廣本 江瑠香(ひろもと えるか、2000年7月6日 - )は… 廣本 江瑠香(ひろもと えるか、2000年7月6日 - )は、日本の女子プロボクサー。山口県岩国市出身。廣本江瑠香フィットネスボクシングジム所属。第6代OPBF東洋太平洋女子ミニマム級王者。 父は元プロボクサーで同ジム会長の廣本匡裕、兄の廣本彩刀は芦屋大学ボクシング部出身で角海老宝石ボクシングジムに所属している。 アマチュア時代はU-15の全国大会で5度優勝。高校には進学せず、父と同じ型枠大工として働きながらプロになる。 2017年10月8日、NTTクレドホールにて岡本姫沙良(真正)戦でプロデビュー戦勝利。当初はかつて父も所属していた廿日市市の中内ジム所属だった。 2018年2月18日、プロ2戦目で後の日本ミニマム級王者鈴木なな子(ワタナベ)に判定勝利。
岡田 彩愛(おかだ あやめ、2000年5月24日 - )は、… 岡田 彩愛(おかだ あやめ、2000年5月24日 - )は、山口県岩国市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の香川銀行GiraSol kagawa所属。 中学校時代は、全国大会常連の平田中学校で、1年先輩の横田希歩(後に三重バイオレットアイリス)らとともに活躍。2014年3月の春の全国中学生ハンドボール選手権大会では優勝を果たした。山口県選抜として出場した2015年の第24回JOCジュニアオリンピックカップでは準優勝を果たし、同じく山口県選抜として出場した江本ひかるらとともに優秀選手に選出された。 中学卒業後は高水高等学校へ進学。1年上級に横田希歩、香川銀行でもチームメイトとなる碓井鈴果(後に三重バイオレットアイリスに移籍)、同学年に同じく香川銀行の江本ひかるがいる。
横田 希歩(よこた きほ、1999年12月15日 - )は、… 横田 希歩(よこた きほ、1999年12月15日 - )は、山口県岩国市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の三重バイオレットアイリス所属。 岩国市立平田中学校時代は2014年の全国中学校ハンドボール大会で優秀選手賞を受賞。 高水高等学校では同期に碓井鈴果らが在籍。2015年には日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 2017年は全国高等学校総合体育大会(高校総体)で準優勝となり、優秀選手賞を受賞した。 高校卒業後は武庫川女子大学へ進学。 2021年12月に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。 2025-26年シーズンはチャレンジ・ゲームズでライジングスター賞を受賞した。
川井 歩(かわい あゆむ、1999年8月12日 - )は、山… 川井 歩(かわい あゆむ、1999年8月12日 - )は、山口県岩国市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・モンテディオ山形所属。ポジションはミッドフィールダー。 地元のスポーツ少年団から中学進学時にサンフレッチェ広島の育成組織に加入し、2018年にMF川村拓夢と共にトップチームに昇格。主にカップ戦メンバーとして出場したが、リーグ戦への出場はなかった。 2019年4月、レノファ山口FCへ育成型期限付き移籍。J2第8節長崎戦でJリーグ初出場を果たし、第13節大宮戦ではJリーグ初ゴールを決めた。シーズンを通して最終的に24試合に出場した。 2021年よりレノファ山口FCに完全移籍。 2022年よりモンテディオ山形に完全移籍。
木村 颯(きむら はやて、1998年7月6日 - 2023年… 木村 颯(きむら はやて、1998年7月6日 - 2023年8月14日)は、日本の競艇選手。 山口県岩国市出身。高校卒業後に24倍の倍率を突破してボートレーサー養成所に入所、2018年3月に合格して同月24日、第122期生として選手登録。同年5月20日、徳山競艇場11R6枠でデビュー、6着だった。同年11月1日、62戦目となる尼崎競艇場で開催された「第50回デイリースポーツ杯争奪 琴浦賞競走」最終日2Rで初勝利、水神祭を行う。 2023年8月14日午後7時50分頃、山口県光市虹ヶ浜1丁目の国道188号へ道路沿いの飲食店駐車場から軽乗用車を運転して出た際、下松市方面に走っていた乗用車と衝突、木村の車に同乗の20代女性と乗用車の20歳男性が軽傷を負い、木村は頭などを強く打ち、搬送先の病院で約3時間後に重症頭部外傷により死亡。
徳田 廉之介(とくだ れんのすけ、1998年5月15日 - … 徳田 廉之介(とくだ れんのすけ、1998年5月15日 - )は、山口県岩国市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のアルバモス大阪高石所属。 兄も同じくハンドボール選手の徳田新之介。 母と兄の影響で、IDBスポーツクラブでハンドボールを始める。岩国工業高校時代は2016年の全国高校選抜大会、第67回全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)、国民体育大会で優勝し、3冠を達成した。インターハイでは優秀選手に選ばれた。高校卒業後は筑波大学へ進学。大学3年の2019年9月に、ポーランドリーグのタルヌフへ加入。大学卒業後もチームに在籍し、2020-21シーズンには26試合で160得点を挙げリーグ得点王に選ばれた。
君嶋 愛梨沙(きみしま ありさ、1995年12月23日 - … 君嶋 愛梨沙(きみしま ありさ、1995年12月23日 - )は、日本の陸上競技選手、ボブスレー選手。山口県岩国市出身。専門は短距離走。土木管理総合試験所所属。 アメリカ合衆国にてアメリカ人の父と日本人の母から生まれる。 岩国市立麻里布中学校で陸上競技を始める。 2009年、全日本中学校陸上競技選手権大会にて200m走で24秒36の中学記録を樹立。 埼玉栄高校進学後、2013年の日本選手権4×100mリレーに初見笑里、阿部彩花、土井杏南とともに3位。 日本体育大学進学後の2017年、関東インカレで100m走と4×100mリレーの2冠を達成。日本大学選手権では、100m走と4×100mリレーで3位となった。
徳田 新之介(とくだ しんのすけ、1995年12月6日 - … 徳田 新之介(とくだ しんのすけ、1995年12月6日 - )は、山口県岩国市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 弟は同じくハンドボール選手の徳田廉之介。 山口県立岩国工業高等学校時代は2012年の第63回全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優秀選手に選ばれた。2013年には第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。 高校卒業後は筑波大学へ進学。2014年には第14回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。ジュニアアジア選手権では3位となり、日本としては1985年第5回大会以来30年ぶりの世界ジュニア選手権の出場権を獲得する。
三遊亭 兼矢(さんゆうてい けんや、1994年11月20日 … 三遊亭 兼矢(さんゆうてい けんや、1994年11月20日 - )は、五代目圓楽一門会に所属する落語家。本名∶大石 卓弥。出囃子は『怪獣のバラード』。 山口県岩国市出身。立命館大学文学部卒業。 2017年12月、三遊亭兼好に入門し、前座名「しゅりけん」を名乗る。 2022年3月1日に二ツ目昇進し、「兼矢」に改名。 この項目は、落語家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:舞台芸術/PJ:お笑い)。
田村 美沙紀(たむら みさき、1994年10月10日 - )… 田村 美沙紀(たむら みさき、1994年10月10日 - )は、山口県岩国市出身の元ハンドボール選手。 実兄はハンドボール選手の田村卓大。 岩国市立岩国中学校時代は第18回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選出された。 中学卒業後は山口県立華陵高等学校へ進学し、2010年に日本代表U-16に選ばれた。 2011年は全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)で優秀選手賞を受賞。 2012年は3月に行われた全国高等学校ハンドボール選抜大会で最優秀選手に選ばれ、同年8月には第4回女子ユース世界選手権の日本代表に選出。 2013年は第12回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。
助安 功成(すけやす こうせい、1994年8月6日 - )は… 助安 功成(すけやす こうせい、1994年8月6日 - )は、山口県岩国市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の安芸高田わくながハンドボールクラブでコーチを務めている。 山口県立岩国工業高等学校時代は2012年の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選出され、7月の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)でも優秀選手に選出。同年9月には第5回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2013年は第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。 2017年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。
大谷 真史(おおたに まさし、1994年6月14日 - )は… 大谷 真史(おおたに まさし、1994年6月14日 - )は、山口県岩国市出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード。駒澤大学卒業。 8歳のころ、父親の影響でサッカーをはじめたという。 中学年代ではサンフレッチェ広島ジュニアユースに所属する。同期に野津田岳人・前川黛也・塚川孝輝ら。のちに盛岡で一緒になる脇本晃成は当時から1つ上の先輩になる。2008年JFAプレミアカップ決勝進出に貢献している。 高校年代では広島ユースに昇格する。同期に、野津田・西嶋有矢ら。大谷が所属していた3年間の広島ユースは2010年・2011年・2012年と高円宮杯3連覇を達成しているが、大谷は2年時の決勝はベンチ入り、3年時にはエースとして高円宮杯制覇に貢献した。
田口 梓乃(たぐち しの、1992年8月18日 - )は、女… 田口 梓乃(たぐち しの、1992年8月18日 - )は、女子競輪選手。行政書士、海事代理士。旧姓は三輪(みわ)。山口県岩国市出身。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第102期卒業。日本競輪選手会山口支部(当初は広島支部所属)。選手登録番号14922。師匠は齋藤勝(53期)。 実父の三輪直弘(66期)、叔父の三輪俊之(68期)はともに元競輪選手。夫は同じく競輪選手の田口守(94期)。 山口県立岩国商業高等学校を経て、2011年2月25日、競輪学校入学試験に合格。在校競走成績は第10位(9勝)。2012年5月1日に選手登録された。 2012年7月6日、京王閣競輪場でデビューし3着。初勝利は同年8月15日の平塚競輪場。
田村 卓大(たむら たかひろ、1992年8月2日 - )は、… 田村 卓大(たむら たかひろ、1992年8月2日 - )は、山口県岩国市出身の元ハンドボール選手。 実妹はハンドボール選手の田村美沙紀。 岩国市立岩国中学校時代は2007年の第16回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は山口県立岩国工業高等学校へ進学し、2010年の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)でベスト4を経験。 高校卒業後は中京大学へ進学。2012年の西日本学生選手権大会で特別賞を受賞した。 2013年は西日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では準優勝を果たし、優秀選手賞を受賞した。 2015年4月に日本ハンドボールリーグの琉球コラソンへ加入。
野村 浩輝(のむら ひろき、1990年9月25日 - )は、… 野村 浩輝(のむら ひろき、1990年9月25日 - )は、山口県岩国市出身の元ハンドボール選手。 中京大学時代は2012年の西日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞し、全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)でも優秀選手賞を受賞した。 2013年1月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。同年の第18回ヒロシマ国際ハンドボール大会では優秀選手賞を受賞した。 2014年は第22回世界学生選手権の日本代表U-24に選ばれた。 2019-20年シーズン限りで現役を引退。
マシュー・キイチ・ヒーフィー(Matthew Kiichi … マシュー・キイチ・ヒーフィー(Matthew Kiichi Heafy、1986年1月26日 - )は、アメリカ合衆国のミュージシャン。山口県岩国市生まれ。トリヴィアムやカファルナウムのギタリストであり、ボーカリストである。 父親がアイルランド系アメリカ人で母親が日本人のハーフ。身長191cm。 山口県岩国市にて、ドイツ・アイルランド系アメリカ人の父と、日本人の母の間に誕生。1歳のときに日本を離れ、サンディエゴ、フロリダ、シカゴと転居し、以後はフロリダ州オーランドに居住。11歳の頃にギターを弾きはじめ、このころに当時好んでいたパワーポップバンドに加入するが、この時は全くものにならず、あまりの演奏技術の低さにバンドをクビにされるほどであった。
藤山 岳士(ふじやま たけし、1982年9月30日 - )は… 藤山 岳士(ふじやま たけし、1982年9月30日 - )は、山口県岩国市出身の元ハンドボール選手。 筑波大学時代は全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で21年ぶりの優勝を果たし、優秀選手に選ばれた。 2005年にトヨタ紡織九州へ加入。 2007年に北京オリンピック男子アジア予選の日本代表に補欠として選出。 2009-10年シーズンは7mスローでリーグ2位となる27得点を記録した。 2010-11年シーズンはフィールド得点で4位となる80得点、7mスローで3位となる18得点を挙げ、得点王(98得点)のタイトルを獲得した。 2011-12年シーズンは7mスローでリーグ2位の21得点を挙げ、リーグ4位の77得点を記録。
廣木 弓子(ヒロキ ユミコ、1982年8月1日 - )は、山… 廣木 弓子(ヒロキ ユミコ、1982年8月1日 - )は、山口県岩国市出身のフリーアナウンサー、歌手である。静岡エフエム放送(K-MIX)の元アナウンサー・ラジオパーソナリティである。 山口県立岩国高等学校卒業後、広島修道大学人文学部英語英文学科に入学した。在学中から、広島市でラジオのリポーターとして活動した。 卒業後、2005年に静岡エフエム放送(K-MIX)に入社。同局の入社試験は私服試験のため、青いアロハシャツで受験した。また、試験の中には「みかんのお水・ちゅう」のキャンペーンソングを担当させる人材を探すための歌唱テストがあり、テレサ・テンの「つぐない」を歌った。入社後、実際に「ちゅう」のオリジナルソングを2005年から2012年まで8年連続で担当し、「シンギング・パーソナリティ」と呼ばれた。
新保 友映(しんぼ ともえ、1980年5月20日 - )は、… 新保 友映(しんぼ ともえ、1980年5月20日 - )は、フリーアナウンサー。現姓非公表。 山口県岩国市出身。小学生時代、絶対音感の持ち主でピアノを得意とし、小学1年、2年時『山口県音楽コンクール』ピアノ部門で1位、3年時は『中国ユースピアノコンクール』で最優秀賞等の受賞歴を持つ。小学生5年生の時に本を朗読するのが好きだったことと、中学時代に毎朝『めざましテレビ』(フジテレビ)を視て、「八木亜希子さんから元気をもらったので、私も元気を与えられるようなアナウンサーになりたい」と思い、アナウンサーを目指す。 広島女学院高校、青山学院大学法学部公法学科卒業後、2003年4月、ニッポン放送に入社。同期は、同じアナウンススクールのテレビ朝日アスクに通っていた、現:フジテレビアナウンサーの鈴木芳彦、同局元ディレクターで現・SHOWROOM株式会社(出向)メディア開発グループシニアエグゼクティブプロデューサーの松岡敦司。
西本 竜洋(にしもと たつひろ、1980年4月29日 - )… 西本 竜洋(にしもと たつひろ、1980年4月29日 - )は山口県出身の一級建築士、元プロサッカー選手。現役時代は湘南ベルマーレに所属していた。愛称はノッチ。(お笑い芸人、デンジャラスのノッチに似ていた事に由来しており、スーパーサッカーのクラブCMコンテストでもネタにされた)。 山口県立岩国高等学校卒業後、1999年にベルマーレ平塚に入団。同年のJリーグ・ディビジョン1 2ndステージ・名古屋グランパスエイト戦にてデビュー、その試合で2ゴールを挙げる。 その後、湘南ベルマーレに引き続き在籍するが、怪我などに見舞われ出場機会は減少。2002年末に戦力外通告を受け、そのまま現役を引退。 現役引退後の2003年に広島工業大学専門学校に入学し、一級建築士の資格を取得。
山口 瑠美(やまぐち るみ、1980年1月14日 - )は、… 山口 瑠美(やまぐち るみ、1980年1月14日 - )は、日本の演歌歌手である。
三上 真司(みかみ しんじ、1979年9月1日 - )は、京… 三上 真司(みかみ しんじ、1979年9月1日 - )は、京都府城陽市出身の元プロ野球選手(投手)。
河内 大和(こうち やまと、1978年12月3日 - )は、… 河内 大和(こうち やまと、1978年12月3日 - )は、日本の俳優。山口県岩国市出身。COME TRUE所属。ジーガレージシェイクスピア道カンパニー「G.GARAGE///」主宰。 山口県岩国市出身。山口県立岩国高等学校卒業。雪国に住んでみたいと受験した北海道大学に不合格となり、後期日程の新潟大学工学部建設学科に合格し、入学と同時に新潟大学演劇研究部に入部。演劇に傾倒し、4年目に一年休学したうえで大学は中退した。 休学と同じくして新潟市に大型のホール・りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)が建立され、俳優養成の劇団も立ち上がり、そこでシェイクスピアの作品『夏の夜の夢』に出会う。 アルバイトで生活しながら、2000年、『リチャード三世』(東京公演)のケイツビー役で俳優デビュー。
佐々生 佳典(ささお よしのり、1978年10月14日 - … 佐々生 佳典(ささお よしのり、1978年10月14日 - )は、NHKのアナウンサー。 山口県岩国市出身、山口県立岩国高等学校を経て、一橋大学社会学部を卒業後、2003年(平成15年)4月にNHKに入局。 主にスポーツ番組で活躍。
弘中 邦佳(ひろなか くによし、1976年6月17日 - )… 弘中 邦佳(ひろなか くによし、1976年6月17日 - )は、日本の男性総合格闘家。山口県岩国市出身。マスタージャパン代表。元修斗世界ライト級王者。元CAGE FORCEライト級王者。 10歳から柔道を始め、鹿屋体育大学卒業後は自衛隊体育学校に入隊し、全日本実業団柔道大会で全国ベスト8の成績を残した。 2001年7月29日、第1回東日本アマチュア修斗選手権のミドル級(-76kg)に出場。決勝で菊地昭に判定負けし、準優勝となった。同年9月24日、第8回全日本アマチュア修斗選手権のミドル級トーナメントに出場。またもや決勝で菊地に敗退し、準優勝となった。 2001年10月23日、プロ修斗デビュー。 2002年11月15日、修斗で徳岡靖之に判定勝ちし、ミドル級新人王を獲得した。
松林 慎司(まつばやし しんじ、1975年〈昭和50年〉11… 松林 慎司(まつばやし しんじ、1975年〈昭和50年〉11月6日 - )は、日本の俳優。本名、村井 慎司(むらい しんじ)。ラ・セッテ所属。 山口県岩国市出身。山口県立岩陽高等学校(現岩国総合高等学校)卒業。 名字の松林は旧姓にあたる。 高校時代は3年間、野球部に所属した。 俳優を目指して東京へ。当時通っていた俳優養成所で脚本家の羽原大介に出会う。 2001年、羽原大介が立ち上げた新宿芸能社(現・昭和芸能舎)に旗揚げから参加。以降、劇団員として活動。 2012年、福井県福井市にて製作された津田寛治監督「カタラズのまちで」出演の際、福井市民になるため住民票を同市へ移した。 2020年7月、地元である岩国市観光大使に任命される。
藤重 政孝(ふじしげ まさたか、1975年2月9日 - )は… 藤重 政孝(ふじしげ まさたか、1975年2月9日 - )は、日本の歌手、俳優。2013年よりフレイヴ エンターテインメント所属。 山口県岩国市出身。山口県立高森高等学校卒業。以前の所属事務所はスターダストプロモーション。父親は岩国市議会議員の藤重建治。妹がいる。 現在[いつ?]は俳優が主立っているが、シンガーソングライターとしてイベントやライブを多数行っている。 2010年2月28日を以てスターダストプロモーションを離籍。 一般人の女性との結婚を発表した[いつ?]。 2010年11月、12年ぶりに全国ツアー「Be Native」を開催。 2013年、演劇『誓い〜奇跡のシンガー〜』に出演を予定するも、制作者・原作者および主演女優の間のトラブルにより公演中止。
森 慎二(もり しんじ、1974年〈昭和49年〉9月12日 … 森 慎二(もり しんじ、1974年〈昭和49年〉9月12日 - 2017年〈平成29年〉6月28日)は、山口県岩国市出身のプロ野球選手(投手)・コーチ・監督。 山口県立岩国工業高等学校卒業後、新日鐵光に入るが新日鐵グループ野球部の再編にともない、新日鐵君津へ転籍した。1996年の第67回都市対抗野球大会では優秀選手賞を受賞した。同年のドラフト会議で西武ライオンズから2位指名を受け、入団した。同期入団には和田一浩がいた。 プロ1年目の1997年シーズンは、プロ初登板が先発だった。先発としては結果を残せなかったものの中継ぎで好投したことからリリーフへ転向した。後半には石井貴と入れ替わる形で抑えに抜擢され、最終的に38試合に登板し、6勝2敗9セーブを記録成績でチームの優勝に貢献した。
琴岩国 武士(こといわくに たけし、1972年10月21日 … 琴岩国 武士(こといわくに たけし、1972年10月21日 - )は、山口県岩国市出身で佐渡ヶ嶽部屋所属の元大相撲力士。本名は藤本 武志(ふじもと たけし)。身長188cm、体重163kg。最高位は東十両12枚目(1999年9月場所)。得意技は左四つ、寄り。趣味はテレビ鑑賞、血液型はB型。 1988年3月場所初土俵。決して早くは無かったが、着実に番付を上げて行った。取り口は左四つ。1996年3月場所には西幕下筆頭で4勝3敗と勝ち越し新十両が確定的の状況になったが、十両下位で負け越しをしている力士が少なかったため十両昇進が見送りになり、翌5月場所は東幕下筆頭の地位に留まった。(この結果を受け[要出典] 、以後東西にかかわらず筆頭での勝ち越しを最優先することとなった。
塩屋 紀克(しおや ただよし、1972年10月13日 - )… 塩屋 紀克(しおや ただよし、1972年10月13日 - )は、NHKのシニアアナウンサー。 山口県岩国市出身。山口県立岩国高等学校を経て、広島大学総合科学部を卒業後、1995年に入局。 好きな食べ物はポン酢。 地域職員(地元要員)として転向。
西村 正行(にしむら まさゆき、1972年6月1日 - )は… 西村 正行(にしむら まさゆき、1972年6月1日 - )は、日本のフリーアナウンサー、映像プロデューサー、講師、ジャパネットたかた社員。 山口県岩国市出身。小学生の頃からアナウンサーを志し、1991年4月に大阪芸術大学芸術学部放送学科アナウンスコースに入学する。1994年10月からは、それとは別にアナウンス専門学校にも通っていた。 大学を卒業後、1996年10月の開局を控えていた岩手朝日テレビ (IAT) に入社。報道制作局に所属し、同局のアナウンサー兼報道記者の1期生となる。同期に元同局アナウンサーの伊波伴准、山田美保、土岐聡子、高橋香有がいる。 岩手朝日テレビには2001年3月まで在籍したが、自身がアナウンサーを目指すきっかけとなった原爆関連の報道に携わりたいとの思いがあり、同年4月に長崎国際テレビ (NIB) へ移籍した。
佐古 賢一(さこ けんいち、1970年(昭和45年)7月17… 佐古 賢一(さこ けんいち、1970年(昭和45年)7月17日 - )は、日本の元男子プロバスケットボール選手、指導者。現役時代の公式的なプロフィール上では神奈川県横浜市戸塚区出身。 現役時代のポジションはポイントガード。そのプレイの正確さ・卓越さから「ミスター・バスケットボール」と呼ばれた。 生まれは山口県岩国市。祖母が広島県大竹市出身で、両親が岩国市出身。息子は山梨学院高校で夏の甲子園に出場し、神奈川大学硬式野球部に在籍していた。2021‐2023はレバンガ北海道にHCとして所属。2023‐24はシーホース三河にてシニアプロデューサーとして在籍をしている。デンソーアイリス所属の佐古瑠美は姪。
福田 良彦(ふくだ よしひこ、1970年〈昭和45年〉6月1… 福田 良彦(ふくだ よしひこ、1970年〈昭和45年〉6月14日 - )は、日本の政治家。山口県岩国市長(5期)。衆議院議員(1期)、山口県議会議員(1期)、岩国市議会議員(1期)を務めた。 山口県岩国市生まれ。山口県立岩国高等学校、法政大学法学部卒業。法政大学在学中から、山口県選出衆議院議員・吹田愰の事務所でアルバイトをしており、大学卒業後は吹田の秘書を務める。 1999年、岩国市議会議員選挙に出馬し、トップ当選した。2003年、山口県議会議員選挙に出馬し、当選。 2005年、佐藤栄作元首相の息子で元通商産業大臣の佐藤信二が第44回衆議院議員総選挙に出馬せず、政界を引退する意向を表明する。佐藤は前回の第43回衆議院議員総選挙では山口2区で民主党の平岡秀夫に敗れて比例復活しており、保守王国といわれる山口県の一角が切り崩されていたため、佐藤の後継候補の擁立は難航していた。
藤島 誠剛(ふじしま せいごう、1969年10月3日 - )… 藤島 誠剛(ふじしま せいごう、1969年10月3日 - )は、山口県岩国市出身の元プロ野球選手(外野手、内野手)。右投右打。 岩陽高では3年夏の県大会準決勝で延長10回サヨナラ負け。高校通算68本塁打を放つなど活躍。これは同期の鈴木健に次ぐ当時の2位の記録であった。 1987年のプロ野球ドラフト会議において、日本ハムファイターズから3位指名を受け入団した。 1992年は、一軍にプロ入り初出場を開幕スタメンで果たす。 1994年にイースタン・リーグで打率.318(首位打者)、少ない打席ながらも19本塁打(2位)、60打点(3位)を記録するが、一軍では1安打しか打てず、後半は二軍暮らしだった。 1995年は、4月2日にプロ入り初本塁打を記録するなど、8月末まで一軍に帯同した。
堂前 宣夫(どうまえ のぶお、1969年 - )は、日本の実… 堂前 宣夫(どうまえ のぶお、1969年 - )は、日本の実業家。山口県岩国市出身。マッキンゼー・アンド・カンパニー、ファーストリテイリング取締役などを経て、2019年良品計画に上席執行役員営業本部長として入社、2021年9月代表取締役社長、2024年11月より会長。2025年11月退任。 1993年 東京大学大学院修士課程(人工知能研究)修了後、マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク・ジャパン入社。98年9月にファーストリテイリングに入社、同年11月に29歳で同社取締役に、翌7月に30歳で常務取締役に就任。2004年同社副社長。フランス、アメリカ子会社の代表を務め、海外事業をけん引した。ディー・エヌ・エー社外取締役やマネックスグループ社外取締役などを歴任し、2019年2月に良品計画入社。
水長 照雄(みずなが てるお、1968年2月4日 - )は、… 水長 照雄(みずなが てるお、1968年2月4日 - )は、山口県岩国市出身の元ボートレーサー。登録第3559号。山口県立熊毛北高等学校卒業、東京理科大学山口短期大学中退。
藤井かすみ(ふじい かすみ、本名:高橋かすみ(たかはし -、… 藤井かすみ(ふじい かすみ、本名:高橋かすみ(たかはし -、旧姓:藤井)、1967年11月30日 - )は日本の女子プロゴルファー。山口県岩国市出身。身長162cm、体重64kg。血液型B型。所属ザ・クィーンズヒルゴルフクラブ(2006年現在)。マネジメント契約先はスポーツビズ。
中村 和洋(なかむら かずひろ、1967年11月29日 ‐ … 中村 和洋(なかむら かずひろ、1967年11月29日 ‐ )は、山口県岩国市出身の小児科医・医学博士。2010年(平成22年)から2014年(平成26年)まで広島大学大学院(大学病院)・小児科学の准教授。 1986年(昭和61年)山口県立山口高等学校を卒業。1992年(平成4年)広島大学医学部を卒業し、広島大学医学部・小児科学へ入局。臨床経験を積んだのちに1999年(平成11年)広島大学大学院・医学系研究科博士課程へ入学。2003年(平成15年)同上終了し医学博士取得。2009年(平成21年)広島大学大学院(大学病院)・小児科の講師、2010年(平成22年)から広島大学大学院(大学病院)・小児科学の准教授。
宇津本 直紀(うづもと なおき、NAOKI UZUMOTO、… 宇津本 直紀(うづもと なおき、NAOKI UZUMOTO、1967年3月29日 - )は、日本のドラマー、ソングライター、音楽プロデューサー、専門学校講師。山口県岩国市美和町出身。明治大学政治経済学部卒業。 1993年、第6回BADオーディションに合格、ZYYGへ加入する事になるも降りてくれと言われ、DEENへの1994年1stアルバム「DEEN」よりDEENの正式メンバーとして加入。「夢であるように」のサビの部分他、多数の楽曲を作曲。 1999年12月31日の神戸でのカウントダウンライブを最後に脱退。2005年croonとしてアーティスト活動を再開(2006年、croonの活動を休止)。 その後は個人でビーイングに所属(残留)し、作曲・ディレクション・プロデュース活動を行う。
近藤 奈津枝(こんどう なつえ、1966年〈昭和41年〉1月… 近藤 奈津枝(こんどう なつえ、1966年〈昭和41年〉1月13日 - )は、日本の元海上自衛官。最終階級は海将(海軍中将に相当)。海上自衛隊史上初の女性将官(医官を除く)。 陸上自衛隊・海上自衛隊・航空自衛隊を通じ、将(中将に相当)に昇任した初の女性自衛官。 山口県岩国市出身。1988年(昭和63年)3月に山口大学を卒業し、中学校の臨時採用教員(国語)となった(山口大学卒業前に教員採用試験を受験したが、不採用)。 自衛官募集のパンフレットを市役所で見たのをきっかけに自衛官を志し、1989年(平成元年)3月、海上自衛隊に入隊。娘が苦労することを懸念する母親の猛反対を押し切っての決断であった。 自衛官に転じた時の心境を「教員は臨時でしたが、海上自衛隊の方は正職員であったこともあり、『自分が必要とされている』と強く実感しました。
片塰 満則(かたあま みつのり、1964年6月15日 - )… 片塰 満則(かたあま みつのり、1964年6月15日 - )は、日本のコンピュータグラフィック (CG) アニメーションディレクター。山口県岩国市出身。カタアマ光画設計所属。 中学1年生の頃に観た『宇宙戦艦ヤマト』劇場版よりアニメの魅力を知る。岩国高等学校を卒業後、1984年に東京藝術大学美術学部デザイン科に入学し、藤幡正樹に師事して3DCGの道へ進む。 1990年1月、大学を中退し、映像制作会社リンクスに中途採用として入社。OVA『マクロスプラス』やテレビアニメ『マクロス7』で3DCGとセルアニメのマッチングに挑戦する。 1994年秋、『マクロスプラス』『マクロス7』のために制作した3DCGのデモリールを携え、スタジオジブリでプレゼンを行う。
森本 章倫(モリモト アキノリ、1964年(昭和39年)4月… 森本 章倫(モリモト アキノリ、1964年(昭和39年)4月 - )は、日本の交通工学者、都市計画研究者。第38代日本都市計画学会会長。マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員、宇都宮大学助手、助教授、教授などを経て、現在は早稲田大学理工学術院 創造理工学部教授。博士(工学) (早稲田大学)、技術士(建設部門)。日本都市計画学会会長のほか、日本交通政策研究会常務理事、土木学会 コンサルタント委員会 副委員長。芳賀・宇都宮LRT協議会会長。専門は土木計画学、交通工学。山口県出身。 山口県岩国市生まれ。岩国市立麻里布小学校、岩国市立麻里布中学校、山口県立岩国高等学校を経て、1983年04月 早稲田大学 理工学部 土木工学科 (現・社会環境工学科)入学。
真柴 あずき(ましば あずき、本名:佐々木直美、1964年3… 真柴 あずき(ましば あずき、本名:佐々木直美、1964年3月20日 - )は、日本の女優、演出家、劇作家、脚本家。山口県岩国市出身。演劇集団キャラメルボックス所属。 山口県立岩国高等学校、早稲田大学第二文学部文芸専攻卒業。学生劇団「てあとろ50'」を経て、成井豊・加藤昌史等と共に1985年、演劇集団キャラメルボックスを旗揚げ。 1993年『四月になれば彼女は』で劇作家デビュー。以後、成井豊と共同(作品のプロットはほぼ彼女が担当)でキャラメルボックス作品の作・演出を年1-2本程度手がける。 また、同劇団員の坂口理恵・声優の緒方恵美と共に、2009年に劇団「ARMs」を旗揚げした。 太字以外は全て成井豊と共同担当している
村上 文敏(むらかみ ふみとし、1962年11月27日 - … 村上 文敏(むらかみ ふみとし、1962年11月27日 - )は、山口県岩国市出身の元アマチュア野球選手(内野手)、野球指導者。 元グラビアアイドルの村上友梨は娘。 岩国商では1番・遊撃手として2年秋に県大会優勝で中国大会へ進むと、倉吉北高との初戦は9回日没引分けとなって再試合では延長18回の末に惜敗し選抜出場は逃した。3年夏の甲子園には出場したが初戦で美濃加茂高に敗退。駒澤大学に入学し、広瀬哲朗の後を受けて遊撃手として1学年上の白井一幸と二遊間を組むと4年では主将も務め、春はベストナインで1984年の第13回日米大学野球選手権の日本代表に選ばれた。4年秋の明治神宮大会では同期の河野博文、横田真之らのメンバーで優勝。
又野 誠治(またの せいじ、1960年11月25日 - 20… 又野 誠治(またの せいじ、1960年11月25日 - 2004年3月23日)は、日本の俳優。本名は又野 成治(読みは同じ)。血液型はO型。少林寺拳法、剣道、柔道はいずれも二段。また、ボクシングも特技だった。山口県岩国市出身。 米軍基地に勤務するイタリア人の父親と日本人の母親の間に生まれた。 松田優作に憧れて俳優を目指す。高水高等学校卒業後に上京し、1982年春に文学座に22期生として入座。文学座付属演劇研究所修了後の1983年7月にテレビドラマ『太陽にほえろ!』8代目新人刑事・澤村誠(ブルース刑事)役の座を掴みレギュラー出演。同郷出身で元・文学座12期生、同作品でブレイクした松田優作によく似た物腰と風貌、鍛え上げた身体で、出演当初には松田が演ずる柴田純(ジーパン刑事)と比較され話題になった。
佐古 雅俊(さこ まさとし、1960年5月3日 - )は、山… 佐古 雅俊(さこ まさとし、1960年5月3日 - )は、山口県岩国市出身の競輪選手。登録地は広島県。
樋口 明雄(ひぐち あきお、1960年1月30日 - )は、… 樋口 明雄(ひぐち あきお、1960年1月30日 - )は、日本の小説家。『頭弾』、『狼叫』(講談社)、『狼は瞑らない』『光の山脈』(角川春樹事務所)、『約束の地』、『ドッグテールズ』(光文社)、『天空の犬』(徳間書店)など、作品は冒険小説、山岳小説、SFからライトノベル、ゲームブックまで多岐にわたる。また実話怪談ブームの先駆けとなった『「超」怖い話』シリーズの2代目編著者を務めた。 山口県岩国市生まれ。岩国市立岩国中学校、広島工業大学附属広島高等学校、明治学院大学法学部法律学科卒業。雑誌記者、フリーライターなどを経て作家に。山梨県自然監視員。山梨県北杜市在住。 2008年、『約束の地』(光文社)で第27回日本冒険小説協会大賞受賞。
北島 邦彦(きたじま くにひこ、1959年8月29日 - )… 北島 邦彦(きたじま くにひこ、1959年8月29日 - )は、日本の政治家、新左翼活動家(中核派)。「都政を革新する会」事務局長、東京西部ユニオン副委員長。元東京都杉並区議会議員(1期)。 山口県岩国市生まれ。山口県立岩国高等学校卒業。中央大学法学部法律学科卒業。1982年、読売広告社に入社し、同社労働組合の執行役員を務める。1985年に退社し、「都政を革新する会」に所属。同年、国電同時多発ゲリラ事件に参加し逮捕され、懲役6年の実刑判決を受けて、約6年半の獄中生活を送った。 2003年、杉並区議会議員選挙に出馬するも落選。2005年8月、杉並区長の山田宏が推進する新しい歴史教科書をつくる会の歴史教科書の採択をめぐり、暴行の現行犯で逮捕された(杉並区歴史教科書採択騒動)。
重岡 康弘(しげおか やすひろ、1958年(昭和33年)11… 重岡 康弘(しげおか やすひろ、1958年(昭和33年)11月13日 - )は、日本の海上自衛官、 第48代自衛艦隊司令官(海将)。 山口県岩国市出身。1981年(昭和56年)3月、防衛大学校(第25期)を卒業後、海上自衛隊入隊、職種は戦術航空士。2015年(平成27年)7月28日の閣議において、8月4日をもって第48代自衛艦隊司令官に任命する旨の人事が了承・発令された。 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。
沢田 幸二(さわだ こうじ、1957年〈昭和32年〉12月8… 沢田 幸二(さわだ こうじ、1957年〈昭和32年〉12月8日 - )は元九州朝日放送役員待遇エグゼクティブアナウンサー。山口県岩国市出身。