクール を経て、2020年、神戸製鋼コベルコスティーラーズ(現・コベルコ神戸製鋼スティーラーズ)に加入。 2023年2月5日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第7節相模原ダイナボアーズ戦にて先発出場でリーグワン公式戦初出場を果たして、デビュー戦でトライを挙げた。 2024年9月21日に行われたパシフィックネーションズカップ2024決勝戦フィジー戦にて途中出場で日本代表初キャップ獲得。 2024年11月16日のウルグアイ戦で初の先発出場を果たし、初トライを挙げた。
門脇 真依(かどわき まい、2001年4月22日 - )は、… 門脇 真依(かどわき まい、2001年4月22日 - )は、兵庫県多可町出身の女子サッカー選手。RB大宮アルディージャWOMEN所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。JFAアカデミー福島9期生。 中高時代は親元を離れてJFAアカデミー福島に入り、2017年にはU-16日本女子代表に選ばれている。 東洋大学女子サッカー部では1年次から公式戦に出場し、3年次には関東大学女子サッカーリーグと全日本大学女子サッカー選手権初優勝の立役者となった。 大学4年次の2023年7月末で退部し、翌8月にスウェーデン・ダームアルスヴェンスカンのFCローゼンゴードへ2023シーズン(英語版)途中からの加入が決まった。
望月 想空(もちづき そら、2001年4月3日 - )は、兵… 望月 想空(もちづき そら、2001年4月3日 - )は、兵庫県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・奈良クラブ所属。ポジションはフォワード(FW)。 2024年に関西学院大学からFC大阪に加入した。 2024年3月13日、JリーグYBCルヴァンカップ1回戦のいわきFC戦で公式戦デビュー。5月18日のカターレ富山戦でリーグ戦デビュー、7月27日のカマタマーレ讃岐戦でプロ初ゴールを果たしたが、このゴールがJ3リーグ通算7500ゴールとなった。 2025年12月15日、FC大阪との契約を結ばないことを発表した。同年12月24日、奈良クラブへの完全移籍が発表された。
岩本 大吾(いわもと だいご、2001年2月10日 - )は… 岩本 大吾(いわもと だいご、2001年2月10日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 兵庫県尼崎市出身。両親の影響で12歳からバレーボールを始めた。 2016年、尼崎市立尼崎高等学校に進学。高校時代は3年とも全日本高等学校選手権大会(春高バレー)に出場。3年時、ユース日本代表に選出され、アジアユース選手権(U-18)に出場し、チームの優勝に貢献した。また、高校でも全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で優勝を果たし、自身もベスト6を受賞した。2019年の第71回春高バレーでは準決勝に進出した。 2019年、早稲田大学に進学。同年、ユース日本代表としてU19世界選手権に出場。全日本大学選手権大会(全日本インカレ)では、1年時から3連覇を果たし、3年時の第74回大会では最優秀選手賞も受賞した。
荒井 祭里(あらい まつり、2001年1月18日 - )は、… 荒井 祭里(あらい まつり、2001年1月18日 - )は、日本の元飛込競技選手。兵庫県伊丹市出身。身長150 cm、体重39 kg。出身校は荻野小学校 荒牧中学校 甲子園学院高等学校卒業。武庫川女子大学在学中。 三人姉妹の次女として生まれる。小学1年生から飛び込みを始める。JSS宝塚スイミングスクールで先輩の寺内健や馬淵優佳、板橋美波らとともに練習を重ねる。 高校時代は高校総体で高飛び込みを3連覇。日本選手権では2015年と2016年の10mシンクロ高飛込で佐々木那奈と組んで優勝し、2017年と2018年は10m高飛び込みで2年連続で優勝を果たした。 2018年ジャカルタアジア大会では、10m高飛び込みで5位、板橋と組んだシンクロ高飛び込みで4位に入った。
蟬川 泰果(せみかわ たいが、2001年1月11日 - )は… 蟬川 泰果(せみかわ たいが、2001年1月11日 - )は、日本のプロゴルファー。元世界アマチュアゴルフランキング1位。史上最年少日本タイトル3冠達成者。妻は久保葵。 兵庫県加東市出身。兵庫教育大学附属小学校→兵庫教育大学附属中学校→興國高等学校を経て、東北福祉大学卒業。 名前の『泰果』は、タイガー・ウッズに因んで父が命名し、祖父が漢字を考えたと云う。 ゴルフは2歳から始め、小学校3年の時には競技会に初出場。中学校3年の時に日本ゴルフツアー機構(JGTO)が主催する男子プロゴルフツアー大会の「全英への道 ミズノオープン」に出場している。 興國高等学校進学後は2017年関西ジュニアゴルフ選手権競技(男子15歳 - 17歳の部)及び第73回国民体育大会(2018年・福井県)ゴルフ競技男子少年の部にて優勝を飾っている。
上垣 皓太朗(うえがき こうたろう、2001年1月6日 - … 上垣 皓太朗(うえがき こうたろう、2001年1月6日 - )は、フジテレビのアナウンサー。兵庫県西宮市出身。 東大寺学園高等学校を卒業。一年間の浪人を経て、2020年4月、大阪大学文学部人文学科に入学。2024年3月に同大学を卒業。 2024年4月、フジテレビに入社。 入社から1週間後、研修の一環として土曜プレミアム『FNS明石家さんまの推しアナGP』(4月20日放送)のスタジオ収録を見学していたところ、新人らしからぬ佇まいが司会の明石家さんまをはじめ出演者らの目に留まり、推しアナGPに選ばれた。 2024年7月より、『めざましどようび』のお天気キャスターを務めている。男性アナウンサーが同番組のお天気キャスターを務めるのは木村拓也以来9年ぶりとなる。
空音(そらね、2001年1月4日 - )は、日本のヒップホッ… 空音(そらね、2001年1月4日 - )は、日本のヒップホップアーティスト、兵庫県尼崎市出身。 小学2年から高校2年までダンススクールに通い、高校では軽音楽部に所属してバンドを経験後、フリースタイルラップ・サイファーに傾倒。2018年『BAZOOKA!!!』「第14回BAZOOKA!!!高校生RAP選手権 in NAGOYA」に出場。 2019年7月、高校生在学時にリリースした1st EP『Mr.mind』が、早耳リスナーを中心に注目を集め12月には1stフルアルバム『Fantasy club』をリリースし、iTunesの「ヒップホップ/ラップ」チャートで1位を獲得。収録曲「Hug feat.kojikoji」はBillboard音楽チャートで2021年8月時に1億回再生突破。
髙橋 雛(たかはし ひな、2000年12月26日 - )は、… 髙橋 雛(たかはし ひな、2000年12月26日 - )は、東京都出身の女子サッカー選手。AC長野パルセイロ・レディース所属。ポジションはフォワード。 日ノ本学園高校、早稲田大学を卒業後、2023年にちふれASエルフェン埼玉に入団。 2024年にAC長野パルセイロ・レディースに移籍。
安田 祐香(やすだ ゆうか、2000年12月24日 - )は… 安田 祐香(やすだ ゆうか、2000年12月24日 - )は、日本の女子プロゴルファー。所属はNEC。兵庫県神戸市出身。 3歳上の姉の影響で、7歳からゴルフを始める。 神戸市立西灘小学校3年時に古閑美保や上田桃子を輩出した「坂田ジュニアゴルフ塾」(通称:坂田塾)に入門。この時から坂田信弘に師事している。 小学生時代の2012年「兵庫県ジュニアゴルフ選手権競技」(小学生女子の部)で優勝。 小学校卒業直後の2013年4月、第30回アオノジュニアゴルフ大会小学生高学年の部に出場、後に高校の同級生となり、ナショナルチームでもチームメイトになる古江彩佳との優勝争いとなってサドンデスのプレーオフで古江に敗れた記録が残っている。
金 知秀(キム チス、2000年12月12日 - )は、韓国… 金 知秀(キム チス、2000年12月12日 - )は、韓国の柔道選手。身長162cm。兵庫県姫路市出身の在日韓国人3世。階級は57kg級。得意技は背負投。 柔道は小学校1年の時に父親に勧められて始めた。ミキハウス柔道教室に所属していた小学校5年の時に、全国小学生学年別柔道大会40kg級の決勝で福岡県の浦明澄を判定で破って優勝した。6年の時には45kg級決勝で浦に有効で敗れて2位だった。高知県の香長中学時代には1年の時に全国中学校柔道大会44kg級に出場するも3回戦で敗れるが、2年の時には48kg級で3位、3年の時には5位となった。 2016年には夙川学院高校に進んで阿部詩とチームメイトになった。
鶴房 汐恩(つるぼう しおん、2000年12月11日 - )… 鶴房 汐恩(つるぼう しおん、2000年12月11日 - )は、日本のアイドル。ボーイズグループ・JO1の元メンバー。滋賀県生まれ、兵庫県神戸市育ち。 2017年、男子高生ミスターコンの関西地区候補者に選ばれる。 2018年3月から2019年3月、高校生の時に大阪で遊んでいたところ、デビューを約束した上でスカウトされ、高校を中退し韓国の事務所・FNCエンターテインメントに所属。10か月の練習期間を経て最終候補に選ばれるも、デビューには至らなかった。 2019年9月、『PRODUCE 101 JAPAN』に参加。最終順位は5位で、同番組から誕生するグループ「JO1」のメンバーに選ばれる。最終日は19歳の誕生日であったため、順位発表後のスピーチで「皆さん素敵な誕生日プレゼントありがとうございます」と述べた。
真田 将太朗(さなだ しょうたろう、2000年〈平成12年〉… 真田 将太朗(さなだ しょうたろう、2000年〈平成12年〉12月9日 - )は、日本の画家、研究者。兵庫県西宮市出身。東京藝術大学美術学部卒業後、東京大学大学院 学際情報学府 修士課程修了。株式会社SANADA WORKS 代表取締役社長。クリエイティブチーム『赫赫(かくかく)』共同代表。YouTubeグループ アートゥーン!のメンバー。 人工知能を用いた美学と工学の領域横断的研究を行い、創作過程における人間の創造性を探求している。東京藝術大学在学中に藝大アートプラザ賞を受賞し、その後Art Olympia 2022、東京藝術大学アートフェス優秀賞、ベストデビュタントオブザイヤー2025を受賞。
里野 鈴妹(さとの すずめ、2000年12月9日 - )は、… 里野 鈴妹(さとの すずめ、2000年12月9日 - )は、兵庫県川西市出身の日本の演歌歌手。 2023年、日本クラウンアーティストオーディションでの準グランプリ受賞を機に水森英夫からスカウトされ一年間のレッスンを経て、2024年9月4日に日本クラウンより「バカ酒場/北吹雪」にてデビュー。
川口 うらら(かわぐち うらら、2000年12月5日 - )… 川口 うらら(かわぐち うらら、2000年12月5日 - )は、日本の自転車競技(マウンテンバイククロスカントリー、ロードレース)選手である。 兵庫県たつの市出身。たつの市立龍野西中学校、兵庫県立龍野高等学校を経て日本体育大学卒業。2017年、2018年アジアマウンテンバイク選手権大会ジュニアを二連覇し、2020年、2021年全日本マウンテンバイク選手権クロスカントリーU23とクロスカントリーエリミネーター(XCE)の二競技でも二連覇を達成、2021年はクロスカントリーショートトラック(XCC)とロードレースU23でも全日本ジャージを獲得し、全日本種目四冠となった。
藤本 颯太(ふじもと そうた、2000年11月26日 - )… 藤本 颯太(ふじもと そうた、2000年11月26日 - )は、兵庫県出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。 芦屋学園高校時代には軟式野球部に所属しており、3年春には県大会で優勝を経験した。 高校卒業後は流通科学大学に進学。前述の実績から、阪神大学野球連盟の2部西に所属していた硬式野球部に入部した。同部はコーチが学生のみで、技術的な指導を受ける機会に恵まれないながらも、2年からはエース級の活躍を見せる。2年秋の秋季リーグでは全試合に登板し、完投勝利を2回記録した。プレーオフでも10回を投げ4失点と試合を作ったが敗北した。その後イップスを発症したことで、4年春に同部を退部し、野球を一度引退した。 退部後の4年次は、「楽しくやろう」と外野手として社会人クラブチームのKC西宮(現:KC兵庫)に入り、野球を再開する。
梅村 真央(うめむら まお、2000年11月18日 - )は… 梅村 真央(うめむら まお、2000年11月18日 - )は、三重県出身の女子サッカー選手。AC長野パルセイロ・レディース所属。ポジションはゴールキーパー。 日ノ本学園高校、流通経済大学を卒業後、2023年2月にAC長野パルセイロ・レディースに加入。
長谷川 瑞紀(はせがわ みずき、2000年11月17日 - … 長谷川 瑞紀(はせがわ みずき、2000年11月17日 - )は、京都府出身の、日本の柔道選手。階級は78kg級。身長170㎝。組み手は右組み。血液型B型。得意技は大内刈。 柔道は3歳の時に京都錬心会で始めた。中京中学から夙川学院高校へ進み、阿部詩と同期になった。1年の時には全国高校選手権の団体戦で優勝した。2年の時には全日本カデの70㎏超級で2位だった。金鷲旗では決勝の南筑高校戦で阿部が相手選手を次々と破るも相手エースの素根輝に敗れると、その後に長谷川を含めた夙川学院高校の選手全員が素根一人に敗れて2位にとどまった。全国高校選手権の団体戦では2連覇を飾った。3年の時には金鷲旗の準決勝で前年に続いて、長谷川を含めた夙川学院高校の選手全員が素根一人に敗れて3位だった。
足立 溜奈(あだち るな、2000年11月3日 - )は、日… 足立 溜奈(あだち るな、2000年11月3日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 小学1年生の頃、地元の少女バレーボールクラブでコーチを務める父の影響でバレーボールを始める。 中学校でもバレーボールを続け、地元の丹有地区から選抜された選手が集まる練習会で、県内の強豪校である氷上高校女子バレーボール部の川釣修嗣監督から勧誘され入部を決断。2016年4月、兵庫県立氷上高等学校に進学する。高校ではレギュラーを獲得し全国高等学校総合体育大会(インターハイ)にも出場した。同校の1学年下の後輩にはアランマーレ山形の川釣奈津がいる。 氷上高校卒業後、東京女子体育大学に進学。1年時からレギュラーの座をつかみ、東日本バレーボール大学選手権大会(東日本インカレ)の準優勝などに貢献。
弘津 悠(ひろつ はるか、2000年10月29日 - )は、… 弘津 悠(ひろつ はるか、2000年10月29日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手。 2019年、兵庫県立星陵高等学校卒業後、早稲田大学に入る。 2021年、東京五輪の7人制女子日本代表に選ばれた。 2023年7月15日に行われた女子スペイン遠征女子スペイン代表戦にて途中出場で15人制女子日本代表初キャップを獲得した。
元澤 誠(もとざわ せい、2000年〈平成12年〉10月26… 元澤 誠(もとざわ せい、2000年〈平成12年〉10月26日 - )は、シーホース三河に所属している兵庫県明石市出身のプロバスケットボール選手(シューティングガード、スモールフォワード)。 小学生の時に兄の影響でバスケットボールを始める。甲南中学校・高等学校を経て、東海大学を卒業。大学3年次には西宮ストークスの練習生として活動した。2023年1月に立川ダイスと契約し、プロバスケットボール選手となる。2024年オフに退団すると、シーホース三河に練習生として加入。シーズン開幕前には選手を契約を締結した。
小原 充誠(こはら りゅうま、2000年10月20日 - )… 小原 充誠(こはら りゅうま、2000年10月20日 - )は、ラグビーユニオン選手。 2019年、神戸科学技術高校卒業後、九州共立大学に入る。 2023年1月、アーリーエントリーでNTTドコモレッドハリケーンズ大阪に加入。同年3月、九州共立大学卒業。 2025年5月、レッドハリケーンズ大阪を退団。
橋本 星哉(はしもと せいや、2000年9月18日 - )は… 橋本 星哉(はしもと せいや、2000年9月18日 - )は、兵庫県加古川市出身のプロ野球選手(捕手)。右投左打。東京ヤクルトスワローズ所属。 7人兄弟の長男として生まれる。加古川市立野口小学校1年生の時に軟式野球を始め、加古川市立中部中学校時代はリトルシニアの兵庫播磨リトルシニアでプレーした。 高校は興國高等学校に進学し、2年生の時に「8番・捕手」で夏の府大会デビューを果たした。打率.375、0本塁打、4打点の活躍で勝ち進んだが、準々決勝で根尾昂、藤原恭大を擁する大阪桐蔭に敗れベスト8に終わった。 進学した中央学院大学では、通算23試合に出場し、打率.278、22安打、4本塁打、18打点の成績を残した。
上野 輝人(うえの あきと、2000年9月14日 - )は、… 上野 輝人(うえの あきと、2000年9月14日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。Jリーグ・カマタマーレ讃岐所属。ポジションはフォワード、ディフェンダー。 中学時代はヴィッセル神戸の下部組織に所属していた。市立尼崎高校では2年時に同校史上初の全国大会となるインターハイに出場。卒業後は大阪経済大学に進学した。2022年11月2日、2023年シーズンからのFC岐阜加入内定が発表された。 2023年3月5日、J3リーグ開幕戦のギラヴァンツ北九州戦でJリーグデビューを飾った。2024シーズン終了後、契約満了により退団。 2025年、カマタマーレ讃岐へ加入。
野村 大樹(のむら だいじゅ、2000年9月10日 - )は… 野村 大樹(のむら だいじゅ、2000年9月10日 - )は、兵庫県宝塚市出身のプロ野球選手(捕手・育成選手)。右投右打。埼玉西武ライオンズ所属。 阪神タイガースのファンである実父の影響で、幼少期から阪神甲子園球場で阪神戦を頻繁に観戦。5歳だった2006年に同球場で初めて観た高校野球の試合が、第88回全国高等学校野球選手権大会決勝だった。斎藤佑樹を擁する早稲田実業がこの試合でチームを初優勝に導いたことが、後に同校への進学を決めるきっかけになったという。 小学1年時から末広ルーキーズで軟式野球を始めたが、「文武両道」を掲げる家族の方針どおりに勉強と野球を両立させ、同志社中学校へ進学。在学当初は枚方ボーイズに所属しレギュラーを獲得していたが途中で大阪福島シニアへ移籍すると、4番打者や捕手を任された。
西尾 桃(にしお もも、2000年8月19日 - )は、読売… 西尾 桃(にしお もも、2000年8月19日 - )は、読売テレビ放送のアナウンサー。兵庫県宝塚市出身。 神戸女学院中学部・高等学部を経て、大阪大学経済学部を卒業。 大学時代にセイアカデミーに通っていた。 2023年に読売テレビ放送にアナウンサーとして入社。同期は渡邊幹也。 2025年3月31日より『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ制作)にて、先輩の澤口実歩からバトンタッチを受けて第5代目アシスタントとして登板。それに伴い『かんさい情報ネットten.』の月曜サブキャスターを降板。また『ウェークアップ』は番組自体が終了するため、自動的に降板となった。
廣瀬 絢南 (ひろせ あやな、2000年8月15日 - )は… 廣瀬 絢南 (ひろせ あやな、2000年8月15日 - )は、NHK大阪放送局契約キャスター、フリーアナウンサー。元青森放送アナウンサー。 兵庫県宝塚市出身。関西学院中学部・高等部を経て、2023年3月に関西学院大学国際学部を卒業した。 2023年4月、青森放送にアナウンサーとして入社した。2025年3月に青森放送を退社し、同年4月からNHK大阪放送局で契約キャスターとして勤務する。
高野 裕維(たかの ゆうい、2000年8月4日 - )は、香… 高野 裕維(たかの ゆうい、2000年8月4日 - )は、香川県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 Jリーグ・高知ユナイテッドSC所属。 常葉大学から2023年に当時JFLだった高知ユナイテッドSCに加入した。2023年は全28試合に出場した 2025年2月16日、J3リーグ開幕戦の栃木SC戦でJリーグ初出場を果たし、6月8日の奈良クラブ戦でJリーグ初ゴールを決めた。
尾田 剛樹(おだ ごうき、2000年8月3日 - )は、兵庫… 尾田 剛樹(おだ ごうき、2000年8月3日 - )は、兵庫県明石市出身のプロ野球選手(外野手)。左投左打。中日ドラゴンズ所属。 明石市立谷八木小学校1年時に明石ウエストクラブでソフトボールを始め、6年時には日本代表選手としてオーストラリア遠征を経験。明石市立魚住東中学校時代は、硬式野球チームの神戸須磨クラブに所属した。また、中学校の2学年上に平内龍太がいた。 高野山高等学校を経て大阪観光大学へ進学し、1年時春と4年時秋にベストナインを獲得した。当時のチームメイトに久保修がいる。2022年9月にプロ志望届を提出し、翌月のドラフト会議でのプロ入りを目指すも指名漏れ。その後11月に開催されたBCリ
橋本 達弥(はしもと たつや、2000年7月18日 - )は… 橋本 達弥(はしもと たつや、2000年7月18日 - )は、兵庫県神戸市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。横浜DeNAベイスターズ所属。 神戸市立木津小学校1年時に野球を始め、神戸市立桜が丘中学校では軟式野球部に所属し、投手と内野手を務めていた。子どもの頃からプロ野球選手になることが夢だったが、中学の時点で線が細く体が小さかったこともあり夢を断念し、兵庫県立長田高等学校に進学する。公立高校のため練習時間は限られていたが、2年生から本格的に投手を始めると、常時140 km/h台を投げるようになる。3年夏の兵庫県大会ではベスト8に進出するが、準々決勝で小園海斗擁する報徳学園と対戦し0-1で敗退。
小林 友希(こばやし ゆうき、2000年7月18日 - )は… 小林 友希(こばやし ゆうき、2000年7月18日 - )は、兵庫県神戸市出身のプロサッカー選手。エクストラクラサ・ヤギエロニア・ビャウィストク所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 ヴィッセル神戸のサッカースクール出身で当時から高身長、左利きということで注目されていた。スクールからアカデミーへ昇格後も順調に成長し2016年5月、高校1年生でトップチームに2種登録された。翌2017年も6月に2種登録され、天皇杯2試合でベンチ入りした。 2018年4月4日に行われたルヴァンカップの湘南ベルマーレ戦にてトップチーム公式戦に初出場した。4月15日、第8節の横浜F・マリノス戦でJ1リーグ初出場を果たした。
阿部 詩(あべ うた、2000年〈平成12年〉7月14日 -… 阿部 詩(あべ うた、2000年〈平成12年〉7月14日 - )は、兵庫県神戸市出身の日本の女子柔道家。階級は52kg級。身長158cm。握力は右48kg、左46kg。血液型はB型。段位は五段。組み手は右組み。得意技は内股、袖釣込腰。夙川学院中学校・高等学校(現在の夙川中学校・高等学校)、日本体育大学を卒業した。兄が二人おり、次兄は66kg級の阿部一二三。2018年の世界選手権では兄妹同時に世界チャンピオンとなり、2021年開催の東京オリンピックでは同日に兄妹で金メダルを獲得した。 柔道は5歳の時に兄2人に続いて兵庫少年こだま会で始めた。最初は兄の付き添いで見学していただけだったが、練習風景が楽しそうに思えて、女の子だからピアノでも習った方がいいと考えていた父親(阿部浩二)の反対を押し切った。
大嶋 春樹(おおしま はるき、2000年7月11日 - )は… 大嶋 春樹(おおしま はるき、2000年7月11日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。Jリーグ・ガイナーレ鳥取所属。ポジションはDF。 神戸弘陵学園高校を経て、中京大学に進学。同大サッカー部では川地功起、水口湧斗らとプレーした。2022年12月19日、2023年シーズンからのY.S.C.C.横浜加入内定が発表された。 2023年3月5日、J3リーグ開幕戦のカターレ富山戦でJリーグデビューを飾った。2024年シーズン終了後、契約満了によりY.S.C.C.横浜を退団。 2025年、ガイナーレ鳥取に移籍。
河野 ゆかり(こうの ゆかり、2000年〈平成12年〉6月1… 河野 ゆかり(こうの ゆかり、2000年〈平成12年〉6月14日 - )は、日本のタレント、クイズプレイヤー。
小園 海斗(こぞの かいと、2000年6月7日 - )は、兵… 小園 海斗(こぞの かいと、2000年6月7日 - )は、兵庫県宝塚市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。広島東洋カープ所属。 妻はモデルの渡辺リサ。 宝塚市立逆瀬台小学校1年時に宝塚リトルで野球を始め、宝塚市立光ガ丘中学校では枚方ボーイズでプレー、3年時に全国優勝を経験。同期には藤原恭大がいた。侍ジャパンU-15に選ばれ、松山坊っちゃんスタジアムで行われたアジアチャレンジマッチ2015に出場した。 報徳学園高校進学後は1年春からベンチ入りし、同夏からレギュラーで2年春のセンバツ出場、4強進出。同年夏は県予選で敗退。その後、2年生時に選出された侍ジャパンU-18では正遊撃手も務めた。3年夏の甲子園では、聖光学院戦で大会タイ記録となる1試合個人3二塁打、8強に進出し、甲子園大会後の世界大会では2年連続で侍ジャパンU-18に選出された。
古江 彩佳(ふるえ あやか、2000年〈平成12年〉5月27… 古江 彩佳(ふるえ あやか、2000年〈平成12年〉5月27日 - )は、兵庫県神戸市出身の女子プロゴルファー。富士通所属。 両親の影響で3歳からゴルフを始め、その頃より父親の古江芳浩に師事している。ゴルフと並行して4歳から水泳もしていた。 2012年『関西小学生ゴルフ選手権』優勝。 2013年の第30回アオノジュニアゴルフ大会小学生高学年では、後に高校の同級生となる安田祐香との優勝争いとなり、サドンデスのプレーオフで安田に勝利した記録が残る。 神戸市立長田中学校在学中の2014年と2015年の「関西中学校ゴルフ選手権」、2015年「全国中学校ゴルフ選手権」、2016年「関西高等学校ゴルフ選手権」など数々の大会で優勝し、その年「日本女子オープンゴルフ選手権競技」に出場(28位タイ)して頭角を現す。
永久 メイ(ながひさ めい、2000年5月25日 - )は、… 永久 メイ(ながひさ めい、2000年5月25日 - )は、兵庫県宝塚市出身のバレリーナ。ユース・アメリカ・グランプリ(YAGP)のジュニア部門で1位受賞。2013年にモナコ王立プリンセス・グレース・アカデミーに入学。卒業と同時に研修生としてロシアのサンクトペテルブルクにあるマリインスキー・バレエに加入。2018年、セカンド・ソリスト、2021年ファースト・ソリストに昇格。2020年『Forbes JAPAN』の「世界を変える30歳未満の30人」、2021年『Forbes ASIA』でも30人に選出された。 3歳で深田真紗子バレエアカデミーでバレエを始める。12歳のときに世界最大のバレエコンクールであるユース・アメリカ・グランプリ(YAGP)ジュニアの部で優勝してスカラシップを獲得する。
野津 亜珠佳(のづ あすか、2000年5月23日 - )は、… 野津 亜珠佳(のづ あすか、2000年5月23日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 兵庫県たつの市出身。 2016年、兵庫県立龍野高等学校に進学。全国高校大会の出場経験はなく、2019年、一般入試で筑波大学に進学した。4年になった2022年、第70回黒鷲旗全日本選抜大会で活躍し、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属する日立Astemoリヴァーレとヴィクトリーナ姫路から勝利を挙げてのベスト8進出に貢献した。2022/23シーズン、ヴィクトリーナ姫路の内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、大学卒業後に、ヴィクトリーナ姫路に入団した。
山﨑翠佳(やまざき すいか、2000年〈平成12年〉4月30… 山﨑翠佳(やまざき すいか、2000年〈平成12年〉4月30日 - )は、日本の女優、タレント。兵庫県宝塚市出身。お茶の水女子大学卒業。AISTON所属。 お茶の水女子大学生活科学部心理学科への入学を機に上京し、2020年に芸能界デビュー。2022年に特技のコンテンポラリーダンスを活かしたソロダンスをコブクロの「卒業2022ver」のミュージックビデオで披露した。2023年には映画『カフネ』にて初主演を務める。上映画は、第18回大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門に入選している。 2024年9月24日よりAISTONへの加入を所属事務所が発表、自身のSNSでも移籍を報告した。 この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。
植草 峻(うえくさ しゅん 2000年4月28日 - )は、… 植草 峻(うえくさ しゅん 2000年4月28日 - )は、RKB毎日放送のアナウンサー。兵庫県西宮市出身。 甲南大学在学中の2022年、就職活動中にキー局の面接になかなか受からないときに、北海道文化放送主催「uhbアナウンサースクール」に入学し、アナウンス技術を習得する。 2023年、RKB毎日放送に入社し、アナウンサーとして活動を開始した。(同期に橋本由紀) 祖父・植草貞夫(朝日放送)、実父・植草結樹(長崎放送→テレビ大阪)、叔父(結樹の実弟)・植草朋樹(RKB→テレビ東京)、竣の実兄・植草凛(沖縄テレビ放送)と、アナウンサー家系に育った植草家においては、祖母(貞夫の妻)を含め6人目のアナウンサーデビューであり、貞夫の子孫はアナウンサーデビューがいずれも九州・沖縄地方の放送局からであるという共通点を持っている。
石田 吉平(いしだ きっぺい、2000年4月28日 - )は… 石田 吉平(いしだ きっぺい、2000年4月28日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン横浜キヤノンイーグルスに所属するラグビー選手。 5歳からラグビーを始めた。 2019年、常翔学園高校卒業後、明治大学に入学。なお常翔学園高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。 2021年、東京五輪の7人制ラグビー日本代表内定選手に選ばれた。 2022年、明治大学ラグビー部の主将に就任。 2023年、明治大学卒業後、横浜キヤノンイーグルスに加入。 2024年、パリ2024五輪の7人制ラグビー日本代表内定選手に選ばれて主将を務める。同年12月22日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第1節カンファレンスAブレイブルーパス東京戦にて先発出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。
荒井 優奈(あらい ゆうな、2000年4月26日 - )は、… 荒井 優奈(あらい ゆうな、2000年4月26日 - )は、日本の陸上競技選手。 啓明学院中学校、須磨学園高等学校卒業後、名城大学法学部法学科に進学。 中学時代は、後に高校でのチームメイトとなる同期の大西ひかり(現 日本郵政グループ)と同じレースで争う。中3時には全国大会にも出場を果たしている。 高校時代は、駅伝やクロスカントリーで好成績を残した。西脇工業の田中希実や後藤夢らが卒業した後の2018年の高3時になって初めて兵庫県代表として全国高校駅伝に出場した。3区3kmで区間4位9:42と健闘した。1区土井葉月(1年)、アンカー5区大西ひかり(3年)らを擁するチームも総合5位に入った。また、全国女子駅伝でも7区で区間賞を獲得し兵庫県チームの4位入賞に貢献した。
大西 ひかり(おおにし ひかり、2000年4月26日 - )… 大西 ひかり(おおにし ひかり、2000年4月26日 - )は、日本の陸上競技選手、長距離走。 兵庫県加古郡播磨町立播磨小学校、私立須磨学園高等学校卒業。かんぽ生命保険に入社し日本郵政グループ女子陸上部に所属。 播磨中では全日本中学陸上、ジュニアオリンピック、全国女子駅伝に出場し、後に日本郵政でチームメイトとなる廣中璃梨佳、菅田雅香とも競った。 長距離の強豪校・須磨学園高でも長距離走と駅伝で活躍。同期に荒井優奈(のち名城大)らがいた。2級上の高橋ひな、1級上の田中希実、後藤夢らが所属した西脇工業高に阻まれ、2018年の3年次にようやく全国高校駅伝に出場しアンカー5区5kmを走った。5区区間1位15:06のカマウ・タビタ・ジェリ(神村学園3年)、2位マタヤ・モーカ・マラー(大分東明3年)、3位アグネス・ムカリ(倉敷1年)ら留学生組に次ぐ4位小林成美(長野東3年)と1秒差の15'44で区間5位だった。
奥野 耕平(おくの こうへい、2000年4月3日 - )は、… 奥野 耕平(おくの こうへい、2000年4月3日 - )は、兵庫県伊丹市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 ガンバ大阪の下部組織出身。高校2年次の2017年9月、トップチームに2種登録された。登録直後の同月10日、ガンバ大阪U-23としてJ3第22節・アスルクラロ沼津戦でJリーグ初出場した。2018年10月、井手口陽介の後継者として期待され、2019年シーズンよりガンバ大阪のトップチームに昇格する事を発表。2019年11月4日、J3第29節のSC相模原戦でJリーグ初得点を決めた。 2020年8月12日、若手選手中心で臨んだルヴァンカップGL第3節の湘南ベルマーレ戦でトップチーム初出場を果たした。
安田 悠馬(やすだ ゆうま、2000年3月3日 - )は、兵… 安田 悠馬(やすだ ゆうま、2000年3月3日 - )は、兵庫県神戸市須磨区出身のプロ野球選手(捕手)。右投左打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。2026年シーズンからの登録名は YG安田(ワイジーやすだ)。 高校野球の指導者である父の影響で、幼少期より野球を始める。 神戸市立妙法寺小学校時代は妙法寺少年野球部に所属し、神戸市立横尾中学校時代は軟式野球部に所属して神戸市の大会で優勝している。 神戸市立須磨翔風高等学校では1年夏からベンチ入りし、2年春から主に一塁手でプレーした。高校通算5本塁打。高校時代の1学年上に才木浩人がいた。 高校卒業後は愛知大学に進学。入学直後の2018年春季リーグ戦から主に指名打者として出場し、打率.267、5打点で新人賞を受賞。
後藤 夢(ごとう ゆめ、2000年2月25日 - )は、日本… 後藤 夢(ごとう ゆめ、2000年2月25日 - )は、日本の女性陸上競技選手。専門は中距離走(800m、1500m)。 加古川市立平岡南中学校、兵庫県立西脇工業高等学校卒業。同志社大学スポーツ健康科学部に在学中。陸上競技はクラブチーム(ND 28AC→豊田自動織機TC)に所属し活動。 2014年、平岡南中の3年の時、全日本中学陸上に800m、1500mで決勝に進出し800mで4位に入賞。 西脇工業高では同期の田中希実らと数多くの全国大会で活躍した。2015年から3年連続で全国高校駅伝に出場し、2015年4区で区間賞を取るなど好走しチームの3年連続入賞に貢献。特に2016年は最終5区を担当しで留学生カマウ・タビタ・ジェリ(神村学園1年)に競り勝ち準優勝となった。
上月 翔聖(こうづき しょうせい、2000年2月1日 - )… 上月 翔聖(こうづき しょうせい、2000年2月1日 - )は、兵庫県加東市出身のサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 神戸弘陵学園高校からびわこ成蹊スポーツ大学に進学し、2022年に当時JFLだったFC大阪への加入が決まった。 2023年11月19日、FC大阪は同年限りで退団することを発表した。 2024年、高知ユナイテッドSCに移籍。この年はJFL全30試合に出場し、この年のJFLベストイレブンに選出されて高知のJ3加盟に貢献した。 J3・JFL入れ替え戦では貴重な同点ゴールを決めるなど活躍をした 2025年3月30日のFC琉球戦でJリーグでの初ゴール。
山本 拓実(やまもと たくみ、2000年1月31日 - )は… 山本 拓実(やまもと たくみ、2000年1月31日 - )は、兵庫県宝塚市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズ所属。 甲子園球場からほど近い兵庫県宝塚市仁川で育ち、大の阪神タイガースファンであり、少年時代はファンクラブ会員として、シーズン中に月2回ほどのペースで甲子園球場へ実父と共に観戦していた。 3歳時(2003年)に阪神が18年ぶりのセントラル・リーグ優勝を果たしたことをきっかけに野球に興味を持ち、宝塚市立仁川小学校1年生のときに仁川ユニオンズで本格的に野球を始めた。宝塚市立宝塚第一中学校では将来プロ野球選手になりたいと考え、ヤングリーグの兵庫タイガースに入団。セカンド・サード・ショート・ピッチャーと複数ポジションを守っていたが、身体の小ささからピッチャーとしての登板機会はあまり与えられず、主にセカンドを務めていた。