SHOW-GO(しょうご、1999年10月31日 - )は、… SHOW-GO(しょうご、1999年10月31日 - )は、日本のヒューマンビートボクサー。本名は甲斐 正悟。北海道出身。京都在住。 札幌北高校、札幌市立大学デザイン学部人間空間デザインコース出身。 中学3年生の時にHIKAKINのビートボックス動画を見てビートボックスを始める。 高校1年生の時に初めてビートボックスの大会に出る。2017年には「Grand Boost Championship」で日本チャンピオンに輝く。また、「Asia Beatbox Championship 2017」にも出場。3位入賞という成績を収める。翌年の「Asia Beatbox Championship 2018」ではベスト8。
藤井 寧々(ふじい ねね、1999年10月30日 - )は、… 藤井 寧々(ふじい ねね、1999年10月30日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 富山市立呉羽中学校では全日本中学校選手権でベスト16に進出している。 富山第一高等学校では3年次に主将を務めた。2018年の第70回全日本高等学校選手権(春高バレー)ではベスト8に進出した。 日本女子体育大学では、4年次に主将を務めた。 2021年12月、V.LEAGUE DIVISION2所属の群馬銀行グリーンウイングス(現・群馬グリーンウイングス)の内定選手となった。 2024年10月14日の2024-25シーズンチーム開幕戦・Astemoリヴァーレ茨城戦に出場しSVリーグデビューを果たした。
荒井 秀賀(あらい しゅうが、1999年10月29日 - )… 荒井 秀賀(あらい しゅうが、1999年10月29日 - )は、山形県山形市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 ベガルタ仙台の下部組織出身。同ユースに所属にしていた2016年8月、トップチームに2種登録された。 2018年より栃木SCへ加入し、同年はブランデュー弘前FCへ育成型期限付き移籍。シーズン終了後、栃木へ復帰。2020年12月25日、栃木SCとの契約満了が発表された。 2021年、沖縄SVへ加入した。 2025年末で沖縄SVを退団。 2026年、関西サッカーリーグ1部のIKOMA FC 奈良に移籍。
矢田 みくに(やだ みくに、1999年10月29日 - )は… 矢田 みくに(やだ みくに、1999年10月29日 - )は、日本の陸上競技選手。5000mの室内アジア記録保持者。アジアジュニア選手権5000m覇者。 熊本県熊本市出身。熊本市立力合中学校、ルーテル学院高等学校で陸上競技部に所属。 高校2年生のとき、U20陸上世界選手権日本代表に選ばれる。熊本県高校総体3000m3連覇。2016年、高校総体南九州大会3000mで大会新記録、熊本県新記録を樹立して優勝。在学中、3000mの熊本県記録、熊本県高校記録、5000mの熊本県記録を樹立した。 高校卒業後、2018年にデンソーに入社、デンソーフリートセローズに所属する。2018年、アジアジュニア選手権5000mで16分31秒65で優勝。
鈴木 樹里(すずき じゅり、1999年10月28日 - )は… 鈴木 樹里(すずき じゅり、1999年10月28日 - )は、愛知県新城市出身の女子競輪選手。日本競輪選手会福島支部所属(当初は愛知支部所属)、ホームバンクは泉崎国際サイクルスタジアム。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第116期生。師匠は小林信晴(83期)。 中学生のときにテレビでガールズケイリンを観て豊橋競輪場の愛好会に参加、桜丘高等学校入学後は自転車競技部に入部し、2016年全国高等学校選抜自転車競技大会ケイリン2位、インターハイ500mタイムトライアル2位という実績を残した。 2018年1月12日、競輪学校第116回技能試験に合格。在校競走成績は2位(26勝)。卒業記念レースは1着。 2019年7月10日、豊橋競輪場でデビューし6着。
奥山 洋平(おくやま ようへい、1999年10月28日 - … 奥山 洋平(おくやま ようへい、1999年10月28日 - )は、岡山県岡山市中区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・レノファ山口FC所属。ポジションはミッドフィールダー。 高校時代は無名の存在だったが、阪南大学進学後に頭角を現す。2021年の関西学生サッカーリーグではリーグ2位の12アシストを決めた。 2021年12月からいわてグルージャ盛岡のトライアルに参加し、2022年2月2日に加入決定が発表された。2月27日、J2リーグ第2節のFC町田ゼルビア戦でプロデビュー。6月15日、第16節モンテディオ山形戦でプロ初ゴールを決めた。 2023年、FC町田ゼルビアへ完全移籍。しかし公式戦の出場は2023年の天皇杯の1試合のみだった。
中村 歩夢(なかむら あゆむ、1999年10月28日 - )… 中村 歩夢(なかむら あゆむ、1999年10月28日 - )は、岩手県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のハニービー石川所属。 矢巾町立矢巾中学校時代は2014年の第23回JOCジュニアオリンピックカップに岩手県選抜として出場し、優秀選手に選ばれた。 岩手県立不来方高等学校時代は2015年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。2017年は高校総体(インターハイ)で優秀選手となり、第25回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。 高校卒業後は筑波大学へ進学。同期には宝田希緒らが在籍。2019年の秋季リーグでは優秀新人賞を受賞した。 2021年は秋季リーグで優秀選手賞を受賞。
久保 玲奈(くぼ れいな、Reina Kubo、1999年1… 久保 玲奈(くぼ れいな、Reina Kubo、1999年10月28日 - )は、日本の歌手、ダンサー。元4人組女性ダンス&ボーカルユニット「Prizmmy☆」リーダー、元chibikkoAAAメンバー、元「EXPG lab vocal」のメンバー。埼玉県出身。 ダンスを3才から始める。小学生になるとダンススクールに通った。エイベックス・ダンスマスター出身で、チビッコAAAのメンバーとしてAAAのライブ「AAA TOUR 2009−A depArture pArty−」などに出演した。 2011年4月から2012年3月までテレビ東京系6局とBSジャパン(現:BSテレビ東京)で放映されていたテレビアニメ『プリティーリズム・オーロラドリーム』の第1クール - 第3クール(実写パート)に「プリズムメイツ」として出演。
石川 拓慎(いしかわ たくま、1999年10月27日 - )… 石川 拓慎(いしかわ たくま、1999年10月27日 - )は、日本の元陸上競技選手。千葉県千葉市出身。 千葉市立蘇我中学校、拓殖大学紅陵高等学校出身。 2年時の第96回箱根駅伝で10区を任され、三大駅伝デビューを飾る。3秒前にスタートした早稲田大学の宍倉健浩にすぐに追い付くと、8位グループとしてそのまま並走を開始する。東洋大学を抜いてゴール終盤まで早稲田大学と競り合ったが、直前のスパート合戦に敗れて8位でフィニッシュした。 3年時の第97回箱根駅伝では2年連続で10区を担当。トップの創価大学とは3分19秒差の2位で襷を受け取り、総合優勝は絶望的な状況だったが、序盤からハイペースで飛ばす。創価大学の10区・小野寺勇樹が失速し始めて差が詰まり、残り約2kmの地点で小野寺を抜き去ると、そのまま13年ぶり7度目の総合優勝のテープを切った。
武沢 一翔(たけざわ かずと、1999年10月27日 - )… 武沢 一翔(たけざわ かずと、1999年10月27日 - )は、茨城県出身のサッカー選手。JFL・ヴェルスパ大分所属。ポジションはMF。 中学・高校時代は鹿島アントラーズのアカデミーに在籍していた(ユース時代のチームメイトに沖悠哉、佐々木翔悟がいる)。しかしトップチーム昇格は叶わず、高校卒業後は東京学芸大学に進学(同期に住田将、鈴木魁人、河田稜太)。2021年11月、2022年シーズンからのFC琉球加入内定が発表された。 2022年2月20日、J2開幕節のFC町田ゼルビア戦でスタメン出場し、プロデビューを飾った。 2022年9月。『NPO法人ツナグーFootballer』を設立。メンバーは田口潤人(FC琉球)杉本大地(ベガルタ仙台)毛利駿也(ツエーゲン金沢)武沢一翔(FC琉球)の4人。
圓道 将良(えんどう まさよし、1999年10月26日 - … 圓道 将良(えんどう まさよし、1999年10月26日 - )は、北海道中川郡幕別町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿児島ユナイテッドFC所属。ポジションはMF、FW。 旭川実業高等学校では2年次と3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。3年次の第96回大会では同校で唯一、大会優秀選手に選ばれた。高校卒業後は桐蔭横浜大学に進学。2021年12月22日、鹿児島ユナイテッドFC加入内定が発表された。 2022年4月3日、J3リーグ第4節のテゲバジャーロ宮崎戦でJリーグデビュー。
伊藤 洸輝(いとう ひろき、1999年10月26日 - )は… 伊藤 洸輝(いとう ひろき、1999年10月26日 - )は、日本の飛込選手。2020年東京オリンピックに出場した。2023年世界水泳選手権の混合10mシンクロ高飛込において、板橋美波とともに銅メダルを獲得した。 神奈川県出身。帝京高等学校、日本大学出身。JSS宝塚所属。
川口 冬弥(かわぐち とうや、1999年10月26日 - )… 川口 冬弥(かわぐち とうや、1999年10月26日 - )は、奈良県生駒郡三郷町出身のプロ野球選手(投手・育成選手)。右投右打。福岡ソフトバンクホークス所属。 三郷町立三郷中学校時代は硬式野球チームの『香芝ボーイズ』に所属。東海大学菅生高校では3年間で一度も背番号をもらえなかった。 城西国際大学へ進学し、高校時代は最速130km/h程度であったが、2年間で筋肉量を10kg増やし、3年時には145km/h前後を計測。ただ、右肘の故障に苦しみ、リーグ戦で登板したのは4年時からであった。当時通っていたスポーツジムで、社会人野球のクラブチーム・ハナマウイの中山慎太郎投手コーチと偶然知り合い、中山は「『野球を続けたいんですが進路が決まっていないんです』と話してくれた。
長田 紘一郎(おさだ こういちろう、1999年〈平成11年〉… 長田 紘一郎(おさだ こういちろう、1999年〈平成11年〉10月26日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(1期)。 東京都文京区出身。早稲田大学大学院政治学研究科修了。大学院修了後、細野豪志衆議院議員秘書を務めた。 2026年2月8日投開票の第51回衆議院議員総選挙では、自由民主党公認で比例東海ブロックから(比例単独・名簿登載順位第37位)立候補し、初当選。 この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。
新田 ほのか(あらた ほのか、1999年10月26日 - )… 新田 ほのか(あらた ほのか、1999年10月26日 - )は、日本の女優、声優。北海道出身。 高校の声優コースで演技を学ぶ。そのレッスン中に千葉県柏市のご当地アニメ『超普通都市カシワ伝説』のプロデューサーが訪問し、声優オーディションの話を持ちかけられ、『超普通都市カシワ伝説』の橋舟一花役を獲得する。当初、この役は設定されておらず、ほのかのイメージに合わせて作られた役である。 その後、三鷹RIスタジオで開催されていたオーディションを受け、いくつかの朗読劇に出演。その際の演出家である貞方祥が、漫画『サトラレ』の原作者、佐藤マコトに推薦し、舞台版『サトラレ』の西山光役となった。それは身長146cmで童顔であることから3歳の役に適任であったからだとされる。
石井 武志(いしい たけし、1999年10月26日 - )は… 石井 武志(いしい たけし、1999年10月26日 - )は、日本のプロボクサー。元キックボクサー。福岡県うきは市出身。大橋ボクシングジム所属。第24代OPBF東洋太平洋ミニマム級王者。 高校卒業後、プロのキックボクサーになり大和KICK52.5キロ級王者となったが、K-1などに上がるのは体重が合わなかったことからボクシングに転向。 2022年5月19日のプロデビュー戦は2回TKO勝ち。 そして2022年東軍ミニマム級新人王として、西軍代表池田雅史を相手に1回2分59秒TKO勝ちで全日本新人王と敢闘賞獲得。 翌2023年9月12日、後楽園ホールで開催の「フェニックスバトル104」にてWBC世界ミニマム級15位のリト・ダンテと対戦し、8回1-2(75-77×2、77-75)判定負けを喫した。
月足 天音(つきあし あまね、1999年〈平成11年〉10月… 月足 天音(つきあし あまね、1999年〈平成11年〉10月26日 - )は、日本のアイドル、タレント。女性アイドルグループ・FRUITS ZIPPERおよびKAWAII CARAVAN 超九州のメンバー。 HKT48の元メンバー。 福岡県柳川市出身。アソビシステム所属。グラビアアイドル。 2013年2月、キャナルシティ博多で行われたSUPER☆GiRLSのイベントを観てアイドルを夢見るようになる。それから3年後の2016年6月、HKT48第4期生オーディションを受けて合格。同年7月12日、福岡サンパレスで行われた『HKT48夏のホールツアー2016〜HKTがAKB48グループを離脱? 国民投票コンサート〜』に於いて初お披露目し、「会いたかった」「君のことが好きやけん」を歌った。
若林 時英(わかばやし じえい、1999年10月25日 - … 若林 時英(わかばやし じえい、1999年10月25日 - )は、日本の俳優である。神奈川県出身。トライストーン・エンタテイメント所属。日出高等学校芸能コース卒業。趣味は映画・舞台鑑賞。特技はダンス(ヒップホップ・ジャズ・タップ・コンテンポラリー)、水泳。 4歳からサッカーを習い始め、木村和司のジュニアスクールに通う。 12歳でレプロエンタテインメントに所属。蜷川幸雄演出の舞台「身毒丸」などで活躍した。 14歳のときにレプロアスターに移籍。映画『ソロモンの偽証』、Hulu『代償』などに少しずつ映像作品に出演するようになる。 17歳にまたレプロエンタテインメントに戻るが、半年後に現在のトライストーン・エンタテイメントに所属。
重留 日向(しげとめ ひゅうが、1999年10月25日 - … 重留 日向(しげとめ ひゅうが、1999年10月25日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 大阪府堺市出身。姉の影響で小学2年生の頃からバレーボールを始める。 中学生のとき、地元の堺ジュニアブレイザーズに所属。 大阪産業大学附属高等学校を卒業後、大阪産業大学に進学。2019年と2020年にはクラブチームのSTO44の選手として全国6人制リーグ総合優勝大会西部決勝リーグに出場した。 2021-22シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属する堺ブレイザーズ(現・日本製鉄堺ブレイザーズ)の内定選手となった。 2022年、大学卒業後に、堺ブレイザーズ(現・日本製鉄堺ブレイザーズ)に入団した。
佐土原 遼(さどはら りょう、1999年10月24日 - )… 佐土原 遼(さどはら りょう、1999年10月24日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。B.LEAGUEの琉球ゴールデンキングス所属。 東海大相模高校では全国大会に縁がなかったが、東海大に進み、3年次にインカレ優勝、4年次には関東リーグMVPに輝いた。 3年次の2020年12月23日には広島ドラゴンフライズと特別指定選手契約を結ぶ。 4年次のインカレ終了後の2021年12月13日、広島ドラゴンフライズとプロ契約。 2023年5月19日、広島ドラゴンフライズを退団することが発表され、同年6月22日、FE名古屋への移籍が決定した。 2025年6月26日、琉球ゴールデンキングスへの移籍が決定した。
桂 米舞(かつら まいまい、1999年10月24日 - )は… 桂 米舞(かつら まいまい、1999年10月24日 - )は、和歌山県田辺市出身の落語家。本名:三好 智華。米朝事務所所属。 関西大学の落語研究会に所属していたが、「お笑い好きの友だちが作れたらいい」という気持ちで、入門直前まで落語に関する知識はほとんどなかった。コロナ禍により対面授業がなくなり、落研も辞め、「精神的にすごく落ち込んで、大学を辞めようかどうか迷っていた」という状態まで追い込まれた際、後の師匠となる5代目桂米團治の落語会を見る機会があり、「この人に付いていきたい、と強く思った」ことから、その場で弟子入りを決意。同じ大学の先輩であり後の兄弟子となる桂米輝に相談して1年をかけて準備し、大学を中退して2022年2月1日に米團治に入門した。
田中 秀 (たなか すぐる、1998年11月22日 - )は… 田中 秀 (たなか すぐる、1998年11月22日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン日野レッドドルフィンズに所属するラグビー選手。 6歳からラグビーを始めた。 県立浦和高校、グリフィス大学、ボンド・ユニヴァーシティFCを経て、2023年9月、ルリーロ福岡に加入。同年12月、日野レッドドルフィンズに選手兼通訳として加入。
安井 拓也(やすい たくや、1998年11月21日 - )は… 安井 拓也(やすい たくや、1998年11月21日 - )は、兵庫県加古郡稲美町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド千葉所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 2017年にヴィッセル神戸のトップチームへ昇格。5月31日のルヴァンカップ・アルビレックス新潟戦でプロデビュー。10月21日のJ1第30節・サガン鳥栖戦で途中出場からリーグ戦デビューを飾った。 2021年6月29日、FC町田ゼルビアに完全移籍することが発表された。 2025年1月5日、ジェフユナイテッド千葉に完全移籍することが発表された。 同年8月19日、FC今治へ期限付き移籍することが発表された。 2026年1月8日、ジェフユナイテッド千葉への復帰を発表。
内間 拓馬(うちま たくま、1998年11月21日 - )は… 内間 拓馬(うちま たくま、1998年11月21日 - )は、沖縄県国頭郡本部町出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 本部町立本部小学校時代は本部少年野球クラブでプレーし、本部町立本部中学校時代は軟式野球部に所属していた。 沖縄県立宜野座高等学校では、3年夏の県大会はリリーフ1試合、1イニングのみ出場であり、目立った活躍は見せられなかった。 亜細亜大学では、3年時に大学野球日本代表に選出されているほか、4年間で通算30試合に登板し、7勝6敗、防御率3.13を記録。大学の同期には平内龍太、矢野雅哉らがいる。 2020年10月26日に行われたプロ野球ドラフト会議において、東北楽天ゴールデンイーグルスから4位指名を受け、11月30日に契約金4500万円、年俸820万円(推定)で仮契約した。
いずみかわ みほ(1998年11月20日 - )は、日本の女… いずみかわ みほ(1998年11月20日 - )は、日本の女優、タレントであり、アイドルグループX21の元メンバー。旧芸名は泉川 実穂(いずみかわ みほ)。2023年よりいずみかわ みほの芸名で活動している。愛知県出身。HONEST所属。堀越高等学校卒業。父は元バレーボール選手(元全日本主将)の泉川正幸。 ドラマ『花より男子』を見て、井上真央演じる「牧野つくし」が好きになり芸能界に興味を持ち始める。小学6年生の時に『ニコラ』のモデルから元気をもらい、本格的に芸能界を目指すようになる。 のちに『全日本国民的美少女コンテスト』第13回(2012年・応募総数10万2564通)のファイナリストで結成された次世代ガールズユニット「X21(エックス21)」のメンバーに選ばれ、2014年3月19日にavex traxからメジャーデビューする。
森岡 陸(もりおか りく、1998年11月20日 - )は、… 森岡 陸(もりおか りく、1998年11月20日 - )は、静岡県磐田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 生まれは岡山県高梁市だが、自身が幼稚園児時代に親の転勤で磐田市に移住。移住先の家はヤマハスタジアムに近く、ゴール時のアナウンスや応援の声が聞こえる位置にあった。中学時代は磐田U-15に上がれず、ジュビロSS磐田に所属。ジュビロSS磐田は「準強化」と位置付けられ、ユース昇格の可能性がほぼ無いとされていたため、卒業後は高校でサッカーを続ける予定だった。だが、中学3年時の高円宮杯第25回全日本ユース(U-15)サッカー選手権東海大会の決勝で磐田U-15を破る活躍を見せ、唯一ユースへの昇格を果たした。
上原 牧人(うえはら まきと、1998年11月20日 - )… 上原 牧人(うえはら まきと、1998年11月20日 - )は、沖縄県那覇市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。ポジションはDF。 那覇西高校では2年次と3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。高校卒業後は城西国際大学に進学。 2020年7月22日、2021年シーズンからのFC琉球加入内定、および特別指定選手承認が発表された。8月16日、J2第12節のザスパクサツ群馬戦で後半途中から出場しJリーグデビュー。11月1日、J2第30節の大宮アルディージャ戦でJリーグ初ゴールを決めた。 2021年よりFC琉球に正式加入。3月14日、J2第3節のザスパクサツ群馬戦で後半途中から出場しプロデビューを果たしたが、約一か月後の同年4月9日に負傷。
泉川 実穂(いずみかわ みほ、1998年11月20日 - )… 泉川 実穂(いずみかわ みほ、1998年11月20日 - )は、日本のタレント、女優、アイドル、歌手であり、X21のメンバー。
直井 瑞季(なおいみずき、1998年11月20日 - )は日… 直井 瑞季(なおいみずき、1998年11月20日 - )は日本の舞台女優。 2023年4月1日 エイベックス・AY・ファクトリーに所属。 2025年3月31日 エイベックス・AY・ファクトリー退所。
ミオ(MIO、1998年11月19日 - )は、日本の女性モ… ミオ(MIO、1998年11月19日 - )は、日本の女性モデル。東京都出身。父は俳優の仲村トオル、母は女優の鷲尾いさ子。元スターダストプロモーション所属。旧芸名は美緒。 1998年11月19日、仲村トオル、鷲尾いさ子夫妻の第一子(長女)として産まれる。 2019年3月、アサヒグループ食品の「エビオス整腸薬」のイメージキャラクターとしてCMに出演し、芸能界デビューを果たす。その後『週刊文春』(文藝春秋)2019年6月13日号の「原色美女図鑑」でグラビアデビュー。それと同時に文春オンラインに掲載された記事が260万PVを記録し話題となる。 8月9日には初の写真集となる『デジタル原色美女図鑑 ミオ BIRTH』が発売された。
野嶋 華鈴(のじま かりん、1998年11月19日 - )は… 野嶋 華鈴(のじま かりん、1998年11月19日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 神奈川県大和市出身。八王子実践高等学校、順天堂大学を経て2020年12月、V.LEAGUE DIVISION2のルートインホテルズブリリアントアリーズの内定選手となり、2021年に入団。 2022-23シーズンからはGSS東京サンビームズでプレーした後、2024年7月にSV.LEAGUEの東レアローズ滋賀の公式サイトにて入団が発表され、10月13日の大阪マーヴェラス戦でSVリーグデビューを果たした。 SV.LEAGUEの個人成績は下記の通り(チャンピオンシップ含む)。
橋本 和花子(はしもと わかこ、1998年11月19日 - … 橋本 和花子(はしもと わかこ、1998年11月19日 - )は、関西テレビのアナウンサー。 兵庫県西宮市出身。家族は本人、父、母の3人。 3歳から18歳まで公式のバトントワリング部に所属していた。 武庫川女子大学附属中学校・高等学校へ進学。本人によれば、「和花子」という名前には「花のように他人を和ませる女性になって欲しい」という両親の思いが込められているという。 中学3年時の冬に開催された2014年ソチオリンピックのスキージャンプ競技テレビ中継で、2013/14年のジャンプシーズンに絶好調だった高梨沙羅がメダルの獲得を逃した直後に、インタビュアーを務めたアナウンサー(工藤三郎)が高梨に対して「よく頑張りましたね」と声を掛けたシーンを目にした。
大谷 奈々(おおたに なな、1998年11月19日 - )は… 大谷 奈々(おおたに なな、1998年11月19日 - )は、日本のローカルタレント。MC企画所属。 兵庫県加古川市出身。大阪芸術大学短期大学部卒業。
岡 宏明(おか ひろあき、1998年〈平成10年〉11月19… 岡 宏明(おか ひろあき、1998年〈平成10年〉11月19日 - )は、日本の俳優、モデル。 山梨県笛吹市出身、株式会社CAJ所属。 この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。
妹尾 克哉(せのお かつや、1998年11月18日 - )は… 妹尾 克哉(せのお かつや、1998年11月18日 - )は、兵庫県明石市出身の元プロ野球選手(内野手)、少年野球指導者。 2歳で逆上がりができたという身体能力の持ち主で、3歳の頃から野球に触れ、明石市立大久保小学校1年生でソフトボールを始め、2年生で野球を始める。当時のポジションは捕手。3年生で「明石リトル」に入団し硬式野球を始めた。明石市立大久保中学校では、ヤングリーグの「ニッケレッドシープス」でプレー。小学生の頃にアメリカ人の臨時講師から影響を受けてメジャーリーグを将来の夢とするようになり、中学3年生の頃からプロ野球選手になることを夢ではなく目標としだした。 高校は神戸国際大学附属高等学校に進学。
小池 晃広(こいけ あきひろ、1998年11月17日 - )… 小池 晃広(こいけ あきひろ、1998年11月17日 - )は、愛知県名古屋市出身のサッカー選手。ポジションはMF。 兄の小池雄大もサッカー選手。 米沢中央高等学校時代にはADIDAS CUP 2016に参加した。高校卒業後は同志社大学に進学した。 大学卒業後はリトアニア・Aリーガ(現・トップリーガ)のFCジュガス・テルシェイに入団。兄・雄大とチームメイトになった。2021年4月8日の試合で兄との交代で途中出場し選手初出場を記録するも、同年夏に一身上の都合で退団した。 2021年末にパッターニーFCに加入。翌年夏にウドーンターニー・ユナイテッドFCに完全移籍した。 2023年にリトアニアに戻り、FKアトモスフェラに完全移籍した。
樋口 正修(ひぐち せいしゅう、1998年11月17日 - … 樋口 正修(ひぐち せいしゅう、1998年11月17日 - )は、埼玉県北本市出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投左打。中日ドラゴンズ所属。 北本市立東小学校1年時に北本マリナーズ(現:北本Mセブンズ)で野球を始め、北本市立東中学校では行田リトルシニアに所属した。行田リトルシニアの2学年上の先輩に小島和哉がいる。 埼玉県立北本高等学校を経て駿河台大学経済経営学部へ進学。2020年11月に開催されたBCリーグの合同トライアウトを受け、埼玉武蔵ヒートベアーズへ特別合格選手として入団した。 2021年は、チーム公式戦全60試合に出場。1シーズンで内野全ポジションの守備につき、打率.286、40盗塁を記録した。
向井 章人(むかい あきと、1998年11月17日 - )は… 向井 章人(むかい あきと、1998年11月17日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはフォワード。 2017年よりヴィッセル神戸にアカデミーからトップチームに昇格。当初はヴィッセルに登録されていた が、2月4日、FC今治への1年間の期限付き移籍が発表された。同年のJFLでは7試合に出場した。 2018年1月16日、MIOびわこ滋賀に1年間の育成型期限付き移籍が発表された。同年9月、滋賀への育成型期限付き移籍を終了し、FC今治に育成型期限付き移籍で加入した。 2019年で神戸、今治共に契約満了を発表。 2020年2月にスペイン4部セグンダ・ディビシオンRFEFのタラサFCに移籍。2021-22シーズンには、31試合に出場しチームトップタイの得点数となる9ゴールを記録した。
松山 健太(まつやま けんた、1998年11月17日 - )… 松山 健太(まつやま けんた、1998年11月17日 - )は、福岡県築上郡築上町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 桃山学院大学体育会サッカー部では小林大智、毎熊晟矢、徳永晃太郎らとプレーした。 2021年1月4日、いわてグルージャ盛岡に加入することが発表された。5月23日、天皇杯1回戦の大山サッカークラブ戦で途中出場し公式戦デビュー。 2023年より、鹿児島ユナイテッドFCへ完全移籍。 2025年より、水戸ホーリーホックへ完全移籍することが発表された。同年7月8日、浦和レッズへ期限付き移籍。 2026年1月2日、期限付き移籍期間満了により水戸ホーリーホックへ復帰するが、海外クラブへの移籍も視野に入れた交渉・準備のためにチーム活動から離脱する事が発表され、同年1月27日、アビスパ福岡へ完全移籍することが発表された。
西願寺 里保(さいがんじ りほ、1998年11月16日 - … 西願寺 里保(さいがんじ りほ、1998年11月16日 - )は、東京都出身の、日本の女子柔道選手。階級は70kg級。身長175cm。組み手は右組み。得意技は大外刈。 柔道は4歳の時に講道館の春日柔道クラブで始めた。文京第一中学3年の時に全国中学校柔道大会の63kg級では2回戦で敗れた。淑徳高校に進むと、3年の時にはインターハイ70㎏級の決勝で聖光高校3年の田中志歩に有効で敗れて2位だった。2017年にコマツの所属となると、実業個人選手権で3位になった。2018年には実業個人選手権で優勝すると、講道館杯でも3位に入った。2019年の実業団体では三井住友海上戦で鍋倉那美を上四方固で破るなどして優勝に貢献した。
佐野 太河(さの たいが、1998年11月16日 - )は、… 佐野 太河(さの たいが、1998年11月16日 - )は、静岡県浜松市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 小学2年生でソフトボールを始め「北クラブ」に加入。浜松中部中学から硬式野球に転向して「浜松南リトルシニア」に所属。当時は内野手だったが、チームメイトに教わり、遊びでナックルボールを投げられることがたまにあった。 浜松南高校進学後、2年生時に投手に転向。見せ球として時々ナックルボールを使うことがあったという。2年生秋からベンチ入りし、控え投手として高校時代を過ごし、3年生夏の第98回全国高校野球選手権静岡大会は初戦敗退を喫した。 金融業界への進路を希望し、千葉大学法政経学部法政経学科に現役合格。
星 銀乃丈(ほし ぎんのじょう、1998年11月16日 - … 星 銀乃丈(ほし ぎんのじょう、1998年11月16日 - )は、日本で活動する作曲家、編曲家、作詞家である。愛知県出身。本名同じ。 作詞作曲家、編曲家。デザイナー。名前は本名である。 ジャンルに縛られない独特の空気感を個性とし、数多くのアーティスト作品を手掛ける。 これまでの楽曲提供など主なアーティストには、アイドルマスター、幾田りら(YOASOBI)、DIALOGUE+、にじさんじ、ホロライブ、ラブライブ、小林さんちのメイドラゴンS、京都アニメーション関連作品など。 またデザイナーとして、企業でインハウスデザイナーの経験を持つ。 PHYZ, tiny baby, 瀬名航, パリで食べたカマボコなどのビジュアル・アートディレクション設計を担当し、横断したクリエイティブも得意としている。
大山 祥平(おおやま しょうへい、1998年11月15日 -… 大山 祥平(おおやま しょうへい、1998年11月15日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンリコーブラックラムズ東京に所属するラグビー選手。 慶應義塾中等部、慶應義塾高校を経て、2017年、慶應義塾大学経済学部に入学。 2021年、慶應義塾大学卒業後、Honda Heat(現・三重ホンダヒート)に加入。同年4月10日にジャパンラグビートップリーグ第7節三菱重工相模原ダイナボアーズ戦に途中出場で公式戦初出場を果たす。 2022年、リコーブラックラムズ東京に加入。
太田 龍(おおた りゅう、1998年11月15日 - )は、… 太田 龍(おおた りゅう、1998年11月15日 - )は、鹿児島県薩摩郡さつま町出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 さつま町立盈進小学校1年から野球を始め、6年時に「宮之城野球スポーツ少年団」で全国大会出場。さつま町立宮之城中学校では軟式野球部に所属。 れいめい高等学校では、1年春からベンチ入りし、3年次には山本由伸・梅野雄吾・浜地真澄らと共に「九州四天王」として話題を集めたが、甲子園出場経験はなかった。 最後の夏に痛めた肘と大柄な体格に伴う成長痛の影響もあり、プロ志望届を提出せず、高校卒業後は社会人野球のJR東日本硬式野球部に進んだ。身体作りの基礎が整った2年目から急成長し、2018年7月に開催された第89回都市対抗野球大会では若獅子賞(新人賞)を受賞した。
澁野 日向子(しぶの・ひなこ、1998年11月15日 - )… 澁野 日向子(しぶの・ひなこ、1998年11月15日 - )は、岡山県岡山市出身の日本の女子プロゴルファーである。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の登録上の表記は渋野 日向子。所属はRSK山陽放送。2019年「AIG全英女子オープン」で日本人選手として樋口久子以来、42年ぶりのメジャー優勝を果たした。
小池 美波(こいけ みなみ、1998年〈平成10年〉11月1… 小池 美波(こいけ みなみ、1998年〈平成10年〉11月14日 - )は、日本のタレントである。女性アイドルグループ櫻坂46(旧:欅坂46)の元メンバーである。兵庫県西宮市出身。 Seed & Flowerを経て、アワーソングス所属。 1998年(平成10年)11月14日に生まれる。幼少期は、絵画教室に通い、鉛筆画・水彩画・油絵を学ぶ。小学2年生の時、ダンス部に入部。小学6年生の時、NMB48の渡辺美優紀に憧れ、アイドルに興味を持ち始める。中学校へ進学後、ソフトテニス部に入部。その後美術部に転部し、副部長を務める。中学2年生の時、乃木坂46に夢中になり、高校2年生の時、鳥居坂46の1期生オーディションへ応募した。
神田 直樹(かんだ なおき、1998年11月13日 - )は… 神田 直樹(かんだ なおき、1998年11月13日 - )は、日本の実業家。国語特化のオンライン個別指導塾「ヨミサマ。」代表、ヨミサマ。の運営元である株式会社Overfocus代表取締役。 茨城県ひたちなか市に生まれる。 中学時代はドイツ・ミュンヘンの日本人学校に通い、独学で東京大学を目指すことを決意する。帰国後NHK学園高等学校(通信制)に進学し、1年間の浪人を経て東京大学文科一類に合格した。 2022年に東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社した。2023年3月には同社を退職し、株式会社Overfocusを設立した。 現在は同社代表取締役として、小中高生を対象に「独学」を支援する学習コンサルタント事業を展開する。
石津 佳晃(いしづ よしあき、1998年11月13日 - )… 石津 佳晃(いしづ よしあき、1998年11月13日 - )は、日本の元陸上競技選手。静岡県浜松市出身。創価大学文学部人間学科卒業。 浜松市立三方原中学校、浜松日体高等学校、創価大学出身。 1年時と2年時は箱根駅伝予選会で敗退し、本戦に出場することは出来なかった。 3年時は予選会を5位で突破し、3年ぶりに本戦出場を決めた。本戦の第96回箱根駅伝では9区を担当。10位とは7秒差の11位で襷を受け取り区間6位の走りを見せたが、10位を走る選手が区間2位で走ったため55秒差に広げられ、シード権が厳しくなってしまった。しかし、10区の嶋津雄大が区間新記録の快走で2校を抜き去り、総合9位で大学史上初のシード権を獲得した。
小林 花奈子(こばやし かなこ、1998年11月13日 - … 小林 花奈子(こばやし かなこ、1998年11月13日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手。 2017年、石見智翠館高校卒業後、日本体育大学に入る。 2019年11月16日に行われたヨーロッパ遠征女子イタリア代表戦にて先発出場で女子日本代表初キャップを獲得した。 2021年、日本体育大学卒業後、横河武蔵野アルテミ・スターズに加入。同年8月、エクセター・チーフスに加入。
唐澤 恋花(からさわ れんか、1998年11月12日 - )… 唐澤 恋花(からさわ れんか、1998年11月12日 - )は、日本のフリーアナウンサー、元中国放送(RCC)アナウンサー。群馬県吾妻郡高山村出身。 2025年9月12日の『平成ラヂオバラエティごぜん様さま』で、中国放送を退社してチアリーダーおよびフリーアナウンサーとして活動することを、本人が発表した。その後生放送のレギュラー番組は9月ですべて降板したが、2025年11月5日まで出社し、引き続き、テレビ・ラジオのローカルニュースの担当や収録番組の出演は行った。その後は有給休暇を消化して12月12日付で正式に退社した。 2026年1月23日、ジョイスタッフに所属することが発表された。