曲山 紫乃(まがりやま しの、1987年9月20日 - )は… 曲山 紫乃(まがりやま しの、1987年9月20日 - )は、日本の女子水球選手である。ポジションはセンターバック。日本代表。山形県出身。日本体育大学卒業。山形県体育協会/山形シャークス所属。2012年から2016年まではドイツのSVBayer Uerdingen08に在籍していた。 2014年9月の仁川アジア大会で銀メダル獲得。 2018年8月のジャカルタアジア大会で金メダルを目標とするも、3位に終わった。
西田 光(にしだ ひかる、1987年9月14日 - )は、日… 西田 光(にしだ ひかる、1987年9月14日 - )は、日本のプロボクサー。第60代日本ミドル級王者。第46代OPBF東洋太平洋ミドル級王者。新潟県新潟市出身。川崎新田ボクシングジム所属。 2006年3月、新潟明訓高等学校卒業し、日本体育大学体育学部へ進学 2008年5月21日、後楽園ホールで阿部武志(TAIKOH小林)と対戦し、2回2分57秒TKO勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。 2008年12月10日、横浜文化体育館で行われた「第30回フェニックスバトル 富久信介杯 メリケンリーグ」で松信亮次(大橋)と対戦し、プロ初黒星となる4回1-2(39-38、2者が38-39)の判定負けを喫した。
早川 漣(はやかわ れん、大韓民国名:嚴 惠漣〈オム・ヘリョ… 早川 漣(はやかわ れん、大韓民国名:嚴 惠漣〈オム・ヘリョン〉、1987年8月24日 - )は、大韓民国全州出身の日本のアーチェリー選手。日本体育大学卒、株式会社デンソーソリューション(旧デンソーセールス)所属。ロンドンオリンピックアーチェリー競技女子団体銅メダリスト。 姉は北京オリンピックアーチェリー日本代表の早川浪(大韓民国名:嚴惠浪〈オム・ヘラン〉)。幼少の頃、両親が離婚したため、韓国の父方の元で育つ。アーチェリーは小学3年のときに始める。全北体育高校から実業団に進んだが、2007年に母親の日本人との再婚を契機として、先に来日していた姉を追って来日し、日本体育大学に入学。 2009年末に日本国籍を取得し、その後、大学4年生のときに日本代表に選出された。
徳南 堅太(とくなん けんた、1987年8月17日 - )は… 徳南 堅太(とくなん けんた、1987年8月17日 - )は、日本の福井県池田町出身のフェンシング選手。種目はサーブル。 中学校3年間は剣道一筋であり、2段まで取得し、県大会では団体2位にまで勝ち上がっていた。武生商業高校に進む際も、剣道部があることは事前に調べていたが、部室はあったものの部員は0であり、途方に暮れていた際にフェンシング部の顧問に誘われた。元々、フェンシングの強豪校であることは知っていたこともあり、同級生で東京五輪金メダリストの見延和靖や先輩からも誘いを受ける中で、次第に気持ちが固まっていったという。大学はフェンシングの強豪校で保健体育の教員免許が取得できる、というところから進学を決意し、日本体育大学に進学した。
トランザム★ヒロシ(1987年8月15日 - )は、日本の男… トランザム★ヒロシ(1987年8月15日 - )は、日本の男性プロレスラー。血液型O型。東京都小平市出身。日本体育大学武道学科卒。身長180cm、体重48~110kg。柔道三段。プロレスリングBASARA所属。本名及びデビュー時のリングネームは福田 洋(ふくだ ひろし)。
棚原 良(たなはら りょう、1987年8月3日 - )は、沖… 棚原 良(たなはら りょう、1987年8月3日 - )は、沖縄県浦添市出身の元プロハンドボール選手。 当山小学校、浦西中学校、興南高等学校、日本体育大学卒。8歳上の兄の影響と東長濱秀希、石川出に勧誘され小学校2年時にハンドボールを始める。小学校、中学校時代にはそれぞれ全国優勝を経験。興南高校時代は東長濱秀希とともにチームのエースとして活躍し、1年時から主戦力として高校総体優勝。3年時には高校選抜(3連覇)、高校総体、国体の3冠を達成している。日本体育大学では1年時から主戦力として活躍し、2年時の春、秋リーグは得点王に輝く。秋リーグでは1試合20得点を含む102点の歴代最高得点を叩き出した。全日本インカレでは4年連続優勝し、小・中・高・大すべてで全国優勝した。
藤原 茜(ふじわら あかね、1987年7月18日 - )は、… 藤原 茜(ふじわら あかね、1987年7月18日 - )は、日本のプロボクサー、フィットネスインストラクター、実業家である。ワタナベボクシングジム所属。Rubia代表。千葉県市川市出身。現WBO女子アジア太平洋フェザー級王者。第6代日本女子フェザー級王者。 元々スポーツテストで学年1位を取るくらい運動が得意で、日体大進学後に教員免許を取得。小学生時代は水泳、陸上競技、体操競技に取り組み、中学から大学まではバレーボールに打ち込んでいた。卒業後はコンサルタント会社に就職も3ヶ月で退職し、スポーツトレーナーとして大手フィットネスクラブで数か所勤務した後にパーソナルトレーナーとして独立。2012年10月にフィットネスファスティング協会の設立に参画。
靍岡 賢二郎(つるおか けんじろう、1987年7月7日 - … 靍岡 賢二郎(つるおか けんじろう、1987年7月7日 - )は、埼玉県川口市出身の元プロ野球選手(捕手)・コーチ。右投右打。 苗字の「靍」(「雨かんむり」に「隹」と「鳥」)は環境依存文字であるため、一部Webサイトにおいては常用漢字である「鶴」に置き換えた「鶴岡」、平仮名に置き換えた「つる岡」やカタカナに置き換えた「ツル岡」の表記も用いられる。「雨かんむり」に「鶴」を書いた「靏岡」は誤り。 春日部共栄高校時代は強肩強打の捕手として知られ、3年時に主将兼4番打者として夏の埼玉県大会の決勝戦進出に貢献。決勝戦では2年生エース投手の木村文和を擁する埼玉栄高校と対戦、1対4と3点リードされた9回表二死満塁の場面で、2ストライクと追い込まれながら同点打となる走者一掃の3点適時三塁打を木村から放った。
小田 恵里花(おだ えりか、1987年6月3日-)は、日本の… 小田 恵里花(おだ えりか、1987年6月3日-)は、日本のクリケット選手。クリケット日本女子代表で日本女子クリケットリーグのアドレ・クリケットクラブ所属。 栃木県出身。小中学校では少年野球に打ち込み1999年には「全国スポーツ少年団軟式野球交流大会」にて全国制覇。高校から陸上競技(やり投)に打ち込み、栃木県立真岡女子高等学校、日本体育大学時代には多数の競技大会に出場した。 日体大卒業後はクリケットに転向、2017年3月にクリケット日本女子代表選考会に参加、2017年9月の第2回女子東アジアカップ (香港)の日本代表に選ばれた。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。
甲斐 昭人(かい あきひと、1987年4月29日 - )は、… 甲斐 昭人(かい あきひと、1987年4月29日 - )は、宮崎県小林市出身の元ハンドボール選手。 宮崎県立小林工業高等学校(現・宮崎県立小林秀峰高等学校)、日本体育大学卒。日体大在学中に強化指定選手に選出された。 2010年2月に日本ハンドボールリーグのトヨタ車体へ加入。同年から代表候補合宿に参加し、2011年4月の日韓定期戦で日本代表に選出。同年10月から行われたロンドン五輪予選の日本代表にも選出された。 2012-13年シーズンはシュート阻止率.439(155/353)を記録し、シュート阻止率賞を初受賞。 2013-14年シーズンは初のベストセブン賞を受賞。シュート阻止率は.430を記録し、2年連続でシュート阻止率賞を受賞した。
島田 なぎさ(しまだ なぎさ、1987年4月26日 - )は… 島田 なぎさ(しまだ なぎさ、1987年4月26日 - )は、埼玉県上尾市出身のボートレーサー。A型。登録第4726号。111期。
豊前 貴士(とよまえ たかし、1987年4月21日 - )は… 豊前 貴士(とよまえ たかし、1987年4月21日 - )は、トップチャレンジリーグ豊田自動織機シャトルズに所属するラグビー選手。 2006年、高崎商業高校卒業後、日本体育大学に入る。 2009年、ワールドゲームズの7人制日本代表に選ばれた。 2010年、日本体育大学卒業後、豊田自動織機シャトルズに加入。 2012年10月28日に行われたトップウェスト第4節のJR西日本レイラーズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。
石川 出(いしかわ いずる、1987年4月18日 - )は、… 石川 出(いしかわ いずる、1987年4月18日 - )は、沖縄県浦添市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の琉球コラソン所属。 興南高等学校時代は主将として活躍し、高校選抜・高校総体・国民体育大会優勝の3冠を経験。同学年には棚原良、東長濱秀希が在籍していた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2009年の第52回全日本学生ハンドボール選手権大会では4年連続優勝に貢献し、優秀選手賞(ベストセブン)を受賞した。 2010年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。背番号は「20」。 2012年の第17回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に選出。 2014年には第17回アジア競技大会の日本代表に選出された。
山田 和司(やまだ かずし、1987年2月21日 - )は、… 山田 和司(やまだ かずし、1987年2月21日 - )は、日本の男子バドミントン選手。身長168cm、体重60kg、右利き。愛媛県出身。ともにバドミントン指導者であった両親の影響で小学3年生からバドミントンを始める。新居浜市立角野中学校、小松原高等学校、日本体育大学を経て、日本ユニシスバドミントン部に所属する。2010年の世界バドミントン選手権大会男子シングルスで、日本人として30年ぶりのベスト8入りを果たした。バドミントン日本代表ナショナルチームに選出されていた。
梶田 舞(かじた まい、1987年1月26日 - )は、東京… 梶田 舞(かじた まい、1987年1月26日 - )は、東京都台東区出身の元女子競輪選手。現役時代は日本競輪選手会埼玉支部所属(当初は栃木支部所属)。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第104期生。師匠は坂本英一(同59期生。のち解消)。弟子は山本レナ(同106期生、引退)。 小学生の頃から、オリンピック出場を夢見てトライアスロンに打ち込む。中学では陸上部、高校では水泳部に入り、部活のあとにトライアスロンの練習をしていた。 東京都立駒場高等学校時代、全国高校生トライアスロン大会で2003年 4位、2004年 3位の実績を挙げる。その後、スポーツ科学・オリンピック選手・スポーツ指導者・体育教員養成で著名な日本体育大学体育学部に進学し、同校のトライアスロン部に入部したもののオリンピック強化指定選手には選ばれなかったことで1年余で退部し、スポーツ学などの勉学と自主トレーニングなどに打ち込んだ。
高橋 真弓(たかはし まゆみ、1987年1月25日 - )は… 高橋 真弓(たかはし まゆみ、1987年1月25日 - )は、日本のラグビーユニオンレフリー(審判員)。 10歳からラグビーを始めた。 桜華女学院高校、日本体育大学を経て、2012年、レフリー資格を取得してレフリーに転身。 2017年8月25日、トップリーグ第2節のNTTコミュニケーションズシャイニングアークス対東芝ブレイブルーパスにてトップリーグでのアシスタントレフリー初担当。 2019年、花園でレフリーを初めて務めた。
アキラ(1987年1月18日 - )は、日本の元総合格闘家。… アキラ(1987年1月18日 - )は、日本の元総合格闘家。長野県塩尻市出身。武蔵村山さいとうクリニック/&MOSH所属。元ライト級キング・オブ・パンクラシスト。 中学校・高校時は剣道部に所属し、日本体育大学では体操部に所属。しかし、格闘家への憧れは昔から抱いており、2005年にPRIDEライト級グランプリの決勝戦、五味隆典対桜井"マッハ"速人の一戦を見て、その気持ちはますます膨らみ、友達に五味のジムの見学を誘われた事がきっかけとなり久我山ラスカルジムに入門。体操部を退部し、大学2年からは総合格闘技一本にしぼってトレーニングを積んだ。 その後、アマチュア総合格闘技で経験を積み、全日本コンバットレスリング選手権では2010年と2012年に73㎏級で優勝した。
池田 浩子(いけだ ひろこ、1987年1月16日 - )は、… 池田 浩子(いけだ ひろこ、1987年1月16日 - )は、東京都出身の元女子サッカー選手。現作陽高校女子サッカー部監督。現役時代のポジションはDF。
山本 友里恵(やまもと ゆりえ、1986年12月17日 - … 山本 友里恵(やまもと ゆりえ、1986年12月17日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 東京都中野区出身。母の影響を受けて、小学校5年生からバレーボールを始める。 学生時代は共栄学園高校、日本体育大学でプレー。 2008年に、日本体育大学在学中にユニバーシアード日本代表に選ばれ、東アジア選手権大会に出場。 2009年に、V・チャレンジリーグの日立佐和リヴァーレに入団(内定登録時はV・プレミアリーグに所属)。 2010年7月に、上尾メディックスに移籍。2010/11Vチャレンジリーグではスタメンで活躍し、同チームの初優勝に貢献した。2012年6月に退社。
遠藤 大由(えんどう ひろゆき、1986年12月16日 - … 遠藤 大由(えんどう ひろゆき、1986年12月16日 - )は、日本ユニシス実業団バドミントン部所属の男子バドミントン選手。バドミントン日本代表ナショナルチームに選出されている。日本体育大学体育学部体育学科卒2006年全日本学生選手権大会優勝者 2014年トマス杯国別団体決勝戦において早川賢一とダブルスで出場日本の団体優勝に貢献した。2022年9月、東京オリンピックの後、代表引退を表明した。 バドミントン世界最高峰の大会の1つである、全英オープンにて2連覇という快挙を成し遂げている。
日高 裕次郎(ひだか ゆうじろう、1986年11月21日 -… 日高 裕次郎(ひだか ゆうじろう、1986年11月21日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、ビーチバレー選手。妻は元全日本女子バレー選手の木村沙織。 鹿児島県霧島市出身。中学時代アクエリアスカップで、オリンピック有望選手を獲得。鹿児島商業高等学校では1年からスタメンでプレーし、第35回春高バレーでは九州を代表するエースとして盛重龍2世の呼び声も高かった。 日本体育大学では3年生の時に2007年全日本インカレで日体大15年ぶりの優勝に貢献。4年生の時に全日本インカレ2連覇を達成した。また2008年には第6回東アジア地区バレーボール選手権大会、第20回アジア太平洋カップ福岡国際男子バレーボール大会の代表メンバーにも選出され、国際大会出場も経験した。
植田 豊(うえだ ゆたか、1986年11月8日 - )は、日… 植田 豊(うえだ ゆたか、1986年11月8日 - )は、日本の男性総合格闘家。リバーサルジム新宿Me,We所属。サウスポー。 明大中野高校の柔道部時代にGRABAKA代表菊田早苗の仲介を受け日本体育大学の柔道部へ入部。日本体育大学体育学部武道学科卒業後にわずかなサラリーマン期間を経てGRABAKAに入門。 2009年のDEEPフューチャーキングトーナメントのウェルター級で優勝。2010年にclub DEEPでプロデビューを果たす。 2013年9月15日のクレベル・コイケ戦で2RパウンドでTKO負けした後一時試合から遠のいていたが、2019年1月27日のWARDOG CAGE FIGHT 20 ×GRACHAN 38でブレンゾリンク・バットムント戦で2R3-0判定勝ちを収め、5年4ヶ月ぶりの復帰戦で勝利を収めた。
佐藤 加奈(さとう かな、1986年10月2日 - )は、日… 佐藤 加奈(さとう かな、1986年10月2日 - )は、日本の野球審判員、中学校教諭(保健体育)。大阪府大阪市天王寺区出身。 大阪では公立中学校勤務を続けながら学生野球の審判員として活動。阪神大学野球連盟や東京都高等学校野球連盟においての初の女性審判員である。 小学生時代から相愛高等学校まではバスケットボールをプレー。 体育教師になることを目指し、日本体育大学に進学。大学でもバスケットボールを続けるには身長の低さから限界を感じ、新しい競技に挑戦したかったことから、競技経験がなくても活躍している人がいたという女子軟式野球部に入部。金本知憲のファンだったことから、金本の阪神時代と同じ背番号「6」をつけ、ポジションも金本と同じく外野手を希望した。
米山 達也(よねやま たつや、1986年9月23日 - )は… 米山 達也(よねやま たつや、1986年9月23日 - )は、日本の元男子バレーボール選手、指導者。 埼玉県比企郡嵐山町出身。実兄米山裕太の影響で小学1年次からバレーボールを始めた。坂戸西高から日本体育大学に進学し卒業。インカレでは東海大学を倒して2連覇(2007年・2008年)に貢献した。 2008年、サントリーサンバーズに入団。2009年、全日本代表の登録メンバーに初選出された。 実兄の米山裕太もバレーボール選手(東レアローズ所属)。 2019年に現役引退し、事務局スタッフに就任。 2021年にはコーチに就任した。
大塚 隆史(おおつか たかふみ、1986年8月22日 - )… 大塚 隆史(おおつか たかふみ、1986年8月22日 - )は、日本の男性総合格闘家。千葉県市川市出身。T・GRIP TOKYO 高田馬場所属。第2代、第3代DEEPバンタム級、フェザー級王者。元WSOF GCバンタム級王者。 中学からブラジリアン柔術を始める。またレスリングを始め、自由ヶ丘学園高等学校在学時にはインターハイに出場、3年次の中国大会では60kg級個人の部で準決勝に進出した(優勝した大澤茂樹に敗退)。また全国高校生グレコローマン選手権でも60kg級で準優勝を果たしている。日本体育大学進学後も東日本学生秋季新人戦(フリースタイル60kg級)で優勝、全日本選手権にも出場した。しかしその後「減量苦や学業上の理由が重なり、寮から逃げ出した」と本人は後のインタビューで語っている。
室井 達彦(むろい たつひこ、1986年8月6日 - )は、… 室井 達彦(むろい たつひこ、1986年8月6日 - )は、日本の元ラグビー選手。 16歳からラグビーを始めた。 朝霞西高校卒業後、2006年、日本体育大学に入る。 2010年、日本体育大学卒業後、三洋電機ワイルドナイツ(現・パナソニック ワイルドナイツ)に加入。 2012年9月1日に行われたジャパンラグビートップリーグ第1節のリコーブラックラムズ戦にて途中出場で公式戦初出場を果たす。 2016年、現役を引退した。
村田 浩明(むらた ひろあき、1986年7月17日 - )は… 村田 浩明(むらた ひろあき、1986年7月17日 - )は神奈川県出身の日本の野球指導者。 中学時代は「川崎北シニア」に所属。 横浜高校在学時には捕手としてプレー。2年時の2003年春の甲子園大会では1学年上の成瀬善久、同級生の涌井秀章とバッテリーを組み準優勝に貢献。3年時には主将に就任し、夏の甲子園ではベスト8入りに貢献。他の同期に石川雄洋がいた。 高校卒業後は日本体育大学に進学。1年下の捕手に靍岡賢二郎がいた。在学中に教員免許を取得している。大学生時代の2年間は横浜高校のコーチを務めている。 大学卒業後は神奈川県立霧が丘高校の部長に就任。2013年秋からは神奈川県立白山高校の監督に就任。2018年夏には北神奈川大会でベスト8に導いた。
中野 希望(なかの のぞみ、現-佐藤希望 1986年7月3日… 中野 希望(なかの のぞみ、現-佐藤希望 1986年7月3日-)は、日本の女子フェンシング(エペ)選手。
伊藤 美菜子(いとう みなこ、1986年7月2日 - )は、… 伊藤 美菜子(いとう みなこ、1986年7月2日 - )は、神奈川県横須賀市出身の元女子サッカー選手である。ポジションはFW、MF。日本体育大学卒。 中学校時代までは地元の横須賀シーガルズFCに所属し、高校時代は神村学園高等部に所属した。高校卒業後は日本体育大学に進学し、同大サッカー部に所属しインカレなどで活躍。大学卒業後の2009年に東京電力女子サッカー部マリーゼに入団した。しかし、2011年に発生した福島第一原子力発電所事故の影響でクラブが活動を自粛(その後解散)したため、一時母校である日本体育大学へ移籍し、2012年にマリーゼの受け皿として発足したチャレンジリーグ(2部)所属のベガルタ仙台レディースに再移籍。
佐分 慎弥(さぶり しんや、1986年6月3日 - )は、日… 佐分 慎弥(さぶり しんや、1986年6月3日 - )は、日本の男子陸上競技選手。専門は短距離走。 神奈川県立荏田高等学校時代の2003年にはシェルブルックで開催された世界ユース陸上競技選手権大会にメドレーリレーで出場し、銅メダルを獲得しており、その翌年にはインターハイ、埼玉国体少年A、ジュニア選手権で100m優勝を果たし3冠を達成した。 高校卒業後は日本体育大学へと進学した。初出場となった2005年の日本陸上競技選手権大会では決勝で10秒40のタイムで優勝をした。この結果から同年にヘルシンキで開催される世界陸上競技選手権大会の4×100mリレーのメンバーに選ばれていたが、右脚太もも裏を痛めたため出場は見送られた。
眞庭 城聖(まにわ じょうせい、1986年5月27日 - )… 眞庭 城聖(まにわ じょうせい、1986年5月27日 - )は、福岡県出身の元プロバスケットボール選手である。現役時代のポジションはフォワード。身長193cm、体重88kg。B.LEAGUEの滋賀レイクスターズのGMを務めている。 ストリートボールチーム出身で、ストリートボールではMONEYの名で知られる。 小学校5年生でミニバスケットボールを始める。福翔高校在学中はセンターとしてプレイし、国民体育大会における福岡県選抜メンバーに選ばれた。高校卒業後は日本体育大学に進学し、全日本大学バスケットボール選手権大会では2006年と2007年の2度スリーポイント王を受賞、4年次にはキャプテンも務めた。また22歳以下のバスケットボール男子日本代表候補にも選出された。
小林 裕和(こばやし ひろかず、1986年5月26日 - … 小林 裕和(こばやし ひろかず、1986年5月26日 - )は、日本のセパタクロー選手である。長野県須坂市出身、身長176cm、体重69kg。 松商学園高校ではサッカー部に所属し、インターハイ出場やドイツへの単身サッカー留学を経験。1年先輩にJリーグ・サガン鳥栖所属の高橋義希がいる。 日本体育大学に進学すると友人の誘いでセパタクロー同好会に入会、大学2年時にジュニアオリンピックで優勝し個人MVPを獲得するなど活躍。 日体大卒業後はSC TOKYOに所属し、2008年8月には本場タイの各地を2週間にわたり転戦。2009年5月の代表選考会で日本代表に初選出。当初のポジションはトサーだったが、2009年頃サーバーに転向。
口野 武史(くちの たけし、1986年4月7日 - )は、日… 口野 武史(くちの たけし、1986年4月7日 - )は、日本の陸上競技選手。専門は800メートル競走。大阪狭山市立南中学校、清風高等学校、日本体育大学を卒業し、現在は富士通陸上競技部に所属している。父親も日本体育大学で長距離をしていた。母親・姉も陸上選手だった。 2008年6月、第92回日本陸上競技選手権大会800mで同種目2連覇中の横田真人を抑えて優勝を果たした。2009年10月18日、日本体育大学最終フィールド競技会800mにおいて1分46秒71を記録。この記録は日本歴代4位。尚、この時一緒に走った横田真人は日本新記録を樹立した。この他2003年の世界ユース大会に出場し準決勝進出。また、全国高校駅伝には3年連続出場している。
相澤 寿(あいざわ ひさし、1986年3月8日 - )は、日… 相澤 寿(あいざわ ひさし、1986年3月8日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 宮城県大崎市出身。友達の紹介で鹿島台小学4年(鹿島台スポーツ少年団)よりバレーボールを始める。仙台商業高校時代に千葉伸次監督のもとで才能を開花し高校日本代表に選ばれる。高校時代は春高・インターハイに出場。大学は監督と同じ日本体育大学に進学。日本体育大学時代にはインカレで優勝、MVPを獲得し、2008年、Vプレミアリーグの東レアローズ入団。 第57回(2008年)黒鷲旗選抜大会で若鷲賞(新人賞)を受賞した。 同年日本代表に初選出され、2008年ワールドリーグに出場した。 東レでは途中出場が中心だったが、試合に出ると活躍した。
北村 聡(きたむら さとる、1986年2月4日 - )は、兵… 北村 聡(きたむら さとる、1986年2月4日 - )は、兵庫県高砂市出身の元陸上競技選手(長距離種目)、現在は指導者。兵庫県立西脇工業高等学校・日本体育大学卒業。日清食品グループを経て、2015年4月からはサンベルクスに所属。2019年から日立女子陸上競技部で監督を務める。 同学年の松岡佑起・伊達秀晃・上野裕一郎とともに「四天王」と呼ばれていた。また、兵庫県出身の1学年下に竹澤健介や木原真佐人(いずれも報徳学園高卒)といった顔ぶれがそろっていた。2年先輩の熊本剛とは小学校から大学まで同じであった。2002年国民体育大会5000mでは13分45秒86を残し、土橋啓太が先着したため記録保持者とはならなかったが当時の高校新記録を出した。
北村 聡(きたむら さとる、1986年2月4日 - )は、兵… 北村 聡(きたむら さとる、1986年2月4日 - )は、兵庫県高砂市出身の元陸上競技選手(長距離種目)、現在は指導者。日清食品グループを経て、2015年4月からはサンベルクスに所属。2019年から日立女子陸上競技部で監督を務める。 加古川市高砂市組合立宝殿中学校から兵庫県立西脇工業高等学校を経て日本体育大学卒業。同学年の松岡佑起・伊達秀晃・上野裕一郎とともに「四天王」と呼ばれていた。また、兵庫県出身の1学年下に竹澤健介や木原真佐人(いずれも報徳学園高卒)といった顔ぶれがそろっていた。2年先輩の熊本剛とは小学校から大学まですべて同じ学校に通っている。2002年国民体育大会5000mでは13分45秒86を残し、土橋啓太が先着したため記録保持者とはならなかったが当時の高校新記録を出した。
谷口 博教(たにぐち ひろのり、1986年2月 - )は、シ… 谷口 博教(たにぐち ひろのり、1986年2月 - )は、シルク・ドゥ・ソレイユのオーヴォで活躍する日本のパフォーマー。
松本 隆太郎(まつもと りゅうたろう、1986年1月16日 … 松本 隆太郎(まつもと りゅうたろう、1986年1月16日 - )は、日本の男子レスリング選手。群馬県邑楽郡千代田町出身。群馬ヤクルト販売所属。弟の篤史は2018年の世界選手権フリースタイル92㎏級3位となった。 群馬県立館林高等学校、日本体育大学体育学部体育学科卒。日体大院前期課程修了。 全日本選抜選手権では男子グレコローマン60kg級で2009年から現在まで3連覇している。 2010年レスリング世界選手権グレコローマン60kg級で銀メダルを獲得。 2011年レスリング世界選手権では翌2012年ロンドンオリンピックの日本の出場枠獲得を目指したが、初戦(2回戦)で欧州王者のレバズ・ラシヒ(グルジア)に敗退。
藤井 脩祐(ふじい ゆうすけ、1985年11月19日 - )… 藤井 脩祐(ふじい ゆうすけ、1985年11月19日 - )は、日本のフルコンタクト空手の空手家。段位は四段。東京都品川区出身。身長180cm、体重93kg。極真拳武會所属。*KWU極真ワールドユニオン(極真ワールドユニオン)SENSHI最高運営責任者(COO)/戦略委員会理事長/教育委員会理事。 極真館空手第4・6・7回全日本選手権優勝。全日本ウエイト制を含めると全日本通算6回の優勝を収めている。 第4・6・7回オープントーナメント全日本空手道選手権(主催:極真館)で優勝。 2011年オープントーナメント全日本空手道選手権(主催:極真館)89kg超級で優勝。 2012年オープントーナメント全日本空手道選手権(主催:極真館)89kg以下級、優勝及び争覇戦優勝。
大友 麻衣子(おおとも まいこ、1985年11月17日 - … 大友 麻衣子(おおとも まいこ、1985年11月17日 - )は、神奈川県出身の元女子サッカー選手。日本体育大学出身。現役時代のポジションはゴールキーパー。元々はフィールドプレーヤー。高い身体能力と精度の高いロングキックが武器で、飛距離は当時のなでしこGK福元や海堀より上だった[要出典]。横断幕のキャッチコピーは「轟けキャノン砲 和製チラベルト」。現在はサッカー指導者。 横浜市立浜中学校1年次から横須賀シーガルズに所属し、神奈川県立磯子高等学校時代の3年間は神奈川県選抜に選出。元々はフィールドプレーヤー。高校3年時にGKへ転向。 日本体育大学時代は1年次から川澄奈穂美と共にレギュラーとして活躍し、インカレ優勝2回、準優勝1回に貢献する。
関口 勝志(せきぐち まさし、1985年11月11日 - )… 関口 勝志(せきぐち まさし、1985年11月11日 - )は、神奈川県川崎市出身の元ハンドボール選手。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城でコーチを務めている。 日本体育大学時代は2006年に日本代表U-20候補に選ばれた。 大学卒業後にセントラル自動車へ入社。2012年にセントラル自動車が関東自動車工業に吸収合併され、合併会社のトヨタ自動車東日本へ加入した。 2012-13年シーズンはリーグ最多のシュート阻止数(207)を記録。 2013-14年シーズンは2年連続のシュート阻止数(225)を記録。 2024-25年シーズン限りで現役を引退し、コーチに就任。
杉原 勇武(すぎはら いさむ、1985年11月10日 - )… 杉原 勇武(すぎはら いさむ、1985年11月10日 - )は、日本の俳優である。東京都出身。東京都立三鷹高等学校卒業。日本体育大学卒業。身長172cm。体重56kg。
林 雅典(はやし まさのり、1985年11月9日 - )は、… 林 雅典(はやし まさのり、1985年11月9日 - )は、日本のセパタクロー選手。山口県宇部市出身。ニックネームはのり。 寅二郎ワークス株式会社所属 田中弓貴(妻)元女子バレーボール選手 2005年 JOCジュニアオリンピックカップ第4回全日本セパタクロージュニア選手権大会 優勝、MVP受賞 同年日本代表選手に選出 2005年 世界選手権大会King's Cup(タイ)レグ団体種目銅メダル獲得(日本代表選手団初のレグ団体種目入賞) 2008年 第19回全日本セパタクロー選手権大会 優勝 2010年 広州アジア競技大会 レグ団体種目 銅メダル獲得 2013年 タイ国で開催される Prince Cup 出場(地元クラブチーム、ティラタイに召集され選手として出場) 2014年 仁川アジア競技大会 出場 2016年 全日本オープン選手権大会 優勝 2016年 日本セパタクロー協会 強化部強化委員 U-23日本代表強化担当コーチに就任 2018年 インドネシア ジャカルタ・パレンバン アジア競技大会 ダブルス団体種目 銅メダル 獲得 クアッド種目 銀メダル 獲得 2018年 第25回 全日本オープン選手権大会 優勝 同年 第33回 世界選手権大会King's Cup 出場 同大会で日本代表を引退 小学1年よりサッカーを始め、中学では都内チーム(Tama City United)に所属。
川澄 奈穂美(かわすみ なほみ、1985年9月23日 - )… 川澄 奈穂美(かわすみ なほみ、1985年9月23日 - )は、神奈川県大和市出身の女子サッカー選手。日本体育大学体育学部体育学科卒業。NWSLのシアトル・レインFC所属。サッカー日本女子代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。
星 瑞枝(ほし みずえ、1985年9月2日 - )は、日本の… 星 瑞枝(ほし みずえ、1985年9月2日 - )は、日本のアルペンスキー選手。新潟県魚沼市(旧:北魚沼郡湯之谷村)出身。トリノオリンピック日本代表。 湯之谷村立東湯之谷小学校時代より、父の指導のもと、春から秋のインラインスケートトレーニングと、冬の湯之谷薬師スキー場でのナイタートレーニングにより頭角を現す。湯之谷村立湯之谷中学校2年生の時に全国中学校スキー大会スラローム優勝、3年生の時に全日本スキー選手権スーパージャイアントスラロームで優勝。 地元にスキーの名門新潟県立小出高等学校や六日町高校、八海高校があるものの、海外遠征が多い競技特性をより有利にするトレーニング環境を求め、上越市の上越高等学校に進学。
水鳥 舞夏(みずとり まいか、1985年7月27日 - )は… 水鳥 舞夏(みずとり まいか、1985年7月27日 - )は、静岡県出身の日本の元体操選手。常葉学園中学校・高等学校卒業。所属クラブは常葉学園中高等学校体操クラブ。日本体育大学体育学部卒業。得意種目はゆか。 アナハイム世界体操選手大会日本代表 東アジア大会団体銀・跳馬銅メダリスト。 コーチは父親である水鳥政弘。アテネオリンピック男子団体金メダルの水鳥寿思、2002年環太平洋選手権大会代表の一輝、豪敏はいとこ。現在は現役を引退し、後進の指導にあたっている。
草野 歩(くさの あゆみ、1985年6月22日 - )は、東… 草野 歩(くさの あゆみ、1985年6月22日 - )は、東京都出身の元女子ビーチバレー選手である。 共栄学園高校(東京都葛飾区)で2年までインドアの選手として春高バレー・インターハイに出場。 3年でビーチに転向。マドンナカップ優勝を果たす。 日本体育大学進学後もユニバーシアードの代表に選出される活躍を見せる。日体大では、バレーボール部主将を務め人望も厚かった。 卒業後は湘南ベルマーレスポーツクラブに加入。同期の尾崎睦とペアを組み国内外を転戦。JBVツアー愛知大会ではわずか2戦目で3位入賞となる。海外でもユニバーシアード大会で5位、アジアビーチで7位の成績を残す。 2009年にはJBVツアー第4戦東京大会で初優勝。
溝口 絵里加(みぞぐち えりか、1985年5月2日 - )は… 溝口 絵里加(みぞぐち えりか、1985年5月2日 - )は、日本の元体操選手。 東京都出身。朝日生命体操クラブ出身。藤村女子中学校・高等学校、日本体育大学卒業。得意種目は段違い平行棒。
石川 麻衣(いしかわ まい、1985年4月11日 - )は、… 石川 麻衣(いしかわ まい、1985年4月11日 - )は、茨城県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。 大久保中学校でバスケを始め、明秀日立高校を経て日本体育大学に進学し、インカレでは3年時に優勝を経験する。ユニバーシアードにも2大会連続で出場した。 2008年、富士通に入社する。 2009年のウィリアム・ジョーンズカップ日本代表に招集されるが、故障のため離脱。同年の東アジア大会で初代表。 2018現在3×3で活躍 BEEFMAN.EXEでプレーした後、2021年から焼津GRユナイテッドに所属 2024年から東濃ヴァルキリーズに所属
鷲見 知彦(すみ ともひこ、1985年1月23日 - )は、… 鷲見 知彦(すみ ともひこ、1985年1月23日 - )は、日本の元陸上競技選手。専門は長距離走。元トヨタ紡織所属。 愛知県岡崎市出身。岡崎市立常磐中学校、愛知県立豊川工業高等学校、日本体育大学卒業。 2002年全国高校駅伝で1区区間4位(日本人1位)の快走。2003年に日本体育大学に入学すると、同学年の上野飛偉楼・保科光作・稲垣晃司とともに「1年生カルテット」として注目された。箱根駅伝には4年連続で出場し、1年時の第80回大会では1区、4年時の第83回大会では7区でそれぞれ区間賞を獲得している。大学卒業後はトヨタ紡織に就職し、実業団選手として活動した。引退後の現在は、実家の家業を継ぐため、愛知県内の専門学校にて土木工学を勉強中。