山本 浩輝(やまもと ひろき、1992年11月17日 - )… 山本 浩輝(やまもと ひろき、1992年11月17日 - )は、2016年現在トップリーグ東芝ブレイブルーパスに所属するラグビー選手。
筑波大学:1,276人
山本 浩輝(やまもと ひろき、1992年11月17日 - )… 山本 浩輝(やまもと ひろき、1992年11月17日 - )は、2016年現在トップリーグ東芝ブレイブルーパスに所属するラグビー選手。
佐塚 崇恭(さつか たかゆき、1992年8月17日 - )は… 佐塚 崇恭(さつか たかゆき、1992年8月17日 - )は、山形放送(YBC)のアナウンサー。 埼玉県川口市出身。筑波大学人文・文化学群比較文化学類卒業。 大学卒業後、2015年に福井放送に入社しアナウンサーとして活躍した。2019年に福井放送退社。 2019年に検索ソリューションを提供するITベンチャー企業・フォルシアへ転職し、法人営業を担当。 その後、2020年に山形放送(YBC)に入社しアナウンサーとして現在に至る。 Category:山形放送のアナウンサーを参照 この項目は、アナウンサーに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(アナウンサーPJ)。
竹中 祥(たけなか しょう、1992年8月12日 - )は、… 竹中 祥(たけなか しょう、1992年8月12日 - )は、2016年現在トップリーグNECグリーンロケッツに所属するラグビー選手。
加藤 芳規(かとう よしき、1992年6月29日 - )は、… 加藤 芳規(かとう よしき、1992年6月29日 - )は、埼玉県吉川市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ車体ブレイヴキングス刈谷所属。 浦和学院高等学校時代は2010年に第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2012年には第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。 2015年に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。同年5月の第5回全日本社会人ハンドボール選手権大会では最優秀新人賞を受賞した。2015-16年シーズンは11試合に出場。
山下 一(やました はじめ、1992年6月14日 - )は、… 山下 一(やました はじめ、1992年6月14日 - )は、日本のラグビー選手。 三和中学校でラグビーを始めた。 2011年、長崎北高校卒業後、筑波大学に入学する。なお長崎北高校時代には高校日本代表に選ばれた。 2014年、筑波大学ラグビー部の副将に就任した。 2015年、筑波大学卒業後、豊田自動織機シャトルズに加入。同年11月28日に行われたジャパンラグビートップリーグ第3節のトヨタ自動車ヴェルブリッツ戦に先発出場で公式戦初出場を果たした。また同年12月にはスーパーラグビーの日本チームサンウルブズの2016年スコッドに入った。 2016年4月30日に行われた2016年アジアラグビーチャンピオンシップ第1戦韓国戦で先発出場で日本代表初キャップを獲得した。
坂東 拓(ばんどう たく、男性、1992年5月23日 - )… 坂東 拓(ばんどう たく、男性、1992年5月23日 - )は、香川県高松市出身の元バスケットボール選手。身長183cm、体重80kgで、ポジションはシューティングガード。 U-15、U-18日本代表経験を持ち、筑波大学在籍中の2013年にはU-24日本代表にとしてユニバーシアードに出場した。 高松市の円座ミニバスに所属し、全国ミニバスケットボール大会で準優勝。 香東中学校時代に出場した全国中学校バスケットボール大会でベスト16に進出。1試合53得点の記録を作り、得点王となった。 高校は北陸高校に進学し、第41回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会で優勝した。 2010年には筑波大学に進学、3年次となる2013年にはユニバーシアード代表に選出される。
水田 亜莉沙(みずた ありさ、1992年5月4日 - )は、… 水田 亜莉沙(みずた ありさ、1992年5月4日 - )は、熊本県宇城市出身の元ハンドボール選手。 小学4年生の時にハンドボールを開始。宇城市立松橋中学校時代は2006年の第15回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれ、2007年の第16回JOCジュニアオリンピックカップでは2年連続で優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は四天王寺高等学校へ進学。2008年には日本代表U-16に選出された。2009年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)では四天王寺高校の13年ぶりの優勝に貢献し、優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2012年には第18回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。
谷 浩二朗(たに こうじろう、1992年4月30日 - )は… 谷 浩二朗(たに こうじろう、1992年4月30日 - )は、日本のラグビー選手。 7歳からラグビーを始めたが、中学で陸上部に入部した。 2011年、滝川第二高校卒業後、筑波大学に入学する。なお滝川第二高校時代にはインターハイの八種競技で優勝した。 筑波大学卒業後、2016年に東芝ブレイブルーパスへ加入。 2018年、東芝ブレイブルーパスを退団した。
片岡 爽(かたおか そう、1992年4月20日 - )は、兵… 片岡 爽(かたおか そう、1992年4月20日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。オーストラリアのロックデール・イリンデンFC(英語版)所属。 ヴィッセル神戸の下部組織出身。筑波大学では4年次に主将を務めた。 2015年より、FC今治へ加入した。 2019年、藤枝MYFCに期限付き移籍。 2020年より藤枝MYFCに完全移籍。シーズン終了後に契約満了により退団した。 2021年、奈良クラブに移籍。2023年12月1日、奈良クラブは契約満了を発表した。 2024年、オーストラリアのロックデール・イリンデンFC(英語版)に移籍した。
漆﨑 真子(うるしざき まこ、1992年4月19日 - )は… 漆﨑 真子(うるしざき まこ、1992年4月19日 - )は、日本の女子バドミントン選手。山陰合同銀行所属。バドミントン日本代表ナショナルチームに選出されている。 石川県生まれ。兵庫県出身。7歳からバドミントンを始める。三田市立富士中学校から、兵庫県立伊丹北高等学校に進学。2009年、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場し、ベスト16に入った。高校卒業後は、筑波大学に進学した。2014年、全日本学生バドミントン選手権大会(全日本学生選手権)で8年ぶりの団体優勝に貢献し、女子シングルスでも3位に入った。同年、全日本総合バドミントン選手権大会(全日本総合選手権)に出場(初戦敗退)。山陰合同銀行の内定選手としてバドミントン日本リーグに出場した。
車屋 紳太郎(くるまや しんたろう、1992年4月5日 - … 車屋 紳太郎(くるまや しんたろう、1992年4月5日 - )は、熊本県熊本市東区出身の元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(左サイドバック、センターバック)、ミッドフィールダー(左ウイングバック)。元日本代表。 プロデビューから引退まで、12年にわたり川崎フロンターレ一筋でプレーしたバンディエラ。 兄の影響で5歳の時にサッカーを始め、小学校4年からは谷口彰悟の誘いで熊本ユナイテッドSCでプレー。中学校時代は長嶺中学校サッカー部に所属した。2011年、大津高校を経て筑波大学へ進学。風間八宏監督の下で1年時からレギュラーに定着し、関東大学サッカーリーグ戦で新人賞を受賞した。3年生の夏には第27回夏季ユニバーシアードにユニバーシアード日本代表として出場し、銅メダル獲得に貢献。
藤井 俊希(ふじい としき、1992年4月3日 - )は、ラ… 藤井 俊希(ふじい としき、1992年4月3日 - )は、ラグビーユニオンの元選手。 2011年、茨木高校卒業後、筑波大学に入る。 2015年、筑波大学卒業後、豊田自動織機シャトルズ(現・豊田自動織機シャトルズ愛知)に加入。同年11月14日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のNECグリーンロケッツ戦に先発出場で公式戦初出場を果たした。 2024年5月、引退した。
戸邉 直人(とべ なおと、1992年3月31日 - )は、日… 戸邉 直人(とべ なおと、1992年3月31日 - )は、日本の陸上競技選手。男子走高跳日本記録保持者(2m35)。千葉県野田市出身。学位は「博士(コーチング学)(筑波大学)」。身長194センチメートル。 野田市立第二中学校出身。第33回全日本中学校陸上競技選手権大会に中学3年で出場。1m94で優勝した。中学卒業後、専修大学松戸高等学校に進学。高校3年次にインターハイ出場、2m18で優勝。インターハイから約2ヶ月後に行われたトキめき新潟国体では高校新記録となる2m23で優勝し、高校2冠となった。大学は筑波大学に進学。大学2年次に第94回日本陸上競技選手権大会で5位入賞、第19回アジア陸上代表となる。
金子 雅紀(かねこ まさき、1992年3月27日 - )は、… 金子 雅紀(かねこ まさき、1992年3月27日 - )は、日本の競泳選手。種目は、背泳ぎ。埼玉県川越市出身。イトマン東進に所属していた。筑波大学大学院を修了。 川越市立泉小学校卒業、川越市立富士見中学校卒業、細田学園高等学校卒業、筑波大学体育専門学群卒業、筑波大学大学院人間総合科学研究科体育学専攻博士前期課程修了。0歳児からベビースイミングを始める。本格的に水泳に向き合い始めたのは中学2年。その後、高校3年のときインターハイ100m背泳ぎで7位に入り、筑波大学へ推薦入学。2013年に日本水泳連盟強化選手に選ばれた。2016年リオデジャネイロオリンピック出場。2022年7月、東京都選手権をもって現役引退した。
田城 貴之(たしろ たかゆき、1992年3月24日 - )は… 田城 貴之(たしろ たかゆき、1992年3月24日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 北海道岩見沢市出身。学校に野球部がなかったのをきっかけにバレーボールを始める。 とわの森三愛高等学校から一般入試で筑波大学に進学。筑波大学時代はつくばユナイテッドSun GAIAにもインターンで所属し、大学リーグだけでなくV・チャレンジリーグ(当時の2部リーグ)にも出場した。 2014年初めにV・プレミアリーグ所属のパナソニックパンサーズの内定選手となった。 パナソニックではなかなか出場機会に恵まれず、2017年、V・チャレンジリーグII(当時の3部リーグ)所属で地元・北海道のチームでもあるヴォレアス北海道に移籍。
内田啓介(うちだ けいすけ、1992年2月22日 - )は、… 内田啓介(うちだ けいすけ、1992年2月22日 - )は、2017年現在トップリーグパナソニックワイルドナイツに所属するラグビー選手。
片桐 康策(かたぎり やすのり、1992年2月5日 - )は… 片桐 康策(かたぎり やすのり、1992年2月5日 - )は、ラグビーユニオンの選手。 ラグビーを始めたきっかけは友人に誘われたことから。 2010年、飯田高校卒業後、筑波大学に入る。なお飯田高校時代、高校日本代表候補に選ばれたことがある。 2014年、筑波大学卒業後、豊田自動織機シャトルズ(現・豊田自動織機シャトルズ愛知)に加入。同年11月29日に行われたジャパンラグビートップリーグ2ndステージ第1節のNTTドコモレッドハリケーンズ戦に途中出場で公式戦初出場を果たした。 2020-21シーズンまでで豊田自動織機シャトルズ愛知を退団した。
下釜 優次(しもがま ゆうじ、1992年1月25日 - )は… 下釜 優次(しもがま ゆうじ、1992年1月25日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン埼玉パナソニックワイルドナイツに所属するラグビー選手。 2010年、鹿児島玉龍高校卒業後、筑波大学に入学する 2013年、筑波大学ラグビー部の副将に就任した。 2014年、筑波大学卒業後、九州電力キューデンヴォルテクスに加入。同年9月6日に行われたトップキュウシュウA予選リーグ第1節の三菱重工長崎戦に途中出場で公式戦初出場を果たした。 2017年、九州電力キューデンヴォルテクスを退団した。 2018年、パナソニック ワイルドナイツ(現・埼玉パナソニックワイルドナイツ)に加入。
村川 浩喜(むらかわ ひろき、1992年1月19日 - )は… 村川 浩喜(むらかわ ひろき、1992年1月19日 - )は、2016年現在トップリーグ豊田自動織機シャトルズに所属するラグビー選手。
久原 大輝(ひさはら だいき、1991年12月26日 - )… 久原 大輝(ひさはら だいき、1991年12月26日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 兵庫県尼崎市出身。父と兄の影響を受けて小学1年生の頃からバレーボールを始める。 尼崎市立尼崎高等学校を経て筑波大学に進学。大学時代はV・チャレンジリーグ(当時のVリーグ2部リーグ)に所属するつくばユナイテッドSun GAIAでもプレー。2013年、V・プレミアリーグ(当時のVリーグ1部リーグ)に所属するJTサンダーズ(現・JTサンダーズ広島)の内定選手となった。内定選手として2013/14 V・プレミアリーグに出場した。 2014年、大学卒業後に、JTサンダーズに入団した。 2021年、2020-21シーズン終了をもって現役引退。
瀬戸口 梢(せとぐち こずえ、1991年11月30日 - )… 瀬戸口 梢(せとぐち こずえ、1991年11月30日 - )は、鹿児島県出身の女子サッカー選手。ちふれASエルフェン埼玉所属。ポジションはミッドフィールダー。筑波大学出身。 鳳凰高等学校、筑波大学を卒業後、2014年にジェフユナイテッド市原・千葉レディースに入団。2020年までの7シーズンでなでしこリーグに129試合に出場、6得点を決めた。 2021年にちふれASエルフェン埼玉に移籍。
西山 雄希(にしやま ゆうき、1991年11月16日 - )… 西山 雄希(にしやま ゆうき、1991年11月16日 - )は、広島県東広島市出身の日本の柔道選手。階級は73kg級。身長170cm。得意技は小外刈。筑波大学卒。西山大希は兄にあたる。 柔道は6歳の時に始めた。全国中学校柔道大会で伊左次雄介に決勝で敗れ2位となった。桐蔭学園高等学校3年の時にはインターハイでも2位となった。その後、全日本ジュニアを制して、世界ジュニアでも優勝した。さらにシニアの大会である講道館杯でも3位となり、グランドスラム・東京では高校生ながら3位に入る健闘を見せた。2010年には、ワールドカップ・ウィーンでも3位になった。 2012年5月にはグランドスラム・モスクワに出場して、決勝で昨年の世界選手権で3位になったウズベキスタンのナフルズ・ユラコビロフを指導3で破りIJFグランプリシリーズで初優勝を飾った。
上村 岬(うえむら みさき、1991年10月28日 - )は… 上村 岬(うえむら みさき、1991年10月28日 - )は、三重県出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 2014年にジュビロ磐田に入団。2015年4月1日に行われたJ2第5節栃木SC戦で、後半44分に宮崎智彦と代わって出場し、Jリーグデビューを飾った。 2016年1月24日にFC今治へ期限付きする事が発表された。開幕戦の中村クラブ戦からスタメンで出場し、4月10日に行われた第2節のFC徳島セレステ戦では初ゴールを挙げている。2017年からFC今治に完全移籍により加入した。 2019年もってFC今治を退団。 2020年より、Cento Cuore HARIMAへ入団。 2022年11月19日、現役引退を発表。
大川 創太郎(おおかわ そうたろう、1991年10月25日 … 大川 創太郎(おおかわ そうたろう、1991年10月25日 - )は、日本のラグビー選手。 中学校からラグビーを始めた。 2010年、真和高校卒業後、筑波大学に入る。 2014年、筑波大学卒業後、リコーブラックラムズ(現・リコーブラックラムズ東京)に加入。同年8月24日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節の神戸製鋼コベルコスティーラーズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2022年、リコーブラックラムズ東京を退団した。 2022年12月に西東京市田無にパーソナルジムBaAを開業した。
吉沢 文洋(よしざわ ふみひろ、1991年10月24日 - … 吉沢 文洋(よしざわ ふみひろ、1991年10月24日 - )は、元ラグビーユニオンの選手。2023-24シーズンまでジャパンラグビーリーグワン静岡ブルーレヴズに在籍した。 ラグビーを始めたきっかけは父と友達に勧められたことから。上郷ラグビースクールに入団した。 2010年、飯田高校卒業後、筑波大学に入る。 2015年、筑波大学卒業後、ヤマハ発動機ジュビロ(現・静岡ブルーレヴズ)に加入。同年11月21日に行われたジャパンラグビートップリーグ第2節の豊田自動織機シャトルズ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2024年5月13日、引退を発表。
前田 一誠(まえだ いっせい、1991年9月22日 - )は… 前田 一誠(まえだ いっせい、1991年9月22日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 長崎県佐世保市出身。小学1年生の頃、姉の影響を受けてバレーボールを始める。 2007年、長崎県立佐世保南高等学校に入学。 2009年、U-18日本代表に選出され、イタリアで開催された世界ユース選手権に出場した。 2010年、筑波大学に入学。また、同年度より、V・チャレンジリーグ(当時のVリーグ2部)所属のつくばユナイテッドSun GAIAでインターン選手としてプレーする。 2011年、ブラジルで開催された世界ジュニア選手権の出場メンバーに選出された。 2013年には、日本代表登録メンバーに選出され、ロシア・カザンで開催されたユニバーシアードの出場メンバーにも選出された。
赤﨑 秀平(あかさき しゅうへい、1991年9月1日 - )… 赤﨑 秀平(あかさき しゅうへい、1991年9月1日 - )は、鹿児島県いちき串木野市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはフォワード(FW)。 小中学生時代はクラブチームのパルティーダ鹿児島でプレーし、高校は佐賀県立佐賀東高校に進学し、天皇杯にも出場。浦和レッズからもオファーを受けたが、2010年、筑波大学へ進学。1年生でレギュラーに定着し、2010年、2012年に関東大学サッカーリーグ戦得点王を獲得した。関東大学サッカー通算で74試合48得点を記録し、同リーグの通算最多得点(渡邉千真の37得点)を更新した。なお、大学2年間、風間八宏から指導を受けた。ユニバーシアード日本代表として2011年深圳大会、2013年カザン大会に出場し、2011年は優勝、2013年は大会得点王となった。
赤﨑 秀平(あかさき しゅうへい、1991年9月1日 - )… 赤﨑 秀平(あかさき しゅうへい、1991年9月1日 - )は、鹿児島県いちき串木野市出身のサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。ガンバ大阪所属。
出耒田 敬(できた たかし、1991年8月13日 - )は、… 出耒田 敬(できた たかし、1991年8月13日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 北海道出身。兄の影響で中学1年次よりバレーボールを始める。札幌市立星置中学校、札幌第一高等学校卒業。筑波大学体育専門学群在学中は、インターンシップとしてVチャレンジリーグのつくばユナイテッドSun GAIAに所属した。 ユース、ジュニア世代の日本代表に入り、2011年頃から日本代表登録メンバーとなった。 2013年11月、堺ブレイザーズ(現・日本製鉄堺ブレイザーズ)の内定選手となった。2014年入団。 2014年6月、東京オリンピックの強化指定選手である「Team CORE」のメンバーに選出された。 2021年、堺のキャプテンに就任した。
世古 和(せこ のどか、1991年7月28日 - )は、三重… 世古 和(せこ のどか、1991年7月28日 - )は、三重県出身の陸上競技選手。専門は短距離走で、100mの自己ベストは11秒50。2018年アジア大会女子4×100mリレーの日本代表。CRANE(乗馬クラブクレイン)所属。 1991年7月28日に三重県に生まれる。血液型はA型。両親は陸上経験者で、宇治山田商業高等学校出身の父は4×100mリレーにおいて全国2位の実績を誇る。 1年時から器械体操に取り組んでいたが、両親から勧められて3年時から陸上競技も始める。3年時に60mで9秒54、4年時に60mで9秒12の県小学生記録(ともに当時)を樹立。5年時には全国小学生陸上の100mで4位入賞するなど活躍したが、当時は体操に夢中で陸上競技はあまり好きではなかったという。
清山 ちさと(きよやま ちさと、1991年7月24日 - )… 清山 ちさと(きよやま ちさと、1991年7月24日 - )は、日本の陸上選手。 宮崎県宮崎市出身。宮崎県立宮崎商業高等学校の時には全国大会で三冠を達成した。 筑波大学卒業、同大学院修了。 いちご陸上部所属。いちご傘下である宮交シティに配属されており総務部に所属していたが、2026年3月1日付のいちごグループの人事異動により、同社の子会社である株式会社テゲバジャーロ宮崎事業部広報チームに所属している。
谷口 彰悟(たにぐち しょうご、1991年7月15日 - )… 谷口 彰悟(たにぐち しょうご、1991年7月15日 - )は、熊本県熊本市東区出身のプロサッカー選手。ジュピラー・プロ・リーグ・シント=トロイデンVV所属。ポジションはディフェンダー(センターバック、サイドバック)、ミッドフィールダー(守備的ミッドフィールダー)。日本代表。 妻はモデル・女優の泉里香。 2010年、熊本県立大津高等学校を経て筑波大学へ進学。1年時からレギュラーに定着し、大型ボランチとして活躍。4年時は主将を務めた。 在学中の2013年8月、川崎フロンターレに特別指定選手として選手登録。また、2011年と2013年には2大会連続でユニバーシアード日本代表としてユニバーシアードに出場し、2011年は金メダル獲得に貢献した。
網谷 涼子(あみたに りょうこ、1991年7月4日 - )は… 網谷 涼子(あみたに りょうこ、1991年7月4日 - )は、岐阜県高山市出身の元ハンドボール選手、指導者、解説者。 筑波大学時代は2011年の関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞した。 2012年は春季リーグで優秀選手賞を受賞。同年はジャパンカップや第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表(ロンドン五輪世界最終予選に出場したメンバーを除いた次世代代表)に選ばれた。 2013年は春季リーグで優秀選手賞を受賞した。 2014年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。6月に第19回ヒロシマ国際ハンドボール大会の日本代表に選出。8月には第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。
安倍 千夏(あべ ちなつ、1991年6月23日 - )は、岩… 安倍 千夏(あべ ちなつ、1991年6月23日 - )は、岩手県盛岡市出身の元ハンドボール選手。 実弟はハンドボール選手の安倍竜之介。 中学時代は2年連続で岩手県選抜に選出される。3年生の時に出場したJOCジュニアオリンピックカップでオリンピック有望選手を受賞。岩手県立不来方高等学校時代はU-16に選出。また、2年連続で日本代表U-18に選出され、女子ユース世界選手権大会へ出場。高校卒業後は筑波大学へ進学。秋季大会で優秀選手を受賞 2014年に日本ハンドボールリーグのソニーセミコンダクタへ加入。同年8月には第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選出された。 2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表U-24に選出されキャプテンを務めた。
坂野 栄信(さかの えいしん、1991年5月16日-)は、元… 坂野 栄信(さかの えいしん、1991年5月16日-)は、元広島ホームテレビアナウンサー。元劇団EXILEの研究生。元競泳選手。元サイバーエージェント所属の営業コンサルタント。熊本県熊本市生まれ、熊本市育ち。身長180cm。体重65kg。血液型A型。 3歳から水泳を始め、小学4年生から大学4年まで毎年全国大会に出場。九州学院高校時代は全国2位の実績があり特待クラスに在籍していた。専門は平泳ぎで、全国JOC2位、国体3位、日本ランク9位、熊本県の50m平泳ぎ・100m平泳ぎ・メドレーリレーの記録保持者という記録をもつ他、自由形、バタフライなどの戦歴もある。 北島康介と同じレースで戦ったこともある。
玉城 峻吾(たましろ しゅんご、1991年4月25日 - )… 玉城 峻吾(たましろ しゅんご、1991年4月25日 - )は、東京都足立区出身のプロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。関東サッカーリーグ1部・南葛SC所属。 三菱養和SCユースに所属していた2009年にU-18日本代表候補に選出された。2010年、筑波大学へ進学して風間八宏監督の下でプレーし、3年生からは背番号10を背負った。 2015年、ツエーゲン金沢へ加入。2016年シーズン終了後、契約満了で退団した。 2017年、FC今治へ完全移籍で加入した。 2021年、FC今治を退団。同年12月10日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2022年、南葛SCに移籍。
與那嶺 恵理(よなみね えり、1991年4月25日 - )は… 與那嶺 恵理(よなみね えり、1991年4月25日 - )は、大阪府堺市出身の女子自転車ロードレースおよびMTB・クロスカントリーおよびシクロクロス選手。Human Powered Health所属。 1991年、大阪府堺市生まれ。神戸女学院中学、神戸女学院高校を経て筑波大学へ進学。 2011年の夏に自転車に乗り始め、2012年の個人タイムトライアルとロードレースの全日本選手権で2位となり、一躍注目を浴びることとなる。その年のジャパンカップ女子オープンで優勝、更にはツール・ド・おきなわでも優勝を果たす。一方、マウンテンバイクのクロスカントリーにも参戦し、2012年はJCFジャパンシリーズ初挑戦で3位に入賞。
菅野 純平(すがの じゅんぺい、1991年4月16日 - )… 菅野 純平(すがの じゅんぺい、1991年4月16日 - )は、秋田県湯沢市出身の元ハンドボール選手。 秋田県立湯沢高等学校時代は2007年に日本代表U-16に選出。 2009年は第17回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選ばれた。 高校卒業後は筑波大学へ進学し、2010年に第12回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2014年に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。 2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選ばれた。 2024-25年シーズン限りで現役を引退。
湯浅 麗歌子(ゆあさ りかこ、1991年4月12日 - )は… 湯浅 麗歌子(ゆあさ りかこ、1991年4月12日 - )は、日本のブラジリアン柔術家(黒帯)。身長155cm、体重48kg。筑波大学附属坂戸高等学校(工学システム・情報科学科目群)卒業。 2015年、2016年、2017年、2018年の世界柔術選手権(通称ムンジアル)の黒帯部門優勝者である。 日本人初の世界柔術選手権優勝者である佐々幸範の直弟子であり、自身も日本人初世界柔術選手権4連覇及び、2階級制覇を達成している。 2004年、格闘探偵団バトラーツにてレスリングとサブミッションを始める。 2008年、ブラジリアン柔術とグラップリング(NO-GI)を始める。 2008年8月31日、Giグラップリング2008 QUEEN TOURNAMENT(ビギナー -58kg級)に出場し、村田恵実選手に判定負け。
山田 拓朗(やまだ たくろう、1991年4月12日 - )は… 山田 拓朗(やまだ たくろう、1991年4月12日 - )は、日本の元競泳選手である。NTTドコモ所属。2016年リオデジャネイロパラリンピック日本代表・銅メダリスト。既婚。 兵庫県三田市出身、東京都在住。兵庫県立北摂三田高等学校、筑波大学卒業。 生まれつき左肘から先がない「先天性左前腕欠損」で、3歳で水泳を始めた。13歳で2004年アテネパラリンピックに出場。そして2016年リオデジャネイロパラリンピックに100m自由形、50m自由形で出場し、男子50m自由形 S9クラスで銅メダルを獲得。 2021年東京パラリンピックまで5大会連続出場を続けていたが、肩や腰の痛みが消えず、引退を決意。2023年9月18日のジャパンパラ大会(横浜国際プール)がラストレースになった。
園中 良寛(そのなか よしひろ、1991年3月22日 - )… 園中 良寛(そのなか よしひろ、1991年3月22日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン九州電力キューデンヴォルテクスに所属するラグビー選手。 高校からラグビーを始めた。 2009年、加治木高校卒業後、筑波大学に入る。 2013年、筑波大学卒業後、九州電力キューデンヴォルテクスに加入。同年9月1日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のNTTドコモレッドハリケーンズ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。
山越 享太郎(やまこし きょうたろう、1991年3月18日 … 山越 享太郎(やまこし きょうたろう、1991年3月18日 - )は、栃木県出身の元サッカー選手、政治家。栃木県日光市議会議員(1期)。ポジションはディフェンダー。 東京ヴェルディユースから筑波大学へ進学。2012年7月にはJ1の川崎フロンターレに特別指定選手として登録され、7月14日のサンフレッチェ広島戦でJリーグ初出場。8月10日、特別指定選手の認定を解除し、川崎と正式にプロ契約を結んだ。筑波大学蹴球部は退部したが、大学には籍が残ったままプレーしていた。 2015年11月30日に契約満了となり、2015年12月24日に栃木SCへの完全移籍が発表されたが、2016年シーズンをもって契約満了に伴い退団。
淡路 祐介(あわじ ゆうすけ 1991年3月15日 - )は… 淡路 祐介(あわじ ゆうすけ 1991年3月15日 - )は日本のラジオパーソナリティ。北海道江別市出身。北海道札幌開成高等学校卒業。最終学歴は筑波大学人文・文化学群比較文化学類卒業。元エフエム山陰アナウンサー(2013年-2017年)。 島根県の親善大使「遣島使(けんとうし)」に任命されている。 ※特記なき場合、放送局は全てFM大阪。 ※特記なき場合、放送局は全てFM大阪。 特に和楽器バンドとの進行は深く、よくイベントMCをしていて、メンバーからは直々に10人目のメンバーと言われている。町屋とはFGOの話題で盛り上がり、自身がパーソナリティーを務めているおふらじEX!のマンスリーレギュラーになっている。
加須屋 朝緋(かすや あさひ、1991年2月3日 - )は、… 加須屋 朝緋(かすや あさひ、1991年2月3日 - )は、石川県小松市出身のハンドボール選手。SPARプレミアムリーグ(スイス)のGCアミチティア・チューリッヒ所属。 小松市立高等学校時代は2007年に第2回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。 2008年は第2回女子ユース世界選手権大会の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は筑波大学へ進学。 2013年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。 2015-16年シーズンはリーグ4位の50得点を記録。 2016-17年シーズン限りで広島を退団し、デンマーク1部のヴェンシュセル・ハンドボールと契約。 2019年1月にスイスのGCアミチティア・チューリッヒへ移籍。
彦坂 匡克(ひこさか まさかつ、1991年1月18日 - )… 彦坂 匡克(ひこさか まさかつ、1991年1月18日 - )は、2016年現在トップリーグトヨタ自動車ヴェルブリッツに所属するラグビー選手。
彦坂 圭克(ひこさか よしかつ、1991年1月18日 - )… 彦坂 圭克(ひこさか よしかつ、1991年1月18日 - )は、2016年現在トップリーグトヨタ自動車ヴェルブリッツに所属するラグビー選手。
森 遥香(もり はるか、1991年1月5日 - )は、ホリプ… 森 遥香(もり はるか、1991年1月5日 - )は、ホリプロ所属のフリーアナウンサー。元東日本放送アナウンサー。 1991年(平成3年)1月5日、宮城県黒川郡富谷町(現・富谷市)生まれ。 進学校として知られるナンバースクールの女子校・宮城県第一女子高等学校(宮城県仙台市)に入学したが、在学中の2008年(平成20年)3月に共学化され、宮城県宮城第一高等学校に改組・改称された。放送部に所属し、宮城高校放送コンテスト新人大会アナウンス部門で最優秀賞を受賞。2008年には第90回全国高校野球選手権大会宮城大会の開会式で司会を務めた。 茨城県つくば市にある筑波大学人文・文化学群人文学類言語学主専攻に入学し、THK筑波放送協会に所属。
李 博(り はく、LEE Haku、1990年12月27日 … 李 博(り はく、LEE Haku、1990年12月27日 - )は、日本のバレーボール選手。バレーボール日本代表。 宮崎県宮崎市出身。小学4年生のときに母に勧められてバレーボールを始める。 日向学院高等学校在学中、春の高校バレーやインターハイの選手として活躍、そして筑波大学に入学。大学在学中にインターン選手としてつくばユナイテッドSun GAIAでプレーし、卒業後に東レアローズへ入団。 2017年にオーストラリアで行われたバレーボール世界選手権アジア予選メンバーとして活躍、本戦出場を獲得した。 2021年東京オリンピックメンバーに選出され、7月24日のベネズエラ戦でオリンピック初出場した。 2022年10月7日、体調を崩したため、しばらくの間休養すると東レアローズより発表された。
中野 瞳(なかの ひとみ、1990年11月23日 - )は、… 中野 瞳(なかの ひとみ、1990年11月23日 - )は、兵庫県神戸市出身の日本の陸上競技選手。専門は走幅跳及び三段跳で、それぞれ6m44及び13m00の記録を持つ。 兵庫県立長田高等学校在学中の2007年6月、池田久美子、桝見咲智子が保持していた当時の日本ジュニア記録6m43を1cm上回る6m44を記録した。当時16歳であり、この記録は日本ユース記録でもある。 長田高校卒業後は筑波大学に進学し、陸上競技部に所属していた。関東インカレ優勝3回及び全日本インカレ優勝1回をはじめ、数々の好成績を残す。 2019年からアルバイト先である和食山口を所属先としていたが、現在は、株式会社籠谷に所属し、競技を続けながらアスリート向けカステラ等の開発業務にも従事している。
西山 大希(にしやま だいき、1990年11月20日 - )… 西山 大希(にしやま だいき、1990年11月20日 - )は、広島県東広島市出身の日本の柔道家。階級は100kg級。身長179cm。得意技は大外刈。73kg級の西山雄希は弟にあたる。2013年から新日鉄住金に所属している。 柔道は7歳の時に始めた。東広島市立西条中学の頃から全国レベルで活躍して、桐蔭学園高等学校2年の時にインターハイで3位になり、3年の時には2位となった。筑波大学に進学後、全日本ジュニアを制して世界ジュニアでは3位となった。さらにシニアの大会である講道館杯でも3位となった。 その後、グランドスラム・東京では、初戦で世界チャンピオンの李奎遠を破るも、決勝では高校、大学の先輩である小野卓志に敗れて2位に終わった。